00:14
話変わるけど、3Dプリンターのあれの方は最近どうなんですか?
まだ、昨年のイベントで作った在庫をまだ大量に抱えていてっていう感じで。
それはあれだよ。
僕ももう3年やってきたんで、ちょっと飽き気味な感じはあって、次に、なんか違うことしたいな。
違うことっていうか、なんか刺激が欲しい。
丁寧な暮らしに乗り添うような8がね。
植え替えシーズンだから、またなんか。
そうですね。この時期はポンターをもっと売らなきゃいけない。
なんかフェールでもやるかな、漠然。インスタ広告打つかとか。
毎年結構そういう雰囲気というか、お客さん側というか、ムードが変わってっちゃうから。
ついていくの大変そうだなって。
そうですね。
去年売れたものは今年は全く売れないというか。
そうですね。もう欲しい人もしかしてみんな買っちゃったのかなとか思う。
新規さんにもいるかもしれないですね。
あと雑誌に取り上げてもらったりとかが最初の方にババッとあったので、そういう刺激はすごいあって。
そういうのが定期的にないと気持ちが盛り上がらないので。
そうね。新規参入が多いか離脱が多いかはちょっとわかんないけど、総数がどうなってるかは。
でもいろんな友達とかと話していく中では、なんか意外と別に増えても減ってもないみたいな。
顕在化してる人たちもいるけど。
意外とね、っていうのはよく言われてるからと。
でも人流に合いそうな深鉢とか。
人流は人流。
こしみず用。
意外とないよね。
こしみず用の受け皿って。
思いのほかない。
まあでも透明じゃないと減りがわかんないから。
裏側にこう、なんか軽量カップみたいな感じで。
70、80とか。
うちもだって、基礎天外に使ってる受け皿はもう全然、なんかスープ用のコップみたいなの使ってきて。
そこにこう水入れて。
もう常に水切らさないでやってるから。
結構砂漠の植物っぽいけど、実際地下水をずっと吸ってる植物だから枯れることはない。
03:06
意外と氷層は厳しい環境だけど、中で言うと守られた環境。
割とヌクヌクしてるから。
それが正しいっていうのは先人のブログとかに書いてある。
そう言われると納得いくし。
それで今そうっつうんだろうな。
そうじゃない環境の植物たちもいっぱいいるわけじゃないですか。
結構びっくりしたのが、ハウルチアみたいな、
ケープ地方の岩壁とかに岩の隙間とかでなんとか生きながられてる植物たち。
ああいうのにも腰水をする。
どうなるんだろう。伸びないのかな。
締めるという概念はもうなくなった。
そのうち出てくるかもね。岩壁で腰水を。
僕なんか全ての植物を水溝で育ててる人の記事は見たことあります。
サポテンとかも。
あるある。なんかちょっとオシャレな。
そう、あれかっこいいなって思いました。
冷やし椅子みたいな感じで育ててるやつ。
なんかある時諦めて水溝用の根を出してくるみたいに書いたり。
諦めて。
こういう環境なんだって植物が諦めてそっちのを合わせてくるみたいな。
それ確かにそういう用の植物強いというか賢いから、
そうなるのかもしれないな。
だったらそういうサポテンが大丈夫だったら別になんでも大丈夫。
まあそういう一つの流派として確立されるのかもしれないです。
それはそれでかっこいいですけどね、そういう風に。
水溝だったらまだいい。
見た目がやっぱりかっこいいです。
湖深水だったらちょっと。
そこなんだよな、美的なところでは。
やっぱり丁寧な暮らしという概念で大事なのは、
丁寧な暮らしじゃない植物のある暮らしで大事なのは美しさだと思うので。
それはそうです。
当然それは植物本体、表層の美しさが非常に広範囲をたらしめているのは当然なんだけども、
その足元、見えてない根っこの状態であるとか、
それこそ鉢の状態とかで見たときに、
干し水の鉢が部屋に大量にあったとして、
わかんないんだよな。
逆に美しいと思う。
見せ方があるのかもしれないけど。
この間、うちの近所にさ、
ちょっとしたタメ池、タメ池じゃなくて池があって、
その池を眺めながらゆっくりできる市民の憩いの場みたいなのがあったんですよ。
テーブルとかコーヒーメーカーとかコーヒーの自動販売機とかあって、そこいいとこ。
06:06
植物が置いてあって、
あれなんだったかな、朝顔が今あるわけないんで、
何かしらの公共の施設にあるような、なんてことない、
8号鉢ぐらいの何かみたいなのが、
全部干し水。
そういうところって日当たりもいいから、
管理してる人も毎日来てるわけじゃないから、干し水しとかないと持たない。
それを見て、それを思い出した。
ただの延命というか、
そういうところも、別に見た目よくないわけですよ。
何だったら不衛生に感じるわけですよ。
それは良くない、確かに。
見えちゃってるからね。
川が発生したりする。
する可能性は十分ある。
まあでも適切にやってればね、1週間ぐらいでそんな発生はしないかもしれない。
上の方がどんなのかは知らないですけど。
見栄えが悪いのが良くない。
見栄えが悪いんだよな。
土がこぼれるより水がこぼれる方が。
被害ってクイックに発生するじゃないですか。
その干し水批判みたいになっちゃってる。
俺が言いたいのは、植物のある暮らし2.0において、
手間はかけるにせよ、
二次的な災害を予見させる不愉快さみたいなもの。
っていうのは、排除への努力をすべきみたいな。
その手間は惜しまないみたいなっていうのは言いたいんですよね。
そういう人たちがずっとついてきてくれるだろうと。
ついてくるが、ちゃんと残るだろうという感じ。
そこにちゃんとフィットできた人たちは残ると思う。
だけど、そういうはしょってやり方で
楽に楽さを求めて数を増やしてみたいな
記号的な演芸をしてる人たちは
あれでいなくなってくるんじゃないかな。
続かないもんだってそのやり方が。
エコシステムとして成立できてないと思うんですよね。
絶対と思ってしまう。
その大変さを楽しみとして捉えられた人の方が
続けられるのかもしれないですし。
そういう予想はつくかも。
だからそういう分岐がちょっと始まってきてるから
2026年というコロナから5年以上経ったタイミングで
09:02
最初の離脱が発生し始めていて
残った人たちの間でも分岐が発生しているので
残るであろう人たちというか
残っていてほしい人たちに対して
このチャンネルは盛大なるエールを送るというか
仲間意識というか一緒にやっていきましょうみたいな感覚がめちゃくちゃあります。
その人たちのためにこの話を今日しているみたいな感じはある。
だからそう思うんだけど。
それは思いますよ。
で、ってなってくると
手間というところに家庭再現。
もうちょい難しいじゃないですか。
正直今ある植物って食えるわけじゃないから
視覚で綺麗かどうかで一旦のゴールを迎えるというか。
でも食べられるものだとなってくると
見た目もそうかも。綺麗に育つかどうかという。
例えばじゃあプチトマトでいいです。
赤く綺麗に育ちました。
食って美味しいのかみたいな。
次のフェーズがうまいかどうかみたいな。
その手間っていうのがすごくキーワードになっていく上では
面白いんじゃないかっていう風に思っていて。
めっちゃやりたいと思いますよ家庭再現。
ベランダとかがうちもそんな広くないというか
室外機とかがめっちゃあるから
あんまうまくいかなかったんですけど。
前ちょっとパクチーとか
ハーブ系は結構簡単にはいくけど
なかなかちょっと果物とか野菜はって感じだったんだけど
でもそれこそ冬眠とかさ
家で一回かはありますね。
最近だから観葉植物としての冬眠とかして
普通に育ててるのも食べれるしねシンプルに。
それも次こうやっていきたいというか
ちょっとあれだけど水耕栽培それこそ。
そこも次のトレンドたらしめる可能性がものすごいあるなみたいな。
あれこそこだわりがいがあるじゃない。
だって味にダイレクトに関わってくるでしょ土だの環境だのが。
うまい野菜を育てるみたいな。
美味しい野菜って本当に美味しいからどうやって育てるんだろうなって。
でもいわゆるさ
12:00
今ある開墾機を育てらっしゃる皆さんの棚システムあるじゃないですか。
あんな感じでレタスとか育てられるはずなんですよ。
水耕というか寒天みたいなのもあるし
それこそキノコとか。
キノコは失礼した。
でもスポンジプラス水耕で。
全然いけるし。
そういうのってロフトとかハンズとかに売ってるじゃないですか。
あれをやるのもありだと思っていて
あるんですよ最近そういうのをやっている東南アジアのデザイナーみたいな。
東南アジアなのかな。
ちゃんと追い切れてないんだけど。
人がいてお子さんがいて一緒に
パッと見ると俺たちの横島の視点で見ると
これはアガベが何かを育ててるのかみたいな感じの棚なの。
家にある。
よく見るとそれはレタスであったりとかハーブであったりとかで
ある程度大きくなったら外で育てたりとかしているのかな。
種からやってるみたいな。
それってこうやっぱ重要だなみたいな。
それがこれから残っていく人たちの
次どんな植物やろうかみたいなのが日々あるわけじゃないですか。
次何が流行るかなっていうのはちょっと
俺にはあんまりわかんないけども
不入りモンステラの次が何だとかね。
ドッセンがいろいろあるんだろうけど。
そこで一つ提案できるというか
絶対面白いだろうなっていう一つのカードはやっぱり野菜。
野菜。
トマトのレア品種だとか言っているかもしれない。
これ不入りのトマト。
不入りのトマトって嫌だな。
なんか栄養の悪そうだから美味しくなさそう。
そういう、でも結構だって
ちゃんと育てればちゃんと見た目もいいと思うんで
あれをプチトマトとして見るというより
かっこいい植物として見るというか。
そこはね、考えたい。
新しいですね。
そういった場合にどういう鉢が良くてとか
どういうスタンスというか
マインドセットで覗くのがかっこいいのかみたいなのは
考えていきたい。
なんかそれをね、この間の配信の時に
答えきれなかったんですよ。
なんか新しい可能性とかって
あったら話せみたいな感じのことを
リスナーさんから言ってくれて
なんとなくでも食べれるものみたいな
っていうのはあったんだけど
今日はちょっと少しだけ前進できたというか。
レモンの木とかが分かりやすいで。
確かにね。
レモンの木はよく一般の家庭というか
よく庭着として鉢物としてあったりもしますし
みかんとかザボンみたいなやつ
15:01
ああいうのはよくなってるけど
東京のこのベランダとかの環境で
それをうまくできるような発信ができたら
めっちゃ新しいジャンルが開きますね。
しかも取り方とかも良ければ
普通に流行ると思う。
流行らせたわけじゃないけど
なんか良さを感じて。
どうしても普通に四角いプランターで育てて
緑の棒立ててとかってなっちゃう。
それが悪いとも思わないですけどね。
野菜取るんだったらそれでいい。
いいし、それをちゃんと
ちゃんとそれをやるみたいなのは絶対いいと思う。
ハーブからかなとは思うんですけどね。
やっぱりベランダ厳しいんですよね。
暑すぎて。
暑い。
伊藤聖光もだってベランダは卒業しちゃって
室内園芸になってるらしい。
この個数ね。
本当に無理だよね。
向きにも、なんなら北向きの方がいいんじゃないかぐらいの。
確かにね。
南向きとか西向きとかのベランダは無理だよね。
そうですね。
50度ぐらいってそうか。
日差しをかけようが関係ないんだよね。
室外機のせいですかね。
それもある、それもある。
でも本当に暑すぎる。
こういう普通のマンションとかの。
1階とかの方がまだ涼しいんだろうけど。
ルーフバルコニーみたいのなら行けるんですか。
どうなんだろうね。
照り返しがヤバそうだから。
あれこそ直射は当たっちゃう。
50度なんて騒ぎじゃないよね。
60度がなんか地面が。
まずそこは考えていきたいですよというところですね。
そうですね。
もうちょい話しちゃおうかな一気に。
というのをまず2.0の中で。
要は野菜とか食べれるやつをやっていくと。
取り入れたい。
ちょっとそれの中で。
あともう一個ね。
今回その植物哲学を高谷さんに教えてもらって読んでて。
なんか俺これ川原さん?
レンの代表の川原さんの文章読んだことあるなみたいになったんですよ。
ちょっとここに置いてあるんだけど。
これ多分動画だとあんま見えないと思うんですけど。
黒曜が出してるワークサイトっていう本があって。
これは去年俺が火災でやった自分のイベント。
植物の展示イベントでレファレンス書籍みたいな自分のブランドのレファレンス書籍っていうのを20冊ぐらい出したんだけど。
その1冊なんですよ。
売ってるんですかこれ。
売ってた売ってた。
バーコード付いてる。
そうですね。
これは植物倫理というテーマで話してるやつで。
18:02
そこに植物哲学を書いている川原さんの文章が寄稿されてる。
似たようなプランツケアの概念みたいな。
植物をケアするときに人間がケアされているのであるみたいな感じの話とか。
あとはもっと好きだったのがブライアン・イーノっていうアンビエントの音楽家が
街づくり、都市計画に関する考え方。
もっと言えば人通り、ストリートの作り方に関する概念みたいなことを語ってるような話があるんですよ。
都市計画者は庭づくりを意識すべきみたいなことが書いてある。
公園みたいな、要は公共みたいなものっていうのかな。
っていうテーマというか、特集もあるんですよね。
それで何でそういう話になってるのかというと土台があって、スウェーデンで1分都市っていう計画があったんですよ。
1分っていうのはワンミニツー。
それこそコロナ以降の話で、コロナになって外出とかがしづらいとなったときに、
最初に家から徒歩15分で全てが完結する生活、そういう街を目指そうみたいな。
それがさらに宣言化していって、徒歩1分、要は玄関先みたいな。
そこで全てが成立するエコシステムを作ろうみたいな、そういう概念で都市計画みたいな。
通りを作るみたいなものがあって、それから着想を得た話みたいな。
それ自体に対しての言及というよりは、そういったものもあって、じゃあ通りとはみたいな。
そこには庭作り、要はいろんな人が手をかけられるような状態にすべきであるみたいな。
通りを作るのは別に建設会社でもなんでもなくて、そこに住まう人々であるみたいな。
1分都市ってすごい面白くて、稼働式のテーブルがめっちゃ通りに置いてある。
調べてもらえると結構かわいいんだけど、北欧風のデザインで。
そのテーブルをどう使うかは住人にも委ねられていて、
そこで県庁の人たちとランチを食べたりであるとか、
普通に座ったりであるとか、そういうような。
駐輪場にしちゃってるとか、そういう風に委ねられてるみたいな。
子供とかも勝手に使ったりしてるみたいな。
結構はしょってるんですけど、そういうようなところで、
要はみんなで作っていこうよみたいな。
簡単に言うとね。
っていうのがあって、ここに。
ガーデニングっていうのはすごいこう、みんなで育てるものだからさ。
21:05
ガーデニング?公園か?
っていうような発想のもと。庭作りとして。
いろんな人が参画していって何かを植えるであるとか、
育てるのも、要はAさんが植えたチューリップに水やりをするのはBさんかもしれないしCさんかもしれないみたいな。
そういう公共としての公園、庭っていう話があったんですよ。
そこで思ったのが、これもちょっと前に考えてたっていうか別の人とも話したりしてたんだけど、
温室をシェアしてしまって、レアな植物はみんなで一つを管理したのが、
楽しいんじゃないかなっていう。
それこそバカでかいさ。
レアな植物とかを一人で買うと100万とかしちゃうから。
それこそ不入りの高いモンスターとかって高いから。
それをみんなで共同購入して、一つのビニールハウスだか何だかちょっとまだあれですけど。
そこもかっこよくしちゃうと。
そこに通うこと自体がクールだみたいな雰囲気にして、
会員制とかにして水やりとか管理をみんなでやるっていうのはすごく難しいことだっていうのは分かってるんだけど、
そこが成立したときにすごく新しいことが発生するというか。
で、コカブとかを持って帰れるみたいな。
管理する特典ってそういうこと。
で、自分で所有しなくてもやっぱそういうのはレアすぎるものに関してはみたいな。
あとめちゃくちゃ大きいもの。
だって部屋に置けるわけないんだからみたいな。
っていうことを最近考えているとか。
面白いですね。
で、それを何て言うんだろう。
植物のある暮らし2.0に置いては、部屋にあるのはちっちゃい植物がほとんどなんですよ。
それこそ窓辺に置けるって言うんだから3号鉢とか、せいぜい5号とか。
あとは部屋にシンボルツリーがあるぐらいです。
で、そういう植物愛好家がいるとするじゃないですか。
部屋にあるのはだいたい10鉢ぐらいですよみたいな。
エリスグリのような。
だから彼は土日になると出かける。
シェアウィンスン出かける。
そこには仲間をつねがって、王みたいな。
で、水槍とかもやっていくと。
新しいのそれ。
で、そこにあるのは超高級なモンステラのレア品種であるとか、
そうじゃなくても希少な品種であるとか、
別に希少じゃなくても誰かが持ち寄ったものがあって、
ちょっとここは一時的に環境がいいからよくしたいとか。
なんかそういう風になったりとか。
あとは青空図書館みたいなのあるじゃないですか。
置いてって持って帰って行ったり。
そういうエリアも。
セキュリティとかの細かいシステムのところ置いといて、
なんかそういう環境があって。
公共なんですよ。
でも、会員制の時点で公共とはちょっと離れてるかもしれないけど、
24:03
いろんな人が携われる一つの植物育て空間みたいな囲いがあると。
ちゃんと環境もいいんだよ。
っていうのが今後あってもいいのかなみたいな。
場を作るっていうのってすごい面白いですよね。
これをもしできたら、
まあでもね、3年続けばいいからね。
土地の持続性による。
自分の土地なら別に好き勝手に。
あとは家からの距離とかもあると思うしね。
これが片道1時間かけて行けばいいんですよ。
そうですね。
できれば徒歩。
そうですね。
そうなっちゃうと、
だってその徒歩、
A地点における徒歩半径の長15分圏内に、
そこに参道する人がどのくらいいるかっていうのはすごく薄い話になっちゃうんで。
要を検討ではあるんだけど、
まあでもそれこそ大都市だったらまだ逆にアリなのかなとか。
人がいた方がいい。
癒されに行くという、
まあちょっと安直な表現をさせてもらうけども、
サウナに行くだとか、
郊外の自然、滝を見に行って癒されに行くだとか、
海に釣りに行くとかと同じような感じで、
施設の植物園を見に行くだけでもなく関わりに行くみたいな。
で、人もいるみたいな。
いたらだけど。
10人くらいいたらいいかなみたいな。
せいぜいそんなもんかなと思うんだけど。
お金とかもみんなで出し合うってこと?
そうそうそうそう。
当然それがいくらかかるかとか、
結構巨大な資本が必要かと思っている。
めちゃくちゃ1人の金持ちの道楽でやってもらった方がすぐいいんですか?
そこのマネタイズの面では、
そこで資料を買えるであるとか、
ブランドのTシャツを買えるであるとか、
そういう感じになってくるだろうなと思うし、
そこでイベントをやれるとかね。
飲み会をやれるとかね。
わかんないけど。
トークショーをやれるとか。
そこでポッドキャストの公開収録をするイベントまで行ってるからね。
それは野望ですね。
2.0の軸の中から突然次元が。
でも一応これも2.0。
シェアするっていうこと。
植物育てることを1人でやらない。
なるほど。
2.0広いですね。
27:00
ちっちゃい植物は自分でやれるけど、
15バチでかつ非常に高価なものは荷が重すぎるし、
実際そういうのを育ててる人たちは富豪なわけですよね。
東南アジアとかでいったらとんでもない資産家が
自分家の庭園みたいなのを持ってて、
そういうのを持ってますとか。
そういうレベルだし、
日本でいったらそれこそ地方で土地がたくさんあったとか、
そもそもそういう資産をたくさん持ってる人じゃなきゃ
そんなことあり得ないよね。
一橋のサラリーマンが持ってるようなもんじゃないし、
部屋丸ごと借りててとか。
あんまり現実的じゃないと思うんだよね。
それはもう1人で抱え込める趣味の範疇を党に超えていって、
でも見たいじゃんみたいな。
でもなかなか見れないじゃんみたいな。
イベントでも見れるかもしれないけど、
それって何回の話だし、それでいいの?みたいな。
5分10分の話じゃんみたいな。
そんな見るの?みたいな。
植物園に行きゃいいかもしれないけど、
でも本当に見たいやつって植物園なかったりするし。
筑波まで行くのって。
行くのかって。関西まで行くのかとか。
結構大変な話なわけ。
であれば渋谷にそういうのが1個あるとか。
安直に言うとね。
感覚的には日本橋あたりにやってほしいけど。
感覚的に。
それこそね、リマとかでも。
そっちの方が現実性で、もしかしたら。
エリアとしてもなんかありだな。
土地がね、ウォルゴさんの土地だったらすぐ。
うちの実家の土地だったら。
でもなんか、シェアしたいみたいな。
みんなで作っていくっていう感覚なんですね。
物にもよるけどね。
でもそれも続ける1つのモチベーションというか、面白さの。
よく言うのが園芸は孤独な趣味ですみたいな。
ほんとこれそうだと思う。
枯れるのも綺麗になるのも結果的には自分にしか入ってこないと。
正直他の人の。
マイク触っちまった。
他の人のね、植物が枯れようが枯れないが、
そりゃまあかわいそうだなとは思うけど、極論関係ない。
けどその考え方をぶっ壊してもいいんじゃないか。
シェアしてもいいんじゃないかって。
でも当然問題はあると思う。
1人のちょっと下手っぴな人とか。
もしかしたら悪意がある人がいて。
そうですよね。
なんかカラスとかね。
変に選定しちゃうとか。
誰やったこれみたいな。
っていうか盗まれた。
そこは監視カメラとかそういういろんな考え方あると思うんだけど。
そこの回し方は良くて。
なんかそこに通うことがクールであるみたいな風になってもいいよな。
うーん。
ということを考えていらっしゃる実業家の皆さん。
一緒にやりましょう。
そうです。巨大資本。
30:01
巨大資本お待ちしてます。
なかなか壮大な話だ。
まあまあ実現するかどうかよりはこういうことを話すことが楽しいだけなんですけど。
話さないと始まらないですからね。
始まらないね。話さないと始まらない。
非常にリテラシーが高い人の集まりになると思う。
そうですね。
でもねもうそれでいいじゃん。
そういう人たちと話したい。
でもやっぱみんな友達だけでクローズでやるよりはオープンの方がいいっていう考え。
ここはまあそうね。
ここはやっぱりそうなってくると面接とかのスキル感みたいなものを
どこまで担保してもらうかっていうのはまた難しいっていうのは思うけど。
じゃあ月いくらとかもあるしね。
何に還元されるかだし。
そこボルボさんのなんか気質というかなんかコアな部分な気がしますね。
そこでオープンな場を作りたいっていう考え。
半オープンみたいなセミオープンな感じかもしれない。
当然誰でも最初の玄関は開かれてるけども
本当に靴を脱いでゆっくりできるかどうかっていうことに関しては
選抜があるかもしれない。
誰でも調整はできるというか誰でも入れるはず。
俺自身が入れないゆっくりできないかもしれないしね。
これ無理だ。
要はもっとでかくてやっぱりこう素晴らしい植物みたいなのを
やっぱ育てたいなって気持ちはあるんです。
育てたいというか近くにありたいというか。
エクアドルとかに旅行に行くとかペルーに行くとかって
そんな簡単な話じゃないし
人生で一回は行ってみたいなってすごい思うけど
まだそこに具体的な着手っていうのはできてないし
ていうか無理なのかなとか。
無理ってことはないんだろうけど
あんまそこには動けてないからさ。
でもやりようがあるんじゃないかってことを考えたときに
シェア。
なるほどね。
これが2.0から2.5への。
そうです。
みんなでもどうか。
そんなことまで考えてる人っていないと思うんですけどね。
それを考えてないことを考えるのはこの番組なので。
そうですね。
なんか新しいアイディアだなと思います。
さっきの再演の話もあるけど。
33:06
結構新しいな。
という感じで、いいっすか。
2.0ね、いろいろ考えてきたけど
これはまだね、いろんな人にも聞いていかなきゃいけないし
もしこういうことしてみたいとか
こういうのがいいんじゃないかみたいに
思う人がいれば是非コメントに残してほしいと。
みなさん恥ずかしがり屋でね
なかなかきっと心の中で思っているんだろうけど
コメントをしてくれないところもあるので。
ゴリゴリに植物めちゃくちゃ増やして
めっちゃやる気ありますみたいな人を逆に話聞きたいというか
逆に引っ張って言ってくれるかもしれないから
そっち側の話も聞きたい。
疲れてきたおじさんたちから減らしてみたいな話ばっかりになっちゃってる。
確かに確かに。
疲れてもういいよみたいな。
いやいやいやみたいな。
エッセンシュリーでしょ。
それをすごいね
なんかその自分の考えを持ってやってるような人たちを逆に知りたい。
本当は聞きたい。ただ知れにいない。
引っ張ってくれる人がいればまた我々も上がるかもしれないし。
本来このシェアの概念とかもうそういう人たちがこう
もう解放するからさ楽しんでいったみたいなそういう
それこそ不幸の施設定義みたいな感じになっちゃってるけど
なんだはずなとは思うんですけどね。
ただそれはね実際の生活においてはリアルな話じゃないので。
まずは手間をかける。土を作る。食べる。
うまい植物を育てるみたいなのはちょっと2.0かな。
これがクールであるというふうに思い込み
そういうふうに集合的な作画を生ませるじゃないけど
することがいいんじゃないかな。
家庭作業始めるのは今ですね。
結構
時期的な
そういった意味でね。
大体夏野菜。
ムード的な意味でね。
なんかでもどこで今の家とかでできないから次の家とかで
なんかいいところがあれば。
結構そういうの家でできるよとかやってる人は知りたいけどね。
ちゃんと普通にベランダでやりますよ。
最近YouTubeでそういうのばっか見てる。
ほとんどその屋根
なんか新しいレアプランツだとかそういうのも一切ない。
なんかリンゴが実りましたみたいなそういう
収穫の時期が始まります。
そういう
基本ちょっと海外の方がよかったりするけど
36:03
ビーツが取れましたとか
そういうようなものを見て
そのレベルの畑があったらいいんだけど
いやでも全然プランターよ。
プランターでできるんですか?
なんか俺が見てるのは家庭菜園でできてるから
そうなんだ。
畑っていうよりは
やってみようか。
苺が取れましたとかそういうブルーベリーがどうですね。
ブルーベリー難しそうなんだよな。
ブルーベリーは涼しいところですか?
あれはちょっと無理だろうな。
とかね。
なのでこう
以上になってくるんですけど
どうだろう植物のある暮らし2.0
解像度が上がってきたかな。
真剣に。
そうですね。
まずあれじゃないですか。
できる手をかけられるところを
注意を向けていくという。
人に渡さない。
そうだね人に。
渡さない。
あれみたいな。
鬼滅の刃みたいな。
そんなのあった?
本当に人に
人にやらせない。
人にやらせない。
違うな。
ちょっと違う。
人に与えないが正しいな。
人にちゃんと自分でやるみたいな。
ちゃんと自分でやるなんだよ。
なるほど。
普通にちゃんと自分でやる。
それがこう
しかもやれる範囲。
やれる範囲の無理をしすぎない。
そういう風な人が
次の結構かっこよさみたいなものを
見せてくれるかなという風に感じる。
めっちゃ話してる気がするね。
っていう感じでね
2.0話してきましたけど
どうですか何か告知とかあります?
いや別にないんですけど
この植物哲学の解を
次回じゃあれかもしれないけど
ボローさんの
感想の解をやってほしいなって思います。
これね。
今回思ったのが
こういう本って結構たくさんあるんじゃない?
こういう本っていうか。
うん。
なんかもっと読みたいなって気がします。
読んだ本を紹介する回で
つんどくチャンネル
それに近い
それの植物よりみたいな。
そうね。
面白いなと思います。
ということをやっていこうと思いました。
いいと思います。
じゃああの
な感じで今回ね
ビデオポッドキャストということで
たぬきプランツの
あれこれもしかして説明してない?
たぬきプランツの家にやってきましたって
最初話しましたよ。
ちょっと長すぎて忘れちゃったんですけども
こう来まして
で、植え替えシーズンということでね
たぬきプランツの鉢を買っていただいて
ぜひ植え替えていただいてくださいと。
で、このチャンネルのね
エンディングとオープニングで使われてる音楽は
39:01
たぬきプランツに作ってもらった
高橋さんに作ってもらった曲なんで
そろそろ1年経ちましたね。
そうなんだよ。
買えます?
え?
え、マジで?
ちょっとね、やっぱ
少しテンションを変えたいなって
そうですよね。
なんかもう少しシリアスめな
なんか話してる内容とね
陽気さがあって
僕もずっとポッドキャスト聞いてると
BGMいらんなとかって思ってきちゃう
そうなんだよ。
でも、だから
最初と最後だけ
フリー音源だったらマジでいらない
ちょっとそこはまた別途
ちょっと相談しつつ
もう少しシリアスめの
わかんないちょっと
ブライアン・イーノフでもいいかもしれない
アンビエント
合わねえから生活
まあまあそういう感じで
じゃあいいかな
じゃあみなさんもね
植物のある暮らしを
改めて考えてみてはいかがでしょうか
という話でございました
というところで
以上となります。
ありがとうございました。