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いつどっちくプランセンターのVOLWOです。今週もですね、VOLWOのキく肥料を始めてまいります。というところなんですけど、
ネットフリックスのラブジョーと皆さんご覧になりましたがね、あれめっちゃ最高ですね。面白すぎて一瞬で、今収録段階では4話まで上がってるんですけど、一瞬で見てしまったんですが、
思い返せば、僕自身は結構恋愛リアリティですかね、ああいうの結構好きで、ネットフリックスとかで言えばテラスハウスとか愛の里とかアフラインラブとか、パート思いつくのはそんなところですけども、
結構そういうのは絶対チェックするようにしていて、その中の流れで今回ラブジョーとっていうのが始まったわけですけど、
ジョーとって言うぐらいですから何も知らない人もなんとなく予想できそうですけど、ヤンキーとかハングレーみたいな人たちの恋愛リアリティショーっていうか恋愛バラエティーみたいなやつなんですけど、
本当に喋り方とかワードとかチョイスが面白くて、もうシャカネっていう言葉はめちゃくちゃもう最近自分でも使ってるぐらいハマってるんですけども、全部いいですね本当にビジュアルもやっぱ面白いっていうかすごくやっぱこう目に映えるし、見ててすげー面白いですね。
しかも植物的な観点から言うと、トラッツマンズ盆栽の方が出てるんですよね、タックルさんっていう方が、唐突な感じではありますけど、すごく役としてもすごくいい味を出されていて、
結構盆栽みたいなものが最後、エンドロールという的なところの映像でも流れたりとかしてますし、すごく効果的にこういうのが使われているので、改めてトラッツマンズ盆栽を見直すというか、いいなぁと思ってやってることとかを改めてチェックしてるっていう意味では非常にいい宣伝になっているのかなっていうところですけども、
それはまあ、ヨメマ話なんで、内容自体がすごくいいんで、ぜひ皆さん、年末年始とかお暇なときに見てもらえたらいいんじゃないかなと思ってます。できればリアタイで見てもらった方がいいと思うんで、今すぐ登録してくださいというところではありますけども、
まあそんな前置きは置いといてというところで、今回はですね、どういう話かというと、改めてになっちゃうんですけど、来年の1月ですね、第一子が誕生予定なわけなんですね。
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なので、仕事も植物もちょっと一旦育休に入ろうかというところなんですよ。具体的には仕事は3ヶ月ぐらい育休をいただこうと思っていて、まあ本当にね、それが長いのか短いのかっていうといろんなね、あれがあると思いますけど、まあ決して長くはないと思うんですけども、非常に濃密な3ヶ月間になるのではなかろうと思うんですけども、
植物の方もね、まあ趣味というか生活の中にはもう入り込んでいるので、それを急にばっさり全部やめるとかっていうのはありえない話ではあるんですけども、
今年の動きみたいにね、イベントの企画をしたりとか、イベント自体に出展したりとか、あとは園芸のプロダクトの制作とか、そういう長尺になるようなプロジェクトに参加するっていうのは、さすがにちょっとムズいんじゃないのかなみたいな気はしているので、
今年ね、結構そういったところは最初のステップとして踏めたっていうところはあったんで、来年も飛躍みたいな考え方できるかなと思うんですけども、まあそこはですね、もう普通にやっぱり育児に専念っていうところになるとは思うんですよね。
まあとはいえ、手は動かしていかなきゃいけないし、いろいろ考えることはあるんですけども、まあ言っても妄想ベースで植物でやりたいことを考えるってこと自体は、それくらいは許してほしいよねと。逆に言うとそういったことばっかりがはかどる一年になりそうな気はするんですよね。
なんで、来年ね、今年はどうでしたみたいな、来年はこういうことやりたいですみたいなのってね、こういうタイミングでよく発信される内容だったりすると思うんですけど、僕の場合は来年こんなことをやりたい妄想がありますみたいなレベルか、こういう妄想をしてますみたいなところで今日お話しできればいいかなとは思ってるんですよね。
で、まあお父さんになるっていうことでね、あの子供のね、あのよく最近頭の中でよぎる単語っていうのがあって、プラントダディっていう単語あると思うんですよ。
なんか実際あの使われている意味としては違うというか、あの植物のお父さん的な意味合いでなんかプラントダディみたいな表現、まあ自身のことを呼称するような流れって海外の方では割とあるのかなとは思っていて、
なんでまあ意味合いは違う、その子育てをしている植物の趣味家とか園芸家とかそういう意味ではないとは思うんですけど、まあでも語呂もいいし、なんとなくこう自身のことをプラントダディと呼称していきたいなっていうのはあるんですよね。
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で、結構本当にその単語で調べるとよく使われている単語なんで、そういうインスタのアカウント名であるとか、なんかそういう通りなというか、肩書みたいなのは本当によくあるんですけど、
そういった中で、本当たまたまだと思うんですけど、THE PLANT DADDIESっていう造園集団と言いますか、まあそういう造園のアートコレクティブみたいな方たちがカリフォルニアにいるんですよね。
で、僕もインスタグラムとかのおすすめ欄でポーンと出てきて存在を知ったっていうところなんで、なんか元々の文明を把握しているわけでは、その知った段階ではなかったんですけども、結構こうビジュアルの見せ方というか、こうやっていること、あとはこう
ビジネスのあり方みたいなところがすごく明瞭でわかりやすい一緒ですね。明瞭もわかりやすいも一緒なんですけども、非常にこうスッと入ってくるような内容だったんで、ちょっとその辺紹介していきたいなぁとは思うんです。
自分のやっていきたいこととかにもすごいリンクしているというか、感じるところがあったんで。アメリカの人たちなんで、ホームページとかは全部英語なんですけど、そこにこうアバウトアス的なご自身たちのこと書いてあるんで、ちょっとそれをね、なんて言うんだろう、僕なりにちょっと訳したというか、こういうこと書いてあるなっていうところを紹介するんですけども、
まずね、We are the Plant Daddiesってことで、よこそと。私たちは屋外育ちのエキゾチックでハイエンドな植物をインドアグリーンとして楽しむための専門店ですと。世界各地の秘境から集めた希少な植物をカリフォルニアの環境に丁寧に巡化させ、こだわりを持つお客様のお手をお届けしています。
というところですね。よくありますね。
美しさに妥協しない、神秘感を持つ方々のために、The Plant Daddiesでは、アネッタイ植物やレアプランズの中から本当に価値のある個体だけを厳選しています。
本当に価値のあるっていうところがポイントですね。
どの植物もまるで生きたアートのような存在感を放ち、住まいやビジネスの空間に上質なラグジュアリーを添えてくれますというところです。
空間に印象を残すこと。これが私たちの大切にしている考え方です。
美しさだけではなく、強さと育てやすさも兼ね備え、カリフォルニアの気候にしっかり適応する植物だけをセレクトし、
世界的に評価の高いバーベラインポーツによる鉢に植え込み、ご自宅まで直接お届けします。
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バーベラインポーツというのはカリフォルニアの方にあるアンティーク屋さんというか、外用みたいなデカめの植木鉢とか、
そういったものが売ってあったりとか、それ以外のものも置いてあるお店さんのことですね。
我々は植物は単なるインテリアではなく、ライフスタイルそのものだと考えております。
旅先で出会った風景、心に残る旅行の記憶、そんな場所に自宅で再び出会えるような、あなただけのオアシス作りをお手伝いします。
ベテランのプラントラバーの方も、これから植物のある暮らしを始めたい方も、空間に足りないワオを一緒にデザインしましょう。
ワオですね。 急にちょっと日本の芸人みたいな感じになってますけども、
ぜひ一度私たちのショールームにお越しください。 イングルウッドとオレンジカウンティーの2拠点で皆さんを待っています。
ザ・プラント・ダーディーズがご提案する他にはない植物と空間の完璧なペアリングをぜひ体験してください。
というふうなことが書いてあるんですね。 完璧なペアリングね。
今回のエピソードの概要欄にもこのザ・プラント・ダーディーズのインスタグラムを貼っておこうかと思うので、ぜひチェックお願いしたいんですけども、
今ここでご説明したこの会社概要的なところに非常に沿ったというか、その通りのことをやっているんですよね。
しっかり植え込んでいるっていうところもあって、よくある日本の増援会社というかインテリアプランツとかをオフィスであるとかショップとか個人宅とかにおしゃれに飾りますっていうところとは全く違うのが結局ちゃんと植え込んでいて、
枯れたら交換とかそういうスタンスではないというところがかなり大きいんですよね。
で、大体日本のそういうオフィスとかにたくさんバーって植物あるようなオフィスあると思うんですけども、そういったところって基本プラ鉢に植わっていて、
その飾り鉢っていうんでしょうかね、そういうポットの中にプラ鉢のまま入れて、水漏れとかしないようにプラ鉢にちょっと深めの受け皿と言いますか、そういうポリポットみたいなもの、穴が開いてないポリポットみたいなのを包んで、
ある程度1、2週間の1回の水割りで済むように、水を溜めたりであるとか品種によるんですけど、溜めないギリギリのところを攻めたりとか。
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で、畑から見るとおしゃれな鉢なんだけど、そこにプラ鉢入れちゃってるのがバレちゃうんで、例えばワシャワシャしたココヤシみたいなもの、ああいうモケって言ったりするんですけど、
そういったものを表面に詰めてあげて、中がプラ鉢になっているのがわからないようにするとか、あとは鉢とプラ鉢がぐらつかないように、スタイロっていうね、結構建築資材とかでも使ったりするんですけど、
そういう発泡スチロール的なものをプラ鉢と外側の鉢の間にキュッキュッて詰めてずれないようにするとか、それが悪いっていうよりは、それすごく理にかなったやり方ではあるんですけども、そういったことをしているんですよね。
で、実際それで日本だと1週間に1遍、2週間に1遍、業者さんがそのオフィス現場に入って水やりのチェックをして水やったりとか、そういうことをするわけなんですけども、
そことはちょっと違うというのが、本当に一鉢だけボンみたいな、盆栽的な感覚に近いと思うんですけども、そういった提案っていうのがプラントダディーズがしていることなんですよね。
なのでそれこそ家の中で花壇みたいなものを作る、床をぶち抜いたりして、そこに土を排水システムと用土を詰めて、そこに本当に1本鉢をガッと植える。
で、それ自体で終了みたいな、本当にシンボルツリーだけみたいな空間作りみたいなもの。
さすがにそこまでせずとも、かなり大きい、向こうの家って吹き抜けだったり、すごく天井が高かったりする場所もありますけども、
そういったところに見合うような、もう本当数メートル、4、5メートル級なものの鉢、鉢物をボンと置いたりとかね、するとか。
なんか結構そういうことをやってるんですよね。
で、やっぱり、当然環境、気候が違うから、日本でインドアで会う植物とはまた変わってくるのもあると思うんですけど、
基本ね、乾き物を選んでるんで、プラントダディーズは。そんなに水を吸わないもの。エバフレッシュとかそういうものはあんま使わないんで。
非常に育てやすいんだろうなーっていうものをチョイスしているのと、樹形みたいなものも、それこそドラセナーとかそういったものはすごい機械な見た目で、
空間演出としてはすごくいいものなんですけど、そういったものをメイン、ご自身たちにとっての主力商品として使っているのかなというところなんで、
まあ、違いみたいなのが見比べてもらえればわかりやすいかなと思うんですけども、
木々が生い茂ってるっていうよりは、もう本当に幹姿というか形、そういったものを楽しむ。そういった意味では盆栽的な
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文脈というか感覚みたいなものが全面に押し出されていて、だけど蜂はすごく、なんて言うんでしょうね、トラデーショナルな感じもしながら、
でもすごい前衛的な感じもするし、プリンキーみたいな感じもするし、そういったところのバランスが完璧すぎるなーって最近は思いながら見てますというところなんですよね。
変にちょっと褒めがちょっと行きすぎましたけども、すごく感覚として、ちょっと自分もよく言ってるんですけど、やっぱ自分の部屋をジャングルみたいにするっていうことに関して、
自分はちょっと抵抗がある方なんですよね。そういうのも自分のキャパ的なところもありますけど、やっぱそんな何百とかある環境で、自分は日常生活は過ごせないんですよね。
そういったことはふつうふつと感じていて、意図的に大きなものは増やさないようにしているというか、やっぱ徐々に減っていってるような状況にあって、
さっきも言った通り来年の状況を踏まえると、もしかしたらもっと減らしていかないと心地よい生活ができないかもしれないってちょっと思っちゃってるぐらいではあるんですよね。
そういった中でも、あきらめたくはないわけですよね。植物を絶対にあきらめないっていうところで考えてはいるんですけども、
じゃあどうしていくかっていうところで、やっぱこのプラントダディーズの考え方がすごく自分の中では少しフィックスとかフィットしている感じなんですけど、
リビングに一本バンとね、シンポルツリー以上みたいな考え方でもリビング自体はいいんじゃないかみたいなふうに思っていて、
その後の流れ、ちょっとまた後ほど別の会話しようとは思ってるんですけど、リビングはそれだけでもいいんじゃないか。
でもとはいえ、もうちょっと自分はできそうだから、あともう2、3個ぐらいを印象的に置ければいいんじゃないかみたいなことは考えてはいるんですよね。
で、今年1年、いろいろ自分の中でも発信とか言ったらご安心で、ただ勝手にこうやっていただけ、
その媒体がたまたまSNSだったりとかポッドキャストみたいな公共の電波を活用しただけではあるんですけども、
自分がやっていることってすごく中途半端だなぁ、淡いにいるなぁと思っていて、何が言いたいかっていうと、
本当にいわゆる植物愛好家のわかりやすい人たちみたいなところでいう、
本当に何千でしょうね、何百、何千はちょっと言い過ぎだと思うんですけど、そういったものを自宅で育てていて、
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常にイベントとかでも大量に買うような人たちの、本当にいわゆるマクシマリストみたいなところの方たちっていると思うんですよ。
で、そういった人たちと、あとは、そういうふうにたくさん集めること、品種をたくさん持っていることっていうところに対してはそこまで価値を考えじてはいないんだけども、
やっぱその空間演出としての植物っていう意味合いみたいなところに触れつつも、
だけどまあレアな植物みたいなものもいいよねみたいなところで、
いわゆる寒葉植物の沼にちょっと入り始めている人みたいな方々もいると思うんですよね。
で、僕自身がどっちかって言ったら多分今校舎の方に近いのかなと思いつつも、
でもこうやっぱこう、正直言えば今自分家にあるものってすごくこう、品種としては珍しいものであったりとか、
あえてのみたいな逆張りみたいなものが多かったりするんで、なんかそういった考え方としては前者のマクシマリスト的な考え方、
まあこんなものを誰も持ってないんじゃないかとか、
なんて言うんでしょうね、そういうこうやっぱ収集家としての境地みたいなものも味わいつつみたいなところだったりとか、
でまあそういうところでやっちゃっているので、なんかこうどっちにも共感を得られないような、
なんかこう中途半端な感じっていうんですかね、なんかそういうところになってしまっていたので、
まあそこをね、こういうところもあるから、なんかそこまでこう理解者が得られない実感があるというか、
なんというかすごくそういう人たちって少ないので、
それこそそういったことの理解があるのが最近よくつるんでいるというか、友達としてこうお話をさせてもらっているあの方々、
ね、あの、
なのかなぁみたいに思って、やっと2,3人そういう人たちがいたなみたいなレベルなんですよね。
なのでなんかまあどうなんでしょうね、そういったところ、
まあプラスあのまあポッドキャストこれを聞いてくださっている方に関してはなんかそこでこう、
同じ考え方をもしかしたらあの理解してもらっているのかもと思うんですけど、
本当にせいぜい100人とかそういう話なので、
まあ自分のね、あのSNSの使い方が下手くそっていうのもあると思うんですけど、
まあ本当に狭いところ、ニッチなところでやってるなっていうのは感じまくった今年っていう感じだったんですよね。
で、まあまあそれはいいんですよ、まあじゃあどうするかっていうだけの話なんですけど、
なんていうかそういう本当にニッチなところに対してのコミュニケーションっていうのは、
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まあこのポッドキャストとかで十分できているとは思うというか、
まあ今のインスタグラムもね、もう2ヶ月とか1ヶ月で一遍更新レベルですけども、あのフィードの方は。
まあそれで十分こう生存報告できているかなぁみたいなところなんですけど、
じゃあ来年も同じことやるのかっていうと、
まあせっかくなんだからみたいな、なんかもうちょっとできたらっていうことは妄想するわけですよね。
で、そこでやっぱこうプラントダディーズの考え方ってすごくいいなぁとは思ってはいて、
こう、僕自身がこう考えてるやりたいこと、まあ下手をいかにこう面白くかっこよくして、
それがこう部屋のいいポイント、まあフォーカルポイントみたいな感じになるようなアプローチっていうのは、
すごくプラントダディーがやっていることと近いとは思っていて、
まああの、要はこうわんさかわんさかね、あの植物を置くと、
やっぱ維持ってすごい大変じゃないですか。
で、やっぱこう、あくまで絵面としてやっぱ植物がたくさん欲しいというか、
植物がたくさんなのか一個なのか置いといて、こういうのをバンと置きたいんだ。
で、こうインテリアがすごく好きというか、まあ空間としてのインテリアみたいなもの。
総合的なコーディネートの中の一つに、そういう海外的な、
西海岸的な植物アプローチみたいなものを、こうピンタレストなりなんなりで見て取り入れたいんだとか。
まああとそこまで行かなくとも、こう直感的にそういう樹形が奇怪な形のものっていうものに魅力を感じるような、
なんかそういうちょっとこう、一般のインテリア好きの中からもう少しこう頭が出てきたような方々っていうのっていうのは、
なんて言うんでしょうね、そういった人たちにこうアプローチをしていきたいというか、
アプローチ、自分の考え方とかがフィットしてくれるんじゃないかっていう感覚が結構あるんですよね。
ただ今僕はすごく、ただね、ただただ観葉植物が好きな人みたいなところでいるので、なんかそういう発信をしているあの
個体というかアカウントと、そういう人たちってなかなかこうリンクしないというか、折り合う機会がなかなかないんですよね。
やっぱその人たちって別に観葉植物っていう文脈で物事を見てないと思うんで、インターネットとかも含めて。
なかなかあの、ひっつかないわけですよね、僕みたいにこう座植物ですみたいな人とは。
まああの、これすいません妄想なんであの、ただただあの、なんていうかビジネスプランをね、こう言ってるような感じにもなってますけど、まあ適当に聞き流してほしいんですけど。
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でね、あの、だからそういった人たち
というか、まあそういった人たちとコミュニケートしていきたいというか、僕自身もそういうふうにこう空間演出としてなんか観葉植物っていうことをずっと考えているので、なんていうか、そこにこう
円を広げていきたいというか、こう エンカウントしていきたいとは思ってるんですよね。
なんでその方法としてこんなレアなアウンスリムどうですかとか、見たことないサンスベリアを買いましたっていう方法ではなくて、こう
リニングに1本こういう素敵な植物を植えてみましたというか、あの設置してみました。で、いいでしょーみたいな、非常にいいよなーみたいな、なんかそういうような
相互での情報の行き来みたいなもの、なんかそういったものをですね、あの、やっていきたいなーっていう感覚は結構あるわけですよね。
まああの なので
なんて言うんでしょう、そういったあの ことを考えると、まあよくね自分の中でも、なんか店舗の植物とかコーディネートとかできたら楽しいだろうなーとか
なんかそういった、まあそれこそご自宅、誰かのね、家の植物みたいなものの提案とかできたら楽しいだろうなーと思ったりして、なんかそういうのを
なんだったかなあれ、スキルマーケットみたいなところでね、自身で販売する時期が一瞬あったんですよ。
ただ自分のアカウントとかを書いたりしたくなかったんで、なんというか、まあ無匿名というか、そういうのでやったりして、で実際そういうのが依頼も来たりはしてたんですけど、
でも結構、植物全然育ったことないんですけど大丈夫ですか?みたいな質問をされたりして、いやダメに決まってんだろうって普通に思ってたんで、
なんかそういった意味で言うとね、もう圧倒的に育てやすい植物
かつ、デザイン性に優れたものっていうのを、もう次のネクストレベルでセッティングしていくみたいな提案っていうのが
真剣に考えることの一つかなと思ってますと。結構プラントダディーズのホームページを見るとわかるんですけど、かなり育て方、
詳細というか、これだったらまあできるなぁみたいな、この植物ならなぁみたいな、そういうふうな印象を受けるような作り方になっていて。
基本だからメンテナンスを埋守するというよりは、1回も納品させてもらったら、ご自宅でご自身で育っている楽しさっていうのを感じてくださいよね、みたいなやり方だと思うんで。
それが健全というか、いいんだろうなぁと思うんですけどね。
それが実際2年3年5年経ってどうなっているかっていうのはちょっとまだ僕にはわからないところなんですけど、それこそ半年後とか1年後とかの
社検とかじゃないですけど、そういうケアパックみたいなものにして、様子を見に行って、場合によっては
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いろんなケアをするとか、そういったものをしていくっていうのが、日本でも当然ある
とは思うんですけど、なんて言うんでしょうね、フィロソフィー的なものであるとか、
実際に植物が好きな人が見ても唸るようなレベル感っていうのがあったかというとどうだろうみたいなところもあるので、
やっぱりね、しっかり植わってないっていう時点で僕はやっぱり違和感を感じちゃうところは結構あるんですよね。
これは海洋植物をしっかりやっている方々なら同じなのかなぁと思っちゃうんですけど、
やっぱりしょうがないとは思うし、実際僕もそういう業界に一瞬だけいたのでわかるんですけど、実際植え込んだらめちゃくちゃ大変なんで。
ただやっぱり植え込んでるか植え込んでないかって、
言葉選び難しいですけど、フェイクかどうかレベルみたいな感じで感じちゃうなーっていうのは思っていたので、
なんて言うんでしょうね、結局こうすっごくおしゃれでいい感じなんだけど、この植物、
ここチップとかここヤシのあのモケモケを取ったら、なんか水色のスタイロと白いプラバチでなんか固定されてるやんみたいな。
で、水とかもいつも種てるから虫発生してるじゃんみたいな。
まあそういう感覚が最後のピースに非常に相応しくないみたいな肌感がやっぱあったので、
自分がやるんだったらやっぱりどんな15バチだろうがなんだろうが、植え込みをすると。
でも、それしかないかなっていうのは感覚としてあり、
ただまあ難しいよな、この人たちにこれができるかなみたいなところ、
クライアントの方がこれを維持できるのかみたいなところも非常に難しいと思うんで。
日夜ね、これ妄想なんでね、それがうまくいくような妄想をしてますよというところではありますと。
いうところでね。こんな感じで要は、生活空間に循環する観葉植物については常日頃考えているんですよね。
で、僕はここの循環っていうのは本当にあの、なんて言うんでしょうね、
植物に合わせて、例えばそのグリーンアウスキャビレットみたいな感じで湿度とか光とか通風とかを与えるとか、
あとは加湿器でどうこうとかそういうことを言いたいんじゃなくて、
シンプルに人間が生活している空間にその植物が適応すること、これを循環としっかり呼びたいと思っているんですけども、
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そこで考えていることでまた別の話なんですけども、
引っ越し云々の問題についてなんですよね。
ちょっとプラントダビスの話は一回終わりますけどね。見てくださいね。
引っ越し、今、子供が生まれるにあたって、今の家は引っ越そうということはちょいちょい触れてはいるんですけど、
なんで今の家じゃダメなのかっていうところなんですけど、
結構うちの間取りってすごく特殊で、
一応1LDKで64平米ぐらいあるんですけども、
テラスハウスっていう風に呼ばれている形、形式で、メゾネットとはまた違うんですよね。
メゾネットって1.5階というか、天井がちょっと低い2階があって、そこでベッドスペースがあるとか、
なんかそんなイメージがメゾネットってイメージだと思うんですけども、
シンプルに1階、2階なんですよね。
1階がLDKみたいな感じになっていて、
で、こう螺旋階段がうちにあって、で、大きな窓があって、
で、上がお風呂というか洗面所、お風呂と洗面所と、
あとは1にあたるわけですけども、1LDKの、
まじぎりみたいなので、勉強スペースと寝室スペースで区切れるんですけど、大きい1みたいな。
なので、2階が1、下がLDKみたいな形になっているんですよね。
なので、一応まじぎりはあるものの、個別なプライベートの空間っていうのはないんですよ、1、L。
2階も1階もこう、螺旋階段で登るので、なんて言うんでしょうね、かなり吹き抜けもあるので、
どこで話してても声が来るようなところになっているんです。
で、そういったところで、子供が活発に動き回ったら、
一応LDK、リビングに植物の大半を詰めてあるんですけど、当然そこを蹂躙されるだろうなと。
まあ、興味いっぱいでキャビネットを開き、アンスリウムの土を抜きというようなことになってくるんじゃなかろうかと。
で、それ自体は別にいいんですけど、それで怪我とかされても困るし、
なんかね、下手な話、電気系統とかいじられちゃって、そういう風な火事であるとか、寒電とかまで行くかどうかあれですけど、
そういったこと、あと食べちゃったりとかね、なんか塩酸カルシウムふんだんに入ってますからね、アロイドがね。
そういったところで変なアレルギー反応を起こされちゃっても困るし。
まあ、心配事はつきないわけですよ。
で、ある程度、これも周囲の友達兼プラントダディから教えてもらってますけど、
生まれた頃から植物がわーってあれば、あんま興味示さないよとかいう風にも言ってたんですけど、
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まあ、とはいえみたいなところはありますし、逆に言うと、
目にしたものをね、もう手当たり次第ぶっ壊すような子供、そんな元気な子供でもいいんじゃないかと思っているので、
とはいえ壊されても困るし、けがのリスクもあるので、あんまり触れないようにしたいなとは思っているわけですよ。
で、なんかベビーゲートみたいなのを設置すればいいやんっていう話もあるんですけど、
まあ、それも限界があるし、ちょっと構造上なかなか難しかったりするっていうのもある。
シンプルに、あのー、1階に全ての植物を置いていて、こう螺旋階段を登って、お風呂場に僕は植物を全部置いて、こうシャワーわーってやったりする。
水泳は基本絶対シャワーでやるってことがほとんどなんですけど、
まあ、それもね、こう、なんて言うんでしょう、バタバタしてて、朝とかやると妻とかを起こしちゃうじゃないけど、まあ騒がしいし、
で、それがもしこの子供が生まれて、せっかく寝てるのにそんなことでバタバタしててワイワイ、
ね、あのー、僕がうるさくして、それで起こしちゃってもっていうのもあるので、
やっぱその辺っていうところはこう、切り離していきたいなとは思ってるんですよね。
で、まあ単純にこう、螺旋階段っていうのは子供にとっても危ない。
結構大人でも危なかったりするというか、夜寝ぼけながら歩いたりしてると。
あのー、まあそういったところもあるし、
まあいろんなね、あのー、まあ家族計画といいますか、いろんな親族の絡みとかもまあいろいろあるんですけども、
まああのー、今後はね、5年賃貸計画って言って、
1回ちょっと引っ越して、5年間ちょっとまた今と同様というか賃貸で過ごして、
その次はちょっとこう、またフェーズを変えていこうみたいな案があるんですよ。
で、やっぱそのー、5年賃貸計画の中で、
やっぱ今の家では成し得なかったところを達成していきたいなっていうところもあるんですけど、
まあそういったところで言うと、やっぱもう自分の部屋と呼んでいいんでしょうかね。
やっぱ植物部屋っていうものが、やっぱ次の部屋には欲しいなーみたいな。
むしろそれさえあれば他はもう全部もうお任せ、あの好きなようにみたいな。
あのー、どうなってももうお任せしますぜみたいなところのスタンスではあるんですけども、
まあその自分の部屋の妄想の話ですよね。
で、まあ当然植物を育てる部屋みたいなイメージがあって、
ここでリビングが植物1個でいいんじゃないか、2、3個でいいんじゃないかって話になってくるんですけど、
要は今自分家の植物に、自分家の部屋の植物ってリビングに密集していて、
まああのー、
妻とかね、子供にとっても目にするようなものになっている状態ではあると思うんですけど、
まああのー、安全面であるとか、あとはケア面。
そういったところでどうしてもこう、目につきやすいというか、
あのー、そういうところを少しこう排除していって、
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で、まあ今この植物たちがインテリアに対してどう寄与しているかとかちょっと一旦置いといて、
まあリビングにはやっぱこう、少なめっていうのが個人的なやりやすい状況だとは思っているので、
だから自分の部屋に移行させていきたいというところもあるんですよね。
まあそうすればね、さすがに部屋の中に入ってきて引っこ抜いてっていうところまではしないように教育していきたいとは思っているんですけども、
なのでその自分の部屋でこうやっぱ当然ながらどういう風にしたいかって言ったら育成スペースの用意。
で、あとは育成だけじゃなくて、まあその中でこれはみたいなものをコレクションというか眺めやすいところに置いておくようなコレクションスペースの設置。
で、あと結構自分の中で今ちょっと挑戦できてないものの中で言うと、
まあアクアリウム的なものをもうちょっとやっていきたいなって気持ちは強くあるんですよね。
今こうちっちゃいパルダリウムの手取りサイズみたいなものをやってはいるんですけど、
まあ最初はそのぐらいのサイズでいいと思ってるんですけど、
そういうサイズ感のガラスケースで水槽をちょっと用意してアクアリウムみたいなものをやりたいなという気持ちはかなりあるんですよね。
結構やっぱ水草でもこう自分、レースプランツとか興味があるものがたくさんあるのでその辺やってみたいなというところですよね。
あとは理想を言えば、要は作業作りみたいなものがあった方がいいと思うんですけど、
そこで撮影スペースみたいなものを作れたらいいなとか、
兼収録、このポッドキャストの収録とかもできたらいいなとか、
なんかそういう風に、まあいわゆる趣味部屋だと思うんですけども、
そういったことを自分でやっていることっていうのをここで全部詰め込んでいるところっていうものができたらいいなとは思っているんですよ。
本当にその撮影みたいなところは今は本当に家のリビングであるとか、
まあちょっと日当たりのいいところにか植物を持って撮ったりしてるっていうのがあるんですけど、
結局日当たりにすごい依存するところが大きくて、
ちょっとでも天気が悪くなっちゃうとあんまりいい感じに撮れなかったりであるとか、
照明とかを使ってるわけでもないんでね、結構シビアなところだったりして、
結構そういうのをリビングでパシャパシャと撮ってたりするっていうのも目が痛いわけですよね、周囲のね。
そういったことを今後は自分の部屋で安定した撮影環境で自分の作品とかっていうことじゃないんですけど、
お気に入りのものを写真を撮っていったりして記録に残していく。
なんかそういったことができたらいいなっていう妄想を結構しておりますね。
本当に今後たくさん植物を買って、
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もう常に最新の植物これを買いましたみたいなのを終始でアップロードするとか、
そういったようなのは別に今までもこれからもムズそうだなと思ってるんです。
金も時間も環境もないのでそういうことは。
ただこの間ね、インスタに久々にフィード投稿をしたときに思ったことをちょっと短文で書いてたんですけど、
改めてね、最近は全然買ってない、そんなにわーっと増やしてはないんですけど、
改めて今ある植物たちが本当に最高な感じになっているなぁと思っていて、
というのも環境の方に植物が合わせ始めてくれているのか、
結構みんないい顔しているというか、その配置でいい葉の向きであるとか育ち方をしてくれているんですよね。
すごくみんな元気かというとそうでもないんですよ。
普通に葉っぱが小さくなっちゃったりとか、虫なのか成長障害なのか、
イケてない葉っぱの色が応変が出ちゃったりとか色々あるんですけど、
それも踏まえて今ここにいる環境、あるべき環境の顔をしてくれている。
それが変に悪目立ちしてなくてすごくフィットしてくれているので、
それがいい顔をしているというふうな表現を僕はしているんですけども、
結構前のエピソードでも廃墟の中で育っている植物最高みたいな会話を一回したんですけど、
そこに近しいようなところっていうんですかね、生活環境にフィットしているっていう感じが今出てきているので、
やっぱり都会議会というよりは一つの植物を同じ環境同じ場所で置くことでしか得られない
馴染み方みたいなものっていうのが今やっぱり出てきているなぁと思うし、
この1年そこまで増やさずにいた結果ですけどもね。
そういったところもあるので本当の意味での循環のサイクルに追いつかないようなコレクションのスピードっていうのは、
やっぱり自分の気分ではないな、今の自分の気分ではないなみたいに思っちゃったんですよね。
いずれでもやりたいと思っている。
5年賃貸計画の後の10年計画の方ではやっぱりハウスを建てるとかそういったところも少し考えている。
そんなでかいものじゃないですよ。本当にそういったことを考えたい。
ニューヨークのカクタスストアとハーマンミラーとかが、
ハーマンミラーじゃないな、あれはUSMハラーだな、
コラボした音質とかがあるので、ちょっとなんとか自己自信で探してほしいんですけど、
要はよくあるハウスとかにパイプ棚みたいなやつあるじゃないですか。
そういうのが、
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IKEAとか安いもの、アイリス大山みたいなものを使うのはよくあることですけども、
それがUSMハラーの棚、キャビネットがあるんですけど、
それを活用しているというとんでもないプロジェクトがあって、
そういうところまではさすがに行けないと思うんですけど、
そういうバイブスを感じるような音質っていうものは、
10年、20年計画の中で考えていきたいと思っているので、
そういったものさえ場があれば、環境があれば、
そういったものは当然どんどん買いたいなという気持ちもあるし、
そのタイミングであれば一旦子育てが落ち着いているかもしれないし、
自分の人生もより過境に入ってくると思うので、
やらせてもらえたら嬉しいなみたいな妄想もしているというところですね。
ちょっとかなり妄想ベースの話をしすぎていったんですけど、
そろそろまとめていきたいと思っていて、
ひとまず、今5年、10年、20年とか言いましたけど、
今の足元を見れば、どう考えても、
育児とかそういう方にリソースを持っていかれるのは明白なので、
少なくとも来年、何が残って何が落ちていくか、
その植物のことですけどね、
っていうのはもうちょっとつれずれなるままに観測していくしかないかなと思っているし、
なんかその辺はまたね、
僕と似たような境遇の人たちもいるかもしれないんで、
僕の方からの情報をシェアしていきますね。
で、今本当に同じ趣味の植物の趣味の人たちのSNSを見たりとか、
ポッドキャストを自分が配信するだけでも十分楽しいし、
本当今年はそういうことが続けられてよかったなと思ってるんですけど、
とはいえ、今年こう友達がね、植物と町が結構増えたりとか、
あとは何かを一緒にイベントとか商品とかを作ったりすることを一緒にやれたということは、
自分にとってはその結果がどうとかではなくて、
そのこと自体がすごく成功体験だったなと思っているんで、
やっぱそういったことをちょっと味を知ってしまったがゆえに、
なんかやっぱなんかしたいなっていう気持ちには絶対になるだろうなっていうのは、
来年以降思っているところですよと思うんですよね。
で、言うても植物、かやの植物は孤独な趣味でして、
結局自分家の植物と自分との対話で枯れても育っても自分次第みたいなところはあるんですけども、
せっかくここまでこう面白く知識を集積しながら、
周囲とも関係を築きながら、
大きなかやの植物のイベントの中の一つにいるということを考えれば、
自分家の植物だけではなくて、
自分家以外の植物に対して、
自分の住んでいるところ以外の環境に対しての植物に影響を与えるっていうのは、
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やっぱ絶対面白いだろうし、
なんかこう挑戦してみたいなっていうモチベーションの一つになるわけですよね。
で、そういった中でも植物の育て方が全くわからない、
でもなんか植物いいよね、欲しいよねっていう人たちの空間、
それが個人宅なのかオフィスなのかショップなのか置いといてですけども、
そういった空間にたくさんの植物をわーってとりあえず置いて、
ジャングルでしょみたいな感じにするっていうのは無理ですと、
個人レベルでのアプローチとしては。
本業ならまだしもですけど、
本業でも厳しいレベルの話なんで、
ああいうのはできる人にはお任せというか、
そういった業者さんにお任せっていう話なんですけども、
そういった中でもトラウトマンズ盆栽じゃないですけどね、
一個盆栽的な感覚でドーンみたいな、空間にドーンみたいな、
プラントダディーズみたいに一個空間にドーンみたいな、
そういうものをまず設置して定期的なケアプランみたいなのを提案すると。
で、そういったサイクルでこの品質、提案できる品質っていうのを最高級にするっていうのが、
やっぱこう、僕自身がね、もしそういうことをするのであれば、
本業ではなくて副業的な感じというか、
そういうところにはなってくると思うんで、利益というよりは品質重視。
そういったことができるからこその最高品質が提案できる素地というか、
環境は整っているかもなっていうのもちょっとあるわけですよね。
なので、来年はそれをチャレンジするというよりは、
チャレンジする妄想をずっとしていこうかなというふうに思っておりますので、
ご興味がある方がいたら是非一緒に考えてみませんか、妄想していきませんかと。
それか勝手にこのアイディアを奪っていただいて、勝手にやってもらえませんかと。
そういうふうに思ってはおりますね。
今そういうことをしている業者が日本にないのかって言ったら、ありますけどね。
普通にソルソであるとかヤードワークスさんであるとか、
椿さんであるとか、
もろもろもろもろちょっとすぐ出てこないんであれですけど、
あるんですけど、
結構そこに西海岸の風が吹いてるかっていうと意外と吹いてないというか、
やっぱすごく和な感じ。
和な感じって言わないんだよな。
オホシューっていう感じなのかな。
イングリッシュガーデンみたいなところの文脈を感じたりする。
椿さんは全然完全に和ですけど、
オージープランツであるとか、
そういった感覚が結構インスピレーションにあるようなイメージも強くて、
一概には言えないと思うんですけどね。
西海岸の抜き出たような雰囲気っていうんですかね。
カラッとやってるような感覚っていうのを日本でやってる人たちって、
48:06
いないかな。
自分が見つけられてないのか。
なのでここの隅を取るのは、
あなたかもしれませんし、僕かもしれませんねっていうところで、
妄想を続けておりますというところですね。
同時に育児の助成金であったりとか、
おむつであるとか、
そういったものの準備を粛々としているのが西海岸でありますよというところですね。
そんな感じなんでね、
プラントダディー館満載の話をしてしまったんですけども、
ぜひね、
そういう同じ境遇の方がいたら、
植物と向き合い方であるとか、
そういったものを教えてほしいというか、
シェアし合えるような環境になれたらいいなぁとは思ったりとかね。
また別の気持ちみたいなのが生まれちゃってますけどね。
そういったものも踏まえて、
考えていきたい来年でありますよというところで、
以上かなとは思っております。
この間つい先日ですけど、
池袋のミニボタンですかね。
ランテン的なるイベントに行ってきて、
年内の植物は買い納めかなというところで終わったんですけど、
そこでレアなサンスベリアを買ったんですよね。
ビューティークイーンって言われてるやつ。
やっぱりいろんな会場の中で植物売られてる中で、
それにしか目が行かなくて正直。
もう自分の中ではフェーズ変わってきたなというか、
また変なもの。
特にアロイドといったところに対してのこだわりっていうのも今なくなってきていて、
より目を引く、なんだこれみたいなことに対して
フォーカルしている自分を感じた中で、
2025年の植物イベントを締めたというところでしたね。
なんだその話って感じですけど。
いいですよ。レアサンスベリア。
僕は押していきたいですね。楽しみ。
根っこ全部なかったんで、
今水耕栽培して発婚してくれるかどうかっていうところでやっておりますけども。
そういったところも久々に。
正直今アンスリウムとかピロデンとかの抜きなえ、
ほうれん草状態のやつを買う気全くないんですけども、
サンスベリアならやってみっかみたいな。
それこそネギですけどね。ネギパック状態のサンスベリアを買ってきて、
今冷やし椅子を、急行を育てるように使ってたやつで、
ちょっと水耕してますよというところですね。
あくまで今日話したところは妄想というか、来年状況次第で感覚がいろいろ変わってくると思うんですけど、
51:06
ちょっとね、もう1ギアね、やっぱ今年の動きもあったんで、
フェーズ変えて、
おもろいことが来年もできたらいいなというところで、
1年をね、振り返るというわけではないですけども、
振り返っていったというところではありますかね。
じゃあ本当にこんな感じでまたね、1時間近く話そうというところなので、
1回終わりにしようかとは思ってます。
改めてこのチャンネルではですね、
エキゾチックプランスセンターのボルゴこと私が、
観葉植物を育てていて日々感じたことであるとか、
トレンド的なものっていうのを、
ダラダラと1人で基本は喋っている番組になっております。
で、まあめっきり寒くなってきましたけども、
言っても水やりはしっかりやっていきたいねというところで、
そういったプランスケアのお供にですね、
このポッドキャストを活用していただければと思っておりますので、
チャンネル登録をしていただいて、
過去のエピソード等もチェックしていただけると、
よろしいのではないのかなとは思っております。
じゃあですね、もしこのエピソードが良ければ、
高評価いただけたりであるとか、
そういったことをしてもらえるとすごく励みになりますので、
ぜひともですね、よろしくお願いしますよってからに、
というところでなっております。
はい、そうしましたら今週は以上となります。
バイバイ。