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ep32 今こそ、本当のコレクティブを結成せよ
2025-11-12 32:23

ep32 今こそ、本当のコレクティブを結成せよ

★本日のお話

家族ネタの強さ/剥がれない接着剤は気持ちいい/衣食住の話はリスク/分かりづらいことほど分かりやすく/インプットが枯渇するということ/ 趣味から日常への遷移/


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感想

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00:12
エキゾチックプラントセンターのVOLWOです。 今週もですね、VOLWOのキく肥料を始めてまいります。
最近ですね、会社で人事異動とかがありまして、 仕事内容も変わったっていうのもありますし、
いろいろ心構えを変えなければいけないような感じになってしまったので、
1,2週間ぐらい前から急に忙しくなったというところが今発生しております。
全然ポジティブな異動なんで、別なく左遷されましたとかじゃないんですけど、
久々にですね、結構仕事のことばっかり考えてしまうタイミングになったなっていうか、
朝ちょっと早く起きちゃって、あれやんなきゃ、これやんなきゃとか、あれどうしよう話したくねーなーとか、
そういったものが出てくるのはすごいちょっと久々だったりしたんで、
そういうのもね、たまには必要なのかなっていう感じで、
最近ちょっとマンデリ気味に仕事やったところもあったんで、
自分的にはいい感じのタイミングだなと思ってやっております。
そういったところもあるんで、
すっごい平日と土日っていうんですかね、仕事の日とそうじゃない日のメリハリっていうのがすごい出るようになりまして、
休みの日、最近はね、朝起きれなくて、寒いからとかじゃなくて、
なんかよくわかんないんですけど、マインド的なせいなのかわかんないんですけど、
もうダラダラ9時、10時ぐらいに起きて、
ノソノソと植物の世話を始めるみたいなのが結構高齢化してたとか定番な感じになってたんですけども、
なんか最近はもう6時、7時には起きちゃいますね。
でなんか、ああもうこんなに美しい休みの日をエンジョイしないわけにはいかないみたいな感じになってしまって、
もうあれですね、やっぱなんか仕事が与える生活への影響っていうのは大きいんだなというのは感じるところですね。
だもんでですね、今この録画、録音っていうのも、朝起きてすぐ、
あ、ほんと起きて5分後ぐらいから今撮り始めてまして、
あのあれですね、やっぱこう時間を有効に使わなければじゃないけども、
なんかこういうことを、あのね、ポッドキャストの収録自体は全然楽しいことでしかないので、
もう早くやりたくてしょうがないというか、なんかもうそんな感じなので、今までにない起き抜け収録みたいな感じになってはいます。
まあ時刻は8時46分なので、そんなに早いかっていうとそういうわけでもないんですが、
まあ二度寝を2時間ぐらいしてしまって、今に至るというところになってます。
03:04
でね、今こそね、本当のコレクティブを結成せよっていう風なことを最近思うんですよね。
で、まあもうちょっとこう、何の話みたいなとこだと思うんですけど、
コレクティブっていうのはね、集団みたいなところで、ちょっと前に別の界隈でよく使われてた言葉というか、
なんかそんなものではあるんですけども、まあ少しこう解像度を高めていくとですね、
まあ個人的な見解を踏まえて言うと、まあ今後は身内ネタだけでいいんじゃないかっていうことなんですよね。
で、何それっていう感じだとは思うんですけども、
何て言うんだろう、ポジティブ例としてあくまで出すというか、
僕はすごく大好きな趣味バカ日記のけんせいさんっていう方がいるんですけど、
皆さんね、もうこれ聞いてる方は100%ご存知だと思うんですけども、
100%ってことはないかな、まあご存知だと思うんですけど、
その趣味バカ日記さんの動画とかをね、見られた方はわかるでしょうし、
見たことない方はもうぜひ見てほしいんですけども、
まあここね、最近は特にですけど、すごく家族ネタが多いんですよね。
家族ネタっていうのはこう、なんか親の介護をしてますとかそういうことではなくて、
趣味バカ日記のけんせいさんがやっている植物の絵の取り組みであるとか、
イベントの準備とかが全部その身内、それこそ奥さんであったりとか、
義理の兄弟であったりとか、あとお子さんもなんかちょっと写ったり写んなかったりして、
すごく距離の近い血縁関係みたいな人たちだけで、
物事をなしてるみたいな、そういった映像が結構多いんですよね。
で、なんかこうスピンオフみたいな感じで、奥さんのノート、ブログみたいなやつですよね。
ああいうのがあったりとかで、こういろんな情報を保管し合うような環境になっていたり、
なんかその辺っていうのがもう個人的にはめちゃくちゃ面白いなっていうふうには感じていて、
なんかそういったところがこう、まあ一つ身内ネタってすごいなんか、
良くない表現の典型みたいになっちゃってますけども、
なんかそういうのがいいよねっていうのを言いたいんですよ。
で、まあ身内ネタとかどころの最後じゃないですよね。
もうファミリーネタというか、そこに関しては本当にこう見ていて、
なんて言うんだろう、羨ましいとか、なんかパリピみたいで調子乗ってるとかそういう次元じゃないのは当然なんですけども、
なんて言うんでしょう、こう、高性能な接着剤とかをちょっとだけつけて、
なんかそれをもう像とかが引っ張っても撮れないみたいな動画ってあるじゃないですか。
よくああいうの見ると、なんか強い結合力の安心感というか、
06:01
なんかもう揺るがないものみたいな感じを受けてすごく安心するんですよ。
なんか楽しいというか、気持ちいいというか。
なんか他にもありますよね、なんか本当に何が踏んでも壊れない携帯とかそういうのあると思うんですけど、
ああいうのすごい好きで、で、こういう家族絡みの話とかで、
あの、動画とかストーリーとか、なんかそういうのを見ていると、
なんかそれに近しいもう絶対に揺るがない、なんかこう安心感を享受することができるので、
すごい好きなんですよね。
で、あの、そういうことをやっていこうぜっていう意味での本当のコレクティブというふうに定義をしたいなと思ってるんですよね。
で、まあ当然ながらね、家族が近くにいたりとか、そういう話ができる環境であればそういうネタもやっていきたいんですけど、
まあみんながみんなね、あの、家族と別に植物をやってるわけじゃないというか、
常にこう濃密な日々を共にしているわけではないと思うので、あの、いろんな事情もあると思うから、
それはあの、絶対家族じゃなきゃダメってことではなくて、まあそれに近しい、まあ準ずる、結合力みたいな意味でのまあ身内ネタっていうものがいいんじゃないかというふうに思っているわけですね。
で、まああの、何だろう、じゃあ自分の身内って誰だろうみたいな話になると、まあ当然妻とか、
まあ今後生まれてくる子供とか、まあそれは当然ながらね、血縁というか家族的なところであるんですけども、
やっぱあの植物でいうとサウドポップであるとか、あの自分の自主客イベントであるとか、まあそういったものにこう関わってくれた人たちっていうのがもうかなり身内みたいに、
向こうがどう思ってるかは別ですけどね、あの自分は思ってるわけですよ。
だからそこでこう通じる話とかだけでいいかなっていうのがあの最近思うところなんです。
まあ多分わかりづらい話になってくるというか、まあ身内ネタってそういうところ、あの身内にしかわからないネタでなんか楽しんでるっていうところなんでそうなってくると思うんですけど、
そこに関する弁明はちょっとまたあのすぐ後ほどするんですが、本当にこう、
何だろう、情報というかまあ物事をあのインターネットに出すときに、結構あの
そろそろこうしたいねっていうところの中のこととして、なんかわかりやすいことをわざわざわかりづらく言わなくてもよくねっていうのが
まああるんですよ。
で、例えばそのわかりやすいことって何っていう話だと思うんですけど、簡単に言うともう衣食住とかそういうレベル感の話ですよね。
09:06
何を着ているかとか、何を食べたかとか、どういうとこに住んでるかとか、これ結構センシティブな話になってくるかもしれないんですけども、
まあね、このポッドキャストをね、あの聞いてくれる方っていうのは、あのそれこそあの自分の中では身内と思っているぐらいの話なので、
まあもう本当に友達と遊んでるときに話す会話ぐらいなあの意地の悪さが出ちゃうかもしれないんですけども、
あのまあ少し配慮しながら言いますけどね、なんか妻とかも普通に衣食住の、食住関係のYouTubeをやったりするぐらいの話なんで怒られるかもしれないですけども、
まああれはもうまたそれこそ後ほど言いますけど、めちゃくちゃ個人的に良い方の話にはしますけども、
衣食住とかのことを、なんていうんだろう、少しこうフィルターかけすぎて発信してしまうと、誤解生みやすいよなあっていうのがあるんですよね。
そもそもそういう衣食住みたいな根源的なものって、視聴者、見ている人と受け手側と発信側みたいなものとの差分みたいなものをすごく比較しやすいと思うんですよ。
別に服もね、だって俺はユニクロしか着てなくて、向こうはブランドものでとか食事も、俺はもうコンビニで、
私は本当にもう自炊でギリギリ切り詰めてやってるのにみたいな、でもなんか向こうはいい食材を使ってとかなんかそういうのもあったりとか。
10、お部屋ですね。これが一番火がつきやすいように気もしますけども、これもなんて言うんでしょうね、やっぱいい家に住んでやがってみたいな、そういうのも絶対あると思うんですよ。
これはもう必然というか、誰しもが持っているレースのものなので差分は絶対出るんですけど、
ゆえに必然的に誰かの自尊心を傷つけるようなことになる罪なコンテンツでもあるとは個人的に思ってるんですよね。
で、そこで本当にそれこそうちの妻を弁解というか、擁護というか、それこそ身内としてのコレクティブとしての擁護をするのであれば、
うちの妻の動画みたいなのは、結構個人的な補完をすると結構リアルなので、
変にタイミングを見つくろって無理な動画を撮ってるわけではなくて、割と普通に撮ってるだけのVlogに近いような感覚があるので、
12:00
見てる人がどういうふうな感覚を得てるのかはちょっとわかんないとか言ったらもうすごく無神経というか、変な話なのかもしれないですけど、
別に何も感じないんですよね。無理してるなーっていうところじゃない本当のやつなんで。
まあでもこれかな。これはまた別途議論すべきところですけど、でもあれも、
見る人によっては嫌だなと思うのかもしれないし、そういうものをはらんだコンテンツだよねってことは言いたいっていうところではあるんですよ。
あとはその冒頭にというか、その家族ネタみたいなところで結構その動画には僕も頻繁にね、声だけ登場とかしたりするんで、
そういった意味ではあの結合力の強い家族の映像みたいなものでの安心感っていうのはあるのかなと。
でまぁそこはね、なんか変に、なんつうんだろう、比較が発生するはするけども、
そこをこうね、ディスられてもみたいなところはあると思うので、だんだんなんか嫌がってっていうのはちょっとなんか突拍子がなさすぎるじゃないですか。
いって何が悪いって話だと思う。
まぁそういうところですよね。なんかそういったところちょっと話脱線しちゃったんですけども、とはいえ、やっぱそういったふうにどんなに最新の注意を払ったとしても、
あの、
誹謗中傷が起きやすいのではないか。 そういうふうに見せちゃうとね、わかりづらく見せちゃうと、あの、よろしくないんじゃないかっていうふうには思ってるんですよ。
で、じゃあ自分が、あの別に僕自身は異色樹の発信なんかしてませんけども、まぁちょっと自由なのかな、あの、
植物というのをインテリアとかの一部として考えるのであればそうかもしれないんですけども、
まぁただあのどちらかといえばすごく概念であるとか、なんというかそういったものをフォーカスしたい
っていうんですかね、あの、別にそういったものを発信したいっていうふうにすぐイコールになるのではなくて、
そもそもこう植物を考える自分の物事として、自分事として捉えるときに、結構そういう周辺の文化みたいなものもこう、
バクバクと食べながら、こう一しずくのアウトプットみたいな感じで植物の情報、それこそ画像とかですけどね、そういったものを出しているつもりなんで、
結構わかりづらいことが多いなぁとは、自分でも反省しつつ反省しないつつやってるんですよ。
なんかすごくいろんなね、あの、ちょっとまたこれは別で話しますけど、植物とは、あの、
主題が異なるイベントとか行った時とか、まぁいろんなね、いわゆる建築の写真集みたいなものであるとか、
まぁそういった諸々を見たときに、こう得た本当に一瞬の映像みたいなものが植物の表現というか、自分の好きな植物の見せ方に反映したりするので、
15:14
そういったものって、あの、やっぱ解像度が自分自身は高くなかったりするから、
すごく曖昧な物事なんだと思うんですよね。
で、それをわかりやすく伝えたいなっていうふうに、まぁ個人的には思うわけです。
なんか、なんていうか、この間の初録でも、あの、インスタのストーリーでちっちゃいトゥデイとか書くなみたいな、そういったネタを出しましたけども、
なんかそれに本当にやっぱ接続してくるというか、なんていうんだろう、なんかお前らにこの良さをわかるかなぁみたいな話ではなくて、
こんなに楽しいこと、なんか、知ってワクワクすることがあった、知ってくれ、見てくれ、みたいな、そんな感じのテンションがいいというか、にしたいんですよね。
で、まぁ、だとしても、やっぱこう、そもそものね、土台っていうのが、あの、わかりづらい、なんか曖昧なことなんで、
まぁ、宇宙に向けたね、電波を飛ばして、なんか、いつか異星人が反応してくれるかも、みたいなスタンスに、こう、近しいものはあるというか、
まぁ、あの、全然ね、具体な数字を言っても別に言っちゃいいんですけど、別に僕のインスタなんてね、大した反応はいつもないので、
あの、本当に一部ね、あの、変わった人というか、あの、いわゆる共通言語が同じ人?
共通言語が同じって、なんか腹痛が痛いみたいになってますけど、まぁ共通言語の人が、こう、反応してくれてるような感覚のある、こう、リアクションだったりするんで、
本当にもうそれで十分だなぁと思うというか、もうそれこそが、こう、自分がね、あの、わざわざ植物のことを、こう、インターネットに載せてる理由だなぁとは思ってるんですよ。
まぁ、人生楽しいからってことですよね。
あぁ、これに分かってくれた、いい、いいね、みたいなこと言ってくれた、みたいな。
なんかもうそういうことがたまにあるから、もうそれだけですよね、今やってることって、あの、モチベーションみたいな表現は好きじゃないですけど、やってるモチベーションって。
いや、本当にでもそういうのって、本当、あんま出てこないアウトプットというか、
本当に大量のいろんな物事をね、あの、自分の中で食っていって、本当に一しずく出てくるか出てこないかみたいなものだとは思うんですよ。
で、なんかこう、そういう話して思い出すのが、あの、タンカの思い出があるんですけど、僕ね、あの、もう、あ、仕掛け10年前ぐらいになっちゃうかな。
18:05
20代の、あの、前半半ばぐらいなところで、めちゃくちゃタンカにはまった時期がありまして、タンカっていうのはね、ご存知の方も多いと思うんですけど、5・7・5・7・7で構成される、まあ短い詩みたいなものですけども。
当時やっぱインターネット、ツイッターですごいこう、タンカを投稿するみたいなムーブが結構あって、
なんかそれをこう、ネット大喜利とか、そういったものも当時好きだった、言葉遊びみたいなものが好きだった当時の、あの、自分の状況がすごくちょうどこう、合体というか、あの、
ゲームをして、自分もなんかタンカやってみたいなっていう時に、こう、小村ひろしさんっていう日本ではすごく有名なタンカの、やられてる方、まあ歌人って言うんですけどもね、歌人、歌う、歌の人と書いて歌人がいらっしゃるんですけど、まあ、それの初期作品集みたいなのを、あの、手に取って読む機会があって、まあ、もう衝撃を受けて、まあ、あんまりに面白かったし、
今までこう、自分がこう、摂取してこなかった情報みたいなものがバチーンって頭の中に流れ込んできて、まあ、そっからはもう早くて、もう何十冊も関連書籍というか、小村ひろしさんの作品集は全部買ったし、まあ、それ以外でこう、どんどんどんどん派生していって、この人もこの人もみたいになっていって、もうすっごい、結構短期間で一気にいろんな情報を得て、で、そうなってくると、何十冊も読んでるんですよ、その段階で。
やっと自分でこう、ちょっと書いてみたい、みたいな気持ちになってくるんですよね。
で、まあ、本当に自分のね、あの、ツイッターのアカウントだって当然、まあ、持ってたので、当時。
まあ、そこで細々と出していったりとか、まあ、ブログに書いていったりとか、結構いろいろやってたんですよね。
で、まあ、こう、たまってきたりとかもしてきたし、なんか、最初はこう、適当に言葉遊びであげていたけども、
なんか、そういった中でも、あ、これ結構いいものができたなとかっていうのもあったりしたんで、それをこう、何十冊集めて、
門川とか、まあ、そういう短歌の文芸誌みたいなのに投稿をして、まあ、あの、ちょっとだけかすったりとかね。
まあ、そういうことがあったりしたんですけど、あの、
まあ、今はね、もう全く出てこないんですよ、短歌が。
自分の頭の中からね。
で、あの、もうそれは出なくなって久しい話なんですけども、
あの、
やっぱ、それ何でかなと思った時に、
いわゆるその、20代前半とかでそれをやっていた時期には、
ほんと、スルスルスルスル毎日頭の中でこう、湧き出てきたアイディアっていうのは、
要は、その短歌を始める前に得た、その20年間分の、まあ、貯蓄というかインプットみたいなもので、
21:07
得られたその言語感覚みたいなものを、そのわずかね、1年だか2年だかで、
出し切っちゃったんだろうな、みたいな。要はインプットは枯渇したっていうところだと思うんです。
で、やっぱそっから、あの、じゃあ枯渇したから入れなきゃっていうものもね、あの、
まあ、せいぜい鷹が知れてるというか、やっぱ一番こう感性的、感性がこう敏感というか、
そう、食うように読んでいたのは、やっぱ10代、20代だった、もうほんとに初期みたいなとこだったんで、
それと同じような質とか量っていうのを、やっぱ20代後半から、こう、蓄積するのはなかなか難しかったっていうのがありましたね。
だから、ああ、もう枯れちゃったんだなぁ、みたいな感じはあったりもしつつ、
でもたまーにね、こう、ほんと水道の、絞った水道からポチャンって水が流れるかのように、
1個あっと思いつく、みたいなのもあったりするんで、
まあ、それが今ね、20個ぐらい溜まってるんで、これが50個ぐらい溜まったら、いつか出したいなと思ってるんですけど。
なんかそういうものなんだと思うんですよね。
なんか、人のアウトプットみたいなものって。
だから、なんか植物も、まあ、だからっていうのもなんか変なんです。
なんか乱暴すぎるんですけども、
自分がね、こう、植物アカウントみたいなのをやった当時はほんと毎日あげたりとか、
やっぱそれっていうのは、やっぱ今までのこう、インプットがこう、炸裂したというか、
まあ、ただ、ね、インスタの写真だから、まあ、撮ったらすぐあげれるっていうのもあるんで、
全然、また本質というか、あの、違うんですけどね、構成するものが。
なんかこう、わーっと初期初度でバンバンバンバンって出せる時期は終わり、
まあ、今もね、だって月1回か2回あげるかあげないかですけども、
まあ、それももっと減ってきそうな気がするというか、
まあ、そんなにね、あのー、強くあげたい欲もないというのもありますけども、
そのインプットからこう、得られる力強い一滴みたいなものを、まあ、出していきたいですよ、というところですよね。
まあ、何が言いたいのかわからなくなってきましたけども。
まあ、あのー、で、それがこう、わかれば、なんて言うんでしょうね、
わかりづらいけどわかってほしいみたいなこう、もので構成されているから、
まあ、それがもう、要は身内ネタやんという話なんですね。
で、その身内ネタを理解してもらえる人とのコミュニケーションがやっぱ今後本当に大事にしていかなきゃいけないですし、
それはもうね、植物とかそういった、えーと、フィルターを取っ払っても、
あのー、友好関係を築けるような人たちだと思うので、
そういったものを、あのー、コレクティブ、コレクティブ感じましたけどね、コレクティブとして捉えて、
24:06
あのー、大切にしていくと。
で、これを、あのー、まあ、なんて言うんだろう、いろんな、おのおのがやればいいと思ってるんですよ。
おのおのの多分共通言語は絶対違うわけで、
なんかそこをお互い探し合って、そこの中ですっげー幸せ楽しくやってれば良いと思うんですよね。
ね、下手にこう、それこそもう何十万人届けたいみたいなものって、やっぱちょっとスケールがデカすぎてね、
やっぱほんと一部の人、そういうやる気のある人がやればよろしいと思いますし、
なんかそういったものを考えることが最近、やっぱ多くなりましたよね。
で、これはこの間、
友達と話してて、あーそうだなーっていうところにも発生していくんですけど、
まあだから、
要は簡単に言うと、あんまもうインスタやる気ないようにみたいな話の中で、あのー、友達と話してですよ、
の中で、なんでだろうみたいな、別に植物は別に飽きてないし、
普通にむしろ今一番楽しいしみたいな、なんかそんな感じだったのが、まあ要は、
一趣味っていうよりは本当に自分の生活の中に溶け込んでしまって、
まあそれをわざわざ、こう、
ちくいちょ報告をあげる必要はない感じになってきているというか、
まあ普通に水やりをして普通に植物を見れている
日々だけみたいなところなんですよね。そこにこう、
即インスタがまあ結びつかない、まあ世代というか、まああのー、
自分たちもね、ある程度こう、年齢も重ねてきて、なんかそういう感覚がこう、ないだけとか言うと、まあ老化みたいな感じで悲しいですけど、
まああのー、そういうところに、あのー、接続しなくなってきてるよね、みたいなところ
なのでは?みたいな話をして、まあすっごい負に落ちたんですよね。
やっぱその、そもそも園芸ってね、別にインスタにあげるまでが着地ではないですし、
もうその手前に凝縮されている、まあ
個人的な、えー、水やりとか、そういったお世話の事情があるわけで、
やっぱそこに本質がね、当然ながらあるので、そこをこう、
楽しむだけで十分な感じになってきた、みたいなことだと思うんですよね。
まあその上で、なんかこう、
でも言うても、みたいな、あのー、感じであげるものっていうのが、すごくもう本質、
自分の中での、なんか伝えたいことの本質なんだろうしね。
でー、だから、
本当にインスタの写真とか、もう何をあげられるかよく分からなくなってきてるというか、
もうなんか告知はそれあげますけど、なんかもうただの告知ツールになりかけてますけどね、最近僕のは。
まあ、とはいえ、こういう、今もまさに収録している声の、ね、情報みたいなものは、
27:05
まあ、あのー、僕自身が、
おしゃべりなところもあるので、全然、
こういうのはなんか、
出したいなーというか、なんかこう、話すことで、こう、記録するっていうところがすごい楽しかったりするんで、
なぜかできるんですよね。だからこの、
インスタの写真とかのポッドキャストが何が違うのかみたいなところはですね、また、
じっくりと自分の中で、
内静的に考えていく必要はありそうなんで、まあそこはまたね、あのー、思うところがあったら別途、
話していきたいなと思うんですけど、
まあでも、
すっげーダセーこと言うとど?
あ、すっげーダセーからやめますわ。ちょっとこれはまた別のところで話すところなんですけど、
まあの、
そういうね、各々で、こう、
みんなと同じ、その、
やり方で発信をするのではなくて、
自分が気持ちいいところで、頻度、やり方みたいなところでやる。で、そこで、こう、
共感を得てくれる人というか、分かる分かるみたいになってくれる、
まあ本当に、
10から100ぐらいじゃないですか?本当にそんな人って思ってますけども、なんかそういう人たちと、
身内ネタで笑ってるのが、
まあ傷、誰かをね、傷つけることも少ないし、あのー、
すごくストレスのない、あのー、向き合い方だと思ってるんでね、インターネットのね。
これがねー、でも、
今後そういう感じになって欲しいなーとか言ったら、ちょっとよくわかんないですけど、
なんじゃないかなー?で、僕の周りの人たちは結構そういう感じになってきてると思うけどねー、
YouTubeも最近なんか植物のコンテンツ出なくなってきたもん。
最近。
ではするんだけど、なんか極端にこう、
もう限定的な人しか見えなくなったというか、
なんかやっぱそれはね、当然そのアルゴリズムって自分の趣味思考のところがもう大半を占めてくるとは思うんですけど、
なんかそういったところもこう変化を感じますよね。
まあほとんどYouTube見ないですけどね、今も。
まあそういうところだと思うんで、まあ是非皆さんもね、あのー、ただ当然、
どのタイミングで植物を始めたかとかで、まあ僕同様に、
もう食い入るより情報を漁るパターンというか時期から、いろいろあるとは思うんですけど、
まああのー、
僕自身はね、あのー、お勧めしたいというか、まあ無理なくストレンスなくやる方法として、
まあ今話したようなところをやっていきたいので、みんなもね、あのー、各自、
もう、
自分の
いい感じのコレクティブを見つけていただいて、
30:01
まあそのね、最初単位は1でもいいと思ってるんですよ。もう自分の中だけっていうのも全然アリだと思うんで、
僕もでもせいぜい3,4とか4,5じゃないですか、なんかそんな感じだと思いますけど、
なんかそこだけでこうやっていこうかなと思ったので、まあ今回の話をさせてもらったというところですね。
はい。
じゃあね、あのー、こんな感じで以上とはなるんですけども、あのー、引き続きですね、マジテックコルクはECサイトで販売しておりますので、
何卒、何卒、えー、まあ、
今シーズンはちょっと寒くなってきたんで、どうかしね、どうかなって感じも、徐々に
エリエンニューターしてくるんでしょうけども、
まあ来期ね、あのー、植え替えシーズンに向けて、まあまずは押さえていただいて、でー、
この植物、来年の春植え替えたいなーってのあるんじゃないですか、僕はありますけど、なんかそういう
ものに、こう、そばに早めに置いてあげてね、
こう、周波数を合わせてあげる、チューニングを合わせてあげるみたいな感じで、
今買っておくといいんじゃないかっていうところも思っておりますので、まあこれは冗談ですけども、
何卒サポートしていただきたく、よろしくお願いしますというところですね、でー、まああの、
こんな感じで、あのー、終わりますけど、この番組ではですね、あの僕が植物、
お世話、園芸を通じて、まあ感じたあれこれであるとか、周囲でこう起きていることとかを踏まえて、
まあ意見というか、話したいなーと思ったことを、だらだらと話している
えー、番組となっておりますので、まああのー、さっきのね、コレクティブな話に繋がりますけど、
まあ仲いい、ね、植物友達とかと対談みたいな形式で話したりとか、まあそういったものもたまってきたのでね、
まあ、暇な時に、忙しい時でも、あのー、聞いてみて欲しいんですよね、まあなので、
どうぞ番組のフォローと高評価をお願いしたいですというところも、合わせてお願いしたいと思っております。
どうかお願いします。
じゃあ、以上となりまーす。バイバイ。
32:23

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