実はですね、同時収録的なね、実況配信的なことをやろうかなと思ってたんですよ。
で、まあ気づいたのがですね、私朝はめちゃくちゃ弱いので、
それでもちょっと経ってたな、なんかちょっとどころじゃないか、
7時45分ぐらいに気づいて起きて、ちょっと見てたんですけど、
僕はね、たぶんまだ現時点ではアップしてないんですけれども、
この前のね、153号ぐらいでも言ってたと思うんですけど、
プレイステーションの発表って意外と、ステートオブプレイとかもそうなんですけど、
任天堂ダイレクトとはあからさまに違うんですよね。
何が違うかっていうと、結局任天堂ダイレクトって日本人向けに作られてるんですよね、まずは。
で、実は中の作品が日本だと分かりやすく言うと、
アメリカで違うものが紹介されてる場合もあるんですよ。
で、日本で公開する分に関しては分かりやすいように、
日本のナレーション、日本のスタッフがっていうので、
任天堂ダイレクトの場合は、日本人の任天堂の方たちっていうのは、
あれ、吹き替えとかになるのかな、確か海外の場合はね。
だったりとか字幕で対応だったのかな。
確か吹き替えだったと思うんですけど、そういう感じなんですけど、逆にね、
ソニーはね、出てくる人の大半が開発人じゃなくて、進行する人たちっていうのかな。
そういう人たちっていうのはだいたいもうあっちの人なんで、
まずアナウンスっていうんですかね、そういう人たちが全員英語圏の人で字幕をかけるっていうものと、
あとはね、それ以上に過去で言うと、その喋ってる字幕がついてないっていうね、
プレイステーションジャパンって日本向けに、プレイステーションジャパンのチャンネルでね、
紹介されてるのにね、みたいなことであったりとか、
これが一番大きいんですけど、日本人が刺さるのか?みたいな感じだったりとか、
あとは僕自身がね、全く刺さってないなっていうのもあって、
見ながら喋ってると、うーん、うーん、みたいな感じのね、
反応に苦慮することも多かったんですよね。
ただ最近はね、結構やっとマシになりつつある、みたいな感じはしてます。
まあこれはね、ちょっといろいろ、バックボーンではいろいろありまして、
確か今副社長かなんかになってる方が、確か日本人の方で、
プレイステーション5自体も、ちょっと日本も、日本式というかね、
日本の方にもちょっと舵取ったというか、コンテンツ制作だったりとか、
その辺の話、考え方の、おそらくちょっと日本に目を向けたものづくりをしていこうか、
みたいな感じなのかな、それらしいことを言ってました。
おそらくなんですけども、これは僕が思うに、結局日本と諸外国で、
それぞれの国でも多分違うとは思うんですけど、
趣味思考、考え方も違うし好みも違うっていうのはわかるんですよ。
ただ意外と面白いのかなと思うのは、世界で通用したものが必ずしも日本では通用しなかったりする。
反面、日本で通用したものが意外と世界で通用してるっていうね、
比率的に言うとあるんですよね。
わかりやすく言うと、マリオって世界的なキャラクターになったじゃないですか。
マリオだけじゃないです。ポケモンもそうだと思うんですよね。
だけど、例えばなんですけど、今回で言うと、
アメリカ人なんかで言うと、結構アメリカ人って言い方がどうかわからないですけど、
欧州、欧米なんかで言うと、特に欧米圏では、
XBOXのマスター・チーフってね、結構人気キャラの一人だとは思うんですけども、
日本ではね、僕は好きなんですけど、そこまで知名度ないと思うんですよね。
少なくともうちの神さんだとマスター・チーフっていう単語すら知らないんじゃないですか。
あと、あれ見てヘイローの人だってわかってもらえるのかそれは謎なんですけど、
アメリカだと子供がフィギュア、おもちゃ乗ってるとかっていうぐらいのレベルにはなってるみたいなんですけど、
日本ではその辺の知名度が低いと。
これはXBOXだからなんじゃないの?っていう話もあるかもしれませんけど、
いや一緒なんですよね。プレステ5ですらね。
ゴッド・オブ・ウォーのおじさんね、クレイトスさんね。
これ多分結構人気キャラではあるとは思うんですよね。
だけどクレイトスさんね、アメリカの子供には人気ですけど、
日本の子供には多分ね、ハゲの怖いおっちゃんで終わるんですよね。
ということでそんなに知名度が低いみたいな感じで、何が言いたいかというと、
要は日本のキャラクタービジネスだったりとか、
要は日本って意外と世界ヒットのキーパーソンの一つだったとは思うんですよね。
今現在の世界的なゲームビジネスの発祥の地と言ってもいいとは思うんですよ。
これ海外の人が聞いたら怒るかもしれないんですけど、
結局今ある長いね、プレステ5でもいいですしXBOXでもいいですし、
スチームでもいいですけども、こういったゲームビジネスで、
そもそも何が発端なんですか、スタート地点なんですかと言うと、
やっぱり日本のファミコン、任天堂が再構築したものが起点になってたと思うんですよね。
あたりっていう声もあるかもしれませんけど、
まあ僕はあたりは結局失敗して、その後誰もフォローに入らなかったじゃないか、
みたいな感じに思ってるんで、アメリカに関してはね。
むしろ、それでもう終わった業界、終わった産業って言ってたのを立て直したのも任天堂だったりして、
そこからテレビゲームっていう文化が再度根付いてきて拡大していったっていうところもあるし、
まあね、アメリカで言ったらその後、例えばセガのソニックであったりとかにしても、
これも全部日本人が作ってるっていうところで、
日本で受け入れられてるものっていうのが意外と世界でも通用するっていうことを言いたくて、
で、ソニーに関しては日本をちょっと軽視というか、
本社機能をアメリカに移したっていうところで、
日本人の意見が入りにくい構造になっちゃってたんだろうなと、
その結果自分たちが好きな、自分たちならいけると思ってたものが意外と日本ではいけなかった、
あと自分たちがいけるとは思ってたその自分たちの周りだけだったとかっていうこともあったのかな。
世界的にはね、2025年もスイッチ2出ましたけども、
プレイステーション5も日本なんかに比べると世界的には決して悪くない数字を叩き出してるんですけれども、
ただスイッチ2の猛威もなかなかなものだったりする中でね、
足りないものは何かみたいなところはすごいこの1年ぐらいは考えられてたんじゃないのかなと思って、
だから前回のステートオブプレイぐらいから結構僕、
見れるもの多くなってきたなぁってストレスなくね、見れるものが増えてきたなぁっていう感じもしてきてるんですよね。
だからそんな中でね、ちょっと今回も見てたんですけどね、
結果から言うとね、その見てる最中に僕寝てしまったっていうね、
ダメじゃないかっていう話はあるんですけど、
いやでもね、途端に朝が早くてつらかっただけの話で、
まあそうですね、まあムービーとしてはちょっと、
作品ごとにね、僕の好みじゃないとかちょっとどんちょに見えるものはなかったったら嘘になるんですけど、
それでもね、全体的にまとめてこう見たら、いや悪くない作品が多かったとは思いますね。
で、一発目がケイナっていうね、これケイナってあのプレイステーション5の発表の時からずっと出てたやつで、
そのもちろんもうローンチされて、一回リリースされた作品、これ続編ですよね、
が出てくるっていうことで、2026年発売予定ということで、
あとですね、ゴーストオブ妖帝の強力型マルチプレイモードっていうのが配信日が決まるとか、
あとはデスストランディング2のね、PC版が出ますっていうね、
まあソニーブランドで出してるっていうこともあるからかな、
これもうプレイステーションじゃねえけどなと思いながら、
まあ僕はね、それをそれで出るんだ良かったかなと思ってたりはするんですね。
あとそうですね、オンライン強力プレイ、4人強力プレイ、
4ループっていうゲームのプレイ映像をちょっと見せてくれてたかなと思います。
あとはプラグマタね、どうしてもプラグマタだけちょっと笑っちゃうんですけどね、
ダメなんですけどね、なんかまあ新映像とか、
もうこっからは4月でしたっけ、4月ぐらいまで宣伝できるだけしないと、
やっぱりどうなんでしょうね、
なんかこれ僕の個人的なあれで申し訳ないんですけど、
プラグマタって言った次の瞬間やっぱ笑っちゃうんですよね、なぜかね、
6年かかってるじゃないですか、
で、結構ね半分ね、ゲームの出来云々とかじゃないんですよね、
ちょっとねネタっぽい扱いになっちゃってるんですよね、プラグマタっていうのはね、
全然ゲームとか、僕まだ体験版もダウンロードしたか、したけどやってなくて、
多分ゲームのデッキはカプコンなんでそんなに悪くもないと思うんですけども、
やっぱりちょっとその辺のネタ的な要素がね、やっぱこう、
なんかどうなんだろうな、かつての、
フロムのアーマードコアぐらいとはまたちょっと違う意味のいじられ方を
この6年間ぐらいしてたんで、
なんかねちょっとね、作ってる人たちとかには気の毒なんですけど、
喋るとなんかね、やっとかプラグマタみたいな感じのね、
感じでまぁ、だからこそ応援してあげてもいいかなぁと思うんですけども、
なんかちょっと笑っちゃうなぁっていう、
あとはバイオハザードレクイエムのトレーラー公開されてましたね、
で、以前ね、えっとなんだったっけな、
多分あれですよね、
任天堂ダイレクトでだったのかな、
なんか以前にね紹介されたトレーラーで、
レオンのエイムがクソすぎるだろって言って、
ネット上で批判されてて、
でまぁ今回その原因の一つなんじゃないの、みたいなことを今ね考察されてる、
ハードがね。だけども、ちょっとシャドウかかってるだけだけど、
ニンテンドースイッチとか、スチームもシャドウがかかってるなぁという感じだったんで、
多分先行してもしかしたらプレイステーション5とXboxでリリースして、
ちょっと時間を置いてからスイッチとかに行くのかなみたいな感じに、僕は今思ってるんですけどね。
であとサイレントヒルね。
これもすごいあの、この前サイレントヒルFが出たばっかりなのに、
早くも最新作、タウンフォールっていうのがね、出るみたいですね。
あとコナミね、ここに来て新作JRPGレブノワールっていうのも発表してましたね。
なんかこの辺全部今見てても、やっぱりその、もう内部では作ってらっしゃらなくて、
どちらかと言うとその大手はそうなのかな。
コナミにしても、バンダイにしても、あとスクウェアにしても、
いわゆるメガパブリッシャーになっちゃうと、
内部で開発を持つというよりは優秀な外部のクリエイターと協力して、
自社の保有するIPを最大限に活用するという方法に行っちゃってるのかなと思うんですよね。
このレブノワールも多分、僕もちょこっとしか見てないんですけども、
それムービーね、ムービーしか見てないんですけども、
コナミっぽいのか?みたいな感じで、
なんか僕どちらかと言うとコナミっていうイメージがなくて、
ここからは違うメーカーなんだと思ってたぐらいなんですけどね。
意外とこれコナミなんだって後で驚いたぐらいなんですけどね。
そういう感じで行くのかな、コナミさんもね。
その後、僕これも結構驚いたのが、ジョン・ウィッグね。
ジョン・ウィッグゲームにするんだって思ってね、これびっくりしましたね。
映画全4作だったから見てて、いやゲームっぽいんですよ。
ゲームっぽいけど、大変だろうなこれゲームにするのと思ってね。
ゲーム画面見たら、映画のジョン・ウィッグの戦闘シーンを再現してて、
すごい面白そうだなと思いながら、
ゲームとして再現されたら再現されたで、
ゴッド・オブ・オーワリのね、なかなかグロい戦闘シーンになっちゃうんですけども、
でも面白いなと思って。
これこそハイエンドなゲーム機がやるべきことだよなと思いながらね。
見ててね、これは面白そうだなって個人的に楽しみに。
キャラゲーって言われたらそれまでかもしれないですけど、
こういうキャラゲーはいいよなと思って。
映画とゲームがすごいリンクしてるっていう感じでね。
輸入してグラフィックボードなんかを買った僕を含めるユーザーが、
あれあれって思ってたらXBOXで出ると。
気がつきゃバンジーはもうXBOXでできるゲームになっちゃってたっていうのが、
もう何十年、二十年くらい前にあったのかな。
だから初代のXBOXとかね、360の頃とかだったんですけど、
そうこうしてるうちにXBOXの中でもヘイローっていうブランドは、
マイクロソフトとかが所蔵するIPになっちゃってるのかな。
バンジーはその後、僕も詳細知らないんですけど、
どうやらマイクロソフトの関連子会社じゃなくなったんでしょうね。
そこをガツンとソニーが関連子会社化しまして、
おそらく保有してる株を放った途端に、
マイクロソフトからソニーに移っちゃったみたいな感じなんでしょうね。
そこではデスティニーっていうシリーズを出すようになったんですよね。
そこがここに来て、新しくマラソンっていうソフトを出したんですけど、
このマラソンっていうのは、そもそもは先ほど言ってた、
Macとかでヘイローを作る前にリリースしてた、
だから僕も知ってますよ、それこそウルフェンシュタインとか、
DOOMとかの時代の、まだコンシューマー機で言うとプレステとか64とかの時代に出てたFPSなんですよね。
それを、そのブランドだけを持ち出してね。
ちなみに中身は全く別物だと思ってますけどね、僕もね。
見てる限りではあの頃のマラソン感は一つもないんでね。
だからもう看板だけを、みんながもう忘れちゃってるブランドになってると思うんで、
その看板名だけは持ってくると、あの当時やってた僕みたいなおっちゃんがね、
ちょっと刺さんじゃねーのぐらいの感じで思われてるのかな。
それがね、去年ぐらいから出てたら、デザイン徒用問題とかがあってね。
ちょっとすごいソニーとしても、いわゆるオンライン型の対戦ゲームっていうのが
コンコードでね、いろいろあったりとかしてて、結構叩かれてた時代だったんで、
特にね、叩かれてようが叩かれてまいが、
ゲーム内で使われてるデザインが徒用されてたっていうことも一つの問題だと思うんで、
発売を延期したりしてたのかな。
それがまあいろいろ整ったんでしょうね。
で、やっとベータテストまでこぎつけたっていう感じになってるみたいですね。
まあまあ、ちょっとね、このオンライン型のゲームで収益を稼ぐ構造に
売れた本数が1万5千本、2万5千本くらいだったんですよね、全世界でコンコードはね。
めちゃくちゃ開発費かけたのに。
で2週間でサービス終了と。
何も回収できず、みたいな感じで大赤字みたいな感じなんですけど。
で今回もね、同じ鉄を踏んでる気がすごいするんですよね。
これね無料だったらね、結構また違った展開にもなったのかなと思うんですよね。
特にソニー参加の会社がスチーム、プレスファイブ、そしてXBOXっていうね、
3つのプラットフォームで同時にリリースするっていうのは結構意義があることだったと思うんですよ。
まだ前なんですけどね。
意義があることだと思うんです。
すごい良いことだと僕は思うんですよね。
ていうことは後はこれで、物が良かったらやっぱりその、
第三の勢力というか、これが浮上してきたら何かが落ちるはずなんで。
だからね、フォートナイトなりエーペックスなんかと、
肩を並べれる作品になる可能性もすごいあったと思うんですけど。
そうか、まだパッケージで、要は最初のエントリーするっていうんですかね。
入手する時にお金を取るっていうビジネスで何とかやれるっていうふうに、
ソニーさんはお考えなんでしょうね。
僕はこのパッケージ、作った人に報いるっていう意味では、
それは本当は大事なことではあるとは思うんですけどね。
ただもう、ソフトをダウンロードで入手して、
みんなで繋げてやるこの手のオンラインシューターに関しては、
もう無料っていうのがすごい鉄則みたいになっちゃってる中で、
このビジネスモデルはちょっとしんどい気がするんですよね。
今はね、よほど自信があるんであれば僕はやるべきだとは思うんですけども、
よほどですよ、多分。これはよほどですよ、本当に。
これまでのオンラインシューターの構造をガラッと変えるぐらいの、
まあすごい、なんて言うんでしょう、センスオブワンダー的な発明を内包してるような作品だったら、
ひっくり返せるとは思うんですけどね。
僕がムービー見てる限り、デモプレイ見てる限りでは、
そこまでではない気がするんで、ちょっと怖いかなと。
去年から結構怖い怖いとは言われてたんですけどね。
ちょっとね、僕はやるのかって言われるとやらない気がする。
やらないというか、やれないのかな、最近こういうおじいちゃんなんでね。
そんなこともあってね。
だから何ヶ月かに1回みたいな感じになっちゃってるんで、
そうなんですよね、どうしてもラインナップ的に、
協力っていう感じがしにくいのはちょっと残念なところではあるんですけどね。
だから他社さんの力を借りなきゃっていうところもあるんでしょうけれどもね。
他社さんの力を借りたら借りたら、その他社さん実は他のプラットフォームでも出してますみたいな感じでね。
いよいよプレステ5オンリーみたいなところがちょっと弱くなっちゃうんで、
やっぱりこう、自社のね、プレイステーション、今なんて言うんだろう、ゲームスタジオとかって言うんだろうな。
まあプレイステーション、ソニーブランドのゲーム出さなくちゃな感じなんですけど、
それがうまく毎月毎月は出せないっていうところで、なんとか奮闘してる感じではあるんですけど、
でもなんかね、今見てたら僕今回は非常にそれでも良かったと思いました。
ただね、やっぱり良かったと思いますって笑っちゃいましたけど、
ただ俺やっぱりそうかと思ってね、何で出るんだって探しちゃうんですよね。
プレステ5じゃないやつでも出るんだったらこっちで買おうかとかね、
具体的にはスイッチ2とかで出るんだったらこっちでいいかなとか思っちゃう自分がいたりとかしてね。
そこがね、ちょっと気の毒かなと思いますけれども、
まあでもどうなんだろうな、スチームで出るなとかね。
そうか、そういう意味ではスチームでもスイッチでもXBOXでも出ない作品っていうのは、
プレステ5ならではっていうのをもうちょっと頑張って作らんと、
プレステ5ならではっていうね、だからっていうところが気迫になるんでね。
でも今回ちょっと非常に良い発表会だったかな、発表会っていうかね、あれだったかなと思います。
そんな感じです。ありがとうございます。
はい、いかがだったでしょうか。
まあね、今回のソニーのステートオブプレイ、結構やっぱり冒頭でも喋ってたと思うんですけども、
やっぱりソニーが日本人向けであったりとか、
その辺でやっぱり大事にしてますよみたいな感じの雰囲気はすごい伝わっては来てるかなとは思うんですよね。
決して外国人には受けるけど日本人には対して刺さるかどうかわからないプロモを延々と60分なり30分なり流してたかつてのステートオブプレイに比べると全然良いと思います。
もちろん他にも映画だったりとか、配信ビジネスとかもあるとは思うんですけれども、
これがファイブで立ち行かないっていうのは言い過ぎですけども、ちょっとしんどい状況にもなってて、
その原因ってやっぱり、もちろん市場としては小さいんですよ、日本って。
市場としては全世界から比べると小さい市場ではあるんですけども、
どこかの先進国でもいいですし、どこかの途上国でもいいんですけども、
そういうマーケットと日本って、
同じようにして若見にすると世界市場に影響が出るっていう、
まれな国だとは思うんですよ、日本の市場って。
どう映ってるのか僕にはわかんないですけども、
もしかしたら他のアニメだったりとかの関係もあるのかもしれないんですけども、
日本で認められてるゲームだって言われて、
例えばそれがアメリカの誰それさん、イギリスの誰それさん、フランスの誰それさんかは知らないですけども、
ショップで日本で大ヒットしたゲームなんです、これはって言われると、
そうなの?俺知らなかったけど、じゃあ買ってみようかなっていう、
その売り文句に日本で売れたっていうことがもしかしたら、
世界的にはヒットするのかな、どうでしょう。
日本の僕らがフランスで売れてるゲームですって言われても、
なかなかゲームを手に取りにくいじゃないですか。
アメリカで売れてるんですでも多分そうだと思うんですよ。
一部のハードコアゲーマーだったら、
アメリカで売れてるゲームがついに日本で来るって言われたら、
ちょっと期待に胸膨らませるんですけども、
やっぱり意外と日本にいるゲームユーザー、ライト、カジュアル層からすると、
どこぞの国で売れてますって言われても、それ別に意外と刺さらないじゃないですか。
だけど海外の人たちってもしかするとそれあるかもしれないですよね。
日本も日本で、別に全ては自分の国のブランドがすごいとは思ってなかったりするじゃないですか。
例えば海外で人気のスイーツって言われると買うじゃないですか、みんなね。
でも海外で今どこかの国で流行ってる食べ物ですって言われると手を出しますよね。
それに近いのがゲームでは日本で人気っていう言葉が、
もしかしたら海外でも結構いい宣伝文句になってる、
でも日本で売れてるっていうことを使えなかったりすると、
それだけで伸び悩むのかなとかね。
だからその辺も込みでやっぱり世界市場で日本国内だけじゃなくて、
日本にある会社で日本市場だけに目を向けるわけにもいかないっていう現状もあってね。
抜本的に何か変えなきゃいけないんですけど、分かりやすいのは低予算のゲームが売れる市場みたいな。
でもね、やっぱり一回リッチコンテンツ見ちゃうと僕らユーザーはそっから戻れないですもんね。
それもまた現実的じゃないっていうところになると。
社用産業ではないんですけども、ゲームっていうのは。
ただなんかそのジレンマが多くある市場ではあるよなぁとはね、旗から見てて思いますね。
そんな中ね、なんかベラベラとね、いろいろ寄り道してますけども、そんな感じでね、しゃべってますけども。
そうですね、これ前回153回がまだ現状アップしてないんですよ。
今回ね、こうやってしゃべってますけど、154回。
多分まあ、もう同時に上げてもいいのかな。
どっちなのか、ちょっと開けてもチェックでき次第順次上げていくかなと思うんですよね。
あとはね、個人的な話ですると、個人的な話っていうか、
僕ね、実はね、一部撮って、自分でしゃべって、公開もしてない、自分で確認でずっと聞いて、
ここ最近ね、最近ここどうなんだろう、更新はまあまあぼちぼちできてると思うんですけども、
本当はね、もうちょっとね、作品数で回数的にはもうちょっとだけ、
1回分だけなんですけどね、増えてもいいのかもしれないなぁとか思ってたりしたんですけど、
自分で撮っておいて、自分でずっと確認で聞いて、自分でニヤニヤしてる回っていうのがあって、
極めてね、ゲームのことでもなければ、皆さんにお聞かせするほどの内容でもない、
ひとりがたりな、まあひとりがたりはええからだけど、小話的な感じの回を撮っちゃったんですよ。
たまたま勢い余って、かつてで言うと、会長の話とか、どうだろう、あと治病の話とかね、
あれに近いような、自分の思い出がたり的な話をちょっと撮って作ったら、
これ皆さんにどう聞こえるかはわからないんで公開してないんですけども、
僕は聞いてて、僕はですよ、喋った本人が、喋っといてなんなんですけど、