今回は、2026年2月13日に公開された「State of Play」を観た感想などを喋ってます。
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00:16
お疲れ様です、たくです。
今回はですね、2月13日朝の7時から行われたですね、
プレイステーションのね、ステートオブプレイを見た感想みたいなことを喋ってます。
同時視聴とかでね、喋ってるわけでもなんでもないんですよ。
朝ね、ちょっと寝坊しちゃってね、リアルタイムで見てないっていうところが一つと、
まあね、でも全然追っかけ再生的に見て喋ればよかったんですけども、
やっぱり何しかね、ちょっと不安が残ってたんで、見る前はね。
ですけど見た後、結構良かったなっていうところがあったんで、
注目のタイトルなんかを勝手に喋ってるっていう感じですかね。
でこれね、収録してるオープニングもね、収録してる現在っていうのが、
まだこの前回のGO!ね。
GO!っていうか回か、153回もまだ公式とか配信する前なんですよね。
なんですけど、前回言ってたのがどうなのかって言ったら、
まあはっきり言ってもね、全部外れてるみたいな感じなんですけどね。
なんかね、いろいろとグダグダと喋っておりますね、プレイステーションに関してね。
まあでもなんか、本当にいい発表会だったんじゃないですか、みたいな感じでね。
なんかソニーのすごいやる気みたいなのが見えてて、良かったかなと思います、コンテンツ的にもね。
もちろんね、これ怖いなって言ったらコンテンツもありますよ。
大丈夫か?みたいなこれっていうのも内包してるんですけども、
まあでも、昔々のプレステ5リリース時のステートオブプレイなんかに比べたらだいぶ良くなってるなと思ったんで、
喋ってみました。よろしくお願いします。
はい、ということでですね、今回はですね、本日2月13日金曜日、朝7時からかな、
やってたソニーのね、プレイステーション5向けのステートオブプレイをね、見た感想みたいなのを喋っていこうかなと思います。
03:04
実はですね、同時収録的なね、実況配信的なことをやろうかなと思ってたんですよ。
で、まあ気づいたのがですね、私朝はめちゃくちゃ弱いので、
それでもちょっと経ってたな、なんかちょっとどころじゃないか、
7時45分ぐらいに気づいて起きて、ちょっと見てたんですけど、
僕はね、たぶんまだ現時点ではアップしてないんですけれども、
この前のね、153号ぐらいでも言ってたと思うんですけど、
プレイステーションの発表って意外と、ステートオブプレイとかもそうなんですけど、
任天堂ダイレクトとはあからさまに違うんですよね。
何が違うかっていうと、結局任天堂ダイレクトって日本人向けに作られてるんですよね、まずは。
で、実は中の作品が日本だと分かりやすく言うと、
アメリカで違うものが紹介されてる場合もあるんですよ。
で、日本で公開する分に関しては分かりやすいように、
日本のナレーション、日本のスタッフがっていうので、
任天堂ダイレクトの場合は、日本人の任天堂の方たちっていうのは、
あれ、吹き替えとかになるのかな、確か海外の場合はね。
だったりとか字幕で対応だったのかな。
確か吹き替えだったと思うんですけど、そういう感じなんですけど、逆にね、
ソニーはね、出てくる人の大半が開発人じゃなくて、進行する人たちっていうのかな。
そういう人たちっていうのはだいたいもうあっちの人なんで、
まずアナウンスっていうんですかね、そういう人たちが全員英語圏の人で字幕をかけるっていうものと、
あとはね、それ以上に過去で言うと、その喋ってる字幕がついてないっていうね、
プレイステーションジャパンって日本向けに、プレイステーションジャパンのチャンネルでね、
紹介されてるのにね、みたいなことであったりとか、
これが一番大きいんですけど、日本人が刺さるのか?みたいな感じだったりとか、
あとは僕自身がね、全く刺さってないなっていうのもあって、
見ながら喋ってると、うーん、うーん、みたいな感じのね、
反応に苦慮することも多かったんですよね。
ただ最近はね、結構やっとマシになりつつある、みたいな感じはしてます。
まあこれはね、ちょっといろいろ、バックボーンではいろいろありまして、
06:00
確か今副社長かなんかになってる方が、確か日本人の方で、
プレイステーション5自体も、ちょっと日本も、日本式というかね、
日本の方にもちょっと舵取ったというか、コンテンツ制作だったりとか、
その辺の話、考え方の、おそらくちょっと日本に目を向けたものづくりをしていこうか、
みたいな感じなのかな、それらしいことを言ってました。
おそらくなんですけども、これは僕が思うに、結局日本と諸外国で、
それぞれの国でも多分違うとは思うんですけど、
趣味思考、考え方も違うし好みも違うっていうのはわかるんですよ。
ただ意外と面白いのかなと思うのは、世界で通用したものが必ずしも日本では通用しなかったりする。
反面、日本で通用したものが意外と世界で通用してるっていうね、
比率的に言うとあるんですよね。
わかりやすく言うと、マリオって世界的なキャラクターになったじゃないですか。
マリオだけじゃないです。ポケモンもそうだと思うんですよね。
だけど、例えばなんですけど、今回で言うと、
アメリカ人なんかで言うと、結構アメリカ人って言い方がどうかわからないですけど、
欧州、欧米なんかで言うと、特に欧米圏では、
XBOXのマスター・チーフってね、結構人気キャラの一人だとは思うんですけども、
日本ではね、僕は好きなんですけど、そこまで知名度ないと思うんですよね。
少なくともうちの神さんだとマスター・チーフっていう単語すら知らないんじゃないですか。
あと、あれ見てヘイローの人だってわかってもらえるのかそれは謎なんですけど、
アメリカだと子供がフィギュア、おもちゃ乗ってるとかっていうぐらいのレベルにはなってるみたいなんですけど、
日本ではその辺の知名度が低いと。
これはXBOXだからなんじゃないの?っていう話もあるかもしれませんけど、
いや一緒なんですよね。プレステ5ですらね。
ゴッド・オブ・ウォーのおじさんね、クレイトスさんね。
これ多分結構人気キャラではあるとは思うんですよね。
だけどクレイトスさんね、アメリカの子供には人気ですけど、
日本の子供には多分ね、ハゲの怖いおっちゃんで終わるんですよね。
ということでそんなに知名度が低いみたいな感じで、何が言いたいかというと、
要は日本のキャラクタービジネスだったりとか、
要は日本って意外と世界ヒットのキーパーソンの一つだったとは思うんですよね。
今現在の世界的なゲームビジネスの発祥の地と言ってもいいとは思うんですよ。
09:03
これ海外の人が聞いたら怒るかもしれないんですけど、
結局今ある長いね、プレステ5でもいいですしXBOXでもいいですし、
スチームでもいいですけども、こういったゲームビジネスで、
そもそも何が発端なんですか、スタート地点なんですかと言うと、
やっぱり日本のファミコン、任天堂が再構築したものが起点になってたと思うんですよね。
あたりっていう声もあるかもしれませんけど、
まあ僕はあたりは結局失敗して、その後誰もフォローに入らなかったじゃないか、
みたいな感じに思ってるんで、アメリカに関してはね。
むしろ、それでもう終わった業界、終わった産業って言ってたのを立て直したのも任天堂だったりして、
そこからテレビゲームっていう文化が再度根付いてきて拡大していったっていうところもあるし、
まあね、アメリカで言ったらその後、例えばセガのソニックであったりとかにしても、
これも全部日本人が作ってるっていうところで、
日本で受け入れられてるものっていうのが意外と世界でも通用するっていうことを言いたくて、
で、ソニーに関しては日本をちょっと軽視というか、
本社機能をアメリカに移したっていうところで、
日本人の意見が入りにくい構造になっちゃってたんだろうなと、
その結果自分たちが好きな、自分たちならいけると思ってたものが意外と日本ではいけなかった、
あと自分たちがいけるとは思ってたその自分たちの周りだけだったとかっていうこともあったのかな。
世界的にはね、2025年もスイッチ2出ましたけども、
プレイステーション5も日本なんかに比べると世界的には決して悪くない数字を叩き出してるんですけれども、
ただスイッチ2の猛威もなかなかなものだったりする中でね、
足りないものは何かみたいなところはすごいこの1年ぐらいは考えられてたんじゃないのかなと思って、
だから前回のステートオブプレイぐらいから結構僕、
見れるもの多くなってきたなぁってストレスなくね、見れるものが増えてきたなぁっていう感じもしてきてるんですよね。
だからそんな中でね、ちょっと今回も見てたんですけどね、
結果から言うとね、その見てる最中に僕寝てしまったっていうね、
ダメじゃないかっていう話はあるんですけど、
いやでもね、途端に朝が早くてつらかっただけの話で、
まあそうですね、まあムービーとしてはちょっと、
作品ごとにね、僕の好みじゃないとかちょっとどんちょに見えるものはなかったったら嘘になるんですけど、
それでもね、全体的にまとめてこう見たら、いや悪くない作品が多かったとは思いますね。
で、一発目がケイナっていうね、これケイナってあのプレイステーション5の発表の時からずっと出てたやつで、
12:02
そのもちろんもうローンチされて、一回リリースされた作品、これ続編ですよね、
が出てくるっていうことで、2026年発売予定ということで、
あとですね、ゴーストオブ妖帝の強力型マルチプレイモードっていうのが配信日が決まるとか、
あとはデスストランディング2のね、PC版が出ますっていうね、
まあソニーブランドで出してるっていうこともあるからかな、
これもうプレイステーションじゃねえけどなと思いながら、
まあ僕はね、それをそれで出るんだ良かったかなと思ってたりはするんですね。
あとそうですね、オンライン強力プレイ、4人強力プレイ、
4ループっていうゲームのプレイ映像をちょっと見せてくれてたかなと思います。
あとはプラグマタね、どうしてもプラグマタだけちょっと笑っちゃうんですけどね、
ダメなんですけどね、なんかまあ新映像とか、
もうこっからは4月でしたっけ、4月ぐらいまで宣伝できるだけしないと、
やっぱりどうなんでしょうね、
なんかこれ僕の個人的なあれで申し訳ないんですけど、
プラグマタって言った次の瞬間やっぱ笑っちゃうんですよね、なぜかね、
6年かかってるじゃないですか、
で、結構ね半分ね、ゲームの出来云々とかじゃないんですよね、
ちょっとねネタっぽい扱いになっちゃってるんですよね、プラグマタっていうのはね、
全然ゲームとか、僕まだ体験版もダウンロードしたか、したけどやってなくて、
多分ゲームのデッキはカプコンなんでそんなに悪くもないと思うんですけども、
やっぱりちょっとその辺のネタ的な要素がね、やっぱこう、
なんかどうなんだろうな、かつての、
フロムのアーマードコアぐらいとはまたちょっと違う意味のいじられ方を
この6年間ぐらいしてたんで、
なんかねちょっとね、作ってる人たちとかには気の毒なんですけど、
喋るとなんかね、やっとかプラグマタみたいな感じのね、
感じでまぁ、だからこそ応援してあげてもいいかなぁと思うんですけども、
なんかちょっと笑っちゃうなぁっていう、
あとはバイオハザードレクイエムのトレーラー公開されてましたね、
で、以前ね、えっとなんだったっけな、
多分あれですよね、
任天堂ダイレクトでだったのかな、
なんか以前にね紹介されたトレーラーで、
レオンのエイムがクソすぎるだろって言って、
ネット上で批判されてて、
でまぁ今回その原因の一つなんじゃないの、みたいなことを今ね考察されてる、
15:01
ネットが、ネットっていうか動画なんかをチラッと、
僕は内容見てないですけどサムネイル見ただけだとね、
レオン実は感染してるのでは?みたいな感じのね、ことを言われてて、
なんかそれらしいセリフも出てきてましたもんね、
なんかもう私たちには時間がないみたいなこともね、
いうことも言ってたし、ということで、
あーそうなのかーみたいな、
僕の知ってるレオンはまだ大統領のお嬢さんの敬語に当たってたバイオハザード4から止まっちゃってるんで、
そうなんですよね、
まぁでもなんかねやっぱ期待、こちらもね、プラグマタというかプラグマタ以上にかな、やっぱりその、
ファンの人に向けてはやっぱりすごい期待を盛り上げてる感じでいいなーと思っててね、
僕もちょっと考えちゃったりしてますもんね、
あの、これをいい機会に9からやるっていうのもありなのかなーとかね勝手にね、
まぁ思ったりはしてるんですよね、
で、9の発売に合わせてね、スイッチ2だったりすると、
あの7とか8とかもできますし、
まぁ時間がないとかよく僕言いがちなんですけども、
まぁね、がっつりスチームでも何でもやっても、
で、やるっていうのも一つなんでしょうけどもね、
あの8とか7とかもね、
で、このレクイエム、9作目をやるっていうのもありなんでしょうけどもね、
ちょっと怖いよなーっていうのはどうするんだろうな、
あとは、あれですね、
この辺がちょっと僕はまだまだ海外っぽいなーって思うのが、
レガシーオブカインっていうものかな、ケインって読むのかな、
ディファイアンスリマスタードっていうね、
なんかシミュレーション、シミュレーションなのかな、
ちょっとウォーシュミュレーションになるのかな、わからないですけどね、
ちょっとトレーラー出てましたけどね、
もうね、おおよそ日本のデザイナーは絶対に考えないだろうなーっていう、
コッテコテのね、なんかこう半クリーチャーみたいなね、
なかなかすごいちょっとコッテリしてるデザインでね、
好きな人は好きだとは思うんですよね、
僕はちょっと濃いなーって、
俺手に取らへんタイプかなーってね、手に取らへんって、
そんな感じでしたね、
いや濃いって言ったって、比較していいのかどうかわからないですが、
アメミヤ・ケータ大先生のね、僕デザイン大好きなんですけど、
あれより濃いなーと思ってね、
なんか独特だなーと思ってちょっとね、
あとはあれですね、ブリガンダインアビス発売決定っていうね、
18:01
ブリガンダインってプレステの頃ですもんね、
プレステの頃の一部のマニアの間では結構評判良かった、
ウォーシュミレーションが何年前ですかね、
スイッチとかで復活したんですよね、
まあ今は全機種で遊べると思うんですけど、
ブリガンダイン出てましたけど、
それがね、ここに来て僕ちょっとスイッチの、
ニンテンドーのeストアとか覗いたらむちゃくちゃ安くて売られてたんですよ、
950円ぐらいとかで売られてたんじゃないかな、
結構いい値段、フルプライスに近い値段の作品だったと思うんですけど、
すごいセールしてるなーと思ったらこれがあったんですね、
ブリガンダインアビスっていうやっぱり、
なんていうんですかね、続編というか、
新作発表するっていうことで、
であとは光栄テクモのね、
Dead or Alive 6ラストラウンドっていうね、
これあれですかね、Dead or Alive 6ラストラウンドっていうのは、
すいません、僕もね、
Dead or Alive自体をもう何年もやってないな、
多分6って出てましたよね、
まあいわゆるバージョンアップみたいなものなんですよね、
であと、Dead or Aliveのシリーズ最新作を開発してますみたいなね、
ちょっとした、あれティザーになるのかな、
ムービーとしては、ムービーというか映像としてはね、
まあ出てましたけどね、
であとはそうですね、
コントロール・レゾナントっていうね、
作品の映像も出てましたけど、
あのコントロールの続編とか関連作なんですけど、
昔コントロールっていう作品ありましたよね、
PCとかにも出てるのかな、
あれなのかな、
とかですね、
あとはあれですね、
全部言ってるとあれですね、
なかなか僕の興味のあるもんないもんとかがあるんで、
クリムゾンムーンとかはちょっと何とも分かんないな、
みたいなね、あれですけど、
ゲームフリークの最新作がね、
発売日が8月4日に決定ということでね、
まあ以前はXboxなんかでも紹介されてましたけど、
次プレイステのね、
あのプラットフォームでも、
まあまあ出ることはアナウンスされてたのかな、
まあだからポケモンとかとはがぜん違う、
もう全然違うね、
映像だったりとか作品だったりしてて、
まあなんなんでしょうね、
ゲームフリークって言うとポケモン以外っていうと、
なんか違うアクションとかいろいろ出すんですけれども、
ただそんなに、
こう言っちゃあなんないんですけど、
21:01
なんていうのかな、
スラッシュアクションっていうのかな、
例えばデビルメイクライとか、
ああいう感じの3Dゴリゴリのアクションみたいなのを、
作るっていう印象が僕はなくて、
どっちかっていうとコンパクトなパズルゲームだったり、
コンパクトなアクションゲームっていうのを、
作るっていうイメージが強かったんですよね。
まあそういうところもあってですね、
意外っちゃ意外、
まあね、初登場が意外だったなと思って、
しかもXBOXでとかね、
でも逆に言うと、
なんていうんですかね、
おそらくなんですけど、
僕も全然詳細詳しくは調べてないんで、
なんとも言えないんですけども、
おそらく、
XBOXプレステ5、
スチームぐらいでしか展開できない感じなのかな、
スイッチ2とかではやるのかなっていう感じのね、
まあでも別にね、
ゲームフリック自体が、
任天堂の関連子会社でもなんでもないので、
まあ全然アリだとは思うんですよね。
あとはレイマン30周年記念、
レイマンですよ、レイマン。
これはまだUBIで出すっていうことでいいですね、
もう風前の灯火になってるUBIね、
まあまあね、
立て直せるのかみたいな感じもあるんですけども、
頑張ってくださいみたいなぐらいしか僕は言えないんですけど、
あとは、
アクアイアね、
アクアイアの、これはちょっと驚きましたね、
夜行しのびオプス。
まあいわゆるもう、どうなんでしょうね、
ファンの人からしたら、
どう映ったのかなっていうのはすごい、
僕ね、やってなかったんで、
それ聞きたいんですけど、
一応アクアイアがやってるし、
忍者アクションで、
まあ天柱の流れを組むアクションのようには見えたんですけども、
そのカメラの引き具合はちょっと引きすぎじゃねって思ってたときは、
僕何度かムービー見せてもらって、
感じたんですよ。
僕ちなみにやってないでしょ、やってないから、
プレステのゲーム画面とかを昔見たのを、
あれ、何て言うんですかね、思い出して、
自分の中で対比しながら見てたんですけれども、
なんかこう一見その、何て言うんですかね、
天柱の復活って思って、
喜んでいいのかどうか、
ちょっと引きすぎてねっていうところがあって、
どうなんだろうかなと思って、
敵が人間じゃないものだったりもするし、
それはいいと思うんですよ、別に面白そうだったし、僕はね。
天柱やってないから、
24:00
ちょっとこういう作品ってなかなかできないよなと思うので、
僕はすごい気にはなってるんですけれどもね。
ただ、かつてのプレステで出てた天柱が好きだったとか、
シリーズがちょっと止まっちゃってるということで、
これもね、いろいろ権利的な問題だったりとかもいろいろあって、
確か今どこが持ってんだろうな、天柱の判権は。
一時フロムも関与してた時期もありましたよね、確か天柱はね。
まあまあそれがね、
多分天柱っていう言葉は今使えないんじゃないのかな。
だからそれもあって、
ヤコウっていう新たなブランドを立ち上げてるのかなと、
僕は思ったりはしてるんですけど、どうでしょうか。
すみません、ファンの人、違えよとかあったらまたお知らせください。
僕は確かなんか、いろいろね、
アクワイヤさんが天柱のブランドを売却したのかな、
なんかいろいろあってね、
アクワイヤ以外が作ってる天柱とかを、
これは天柱なのかっていうね、
アクションゲームになっているのを見たことがあるなと思ってね。
それもあって、新たなブランドで、
大事なのはゲームシステムとか、
オリジナルとか2作目ぐらいまでが持っている、
ああいうロジックというかゲームのね、
ロジックシステムが大事だとは思うんですけども、
ブランド名に多くのファンは引き付けられるから、
そっちで引っ張られると全然違う作品になっちゃってるとか、
あったんで、
僕がやった天柱、
ブランドの最後はパチスロ天柱ぐらいでしたからね。
それも結構昔ですけどね。
ちょっとこれ期待したいかなと思いながら、
終焉者ゲームズとアクワイヤ。
多分出資関係にあるのかな、終焉者ゲームとかね。
今後どうなっていくのかなと。
プレステ5独占ではないと思いますね。
プレステ5のステートオブプレイを見てて言うのもなんですけど。
あと、スターウォーズギャラクティックレーサーね。
まあまあまあ、これはもうそれ以上もないかなと。
あと、007ファーストライトストーリートレーラーって出てたみたいですね。
あと、メタルギアソリッドマスターコレクションボリューム2ね。
8月27日発売決定と。
そうですね、もう2年3年経つんですよね、確か。
このマスターコレクションボリューム1が出てからという。
今回はメタルギアソリッド4ガッズオブザパトリオットですね。
27:02
初出はプレイステーション3だったと思うんですけどね。
あとあれですよね、何でしたっけ。
メタルギアソリッドピースウォーカーね。
いわゆるネイキッドスネークですよね。
メタルギアソリッド3の後の話であり、
ファイブね、ファントムペインとかの前の話っていうのかな。
PSPで当時出てたんですけど、これもプレイステーション3だったかな。
4とかで出てたんですよね。
あとボーナスコンテンツとして、
ゲームボーイで出てたゴーストバベルが入ってるっていう話ですよね。
これも僕調べたらマルチで展開するらしくて。
ちょっとね、どうなんだろうな。
プレイステでやるのが、
多分プレイステでやるのが一番安全だとは思うんですよ。
僕実はマスターコレクションボリューム1もプレイステ版持ってます。
プレイステ5版かな、持ってて。
多機種スイッチ、当時だったらスイッチとかスチームで出た当初、
ちょっといくつかの問題があったんですよね。
それらを横目にプレイステ5でやっててよかったかなっていうのがありました。
今回もね、プレイステ5ね、まだね、
普段のごとく触ってないんでしょうね。
ここまで来ると修理するのめんどくさいから買い替えるかっていう案も
僕の中では出てるんですけどね。
ちょっと買い替えてもいいかなって思い始めてきてる時に、
メタルギアソリッド、マスターコレクションボリューム2か、
ありだなってちょっと思ったりはするんですけどね。
あとそうですね、同じくコナミで言うとダーウィンズパラドックスっていう、
これは昨年のコナミの動画、イベントなんかでも発表されてたやつの発売日がね、
4月2日に決定したっていうことで。
これもね、ちょっとどうなんでしょう。
開発はね、今コナミって言わればほとんど海外とか他のデベロッパーだと思うんですよね。
コナミではね、もうちょっと驚いた。
僕、たぶん今回のステートオブプレイの中でも
いくつかちょっと驚いた感じのポイントってやっぱりありましたよ。
で、このメタルギアソリッド、マスターコレクションボリューム2もね、
まあまあ、おっとか思いましたけど。
そうですね。
あれですね、次のね、悪魔城ドラキュラのシリーズ最新作ね。
キャッスル・バニア・ベルモント・カースっていうのが発表されましたね。
30:01
これね、ちょっと驚きました。
あ、やっぱりやる気はあんだコナミと思って。
このね、任天堂ダイレクトなんかで言うと、
この前の任天堂ダイレクトのソフトメーカーラインナップなんかで
ゴエモンが復活したし、やっぱりその初期のね、
それこそファミコン以降のコナミって言ったら、
ドラキュラもそうだし、ゴエモンもね出てて、
やっぱりゴエモンがまあまあ過去作のパッケージ出してて、
ドラキュラはね、すでに悪魔城ドラキュラシリーズ、キャッスル・バニアシリーズとしては、
もう過去作っていうのは出し尽くしちゃった感があるのかな。
もうそれこそ3DSとかプレステ2とかで出たやつぐらいしかもう、
あとそれ以外は大体出し切ってるんで、
新作って思いながらも、新作どうなんだろうなぁと思うんですよね。
言ってしまえば、育ての親っていうのかな、特にこのブランドのね。
イガラシさんはもうコナミを代謝されてるっていうこともあるし、
去年かな、それこそ去年か。
去年、ステート・オブ・プレイでね、
イガラシさんが作られてるソフト会社の方で、
キャッスル・バニアチックな、チックなってあんま言わない方がいいのかな。
いわゆる探索型アクションですよね。
メトロイド・バニアな作品の新作、ブラッド・ステインドの2作目も発表されたばかりなんで、
悪魔城、ドラキュラ、このキャッスル・バニアシリーズっていうのはどういう風になるのかなと思ってたんですけど、
さすがにコナミさん本気出してるっていうのはもう全然伝わってるんで、
ほっとくわけがなかったかっていう感じでね。
出しましたね。
これはこれでね、グッと聞いてる人いると思うんですけど、
僕なんかよりも、今日朝ね、やっぱりうちの息子なんかにも聞くと、やっぱり違うみたいですよ。
うちの息子なんか、イガラシさんが退職されるかされないかぐらいの頃からのにわかなんですけど、
新参者だとは思うんですけど、彼にしてもやっぱりメトロイド・バニアって呼ばれる作品は、
今インディーゲームなんかでは人気ジャンルだとは思うんですよ。
だけどこれにそんなに手を出さないんですよ、彼はね。
彼が、もっと言うと、イガラシさんの会社のブラッドステインドに関しても、実はそんなに興味を示さないんですよね。
33:09
彼曰くで言うと、イガラシさんの作ったドラキュラが好きなんだ。
次にドラキュラっていうブランドが好きなんだと。
要は作品をずっと追いかけてしまった以上、ドラキュラっていうベルモント家の話っていうのに惹かれてるんでしょうね。
だから今回の悪魔城ドラキュラの最新作のキャスルバニア・ベルモントカースに関しては、
これイガラシさんは確か関与されてないかったとは思うんですよね。
ちょっとクレジットとかを見ると限りでは入ってないですし、
これ作ってんのがですね、海外のフランスのメーカーなんですよね。
一つがデッドセルズなんかを作ってる会社で、
もう一つがそのデッドセルズの中でキャスルバニア向けの、
デッドセルズの中にある、いわゆる悪魔城ドラキュラの追加ダウンロードコンテンツみたいなのを開発してた会社の、
この2社がタッグを組んで、悪魔城ドラキュラの新作を作るっていうことで、
だから言ってしまえば、
バンパイアサバイバーなんかのために悪魔城ドラキュラのコンテンツとかね、
一時ここ2年、3年くらい前から、追加コンテンツで急に悪魔城ドラキュラのキャラクターが使えるみたいな、
そういうビジネスの仕方やってた時期がありましたけど、
そういうので実績のある会社を、今回悪魔城ドラキュラの開発に当てたっていうね。
まあでもデッドセルズって言ったら結構評判になってて、僕やったことないんですけど、
結構いい評判聞いてたんで、
やっぱりインディーゲームの開発元で評判のいいものを作ったら、
いわゆる大手パブリッシャー、デベロッパーから声がかかるっていう、
ちょっとしたインディーゲームメーカーが作ることが決してできないような巨大IPというか、
大きなIPに挑戦することができるっていうね。
ちょっと夢のある話だなと思いながらね、僕も見てたんですけどね。
キャッスルバニア、ベルモンドカースがいつ出るのかまだわからないですけどね。
まだね、公開されたばっかりで、これもね今のところホームページ見たら、
プレイステーション5とXboxシリーズXSに関してはもう決まってるんですけど、
36:00
ハードがね。だけども、ちょっとシャドウかかってるだけだけど、
ニンテンドースイッチとか、スチームもシャドウがかかってるなぁという感じだったんで、
多分先行してもしかしたらプレイステーション5とXboxでリリースして、
ちょっと時間を置いてからスイッチとかに行くのかなみたいな感じに、僕は今思ってるんですけどね。
であとサイレントヒルね。
これもすごいあの、この前サイレントヒルFが出たばっかりなのに、
早くも最新作、タウンフォールっていうのがね、出るみたいですね。
あとコナミね、ここに来て新作JRPGレブノワールっていうのも発表してましたね。
なんかこの辺全部今見てても、やっぱりその、もう内部では作ってらっしゃらなくて、
どちらかと言うとその大手はそうなのかな。
コナミにしても、バンダイにしても、あとスクウェアにしても、
いわゆるメガパブリッシャーになっちゃうと、
内部で開発を持つというよりは優秀な外部のクリエイターと協力して、
自社の保有するIPを最大限に活用するという方法に行っちゃってるのかなと思うんですよね。
このレブノワールも多分、僕もちょこっとしか見てないんですけども、
それムービーね、ムービーしか見てないんですけども、
コナミっぽいのか?みたいな感じで、
なんか僕どちらかと言うとコナミっていうイメージがなくて、
ここからは違うメーカーなんだと思ってたぐらいなんですけどね。
意外とこれコナミなんだって後で驚いたぐらいなんですけどね。
そういう感じで行くのかな、コナミさんもね。
その後、僕これも結構驚いたのが、ジョン・ウィッグね。
ジョン・ウィッグゲームにするんだって思ってね、これびっくりしましたね。
映画全4作だったから見てて、いやゲームっぽいんですよ。
ゲームっぽいけど、大変だろうなこれゲームにするのと思ってね。
ゲーム画面見たら、映画のジョン・ウィッグの戦闘シーンを再現してて、
すごい面白そうだなと思いながら、
ゲームとして再現されたら再現されたで、
ゴッド・オブ・オーワリのね、なかなかグロい戦闘シーンになっちゃうんですけども、
でも面白いなと思って。
これこそハイエンドなゲーム機がやるべきことだよなと思いながらね。
見ててね、これは面白そうだなって個人的に楽しみに。
キャラゲーって言われたらそれまでかもしれないですけど、
こういうキャラゲーはいいよなと思って。
映画とゲームがすごいリンクしてるっていう感じでね。
39:03
いいなと思いながらね、見てましたね。
これはちょっと考えるなと思って。
次がですね、これもちょっと笑うけどな。
僕ね、初作を知ってるだけに笑っちゃうのが、
サバイバル脱出型FPS、マラソンね。
サーバースラムが2月27日より開催。
いわゆるベータテストなんでしょうけどね。
このマラソンね。
昨年からゴタついてるマラソンっていうね。
バンジーっていうソフトメーカーが開発してる、
いわゆるAPEXとかフォートナイトとか、
いわゆるそういうオンライン接続型のFPSですね。
ファーストパーソシューティングなんですけれども、
これバンジーっていう会社の成り立ちから話した方がいいのかな。
バンジーっていう会社はもともとは、
皆さんの知るところで言えば、
そうですね、ディスティニーとかも作ってるんですけども、
多分やっぱりコンシューマーとしては最も有名なのは、
もともとヘイローシリーズを作ってた会社がバンジーっていうこの会社なんですよね。
歴史は結構古くて、
僕が知り得る限りでは90年代にはもう存在してた会社だと思う。
90後半ですけどね。
バンジーっていう会社、そもそもXBOXっていうイメージの強いヘイローなんですけれども、
そもそもはマイクロソフトのXBOXで出すなんて選択肢は当時なかったんですよ。
実は何向けに開発されてたかっていうと、
当時のマッキントッシュですね、パワーマックなんですけれども、
これのゲームソフトとしてすごいマックの雑誌なんかでもてはやされてた作品だったんですよね。
ただ、簡単に言うと、
マイクロソフトがXBOXっていうゲーム機を出すっていうことで、
いわゆる自社のセカンドパーティー、いわゆる今回のソニーとかで言うと、
サンタモニカスタジオとか、いくつか自社に関連小会社化してるソフト開発会社ありますけど、
そういう感じでマイクロソフトが当時のXBOXのコンテンツを充実させるためにバンジーを買収して、
そういうことで、アップルのマッキントッシュで出ると思ってたヘイローが、
いつの間にか立ち消えになってるっぽいなって思って、
42:07
輸入してグラフィックボードなんかを買った僕を含めるユーザーが、
あれあれって思ってたらXBOXで出ると。
気がつきゃバンジーはもうXBOXでできるゲームになっちゃってたっていうのが、
もう何十年、二十年くらい前にあったのかな。
だから初代のXBOXとかね、360の頃とかだったんですけど、
そうこうしてるうちにXBOXの中でもヘイローっていうブランドは、
マイクロソフトとかが所蔵するIPになっちゃってるのかな。
バンジーはその後、僕も詳細知らないんですけど、
どうやらマイクロソフトの関連子会社じゃなくなったんでしょうね。
そこをガツンとソニーが関連子会社化しまして、
おそらく保有してる株を放った途端に、
マイクロソフトからソニーに移っちゃったみたいな感じなんでしょうね。
そこではデスティニーっていうシリーズを出すようになったんですよね。
そこがここに来て、新しくマラソンっていうソフトを出したんですけど、
このマラソンっていうのは、そもそもは先ほど言ってた、
Macとかでヘイローを作る前にリリースしてた、
だから僕も知ってますよ、それこそウルフェンシュタインとか、
DOOMとかの時代の、まだコンシューマー機で言うとプレステとか64とかの時代に出てたFPSなんですよね。
それを、そのブランドだけを持ち出してね。
ちなみに中身は全く別物だと思ってますけどね、僕もね。
見てる限りではあの頃のマラソン感は一つもないんでね。
だからもう看板だけを、みんながもう忘れちゃってるブランドになってると思うんで、
その看板名だけは持ってくると、あの当時やってた僕みたいなおっちゃんがね、
ちょっと刺さんじゃねーのぐらいの感じで思われてるのかな。
それがね、去年ぐらいから出てたら、デザイン徒用問題とかがあってね。
ちょっとすごいソニーとしても、いわゆるオンライン型の対戦ゲームっていうのが
コンコードでね、いろいろあったりとかしてて、結構叩かれてた時代だったんで、
特にね、叩かれてようが叩かれてまいが、
ゲーム内で使われてるデザインが徒用されてたっていうことも一つの問題だと思うんで、
発売を延期したりしてたのかな。
それがまあいろいろ整ったんでしょうね。
で、やっとベータテストまでこぎつけたっていう感じになってるみたいですね。
まあまあ、ちょっとね、このオンライン型のゲームで収益を稼ぐ構造に
45:09
ソニーが持っていきたいっていうのはね、もう誰の目にも明らかっていうぐらいに
挑もうとはしてらっしゃるんですけども、どうなんでしょうね。
例えば、Apex出してると確かリスポーンかな、リスポーンだったりとか、
フォートナイトやってるエピックとか、
あの辺がビジネスとして上手いことやれてるっていうところをやっぱり模倣しようとして、
新たな収益構造作ろうとしてる節はすごいソニーにわかるんですよ。
わかるんですけども、そんなに上手くいくのかなっていうところも、
僕はね、旗から見てて、やってないやつが言うなよっていうのもあるんでしょうけども、
Apex出してるリスポーンさんにしても、
エピックゲームに関しても、
このバンジーにもそれなりの実績はあるんですけども、
ゲームとしての実績、ゲーム開発の実績以外の部分でもやっぱり
いくつもの実績があって、あそこに展示たから、
それでも多分、そんなに順風満帆じゃなかったビジネス構造が軌道に乗ったっていうところなんですけど、
軌道に乗ると莫大な富を生むビジネスだと思うんですよね。
あの辺の基本無料ゲーっていうやつがね。
今回マラソンがどうなんだろうな。
前のコンコードは2週間でサービス終了したっていうところは、
もちろんね、キャラクターがおかしいっていう話もあったんですけども、
いわゆるね、多様性DIに配慮しすぎて誰も使いたがらないキャラデザインだったっていうところもあるけども、
そもそもが有料で、ある程度のお値段をいただいた上でスタートさせるっていう構造だったんで、
フォートナイトとかエイペックスってそもそも基本無料ゲーで、
基本無料っていうのは0円で誰でもスタートできるんですよね、プレイに関してはね。
この敷居の低さっていうのもスタートダッシュには非常に良かったと思うんですけど、
それをするのかしないのかもちょっとわかんないですけどね、
コンコードでも有料にしてるけども、マラソンどうなんだろうなぁ。
僕が思うに、ちょっと今調べてみましょうか。
48:06
今調べて、一瞬ちょっと止めて調べたんですけども、これはどうでしょう。
出る前のゲームをあーだこーだと批判するのもちょっとひどいのかな、僕も思うんですけども、
ただね、スチームとプレステ5ではすでにページ立ち上がってるみたいなんですけれども、
XBOXでも出すんですね。XBOXのページも見てみるか。
あのね、スチームもね、プレステの方もですね、それぞれのプラットフォームのページ行くと、
もうお金取るんですよ。あ、XBOXも取るなぁ。
XBOXで4,480円。
そうか、そうか、ソニーさん、そうですか。
これはね、はっきり言って、ただにするべきですよ。
もう内部のスキンなのか武器なのかね、そういうので。
特にね、僕やってないから何とも言えないですけど、やってないというかね、
そもそも例えばフォートナイトとかエイペックスもやってないですけど、
あの作品たちがすごいビジネスとして成功してるっていうのは、
有料無料に実はゲームプレイに強弱が出てない点ですよね。
じゃあ何でお金取るのかっていうと、マネタイズとしてはもうスキンと呼ばれるね、
コスチュームなのか、あと武器がね、カラーリングとかね、
デコレーション的なカスタマイズができるっていう、そこだけなんですよね。
だから金をかけようが、かけまいが、上手い子は上手いんですよ。
金銭で強弱、プレイヤーとしての強弱が出るわけではないんですけれども、
そこが多分成功したあれだと思うんですよね。
例えばフォートナイトなんかだと、たまにマーベルだったりとかバットマンだったりとか、
他のアニメのキャラのスキンなんかもやるって言ってCMしたりもしますけど、
そこだとは思うんですよね。
そこがやっぱり、あ、俺、ダース・ベイダーのコスチューム欲しい、みたいな感じ。
ゲームがよくできてるからっていうところもあったと思うんですよね。
そこだとは思うんですよ。だから基本プレイ無料なんですよ。
でね、マラソンね、これはマラソンに先駆けて、昨年リリースされたコンコードがそれだったんですよね。
やっぱりお金取ったんですよね。
その立ち上がりが悪かったと。
最大接続人数も1万5千人くらいいたのかな。
いや最大接続人数はもっと少ないのか。
51:02
売れた本数が1万5千本、2万5千本くらいだったんですよね、全世界でコンコードはね。
めちゃくちゃ開発費かけたのに。
で2週間でサービス終了と。
何も回収できず、みたいな感じで大赤字みたいな感じなんですけど。
で今回もね、同じ鉄を踏んでる気がすごいするんですよね。
これね無料だったらね、結構また違った展開にもなったのかなと思うんですよね。
特にソニー参加の会社がスチーム、プレスファイブ、そしてXBOXっていうね、
3つのプラットフォームで同時にリリースするっていうのは結構意義があることだったと思うんですよ。
まだ前なんですけどね。
意義があることだと思うんです。
すごい良いことだと僕は思うんですよね。
ていうことは後はこれで、物が良かったらやっぱりその、
第三の勢力というか、これが浮上してきたら何かが落ちるはずなんで。
だからね、フォートナイトなりエーペックスなんかと、
肩を並べれる作品になる可能性もすごいあったと思うんですけど。
そうか、まだパッケージで、要は最初のエントリーするっていうんですかね。
入手する時にお金を取るっていうビジネスで何とかやれるっていうふうに、
ソニーさんはお考えなんでしょうね。
僕はこのパッケージ、作った人に報いるっていう意味では、
それは本当は大事なことではあるとは思うんですけどね。
ただもう、ソフトをダウンロードで入手して、
みんなで繋げてやるこの手のオンラインシューターに関しては、
もう無料っていうのがすごい鉄則みたいになっちゃってる中で、
このビジネスモデルはちょっとしんどい気がするんですよね。
今はね、よほど自信があるんであれば僕はやるべきだとは思うんですけども、
よほどですよ、多分。これはよほどですよ、本当に。
これまでのオンラインシューターの構造をガラッと変えるぐらいの、
まあすごい、なんて言うんでしょう、センスオブワンダー的な発明を内包してるような作品だったら、
ひっくり返せるとは思うんですけどね。
僕がムービー見てる限り、デモプレイ見てる限りでは、
そこまでではない気がするんで、ちょっと怖いかなと。
去年から結構怖い怖いとは言われてたんですけどね。
ちょっとね、僕はやるのかって言われるとやらない気がする。
やらないというか、やれないのかな、最近こういうおじいちゃんなんでね。
そんなこともあってね。
54:00
ちょっとマラソンの手花をくじいてる気がするけど、ぐちゃぐちゃとね、やってますけど。
あとはどうかな、発表されたやつで言うと、
マーベルトーコンファイティングソウルスね。
これあそこですね、ギルティギアとかを開発してるアークシステムワークスさんが、
まさかのね、マーベル格ゲーをね。
この人がカブコンじゃないんだと思ってびっくりしたやつですけども。
でもちょっとね、すごいなと思って。
名前が名前でやっぱりすごいですよね。
マーベルトーコンファイティングソウルスって、一瞬なんかプロレスゲーみたいな感じではありましたけど。
でもなんかすごい。
なんていうかな。
僕の勝手な想像なんですけど、アイアンマンとかキャプテンアメリカ見た時に思ったのかな。
そもそもね、前回のステートオブプレイなんかで見た感じだと、
このオリジナルのマーベルのデザインというよりは、
ジャパニメーションによったデザインにした上で、
持ってきたみたいなすごいイメージのあるマーベル格ゲーだなぁとは思いました。
だからデザイン的に見ると、なんか今のカプコンとかでは出さないデザインではあるかなっていう感じで見てて。
別にそれが悪いとも思わないんですけれども。
そういう意味で。
僕は見てて面白そうだなって思ったんですよね。格ゲーもだいぶ離れちゃってるんで。
実際、発売日が8月7日に出るっていうことがアナウンスもされてて。
しかも、ローンチするのかな、たしかのX面のキャラクターが出るっていうことでね。
ストームの声を沢城みゆきさん、ウルヴァリンの声を小山力也さんがやるということでね。
僕、アニメの吹き替えは90年代にやってたウルヴァリンが江原さんがやってたんで、
そのイメージがすごい強いんですけど、でも、小山力也さんもアリかって思いながらね。
あとは、ストーム、そうか、アリだな、沢城みゆきさんと思いながら見ててね。
ちょっとこれも楽しみかなと思いますね。
あとはね、ゴッド・オブ・ウォー・トリロジーね。
ゴッド・オブ・ウォー・トリロジーのリメイク開発中っていうアナウンスで、
初期のゴッド・オブ・ウォーの声してる方が出てきてましたけど、
57:06
この人が一番僕見てて楽しそうで、この人可愛い感じの、
もうちょっとおじいちゃんになってるっていう、
おじいちゃんっていうか、僕より年上なんで、おじいちゃんって言って差し支えないんですけど、
おしゃれなおじいちゃんでね、黒人さんなんですけど、すごい楽しそうだなと思って、
この人のインタビューとか紹介のアナウンスが一番面白いなと思って、
ちょっと見てたんですけどね。
まあ座りな座りなみたいな感じで字幕出てましたね。
誰も立ってねえんだけどなとか思いながらね。
結構この人の案内が面白かったなとか、
この人もうちょっと表出した方がいいですよっていう風に思ったんですけどね、
この声されてる人ね。
今後の初代のクレイトスのアフレコをしてたって言ってるってことは今は違うんでしょうね。
僕すみません、ゴッド・オブ・ウォーもずいぶんやってないもんね。
だからまあ、今後は広告等としてこういう人使うのもありなんじゃないですかと思いましたよね。
なんか面白かったなと思ってね。
そのゴッド・オブ・ウォー・トリロジーをリメイクして、
今風にアレンジする、アレンジっていうか、HD画質でちょっと作り直すのかなとは思うんですけどね。
まだゴッド・オブ・ウォー・トリロジー自体がかつてプレステ3か4で出てるんですけれども、
言ったらプレステ2時代の作品なんで、4対3のね。
あの無理くりHDのテレビでやるとやっぱりその画質的に、
そうですね、無理があったっていうことは僕も聞いてるんですよ。
なんでその辺をね、ちょっと映像とかムービーとかを整えて出すっていうのはありなのかなと思いますね。
あとね、これも電撃的でしたけどね。
この公開のこの後すぐぐらいな感じで、
ゴッド・オブ・ウォー・スパルタの申し子っていう新作。
2Dのアクションなんですけれども、
これ多分ドット絵なんですよね。
すっごい見ごたえのあるドット絵で、
ドット絵でですね、クレイトスさんが神様になる前の話なんですよね。
ゴッド・オブ・ウォーの一作目よりも前のやつで、
これがね、ちょっといきなり本日発売っていうことで、
まあね、これちょっと俺やりたいなとか思いながら、
プレイステーション5で本日発売で、
しかも開発はどこかっていうと、
1:00:00
サンタモニカスタジオじゃなかったとは思うんですけども、
でも結局IPというか権利はサンタモニカスタジオにあるとは思うので最終的な。
だから開発はどこか別のインディー会社が作っているのかなと思うんですけども、
ちょっとね、すごい一気にというか、
今日他のプラットフォームでは出ないだろうなと思うんですけども、
これいいなと思ってね。
ちょっとね、僕も目を見張ってこれやりたいなと思って。
これやりたいなって急に思うとね、
プレイステーション5が行っちゃってるっていうことでね、
もうめんどくさいから、
しれっとね、
5万5千円のやつ、しれっと買っておいてもいいのかなって思ったりするんですけど、
バレたときがね、神さんにバレたときがなんか言われるのが嫌でね、
最後愚痴ってるけど、そんな感じですかね。
結構ね、今回は非常に良かったと思います。
なんかね、この前の回なんかではFFの3作目の発表もしかしたらとかね、
いろいろ言ってたんですけど、
期待してたっていうか、僕が前言ってたやつはたぶんことごとく外れてて、
あと、そうですね、そういえば、
インソムニアックゲームね、スパイダーマン、マーベルスパイダーマン作ってるところが、
そういえばウルバリンってね、発表してずいぶん経つけど、
そうですね、その後、あ、1回ムービーは前回出たのかな?
ですけど、それ以降のアナウンスが、
まあね、いつリリースっていうのがまだできてないみたいなんで、
その辺も告知あるかなと思ったんですけど、なかったですね。
まあね、その、任天堂とかに比べても、
まあ、これはね、ソニーだけじゃなくて、マイクロソフトもそうなんですけども、
自社で開発を持ってないっていう、自社のね、社内に開発を持ってないので、
ゲームのね、ソニーもね。
で、コンテンツ開発がやっぱり長期化するし、
まあね、価格も高騰する一方っていうことで、
任天堂ってその、毎月に近いぐらいソフトリリースできてるんですけども、
どっちかっていうとこのソニーに関しては、毎月はちょっとしんどくて、
ソニーブランドとしてね、出すっていうのはたぶん毎月は難しいんじゃないのかなと思うんですよね。
1:03:03
だから何ヶ月かに1回みたいな感じになっちゃってるんで、
そうなんですよね、どうしてもラインナップ的に、
協力っていう感じがしにくいのはちょっと残念なところではあるんですけどね。
だから他社さんの力を借りなきゃっていうところもあるんでしょうけれどもね。
他社さんの力を借りたら借りたら、その他社さん実は他のプラットフォームでも出してますみたいな感じでね。
いよいよプレステ5オンリーみたいなところがちょっと弱くなっちゃうんで、
やっぱりこう、自社のね、プレイステーション、今なんて言うんだろう、ゲームスタジオとかって言うんだろうな。
まあプレイステーション、ソニーブランドのゲーム出さなくちゃな感じなんですけど、
それがうまく毎月毎月は出せないっていうところで、なんとか奮闘してる感じではあるんですけど、
でもなんかね、今見てたら僕今回は非常にそれでも良かったと思いました。
ただね、やっぱり良かったと思いますって笑っちゃいましたけど、
ただ俺やっぱりそうかと思ってね、何で出るんだって探しちゃうんですよね。
プレステ5じゃないやつでも出るんだったらこっちで買おうかとかね、
具体的にはスイッチ2とかで出るんだったらこっちでいいかなとか思っちゃう自分がいたりとかしてね。
そこがね、ちょっと気の毒かなと思いますけれども、
まあでもどうなんだろうな、スチームで出るなとかね。
そうか、そういう意味ではスチームでもスイッチでもXBOXでも出ない作品っていうのは、
プレステ5ならではっていうのをもうちょっと頑張って作らんと、
プレステ5ならではっていうね、だからっていうところが気迫になるんでね。
でも今回ちょっと非常に良い発表会だったかな、発表会っていうかね、あれだったかなと思います。
そんな感じです。ありがとうございます。
はい、いかがだったでしょうか。
まあね、今回のソニーのステートオブプレイ、結構やっぱり冒頭でも喋ってたと思うんですけども、
やっぱりソニーが日本人向けであったりとか、
その辺でやっぱり大事にしてますよみたいな感じの雰囲気はすごい伝わっては来てるかなとは思うんですよね。
決して外国人には受けるけど日本人には対して刺さるかどうかわからないプロモを延々と60分なり30分なり流してたかつてのステートオブプレイに比べると全然良いと思います。
1:06:14
特にソニーはGoGoPS5キャンペーンっていうので、今現在日本専用、日本語版のPS5デジタルエディションを5万5千円で出してますし、
一時はディスクドライブ、転売なんかの被害にあってすごい口頭してたんですけど、
今ねこの前僕もちょっと行ったら普通にもう全然買えるんで、それ1万円ちょっとだったんでどうでしょうかね。
ディスクドライブ後付けで買うって言っても6万6千円ぐらいあれば、全部でね、あれば新品のPS5が買えるってなるとね、
スイッチ2が5万円ってことを考えるとね、かつてのPS5のディスクドライブ付きに比べたら高いとはいえ、それでもなんとか許容範囲じゃないのかなと僕も思ったりするんですよね。
ここでじゃああとは何かって言うとやっぱりねソフトなければただの箱っていう言葉があるようにソフト資産がどれだけ充実するかだと思うんでしょうね。
ちょっと本米で僕しゃべれなかったんですけど、ここに来て急にそういえばあのカプコンがねディノクライシスとディノクライシス2が確かプレイステーションクラシックかなんかの、いわゆるダウンロード販売かなんかで出てるのかな。
スチームでもなんか出てるんですよね。
でまあそういうこともあるし、ソフトをどれだけ充実させるかっていうことも大事だと思うんですよね。
まあこういう言い方するとちょっと厳しいかもしれませんけど、遅すぎたぐらいかなと僕は思うんですよね。
ソニーさんに対して言いたいのは、もっと早くにしとけばこんなことにならなかったのになーっていうところもあるんですよ。
カジトリとしては日本をあんまり軽視しすぎたがためにこの惨状みたいなことになってたけど、あの時それをしてなかったらもうちょっといい勝負できてたと思うんですよね。
で、この前任天堂ダイレクトの回とかでも言ったとは思うんですけれども、結局ね、若い人で20代30代の人で俺はプレステ5持ってんだみたいな感じでね。
プレステ5で最新のゲームをするんだっていう人もいると思います。いらっしゃるんですよ。
いらっしゃるんですけれども、多くの若者がね、僕今日病院行ってたんですけど、治病の病院行ってたんですけど、
1:09:07
まあ待合室にいたら、近所の病院では治療できないみたいな感じの大きな病院だったりするんで、そういうところの待合室にあんまり若い子って多くはないんですけれども、
今日見てたら2人くらいかな、2人とも女の子でしたね。ティーンエイジャーの女の子でしたけど、スマホを横に持ってね、なんかFPSのゲームしてましたね。そうなんですよ。
若い子たちはね、スマホでやっちゃうんですよ。スイッチですらないんですよ。みたいな子もいるんで、そことやっぱり渡り合うっていう時になったらやっぱり僕はソフト資産がすごい重要だとは思うんですよ。
価格が高いって言うんだったら、任天堂の社長が言ってたように、シャアなしに買わせるっていう。シャアなしに買わせる、シャアなしが何ですかって言うとソフトじゃないですか。
それがやっぱりずっとね、僕もプレステ5買った当初は、何だったら買わなくてよかったかな、みたいなことを思ってた時期もありましたよ。
やっぱりね、プレステ5買って、プレステ5専用ソフトを起動したら1年何ヶ月後とかだったんですよね。
だからそれまでずっとセットトップボックスですよね。YouTubeとNetflixを見るための機械みたいに。
プレステ4のソフトは動かしてましたけど、もうちょっと早かったらまた変わったんですけど、どっかでそれ気づいて起動修正されてるっていうことなんで。
前回も言ってたのかもしれないですけど、重ね重ねお願いしたいかなと思うのは、
今ね、GoGoPS5キャンペーンやって、国内受用というかユーザー数はまた増えていってると思うんですよ。
そういう人たちっていうのは過去資産も含めて、これからプレステ5っていう作品に触れて、
そのプレステ5だから買ってよかったと思われる作品にいっぱい触れていくんですよ、これから発売されるのも含めてね。
だからそういう人たちがある程度満足する期間はプレステ5でいいんじゃないですか。
プレステ6のアナウンスはもうちょっと、僕はね今年1年と言わず2年は黙ってた方がいいかなと思うんですよ。
ネットニュースでね、やいのやいのというのはもう仕方ないと思うんですよ。
水面下で開発してるのももう分かるんですけども、やっぱりね、買った、でも1週間後にはプレステ6の発表されたって言われたらイラッとすると思うんですよね。
1:12:08
そういう人たちってそのメーカーに対する信用ってなくなると思うんで、
買ったお前が遅すぎるだけだろっていう言い分も人によってはあると思いますよね。
でも違うんですね、その人たちにもその人たちの理由だったりはあると思うんで、
大事なお客さんですから、その辺大事にしてあげることがいいかなと思うんですよね。
かつてのプレステはね、そういうのがプレステ2に至るまでに、もともと爆発的に売れてたし、だんだん値段が安くなっていってるし、
このぐらいだったらいたしかたないぐらいの価格まで下がっちゃってましたからね、本体もね。
だって僕買った時4万円ぐらいしてたプレステ1は、末期は1万円ちょっとで買えたんじゃないのかな。
その頃に買った人はソフトもバカみたいに充実してて、CMでもバンバンやってるから、
自分がやっと買ったけども、もうじき新しいハードが出てもおかしくないっていうのはどっかでは理解してたんじゃないのかなと思うんですけど、
今はね、なんかやっぱりプレステ5自体が、どうなんでしょう、そんなに時代遅れ、型遅れって言われるほどなのかなと、
出てるゲームを見せつけられた時にっていうのは、やっぱりスチームとかね、上を見たらキリはないんですけれども、
やっぱり市場では独占は言い過ぎかな、でも結構なシェアを誇っているスイッチとかスイッチ2に比べても全然ね、グラフィックはいいわけですから、
まあまあもうちょっと頑張れるはずなんで、やった方が僕はいいんじゃないのかなと思うんですよね、プレステ5は。
なんでね、ソフトの充実してきてるし、今がチャンスなんじゃないのかなと、旗から見ててね、僕は思いますね。
で、そうですね、プレステ5もまあこれからね、さらに価格が下がるっていうことは考えにくいとは僕は思ってるんですけども、
まあ、スイッチとかスイッチ2、いわゆる任天堂に一死報えるぐらいのことはできるとは思うんですよね。
で、逆にそれぐらいの覚悟を持ってやらないと、ね、先日ついにね、あの家電の、まあ言ったら最後の取り出と言ってもいいのかな、
ブラビがね、テレビ事業部を売却しましたよね。
まあ売却、完全売却でもないし、言ったらあの中国のTCLっていうのが株式比率51%でソニーが49%っていうことで、ただ主導権はもう完全に中国のTCLが持つことになるし。
1:15:09
で、まあ日本のテレビっていうのは基本的に世界的なシェアが低いと。
で、国内では今、確かレグザーが強いって言われてるんですけども、レグザーはもうすでに投資場のものじゃなくて、
ね、これもどこだったっけな、台湾だったっけな、中国だったっけな、のメーカーに持って行かれて売却してなんですけども、
いわゆる世界市場シェアに入れてるメーカーと一緒にやるっていうことは、部品とかね、いわゆるスケールメリットが得れるんで、
日本のテレビメーカー、ここ最近のところが苦手とするコストパフォーマンスの面っていうのがすごい出せるっていうことで、
僕は別にブラディビアがTCLのところに入ったことで、
やばいね、純国産テレビじゃなくなるってのはちょっと寂しいんですけども、
ブラディビアっていうブランドが生き続けるっていうのは悪くないのかなとも思います。
で、それはTCLのテレビにもいい影響が出るだろうし、
現にレグザはレグザで、それで東芝時代に比べても売り上げが上昇したっていう実績もあるし、
いいとは思うんですよね。
もう完全に事業撤退、会社の不採になるぐらいだったら、タイミングを見計らってそういうことをしていくっていうことをやったほうがいいと思うんですね。
で、ブルーレイレコーダーもついに製造中止ということで、
ソニーは完全に家電のソニー、オーディオ機器のソニーではなくなって、エンタメのソニーになっちゃってるんですよね。
で、あとは金融のソニーであったりとか、そっち方面であったりとかということで、
80年代、90年代ソニーのいわゆるウォークマンであったりとか、
僕はAMDにお世話になってないですけど、いろいろソニー製品って呼ばれるものがステータスに感じてた世代からするとちょっと寂しいことではあるんですけれども、
これからのデジタルコンテンツ時代って呼ばれる時代に、エンターテイメントに全振りするっていうことで言うと、
やっぱりそのきっかけを作ったのは何なんですかって言ったら、
やっぱりソニーミュージックの子会社としてスタートしたプレイステーションが本体になり上がったわけですから、
これが結局のところ中核の一つだとは思うんですよね。
1:18:03
もちろん他にも映画だったりとか、配信ビジネスとかもあるとは思うんですけれども、
これがファイブで立ち行かないっていうのは言い過ぎですけども、ちょっとしんどい状況にもなってて、
その原因ってやっぱり、もちろん市場としては小さいんですよ、日本って。
市場としては全世界から比べると小さい市場ではあるんですけども、
どこかの先進国でもいいですし、どこかの途上国でもいいんですけども、
そういうマーケットと日本って、
同じようにして若見にすると世界市場に影響が出るっていう、
まれな国だとは思うんですよ、日本の市場って。
どう映ってるのか僕にはわかんないですけども、
もしかしたら他のアニメだったりとかの関係もあるのかもしれないんですけども、
日本で認められてるゲームだって言われて、
例えばそれがアメリカの誰それさん、イギリスの誰それさん、フランスの誰それさんかは知らないですけども、
ショップで日本で大ヒットしたゲームなんです、これはって言われると、
そうなの?俺知らなかったけど、じゃあ買ってみようかなっていう、
その売り文句に日本で売れたっていうことがもしかしたら、
世界的にはヒットするのかな、どうでしょう。
日本の僕らがフランスで売れてるゲームですって言われても、
なかなかゲームを手に取りにくいじゃないですか。
アメリカで売れてるんですでも多分そうだと思うんですよ。
一部のハードコアゲーマーだったら、
アメリカで売れてるゲームがついに日本で来るって言われたら、
ちょっと期待に胸膨らませるんですけども、
やっぱり意外と日本にいるゲームユーザー、ライト、カジュアル層からすると、
どこぞの国で売れてますって言われても、それ別に意外と刺さらないじゃないですか。
だけど海外の人たちってもしかするとそれあるかもしれないですよね。
日本も日本で、別に全ては自分の国のブランドがすごいとは思ってなかったりするじゃないですか。
例えば海外で人気のスイーツって言われると買うじゃないですか、みんなね。
でも海外で今どこかの国で流行ってる食べ物ですって言われると手を出しますよね。
それに近いのがゲームでは日本で人気っていう言葉が、
もしかしたら海外でも結構いい宣伝文句になってる、
でも日本で売れてるっていうことを使えなかったりすると、
それだけで伸び悩むのかなとかね。
1:21:03
いろいろ僕は勝手に考えて、日本で意外とそういうところではまだまだ存在感出せるんだなっていうのをここ最近感じたりはしたんですよね。
市場としては全然大きくないとはいえね。
日本で売れてることっていうこと、日本で認められてることってまだまだそんなに錆び付いてないんだなとか思ったりするんですよね。
ソニーが経営方針の一部、特にゲームに関しては日本式に立ち返ろうとしてるみたいな話は何かちょくちょく聞くんで、
それも込みで今回とか前回あたりからステートオブプレイだったりとか、
日本に対しての風向きが変わってるなっていうプレイステーションをすごく感じるんで、
そういうのが込みで相乗効果で日本のゲーム業界が良くなればいいかなと思うんですけれども、
依然として現場で働く人たちは多分大変だと思うんですけどね。
言ったって日本のゲームユーザーはやっぱりめべりはしていってるはずなんで、
どんなに僕らおっちゃん世代はゲームが好きだって言って、
まあまあ世代的には人が多いって言ってもね、まあまあ使う人、使わない人、バラバラですから。
市場としては90年代のすごかった時代からは売上は落ちる一方なはず、
落ちる一方って言ったら言い過ぎですけど、
落ちてる中でどうやって客をやって過去最高売上を伸ばすかみたいなところもあるんでしょうけどね。
この辺の相反するところ、うまいことコントロールできたもん勝ちみたいになってるんでね。
そうそうね、ユーザーは確実に減ってると思うんですよ。
若い層が去年よりも今年の方がゲームユーザーが増えたって言ったってね、
僕らおっちゃん世代でゲームしなくなる人と比べるとやっぱり全然母数が違うはずなんで、
本当は若い世代若い世代がどんどんどんどんゲームやってくれるっていうことが一番いいと思うんですけどね。
その辺の取り合いになってるんだろうなと思うんですよね。
それがいわゆる売上に直結するし、何よりもコンテンツがやっぱり肥大化しすぎてて、
どうみたって国内でヒットしたって回収できないぐらいの開発費に膨れ上がってるっていうのも一つあるんですよね。
1:24:00
だからその辺も込みでやっぱり世界市場で日本国内だけじゃなくて、
日本にある会社で日本市場だけに目を向けるわけにもいかないっていう現状もあってね。
抜本的に何か変えなきゃいけないんですけど、分かりやすいのは低予算のゲームが売れる市場みたいな。
でもね、やっぱり一回リッチコンテンツ見ちゃうと僕らユーザーはそっから戻れないですもんね。
それもまた現実的じゃないっていうところになると。
社用産業ではないんですけども、ゲームっていうのは。
ただなんかそのジレンマが多くある市場ではあるよなぁとはね、旗から見てて思いますね。
そんな中ね、なんかベラベラとね、いろいろ寄り道してますけども、そんな感じでね、しゃべってますけども。
そうですね、これ前回153回がまだ現状アップしてないんですよ。
今回ね、こうやってしゃべってますけど、154回。
多分まあ、もう同時に上げてもいいのかな。
どっちなのか、ちょっと開けてもチェックでき次第順次上げていくかなと思うんですよね。
あとはね、個人的な話ですると、個人的な話っていうか、
僕ね、実はね、一部撮って、自分でしゃべって、公開もしてない、自分で確認でずっと聞いて、
ここ最近ね、最近ここどうなんだろう、更新はまあまあぼちぼちできてると思うんですけども、
本当はね、もうちょっとね、作品数で回数的にはもうちょっとだけ、
1回分だけなんですけどね、増えてもいいのかもしれないなぁとか思ってたりしたんですけど、
自分で撮っておいて、自分でずっと確認で聞いて、自分でニヤニヤしてる回っていうのがあって、
極めてね、ゲームのことでもなければ、皆さんにお聞かせするほどの内容でもない、
ひとりがたりな、まあひとりがたりはええからだけど、小話的な感じの回を撮っちゃったんですよ。
たまたま勢い余って、かつてで言うと、会長の話とか、どうだろう、あと治病の話とかね、
あれに近いような、自分の思い出がたり的な話をちょっと撮って作ったら、
これ皆さんにどう聞こえるかはわからないんで公開してないんですけども、
僕は聞いてて、僕はですよ、喋った本人が、喋っといてなんなんですけど、
1:27:03
面白いなって僕はね、思う回で、自分の思い出とリンクしてるから当たり前なんですけど、
それをずっと聞いては、ニヤニヤしてるからという感じで、
これ公開しても誰もわかんない話だもんなと思って躊躇して今、公開控えてるっていう回が1個あるかなぐらいで、
あとは、そうですね、そういうのがあるぐらいで、
あとは今回と、これね、このステートオブプレイの回を撮って、
あとは今後は、ちょっとね、ぼちぼちお便り回みたいなのをまたやろうかなと思っております。
結構ね、ハッシュタグ喋録でいただいてる部分があったりするし、
僕がね、これぐらいあったらたまったなって思えるなっていうのは、
だいぶ僕が喋りなんで、それ拾って喋るとだいぶ長丁場になっちゃうんで、
前よりももうちょっと目測早めにしといたほうがいいなと思ったんで、
今回はちょっと早めにあげようかなと思ってますが、
もうそろそろやろうかなと思ってるっていう感じの話です。
そんなところでしょうかね。
まあね、今回はもうこれぐらいで終わっていこうかと思います。
今回ね、本当に収録しながら、でも1時間か1時間長いな。
1時間長かったな。収録しながら見てても良かったかもなと思います。
次回はちょっと検討しようかな、またね。
そんな感じですかね。
皆さんなんか気になったタイトルがあったら教えてください。
長々と喋りましたが、ここらで終わりたいと思います。
本日も聞いていただいてありがとうございます。
それでは、さよなら。おやすみなさい。
01:29:11
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