1. ミスリル伊藤の喋って喋って60分!!
  2. 第百五十三回【モンハンワイル..
第百五十三回【モンハンワイルズ1周年動画を観た感想とか…】
2026-02-14 1:24:38

第百五十三回【モンハンワイルズ1周年動画を観た感想とか…】

今回は、2026年2月10日に公開された『モンスターハンターワイルズ』1周年直前メッセージ | Ver.1.041アップデート紹介という動画を観た感想から喋っています。アップデートの内容よりも、辻本良三プロデューサーの最終盤に語られた、言葉が意味深すぎて、古参のモンハン好きオジの僕が、勝手に考察して喋ってます。そのほか、2/13公開のState of Play直前だったので、勝手に予想しております。なお次回は、その State of Playを観た感想回を予定しております。

そのほか、この番組をどう分析するのか?AIさん。そしてミスリル伊藤(たく)の素顔をAIが勝手に分析してくれてて、突っ込み入れてたりします。

※番組コメント等は、#しゃべ6 でお願いします。

※メールからのお便りもお待ちしております。

※お寄せ頂いたコメントは、番組内で紹介する可能性があります。


お便りフォーム

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/qyLoBi5CanRUA7yy9⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠番組公式 Xアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/syabe6_podcast?s=11&t=sfoZQzs_14mZk_KJNvuewA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便り用メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠syabe6@hotmail.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


























































感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:16
お疲れ様です、たくです。今回はですね、2月の10日に、カプコンの方で公開された動画ですね。
モンスターハンターワイルズ一周年直前メッセージっていうのを見て、その時の感想みたいなのを喋ってます。
というか、感想でどうなんでしょうね。僕はね、あの動画最後の方で、辻元亮三さんが語られてたことっていうのに、ちょっと疑問を感じたので、そこをね、簡単には邪推ですよね。
邪推中の邪推だとは思うんですけれども、その辺のことを喋っております。
でですね、これね、オープニング撮ってるのはですね、それからですね、収録して3日後くらいなんですよ、今実は。
2月13日ですね、オープニング撮ってるのは。
なんでしたっけ、ステート・オブ・プレイね、ソニーのね、あっちの方ももう公開された後にオープニングだけ撮ってるんですよ。
で、本編の中ではステート・オブ・プレイ、こうなるんじゃないかな、みたいなね、ことを予想しておりますね。
まあその辺とかですね、まあなんかこのモンハン・ワイルズの1周年記念動画を皮切りに、なんかこう色々と僕がこうなんじゃないのかな、こうした方がいいんじゃないのかな、みたいなことかな、なんかそんな色々とね。
まあゲームのことを喋ってたりとか、あとあれですね、
そういえば、あれだ、あの、ジェミニーさんね、GoogleのAIのね、ジェミニーさんにちょっと調べてもらったら、うちの番組をね、こう無茶苦茶なことを言うてたんで、なかなか面白くて、それをなんか、まあ魚に喋ってるっていう感じですね。
まあよかったら聞いてください、お願いします。
はい、ということでね、早速始めていこうかと思うんですけども。
今回ね、喋ろうと思ってるのは、まあ、ゲーム関係の雑談というか、そうですね、雑談って言っても、僕がプレイしてるゲームとかの雑談というよりは、なんかちょっとね、ゲーム界隈、ゲーム業界界隈で、なんか色々とあったっていうか、まあぶっちゃけて一番びっくりしたのがですね、まあ今から話すんですけども、
03:11
まあ本日というか日にちもう一個、一個というか一日ちょっと過ぎちゃったんですけれども、今これ撮ってるのが2月11日なんですけれども、あの、2月10日に公開されたね、モンスターハンターワイルド1周年直前メッセージ、バージョン1.0点、え、1.041かな?っていうアップデート。
これがですね、公開されたっていうことで、どうなんでしょうね、皆さんいろいろと思うところもあるのかなと思うんですよね、それぞれ。
で、僕はですね、まあね、どっちにも転がっていいけど、まずね、これが一番驚いたかなと思うのは、その、なんて言うんですかね、そのアップデートの内容が物足りる物足りないとかそういうことでもなくて、実は僕が一番、あのモンスターハンターシリーズをずっと追っかけてきてて、
うーん、この発言聞いた瞬間にちょっとびっくりしたのが、どうでしょうかね、もうネット界隈ではちょっと話題にもなってるのかもしれないんですけどね、まあたぶん喜ばれてる人の方が多いとは思うんですけども、えーと、このYouTubeのね、画像で、画像というか動画の中で、最後の、本当に最後の最後ですね、辻元良造さんね、プロデューサーの辻元良造さんが、
えーと、今回のモンスターハンターワイルズに関しても、えーと、ライズでいうところのサンブレイク、ワールドでいうところのアイスボーンのような拡張アップデートの開発を進めておりますってね、言ってたんですよ。
これね、結構多分モンハン好きで、いろいろとね、僕みたいに過去にずっと公式のとかを見てる方だったらお分かりかと思うんですけれども、極めて稀だと思うんですよ、この発言は。で、僕も見てて、ちょっとびっくりしたんですよね、そのYouTubeの画像を見てて。
というのも、例えば、G級の、かつてはGって言われてたやつですね、G級のね、モンスターハンターのやつっていうのは、どちらかというとビジュアルありきで発表されるっていうことが多かったんですよね。まあそれこそ電撃的に発表されてることがこれまでの常だったと思うんですよね。
例えばモンスターハンター1作目もそうですよね、無印だってGっていうのはね、もう画像が出てたと思うんですよね。当時は動画コンテンツというよりはファミ通みたいなゲーム雑誌、おそらく僕も知ったのはファミ通だったんですけど、でそれ以後もね、例えば話題性のあるところで言ったら、やっぱりPSPで出たモンスターハンター2nd Gであったりとか、
06:11
そうですね、ワールドにしてもそうですね、直近の方で言うとライズであったりとかワールド、サンブレイク、アイスボーン、それぞれ拡張の方も、まあ画像ありき、動画ありきで発表されてたと思うんですね。
それこそ最近だとそのプレイステーションのイベントだったりとか、あの任天堂ダイレクトの方で辻元亮三さんであったりとかが出てきて、動画を見せるっていうことが常だったと思うんですけども、今回は画像は一切見せずに最後にね、ちらっとそういうアナウンスをするっていうだけに留まってるんですけども、これはね、これで多分あの、僕も含めてなんですけども、
まあ、どうなんでしょうね、受け止めとしてはね、僕はまあまあまあそうでしょうねっていうのは、もう普通に、ああそうでしょうねぐらいのもんなんですよ。逆に作ってないですって言われた方がびっくりするぐらいのね。
作ってなくても次回作に全勢力傾けますって言った方が逆に潔くて、それもそれでありかなとも思ったんですけどね。まあでもこの次回作というやつに行く前に、まあ次回作はもう多分着工はしてるとは思うんですよね、このワイルズのチーム、いわゆるナンバリングチームと呼ばれてた人たちの。
まあやっぱりそれは構想はあるとは思うんですけれども、ただね、やっぱりその口に出してただのアナウンスで終わってるっていうことに僕はびっくりしたんですよね。本来はね、たぶん黙りこくっててもいいと思うんですよね。
その辻元亮三さんが夏頃に発表できると思いますって言ってましたけど、その夏まで一切シークレットにすると思ってたんですけども、やっぱりこれ結構いろいろと多角的に見るときついんだろうなっていうのが正直僕は感じました。
っていうのは、今ちょっといくつかのね、モンスターハンターワイルズ以降の動画の再生数だったりとかも見せて、再生数も見ましたし、ちょっとねいくつかやっぱり見たんですけども、やっぱり6月かな。
動画の再生数として多いのはやっぱりアナウンストレーラーとかワイルズに関してはそれは多かったですね。で、あと3月25日ぐらいの第一弾のタイトルアップデートのアナウンスっていうのも100万超えてるんですけれども、それ以降はよくて50万。
最近だともう10万ちょっととか20万いけばいい方かなっていう感じの再生数なんですよね。っていうのは結局この1年間の間でいろいろすった問題ありすぎて、濃くな言い方をするとみんなの興味がもうモンスターハンターワイルズにそっぽ向いちゃってるんだろうなみたいなところが目に見えてわかるんですよね。
09:25
で、もう一つは僕はこれはもう6月に公開されたアップデートの情報の時にだいぶ叩かれてたんですよね。
徳田さんと藤岡さんっていうディレクターが出てて、タイトルアップデートの詳細も話してる中で、その前段階から合気が実装されたとかもあったんですけど、
エレキギター、フェンダーカナーからエレキギター実装とか、嬉しそうに喋ってたとか、あの頃ぐらいまではね、言ってしまうと登場してる方々の顔に笑顔があったんですよ実は。
辻元さんも、徳田さん、あと藤岡さんにはね。これが随分叩かれたんですよね、この動画がね。
で、これ以降にはもう辻元亮三さんしか出なくなって、この6月以降の一発目二発目の動画に関しては、もう葬式に行った帰りなんじゃないかっていうぐらい、悲壮感すら漂うぐらい顔の表情が怖がってるというかちょっと固かったなーっていうのがあって、
今もね、実は今回の動画に関しても、もうちょっとにこやかに喋ってもいいんじゃないのかなーと思うんですけども、たぶんね、それでにこやかに喋ったらまた叩く人がいるんだろうなーっていうのがあって、ちょっとその辺は僕もちょっと見てて気の毒にはなるんですけれども、
ただやっぱあれが契機だったのかなというのはね、いろいろと言われ始めた。特にね、それまでにも多分フラストレーションはユーザーの間でね、発売日以降溜まってたのかなーとは思ってたんですけどね。
確かね、2024年度の決算では、モンスターハンターワイルズっていうのは、これ2025年2月28日とかその辺発売だったんで、言ったら2024年度の決算に入るんですよね。
で、そうするとですね、簡単に言うと去年の決算の中にこれ入ってるから、発売1ヶ月は非常に調子が良かったんですよね。1000万本超えて、結局1050万本ぐらい行ったのかな?
1050万本行ったのかな?わかんないですけど、そこから4月から全然売れてないっていう話で、ここ最近アナウンスしたんですよね。1100万本に到達しましたっていうね。
12:13
結局最初の1ヶ月のスタートダッシュからだいぶ落ち込んでたっていうところもあって、カプコンっていうのはどうやら調べると開発費っていうのを最初の初年度で全部回収するんではなくて、長期的にね。
確か2年ぐらいのスパンで回収するのかな?なんかそんな感じだったんですよね。長期スパンでだったと思うんですけど、すいませんここね、売る方法選んで、あれなんですけどもっと長期なのかもわかんないんですけども。
っていうことを考えると、このまま売れ続けてくれないと困るっていうところが一つあると思うんですけれども、結局ね、2025年3月末までに多分ね、1000数十万本50万本行ってなかったのかな?
そっから以降で何万本売れたんだって言ったら、もうちょっと売れてなかったのかな?4月から6月期ぐらいで40万本ぐらい行ったか行ってないかみたいな感じだったんですよね。
そっからまた足しても、年明けてやっと1100万本、だから100万本分ぐらい上乗せできたのは、結局1年かけて、4月から1年は言い過ぎか。
結構かかってたっていうところで、決算機も近づいてきてるし、いろいろと考えるところがあると思うんですよね。
それで情報を前倒しで見せれる映像はないにしても、前倒しで言うっていう判断をされたんだろうなと思うんですよね。
うがった見方ですけど、この動画を撮影するギリギリまで、もしかしたら会議とか打ち合わせとかで出すか出さないかっていう判断をしてたのかもなと思うんですよね。
前もってこれで言うぐらいだったら、画面写真とか新しく出るモンスターが1匹ぐらいは動いてなくても出したりしたと思うんですよ。
だけどそれじゃなくて、ただそういうのを現在開発しておりますぐらいで終わってるっていう時点で、これは結構なんかいろいろあったんだろうなと思って。
ただ、要はこのまんまで、この1周年のあれでパタッとね。やっぱりセールスはそんなに伸びるとは思えないので、今後もまだあるんで、よかったら買ってください的なメッセージも込みでああいうアナウンスをしたんだろうなって思うんですよね。
15:03
拡張アップデートをプレイするにはやっぱりワイルズ本体がないとダメっていうこともあるんで、なんかその辺ですごい苦しいなぁと思いながらね。
ただ一方で、やっぱりちょっと異常だったのかなと思うのは、いろんなゲーム、微調整だったりとかでバランス調整とかっていうので、長期的にアップデートが入るっていうことは別にモンハンだけじゃないとは思うんですよ。
それが格ゲーなのか、僕ちょっと最近知らないですけどストリートファイター6であったりとか、それがスマブラだったりマリオカートだったりとか、あるとは思うんですよ。
ですけども、動画で責任者が今後も品質改善に努めてまいりますみたいなことを1年経ってるんですよ、約ね。
まだ言い続けてるっていうことに、やっぱりこの作品の異常さみたいなのもちょっと垣間見えるよなと思っててね。
本当はワイルスの話とかもういいかなって思ってたんですよ、僕自身は。
というのも最近はちょっと軽くなったという噂も聞くし、僕やってないんでね。
タイトルアップデートもやられてるし、改善の予知というか改善はされてるみたいではあるんですけれども。
ただね、これだけは言っておきたいのは、僕にしろ多分皆さんね、これモンハンワイルスを期待して買われた人、発売日に買った人っていうのは、
モンハンワイルスをやりたいがためにあの日にね、スケジュールを合わせて買ったわけですよ。
PS5も持ってないからワイルスのために買った人もいたと思うんですよ。
で、うちのカミさんなんかもそうなんですけど、あれのためにパソコン買った人もいたと思うんですよ。
ちなみにうちのカミさんが買った時っていうのは、僕がわざわざショップに行ってね、今でも思い出すあれなんですけど、
あえて動画を僕は展示してるやつで、YouTubeでやってる予告編のムービーをわざとパソコンで展示してるやつで表示してみたいんですよ、液晶モニターで。
こんな感じで動くんじゃない?みたいな感じで言ってね。
そしたらですね、うちのカミさんも買うの決定してたんですけど、後から入ってきたカップルの男女がそれ見てね、やっぱ買うかみたいな感じでね。
僕、ドスパラさんのお手伝いしたみたいな感じになっちゃってたなぁと思ってね。
18:04
そういう感じで買ってる人っていっぱいいたと思うんですよね。
何が言いたいかっていうと、すべては第一印象で決まるんですよ。
やっぱり今回のモンスターハンターっていうワイルドのためにね、みんなが使ったお金、時間っていうのは、人それぞれあると思うんですけども、
やっぱり印象が良くない部分、なんだこれっていう部分、思ってたよりはちょっと違ったなっていう部分ってあると、
まあいいか、ここまでねって思って、僕なんかそうなんですけどね。
今回はこんなもんなんでしょっていう感じなんですよ。
そうなると、それが僕の場合は100時間ぐらいだったかな、スチームで。
だからその後をどんなに改善されたって言っても、もう別のゲームのスケジュールが入ってるぞ、僕にとっても。
多分他の人もそうだったと思うでしょ。
だから、あの時はすいませんでした。
改めてね、作り直したんでとか、修正したんで、パッチ当てたんで、どうでしょう、もう一回やってもらえますかって言われても、振り向く人もいるとは思うんですよ。
いや、信じてたって言ってね、待ってくれる人もいるかもしれないんですけれども、これだけ結構なタイトル数、世の中にゲームがあるとなると、
あの当時一回離れちゃうと、もうなかなか戻りにくいんですよね、僕にしても。
で、よほどのことがない限りって言って、それでアップデートなんかも再三やられてたけど、それで完璧に戻ったかって言うと、そうでもなかったみたいで。
だからちょっと大変で、一周年経ってもまだ改善に努めてまいります的なこと言われると、
まだ完成じゃないんだって思っちゃうとちょっと厳しいなって思って、改善してだいぶ良くなって、もう完成じゃないですか、これで。
これでもう完成してって言っていいと思うっていう安定性だったりとかね。
なった頃に拡張アップデートドーンってしたらまたバグが紛失するとかなられるってもう困るんで。
だから結構みんなの関心がこっから薄れてるっていうのはどうやら多分カプコンサイドは痛いほどわかってると思うんですよ、セールスに直結してるんで。
だからの発言なんだろうなと思うんですよね。
モンスターハンターワイルズがこういう言い方すると、セールス的には良かったと思うんですよ、1100万本っていうのは。
カプコンが期待してたのはおそらく1年以内に2000万本、なんだったら2500万本くらいを視野に入れてたかもしれないんですけど、そこには到達しなかったんですけども。
21:07
ただ1ゲームソフトが1100万本1年間で売ったっていうことは十分立派ではあると思うんですよ。
だからやっぱりこれが前評判というか、それまでのシリーズが積み重ねてきた信頼とか人気とかによって気づかれたものであって、
これよくこういう流れってFFドラクエあたりであると思うんですよ。特にFFの方が多いかな。
なんですけれども、そのブランドイメージっていうのが勾配のきっかけになって見事に透かされるみたいなことをね。
モンスターハンターというのはそれがこれまで意外と大きくはなかったんですよね。
もちろんやっぱり各作品ごとに思ってたのと違う、前のと違うみたいな意見をおっしゃる人とかもいるのは知ってたんですけど、
今回は結構それがでかかったみたいで、この前も岡本佳紀さんと稲船さんが対談してる動画なんかで、
どちらもカプコンの人ですよ、元ね。やっぱぼやいてましたもんね、今回のワイルズに関しては軽くね。
それぐらいだったんで、やっぱりセールスとしては成功と言っていいけども、長らく見るとちょっと失敗と言ってもいた仕方ないのかなと思うのが、
やっぱりブランドであったりとか、傷つけちゃったところあったかなと思うんですよね。
で、このブランドに傷がつくと、響くのがもう一個カプコンのモンスターハンターっていうので、やっぱり一番今、
たぶん育てようとしてるっていうか、本体とは別にっていうのが、モンスターハンターストーリーズっていうカプコンが今どうなんでしょうね。
唯一出してるロールプレイングブランドじゃないのかなと思うんですよね。
カプコンってロールプレイングって昔から出してるんですけども、なぜかこう、別にすごい悪評を聞くわけでもないんですけど、
なぜかちょっと、いわゆるブランド化、シリーズ化がしにくいメーカーだっていうのは、
やっぱりアクションであったりとかアーケードっていうイメージが強かったからかなと思ったりするんですけど、
今はそういうのだけじゃなくてっていうところで、なんとかロールプレイングも定着させたいところがあって、
そこにモンハンっていう看板を借りてきて今やってるわけで、3月に発売控えてますけど、
この辺にも売上響いてくるわなと思うとね、ちょっとしんどいだろうなと思いながら見てたんですけど、
24:05
まあね、どうなんだろうなと思いながら、ちょっと今回ね、まずは動画見てびっくりしてね、
僕も今まで本当に、あれ?辻元さんって、
例えばポッドキャストやってた時代でも、あと古くはファミ通ウェーブとかにね、
ファミ通ウェーブって結構売れてなかった頃からモンハンを育ててた感のある雑誌なんですよ。
ファミ通ウェーブもそうなんですけど、そんなところでもポロリしてなかったと思うんですけども、
自社動画でポロリじゃないですけど、ポロリっていうわけではないですけどね、公式の番組なんで、
こういうアナウンスだけっていうことをしたのは初めてだったんで、僕もちょっとびっくりしてね、
ちょっとなんでこんなこと言うんだろうなと思ってね、
で、結構考えてたらやっぱり置かれてた状況が変わってきたってところがあるでしょうね。
で、本当か嘘かはわかんないですけど、まだこれ現状ではわかんないですけど、
まぁね、ちょっと前には任天堂スイッチ2に持ってくんじゃないかみたいな話が噂でね、
去年ぐらいかな、なんか出てたんですよね。
アップデートファイルを解析した人がそれらしい文言が入ってるっていうのを見つけたみたいな感じがありましたしね。
で、夏頃予定してるっていうことは、
そうか、夏頃予定してるっていうことは、まだ映像が出ることはないでしょうけど、
2月、いつだったかな。2月14日かな。
14日?あ、2月13日です。すいません。
2月13日金曜日にはね、午前7時からステートオブプレイっていうのがソニーがね、プレイステーションがね、やるみたいなんですよね。
で、なんかこれとも関係あるかなと思ったけど、一瞬思ったんですけどよく考えたら関係ないですね。
まあおそらく夏までは出さないとは思うんですよね。
まあね、そしてね、ちょっと話変えると、今度この2月13日金曜日午前7時からのこのステートオブプレイですよね。
このあたりで、まあ何が来るのかなっていう話ですよね。
まあいろいろと予測というか出てますけどね。
まあどうなんでしょう。
実はファイナルファンタジー7リバースっていうのがスイッチ2でね、出るっていうことをこの前の任天堂ダイレクトで発表されましたし、発売日までね、アナウンスされたし。
27:04
おそらく今年何らかの動きをこの3作目で、3作目になるのかな。
それ発表するんだろうなっていうのは容易に想像がつくんですけど、もしかしたらこの2月13日にやるのかなと。
僕もうちょっと後のね、6月ぐらいのサマーゲームフェスタかなとか東京ゲームショーぐらいになるのかなと思ってたんですけど。
ワンチャンこの2月13日持ってくるのかなとかね。
あとどうかな、ドラゴンクエスト12ももういい加減何かしら動き見せないとやばいけど。
まあ言ってしまえばね、7のリイマジンドが出たばっかりなんで。
ここは意外とステーしてでもないかな。
5月のね、ドラクエの日ぐらいに持ってくるのかなって一瞬考えたんですけども。
ここ数年ね、あのドラクエの日っていうのが意外と機能してないっていうのはもうね、皆さんもご存知だと思いますけど、あんまり機能してないなこれと思ってね。
10に発表するのかなって思いながらも、10に発表すると思ってみんな待ってたら意外とね、
4とか5のドット絵時代のね、スーファミぐらいまでのやつの、実は今度またHD2D版作ってますとかね。
8とか9とかをリイマジンドでやってますみたいなね。
なんかリメイク路線で今後行くのか?みたいな感じの発表するっていう可能性もなきにしもあらずですけど。
まあでもプレイステーションもプレイステーションで、今度ね2月13日やりますからね、どうなんでしょうね。
結構こっちはこっちでやっぱり、ちょっと注目かなと思うんですよね。
既存のタイトルの何か拡張アップデート的なのを発表する可能性もあるのかもしれませんしね。
ちょっとそれが何だって言われると僕も分かんないですけど、
妖艇なのか、何でしたっけ、デススト2だったりするのかなとかね、分かんないし。
僕って今適当に言ってます?適当に言ってますけどね。
分かんないですけどね。
あと何があるかな。
あ、そうですね。
そうか、まだ、いやでも無理か、無理かって言うかと思うんだけど。
30:05
ねえ、フロムの何か新作を発表するのかとか分かんないですよ、それをね。
まあまあちょっとね、なんかここ最近ちょっと大人しい気もしてたプレイステーション陣営なんで何かしら発表あるのかなとか思いながらね。
頼むからプレイステーション6とか言うのだけはやめてほしいなと思って。
まあでもステートオブプレイって言ってるぐらいだからね、ソフトの紹介になるのかな。
あとはね、ちょっと多分やんないとは思うんですけど、
変にね、誰と食って聞きたくなるようなあんまり誰も注目してないゲームを15分ぐらい実機プレイとかされるのもちょっと勘弁してほしいかなと思って。
最近はね、もうやらなくなってますけどね。
かつてね、2週間でサービス終了したコンコードを15分以上に渡ってプレイするっていうことをやっちゃったのも確かステートオブプレイだったかな。
だったんで。
未だにね、ちょっとわかんないですけどね、どうなっちゃうのかは。
あ、そうか。
よく考えたら、最初のアナウンストレーラーで2026年発売っていう告知をしてた作品で言うと、
鬼武者の新作がありますね。
あれなんかはそろそろ何かしらね、もしかしたら公開するのかなっていう気はしましたね。
あと、うーん、いまーす。
どうなんだろう。
2026年発売で考えたら、
バイオが2月の時期ですよね。
4月以降の発売で考えると、鬼武者あたりで次の2026年分、4月からの売り上げはバイオとプラスもう1本欲しいところなのかなと。
バイオって結構多分世界的にも売れるブランドではあるけど、もう1本ぐらいっていう感じで考えると。
そうですね。狼をぶつけてこれるのかどうかはちょっと僕もわかんないですけどね。
まだね、狼って発表されて何一つまだ確か出てなかったと思うんで。
まあね、ちょっとわかんないですね。狼はちょっと厳しいのかもしれないな。
そうですね、鬼武者ぐらいなのかな。
今年うまくいくのかどうかわかんないですけど、バイオと鬼武者あたりで、あとはそのいわゆる流星のロックマンだとか、
33:07
ああいうアーケードとか過去作の移植とかである程度売り上げを保つみたいな感じなのかなと思うんですよね。
夏に発表したところで僕は、夏に発表してモンスターハンターワイルズの拡張アップデート、来年の2月28日とかに出したら、その流れは泣きにしもあらずですけどね。
そういう感じでやってるんだったらまだマシかなとは思うんですけどね。
でも多分その流れになるのかな。だいたいモンハンバイオ、モンハンバイオって感じみたいなんでね。
最近はね、カプコンの柱みたいな感じをね。
その辺なのかなと思ったりはしてますけどね。
あとどうだろうな。他のメーカーで言うとソニーじゃないのか。
今回はステートオブプレイは世界中のソフトメーカー各社による発表や最新情報って感じで書いてますからね。
プレステ6は出ないにしても、プレステ6では1から全て使えるみたいな噂が出てるらしいですよね。
それは6じゃなくて5でもエミュレーションできないかっていうところは強く僕は思うんですけどね。
そういうエミュレーションソフトが環境を構築するエミュレーションソフトが出ますみたいなことを言ってくれたらすごいなソニーって思うんですけど。
まあないか。
あとはバンナムとかが何かをやるのかな。
バンナムとかは僕よく分からないんでね。セガとかも大手で言うと。
そうですね。テイルズの新作とか発表しないのかな。
あとガンダムのゲームって何かあんのかな。
ガンダムブレイカーみたいなのがまた出るとか分からないし適当すぎるな。
ガンダムのゲームって意外と全然してなくて。
なんとも言えないんですけどね。
この辺は2月13日。
また待ってみて面白そうだったらまた喋りたいかなと思います。
36:00
これが任天堂ダイレクトほど盛り上がらないか盛り上がるかが分からないんでね。
結構賭けに近いんでね。
今だから言いますけど任天堂ダイレクトの時は撮ったらそのままやれるんですけど
プレイステーションは過去に撮ったけど全然面白くないなって思って
送られになった回が数回ありますからね。
多分ね僕の壺じゃないものが多すぎて
これは違うなと思ってるんですよね。
今ね任天堂ダイレクトは盛り上がるけどって言ったんでね
引き続きで喋るとまた話題変わってるんですけど
どうでしたか。僕がこの前の2月5日かな
任天堂ダイレクトソフトメーカーラインナップっていうのは
満足度が当時も収録した分前回にあったのかなって
僕は言ってたんですけど結構評判が悪いのかな。
なんかねどうなんでしょう。評判が悪いっていう感じで
声を上げてる人がどれくらいいるのかは僕は分かんないんですけども
さっきねどこだったっけな。ネットニュースで
これは誰だ。これあいつじゃねえ。
あいつじゃねえとか言ってるけど。東洋経済の人が書いてるのかな。
違うな。ちょっとすいません。一回止めます。
すいません。今調べたらですね。僕東洋経済オンラインの記事を
ネットに載ってあるんでこれがたまたま僕今
エッジかな。エッジのMSNのニュース欄に
任天堂の独自発表イベントが地味だったわけっていうタイトルで
ニュースを上げてるんですよね。これ15時間くらい前か
なんですけども。まあねこれ書いてる人
フリーのゲームライターなんだな多分。
地味だったかなって僕はちょっと思ってたりもしたんですけど
全文読んでもちょっとうーんって思ってたんですけど
ちょっとなんていうのかな。簡単に言うと
ちょっと悪意持ってるような書き方してるかなっていう
体感的にはね。そういう感じで思ってからですね
前こいつとか言っちゃいましたけど
IGNさんでもなかなかなレビューをね。ドラゴンクエストHD2Dで
ドラゴンクエストのレビューですよ。ドラゴンクエストのレビューで
39:02
HD2Dのレビューにも関わらずコラムでもいいんですけども
モッド使ってメタルスライムとかはぐれメタルが出やすくなる
モッドを使った上で記事書いてるっていう
どうなんだそれっていうね。
それをやった時点で作品の評価ってもうできないので
こういう遊びがあるよっていう紹介の仕方は分かるんですけど
これ結構物議をかもしたんですよネットで。でもね
そういう人が今度ね東洋経済オンラインの方でもちょっとやってるんで
まあソニー信者なのかもしれないなとか思いながらね
まあ今見てるんですけど僕ね多分結構
Nintendo Directが一部の人には刺さってないっていう理由は
すごいよく分かるんですよ。それは20代30代かな
特に30代前半ぐらいまでだとね
おっさん向けのソフトばっかりじゃねえかよみたいな感じでね
ぼやきたくなるのは分かるんですよ。でもねこれはね
もう何年も前からNintendoは把握してることなんですよ
というのもNintendoはもう何年前かな
声明も出してたんですよ。それに関しては僕も見たことがあるんですけど
Switchが出て以降、改めてユーザーの年齢層を調査したところ
Nintendoの社内の人たちもびっくりするぐらい
40代以上、当時ね40代以上
45歳以上だったかなのユーザーが
半数近くを占めてるっていう、つまり一番
Switchを遊んでるユーザーの中でのパーセンテージが多いのは
40代以上だったっていうことが分かったっていうことで
一番驚いてたのはNintendoだったっていうので
Switchを出してるのを見たことがあるんですよ
ということはNintendo Directにしても
ソフトメーカーラインナップにしても
やっぱりそういう層に受けるタイトルを
揃えようとはすると思うんですよね
結局、昔のファミコン、スーファミ世代の
ゲームをやってくれてるんだみたいな印象だとは思うんですよ
全員が全員やり続けてるというわけでもないんですけども
思ったより落ちてなかったんでしょうね
現に僕もずっとゲームやり続けてますけど
何せね、母数がでかいんですよ、この世代は
簡単に言うと
42:05
子とかに比べても
母数が全然違うので
しかも今の若い子っていうのが
別に僕が偏って見てるわけではないんですけども
ゲームにお金、コンシューマーゲーム機だけに
お金を落とすっていうわけでもないじゃないですか
そうなんですけども、ってなるとやっぱりスマホのゲームで
適当にパッとやって終わりっていう
ゲームをやったという経験、体験があればいいんだ
ぐらいの人だったりすると、わざわざゲーム機を高い金出して
買おうっていう人も減ってきてるんだろうなということですよね
同じ年のね、例えば
母数が全然違うんですよね
多分ね、僕が52歳ですけどどうでしょう
200万人ぐらいがいるんじゃないかな、確か
ベビーブーム世代はね、各年代それぐらいいるんですよ
確か去年の新生児60万人ぐらいですから
どんどん減っていっている、少子化になっていっている
と思いますけどね、実はここがもしかすると
プレイステーションとスイッチの大きな違い
ターゲットの狙いを
見誤ったか見誤ってないかにもつながるのかな
と思うんですよね、結局どうでしょうかね
僕もね、プレステ5って発売日に買って
ステートオブプレイとか
ああいう番組はそれなりにチェックはしてるんですけど
正直ね、僕に刺さりにくいタイトル
おそらくね、うちの息子には刺さるかもな
みたいなタイトルはあったと思うんですよ
うちの息子はやらなくても同世代の子たちはやるな
し、僕の周りのおっちゃんたちも刺さんないな
みたいなゲームも結構多かった気がしてたんで
その辺がソニーサイドと任天堂の違いだったのかな
と思うんですけど、今回の任天堂ダイレクトに関しては
結局、何て言うのかな
45:00
30代以上、40代、50代とか
その人に刺さるようなラインナップをあえて揃えてきてて
その合間合間に20代とか
ティーンエイジャーとかに刺さるようなものを持ってきてる
くしがすごいあるよなっていうのは見てて感じました
例えばスマホのゲームをスイッチで
パッケージ化っていうか
ギリギリタイトルとしてリリースするなんていうのは
どちらかというと僕ら世代というよりはもうちょっと若い世代の方が
いいのかなと思ったりするんですよね
グラブルとかもそっちに入るのかな
この辺で評価が真っ二つに分かれると思うんですけど
意外と任天堂ダイレクトのソフトメーカーラインナップなんかは
それを考えると
これは致し方ないのかなと思ったりするんですよね
意外と僕もそうなんですけど僕らおっちゃん世代の人って
みんなスイッチのあれを見て
SNSで言うのかって言わない人も多いと思うんですよ
自分はあれなんでその辺は声は大きいのは
若い人だったりするかなと思うので
そっちが結構目立っちゃってるのかなっていう感じもしましたね
これは僕のあくまで偏見ぐらいなんで
うちの番組は20代の人とかあんまり聞いてないと思うんで
何をとか思われることはないと思うんで
何かねぼやけぼやけじゃないんですけど
でも実はモンハンに関しては驚いたし
これを喋りたいなと思ったんですよ
ついでにあの話題この話題みたいな感じで
極めて不確定なソースで適当に喋ってるっていうところもあるんですけど
すみません許してください
あるんですけれどもまたこれは今度かな
なんかね何なんだろうもしかするとなんですけど
これまだ確定でも何でもないですよ確定でも何でもないんですけど
もしかするとうちの神さんね
神さんが久々に出るかもしれないんですよ
まだ出るとは言ってないんですけど何か言いたそうなんですよ
48:04
何かっていうとね先行のハサウェイ
キルケイの魔女を見た感想ね
先にお申しますが国評だと思います
国評
うちの神さんが見たガンダム映画の中で言うと
ガンダムシードフリーダムが国評だったんですけど
あれよりも国評かもしれないくらいの国評っぷりです
僕もねちょっとあるんですけど
それでちょっと言いたいんじゃないのかなみたいな感じで
そういう時だけ出てきてくれるんだよなみたいな
なんかね
ダメでしたね機嫌が悪くなって
映画館入ってるところにある
ショッピングモールなんですけどもね
そこで怒りに負かせて
串カツとビールを3杯ぐらい言ってましたけどね
まだ収まってないみたいな感じでしたね
ハサウェイって言った時点で無っていう顔になってましたからね
ハサウェイの話は神さんとするっていう感じで
あと僕もね最近見た映画で
結構すごい映画をネットフリックスの映画なんですけど
それちょっと喋りたいかなとか思ってて
そうですね喋りたいなって思ってるんですけれども
ネタバラシするとハウスオブダイナマイトっていう作品があるんですが
ハウスオブダイナマイトに配信が開始されたタイトルで
一応ネットフリックスの作品で配信されてるタイトルなんですけども
配信される2週間前にいくつかの劇場でも公開されたらしいですね
だから最終的には
今度のアカデミーにノミネートされるのか
まあそういうねいわゆる映画のショーレースにも参加できる
ということをしてるとは思うんですけども
監督はキャスリン・ビグローという監督さんで女性なんですけども
どうでしょうねこういう言い方がいいかどうか分かんないですけど
ターミネーターのジェームズ・キャメロン監督の2番目の奥さんですね
51:04
なんですけども
この人もすでに1回アカデミー撮ったんですよね
撮ってるんですけれども
まあ僕その作品よりも今回のはすごいなって思って
ホラー映画じゃないんですけども
今まで見た僕ホラー映画すごい好きじゃないんですけども
すごい好きっていうわけでもないんですけども
今まで見た映画の中で一番怖かった映画なんですよ
怖さで泣くじゃないんですけども
また泣いちゃったんですよね
こんな経験する映画ってあるんだって思ってね
それをちょっと喋りたいかなって思ってるんで
もしネットフリックスに入られてる方で
見れる機会があるんだったら
僕は1回というより3回ぐらい見ました
3週してますよ
3週してるけど何度見ても怖いって思う映画なんですよ
キャスリン・ビグローはいい監督だなと思ってたけど
これはすごいなって
昔から僕はキャスリン・ビグロー監督の映画は
奥さんだった時代の作品に関しても
独特でよかったかなと思ってたし
今回はやっぱり
よくこんな映画考えたし思いついたなっていうか
そういうやつなんですよ
ついでに喋るとどういう映画かっていうと
『エクストラ・オブ・ダイナマイト』っていうタイトルなんですけれども
セリフの中で
大統領役は誰だったっけな
確かこの人で合ってるよなと思って
イドリス・エルバさんね
最近だとサイバーパンクの拡張根拠に出てるのかな
っていうとやっぱり
好きな映画って言いながら
タイトル忘れちゃいました
パシフィック・リムの一作目に出てたりする人ですね
54:04
この人が大統領でやってて
このイドリス・エルバさん演じる大統領が
実際にはもう一つ単語が入ってるんですけど
私たちはダイナマイトで作った家の上に住んでる
みたいなもんなんだっていうセリフが出てくるんですよね
いつ爆発してもおかしくないっていうことを言いたかったんでしょうけど
どういう映画かっていうと
あるアメリカの政府公館であったりとか
アメリカ政府の安全保障に関わる人たちっていうのは
常に自国の安全を警戒してるわけですよね
そうするといつものような日常が始まるんですよね
その仕事としてね
そしたら出どころが不明のICBMっていうのかな
長距離核弾道ミサイル
ミサイルっていうのが出てくるんですよ
それがどこからともなく出現するんですよね
どこが撃ったのかがわかんないんですよ
着弾までに20分
しかも最初はこれ北朝鮮が撃って
日本海とかによく落ちるあれありますよね
これ違うぞっていうことがだんだんわかってくるんですよ
どうやらこれはアメリカに落ちてくるんぞこのミサイル
でもどこが撃ったのかは結局わかんないんですよね
今これをどうするかっていう
その20分間だけを描いた作品なんですよ
20分間をどうやって2時間以上の作品にするのかっていうと
この作品は
ホワイトハウスの中にある司令室みたいなところがあるんですよね
そこでやってる女性の
大佐っていう階級らしいんですけど
ホワイトハウスで勤務してるので
キャリアウーマンみたいな普通のスーツというか
その横には黒人の後長さんみたいな人がいるんですよ
後長だったっけな
この人はこの人で今日お店に行って
婚約指輪を取りに行くこの仕事が終わったらっていうね
57:05
そしてその指輪を持って彼女にプロポーズをするっていう
その日なんですよ
お母さんというか女の人は女の人で
子供が具合悪くてでも自分は仕事に来てるっていう感じの
それぞれにいろいろなところがあるんですよね
この20分間っていうのはこの人たちだけじゃないんですよね
例えば陸軍の
これを察知した
迎撃するかしないか
報復するかしないかっていう
権限をとか大統領に提案する権限を持ってる人から見た視点とか
もちろんアメリカの大統領からの視点とか
それぞれの視点からの20分を描いてるんですけど
皆さんよかったら見てください
これを喋りたかったんですよ
また時間経って喋ってもいいかなと思うんですけどね
怖かった本当に怖かったです
僕はね多分これ去年見てたらね
去年見てても今見てもそうなんですけど
多分人生でこんなに震えるぐらい怖いって思ったのが初めてだと思う
そういう映画で泣いちゃうんだ俺って思ってね
怖くてじゃないですよ本当に怖くて
怖すぎて泣くとかじゃないんですよ
言ってしまえばです
わかりやすいので言えば
先ほどの言ったところで言ったら
今日結婚じゃ婚約指輪を彼女に渡すっていうことを決めてる彼であったりとか
この風っぴきの子供がいるお母さんだけでも
ホワイトハウスで勤務してる大佐とかのね
あの心情を考えたらもう泣かずにはいられないみたいなね
だけど怖いっていうね
さまざまな感情がこう吹き出してくるような見ててね
だからなんかいい映画だったなと思いますそういう意味では
っていう感じのことを喋りたかったっていうだけなんですけど
そんな感じですかね
だらだらとねすいません喋ってしまいましたけどね
そんなところですかね
すいません
ということで本編はここで終わりたいと思います
ありがとうございます
はいいかがだったでしょうか
1:00:01
ちょっとね何なんだろう
もう勢いでね結構ペラペラ喋ってましたね
今日は本当にあの
休憩時間かな仕事の休憩時間に
モンスターハンターワイルズ1周年の動画をたまたま見て
相変わらずだなみたいな感じの
まあアップデートっぷりっていう内容っていうのかな
なんかそういうのを見た後に
この辻元さんの最後の一言で僕びっくりしちゃって
でまあそのね本編でも喋ってたんですけど
辻元さんしか6月以降出なくなっちゃって
それはすごい叩かれたっていうのがあったんですよね
で僕も確かにちょっとおかしいなって当時思ってたんですよ
やっぱセルレギオス問題でしょうね
セルレギオスが実はライズとかにも出てるんですけど
みたいなサンブレイかなライズかサンブレイにも出てんのに
それはなかったことにして喋っちゃってるから
ワイルズとかナンバリングチームといわゆるポータブルチームね
仲悪い?みたいな感じになってたりとか
そうですねやっぱりそのみんなが思ってたことに対して
期待してた部分に相反して合気実装とか
ギター実装とかねいやそういうことじゃねえんですよみたいな
とかあとやっぱり安定しない
特にスチーム関係は安定しなかったりとか
クラッシュ問題とかみたいな感じであんのに
ギターに対してこんなに長々と喋ってる場合じゃねえだろみたいな感じで
すごい叩かれてそれまでは結構笑顔だったのが
それ以降の動画ではね完全に笑顔が消えちゃってたっていうのはね
あったんでそれ以降の動画もちゃんと見てるんですけど
硬いというか本当に怖がった顔で
徳田さんと藤岡さんはそれ以後出なくなって
ということでいわゆる攻撃から守るっていう意味もあるんだろうな
やっぱ大変だなっていうところを見てたんですけど
今回ね拡張版を拡張アップデート
大型拡張アップデートいわゆる追加コンテンツですよね
それを開発してますなんてことを言ったっていうことが
いろいろな角度で考えるとなかなか
1:03:05
全ては僕の邪推かもしれないんですけどね本編で語ったのもね
だけども辻元亮三さんって
かつてはねポッドキャストやられてたんですけども
口が滑ったりすることはあっても
例えばポッドキャストでそれがなったら
その部分やっぱりピーみたいな感じで被せちゃったりするわけですよ
今回もね別に生放送でもなんでもないですから
そこはカットしちゃえばいいんですけども
カットすることなく言ってるっていうか
むしろカットすることなんて一切考えてなくて
急遽あれを喋ったみたいな
どこぞのお伺いを立てたのか僕はわかんないですけども
それぐらいやっぱり切羽詰まってるって言ったら
失礼かもしれませんけど
ワイルズっていう作品のセールスも上げなくちゃいけない
っていうところもあるんだろうなっていうのがあって
考えると僕なりに我転がいくかなと思って
ちょっと喋ってみたんですけどもね
あとはねスイッチだったりとか
ニンテンドーダイレクトだったりとか
ステイトオブプレイこんなの出るといいなみたいな感じの
喋りをしたりとか
あとハウスオブダイナマイトの話とかもしてるのかな
そんな感じなんですけどね
実は過去に一回撮ってた
途中まで撮ってたんですよ
途中というか本編を撮ってたんですけども
結構時間経ったんでもう一回ね
今調べてみたらだいぶマシになったんで
何の話かというとですね
Googleさんがね搭載してる
搭載というかやってるジェミニーさんね
AIね
昔ね
今回も同じ質問したんですけども
それは何かっていうと
ミスリル伊藤の
しゃべってしゃべって60分という
ポッドキャスト番組について教えてって聞いたんですよ
でこれね
コパイロットとかでも似たようなこと書いてる
まあまあまともな答えを返してくれるんですよね
だけど僕ねジェミニーって使ったことがなくて
多分1ヶ月ぐらい前かな
めちゃくちゃな回答がそれ面白かったんですよ
ちょっとねもう今あの
その当時の原稿みたいなのがないんで
過去回とか見れるのかな
あ見れるっぽいな
ちょっと見てみましょうか
なかなかこれどうなんだろうな
あ過去回をちょっと読んでみましょう
これむちゃくちゃですよ
これねいつだろうな
あ1月13日にね
ミスリル伊藤の
しゃべってしゃべって60分に
ついて教えてって
1:06:00
その時もね言ったんですよね
その時の文章これ長いんですけどね
なかなか長いんですよ
なかなか長いんですけどね
ちょっとね読みますね
ミスリル伊藤のしゃべってしゃべって60分とは
1月13日のジェミニーさんの回答ですよ
現代日本のインディーズポッドキャスト文化における
ミスリル伊藤のしゃべってしゃべって60分の
多角的分析報告書っていう
硬い
2020年代
日本のデジタルメディア環境において
個人が発信する音声コンテンツ
いわゆるインディーズポッドキャストは
既存のマスメディアとは異なる
独自の進化を遂げてきた
その中でもパーソナリティの個人的な思考と
ぼやきを主軸に据えた
ミスリル伊藤のしゃべってしゃべって60分は
特定のサブカルチャー層において
極めて高い支持を得ている
本報告書では
当該番組の構造
パーソナリティのアイデンティティ
のインディーズコミュニティとの
関連性
そしてその背景にある
文化的産業的文脈について
収集された資料をもとに
詳細を分析する
って書いてあってね
でですね
こっからがもう笑えますけどね
次はね
パーソナリティ
タク氏のアイデンティティと
命名の系譜っていうタイトルがついてる
僕についてね
本番組の最大の特徴は
タク氏の独白によって構成される点にある
このタクという名称と
番組タイトルに関された
ミスリル伊藤という
故障の背景には
日本のライトノベル
およびアニメーション文化
特に
これ何だったっけなこれ
加藤正治っていうもんですかね
あの
画賞の画に東って書くんですよね
加藤正治による
フルメタルパニックシリーズの影響が
強く示唆されている
って書いてあるんですよね
すいませんね
僕フルメタルパニック
タイトルこそ知ってますけど
見たことないんですよ
次がね
サブカルチャーへの貴族と
ミスリルの意味っていうタイトルで
続いてるんですけど
フルメタルパニックの世界観において
ミスリルは高度な技術力を持つ
秘密軍事組織として描かれる
資料によれば同作品には
伊藤という名字を持つキャラクターが
階級は上等兵
東京近郊に実家がある人物が
登場し
通訳や調理といった
専門的な領域での活躍が見られる
また
同組織には
マデューカス中佐や
かつてレーシングドライバーを目指していた
クルツウェーバーなど
強烈な個性を持つキャラクターが
多数所属している
って書いてあるんですよね
そうなんですか
僕知らないんですけどね
ミスリルっていう組織があるんですね
フルメタルパニック
1:09:00
軍事組織が
全く知らないもんなこれ
勝手にこれ
よくこういう分析できたなと思いながらね
タクシーがミスリル伊藤という名称を
選択した背景には
これらのキャラクターが持つ
プロフェッショナルでありながら
どこか
1位ってことかな
Cの感覚を残しているという
特性への共感や
同作品が前世紀であった
2000年代の
サブカルチャーに対する
強い愛着があると考えられる
これは番組内で語られる
趣味の対象が
往年のロボットアニメ
装甲機兵ボトムズなど
ビデオゲームといった
同世代の男性層が
共有する文化資源と
合致している点からも
裏付けられるって
勝手に裏付けんなよな
これ多分1月13日
ボトムズのこと
見ただけなんですよね
ボトムズ見てまーすぐらいの
すごいんですよね
あとね
結構これ長いんで
飛ばしますけども
ただねこれ
結構びっくりしたのが
この時ね
僕が誰かっていうのを
言い当てようとしてるんですけれども
それがね
結構漁って過ぎるんですけれども
これちょっと迷惑かけるんじゃない?
とか思うんですけども
僕ねミスリル伊藤の
喋って喋って60分
でいうタイトルじゃないですか
私タクはね
僕タクって言ってますけど
ミスリルという名称が
指し示す対象は
サブカルチャー作品に留まらず
現実のゲーム産業における
実名の企業名としても
存在するということでね
そこから考察されてるんですよね
実はですね
ミスリル株式会社っていう
会社があるらしいんですよ
しかもこれゲーム開発されてる
ところでですね
最新作はですね
幻想水古伝スターリープ
っていうね
これ確かスマホのゲームだとは
思うんですけども
確かもう出てんのかな
まだ出る前なのかな
まだ開発中なのか
わかんないんですけども
最終的にね
1月13日のジェミニさんが
出した結果はですね
僕ですよ
僕の正体はこの
幻想水古伝スターリープ
なんかのね
ゲームを開発してる
ミスリル株式会社っていう
ところにいる
伊藤という人じゃないか
っていう風にね
人物であるというね
風に結果づけてるんですよね
怖いでしょ
だんだん怖くなってきたでしょ
1:12:00
僕もね
フルメタルパニックぐらいは
どうしたおいっていう
ツッコミ入れたくなってたんですけど
ちょっとね
これ大丈夫なのかなって思いながらね
まぁでもちょっと笑ってたんですけど
あとですね
これはもう言わない方がいいのかな
あとですね
僕はですね
もう
何なんだろう
他にも色々な活動をしていてですね
もう
何だったっけな
これたまたまね
調査した日が
なんかね
ポッドキャストランキングの
ビデオゲーム部門でですね
ビデオカテゴリー
ゲームカテゴリーでですね
5位を取ってた時なんですよ
で当時がですね
145回までかな
出してた頃なのかな
これ調査された日っていうのは
だからですね
この上にあるのはですね
みんな
大手企業がやる
ポッドキャスト番組ばかりだ
そんな中で
たった一人の
ミスリル伊藤
と名乗る
この
僕がですね
こうインディーポッドキャストとして
やっているっていうのは
極めて稀だっていう風に言ってるんですけど
当時も多分
今もだと思うんですけど
1位から5位ぐらいまでいるのは
例えばね長谷川さんと
あの
川崎さんの
BBブロスさんをはじめですね
僕が知る限りですけども
なんか大手の会社が
介入してるポッドキャスト番組ではないような
気がするんですよね
ゲームの滝坪さんだったりとかね
あの
あとなんだったっけな
なんだったっけな
ちょっと今ド忘れしてますけどね
なんかねびっくりしちゃって
どこも多分
いわゆるこう個人というか
ある意味インディーズっていう感じなんですけどね
恐ろしいのがですね
あの
僕はですね
別名義でですね
とあるポッドキャストにね
ゲスト出演しているっていうことも
確認されておりって書いてあるんですよ
勝手にね
これね名前伏せますよ
これ僕この人
この何々という名義で
別の番組にゲスト出演しているって
書いてあるんですけども
この
僕が名乗ってる別名義っていうのは
僕はこの方の名前を
BBブロスさんの
お便りコーナーで
聞いた記憶があります
だけど僕じゃないです
その番組も
ゲスト出演されている番組
というのも僕は知ってますけども
僕ではないですよね
当然ね
1:15:00
大丈夫かジェミニみたいな
これね
これを経てね
当時これだけでネタにね
1時間近く喋った回があったんですよ
むちゃくちゃだなと思う
こっからですよ
こっからでもね
この
今ですよ
約1ヶ月の時を経てですね
ジェミニさんもパワーアップしたんですよね
これ今回もね
同じ質問聞きましたよ
ミスリル伊藤の
しゃべってしゃべって60分という
ポッドキャスト番組について
教えてって今回も聞いたんですよ
そしたらミスリル伊藤の
しゃべってしゃべって60分は
パーソナリティのミスリル伊藤
タクさんが
自身の趣味について
一人でひたすら語り倒す
ポッドキャスト番組です
今回ね短いんで
ちょっとね読みますね
ゲーム業界やカルチャーへの造形が深く
専門的な視点と独自のこだわりが詰まった
トークが特徴です
専門的なのかな
番組の主な特徴つって
過剰書きっていうかされてるんですけど
コンセプトっていうところに
番組概要では
一人でパーソナリティがただ
ペラペラと趣味のことを
しゃべり続ける番組です
得れるものは何もありません
書いてたなそういうこと
謙虚かっこあるいは自虐的に
かっことじね
に紹介されていますが
実際にはゲームデザインや
業界の裏話
特定のハードウェア
任天堂スイッチなどへの
深い愛など聞き応えのある内容が
多く配信されています
これ多分褒められてるだけ
な気もするけど
なんかね
ゲーム業界の裏話
あったっけな
あとパーソナリティ
ミスリリーと配信プラットフォーム上では
たく名義
って書いてます
ゲームデザインに関連する
学術的な話題に触れることもあり
業界に成長した人物であることが
伺えます
どうやら心当たりから
やっぱ間違えてますね
前のミスリル株式会社
ミスリル株式会社の伊藤さんといいね
なんとかゲームで
ゲーム関連の会社にいる人に
したいんでしょうけどね
僕はいたってコンビニの配送ですよ
さっきまで配ってたもん
おにぎり
お弁当とか
牛乳とかね
もういいですけど
配信頻度
基本的に週1回のペースで
更新されており
2025年末時点で
140回を超える
長寿番組となっていまして
2年しかやってないけどな
長寿番組って言われるのはいいけど
回が多いっていうだけなんですけどね
主なトピック
新作旧作ゲームの感想や分析
1:18:00
ゲーム開発
デザインに関する考察
自身の私生活や思い出話
ガジェットやカルチャー
やっぱガジェットのこと
喋ってんのかな
そうですね
なかなかね
なかなか前よりはだいぶ
マシにはなってるんですけど
まだまだやっぱり
なんか業界人的な
勘違いされてますね
こんな感じでね
なんかすごいですね
なんか口論
一応最後の方に
マニアックなゲーム談義や
BGM代わりに
聞きたい方や
一人の人間がこだわりを強く
熱く語るラジオが好きな方に
ぴったりの番組と言えるでしょう
って書いてあるんですけど
どうなんでしょうかね
ねえ
わかんないですけどね
なかなか
これねその後
もっと詳しく教えてって書いてあるんですよ
そしたらこっからね
やっぱりジェミニさん
やるときはやるなと思ってね
さらに深く踏み込んで
この番組の沼なポイントや
パーソナリティである
ミスリー・イトー
タクシーの人物像について
詳しく解説します
あの単なるゲーム紹介番組とは
一線を隠すその魅力は
以下の3点に集約されます
っていう感じで
こうね
1、プロフェッショナルな視点を持つ
謎のゲームデザイナー
だそうですよ
だからコンビニの店員
コンビニの配送だって
俺番組中で何度も言ってるぞ
次が2が
任天堂スイッチへの深い造形
違うんだって
プレイステ5壊れてんだって
スチームのことも喋ってるだろ
みたいな感じ
リスナーを置いてけぼりにしない
孤独な連帯感っていうね
この3点でまとめられてますね
この1ね
完全に間違えられてる
パーソナリティ
やっぱりゲーム好きではなく
現役のゲームデザイナーとしての
ゲームデザイナー
企画職って勝手に決められてるけど
としての顔を持っています
分析力
このゲームはなぜ面白いのかを
操作感、UI、レベルデザイン
さらには開発側の意図を汲み取って
論理的に解説します
そうか
すげーすげーしか言ってない気もするけど
業界知識
日本デジタルゲーム学会
に触れるなど
これ
概要欄に俺リンク貼ったから
えんどうさんのね
昔出した
人はなぜゲーム
途中で辞めるのかっていうね
論文を僕貼ったから
1:21:01
多分それで業界知識とか
学術的とか言い始めたかな
そうか
それかただゲーム会社の人でも
なんでもないけどな
で、任天堂スイッチはもういいか
そうか
あとリスナーを置いてけぼれにしない
孤独な連帯感
まあね
飾らない日常
どうなんでしょうね
なんかまあまあ
お便り会とかやるからなんですかね
まあね
まあまあ
まだあさってには変わらないけど
ちょっとあさって
明日ぐらいまで来たのかなこれ
ただやっぱりゲームメーカーの人って
勘違いされてるな
俺結構コンビニの配送って言ってるけどな
音声は分析
でも分析もしてるんだろうけどな
うーん
まあまあまあまあ
ね、こんな感じでね
だいぶ
エンディングで22本喋ってるな
まあね、こんな感じでね
ちょっとジェミニさんに分析させてみたんですけどね
まあAI
分析するとなかなか面白いけど
ちょっと怖いなーっていうところをね
最後喋ってみましたけどね
どうなんだろう
エンディングのトークになるのかな
まあ本当はね
これで1回撮ってたっていうところがね
うちっぽいバカっぽい感じの企画だったんですけどね
ただしね
ミスリルっていう名前の会社が存在することに驚きましたね
しかもそこに伊藤さんっているんだ
たぶん
そこの伊藤さんが喋ってるって勝手に決めつけられてるけど
ね、その会社の伊藤さん
ね、聞いてないとは思うんですけどね
たぶんその人の付き合いがあるでしょうからね
お前ポッドキャストで好きかって言いまくってるだろうとかね
言われたらまた
クレームください
名前をまた
なんかね、違う名前に
変えますよ
たぶんミスリル伊藤じゃない
いや
いや、なんかね
でもなんか過去回でそういえばちゃんと
なんでこの名前にしたかみたいな会あったよな
そうだね、その会あるわ
2回目か3回目ぐらいかな
もうちょっと後かな
なんかあったよな
なのに
なんかそれは違う話になってるんでしょうね
まあいいですけど
まあこんな感じですかね
今日はね、結構ダラダラとね
しゃべり倒したと思う
こんな感じですよ
またね、なんか
いろいろご意見とかご希望
ご希望は聞けない
聞いてもいいんですけど
聞けるものならない
だからね、ご意見とかご感想とかありましたら
1:24:02
ハッシュタグしゃべろくであったりとか
お便りフォローだったりとか
メールだったりとかいただければと思います
ではね、そろそろ今回は終わりたいと思います
ということでね
長々と聞いていただいてありがとうございました
それでは、さようなら
おやすみなさい
01:24:38

コメント

スクロール