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第百五十五回【ドラゴンクエストHD2D】
2026-02-23 1:52:54

第百五十五回【ドラゴンクエストHD2D】

今回は、昨年2025年10月30日に発売した「ドラゴンクエストⅠ&Ⅱ HD-2D」の「Ⅰ」について喋ってます。その他、1986年に発売したFC版ドラクエが出た当時の思い出話やら、1986年の出来事なども…。そしてエンディングでは、最近始めた「ドラゴンクエスト7Reimagined」で、予想だにしないところで食らったネタバレの話をしています。

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感想

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00:15
お疲れ様です、たくです。今回はですね、何でしょう? 簡単に言うとですね、ドラゴンクエスト1&2HD2D版のですね、この1の方だけをレビューというかですね、ちょっと喋っておりますね。
で、前半は、今回はね、最初にその僕なりのレビューというか評価をさせていただいた後に、
今はちょっと、ドラゴンクエストっていうことに関して僕がね、ずっと感じてきたことっていうのかな、その偉大なところとかを喋ったりとか、
あとはですね、この当時のね、オリジナルのファミコン版が出た当時の僕の、どんな感じだったのかみたいな思い出話とか、喋っておりますね。
で、その後はですね、1986年なんですけどね、オリジナルが出たのは。 その頃どういうのがあったのかみたいなね、他にもね、世の中ね、っていうのを振り返って喋っております。
で、エンディングでは、何なんだろう、ドラゴンクエスト7ね、最近やってるんですけれども、それでちょっと喰らったこととかね、その辺を喋ってるかな。
今回ね、ちょっと全体的にどうなんでしょうね、音声的に聞き苦しいところがあるかもしれないんでですね、その辺が本当に申し訳ないかなと思っております。
その辺はね、多分お気づきだとは思うんですけれども、エンディングで詳細に喋ってるので、そちらもよかったら聞いてください。
本当にね、今回どうなんでしょう、まだ僕ね、これ撮ってる段階では確認できてないんですけども、結構多分音声的には聞き苦しいのかな。
クリアーになってるはずなのに聞き苦しいかもしれませんけども、よろしくお願いします。
はい、というわけでですね、今回ドラゴンクエスト1&2のね、1の方だけについて喋っていこうと思います。
というのもですね、僕がですね、ドラゴンクエスト2をプレイできてないんですね。
まあその辺の理由はまたぼちぼちおひょい喋っていこうと思うんですけれども、まあそんな感じでね。
03:04
まずはドラゴンクエスト1について、このHD2Dのね、ドラゴンクエスト1&2の1について喋っていこうと思うんですけども、
そもそもね、この1&2の商品情報っていうんですかね、それから喋っていきましょうかね。
えーとですね、現在出てるハードっていうのがですね、まあプラットフォームっていうのが任天堂スイッチ2と任天堂スイッチ、
あとプレイステ5とXboxシリーズXS、あとWindowsですね。
で、プラスSteamで出ております。
でですね、ここでちょっとめんどくさいのがですね、まあ多分ご存知の方もいらっしゃると思うんですけども、
スイッチの、まあいわゆる初代スイッチですね、いわゆるノーマルのスイッチ版を買って、
後々スイッチ2に行った時に、スイッチ2エディションってね、ちょっとした差額というか、
アップデート代みたいな感じ、アップグレード代みたいなのを払えば、そのスイッチ2エディションになるものが多い中で、
これはですね、スイッチ版はあくまでスイッチ2でもスイッチ版しか起動しません。
で、スイッチ2版は、スイッチ2版で別途買わないといけないというね、
まあこの辺がちょっとね、何て言うんでしょう、こういろいろちょっと物議をかもしたところではあるんですけどもね、
まあそれ以外はでも注意する点は、まあないかなと思います。
で、まああれですね、パッケージで言ったら、ニンテンドースイッチ版は、まあデータが入っているやつなんでしょうけども、
スイッチ2版はね、キーカード方式っていう感じになります。
でですね、発売日の方がですね、これは2025年の10月30日発売だったと思うんですけども、
で、えっとあれですね、価格の方が税込みで7678円になっておりますね。
大体多分この値段だと思うんですね。
僕あの今、あれ見てるんですよね。
あ、でも全部そうですね、全部7678円税込みですね。
スチームですら同じ値段みたいですね。
という感じなんですけれども、これね、えっとね、一応今回ね、プレイするにあたってエンディングまで行きました。
で、そうだなあ、先に、こう僕のプレイ状況としてお話していくと、
買ったのはね、昨年の10月30日に。
多分その翌日ぐらいに買ってたんじゃないのかな。
ただプレイできてなくてですね、えっと今年に入って、2026年に入ってから、
ちょうど前ね、あの以前あの多分喋らせてもらった、
黄泉を咲く花っていうゲームを、ダンジョンRPGをね、プレイしてクリアしたんで、
全部やり尽くした感じ。やり尽くしてないか。
まだもうちょっと残ってるんですけども、
06:01
とりあえず、あのダウンロードコンテンツの部分もクリアしたということで、
そっからやり始めたんですね。
で、えっとね、多分ね、2,3週間、2週間以上あったと思うんですよ、猶予としては。
えっと猶予っていうのは何の猶予かっていうとですね、
ドラゴンクエスト7リイマジンドですね。
これをですね、僕多分これプレイし始めた頃っていうのは、
買ったか買ってないかぐらいだったと思うんですよね。
ただもう買おうとは思ってたんで、ダウンロード版をね。
で、簡単に言うと、実はドラゴンクエスト7リイマジンドっていうのが、
2バージョンがあるんですよね。
いわゆる通常版とデラックスエディションみたいなやつがあるんですよね。
で、僕はですね、ちょっとドラゴンクエスト7リイマジンド、
体験版やった時点でちょっと気に入ってたんで、
えーと、このね、ちょっとお高い方をやったんですよね。
買ったんですよね、1万いくらのね。
ダウンロードコンテンツとかいくつか入ってるんですけども、
それ以上にね、僕結構早くやりたいなーみたいな気持ちになってたんで、
2月5日発売だったんですけど、48時間アーリーアクセスが付いてるんで、
2月3日からプレイできるっていうね。
そこを魅力だなと思って買ったんですよね。
で、まあそれは2月3日じゃないですか。
で、10月の十何日とかからプレイし始めたんですよね、
このドラゴンクエスト1の方をね。
で、もうこの時点で多分2は無理だろうなーと思ってたんですけど、
1に関してはちょっと余裕ができるんじゃないかなーって個人的には思ってたんですよ。
あのー、僕自身がですね、このドラゴンクエスト1に関して、
最後にあった記憶っていうのが、スーパーファミコン版のリメイクだったんですよね。
で、これがね、多分ね、6時間は言い過ぎだけど、
多分8時間から10時間以内で当時クリアしてたっていう記憶があったんで、
ドラゴンクエスト1なんで、そんなもんだろうとか思ってたんですよ。
で、今回もね、1と2とセットになってますし、
っていうことで、結構甘い見込みで挑みました。
で、実質ね、プレイしてですね、この2月3日までにね、
クリアできるっていうボクの身はですね、から崩れ去るわけなんですけれども、
というわけでですね、やった時から2には手を出せないとは思ってたんですけども、
でも1はね、余裕でクリアしてセブンにつながって、セブンクリアした後に2でもしようかなと思ってたんですけども、
なんならですね、実はですね、このアーリーアクセスで2月3日からプレイできる段階だったにも関わらず、
09:01
購入してね、ダウンロードしてますから、この2月3日とか4日の時点ではですね、
僕はですね、まだこのドラゴンクエスト1をですね、HD2D版の1をですね、
クリアできておりませんで、もう流石に焦りまして、
で、これ先に喋るとですね、最後、ラスボスのね、ダンジョンに関しては、
ズルというかね、ちょっと難易度下げたりとか、後々話すんですけれども、知らない設定っていうのがあるんですよ。
これをちょっと導入してなんとかクリアしました。
で、今回ね、その辺でちょっと、僕がこれから喋る評価っていうのは、正当というかマットな評価ではないっていうことがちょっとね、
ある程度、ちょっと覚えておいていただければと思います。
ということでね、その辺だけ先にちょっと言っていこうかなと思います。
あとね、あの、そうですね、ネタバレが嫌だっていう人がどれぐらいいるのかは分かりませんけれども、
この後ね、結構ドラクエって知ってたら、この辺の1のボスぐらいは、名前ぐらいは出すと思うので、
そういうネタバレが嫌だっていう人は、ここらでちょっともうおやめいただければと思います。
ということでね、僕がやってきた今回のね、ドラゴンクエスト1のね、HD2D版の1の感想とかを先にね、
喋って、それ以外のドラクエの1についての僕が思うこととかもね、後々喋っていこうと思うんですけど、
最初にね、このHD2D版の1のレビューから、今回は喋っていこうかと思います。
ではですね、今回ね、そのドラゴンクエスト1なんですけども、エンディングまでのプレイ時間っていうのが、
プレイ時間がですね、大体24時間です。
で、戦闘の回数は780回。で、倒したモンスターの数っていうのがですね、1559匹だそうです。
で、オリジナルのね、ファミコン版からの大きな変更点としては、シナリオ面っていうのがね、結構増強されてます。
話の大筋としてはですね、極端には変わらないですよ。
ですけれども、もう少しファミコン版とか、スーファミは言ったらファミコン版を難易度をちょっと下げてとか、スピードちょっと上がったかなとか、
あとなんですけど、あれに関してはほぼほぼシナリオ部分は手加えられてなかったように僕は記憶してるんですけども、
今回はですね、シナリオも多少手が加えられてるんですよね。多少どころじゃないかな。
でも、大筋は本当に変わらないので、追加したシナリオっていうのはもうちょっとシナリオに厚みを持たせたりしているっていうところですかね。
だから、そうですね、イベントで、新たなイベントみたいなことは出てきてます。
12:03
その辺とですね、いくつかの会話とかね、イベントが追加されたということで、この辺のセリフが変わったりとか、
あとファミコン版とかスーパーファミコン版でも存在しなかった新たなキャラクターっていうのも結構登場してます。
で、分かりやすいところで言うとですね、どうだったんだろう、スーパーファミコン版では描かれてたのかちょっと僕は覚えてないんですけど、
ファミコン版では確実に描かれてなかったっていうことに、ドラゴンクエスト1の前日誕となるドラゴンクエスト3に関することもちょっと語られるんですよね。
もっと具体的に言うと、ドラゴンクエスト3の勇者の話であったりとか、あとそのお父さんであるオルテガの名前まで出てくるっていう感じなんで、
この辺はね、言ったら当時ファミコン版なんかは3のことを想定して作ってなかったっていうのは当たり前なんですけど、
今回はもうね、今回というかあれからもう数十年経って、この辺の流れも分かってるっていうところでバレてるというのかな。
なので、ドラゴンクエスト3の話っていうのもちょこちょことは出てきます。
でもね、別にHD2D版の3をやってなかったとしても、別にやってないとダメっていうほどでもないぐらいの会話です。内容としてはね。
あとはですね、演出面強化の意味合いも込めてですね、ラダトームの英兵クラスの中でもですね、通常の英兵とは違う独自のグラフィックを持つキャラみたいなのも登場してましたね。
兵長みたいな感じでお父さんと、あと娘かな。この人たちはちょっとグラフィックが違ってるんですよね。
あとですね、この辺が一番目立つところかな。あと、妖精族みたいなのもね、出てきてましたけどね。
そんなにね、結構すごいっていうほどでもないんですけれども。
だから、いわゆるリイマジンドとかと比べると、まだ想定内かなと思うんですよね。
リイマジンドも想定内なのか想定外なのか、僕はなんとも言えないんですけども。
今風にアレンジはしてるかなっていうイメージ。そんなに不愉快でもなんでもなくて、全然普通にやっていけてましたね。
それをすることによって、プレイ時間がある程度伸びるっていうか、そういうところにつながるのかなと思いました。
あとですね、戦闘システムが変更されてます。
基本コマンドバトルではあるんですよ。これまで通りね。
15:02
ただですね、オリジナルのファミコン版とかリメイク版とかでも、これまで多分そうだったと思うんですけども、
1対1の、いわゆる対マン勝負だったわけですけども、今回ですね、1対多数の戦闘になってるんですよね。
だからこの辺をどう受け止めるかっていう感じですかね。
この戦闘システムが1対多数なんですけれども、先ほど喋ってたように、キャラクターとか会話っていうのがファミコン版ではなかった、
長人とかも含めて出てくるんですよ。
もっと言うと、ドラゴンクエストの1の世界でも、この主人公、プレイヤーキャラの勇者以外にも、
やっぱり魔王討伐とかね、ローラ姫救出の任を任されている戦士たちっていうのがいるんですよね。今回描かれるんですよね。
だから彼らはですね、パーティーなんですよ。パーティー編成で動いてるんですよ、簡単に言うと。
なんですけど、ドラクエ1ですから、プレイヤーはね。プレイヤーはドラクエ1ですから、うちだけなぜか1人っていうね。
で、敵は多数いるっていうね。この構図がちょっと滑稽に見える人には見えると思います。僕は半分滑稽でしたけどね。
でね、その辺がちょっとどう受け取られるかなという感じですよね。
それに対して一応、作り手の方としてはですね、グループ攻撃とか全体攻撃のね、武器種の導入であったりとか、
これ具体的に言うとムチとかブーメランですね。あとはですね、オリジナルの時には存在しなかった魔法の追加とか特技を追加してます。
で、今回ですね、1対多数の戦闘になったことでですね、1戦闘ごとにですね、緊張感と駆け引きが生まれるっていうところは、
戦闘に面白さが出た点としてね、捉えればすごい良いとは思うんですよ。
ただ反面ですね、1戦闘あたりの時間がですね、結構長時間というか、かかるっていうところがあるため、
全体的なプレイ時間としてはですね、やっぱりドラクエといえどもですね、戦闘がメインなところっていうのはあるんですよね。
シナリオであったり物語が進めるっていうところ以外にもですね。
そうですね、やっぱり物語描いてる会話であったりとか、シナリオの表現っていうところにどれほど時間割かれてるかって言ったら、
やっぱり全体的に言ったら3割いくのかなぐらいのレベルなんですよ。
やっぱり残り7割8割ってやっぱり戦闘だと思うんですよね、特にドラゴンクエスト1なんかだと。
18:00
なんですけど、これがね全体的にやっぱり長いっていう感じで、これがね、どうなんでしょうね。
僕は、ぶっちゃけこれ大丈夫なのかなっていうのは正直感じたんですよ、特に最初のうちは。
これは長引くぞっていうのは絶対にわかるわけじゃないですか。
だってスライム3匹とかで出てこられると、やっぱりね、3匹出てくるのと、
ランダムエンカウントで3回戦うのってちょっと変わってくるんですよね、状況が。
というのも、やっぱり最初に自分は1回しか攻撃できませんから、倒せて1匹なんですよね。
そうすると残り2匹から攻撃くらうんですよね。
だから次2ターン目で残ってる2匹のうちの1匹倒しますけど、まだ1匹からまた攻撃くらうじゃないですか。
で、3ターン目になってそいつを倒せると。
1撃で倒せたとしても、3匹出たら3ターンかかるわけじゃないですか。
その間のダメージ受けるっていうことで、これを回復するとかっていうこの動作というか処作がですね、
後々やっぱりこの時間を長時間化させる、長期化させる原因っていうふうに捉えるのか、
駆け引きとして面白いと感じるのかで、多分評価は結構変わってくるかなと思うんですよね。
僕自身はですね、実はその、まどろっこしいと考えなかったかって言われると考えたりはしましたけども、
これ不思議なもんで、とはいえ多分ね、ドラゴンクエストっていうブランドであったりとか、
あの世界観、音楽、で鳥山先生のモンスターグラフィックっていうのがあると、
なんか許せちゃってる自分がいるんですよね。
特に、今回の今作の評価に直結させたくないんですけれども、
僕がたまたまこれをやる前に、黄泉を咲く花っていう3DダンジョンRPGをやってたこともあって、
非常にスピーディーな洗練されたコマンドバトルだったんですよ。
に比べるとやっぱりどうしても時間はね、倍どころじゃないぐらいかかってるんですけれども、
多分ね、これオリジナルの、完全なオリジナルのRPGだったりすると、
また違った評価にはなるんですけれども、なんかドラクエ1で周りっていうかね、
たまに街中で会うやつらは、パーティー組んでるのに俺だけ一人だと。
万能ではあるんですけれども、一人で戦ってるっていうことでね、
ちょっとしんどいかなと思いながら、もうその音楽であったりとか、先ほど言った鳥山先生のイラストとか、
21:00
あの辺がやっぱり、俺ドラクエやってるなっていうところで、
なんかそこがね、結構自分の中では面白いとも感じてましたね。
で、敵が、例えば今回ちょっと僕はドラクエ長らくシリーズやってる中で、
戦闘中にターンごとに装備を入れ替えるっていう戦闘をこんなに頻繁にやったドラクエも、
このドラクエ1が初めてかなと思うんですよね。
というのも最初に、例えば3匹とか4匹とか出てくると、
最初はムチとかブーメランとかでね、頭数減らすっていうことと、
それなりに全体的にダメージを与えて、
1ターンでは1匹も倒せなくても2ターン目とかでね、
複数匹同時に倒せるとかなると、そこからまた楽になるとかっていうことでね、
そこで、あと残り1匹とかね、強めのやつが1匹2匹残ってたら、
そこから1体のモンスターしか攻撃与えられない鋼の剣みたいなのをね、
切り替えて攻撃にするとかね。
この辺の駆け引きみたいな戦術っていうのが、
結構ドラクエ1なのに、僕の中ではドラクエ1なのに結構考えさせられたなっていうところで、
それがね、結構僕はポジティブに考えると面白い部分ではあったかなと思います。
だからどうなんですかね、今のところちょっと2をやってないので何とも言えないんですけども、
歯ごたえとしては結構あった作品でもあります。
ただね、この歯ごたえがあるとか、この戦闘のまどろっこしさっていうところは、
ある程度防ぐこともできるんですけども、
完全に初めてね、ドラゴンクエスト1をやる人とか、
昔やってたけどそこまで時間かけれないっていう人の助けになるかどうかはちょっと、
はなはな難しいかなとは思うんですけども、ある程度難易度調整はできます。
一番わかりやすいところで言うと、
まずね、この敵にはこの特技とこの呪文が効きますっていうのを、
その特技コマンド選んだりとか呪文コマンド選んでたりすると、
示唆してくれるようになるのがあるんですよね。
これはオプションで切り替えができます。
基本デフォルトはオフになってるんですけども、
これをやることによってですね、
まあモンスターはね、
エリアであったりとか場所によって変わってきますけども、
それに対してこれどうだったっけこいつとかっていう風にね、
こいつの弱点何攻撃したらよかったんだっけみたいなところもね、
ある程度補佐してくれたりとか、
あとはですね、先ほども喋ってたと思うんですけど、
24:02
死なない設定っていうのがあるんですよ。
これはですね、
簡単に言うとですね、
自分がもう残り20しかないのに、
30のダメージくらったら、
まあ死にますよね。
そこでですね、
絶対に1はね、
1だけはHP1で耐え忍んでくれるんですよ。
で、もうそのまんまでほっといたらまた攻撃されますよね。
でも1で耐え切ってくれるっていう、
絶対に死なないみたいな、
言葉は悪いんですけど、
不死身状態みたいになるんですよね、ある意味ね。
この辺である程度、
難易度を究極的に下げることは可能なので、
物語だったりとか、
雰囲気だけ楽しみたいっていう人への逃げ道は、
多少は用意されております。
これをね、どう思うかっていうところもあって、
僕もね、
まあ死なない設定は別としても、
必殺技、特技ですね。
特技とか呪文がどれが効くのかっていうのを
示唆するのを気づいたのが結構遅くて、
これもうちょっと早く入れてたら、
もうちょっと時間的に、
多少早くにはなれたのかなっていうところも考えましたけど、
それ以上に多分楽だっただろうなと。
自分がね、この敵はこれ、
この攻撃しないとダメだとかっていう、
その辺の覚えることっていうのが、
だいぶなくなるって楽だったなと思ってね。
ちょっとそれはね、
最初から導入しとけばよかったってちょっと後悔しましたからね。
そんなところですかね。
あとはですね、
まあ難易度設定以外にもですね、
プレイのしやすさを設定できる仕様っていうのがですね、
まさにまあもう今風って感じでですね、
この辺はね、でも全体的にやっぱり、
スクエニサイドとしては、
あの頃やった人からまだやったことのない人とか、
ドラクエってやっぱり歴史が長すぎるんで、
この初プレイが、
例えば5なのかもしれないし、
7なのかもしれない、
10かもしれないとかね、
10オンラインか、
9なのかとかね、
まあその辺で、
1をやったことがないっていう人たちとか、
ね、全くドラクエ触ったことがないっていう人も、
いると思うんですよね、今の20あたりとかでもね。
まあそういう人たちに、
ある程度遊びやすいっていうところを、
遊びやすいっていうところっていうよりは、
まあなんかもうちょっと楽に遊ばせて、
遊んでもらえるようにっていう配慮の後を見れますよね。
さっきの死なない設定以外にもですね、
27:02
例えば、戦闘して、
戦闘終わった後にHP、MPが勝手に全回復してるとか、
それのオンオフだったりとかね、
あと、次どこ行くかっていうのを、
目的地なんかをね、
マップ画面で、
こう、
指示されてたりとかね、
この辺はね、
お使いイベントっていう感じの構成で、
物語が進むドラッグウェイとしてはですね、
ちょっと間が空いたりとかですね、
その忘れた、次何やるんだっけみたいな、
忘れちゃった人に対してもすごい親切かなと思いますね。
まあということでですね、
結構まあ、
僕の中では、
まあまあ、
初心者から上級者までという区別っていうよりはですね、
作品に触れる多様なプレイヤーのニーズに答えようとしてる姿は、
作品として見て取れるかなと思うんですよね。
まあただ、先ほども言ったように、
戦闘に対しての時間がかかるっていう、
この仕様であったりとか、
戦闘アニメーションが普通早い、超早いっていう風に選べるんですけれども、
それでもやっぱり時間かかってるなっていうイメージは拭いきれてないので、
この辺をどう捉えるかによって、
結構評価は変わってくるかと思いますね。
タイパタイパって言ってる感じで、
プレイしようとするとちょっとしんどいかもなとは、
僕は思いました。
ただね、ある程度時間かければクリアできるというね、
僕だったら24時間でしたっけね。
これ最後だけ死なない設定使ったっていうだけなんですけども、
最後のダンジョンだけね。
だからね、死なない設定使わずに、
ラストダンジョンとかだと一度では踏破できずに、
ヤドヤとラストのダンジョンだけで、
2,3回、4回ぐらいは踏破に時間かかってたんじゃないかなとはね、
僕はちょっと思っちゃいましたけどね。
でもそれ踏破したらしたで、
時間さえ余裕があれば、
その後のスケジュール的に余裕があれば、
それもそれでやってもよかったかなと思います。
達成感はまた変わってくると思うんでね。
全体的にはだから、
トータルではファミコン版からは、
だいぶ親切にもなってるし、
豪華にもなってるっていうことで、
思ってた以上に、
令和版っていう感じはしましたけども、
ただ、反面、
もうちょっとどっかいろいろとやれたのではという、
荒さも目立つかなと思いますね。
これはね、結構、
30:03
その後のドラゴンクエスト7リイマジンドと、
全然開発会社が違うとか、
もともとのコンセプトが違うっていうところもあるんですけれども、
やっぱあっちの先頭がだいぶ、
ストレス感じにくい仕様に作られてるっていうこともあるんで、
同じブランドっていうこともあって、
考えると比較しちゃうんですよね。
それに比べるとやっぱりこの辺は、
人によっては評価が分かれるかなと思いますね。
僕的にはね、
駆け引きがあるとかっていうふうな先頭、
っていうふうなところ以外だと、
この1だけを見たら、
ドラゴンクエスト3かな、
結構評価が真っ二つに分かれてる感じがする。
あれとそんなにイメージとしては変わらないし、
この1だけで言ったら点数つけるならどうだろうかな、
75点から80点ぐらいかなと思っておりますかね。
そんなところでしょうかね。
僕の評価的なのはあれ。
ちょっとこれ空口だったのかな。
ちょっとここからはレビューとかではないんですけれども、
僕がドラゴンクエストっていうブランドとか、
特にこのドラゴンクエスト1に対して、
ずっと持ってるイメージっていうのがありまして、
それは喋ろうかなと思いますけど、
やっぱりドラゴンクエスト1っていうのは、
純国産RPGとしては初ではなかったんですよ。
言ったらPC版とかが、PCのパソコンで既に
純国産RPGっていうのがあった時代なんですけれども、
今となっては、
その後のゲーム史にも大きな爪痕を残した、
それでも偉大なマスターピースだったと思うんですよね。
PCで産声を上げたコンピューターRPGっていうジャンルを、
コンシューマーにね、家庭用にね、
しかもコントローラーでプレイすることを前提に設計された、
最初のRPGとも言えるかと思うんですよね。
確かね、国産のコンシューマー機としては、
SEGAのSG1000くらいで出てたと思うんですよね。
SG1000かあの辺りで、
ブラックオニキスっていうのが出てるんですけれども、
ただ、どうなんでしょうね。
ブラックオニキスって言ったって、
国産ではあるんですけども、
これももともとPCの作品を移植してるっていうことで考えると、
やっぱりコンシューマーオリジナル、
ファミコン向けにそもそも作られた初のRPG、
コンシューマー向けに作られたRPGっていう意味ではやっぱり、
33:04
コンシューマー向け初の純国産RPGっていうところの立ち位置は、
やっぱりドラゴンクエスト1にはあったと思うんですよね。
それでコントローラーでプレイすることっていうのを、
最初から前提に作られてるっていうのもそうですよね。
そういう意味で非常に偉大だったかなと思いますね。
あと、コンシューマー、ファミコンでやっぱり出したっていうことが、
もちろんすごいことの一つだとは思うんですけれども、
これを作ってた人たち、
堀井悠司さんだったり、鳥山明さんだったり、中村浩一さんだったり、
この人たち、それぞれが所属したりとか関連性を持っていたコミュニティっていうのが、
当時のユーザー層と完全に合致してたっていうことが、
最大のPR効果を生み出した作品とも言えるんですよね。
簡単に言うと、鳥山明さんであったりとか堀井悠司さんっていうのは、
週刊少年ジャンプであったりとか、あの辺と絡みがありますよね。
だから週刊少年ジャンプ、周永社とのタイアップが取り付けられたっていうことで、
当時、週永社といえば、週刊少年ジャンプといえば、
現在出ている週刊少年ジャンプとは比べ物にならないぐらいの発行部数で、
そこでね、いわゆるジャンプ放送局とか、
あの辺を切り盛りしてた堀井さんだったりとか、
あとドラゴンボールとか、
あられちゃんの作者でもある鳥山明先生の絵が、
ゲームとしてね、しかも今まで見たこともないイラストでね、出るわけじゃないですか。
その辺のPR、訴求効果っていうのはすごいあったと思うんですよね。
で、この辺が多分ね、どうなんでしょう。
僕が思うにはなんですけれども、
エニックスにしろ、週永社にしろ、堀井さんにしろね、
これ勝手な僕の想像なんですけども、
おそらくマーケティングとか広告っていうことで、
ジャンプには載せたとは思うんですけれども、
ここまで絶大な支持を得るとか売れ行きが上がるっていう風には想像してなかったんじゃないのかなと思うんですよね。
そういうの作ってんだったらついでにうちで載せちゃいなよぐらいのレベルでやっちゃったんじゃないかなと思うんですよね。
だからまあ、どうでしょうかね。
ジャンプ、もっとね、真剣に考えてたらもっとジャンプ、
週刊少年ジャンプとか、もっと言うと、
36:02
週永社が出してるコミック、漫画雑誌ですよねとか、
他の雑誌とかにももっとタイアップしてたような気もするんですけども、
ジャンプから一歩も出てないっていうところに、
身内の作った作品だから紹介してあげたぐらいのお気楽というか、
それぐらいの平和な時代の平和なPRっていう感じも僕はするんですよね、あの当時見てたらね。
だからね、その後ね、この手法を本格的に取り入れる作品っていうのは後々出てくるんですけれども、
やっぱり最も絶大な効果を発揮したのが、やっぱりこのドラゴンクエスト1だったような気はします。
でですね、もう一つ言うとですね、この作品がやっぱり偉大だったかなと思う僕の思いとしてはですけども、
やっぱり鳥山明先生にそのキャラクターデザインをお願いしたっていうことだったと思うんですよね。
僕が覚えている限りなんですけれども、当時のファミリーコンピューターのソフトで、
まあいわゆるこの大人気漫画家とか名の知れた子どもたち、
そうですね、ファミコンキッズ、ゲームキッズが知ってるイラストレーターっていうとやっぱり漫画家ぐらいだと思うんですよね。
だけどその中でそういう人が描いたイラストがテレビゲームのキャラクターとして使われるっていうことはそれまでなかったんですよね。
で、これが初めてだったと思う、僕は記憶してるんですけれども、これがドラゴンクエストなんですよね。
で、鳥山明先生も僕ちょっとね、テーブルトークRPGとかその辺のファンタジーにちょっと、今でもそうなんですけどすごい詳しいわけでもないので、
まああの、はっきりとどうこう言えるほどではないにしても、
ただあそこに出てきた、ドラゴンクエスト1に出てくるモンスターの数々っていうのは、鳥山明先生がオリジナルで描いたデザインではあったの事実ですし、
僕がね、僕は詳しく知らないんですけども、そのテーブルトークとかに出てくるのかな、リカントマムルってとか、分かんないですけど、出てくるもんなんでしょうかね。
知ってる方いたら教えてほしいですけど、まあオリジナルっていうのが強くて、で、たまに聞くなって思うのがやっぱり僕はスライムだったんですけれども、
ただ、やっぱりこれ今でも思うんですけども、この鳥山明さん最大の発明はやっぱりスライムだと思うんですよね。
39:08
スライムってそれまでのゲーム作品であったりとかそういうファンタジーの世界では、液体のドロッとした液体なんですよね。
これはね、後々に、当時も僕それは分かってたし、後々の他の作品とか見てもそういう風に表現されてますよね。
ですけど、あの丸っこいね、固体じゃないですか、完全にスライムって言いながら、液体というよりは液体が固まったゼリー状というかね、円形というかね、
ああいう感じに固定して目がついてるっていう、あのキャラクターっていうのは鳥山明さんが生み出したデザインで、
特許こそ取ってないですけども、あれはある意味は発明ですよ。で、あれ以降スライムっていうもののイメージがやっぱり変わった人って結構いるんですよね。
うちの神さんなんかが天スラとかね、今のね、転生したらスライムだったけんとか、なんかスライムが関わってくるアニメ、異世界転生モノとか、僕たまに見せられるんですけど、やっぱあれですもんね。
で、天スラにしてもね、今の異世界転生モノのやつとかに出てくるスライムも、ぶっちゃけ鳥山明先生のドラゴンクエストのスライムのデザインがなかったら、今存在してないって言えるぐらいに、やっぱあの考え方はすごいなと。
今でも僕はね、やっぱ思うんですよね。まあもちろん鳥山明先生といえば漫画としてはドラゴンボールであったりとか、あられちゃんとかっていうのがすごい功績としては評価されるし、今でもそれはお亡くなりになられても言われますけども、
僕はね、ドラゴンクエストのキャラクターのデザインをやられたっていうところも、それは偉大ですけども、何よりもね、やっぱりスライムのデザイン、あの一つだけでも、僕は結構な功績だったと思いますね。
スライム自体が、まずそもそも当時は国内だとつくだオリジナルの商標権だったっていうこともあって、このスライムのデザインとかに著作権とか商標権を多分取れなかったと思うんですけれども、もしこれができてたらね、もっとエニックス莫大な富を持ってたかもしれませんけどね。
あの丸のね、あの形の固形のスライムはもううちの特許なんですよ、みたいなことも言えたかもしれないですけどね。
でもそれぐらいやっぱり、僕結構、鳥山明先生のドラゴンクエストっていうのを考えたときに、後になればなるほど時間が経てば経つほどじわじわ効いてくるなと思ったのが、やっぱりこのスライムのデザインのすごさだよなっていうのは。
42:10
だって今でもそれは思いますからね、こうやって喋ってるぐらいですから。そんなところかなと思いますね。
これがまあまあ僕がドラゴンクエストに関して、やっぱり1に関してはね、やっぱりすごい思うところかなと思います。
あとですね、僕がね、ドラゴンクエスト1に関して、当時どういう感じで遊んでたかっていうのも思い出話的なことを言いましょうかね。
ドラゴンクエスト1が発売された時っていうのが、確か5月27日、1986年の5月27日だったと思います。
これね、僕覚えてるんですよ、ドラゴンクエスト。
ちなみに僕ドラゴンクエスト1はね、発売日には買ってないです。
で、実はこの当時僕が欲しかった作品っていうのがありまして、
カプコンが出すマカイムラっていうアクションゲームがあるんですけども、
これがですね、実はね、5月の上旬とかに発売される予定だったんですよ。
で、僕ね、誕生日が5月の10日なんですけれども、
親父に言って誕生日プレゼントに買ってくれみたいなこと言ってたんですよ、マカイムラをね。
そしたらですね、マカイムラがね、発売日伸びたんですよ。
伸びて、5月の多分10日近辺だった予定が、
えーとね、5月の27日に発売に伸びたんですよ。
で、おもちゃ屋に行きますよね、ゲーム屋さんに行くとですね、また伸びたって言われるんですよ。
で、5月の27日じゃなくなったんだって言われて、
それがですね、あーって思ってがっくりしてた時に、
僕たまたまその時期、おそらくなんですけど、ジャンプをね、たまたま読んでない時期だったのかもしれないんですけども、
僕はそれでがっかりしてると、クラスメイトがね、そのおもちゃに、
お前なんでお前来たの?みたいな、いやマカイムラ買いに来たらないんだよ、みたいな感じで。
マカイムラよりこれだろ?みたいな感じで言われたのがドラゴンクエストだったんですよね。
で、その子近所の子だったんですけど、喜んでね、買っていきました。
やっぱりイラスト、キャラクターデザイン、モンスターデザインが鳥山明だっていうところが、やっぱり最大の、
彼にとってもね、購入のきっかけだったみたいで、それを僕も言われて、あーそうなの?って言って、
当時の僕にとってはロールプレイングという言葉が、何のことやらっていうくらいわからなかったんですよ。
で、僕はがっかりして家に帰って、別にドラゴンクエスト1もやらないし買いもしませんでしたし、
で、次にね、そっから数日ぐらい経ってからそのドラゴンクエスト1を買った友達から、
45:08
友達が僕の家に遊びに来た時に、まぁドラゴンクエスト1をね、持ってきたんですよ。
そうした時に、これ面白いからって言われて、僕にね、させてくれたんですよ。
で、その時にちょっと初めて驚いたんですよね、僕見てね。
あ、こういうゲームがあるんだっていうことでね、いわゆるアクションゲームでもないしシューティングでもないっていうね、
街の人と喋ってっていう感じで、王様と喋ってね。
今のドラクエとかロールプレイングって基本的に入れた方向にキャラが向くんですけど、
当時はね、プレイヤー側にね、ずっと真正面向いたまんまで上下左右動くんですよね。
話す西とか南とか北とか選ぶんですよね。
そういう感じのゲームだったんですけど。
で、フィールドに出るとですね、ひとたびフィールドに出ると戦闘が始まるわけですよね、ちょっとランダムエンカウントでね。
そうするとファミコンでずっと慣れ親しんでる、プレイしてるとキャラクターの色数ってわかるわけじゃないですか。
確か4色だったから黒入れて4色だったと思うんですよ、ファミコンで。
確か4色だったと思うんですよね、黒を入れて。
黒っていうのは着色してるんじゃないかな、ブランクって言ってね。
空白なんですけれども、確か。
それを入れて4色なんですよね。
着色できるのは3色だけだったかと思うんですけれども。
でもね、その4色3色では表現できてない、もっとすごい色数を使ってるわけですよ。
ドラゴンクエストに出てくるモンスターの数はね。
つまりスプライトじゃないっていうのは何となって死ぬんですけど、なんだこれと思って。
ちょっとした風景の前にスライムがいるとか別のモンスターがいるとかで叩くと、
戦うっていうのをやるとバシュッていう音とともにね、ちょっと画面が揺れるんですよね。
なんかこれがね、ものすごい当時の僕には今までにも見たこともないゲームっていうこともあったんですけれども、
あの画面構成も込みでなんか衝撃的でしたね。
なんか戦ってる感もすごいあって。
それが元で僕はその後ね、だいぶ経ってからなんですけどね。
多分借りれたのはね、6月下旬とか7月とかだったと思うんですけどね。
その友達からね、貸してくれましたけどね。
そこでやりましたけどね。
最初は覚えてるのは、武器を買っても装備次第で外に出てスライムと戦うもんだから、
もうボロクソにやられて死ぬっていうね。
48:00
で、またもう一回出て行ってボロクソにやられるからね。
死ぬたんびにお金がどんどん半分になっていくっていう。
この仕組みとかも全然わかってなくてですね。
友達に、貸してくれた友達の仕組みを聞きながら、
なんかすごい、少しずつ理解してやっていったゲームっていう思い出がありますね。
あと、復活の呪文っていうね。
これまでに聞いたこともないような、いわゆるコンティニューっていう仕組みが、
電源つけてる間だけのコンティニューじゃなくて、
電源切った後にも昨日やった続きをっていうところで、
バッテリーバックアップっていうものがまだ存在すらしてなかった時代の話なんで、
そうですね、こういう手法でやるんだっていうのも学んで、
僕も例に漏れず書き間違いなのか入力ミスなのかで、
もうイラッとしながらやった覚えがありますね。
ちなみにですね、僕はですね、このドラゴンクエスト1作目もスルーしまして、
我慢に我慢をした魔界村なんですけども、そっから最終的に発売されたのが6月13日っていうね。
これね、6月13日はちなみにハドソンのスターソルジャーと同じ発売日なんですよね。
だから僕この辺よく覚えてるんですよね。今でも覚えてるんですよね。
6月13日にその友達はスターソルジャーも買ってって、スターソルジャーとドラクエを交互にやってたんですよね。
それでドラクエクリアしたからもうスターソルジャー1本にするからっていうので僕に貸してくれたんですよね。
僕借りた時はだから、まだ魔界村もやってたんですけどね。
魔界村は貸さねえぞ、俺はやってるからって言ってね。
僕はドラクエと、魔界村メインでドラクエをちょっとやってみた感じのプレイの仕方だったかなと思います。
で、結局ね、ファミコン版は僕はその当時はクリアーまでに至らなかったんですよ。
で、ちょこっとやってこういうもんなんだなと思って、
で、そっからクリアした友達とか他の友人たちもやっぱりあれはあれで面白いということで、
その翌年に出るドラゴンクエスト2に関してはね、並びに行ってたのかな、何人かそれは聞きました。
小学校卒業前なんですけれどもね、87年の1月27日だったのかな。
なんかね、それに並んで買いに行くって言ってましたね。
確かね、僕はその友達たちが行った店っていうところで、まさかその1年後にね、
ドラゴンクエスト3のために並ぶとは当時も思ってなかったんですよ。
51:03
確かね、その並んだ奴らに言いましたもんね。
お前らすげえな、ゲームのためにそんな並ぶんだとか言って、ちょっと小バカにすらしてましたけどね。
まさか1年後に自分が行くとは思わなかったですけどね。
僕もね、またドラゴンクエスト2も買ってなくて。
ドラゴンクエスト2はね、やっぱりその1を買った友達がクリア早々にすると僕に貸してくれるんですよ。
1でもあんまり本腰入れてやってないから、2はクリアまでやれよって言って、ずっと貸してやるからって言って。
結構ね、1年ぐらい貸してくれてましたよ。
僕はドラゴンクエスト3を買う直前ぐらいまでずっと貸してくれてたんですよ。
で、僕がパスワードを書き損じて、ひらーってなってても、
まあ、よくそれでもうやめようかなって思うとか言ったら、
なんかね、あれは面白いからってよく勧めてくれてて。
でもね、僕もね、ドラゴンクエスト2ぐらいになると、
当時は週期2日制じゃないんで、土曜日の、もう学校があった時代なんですけど、
土曜日の学校終わった後に、僕は部屋にこもって、
まあ、友達も来るんですけどもね。
で、やってた覚えがありますね。
で、あとは、たまに来客とかがあるんですよね。
親戚のね、兄ちゃんが遊びに来るんですけど、
まあ、そうするとできなかったりするんですけども、
だいたいそれで、それ以外は徹夜でやってたりとかしてましたね。
だから、タチが悪いのは、徹夜してゲームするっていうのは別に今でもあるんですけども、
夜中の2時とか3時に、小学校6年生ぐらいの子供がですよ。
復活の呪文をね、そのために僕ノート書いてるんですけど、
保険としてね、3回ぐらい書き写すんですよ。
3回発行させて、それぞれにノートに書くんですよ。
例えばレベル10だったら、になったっていうところで、
1回、そしてもう1回また復活の呪文を聞き直したら、
もう違う、同じ状態ではあるんですけど、またパスワードが違うんですよね。
3回1を保険のために書き写して、3回全部ミスってたっていうところでね、
そういうことも経験しましたね。
絶対買わねえぞ、俺はこれって思ってたんですけどね、当時はね。
で、僕はそれで、まあ3になるとね、それでも2は結構面白かったんですよね。
残念ながらこれもクリアできずに。
で、3かな、3の時にはバッテリーバックアップっていうところで、
僕の復活の呪文ね、まあ僕だけじゃないと思うんですけどね、
当時ミスってた僕からも、これなら大丈夫だっていうので、
まあね、2でも非常に面白かったって思ったんで、
54:03
まあ3の時にはもう並んで買いに行きました。
これ以前、たぶんドラゴンクエスト3の思い出みたいな回で、
喋ってると思うんで、よかったらそっち聞いていただければと思います。
そうですね、でもまあ、
ドラゴンクエスト2とか3のことも話してますけども、やっぱりでも、
1はね、やっぱり思い出としてはそういう感じで、
当時、まだ、何なんでしょう、
得体が知れなかったのにこんなすごいゲームがあるんだっていうのを、
僕は最初に感じた作品だったかなと思いますね。
すごいっていうかちょっと変わってるけど、
これはこれで癖になるというか、面白いというかね、
そういう感じでプレイした作品ですね。
それではですね、こっからはですね、
まあ、なんか恒例にしようとしてるのかな、
これBBブロスさんとかでね、よくやってるっていう、
BBブロスさんの内容パクってるといえばパクってるんですけども、
僕が前回あの、何でしたっけ、
黄泉を咲く花でもやってたんですけども、
黄泉を咲く花はあれかな、
舞台になってた1979年と、
あとそのルーツとなった1954年の日本みたいなのを、
振り返るみたいな感じだったんですけども、
今回はですね、ドラゴンクエスト1が発売された1986年っていうのはですね、
一体どんな時代だったのかっていう、
日本はね、ということでちょっとね、
wikipediaさんを見ながらね、
ちょっと喋っていこうかなと思いますけども、
この時代はですね、
内閣総理大臣といえば中曽根康裕さんですね。
でですね、
一般的にはですね、この年からバブル景気とされてですね、
バブル景気ってでも86年からですね、
91年、諸島には崩壊するっていうね、
大体4年半。
ちなみにですね、その後残りがあっても92年、
諸島にはもう完全に終結するっていうのを含めてもですね、
4年半から5年余りって言われてるんですよね。
でもこれはですね、
当時は2番目に長い後継期だったそうですね。
あとですね、これ世相として、
世相って書いてあるんですけどね。
あとですね、この1986年はですね、
ハレー彗星が1910年以来、
76年ぶりに地球に再接近することで話題になってましたね。
懐かしいですね、ハレー彗星ってありましたね。
僕も当時なんか騒いでるの知ってるな、覚えてるなこれ。
あとはですね、おにゃんこクラブ、キャッツ、ホワッツマイケルなどによる、
57:03
懐かしいな、により空前の猫ブームが到来って書いてある。
おにゃんこクラブとキャッツとホワッツマイケルって、
横並びに一緒くたに語っていいものなのかどうなのかはちょっと謎ですけどね。
アイドルとミュージカルとコミックですもんね、ホワッツマイケル。
ホワッツマイケルってあったな、猫ブームなんですかね。
どうなんですかね、猫ってそれでも可愛がられてますもんね、ずっとね。
あとは男子中学生が自殺した中野富士見中学いじめ自殺事件とかね、
葬式ごっこが行われるなどね、
そんないじめの実態が明らかになりですね、
マスメディアがね、
ああそうかね、この頃ぐらい、この年だけじゃないんですけどね、
86年よりちょっと1,2年ぐらい前からいじめっていうのが結構、
確かに注目されるようになりましたね。
あとはファッションではですね、
イギリスのダイヤの日のファッションを模したダイヤなファッションっていうのが流行したほか、
僕あんまりダイヤなファッションっていうのがピンとこないんですけど、
こっちは知ってますよ、ボディコンが登場した年でもあったらしいですよ。
ボディコンって86年からだったんですね。
僕どっちかっていうとボディコンってもうちょっと後かな、
なんていうんですかね、テレビなりでしか見たことないですけども、
なんかもうちょっと、ジュリアナあれはもう行き過ぎた時代なんですかね、
どうやらでも86年ぐらいから出始めた。
あとはですね、
フジフィルムで言うとですね、
映るんですが発売された年らしいですね。
でですね、
この年ってなかなか面白いですね。
これ、
ウィキペディアさんに書いてるんで、
皆さんも別に見たら分かるんですけど、僕が喋ってるだけなんですけど、
この1986年ってね、周年物が多いんですよ、実は。
分かりやすいところで言うと、1月1日はですね、
サッポロ一番シリーズね、産業食品の。
これが発売開始から20周年。
で、ウルトラマンシリーズがありますね。
ウルトラシリーズが生誕20周年。
つまりウルトラマンと、
サッポロ一番は同じ年に出てるってことですね。
あとですね、
中日ドラゴンズが球団創設50周年。
あとですね、
全日空羽田沖墜落事故から20年。
東京中日スポーツ創刊30周年。
226事件から50周年。
日刊スポーツ創刊40周年らしいですね。
日にち全部飛ばしてますね。
あと、
そうですね、
1:00:00
4月1日は田端駅開業90周年。
4月3日になると、
仮面ライダーシリーズが生誕15周年。
4月22日はですね、
サザエさん生誕40周年。
8月22日、
これ僕意外だなと思ってます。
伊東園は創業20周年なんですね。
で、
そんなものかな。
そうですね、これぐらいかな。
で、出来事っていうのをちょっと見ていきましょうかね。
ここは結構ね、
どうなんだろう。
あ、
あれですね。
これは結構、
皆さんの記憶に残ってるやつだけでも
まあまああるのかなと思いますけども、
1986年はですね、
ちなみになんですけども、
先に言っとくと、
CI化ブームでもあるんですよね。
これCI化って何かっていうのを
後でちょっと説明するんですけども、
えっとですね、
まずはね、
このCI化とは関係ないんですけども、
1月11日にですね、
TBSでですね、
その1985年の9月に終了した
八次大を全員集合の後番組としてですね、
後継番組としてですね、
あの、
まあ、
八次大を全員集合に出演していたね、
加藤ちゃんと志村けん、
県のメインバラエティ番組、
加藤ちゃんけんちゃんごきげんテレビがね、
86年の1月11日から
放送が開始されてますね。
あとですね、
これがですね、
CI化、
1月22日、
あ、21日がですね、
あの、
初の、
初のっていうことなんですけど、
CI化したところで、
有名になってるんですけど、
まあ、
簡単に言ったらですね、
アサヒビール、
あの、
アサヒビールがですね、
ある計画を発表したんですね、
これ、ニューセンチュリー計画っていうのを発表してですね、
CI導入、
CIっていうのは何かっていうと、
コーポレートアイデンティティっていうんですけれども、
多分ね、今だと当たり前じゃんって思われることなんですけれども、
あの、
簡単に言うと、
企業のあるべき姿を体系的に整理しっていうね、
それに基づいて、
イメージだったりデザインとかをね、
共通化するんですよ。
だから、
今だと何言ってるんですか、
当然でしょみたいなことだと思うんですけれども、
例えば、
アサヒビールとかだと、
今だったら、
アサヒビールって有名どころだと、
スーパードライってありますけども、
それ以外のビール、
でもやっぱりあの、
アサヒっていうロゴは、
もう全部共通なんですよね。
これね、
意外とね、
これまではね、
こういうことって、
共通してなかったりする場合もあったみたいなんですよね。
で、
あの、
あとロゴとかね。
ロゴっていう発想も、
実は当時なかったりするんですよね。
マークとかね。
この辺が、
結構導入されたところっていうのが、
まあ結構このね、
1:03:00
CI化っていうのは、
その数年前からあるんですけど、
この86年はですね、
いよいよこの、
なんていうんですかね、
このCI化のブームの、
波みたいなのが来てますね。
まあおそらく計画としては、
その1年前とか、
数年前からになってたんでしょうけども、
86年にこのCI化によりっていうことで、
社名変えたりとか、
あの、
今も続くとか、
あのロゴとか、
今も続いてないかな、
ロゴは、
あの、
でも今あるロゴの原型に近いものが、
この都市に発表されたとかっていうのもあると思うんですよね。
でですね、
この1986年はですね、
ちなみにですね、
その先ほどのね、
ニューセンチュリー計画っていうのを導入した、
アサヒビールっていうのは、
社名を変えてます。
あのね、
漢字でアサヒで、
バクシュって昔は書いてたんですよね。
ビールでじゃないですか、
麦の酒って書いてビールなんですけども、
この頃はですね、
アサヒバクシュって書いて、
アサヒビールって呼んでたのが、
もう今カタガナですよね。
そうですよ、
この都市に、
1986年1月21日に、
あの、
アサヒビールという、
カタカナに社名変更してですね、
あの、
さらにあのロゴですよね。
もう公開したのがこの日ですね。
あとはですね、
86年っていうと、
そうですね、
車がいっぱい出たとかね、
あの、
車がいっぱい出たというか、
発表されてるんですけども、
まあそれはちょっと置いといてもですね、
そうか、
泉茂千代さんっていうのを、
どれぐらいの人が覚えてるのかわからないですけど、
120歳まで生きたね。
当時、
この86年ぐらいのときは、
長寿のおじいちゃんとしてちょっとね、
有名だったんですけれどもね。
この方が、
あのお亡くなりになったということで、
あとはですね、
他ですと、
なかなかね、
あの、
あ、
有名どころで言うとそうだな、
なんか酒の話ばっかりだな、これ。
3月4日にはですね、
サントリーがですね、
あの幕賀100%ビール、
モルツね、
これを、
あの、
発表しました、
発売しましたね。
あと、
青函トンネルが、
本州と北海道がね、
あの、
ついに繋がったっていうのが、
その翌日発表されてますね。
あとはですね、
どうだろう、
すいませんね、
なかなか、
見ながらなんでね、
そうですね、
あ、
だから、
CIAかって僕さっき言ってましたけど、
これもこの年なんですよね。
1986年のね、
この4月1日、
富士テレビジョンなどを始めとする、
富士3Kグループの統一ロゴマーク、
あの目玉のマークがね、
の使用が開始されたのが、
この年なんですよ。
で、
同日ですね、
実は明治入業も、
あの、
現在の明治ですね、
1:06:00
も、
同じくCIAか、
いわゆるロゴね、
あの明治のロゴを、
この年に、
あの発表してますね。
そうです。
この辺ね、
なんかその、
以前ね、
79年なんかのことを、
喋ってましたけど、
あの、
黄泉を咲く花でね、
平和だなーって、
言ってましたけど、
なんかこう、
86年ね、
たったでも79年からだと、
たった7年か、
ですけれども、
なんかこう、
さらにグッとね、
こう、
日本の文化的なものっていうのに、
厚みが増した年だったんだなーって、
今にして思うとね、
こう見てみるとね、
だからその、
CIAかなんてまさにそうですね、
ブランディングっていうところに、
日本の、
こう、
なんていうんですかね、
そのいわゆる、
メーカーブランド、
っていうのかな、
その企業が、
目を向け始めるっていうところ、
のまあ、
起点だったんだろうなーと、
思いますよね。
CIAかっていうのはね、
今じゃもう多分どこも、
何言ってんのって当たり前のことなんですけれどもね、
多分。
でですね、
あとはですね、
他でも、
平和すぎるっていうか、
すごい、
あ、
またCIAかですね、
CIAかばっかりだな、
CIAかで言うと、
当礼がね、
4月16日に、
CIA導入って書いてますね。
あと、
あ、
これもちょっと、
喋っといたほうがいいのかな、
あの、
4月8日、
なんですけれども、
人気アイドルの岡田由紀子さんが、
所属事務所の入居するビルの屋上から飛び降り自殺、
ファンの後追い自殺が相次ぎ、
全国でも取り上げられる社会問題化、
するっていうね。
これはね、
僕も覚えてますよ。
なんかね、
岡田由紀子、
っていうこの人が、
可愛かったし、
歌もすごい上手かったし、
なんかこう、
勢いついてすごい、
第二の松田誠子みたいな感じが、
すごい出てきてたんで、
なんかこれ、
聴いたとき、
僕はすごいショックだったと思います。
覚えてますね、
小学生でね。
で、
またね、
これ今じゃ絶対ありえないんですけれども、
当時ね、
週刊誌に飛び降りた直後の、
この岡田由紀子さんの
遺体が載った写真が、
出回ってたんですよね。
僕も見た覚えがありますね。
なんかすごいそれは、
うちの親父だか、
お母んだかが見てたのかな、
なんかそれを見て、
ちょっとやっぱり、
なんかやっぱりね、
いろいろ、
もう今じゃ絶対ありえないんですけどね。
やっぱ時代だなと思いますね、
今を考えるとね。
でもなんかすごい、
これはこれで、
1:09:00
残念で、
今でもなんか、
やっぱりファンの方はいらっしゃるし、
ね、
非常に残念だったなっていうふうにね、
思いますね、
僕これでね。
あとはですね、
こんなね、
岡田由紀子さん亡くなったのは、
4月8日ですけれども、
4月19日にはですね、
あの、
TBSがですね、
世界各国をテーマにしたね、
教養クイズ番組、
ひたち、
世界不思議発見、
放送開始。
これ残念ながら、
2024年3月30日で、
終了してるんですけれども、
約38年にわたって、
レギュラー放送されたっていうね、
この後ね、
っていう、
まあ、
番組なんですよね。
これが86年の4月19日から、
放送開始ですね。
あとはですね、
どうでしょうかね、
86年、
っていうと、
あ、
まあ、
さすがだな、
やっぱあの、
ウィキペディアさんでもね、
昭和、昭和っていうか、
86年にはちゃんと、
書いてますね、
やっぱり、
5月27日にその
ドラゴンクエスト1が
発売されたと、
いうことは書いてますね。
あと、
どうだろうなぁ、
Ciカー以外だと、
あ、
森永もCiカー入れてる。
森永もあのロゴを入れたのがそうなんですね。
あとはその、
写るんですね。
世界、
初のレンズ付きフィルムカメラ、
っていう写るんです、
っていうのをね、
発売したって。
これ結構ね、
今どうなんでしょうかね、
あの、
またね、
今リバイバルブーム来てますけども、
あの、
これ、
あの、
カメラの需要っていうか、
が一旦落ち着いたんですよね、
実はこの頃になると。
で、
それは何でかっていうと、
あの、
この時って、
皆さん今だとね、
スマホのカメラでも、
当たり前のように
オートフォーカスっていう機能が、
あるかと思うんですけれども、
これね、
昔ね、
この80年代とか、
それよりも前ね、
70年代とかもそうなんですけども、
そんな機能はなかったんですよ。
で、
そうするとですね、
カメラ自体が効果なんですけれども、
この80年代中期から後期ぐらいになるとですね、
どうでしょう、
いわゆるあの、
コンデジ、
コンパクトデジタルカメラっていうのが
ちょっと前にありましたけど、
あんな感じの大きさのね、
ちょっと小粒の、
あの、
一眼レフほどじゃないんですよ、
あのデカいね。
あんなほどじゃないんですけど、
コンパクトなね、
カメラっていうのも出てきたんですよ。
ただどれもこれもピントが合わないんですよ、
簡単に言ったら。
合わせるのには自分でね、
調整しなくちゃいけないんですよね。
で、
そんな中で、
やっぱりその、
簡単に、
こう、
カメラっていうのを買っても、
結局そこでピントがずれるから、
もうカメラなんか買わないみたいな層が出始めたっていうのは、
1:12:03
あの、
聞いたことがあるんですよね。
そうするとカメラが売れなくなり始めると、
フィルムも売れなくなるんですよね。
そこで、
富士フィルムさんが頭、
あの、
思いついたのがね、
まああの、
フィルムに、
レンズを付けて売っちゃえばいいんだと。
で、実のところを言うと、
これはあの、
最も一般的に使用される距離であったりとか、
あの平均値を取ったレンズを採用してるんですよね、
確か。
だから、
ピンボケをする場合はしますよ。
しますけども、
まあ最も一般的な距離、
一般的な明るさみたいな感じで、
多分調整されたレンズをね、
確か、
あの、
入れられてて、
さらになんか絞りとかその辺も調整されて、
レンズをそのフィルムに付けて、
まあ使い捨てカメラとして売れば、
フィルムの、
いわゆる需要は上がるんじゃないか。
フィルムの需要が上がって写真撮ってくれると、
現像の需要も上がりますからっていうことで、
思いついたのがこの、
写るんですっていうやつなんですよね。
で、当時これを企画して商品開発としてね、
合サインもらおうとした、
その企画の人たちが、
これをあの、
社内で熱弁してた時に、
まあ役員から、
これは本当に写るのかっていうことを再三聞かれて、
いや写るんですって何度も言うもんだから、
最終的に商品名も写るんですっていう名前になったっていうのも、
これも結構有名な、
この商品開発の中で結構有名な話ですね。
そうですね、
これがね、
まあ一旦はね、
あの、
姿を消すんですよね。
やっぱりオートフォーカスがその後ね、
結構便利に、
まあ手の届くカメラにも、
安いね、
カメラにも導入されるようになりましたし、
やっぱり最終的なとどめはやっぱりあれですよね、
デジカメの出現。
で、デジカメが、
まああの、
簡単に言うと、
結構手頃な値段でも買えるようになった時代になると、
やっぱりもう、
いわゆる銀円カメラですらも、
ちょっと窮地に立たされたっていうところで、
一旦は製造も中止したんですけど、
今またね、
なんかあの、
復活してますもんね。
まあ僕も数年前からよくコンビニの配送をしてると、
5年配の方によく移るんです、
ないの?って言われて、
あの、
あるところとないところがあるんですよね。
やっぱり、
置いてるところっていうのは結構、
まあ今は結構置いてるところも増えたかな。
でね、
まあでも当時、
一部の若者の間と、
やっぱり、
それ以上にやっぱり5年配の方が、
やっぱりすごい、
懐かしく思って、
それ、
よく問い合わせされたなーっていうのが思ってますね。
まあ今も、
今はね、
もう本当に売ってるところも、
ちょっと増えてきてますけどもね。
コンビニですからね。
そうなんですよ。
それでね、
ちなみにあの、
1:15:00
オートフォーカスっていうのもね、
あの、
どこが作ったかっていうと、
今はもう、
ないんですけども、
今はコニカミノルタになったのかな。
あの、
コニカミノルタとしてはまだまだ、
ミノルタっていう会社がね、
オートフォーカス、
世界で初のオートフォーカスを作ったっていう感じなんですけども、
これもね、
結構有名な話で、
オートフォーカスっていうのはレンズとか絞りとかね、
いろいろ、
僕カメラ用があんま詳しく覚えてないんですけど、
ね、
あの、
そういうの全部調整するのを自動でしてくれるっていうことなんですけど、
確か試作機はですね、
旅行用のスーツケース2個分、
の回路を、
カメラにつなげてたっていうのでね、
あの、
そっからこれをどうやってカメラの中に入れるのかっていうのに、
試行錯誤されたっていう話を僕、
あの、
ちょっと読んだことがあります。
で、
まあね、
だから当初オートフォーカスっていうのが搭載された、
ミノルタα7000だったっけな、
なんか、
ね、
αシリーズっていうのは、
すごい憧れのね、
あの、
高価な、
カメラ好きの親戚の兄ちゃんですらもうあの、
すごい憧れてたモデルで、
僕よく覚えてますね。
まあやっぱり、
すごすぎるんで、
まあ売り行きもまあまああったと思うんですよね。
だから、
よくミノルタのその、
全自動カメラ、
で、
世界的にもすごかったっていうことで、
よくね、
当時だと、
この80年代だと、
あれかな、
やっぱあの、
ゴールデン洋画劇場とかね、
日曜洋画劇場みたいなのを、
2時間枠の映画のところでね、
ある、
やっぱハイブランドな、
メーカーのCMみたいな感じでしか、
見かけることがなかったっていう、
覚えがありますけどね。
まあだいぶ横道逸れましたけどね。
カデスとですね、
まああの、
そうですね、
この辺だと86年ね、
何かあったっけな、
タイガ、
ゾウジルシ魔法瓶が、
CI導入、
ゾウジルシさんもそうなんですね。
ゾウジルシさんもあのゾウのマークでね。
あとカイバンド解散、
あ、カイバンド解散ですか。
あとでも86年で言うと、
コナミも、
あの、
CI導入って書いてますね。
86年8月1日はね。
あのコナミのロゴなんでしょうね。
そうですか。
あとは、
なかなか懐かしいところで言うと、
そうですね。
ドイタカコさんが、
日本社会党の委員長に就任とかね。
そうですね。
あと、
長島スパーランドで、
ジェットコースターの追突事故が発生とかね。
あと、
何があったっけな。
まあ結構ね、
1:18:00
この辺、
86年、
そうですね。
何かすごいこと、
あったっけな。
あとですね、
そうだ、
思い出した。
思い出したって書いてあったのでね。
思い出したんですけど。
えっと、
1986年、
10月24日なんですけれども、
テレビ朝日の音楽番組、
ミュージックステーションが放送開始です。
ちなみにこの86年の、
ミュージックステーションに先立って、
まああの、
前年にね、
ニュースステーション、
っていうのが、
出来まして、
まあ、
何か当時ね、
多分第2のブランドとして、
テレ朝はステーション推しだったんですよね。
ちなみに、
ニュースステーションっていうのが、
まあ夜のプライムタイムなら、
確か夕方はね、
当時はニュースシャトルっていうね、
名前の番組をやってましたけどね。
で、
今度はね、
この1年経って、
ミュージックステーションっていうね、
こちらは未だに続いてますもんね。
Mステってやつですよね。
僕も全然見てないんですけれどもね。
で、あと10月29日にですね、
NTTがですね、
同社の株券ね、
1株を119万7400円で売り出しっていうね、
もうNTT株ですよ。
あの、
株に、
ね、
あの、
興味がある人だったら、
みんな夢を見たNTT株ですよ。
まあその後はね、
みたいな感じもありますけども、
ちなみに、
NTTはですね、
この86年よりも、
これもまた1年前にですね、
電電公社から民営化しております。
そうなんですよ。
NTTでね。
あの、
ちなみにあの、
NTTはですね、
昨年だったかな?
えーとね、
昨年ですね、
NTTって皆さんNTTだと思ってるじゃないですか。
えーとね、
85年に、
あの、電電公社っていうね、
いわゆるもともとはお国が管轄する公社だったんですけれども、
85年に民営化でNTTってね、
なったんですけども、
実はNTTってCMとかでもNTTって言ってるから、
あれが社名だと思ってる人も、
実は意外と多いんじゃないかなと思うんですけども、
えーとね、
実はね、
日本電信電話株式会社の頭文字を取って、
NTTって言ってたんですよね。
だから、
ずっと日本電信電話だったんですよね。
でですね、
これがですね、
ついに昨年の7月1日、
2025年の7月1日に、
それまでね、
相性だったNTTっていうのが、
社名になりました。
今現在はNTT株式会社っていうのになってるんですよ。
皆さんあんまり知ってる人と知らない人がいると思うんですけど、
1:21:01
これ意外なことにね、
そうなんですよ。
NTTが社名になったのは、
正式な社名になったのは去年の話なんですよね。
それまでは、
日本電信電話株式会社ですね。
えーとこれね、
英語で言うと日本テレグラフアンドテレフォンコーポレーション。
テレグラフアンドテレフォン団でNTTっていうね、
それだったんですね。
ちなみに僕はですね、
よく86年とかなんで、
あれなんですけど、
僕が就職活動とかしてた頃に、
筆記試験とかがあるところもあるんですよね。
そうすると、
日本の三大校舎を答えよ、
みたいな問題があって、
僕もね、
後々社会人になって、
そういう試験を作らなくちゃいけないっていう時に、
やっぱり同じように、
その問題を使った覚えがあります。
日本三大校舎って言ってね。
仙梅校舎、
で、電電校舎、
で、あと、
えーと、何だったっけな。
日本、
あ、国鉄か。
すみません。
多分ね、民営化した三大校舎だわ。
あのね、
日本郵政校舎っていうのもありましたよね。
郵便局もそうですもんね。
校舎でしたもんね。
そうだ、
四大校舎になるのか。
なんかね、
民営化した三大校舎を答えろ、
みたいな感じだったと思うんですよね。
それでNTTとね、
電電校舎、
仙梅校舎、
あと、
国鉄ですよね。
日本国有鉄道ですね。
で、
これはですね、
仙梅校舎はどうなんだろうな。
意外と知らない人もいるのかな。
あの、
タバコですよね。
いわゆる今で言うとJTですね。
タバコと塩は、
あのね、
あの、
もともとは仙梅校舎っていう、
校舎が持ってたっていうね。
どうでもいい。
ドラクエの話からだいぶ離れましたね。
ちょっとまあまあまあ、
この辺ぐらいかな。
あとは、
あ、
これはちょっと言っといたほうがいいのかな。
1986年ね。
11月、
あの、
14日、
人気刑事ドラマ、
太陽に吠えろがね、
終了したらしいです。
全718回、
14年4ヶ月の歴史に幕立ったらしいです。
そうですから、
太陽に吠えろ、
こんな頃までやってたんだな。
他ですと、
あ、
これもちょっと有名な話なんで、
言っておくとですね。
えっと、
12月9日ですね。
フライデーにね、
フライデーのある行団者ですね。
いわゆるビートたけしさんがね、
1:24:01
フライデーの編集部に乱入して、
このフライデーの記者らに暴行を加えるという、
フライデー襲撃事件っていうね、
ことがありましたね。
これはね、
当時も僕も、
やっぱりたけしさんってすごい人気だったんで、
僕も大好きだったし、
こういうことが起きてるっていうことはびっくりしたんですけども、
なんかね、
それを報じてるワイドショーとかで、
ワイドショーのスタッフとかも、
これはもう不可抗力だとは思うんですけども、
これ12月9日じゃないですか。
で、
この翌日がですね、
12月10日がですね、
このたけしさんが、
たけしさんが開発に携わったって言っていいのかどうかは分からないですけど、
たけしの挑戦状っていうファミコンソフトね。
これが発売される1日前にこの事件を起こしてるんですよね。
僕はおかんと一緒にテレビ見てたのかな、
なんかそれで。
で、なんかそしたらですね、
なんか、
うちの友達がですね、
なんか、
たけしの挑戦状を買ってきた?
うちのおかんが驚いてましたけど、
売っとるんかい?みたいな感じで。
あのね、
今だと到底ね、
考えられないと思うんですよ。
いくらもう流通でね、
出払っちゃったと言っても、
もうメーカー側としてはですね、
今だったら多分回収すると思うんですよね。
発売せずにもうお店でね、
ストップかけるとかなんですけど、
この時はもう、
出荷してしまったものはしょうがねえっていう、
多分話なんでしょうね。
そうですね。
まあたけしさんもたけしさんで、
まあでもそうか、関係ないのかな?
やっぱりたけしさんぐらいになると、
毎日のようにレギュラー番組も終わってたでしょうから、
こういうね、
暴力はいけないとはいえ、
フライデーにちょっと抗議したいっていう気持ちがあるけども、
今日はあれのオンエアだし、
明日はあれの発売日だから、
ちょっとこの辺できないなとかって言ってね、
後回しにもできなかったっていう事情もあるんでしょうけどね。
ただね、
当時はそれでね、
発売日延期しなかったっていうのはね、
今だとね、
多分ね、
もうそういう事件を起こした時点でもう、
テレビはね、
出てるところをカットするとか、
その番組自体を差し替えたりとかね、
で、発売する、
名前の入った商品とかも絶対発売中止するんですけど、
この頃はそういうところは寛容でしたね。
まあこの辺ですかね、
86年っていうとね、
まあなんかね、
長々と喋った割にどうなんでしょうね。
あの、
なんかドラクエのことは、
だいぶ薄れてしまいましたね、
86年の話して。
まあでもね、
バブルだったっていうのは、
やっぱあると思うんですよね。
なんかバブルっていうのは、
僕は子供で、
86年だと小学校6年生で、
1:27:00
12歳なんですけども、
良くも悪くも景気が良かったし、
勢いもあった時代かなとも思います。
勢いがあったからこそ、
なんか、
いろいろとね、
その、
今となっては起点になっている、
今もね続く、
企業文化の起点になっているところっていうのが、
このね、
CI化だったりとか、
そうだとは思うんですけども、
なんかまだ、
うーん、
これおっさんだからこう思うのかな、
なんかね、
今にして思うと、
うーん、
これね、
あんまり、
ただの親父のぼやきとして思われたくないんですけど、
なんかね、
毎日がね、
輝いてたというか、
何があるんだろうっていう、
期待感がなんかあったような気はします。
別に今が壮絶にね、
悲しいわけでもなんでもないんですけれども、
うーん、
あんまり不安とかって感じたこともなかった覚えがあります。
それはあの、
例えば僕のね、
両親が、
ね、
あの、
いて、
間近にいて、
こう、
なんか、
なんていうんですかね、
世界情勢が不安だとかね、
そんなこともなかった時代で、
平和で、
なんか、
さらにどんどんどんどん物事が進んでいく、
発展していく、
っていう、
うーん、
途中、
道半ばに俺は今生きてるのかな、
みたいな感じでね、
そういう、
なんか意識はあった覚えがありますね。
だからその、
なんて言うんでしょう、
新しく出るゲームソフトが、
前にやったゲームよりも、
ちょっとだけ僕に未来を見せてくれてるような気もしましたかね、
確かこの頃っていうのは。
あとですね、
これ今あの、
ウィキペディアさんちょっと見ててですね、
まあ、
芸能とかはね、
もうさっき言ったぐらいでいいかなと思ったんですけど、
これは僕が、
まあ、
映画好きなんで、
映画のことちょっとまとめてるところがあったんで、
本当にあの、
代表的な作品だけなんですけれども、
えっとね、
これね、
86年ってすごい年だったんだなと思うのは、
洋画ですね。
まあ、
邦画もちょっと言ってもいいんですけど、
例えば2月にですね、
シュアルテレガーのコマンドーが日本公開されまして、
その後ですね、
北都の剣が3月8日に公開っていうのは、
ちょっと僕もね、
北都の剣の劇場版って見たことないんで、
あのアニメのね、
やつなんでしょうけど、
テレビをまとめたのか、
どうなのかもよく分かってないんですけど、
あと、
6月7日、
ロッキー4、
炎の友情、
公開ですよ。
で、
7月12日には、
コネコ物語。
で、
もう、
8月にはですね、
エイリアン2が日本公開。
で、
8月2日、
天空の城ラピュタが劇場公開。
そしてですね、
12月6日にはですね、
1:30:00
トップガンが日本公開されますね。
すごいですね。
コマンドーと、
ロッキー4と、
エイリアン2と、
トップガンって同じ年に公開されてたんですね。
なかなかすごいですね。
これ今見るとね。
さらには、
天空の城ラピュタもね、
同じ年ですし。
まあね、
どうだろう。
トップガン、
エイリアン2、
ロッキー4見ないけど、
コマンドーあたりは今でもね、
たまに見ますからね、
僕ね。
ラピュタなんかもね、
今でもテレビでやったら、
そこそこ視聴率高いですし、
名作って言っていいと思うんですよね。
だから、
なかなか、
すごい、
時代でしたね。
まあね、
他にも掘り下げると、
86年いっぱいあるんで、
もうこれ以上掘り下げるのはやめますけども、
すいません。
ドラクエのね、
こんな感じでね、
ちょっとだらだらとね、
なんか、
ドラゴンクエストHD2Dなのにね、
オリジナルの1が発売された、
86年振り返ってみました。
ということで、
長々と、
すいません。
ありがとうございます。
はい、
いかがだったでしょうか。
あのー、
ガチャガチャの音、
物音してると思うんですけども、
面白い。
これね、
あの、
まあ、
もうお気づきかと思うんですけども、
今回から、
あの、
マイクを変えたんですよ。
実はね、
マイクを変えておりまして、
これ、
どう聞こえるのかな。
僕もまだね、
あの、
本編撮って、
今エンディングをこうしてね、
喋ってるんですけども、
これがね、
果たしてうまく撮れてんのかっていうか、
撮れてはいるみたいなんですけども、
聞き苦しくないかなとかね、
ちょっとね、
どうなのかがまだ謎で、
実は、
これに先立ってですね、
テスト収録みたいなのをしたんですよ。
ちょっとした雑談みたいなことも、
込みで喋ってて、
まあ、
それは後悔しないと思うんですけどもね、
ちょっと、
あの、
別に言っちゃいけないこととかじゃなくて、
うーん、
まあなんか、
まあまあ普通に喋ってるんですけども、
なんか意外とこれ、
うーん、
僕が喋っても共有してもらえる、
共有というか共感してもらえる話でもないなーみたいなね、
ちょっとしたね、
YouTubeであった、
こう騒ぎがあった、
まあ騒ぎってほどでもないんですけれどもね、
あるお店の閉店騒ぎみたいなのがあって、
1:33:01
まあなんかこれも別にどうなんだろうなーって思い始めてね、
こんなこと喋ってる場合じゃねえかと思ってね、
まあ全カットしとこうかと思ったんですけどね、
まあそれは置いといてもですね、
ちょっとね、
まあ、
マイクをね、
いろいろ買い替えたんですよ、
いろいろっていうか一個ね、
まあ、
何なんだろう、
これまでがね、
あのコンデンサーマイクと呼ばれるタイプで、
今喋ってるのはダイナミックマイクって呼ばれるやつで、
まあ、
何なんでしょうね、
音質的にはこっちの方がいいはずではあるんですけれども、
やっぱり収音性の良さに対して、
僕の声がでかい&汚いっていうところで、
お聞き苦しいっぽい気がするんですよね、
僕ちょっとさっきね、聞いたんですけども、
なんかね、
なんていうのかな、
これはこれでクリアーなようで、
クリアーでないというか、
聞き取りにくい気もするけど、
どうなんだろうなあと思ってね、
今回ね、こうやって喋っててね、
まあなんかね、
また聞き苦しくてご迷惑お掛けするのかもなあと思いながらね、
ちょっと今もね、
僕も意外と前のマイクでも、
まあ、
なんていうんですかね、
コンデンサーマイクは収音性が広い、
低い、広いっていうのかな、
広い分音質良くないっていうところもあるんですけれども、
なんかね、
だからいろんな音を収音するんですけれども、
まあだからドイズみたいなのも結構多かったと思うんですけども、
ガチャガチャして、ガシャガシャしてたような気がするんですよね。
まあそれがラジオっぽくて、
嫌いじゃなかったかなあと思うんですよね。
だからどうなんでしょう。
今回のマイクの方が、
オリジナルのね、
僕の声としては近いとは思うんですよね。
まあでも僕の声のオリジナルを聞いてくれてる方がね、
知ってどうなんだって話もあるんですけども、
まあ、
なんでマイク買い替えたかっていう話は、
まあまたね、機会があったら喋るんですけど、
今回結構だらだらと喋ってね、
ドラッグ絵の話するつもりで、
86年のね、ことをちょっと振り返ったら、
意外とそっちの方が時間的比率長かったんじゃないのかなとか、
分かんないんですけど、
なんか1時間10何分喋ってるんですよね、そこ。
全体でね、本編だけでなんで。
またね、60分。
僕もうちょっと短いかなと思ったんですけど、
意外と長かったかなと思うんですね。
ちょっとびっくりしておりますけれども、
あとはですね、これね、
どうなんだろう、マイクね、僕結構ガチャガチャ言ってますよね、
多分ね、後ろでね、
1:36:00
これね、僕今ね、ゲーミングPC用デスク、
あ、デスクじゃない、
チェアーって言うんですけど、
ゲーミングチェアーって言うのかな、
ゲーミングデスク用チェアーって、
ゲーミングチェアーで座ってるんです。
座ってね、マイクで収録してるんですけども、
服とね、椅子が擦れる音っていうのが入るんですよね。
多分ね、バリバリバリみたいな音になってると思うんですけども、
これ入るなぁと思ってね、
僕はこれをね、編集するつもりはないっていうかね、
つもりはないっていうよりもめんどくさいなぁと思ってね、
よほど、多分試しに聞いて、
ひどかったらちょっと削除するんですけど、
うちの番組はね、
高度な編集技術を要してないっていうところでね、
それで皆さんにお聞かせしてるっていう、
大変申し訳ない番組なんですけれども、
ちょっとね、あまりひどかったらちょっといじるんですけれども、
なんかね、またもしよかったら、
お前前のマイクのほうがよかったんじゃないかって言ったら教えてください。
このマイクもどうなのか、
僕いまだにちょっとね、わからなくて、
そうなんですよね。
結構悩んでるところかな、今ね、マイクね。
ちなみにこのマイクもね、
Amazonさんで8000円、9000円くらいかな、
9000円するかしないかくらいで買った、
中華製の中華メーカーなんですよね。
マイク触れないからあれなんですけど、
なんか聞いたこともないようなメーカーなんですよね。
中国のメーカーで僕あんまり知らないんで、
マオノ、マオノって呼ぶんですかね。
すぐ知らないな。
ちなみに僕自身がオーディオ機器とかにすごい無頓着なんで、
以前使ってたマイクも全然知らないメーカーなんですけど、
なんかジールサウンドとか書いてあったけど、
これも多分中華メーカーなんですよね。
で、今回も中華メーカーなんですけども、
どうなんでしょうね。
もしかすると僕が日本人っていうことで、
意外と中国のメーカーだったりすると、
中国人が喋った時に綺麗に録れるんだけど、
日本人はそうでもないとか、
そういう癖もあるのかもなと勝手にね、
思い込みながらね、喋っておりますけども、
どうなんでしょうね、この辺はね。
やっぱりあれかな、
シュアーのマイクとか買ったほうがいいのかな。
高いマイクね。
いや、高いマイクはね、
やぶさかではないんですよ。
買って、やぶさかではないんですけども、
意外とね、
なんていうんですかね、
例えばなんですけどプレステ5のゲームをしたいって言ったら、
プレステ5一択なわけですよ。
1:39:00
だからプレステ5を買わざるを得ないじゃないですか。
でもマイクって、
メーカーもそうだし、
形式っていうんですかね、
いわゆるコンデンサーマイクとかダイナミックマイクとかっていうのが、
無数にあるんですよね。
そうすると、
皆さんおすすめするのは大体シュアーのマイクなんですけども、
どうなんだろうと思って、
そこに行き着くだけの勇気がないんですよね。
お金があってもその金額を出す勇気がないんですよね。
勇気をくださいっていうくらい勇気がないんですよね。
で、安物を買うんですよ、あえてね。
で、試していくんですよね。
最終的に多分それが何個か積み重なったら、
お前シュアーのマイク買える金額使ってるぞもうとっくにっていう金額を、
そういうね、いわゆる安物買いの税に失いみたいな感じなんですけど、
意外とね、
最終的には、
シュアーのマイクとかに行き着くっていうのは分かってても、
その道筋が僕好きなんですよ。
2足3本って言ったらダメだけど、
2流なのか3流なのか分かんないですけど、
だって聞いたこともないメーカーのマイク、
意外と使えるやんとか、
やっぱダメだったかとかっていうのをやりながらね、
遠回り遠回りなんですよね、僕ね。
遠回りで安物買いでもいいじゃないかという感じでやってるんですけど、
本当にこれ皆さん聞いてて、ちょっと聞きづらいわお前の話はっていうのがあったら、
あのね、
マイクちょっと聞きづらいってことは教えてください。
検討します。
なんかね、
最近いろいろとね、
考えるっていうか、
これでいいのかなって、
思う時もあるんですけれども、
気楽にやれたらいいかって思ってるから、
そうなんですよね。そこもあってあんまり、
金かけないのかな。
たぶん僕が卑怯者だから、
結構高いマイク買うと後戻りできないじゃないですか。
なんていうのかな、
どこかに逃げ道とか言い訳を作っとこうと思って、
その高いマイクに、
踏み出せないっていう、
そこもあるのかもしれないんですけどね。
そうなんですよ。
だってね、そうでもないとね、
そうでもしないと、
俺タバコ吸いながらこうやって喋ってないもんなぁとか思いながらね、
ポッドキャストを撮ってるやつとしては、
どんだけ無礼なんだよっていう感じなんですけどね。
いやまぁでもこんなやつでもね、
ポッドキャストをね、それなりに撮って喋って、
こう、オンエアじゃないです。
配信でもないですよ。
放出ですよ、放出。
したらね、やっぱり聞いていただける方がいるっていうことでは、
もうちょっと本当にね、感謝ですよ。
本当に大感謝ですよ。
まぁそんな中でね、今回ドラクエ喋りましたけど、
1:42:01
ドラクエで言うとね、
僕最近ね、ちょっとね、
ちょっとすごいもん喰らったんですよ。
どういうこと喰らったかっていうと、
僕先ほどね、本編でも話したと思うんですけども、
ドラゴンクエスト1を2月の3日までにはクリアできると思ったけど、
実はクリアできなかったと。
もうアーリーアクセス、ドラゴンクエスト7リイマジンドはね、
2月3日から僕はプレイできるはずなのに、
僕が最終的にプレイしたのは2月の5日とかなんですよね。
2月の5日か?
あのね、金曜日だったんですよ。
うわ、2月の6日だ。
2月の6日でしたわ。
あの、アーリーアクセスどころかね、
発売日の翌日ですね、これね。
プレイできたのはね、
まぁ、もういたしかたないと。
で、まぁプレイしたらね、
体験版から引き継げるんで楽しいなぁと思ってやってたんですよね。
で、僕自身がドラゴンクエスト7っていうのは、
過去回でも喋ってるんですけども、
ナンバリングとしては、
唯一クリアできてないナンバリング作品ではあるんですよ。
リメイクだったりオリジナルだったり込みでね。
で、ナンバリングでオフライン、スタンドアローン作品としては
唯一クリアしてないのが
ドラゴンクエスト7だったりするんですよね。
で、まぁ今回だいぶ遊びやすくなってるっていうのは、
現時点でもね、すごいわかるんで、
非常に面白く感じて遊んでるんですけど、
僕がね、喰らったっていうのは何かっていうとですね、
この金曜日、僕休みなんですよね。
2月6日、金曜日っていうのは。
で、まぁ体験版で3時間くらいプレイしたところから
引き続いてやってるんですけれども、
楽しいなって思いながらちょこちょこやってたんですよ。
言ったって金曜日1,2時間、3時間もプレイできてなかったと思うんですよね。
で、まぁ休みの日いろいろやって、
ゲーム以外のこともやったりとかして、
それこそポッドキャストも撮ってたのかもしれないんですけども、
で、土曜日は僕仕事スタートなんですよね。
休み明けはね、土曜日なんですよね。
で、まぁ土曜日仕事行きました。
そしたら、配送なんでセンターに出勤して、
そこでね、荷物を積んでトラックに出て、
トラックに乗ってですよ。
僕がやってるコンビニのね、某コンビニですよ。
某コンビニの最初の1軒目に行ったんですよ。
最初の1軒目に配達に行ったんですよ。
そしたらですね、店入った途端ですね、
あの、ラスボスがね、
ドラゴンクエスト7のラスボスがポスターに貼られてね、
掲示されてるんですよ。
あの、これひでえなって思います。
もう僕でもね、あの、僕ラスボス知らないんですよ。
1:45:03
ラスボスを知らない。
ドラゴンクエスト7のラスボスなんて僕知らないんですよ。
クリアしてないし、ですから。
だけど、そんな僕が見たって、
あ、これラスボスだってわかるんですよ。
ドラゴンクエスト7のね。
あの、ドラゴンクエストのね、一番くじっていうのがあるんですよ。
これたぶん一番くじはバンプレストの帳表なんで、
あの、スクエアが出してるから、
たぶんドラゴンクエスト吹雪場とか、
そんな名前のくじがあるんですよね。
これがね、あの、ラスワン賞みたいなやつだったと思うんですよ。
一番最後のね、取った人がこれもらえますっていうのでね。
もう名前言わないですよ。
僕はあえてここではね、まだ知らない人もいるし、
ね、まだ見てない、で、知らない人もいるし、
プレイしてる最中の人の楽しみも奪いたくないから、
ただ僕は、自分の仕事でまさか食らうとは思わなかったんですよね。
こう、はいって言って。
名前ももうあの、ボスみたいな名前なんですよ。
で、どう見たって俺が知らないやつなんですよ。
あの、なんて言うんですかね。
ドラゴンクエストって、
鳥山明先生が全てモンスターデザインされてるっていうことでこれまではね。
なんですけども、あの、なんて言うのかな。
やっぱり、通常のモンスターとラスボスとで、
あの、その1枚のイラストっていうのに対しての手間暇がちょっと違うじゃないですか。
だから、あ、これはラスボスだっていうのがもう、
その絵を見ただけでわかるイラストだったりしませんかね。
僕はもうそういうのっていうのが見てわかるんですよね。
過去作にしてもね。
これはこんな雑魚はいねえよっていうぐらいのやっぱり造形なんですよ。
それ行ったらですね、もう店に行ったら確実にこれラスボスですよね。
ラスボスの1個手前のやつでもないし、
中盤に出てくるボスでもないですよねみたいな感じなんですよ。
名前と言いながらね。
いやこれね、ちょっとスクエアさんね、スクエアニックスさん、
もうちょっと考えてほしかったなみたいな感じですよね。
いや、ドラゴンクエスト7は過去作ですからっていうのはわかるんです。
わかるんですけども、
意外と、今だから言いますけど、
ドラゴンクエスト7ってやっぱり当時もそしてその後もね、
やっぱり問題作っていうふうにも言われたじゃないですか。
シリーズ屈指の問題作みたいなところもあったから、
売れ行きは良かったと思うんですけども、
みんながみんなクリアしてないぞっていうところの自覚はあると思うんですよ。
まさかな一番くじの景品で、
それだったらキーファーとかね、
主人公を一個をフィギュアにしてくれてんのをやってくれたらいいんですけど、
1:48:00
ラスボスかよって思ってね。
僕はもうそこ店行ったらね、うわって思ってラスボスだって思った後に、
もう店員の子も言いましたよ。
その子を僕と同じようにね、ドラクエやってるんですけども、
僕より全然10歳ぐらい若い子なんですけど、
これ、たくさんすごいっしょ。
セブンのラスボスっしょって分かっているって思いながらね。
お前が言わなくても分かっとるわ。
そして俺クリアしたこともないし、見たこともないけども、
この時点でネタバレじゃねえかよって思いながらね。
あれは結構なかなか、なんかね、何なんでしょうね。
イラッとして腹立ったなっていうところをね、ちょっと喰らいましたね。
なんかこの辺だけちょっと考えてほしかったかなってね。
いや、セブン出たから商品展開、開発するのはいいんですけども、
これ、バンダイの一番くじね。
バンプレスの一番くじだと、
1等賞とか2等賞、3等賞ぐらいは全部フィギュアなんですと。
だけどラスワン賞はあのラスボスですって言って、
シークレットみたいにね。
シルエットこそ見えるけど、全部黒塗りにしてね。
はっきりと分かんないようにしてくれてたりするんですよね。
こういう気遣いがバンプレスにはあるんですけど、やっぱりスクウェーニさんはこの辺ね。
もうあの、後発ですから。
もう最初っからラスボスオープンで知っていかないとって思ったのが、
うーん、俺にとっては畑迷惑だなって思いながらね。
そこだけがちょっと悔しかった。
だからといってね、プレイする気持ちが、トーンが一瞬下がりましたけど、
でもまあまあ全然、ラスボスの正体分かったぞぐらい。
今も楽しくはやっておりますよ。
なんかその、全体的にはやっぱりその、
今回ね、ドラゴンクエスト1の話がメインなんですけれども、
1に比べても作っているところがあって、
まあ違うっていうところはあるんですけれども、
1もね、今回のHD2Dは、前の3もそうなんですけど、
今風にやっぱりアレンジはされているし、
遊びやすいようには作られているとは思うんですよ。
ただこの7のReimaginedに関しては、
さらにそれをちょっと進化させているというか、
まあ作っているところが開発スタジオというか会社が違うっていうのはあるんですけれども、
さらにそのユーザーのことを考えているなっていうのは今もプレイしてて思います。
まあだからこれやった後にこれクリアして、
俺2戻った時にどう感じるんだろうかなっていうのがちょっとね、
やっぱあの、不安なところもちょっとあったりはするんですよね。
だからこう、本当はベストは1と2をね、
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やった後にReimaginedをやるのがやっぱり一番ベストだと思うんですよね。
まあアーリーアクセスがあったからっていうところもあってやってるんですけどね、僕ね。
まあだからこれがね、この後7クリアした後に2やってどう感じるかっていうのは本当に不安で、
途中で投げ出したりしないかなっていうところはあるんですけどね。
まあでも、全体的にはこの1、2の評判はやっぱりそれはそれで悪くないみたいなので、
スチームとか見てる限りではね。
だからまあまあ、1はちょっとしんどかったけど2はちょっとまあまあ面白かったりするのかな、もうちょっとと思ってね。
期待して、まあこの7の後ですけど、僕もまたやりたいと思います。
でね、2クリアできたらそれはそれでまた喋れればと思いますけどね。
まあその前に7喋るのかなと思いますけど。
まあそんな感じで今回はぼちぼち終わっていこうかと思います。
本当にね、長々とね、聞いていただいてありがとうございます。
それでは、さようなら。おやすみなさい。
01:52:54

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