44時間ぐらいプレイしてるみたいですね でまぁこのさっき言ったクリア時間ざっくり20時間っていうのはですねシナリオとしてはね
一旦エンディングを迎える時点で回が終了 でまぁこの時点でね一度スタッフロールが流れるんですよね
やり方にもよるんですけれども早解きしたいという人でね 過去作の経験者だったりするとまあシナリオの進行度合いっていうかその途中途中に
ね倒すモンスターのね 装備を部分部分でね例えば腕だけはこれの装備足はこれ
装備とかでねその部分部分でねだからまあバラバラになるとは思うんですけども作って 多少のね防御力を上げる程度でね
エンディングまでは駆け足で多分いけると思うんですよそうすると多分平均で言ったら なんか15時間程度と言われてるんですけどさらにねまぁ
短くできるのかもしれないですねでこのエンディングまでの道のりとしてね 考えるとこれまでの過去作と人比較してもね
非常に新しいことをやってきたなぁという感想ですね そもそもねモンスターハンターにはまあいわゆるナンバリングとスピンオフというね
大きく分けて2つの流れがあるんですよね まあナンバリングっていうのはですねまあ2004年にね
登場した初代モンスターハンターいわゆる無印モンハンですね まあそこからね
2作目2ですね2にあたるドスあと3ねトライ その後の任天堂3 ds で出た
4 あのプレステ4で出たあのワールドという流れがいわゆるナンバリングと呼ばれる
ものなんですよね 一方でスピンオフっていうのはですね
psp で登場したモンスターハンターポータブルに始まり ポータブルセカンドサードあとクロスとかね
ライズ最近だと直近はライズになるのかという流れでですね 難易度的に言うとねナンバリングはね歯ごたえがあるというかまぁスピンオフ
いわゆるねポータブル系に比べると難易度が高いという印象がありますね まあそれに比べてスピンオフいわゆるポータブルチームの作るモンハンはですね
カジュアルな難易度になっている作品が多いかと思いますね そして今回ね
ナンバリングチームの最新作となるのがまあこのモンスターハンターワイルズなんですが シナリオをね
回の段階回クエストの部分でですね描ききりね エンディングつまりスタッフロールまでもね
回クエストレベルで見せるっていうのはどちらかというとね 言葉だけで説明してしまうと
まあポータブルチームがねやっていることと同じだったりするんですが実はね ナンバリングチームならではの方向転換の仕方だったんだろうなぁともね
僕自身は感じているんですね というのもですねまぁ先にも言ったようにね
回クエストだけでメインシナリオを描いているんですが まずそのシナリオの濃さというかストーリーテリングの深さっていうんですかね
プレイしていて最初に感じたのはですね アンチャーテッドとかラスアスカプコンで言えば
バイオハザードのようなねいわゆるストーリードリブンっていうんですかね もうあの
そのままストーリーを覆うように映画に インタラクティブな映画とまでは言えないんですが
ああいう感じをねモンハンでやってしまったっていうすごい印象が あったんですよねプレイしてってね
まあこれはね今作ワイルズが前作のね このナンバリングチームのね
手掛けた前作ワールド以上にねまあ大きな使命を実は背負っていることのまあ 証拠だでもあると思うんですよね
その使命っていうのがですねまあ単純に 前作以上のセールスを記録すること
つまりね前作以上に多くのユーザーに触ってもらいたいということでかつてモンハンを やっていたけどね
最近やっていなかった人とかねそもそもモンハンに触れたこととない人もね 取り込もうとしているんだろうなぁとはね
プレイしていて僕自身は感じました そもそもモンハンが過去にねストーリーに重点を置き始めた作品としてはですね
任天堂3 ds でリリースされた4がね一つの分岐点になっているんですけども 4や
ワールドですねといった作品でのねストーリーの描き方はですね 既存のモンスターハンターのレベルデザインの上にカットシーンや会話などを増やして
描いているんですよね つまりねすべてのモンハンのレベルデザインにあるね
ある程度の過程を得るごとに存在する壁を乗り越えて達成感を得ることでシナリオも 進展するっていう方式だったりするんですよねこの4であったりとかワールドでも
ね まあこのやり方自体にね実は僕自身はね何の不満もね
過去に持っていないんですよねまあだからこそまあ このモンスターハンター4以降もね
毎作ねこのんでプレイしているわけなんですけれども ただねこの壁になるモンスターのない対処っていうのがですね
プレイヤーによってはですねストーリーが一旦止まるわけでこの壁となるモンスターを 撃破しない限りは進まないということでね
中にはねこれでプレイを止めてしまったユーザーもいるかもしれませんしまたその壁 をね
超えるためにねあるプレイヤーはそれまでに倒したモンスターをね にまぁ過去にそれより前にも倒してたモンスターにね戻ってね
数回討伐して素材を集めたり自分のキャラを強化してね 超えたという人もねいると思うんですよね
まぁ前作のワールドなんかで言うとアンジャナフができてきたっていうところで 前のね
どうなんでしょう プケプケなのか
なんかその辺のねモンスターなのか まあドスジャグラスなのかもわかんないですけどまぁそういうのでね
武器とか防具をね固めていって あの
もちろんねテクニック的な部分も必要なんですけれども ある程度それでね防御力とかを底上げして倒したみたいなね
いわゆるその 要所要所で壁になるモンスターって多分出てくると思うんですね
モンハンのレベルデザインっていう中ではですね まあそうするとですねシナリオっていうのもそこで止まってしまうっていうことになるし
まあやっぱりね確かに先ほど言ったように倒せなかったらやっぱりね そこであの
まあ 心折れちゃう人もね出てくるとは思うんですよね
まあ今回のねワイルズでワイルズではですね シナリオを過去作と比較してもね非常にね
濃密なものを描いた分ねプレイヤーにノンストレスでまあ映画を見るような感覚で 物語に没頭してほしかったんでしょうね
その結果ね歴代のモンハン作品の中でもかなり遊びやすい作品になっているとは思うん ですよね
会話 そしてエンディングに行くまではですね
このあたりのね あの子さんのモンハンユーザーにとっては賛否の分かれるところだったのかもまあ知れないんです
けども ただこれもね僕的に言わせてもらうと
ライズがねかつてあの出た当初かな カジュアルだなんてね
でまぁカジュアルだっていうかカジュアルだなんだろうね結構1位叩かれてたりもしたんです けれども
まあ物は考えようで 例えばねメインで狩猟するターゲットモンスターをね
狩る前にねちょっと寄り道をしたりとかですね 遠回りして同じフィールドマップに生息する別の大型モンスターをね
狩りに行ってみるとかですね プレイヤー側で遊び方の調節とでも言いましょうかまぁ物足りないと感じるので
あれば物足りるまでね 遊びの幅をねプレイヤーが広げるようなね
懐の深さがまぁワールド以降のモンハンには実はあってですね それは今は今作のねワイルズでも同様なんですよね
だから子さんのねハンターさんでね今作ねワイルズがね 優しすぎるとか簡単すぎるとかね
エンディングまで早いなんてね思うのであればですね ぜひねついでに複数狩りするとか
あえてねあえて移動にセクレットを多用しないでね 採取とか採掘そしてまぁ今作のね広大なフィールドをね
堪能しながらでもね回をやるとかね あと会の装備をね充実させるとかね
考え方一つでもでですねいくらでもボリュームなんていうのは増やせるので まあご意向をいただいてね
いただいてまぁそういう遊び方してもらえばまた印象も変わって見えると思うんですよ ね
話がねちょっとそれちゃったんですけれども例えば今作が初めてのモンハンだって いう方もね
シナリオだけを追っかけるという遊び方も一つだとは思うんですけれども 例えばあのジェマっていうね
ジェマちゃんって女の子がいるんですけど武器のね作ってくれる あそこで作れる武器とかね防具なんかのね
でまぁ気になったものがあったりしたら防具なんか頭から足まで揃えてみるとかね ちょっとした
まあ寄り道をしてね十分好みにコーディネートする楽しみというのをね 味わってみてもいいと思うんですよね
特にそれは初心者っていうか初めてやる人とかにはね おすすめです実はね今回のワイルズってです
あのワイルズはですねこのあたりをね 新規プレイヤーに体験してほしいっていうね
開発側もね結構考えてたと思うんですよね まあ上位に比べてもですね改装備っていうのはですね非常に作りやすく設計されて
防具一種旗を作るのに多分大体2回程度 多くても3回も同じモンスターをね
狩れば作れると思うんですよね まあこうしてね話していても実はねあのカプコンという会社のレベルデザインに関して
のね まあ恐ろしいほどのねこだわりを感じるんですよね
つまりね新規のユーザーに狩猟アクションの醍醐味を味わってもらうとともにですね モンスターハンターがこれまでに使ってきた
狩猟するとそこから何ができるかっていういわゆるプレイヤーにとってのね 実りの部分までをね過去作以上にね可能な限りストレスを抑えつつ
体験してもらってですね今後のファンになってもらおうというね まあ壮大なチュートリアルでありプローモーションをね
濃密なストーリーで牽引しつつゲームのシステムにもね うまく落とし込んでるっていうね
まあ僕自身はやっぱりね今回ずっとプレイしていて自分が感じたこととかですね 妻がプレイしているところのね様子を見聞きしたりしながらいろいろと考えていたんですよ
まあやっぱりね20年以上にわたって一つのブランドを作り続けることのね 平成さっていうのね
まあすごい考えながらね作っているんだろうなぁと猫の開発の方々たちはですね 言ってしまえばですね
大型のモンスターをねハンターが狩るっていう基本のメカニックス システムはずっと同じなんですよこの20年間ね
それをねマップが変わったとか武器種が増えたとか モンスターが増えたとか変わっただけではね
まあ確実にねマンネリ化するはずなんですよね しかもモンスターハンターてナンバリングとスピンオフ
がそれぞれまあ大型拡張もね 含めるとですね2年ぐらいの周期で出続けているわけで
どうでしょうね作品数もねここ 30年ぐらい
多くのスクラップ&ビルドを繰り返して今のワイルズにまでつなぎつなげてきたっていう 意味でも非常に毎作ね
それまでの集大成として進化している作品だったりもするんですよね まあそれでいて簡略化
ノンストレスに近づけるだけに終始するんではなくてちゃんと世界観を守りね 雰囲気を壊さないためにあえて面倒と思われるところは残してたりするんですよね
今回はねあの ワールド以上に
またあのそのアイテムの存在価値が出たかなぁと思う中に例えば ホットドリンクとクーラードリンクなんかもあげられるかと思うんですよね
一時はねこのホットドリンクとクーラードリンクっていうのもちょっとなくなるん じゃないかなぁとすら思ってたんですけれども
確かライズではもうなくなっちゃってるというか使わなくてもいいようになってるんです けれども
まあワールドでもねその場所に行くともう使わなくてもいいかなっていうね あの一応熱いエリアではあるんですけどその一角にさえ足を運ばなければまあいいか
みたいなね その一角に足を運ばなくてもたごせるモンスターってもまあいたりするんでね
えーとワールドだと あのネルギガンテとかは多分そうだったと思うんですよね
確かあんま熱いとこ行かなかったと思うんですよねやつはね 今回のワイルズに関してはですね
結構あのいわゆるその火山地域じゃないんですけども あの湯沸き谷だったかな
あのあそこで 狩猟するモンスターの大半はやっぱり熱い場所行っちゃうんでどうしてもねクーラー
ドリンク飲まなくちゃいけないっていうね まあその辺が
やっぱりあったりしててまぁなんか言ってしまえばユーザーさんにとってはね プレイヤーによってはどのモンハンでやっぱり
なんですかねプレイ時間をね長くしたかによってはめんどくさいと思うかもしれ ませんけども意外とモンスターハンターってめんどくさいことをめんどくさいと思わせるよりも
まず まあそういう世界だもんなって思わせるっていうことにすごい始終してた作品で初期からね
まあそこがやっぱりあの相変わらず守られているというところで今回も嬉しかったかな と思います
でですね僕まあまあネタバレしてもいいんですけど ネタバレというかそのモンスターの名前とかかな
そうですね僕が今やっててやっぱりすごい あのあ一つだけねだからそのシナリオモードでやっぱりそのセクレットの利便性と
やっぱりシナリオを先に進めたいということで当初ね あの早々に
まああのいろんなエリアに行けるようになるんですよね でセクレットに乗って移動するまあセクレートが結構優秀で自分で操作するガルクのように
操作することももちろんできるんですけれども いわゆるオートでね操作するオート操作するというかねオートでね
あの移動してくれることもあるんですよねあのファストトラベルじゃなくて これがねオートっていうのがもう簡単に言ったらナビ
ナビ通りに自動運転するみたいなね もうあのモンスターがあそこにいるって言ったらそこまでね
自動で行ってくれるんですよね これがね結構便利な反面当初僕も不安に思ったのはせっかく開放された
いろんなエリアをね あの見ることなく見ることなくというかそんなにね
あの 把握する前に
適当やって で把握する前に次のエリアに行っちゃうシナリオも進行するからっていうので
大丈夫なのかなというふうに不安は感じてたんですけれども まあねそんな不安も大したことなくてなぜならね
先ほどから言ってるようにあのシナリオモードっていうのは壮大なチュートリアル みたいなところがあるんですよね
で 結局のところ後々ねエンディングまで行った後上位に行けるんですけれども
行ったらね まあまああとはもう
皆さんのねプレイのやり方によって嫌って言うほど そのフィールドをね
駆け回ることになるんでやっぱりだんだんとね オートで操作してあのセクレートがね移動しててもだんだん覚えていきますマップの構造は
で 下位ではそうでもないんですけれども上位になるとあの
各フィールドでね 採取できるのが
あの結構必要になってくるっていうふうにもう多分 プレイの中で自覚できるようなレベルデザインになっているんですよね
それもやっぱり大したもんだなぁと思って でそうするとですね
まあオートでもいいですしオートでもね フィールドマップを見てあそこにアレがあるなっていうのもやっぱり把握してくるんです
よねだんだんね これはのフィールドマップをね
マップ表示した時にそこにピンを立てて自動で移動してくるもするんですけれどもやっぱり そういう回数が増えてくると思うのでこの辺にこいつがいるなとかね
あの辺にアレがいるなみたいなのもだんだんね分かってくると思うんですよね あの辺にアレとか
そうですね別に言ってもいいであったらね まあそうですねババコンガがいるなぁとかね
ババコンガかよみたいなね まあでも今回ねもう結構僕ね
バラバラに話していると思うんですけど今ね思い出したんでババコンガで思い出したんです けど
あのまあ復活モンスターもそうなんですけど今回ね 人によっては何か内容がスカスカだとか言ってる連中がいるみたいなんですよねボリュームが
怖いなって思うモンスターが 少なくとも2種類いるんですけどもねそのうちの一つがね
cu っていうね名前だけ見るとね大したことなさそうな cu ですからね ぬエグドラよりもねまた cuの方がなんか
可愛げすら感じるかなぁみたいなも名前なんですけど これがねー
あのもう完全にタコというかねでも っていうにはちょっと顔のデザインがなぁと思う
ベルセルクとかに出てきそうだなっていうぐらいのね デザインで動きもね
なんか b 級 sf 映画に出てくるねタコ型モンスターみたいな感じの動きするんですよ
それがもう気持ち悪くてあともう一つあの ププロポールだったからあの
ついにねモンスターハンターもタコとかイカにも手を出したのともう一つはね 次虫
あの特に母とかのね確かププロポールは母だと思うんですね顔のデザインとかね あれ母のチースところだよねくちばしというかっていうね
このデザインもあってねこれがね油まみれで出てくるんですけども これは結構ね今後も僕の中ではねあの
トラウマになるかなっていうモンスターで結構ねあの以前も話してたと思うんですけど あのそれまでのモンスターハンターのグラフィックの流れを汲むとしては
という作品で言うと近年ではまあもうライズとかね あの辺のグラフィックだと思うんですけどあのワールドっていうのはやっぱり当時ね
いわゆるあのその当時のハイエンドなスペックで出そうということで一気にあの グラフィックのね
質が上がった分 なんかかっこいいと思ってたモンスターがちょっと気持ち悪い怖いと感じるようになった
モンスターハンターでもあったんですけども それに比べても今回のワイルズっていうのはねそこにねやっぱりちょっと気持ち悪い
怖いがもう一つねやっぱり あの僕の中では増した感じがします
しかも結構やっぱりあのワールドに比べても今回のワイルズに出てくるモンスター っていうのは
この先も僕の中ではちょっと 別に
相対した時に苦手意識 あの戦い方としてはですよ
別にすごい苦手な敵ってわけではないんですけどもそのルックス自体がものすごいね 僕がちょっと
苦手になる感じのモンスターではあるんですけども だからそういう意味ではね
だから苦手なんだけど怖いなって思わせながらでも戦わないといけないっていう ところもあるんで素材集め的にもねシナリオの進め方としてもね
そういう意味では非常に なんか
うまいこと作ってるなぁっていう風に関心はするんですよね 気持ち悪いですけども
あと先ほど言ったガーディアンっていうね 1000年前に人々がモンスターを
私益して自分たちの身を守るための武器として使っていた時期があるとかね そういう過去に遡ってのね
あの設定をちょっと引っ張り出してきたりとか あとはですねこれもでかいのかな
主人公プレイヤーが操作する ハンターっていうのが
多分初めて 歴戦のベテランハンターになったっていうところもね
だからこそ話の進行として ノンストレスでそしてちょっと頼りがいのあるハンターとして描くことによって進む物語
っていうのが今回描かれてたりとか やっぱりあのこれまでのねモンスターハンターとちょっと違ったところを見せようとしてるし
僕はそれがね非常に新たな進化だなぁと思うし それはそれで受け入れれるし
だからこそ面白かったと思いますし 今でもね 私も長々と喋ってますけど
早よやらせ みたいな感じですよね 気持ち的にね 早くやりたい まだね続くぐらいなんですよね
だから今回はね僕ね結構 まあ人によってはいろいろ言ってる人いるみたいなんですよね
でもこれもねよくよく考えてみると ワールドが出た時もライズが出た時もね
前の作品とか過去作と比較してって言うんですけど だいたいね今になって思うとワールドの時なんかは
もうやっぱりスカスカだとかね言われてたんですよ モンスターの数が少ないとか
だったらダブルクロスがいいって ダブルクロスってクロスがあってのダブルクロスで
拡張アップデータまで追加されての作品になるんで それはモンスターもクエストの数もね増えるんですよね
それとね そのシリーズの最初の作品とでね比較したらそれは
カプコンさんもたまったもんじゃないよなぁみたいな感じには思うんで
今回のワイルズもね 僕はなんだかんだ言ったって
やっぱり 名作ではあると思うし傑作だと思います
でこれが出たからといって 例えばこのチームがかつて作ってたね
ワールドがね もうあの
用なしにもなるとかね評価が下がるってこともなくて 僕の中ではワールドはワールドで面白いし
ワイルズもワイルズでやっぱ面白いし もちろんライズもねライズで面白いって未だに言えるんで
ただ ワールドでもなくライズでもなくまた新たな仮のね面白さっていうのを
見せてくれた作品としてやっぱりワイルズっていうのは一致してるよなぁと思って でかぶらないんですよねすごい
多分これは何が近いんだろうなぁストリートファイター2と3と4みたいなもんなのかなぁ
ただなんか僕の中ではねストリートファイター2と3と4って言ってもやっぱりピンとこないんですけども
なんかねそれぞれがちゃんと独立して今でも遊びたいと思う思えるんで
いわゆるワイルズが出たからもうワールドは用なしねとは思えないぐらいに あの別にワイルズ
ワイルズって非常にまだまだこれからも遊べるしワールドもワールドでまだね 遊んでいけるよなぁと思う
それぞれにねあの完成度が高くて今回もだからすごい完成度が高いなとは思っています
いろいろねあのボリューム的なこととかを言う人もいるんですけれども 僕はワールドの時もこんな感じじゃなかったかなぁと思うんですよねこれぐらいの
ボリュームだったと思うんですよね 要は遊ぶこっち側の
気持ちの問題で 例えばやり尽くした本当にやり尽くしたと思うんであれば
セカンドキャラ作ってるもありですし そのやり尽くしたっていう基準は人それぞれだと思うんですよね
例えば上位と下位すべての防具を 全部
最高までアップしちゃいました作っちゃいましたみたいなね 武器もあの
枝分かれするねあの派生標 ありますけどもあの派生標のね
a 武器ね
実は全部によく見たらその アイテムボックスのマークが入っててつまり全種類のね
あの一つのワンジャンルでも自分の使う武器でもいいんですけども 全部のね
進化 工程も含めて全部もう作っちゃいましたみたいなね
僕それワールドでやってるんですけどねスラッシュワックスとかはね 例えばの
ボーン 系って言うんですかね骨系の例えばあの
スラッシュワックスがあったと思ったら 先頭と
一番あのお尻っていうかもうこれ以上進化できないっていうところありますねその間に いくつかの
何ですかねあの種類がありますよねそれも全部もうすでに持っていると わざとね
まあだが2段階目でストップしている スラッシュワックスがある3段階目でストップしている
スラッシュワックスがあるというねもうそういう集め方をしてね楽しんでたりとかね まあだから何なんでしょうね僕の中でいいゲームっていうのはそういう自分の
何ですかね考え方とか遊び方で いくらでもなんか幅が広がるっていうところが僕の中では面白いって思える
先生とも呼ばれてるあの方だったりする しますし
ただやっぱりそこもねー 知ってたらそれでフォーやっててね知ってたら面白いっていうかちょっとね
ニヤッとはさせるんですけど別にこれがねー 全く知らないで今回初めてモンスターハンターやるっていう人にとってもね
何ら関係ないんで そういう意味でもねすごいあの続編として作られてないっていうねシナリオとしてはね
知ってたらちょっとまた思い入れが変わるかなぐらいなものなんですけど そういう感じでまぁまぁまぁまぁその辺もねこれまでのモンスターハンターも同様で
まああんまり深くね前作を 前作というかフォーをね彷彿とさせるようなところに話を持っていかないっていうところも
相変わらずね その過去作をやってないとダメなんていうねそういうことにしない
モンスターハンターならまぁモンスターハンターそういうところがあるんでね そこも結構好感が持てるなぁと思いましたね
なんかね色々と話をしててね難易度的なこととかもうちょっと言えばいいのかなぁと思うんですけど あとモンスターの名前とかもっといっぱい出してもいいんですけどね
意外とね そうですね苦労してる奴もいるんですけどね僕の中でもね
あとまぁ4から続いてるっていう意味ではまぁゴアマガラがね また今回も出てきますけどもね
あちなみにね回のね一旦エンディング出ますけども 上位に移っても話はある程度進むんですけど
あのいわゆるそのエンディングを迎えるまでのストーリードリブンみたいなねああいう感じには ならなくて
いわゆるワールドとかフォーとかの描き方に近いのかな ちょっといわゆる壁になるモンスターとかが出てくるんで
そこでねちょっと それに備えて
防具とか武器とかを揃えた方がいいかもなみたいないつものモンハンに戻ります 上位に行けばね
でいつものモンハンに戻るんですけどもシナリオもだからちょっとは続くんですけどもね
その辺ぐらいかなやっぱだからどっちにしたってね僕の中ではちょっと 甘めっていうかだいぶ甘めですけどねモンハン好きなんでまぁでもね
結構人には進めれるモンハンかなぁと思います いやあのやっぱり周りにもいますモンハンって難しいんでしょ
みたいな感じでやっぱりやらない人もいるんで まあ進めれますかね今回のワイルズに関しては
どちらかというとやっぱり進めれるんだけどもやっぱり ちょっとねもう一つ難点としてはそのプレイするにはちょっと
敷居が高い部分はちょっとあるんですよね モンスターハンターというタイトルとかゲームというよりも