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おはようございます、たくです。 今回はですね、モンスターハンターワイルズクリア後レビュー
というか感想みたいな感じになりますかね。 でですね、まあこれ本編撮ったのが数日前なんですけども、ちょっといろいろ
あの確認してたりとか、あとちょっとどうしようかなって、あの 変更ってことでもないんですけど、ちょっと多少ね
気持ちに変化的なのもあったんで 撮り直そうかなと思いながらも、まぁちょっとね、いかこのままでと思ってね
オープニング撮ってるんですよね。 だからちょっと気持ちの変化的なところも含めて、まぁエンディングで喋れればなぁと思うんですけども
この後エンディング撮ろうかなと思ってますけど、 まずはね、ちょっとこの後聞かれる本編とかね
先に申しておきますと、まぁあの ネタバレを多少含みますので、聞きたくないという方は
ちょっと聞かないでいただければと思います。 まあね、でもなんだかんだ言ったってやっぱり結局ね
まあありがとうモンスターハンターワイルズ、ありがとうカプコンっていう感じかな。 まあそんな感じでいろいろと
喋っております。でですね、まぁ 今もね実はね
ちょっとやり続けてるんで、まぁ今後また評価も変わるのかもわからないんですけども 基本的にはね
ずっと肯定的に喋ってるんで、そんなきついことは全然言ってないんで まあ
鼻から否定的な方もね、聞いてるとちょっと嫌になるのかもしれないですけども よかったら聞いてくださいということでよろしくお願い致します
はいそれではね早速まあレビューというかね 感想というかを喋っていきたいと思うんですけれども
まあ僕の方がですね、このモンハンワイルズ、 モンスターハンターワイルズクリア時間がですね
ざっくり20時間くらいかな でですね現時点ではですねプレイ時間がさっき見たらですね
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44時間ぐらいプレイしてるみたいですね でまぁこのさっき言ったクリア時間ざっくり20時間っていうのはですねシナリオとしてはね
一旦エンディングを迎える時点で回が終了 でまぁこの時点でね一度スタッフロールが流れるんですよね
やり方にもよるんですけれども早解きしたいという人でね 過去作の経験者だったりするとまあシナリオの進行度合いっていうかその途中途中に
ね倒すモンスターのね 装備を部分部分でね例えば腕だけはこれの装備足はこれ
装備とかでねその部分部分でねだからまあバラバラになるとは思うんですけども作って 多少のね防御力を上げる程度でね
エンディングまでは駆け足で多分いけると思うんですよそうすると多分平均で言ったら なんか15時間程度と言われてるんですけどさらにねまぁ
短くできるのかもしれないですねでこのエンディングまでの道のりとしてね 考えるとこれまでの過去作と人比較してもね
非常に新しいことをやってきたなぁという感想ですね そもそもねモンスターハンターにはまあいわゆるナンバリングとスピンオフというね
大きく分けて2つの流れがあるんですよね まあナンバリングっていうのはですねまあ2004年にね
登場した初代モンスターハンターいわゆる無印モンハンですね まあそこからね
2作目2ですね2にあたるドスあと3ねトライ その後の任天堂3 ds で出た
4 あのプレステ4で出たあのワールドという流れがいわゆるナンバリングと呼ばれる
ものなんですよね 一方でスピンオフっていうのはですね
psp で登場したモンスターハンターポータブルに始まり ポータブルセカンドサードあとクロスとかね
ライズ最近だと直近はライズになるのかという流れでですね 難易度的に言うとねナンバリングはね歯ごたえがあるというかまぁスピンオフ
いわゆるねポータブル系に比べると難易度が高いという印象がありますね まあそれに比べてスピンオフいわゆるポータブルチームの作るモンハンはですね
カジュアルな難易度になっている作品が多いかと思いますね そして今回ね
ナンバリングチームの最新作となるのがまあこのモンスターハンターワイルズなんですが シナリオをね
回の段階回クエストの部分でですね描ききりね エンディングつまりスタッフロールまでもね
回クエストレベルで見せるっていうのはどちらかというとね 言葉だけで説明してしまうと
まあポータブルチームがねやっていることと同じだったりするんですが実はね ナンバリングチームならではの方向転換の仕方だったんだろうなぁともね
僕自身は感じているんですね というのもですねまぁ先にも言ったようにね
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回クエストだけでメインシナリオを描いているんですが まずそのシナリオの濃さというかストーリーテリングの深さっていうんですかね
プレイしていて最初に感じたのはですね アンチャーテッドとかラスアスカプコンで言えば
バイオハザードのようなねいわゆるストーリードリブンっていうんですかね もうあの
そのままストーリーを覆うように映画に インタラクティブな映画とまでは言えないんですが
ああいう感じをねモンハンでやってしまったっていうすごい印象が あったんですよねプレイしてってね
まあこれはね今作ワイルズが前作のね このナンバリングチームのね
手掛けた前作ワールド以上にねまあ大きな使命を実は背負っていることのまあ 証拠だでもあると思うんですよね
その使命っていうのがですねまあ単純に 前作以上のセールスを記録すること
つまりね前作以上に多くのユーザーに触ってもらいたいということでかつてモンハンを やっていたけどね
最近やっていなかった人とかねそもそもモンハンに触れたこととない人もね 取り込もうとしているんだろうなぁとはね
プレイしていて僕自身は感じました そもそもモンハンが過去にねストーリーに重点を置き始めた作品としてはですね
任天堂3 ds でリリースされた4がね一つの分岐点になっているんですけども 4や
ワールドですねといった作品でのねストーリーの描き方はですね 既存のモンスターハンターのレベルデザインの上にカットシーンや会話などを増やして
描いているんですよね つまりねすべてのモンハンのレベルデザインにあるね
ある程度の過程を得るごとに存在する壁を乗り越えて達成感を得ることでシナリオも 進展するっていう方式だったりするんですよねこの4であったりとかワールドでも
ね まあこのやり方自体にね実は僕自身はね何の不満もね
過去に持っていないんですよねまあだからこそまあ このモンスターハンター4以降もね
毎作ねこのんでプレイしているわけなんですけれども ただねこの壁になるモンスターのない対処っていうのがですね
プレイヤーによってはですねストーリーが一旦止まるわけでこの壁となるモンスターを 撃破しない限りは進まないということでね
中にはねこれでプレイを止めてしまったユーザーもいるかもしれませんしまたその壁 をね
超えるためにねあるプレイヤーはそれまでに倒したモンスターをね にまぁ過去にそれより前にも倒してたモンスターにね戻ってね
数回討伐して素材を集めたり自分のキャラを強化してね 超えたという人もねいると思うんですよね
まぁ前作のワールドなんかで言うとアンジャナフができてきたっていうところで 前のね
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どうなんでしょう プケプケなのか
なんかその辺のねモンスターなのか まあドスジャグラスなのかもわかんないですけどまぁそういうのでね
武器とか防具をね固めていって あの
もちろんねテクニック的な部分も必要なんですけれども ある程度それでね防御力とかを底上げして倒したみたいなね
いわゆるその 要所要所で壁になるモンスターって多分出てくると思うんですね
モンハンのレベルデザインっていう中ではですね まあそうするとですねシナリオっていうのもそこで止まってしまうっていうことになるし
まあやっぱりね確かに先ほど言ったように倒せなかったらやっぱりね そこであの
まあ 心折れちゃう人もね出てくるとは思うんですよね
まあ今回のねワイルズでワイルズではですね シナリオを過去作と比較してもね非常にね
濃密なものを描いた分ねプレイヤーにノンストレスでまあ映画を見るような感覚で 物語に没頭してほしかったんでしょうね
その結果ね歴代のモンハン作品の中でもかなり遊びやすい作品になっているとは思うん ですよね
会話 そしてエンディングに行くまではですね
このあたりのね あの子さんのモンハンユーザーにとっては賛否の分かれるところだったのかもまあ知れないんです
けども ただこれもね僕的に言わせてもらうと
ライズがねかつてあの出た当初かな カジュアルだなんてね
でまぁカジュアルだっていうかカジュアルだなんだろうね結構1位叩かれてたりもしたんです けれども
まあ物は考えようで 例えばねメインで狩猟するターゲットモンスターをね
狩る前にねちょっと寄り道をしたりとかですね 遠回りして同じフィールドマップに生息する別の大型モンスターをね
狩りに行ってみるとかですね プレイヤー側で遊び方の調節とでも言いましょうかまぁ物足りないと感じるので
あれば物足りるまでね 遊びの幅をねプレイヤーが広げるようなね
懐の深さがまぁワールド以降のモンハンには実はあってですね それは今は今作のねワイルズでも同様なんですよね
だから子さんのねハンターさんでね今作ねワイルズがね 優しすぎるとか簡単すぎるとかね
エンディングまで早いなんてね思うのであればですね ぜひねついでに複数狩りするとか
あえてねあえて移動にセクレットを多用しないでね 採取とか採掘そしてまぁ今作のね広大なフィールドをね
堪能しながらでもね回をやるとかね あと会の装備をね充実させるとかね
考え方一つでもでですねいくらでもボリュームなんていうのは増やせるので まあご意向をいただいてね
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いただいてまぁそういう遊び方してもらえばまた印象も変わって見えると思うんですよ ね
話がねちょっとそれちゃったんですけれども例えば今作が初めてのモンハンだって いう方もね
シナリオだけを追っかけるという遊び方も一つだとは思うんですけれども 例えばあのジェマっていうね
ジェマちゃんって女の子がいるんですけど武器のね作ってくれる あそこで作れる武器とかね防具なんかのね
でまぁ気になったものがあったりしたら防具なんか頭から足まで揃えてみるとかね ちょっとした
まあ寄り道をしてね十分好みにコーディネートする楽しみというのをね 味わってみてもいいと思うんですよね
特にそれは初心者っていうか初めてやる人とかにはね おすすめです実はね今回のワイルズってです
あのワイルズはですねこのあたりをね 新規プレイヤーに体験してほしいっていうね
開発側もね結構考えてたと思うんですよね まあ上位に比べてもですね改装備っていうのはですね非常に作りやすく設計されて
防具一種旗を作るのに多分大体2回程度 多くても3回も同じモンスターをね
狩れば作れると思うんですよね まあこうしてね話していても実はねあのカプコンという会社のレベルデザインに関して
のね まあ恐ろしいほどのねこだわりを感じるんですよね
つまりね新規のユーザーに狩猟アクションの醍醐味を味わってもらうとともにですね モンスターハンターがこれまでに使ってきた
狩猟するとそこから何ができるかっていういわゆるプレイヤーにとってのね 実りの部分までをね過去作以上にね可能な限りストレスを抑えつつ
体験してもらってですね今後のファンになってもらおうというね まあ壮大なチュートリアルでありプローモーションをね
濃密なストーリーで牽引しつつゲームのシステムにもね うまく落とし込んでるっていうね
まあ僕自身はやっぱりね今回ずっとプレイしていて自分が感じたこととかですね 妻がプレイしているところのね様子を見聞きしたりしながらいろいろと考えていたんですよ
まあやっぱりね20年以上にわたって一つのブランドを作り続けることのね 平成さっていうのね
まあすごい考えながらね作っているんだろうなぁと猫の開発の方々たちはですね 言ってしまえばですね
大型のモンスターをねハンターが狩るっていう基本のメカニックス システムはずっと同じなんですよこの20年間ね
それをねマップが変わったとか武器種が増えたとか モンスターが増えたとか変わっただけではね
まあ確実にねマンネリ化するはずなんですよね しかもモンスターハンターてナンバリングとスピンオフ
がそれぞれまあ大型拡張もね 含めるとですね2年ぐらいの周期で出続けているわけで
どうでしょうね作品数もねここ 30年ぐらい
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のね あのシリーズものの中ではですね随地の多さだと思うんですよね
しかしながらシリーズが衰退することなく続いているっていうのは制作者側のね まあプレイヤーに飽きさせない
マンネリ化したと思わせないための様々な変化や進化を毎回入れているからに他なら ないんですよね
事実ね今作はフォーとかワールドとは違った シナリオの見せ方に始まったり始まりですねあと
ライズに出てきたやっぱり常用動物のガルクとは違ったまあ セクレトのね利便性などに始まったり実は上げればキリがないぐらいワールドや
ライズからの良かった部分は取り込みね さらにブラッシュアップさせるといったことをね実裏では地道
されているんですよねまあでもライズと違ってカジュアルによらす あの寄らせすぎないっていう配慮もされているんですよね
例えばその一つを例に何かあげようかなと思うんですけども あのライズやられた方ならお分かりだと思うんですけども
ワールドでもねライズでもね虫網とかピッケルっていうのはねまあの お店でね買ったりとかもしなくてもよくなりましたよね
まあもうもアイテムのなポーチの中に持っていかなくてもよくなったんですけれども ただねライズではまあ採取採掘でね
種類の異なるものが取れる場所っていうのがあると思うんですよね あのいわゆる一番わかりやすいのだと鉱石だと思うんですけれども
同じ採掘場所でその採掘場所でねライズの場合は1回ボタンを押すだけでね 例えばそのポイントで3回獲得できる場合に一気に
1回ボタンを押すだけで3回3回分一気にトントントンと表示されるんですよね これライズより前のワールドではですね
同じように対象のねこの鉱石なんかの採掘場所の前でね 3回取れる場合はちゃんと3回ボタンを押さないとダメなんですよね
実はね今回のワイルズではねワールド同様にね採掘などがね あの
毎回もらえる素材がやっぱりあの違う場所ですね でそこに関してはですね
ワールドと同じ仕様でやっぱり3回ボタンを押さなくちゃならないような仕組みのままに なってるんですよね
しかもですね今回は採掘だとですね1回取れるたんびに採掘場所が少しずつ崩れるというか 動くというかねそういうあの
アニメーションまでするようになってるんですよね つまりねモンハンっていうのは同じことの繰り返しだけで20年間続けてきたっていうのではなくて実はこの20年ね
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多くのスクラップ&ビルドを繰り返して今のワイルズにまでつなぎつなげてきたっていう 意味でも非常に毎作ね
それまでの集大成として進化している作品だったりもするんですよね まあそれでいて簡略化
ノンストレスに近づけるだけに終始するんではなくてちゃんと世界観を守りね 雰囲気を壊さないためにあえて面倒と思われるところは残してたりするんですよね
今回はねあの ワールド以上に
またあのそのアイテムの存在価値が出たかなぁと思う中に例えば ホットドリンクとクーラードリンクなんかもあげられるかと思うんですよね
一時はねこのホットドリンクとクーラードリンクっていうのもちょっとなくなるん じゃないかなぁとすら思ってたんですけれども
確かライズではもうなくなっちゃってるというか使わなくてもいいようになってるんです けれども
まあワールドでもねその場所に行くともう使わなくてもいいかなっていうね あの一応熱いエリアではあるんですけどその一角にさえ足を運ばなければまあいいか
みたいなね その一角に足を運ばなくてもたごせるモンスターってもまあいたりするんでね
えーとワールドだと あのネルギガンテとかは多分そうだったと思うんですよね
確かあんま熱いとこ行かなかったと思うんですよねやつはね 今回のワイルズに関してはですね
結構あのいわゆるその火山地域じゃないんですけども あの湯沸き谷だったかな
あのあそこで 狩猟するモンスターの大半はやっぱり熱い場所行っちゃうんでどうしてもねクーラー
ドリンク飲まなくちゃいけないっていうね まあその辺が
やっぱりあったりしててまぁなんか言ってしまえばユーザーさんにとってはね プレイヤーによってはどのモンハンでやっぱり
なんですかねプレイ時間をね長くしたかによってはめんどくさいと思うかもしれ ませんけども意外とモンスターハンターってめんどくさいことをめんどくさいと思わせるよりも
まず まあそういう世界だもんなって思わせるっていうことにすごい始終してた作品で初期からね
まあそこがやっぱりあの相変わらず守られているというところで今回も嬉しかったかな と思います
でですね僕まあまあネタバレしてもいいんですけど ネタバレというかそのモンスターの名前とかかな
そうですね僕が今やっててやっぱりすごい あのあ一つだけねだからそのシナリオモードでやっぱりそのセクレットの利便性と
やっぱりシナリオを先に進めたいということで当初ね あの早々に
まああのいろんなエリアに行けるようになるんですよね でセクレットに乗って移動するまあセクレートが結構優秀で自分で操作するガルクのように
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操作することももちろんできるんですけれども いわゆるオートでね操作するオート操作するというかねオートでね
あの移動してくれることもあるんですよねあのファストトラベルじゃなくて これがねオートっていうのがもう簡単に言ったらナビ
ナビ通りに自動運転するみたいなね もうあのモンスターがあそこにいるって言ったらそこまでね
自動で行ってくれるんですよね これがね結構便利な反面当初僕も不安に思ったのはせっかく開放された
いろんなエリアをね あの見ることなく見ることなくというかそんなにね
あの 把握する前に
適当やって で把握する前に次のエリアに行っちゃうシナリオも進行するからっていうので
大丈夫なのかなというふうに不安は感じてたんですけれども まあねそんな不安も大したことなくてなぜならね
先ほどから言ってるようにあのシナリオモードっていうのは壮大なチュートリアル みたいなところがあるんですよね
で 結局のところ後々ねエンディングまで行った後上位に行けるんですけれども
行ったらね まあまああとはもう
皆さんのねプレイのやり方によって嫌って言うほど そのフィールドをね
駆け回ることになるんでやっぱりだんだんとね オートで操作してあのセクレートがね移動しててもだんだん覚えていきますマップの構造は
で 下位ではそうでもないんですけれども上位になるとあの
各フィールドでね 採取できるのが
あの結構必要になってくるっていうふうにもう多分 プレイの中で自覚できるようなレベルデザインになっているんですよね
それもやっぱり大したもんだなぁと思って でそうするとですね
まあオートでもいいですしオートでもね フィールドマップを見てあそこにアレがあるなっていうのもやっぱり把握してくるんです
よねだんだんね これはのフィールドマップをね
マップ表示した時にそこにピンを立てて自動で移動してくるもするんですけれどもやっぱり そういう回数が増えてくると思うのでこの辺にこいつがいるなとかね
あの辺にアレがいるなみたいなのもだんだんね分かってくると思うんですよね あの辺にアレとか
そうですね別に言ってもいいであったらね まあそうですねババコンガがいるなぁとかね
ババコンガかよみたいなね まあでも今回ねもう結構僕ね
バラバラに話していると思うんですけど今ね思い出したんでババコンガで思い出したんです けど
あのまあ復活モンスターもそうなんですけど今回ね 人によっては何か内容がスカスカだとか言ってる連中がいるみたいなんですよねボリュームが
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少ないとかね僕はね全くそういうことは感じなかったですし むしろねシナリオモードに関してはここまでやっちゃっていいんですかっていうのすごい思うん
ですよね カブコンさんと
カブコンさんだいぶ今回力入れましたねっていうあのモンハン開発チームね というのもシナリオモードに関しては
えっとね今先ほど言ったババコンガねこれが途中で出てくるんですけどこれ以外はね 3分の2を過ぎるぐらいまではねほぼほぼ新規のモンスターしか出てきません
で新規のフィールドでしょ でえっと大型モンスターが新規であればエリア自体も新しいエリアなんでマップも新しくて
そこに生息する小型のモンスターも新規なんですよね だからねこれまでのモンハン以上に
モンハンっていうねあのタイトルは一緒なんですよ 僕なんか武器もね使ってる武器も過去のねワールドとかライズでも使ってたスラッシュアックス
なんで 同じなんですけどもそれ以外がね本当に全く新しい場所に来たんだなっていうのを
自覚できるぐらいにですね 見慣れたもんが何一つないんですよね
そういう意味ではだいぶね もう少し過去モンスター出てもいいんじゃないのかなぁって思いましたね
それぐらいねちょっとびっくりするぐらいねそういう意味では 新規のモンスターが八継早に出てきてたなぁっていうのがあって
途中でババコンガが出てきた時にねこれ復活モンスターなんですけども ちょっと一瞬ホッとしましたもんねなんかモンハン
やっぱ俺モンハンやってるんだよなぁみたいなぐらいにね あの過去作のモンスター出てきた時に
なんか久々にあの不安な中久々にやっと見知った顔が出てきたぐらいのね ちょっと安心感にすら包まれましたからね
まあそんな安心感に包まれた相手をね僕は狩猟するんですけども でモンスターハンターといえばね
あの いわゆるね
ずっと出続けているモンスターがいますよね リオレイヤリオレウス
実はですねまぁネタバレなんで言いますけどもこのシナリオモードでは ノーマルのリオレイヤレウスいわゆる緑のリオレイヤと
赤のねあのリオレウス あれ出てきませんでまぁノーマルっていうのはアッシュも出てこないんですよ
何が出てくるのかっていうとこの話の進行上でね ガーディアンというねいわゆる人の手によって作り出されたモンスターっていうね話の中に出てきますけども
まあいわゆるねそのガーディアンっていうのにまぁなんて言うんかな ガーディアンとしてあの
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改造されたというのはなんかそういうふうにね手を加えられたリオレウス まあ実は物語としては1000年前に一度あの
消えてしまった文明の遺物みたいなのが残る 一つの地域で話が始まっているって話が始まっているところ
があの行き着くんですけれどもね まあその中でいわゆるもうアッシュでもなく
ノーマルともまたちょっと違うね あのガーディアンねあの
ゴリュウシュって読むんですかねあの守りにね 敬語の語にリュウって書いてゴリュウシュ
リオレウスっていうのがいましたけどねまぁこいつらちょっとだからデザインも違う デザインというか色合いがちょっと違うんですよね
あの形こそリオレウスなんですけど ここでリオレウスとアンジャナフとオドガロンが出てくるんですけど
まあなんかね あの懐かしの奴らっていう雰囲気もちょっとね
するようでしなかったんでやっぱりのあの いわゆるおなじみのレウスじゃなかったんでちょっと寂しかったんですよね
海でね あの奴らに会えなかったのが僕でレウス装備じゃないやレイヤ装備とレウス装備をね
海でも上位でも作るんですよね毎作 特にレイヤ装備が大好きなんですよねレウス装備より
なんですけどもおこがい海では作れなかったんでちょっとね 逆にね毎作海だろうが上位だろうがね出てくる
奴が出てこなかったのでちょっとこれは寂しかったかなぁと思うんですけどもまあそういうね まあシリーズね
あの どの作品でも出ていたモンスターをあえて
外すっていうぐらいねそういうところまでね あのやるぐらいまで
まあ話というかね あの
まあ敵モンスターとしてのね種類も 極力新規のモンスターばかりを出してですね
だから逆に後半に行けばいやこれはもう 海じゃなくて上位だけでいいんじゃないですかみたいなモンスターも平気で海モンスターとして
存在するんですよね 僕は特にですねやっぱり
まあぬエグドラっていうね あの
湯沸き谷にも出てくるあの彼ね タコというかイカに近いのかなぁあれはあの
どちらかというとね確か 4かな4 g かで確か出てきてたと思うんですよね
似たような奴がね まあそれのまあまあアシュというかアシュではないんですけども
まあもう系統的には似てるもんだなぁと思うんですけども 今回ねやっぱり一番僕が今のところ
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怖いなって思うモンスターが 少なくとも2種類いるんですけどもねそのうちの一つがね
cu っていうね名前だけ見るとね大したことなさそうな cu ですからね ぬエグドラよりもねまた cuの方がなんか
可愛げすら感じるかなぁみたいなも名前なんですけど これがねー
あのもう完全にタコというかねでも っていうにはちょっと顔のデザインがなぁと思う
ベルセルクとかに出てきそうだなっていうぐらいのね デザインで動きもね
なんか b 級 sf 映画に出てくるねタコ型モンスターみたいな感じの動きするんですよ
それがもう気持ち悪くてあともう一つあの ププロポールだったからあの
ついにねモンスターハンターもタコとかイカにも手を出したのともう一つはね 次虫
あの特に母とかのね確かププロポールは母だと思うんですね顔のデザインとかね あれ母のチースところだよねくちばしというかっていうね
このデザインもあってねこれがね油まみれで出てくるんですけども これは結構ね今後も僕の中ではねあの
トラウマになるかなっていうモンスターで結構ねあの以前も話してたと思うんですけど あのそれまでのモンスターハンターのグラフィックの流れを汲むとしては
という作品で言うと近年ではまあもうライズとかね あの辺のグラフィックだと思うんですけどあのワールドっていうのはやっぱり当時ね
いわゆるあのその当時のハイエンドなスペックで出そうということで一気にあの グラフィックのね
質が上がった分 なんかかっこいいと思ってたモンスターがちょっと気持ち悪い怖いと感じるようになった
モンスターハンターでもあったんですけども それに比べても今回のワイルズっていうのはねそこにねやっぱりちょっと気持ち悪い
怖いがもう一つねやっぱり あの僕の中では増した感じがします
しかも結構やっぱりあのワールドに比べても今回のワイルズに出てくるモンスター っていうのは
この先も僕の中ではちょっと 別に
相対した時に苦手意識 あの戦い方としてはですよ
別にすごい苦手な敵ってわけではないんですけどもそのルックス自体がものすごいね 僕がちょっと
苦手になる感じのモンスターではあるんですけども だからそういう意味ではね
だから苦手なんだけど怖いなって思わせながらでも戦わないといけないっていう ところもあるんで素材集め的にもねシナリオの進め方としてもね
そういう意味では非常に なんか
うまいこと作ってるなぁっていう風に関心はするんですよね 気持ち悪いですけども
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そんな感じで今回のワイルズっていうのはその自然だったりとかを描いたり まあ今まで以上にねリアルに天候も含めて描いてるんですけども
それだけじゃなくてモンスターのね まあ描き方っていうのもやっぱりもう一つワールドの時から進化してるなぁっていう
特に新規モンスターに関してはそれをすごい感じます 例えば群れで動くっていうね
群れもねあの今までの群れだと例えばわかりやすいので言ったらドスランポスとランポス あのババコンガとコンガとかね
そういう感じではあるんですけども今回ねもう簡単に言ったら あのイアンクックもそうなんですけれども
全部がボス個体で群れになっているみたいなね じゃあそれをどうするのかっていうのにあの例えばターゲットになっているのはその
いわゆるボス個体の中でも一番大きいね やつだったりするんですけどじゃあそれ以外のやつもね
相手にするとですね簡単に言ったらねあの 先ほど言ってたようにババコンガとコンガだったら
コンガとババコンガって攻撃力が違うわけですよね であの体力も違うから倒せますよねコンガを先に倒した後にババコンガに挑むこと
できるんですけど今回は群れで同じサイズのモンスターがいるということで あのババコンガが2匹いたりとかね
2匹3匹いたりとかイアンクックが2匹3匹とかいたりするわけですよ 体力も一緒なんですよねただクエストとしてあの用意されてる用意されてるというか
ターゲットにされているのはたった1匹だけなんでそれ以外の数匹をね あの避けさせないといけないということでここでね
小屋し玉とか大小屋し玉大小屋し玉っていうの今回が初めてだ 初出になるアイテムなんですがあと誘導弾っていうね
それを打つことによってその誘導弾を撃たれた奴だけがね 自分に引き寄せられるということでここでセクレトに乗ってね
あのちょっと離れた場所まで誘導するっていうことが可能だったりとか遊びとしては すごい新しい遊びをやっぱりこういうところでもね
提唱してますねでまぁセクレトの方もねちょっと話を しないといけないなぁと思うのはそのガルクと違うっていうところでいわゆる
自動でね 動いてくれるっていうことができるんですけどもこれね実はねやっぱりまあまあ
皆さんこれ聞いててねもうすでにやられている方だったらお気づきかと思うんですけれども 緊急避難用のね新たな
動作の一つですよね 実はこのセクレトっていうのは100パーではないにしてもかなりの高確率で
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敵の攻撃を避けてくれるんですよね そうすると危ないな体力が少ないなって言って今までだったら自分が逃げながら
あの 回復薬グレートね
飲んだりとかあと例えば切れ味が悪くなったなとの敵の攻撃が届かない隙を見て 研いだりしますよねこれらがね
やっぱりあのセクレトに乗ってオートでね立ち回るっていう風にするとですね その間はねなかなか攻撃受けづらいんですよね
100%避けるとまでは言わないですけどでも9割から95%ぐらいは避けてくれてると思うん ですよね
でなると結構ね特に初心者の方初めてやる方に対してもこれは非常に あの
なんて言うんですかね 言うようなね緊急回避措置の一つとしてはね
いけると思うんですよね まあ
ね初心者とか言いましたけど僕もね あの気づいたら使うようにしてますからそれぐらいやっぱり
便利というかね助かりますねどうしてもねー あの体力回復やばいなぁと思って飲む
飲んだ直後に ワンパンクラウまた体力回復飲む
ねまたワンパンクラウみたいなね一応こっちはそれなりにマージンとって距離離してる つもりなんですけどね
やっぱり狙われるみたいなね あのこういう繰り返しで時間をロスしてしまうとかね
のでそういうストレスも結構軽減してくれてるんでやっぱりこのセクレトっていうのも すごい有用的な
あの まあ
ね乗り物かなぁと思ってちょっとそれはね まあ僕子産ハンターですけどやっぱりそういうのでありがたいなぁと思い
ました あとはですねもう結構今どうなんでしょう喋ってて最初の方でぶわーっとね
作品に対しての思いみたいな喋っちゃったんで部分部分で喋る 喋ってると思うんですよね
セクレトだったり cu とかね話と そうですねまぁ全体的に景色とかね
あのワールドをね僕も直前までやってたもんで ワールドとはちょっと違った
絵の見せ方みたいなのをしてるんですけれどもでマシンパワーも必要 っていうところもあって僕は pc でやってて
あのやっぱり 見え方が若干違うんですけれどもね
それでもねやっぱりのワールドとはちょっと違って一瞬 綺麗だなって思う瞬間がありますし
今回のねワイルズに関しては あとねー
まあシナリオを見てて思ったのがモンスターハンターの 作品世界ってどれもね
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違う場所ではあったとしてもまあいわゆる高齢とした 広大な
フィールドだったりするわけですよね 自然豊かなね
そんな中で まあシナリオ上はあの1000年前のに残された異物の建物っていうんですかね
そういうのがまだ残る地域ありますよね あそこで
ねその1000年前にあった 1000年前の人々たちが住んでたであろう
建物っていうのを一望できる景色があるんですけどもこれはの 僕らが今生きている現代とは違う世界というかね時代の話ではあるんですけれども
でもその 谷から見るね景色に映り込んでいるのはもう
まごうことなく僕らが今生きている 世界のどっかの都市にある
高層ビル群みたいなのを一望しているみたいな瞬間があって まあモンスターハンターの世界でそういう景色を一望できる日が来るとはちょっと思わ
なかったんで結構考え深くまあそういう世界を そういう世界というかそういうところまで今回足を踏み入れてシナリオを描いているっていう
ところは ちょっとねこのモンハンチームがやっぱり今作にかける
意気込みっていうのすごい感じだかなぁと思うよね あのどちらかというとモンスターハンターって今まで
特定の地域特定の地方に何かしらの災い 最悪と呼ばれることが起きて
だいたいその原因とされているのは 各タイトルのパッケージに描かれているモンスター
みたいな感じでね でプレイヤーが操作するハンターっていうのはだいたい新人ハンター
その場所にね雇われたのか配置されたのかみたいな で
頑張っていろんなモンスターを倒していく中でそのパッケージモンスターと対峙して 倒すすると
それでもう町とか村は平和になったと思ってたら実はそもそもの最悪の原因はその パッケージモンスターじゃないんですっていうのがね
一連の一般的なモンスターハンターの話の流れかなと思うんですよね もっと大きなものが原因だったんですみたいなね
今回はねー シナリオ的には
まず先ほど言ったようにね 1000年前に経ったとされる異物であったりとかそのモンスターハンターって
あの世界の中で 1000年前はこうだったんだよとかね
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あと先ほど言ったガーディアンっていうね 1000年前に人々がモンスターを
私益して自分たちの身を守るための武器として使っていた時期があるとかね そういう過去に遡ってのね
あの設定をちょっと引っ張り出してきたりとか あとはですねこれもでかいのかな
主人公プレイヤーが操作する ハンターっていうのが
多分初めて 歴戦のベテランハンターになったっていうところもね
だからこそ話の進行として ノンストレスでそしてちょっと頼りがいのあるハンターとして描くことによって進む物語
っていうのが今回描かれてたりとか やっぱりあのこれまでのねモンスターハンターとちょっと違ったところを見せようとしてるし
僕はそれがね非常に新たな進化だなぁと思うし それはそれで受け入れれるし
だからこそ面白かったと思いますし 今でもね 私も長々と喋ってますけど
早よやらせ みたいな感じですよね 気持ち的にね 早くやりたい まだね続くぐらいなんですよね
だから今回はね僕ね結構 まあ人によってはいろいろ言ってる人いるみたいなんですよね
でもこれもねよくよく考えてみると ワールドが出た時もライズが出た時もね
前の作品とか過去作と比較してって言うんですけど だいたいね今になって思うとワールドの時なんかは
もうやっぱりスカスカだとかね言われてたんですよ モンスターの数が少ないとか
だったらダブルクロスがいいって ダブルクロスってクロスがあってのダブルクロスで
拡張アップデータまで追加されての作品になるんで それはモンスターもクエストの数もね増えるんですよね
それとね そのシリーズの最初の作品とでね比較したらそれは
カプコンさんもたまったもんじゃないよなぁみたいな感じには思うんで
今回のワイルズもね 僕はなんだかんだ言ったって
やっぱり 名作ではあると思うし傑作だと思います
でこれが出たからといって 例えばこのチームがかつて作ってたね
ワールドがね もうあの
用なしにもなるとかね評価が下がるってこともなくて 僕の中ではワールドはワールドで面白いし
ワイルズもワイルズでやっぱ面白いし もちろんライズもねライズで面白いって未だに言えるんで
ただ ワールドでもなくライズでもなくまた新たな仮のね面白さっていうのを
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見せてくれた作品としてやっぱりワイルズっていうのは一致してるよなぁと思って でかぶらないんですよねすごい
多分これは何が近いんだろうなぁストリートファイター2と3と4みたいなもんなのかなぁ
ただなんか僕の中ではねストリートファイター2と3と4って言ってもやっぱりピンとこないんですけども
なんかねそれぞれがちゃんと独立して今でも遊びたいと思う思えるんで
いわゆるワイルズが出たからもうワールドは用なしねとは思えないぐらいに あの別にワイルズ
ワイルズって非常にまだまだこれからも遊べるしワールドもワールドでまだね 遊んでいけるよなぁと思う
それぞれにねあの完成度が高くて今回もだからすごい完成度が高いなとは思っています
いろいろねあのボリューム的なこととかを言う人もいるんですけれども 僕はワールドの時もこんな感じじゃなかったかなぁと思うんですよねこれぐらいの
ボリュームだったと思うんですよね 要は遊ぶこっち側の
気持ちの問題で 例えばやり尽くした本当にやり尽くしたと思うんであれば
セカンドキャラ作ってるもありですし そのやり尽くしたっていう基準は人それぞれだと思うんですよね
例えば上位と下位すべての防具を 全部
最高までアップしちゃいました作っちゃいましたみたいなね 武器もあの
枝分かれするねあの派生標 ありますけどもあの派生標のね
a 武器ね
実は全部によく見たらその アイテムボックスのマークが入っててつまり全種類のね
あの一つのワンジャンルでも自分の使う武器でもいいんですけども 全部のね
進化 工程も含めて全部もう作っちゃいましたみたいなね
僕それワールドでやってるんですけどねスラッシュワックスとかはね 例えばの
ボーン 系って言うんですかね骨系の例えばあの
スラッシュワックスがあったと思ったら 先頭と
一番あのお尻っていうかもうこれ以上進化できないっていうところありますねその間に いくつかの
何ですかねあの種類がありますよねそれも全部もうすでに持っていると わざとね
まあだが2段階目でストップしている スラッシュワックスがある3段階目でストップしている
スラッシュワックスがあるというねもうそういう集め方をしてね楽しんでたりとかね まあだから何なんでしょうね僕の中でいいゲームっていうのはそういう自分の
何ですかね考え方とか遊び方で いくらでもなんか幅が広がるっていうところが僕の中では面白いって思える
48:02
考えあのゲームの一つだったりもするので カスタマイズもそうですしだが非常にね実はワイルズに関しても本当に
目立って文句を言いたい部分でそんなないんですよね 実は
ぶっちゃけちょっとだけ言いたいなと思うのであれば まあ
やっぱりこれどうしようもなかったのかもしれないんですけどもやっぱり 一斉にハーネアのプラットフォーム一斉に出しちゃったということでちょっとパソコンの方がね
いろいろと大変なのかなぁというところもありますけどもね まあそれぐらいでしょねまぁなんかでいる意外と
なんでしょうネタバレ的なことを話すって言いましたよねモンスターの話したほど しなかったし
ああと登場キャラクターに関してはいろいろとね あのジェマっていうあの子に関しては4で
出てきた あの武器や見習いの女の子
って言われてますしアルマに関してはね一時は 4とか4 g の受付所じゃないかという説があったみたいなんですけども僕もそう思ってた時期
があったんですけどもどうやらね違うっぽいんですよね 4とか4 g に出てきてた受付所の名前は
アルマではなかったみたいなんですよねただこのアルマにしても ジェマにしても4に出てきた我らの弾って呼ばれる
団長が来た我らの弾っていうねやっぱりあの キャラバンというかそこの団長が来てたジャンバーと同じデザインだったりするんですよね
で後ろのロゴも確か一緒だったりするし 何かしらの関連はあるんですけども
ちなみにその我らの弾の中がの団長とかがとね 親しく婚姻にしてたのにね
あのギルドからのねいろいろな任務を受けを筆頭ギルドっていうのがいまして そこに新たに入ったメンバーっていうのがこれは npc のキャラなんですけど
ヒットルーキーと呼ばれる子がいて彼はエイデンというね 名前が実は設定上あるんですけども
彼は後にね ヒットルーキーを卒業したんでしょうね
その後あのモンスターハンターワールドで推薦組 つまりプレイヤーキャラとね
に最も多く話しかけてくるあのソフトモヒカンの子ですね 彼がそうなんですけどね
今回のワイルズではその当時ヒット あのハンターとかヒットルーキーとともに動いてたそのね
パーティーの中にヒットランサーっていうのがいるんですけどもこれが今回はね ファビウス教って呼ばれるあのいろいろとね
51:04
先生とも呼ばれてるあの方だったりする しますし
ただやっぱりそこもねー 知ってたらそれでフォーやっててね知ってたら面白いっていうかちょっとね
ニヤッとはさせるんですけど別にこれがねー 全く知らないで今回初めてモンスターハンターやるっていう人にとってもね
何ら関係ないんで そういう意味でもねすごいあの続編として作られてないっていうねシナリオとしてはね
知ってたらちょっとまた思い入れが変わるかなぐらいなものなんですけど そういう感じでまぁまぁまぁまぁその辺もねこれまでのモンスターハンターも同様で
まああんまり深くね前作を 前作というかフォーをね彷彿とさせるようなところに話を持っていかないっていうところも
相変わらずね その過去作をやってないとダメなんていうねそういうことにしない
モンスターハンターならまぁモンスターハンターそういうところがあるんでね そこも結構好感が持てるなぁと思いましたね
なんかね色々と話をしててね難易度的なこととかもうちょっと言えばいいのかなぁと思うんですけど あとモンスターの名前とかもっといっぱい出してもいいんですけどね
意外とね そうですね苦労してる奴もいるんですけどね僕の中でもね
あとまぁ4から続いてるっていう意味ではまぁゴアマガラがね また今回も出てきますけどもね
あちなみにね回のね一旦エンディング出ますけども 上位に移っても話はある程度進むんですけど
あのいわゆるそのエンディングを迎えるまでのストーリードリブンみたいなねああいう感じには ならなくて
いわゆるワールドとかフォーとかの描き方に近いのかな ちょっといわゆる壁になるモンスターとかが出てくるんで
そこでねちょっと それに備えて
防具とか武器とかを揃えた方がいいかもなみたいないつものモンハンに戻ります 上位に行けばね
でいつものモンハンに戻るんですけどもシナリオもだからちょっとは続くんですけどもね
その辺ぐらいかなやっぱだからどっちにしたってね僕の中ではちょっと 甘めっていうかだいぶ甘めですけどねモンハン好きなんでまぁでもね
結構人には進めれるモンハンかなぁと思います いやあのやっぱり周りにもいますモンハンって難しいんでしょ
みたいな感じでやっぱりやらない人もいるんで まあ進めれますかね今回のワイルズに関しては
どちらかというとやっぱり進めれるんだけどもやっぱり ちょっとねもう一つ難点としてはそのプレイするにはちょっと
敷居が高い部分はちょっとあるんですよね モンスターハンターというタイトルとかゲームというよりも
54:04
その環境ですよねプラットフォーム プレステ5だったり xbox だったりスチームだったりっていうので
やっぱりそれなりの 出費になると思うのでその辺がね
やっぱりちょっと難しいかなというところがあるんですけどね ただこのハードをそれぞれのね動くプラットフォーム何かしら持ってる人であれば
まあやっぱりやらない手はないかなと思います エンディング見てやっぱり
やっぱり圧倒されるぐらいのね人の 関わり方なんですよねやっぱりびっくりすぐ多くの人の名前が挙げられてて
まあやっぱりねそういう人たちが携わっているからこそ すごい細部にまで細部に至るまでね
こだわり抜いて磨き上げられているゲームだなぁと思いましたし でそういうね大多数の人たちが同じ方向に向いてこういう作品が作れるっていう
組織力だったりとかね あの
クオリティ の維持だったり統一だったりとかっていうのができるやっぱり今のカプコンっていうのは
すごいよなぁと思う思いますね だからそういう意味でもやっぱり日本が誇れる
コンテンツの一つっていうのは 納得かなぁと思う作品ですねまぁだからねあのプレステ5持ってる xbox持ってる
でスチーム pc だと動くだけの環境を持ってるっていう人でねまだやってない人がいたら まあこれはね
ぜひともお勧めしていなぁとしたいなぁと思います 僕はですね8おとといかな
あの pc 版 に加えてですねまだ
セールでもなんでもないんですけど低価で xbox 版を
妻に黙って 買っちゃいました
あの xbox 版だとどんな感じかなっていうただのその1点 興味本位でね
買いましたまただ その興味本位で買ったって言いながらもそっちはそっちでちゃんと遊ぶと思います
あのね xbox でもああこういう感じでグラフィック映るんだそうか
で終わりじゃなくてね そっちもそっちでちゃんとプレイして
育てるというかな進めていくとは思うんですよね まあそれぐらいまあ
まあ僕がね前自分のこの番組で ゲームをねあの
50ことし一なんですけどそんなに長時間できないんですよねみたいな1時間ぐらいってこと 疲れちゃうみたいなことを言うんですけども
モンスターハンターワイルズ
57:00
ビビるぐらいにね僕がね あのプレイしてるんですよやっぱり
あの平気でね気がついたら3時間ぐらい経過してたっていうね なかなかもう僕やっぱないなぁと思っててそういやもう判定やっぱり
最初そんな感じだよなぁと思ってね であの
プレイしててやっぱり眠たくなるんですよね僕も仕事終わった後とかなんで 気がついたら寝落ちして
あって あの寝落ちした時はあの
クエスト中じゃなかったんでよかったんですけどあのちょうど防具を買おうとしてた ところなんですけどね気がついたら
上位なんですけどリオレウス装備の頭だけを参考 寝ぼけで買ってましたね
まあそれぐらいねちょっと 一生懸命やってますね最近ねー
あれ素材もったいないなぁ 今回すれば素材でも思い出してまだ喋るのか
という話なんですけどあの ついにね落とし穴とかね罠がね
あのクロスとか4あたりから確か セットしたけど結局別のエリアに移動したなつら破壊はできたんですよ
ついにねあ せっかくセットしたらにどっか飛んで行っちゃったなって思ったら回収っていうことができるとかね
てがね本当にあの先ほども言ったような多くの人間が携わっている中でやっぱり 痒いところにすごい手が届いていると思うんで
まあその辺もねやっぱり見物じゃないかなと思います ということでやっぱり
もうこれ 多分ねまたまだ喋れると思うんですけども
いい加減あの ずっと僕やっぱりサンジの言葉しかも言えないと思うんですよね
それぐらい僕の中では非常に
感謝しております本当にありがとうモンスターハンター ワイルズ開発チームありがとうカプコンって感じの
それ以上何も言えないですもんね本当にそれぐらいやっぱり堪能させてもらってますんで ここらでね
今回はね感想というかレビュー会というね終わりたいと思います ありがとうございます
はいということでねいかがだったでしょうか オープニングでは僕これ今オープニングの後に撮ってるんですけども
いろいろとね本編と ちょっとこれからもしかしたら喋ることってだいぶ本編中と
1:00:05
まあ温度差があるのかもしれないですけど あの本編ねまだオープニングでも言ってるんですけど繰り返しになるんですけど
本編撮って数日空いてから今撮ってるんですよ オープニングのオープニングとエンディングを
で まあやっぱりちょっとね
賛美両論的な部分っていうのかな やっぱり人それぞれで評価が違っている作品でもあるかなぁと思うんですよね
で その辺込みで
ちょっと悩んでたりもしたんですよね僕どちらかというともだいぶ肯定的ですよね モンスターハンター
ありがとうモンスターハンター モンスターハンターワイルドズバンザイみたいな感じのところがあるんですよね
で まあ他のねやっぱり国評している方々も
一方でいるっていうのもちょっと把握はしてるし まあでもあんまりそんなになぁとか思ったりもする反面
多少自分もまあまあ納得というか理解できるところもあるんですよね
でそこで まあちょっと僕自身がね悩んでたりもしたんでちょっとね公開が遅れたっていうのもあるんですけど
まあ 今どの辺かっていうとですね
ネタバレしていいかいということなので もうあのチャプター6-1っていうのは
クリアしてるんですよね で僕この後に続くと思ってたんですよ実は
だからそれもあってちょっともうちょっとプレイしてて あのなんかシーンのエンディングみたいなのがくんのかなぁこれ話は一回エンディングはね
回のねところでメインシナリオというか 大きなね流れの話っていうのを1回終わってそこでスタッフロールとか出たんですけども
もう1回ぐらい話は何か続いてるからちょっとしたエンディングみたいなもう1回ね あの作品によってそういう作品も
あったりしますし まあモンハンもねそういうやり方をやってる作品もありましたからあの
まぁ来るのかなとか軽く思ってたんですけどどうやらないみたいだったんで 今こうやってね
喋っておりますけどまぁそうかないんだと思ってね これを
これの有無のを調べるために初めて攻略サイトをねちょっと今回ワイルスではね 見に行ったんですけれども
まあねその冒頭とかでも言っ 出たその自分の中でも多少ちょっと
変わってきたかなと思うところはよく良い部分もあれば悪い部分もあるんです けれども
1:03:00
まあ悪い部分から先に言いましょうかねやっぱりねあの 中身がスカスカだと言ってる方がいるっていうのは多分本編でも言いましたし
僕もね まあその場合は遊び方を変える
っていうこともまあねあのいいんじゃないかという話で提案したんですけれども あの例えばねあの
特定の キャラクターに喋ると次のシナリオが進むんですよねこの回のね
でまぁずっとリニアにあの物語だと狩猟がね
続くっていうわけでもないんですよ途中途中ね いわゆる自分で好きにクエストを選ぼうと思えばその選べるスタイミングっていうのもあるんです
よね でもそれをしなくても
難易度的には会に限って話ですけども やっぱりあの
そんなに武器とか防具に がっつりね
やらなくてもあの備えなくても 意外と進めるんですよね実のところでと
でまぁ ここがやっぱり
ちょっと優しくしすぎたろうかもなぁと思っ うんですよねだから
簡単に言った人によってはね特に子さんのハンターであればあるほど ほぼほぼ
会がないに等しくて上位しかないっていうあの だいたいねモンスターハンターで買うと会があって上位があってっていうのがね
で大型拡張でいわゆるかつての時給今で言うとマスターランクっていうのがあるんで まあ多少ねモンスターの種類の増減はあるにしても
まあ言ったら同じようなことを参集してるみたいなねいわゆる周回プレイみたいなのをね 前提に作られているみたいなイメージも
あったと思うんですけどその特に言える まあ最初のモンスターハンターのパッケージパッケージというかね
まあ であれば2週分遊べると思ってたら意外とシナリオに1週使われてるから
自分たちができる本来の本来のというかいつものモンハンっていうのが1週分しかない じゃないかみたいな考え方だろって思う
わからなくもないなぁとは思うよね あのこれまでのモンハンはねあのシナリオ特に本編でも言ってた4とか
ワールドに関してはその シナリオ部分にある程度
そこにもねそれまでのモンハンのレベルデザインの上にシナリオを選び 描いているということがあるんで
やっぱり壁となるモンスターがいるということも今しゃべったように 適度な難易度のままだったんでまぁそこでね人によってはちょっと備えるために止まったり
シナリオがね 止まったりなんだったらそれに時間をかけてるからいってどんなシナリオだって
1:06:03
今俺は装備 充実させようとしてるのだみたいな感じでね
ちょっとわかんなくなるっていうのをね 極力抑えたかった開発側の意図なんでしょうけども
それは子さんのハンターにとってはちょっと物足りなかったりとか
急ぎすぎてないかというところもあるのかなぁっていうのはね まあそれはねわかるんでしょうね
で僕ももうちょっと回遊べてもよかったかなっていうね まあ遊ぼうと思えば全然遊べるんですけどねもう今上位いってるんですけれども
全然ね まあまあ
もうチャプター6もクリアしちゃってるんでね 今からもう一回下位に戻るってもありなんですけどね
下位装備だけをつけてやるとかね 下位装備下位のクエストにね上位装備で挑むなんていう野暮なことはしませんけども
まあそういう遊び方をするとかでも 確かに物足りないと感じる部分も反面あるのかもなぁというところは多少やっぱり僕も理解もしてるし
まあでも遊び方変えてね長らく遊ぶっていうのもありかなぁと思ってるんでね その辺で悩んでたりしちゃうんですよね
あとはですねシナリオ部分で言うと まあこの
やっぱり世界的に 前回のワールドから出てるっていうこともあるし
ワールドとかあとライズもそれなりに世界的なセールスも記録してるっていう中で まあやばいね
多様性だとか いわゆるその
いわゆるモンスターハンターっていうタイトルが示すところで
まあ 自然と共生共存いわゆる
殺戮する人ではないんですよハンターはっていうのを強くアピールしたかったとか
その 自然の脅威とそれ
ね翻弄される人々はじゃあその恨みつらみをすべてモンスターに叩きつけるっていう方向に 持っていかなかったとかいろいろその辺に何かな
あのシナリオに関しても 開発陣の
苦悩が見て取れた話なのかもなぁっていうのは後々になって思いまして 今回ね主人公がベテランハンターになってるんですけれども
反面ね ベテランハンターで言えば目の前に来た障害それが強大な敵であれば強大な敵であるほど
ベテランハンターだから倒すんです もっと言うとベテランハンターだからこのモンスターを殺すんですっていうね
そういう話に持っていくことって簡単だったんですよ 結構そうなってるところはあるんですけども
1:09:06
そっちに描きすぎるとちょっとやっぱり まあ
世界的な価値観みたいなところの中ではただの残酷な 架空のモンスターだけどある意味
生き物っていう風にねゾンビなんかに比べると生きてるものになるんで
ただの残虐な話じゃねって言う人も出てくるかなと思うんですよね 世界になったらするとね
まあポリコレのあそこの団体じゃないですけどねそういうのも配慮してるよなぁっていう ところもあってそこの難しい立ち位置をあのナタ君っていうね
少年が担ってんだよなぁとか思ってね彼がやっぱり
最初は恨みを持ってたねモンスターパッケージモンスターですね あのあれに対して途中からね
やっぱりなんかこう変わるんですよね いやこいつはこいつで生きてんだなっていう
でもやっぱり だからちょっとその自分がね
苦難に
あのぶち当たる原因を作ったモンスターにもあるんですけどそのナタ君っていうこの 少年がね
愛憎入り混じるっていうところがある程度どうなんでしょう僕も見てて
まあなんかその話が進むと結局お前はどっちなんだよ お前はどっちの味方なんだよって言いたくなるようなところもあったんで
けどまあその その辺がなんか意外と難しかったんだろうなぁと思いますし
今回はその辺をものすごいその センシティブにも描いてるよなぁと思ったんで後々になって見てたらね
そうなんですよ僕なんでそこまでね考え方がいろいろ変わったかというとですね pc 版をやりつつですね
xbox 版も買ってそっちはね冒頭からやってるんで pc 版でだいぶ進んでる
ナタ君をね見てもう今よねナタ君はもう僕に向かって先生と 呼んでくれるんですけどもまだ先生と呼ばれる前のナタ君を今 xbox
版で僕は見てるわけですよ彼の心境の変化みたいなのでやっぱりすごい揺れ動い っている物語ではあったよなぁっていうのね
今更ながらに いわゆる xbox 版で2週目をやり始めたら思って
結構意外とシナリオのこともどうこう言われてるけどももう1回やるとやっぱりちょっと 変わって見えるよなぁと思って
まあね その辺ではやっぱり
世界で やっていこうとしている中で
1:12:00
日本の ねあの
これまで日本史上がメインだった 時期のような話の展開だけでもダメだし
完全張惑的なね話だけでも もしかしたらっていう配慮がすごい見えるなぁっていうところとね
まあその辺でいろいろ大変なんだなぁと思いながらもね なんかもうでももうどうなんでしょうねカプコンさんね僕はの別に今回のが不正解とも
言わないですし それはそれでありだと思いますしまあ今まで通り思ったようにやってもいいと思いますし
どっちでも僕はいいかなと思うんですよね ただただあの
村の人たちを救うために
まあ災難になっているモンスターを狩るんですそれがハンターですっていう今までのね もう
そういうやり方でもいいですし 自然と矯正するために極力みたいな感じの描き方をするのもいいですし
過去はこんな感じだったんだとかね今回そういうなんかその複合的な話の持ってき 方してるもんなぁどうで
人によってやっぱり受け方が変わってくる微妙なラインのシナリオだったしそれが 回っていうところにまんま入っちゃってるから
確かにこれまでのモンハンっていうところから 変わっちゃってる部分があるんで
ずっと動揺するね子さんのハンターさんもそれ出てくるかなーっていうのも理解ができるんですよね
まあその割にやっぱりねまあまあなんとかだから スタートダッシュは非常に良かったみたいで
なんかねもうカプコンも
発売から3日で800万本っていうカプコン最速だなっていうプレスリリースも出してますし 今頃どうなんでしょうねもう1000万本以上突破してるとは思うんです
よね世界的な販売本数で言えば
確かねあのカプコンが今期 この3月の
末までにあと11008万本ぐらい ソフトの方を販売しないと確か今期のね
売上目標というかねそれが達成できないっていうことで
これ確かね去年の末だが今年の頭ぐらいに 要は2024年度になるのかな4年度の
あと足りてない利益がそれぐらいあるって言われててこれを過方修正するのかと思ったら しないんだみたいな感じで
っていうことはもう残されているのはモンスターハンターワイルズだけど 1108万本は行けるって踏んでるのか強気だなぁみたいな話のね
1:15:08
ニュースなんかも見たんですけれども 当時ねこれモンスターハンターワイルズが出る前の話ですけどね
僕もねちょっと 心配してたんですよというのもその
まあスチームだったり xbox だったりプレステ5だったりっていうので今回は同時に 展開するっていうことはあるものの
そのプレステ5ね xbox シリーズ xs
でスチームにしたってそのすべてのパソコンで動くっていうよりはちょっとやっぱり 高いスペックを要求しているのかな
でその僕もねそのモンハンワイルズが動く スペックっていうのが pc としてどれほど普及しているのか
っていうのもちょっと 把握できてなかったのでこれ
ねあのワールドの頃はね プレステ4だったりとかまあ国内以外だと xbox 1かな当時だと
っていうこともあって うまくいけばね確か
実際に1ヶ月以内に1000万本ぐらいは行ってたとは思うんですよね だけどどうなんだろうなぁっていう不安は不安という心配はしてたんですけども
最初の3日で800万も行くわけじゃないですか まだ僕今これ撮ってんのが3月14日なんですよ
ねえ まだあと2週間ぐらいあるんで
まあね11008万本でしょ 僕はもう今1000万本ぐらいはダウンロードとパッケージとね
あの行くんじゃないかな特にパッケージがねちょっと国内ではもう
弱いのかなっていうのはあるんじゃね初秋で確か60万本ぐらい打ったという話で で初秋
それに合わせて ここ
ね最近だとプレステ5の あの販売台数がだいたいあの値上げ以降ね
1万台切ってた中で モンスターハンターワイルズの発売した週は10万台っていうね数字
叩き出してますから やっぱハーダの普及にもだいぶ貢献はしたと思うんで
まあね むしろ11008万本の残りの目標なんか軽々とクリアして
情報修正するかっていうぐらいのところまで来ているとは思う
まあねまあその辺も好材料にはなるのかなカプコンと思うんですけどもまあまあ そっちはねいいとしてもまあ
今回ねまあいろいろと僕もねまあそのナタ君の話にしろちょっとボリューム的な ところとかも
1:18:00
あるんですけども 多少はね
だただやっぱりそれでもねまぁ結構
まあ なんていうんですかね
シナリオモード自体は シナリオモードって言わないのかな
会に関してはちょっと なんかもったいないというか贅沢すぎる使い方をしている雰囲気もあるんですけども
まあ上位に行くといつものモンハンに戻るっていう中で やばいね
高スペックなマシンで だから
あの天候がとかね いろいろできるっていうところもあるからだから自然もすごい
今まで以上にね いわゆるなんていうかね
環境だったりとかも ワールドの時よりもあの
すごい解像度の上がった表現ができているよなぁっていうのでその中で これまで以上に進化した仮をやっているっていうことが
意外と僕自身はね シナリオも何もないんですよ
やめたっていいんですよ
なんですけどね ついつい手が出て動きますね
それってイコール面白いんだろうなっていうのがね やっぱりじわじわときてますね今もね
まあ今回ねちょっと本編ではちょっと言えてなかったんですけど あとね武器がね
複数持てるっていうことで 複数と2つかな結局メインとサブで
なんかね
今回ものすごい別の種類の武器にも手を出しやすい環境っていうのも作ってくれてて
僕も久々になんか別の武器触っているところもあったりとかで 操作が意外と似通っているところがあるんですよ
だから これもわざとなんだろうなぁとか思いながらね
だからスラッシュアックスから始まりましたけど 僕今何使ってるかな 双剣と太刀とかもやってるんですけども
この時にこの操作ねとかっていうのが意外とスラッシュアックスのそれと似てるんですよね
多分だから双剣使ってる人からしたら スラッシュアックスのこれは双剣のあの時のあれねみたいな感じでね
入力の仕方がすごい共通し始めてるっていうことで
なんかその辺も込みで 複数の武器
自分のレパートリーに入れるいい機械って それってやっぱり
ワールドとか過去作に比べても
初心者 今回初めてっていう人にはすごいいいよなぁって思うのとともに
1:21:05
これまでやってきた僕らというか僕みたいなプレイヤーにとっても
視点を切り替えるいい作品なんだよなやっぱりなっていうのは非常にね やればやるほど感じさせられるんでまぁまぁまぁ
良かったかなと思います だから僕しばらくね
pc のねスチームでは 装備を変えたり
来るべき何かのために装備を作ったり防具を作ったり強化したり別の武器に手を出したり
やりつつ xbox の方でも xbox の方で
で スチーム版 pc 版とはまた違う武器をやったりもう1回
シナリオを堪能したりとかね
やっぱり ガッツガチモンハンでね
なんか 時間がこれからもしばらく
なるんだろうなぁって思いながらね まあなんか楽しめてるよなぁと思いました
いやなんかね ぶっちゃけ
僕今日これ撮ってるの今金曜日なんで休みなんですけど昨日もね 早く帰ってモンスターハンターしたいなぁと思いながらもふとね
俺生きててよかったってこういう時に思うんだろうなぁと思って別に何かね僕なんか すごい重い病気とかしてるわけじゃないんですけども
ゲームが楽しいなぁゲーム早く帰ってやりたいなっていう気持ちにさせてくれるっていう のが本当にありがたいなぁって思ってね
いや今回ねモンスターハンターやっててまぁそれぐらいね モンスターハンターラジェルワイルズねやってて幸せだなぁと思いながらね
まぁそんな感じでね 思ってますまあなんかね色々となんかまとまりのないことなんかねレビューとか感想とか言い
ながらも喋ってますけど まあそんな感じですかねまあまあまあまあ
だから どうなんでしょう
すごい名作ですごい神ゲーでどうのこうのとまでは言わないにしても なんか
まあ初心者の人にも文庫をもう一区もう1回という言い方もおかしいなぁ あのね
広げつつ新アクション導入したりとかでやりやすさとやっぱりコサンハンター ねあのこれまでのユーザーの
間をすごい中立点中間点を 取ったっていう作品としては非常に良かったんじゃないのかなぁと思います
あの新規参入の人たちに
1:24:00
ねあの ちょっと操作複雑なんですちょっと難しいんですでもそれがモンスターハンターなんでね
我慢してください っていうモンスターハンターはこれまでにもいっぱいあったと思うんですけども
その文庫を広げる敷居を下げるっていうところで そうしないとやっぱり新しい人来ないでで皆さんコサンハンターさんちょっとだからその辺
ちょっとやんわりしちゃいますけど許してくださいよみたいな感じのね そういう作品であってまぁまぁ
ねこの先のまたモンスターハンターっていうブランドの将来を考えるとやばい 妥当な
方向転換だったと思うので良かったと思います まあねなんかそんな感じでベラベラと喋ってきましたがなんかね
ぼちぼちねまたモンスターハンターワイルズやりたいと思うのでここらで今日は失礼したいと思います
ということで長々と喋ってきましたが 長々と聞いていただいてありがとうございます
なんかご意見とかありましたらまた ハッシュタグ喋録とかあとメール概要欄にメールアドレスとかあるんでそちらからお願いします
ということでそれでは さようなら
おやすみなさい