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第九十四回【ケムコのRPG】
2025-03-27 1:10:35

第九十四回【ケムコのRPG】


クラシカルでシンプル、そしてリーズナブルなケムコのRPGについて喋ってます。




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感想

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00:16
おつかれさまです。たくです。
そうですね、結構、まあね、間空いていまして、
まあ何を、ね、更新せずにしてたのかって言ったら、まあ言わずもがながな、
なんていうか、モンスターハンターばっかりやってたんですよね。
まあそれは、ちょっといい時と、また別のところでね、話をできればと思います。
今回はですね、ちょっと久々に、色々とね、
まあ調べ物ってことでもないんですけども、ちょっと以前から気になるタイトル、ブランドですね、タイトルだったんですけど、
えっとですね、今回はですね、【ケムコのRPG】について喋っていこうかなと思います。
ただね、これ先に申しておきますと、私ですね、
【ケムコのRPG】、何本か買っております。何本か買ってるんですよ。
えっとね、それこそですね、
あの、ここ昨今のね、【ケムコのRPG】に関して言うとですね、
まあ後ほどね、本編でもお喋りさせてもらうんですけども、
あのね、もともとはスマホでリリースされてたことが最初なのかな。
で、まあその後ね、コンシューマーとかいくつかのね、あのハードに出てるんですけど、
今現在はPCも含めてね、ほぼほぼどのプラットフォームでは遊べるかとは思うんですよね。
えっと、Nintendo Switchでも、プレステでも、XBOXでもね、あとPCかな。
なんですけど、僕ね、最初多分買ったのはですね、
3DSで、Nintendo 3DSでダウンロードコンテンツの一つとして、
コンテンツとかダウンロード専門用のね、ソフトとして買ったのを覚えてるんですけど、
まず気がついたらですね、それ同じものをね、最近というわけでもないんですけどね、
スイッチでもね、買ってるっていうことにね、今回調べてて気がついたんですけども、
まあそうやってね、何本か買ってるんですよね。まあそんな多くはないんですけどね。
ですけど、その、なんていうんですかね、言い訳になるんですけど、
やってないんですよ。やってないというか、価格が安いから、まあこれいいな、今度やろうと思って買っちゃうんですよね。
衝動買いに最適な価格なんですよ、簡単に言うと。
なんですけれども、買ったことを忘れてしまっているっていうことが多いですね。
まあそういうこともあってね、ちょっと反省の意味も込めてね、
僕は喋らせてもらうんですけど、というわけでね、今回はいくつかのタイトルは言えるのかな、
03:08
圧倒的に作品数が多いなぁと思いました、数が。
なので、まあ僕ね、そんな作品の中でも持っているものはいくつかあるけど、クリアしたものは一本もないっていうね。
つまりはエアップですね。もうエアップと言っていいでしょう。
あの、多少触っているのも何本かはあるんですけどね。
そういうわけでね、ほぼやってないと言っても過言ではない、そんな奴がね、そのケムコのRPGに関してね、
あの、まあ、どうでしょうね、あの、
感じたこと、思っていることなんかを喋ろうかなと思います。 よろしくお願いします。
はい、というわけでね、ケムコのね、RPGについて喋っていこうかなと思うんですけども、
まずはね、もうオープニングでも、
僕が喋った通りね、 そんなこと言ったってお前ケムコのロールプレイング、
勝っちゃいるけどクリアしてねえじゃねえかよっていうことだね。 まあそうなんですよ。
真剣にだからそのすごいね、あの、プレイしてはいないんですよね。
実のところ言うとね。ただ、 ただね、これだけは言わせてほしい、最初に言い訳なんですけど。
なんかね、惹かれるんですよね。 惹かれるんですよ、これはね。
まあその、なんて言うんですかね、 いろんな意味で惹かれるんですよ。
コストパフォーマンス良さそうだなとか、
俺何にもそんなにすごいの求めてない、 ちょうどいい感じだなとかね、
そういうのがあってすごい気になるんですよね。 常々ね、いつもね。
まあそんな感じでね、ちょっと今回ね、もううちの番組をついにね、 やってないゲームとかね、やってない
ブランドというかね、クリアしてないゲームについて語るかっていうね。 まあまあそれは今まででもちょっとあったかな、クリアしてないゲームはね。
やってはいるんですけどね。 やってはいて、途中まではやっててっていうので喋ってるゲームは
いっぱいあるんですけども、 過去にもね、そういうのもあったんですけど、今回はね
どうなんだろうな、最長で5時間ぐらいやってるタイトルあったかなっていうと、 ちょっとそれもわからないぐらいのね。
06:03
なのに、特集みたいに喋るっていうね。
まあそんな感じなんですけどね。 まずね、そういうこともあって、絶対内容薄いぞっていうことはわかってたんでね。
まずはね、ケムコといえばね、 ケムコのRPGといえばやっぱりケムコさんですよね。
ということでね、まずケムコっていうね。 これについて喋ろうかなと思うんですけど、調べたんですよ。
ケムコっていうのは何なのかっていうところからまずね、 お付き合いいただきたいんですけどもね。
もともとはですね、1984年にね、 漢字でですね、コトブキってありましたよね。 コトブキ大社とかね、よく言う。
漢字のコトブキって書いて、 コトブキ工業っていう会社があったんですね。
ここのね、あの子会社である、 今度はカタカラでコトブキっていうのをね、 カタカラで書くコトブキ技研工業っていうのがね、
母体となっているんですよね。 まあ簡単に言うとですね、その最初に言った漢字のコトブキ工業さんっていうところがですね、
鉄鋼関係を扱う会社でですね、 まあでも僕見てみたら、なかなかの大きな会社だったんだろうなぁと思うんですね。
造船とか製造業向けの鋳鉄とかをね、やられてたみたいですね。 あの鋳鉄、鋳鉄じゃなかった、すみません、鋳鉱の方ですね。
鋳鉱とか鋳鉄って何かって言うとね、鋳造って言うんですけども、 まああのわかりやすく言えばですね、ドロドロに溶けた鉄ってあると思うんですよ。
マグマみたいになってるんですね。 これ鉄だったら鋼もそうなりますよね、温度を熱するとね、これをですね、金型というか型に流し込むんですよね。
そしてあのものを作るっていうのはね、 鋳造っていう技術なんですけれども、
まあこのコトブキ工業さんですね、もともとのね、 親の親会社というかね、これがですね、まあこういう
鉄鋼関係ね、鋼材を扱ったこういう造船とか、まあ造船はそういうね、
鋳造品とかを作るんですけどもね。 使ってまあ船とか作るんですけども、まあそういうのをやる鋼をね、扱ってた、
業務をやられてた会社さんで、あと特殊工製品などのね、製造を行う会社だったりするんですよね。
で、そこのコトブキ工業さんの子会社にですね、 今度はですね、カタカナでコトブキって書くとね、コトブキ技研工業という会社が存在するんですね。
こちらはですね、一変してですね、 建設機械とかですね、産業機械メーカーらしいんですよね。
でですね、あの、ケムコね。 ケムコっていうのはですね、このコトブキ技研さんの子会社。
コトブキ技研さんが母体となって設立したコンピューターソフトウェア開発、販売を目的とした会社が、このコトブキシステムという会社だったんですね。
09:07
でですね、ケムコというのはじゃあ何なのかというとね、 このコトブキシステムという会社ね。
このコトブキ技研さんが親になっているね、 コトブキシステムさんという会社が
自社のね、ゲームとかにつけたブランド名がケムコだったんですね。 ちなみになんですけども、ケムコっていうのは何の略かっていうとですね、
この親会社にあたるですね、コトブキ技研さんをね、 英語で表示した
名前なんですけど、頭文字をとっているんですね。 コトブキエンジニアリングマニファクチュアリングカンパニーリミテッドの頭文字から来ているということですね。
でですね、このコトブキ工業さんね、大元の親会社。 これはですね、実は現在ですね、いろいろありましてですね、
まあね、ゲームのポッドキャストなんで、 鉄鋼関係の話はもうそろそろね、終わりにしようかと思うんですけど、
いろいろありましてですね、社名も変わりましてですね、 今はですね、もともと広島になったみたいなんですけれども、
今現在は東京の方に本社を構えまして、 社名もね、ちょっと変わっておられますと。
でですね、まああの、このコトブキ技研さんのね、 下についているというこのケムコをね、
ゲームソフト開発のケムコなんですけども、こちらもですね、 実はその後ですね、84年に設立してね、いろいろダウボーイとかね、
ファミコンのソフト出してました。 ニックギー、僕はニックギーあの、
ニックギーって今言っちゃったな、ニックギーね、 時の旅人とかね、他にもスパイ&スパイとかも確かケムコさんですね。
その頃のコトブキシステムさんというのはですね、 その後ですね、
簡単に言うとですね、事業再編によってですね、 今はですね、コトブキソリューションという会社の社名に変わっちゃったんですね。
でですね、ただこのコトブキソリューションさんというところが、 現在のね、まだケムコブランドっていうのをね、
あとゲーム事業を引き継いでやっておられるんですよね。 特にですね、僕がこれから喋ろうとしているあのケムコのRPGっていうのはですね、
どちらかというと2010年以降に、 あのスマホをね、川切にリリースされたゲームなんですよね。
ということで、もうコトブキソリューションさんになってからの、 あのゲームになるんですよね。
ちなみになんですけども、ケムコ、 もともとの84年に設立されたコトブキシステムのね、
方のケムコですね、まあ大元のケムコとしてはですね、 RPGはですね、
87年のね、インドラの光というファミコンRPGが、いわゆるね、 コトブキシステム、ケムコのね、
12:07
フェムコブランド初のRPGなんですけどもね、 僕もタイトルしか知らなくてですね、
どんな内容なのかはちょっと詳しくは分からないんですけどね。 今回話そうとしているのは、その先ほどから言っている2010年頃起きにね、
スマホ向けにリリースされ始めたね、 その後各ゲームハードとかにもリリースされた最近のね、
RPGについて喋っていきたいと思うんですよね。 まあ最近って気がついたらね、もう15年も経ってるんですけれどもね、
まあただこのね、だいぶ話戻っちゃいますけど、 ケムコさんもね、実は僕も、
いわゆるコトブキシステムっていうね、当時ね、 その名前は知ってたんですよね。 だからケムコがファミコンに参入した頃ね。
で、どうなんでしょう、なんかシステムエンジニアの会社かなのかな、 何かかなと思ったら、まあ当たらずとも遠からずなんですけどね、
もともとの親会社は、いわゆる鉄鋼関係の会社で、 その下にある、今度は建設機械とかね、製造機械とかもね、
産業用機械とかのね、
を作っている会社の、さらに子会社として、 このコトブキシステムっていうのが当時作られたと。
建設機械とかね、産業用機械って言って、 1984年ぐらいになるとね、
簡単に言ったら、いわゆる、 コンピューターによる制御が多分、
組み込まれ始めた頃なんじゃないのかなぁと思うんですよね。 今に比べてもまだまだね、
そんなの高度じゃなかったにしても、やっぱりそういう プログラムとかをしても、あのくれる人がいないとダメだったんでしょうね。
産業用機械なんかは特にね。 そこでそういうのを募って設立した、
SEの会社というか、そういうことされてたんじゃないのかなぁと思うんですよね。
やっぱり技術力もあるからっていうことで、 ゲームの制作とかにも
シフトしていったっていう感じなのかなぁと思うんですよね。 なんかちょっとね、フロムソフトウェアもなんかやっぱり似たようなところがあるんですよね。
確か元々はそういう組み込み型のね、 現場で使う機械の中に入れる組み込み型の
プログラムとかをね、確か作られてた システムエンジニアの会社だったっていう話は聞いたことがあるんですよね。
フロムソフトウェアはね。 やっぱりまあこういうなんていうのはだいたい
お客さんからのオーダーによってそれどおり作ったりとかね、それに近しいプログラムを組み込んで
納品して終わりっていうことですね。 まあお客さんの数だけやっぱりカスタマイズ
15:03
変わってきたりとかね、そのまま流用もできないでしょうし、 何本売れたとかそういうレベルの話じゃないところだったりするんで
多分そういうのではなくて一発作ったらそれが多くの人に売れるっていう
ソフトウェア開発っていうのはやっぱり魅力的だったんじゃないのかなと思うんですね。 この辺僕今こうやって喋ってますけどこれあくまで僕がイメージしてるだけですから
本当にそうなのかはちょっとね ケムコ・コトブキシステムさん関係者でも何でもないんで何とも言えないんですけどね
そんな感じでですね そうですよまあケムコって言うとねまあ僕はね
前にも多分喋ったと思うんですけども 長らくね
ちょっとエンド多いゲームライフを送ってたんですよ ケムコさんのゲームっていうのはただそのね
いわゆる2010年頃に リリースされ始めたっていうね
今回調べててあのスマホ向けの まあゲームですよね
そういうのを皮切りに
当時もねまあ今もそうなんですけども 製音機器とかね当時僕が知ったのはですね
任天堂3DSね ダウンロード1000倍で売られてたタイトルで
なんか当時もね2010年頃だったと思うんですよ やっぱりもう
ねあのいわゆるクラシカルなレトロな rpg っていうのが本当にない時代でまあ今もあるのかって言われると今はね
あの頃に比べたらちょっと増えてるかなとは思うんですけどもね まあそういうのをあの低価格で販売していたっていうことでね僕も
目に留まって買ったんですよね 2010年頃だったら何してたかなぁ3DSとかでやってたっていうことは多分
モンハンとかねモンハン4Gとかなんか買ってたのかな そんな時代だったと思うんですよね
でですね 今回ね僕がこれをやろうかなと思った時にいくつかやっぱりその惹かれる理由があったんですよね
ケムコさんのね rpg まあそれをねまあまあいくつかちょっと話していこうかなと思うんですけどまぁやっぱり一つ目はね
まあレトロな雰囲気とシンプルなゲームデザインこれに尽きるのかなぁと思うよね もうあの
やっぱりねガンガンにあのこの2010年以降現在に至るもね なんていうかガンガンに3 d でね
描かれたねもうフォトリアルなね トリプル a タイトルのロールプレイングとかとは違ってですね
僕のようなねファミコンから始まった ゲームライフのおっちゃんからするとですねいや
18:00
本当にもケムコさんの作られている ロールプレイングっていうのは本当にクラシカルというか
まあ僕からするとノスタルジーすら感じるっていうね懐かしいなって思わせてくれる ロールプレイングが多いんですよね
で まあほぼほぼ全部とは言いませんけどもちょっと僕もね全部追い切れてないんですよね
画面とかはあの見てても ですけどコマンドバトル rpg が比較的多いみたいなんですよね
まあそういうのもやっぱファミコン世代のねもうそれこそドラクエとかファイナルファンタジー のね
知ってる世代からすれば懐かしいなと思いますしまあ 2 d のドット絵だったりとかあとね最近だとやっぱりあの3 d に
戦闘は3 d グラフィックになってるんですけども ここがねやっぱりわかってる人がやっぱり作ってらっしゃるなーって思うのは
せいぜいねプレステ1からプレステ2の 初期ぐらいのねそれぐらいのクオリティで抑えてくれています
あれこれワイルドアームズの新作って思いたくなるね もちろんプレステ1のね
このワイルドアームズの新作かなって思わせるようなもんだったりとか やっぱりプレステ2の頃のね
あのまあ等身は整ってるんですけどもロールプレイングの 感じがすごいするっていうね
そういうグラフィックのものだったりあとはドット絵のねやつだったりとか 比較的やっぱりその
まあ今見ても懐かしい 初めて見るもんでもねなんかどことなく懐かしさをね
あの感じるっていうロールプレイングが多いかな でですね
まあ 多分なんですけども僕がやったゲームもいくつかやったゲームもですね
まあそういうレトロな雰囲気で引っ張られながらもですね あのルール自体はそんなに
あの凝ったルールっていうのかな 覚えなくちゃいけないことがすごいあるっていうものでもなさそうだったんですよね
あのまあつまりはねゲームデザインとか比較的シンプルかなと思います でもう一つねシンプルついでに言うとですねやっぱりあの
ねあのこの後も話すんですけれども比較的安価な短時間で遊べるっていうことを やっぱり
念頭に置かれて開発されている節はすごいあるのでやっぱりムービーシーンみたいなのに すごいお金をかけてないというかムービーシーンなんか僕見てないんですけども
やっぱりねそうなると今度どうなるかというとねテキスト ボックスというかいわゆるねあの吹き出し吹き出しじゃないんですけどセリフが出るようなね
ああいうところで物事が進行したりとか画面にやっぱりまあある程度 文字が表示されたりとかね
21:06
そんなにその凝った演出をできないっていうところがあるんですよねまぁその辺もね どう捉えるかなんですけどね
昔のゲームっぽいよなぁこういうところもって思うのかちょっと逆に文字 続くなぁみたいな感じで
ちょっとうざったいなと思うがこれはねもう結構人それぞれだったりもしますし で僕ね意外とそれで1回こけかけたんですけど別のゲームやったらねやっぱりその導入のテキスト
の量が全然ちょっと違ってて これはいいなっていうのもあったりはしたんでね
この辺はねいろんな作品に手出してみるっていうのもありなのかなと思いますね でですね先ほど言ってるこのレトロであるにシンプルなゲームデザインね
っていうのが一つ目だとしたら2つ目がですね短時間で楽しめる作品が多いらしいです これは僕が調べた限りでは
僕はねクリアまで至っていないと何度も言うようになるんですけども 比較的あの
プレイされた方のレビューとかを見るとやっぱり どうでしょうそんなに
まあいわゆるねスクエアエニックスとかがやるようなトリプル a タイトルファイナル ファンタジーでもいいです
ドラゴンクエストでもいいですネテールズとかでもいいです 数十時間から数百時間に及ぶようなねもう
もう もう膨大なね超大なあの
なんていうかね ロールプレイングっていうわけでもなくてまぁそれこそファミコンスーパーファミコン
ぐらいの頃の本当に数時間からなんかそんなに長くても20時間もかかるのかみたいな ゲームが多いらしいんですよね
もちろんねクリアした後にやり込み要素みたいなのが一部のタイトルには 存在するみたいで
まあその辺もね作品によってなんですけれどもだからまあまあその辺もね どちらかというと僕は
まあの 見てる限りではですね
非常に何か好感が持てるかなぁと思います やっぱりねあの値段の良し悪し高い安いっていうのも結構大事なんですけれども
ねまぁ どうなんですかねいやクリアできなきゃなぁとかねもう何時間やっても話が何か進ん
るんだろうけど いつ終わりになるんだろうっていうのね常々頭でのどっかで考えながらやってるっていうのは
ね気がついた苦行になっているロールプレイングっていうのもね 僕のあの経験の中でも過去ありましたので
まあそういうのを考えると やっぱりまああの
サクッと始めてサクッと終わるはいいすぎなんですけれども まあある程度ね
昔のスーパーファミコンとかファミコンのロールプレイングって それこそそんなにね重厚頂戴すぎなかったんで
24:08
まあねえ どうなんでしょう
学生だった僕が 3日ぐらい
ゲーム付けになってたらまあまあ24時間とは言いませんけどね 結構真剣に
ねゲームやってたら3日ぐらいでクリアしたとかね それぐらいのコンパクトさでいいのかなと特に忙しいね
現代人にとってはという感じがしますこれはねこれもやっぱりあの人を選ぶと思うん ですよね
いやいや 出した分以上のね
あのやっぱコストパフォーマンスを見せてくれっていうようなね まあそういう人もいるでしょうけどまぁでもね
あんまりそこまで 期待しない方がというとデムコさんに失礼なんですけども
やっぱねまあまあそれ だったら違う作品に手を出すとかね2周目をやってみるとね
まあ考え方はいくらでもあります それでですねまあまああとはですねどうなんでしょう
やっぱり特徴としてはですね まあ
これ多分ねあのモバイルゲーム まあいわゆるスマホ向けの rpg 開発にもともと特化してたということもあってですね
コンソールや pc にね あの
移植現在されているという感じなんですけどもそういう意味では 元がスマホの
ゲームっていうことでだいぶ多分操作体系が すごいシンプルに
構成されているかとは思うんですよね この辺もね意外となんか
親切とか優しいというかね じゃないかなぁと思うよね
でやっぱりこのスマホ向けっていうところが全体的な難易度にもやっぱある程度 関係しているみたいで
中にはねやっぱりそれはレビューされるユーザーさんそれぞれにね 難易度の感じ方ってば変わるんで物足りないと感じる人もいればちょうどいいという
感じあの風にレビューされている方もいらっしゃって この辺もね作品であったり受け方
各個人の受け方によって変わるんですけれども まあ僕はねやっぱあのあんまりにも
難しすぎない方が いいのかなと思います
やっぱり難しくてね敵が硬すぎてもね結構心を折られるんでね まあそういう意味ではちょっと
まあ敷居はそんな高くないのかなぁと思ったりしてるんですね でもう一つね特徴としてはですね
まあ やっぱり低価格で提供されているっていうことだと思うんですよね
27:05
まああの だいたい今現時点で僕ちょっとたまたま今スチームのね pc の
を見てるんです見てたんですけどもやっぱり値段的には多分これ任天堂の e ストア とかプレイステーションも多分そうだと思うんですけど
まあ正規の価格セールとか入らない価格でだいたい1320円 ちょっと古いやつかな初期の頃だったりすると1100円ぐらいのもあるんですかね
だいたい1320円ぐらいが多いみたいですね でまぁそれぐらいでですねどうでしょうあの
パーファミコンファミコンの頃まあ グラフィックこそファミコンっぽいとかね
思うかもしれないんですけどボリューム的にはねファミコンのロールプレイングよりは あるんじゃないのかなぁと思うんですよね
でまぁだいたい平均的にスーパーミノロールプレイングぐらいの 印象なのかなぁと思うね長さ的にも
でまぁ1320円だったらねまぁ悪くないかなぁと思うんですよね ねぇ
どっかのねやっぱ大手会社のトリプル a だと思ってね 78000円だしてねわっっていうことを考えればですね
1320円 全然
お手頃価格かと思うんですよね でまぁ
ね中にはやっぱり名作と言われている作品もファンの間ではやっぱりそういうふうに 評価されているものもあるみたいですし
で低価格で作られているしなんか 全体的にどっかで見たぞみたいな雰囲気もね
まあ あるんですよね僕も見ててどっかで見たような
みたいなあの懐かしいあれに似てるようなみたいな感じにはなるんですけども それはねこういう言い方するとアレなんですけど丸パクしてるわけではなくて
もちろんそこにねけむ子さんね独自のね まあストーリーであったりあとシステムを追加することによって
あの頃に見たなやったなっていう例えばプレステの初期の頃とかね スーファミの頃
やったよなこういう感じのゲームっていうのとね似てるけども違うような感じで 作ってくれてるみたいなんですね
この辺がねやっぱあってですね 僕はねずっと気になってたりはするんですね僕特にですね
実はほぼほぼ 今に至っても今だったらスイッチから
任天堂スイッチなんかで前作持ってるっていうしいくつかシリーズがあるんですよね もう長年
あのー 15年以上やられているとですね
その中でものドラゴンシリーズと呼ばれるね レトロ風のねドット a rpg シリーズがあるんですよね
30:03
ドラゴン進化っていうのとドラゴンラピスっていうのとドラゴンプラなっていうね 今これ3作あるんですけど
これはね意外と買ってるんですよねちゃんとね なんかすごいねー
ファミコンファミコンファミコンはしてないんですけども どことなくファミコンの頃
のまあロールプレイングファミコンがあった頃の別の pc なのかな何かの
ロールプレイングっていう感じがすごいするんでまぁドット a ではありますし これはねすごい
あの
まあだいたいやるんですけども途中で止まっちゃうとかね でもう1回や最初からやるとかそんなことをよく繰り返しているシリーズかなと思いますね
あとですね これはね結構前に買ったんですけれども
結構全体的にはですね本当にそれこそあの これ言っちゃっていいのかどうかわかるやっぱりあのスクエアエニックスとか
がかつて90年代頃 ファミコンとかあとプレステでね出してた頃のロールプレイングとか
あとそれこそ最近ですと幻想水光伝みたいなねあのやっぱり90年代のね ああいう
なんていうかねあの ビジュアルテイストっていうんですかねそういう感じのロールプレイングが多い中で
変わり種になるのかなぁ 1本だけね
メタルマックスげなねゲームがあるんですよ メタルマックスみたいなカスタマイズできるのかどうかちょっと僕も
あのわかんないんですけども多分でき そこまでカスタマイズできないのかな
ただ あの
もう間違いなくメタルマックスフォロワーって感じのゲーム かなぁと思うやつでですね
あのアームド&ゴーレムっていうね まあ戦車の代わりにいわゆる
あのロボットとかね まあでもだいたい戦車っぽいロボットっていう感じなんですけどね
を引き連れて賞金 稼ぎをするっていうゲームなんですけれども
本当にあの どことなくねもうメタルマックスの雰囲気
出してくれてるしまあまああれが好きだった人にとってはちょっとねやっぱり 惹かれる感じの
まあデザインですね まあそんな感じでね
まあ アームド&ゴーレム
ちょっと喋ってみましたけどもこれもねー 結構
出る前から 期待してたっていうかねちょっと気にはかけてたんですけど結局発売日に買ったのに
33:04
なんかねやってないなぁみたいなね これは2021年8月6日出てるんですね
まあ 他にもですねまぁ結構
やっぱりあの どうなんでしょうねあの
何かしらロールプレイング あの頃やったなぁみたいなそのあの頃っていうのがどの頃なんだっていう話は人
それぞれであるとは思うんですけども 何かしらねー
懐かしいなと惹かれる感じこういうの昔あったぞ っていうね
まあそういうところね非常に ついてくる
なんかねなんかそういう意味ではなんかすごい プランナーさんこれね
けむこさん自体が作ってるというよりいくつかのね 制作会社がね作ってるんで
けども企画はけむこがやってるの僕その辺はちょっと詳しくは知らないんですけど ただね
やっぱり本当にあのゲームで育った人たちが作ってるなっていう感じはねもうあの 非常にあの画面構成とか見てても
このゲームってやっぱあれがベースなんだろうなぁとかね もっとネタって言ったらあれかなでもやっぱりそういうのをすごい感じさせてくれる作品が多くてですね
パクリじゃないですよフォロワーですよ フォロワーというかインスパイアされたと言った方がいいのかな
だからね非常にそのなんていうんですかね なんかまあ販売する価格も価格ですし
その なんていうんですかねその価格に対してのやっぱり
その作り手のね まあ創意工夫っていうのも見られる感じがあるんですよね
いろいろと その辺
まあだから足りてない部分って絶対あると思うんですよね あのいわゆるシンプルシリーズって昔ありましたけどあれと同じでただそこ多少ね
値段もこれぐらいなんだそれは無理言うなよみたいなね トリプルAタイトルと比べちゃダメだよっていう
ところある程度理解してやるとですね多分ね まあねいい暇つぶしっていうかね暇つぶしとか言ってもそれも失礼なのかなでもまあ
ねその何か 得れるものあるんじゃないかなぁと僕はね
常々思ってるんですよねクリアしてる奴がそこまでよく言えたなっていうところはあるんです けども
まあそうなんですねまぁだって僕もねやっぱありますよ 1万円近く金
出して買ったはいいものの 最初の1時間2時間ぐらいでなんだかなぁと思って次から起動しないでね
1時間2時間でって2時間で考えたらね1時間で5000円払ってるみたいなもんでね終わっちゃってる ゲームってエンディングまで行ってるわけじゃないんですよ
36:07
二度と起動しないっていうゲームもねありますから 1320円でなんかどっかね自分のこのノスタルジーというか思い出というかそういうのを
刺激して 購入したらまあまあ
遊べるなっていうのからやっぱりちょっとね必死あの真剣にというか 思ってた以上にハマったなっていう作品にも出会えるかもしれないですよね
人によってはね まあこの辺はねだから
下手な鉄砲カズーちゃってわけじゃないですけども僕らユーザーがからしてもね なんか気に入った世界観とか気に入ったゲームシステムとか気に入った
キャライラストとかねそういうのであのチョイスして あの
気軽に買ってやってみるっていうのがいいのかもしれませんし でね僕はその先ほどから何度も言ってるように
金額に関係なくハマる時ハマるしハマらない時は本当にハマらないんですよ そこに金額自分が買った金額って意外と関係なかったりするんで
そういう意味で言うとねやっぱこれぐらいの価格でやられてると非常に 最初からあのこれケムコさんね怒られるかもしれないですけど
すっごい期待をしない分 だからこそね多分面白いもんに出会ったら感動がすごいと思うんですよね
あの全然あのジャンルも何も違うんで 比較するのが申し訳ないんですけども
僕ねえっと一昨年かなぁだからのヴァンパイアサバイバーさんなんかまさにそれ だったんですよね
前にもうちの番組前にも多分喋ってたと思うんですけども 初戦500円のゲームだからまぁこけてもいいかぐらいちょっと話題になってたしって思ったら
ね 初戦500円のゲーム
のおかげでね14000円出したのゼルダの ティア金の限定版は止まり
結局なんか9000円ぐらいで買ったアーマードコアも止まりみたいなね やっぱりそのそういう時って何かその
どちらも面白いんですけどもやっぱり結局500円のゲームが買っちゃったみたいなね それはそれで何か悩ましいんだけどでもそういう時って何かすげーも俺
安くで買ったなっていうなんかすごいお得感もね
感じたりはするんでまぁ悪くないですけどね 悪くないって言ったらあれなんですけどね
そういうのに近いなんかお宝を見つけたとかね そういう気持ちにもなれるかもしれないのがケムコの rpgだったりするのかなぁと思うんですよね
まあ ねぇやっぱりあの rpg の
39:03
これ専門で考えたらのスクエアエニックスさんというのはね あのあるんですけども別に比較するつもりは妄当ないんですけれども
やっぱあそこはねそういうので飯食ってきているところがあるし まあ
ねえ トップ
ブランドとしての 維持というか誇りというかそういうのもあるでしょうし
だからこそ 予算をかけて陣をかけてすごいものを作ろうとするんですけれども
やっぱりゲームってね それこそ人によって
受け方変わってくる っていうのが年々やっぱりその
多様化していると思う中で
みんながみんな満足 できるかっていうところなかなか難しいよなぁと思うと
やばねー すごい人位かけて予算かけて
作ったけどある人はいやそもそも俺が求めてたのこんなんじゃなかったんだとか っていう人もいればいや
もうちょっとボリューム増やせっていう人も出てくるでしょうしっていう中でねやっぱ 難しい仕事だよなぁ
って思うんですよねスクエアエニックスだもんね 作品に関しては
ってことを考えるとある程度その最初からもうほぼ均一に近いような低価格で でだいたい
画面写真数枚見たらそのタイトルごとにね だいたい雰囲気つかめますあの頃のアレだっていう感じのね
それ以上ねもう高望み しようがないと思うぞね
あの そこからのフォトリアルには絶対進まないだろっていうのはもう見た人が多分わかってもらえる
レベルだと思うんでそうするとね本当に 高い
意識というかがの期待値を 持たずにゲームプレイできるんじゃないのかなぁと思うんでね
結構僕はここ注目してるんですよねっていうかね 前もなんかスクエアの会がなんかで言ったのかな
もうスクエアエニックスはもうね1回ねあの過去ブランドを1回 このケムコさんあたりに1回お願いしてケムコさんだったらどうやって作りますかみたいな感じで
ね 1回とこれはめ込んでみると
ケムコ製 rpg なんですけども ドラクエの革をかぶったら案外ドラクエじゃねーかとか案外ファイナルファンタジーで
いけるじゃねーかよっていうね そういうねまあそれが本
本家ペンでも外伝でもいいんですけども 意外とねいけるような気はするんでね
まあだいぶ話を言われちゃいましたけどね ただね今回のこのケムコのねロールプレイングに関しては非常にだから
まあそうですね全部買ってもね知れてる金額だし全部買うと結構 知れてるって言っても結構いい金額なのかな
42:07
450本ある感じですか ですね僕がねそうだもう一つ話しとこうかなと思ったのは
2010年頃からこういうのを出してるっていうのを知ってる中で えっとねケムコさんがねちょっと今回ねー
出せなかったのを探しきれなかったんですけれども 8で xbox のシリーズ x が出た頃かな
えっと調べてみるとあの日本での国内での発売が2020年11月10日にシリーズ xs 発売されているらしいですよね
でもこの近辺で このケムコのね
rpg っていうのがまあ xbox ようにね もちろんまあ xbox one でももう動いてたと思うんでそのまま
シリーズ xs でも動きますよっていう告知を してたと思うしようとしてたと思うんですよねただその時にねすごい良い
今でもだから僕その 当時
ツイッターですよね まあポストというよりツイートですよね
すごい覚えているのがですね 8ねー
ゲームの ゲーム機本体っていうところのゲームハード
発売日当日から って言ったのかどっちかまあそのハードの発売日当日からね
数十本の rpg がね 遊べる数十本の rpg を用意している
あの 狂ったゲームメーカーがあるんですよそれが私たちケムコですみたいな感じのね
あのちょっと原文がねちょっともう今覚えてないんですよそれぐらいね それぐらいちょっとぶっ飛んだよ
あの当時ツイートされてたのを僕未だに覚えてて それがものすごい印象的だったなぁと思ってね
あのツイートを見た時に僕結構やっぱり 面白い会社だなぁと思って一瞬自分たちのことを落とすんだけどもまぁでもね
確かに ロンチでねまぁ今やれるもんないなぁ
って思ったけど xbox 買いましたまあ別に xbox じゃなくてもいいですけどね そういう時にまあ値段も非非常に手頃だし
ねちょっとした そのせっかくゲーム買ったんだから遊べるもんっていう意味合いでも非常に
ちょうどいい作品を数十本用意してるっていうのはやっぱりすごいと思うんですよね だからもうもちろんそのハードの特性とかをね全然まるっきり無視してますけどもね
まあそれでもねまずゲームが動くっていうことが大事だと思うんでハードっていうのはね そういう意味でねちょっと面白いツイートをしてらっしゃったなぁっていうのでそれがねやっぱり
45:05
僕がここ近年ずっと意識してケムコさんちょっと気になるなぁって思ってるところの一つ ほったんかなぁどちらかというと現在ねあの今ねあの喋ってるこのケムコの rpg
というのは数本ごとにまとめられて rpg セレクションというねケムコ rpg セレクションって言ってまあスイッチとかプレステだったらのパッケージが出てますで
xbox だと rpg セレクションという名前の単品でも売ってるんですけどね rpg セレクションってまとめてバンドルした状態の方もダウンロード販売で買えるみたいなんで
まだこの辺もね まああの気になったら
まあ お買い求めになられたりどうでしょうかということでまぁ今回ね
もう僕自身がねもうちょっと具体的にしゃべれたらいいんですけどもただの rpg っていうのにもちろんrpg 以外のゲームを出してるんですよ
ケムコさんねレイジングループとかねやられてますし rpg は rpg でもうあのもともとはケムコのrpg として
リリースされたもんでもないものを今週まではケムコさんがね あの rpg あの rpg 販売するライセンスを得たっていう中には
クエスターとかね その辺のゲームもありますんで
ちょっと若干ねケムコさんが独自に出してるあの なんていうんですかね
お手頃 rpg とはちょっと若干違うものも入ったりはするんですけどね まあでもケムコさんそうですね他の rpg 作品に比べるとやっぱり本当に
だいぶ 選びやすい状況化にはなってるしまあ価格は安いので
気になった方はちょっと1回いじってみたりとかね まあ画面
各ショップのまあところで気になるタイトルみたいなのがあったら画面まで見てみる っていうのも一つかなぁと思います
僕もね常々やろうやろうと思いつつもね未だにできてないんでねあんま人のことを 言えないんですけどもね
まあそんな感じでねちょっと本当に そうですね
1本2本はクリアしたいなぁと思うんですけどね なんかそんなに時間かかんないっていうふうにも書いてるんですけどね
本当かなぁってちょっとね思っちゃうんですけどね で結構作り込んでるように見えるんですよね
うーん だからそう考えたらなんかそんな早くにクリアできるのかなぁちょっと会議的にはなってるんですけどね
そんな感じでね ちょっとケムコの rpg についてねペラペラとね
喋ってみましたありがとうございます はい
48:21
お疲れ様ですいかがだったでしょうか 薄っぺらい感じで
タイトルほぼ言えてないしもね そうですねまぁ僕がねぇ
どちらかというとそのケムコさんの rpg で実はね最初3 d 関係の ゲームってあんまり意識してなかったんですよ
どっちかっていうとあのいわゆるドット a 系の 作品ねそっちを注目してたんですけれども
ドット a って言ってもね意外とちょっと作品にもよりけりなんですね要は自分好みの ドット a っていうのがちょっとあって本当に
ドット a ドット a してる部分から あの
そのドット a のなんて言うんですかね細かさっていうのがどっちかという綺麗な 例えば敵の
モンスターとの戦闘になると なんか敵のグラフィックはドット a じゃないんだみたいなところだったりとか
あのテキストボックス周りは意外とあの綺麗なフォント使ってるんだとかね あのそのフォントを表示するウィンドウも結構ここはドット a じゃないんだとかね
そういうね面倒くさいこだわりがあるんですよ僕の中にね まあそれでまぁ僕のメガネにかなったのだけはちょっと買ったりはするんですよね
たまにね まあねそんな中でですねある時なんかねあーまた3 d かと思ってぷって見たことがあった
んですよそうあれってこの比率って 3 d グラフィックでこの簡素なグラフィックの3 d グラフィックのしかもこの
2等身 3等身みたいなこれワイルドアームズっぽいなぁと思ってねそっから調べた
ドット a 以外の方もやっぱりその特にプレステのね初期のロールプレイングなんかを すごい意識した作りでやってるんだっていうことに気がつきまして
そっちはそっちでねまたちょっといろいろと見て回ってたりをしたんですよね でまぁ
どうですかねやっぱりそのね本編でも やっぱり僕が何度も繰り返し言ってるのはやっぱり値段と
その あれですかね値段によっ
るところが大きいかと思うんでやっぱりその 1320円が定価ダウンロードの場合だとやっぱりそんなに
人件費もかけれてないっていうのはやっぱりわかっちゃうんですけどもそれでもやっぱり なんか結構頑張ってるよなぁっていうふうに見えちゃうんで
51:06
まあねシナリオがどうとかね
どうなんでしょうね薄っぺらいみたいな感じにねいうのもまあ野暮かなぁとはちょっとね 思っちゃったりはするんですよね
なんかこの辺はそのシンプル線枠くらいのシリーズに近いなんか優しさを持って 接してあげたほうがいいのかなぁとか
ね まあそう思いながらねちょっと見てたりはするんですけどねだからその
今回調べていった中でもですねやっぱりこの ケムコの rpg に関してはですねやっぱり
ネガティブな意見というもあるみたいなんですよね あのいわゆる
クラシカルな2 d のであったりドット絵だったりとかと まあ3 d グラフィック使っててもねその昨今の
フォトリアルとはほど遠い ところがあるんでまぁそれをねそのまま
額面通り古臭いって言っちゃう人もいるんですけれども どちらかというとね
このレトロというかその古臭さにお金を出してあげるぐらいの余裕がある人がやっぱり 買うべきだろうなぁと思いますし
あとやっぱりストーリーがやっぱりねこれだけそりゃあの かなりの数
あの量産されているっていうことはやっぱりね ストーリーがパターン化するっていうふうに感じる人もいるとは思うんですよね
であのやっぱりゲームバランスもちょっと単調じゃないかとかね この辺はねやっぱりその
なんていうかねまぁ軽くねやっぱりもう いや安かったらクソゲー売ってもいいのかって言うととはちょっと違いますよ違いますけども
目をつぶれるところはもう目をつぶってあげてもいいのかなと思います多少ね でも僕そんなになるのかなぁっていうのはねやっぱりちょっとちゃんとプレイしてないんでね
なんとも言えないんですけど現段階ではね まあそういう意見も多少あるみたいなんですけども
まあでも1320円ですからね言っておくんですがセールじゃないんですよこれ 最初からその
出た時からこの値段っていうことはもう開発費はこの値段で何万本何万本も出ることを想定 しているのかな
これだけ売れたらペイできるっていうのがすごいその目標値もそんな極端に高くないと 思うので
ってことはやっぱりね その
同人じゃないですけどインディーズに近いような開発体制だったりするのかなぁって 思いながらね
これでよくねやっぱりこんだけの数量産してるよなぁっていうのを関心もしちゃうんですよ ね
まあそれで僕はねそういうところも込みでやっぱりちょっとね加減ながら応援したいなぁと思って ちょっと気にもなってたんで今回ねちょっと喋ってみたっていうところですかね
54:10
いやまぁね そのうちやっぱりちゃんと自分でプレイして
クリアしていきたいなぁとは思うよねあの全部とは言わないですけどね なんか数本ね
それこそさっき言ってたあのアームド&ゴーレムとかね でまぁまぁ人気シリーズもあるんですよねここ
あのこのケムコの rpg の中でも 8ねアスティバインシリーズっていうねやつだったりとかレブナント
シリーズこれはレブナントサーガとレブナントドグマっていうね 作品らしいですあとフェルンズゲートっていうね
あとアルバスティア戦記っていうのかな この辺がね今上げた4つぐらいは結構なんか評判がいいみたいですね特に
アスティバインっていうのが アスティバインハーツとかね
なんかいろいろな あのアスティバインハーツだけでも1と2があるのかな
あとアスティバインハーツの1と2以外にも アスティバインサーガとかアスティバインカムラとかね
アスティバインメナスとかね なんか結構いろいろだからそのアスティバイン何々っていう名前で
シリーズ展開しているみたいで これどこが作ってたっけな
エグゼクリエイトさんですかね だいたいエグゼクリエイトさんなのかな
まあね そういう意味で
人気シリーズもあるみたいですけどね 意外とね今回だから一番実は手こずったのはですね
まあまああの こんだけ出てるんですけどもなんかさほど
そのなんていうんですかね いわゆるこれについて
多くを語っているサイトみたいなのが少ないみたいで そういうのもあってですね
その意見 ユーザーさんプレイヤーさんの意見をね
聞くっていうところ調べるっていうところが結構難航したかなというところですね まあね
その辺でまあ手こずったんですけれどもまあまあ一番いいのはね僕がやったらね 一番いいんでしょうけどもね
そこも時間がなくてね ちょっと今回どうなんでしょうかちょっと薄っぺらい
内容になっちゃって申し訳ないなぁとは思いますけど まあまあまあちょっとねだいぶ間が空いちゃったんでちょっと一発こういう
一発こういうっていうのもどうかな まあなんかねちょっと
拍をつけるって言い方もおかしいんですけど ちょっと気になっているものをちょっと喋ってみたかったなぁと思ったんでちょっとね
57:04
やってみました またね
なんかまだいろいろと 実はね考えてたのもあったんですけどもね
あの例えば任天堂スイッチねスイッチ通過 こう予想するとかね
うーん今実はね今現在3月27日なんですよ 確かねー
本日3月27日は任天堂さんもうちょっとであれじゃないかな あの
やるんですよねなんか任天堂ダイレクト的なさっき僕ちょっと x みたいななんかそれらしいことを
あ 任天堂ダイレクト
あの 3月27日
23時より放送ということでね あのあらあのスイッチ2のね話ではないとは思うんですけどもね
それ4月2日って言われててね僕はこのスイッチ2のことをね 実はちょっと予測した回をね途中まで撮ってたんですよ
でもあの 大してそれが
ボリューム的に大きくなかったんでお蔵入りにしちゃったんですけどもこの回で言う のもどうかなぁと思うんですけど
僕はねー 発売日はおそらく
6月か 9月10月かな
せこいななんで6月かっていうとゴールデンウィークを外すと思うんですよ 4月2日なんですけど最短での話ですよ
でもどうなの6月ってなぁ 4月から6月って
いくら任天堂でも発注とかどうなんでしょうかね 多分この辺
いろいろシステム的な部分ねその発注のやり取りとかの 発注書とかがねもう漏れてたらどっかの販売店からやっぱり情報出ちゃうと思うんですよね
それが未だに漏れてないっていうこと価格はこれぐらいらしいとかね 出てないってことはそういう資料的なものがまだ未だに販売店日本国内の販売店とか
出てないと思うっていうことは6月って結構4月からたった2ヶ月ちょっとですからね あのゴールデンウィークとかのいわゆる長期休み
どうしても任天堂って やっぱあのお父さんお母さんのご理解があってこその
ゲーム ですからっていうところがやっぱあるんですよね多分
にじみ出ている時があるんですよ 例えばスプラトゥーン3なんか発売日あえて夏休みが終わった後の9月にしたりとかね
あとスプラトゥーンのイベントは土日これは学校がない日 学校休んでまでスプラトゥーン3とかね2とかのあの
ねあのイベントやらないですよね かといって長期休みの土日には絶対はめ込まないとかね
1:00:06
すごい家族だったり学校だったりのことをね 考えてるんですよ
そっぽ向かれるとね途端に撤収されるっていうその時の恐怖感というのはのドラッグ sd の
あれだったりとか過去に何度もねそういうことをなってるんでそうするとやっぱり ねもう人気商品になることは分かりきっているんで
ゴールデンウィークを任天堂スイッチ2の発売のために行列に並んだっていうお父さんや お母さんの悲鳴でぼやかれるとやっぱりね
的に回しちゃうんでって考えたら6月ぐらいかなと 6月とかなるとねお父さんお母さんね並んであげたくても仕事があるからってそんなね仕事休ん
でまではやっぱり ねやらないと思ってこれが夏休みになると今度は
夏休みはね夏休みで大変ですからお盆の時期とかね 大事なお父さんお母さんの大事なお休みをまたね
それでやるのもどうかともし買ったら買ったで宿題もせずにとか受験勉強もせずにとか っていうね子供たちがね
でも親の半巻買うと思うんですよねてなると やっぱり
夏休み前ゴールデンウィーク後って言うと6月しかないんですよね で次が
夏休みの後 そうする9月10月11月12月までいけるんですけどもここで12月
まあねあの冬休みより前って書いてあると12月の上旬までって言えるんです けども実は
11月の第3目標だったかな あの
いわゆるねアメリカでは感謝祭と呼ばれるもの ねやつがあるんですよね木曜日ね
その翌日がいわゆるブラックフライデーなんでなるんですけども まあいわゆるホリデーシーズンというのはこの頃からなるんですけども
こんな時に新商品としてね任天堂スイッチを投入された日には アメリカの販売店非常に大品種を買うと思うので
てことは11月節はなくなるなって思うと どんなに早な遅くても10月
初旬から中旬ぐらいですけど多分それで出したとしても ブラックフライデーまでやっぱり影響を出るってなるとまま9月かなぁと夏休みは終わっ
ているでよ あのアメリカだと9月って新学期が始まっている時期でもあるので
やっぱりあの保護者からの反感は買いにくいと だから6月か9月10月ぐらいじゃないかなと
この辺が限界だと思うんですねホリデーシーズン もし年内発売するのであればね
っていうのを今3月27日ね無理くり今このケムコの回でね はめ込んでみましたけどこれ当たってんのか外れてんのかね
あの後ほどねまた4月2日の以降に皆さん 判断してくださいって判断してくださいって言うのあとは値段ですよね
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今のレートで今のドル相場でねー
本日のドル相場ちょっといくらか調べてみますけど 150円ですか
150円か 150円で
かけることの
399ドル
399ドルだったとしても日本円に換算すると5万9,850円ですね今日の時点でね なかなかな値段ですね
150円かけることのこれが499ドルになると7万4,850円 プレステ5の値段に近づいてますもんね
399ドルってこれぐらいが手頃かなって僕ちょっと思ったりはしてるんですけどそれでもね5万いくらですもんね
日本だとちょっと売りにくい値段なんですけどかといってねー そうですよねー
これ値段はいったいいくらで持ってくるのか本当に だってあの
そうすねー 5万9,850円です399ドルだとね
これ任天堂のハードとして考えたら 過去ない
高額消費になっちゃいますから これは普及しづらい価格だよなぁと思うんですけどもただ
アメリカ基準で考えると手頃な値段になっちゃうのかなぁと思うんですよね ただ日本でねー
うちの職場の人が小学生の子供に6万するゲーム機本体を買い与えるかって言うと やっぱしんどいよなぁと思うんだね
それ考えたらなかなかいったいくらで落とし所持ってくるのかっていうのは非常に気になる 発売日よりもすごいそっちが僕は読めなくて
どうしてもね任天堂ってやっぱりまだ 書いてのことをねまあソニーとかマイクロソフトが書いてのことを一切考えてないとは言わ
ないんですけども まあソニーなんか特にやっぱり
言い訳が まあ xbox もそうかな言い訳が立つ
ハードだったりするんですよねいや子供なんかにさせるもんじゃないよみたいなね こういうのゲーム機はっていうね
まあそういうところもちょっとあると思うんですねいや小学生というよりもうちょっと 成長した中学生高校生大学生に触ってほしいハードなんですって
いう感じはあるんですけどスイッチとかスイッチ2に至ってもそういう どちらかというと老若男女っていう感じの
1:06:02
ねハード目指している節もあるし てなると6万円は高いなぁ
この辺で行っていくら持ってくるのかわかんないですけどもね まさかの任天堂ディースプラーみたいなのを持ってくるとかね
わかんないですけどね なんと月々3000円で
って言ってね 3000円で23ヶ月後にはあなたのものになるんですみたいなね
なんかそういうプランも出すとかね わかんないですけどね
まあ何かそういうそういう面白いのがあったらまあいいですけどね
式の低いね 導入にた際して式の低いなんかプランも用意してくれると面白いけどまぁそれは
難しいでしょうね この辺はね正解はいつなのかっていうことで正解いつという4月2日にはね
全貌がわかるとは思うんですけどね発売日とかに関してもね どうでしょうねゲームソフトも何が出る
まあマリオカートあれはマリオカート新作っぽいんですよね 多分
なんかそれは出るような気がするんですよねなんかね どうでしょうゼルダはちょっとしんどいんじゃないのかなぁわかんないですけどね
ティアキンから1年ちょっと 2年近く経つのかなやっと
うーん そんなにポンポン作れないですよね多分ああいうのもね
どうなんでしょうねぇ かといって今まで
長年ね
最近出てなかったもの 当て込むってのもダークホースすぎるんでねちょっとどうかなぁと思いますしね
ドンキーコングとかカービィぐらいならまだしもねー 謎の村雨城を出しますと言われてもちょっとびっくりしますからねまあそれはないとは思うん
ですけども ねえどんなゲームが来るのかもねちょっと気になるところですけどね
まあねこのエンディングでねケムコの rpg のこと全くしゃべらなくなりましたけどね ちょっともね今ね
ついでに時期的に良い時期だったんでちょっとねもう無理くり入れてみましたよね
まあ次回収録文とか次次回収録文とかでね正解もわかるのかなぁと思いますけどね その時に答え合わせできればと思いますけど
まあちょっとねケムコの rpg に関してねちょっとねまあいろいろと本当に今回は 薄っぺらいながらも感情で喋ってるところが非常に強いので
聞いててどう感じられるのかね コトブキ工業の話とかしてますもんね
もうね親会社のね でもねケムコがねコトブキエンジニアリング
コトブキエンジニアリングマニファクチュアリング コーポーレーションだったかななんかそういう感じの頭文字だったっていうのはね
1:09:06
ちょっとなかなかそういうことだったんだと思う コトブキエンジニアリングマニファクチュアリングカンパニーリミテッドの頭文字らしいです
これがケムコ どうですこれちょっと勉強になったんじゃないですか
もしよかったら
明日キャバクラに行ってこれ キャバ嬢にでも話すとちょっとした人気者になれるかもしれませんけどね
多分キャバ嬢はケムコのこと知らないと思うんですけどね まあそんな感じでぼちぼち終わっていこうかと思います
長々と聞いていただいてありがとうございますそれではさようなら おやすみなさい
01:10:35

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