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第百四十四回【新春早々ボヤキ、ボトムズ、ゲーム雑談】
2026-01-04 1:33:37

第百四十四回【新春早々ボヤキ、ボトムズ、ゲーム雑談】

あけましておめでとうございます。新年早々というか旧年から新年に変わるタイミングも、仕事だった自身のボヤキから始まり、年末年始のタイミングで、急に観始めたボトムズの話、昨年買ったゲームからベストを選ぶなら…という個人的なGOTYな話。などなど



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感想

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00:16
お疲れ様です、たくです。
あ、新年、新年明けましておめでとうございます。
どうもね、あのー、これ、新年一発目なんですけれども、
僕がね、新年感がない生活を送っているもので、
そうか、明けましておめでとうございますって言うのを忘れるっていうね、
これオープニングは一番最後に撮ってるんですけど、
そうですね、本編でも同じようなことやってますね。
まあそんなぐらい、新年感のないおっさんがね、
だらだらとね、なんかぼやいてますよ、ぼやいてたりとか、
ちょっとね、日にち経ってるんでね、本編が元旦に撮ってたんですけども、
なんかね、なんかぼやいてるな、ぼやいてて、ボトムズの話したりとか、
あとエンディングの方では、なんかあの、
まあ2025年かな、去年の僕がやったゲームだったりとかを、
もしゴッディ的なのをやるんだったらこれかな、みたいなことをしゃべってたりとかね、
まあまあ、あの、なんていうんですかね、脈略もなくというか、
計画性なく、だらだらと雑談してる感じだったかと思いますね。
ちょっと日にち経っちゃったんでね、実際どんな話してたのかっていうのをね、
詳しく覚えてないな、なんかね、
3日前ぐらいになるんですよ、一応2日なんですけれども、
今2日の22時ぐらいにこれ収録してるんですけど、
本編撮ったのはね、1月1日のね、午前1時、2時とか、
なんかそんな感じですね、仕事終わってから、
あ、仕事のぼやきをね、簡単に想像してたような気がしますね。
そんな感じでね、まあ新年のね、皆さんのこのお祝いムードをね、
ぶっ潰す放送だと思います。
まあよかったらね、ぐだぐだと喋ってるんで聞いていただければと思います。
お願いします。
お疲れ様です。タグです。
というか、明けましておめでとうございます。
えーとですね、現在ですね、
2026年1月1日、午前3時になりましたね。
03:00
なんかね、多分これ、多分本編で使うんだな。
オープニングとかまた多分つけるとは思うんですけどね。
まあそこでもね、挨拶してるのかな。
今日はね、特に何かっていうこともないんですけど、
ちょっと多分フリートーク的な、
常にフリートークだろっていう話もあるんですけど、
まあそんな感じで喋ろうかなと思うんですけども、
そうですね、なんかあのー、ね、
2025年12月は、気がついたら全部で11回分ぐらい更新してたみたいで、
何なんですかね、なんかあのー、ね、その注射を1ヶ月経ってたけど、
ね、あのー、注射打ったら元気が戻ったぞみたいな感じでね、
その後も2週間おきにかな、だから26日ぐらいにも1回打っててとか、
そんな感じで、まあ非常に調子よく、
なんかね、やる気スイッチオンみたいな感じでね、頑張ってたんですけどね、
本当はね、もう1発ぐらい、実は取りたかったんですよ。
あのUUG2025、いわゆる未開封未クリアゲームのね、
2025年に買った、あの企画まさか3本になるとは思わなかったんですけど、
あれとは別に年末の挨拶とかね、させていただけたらなーとかね、
なんかそんな気もしてたんですけど、ちょっとね、
31日しかも取る余裕がなくて、その31日の午前3時とか、
この時間ちょっとね、家にいなくて、家にいたのかな、帰ってきたぐらいかな、
だからね、いわゆる我々、特に私が車使っちゃってるもんで、
帰ってくるとですね、まあまあ1時とかかな、
それからお正月の買い出しみたいな感じを深夜に行くんですよ。
で、僕と妻とね、行ってたんですけど、
なんなんでしょうね、なんかこう、皆さんのとこどうなんでしょうね、
うちは特におせちとかがない分、正月早々ね、
正月早々なのかな、晩御飯なのかな、
なんかその、大晦日なのか元旦なのかの晩御飯ぐらいに、
なぜかすき焼きをやるというね、これ結構でもすき焼きやる人多いんですよね。
なんか、まあ僕コンビニの配送をしてるんですけども、
その、この時期になるとね、確かに卵、生卵のね、需要が増えますね。
なんか急にね、そんな卵取ってなかったろっていう店がね増えたりとか、
多分大慌てでね、卵切れたのか卵買い忘れたみたいな感じでコンビニに走るんですかね、
そのすき焼きとかでね。
06:00
わからないですけど、そういうので、
で、昨日行ったらですね、深夜にね、24時間やってるスーパーがあるんですよ。
えーとね、名前言ってもいいと思うんですけど、
ラムーっていうね、名前のスーパーなんですけど、
これ関東圏の方はご存知なのかな、
あの岡山発祥のね、スーパーで格安スーパーでね、
これ大阪にも進出してきてるんですよね、何年も前から。
で、そこぐらいが今は24時間やってるっていうことで、
うちもね、近所にも一個あるんで、そこ行ったんですけど、
そのすき焼きの食材をね、買いにね。
これが神さんと言ったらね、
まあなんか一通り揃ってるんですけど、
なんていうのか、なんでしたっけね、
すき焼きのタレみたいなやつがあるんですよね。
あれと白菜がないって言ってね、
深夜1時とか2時ですよ、2時3時かな、昨日31日の。
まあ早朝ですよね、だから2時3時、31日になったばっかり。
2軒ぐらいはしごしましたからね、そのラムっていうところ、チェーン店なんでね。
で、白菜探しに行ったっていうね。
それでね、帰ってきてらね、もう収録できんなーって言ってね。
ということでね、UUG2025が2025年の更新最後だったんですよね。
でまあね、今年ね、2026年明けましたと。
で僕、仕事ありましてですね、
僕実はですね、今年が初めてかな、
年末ね、いわゆる日付変更戦を越えて元旦になった時にはもう、
出発して配送し終わって、うちのセンターに戻ってきてたっていうね。
通常以上に僕は今日ね、ガンガンにスピード、スピードって、
車の速度じゃなくてね、仕事の業務のスピードも上げたんですよ。
なぜかって言うとですね、まあ場所言ってもいいのかな、まあやめとこうか。
まあ簡単に言うとですね、初詣でそこそこね、人来る場所なんですよ、配送エリア。
特に被害、被害と言うか被害って言ったらダメだな。
まあまあでも僕のね、配送の、
なんて言うんですかね、それがですね、3店舗ほどね、
その初詣で客が来るから混乱する店舗があるんですよ。
その有名な神社があるおかげで。
で、まあコンビニですから、コンビニの駐車場にそいつら止めるんですよね。
まあね、それでですね、コインパーキングとかあるんですよ。
だけどコンビニにも止めるんですよ。
1店舗はもうコンビニ、そのコンビニはもう駐車場封鎖しておりまして、
09:00
僕ですら入れないっていうところだったりするんですけど、
これをね、12時以前に行くっていうことと12時以後に行くっていうことで状況が一変するんですよね。
だいたいやっぱり初詣って年過ぎてから行きたがるっていう傾向があるじゃないですか、深夜とかでもね。
っていうことで11時代に全部片付けてやりましたよね。
それでも来てましたし、なんかね、11時代からもうコンビニの駐車場にね、
スタンバってる奴らもいるんですよね。
もう暇だなあと思いながらね。
いや、すいませんね、これ言ってる人ね。
でもね、まあ僕大阪じゃないですか。
奈良とか京都ナンバーがあるんですよ。
いや、あるだろう、奈良とか京都には。
さすがに神社とか菜の知恵とかね。
そのお参りに行くとこあるのに、なんでこっち来るのって思いながらね。
ちなみにもうそれね、本当にあの駐車場でね、僕が車止めるところがなかったんで、
お店の人が心配しててわざわざ出てきてくれたんですよね。
だいたいそういう人たちってね、コンビニの駐車場に止めるくせしてコンビニには何も買いに行かないんですよ。
だから店内は暇なんですよ。
僕の車をね、コンビニのトラックに入れないなあって手を振りながら来て、
こうね、たくさんみたいな感じでね、すいません、入れないですよね。
もうここで路上ですけど止めてやりますわって言いながらね。
電票をね、私の店の仲間で一生歩いて、本当にねって聞こえるように言ってやられましたからね。
京都とかになるからわざわざ来んなよなあって。地元にあるだろう神社ぐらいって言ったら。
何人かからガン飛ばされましたけどね。
本当暇な奴らだとか言うからね。これひどいですけどね。
まあ僕コンビニの店員じゃないし、コンプラなんかどうってことないんで。
俺にコンプラを言う前にお前らのコンプライアンスはどうなんだみたいなね。
いやね、かなりきつい。ガンタンソースかなり毒入ってますけどね。
まあまあそんなコンビニなんてね。
11時くらいで終わってきて帰ってきてね。
で、うちの妻がですね、やっぱりその大晦日だからガンタンにかけて今年仕事でいないんですよ。
で、うちの息子が一人なんですけど、彼は彼でもう飯食って、なんかもう寝てたみたいですけどね。
で、僕もですね、帰ってきてですね、一人でですね、さっきご飯を食べましたけどね。
僕のね、2026年、最初のご飯はですね、あれでしたね。
袋入りのね、日清焼きそばを食ってしまいましたね。
なんかね、焼きそばって気持ちだったんでしょうね。
なんだこの会話。
まあでもいいんですよ。
結局ね、やっぱりその、まあね、正月気分に水をさすかもしれませんけども、
正月だからといって、意外とお節とかに手を出さない、出せない。
12:02
で、そもそもそんなにもう、長らくね、前も言ったと思うんですけど、
その食べてない人なんで、別にガンタンソースをね、
別にレトルトカレーでもなんでもお腹膨れりゃいいやぐらいの感じなんで、そうなんですよ。
意外とね、そこは特になく。
いや、人から見たらね、いやガンタンからそんなとか言う人もいるんですけど、
ああいいいいっていうのが僕のね、意外とあれなんですよね。
あのね、たぶんね、僕、神さんよりも僕の方が特にそこは強いんですけど、
その、皆さんね、仕事収めがあって、仕事始めがあるから、
やっぱ新規一定みたいなのがあるわけじゃないですか。
今年こそは、みたいなね。
でもね、僕ね、ずっと仕事が続いてて、気が付いたら年が明けてるぐらいなもんなんです。
で、後からみんながね、年が明けてからこう、挨拶するとかね。
今年なんかはその、運良く事務所にね、いたんでね。
もう、全ての配送僕は終わって帰ってきて、事務所でなんか残務処理してるときに、
まあ、ね、12時過ぎたからなんか言ってくれたんですけど、
まあ、そんなもんなんですよ。
その、特に、みたいな感じもあって、
そうですね、まあ、
正月って言ったら、なんかとりあえず車、すごい少ないと思ってたら急にね、
こう、手慣れてない運転で走るやつがいる、みたいな。
そんな状況、あとコンビニに人が、いつもより多いな、みたいなね。
これ昼も続くんですよね。
で、まあ、なんか買うんでしょうね。
なんか買ってまた出て行くっていうのでね。
そうですね、日曜日とかよりはちょっと多いかな。
で、仕事をおさめしてから昨日、31日までに比べるとちょっと、
なんか、初詣の帰りなのかどっか行って帰りなのか、行く途中なのか分かんないですけど、
やっぱり元旦二日ぶちぶち人いるんですよね、コンビニにもね。
そんな感じで、でも日曜日とはちょっと雰囲気違うなあぐらいの中で、
まあ仕事していくと思うんですけどね。
ということで、僕はね、あんまりイメージが変わらないんですよ、正直なところ。
だから、そうですね、新年感があまりなくて、
そうですね、なんか、何て言えばいいかな。
これ結構ひどいなあ。
いや、2026年をね、この構想からね、スタートするって、
新年感出そうと思ったら、ただの仕事の愚痴。
そして、そもそも正月だからといって、僕は浮かれない人なんですよぐらいのね、
正月気分、皆さん楽しんでると思う中で、
15:01
そこに水をさす俺の一言みたいなね、がちょっと続いてますけどね。
ちょっとひどいですね、確かにこれね。
どうですか、皆さん。
ちょっとここらで話題変えようと思ったけど、正月気分な話題っていうのがないんですよね。
何せ多分皆さんはどうなんでしょう。
テレビとか見るのかなあ。
お正月番組とか見るんですよね。
僕は、そうだな、出発前かな。
配送の出発前に、うちのセンター、事務所にね、
テレビがね、音出してないんですけどね、テレビが映ってて、
あ、紅白やってんだ、以上みたいな感じで、
終わったぐらいなんで、そうですね。
昼の便終わった後も休憩時間だからね、
2025年最後に見た映像何かっていうと、
事務所で見た紅白を一瞬、あ、やってんだぐらいの感じで見た動画があります。
あれですけど、自分が音声の込みで聞いた最後の映像はっていうとね、
ここ数日ぐらい前から、
僕はアマプラでですね、さらにアマプラプラスオプションで
Dアニメストアっていうのに入ってたんで、
その中から急にね、昔1話2話ぐらいかな、
3話ぐらいまではレンタルで借りてみたのかなあ、
そのまんまで止まっているのも10年以上前の作品だと思うんですけども、
装甲機兵ボトムズ、ペールゼンファイルだったっけな、
そういう作品があるんですよね。
それをちょっと見てました。
まだ大塚千香さんがご存命だった時期の作品で、
大塚昭夫さんのお父さんですね。
あと誰だったっけな、石塚さんもご存命でしたし、
オープニングエンディングはですね、
こちらもご存命だった柳上司さんが歌われているというだけで、
僕ね、思い立って見始めたのが3日4日前だったんですけども、
ちょっともうオープニングでね、泣きそうになりましたね。
柳上司さんのすごいファンでもないんですけども、
結構お年行かれてた頃に歌われたボトムズのOVLの歌は、
すっごいかっこよかったんですよ、当時僕もね。
それを久々に聞いて、今はなくなってるんだよなって思うと、
なんかちょっとね、涙目になってたような覚えがありますね。
それでですね、さらにですね、石塚さんだったり、
18:05
大塚昭夫さんの声を聞いたりすると、
うわーって思いながらね、やっぱりちょっと来るもんありましたよ。
なんかもうね、今はもう、いらっしゃらない声優の方のね、
名演技を聞けるっていうところでね、見れるっていうのがすごいなーと思ってね。
そうなんです、僕2026年、25年末、ボトムズ見てましたね、一人ね。
で僕、ちょっとボトムズの思い出話で、
いいのかな、26年の最初の一発目の話が、
正月に対する愚痴ぼやきからね、ボトムズの話が入ってるけど、
これボトムズの話とか言ったってね、
あのボトムズファンの人には本当に申し訳ないんですけど、
僕がボトムズをね、前話見たのは本放送の時だけなんですよ、リアルタイムでね。
でその時って小学校4年とかなのかな、5年になってなかったと思うから、
結構あれ複雑な話じゃないですか、複雑というかなんかこう、
だから点で覚えてないんですよ、あまり詳しくは。
で、話の内容としてもね。
で、今回ペールゼンファイルっていうのを見た時にも、
なんていうんですかね、たぶんこれボトムズ本編よりも前の話なんですよね。
これくらいはね、別にこれから見る人がもしいたとしても、
たぶん知らない人はいないと思うんですけど、
僕はね、主人公のキリコね、ゴーダ・ホズミさんが声優されてるんですけども、
このキリコっていうのが結局何だったのかってすっかり忘れてたんですけども、
あ、ニュータイプとかじゃなくて、いわゆるすごい能力持ってるとかじゃなくて、
数十年たって今さら新しいもないんですけども、
いわゆるね、ガンダムとかニュータイプとは違うサバイバリストというか、
生存本能を持ってる人で、
もうこれ死ぬだろっていう任務に送っても絶対になぜか一人生き残ってるとかね。
いわゆるね、運がいいというか、殺そうとしても死なないみたいなね。
異能者って言われてるんですけども、そういう立ち位置の人で。
まあね、その人の本編に出るまでの話になるのかな。
なんですけど、あんま詳しくなくてすいません。
いやね、僕ボトムズの機械、スコープドックとかね、あれすごい好きなんですけども、
まあ好きなんですけどって言ったって、最後にプラモ作ったのいつだよみたいな話なんですよ。
もうまだ宝がプラモデル作ってた頃かな。
21:02
あれ宝だったような気がするんですよね、スコープドックとかのプラモデルはね。
そういえば、今でこそプラモデルってどうなんだろう。
もうバンダイが独壇場みたいになってるのかな、ああいうキャラクターも特に。
まあね、昔はね、宝も出してても、確かボトムズとかは宝だったと思うんですよね、ダグラムとかね。
で、軍勢産業ね。
軍勢産業、ドルバックとか出してましたよね。
そうそう。
これこれ、ついてこれる人だけしかついてこれない。
元旦早々ね。すごい。
しかも詳しくボトムズの話もできないっていうね、おっちゃんのね。
いやでもね、ボトムズってファンが多いっていうのも知ってるし、そういうファンの人たちの話をすると結構こう、あれなんですよね。
詳しく知ってて、ファンだから当然なんですけど、詳しく知ってる分、あれ結構ね、世界観すごい作られてるし。
あと、そうですね。
まあ言ってしまえば、OVAとかっていうのがいくつかあるんでしょうけども、どうなんでしょう。
主役のキリコが基本出てる作品しかないんじゃないかな。
あと1本だけメローリンクっていう作品があって、これは確かキリコは出てこないのかな。
僕これも見たことないんですけどね、しかもスナイパーの人の話なんですよね、確か。
ボトムズっていうか、アイスコープドッグとか、ATっていうんですよね。
ATなんだったっけな、アーマードトルーパーみたいな名前だったかな、ロボットね。
あれを狙撃する人とかそんな話の、ここはキリコが出てこないみたいな作品だったと思うんですけども。
なんであかんで言ったってボトムズね、初心者、素人、本放送見たにもかかわらずね。
その前がダグラムですけど、ダグラムもあんまり覚えてないけど、
でもどちらもね、ガンダムとは違うミリタリーテイストをすごい出してたんでね、
今にして思うとね、もう一回見てもいいかなって思うんですけども、
ボトムズ、長いんだよな。
なんかボトムズの印象がすごい、小学校の時に見たボトムズの印象が、
当時のリアルロボットものみたいな、リアルロボットじゃない、スーパーロボットものとは違うっていうのは、
ガンダムの洗礼も受けてますし、いいんですけども、
にしたって陰鬱じゃねえかっていうくらい暗かったイメージもあるんですよね。
だからそれもあって、シリーズが終わった時にも、
24:02
ああ、終わったなぐらいの感じで、当時そういう感じだったような気がします。
ダグラムもそういう感じなんですよ。
言ったらね、ガンダムもそんな流れじゃなかったと思うんですけど、ゼータガンダムにしてもね、もちろん。
買ったぞ、やったーみたいな感じでね。
最終回、大々みたいなノリの作品って当時特になかったんですけど、
かといって、だからといって、ここまで暗かったかっていうくらい暗いっていう印象があって、
僕今見てない人と同じくらいの感想のレベルなんでね、何とも言えないんですけどもね。
実際今見るとどうなんだろうって思うんですけども。
そうですね、結構ね、もう何十年も経ってるんで、
そうですね、ボトムズでしょ、ダグラムでしょ、あと何だろう、イデオンとかね。
この辺りはもう、ちょっと今年ぐらいは時間あったらちょっと見てみたいなとか思うんですけどもね。
他にもね、途中まで見てたけど、あの当時なんかの拍子で見るのやめちゃったとか、
たぶんね、1回2回見逃したからもうやめちゃったみたいな感じの理由だったと思うんですよね。
面白くないから見なかったみたいな、見るのやめたとかっていう、
当時そんなね、そんなこと言うような子じゃなかったと思うんですよ。
っていうのも、やっぱり圧倒的に今に比べるとアニメの本数が少ないんで、
ロボットが出てくるっていうだけでありがたがってたような雰囲気があったんでね、当時僕には。
だから見てたとは思うんですよね。
まあそんな中でも見れなくなったもん、ガリアンとかね、途中でなんか、
ガリアンね、当時大阪だったんですけども、放送されてた時、
日曜の朝の7時とか7時半なんですよ、大阪では当時。
これね、起きれなくて見るのやめたんじゃなかったかな、当時と思うんですけども。
そうですよね、だからそういうのもあって、ちゃんと見たいなっていうところも、あれもある作品ですね。
まあね、そんなガリアンとか、ボトムズ、ダグラムとかね、
その辺いっぱいありましたけども、
まあ1本ぐらいは今年ちょっとアイデオンもかな、見てみたいかなって思うっていうね。
2026年の抱負を語るにはあまりにもひどい内容ですね、すいません。
まあそんな感じですかね。
あとどうだろう。
去年はね、本当に昨年ね、なんか本当に急にスポーティファーに立ち上げて喋ろうかなと思うんですけど、
急にスイッチ入ったみたいにね、12月3日ぐらいかな。
27:05
それでも結構この12月3日か、お便り会でね、とりあえず。
その前が11月3日ですからね、1ヶ月まるまる更新サボってて、
11月3日の132回から、次の133回までの間、まるまる1ヶ月空いてて、
まあこれでね、お便り会でね。
こうお便り会って非常にありがたいんですよ。
だからその、1ヶ月サボってると感も何もかもね、
完全にね、
特に喋ってる、こうやって収録してる時の感覚とか、
完全にリセットされちゃってたと思うんで、
そこでね、リハビリじゃないですけど、
っていう時に、結構やっぱり皆さんからいただいたお便りに反応するっていうのが、
非常にリハビリのための、あれって言ったら失礼かもしれないんですけど、
非常にありがたいんですよ、助かるんですよね。
自分で喋るネタを考える必要がないっていうところで、
ペラペラ喋れるっていうね、そこだけなんですけど、
でも非常にこれは助かったと思うんですよね。
この3日間、12月3日のとき、この133回、4回、
ここからもう少しずつね、ちょっとこう、
何て言うかね、
まあ調子戻してくるみたいなね。
で、かつて送っていただいてたのに届いてなかったね、
お便りだったりとか、
あとね、たまたま不法が続いたね、
っていう時期ですよね。
西村智一さん、原田雅人監督ね、声優と映画監督のね、
この2人をもとに喋ったりとかしてたりとかね、
まあいろいろ喋り倒してたな、この12月はね。
で、あとあれですね、今後の方針ね、
今後の方針に関してっていうので、
なんかね、僕がペラッと喋ってて、
なんかいわゆるもうあんまり下書きとか、下書きじゃないやん、
原稿とか作ったりとか資料とか作ったりして、
ゲーム系のほうをね、調べたのを喋るっていうのも、
ちょっと荷が重いかなーみたいな感じだったりとか、
なんかいろいろ喋ってたんですよね。
この回を境にフォロワーが数人消えましたからね、
まあいいんすけど、いいんすけど、全然いいんすけど、
まあまあね、でもフォロワーがゼロになっても、
僕多分喋り続けてると思うんでね、
30:01
まあそれはいいんすけど、
あ、減ったな、みたいな感じ。
あと蝉山さんのお手紙とかね、
で、あの、これ言うのどうなんだろう、
会長の話ね、会長の話、
グリコ・森永事件ね、
これね、元気してんのかな、会長とか思いながらね。
いまだにちょっと公開したの、
まあいいかでも喋っちゃったしと思ってね、
まあいいか、あんまりグズグズ言っても仕方ないですもんね。
で、これをね、あんまりこう引っ張ってやるっていうのはやめて、
次のね、企画UUG2025、
まさに僕が去年ね、
2025年1年間に買ったゲームのおたきあげ企画というね、
未開封未プレイにもかかわらず、
どんだけ喋れるんだっていう話なんですけど、
なんかペラペラと薄っぺらい感じで多分喋ってたと思うんですよね。
で、まあまあ、3回分撮っちゃってね、
なんかまあ、どうだったんだろう、よかったのかなと思いながらね。
まあでも、2026年ね、
今年はどうなんでしょうかね。
あのね、もしかしたらあと数日以内に買うかもしれないとか言って、
あのなんだろう、スチームであればアーマードコア6とか、
なんかいろいろ名前あげてましたよね。
あとスイッチ2なんかもね。
結局ね、おかげさまでこのUUG2025とかの編集だったりとかね、
あと仕事もありますからバタバタしてて、
そっち方面とかでやってたりとかもあって、
そうですね、買う余裕がなかったですね、時間的に。
あとは、ちょこっとね、ずっとやってるゲームを、
少しずつ少しずつやっておりますんで、
今ね、そのよみやわ作派のね、
それをちょっといじったりとかしてたらですね、
新年明けちゃったっていう感じなんですよね。
ただね、判断をそろそろしないとなと思うのは、
1月5日とか6日あたりでこのセールがね、
なくなっちゃうんで、終わっちゃうんでね、
どうなんでしょう、皆さんもどれくらい買われたんでしょうかね。
でね、僕ね、UUG2025かな、
アップする直前に最終回っていうのかな、
今で言うと143回を確認して聞きながら聞いてたんですよね。
その時考えたんですけど、本当にね、
まあまあ買ってたとは思うんですよ。
ただ、安いっていうところが一つ。
33:04
そのね、まあなんて言うんでしょう、
良かったっていうところで良かったっていうか、
安いっていうのが購入の敷居にはすごいあると思うんですよ。
だから僕もね、言ってることとやってることが矛盾してるなと思うのは、
作ってくれた人に対しての感謝は、
お金を出してやるしかしょうがないからっていうので、
値引きじゃなくて定価で買ってあげることっていうのが最もね、
それは報えることだろうなとか思う。
反面、安いとね、そこはやっぱり一般庶民の感覚もありますから、
せこいというのかな、僕は。
安いって言ってね、セールになったときは買うみたいなこともちょいちょいやってて、
まあこの辺矛盾してるなみたいな感じもあるんですけども、
ただね、自分で聞いててやっぱ分かったのは、
まあ数百円から三千円ぐらいまでだったら、
結構後先考えずに一本あたりの値段が、
数百円から三千円ぐらいまでだったら、
結構後先考えずに買ってるなっていうのが一つと、
五千円台ぐらいになってると、ちょっと一瞬考えるんですよ。
何かしら。
で、ここは結構吟味することが多いですね。
で、まあもちろんね、今もね、
欲しいものリスト、まあメインだとスチームとスイッチかな、なんですけども、
欲しいものリスト、ウィッシュリストっていうのに結構入ってるんですけども、
そうですね、まあそこでね、
数百円になったやつはもう全部買っちゃってないのかっていうと、
そういうわけでもないんですよ。
千円台のやつとか三千円台のやつもいっぱい残ってるんですけれども、
あとはそこまで値段が下がった中でも、
その時の、あ、これやりたいんだ、安いな、買おうっていう、
思う思わないっていうのはちょっとね、
なんでなんだろうなっていうのもあるんですよ。
なんで、それよりもね、
例えば三千円のゲーム買ったと、
二千円のゲーム買ったと、それよりも安い、
例えば百円とか二百円で価格が下がってるっていうのが、
まだまだいっぱい僕のウィッシュリストにはあるのに、
それは選ばずに千円いくんだ、二千円いくんだっていうことがあるんですけれども、
多分それはね、その時の自分の並んでるリストの中で、
これやりたいなって思う、やっぱりこう、
やれないにもかかわらずやりたいなって思う、
気持ちの強いやつから順番に買っていかれてるみたいな感じなんでしょうけどね。
まあね、でもちょっと買いすぎてるんでね。
しょうがないなと思って、結構僕だから、
これ前も喋ってたと思うんですけど、結構これ収録してて、
36:02
全3回収録してて、リスト化した時もそうなんですけども、
ちょっと自分でやりすぎてる感はすごい否めなくて、
結構考え込んでたんですよね。
柄にもなくね、ちょっとね、
なんかひどいことをしてるような気にもなるんですよね。
いや、もちろんね、別に僕がお金を払わずに、
マジコンでやってるとかそういうわけでもね、
不正コピーしたものをやってるとかでもないんで、
ちゃんと対価は確かに払ってるんですけれども、
でもやっぱり作った人にね、
セール価格とはいえ、お金が作った人、作った会社にはいってるとはいえ、
正規の価格ではまずないっていうことが一つと、
まずね、もう一つはやっぱりプレイしてないっていうね、
これもちょっとなーって思ったりはするんですよね。
で、そんな中へこんでると、
いった時に、BBブロスさん、
ブライト・ビット・ブラザーズさんのオンラインイベントが、
12月の27日にありまして、
そこでね、もう番組終盤も、番組っていうかイベント終盤も、
終盤ですよね。
その頃に僕が、
ちょっと質問させてもらったんですよね。
どれくらい昨年買ったのかみたいな感じでね。
ざっくりでもなんでもいいんで教えてくださいって言って、
結構いろいろとね、僕より多い人も何人もいたし、
僕より全然少なかった人もいて、
もちろんね、買ったタイトルに対して
プレイしたとかクリアした本数が少ない人っていうのは、
僕以外にも結構いたんですよ。
もちろんね、買ったものは全部クリアしてるっていう人もいましたし、
でもあの質問をして、
結構ね、当時参加していただいた方々には非常に、
なんかね、データを取りたかったなーっていうのもあったんですよね。
うちの番組がちょっとわかんないんですけど、
BBブロスさんなんかはね、
特にガッツリゲームやってる番組だったりするんで、
簡単に言うと、聞かれてる人って、
ゲームが好きな人だったりとか、
今もゲームを買ってらっしゃる人の比率がね、
高いとは思うんですよね。
レトロでも最新でもいいんですけどもね。
そういう人たちの意見というのがどれぐらい、
意見というかね、どれぐらいの、
やっぱり購入だったりするのかっていうのが聞きたかったところもあって、
皆さんすごい親切に教えてくれたんで、
39:05
そうですね、すごいありがたかったですね。
人の番組のイベントに乗っかってね、やっちゃったんですけど。
あれは結構ね、僕だけじゃなかったっていうので、
本当に勝たのにが降りたなっていう感じ。
だからといって今年はバンバン買うぞっていうのは、
なかなか言えないんですけどね。
ただ、まあそうですね。
去年やり残したって。
いや、勝ったのに未プレイなのは、
未開封なのはやり残してるだろうっていう中でも、
やっぱり前も喋ったと思うんですけど、
なんとかね、ウィザードリー、
ウィザードリーね、かウィザードリーガイデンのどっちかは、
手を付けたいなぁとかね、思ってたりはしますね。
過去作ですけどね。
あとはそうですね、先ほどチラッと見て、
僕びっくりしたのが、これニュースなんですけど、
これ本当かどうかは全く分かんないんですけれどもね、
なんかこの前あったモンハンワイルズのアップデートファイルを解析した人が、
どうやらっていうので、その一文とかなんか、
ソースコードから見つけて、これはもしやっていう話で、
まだ仮の話、架空の話っていうことで、
カプコンからは正式発表はされてないんですけれども、
どうやら、任天堂スイッチ2で、
モンスターハンターワイルズさんを出そうとしてるのでは?
っていう話が出てるみたいですね。
いや、それやるんだったらまず、
ワールドやってよって僕は思ったりはするんですけどね。
ワイルズはね、
本数、販売本数を増やしたいっていうところで言えば、
やっぱり気持ちは分かります。
ワールドがあって、ライズがあって、その下なんですよね。
最新作にもかかわらず、
ワイルズっていうのが。
だから、もうちょっとハクつけたいっていう気持ちは分かるんですけども、
もちろん僕はグラフィックにこだわってはないので、
あのグラフィックが汚いというか、雑になっててもかまわんけども、
むしろ多分みんなが気にしてるところとか、
直してくれって言ってるところって、
バランスだったりとか、そっち方面な気もするんだよなぁ、
みたいなところもあるんで、
僕も結構ワイルズやってないんで何とも言えないんですけど、
最近のがどこまで改善されてるのか分かんないんですけども、
土台無理と言われてるハードで、
42:00
画質を落として無理くり出すって、
しかもスイッチ2でプレステ5とか、
スチームで出てる、
ハイクオリティなものを、
グラフィックのグレードを下げるっていうのは、
そのパターンはすごい分かるんですよ。
で、ゲームのグラフィックって実は、
僕はなんですけども、
ゲームにおいては、
意外と最初のつかみぐらいなもんで、
そのゲームが面白かったら、
グラフィックがね、
意外と落ちてても何とかなるよなって思うことってあるんですよ。
初代のモンスターハンターからしばらくって、
多分そういうところはあったと思うんですよね。
あえてPSPがヒットしたっていうのは、
持ち運びの便利さとか、みんなで集まってのね、
そこが強かったとは思うんですけれども、
それとともに、
面白さがある程度あったと思うんですよね、
システマチックなゲームの中の。
ワイルドに関しては、
20年も経ってるシステムをどう変えていこうかっていうところで、
やっぱりちょっと見誤った方向だった気はするんですよね。
で、そのまんまでグラフィックだけ落として、
で、スイッチ2で動かしたからといって、
飛びつくのかなぁみんなっていうところが、
僕はちょっと気がかりで。
いや、それをやって下手すると、
カプコンさんの思惑に反して、
何でしたっけ、公映が出してたね、
いわゆる仮芸やりましたよね。
あっちがもっと評価されて売れちゃう気もしなくもないんでね。
別に僕は公映さんの嫌いとかでもなんでもないんでね。
いいんですけど。
でもなんかね、
元旦早々こんな話ばっかりしていいのかって思うんですけど、
ちょっと怖いかなっていうところも反面ありますね。
まずやるんだったらやっぱり、
ライズは元々がスイッチなんで、
可能であればスイッチ2エディション的なことをやればいいと思うし、
ワールドなんかはスイッチ2では動かせるとは思うので、
そっちで頑張った方が、
カプコンの収入としては上がる気がするんですよね。
今は多分考えられてるのは、
ワイルズの記録を上げたいっていう意味で、
スイッチ2に進出してこようとすると、
ちょっと不安かなと思うんでね。
これぐらいにしとこう。
あんまり話しすぎるとね。
僕基本別にワイルズもこんな結果になったけど、
たまにはこういうこともあるかっていうので、
45:05
2万4千円から出してますけどね。
今さら言うのもなんですけど。
あんまりモンハンの威圧基地ばっかり言ってもね、
もうちょっとあれなんでね。
基本大好きなんでね。
そうですね。
あとショックだったのは、
モンハン絡みで言うと、
僕結構大好きなモンスターの中で、
うちのカミさんも大好きなんですけど、
ヤマツカミっていうね。
初登場はモンスターハンターDOSね。
2って書いてDOSって読ませるね。
もう何人の人がこれ知ってんだろうな、DOSって。
まあまあそのね、DOSが初登場で、
一応ポータブルセカンドGかな?
確かポータブルセカンドGの方だったと思うんですけど、
復活してるんですけども、
DOSのそれとはやっぱりちょっと違うんですよ。
って考えると、DOS仕様のね、
ヤマツカミさんみたいな感じの、
復活してほしいなーって思って、
もう20年近く経つのかな?
結構経ちますけども。
そうなんですよ、まだ復活しないのに、
まさかのモンスターハンターストーリーズっていう、
RPGの最新作3がもうじきなのかな?
2月ぐらいに出るんですよね。
2月かな?3月かな?なんか出るんですよね。
そっちで復活するっていうね。
なんかそれもちょっと寂しいなーって思いますね。
俺ヤマツカミの勇士見るために、
モンスターハンターストーリーズね、
買うかもなって、
発表した瞬間になんか、
一瞬、頭の中に来ましたからね。
ちなみにモンスターハンターストーリーズ2もね、
スイッチで買ったんですが、
途中で止まってるなー。
あれもね、スイッチ2で起動したら、
結構ローディング短くなるし、
もうちょっと快適になるのかなーと思って。
やってることは別に悪くないと思うんですよね。
あのー、
モンハンではあるんですけれども、
ぶっちゃけポケモンとかのああいう育成ゲームではあるんですけれども、
ポケモンに乗り遅れてる僕からしたら、
どちらかというとモンハンに出てくるモンスターの方が、
馴染み深かったりもするし、
思い入れもあるんで、
ロールプレイングで育成ゲームを持ってきたっていう、
モンハンでね。
っていうのは結構、
僕にとっては悪くないんですけど、
何分戦闘ごとに多少ローディングが入ってたっていうところから、
ね、あのー、
これがスイッチ2になることでだいぶ、
改善されてるような気もするんで、
まあね、
今やってもいいんだろうけど、
まあね、2がチューブラリーになったまんまで放置してるんで、
3はなーって、
思ってた中にまさかの山つかみ復活っていうだけでね、
48:00
2すっ飛ばして3買うかとかね、
ちょっと考え出したりもしてるんですよね。
まあでもちょっとわかんないですけどね。
まあでも、どうだろう。
しばらくはどうするんだろうな、ゲーム。
今やってんのが終わったら、
いったんね、
ちょっとダンジョンRPGはね、
そのウィザードリーは、
今年中には1回やりたいっていうのは、
変わんないんですけども、
ちょっと1回ね、別のゲームに手を出そうとは思ってるんです。
ダンジョンRPGはいったん止めて、
そうですね、順位的に言うと、
ドラゴンクエストワン・ツーをね、
ちょっとやっぱり触っとかんといかんよなーと思うんですよね。
だからなんなんでしょう。
3DダンジョンRPGでね、
やってて、
想像以上に黄泉を咲く花が、
僕にとってはボリューミーな作品で、
難易度的には簡単と言いつつも、
結構めんどくさい部分があるんですけど、
それがちょっと時間を引っ張ってる気はあるけども、
そこをめんどくさがらずにやっちゃえる面白さがあって、
まあそこですよね。
それでも結構時間かかってるんですけど、
クリアしたらですね、
一回クリアしてるんですよ、
もう完全にエクストラダンジョンなんですけども、
ここまで来ちゃうと、
もう最後まで行っちゃおうかって思っちゃうところまで来ちゃってるんでね。
今ちょっと挑んでる最中なんですけどもね、
たぶんラストだと思いたいけどな、今度こそ。
で、それ終わったらですね、
ドラゴンクエストワン・ツーかな、HD2Dのね、
なんなんでしょう、華麗に飽きたから林雷祖に変わったぐらいのノリなのかな、
結局ロールプレイングじゃないか、どっちもっていう感じなんでね。
アクションもね、ちょっとやりたいんですけどもね、
本当ならね、ぼちぼちね、
忍者大伝誌とか忍とか、
あと、そうですね、
コシロさんのアーシオンとか、シューティングですけどもね、
この辺はちょっと、本当に触りたいって思うんですよね。
まあだからその辺も込みで、
でもそんなん言ってたら、
2026年は2026年で、いろいろとまたいいタイトルが出てきて、
結局ね、2025年に買ったタイトルも、
忘却の彼方へ、とかでね。
で、なんかの表紙に手が空いた時にね、
未開封のパッケージとかやって、
俺なんでこれリアルタイムであの時やんなかったんだ、とか言って後悔しちゃうっていうね。
そういうことにも繋がるんでね。
まあまあまあ、
今年はどういう感じになるのかなっていうね。
もうよくわかんないし、目標も特に立ててないっていうのが正直なところかな。
今のところはですけどね。
で、そうですね、
まああの、去年はね、
そうですね、去年、
スチームが激減した理由っていうのは、
51:01
スイッチ2っていうハードを買ったっていうことが一つ、
これはでかいとは思うんですよ、我ながら。
ですけど、意外とね、もう一つ、
なんでPCの前には結構僕座ってたんですよ、それでも。
座ってたんですけど、スチーム起動しなかったのかっていうと、
そうですね、
これもモンハンライズの、ライズはワイルズの話からのなんですけど、
モンハンワイルズが落ち着いたところぐらいで、
そうですね、
ポッドキャストのネタをね、
資料というか調べ物をしたりとか、
そういうことに結構時間割いてるっていうか、
まあそんなすごいね、毎日何時間とかではないんですけど、
例えばこう1時間、PCの前に座ってなんか調べ物してるとか、
調べてたつもりが関係ない記事に飛んで飛んでみたいな感じのときもありましたし、
資料作ったりとかしてたっていうこともあって、
そうなんですよ、PCの前には座ってるけど、
気がついたらスチームは起動せずそういうことをやってたっていう日が結構長いんですよね。
で、あと収録したりとかね、当然ね、
そうするとね、今でもそうなんですけど、
パソコンの前に座ると収録のためのソフトを最初に立ち上げてる自分がいて、
スチームってあんまり起動しなくなっちゃったんですよね。
別にどっちが良くてどっちが悪いっていうわけでもないんですけれども、
パソコンがゲームをするために確か当初は買ったところが半分ぐらいあったかな。
で、半分はやっぱりポッドキャスト制作で使いたいっていうところもあったんですよね。
だからその半々だったのは今では、
そうですね、ポッドキャスト制作がもう8割9割ぐらいで、
ゲームっていうチョイスがなかなかなくなってたのがこの2025年だったんで、
ちょっと比率上げたいかなっていうのもありますね。
スチームはスチームで便利だし、
いわゆるコンソールよりもさらに、
同じタイトルでもコンソールよりもさらにちょっとお手軽に買える環境になってる、
価格帯になってるっていうことも決して少なくないんでね。
まあやっぱり有効活用したいなと思ってるんですよね。
そうですね、スチームも結構買ったけどな、それなりにね。
その辺も消化していったい、遊びたいって思ったりもするんですよね。
そんなところですかね。
54:01
あとは何なんだろう。
2026年、25年がね。
あとは結構そういう様々なことで、
お金はぼちぼち使ってると思うんですよね。
漫画買ったりとかもしてるくせに漫画読んでないとか。
だから漫画読む時間もちょっと増やしたりとか。
あと何してるかな。
アニメなんか全然見てなかったんですよね。
今度1月8日だか9日ぐらいから、
いつだっけ、日曜日だよね。
あれ、1月8日?
あれ、日曜日じゃないのか今度は。
あの、何でしたっけ。
呪術回戦ね。
僕も気になってたんですよ。
気になってるくせに原作読んでないんですけども。
アニメね、また出るんで。
それちょっと楽しみにしてるかなってところかな。
あと、あ、先行のハサウェイのね。
待ってたなーっていう続きがやっと出るのも今月かな。
その辺かな。
あれそういえば、あれももうじき出るんですよね。
フリーレンもそういえば出るな。
フリーレンもそういえばもうじき出るから。
それもそれで楽しみですけどもね。
まぁそんなところかな。
あとはね、ついに2025年に一度も姿を現さなかったあいつをね、
引っ張り込みたいんですけどもね。
堅くなに拒否られてるんでね、
なんとかね、出したいんですけどもね。
堅くなに出ない、やつは。
りえ姉さんね。
りえ姉さんなんなんだろうな。
多分なんですけど、彼女がね、唯一聞くポッドキャストがあるんですよ。
それがですね、これはポッドキャストではなく、
もう本ちゃんのプロの番組なんですけれども、
TBSのアナウンサーのね、あずみしんいちろうさんね。
あずみさんのファンだと思うんですよ。
すごい熱烈なっていうわけじゃないんですけども、
彼のね、日曜天国っていうラジオ番組ありますけども、
あれをポッドキャストで聞けるじゃないですか、
あれを聞いてるんですよ、たまにね。
僕が聞かせてるところもあるんですけども、
ポッドキャストっていうメディアの中で、
あずみさんの番組しか彼女は聞いてないんで、
いやそれはね、
あの人の番組はもともとプロの番組なんで、
それはポッドキャストっていうメディアに乗せてやってるだけの感じで、
これはYouTubeの中で既存の映画とかテレビ番組がね、
期間限定で放映されてるっていうのとね、
実質変わらないんですよね。
それとね、そういうのを耳にすると、
57:05
自分が出るときに自分は素人だとか、
素人だとか何なんでしょう、大したことも喋れないというかね、
白色でもない、そんな私が喋っていいのだろうかぐらいのね、
いやね、だから一応僕は言うんですけどね、
それあんた言ったら俺もアホなんだけど?みたいな感じで、
全員がポッドキャストやってる人が全員が全員アホとも言いませんけども、
ちゃんとした調べをして喋ってらっしゃる方もいる反面、
フリーのトークみたいなことをやってる人もいるから、
それはその番組それぞれの個性であって、
一番もうてっぺんですよね、あずみさんの番組で。
それとね、比較してあんまり考えると、
いやそりゃあ、あずみさんの番組に対してとか言い始めたら、
ほとんどの番組が消えるからっていう話をしたんですけど、
やっぱりカタクナになってますね、なんかあれを比較に出してね。
まあでもなんかもうちょっとこう、
今年ぐらいはなんかね、出したいなあと思っててね。
たぶんね、彼女もね、こんなにね、
長続きするとは思わなかったと思うんですよ、僕が喋って、
ポッドキャストやって、昔からやりたいやりたいって言ってた割に、
彼女が、その当時もたぶん今のさっきの話したみたいな感じのところがあって、
まあでもやり始めたんだったらちょっとぐらいだったらって、
最初は思ってくれてたみたいなんですけど、
どうせすぐやめるだろうからって思ってたみたいなんですけど、
まあ結構続いてるんで、
まあ今更巻き込むなぐらいのノリで言われてるんでね、
なんとかね、ちょいちょいは僕がちょっと入れたいなあと思うんですよね。
まあね、それぐらいかなあ目標は。
でね、そうですね、
ついでを言うと息子も一回ぐらい出してもいいかなと思うんですけど、
あいつは、うちはね、そのぐらいでいい。
息子も面白いわけではないとは思うんですけど、
今の言い方だと俺は面白いっていう感じになってるけど、
まあなんかね、
僕が面白いとか面白くないとかじゃなくて、
うちの息子は息子の世代の考え方があるだろうから、
それを魚にしゃべるのもいいかなあと思うんですけどね、
僕が知らない彼の趣味の世界とかもいっぱいあるし、
考え方も違うから面白いとは思うんですよね。
で、それもね、僕は記録としてポッドキャストに撮っておきたいなあと思うので、
聞く人がいようがいまいがなんですけども、
1:00:02
なんで、なんていうんだろうね、
リエ姉さん以上に堅くななんですよね。
ちょっとね、なんかうちの息子はね、そうなんですよ。
だからまあこいつはなかなか、
リエ姉さんもうちょっと回数増えたら出るのかもなあというので、
なかなか難関なんですけれどもね、
まあそんな感じですかね。
まあね、なんかいろいろペラペラと、
なんなんだろうなあ、なんかしゃべってるなあ、
元旦なんですけどね、元旦なんですけど、
カミさんもいないし、特にそういう、
あれをやってないからこそ、だらだらとね、
なんか平日、いつもの平日みたいな感じで、
ただのぼやき節で、もう58分超えたなあ、
まあこんな感じでしゃべってるんでね。
ねえ、まあまあまあ、
そんなすごい話のネタは特に用意してなかったりするんですけどね、
こんな日があってもっていうか、
こんな回が多いんですよね、うちの番組は特にね。
だからね、無駄にしゃべりを垂れ流してるっていう感じなんですけどね。
まあでもね、結構おかげで、去年は、
おかげってことないか、去年は、
なんていうんですかね、でも聞いてくれてる人が本当にいるんだなあっていうことで、
お便り、去年も一昨年もなんですけどもいただいてて、
そういう人たちから結構お便りなり、
Xのポストマリーいただくと結構励みにもなったし、
まあそれでね、買いも取れたてもありがたいし、
やっぱりね、聞いてくれてる人がいるっていうのは、
張り合いになるなあと思うんですよ、すごい自分にとってはね。
なんだかんだ言って、僕が好きなことをやって、
いやいいんだよ、俺が聞ければ、みたいなことを言ってるけれども、
どっかで聞いてる人がいるって、それがたとえ一人だったとしてもね、
いるって思うとやっぱり、
どっかでね、テレビマンとかね、
プロでやってる人たちには失礼なんですけども、
その人たちのためにみたいなね、
そこまで大げさなことは言わないにしても、
やっぱりどっかで聞いてくれてる人がいるんだったらっていう、
なんていうんですかね、パワーが働きますよね。
やっぱりそう思うと、
たぶんね、自分一人でやってたらね、いつでも辞めていいと思うし、
飽きたら辞めればいいんだって、もっとね、
簡単に片付けてるし、
もっと早めになくなってたと思うんですよ、この番組が。
でも聞いてくれてる人がいるっていうことは、
1:03:01
やっぱり張り合いになるなぁと思いますね。
それはね、非常に感謝した年でしたね、去年もね、やっぱり。
あとはもう本当にお便りとか、
そういうポストとか、
別にいただけるんだったら僕は全然ウェルカムだし、
本当に、まあね、もっと気楽に話しかけてくれればいいかなって思ってもいるんですよね。
まだなにせこんな番組なんでね、
なんかね、すごい、
聞いていただいてる人と僕との間に壁なんかないわけで、
だからどんな話でもできるんじゃないかなとかね、
思ってたりもするんですよ。
その他に、結構重い決断を迫るとかはやめていただきたいんですけども、
そういう質問とかは来ないとは思うんですけども、
おばあちゃんをホームに入れるか、自宅介護にするのかで悩んでいます。
たくさんならどう思いますか。
それはさすがに僕は答えれないですからね。
そういうのは来ないと思うんですけどもね。
それはさすがに無害者すぎて、
俺には返せんよ何もっていう話になるんですけども、
まあでもなんかね、
気軽にお話いただければいいかなとか思うんですよね。
それこそね、出たいっていう人がいたら僕ね、
スケジュールが合えばなんですけどもね、
一緒に出てくれてもいいかなって思うくらいなんですけどね、日頃からね。
ただ僕がお休みは金曜日ぐらいしかないので、
皆さんは金曜日はお仕事だったりとかするんでね、
その中々スケジュールが合わないっていうだけでね、
僕も特に自分から誰かに声をかけることもしてきてないんですよね。
だからそういうのもあって、
まあね、なかなか一向に出ないリエネさんを待っているよりも、
たまには他のポッドキャストをやられてる方をお呼びするっていうのも一つなのかもなーとか思いながら、
考えたりもしますけどもね。
スケジュールが合わない。
だって今だってあれですよ、元旦の午前4時ですよ。
元旦の午前4時にパソコンのモニターの前にマイクを立てて喋ってんのはね、
ポッドキャストの収録してるのは俺ぐらいじゃないのかな、さすがに。
1:06:00
他にやることみんなあると思うけどね。
専業のユーチューバーとかだったらまた違うんでしょうけどね。
わかんないですけど。
まあね、専業のポッドキャスターっていないと思うんでね。
特に日本国内ではいないのかな。
どうしても有料化できないっていうか、収益性がないのでね。
いやでも収益性がないからこういう、
俺みたいなバカな番組が許されてるんだろうなと思うんですけどね。
まあだから、皆さんお便りなどね、本当にあったらお気軽に送ってください。
出してくれっていう人もいたら全然ありだと思います。
出してくれ、出てもいいよっていう人に関しては、
多少もしかしたら気心の知れてない人とかっているじゃないですか。
例えばお便りとか、特に今までアクセスのない人とかね。
お互いね、知らない人とかだったりすると、
ちょっと一瞬考慮はさせてもらいますけどね。
なんか初めて見る方だなとか思って、
出るなりいきなりね、うちの番組、
僕、まあまあゲームの番組みたいな感じで喋ってるようで、
ゲーム以外のことを喋るにしても、
例えばなんですけどね、政治宗教の話を延々とされたりするとね、
なんかそれもそれで違うなっていう、
そういう人はちょっとご遠慮いただきたいかなと思うんですけども。
政治宗教の話に対しても、特に政治かな、
政治とかだったら、やっぱり難しいのかな、
俺はこう思ってるけどっていうのが必ずしもみんなが一致するわけじゃないですもんね。
だからそこもやっぱり難しいですよね。
でもまあまあ、なんかあればっていう感じ。雑だな。
またよかったらご一方くださいみたいな感じですかね。
ちょっとね、本編はここら辺で終わろうかと思います。
なんかダラダラとね、1時間5分になったら喋ってますけども、
本当にまあ元旦ということで、
本当にもう何の脈略もなくダラダラ喋っておりますから、
ここらで一回終わりたいと思います。
ありがとうございます。
はい、いかがだったでしょうか。
なんかね、だいぶ本編ぼやいてたかな。
ぼやいてたと思うんですよ。
1:09:01
ちょっとこれね、ここはですね、実は1日空いて、
翌日の、今日付で言うと1月2日になったところ、
なったところっていうかね、
まあなってからなんですけども、
1時過ぎですね、1時半とかですね。
まあね、どうでしたかみなさん、
2026年の元実は。
僕はね、お元旦もね、
まあまあお仕事をさせていただいてて、
やっぱり正月って感じだなっていうね、
こう、人が多すぎず少なすぎずみたいな感じの、
で、なんかその、やっぱり休日、
日曜日とかとやっぱ違う街並みで、
で、それに輪をかけてね、
普段だったら空いてるところがやっぱり全部閉まって、
全部っていうのも言い方がおかしいですけど、
結構閉まってるんですよね、飲食店とか、
ね、まあそういうのもあるんで、
余計にこう、まあ寒酸とした雰囲気も味わいつつ、
今日はちょっと僕はあの大阪のナンバーの方、
配送に、夜はね、行ってたんですけど、
夜のお店やってんだとか思って、
ちょっとびっくりしたんですけどね、
やってるもんなんだなと思ってね、ここはと思ってね、
そんな感じなんですけども、
そうですね、結構本編だらだらと喋っててね、
なんか僕も今日仕事しながら、
この本編部分だけはね、確認で聞いてたんですけど、
なんかね、ぼやいてたなと思ってね、
あとボトムズの話薄っぺらいなと思いながらね、
聞いてたんですけどね、
まあね、ボトムズはちょっとね、
あの、ちょこっとこう、
なんていうんですか、
今年はちょっといろいろ、
まあ見ていってもいいかなって思ったりもしてたりするんですよね、
というのもその、
だいぶ僕がまあいてたっていうこともあるし、
まあ今見てるのはほぼほぼ、
僕にとっては新作に近い扱いなんでね、
まあ、ちょうどいいかなと思って、
これでこう、勢いついたらまあ、
なんか他の作品も見ていってもいいかなーって思いながらね、
そうですね、結構あのデザインね、
まあ本編でも言ってると思うんですけど、
スコープドックとか、ああいうのは嫌いじゃないし、
よく、どうなんですかね、
これ今更な話になるんですけど、
昔ね、あのセガサミー、
まあセガサミーというかサミーですね、親会社の方のね、
サミーがパチスローで、
ボトムズって2作ぐらい出してたと思うんですよ、
不評でね、僕嫌いじゃなかったんですけど、
何が不評かっていうと、
パチンコ業界って、
この人が勝った、この人が負けたっていうのがくっきりわかる、
1:12:03
こう演出がやっぱり必要なんですよね、
で、まあ言ってしまえばね、
あのパチンコパチスロー打つ人たちって、
そんなにね、
まあそれはアニメに詳しくない人ばかりじゃないんですけれども、
ああ昔あったなとか、
でも本当にボトムズのボの字も知らない、
ガンダムのガの字も知らないみたいな、
おっちゃんもね、やっぱり打つんですよね、
そうすると、ガンダムだったらわかりやすいんですよね、
あの、まあ赤い彗星のシャアとかね、
まあシャアとか、そうだな、
知名度がある程度あるもんな、
で、ガンダムって主役機っていう感じがするじゃないですか、
ユニコーンでもいいし、
あの最近だと、ちょっとシードは微妙かな、
もしかしたらそういう意味では、
自分もガンダムなら敵もガンダムだぐらいのところがあるんでね、
ただやっぱりそのボトムズですよね、
ボトムズのね、スロットね、
これどっちが勝ったら自分なんだ、
みたいなのがわかりづらいっていう話は、
当時、僕がね、当時打ってた時、
隣で打ってたおいちゃんに言われたことがあるんですよね、
まあどっちも緑のスコープドッグだったりとか、
一応ね、違うキャラもいるんですけどね、
で、敵に限って青だったりとか、
ブルーティッシュドッグとか出てたんじゃなかったかな、
まあね、極端な言い方をすると、
主人公が乗るのが、
あのモスグリーンというか緑のね、機体で、
敵の方が青だったりとかね、
赤っていうかモスレッドっていうかね、
そんな感じだったりする機体とか、
で、言ってしまえば、
主役機より敵の方が格調いいわけですよ、
なんで、どっちがどっちなんだ、
みたいな感じで、
よく言う、なんかね、
当時言われたなーとか思いながらね、
で、まあそんなこともあってね、
まあ今のちのちパチンコが一発、
二発出たのかなぐらいで、
あの業界では結構もう、
コンテンツとしてはここ長らく死んでるかな、
パチンコパチロ業界とかではね、
なんですけども、
まあボトムズがね、
まあ、でもまあ僕はね、
別にどっちでもいいんですけどそれは、
まあでもなかなか当時、
小田鉄郎さん名義、名義じゃない、
があのちょっといろいろなね、
理由で、
確かあの鉄っていう名前で、
ボトムズのね、
オープニング歌ってましたけど、
まあレコード会社また出たとか、
そういう感じだったと思うんですけども、
まあそれで、
あれがね、
こうボーナス中にかかると、
ちょっと気持ちいいんですよね、
当時のボトムズとか知ってるとね、
あんま詳しくないくせにね、
なんですけど、
まあそんな感じでね、
まあボトムズ話、
ボトムズ話って言ったらボトムズファンにね、
結構怒られるのかな、
ボトムズって結構あの、
1:15:01
なんて言うんでしょう、
ガンダムとはちょっと違ったまた、
根強い人気というか、
ファンがいますよね、
マニアだったりとか、
で、
そういう人たちはすごいボトムズ大好きで、
っていうところで、
なんか熱心なボトムズファンっていますよね、
で、
そんな中ね、
まあボトムズの話ってあんまりね、
僕もできないんですけども、
なんかそういえば昔あの、
大河原邦夫さんね、
あのガンダムのデザインもしてる、
あの大河原邦夫さんがなんかのインタビューで、
あのボトムズはガンダムより好きなんだ、
デザインするのは、
っていうようなことを言ってらっしゃったんですよね、
結局ガンダムって自分の手を離れて、
いろんなデザイナーがいじるんだけども、
ボトムズだけは誰もいじってくれないから、
俺がいじるんだ、
みたいな感じのことをおっしゃってね、
だから好きなんだ、
みたいなことをね、
もう10年以上前におっしゃってて、
だからそれもあって、
結構ね、
ああ、
そう言われてみれば、
カトキハジメデザインとか聞いたことないな、
と思いながらね、
僕結構ね、
そのフロントミッション、
アーマードコアとかその、
ガンダムはガンダムでのかっこよさってのもあるんですけども、
ボトムズとかね、
ああいうのってフロントミッションだったりとか、
アーマードコアとか、
あとパトレイバーとかの、
あの流れですよね、
で、
なんか作品自体もそうなんですけども、
僕もね、
テレビシリーズ、
くっきりと覚えてないんですけども、
あの、
簡単に言ったら主役記じゃない分、
確かキリコ、
主人公が平気で使い捨てるみたいなシーンが、
あったんですよ、
だからそれは言ってしまえば、
盗んだバイクで走り出すぐらいの感じ、
だと思うんですよ。
結局、
人が使う機械でしかないっていう、
描かれ方をしてるっていうところが、
当時ガンダムとかね、
他の、
まあリアルロボットアニメとは一線を隠してたなーっていうのがあってね、
なんか、
歳とった今だったら、
あの、
もうちょっとあの、
当時の複雑なシナリオというか、
陰鬱とした話も、
また違って見えるのかなーと思ってね、
ちょっと今年はそれも攻めたいとか思ってたりはするから、
そんなところですかね、
あとは、
まあいろいろ、
エンディングで喋る話かなーっていう感じもあるんですけども、
まあ、
一つそういえばね、
この前回のね、
昨年末最後にあった3回が、
UUGっていう、
未開封未クリア作品をね、
ひたすら喋ってましたけど、
じゃあお前の、
2025年1番とかそういうのはどうだったんだっていう話ですよね、
まあまあ、
興味があるかないかっていう感じで、
まあ興味ない人の方が多いと思うんですけど、
僕がね、
その結局プレイできて、
1:18:02
プレイできたっていうところで言うと、
そんなに多くはないんですよね、
クリアまで至ったっていうのは結局何本だろうな、
まあマリオカート8デラックスとか、
マリオカートワールドで、
ドンキーコングバナンザ、
モンカルファンタ、
ドラゴンルインズ、
モンハンワイルズね、
モンハンワイルズに至っては、
スチーム版とXBOXはクリアしてますね、
で、他にもね、
いくつか触ってるもんがあるんですけども、
まあ僕個人的に、
特にその2025年に出たタイトルに、
絞ってしまった中で、
いろんなところで言われてる、
ゲームオブザイヤー、
俺的ゲームオブザイヤー的な考え方で言うと、
まあ2025年に出たタイトルっていう風に考えちゃうと、
まあ、
ドンキーコングバナンザに上げたいかなと思います。
まあね、やっぱり25年ぶりだったかな、
25年ぶりだったと思うんですけども、
ドンキーコング64以来の3Dアクションとして復活して、
開発はね、
マリオオデッセイとかのスタッフの方たちが、
作られてたっていうことだったりとか、
あと操作する面白さっていうのもすごい伝わって、
まあもちろんね、
ちょっと鈍調になるところも、
結構後々ね、
ステージ的には感じはあったんですけれども、
でも冒頭から操作する面白さっていうのは、
すごいあったかなと思うのが一つと、
そうですね、そこもあって、
あと他に僕が今年プレイした中では、
まあマリオカートワールドっていうのも、
まあ良かったとは思うんですけれども、
想像してたちょっとオープンワールドチックなところとは、
若干違ったかなっていうところが1点と、
やっぱりエイトデラックスっていうのが、
あまりにも完成され尽くしてるっていうか、
出来すぎてたかなというところで、
新たなチャレンジとしては、
まだね、発展途上は否めないかなと思ったんで、
そういう意味ではね、
まあどちらかって言われると、
バダンザに僕は軍梅あげてもいいかなと思います。
そうですね、まあ他にもね、
今年やったタイトルの中で、
これ以外にね、
最もプレイ時間が長い順で言ったら、
ヨミオサクハナってね、
1:21:00
今もやってるんですけども、
もう110時間ぐらい超えちゃってるんですよね。
これはね、言ってしまえば、
2025年プレイした中では多分、
でも多分じゃないか、
単一タイトルとしては、
一番長かったと思います。
モンハンワイルズがね、
スチーム版とXBOX版合わせると、
130時間ぐらいはやっちゃってるんで、
こっちの方がね、混ざっちゃうんですけども、
単一タイトルとして、
モンハンワイルズで計算したら、
やっぱり足さなかったらね、
スチーム版の方が100時間ちょっとかな、
110時間とかやってたと思うんで、
で、まあ、モンハンワイルズはね、
ノミネートさせてあげてもいいかなと、
僕個人の中ではね、
ちょっと思うんですけども、
河川エンドコンテンツであったりとか、
そうですね、
まあ、ぬるかった部分とか、
あとその、
トレーハンというか、
いわゆるその、
ハクスラ的な、
何度も何度も買って、
やっと素材が出た時の、
面白さっていう、
達成感みたいなのが、
ストレスだと感じさせてたのかなって、
開発側がね、
思ったからだいぶね、
ゆるくなっちゃって、
そこがね、
なんか、
僕的にはその、
そこを緩めない方が良かったなって思ってて、
残念かなと思ってるんで、
ちょっと、
意義はあった部分はあるとは思いますよ、
いろんな意味で。
オープンワールドにしましたと、
生態もリアルに描写しましたと、
マシンに負担もすげえかけますけども、
っていうところで、
一定の意義は、
あるとは思うんですけれども、
1000万本越えのタイトルで、
そんな実験的な要素をするべきだったのかな、
とはね、
思いましたかね。
なんかもうちょっとなんか、
上手いやり方っていうのも、
あったかなとは思ったんでね。
うーん、
なんかそういうゲームっていうのも、
あってもいいとは思うんですよ。
今画面に映ってないところの、
オープンワールドのね、
今画面に映ってないところの
生態ですら動いてるから、
それがCPUに負荷がかかってるっていう、
それをめでるゲームみたいなのは、
あってもいいとは思うんですけども、
まあね、
モンハン・ワイルズっていうか、
モンハンでやるべきことだったのかな、
っていう疑問はね、
ちょっと残ったかなと思うんですよね。
そこなんで、
どちらかというと、
そういう意味で、
ドン・キー・コング・バナンザの方が
上だし、
っていうところだったのかな、
にせよと。
で、今年僕的にはそのね、
1:24:00
先ほど言ったように、
黄泉を咲く花とか、
3Dダンジョン、
これもう完全に
マイブームの世界なんですよね。
なんで、
他の人がこう、
うーん、
なんなんでしょう、
なんか理解してもらえなくてもいいかな、
という、
本当にマイブームのジャンルなんで、
ここはね。
あとはですね、
そうですね、
やっぱり今年、
今年だって、
2025年か、
2025年で、
やっぱりね、
うーん、
やっぱり評価したい、
僕がね、
個人的に何の権限も、
権限っていうか、
威厳もなんもないんですけど、
やっぱりその、
すごいなって、
改めて思わせてくれたのは、
やっぱりニンテンドーさんですよね。
このスイッチ2ね。
スイッチ2もそうですし、
それに関わるね、
その物流だったり、
その電売対策だったり、
そして、
まあいわゆるね、
その前回のスイッチが、
そのあまりに売れて、
生産が追いつかないっていうところの
打開策みたいなのを、
すごい持ってきてるよなと、
今回のスイッチ2に関してはね。
いやまだ買えないんですっていう人も、
もちろんいるとは思うんですけれども、
やっぱり初代のスイッチの時に比べると、
だいぶやっぱり順調かなと思います。
で、
そのスイッチからスイッチ2への、
この、
まあ、
ね、
移行っていうのも、
すごい順調だとは思うんで、
なんか、
なんかすごい、
ここまで、
うまく順調にいけてるっていうのが、
やっぱりその、
改めてね、
任天堂っていう会社のなんかこう、
すごさを感じさせられたかなと思います。
で、
これにね、
あと今年面白かったのは、
その後半なんですけれども、
やっぱり、
このままね、
指を加えて見てるわけにもいかないなっていうところで、
あのプレイステーション陣営がね、
55PS5キャンペーンっていうのをやって、
まあ、
なんかね、
その、
無理なところもいろいろある中でも、
すごい尽力してるよなって思って、
やっぱりそういうので盛り上がるっていうのは、
ユーザー側からすると非常にいいよなと思うんですよね。
で、
なんか、
今でもね、
僕、
YouTubeとかなんかでよく流れるんですよね。
55PS5キャンペーンっていうんですか、
あのCMね。
男の子はよくよく見たら、
藤岡博史さんの息子さんの、
1:27:00
マイト君っていう彼ですよね。
あれ、この子、
数年前にそういえばセガ60周年のCMで、
親父と一緒にセガの方出てたよなってね。
あれ、親父はよくよく考えて、
セガサタンのCMやってたよなって思いながらね。
なんかその、
ああもう時代ってこういう時代なんだなと思って。
まあ、
5年ぐらい経ってんのかな、
セガのCMやって。
よくね、
あの、
ライバル企業、
ライバルってこともないのか、
セガと今じゃソニーは。
ライバルでもないから、
なのかな。
やっぱりよくね、
昔はの、
まあトヨタのCMに出ちゃったら3年ぐらいはこう、
ね、
そのCMは1年しか出なくても、
3年ぐらいは寝かしてから使うとかね。
一回中古社のCM、
中古社屋さんのCM出ちゃうと、
もう新社のCMには出れねえぞみたいなね、
こう、
暗黙のルールみたいなのが広告業界にあったりするんですけども、
そういうのもね、
まあもう今は昔みたいな感じなのかなって思いながら、
面白いなこれもって思ってね。
そこも狙ってのソニーのCMだったのかもしれないですけどもね。
まあなんかね、
それも見てて、
なんかプレステ5頑張ってるなあとか思いながらね、
ちょっと、
なんか微笑ましいなあと思ってね。
僕はあの、
できればね、
なんかあの、
いろいろと噂が出てるけど、
プレステ6、
もうちょっと寝かしていいんじゃないかなって、
個人的には思ってたりするんですけどね。
まあまあそれはね、
で、
まあね、僕がやっぱりその、
一番評価したい話題のハードというか、
そういうね、
まあハードっていうだけじゃなかったんですけども、
やっぱスイッチ2、
それに伴う任天堂っていうのはやっぱり今年もすごかったっていうことで、
ここはやっぱりね、
評価したいなあと思うのと、
もう一つね、
個人的に、
やっぱり評価したいソフトメーカーっていうのもあるんですけども、
まあ、
これは僕個人も、
いまだかつて、
っていうぐらい、
お金落としたぞ今年はっていう意味でもね、
やっぱコナミさんですよね。
コナミが本気出したとか、
コナミがゲームに戻ってきたとか、
いろいろやっぱり、
古株のゲーマーさんであれば、
やっぱりそういう、
こう考え深いところって、
あった1年なんじゃないかなと思うんですよね。
やっぱりトキメモは復活するわ。
グラディウスオリジンコレクション出すわ。
サイレントヒル出すわ。
メタルギアソリッドデルタ出すわ。
ドラキュラのね、
パッケージ版も出すわ。
これはもうちょっと前からやってるんですけども、
で、
桃鉄とかね。
桃鉄ハダソンのタイトルなんですけどね。
どうなんでしょうね。
ここまでやるんだったら、
できるんだったら、
僕はね、
1:30:00
コナミさんにちょっと一つ、
物申してもいいかなと思うのは、
あくまでコナミっていうブランドは、
ブランドとして存続する、
っていうか、
あるわけじゃないですか。
ハダソンが持ってたタイトルっていうのは、
今コナミブランドとして出してるんですよね。
これはもう、
全然ね、
あの、
判件持ってるからっていうのは分かるんですけども、
どうでしょうね。
会社設立まではしなくていいと思うんですけども、
あえてね、
こう、
ハダソンっていうブランドを作ってみるとか、
やってみるっていうのも
いいんじゃないのかなと思うんですよ。
いや、大元はね、
収入は最終的にはコナミに入るっていうね、
構造は全く一緒でいいんですけども、
その、
ハダソンっていうソフトメーカーの、
かつて存在したソフトメーカーの名前、
看板を使って、
桃太郎電鉄でも、
ボンパーマンでも出すっていうね、
あの、
まあこれはね、
ナムコがナムコットって言ってたのと
ちょっとまた違うのかもしれないんですけども、
それぐらい、
やってもいいんじゃないのかなと思って、
出してる会社はコナミなんですけども、
コナミにはコナミのブランド、
かつてのね、
あの、
コナミブランドで出してたタイトル、
そのままそっちで出せばいいし、
ハダソンで出てたものは、
ハダソンっていう名前をやっぱりどっかに出すと、
僕は、
なんかもう一つ盛り上がるんじゃないかなとはね、
ちょっとね、
多分それ難しいのかな、
権利上。
ちょっと、
でもやってみる価値はある気はしますよね。
ここまで、
コナミゲームにすごい本腰入れてやってくれるんだったら、
まあそんな感じでね、
エンディングだっていうのをだらだら喋ったら、
もう20分超えてるな。
まあね、
まあ僕が、
そうですね、
まあ、
ゲームオブザイヤー的なね、
感じで言うと、
意外とその、
意外とっていうか、
昨年ね、
出た例えば、
まあモンハンワイルズこそやってますけど、
例えばエポックメイキング的な感じで言うと、
妖帝も触れてないし、
デススト2も触れてないし、
っていうところもあるんでね、
なんともアレなんですけどもね、
で、
そうですね、
エクスペディション33も結局チラッと触っただけで、
あの、
今ではね、
ちょっと僕が、
XBOXのゲームパスっていう、
まあサブスクのね、
あの、
プランっていうか、
それをちょっと変えたんで、
もう今はプレイできないと思うんですけどね。
なんで、
いわゆるね、
こんちゃんの、
あの、
いわゆるゲームオブザイヤー系のところで、
名を馳せてるタイトルっていうのがあまりできてないっていうのもあるんですけども、
まあ僕なりの、
僕なりのって、
僕の、
まあ去年やった中で評価したいかなーと思うところは、
そんな感じですかね。
でまあね、
長々と喋っていきましたが、
まあ今年もね、
1:33:01
まあ長々と、
ペラペラと、
なんか、
くだらんことを、
ひたすら、
喋り倒していくと思いますので、
まあよかったら、
今後も、
ね、
あのー、
お付き合いいただければと思います。
ということでね、
長々と喋っていきましたが、
ちょっと今日はここらで、
お別れしたいと思います。
ありがとうございます。
さよなら。
おやすみなさい。
01:33:37

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