前回・前々回に引き続きUU:G2025(Unopened& Unfinished: GAME 2025)のダウンロード版switch部門で喋ってます。皆さんも、よろしければ2025年のUU:Gを教えてください。以下のお便りフォーム、メールからお待ちしています。
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00:16
お疲れ様です、たくです。
えーとですね、【UUG2025】ですね。
【Unopened and Unfinished Game 2025】ですね。
まあいわゆる僕のね、未開封未クリアゲーム、2025年に買って、
まあそれもですね、今回が最後かな。
今回はですね、主にスイッチとスイッチ2のダウンロード版ソフトに関して喋っていこうと思います。
まあね、結構今年は特にスチーム以上に、こっちのスイッチ2で買ったソフトが多くてですね、
まあ一応漏れはないと思ってるんですけれどもね、多分これが一番漏れないと思うんですよね。
で、これ全部言った後にですね、実は前回かな、前回言えてなかったかなっていうのがちょっと1本あったので、
前回じゃないな、第1回かな、パッケージ版1本は言い忘れてたんで、まあそれもまた喋れればなあと思います。
ただね、スイッチのね、このダウンロードタイトル、結構買ってる。
まあね、セールだったりとか、セールがやっぱり大きいと思うんですよね。
まあほぼほぼセールだもんなあ、買ってる理由付けとしてはやっぱり、
特に今年はね、スイッチ2が出たっていうこともあって、まあまあスイッチ触る時間が長かったっていうのもね、
まあ動機の一つにあるとは思うんですけどね、まあわかる範囲でね、喋れたらと思ってるんで、よろしくお願いします。
はい、というわけでですね、今回はスイッチ、スイッチ2のダウンロード作品をね、
で、未開封未クリアの作品をね、喋っていきたいと思います。
まあ意外とね、スイッチの、スイッチとスイッチ2ね、もう言いづらいね、スイッチ関連でいきましょうかね。
03:06
スイッチ関連のね、ダウンロードタイトルっていうのが実は一番、今回ね、調べるにあたって意外とやりやすかったんですよね。
というのも、まあライブラリー画面とかをね、見るとですね、買った順番にですかね、並んでたりしてくれるんですよね。
で、まああとはね、日付とかは書いてないんですけども、あ、これ買ったなっていうね、あ、こっから買ったなっていうのがある程度目星ついてたんで、
まあね、それで一番このスイッチ関連のダウンロードが一番漏れがないかと思うんですよね。
ということで、まあ喋っていきましょうかね、早速ね。
まずね、1本目、2025年入って最初に買ったダウンロード版ソフトはですね、SAGA Frontier2ですね。
これはね、確か買う数日前とかかな、任天堂ダイレクトでね、急遽発表されたんですよね。
で、まあその時に買ってもよかったぐらいの話なんですけども、悶々と考えてたりはしたんですよね、当時もね。
というのも結局その当時なんか別のゲームやってたとは思うので、それもあって買ってもすぐにはできないなっていうところだったような気がします。
で、結局ね、これその後プレイしてるんですよね。
何か合間にちょこちょことね、やってたりはしたんですけれども、結局これもね、そんなに長続きせずですね、
いやゲームとしては面白いし、当時のことをすごいね、このプレイステーションで出てた頃のね、SAGAFrontier 2の方も僕やってたんで、
まあその時の思い出なんかもあって、やれてたんですけれども、何だったかな、それこそトキメも買っちゃったからとかだったのかな、なんかその辺で止まってますね。
まあでも当時、僕当時どう思ってたんだろうな、プレステ版が出た頃っていうのは。
今ね、やって、それこそ今年ね、やって、これ97年とかだったのかな、なんかその97年わかんないですけど、
これ出た頃ってよくよく考えたら今で言うところのHD2Dぐらいのちょっとインパクトあったな、ビジュアル的にとかね。
僕当時ね、そこまでは考えてなかったような気がします。
プレイステーションの頃って何でもかんでも3Dにグラフィックをね、すりゃいいっていうにはちょっと限界もあっただろうし、
06:07
あえてね、その、なんていうんですかね、ドット絵を3Dのように見せる、まあいわゆるHD2Dじゃないですけど、
そういう感じの見せ方をしてる作品もあれば、フィールドマップとかは2Dだったりするけど、戦闘になると、とかね。
やっぱりその限られたポリゴン数をいかにうまく使うかみたいなところに、各社がそれなりにいろんな工夫をしてた頃だったと思うんですよね。
そこに、スクエアは、サガフロンティア2っていう、この水彩画で背景とかをやるっていうね、やり方で、どうなんでしょう。
僕、詳しくはなんとも言えないですけど、この編成って意外と、そうですね、チーム朝野さんとかが、
それこそブレイブリーデフォルトぐらいで復活させた感があるのかなと、後々になって思ってみればの話ですよ。
そんな感じもするんですよね。で、サガフロンティア2って、なんかね、僕は当時どことなく、これ当時の話ですけど、
ファイナルファンタジータクティクスっぽいキャラクターデザインっていうか、
あの、なんていうんですかね、簡素化されたキャラクターのデザインっていうんですかね、ちょっと。
ちょっと記号的すらある感じが、ファイナルファンタジータクティクスのあれに近いような気もしたんですよね。
だから、吉田さんが関係してるのかなとか、あれ、吉田さんが入ってたら、あの、誰でしたっけ、あの人ですね、松野さんも入ってるのかなとか、勝手にね、妄想しちゃってね。
それぐらい当時僕、松野信者じゃないですけど、松野さんを追っかけてたところがあったんですよね。
ちなみに全然関係なかったですよ。ですけどそれぐらい、結構気にしてて、結果的に言えば全然違う人たちだったんですけれども、
それでもね、なんか、なんかスクエアの、なんていうのかな、それまでのロールプレイングとは違うものっていうのを目指してたっていう、
すごい意識は感じれたかな、当時はね。そんなこともあったし、なんか悪い印象はないんですけど、ただ僕がね、当時も仕事で忙しくて、
一周はクリアできたんですけど、確か2キャラいるんですよね。
それを一周はクリアしたんですけど、もう2周目3周目っていう風にはできなかったですよね。
09:03
これ結構名作だと言われているような、なんか2周目3周目するとまた見え方が変わってくるのかな、なんかそんな感じもあったんですよね。
だから、まあね、今回買ったのもそういう感じもね、個人的に思ってたんですけど、
時間ねえって言ってる奴が、2周目3周目できんのかよってね、一周もできてねえのにっていう感じでね、まあ案の定その流れになっちゃったんですよね。
で、そうですね、僕もね、これ、サガフロンティア2って、僕が買ってプレイしてクリアした後ぐらいでやっぱり、
ちょくちょく節目節目に評判を聞くんですよね。
もう何年も経ってから、でもこれは名作だという人の話を聞いたりとか、なんかそういう記事を見たりとかもしてたんで、
それでまたやりたいなっていうこともあった中で、こういう機会があったんでね、買ったっていうのもあるんですよね。
まあでもね、これはできてないんでね、そうなんですよ、なんとも言えないんですけどね。
まあただ、うーん、まあいいか。これ以上言っても仕方ないものはやれてないからね。
まあそんな感じですかね。
あとですね、次がですね、ジュエルフィーバー3ですね。
これもね、未クリア、未クリアというかクリアという概念があるのかな。
いわゆるね、コラムスじゃないんですけども、宝石系のジュエルっていうぐらいですから、
宝石の、お、なんかあの、宝石を扱ったスリーマッチパズルっていうやつなんですけども、
これがね、もう画面見ていただいてスリーマッチパズルねって言ったらすぐに妄想できる。
妄想っていうか、すぐにね、画面写真一発である程度ルールわかっていただけるかなっていう感じのパズルゲームなんですよ。
だからね、突きが非常にいいんです。これ多分ね、スマホアプリもあったと思うんですよね。
で、僕はですね、ジュエルフィーバー2っていうのを昔ね、昔、今も持ってるんですけども、
これをね、長時間やってたんですよ、もう何年もね。
で、これ一回やるとですね、まあテトリスとかと同じですよね。
ルールが単純なだけで、結構延々とやるし、
ゲームオーバーになってもね、またやり始めるんですよね。
だから中毒性は非常に高くて、で、ある程度やると、
このハイスコアがオンラインじゃなくてね、自分のハイスコアのところに記録残るんですけども、
それどんどんどんどん更新していきたくなったりするけども、
そんな上手くね、自分が目に見えて成長できてるわけでもないから、
12:03
何度もやってやっとまた更新するみたいな感じなんで、
結局気づいたらそのために何十回とか何百回とかプレイしてるっていう感じでね、
結構タチが悪いんですよ。
それで、まあもうこれもヤバいなと思ったんで、
これ一時封印してて、
そうですね、そしてまた出してはちょこっとやってヤバいヤバいって封印してたっていうのが2だったんですよ、前作のね。
で、3が出てるっていうのは、これ今年になって知ったんですよね。
多分発売は結構去年ぐらいだったのかな。
ちょっと僕もね、わかんないですけども、どれぐらいだろう。
発売ちょっと今あそこ見てみましょうか。
あ、あれですね、2024年12月26日みたいですね。
任天堂ホームページの方で見るとね。
もうあれですね、ジュエルフィーバー2の改良版ですって書かれてまして、
もう本当にグラフィックが向上し、ローカル及びオンラインマルチプレイが可能になりましたとか、
新たなゲームモードが追加されましたっていう感じでね。
定価が999円なんですけど、多分ねこれおそらく2の時がそうだったんですけど、
僕セール価格で100円とかになってるんで、それで2は買ったのを覚えてますね。
今回もどうなんでしょうね、3もどうなんだったのかな。
でもね、2の時のことを知ってるから僕は999円でも決して高くないし、
いや、何も極端に新しいことはないって言われたらそれまでなんですけども、
ルールもね、ぱっと見で3マッチパズルって言って3つ並べれば消せるっていうね。
そうなんですよ。だから1って絶対に消さなくちゃいけないんですよ、自分がね、動かす時に。
なんで、消せないで動かすことはできないんですよねっていうぐらいのルールなんですよ。
動かすからには絶対消せるんだろうなみたいな感じでやっていって、
画面上に並んでるね、あのジュエルっていうんですかね、このコマというか、
それを消していくっていうだけなんですよね。
まあその単純さにやられたっていう感じで、この3もねちょっとやってたんですけど、
まあ怖いんでね、早々に身の程知ってるんでね、怖いんでやめたかなと思います。
ある程度やった後ね、本当にグラフィックがちょっと向上したとか、それぐらいだなっていうのでね。
で言ってしまえば、2散々やり直してるからハイスコアランってなかなか塗り替えれないじゃないですか。
でも3のハイスコアランキングっていうかそこはね、自分のね、オンラインに繋いでるわけじゃないですよ。
15:03
全然空白になってるんで、それを埋めていくっていうね、自分の楽しさはありましたけど、
それぐらいでも抑えたと思うんですよね。
だからそんなに後追いはしてなかったと思いますね。
次がですね、リッジレーサーですね。
これ明け明かですね、未クリアですね。
これはね、スイッチ2の発表とともに、タイトルラインナップの中で入ってて、
僕結構スイッチ2公開された時ですよね、4月2日だったかな、2025年の。
4月2日の任天堂スイッチ2ダイレクトで紹介された時に、
まあもうマリオカートワールドはね、その前のエイトデラックスがあるんで、買おうかなと思ってたんですよね。
このリッジレーサーっていうのがもしかしたらなんですけど、
あの時発表されたラインナップの中ではどうなんだろう?
結構上位に来てたと思いますね、今考えても。
まあもちろんね、バナンザも確か発表されてたんで、
ドンキーコングバナンザも発表されてたんで、
そのバナンザもあれでしたけど、
発売日は結局僕はマリオカート8、マリオカート8じゃない、マリオカートワールドか、
同梱版を確かスイッチ2を買って、プラスサイバーパンク買いましたし、
ただスイッチ2で初めて買ったダウンロードソフトはこのリッジレーサーでしたね。
やっぱりね、多分どっかでプレステで出てた、プレステに移植されたリッジレーサーのイメージが結構強かったと思うんですよ。
というのは、プレステに移植されたりとか、プレステでオリジナルでその後展開されていくレボリューションだったりとか、
レイジレーサーR4、初代のリッジもそうなんですけども、
これってプレステのコントローラーで操作することを前提に作られている作品なんで、調整されてるんですよね。
今回の一方の明らかのリッジレーサーっていうのは、アーケードで稼働してたリッジレーサーということで、
いわゆるステアリングコントローラーですよね、ハンドルですよね。
あれでやるっていうことでね、ちょっと勝手が違うなぁと思ってね。
まあそれもあって、手応えが悪いわけでもなんでもないんですけど、かといってね、プレステ版をやったっていうのとちょっと若干違った印象もあったかなぁと思ってね。
18:08
まあだからね、これやってから思ったんですよね。
アーケードから移植するにあたって、プレステに移植するにあたって、
いかにナムコの移植チームが家庭用でリッジをプレステでやるっていうことで、
アーケードの移植をそのままやるんじゃなくてっていうところにすごい気を配ってくれてたっていうのをね、
この明らか版リッジをやってちょっと感じましたね。
そんな感じでね、ちょこちょこと数回ってこともないけどなぁ。
でも数回からやって止まっちゃってますかね。
次がですね、ゼランフォース。
これはですね、簡単に言うと縦集で、いわゆるね、ファミコンぐらいの感じかな。
だから8ビット風縦スクロールシューティングゲームっていうことで、
8ビットの縦集で有名だとスターフォースとかスターソルジャーとか、
あの辺なのかな、ファミコンで言うたら。
それとはちょっと違う、作ってるメーカーが違うからっていうのもあるし、
当時だとどうなんでしょうね、スプライト的にこういうの表示できたのかなぁみたいな気はするんですよね。
例えば背景とかに使ってたりもするだろうからっていうところで、
まあでもねグラフィックは、だからといって8ビットのファミコン以上の色数とかも使わないですし、
まあ本当にね、僕みたいなおっちゃんホイホイ感じだなと思ってね。
あの頃っていうね、すごいそこに刺さるような画面で。
そうですね、そこだけですよね、僕も。
これそういえば買った時あれだなぁ、今思い出したけども、
これね、発売した時から知ってたんですけど、買ったのはね、
発売した時じゃないな、発売した時は知らないなと思う。
発売はね、2024年の2月29日になってますね。
もう何かで見つけたんでしょうね、何かで見つけて、ある時ね、
で、お気に入りみたいな感じでチェック入れてたんですけれども、
これ買ったのはですね、ビットサミット、2025年、今年のね、
あの日の朝にこれ買ったなぁと思ってね。
何か多分セールだったと思うんですよね。
やってて、それでこれ買ってるんですよね。
で、そうですね、この日買ったのが、この後、しゃべる、
21:03
そうですね、ユーカレイリーとかスーパーサイボーグとかもそうだったと思うんですけどね。
でまぁ、ゼランホースさん、どうだったかなぁと思って、
これはね、本当にその画面一発でやられただけの話で、
んー、数回プレイした覚えはあります。
数回って2回3回ぐらいでした、本当に。
で、もう二度で起動してないみたいな感じですかね。
そうなんですよ。
まぁだからね、そのファミコンテイストの、
まぁ、なんて言うんですかね、縦集やりたいと思ったら、
ちょっと、まぁ興味ある方はやってみてもいいのかなぁと思ってね。
一応あの、任天堂のね、ストアにはですね、
懐かしい新作、音源も色数も制限し、
現代のゲームの表現を極力排除した、
8ビット風縦スクロールシューティングゲーム、登場!って書いてますね。
そういうのもね、ちょっと気になる方にはおすすめなのかなぁと思ったりはします。
そうなんですよ、それ以上僕もね、
あの、進める言葉がないというね。
2,3回しかやってないからね。
で、次がですね、ユーカレイリーですね。
ユーカレイリーはここ最近、確かこのユーカレイリーを、
再度ね、HDリメイクした作品があるんですけれども、
このユーカレイリーは、
なんか元々はレア社のスタッフさんたちが、
レア社でバンジョーとかズイとか、
それこそスーパードンキーコング64とか、
あの辺を作られてた方々が、
このレア社を辞められて、
独立して設立したソフト会社という風に聞いてて、
このユーカレイリーは、
バンジョーとかズイの精神的続編みたいな感じで言われてますね。
で、僕もね、結構これセールで、スイッチ版セールで、
ちょくちょく手頃な価格で買えるかと思うので、
こっちはね、このただのユーカレイリーというタイトルは、
バンジョーとかズイとか、スーパードンキーコング64とかっていうような感じの、
三人称視点の3Dアクションですね。
で、もう一つユーカレイリーあるんですけど、
そっちはね、スーパードンキーコングっぽい感じっていうんですか、
レア社のアクションの横スクロールのアクションのね、
あれっぽい感じのユーカレイリーで、
まあこれね、なんかその、キャラクターのセンスとかデザインも確かにバンジョーとかズイとかね、
あの辺を彷彿とさせるような、
カメレオンの、なんかあれですよね、
カメレオンと鳥人で進むっていうやつなんですけども、
これがね、この、
24:01
起動当初から何をやったらいいのかが分かりにくいという、
この辺の反省点を踏まえて、
最近出たね、HDリメイク版はもうちょっと親切になっているということらしいんですけれどもね。
だから僕もね、起動して結局これ最初どうすればいいんだっていうところで、
立ち止まっちゃって、立ち止まるっていうか止まっちゃって、
そっから二度とプレイしてない感じですね。
で、次がですね、バナリス・タクティクス。
これね、
いわゆるタクティクスオーガとかファイナルファンタジータクティクスとかね、
あの形のクォータービューのタクティカルシミュレーション、
ロールプレイングゲームっていうのはやっぱり多分、
まあいろいろあるとは思うんですけれどもね、
そのフロントミッションだったりっていうのを先に挙げたい人もいるんでしょうけども、
やっぱりタクティクスオーガが、
やっぱり、なんていうんですかね、
子祖だとは思うんですよ。僕は少なくともそう思ってて、
で、この系統の作品っていうのも、
後々、スクエアであったりとか松野さん以外の、
メーカーとか作り手からもいくつか出てますよね。
で、インディーゲームでもあるんですよね。いくつかね。
で、このバナリス・タクティクスっていうのも、
そんなインディータイトルの一つで、
これね、多分僕、定価に近い値段だったんじゃないのかな、
買った時が。ちょっとね、今調べてみますね。
調べてみますけども、そんなね、元から安い、
元から安いっていうか、元から安いんですよ。
やっぱり990円ですね。
で、これね、確か、どこだろう、
ブラジルとかそっち方面に作られてた作品じゃないかなと思うんですよね。
で、パッケージというかサムネイルというかね、
それを見てもらったら一番わかりやすいんですけれども、
まあ、ヒゲを生やしてね、おじさんというかね、
ちょっとグラフィック今見てると、
ファイナルファンタジー・タクティクスのユニットとかの、
乾燥化した絵に寄せてる雰囲気もあるんですけども、
ちょっと肌が褐色でね、やっぱり。
ああいうブラジルとかの、確か会社だったと思うんですよね、
作ってるところね。すいません、今ね、どうだろう。
適当に喋ってるからちょっと調べながら、
調べながら、どうかな。
すいません、ちょっとね、今軽く、
これ僕多分ね、当時も買うときも参考にしたと思うんですけれども、
あのスチームのね、レビューをちょっと今調べてるんですけども、
27:03
まあやっぱりね、ブラジルで作られた感じですね。
で、まあいわゆるブラジル産タクティクスオーガと言われてるみたいですね。
まあその、なんて言うんですかね、いろいろ見てると、
そんなにね、タクティクスオーガとか、
ファイナルファンタジー・タクティクスほどの長時間、
まあいわゆるマップとかそういうのがあるわけでもないんですよね。
どうですかね、僕今ちょっと見てるところだと、
まあメインのシナリオをクリアするのに4.3時間、
メインとサブやると5.8時間、
でコンプリートするまでに7.2時間ぐらいっていうふうに言われてるみたいで、
そんなに長くないみたいなんですよね。
で、あのなんて言うんですかね、タクティクスオーガとか、
まあタクティクスオーガで言ったらスーパーファミコンかな。
で、ファイナルファンタジー・タクティクスになると、
まあプレステなんですけれども、
このバナリス・タクティクスなんですけれども、
どちらかというとスーファミというよりも、
ちょっとファミコンじゃないですか、このぐらいの色っていう感じのね。
ファミコンよりはちょっと色数多いのかな。
でもね、スーファミっていう感じはしないんですよね。
ちょっとね、もうちょっと簡素というか。
で、あの面白いのがですね、
やっぱりこういうのって国民性がすごい出るんですよね。
これ、僕もね、このSteamのレビューを見て、
まあちょっと興味があったんですよね。
タクティクスオーガとかのね、そういうジャンルで、
しかもブラジルで作られたっていうところなんですが、
そこも興味あるし、画面見たらちょっとファミコンテイストっぽいなー
っていうところもあったんですけども、
面白いのがですね、やっぱりキャラクターの関係性っていうんですかね。
先ほど言ってたように、サムネイルに出てるのはやっぱりブラジルの人っていうことなんでしょうね。
褐色のね。
で、お父さんとお姉さんと弟みたいな感じで、
男二人、女一人みたいな感じなんですよ。
で、ひげをたくわえた一番年上だなっていうね。
お父さんチックな男性と、その人よりはちょっと若いけども女の人。
そして一番ちょっと、なんて言えばいいかな、
ティーンエイジャーぐらいの少年っていうかね。
そういうのが映ってるんですけども、
これニンテンドースイッチのね。
ニンテンドーEストアかな。
のサムネイル見て僕喋ってるんですけども、
この関係性が面白くて。
これね、おじさんにあたるらしいんですよ。
30:00
そのひげをたくわえた人はね。
で、ひげをたくわえた人はおじさんで、
その妹かな。
その妹と妹の息子っていうね。
そういうちょっと変わったキャラクターの配置だなと思ってね。
だから主人公はまさかの子持ち、褐色女って書かれてますね。
その相棒はひげをたくわえた実の兄貴。
で、こっちも家庭持ちだって書いてあるんですよ。
で、初期のパーティーメンバーは老いであると。
だからその子持ち、褐色女の。
子持ち、褐色女っていうか、この女性の息子さんにあたる人なんですよ。
僕はちょこっとだけだったんですよ、最初ね。
で、革命から、革命というか戦火に巻き込まれて、
なんとか逃げようそうとしてるみたいな感じだったのかな。
で、相棒のひげをたくわえた実の兄貴の方が確か革命に身を投じてたけどもっていう感じだったような気がするんですけどね。
なんかね、もうちょっとファイナルファンタジータクティクスとかタクティクスオーガよりは、
もうちょっと設定であったり、革命に巻き込まれて逃げるとか、
いろいろそういう、なんかちょっとファンタジーって言うにはちょっと生々しい気もするなぐらいの設定でね。
なんかそこもあって。
僕これ買った時も確かそんなに長くないっていうのは知ってたんですけどもね。
なんか興味があって買ったなっていうそこだけなんですけどね。
それ以上言えないなこれ。
そんな感じですね。
これね、でも今再度見て全部コンプリートしても7.2時間なんだみたいな感じなんでね。
まあどうなんでしょうね。
SRPGの怖いところっていうのは、プレイして次のマップをクリアして、
そのマップをクリアして、またその次のマップをクリアしてっていうのがずっとタイムカウントされますよね。
だけどプレイしてる最中に死なせちゃいけないやつとかね。
間違った一手をしたらリセットするっていうことがあると思うんですよ。
これはタクティカルシミュレーションゲーム。
別にタクティクスオーガとかファイヤーエンブレムとかね。
画面個性若干違うけどもこういうことってあるじゃないですか。
この時間はカウントされなかったりするんでね。
本当に7.2時間だったとしても、まあ本当にっていうかその7.2時間でもね。
賞味7.2時間なのか、15時間のうちの7.2時間なのかっていうのも分かんないですよね。
難易度的には。その辺ちょっと分かんないんですけども。
33:04
まあね、タクティクス系、タクティカル系ってどうしても長丁場になりやすいので、
僕も怖くてあんまり実は手出ししてないんですよね。
それこそ有名どころで言ったらやっぱり日本一ソフトウェアさんのディスガイアシリーズとかあるんですけれども、
もう到底ね、あれはプラスシナリオとか以外にもやり込み要素だったりもあるんで、
なおさらなーって思ってね、どちらかというと、
僕もディスガイア1作目とかはね、ちょこっと触ったんですけどね。
深掘りすればするほど、なんていうんですかね、
まあそれに対して返してくれるゲームシステムっていうのは、
すごいコストパフォーマンスのいい遊びだとは思うし、
僕ね、そこにハマっちゃうとえらいことになるなーっていう感じなんで、
まあたまにね、気になって買っちゃおうかなーって思ったりはするんですけどね、
あのディスガイアの1作目なんかセールになってるとね、
うーん、やめてこってね、
あのドタン場で大体諦めるんですよね。
その後のことをもしハマってもなっていうところでね。
それで、そんな中でタクティカルシミュレーションロールプレイングゲームっていうジャンルで言うと、
最近だとね、そのファイナルファンタジータクティクス、
イバリースクロニクルズだったりとか、
かつてはね、タクティクスオーガリボーンとかね、買ってますけども、
いや、これですらね、リメイクどちらもクリアできてないですし、
って中でこのバナリスタクティクスっていうのは、
ね、その僕の好きなジャンルっていうか、
興味を持つジャンルではあるんですけれども、
ね、そのプレイ時間が短いんであれば、
まあやってもいいのかなっていうところと価格の安さとか、
あとそのブラジル産っていうところにすごい興味を持って買ったんですよね。
そんなところですかね、こちらはね。
全然プレイしてないですけど、
1マップ、2マップくらいやったような気がしますけどね。
で、特にですね、どうなんかな、
1回もこれクリア、クリアじゃない、プレイしてないんですよね。
出たのはもう結構、何年前だろうな、
2年くらい前だと思うんですよ。
で、元もそんなに高くなかったんですけども、
多分1000円切ってたんじゃないかな、セールになると。
そんな感じだったんで、
まあね、これもあの、
先ほど言ってたゼランフォースなんかと一緒に買ってたかと思いますね。
36:01
で、確かその時ね、
あのギガレッカーALTっていうのもね、
これ買ってるんですよ。
これも未プレイですね。
スーパーサイボーグ同様ね。
これはね、ギガレッカーALTの方はですね、
まあ開発がね、
えーと、ゲームフリークっていうことで、
まあ、何なんだろう、
ゲームフリークのゲーム、ポケモン以外のゲームっていうのも、
こう、どんなんなんだろうっていう風な感じで、
まあセールっていうこともありまして、
興味本位で買ってますね。
というのもですね、僕ゲームフリークのゲームをね、
ポケモンも含めて大してやってないんですよ。
ポケモンは何本か過去に買ったかな、
それこそ出た当初のポケモン、
緑だか赤か買いましたよ。
出た当初っていうか人気が出たあの頃ね。
で、忘れた頃にまた買ってたりはするんですけど、
まあクリアしないですよね。
で、そうですね、
僕がクリアしたポケモンつったら、
3DSでね、復活したバーチャルコンソールかね、
あれのポケモン青か何かをクリアした覚えがありますけど、
それぐらいなんですよ。
で、もちろん、もちろんって言い方が分からないですけども、
ゲームフリークのゲームっていうのは他もね、
まあやらないっていうか、やってこなかったんですよ。
ポケモン以前のゲームも込みで、
通ってきてなかったんですよね。
で、そうですね、
うちの息子だと結構なんか、
それがゲームフリークだと分かる前から、
ゲームボーイアドバンスの何でしたっけ、
フリッコセンサーみたいなのが付いてる。
なんか合心、ドリルのやつとか好んでやってたりとか、
それなりにやってるみたいなんですけどね。
で、まあゲームフリーク、
ポケモンだけじゃなくても評判が良かったっていうのは知ってるんで、
まあね、1本ぐらいやってもいいかなと思って、
このギガレッカーALTっていうのを買いました。
未起動ですけどね。
で、そうですね、この後がちょっと開くのかな、
あ、まだあったな、あとね、
サガコレクションね。
これはね、もう、どうなんでしょうね。
いろんなところでね、サガって、
39:04
まあゲームボーイのね、あの3作って、
やっぱり結構語り草のゲームの一つだったりはすると思うんですよね。
まあそういう意味ではサガって、
ファイナルファンタジーとは違うスクエアのブランドではあるんですけども、
多分ね、僕もサガを全部やってるわけでもないし、
逆に僕がやったサガなんて、なんなんだろうな。
ロマンシングサガの1作目とか、
サガフロンティア2ぐらいかな。
本当にそうだな、それぐらいしかやってれなくて。
で、サガっていう名前がついてるゲームっていっぱいある中で、
ファンがブレないっていうね、
カーズさんのファンだっていう人がずっとサガをね、追っかけてるっていうのも、
そういうファンもいれば、
カーズさんのことは知らないけどもサガをやるっていう人もいたりとか、
なんかいろいろなんですけれども、
で、僕わかんないですけども、
時にちょっと評判の悪いサガがあるんですよ。
そのある、何本かに1本ぐらいはね。
だけども、本当にひどかったのかなって、
数年後に評価が変わるサガもあるわけじゃないですか。
アンリミテッドサガってそうですよね、確か。
出た当初ビビるぐらいにね、早めに和言品に切り替わったんですよね。
で、あの当時、アンリミテッドサガっていうのが出たときは、
僕もなんかすごい、
あのアドビがね、フォトショップとかイラストレーターとかね、
そういうクリエイターのソフトでおなじみのあのアドビが、
ゲームのデモ画面にアドビのロゴが出てたような気がするんですよね。
要はアドビが公式にスポンサードしてるっていうか、
協力してるっていうところを打ち出してたっていうところで、
もちろん制作現場では使われてるツールの一つであるっていうのはわかるんですけども、
ゲーム画面で大々的に出てたなっていうんでね。
でもただ、当時はすごいクソゲー扱いされてたんですけど、
でも10年ぐらいだったらね、あれスルメゲーだとかなんとか、
攻略本さえあればすごい良いゲームなんだとかね、
いろいろ評価がね、変わってね、
そういうサガもあったりとかするんですけど、
なんかそのファイナルファンタジーのブレっていうのに比べると、
すごいしっかり何かしら一本芯が通ってる気がするブランドではあるんですよね。
で、そんな中で僕は、
いわゆる初期のゲームボーイで出たサガっていうのに、
42:03
特にサガの一作目、魔界通しサガかな?とかっていうのは、
ある意味サガ全部僕知ってるわけですよ、リアルタイムで。
買ってないだけでね。
でも、やっぱり間近で見た気がすごいしてたサガですよね。
というのもね、当時ゲームボーイが出た時って、
やっぱり画期的だったと思うんですよ、ある意味。
やっぱりまだね、今みたいにテレビが決して安い買い物じゃなかった時代ですよね、テレビがね。
で、そうすると一人一台なんてテレビをね、
言えた時代ではまだまだなかった時代だったと思うんですよ。
勉強するしないとか、そういう理由じゃなくて、
子供の部屋にテレビを一台とか、リビングに一台、
お父さんお母さんの寝室に一台とか、あそこに一台とかね。
今だったら、決して今も安くはないですけども、
今以上に安くなかったんですよ、テレビってね。
確かこの頃って。
そうするとやっぱりね、子供のゲームごときでテレビを一台買い与えるかっていうと、
それも難しかったのかなっていう時代に、
僕中学校何年とかだったんだろう、2年とか3年だったのかな、2年ぐらいかな。
ゲームボーイ出て、やっぱりそのゲームボーイってね、
ファミコンだとテレビ占有されたら他の家族見れないわけですよね。
ですけどゲームボーイだったらそういう邪魔にならないから、
非常に誰にも気兼ねなくできる、
家にテレビが一台しかない人にとってはそういう利点ってすごい強かったと思うんですよ。
一方僕ね、自分の部屋にテレビがあったんですよ。
それがあって、やっぱりそうすると自分のためだけのテレビっていうか、
それがあるからこそ携帯ゲーム機でモノクロでゲームをするっていうことが非常に
そんなにステータスに感じにくかったんですよね。
最初はテトリスであっさり崩れ去るんですけどね。
でもロールプレイングに至ってはやっぱりファミコンとかでやるっていうことの方がまだいいなって思ってたし、
そんな中ゲームはね、ゲームボーイでゲームをするっていうことだったら
親は何も文句言わないっていう友人たちが周りに結構いたんですよ。
そいつらの間でついにゲームボーイでロールプレイングが出ろっていう話になって、
45:04
これみんなね、やってましたねやっぱり。
ドラクエでもファイナルファンタジーとかでも、
掃除機かけたいいところで親が野球見たいからとかで電源落とされたとか、
そういう悲劇がないっていうことでみんなやってたんですよね。
そうすると僕はその波に乗れなかったんですよね。
友人たちからそういう話は聞かされてて、なんかいろいろわかるんですよ。
僕もね、当時もちょこっと触らせてくれたりとか貸してくれたやつもいたんですけども、
ここが僕の強情というかプライドの高いところで、
結局モノクロじゃないかよみたいな感じでちょこっと触って、
それっきりで、カラーのファミコンがうちにはあるからとか、
マスターシステムあるからとか、PCエンジンあるからとか、
そんな感じだったと思う。
メーカードライブはなかったけどな、当時。
そんな感じで意外と手出してこなかったんですよ、このサガフロンテとか。
でもサガフロンテじゃない、サガシリーズね、初期のゲームボーイのね。
で、これがやっぱり1作目からヒットして、2作目出て3作目って出て、
やっぱりね、ゲームボーイの人気もあったし、注目もどんどんどんどん上がるんですよね。
で、完全に自分が波に乗り遅れたなぁと思って、
あのサガがスーファミで出るぞって言われた時に、迷うことなく買ったんですよね。
それロマンシングサガって全然違うんですよね。
この辺がやっぱりすごいなと思ったんですよね、後々考えるとね。
同じものを色付けて出すぐらいの、そんなつまらんことはせんぞみたいなところが、
このカーズさんの面白いところだと思うから、
今のスクエアだったらそれぐらいやりそうですけど、
当時のスクエアっていうのは、そんなことはしないで、
どうせスーパーミディで出すんだったら、つって、まるっきり全く新しいね。
世界観も何も共通点がないサガを持ってくるんですよね。
僕ね、魔界通しサガのビジュアルとかファミ通だったりゲーム雑誌なんかで見てたんで、
なんか意外と嫌いじゃなかったんですよね。
なんかチェーンソー持ってるなぁみたいなね。
なんか当時の漫画の流行りって言うんですかね。
なんか刀だったり銃だったりチェーンソーだったりで、
頭にバンダナじゃなくてハチ巻きしてるとかね。
なんか独特の中世のね、中世ヨーロッパ風のファンタジーじゃない感じもすごい良かったと思ってて、
それに乗り切れなかった自分をなんか取り戻したいみたいなところもあって、
48:05
これがセールになってんの買いましたね。
これはM2さんが移植に携わってて、
確かゲームボーイの画面もいくつかのバージョン、
その電源入れた時のゲームボーイカラーなのか、
ゲームボーイの初代のゲームボーイなのかみたいなもんでね。
確か色を変えれたんじゃなかったっけな。
でまぁね、それも僕じゃあ今やってるのかというと、
これ全く起動してないんでしょうね。
まぁだからこれ以上は喋れないんですけどね。
まぁでもサガっていうとそんな思い出があって、
なんか僕が置き忘れてきた、やり忘れてきた90年代、
90年ですらないな、80年代後期から90年代ぐらいの話なのかな。
なんかまだね、スクエアがスクエアだった頃、
そして少しずつロールプレイングで体制していく、
途中の上り調子だったスクエアの、
なんかその一端を僕は波に乗り切れなかったっていうところを、
なんか追い求めたいというか、
今になってね、数十年経った今になって経験してみたいなと思って、
まぁセールだから買うかみたいな感じで買ったのが、
このサガコレクションかなと思いますね。
次がですね、ソード・オブ・ザ・バークラント。
これもね、2Dの横スクロールアクションなのか探索型なのかな。
まぁなんかそんな絵が綺麗だなぐらいの感じで横スクロールのね。
なんかあの、なんて言えばいいかな。
多分ね、買った理由はその横スクロール、
これ探索型、メトロイド・バニアなのかどうなのかはちょっと分かんないんですけれども、
どちらかというと、
おそらく意識してるのかなと思う中で言うと、
バニラウェアのね、
ゲームありますよね。
あの辺をすごい意識されて作られてるインディタイトルかなっていう印象があったんですよね。
まぁそれもあってお手頃な価格だったんで買いました。
で、もう一つ言うと僕は、なぜか、
バニラウェアさんのゲームってプリンセス・クラウン・サターンかなって出た、
あの辺からで考えるともう30年ぐらい経つのかな。
ですけどもね、別に嫌いでもなんでもないし、
あの、何て言うんすかね、
苦手とかそういうのもないし、狙ってるわけでもないんですけれども、
未だに一本もやったことがないんですよ。
評判がいいのももちろん知ってます。
51:01
中産機兵防衛犬とか、最近だとあのユニコーン・オーバーロードとか、
あの、結構来るものがあったんですけれども、
なぜか買えないというか、
その時、何て言うんすかね、別のゲームやってるとかかな。
あと、あ、一本僕持ってるな。
ドラゴンズ・クラウンドかな。
あれのビータ版は持ってるんですよ。
確か持ってる割に、何か別のソフトと同時購入して眠って、未開封ではないんですけども、
あの、あ、その時はあの、あれですね、
剣の町の違法人が何かを買ってそっちやってたのかな。
そんな感じで結局ね、バニラウェアのソフトっていうのに、
がっつり自分がね、浸ってないっていう感じで、
で、近年、ここ10年ぐらいは多分買えてないっていうのもあって、
そうなんすよね、まあまあ、
何かそれもあってかな、この、
ソード・オブ・ザ・バー・クラントっていうのの、
その、ドラゴンズ・クラウンゲな感じを感じ取ったから、
ちょっとね、買ってみたっていう感じだったと思うんすよね。
すごいね、このソード・オブ・ザ・バー・クラントのファンの方とか、
あとバニラウェアのね、ファンの方、
どちらも敵に回してるというか、大変失礼なんですけどね。
何か、そういう感じで買ったかなと思って、
今でもね、今回の、今ね、まさにウィンターセールやってますけど、
だから、もうぼちぼち、
やらないとな、買わないとなって思ってる、
リストのね、上の方にいますよ、だから、
僕のね、頭の中にあるリストの中にはやっぱり、
バニラウェアさんの、その、ユニコーン・オーバーロード、
何、13機兵防衛犬かな、あれだったら入ってきてますよ。
だからね、うーん、どうしたもんかなって言ってね、
まあ、これだいたいセールの時にね、すごいお手頃な価格になるんで、
その、今がチャンスなんじゃないかって、
毎回セールが来るたびに思っちゃうんですよね。
で、まあ、ね、結局買わないで今までいるっていう感じなんですけどね、
決して悪い評判を聞いたことがない、
メーカーさんだったりもするんで、
それに今まで僕が触れてなかったっていうね、
たまたまなんですけどね、ほんと狙ってもなくて、
で、その、それを模したゲームを買っちゃってるっていうね、
それも夏頃ですね、たぶん。
これも未起動ですね。
54:00
未起動、未開封ってやつですね。
で、次がですね、
クライシスウィングっていうシューティングゲームになるんですけどね、
これもね、結構セールで安くなるんですよね。
昔からそれは安くなるのは知ってるんですよ。
えーとね、今、たまたま今も、
元が800円なんですよね。
これがね、280円で今売られてます。
このウィンターセールでね。
で、これ、僕もたぶんこれぐらいの値段で買ったと思うんですよね。
で、もう、
本当にアーケードのクラシックにインスパイアされた
縦スクロールシューティング
7つの挑戦的なステージを焼き尽くせ!っていうのがね、
あの、任天堂のeストアで書かれてますけれども、
まあ、なんて言えばいいかな、分かりやすく言えば、
この、ね、
もう、何でしたっけ、達人とか、
あの辺の感じのゲームだと思っていただければいいとは思うんですよね。
僕、達人とかあの辺もちょっとやり込んでもなかったんですけども、
ただ、東亜プランのすごいその、
志というか、そういうのは、
こう、体現された作品じゃないかなと。
それが280円ですよ。
で、
まあ、僕にね、僕が東亜プランの何たるかみたいなのが
語れるほどでもないんですけれども、
ただその、そんなね、
雑な僕でもその、東亜プランが好きなんだな、
これを作った人たちはっていうのがすごい伝わってくるんですよね。
で、
ゲーム中のね、まあ、ムービーとか見ていただいたら分かると思うんですけども、
BGMはFM音源っぽくて、
ぽいっていうか、それでやってるのかな、あとね、
画面なんかも、どっちかっていうとその、いわゆる、
まあ、昔のCRTモニターっぽいフィルターっていうのかな、
やってくれてたりとか、
本当に、
まあ、90年代ね、
あったなあ、こういうのを格ゲーやって、
ちょっと息抜きがてらにやったシューティングだなあっていうのが、
僕は東亜プランが多かったんですけども、
まあ、達人だったりとかV5だったりとか、
なんかそれを思い出させてくれるなあっていうのが、
280円なんだっていうので買ったっていうのが1個と、
当時実はですね、これを買った時っていうのが、
東亜プランのね、シューティングコレクションが2本出てたんですよね。
僕もね、大好きなV5っていうのも入ってるっていうのは知ってたんですけども、
これ実はね、PCですでに出てるやつをスイッチに落とし込んできたっていうところで、
簡単に言うとね、そのPC版っていうのがちょっと、
57:00
まあ、僕そんなすごい違いのわかる男じゃないんで、
お前ごときは大丈夫だろっていうレベルだとは思うんですけども、
それでもなんかあの、ちょっとケチついちゃってるところもあるんですよね。
一部バグだったり音がね、おかしくなったりするっていうような、
まあなかなかのバグだと思うんですけども、
それが修正されてるやつもあれば、されてないのもあるみたいな感じらしいのかな。
現時点ではね、あのわかんないですけども、
これPC版でもそれがあったんで、
実はですね、だからあの僕未だに東亜プランのシューティングコレクション買ってないんですよ。
で、まあそれに対してのこう、ちょっと東亜プラン系なシューティングやりたいなあってね、
あの、まあ僕ね持ってるんですけど、東亜プランのシューティングM2さんのね、
あのM2ショットトリガーの中で何本かは持ってるんですけども、
あのカードを出しするのはめんどくさいから、
ダウンロード版であると嬉しいなあって、280円だったら買っとくかぐらい。
でもそっちのね、こう、欲求というか物欲が勝っちゃった感じで買ってるなあ、
って思って。で結局ね、これも未起動でね。
まあそんなところですかね。
まあだからこれはね、なんか折り見て本当に息抜き程度でやってもいいと思うんですよね、シューティングなんでね。
で、次がですね、これMETROID PRIME REMASTEREDってね。
これもね、あの任天堂は年にどれぐらいやるんだろう。
4回はやらないなあ、なんか2回か3回ぐらいしかしないのかなあ。
あのちょっと安くで売ってくれるときありますよね、あのセールとしてね。
で、これねMETROID PRIME、何でしたっけ、METROID PRIME 4が出てるんですよね。
これが出るよりも前ですよね。
その時だったかなあ、に珍しくね、3000円切ってたのかな、2キュッパぐらいで売ってたのかな。
なんで買いました。
ちなみに僕METROID PRIMEといえばですね、ゲームキューブ版は持ってないけど、なんかWiiで1回復活しましたよね。
買った覚えがありますけども、未開封ですね。探したらどっかから出てくると思うんですけどね。
で、今回も今のところ現状ね、未起動ですよね。
で、なんかMETROIDって言うとやっぱりどうしても2DのMETROID BANNERのあれですよね。
僕もあのDREADは大好きなんですよね。すごいあのやって面白かったって思うんですけども、
この3Dっていうのが特に僕もそうですし日本人的にあんまりパッとしない印象なんですけども、世界的にはすごい評価されてる作品ですもんね。
で、やっぱりそのやればやっぱりその変にね、2Dの短冊型アクションこそがMETROIDの真髄だっていう凝り固まったイメージを捨てれば、
1:00:16
これはこれで楽しめるんだろうなーってどっかで分かっててやれてない。
でもね、もう4作目が出るっていうタイミングだし、っていうところでずっと気にはしてたんですよね。
で、僕ここ最近、ここ数年は特にも、いわゆるCALL OF DUTYとか、今年だとバトルフィールド的なああいうね、ガンシューティングっていうかシューティングFPSね、
あっち方面の対戦だったらああいうのもやらなくなりましたし、っていうところで、
でもたまにね、FPS一人でしっとりとやりたいなって思うときもあるんですよ。
ちょうどいいのかなっていうところもあって、これ買ったんですよね。
結構偉そうに言ってるけど、これも未起動っていうね。
で、次がですね、こっからがもうなかなかのね、なかなかの3DダンジョンRPG病に僕がかかった買い物をしておりましてですね。
ルフランの地下迷宮と魔女の旅団、もう一気に言いますね。ルフランの地下迷宮と魔女の旅団ね。
剣と魔法と学園もの、アニバーサリーエディション、ウィザーズシンフォニー、そしてウィザードリー強王の試練場、
ウィザードリー外伝5つの試練、デモンゲイズエクストラ、ニャズ小林さんちのっとり計画、そしてちょっと間が空いて、ドラゴンルインズ2ね。
もうこれはですね、たびたびうちの番組にも言っていると思うんですけど、きっかけはね、モンカルファンタとかドラゴンルインズの一作目のスイッチ版ね。
やったあたりで、もう完全に3DダンジョンRPG、ここ数年そうですね、やれてなかったんですよ。
もっと言うと、3DダンジョンRPGを一気に、ここ数年というかもう10年以上経つんですけど、やっぱりメジャーに再度押し上げてくれた世界中の迷宮ね。
世界中の迷宮1,2,3、HDリマスターみたいなのがパッケージで出たときに、もうあれ買ってるんですよ、いまだに家にもちゃんとあるんですけど、未開封なんですね。
で、やりたいやりたいって思いながらもずっと他のゲームやってたりもしてたんで、開けれてもないんですけども、そんな中ね、そのモンカルファンタはこれ2Dの、いわゆるドラクエタイプのRPGで、
1:03:10
その中には黄泉を咲く花と文雄が入ってるけど、それにも手を付けず、モンカルファンタをやりつつ、ドラゴンルインズの1作目がね、
前回スチームの話でも言ってたんですけど、スチーム版も買ってたんですけど、いよいよスイッチに来たっていうところで、買ってやったらやっぱ面白いと。
で、3DダンジョンRPGはやっぱ面白いなと思って、オートマッピングがあればねとかね。
ってところで、こう、なんていうんですかね、僕の3DダンジョンRPGこう抑えてたね、欲求がドガッとドガッと爆発しましたね。
セールもあったりもしたんでね、もういっぱい買いましたよね。
で、これ買うにあたって参考にしたのは、最新刊はまだコミケでしか売られてないスケニャーンさん。
スケニャーンっていう方が同人作家さんなんですけども、この方が3DダンジョンRPGまとめ本っていうのを書かれてて、
これ僕ずっと集めてるんですけども、最新刊はまだスチーム編っていうのが今のコミケで売られてるらしいんですけど、
これもね、委託販売されたらそこで買おうと思ったんですけど、これを参考にしつつね、チョイスはさせてもらってるんですけども。
で、ルフランの地下迷宮と魔女の裏団っていうのはどちらかというと、この3DダンジョンRPGとしては結構後発の方に入る作品で、
日本一ソフトウェアさんが手掛けた3DダンジョンRPGなんですけどもね、これも後発と言ってもね、実はこれもビータで出てるんですね。
ビータ版僕も持ってるんですよ。やってたんですよね。クリアまでは至ってないんですけども。
で、これも結構いいお値段だったんですけど、3000円くらいに落ちてたので買いました。
で、剣と魔法と学園ものね。これアクワイヤーが出してるやつですね。いわゆるトトモノってよく言われるやつですよね。
これも1,2,3がパッケージになって、1セットになって出てるんですけど、バラ売りをダウンロードしてて、
僕はこのシリーズを1回もやったことがなかったんで、1作目が980円という破格な安さだったんでこれ買いまして、
あとウィザーズシンフォニーっていうね、これはアークシステムワークスさんね、
ウィザーズハーモニーっていうのを昔うちの神様がやってたんですけど、
あの流れなのかな、キャラクター設定だったり世界設定か、それの3DダンジョンRPGということで、
ウィザーズシンフォニーっていう作品、これも買いました。
これも980円とか1,000円ちょっとだったものですね。
で、先に音帯は置いておいて、デモンゲイズエクストラ。
1:06:08
これはちょっと経ってからなんですよね。
これも僕ビータ版一時持ってたんですよね。
ちょっと途中でやれなくなったし買取価格がちょっと高かったんで売り切ったんですよね。
当時デモンゲイズ、ゴールデンとかそんな名前だったのかな。
1作目になるんですけれどもね。
これね、ちょっとふと思い出したので、3,000円でっていうこともあるんですけども、
そういえば田中敦子さん声で出てたなこれって思って、そこもあって、
まあ確かこれ8,000円7,000円する定価はね、ダウンロード版でもなんですけども。
ドラガミゲームズっていうところがやってるんですけど、
これ多分角川の系列のパブリッシャーなのかな、ゲーム専門のかと思うんですけどね。
これはエクスペリエンスさんが企画とか監修とかをやってるけど、
開発制作はなんか違うところに依頼してるのかならしいですよね。
僕が今やってるね、黄泉を咲く花とかモンカルファントのエクスペリエンスさんね。
3DダンジョンRPGでは定評のあるエクスペリエンスさんですよ。
が、まあ携わってるっていうこともあって買いましたかね。
これもね、まあ前一度やってるっていうところでね、デモンゲイズエクストラをね。
で、あと宮津小林さんちのっとり計画も、これも最近なんですけれども、
これはね、これ多分ね、ウィズっていう言葉があるじゃないですか。
それの猫っていうことで、宮津って言い慣れてるかな。
まあ簡単に言うと戦士なのかな、ファイターなのかな。
なんかあと魔術師とかね、そういう各職種がね。
まあいわゆるそういうジョブなんですけども、これが全部猫なんですよね。
で、やる3DダンジョンRPG。
で、小林さんっていう人間ですね。
人間の家を乗っ取るっていう感じなんでしょうね。
僕もね、キャラクターを猫に変えるだけでこんなにも可愛く見えるんだって思ってたところと、
まあ価格も手頃なんですけどね、インディーゲームでね。
っていうのもあって買いました。
やれて、あ、ちょこっと触ったかな。
これは未クリアでも、未クリアじゃない、未開封じゃない。
ちょっとやったら、これやばいなと思ってそっと電源を落としましたね。
猫になるだけで、やっぱりその3DダンジョンRPGって、
例えば3DダンジョンRPGの回でも言ったんですけれども、
今ね、これだけ表現が豊かになっているゲームの世界で、
1:09:04
例えばイラストレーターさんが描いた1枚絵ありますよね。
全身の1枚絵の、それこそバストアップの部分。
顔からね。バストアップの部分だけを切り取って、
サムネイルのようにして、アイコンとしてですよ。
通常のゲーム画面の下にね、パーティーの人数分表示する。
で、戦闘になってもそれが映ってて、下にはHPとかMPとか出る。
攻撃くらったらそのアイコンになっているやつが揺れるとかね。
で、戦闘中じゃない時にはステータス画面を見ると、
イラストレーターさんが描いた1枚絵の立っている姿っていうのかな。
これだけで思い入れが強くなってくる不思議なジャンルなんですよ。
2Dのロールプレイングだったり、他のゲームだったりすると、
有弁に喋ったり有弁に動いたり、いろいろするんですけど、
そんなのは1個もなくてもゲームとして成立しちゃうこの不思議なジャンルだったりするんですよね。
そこが好きで、昔から。
そこのプレイヤーの思い入れがすごい強くなるジャンルの中で、
例えば、戦士だったりエルフだったり、人間の戦士だったり、
あとエルフのアーチャーでもなんでもいいですよ、忍者でもいいですよ。
これが全部猫になったらね、そりゃもっと思い入れが強くなるかなと。
猫好きの人からするとね。僕も猫好きの方になるんで。
なんかね、来たなっていう感じで。
これ以上やると他のゲーム止まってこれやっちゃうなって思ってからそっと電源を落としてましたね。
今のところだいたい喋れてるかな。
あとは、だいぶ後になってから買ったのがドラゴンルインズ。
これ最近なんですけどね。
これはね、スイッチに落ちてきたから買ったっていうのが正直なところで、
これはね、やり始めたら止まらなくなるし、そんな長時間ではないんですけど、
一作目よりはちょっと時間が長くなるかなっていうことはある程度知ってるんで、
ちょっとね、他のゲームがひと段落したらこれやりたいなと思ってるんで、未起動ですね、ドラゴンルインズはね。
これ多分面白いと思います。一作目があれだけ面白かったんで。
クエスト方式に変わってるとかいろいろあるみたいなんでね。
でですね、温帯ですね。温帯ね。もう本命ですね。3DダンジョンRPGの師祖ですね。
ウィザードリー強王の試練場、そしてウィザードリー外伝5つの試練。
これがですね、今年の9月15日からかな。
1:12:06
ウィザードリー44周年ということで、メーカーとかの垣根を越えてウィザードリーの作品がセールになった。
その時に買いました。
ウィザードリー強王の試練場を一回やったら起動したんですよ。起動したけどさっぱりわかんないから。
何がわかんないかというと、まずね、ウィザードリー独特の用語が出てくるんですよね。
例えば町の施設名とかもね。仲間をどこで作るのかがわからないとか、そのレベルなんですよ。
ウィザードリーやってるやつからするとだいぶ幼稚なこと言ってると思うんですよね。
マニュアルをちゃんと読んで、オンラインマニュアルみたいなのがあると思うんで、それを見てやろうと。
これがっつり時間かかるんだろうなぁと思いながらも、これはね、今やってるゲームが終わると手を出そうとまでは約束はできないんですけども、
ただ、放置もしない気がします。
それなりに自分でプレイをして、自分の中で答えを出すまでは、
例えばね、ああ難しかった、俺には無理だっていう答えなのか、
いや昔のゲームだから、不親切だと思うんですよ。今の3DダンジョンRPGとか、
もっと言うと世界中の迷宮から入ってるようなやつですよね、僕はね。
それからするとだいぶやっぱり違うとは思うんですけども、
そういうやつがやってどうなんだろうと。
そしてあの時ね、さっきのサガコレクションじゃないですけど、
あの頃、このウィザードリーがみんなに親しまれ愛されてた中で、
ちょっと敬遠してた僕、まあ言ったら波に乗れなかった僕。
これをやるっていうのはやっぱり年取ってきた今だからこそ、
義務とまでは言わないですけど、これも忘れてきたことっていうのを、
この年になって取り戻したいというか、回収したいというか、そんな感じですよね。
あの時やり残したことの一つかなと思うんで、
これはね、ウィザードリー、今日の試練場はやると思います。
で、この外伝5つの試練というのもね、両方とも名作と言われるんですけど、
このウィザードリー外伝の方は、追加のシナリオっていうんですかね、
これが結構あるみたいで、これを全部に手を出すとなかなかな時間になると思うんですよね。
多分抜け出せれないような気もするんですけども。
ですけど、このウィザードリーに関しては、
何かしらやっぱり、25年は無理にしても、来年どこかで時間を作って、
1:15:07
ちょっと挑みたいなぁと思っているんですよね、これはね。
なんで、買って、今はちょっと温めてる感じって言った方がいいのかな。
まぁまぁまぁまぁ、これだけはね、買って放置してたらいけない気がすごいする。
他のゲームも放置してるんですよ。他のゲームも放置してる中でも、
ひときわちょっとこれは放置するとダメだぞっていうのを、結構僕に強く訴えているというよりは、
僕がそう感じてるかなっていうところですね。
でですね、あとは結構終盤に来ましたね。
あとはですね、そうですね、ドラゴンルインズ2ぐらいで止まってたのがですね、
マーベルコズミックインベージョンね。
これは未クリアとしておきましょうか。
ちょこっとだけ触ったんですよ、実は。チュートリアル程度ですけどね。
うーん、もうヤバいやつだなこれって思ってね。
チュートリアルの途中でもうやめたんですよ。
もうこれ面白そうだな、絶対面白いぞって思って、
チュートリアルやって、うーん、今やったらダメだわって思ったんで、
電源落としましたね。ぐらいドット絵で、マーベルのね。
しかもね、何世代って言ったらいいのかわかんないですけども、
今のね、今のマーベルのキャラのデザインじゃないんですよね。
そこが逆にいいなと思って、今となったよね、僕はね。
で、そうですね、これをね、ベルトスクロールアクションでやるっていうところね、
そこがもう良くって、で作ってるのはね、
最近だと仮面忍者ね、TMNTのあれとか作ってたりとかするところでね。
ちなみに買ってはないんですけれども、同じくこのマーベルのね、
この2Dのベルスク以外だと、いつも買おうかどうか悩んじゃう中に、
GIジョーね。GIジョー、スネークアイズとかが出る方のGIジョーね。
あっちもすごい気になるんですけども、まだ変えてないっていうか買ってないんですよね。
結構お手頃な価格で、1980円ぐらいだったと思うんですよね、セールになるとね。
落ちるんでちょっといいなと思ってるんですけどね。
まあそんな感じですかね。で、もう一つ買ったっていうか、
多分ね、マーベルコズミックインベージョンと同じ日に買ったんでしょう。
どちらかというと、これが発売されたからついでだって言ってね、今までちょっと抑えてたね。
1:18:04
数週間前に出たマーベルコズミックインベージョンもついでに買おうとしたぐらいなんですけど、
もう一つが何かというと、ターミネータ2D、ノーフェイトね。
これはね、あの本当に、スーパーファミコンの頃とかに、
あの時代かな、それこそターミネータ2が劇場公開された当時に
アーケードとかで稼働してたようなゲームみたいな雰囲気を出してくれてるぐらいのね、
スーパーファミというよりは本当にアーケードぐらいの、
その当時のね、アーケードの色数ってこんな感じだったような気がするなーっていうぐらいのね、
スーパーファミよりはグラフィック綺麗なんですけども、
ドット絵でね、ターミネータ2を描いてるっていう感じで、結構綺麗に見えるんですよね。
これに至ってはですね、もっとすごいですよ。
ファーベルコズミックインベージョンはチュートリアルまでやったんですけど、
ターミネータ2D、ノーフェイトはね、起動してタイトル画面見たら、
タイトル画面の後、タイトルデモみたいなのがあるんですよ、ちょっと。
あのプレイ画面のデモとかじゃないんですけれども、
なんていうんだろう、ムービーってほどでもないんですけどね。
いやもうね、あの液体金属になるT1000か、
T1000ね、あのー、がドット絵で指をね、チッチッってやるシーンがあるんですけども、
それをね、ドット絵でちゃんと再現してたりとか、
もうなんかね、そのドット絵のテイストがすごすぎて、
これは手出ししたらあかんやつや、このドット絵は。
これ多分起動してプレイしたら俺見入っちゃうなぁと思って。
これはね、タイトル画面でね、その、タイトルデモ見ただけでもやばいって思って、
勝手に喜んで、多分ちょっと本当はね、がっつりじゃなくてもやろうとしてたんですよ、実は。
これやばいなぁ、つって。
あの息子もね、それ見たんですよ、僕が買って。
で、起動してるとこで、あ、買ったんだこれ、って言われて。
うちの息子もね、なぜかターミネーターね、もう最近なんですけどね、見始めてたんで、
1年、2年前ぐらいかな。
あ、買ったんだわ、って言って、そのタイトル画面のデモ見て、やばいなぁこれ、って言われて。
やばいよねぇ、って僕も息子に言ってね。
これ俺ここでやめるわ、これ以上やると多分本気でやばいから、つって。
もうあの、紹介動画とかはYouTubeとかであるんでね。
あとあの、公式のね、この、公式のムービーはあったかなぁ。
まぁ結構ね、動いてる画面は見れるとは思うんですよね。
まぁなんで、まぁ興味があられたら見てもらってもいいかなと思います。
1:21:02
そしてですね、これ第1回目ね、今回のUUGね。
1回目の放送、あの、放送というか収録の時には、
あの、入ってなかった追加のコンテンツですね。
あ、追加のコンテンツこれもうちょっと後で言うか。
あの、意識朦朧部門とか僕が言ってたと思うんですけど、
買った記憶はないんですけども、買っちゃってたっていうね。
なんか疲れて眠ってたと思って夢の中で買ったと思ったら買ってし、
現実で買ってたっていうね。
これね、スチームワールドディグとダンジョンラッシャーズと、
あとザ・テイクオーバーっていうね。
スチームワールドディグは結構有名ですよね。
これ多分ね、これ全部ね、安い順で入ってたと思うんですよ、価格が。
100円、200円だったと思うんですよ、大体が。
で、夏場にそれで上からポンポンポンと買ってたんでしょうね。
ダンジョンラッシャーズってどんなのなんだろう。
スチームワールドディグはね、インディーゲームとしては結構有名なんで、
もう説明するまでもないのかなとは思うんですけども。
で、これ僕ね、知ってるんですけどやったことがなくて、
もう結構シリーズ出てますもんね。
あ、なんで俺これ買ったんだこれ。
よくわかんないなあ。
ダンジョンラッシャーズはね、
俺よくこのタッチで買ったなあ。
よくわかんないけど。
ロールプレイングらしいんですけど、
ダンジョンを探索して冒険しましょう。
ブラック企業を倒してダンジョン業界に平和を取り戻せ。
俺なんでこのゲーム買ったんだろう。
いよいよわかんない。
なんかね、単性?
単性バトルっていうところだけなんですかね。
ロールプレイングで。
俺これ本当にお気に入りに入れてたのかなあ。
わかんないんですけどね。
これ買っちゃってるんですよね。
で、たぶんね、
サムネイル自身もめちゃくちゃ好みじゃないって言ったら失礼ですけど、
そんなお気に入りに入れるかなあ、このサムネイルパッケージって思うぐらいの。
なんで買ったのかが、
いよいよここが意識朦朧部門の素晴らしいところだね。
スチームワールドディグはね、
間違って買ったとしても許せるって思ったんですけど、
ザ・テイクオーバーもこれもあれですよね。
いわゆるベルスクですよね。
ベルスクに他のゲームの要素も確か入ってた気がするなあ。
1:24:05
90年、なんかあれですよね。
3Dグラフィックで描かれているキャラクターでベルスクするんですけど、
なんていうかなあ、スーパードンキーコングの、
ああいう感じじゃないんですけども、レア社のね。
あれでベルスクさせるみたいな感じなのかなあ。
まあその辺で僕ちょっと気にはしてたんですよね。
今風というよりは初代XBOXぐらいの時代で止まった感じのするこのベルトスクロールアクションっぽさでね。
なんかそれがあって気にはしてたんですけど、
これもこれ買ってもわかるわかるって。
今300円で売られてますね、ちょうどね。
今300円ですけど、これすみません。
多分ね、12月31日23時59分までなんで、
今収録している部分がね、出る頃にはもしかしたら元の価格に戻っているのかなあ。
2000円らしいですけどね、定価が。
これはね、まあテイクオーバー。
じゃあテイクオーバーわかるなあって思いながらね。
ここが謎なんだよなあ。
ダンジョンラッシャーとかね、まあまあまあでも。
この3本は意識もろとしてた中で多分価格だと思うんですよ。
テイクオーバーも300円だし、
スチームワールドディグは2とかあといくつかスピンオフ出てるんで、
もうね、1作目は100円とか200円ぐらいで売られてるのは知ってたんで、
多分価格だと思う。
ダンジョンラッシャーズってのも安かったんだろうなあ。
ただよくわからないですけどね。
なぜ買ったのかがやっぱりね。
まあまあ意識もろとかね、寝てんのか起きてんのかわからないように買ってますもんね。
これぐらいだったんですけど、
1回目、今回のUUG1回目の時には入ってなかった中で、
最近ここ1日2、3日前に買ったのが、
ティーンエイジミュータント忍者タートルズ ザ・カワバーガーコレクションね。
これ1回市場から消えましたけどね。
コナミが再度権利を取得して、多分更新したっていう感じなのかな。
いわゆるTMNTね。
仮面忍者のね。
過去にコナミが判件取って出してたね。
多分激仮面忍者とかその中から入ってるのかな。
あと確かゲームボーイ版とかもありましたし、
あとこれ、僕今何も見ずに喋ってるんですか。
1:27:00
多分ね、ベルトスクロールね。
あ、だからそれこそタートルズインタイムだっけな、スーパーファミコンで。
僕もちょっと一時持ってたんですけども、中古屋で1000円くらいで買って、
それこそ10年くらい前かな。
売ったんですよ。
手放した時に4万円くらいで買い取ってくれたっていうね。
拡大縮小投げっていうんですかね。
敵をぶん投げるとね、
画面の自分が向いてる方にね、敵が拡大して飛んでくるみたいな感じのね。
ブラリックをやったっていう名作って言われてるやつですよ。
大してやれてなくて、その評判だけを聞いて後からね、
スーパーファミコンの時代じゃないこの中古屋で見つけて買ってたんですけども、
寝かして売ったらすごい値段だったっていうね。
売るつもりで買ったわけでもなかったんですけどね。
まあそれも確か入ってるし、
あとTMNT確かの格闘技ブームの頃に格闘技ゲームになってたと思うんですけど、
あれも入ってるんじゃないのかな。
まあそんなね、コナミが開発した、携わったTMNTのゲームのね、
詰め合わせコレクションソフトですよね。
これがね、3000いくらとかだったのかね、
1900円台とかね、2000キロ値段で今セール。
今もやってるのかな、セールで売られてたんで。
これ最近買いました。
あと、両手いっぱいに芋の花をっていうね。
これもすでにスチームでも持ってるんですけど、
あのー、スチーム版も未起動なんですけどね。
これも買っております。
まあなんかね、やっぱり3DダンジョンRPGとスイッチは非常に相性がいいということで買っちゃいましたね。
もうついでだからっていう感じでね。
これが、えーとね、12月30日、現時刻、4月28日、現在のね、スイッチ、スイッチ2のダウンロードタイトルですね。
この後増える可能性はまだあるかなっていう感じですかね。
でですね、あ、そうか、言い忘れてた、パッケージ版1本言い忘れてたのがありまして、それが何かって言うとですね、スイッチで買ってるんですけども、
あのー、発売日に、えーと、発売日にっていうかAmazonさんにね、前もってもう予約してたんで買ったんですけども、
あのー、アーシオをね、こしろゆうぞうさんの会社が作ったメガドライブのシューティングですよね。
これね、やっぱりすごいと思うんですよ。僕未開封なんですけども、当時これもゲームサミットでも、ゲームサミットってビットサミットか、あれでも拝見させてもらったし、
こしろゆうぞうさんの曲がね、サントラが付くっていう限定版、これだって別にCDとして売ってもいいクオリティだとは思うんですよね。
1:30:10
それはFM音源だからとかそうじゃないからとか、オーケストラだからとかじゃなくてぐらいの僕は値打ちがあると思ってるんで、これ買いました。
起動できてないっていうのは単純にね、単純に簡単な理由なんですよ。
ちょっと試しに起動してみるかぐらいのレベルじゃなくて、ちゃんと向き合ってやろうかなと思ってるっていうところもあって、
で、これね、僕の勘違いじゃないと思うんですけど、確か、ちょっとこれを見てみようかな。
今、任天堂のやつで見てるんですね。
多分なんですけど、何が言いたいかっつうと、これメガドライブで出ますよね、確か。
あ、書いてないかな、ここには。あ、書いてあるね。
メガドライブ版も出るんですけれども、年明けて2026年にね、実カートリッジが出るっていうことなんですけど、
データそんなに使うのかな。
なんか俺、なんかで見たときに結構容量少なかったんですよね。
よくね、メガドライブとかスーファミとかファミコンとかのレギュレーションっていうのかな、
それでやっても結局容量がすごい大きかったりするタイトルって多いんですよね。
でね、アーションって俺確か最初見たとき8ベガとか書いてあったの、どっかで見たことがあるんですよね。
で、ファミコンテイストとかそういうね、当時の今で言ったらレトロゲームレギュレーションで作ってても
意外と容量はでかかったみたいなものが多い中で、本当にメガドラカートリッジとして出すことを前提に作ってるから
すごい容量をね、小さく小さくまとめてるっていう、そこにかっこよさをちょっと感じたなと思って。
でも95メガだったらまあまあ別に問題ないのかな。
まあいいと思いますけどね。
これはね、いやこれはもうちょっとびっくりしましたもんね。
95メガってもしかしたらあれかな、本編というよりはスイッチで起動するためにテレビの外枠みたいな中にあるんですよね。
よくバーチャルコンソールじゃない、いや今で言うと任天堂スイッチのね、オンラインでファミコンとかやるときに
4対3の横とかにね、なんかいろいろデコレーションしたみたいな感じのあるんですけど
このね、なんかテレビっぽい感じになってたりするんですよね。
これにデータ取られてるっていう感じなのかな、下手したら。
1:33:04
本来はなんか低かったっていうのを聞いたことがあるんですけどね。
いやでもまあまあこれはね、買っててよかったと思って。
まあね、別にパッケージにこだわらなければ、2970円で、今回セールになってないんですけどね。
でもまあ買って僕は後悔してなかったかなっていうのが、これはパッケージね、この前ご紹介できなかったんですけどね。
まあでもここぐらいまでですかね。
これで全部で、言い忘れたタイトルも合わせて全部紹介させていただきました。
という感じでね、もう本編だけど1時間半喋っております。
途中ね、僕ちょっと具合悪くて、関コンだりとかしてちょっと止めたりとかしてるんですけどね。
という感じでね、まあまあエンディングに行こうかと思います。
ありがとうございます。
はい、いかがだったでしょうか。
長かったっすよね。結構喋ったと思うんですよね。
もう1回これも分けてもよかったのかな。
やっぱりスイッチ関連は結構あったなっていう感じですね。
何分ね、今年はやっぱりスイッチ2買ったっていうところもあったりとかして、
やっぱりそういうのもあってか、スイッチに入れ込んでる感じがすごいあったとは思うんですよね。
まあ言ったらね、スチーム以上に当たり前なんですけど、どこそこ持って歩けるっていうところもあってね。
まあだから結構買ってたなという感じですよね。
そうですね、だからこそ本数多くてね。
まあこれ分けてもよかったなやっぱり。
で、今からエンディング喋るっていう感じでね、これ喋ってますけどこれもどうせね、また結構長々と喋るのかな、わかんないですけど。
僕これ仕事終わった後にね、撮ってるんですよ。
12月29日の朝に僕仕事行って、今12月30日の午前4時36分なんですけども、
僕帰ってきたのが2時前ぐらいだったかな、なんですけどね。
皆さん多分もうね、どうでしょう。
年末仕事納め、年末のお休み、年始に向けてね、大掃除したりとか、お世知のとかね、新年を迎えるためのね、なんかいろいろやってると思うんですけども。
1:36:14
僕は何かって言ったら、正月っぽいことって言ったらどうだろう。
お世知の配送がスタートしたぞ、しんどいぞっていうこととか、それぐらいで。
まあまあね、前も言いましたけど、特段変わることはそれ以外なく、仕事納めでもなくみたいなね、毎日仕事してるっていう感じでね。
別にそれはぼやくつもりはないんですけど、そういう仕事を選んだ僕が悪いんでね。
まあでも全然、街はでもすごい静かに、少しずつ少しずつ静かになっていってきてるよなって思いつつも、俺昨日おととい繁華街行ったな。
まあまあにぎわってましたけどね。
まあでも昼間はね、郊外とか配ってるんで、やっぱりそのちょっと日曜日とかね、祝日とも違ったこの落ち着き。
そして所々ね、ショッピングモールっていうかそういうスーパーとかね、そういうところだとちょっとにぎわいがあったりとかして、
いつもの祭日日曜日とも違う、街並みだなーって思いながら仕事してます。
仕事して帰ってきて、この誰が聞いてくれるんだかわからないポッドキャストをね、ただひたすら撮っておるっていうね。
自分で言うと今ちょっとだけ涙出そうになったな。ちょっと俺何やってんだ年末にって思うね。
まあいいんですよ。いいんです。それでいいんですよ僕はね。
年末だろうが年始だろうが関係ねえよみたいな感じで。
そうなんですよ。僕はそういう、なんかもうそれでいいのかなって思ってね。
皆さんはね、年末年始ご家族とゆっくり過ごされたり好きなゲーム、仕事も楽しんだりね、いろいろやっていただければいいと思います。
全部嫌味に聞こえるな。これ以上言うのやめよう。
まあそんな感じですかね。
まあね、なんか最後の最後でいいネタ見っけたって思ってね。
撮り始めたら何とか3回に収めた感じですけれどもね、まあまあ大変だったなと思ってね。
これで年内は打ち止めにするかどうか。
あと1回ぐらい撮ってもいいような気もするんですけどもね。
僕に元気があればなんですけれどもね。
まあわかんないですけどねそれもね。
1:39:02
ちょっとね、僕がどうなんでしょうね。
これ収録してるときもちょっとね、なんだろう、なんか喉がね胃がらっぽいというかね。
喋りすぎてるから胃がらっぽいのかタバコを吸いすぎてるから胃がらっぽいのか気温とかの関係で胃がらっぽいのかわかんないですけど。
今日何度もね、ちょっと収録を一瞬止めてね、咳払いしたりとか喉をうんうんやらったりとかしてるんで。
そもそもね、あの美声で売ってる人じゃないんで僕はね。
かっこいい声とか綺麗な声で売ってない、元からお耳汚しのね、皆さんのお耳汚しの汚い声で喋ってる、汚い声で長時間喋ってるおっさんなんですけども。
今日はね、なおさらちょっと声がね、汚いんじゃないかなと思ってお聞き苦しいのかもしれないんですけどもね。
そんな感じで喋っておりますね。
でね、最後にそうですね。
こう、実はね、今のところあの買い逃したいというのもね、本編で喋りましたけども、今現状そこなんですよ。
そこで止まってます。本当に多分僕が知り得る限り、覚えてる限りで、2025年に買ったタイトルは全部ね、喋ったと思うんです。
で、まあただ、ウィンターセール中なんですよね。
だから、そうですね。
もしかするとこの後ね、あと年内は2日があります。
2日がありますね。2日しかねえのかも。
2日か。30日と31日。2日か。もう1本取るかもって。
俺よく言えたなあ。
まあその2日間でね、買うかもなって思う候補がいくつかあるんですよ、実は。
それをね、発表しときましょうかね。
これまずスチームね。
アーマードコア6。
これ言ったっけなあ。言ったかもしれないなあ。
いやすいません。これ言ってますね。スチームのやつはね。
俺改善の話とかしたもんなあ。スレイザースパイアの話とかしたなあ。
これ前回喋ってますね。
そうだ。僕ね、今回購入したいなあと思ってるタイトル、今回はスイッチのやつを言ってるんだね。
スイッチで買うかもなって思ってる作品ね。
まずはですね、これも結構ガッツリタイトルを紹介するっていうよりはね、もう分かってもらえると思うんですけど、
ユニコーンオーバーロードなどのね、バニラウェア作品1本ぐらいは買いたいなっていうのは、
まあ先ほどもね、喋ってたように、本当にね、嫌ってるわけでもなんでもなくむしろすごい目を見張るグラフィックだったりとか、
1:42:01
なんかね、その独特の、別に3Dグラフィックでフォトリアルじゃないんですけど、
なんかすごい引き寄せられる絵なのに俺買ってないっていうところを、すごい悔しいというかもったいないって思うんで、
まあね、今セールで安いんで、ユニコーンオーバーロードとか13機型防衛剣とか気になるなあ。買ってもいいかなあってね。
特にこうね、さっき僕ぼやいてたみたいに、やっぱり皆さんお休みの中で仕事してるっていうのは、やっぱり軽くメンタルやられるんですよね。
そうすると俺頑張ってるよなっていうわけのわからないね。
自分で自分を可愛がるっていうところに幾度となくね、陥ってるんですよ。
仕事なんだから当たり前なんですけれども、俺頑張ってるよなっていう、自分で自分を慰めて、
その結果、すぐにやる予定がないけどゲームを買うという衝動にね。
これもう病気だなあ、話してて自分で思ったけど、そういうところに至りやすいんで。
買いそうかなって思ったりもする中で、このユニコーンオーバーロードとかね、
バニラウェア作品っていうのを結構順位としては上の方にあるかなと。
あとですね、もう一つスイッチで言うとですね、
これはね、今まで喋ったことはないな、うちの番組でもね。
フェイス・ザ・アンホーリー・トリニティ、これパッケージ版も出てるんですよ。
パッケージ版も出てて、パッケージ版出た頃ね、ちょっと気にしてたんですけど、
その頃忍者ガイデンとか買ってたからか、パタパタと買ってたんでちょっと流しちゃったんですけど、
これ何かって言うと、ファミコンというよりそれより前の、
セガで言うとSG1000とかね、あたりとかね、あたり2600くらいの、
それくらいのファミコン以前のゲームのグラフィックで、
ホラーアクションなのかな、やってるんですよね。
で、何だったっけなあれ。
すいません、今ね、ちょっとだけ止めて調べたんですけどね、
まぁ良いストアなんですけど、
撮影方法をね、毎回、ロトスコープっていうね、手法を使ってるんですよね。
これアニメとかで、前悪の花とかで使われてたのかな。
実際に撮った映像の上から、表現したい画質に落とすっていうのかな。
1:45:05
例えば実際に人間で演技したやつをアニメにしたっていうのが、
悪の花ってうまく言えないんですけどね。
だからそのドット絵を動かしてるのとはちょっと違う、
生々しい動きをするっていう感じなのかな。
で、このフェイス、The Unholy Trinityっていうのは、
一応ね、任天堂のあれに書いてるのは8ビット風のピクセルアートっていう風に書かれてるんですけど、
8ビットか!っていうぐらいね。
結構単色の線、単色の線っていうかね、原色に近い複数色使われてるんですけど、
でもね、動かすキャラは青1色とかね、なんかそんなんで描かれてるんですけどね。
だからシンボリックなんですよね。逆に色、使われてる色がここまで落とされてると。
で、それでね、ちょっとすごい、なんていうんですかね、バイオハザードとかね、
最近だとサイレントヒルとかFかな?と、本当に逆方向ですよね。
表現する色数とかはすごい少なくなってるのに、すごい怖く感じるっていうので、
これがね、今ね、850円ぐらいで売られてるんです。850円で売られてるんですよね。
なんかそれがね、すごい気になってて、ちょっと難しいらしいというのは聞いてるんで。
で、なんか、なんていうんですかね、僕が意外と通ってこなかったこのホラーの中でも、
なんかあの、アメリカの田舎町を舞台にしたホラー。
例えばちょっと景色、経路は違うんですけども、
例えばラプラスの間とかね、あれダンジョンRPGだったかな?なんですけど、
そういうアッチ方面の、バイオハザードで一瞬アッチっぽいような気もするんですけど、
言ったってゾンビものっていう感じの方が強いんですけども、
なんかね独特の、僕あんまりホラーの用語を詳しく知らないんですよね。
何ホラーって言っていいのかわかんないですけども。
このフェイス・ザ・アンホーリー・トリニティってね、
すごい、発売前からすごい気になる絵なんですよね。
絵っていうか、なんか作っている人は日本人なの?何にも知らないんですけどね。
なんか独特の、グラフィックが今となっては稚拙だからこそ微妙に記号的というかね。
だからこそ、これファミコン以前だけどな、8ビット度はいってもね。
だからこそなんかすごい恐怖を煽るなっていう感じで。
1:48:03
そうですね、これが今セールで安いっていうところで、
150円だったら買ってもいいなって思いながらね。
ちょっとまだ買ってないですけどね。
あとですね、フリューっていう会社さんね。
結構有名なのかな。
確か、そういや今プリクラって言っちゃいけないのか。
プリクラはセガアトラスの商標になるんですけども、
あの類の今市場独占率は9割ぐらいいってるのかな。
フリューっていう会社ね。
ここが、ここも結構ね、最近ちょっとやってくれないのかな。
多分ね、会社のお偉いさんなのかゲームのお偉いさんなのかわからないんですけども、
そういういろんなところで集まったお金を元でにしてるような気がするんですけども。
で、スクエアすらもう今ではやらないような、
あの頃のスクエアの作品っていうのを、
すごいリスペクトしたロールプレイを作るんですよね。
アライアンスアライブHDリマスターっていうね。
これはもともと3DSで出てるんですよね。
もう一つがレジェンドオブレガシーっていうね。
えーとね、僕はその心意気だけで3DS版をどちらも買ってるんですよね。
ちゃんとやれてないですけども、どちらもね。
で、アライアンスアライブなんかはあれだったんじゃないかな。
確か初回購入特典、取扱説明書っていうね。
わかってらっしゃるな、この人たちと思ってね。
それがですね、今ではスイッチでHDリマスターとして出てるんですよね。
で、これがね今990円ぐらいで売られてるっていうことで、
本当にあの頃のスクウェアの90年代のロールプレイングって
結構これインディーとかでもやっぱりリスペクトされてる。
いわゆるJRPGっていう部門の中でもジャンルの中でも
特にスクウェアがね、90年代、2000年代一緒とというか
やっぱり90年代かな。
プレステ1ぐらいまでかな。
あのロールプレイングのテイスト。
特にアライアンスアライブなんかはちょっと触ったときのイメージだと
やっぱりロマンシングサガのあれですよね。
確かロマンサガのパッケージデザインとかをやられてた方とか
あと音楽をやられてた方も確かゲストで参加されてたと思うんですけど
これが990円になっているということで
こちらもね、前々からちょくちょくその価格でセールされてたんですけども
まぁぼちぼち買ってもいいのかなっていうところでね。
まぁ喋ってて今ね、ふとね、ふと最後に気づいたのが
1:51:01
俺ロールプレイング結構好きなんだなっていうね。
お前今年クリアしたロールプレイング何本よとか
ここ数年でクリアしたロールプレイング何本なのよっていうね。
多分ね、買ったロールプレイングの数に対して
99対1ぐらいの比率だと思う。
クリアしたものが1に対して99ぐらいね。
買ってるみたいなぐらいなのかな。
なんかね、やっぱこのコストパフォーマンスがいいっていう
ボリュームがね、目に見えてボリュームが多そうっていう感じと
あともう一つはめちゃくちゃ難しいっていうのが
鍛錬を積んで、いわゆるソウルライクの死にゲーとかね
アクションとかの鍛錬を積むことから来る難しさじゃなかったりするから
戦略とかね、ちょっと頭使ったらいけるんじゃないかっていう
そこなんでしょうね。
それもあいまって意外とロールプレイング買いがちっていうね。
そうなんでしょうね。
ロールプレイング好きなんだ。
好きは好きなんですよ。嫌いなんて一言も言ったことないですけど
結構目いくなーみたいな感じでね。
今回特に喋ってて思いましたもんね。
そんな感じ。
ちょっとね、このユニコーンオーバーロードなどの
いわゆるバニラウェアの作品とか
どうすっかなーとかね。
なんとも言えないんですけどね。
今あげた3作品っていうのかな。2作品。
3作品か。アライアンスアライブとレジェンドオブレガシー
不流の2作品。あとフェイスね。
そしてバニラウェアの何か作品ぐらい。
どれも買いそうだもんな。全部買ってるっていう可能性。
オチもありえるなーと思ってね。
そんなのを最後に喋っておこうかなと思います。
どうなのかな。これ12月30日か。
ちょっとね、もしかしたらこれが最後になるかもしれないし
今年ね。2025年。年内ね。
もう一発撮れるか。撮れるって言ってもな。
わかんないですけども。
まあね。今年2025年は結構波激しかったと思うんですよ。
更新のない月もあったと思いますし。
そうですね。この12月は結構アホみたいにね。
なんか急にスイッチ入ってね。やる気スイッチみたいなの入って
更新してたと思うんですよ。
まあいろいろとね。やらさせてもらったと思うんですけども。
本当にね。今年1年は。
まあ更新させてもらって
まあね。バカみたいに数増やさせてもらってましたけども
1:54:03
まあ聞いていただいてる皆さんがいたからっていうところは非常にあると思うんですよね。
だから更新が立ち行かなくなると本当に申し訳ないなっていうところもあるし
まあでもね。聞いていただけてるっていうことに非常に感謝しております。
本当にね。今年1年聞いていただいてありがとうございました。
で、最後にね。この12月。もう言っていいと思うんですよ。
30日、31日目前に控えてますから。
本当にね。この1ヶ月が怖かったんですよ。いろいろと僕自身が。
お前の思い込みだろっていうところを言われたらそれまでかもしれないんですけど
やばいね。こうやってね。何事もなく今12月30日を迎えてるっていうことを
何の話だって思われる方がいらっしゃるかもしれませんけども
今年ね。4年目にしてやっと。うちの爆弾2年なんですけども。
4年目にしてやっと何事も僕にはなかった12月をどうやら迎えて終われそうな気がします。
去年、一昨年、そのまた前の年。ずっとね。車がらみでぶつけられ続けて
廃車に支度。マイカー2台。会社の車にもぶつけられ。みたいな感じだったんで
それ考えると非常に。このね。まあまあ30日と31日ありますけどね。
いやもうここまで喋ってて31日とか30日に事故ったらもうギャグですけどね。
いやだから本当にこの1年。この1ヶ月で怖かったんですよ結構。
2度あることは3度あるって冗談で言ったら本当に3度も行きましたからね。
だからそれでね。今年もこのターン来たって思ってね。
最近じゃね。ここ1週間くらいになるとやっぱりうちの会社の周りもね。
周りっていうか責任者とかもね。僕の肩たたいて今日も無事でよかったなって言われて
言うなそれをっていうね。それぐらいやっぱり怖かったんで。
クリスマスケーキ配送して特にね。今日とかだと30日31日かな。
おせち料理運んでるっていうね。で人でもやっぱり足りなくなりがちというか
カツカツでやってる時にね。万が一があると非常に困るんですよ。
っていうこともあって。やっぱり警戒はされてたと思うんですよね。
日頃そういう心配しないけど突発的に事故を起こしたり巻き込まれたりする人って
1:57:06
他のドライバーだってゼロじゃないんですけども。
僕は日頃の運転が悪いとかじゃなくて、実績が過去3年あるんで
本当にオカルティックな実績が3年続いてるんで。
やっぱり結構ね、今年は怖かったし周りもね、それでちょっと怖かったし。
何回か前にね、僕には事故が起きてないんですけど
僕の目の前周囲、だいたい5メートルから10メートル以内で
事故がこの1週間くらい起きてるみたいな話をして、あの日からピタッと止まったんですよ。
それこそ喋った人からおかげさまでピタッと止まりましたけど
それより前はね、あの喋ってた時は非常に多くて怖かったんですよ。
いつ自分に降りかかるかっていうね。
これは運転中だけじゃなくて、仕事で納品してる、つまり徒歩の間ですね、勤務時間。
もう油断してられんぞっていうぐらいのね、警戒してましたから。
これがね、なんとかちょっと乗り切れたっていうことでね。
聞いてる人はどうでもいい話なんですけど、僕の中ではね、結構な恐怖でしたから。
まあね、事故にあったらあんま言わないほうがいいな。
それね、笑い話にしちゃうのかな、無事だったらの話ですからね。
でね、皆さんも結構ね、年末年始でどこそこ出たりとかすると思うんですけども、
自分のね、皆さんの地元だったりすると、皆さんはお馴染みの道、分かってる道っていうところも
他府県から来る人っていうのは知らないわけですよね。
そうすると、これ僕も配送の仕事であるんですけども、
昨日、おとといも、昨日あったな。
えーと、道身だって車1台しか通れない。
だから一方通行なのに、なんであっちから車来てるんだっていうと、他府県ナンバーだったって言ってね。
こっちは無理だから通れないから、いつだよって言ったら、大体もうパニクっちゃうんですよね、それ言われるとね、皆さんね。
ああ、すいません、すいませんって言いながら、なんとか押し通ろうとするみたいなね。
だから、本当にね、そういう人がやっぱり多い時期にもなっちゃうんで、その辺も気付けてください。
で、あの、ね、そこ、徒歩で移動してるから僕は大丈夫ですっていう人もね、実はそこは一方通行だから、
皆さん歩いてると、車が来るかもなって意識するのは片方だけを見て、道渡ったりとか通行したりとかしてるときに、
2:00:01
逆走してくる車がないって日頃はね、思ってる。ただ逆走してくるからそっちは見てなかったわで、
ドンってぶつけられるって可能性もあるんでね、気付けてください。
で、またね、あの、まあね、新年、無事に平和に迎えられることをお祈り申し上げますという感じでね。
なんか最後すごい急に固くなったな。まあこんな感じで、ね、まあこれが今年最後の収録になるような気はしますけども、
余力があったら、あの、実はこれ収録して、今ね、もう5時過ぎちゃったけど、この後ちょっと寝て起きて仕事行ったらね、
お節料理の配送本ちゃんなんですよ。一番多い日なんですよね。ちょっと大変なんで、収録するのが31日、
もし余力があったら31日、1時、2時くらいから僕は収録すると思うんですけどね。
でもこれが最後になる可能性もあると極めて高い気もするんでね。
まあまあ、ということでね、いろいろと今年一年本当にありがとうございました。またね、
2026年はなんかいろいろとゲームの話したりとかしていきたいと思いますので、
聴いていただいている皆さん、変わらぬご愛顧よろしくお願いしますということで、長々と聴いていただいてありがとうございました。
それでは、さようなら。
良いお年を。来年もよろしくお願いします。
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