これ結構名作だと言われているような、なんか2周目3周目するとまた見え方が変わってくるのかな、なんかそんな感じもあったんですよね。
だから、まあね、今回買ったのもそういう感じもね、個人的に思ってたんですけど、
時間ねえって言ってる奴が、2周目3周目できんのかよってね、一周もできてねえのにっていう感じでね、まあ案の定その流れになっちゃったんですよね。
で、そうですね、僕もね、これ、サガフロンティア2って、僕が買ってプレイしてクリアした後ぐらいでやっぱり、
ちょくちょく節目節目に評判を聞くんですよね。
もう何年も経ってから、でもこれは名作だという人の話を聞いたりとか、なんかそういう記事を見たりとかもしてたんで、
それでまたやりたいなっていうこともあった中で、こういう機会があったんでね、買ったっていうのもあるんですよね。
まあでもね、これはできてないんでね、そうなんですよ、なんとも言えないんですけどね。
まあただ、うーん、まあいいか。これ以上言っても仕方ないものはやれてないからね。
まあそんな感じですかね。
あとですね、次がですね、ジュエルフィーバー3ですね。
これもね、未クリア、未クリアというかクリアという概念があるのかな。
いわゆるね、コラムスじゃないんですけども、宝石系のジュエルっていうぐらいですから、
宝石の、お、なんかあの、宝石を扱ったスリーマッチパズルっていうやつなんですけども、
これがね、もう画面見ていただいてスリーマッチパズルねって言ったらすぐに妄想できる。
妄想っていうか、すぐにね、画面写真一発である程度ルールわかっていただけるかなっていう感じのパズルゲームなんですよ。
だからね、突きが非常にいいんです。これ多分ね、スマホアプリもあったと思うんですよね。
で、僕はですね、ジュエルフィーバー2っていうのを昔ね、昔、今も持ってるんですけども、
これをね、長時間やってたんですよ、もう何年もね。
で、これ一回やるとですね、まあテトリスとかと同じですよね。
ルールが単純なだけで、結構延々とやるし、
ゲームオーバーになってもね、またやり始めるんですよね。
だから中毒性は非常に高くて、で、ある程度やると、
このハイスコアがオンラインじゃなくてね、自分のハイスコアのところに記録残るんですけども、
それどんどんどんどん更新していきたくなったりするけども、
そんな上手くね、自分が目に見えて成長できてるわけでもないから、
何度もやってやっとまた更新するみたいな感じなんで、
結局気づいたらそのために何十回とか何百回とかプレイしてるっていう感じでね、
結構タチが悪いんですよ。
それで、まあもうこれもヤバいなと思ったんで、
これ一時封印してて、
そうですね、そしてまた出してはちょこっとやってヤバいヤバいって封印してたっていうのが2だったんですよ、前作のね。
で、3が出てるっていうのは、これ今年になって知ったんですよね。
多分発売は結構去年ぐらいだったのかな。
ちょっと僕もね、わかんないですけども、どれぐらいだろう。
発売ちょっと今あそこ見てみましょうか。
あ、あれですね、2024年12月26日みたいですね。
任天堂ホームページの方で見るとね。
もうあれですね、ジュエルフィーバー2の改良版ですって書かれてまして、
もう本当にグラフィックが向上し、ローカル及びオンラインマルチプレイが可能になりましたとか、
新たなゲームモードが追加されましたっていう感じでね。
定価が999円なんですけど、多分ねこれおそらく2の時がそうだったんですけど、
僕セール価格で100円とかになってるんで、それで2は買ったのを覚えてますね。
今回もどうなんでしょうね、3もどうなんだったのかな。
でもね、2の時のことを知ってるから僕は999円でも決して高くないし、
いや、何も極端に新しいことはないって言われたらそれまでなんですけども、
ルールもね、ぱっと見で3マッチパズルって言って3つ並べれば消せるっていうね。
そうなんですよ。だから1って絶対に消さなくちゃいけないんですよ、自分がね、動かす時に。
なんで、消せないで動かすことはできないんですよねっていうぐらいのルールなんですよ。
動かすからには絶対消せるんだろうなみたいな感じでやっていって、
画面上に並んでるね、あのジュエルっていうんですかね、このコマというか、
それを消していくっていうだけなんですよね。
まあその単純さにやられたっていう感じで、この3もねちょっとやってたんですけど、
まあ怖いんでね、早々に身の程知ってるんでね、怖いんでやめたかなと思います。
ある程度やった後ね、本当にグラフィックがちょっと向上したとか、それぐらいだなっていうのでね。
で言ってしまえば、2散々やり直してるからハイスコアランってなかなか塗り替えれないじゃないですか。
でも3のハイスコアランキングっていうかそこはね、自分のね、オンラインに繋いでるわけじゃないですよ。
まあ、僕そんなすごい違いのわかる男じゃないんで、
お前ごときは大丈夫だろっていうレベルだとは思うんですけども、
それでもなんかあの、ちょっとケチついちゃってるところもあるんですよね。
一部バグだったり音がね、おかしくなったりするっていうような、
まあなかなかのバグだと思うんですけども、
それが修正されてるやつもあれば、されてないのもあるみたいな感じらしいのかな。
現時点ではね、あのわかんないですけども、
これPC版でもそれがあったんで、
実はですね、だからあの僕未だに東亜プランのシューティングコレクション買ってないんですよ。
で、まあそれに対してのこう、ちょっと東亜プラン系なシューティングやりたいなあってね、
あの、まあ僕ね持ってるんですけど、東亜プランのシューティングM2さんのね、
あのM2ショットトリガーの中で何本かは持ってるんですけども、
あのカードを出しするのはめんどくさいから、
ダウンロード版であると嬉しいなあって、280円だったら買っとくかぐらい。
でもそっちのね、こう、欲求というか物欲が勝っちゃった感じで買ってるなあ、
って思って。で結局ね、これも未起動でね。
まあそんなところですかね。
まあだからこれはね、なんか折り見て本当に息抜き程度でやってもいいと思うんですよね、シューティングなんでね。
で、次がですね、これMETROID PRIME REMASTEREDってね。
これもね、あの任天堂は年にどれぐらいやるんだろう。
4回はやらないなあ、なんか2回か3回ぐらいしかしないのかなあ。
あのちょっと安くで売ってくれるときありますよね、あのセールとしてね。
で、これねMETROID PRIME、何でしたっけ、METROID PRIME 4が出てるんですよね。
これが出るよりも前ですよね。
その時だったかなあ、に珍しくね、3000円切ってたのかな、2キュッパぐらいで売ってたのかな。
なんで買いました。
ちなみに僕METROID PRIMEといえばですね、ゲームキューブ版は持ってないけど、なんかWiiで1回復活しましたよね。
買った覚えがありますけども、未開封ですね。探したらどっかから出てくると思うんですけどね。
で、今回も今のところ現状ね、未起動ですよね。
で、なんかMETROIDって言うとやっぱりどうしても2DのMETROID BANNERのあれですよね。
僕もあのDREADは大好きなんですよね。すごいあのやって面白かったって思うんですけども、
この3Dっていうのが特に僕もそうですし日本人的にあんまりパッとしない印象なんですけども、世界的にはすごい評価されてる作品ですもんね。
で、やっぱりそのやればやっぱりその変にね、2Dの短冊型アクションこそがMETROIDの真髄だっていう凝り固まったイメージを捨てれば、
その中には黄泉を咲く花と文雄が入ってるけど、それにも手を付けず、モンカルファンタをやりつつ、ドラゴンルインズの1作目がね、
前回スチームの話でも言ってたんですけど、スチーム版も買ってたんですけど、いよいよスイッチに来たっていうところで、買ってやったらやっぱ面白いと。
で、3DダンジョンRPGはやっぱ面白いなと思って、オートマッピングがあればねとかね。
ってところで、こう、なんていうんですかね、僕の3DダンジョンRPGこう抑えてたね、欲求がドガッとドガッと爆発しましたね。
セールもあったりもしたんでね、もういっぱい買いましたよね。
で、これ買うにあたって参考にしたのは、最新刊はまだコミケでしか売られてないスケニャーンさん。
スケニャーンっていう方が同人作家さんなんですけども、この方が3DダンジョンRPGまとめ本っていうのを書かれてて、
これ僕ずっと集めてるんですけども、最新刊はまだスチーム編っていうのが今のコミケで売られてるらしいんですけど、
これもね、委託販売されたらそこで買おうと思ったんですけど、これを参考にしつつね、チョイスはさせてもらってるんですけども。
で、ルフランの地下迷宮と魔女の裏団っていうのはどちらかというと、この3DダンジョンRPGとしては結構後発の方に入る作品で、
日本一ソフトウェアさんが手掛けた3DダンジョンRPGなんですけどもね、これも後発と言ってもね、実はこれもビータで出てるんですね。
ビータ版僕も持ってるんですよ。やってたんですよね。クリアまでは至ってないんですけども。
で、これも結構いいお値段だったんですけど、3000円くらいに落ちてたので買いました。
で、剣と魔法と学園ものね。これアクワイヤーが出してるやつですね。いわゆるトトモノってよく言われるやつですよね。
これも1,2,3がパッケージになって、1セットになって出てるんですけど、バラ売りをダウンロードしてて、
僕はこのシリーズを1回もやったことがなかったんで、1作目が980円という破格な安さだったんでこれ買いまして、
あとウィザーズシンフォニーっていうね、これはアークシステムワークスさんね、
ウィザーズハーモニーっていうのを昔うちの神様がやってたんですけど、
あの流れなのかな、キャラクター設定だったり世界設定か、それの3DダンジョンRPGということで、
ウィザーズシンフォニーっていう作品、これも買いました。
これも980円とか1,000円ちょっとだったものですね。
で、先に音帯は置いておいて、デモンゲイズエクストラ。
これはちょっと経ってからなんですよね。
これも僕ビータ版一時持ってたんですよね。
ちょっと途中でやれなくなったし買取価格がちょっと高かったんで売り切ったんですよね。
当時デモンゲイズ、ゴールデンとかそんな名前だったのかな。
1作目になるんですけれどもね。
これね、ちょっとふと思い出したので、3,000円でっていうこともあるんですけども、
そういえば田中敦子さん声で出てたなこれって思って、そこもあって、
まあ確かこれ8,000円7,000円する定価はね、ダウンロード版でもなんですけども。
ドラガミゲームズっていうところがやってるんですけど、
これ多分角川の系列のパブリッシャーなのかな、ゲーム専門のかと思うんですけどね。
これはエクスペリエンスさんが企画とか監修とかをやってるけど、
開発制作はなんか違うところに依頼してるのかならしいですよね。
僕が今やってるね、黄泉を咲く花とかモンカルファントのエクスペリエンスさんね。
3DダンジョンRPGでは定評のあるエクスペリエンスさんですよ。
が、まあ携わってるっていうこともあって買いましたかね。
これもね、まあ前一度やってるっていうところでね、デモンゲイズエクストラをね。
で、あと宮津小林さんちのっとり計画も、これも最近なんですけれども、
これはね、これ多分ね、ウィズっていう言葉があるじゃないですか。
それの猫っていうことで、宮津って言い慣れてるかな。
まあ簡単に言うと戦士なのかな、ファイターなのかな。
なんかあと魔術師とかね、そういう各職種がね。
まあいわゆるそういうジョブなんですけども、これが全部猫なんですよね。
で、やる3DダンジョンRPG。
で、小林さんっていう人間ですね。
人間の家を乗っ取るっていう感じなんでしょうね。
僕もね、キャラクターを猫に変えるだけでこんなにも可愛く見えるんだって思ってたところと、
まあ価格も手頃なんですけどね、インディーゲームでね。
っていうのもあって買いました。
やれて、あ、ちょこっと触ったかな。
これは未クリアでも、未クリアじゃない、未開封じゃない。
ちょっとやったら、これやばいなと思ってそっと電源を落としましたね。
猫になるだけで、やっぱりその3DダンジョンRPGって、
例えば3DダンジョンRPGの回でも言ったんですけれども、
今ね、これだけ表現が豊かになっているゲームの世界で、
例えばイラストレーターさんが描いた1枚絵ありますよね。
全身の1枚絵の、それこそバストアップの部分。
顔からね。バストアップの部分だけを切り取って、
サムネイルのようにして、アイコンとしてですよ。
通常のゲーム画面の下にね、パーティーの人数分表示する。
で、戦闘になってもそれが映ってて、下にはHPとかMPとか出る。
攻撃くらったらそのアイコンになっているやつが揺れるとかね。
で、戦闘中じゃない時にはステータス画面を見ると、
イラストレーターさんが描いた1枚絵の立っている姿っていうのかな。
これだけで思い入れが強くなってくる不思議なジャンルなんですよ。
2Dのロールプレイングだったり、他のゲームだったりすると、
有弁に喋ったり有弁に動いたり、いろいろするんですけど、
そんなのは1個もなくてもゲームとして成立しちゃうこの不思議なジャンルだったりするんですよね。
そこが好きで、昔から。
そこのプレイヤーの思い入れがすごい強くなるジャンルの中で、
例えば、戦士だったりエルフだったり、人間の戦士だったり、
あとエルフのアーチャーでもなんでもいいですよ、忍者でもいいですよ。
これが全部猫になったらね、そりゃもっと思い入れが強くなるかなと。
猫好きの人からするとね。僕も猫好きの方になるんで。
なんかね、来たなっていう感じで。
これ以上やると他のゲーム止まってこれやっちゃうなって思ってからそっと電源を落としてましたね。
今のところだいたい喋れてるかな。
あとは、だいぶ後になってから買ったのがドラゴンルインズ。
これ最近なんですけどね。
これはね、スイッチに落ちてきたから買ったっていうのが正直なところで、
これはね、やり始めたら止まらなくなるし、そんな長時間ではないんですけど、
一作目よりはちょっと時間が長くなるかなっていうことはある程度知ってるんで、
ちょっとね、他のゲームがひと段落したらこれやりたいなと思ってるんで、未起動ですね、ドラゴンルインズはね。
これ多分面白いと思います。一作目があれだけ面白かったんで。
クエスト方式に変わってるとかいろいろあるみたいなんでね。
でですね、温帯ですね。温帯ね。もう本命ですね。3DダンジョンRPGの師祖ですね。
ウィザードリー強王の試練場、そしてウィザードリー外伝5つの試練。
これがですね、今年の9月15日からかな。
ウィザードリー44周年ということで、メーカーとかの垣根を越えてウィザードリーの作品がセールになった。
その時に買いました。
ウィザードリー強王の試練場を一回やったら起動したんですよ。起動したけどさっぱりわかんないから。
何がわかんないかというと、まずね、ウィザードリー独特の用語が出てくるんですよね。
例えば町の施設名とかもね。仲間をどこで作るのかがわからないとか、そのレベルなんですよ。
ウィザードリーやってるやつからするとだいぶ幼稚なこと言ってると思うんですよね。
マニュアルをちゃんと読んで、オンラインマニュアルみたいなのがあると思うんで、それを見てやろうと。
これがっつり時間かかるんだろうなぁと思いながらも、これはね、今やってるゲームが終わると手を出そうとまでは約束はできないんですけども、
ただ、放置もしない気がします。
それなりに自分でプレイをして、自分の中で答えを出すまでは、
例えばね、ああ難しかった、俺には無理だっていう答えなのか、
いや昔のゲームだから、不親切だと思うんですよ。今の3DダンジョンRPGとか、
もっと言うと世界中の迷宮から入ってるようなやつですよね、僕はね。
それからするとだいぶやっぱり違うとは思うんですけども、
そういうやつがやってどうなんだろうと。
そしてあの時ね、さっきのサガコレクションじゃないですけど、
あの頃、このウィザードリーがみんなに親しまれ愛されてた中で、
ちょっと敬遠してた僕、まあ言ったら波に乗れなかった僕。
これをやるっていうのはやっぱり年取ってきた今だからこそ、
義務とまでは言わないですけど、これも忘れてきたことっていうのを、
この年になって取り戻したいというか、回収したいというか、そんな感じですよね。
あの時やり残したことの一つかなと思うんで、
これはね、ウィザードリー、今日の試練場はやると思います。
で、この外伝5つの試練というのもね、両方とも名作と言われるんですけど、
このウィザードリー外伝の方は、追加のシナリオっていうんですかね、
これが結構あるみたいで、これを全部に手を出すとなかなかな時間になると思うんですよね。
多分抜け出せれないような気もするんですけども。
ですけど、このウィザードリーに関しては、
何かしらやっぱり、25年は無理にしても、来年どこかで時間を作って、
ちょっと挑みたいなぁと思っているんですよね、これはね。
なんで、買って、今はちょっと温めてる感じって言った方がいいのかな。
まぁまぁまぁまぁ、これだけはね、買って放置してたらいけない気がすごいする。
他のゲームも放置してるんですよ。他のゲームも放置してる中でも、
ひときわちょっとこれは放置するとダメだぞっていうのを、結構僕に強く訴えているというよりは、
僕がそう感じてるかなっていうところですね。
でですね、あとは結構終盤に来ましたね。
あとはですね、そうですね、ドラゴンルインズ2ぐらいで止まってたのがですね、
マーベルコズミックインベージョンね。
これは未クリアとしておきましょうか。
ちょこっとだけ触ったんですよ、実は。チュートリアル程度ですけどね。
うーん、もうヤバいやつだなこれって思ってね。
チュートリアルの途中でもうやめたんですよ。
もうこれ面白そうだな、絶対面白いぞって思って、
チュートリアルやって、うーん、今やったらダメだわって思ったんで、
電源落としましたね。ぐらいドット絵で、マーベルのね。
しかもね、何世代って言ったらいいのかわかんないですけども、
今のね、今のマーベルのキャラのデザインじゃないんですよね。
そこが逆にいいなと思って、今となったよね、僕はね。
で、そうですね、これをね、ベルトスクロールアクションでやるっていうところね、
そこがもう良くって、で作ってるのはね、
最近だと仮面忍者ね、TMNTのあれとか作ってたりとかするところでね。
ちなみに買ってはないんですけれども、同じくこのマーベルのね、
この2Dのベルスク以外だと、いつも買おうかどうか悩んじゃう中に、
GIジョーね。GIジョー、スネークアイズとかが出る方のGIジョーね。
あっちもすごい気になるんですけども、まだ変えてないっていうか買ってないんですよね。
結構お手頃な価格で、1980円ぐらいだったと思うんですよね、セールになるとね。
落ちるんでちょっといいなと思ってるんですけどね。
まあそんな感じですかね。で、もう一つ買ったっていうか、
多分ね、マーベルコズミックインベージョンと同じ日に買ったんでしょう。
どちらかというと、これが発売されたからついでだって言ってね、今までちょっと抑えてたね。
数週間前に出たマーベルコズミックインベージョンもついでに買おうとしたぐらいなんですけど、
もう一つが何かというと、ターミネータ2D、ノーフェイトね。
これはね、あの本当に、スーパーファミコンの頃とかに、
あの時代かな、それこそターミネータ2が劇場公開された当時に
アーケードとかで稼働してたようなゲームみたいな雰囲気を出してくれてるぐらいのね、
スーパーファミというよりは本当にアーケードぐらいの、
その当時のね、アーケードの色数ってこんな感じだったような気がするなーっていうぐらいのね、
スーパーファミよりはグラフィック綺麗なんですけども、
ドット絵でね、ターミネータ2を描いてるっていう感じで、結構綺麗に見えるんですよね。
これに至ってはですね、もっとすごいですよ。
ファーベルコズミックインベージョンはチュートリアルまでやったんですけど、
ターミネータ2D、ノーフェイトはね、起動してタイトル画面見たら、
タイトル画面の後、タイトルデモみたいなのがあるんですよ、ちょっと。
あのプレイ画面のデモとかじゃないんですけれども、
なんていうんだろう、ムービーってほどでもないんですけどね。
いやもうね、あの液体金属になるT1000か、
T1000ね、あのー、がドット絵で指をね、チッチッってやるシーンがあるんですけども、
それをね、ドット絵でちゃんと再現してたりとか、
もうなんかね、そのドット絵のテイストがすごすぎて、
これは手出ししたらあかんやつや、このドット絵は。
これ多分起動してプレイしたら俺見入っちゃうなぁと思って。
これはね、タイトル画面でね、その、タイトルデモ見ただけでもやばいって思って、
勝手に喜んで、多分ちょっと本当はね、がっつりじゃなくてもやろうとしてたんですよ、実は。
これやばいなぁ、つって。
あの息子もね、それ見たんですよ、僕が買って。
で、起動してるとこで、あ、買ったんだこれ、って言われて。
うちの息子もね、なぜかターミネーターね、もう最近なんですけどね、見始めてたんで、
1年、2年前ぐらいかな。
あ、買ったんだわ、って言って、そのタイトル画面のデモ見て、やばいなぁこれ、って言われて。
やばいよねぇ、って僕も息子に言ってね。
これ俺ここでやめるわ、これ以上やると多分本気でやばいから、つって。
もうあの、紹介動画とかはYouTubeとかであるんでね。
あとあの、公式のね、この、公式のムービーはあったかなぁ。
まぁ結構ね、動いてる画面は見れるとは思うんですよね。
まぁなんで、まぁ興味があられたら見てもらってもいいかなと思います。
なんかね、その独特の、別に3Dグラフィックでフォトリアルじゃないんですけど、
なんかすごい引き寄せられる絵なのに俺買ってないっていうところを、すごい悔しいというかもったいないって思うんで、
まあね、今セールで安いんで、ユニコーンオーバーロードとか13機型防衛剣とか気になるなあ。買ってもいいかなあってね。
特にこうね、さっき僕ぼやいてたみたいに、やっぱり皆さんお休みの中で仕事してるっていうのは、やっぱり軽くメンタルやられるんですよね。
そうすると俺頑張ってるよなっていうわけのわからないね。
自分で自分を可愛がるっていうところに幾度となくね、陥ってるんですよ。
仕事なんだから当たり前なんですけれども、俺頑張ってるよなっていう、自分で自分を慰めて、
その結果、すぐにやる予定がないけどゲームを買うという衝動にね。
これもう病気だなあ、話してて自分で思ったけど、そういうところに至りやすいんで。
買いそうかなって思ったりもする中で、このユニコーンオーバーロードとかね、
バニラウェア作品っていうのを結構順位としては上の方にあるかなと。
あとですね、もう一つスイッチで言うとですね、
これはね、今まで喋ったことはないな、うちの番組でもね。
フェイス・ザ・アンホーリー・トリニティ、これパッケージ版も出てるんですよ。
パッケージ版も出てて、パッケージ版出た頃ね、ちょっと気にしてたんですけど、
その頃忍者ガイデンとか買ってたからか、パタパタと買ってたんでちょっと流しちゃったんですけど、
これ何かって言うと、ファミコンというよりそれより前の、
セガで言うとSG1000とかね、あたりとかね、あたり2600くらいの、
それくらいのファミコン以前のゲームのグラフィックで、
ホラーアクションなのかな、やってるんですよね。
で、何だったっけなあれ。
すいません、今ね、ちょっとだけ止めて調べたんですけどね、
まぁ良いストアなんですけど、
撮影方法をね、毎回、ロトスコープっていうね、手法を使ってるんですよね。
これアニメとかで、前悪の花とかで使われてたのかな。
実際に撮った映像の上から、表現したい画質に落とすっていうのかな。
例えば実際に人間で演技したやつをアニメにしたっていうのが、
悪の花ってうまく言えないんですけどね。
だからそのドット絵を動かしてるのとはちょっと違う、
生々しい動きをするっていう感じなのかな。
で、このフェイス、The Unholy Trinityっていうのは、
一応ね、任天堂のあれに書いてるのは8ビット風のピクセルアートっていう風に書かれてるんですけど、
8ビットか!っていうぐらいね。
結構単色の線、単色の線っていうかね、原色に近い複数色使われてるんですけど、
でもね、動かすキャラは青1色とかね、なんかそんなんで描かれてるんですけどね。
だからシンボリックなんですよね。逆に色、使われてる色がここまで落とされてると。
で、それでね、ちょっとすごい、なんていうんですかね、バイオハザードとかね、
最近だとサイレントヒルとかFかな?と、本当に逆方向ですよね。
表現する色数とかはすごい少なくなってるのに、すごい怖く感じるっていうので、
これがね、今ね、850円ぐらいで売られてるんです。850円で売られてるんですよね。
なんかそれがね、すごい気になってて、ちょっと難しいらしいというのは聞いてるんで。
で、なんか、なんていうんですかね、僕が意外と通ってこなかったこのホラーの中でも、
なんかあの、アメリカの田舎町を舞台にしたホラー。
例えばちょっと景色、経路は違うんですけども、
例えばラプラスの間とかね、あれダンジョンRPGだったかな?なんですけど、
そういうアッチ方面の、バイオハザードで一瞬アッチっぽいような気もするんですけど、
言ったってゾンビものっていう感じの方が強いんですけども、
なんかね独特の、僕あんまりホラーの用語を詳しく知らないんですよね。
何ホラーって言っていいのかわかんないですけども。
このフェイス・ザ・アンホーリー・トリニティってね、
すごい、発売前からすごい気になる絵なんですよね。
絵っていうか、なんか作っている人は日本人なの?何にも知らないんですけどね。
なんか独特の、グラフィックが今となっては稚拙だからこそ微妙に記号的というかね。
だからこそ、これファミコン以前だけどな、8ビット度はいってもね。
だからこそなんかすごい恐怖を煽るなっていう感じで。
まあ聞いていただいてる皆さんがいたからっていうところは非常にあると思うんですよね。
だから更新が立ち行かなくなると本当に申し訳ないなっていうところもあるし
まあでもね。聞いていただけてるっていうことに非常に感謝しております。
本当にね。今年1年聞いていただいてありがとうございました。
で、最後にね。この12月。もう言っていいと思うんですよ。
30日、31日目前に控えてますから。
本当にね。この1ヶ月が怖かったんですよ。いろいろと僕自身が。
お前の思い込みだろっていうところを言われたらそれまでかもしれないんですけど
やばいね。こうやってね。何事もなく今12月30日を迎えてるっていうことを
何の話だって思われる方がいらっしゃるかもしれませんけども
今年ね。4年目にしてやっと。うちの爆弾2年なんですけども。
4年目にしてやっと何事も僕にはなかった12月をどうやら迎えて終われそうな気がします。
去年、一昨年、そのまた前の年。ずっとね。車がらみでぶつけられ続けて
廃車に支度。マイカー2台。会社の車にもぶつけられ。みたいな感じだったんで
それ考えると非常に。このね。まあまあ30日と31日ありますけどね。
いやもうここまで喋ってて31日とか30日に事故ったらもうギャグですけどね。
いやだから本当にこの1年。この1ヶ月で怖かったんですよ結構。
2度あることは3度あるって冗談で言ったら本当に3度も行きましたからね。
だからそれでね。今年もこのターン来たって思ってね。
最近じゃね。ここ1週間くらいになるとやっぱりうちの会社の周りもね。
周りっていうか責任者とかもね。僕の肩たたいて今日も無事でよかったなって言われて
言うなそれをっていうね。それぐらいやっぱり怖かったんで。
クリスマスケーキ配送して特にね。今日とかだと30日31日かな。
おせち料理運んでるっていうね。で人でもやっぱり足りなくなりがちというか
カツカツでやってる時にね。万が一があると非常に困るんですよ。
っていうこともあって。やっぱり警戒はされてたと思うんですよね。
日頃そういう心配しないけど突発的に事故を起こしたり巻き込まれたりする人って
他のドライバーだってゼロじゃないんですけども。
僕は日頃の運転が悪いとかじゃなくて、実績が過去3年あるんで
本当にオカルティックな実績が3年続いてるんで。
やっぱり結構ね、今年は怖かったし周りもね、それでちょっと怖かったし。
何回か前にね、僕には事故が起きてないんですけど
僕の目の前周囲、だいたい5メートルから10メートル以内で
事故がこの1週間くらい起きてるみたいな話をして、あの日からピタッと止まったんですよ。
それこそ喋った人からおかげさまでピタッと止まりましたけど
それより前はね、あの喋ってた時は非常に多くて怖かったんですよ。
いつ自分に降りかかるかっていうね。
これは運転中だけじゃなくて、仕事で納品してる、つまり徒歩の間ですね、勤務時間。
もう油断してられんぞっていうぐらいのね、警戒してましたから。
これがね、なんとかちょっと乗り切れたっていうことでね。
聞いてる人はどうでもいい話なんですけど、僕の中ではね、結構な恐怖でしたから。
まあね、事故にあったらあんま言わないほうがいいな。
それね、笑い話にしちゃうのかな、無事だったらの話ですからね。
でね、皆さんも結構ね、年末年始でどこそこ出たりとかすると思うんですけども、
自分のね、皆さんの地元だったりすると、皆さんはお馴染みの道、分かってる道っていうところも
他府県から来る人っていうのは知らないわけですよね。
そうすると、これ僕も配送の仕事であるんですけども、
昨日、おとといも、昨日あったな。
えーと、道身だって車1台しか通れない。
だから一方通行なのに、なんであっちから車来てるんだっていうと、他府県ナンバーだったって言ってね。
こっちは無理だから通れないから、いつだよって言ったら、大体もうパニクっちゃうんですよね、それ言われるとね、皆さんね。
ああ、すいません、すいませんって言いながら、なんとか押し通ろうとするみたいなね。
だから、本当にね、そういう人がやっぱり多い時期にもなっちゃうんで、その辺も気付けてください。
で、あの、ね、そこ、徒歩で移動してるから僕は大丈夫ですっていう人もね、実はそこは一方通行だから、
皆さん歩いてると、車が来るかもなって意識するのは片方だけを見て、道渡ったりとか通行したりとかしてるときに、