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第百二十五回「ファイナルファンタジータクティクス」
2025-09-25 1:09:03

第百二十五回「ファイナルファンタジータクティクス」


2025年9月30日に発売を控えた「ファイナルファンタジータクティクス~イヴァリースクロニクルズ~」を記念して、かつてプレイしたPS版「ファイナルファンタジータクティクス」の事を喋っています。こちらも、前回同様ゆるいです。でも発売日には、今度も買います。


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感想

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00:15
お疲れ様です、たくです。今回はですね、もうじき発売される、今年2025年9月30日にね、リマスター版として、新たに発売されるファイナルファンタジータクティクスイバーリース・クロニクルズ発売記念としてですね、
ファイナルファンタジータクティクスについてね、喋っていこうかなと思います。 まあ、これ喋ってる時点でまだ発売されていないんでね、
そのイバーリース・クロニクルズっていう、 まあそもそものね、オリジナルであるね、97年にプレイステーションで発売されたものをまあベースに話したりしております。
前回がね、タクティクスオーガだったこともあってですね、まあ今回も、 どうなんでしょうかね、あのこのファイナルファンタジータクティクスについても
結構ぬるい感じになるのかなぁと思っております。 まあ今ね、まだこれ実はオープニングしか撮ってなくて、ここから本編撮っていこうかなと思うんですよね。
まあなんでね、どういう感じになるのかまだわからないんですけども、 まあ今回もね、多少ネタバレ的な要素ってやっぱりどうしても出てくるかと思うんでね。
特に、そうですね、何にも知りたくないっていう人はね、 やっぱり聞くのをおやめください。ちなみにその今回も、前回もそうなんですけど別にラスボスの名前がどうとかね。
ただ、まあこういうゲームですっていう中でね、
本当に全く知りたくないとか、まあ予備知識程度だったらいいかなっていう方だったら多分大丈夫だと思うんですけども、
まあ話の根幹とかも特にそんなにはしゃべらないつもりではいるので、 まあその辺は
ご安心いただければとは思うんですけどもね。 一切の情報いらないっていう人はもうやっぱりやめた方がいいかと思います。
という感じでね、これからやっていこうと思いますのでよろしくお願いします。 はい、というわけでですね、まずはですね、オリジナルのプレイステーションでリリースされた
ファイナルファンタジータクティクスについてね、 喋っていこうかと思います。
ファイナルファンタジータクティクスが発売されたのはですね、1997年のですね6月20日ですね。
03:03
僕はですね、今でもこの日を覚えています。 どこで買ったのかも覚えています。
というのもですね、これデジキューブでもね、もちろんあの97年で取り扱われてたんですけども、
僕はこれをデジキューブ設置しているね、デジキューブ取り扱っている、いわゆる当時ね、
サンクスだったと思うんですよね。もう今そこ違うコンビニになっちゃってるんですけども、 今ローソンになっていると思うんですけども、あのそこね当時サンクス
だったところでね、 当時その周辺に住んでたんですけどね。
まあ そこでね、この6月20日、
もっと言うとあの、前もって予約してたんですけど、 6月20日0時、0分になったら買えるっていうことでね、
僕はあのー もう11時
55分ぐらいからつたんばってましたよ、多分。 もっと前からつたんばってたのかな、わかんないですけどね。
あのそれぐらいね、 この日は僕は期待しておりました。
ちなみにですね、当時97年の6月20日というとね、 私個人の話なんですけれども、
あの当時はですね、 雑誌の編集をやっていた時代で僕が仕事をね、
で、この6月20日っていうのは金曜日になるんですね、 97年の6月20日っていうのは。
で、私がですね、その前日が締め切りだったのかな、確か。 えーとそうですね、だから僕がね、
つたんばってたっていうのはですね、 いわゆる6月19日の11時ぐらいなんですけども、
11時55分から、23時55分からとか言ってますけど、 多分ね、
もうズタボロになってた時代なんですよ、その頃。 まあズタボロっていうのはもう簡単に言ったら、
その前ね、1日2日ぐらい、徹夜続きで、 締め切りに追われてですね、
この6月19日がですね、締め切り終了後だったんですよね。 で、そっからですね、帰ってですね、
仮眠を取りまして、仮眠っていうか全然普通に寝ていいんですけどね。 えーとね、帰ったのがそれこそ5時とかね、
そんな時間だったと思うんですよ。 4時とか5時だったと思うんですよ。
で、そっからですね、 神さんに言ってですね、寝てですね、
この時間になったら起こしてくれぐらいのことを 言ってたと思うんですよ、多分。
で、起こしていただいて、 そっからテクテクとね、家から歩いて、
コンビニにね、サンクスにですね、行ってですね、 まあそこでですね、
もう12時になったと同時に僕、予約票でね、 予約票というか紙だったかな、レシートだったかな、
そこはもうちょっと、いや紙だったな。 紙に住所と電話番号とか書かされた。
06:01
デジキューブのね、当時はね。 今みたいに、今だったら多分あの、スマホとかでね、
なんかこう予約できるでしょうけどもね、 そういうことなかったんですよ。
毎回毎回、 ちゃんと住所とか年齢、電話番号とか書いてたと思うんですよ。
で、 こう予約するとですね、
ファーストガイドブックみたいなのをね、 おまけがついてたんですよね。
その予約、先着何十万名とか、 そんなんだったと思うんですけど、
それも欲しかったのかな、多分それ欲しかった。 買いましたよ。買ってですね、
まだ、 帰ってね、
ずたぼろになって締め切り、 終わった後だったっていうのもあってね、
そっからでも、 数時間やってた覚えがありますね、やっぱり。
まあそんなね、まあそんなのはいいですけど。 でですね、話戻るとですね、
そのファイナルファンタジータクティクスですよ。 これ、プロデューサーがですね、
スクエア・エニックス、いやすいません、 スクエア・エニックスじゃなくて、
これスクエアの時代の作品なんですね。 まだエニックスと合併する前なんですけども、
プロデューサーはですね、坂口博信さん。 ファイナルファンタジーのね、
あのヒゲでおなじみのこの坂口さんですね。 そしてですね、ディレクター、脚本はですね、
松野泰美さん。 ゲームデザインはですね、伊藤博之さん。
アートディレクションは、 美奈川裕さん。
キャラクターデザインは、吉田昭彦さん。 で、サウンドコンポーザー、
作曲とかされているのが、 崎本ひとしさんと岩田雅春さんですね。
代表的なね、今クリエイターの方を お呼びしましたけども、中でもですね、
この松野泰美さん、 美奈川裕さん、
吉田昭彦さん、 崎本ひとしさん、
岩田雅春さんといえばですね、 この前回も喋ったですね、
前回ね、喋ったタクティクスオーガにも関わられていた、 作られたクリエイターの方たちなんですよね。
で、そこから後ほど喋るんですけれども、 このタクティクスオーガを開発された、
終了した後ですね、この松野泰美さんたちはですね、 クエストを退社されて、
スクエアの方に行かれて作ったのが、 このファイナルファンタジータクティクスだったんですね。
スクエアでの第一作目ということになるんですかね。 ただね、やっぱり、
僕今回ちょっと調べてて思ったんですけども、 気づいたんですけど、やっぱり注目すべきはですね、
プロデューサーさんはね、坂口さんはいいとしてもですね、 このディレクターの松野さんたちね、
09:02
いわゆるそのタクティクスオーガを作られた方々が、 クエストを退社されて、こちらでね、
スクエアで作られたということなんですけども、 確かですね、タクティクスオーガのね、
スーパーファミコン版が発売された頃っていうのが、 確か松野さんはですね、クエストを退社されていた、
というようなね、 記事を僕もどっかで見たことがあるんですね。
あれが95年の10月にね、 タクティクスオーガのスーパーファミコン版というのが発売されたんですよね。
そこから2年経たずしてですね、今回紹介するね、 ファイナルファンタジータクティクスをリリースしているってところがですね、
今よりは開発期間が短いと言われていた、90年代でもですね、 異例の速度だったと思うんですよね。
そしてその回もあってかね、このファイナルファンタジータクティクス、 日本国内ではですね、135万本、全世界ではね、
245万本のセールス記録を叩き出したんですね。 これはシミュレーションRPGとしてはですね、
日本国内では史上最高の販売本数を記録したんですよね。 なおですね、世界での販売本数もですね、
同ジャンルで最高記録を長らく維持していたんですけれども、 2020年にですね、
スイッチでリリースされたですね、ファイヤーエンブレム風火雪月がですね、 全世界売り上げはですね、258万本を記録したことで、
抜かれてしまったんですけれどもね。 国内での販売記録はですね、いまだにこのファイナルファンタジータクティクスがですね、
最高記録をキープしたままなんですね。 つまりは28年間、日本のシミュレーションRPGではですね、
売上トップの座をね、ずっと維持しているっていうことなんですね。 なおですね、余談になるかもしれないんですけれども、
90年代というのはですね、ハードがスーファミ、そしてプレイステーションとね、 16ビットハードと次世代機と当時はもてはやされた
32ビット機が活躍した時代でもありですね。 それに伴い開発規模もね、徐々に大きくなってきてた時代かとは思うんですよね。
そんな中ですね、当時のスクエアというのはですね、大げさな言い方をすればですね、 スーファミの頃から、出せば売れるというようなRPGの老舗ブランドとしての地位を
確立してた時期で、まあそれだけにね、多くのクリエイターを必要としていたこともあってかですね、 他社のクリエイターをね、高条件でヘッドハンティングしているなんて噂が結構出回っていた頃なんですよね。
で、今作のね、このファイナルファンタジータクティクスのね、 松野さんをはじめとするクエストでね、オーガシリーズを手掛けられてきた方々もね、
スクエアにヘッドハントされたんじゃないかなんてね、噂が当時出回っていたんですよね。 まあいわゆるオーガバトルシリーズのファンからすればですね、
12:05
松野オーガの続編が気になっていただけにですね、 これがスクエアに移籍されると見れないじゃないかというね、声がね。
当時、まあネットの掲示板や、今となっては懐かしいんですけども、 ファンたちによるホームページなんかでね、議論にもなっていたんですが、
これは後々ですね、当時のオーガファンならおなじみの、 まあちょっと有名なね、掲示板でですね、松野さんご本人が直接ね、書き込みをされていてですね、
クエストを代謝したのはですね、クエスト社内の経営方針とご自分というかご自身たちのね、 意見の相違により、まあ自ら代謝されたというもので、
まあその後、スクエアに活躍の場を見出しただけでですね、 決してヘッドハンティングされたわけではないということをね、
あの、述べられているんですよね。 だから僕もね、今回、まあ前回もそうなんですけども、移籍っていう言葉をちょっと使わなかったんですよね。
それは当時、この掲示板でもね、松野さんご本人もそれを、まあまあ、 だから移籍ではないんですっていうね。逆にここまで言われるんだったら移籍しとけばよかったのかなぁみたいなことをね、
ちょっとおっしゃられてて、僕はそれをすごい印象的というか、今でもその書き込みをね、覚えてたんで、 まあ今回もね、
あの、まあ前回のタクティクスオーガの回でも移籍という言葉は使わなくて、 まああくまでね、まあ再就職したっていうことでね、
まあそれだけね、あの、 ちょっと、まあ付け足して言おうかなと思うんですよね。
まあなんか当時僕もその掲示板やそこにある、 そのタクティクスオーガのね、オーガファンならおなじみのチャットルームなんかにはちょくちょく顔を出していたんで、
松野さん自身はですね、その掲示板に詳細を書いていなかったんですが、多分相当周囲というか、
ファンの人からはね、ネットとかあと現実でね、その言われてたのかなぁなんて思ったりしてたんですよね。
まあ、今作の原作と、原作というか原型ともいえるね、タクティクスオーガ自体がやっぱりあの当時プレイした人たちにはですね、
とても大きな爪痕を残された作品だったということで、ファンの間ではですね、それを作り上げたクリエイターたちに対する注目が高かったということの表れかもしれないんですけどね。
そんなタクティクスオーガに関することはですね、前回喋ってるんでね、今回は話を戻してファイナルファンタジータクティクスにね、話を戻そうかと思います。
このファイナルファンタジータクティクスですが、シリーズ初のシミュレーションRPGとして作られた作品なんですよね。
しかもこの97年当時というのはですね、ファイナルファンタジーの名を冠した関連作がですね、それまでほぼなかったと言ってもいい時代だったこともあってですね、
15:04
開発したクリエイターさんたちの中にですね、オーガのスタッフたちがいるというね、オーガファンからの注目だけじゃなくて、ファイナルファンタジーシリーズ、あとスクウェアブランドとしての注目度も高かった時期なんですよね。
さらに販売時期をですね、詳しく見ていくとですね、97年というのはですね、いわゆる前年にね、スクウェアがコンビニ流通のデジキューブをスタートした翌年ということでですね、
97年はですね、1月末にはですね、ファイナルファンタジー7、3月には武士道ブレード、そしてですね、デジキューブ旋回のね、ファイナルファンタジー4をリリースするんですね。
4月にはトバル2、そして6月にね、今作のファイナルファンタジータクティクスをリリースしたんですよね。
またまたね、ここで余談なんですけども、以前デジキューブの回も撮ったんですが、改めて見てみると、この97年のスクウェアのリリースラッシュはすごくてですね、
ファイナルファンタジータクティクスの前に出ているトバル2だってですね、97年4月じゃないですか、これね。
ただ前作のトバルナンバーワンはですね、96年の8月ですからです。非常にすごい短いスパンで出されてるんですよね。
で、ファイナルファンタジータクティクスはですね、97年6月20日発売ですが、まあ翌月のね、7月11日にはですね、
サガフロンティア。9月にはですね、フロントミッションセカンド。10月にはですね、FF7のインターナショナルって、こんな短いスパンでインターナショナル出してたんですね。
11月にはですね、アインハンダー。これ今でも語り草になっている、スクウェアでは非常に珍しいシューティングゲームですよね。
12月にはですね、フロントミッションオルタナティブと、チョコボの不思議なダンジョンね。
まあ、どうでしょう。すごいですよね、今見てもね。他社ソフトとね、セールスでね、競い合うっていうのは当然わかるんですけども、これどう見たってね、同じスクウェアでね、このスケジュールでリリースされたら、プレイしたくてもできなくなりますよね。
自社ソフト同士でユーザーを食い合っている気もしますが、まあここらあたりがね、デジキューブ事業との兼ね合いだったんでしょうかね。
まあそれでもね、それなりにここに挙げたタイトルって当時も存在感出していただけに、まあね、今思ってもまあそれなりにセールスも良かったんでしょうね。
まあそれではね、再度ね、またちょっと寄り道しちゃったんで、ファイナルファンタジータクティクスに話をね、再度戻しますけれども、まずはね、
舞台設定やストーリーからしゃべっていきましょうか。 舞台はですね、架空の国イバリースという国のとある歴史家がですね、
18:03
ある英雄譚にまつわる話をね、 歴史書を紐解くというところからスタートするんですよね。
つまりはですね、このなんて言うんですかね、劇中劇ってわけでもないんですけども、この段階でね、このプレイヤーが見せられているっていうのは、そのゲーム画面ではですね、
本編よりもだいぶ後になって、そのまあ同じね、舞台となるイバリースというね、国の、まあとある歴史家がまあ、今から本を読んでいくみたいな体で、
これ物語始まるんですよね。あの歴史書をね、読んでいくというね、とある歴史書というかね、それを読んでいくというところから始まるんですね。
その歴史書に書かれている時代のね、このイバリースという国はですね、隣国とね、隣の国と長きに渡って戦争をしていたんですね。
まあしかしですね、50年戦争と言われたね、この戦争にですね、まあだから50年続いていた戦争なんですけどね、
このイバリースという国はですね、まあ敗戦してしまって、まあ1年の月日が流れてからの話になるんですね。
まあさらにですね、このイバリースを統治していた国王がですね、病死により政権をね、まあ亡くなってしまうんですよね。
まあこれ前王の後継者となる王子がですね、国王として即位することになるんですけれども、
この王子の年齢はですね、わずか2歳ということで、まあこの新たに即位した2歳の国王の後継人となる人物がですね、
まあある意味ね、国の実権を握ることになるんですけれども、これこそがね本作のね、大きなうねりの始まりなんですよね。
この後継人の座を巡ってですね、2人の将軍の間でね、緊張が走るんですよね。
どちらもさっきのまあ50年戦争で武勲を立てた将軍でですね、1人は黒磁士を紋章とするゴルターナ公、
そしてもう1人はですね、白磁士の紋章を掲げるラーグ公というね、この領陣営が掲げるね、
獅子の紋章からこの新国王の後継人を巡って始まった争いはですね、
後々獅子戦争と呼ばれるようになるんですね。
で、この獅子戦争の中ね、白磁士の紋章を掲げるラーグ公側でね、多くの武勲を立ててきた、
まあ名門ベオルブ伯爵家の産男であるラムザ、そして平民でありながらも、
まあ両親の病死によってですね、ベオルブ家に引き取られたラムザの幼馴染にして親友でもあるディリータ。
本作ファイナルファンタジータクティクスはですね、この主人公ラムザとね、ディリータの数奇な運命を描いた作品になってるんですよね。
21:00
まあ本作はこれからプレイする内容というのが、まあある人物がね、その歴史を振り返るというモノローグ的なところからスタートするんですよね。
で、まあなおですね、本作冒頭で最初に語られるのはですね、
獅子戦争終結に導いた英雄ディリータの物語として語られるんですね。そうなんですよ。
主人公はラムザっていう人なんですけれども、彼はね、歴史の影に隠れた存在でもあるんですよね。
まあ主人公ラムザ、そしてね、親友ディリータ、まあ二人には一体何がって感じになりますよね。
まあ本作のキャッチコピーもね、なぜ違う道を選んだっていう感じで、タクティクソーガなどのね、松野武士炸裂の非常に興味深い内容になっていますね。
まあ本作ね、タクティクソーガのスタッフが関わっているということで、まあではあるんですけれども、正直タクティクソーガとは違う作品であるということをね、大前提として捉えてプレイする必要があるんですよね。
まず舞台設定やシナリオは当然ながらまるで違いますし、関連性もありません。
さらにですね、シナリオの展開で言えばですね、本作はですね、一本道のシナリオになるんですよね。
またシステム的な部分で言うとですね、ファイナルファンタジーのジョブシステムをね、ベースにしているので、アビリティ性を導入しているんですけれども、これはタクティクソーガと比較するとですね、
ユニットごとにですね育成の幅が広がり、簡単に言うと回復魔法や攻撃魔法が使えるナイトとかですね、タクティクソーガではですね、各ユニットの属性によってクラスチェンジできないものもあったんですが、本作ではそういった選挙区ごとにね、アビリティやジョブの組み合わせによって戦略を立てるという行為自体のね、式がまあ低く設定されているんですよね。
ただしですね、タクティクソーガではですね、10人編成で出撃できることが多かったんですけれども、この本作ファイナルファンタジータクティクスはですね、基本、まあ戦闘マップに出撃できるユニットの数はですね、5人なんですね。
そのため実はね、マップもタクティクソーガに比べるとコンパクトにはなっているんですけれども、ユニットのグラフィックもね、タクティクソーガのドットAから、まあ3DマップにドットAユニットの表示の本作ではですね、タクティクソーガのそれと比べると視認性もアップしているんですけれども、まあ反面ね、出撃ユニットが少ないために、まあ1ユニットに対するね、重みというか役割が非常に多いっていうかね、
高いんですよね。まあそういう意味ではですね、タクティクソーガとはですね、違った戦略性や難易度の高さを当時感じていたのを覚えています。そのためシナリオの展開上のね、戦闘というのはね、とっきに余裕がないんで、いわゆる新たに入手したアビリティ、つまりスキルですよね。
24:09
いや、ジョブが果たして使い物になるのか、とかですね、使えるために育て上げるということがね、必要とされるんですが、まあワールドマップ移動時にですね、ランダムエンカウントで発生するバトルとかでですね、この辺りをね、成長だったり見定めて、いわゆるシナリオに直結するバトルではね、まさに本戦に挑むという遊び方を当時の僕はやっていましたね。
で、まあね、本作のシナリオに関してね、先にも述べたようにね、かつての伝説のオーガバトルやね、タクティクスオーガのディレクター、まあシナリオをされた松野康美さんなんですが、まあ乱暴な言い方をするとですね、タクティクスオーガというのがですね、外見は全く違わないのに同じ島の中で所属している、まあコミュニティの違いからね、差別、そして紛争が起きているっていう、
描き方をしているんですね。これに対してですね、今作、ファイナルファンタジータクティクスはですね、身分や貧富の格差から来る差別を扱っていると言えるんですよね。
物語の中でですね、主人公とともに主要人物であるディリータ、まあこの物語の冒頭ではね、獅子戦争を終結させた英雄として語られるキャラクターですが、
彼は元々ね、主人公であるラムザのヴェオルブ家に仕える農家の息子だったんですがね、
両親が酷死病という病気でね、死亡した後ですね、ヴェオルブ家当主のバルバネスの取り計らいで、まあこのバルバネスさんっていうのはあれですね、
あのラムザのお父さんですね。で妹ね、あの
ディリータの妹のティータと一緒にですね、ヴェオルブ家に引き取られてですね、主人公をラムザとともに育てられですね、
貴族の子しか行くことができないと言われていた王立士官アカデミーにね、ラムザとともに通うんですよね。
まあこのヴェオルブ家の当主でありね、もうそのラムザの父にあたるバルバネスという人物がですね、
さっきの50年戦争で武務を立てた名将だったこともありですね、このディリータというね、ラムザの親友はある意味、
非常にこの世界においてはいい扱いを受けるわけなんですよね。 ですが、
とあることがきっかけで、まあ自分自身がね、ディリータは自分自身がラムザと違って持たざる者であること、
そして親友であるラムザとの持つものの違いに疑問を抱き始めるんですよね。
またですね、この主人公であるラムザ自身もですね、確かにヴェオルブ家当主の産男と言えばね、聞こえはいいんですけれども、
27:01
すでに領主であるラーグ公の側近として使える軍師の長男、
で、父の後を継いでね、北天騎士団の団長を務める次男というね、優秀な兄たち、そしてね、
彼ら二人の兄たちとは、自分がね、腹違いの弟であることがですね、どこかでね、コンプレックスになっているんですよね。
で、親友ディリータがね、持たざる者という自身のね、身分に苦悩する反面、主人公ラムザは持つもの、
だからこそ時にね、自身の思いや心情とヴェオルブ家というね、
あの、名下の責任の狭間で苦悩するっていうね、今作はですね、貧富や身分の違いからくる格差、差別をね、扱う中でもね、
それぞれの立場の人間たちの思いや行動がね、プレイしていると非常に痛いくらいによくわかるというのがね、本作の特徴でしょうかね。
まあそして松野靖さんの作品の特徴とも言えるんですけれども、オウガシリーズ同様に今作もですね、イバーリースという国が舞台なんですが、
周辺国も含めて非常に重厚で濃密な設定をね、築き上げた上でこれらの物語を描いているんですね。
その中にはですね、人々が信仰する宗教についても語られるんですけれども、この宗教に対しての描き方がですね、
オウガシリーズよりもちょっと踏み込んだ作りになっていて、そのあたりも本作の見どころだったりするんじゃないでしょうかね。
ではですね、これのシステムに関してちょっと喋っていこうかなと思うんですけれども、
当時もね、よく言われてたのが、やっぱりタクティクスオウガを作った主要なメンバーの方々が、
スクエアでね、このファイナルファンタジータクティクスを開発したっていうこともあって、
言ってしまえば世界観がファイナルファンタジーで、
架空の世界、イバーリースっていうところに舞台を移したタクティクスオウガだと思い込んでプレイされた人たちからすると、
ちょっとね、賛否両論とまでは言わないんですけども、ちょっとやっぱり出てたと思うんですけども、
ただ僕自身も、最初のとっかかりはそういうところもなかったと言えば嘘になるかと思うんですけれども、
ただね、プレイしてるともう完全に別のゲームだなっていう遊ばせ方がね、
一瞬タクティカルシミュレーションロールプレイングゲームっていうところで、
ジャンルであったりとか、例えばクォータービューであったりとかっていうのは似てるんですけども、
例えば、戦場に出て行けるユニットの数を5人にしたりとか、
あとね、結構そのコマゴマと違うんで、印象、ゲームをプレイしてる遊びの部分の印象がだいぶ変わってたかなというのもあるんですよね。
30:11
もちろんね、先ほど話してたように5人に減ったっていうことで、1人に対する負担っていうのが大きくなったりはするんですけれども、
ただその反面ね、面白いなと思うのは、タクティクスオウガの場合はですね、
クラスチェンジっていうふうに言われるシステムがあるんですよね、転職としてね。
これはある程度自分が育てたユニットのクラスチェンジさせていっていくんですけども、
当然、例えば属性であったりとか、ニュートラルとカオスとローっていう属性があるんですけども、
それであったりとか、その時の育てたステータスによってクラスチェンジできない触手が出てくるんですよね、そのユニットごとに。
それがですね、こちらのファイナルファンタジータクティクスに関してはですね、
その辺の敷居がだいぶぐっと下がってるかと思うんですよね。
具体的に言うとですね、ファイナルファンタジータクティクスの場合はですね、
そのユニットある一定のついているジョブのレベルを一定に上げるとですね、
次の別のジョブに、ジョブチェンジっていうやり方で転職できるんですよね。
あとですね、ジョブによってはですね、
ジョブによってはというか、各ジョブにはスキルがあるんですよね。
アイテムを使うっていうこのね、スキル、これもスキルになるんですよ。
だからタクティクスオーガだと、持っていってるアイテムは誰でも使うことができるんですけども、
ファイナルファンタジータクティクスに関してはですね、
アイテム師っていうジョブがいるんですけれども、
これのスキルを持っていないと、戦場でね、アイテムを使うことすらできないということでですね、
この辺でですね、今ね、やってるのがナイトなのか、あとモンクなのかとかね、
黒魔術師なのか、黒魔道士か、白魔道士っていうね、
それでもですね、アイテムを使えるっていうスキルを入れることによってアイテムを使えるんですけど、
逆にね、アイテムっていうスキルを入れたがために別のスキルがね、使えなかったりとか、
まあ言ってしまえば、黒魔道士に白魔道士の魔法を使わせたいって言ったらそのスキル枠はね、
黒魔道士であったら白魔術っていうのをね、スキルを入れるとかね、組み立てが非常に面白かったかなと思って、
これはこれでね、タクティクスオーガの組み立てもすごい面白かったんですけど、
あれは結構アドバンテージがやっぱりちょっと高いところもあるんですよね。
33:03
で、ファイナルファンタジータクティクスに至ってはその辺がすごい、
どうなんでしょう、ユーザー、やっぱりファイナルファンタジーっていうブランドのこともあったのかなぁと思うんですけども、
比較的ちょっと難易度が下がったというよりは式が下がったっていう感じですかね、
このシミュレーション、まあタクティカルシミュレーションRPGっていうジャンルのね、
まあそれもあってですね、多分プレイされた方が多かったのかなっていうところもありますね。
で、あとそうですね、僕はそのもう一つ注目したいところで言うとですね、
このファイナルファンタジータクティクスってファイナルファンタジーという名前がついているんですけれども、
この当時ファイナルファンタジーの、まあなんて言うんですかね、まだ関連作って言うんですかね、
いわゆるガイデンというかね、ナンバリングの、正規のあのロールプレイングじゃない作品がまだまだ少なかった時代で、
それもあってかですね、いわゆる廉価版っていうのが出された時にですね、いわゆるファイナルファンタジー7とか8とか9とかのね、
廉価版に比べると、結構お手軽な価格になっていることが多かったんですね。
えーとね、まずプレステでリリースされたこのね、ファイナルファンタジータクティクスなんですけれども、
オリジナル版ね、このオリジナル版だけでもですね、三度の再販パッケージが作られててですね、
最初がですね、このファイナルファンタジータクティクス発売から3年後にね、スクエアミレニアムコレクションっていうね、
当時ちょっとしたおまけがついている、あの廉価版があったんですよね。
まあおまけがついているので、そんなに極端に安くないんですけども、
こちらがですね、特製時計と特製トランプ、そしてピクチャーレーベル仕様の本編ディスクっていうね。
懐かしいですね。最近はどうなんですかね、ディスクメディアちょっと買ってないんで、僕もわからないですけど、
でもプレステ4ぐらいから結構そういうね、表面は銀色のあのピカピカの面はあんまりなかったりするのかな。
この当時はね、ピクチャーレーベルってなかなかまだ、そうですね、値打ちがあったかなっていう時代ですかね。
で、その後にですね、その1年後になるのかな、あのPS1ブックっていうね、
あの廉価ハードになったプレステ1企画のね、
PS1っていうのが出て、まあそれに合わせるような形で価格を安くしたやつがあったんですけども、
そのね、PS1ブックスっていうね、シリーズでですね、低価格ブランドでもリリースされてるんですよね。
まあだからどうでしょう、ファイナルファンタジーっていう名前がついてるソフトとしては、実のところ言うと、
36:01
まあRPGのね、本編のファイナルファンタジーシリーズよりも比較的購入しやすかったっていうところで、
そこから知ったっていうね、人も当時いるんじゃないのかなぁと思うんですよね。
だからあの、結局トータルの売上が良かったりとか、
タクティクスオーガの熱烈なファンも多い分、このファイナルファンタジータクティクスに関しても、
結構熱烈なファンの方がいらっしゃって、もう一つ言うと、
若干タクティクスオーガを経験した、僕とかに含める若干年が若い人がいるって、
当時で言うと中高生ぐらいの人なのかなぁ、このファイナルファンタジータクティクスが出た時期っていうのは。
その頃中高生だった人には結構インパクトを与えた作品としてね、
やっぱりあの後々やっぱり思い出に残っている人っていうのも多かったんじゃないのかなぁというのがね、
後々時間経ってからね、僕が思い描いている印象なんですけれどもね。
そんなね、このファイナルファンタジータクティクスなんですけれども、
これ実は、先ほど話したように、長らく国内そして海外、全世界でもね、
シミュレーションRPGのジャンルではですね、ずっと記録を保持していたっていうこともあってですね、
シリーズがね、後々作られるようになるんですよね。シリーズというか数作ね。
まずファイナルファンタジータクティクスアドバンスっていうのが、これゲームボーイアドバンスなんですけれども、
2003年の2月14日に出ておりまして、これもちょっとなかなか印象深いタイトルなんですよね。
これより以前になるんですけれども、それこそファイナルファンタジータクティクス一作目が出た頃っていうのは、
コンビニ流通のデジキューブもスクエアはやってましたし、
まあね、あんまり多くは語らないですけども、
任天堂とスクエアがいろいろあった時期だったと思うんですよね。
任天堂ハードでスクエアのタイトルが出なくなった時期でもあるんですよね。
この2003年のファイナルファンタジータクティクスアドバンスっていうのが、2003年2月14日なんですけれども、
どうでしょう、まずスクエアのタイトルが任天堂のゲームボーイアドバンスなんですけれども、
久しぶりに出たっていう記念的な作品だったと思うんですよね。
プラスこの当時だから、ファイナルファンタジータクティクスの限定ゲームボーイアドバンス、
しかもこれゲームボーイアドバンスSPと発売日同じだったと思うんですよね。
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これの限定モデルも確か当時出てたと思います。僕入手できなかったんですけどね。
このファイナルファンタジータクティクスって、そういう意味では任天堂とスクエアの雪解けみたいなタイミングで出たソフトでもあるんですよね。
ゲームシステムはファイナルファンタジータクティクスからバトルのシステムがちょっと変わってまして、
ジャッジって呼ばれるルールが適用されるようになるんですよね。
簡単に言うと、今回のバトルではこれを使っちゃいけないよっていうルールがバトルの冒頭に言われるんですよね。
それがジャッジって呼ばれるどちらにも属さない中立のルールを押し付けるというか、そういう審判みたいな人が出てくるんですけど、
これは後々ファイナルファンタジー12にも出てくるジャッジっていう、審判官というのかな、裁判官っていうのかな、そういう立ち位置のキャラクターなんですけれども、
いわゆるルールを破ると行動制限がつくんですよね。
例えばなんですけど、炎系の魔法を使っちゃいけないとか、ケアルを使っちゃいけないとか、
ちょっとすいません、僕も久しくはやってないんで、どれぐらいのルールがあったかっていうのをちょっと今すぐにはしゃべれないんですけども、
そのレベルに応じてイエローカードとかレッドカードっていうのを、行動制限のレベルに応じて破っちゃうと、
イエローカード、レッドカードっていうのを渡されるんですけども、イエローカードなら確か2枚で、
レッドカードならもうその場で即、先頭から強制的に退場させられるんですよ。
退場したキャラはですね、確か一定期間使えないんですよ。
まずそのバトルで退場するだけじゃなくて、そのバトルをなんとか勝利して、別のマップに移動しようかなっていう時にもですね、
もうそいついないんですよね。
それは一定期間、プリズンっていうね、なんていうんですかね、刑務所みたいなのを送られてるっていう感じでね、
先頭にできない期間がちょっと設けられるっていうね。
これね、もうなかなか結構これはこれで厳しいなーって思いながらね、
いわゆる縛りプレイをゲームのシステムに持ち込んだっていう感じなんでしょうけどもね、
ただなんか面白い試みをするなーと思いながらね、やってたのと、
あとこれはですね、いわゆるファイナルファンタジー・タクティクスの正当な続編っていうわけではないんですよね。
あの場所がね、セント・イバリースっていう町だったりとか、
まあそこで暮らす小学生の少年たちが、確か今でいうところの異世界転生的な感じで、
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まあ昔のイバリースにワープするみたいな感じの話だったと思うんですけれども、
これね、ファイナルファンタジー・タクティクス以上にね、僕どうなんだろう、プレイ時間はね、すごい長かったと思うんですよ。
この縛りプレイのおかげで、ファイナルファンタジー・タクティクスアドバンスね、
残念ながら僕クリアした記憶がないんですけども、ただ延々バトルして、延々なんかジョブレベルをアップしてたのか、
なんかその辺をずっとやり込んでたけど、ついぞエンディングを見なかったなぁ結局と思いながらね、
今ふとね、喋りながら思い出しました。
でですね、これはその後にですね、ファイナルファンタジー・タクティクスアドバンス2っていうのかな、
ファイナルファンタジー・タクティクスA2っていうね、書き方、表記のされ方してると思うんですけど、これが任天堂DSでも出ております。
一応ね、ファイナルファンタジー・タクティクスのシリーズとしてはこの、作品数で言うとこのA2っていうね、
DSで出た、これが最後になってるんですけれども、このオリジナルのね、オリジナルというか、元のファイナルファンタジー・タクティクスはですね、
その後ですね、2007年の5月10日にですね、PSPのね、移植版でファイナルファンタジー・タクティクス 獅子戦争っていうタイトルで出てるんですよね。
これがですね、なんていうんですかね、UIだったりとか、いくつかの変更点加えられたりとか、あとジョブがね、
追加されてたりとかしてるんですよね。で、えーとね、ムービー部分がですね、
今回のね、今度9月30日に発売される、新しいファイナルファンタジー・タクティクス
イヴァリース・クロニクルズと同様にね、手書き風のタッチのムービーに変わってるんですよね。
で、それをそのまま流用してるのかっていうと、今回のね、イヴァリース・クロニクルズは、それを流用してるのかっていうと、そうではないみたいなんですけどね。
まあその辺もちょっとね、今度出るイヴァリース・クロニクルズはちょっと楽しみかなと思うんですけども、
当時もでもあのムービーを見たらちょっとびっくりしてたのを覚えてますね。
なんて言うんですかね、手書き風の、まあ本当に、なんて言うんですかね、3Dグラフィックっていう感じのしない、こう、
絵をですね、アニメーションさせてるっていうので、ちょっとね、いわゆるトゥーンシェーディングに近いような感じですごい見てて、
あの、なんて言うんですかね、吉田さんだったりとかの、イラストだとは思うんですけども、これがあの、生き生きと動いてるなーっていう感じで、当時見てた、
ね、それを覚えてますね。あとこの獅子戦争はですね、追加ユニットでですね、
ファイナルファンタジータクティクスA2のね、主人公も、
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確か、この仲間になるっていうね、仕様が入ってたりとかするんですよね。で、今度出るですね、ファイナルファンタジータクティクスクリス、
あ、イバーリースクロニクルズは、この、ちょっとこの獅子戦争の機能とか、例えばジョブだったりとかはちょっとオミットして、新たに作り直してるっていう感じみたいですね。
エンハンスドモードっていうモードがね、あるんですけれども、まあね、雑に話しておりますけれども、全然説明にもなってないっていうのはですね、
あれなんですよね、僕がまあ多少資料を見ながら喋ってるものの、今現物をプレイできないんですよね、ファイナルファンタジータクティクスの実機をね、
ソフトは持ってるんですよ。 PS版もPSP版もね。
ですが、起動できるハードがもうないというね、ないというか動かないということでね、
ていうこともあってですね、まあここからはその、9月30日に出る、
ファイナルファンタジータクティクスクリスタルクロニクルズについて喋りたいと思うんですけれども、
まあすでにね、もう発表されている通り、
まあオリジナルのね、プレステで出た最初のオリジナルのやつを、まあそのままエミュレーターとかで動かしているというよりは、それがね、動くように、
まあ再度移植したという感じなんですかね。だから作り直したんでしょうね。
あの時の感覚にできるだけ近くするということで、っていうのと、
今のね、あのーなんていうんですかね、松野さんたちが思い描く感じで遊びやすさっていうところを、
ちょっと考えて作り直しているエンハンスドモードっていうのがあるみたいで、まあそちらにはですね、
まあいわゆるこの、ファイナルファンタジータクティクスのまあムービーシーンであったりとか、
あと、まあ実際のゲーム画面のところでもね、ユニット同士が喋ったりとかするね、
ストーリー部分があるんですけども、そこをすべて、まあ、声優さんによるね、まあ、
声がつけられているということで、まあそれに伴ってなんか画質修正されているっていうことで、シナリオに関してもね。
だからまあ多分なんですけど、話の大筋は極端には変わらないものの、
喋らないっていうか、あんまり喋らなかったキャラクターがちょっと喋ったりとかっていうことで、
ちょっと違ったゲームの側面が見れるのかなというところで、シナリオの側面が見れるのかなっていうところで、ちょっと期待はしておりますね。
でまあね、僕自身がそのタクティクスオーガもそうだし、ファイナルファンタジータクティクスもそうなんですけども、
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まあいわゆるドット絵だったかな、当時はどっちもね、ユニット自体はね。
まあなんていうんですかね、そのドット絵ですごい細かいアニメーションをさせるんですよ、多分松野さんが。
今回タクティクスオーガじゃないんですけども、まあタクティクスオーガで言ったら、捨て台詞を吐いた後にペッてね、唾を吐くキャラクターがいたりとか、
これ似たようなね、やっぱりアニメーションをね、そのファイナルファンタジータクティクスでもやっぱあるわけなんですよね。
そのなんていうんですかね、戦闘中に使う基本的な動作で演劇をさせるんじゃなくて、演劇のためだけに作ってるアニメーションっていうんですかね。
そういうのがあるんですよね、そのユニットごとにね。
この辺が僕は当時すごい見てて、このためだけに作ってるなぁっていうので、まあそれが結構グッときた覚えがあるんですよね。
なんでその辺も込みで、なんかすごい期待してるっていうかね、久々にできるなぁと思ってね。
で、音楽も音楽で、タクティクスオーガとファイナルファンタジータクティクスって作品が違うから音楽の雰囲気も全然違うんですよね。
でもどちらも、なんていうんですかね、草原な感じがして、でもやっぱりちょっとね、
ファイナルファンタジータクティクスの方が、なんていうんですかね、バックにね、宗教感がちょっと強い感じがする作品ではあるので、
その辺も込みで、ちょっと僕の好みはあるんですよね。タクティクスオーガの音楽も当然好きなんですけども、
こっちはこっちで結構ね、そのいい感じなんですよね。ファイナルファンタジータクティクスの音楽もね。
そうですね、まあその辺も込みで非常に、今結構いろいろと情報公開されてるんですけれども、
まあ期待して、僕は待って、発売日に買いたいなと思ってるんですよね。まだただ、
発売日に買いたいんですけど、いまだにスイッチ2番かスイッチ番かを決めあぐねてるっていうところですかね。
まあそんなところですかね。まあね、これも、どうなんでしょう、マルチシナリオとかではないところはあるんですけれども、
なんか僕、こちらもやって最後まで、まあ当然エンディングまで行きましたけど当時、
なんかファイナルファンタジータクティクスはファイナルファンタジータクティクスでね、エンディング見た後になんかすごい、
なんか愕然っていうわけじゃないんですけど、なんかやっぱりそのね、タクティクスオーガ同様にすごい大河ドラマみたいなの見せつけられたっていう感じでね、
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なんか呆然としてたような覚えがありますね、当時ね。
で、その呆然としつつも、なんか生まれたばかりの子供を面倒見てたかなっていう覚えがありますね。
ちょうどね、これ買った頃ぐらいが、うちの息子が生まれる1、2ヶ月前だったっていうことで、そうなんですね。
だからまあね、ちょうどこれやってた頃っていうのは、まだクリアに至る前に、まあ息子が生まれてっていうところもあったんですけども、
だからちょっとだんだん色々とね、忙しくてですけど、これをプレイする手を止めなかったっていうかね、
いや別に子育てを放棄してたとかそういうことじゃなくて、それだけはすごい覚えてるっていう感じで、まあ僕の個人的な感じとしてはね。
で、僕の周りでもですね、確かにこれから入ってタクティクソーガーに行った同僚何人かいました。
なんかそういうのを今ね、そういえば思い出したなと思って、なんかね、そうですね、当時僕が息子が生まれてっていうので、
よくね、お祝いしてくれる同僚たちがね、僕の家に遊びに来たり、子供の顔見に来てくれた時に、
まあふとね、僕の部屋とかにあるゲームをね、見た時に、
あ、これ持ってんだみたいな感じで、どうだったみたいな話では、あの、いやまだクリアしてないけどこれすげえ面白いぜみたいな感じで僕喋ったと思うんですよね。
それやっぱりタクティクソーガーをやるもおすすめだよとか言ったんですけど、なんかやっぱりこっちを手に取ってやって、
そうですね、みんな結構評判良かったですね。うち一人はですね、それ進めて、
翌日から1週間会社に来なくなってですね、結果9日目にですね、会社に来た時ではもう、
居づらくなって、辞めた人が一人いますね、同期でね、何やってんだよと思いながらね。
そうですね、まあそいつは結局その後別の職先でもなんかうまくいかずに、
心を入れ替えるんでもう一回雇ってくださいみたいな感じで戻ってきたんですけどね、まず営業の社員でしたけど当時ね。
今ちょっとふとね、喋っててふと彼のことを思い出しましたね、ファイナルファンタジータクティクソーをやったがために一瞬ね、
あのー、なんて言うんですかね、まあ仕事をね、失いかけたというか、まあ失ったんですけどね、ある意味ね。
それ覚えてますね、当時ね。まあそんなね、まあちょっとくだらん話に行ったんで、そろそろ本編はここらで終わろうかと思います。
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ちょっとね、タクティクソーがに加えて、こちらもちょっと雑でね、がさつで、
ちょっと、まあ他にもね、まあ登場人物、いろいろ、やっぱりこちらはこちらでいい味出してる人たちが多いんですよ。
その宗教、まあ僕今ちょっとね、プレできてないんで、登場人物の
あの双冠図とかはちょっとね、ホームページとかでも見てるんですけど、やっぱり宗教に縛られた人たちだったりとか、
あの優しさを表に出せない不器用な兄だったりとか、なんかね、その辺ふと思い出したなぁと思ってね、まあそれもちゃんともうちょっと喋れればいいんですけど、
これをまたね、今度クリスタル、クリスタルって、あのイバリースクロニクルズをね、
やって、また感想会みたいなので喋れればなぁと思います。 まあそんな感じでありがとうございます。
はい、いかがだったでしょうか。すみません、路列回ってないな。
ね、今回も、ファイナルファンタジータクティクスの回もね、
タクティクス大画界同様に多分ぬるいと思うんですよ。 えーとね、先に申しておきますとですね、
実はね、多分これ聞かれてる頃にはもうあの、 なんていうんですかね、配信されてると思うんですけども、
タクティクス大画界はですね、 何回か僕作ったのかな、作った、作ったけど、作り直したけども、
納得いってなくてもう一回作り直そうと思ったんですけども、 ちょっと、
間を空いて、あのまあ、聞いたらですね、もういいかなって思い始めてきたんですよ。
別に諦めたっていうよりもですね、 多分僕のことなんでそんなに上手く喋れるんだろうなっていうことと、
調べてね、あまりにも台本台本したもん作りすぎても、 まあね、大根なんで、大した説明もできないなと、
結局は感情で喋ってるだけの、僕は生き物なんで、 あんま上手いことプレゼンできないよなーっていうことで、
多分いつ撮ったやつだろうな、結局1ヶ月近く前に撮ったものを配信してるかと思います。
一応ね、解説的にもしかしたらオープニング変えてんのかな、当時。 当時ね、あの、
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何週間か、僕が更新ね、ストップしてたんですよね。 で、その復帰第1作ぐらいの勢いで作ってたんですよね。
えーとね、それがもうアップできなかったっていうか、 ちょっとこれは違うなって当時思ってたんで、
前々回になるのかな、前々回になるのかな。 第122回で僕はタクティック走画界をアップしようと思ってたんですけども、
ちょっと納得いってなかったんですよね、当時ね。 だから122回はですね、近況とかね、まあそういう、
まあベラベラとね、 今後買うゲームとかの喋りをしてたかと思うんですけども。
でですね、今、もう多分、
このまま行くと123回上げて、多分これはモンカルファンタの話とかしてる回だと思うんですよね。
で、タクティックスオーガの回が124回になるのかな。 で、これは125回になってるかとは思うんですけどもね。
そんな感じでね。 まあ、ファイナルファンタジータクティックス今回の回もね、
まああの何度もね、何度もというか、 どうなんでしょう、出来はそんなに良くないかなと僕の思い出だけで喋ってる感じもするし、
僕の思い出っていうかもう、 最後にやったのがいつだったかって覚えてないぐらいなんですよね。
で、そうなんですよ。 あのもう今ではね、もうプレイしたくてもできない状況になっちゃってるんで、本当にね、この機会に
まあ、 イヴァーリースクロニクルズね、発売10日前ですけれども、
まあ非常に楽しみにしております。 で、買うのは確定しております。
なんでね、まあそれも込みで、 まあ今回喋ってみたんですけどね。
僕の記憶が結構、まあ欠落してるとかっていうのもあるんで、なかなか上手いこと説明できなかったかなーっていうのもあるんですけれども、
まあでもハードなお話 だったりするんで、非常にね、なんか
ハードなんですけど、なんかその、やっぱり見応えのあるシナリオだったよなーっていうことで、
僕タクティクスオーガーをね、人生で3本の指に入るっていう、 思ってるゲームですけど、まあぶっちゃけ3本の指どころかもう1番じゃないかって僕は思ってる。
じゃあ2番は何だって言うと、このファイナルファンタジータクティクス入れてもいいと思うんですよね。
ぐらいのお気に入りの2タイトルなんですけども、 意外とうまく喋れんかったなーみたいな感じですかね。
そうなんですよ、すいませんね。だから、まあそれでね、 まあまたね、今度、もうあと10日したら遊べるっていうことで、
ちょっとね、ウキウキしているところがあるんですよ。 僕ね。
で、まあね、 あとはこう、直近で言うと昨日ぐらいからかな、今これ9月20日なんですけれども収録しているのが、
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直近で言うと18日か、昨日じゃないな。 18日か19日の日付変更戦を越えたあたりからかな。
僕がYouTubeを見るとですね、動画再生される前後に必ずね、 ファイナルファンタジータクティクスのCMが入るようになったんですよ。
で、僕がゲームの動画を見たりとかもするっていう、 ゲーム実況じゃないんですけれども、ゲームニュースだったりとかなんかいろいろなね、
その辺とかゲームのレビューとかみたいなのを見たりすることもあるから、 多分ね、Googleさんが僕のアカウントにはゲームのプロモーションが効果的だっていうふうに思われてると思うんですけども、
にしたってね、本当にいろんなパターンもまた作られてたみたいで、 それがなかなか刺さるセリフを言うんですよ、CMの中でね。
本編でも言いましたけど、「なんで違う道を選んだ!」とかね。
いろいろそれ以外の名言もなかなか入ってたりしてて、
いやもう僕買うんですけど、買うんで、今これ流されると余計になんかこう、 期待値というかね、やりたい欲求が刺激されるだけでつれえんすけどって思いながら、
そのCMをね、ちょっとビーっちゃったりするんですよね。
一応スキップしないんですよね、やられるとね。 それだけは見るんですよね、一応ね。やられるたんびにね。
スキップしないから毎回、何か動画を見ようって言って選んだたんびに頭に出てくるのかわかんないですけどね。
そういう感じでね、ここ最近、ここ数日ね、1日2日かな。
ファイナルファンタジータクティクスのプロモーションにだいぶやられてる感じですね。
ぼちぼちちょっとCMのね、セリフを覚えそうなくらいまで来てますからね。
まあまあそれはいいんですけどね。そんな感じでね、ちょっとまあまあどうだったんでしょうね。
まあでも僕こんな感じなんでね。
タクティクス総画界の時も喋ってると思うんですけどね、エンディングでね。
熱烈なファンがいらっしゃると思うんですよ、どちらもね。
ちょっとあれが足りねえとかでまた怒られる可能性はあるんですけど、お手柔らかにっていう感じでお願いします。
あとはですね、僕としてはそうですね。
まあね、どっちをやろうかっていうところも結構ね。
その先ほどは多分本編ではスイッチ版を買うのか、パッケージの中にチラシしか入ってない、ダウンロード用のね、しか入ってないスイッチ2版を買うのかっていうところもまだ悩んでるんですけども。
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オリジナルからプレイするのか、エンハンスドモードをプレイするのかもちょっとまだ未だに悩んでるんですよね。
なんかね、5人っていうメンバー戦場に出れるのが中で、人によっては結構すごい怒る人も当時いたのは覚えてるんですけども。
いわゆる顔付きのキャラっていうんですかね、固定ユニットというかキャラクターが仲間になったらですね、そいつ使わざるを得ないぐらいの優秀なメンバーが後半仲間になるんですよね。
そうすると、せっかく育ってた5人の枠にそいつ入れちゃうと、やっぱりね、せっかく育てた1人が使わなくなるっていうところにね、ちょっと怒ってた人も当時いたんですけど、僕はあんまりそこまでいかなかったんですけどね。
まあでも、今回はね、その辺もどう調整されてるのかとかも見たいなとは思うので、エンハンス度はエンハンス度でね、ちょっと期待値高いんですよね。
しかもね、すでに声優さんもすごい声優さんがね、声当ててらっしゃるんでね、来人指導の声を大塚昭雄さんがやってたりとか、他にも結構な数いたと思うんですよね。
ちょっと声優さんのデータを見てみましょうか。どこで調べたら分かるんだろうな。ちょっとお待ちください。あ、出てきた出てきた。なかなかなんですよね。
あーなるほどね。なるほどね。すいません。主人公ラムザのね、声がまず、あれですね、橘信之介さんですか。僕あんまり、いきなりですけど、声わかんないですけどね。
なんか予告編とか見てる感じでは、なんか雰囲気合ってるなって思ったりはするんですけど、今ね、見て、あーなんか全部でも雰囲気合ってるのかな。もともこもない言い方してるけど、あの、ラムザの妹のね、アルマの声を、早見沙織さんですね。
で、あーこれいいなー、ディリータの声をね、内山幸喜さんやられてるんですね。内山幸喜さんってあの、ガンダムユニコーンのバナージの声ですね。他にもね、その、あの、あれですね、大塚晃雄さんとか、前野さんとか、あ、エルムドアの声、小西さんがやられるんですね。
1:06:05
すげーなー、なんか、すごいですね、なかなかね、すごいしか言ってないけども。うわー、これはなかなか、なんなんでしょう、聞き応えがある声優人ですね。
ガフガリオン、ガフガリオンの声、高木亜佑夢さんですか、うま、これいいなー。ね、あの、高木亜佑夢さんって僕結構好きな声優さんで、あのー、なんていうんですかね、いい役も悪い役もすごい、あのー、いい演技されますよね、すごいねー。これ、いいなー。
あ、あと、あれですね、あのー、アルガスの声は、あれですね、吉野ひろゆきさんですか、この方も僕結構好きな声優さんですね。なんかあの、子供っぽい声っていうかね、あれですね、ガンダム00のアレルヤとかの声やってらっしゃったんですよね。
そうかー、なかなか、うーん、いい感じで声優さん配役されてるんで、まあこの辺見どころだなー、やっぱり。うーん、なんかオリジナルにするか悩むところですねー。うーん、なるほどなーっていう感じでね、まあちょっとまだね、発売までしばらくあるんで、ちょっとその辺はもうちょっと悩みたいと思います。
っていう感じでね、まあなんか、うーん、今回はどうなんでしょうね、関連商品とかどれぐらい出るのかなーって、ちょっとその辺もちょっとまたね、気にしたいとは思いますけれども。まあね、そんな感じで結構いろいろグダグダとくっちゃべっておりますけどもね。
まあなんか、まあ僕もね、その今回出る新しいやつはまだ当然なんですけどプレイできてないんで、なんとも言えないんですけどもね、まあ今回のうちの放送を聞いて、やりたいとか思ってくれる人が一人ぐらいはいると嬉しいなーっていうぐらいでね、まあでも大して説明うまくも説明できてないんでね。
ちょっとなんか逆に、うーん、なんか足引っ張ったのかなーっていう反省点もちょっとある感じなんですけどね。まあそんな感じでね、まあぼちぼち終わりたいと思います。長々と聞いていただいてありがとうございます。それではさようなら、おやすみなさい。
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