かつて、子育てをしていた僕が、ゲームに対しては理解があると、思っていた僕が、我が子に対してゲームで怒ったことなど、思い出話と共に喋っております。決して、今の親御さんの子育てに、活かされることのない思い出話です。
※番組コメント等は、#しゃべ6 でお願いします。
※メールからのお便りもお待ちしております。
※お寄せ頂いたコメントは、番組内で紹介する可能性があります。
お便りフォーム
https://forms.gle/qyLoBi5CanRUA7yy9
番組公式 Xアカウント
お便り用メールアドレス
syabe6@hotmail.com
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:16
お疲れ様です。たくです。今回はですね、一応ね、最初になんかテーマは決めてたんですけども、
テーマがですね、ゲームと躾、ゲームに関して怒るという事っていうね、
タイトルだけ先に思いついたんですけれども、
まあ、ゲームをする自分の子供に対してどうしつけていくとか、どういう距離感でっていう感じの、
まあ特にうちのね、まあそういう話をしようかなとか思ってたんですけど、
まあ話はね、ペラペラ喋るのが好きなだけであっち行きこっち行きしてですね、
特にですね、まあどうなんでしょう、子育てしてる人になんか、まあ、
なんかね、参考になる話もないとは思うんですよ。
で、まあね、先に言うと、まあはっきり言って我が家のあの子育てに関する、
まあ思い出話的なノリが強いかなと思います。
まあ多少、うーん、なんか他のサイトから情報を引っ張ってきたりもしたんですけれども、
まあそんなにも参考にならないのかなと思います。
だからテーマがテーマで大冗談に掲げてるけど、
そんなにすごいことでもないんですよね、内容としてはね。
これ冒頭ね、このオープニングはですね、本編とエンディングを撮った後に今喋ってるんですけどね、
なんか大したこと喋れてないなっていう反省を踏まえつつ、
今オープニング撮ってるっていう状態でですね、
まあ何なんでしょうね、まあまあ多分ね、そういうところって、
この辺の子育てとゲームっていうのはまあまあ各ご家庭でいろいろあるとは思うので、
まあね、まあそこにね、大きな変化点を与えるようなね、
そんなすごい、まあ番組でもないので、
まあまあまあ鼻で笑いながら聞いていただければ嬉しいかなという緩い内容です。
お願いします。
はい、というわけでですね、ゲームとしつけ、ゲームに関して起こるということ、
っていうことをテーマにちょっと喋っていこうかなと思います。
あのね、先に言っときますけど、教育的側面はまずないと思っていただいていいかなと思います。
03:02
簡単に言ったら僕がね、息子にしてきた感じ、僕とか妻がね、
もうやってきたこととかをちょろっと思い出話みたいな感じで喋ったりとか、
あとは、現代はこんな感じなのかなとかね、その辺とかを喋っていこうかなと思います。
まあね、教育理論をね、うちの教育理論は多分出すのかもしれないですけど、
まあね、それを聞いている方々に押し付けるつもりもなかったりとか、
あとどうなんでしょうね、これ聞いていただいているかだって、
多分僕と似たような年の方が結構多いのかなと思うんで、
どうでしょう、もう子育て、ちょっと落ち着いてきちゃってたりする年齢の方も多いのかなと。
で、まあもしね、現在の子育て中ですと、まだ子供が小学生ですとかね、
まあ幼年期でもいいですし、中学生でもいいですしね、
またそういう方でも、何かの参考になればいいんですけど、何もしないかなという感じでね、
まあそういうのも本当に気軽に、ゲームでの話をするっていう感じで、
ゲーム周りの話をするっていう感じのうちの番組としてはですね、
まあなんかちょっと、そういえば昔ね、昔と本当に1ヶ月、2ヶ月くらい前にね、
神さんと話してた時に、
まあ、そういえばこういうことあったね、みたいな話をした時には、
これ喋ろうかなと思って、喋っていいかな、みたいな話をしたんですよね。
そうしたらいいんじゃない?みたいな感じで言ってたんでね。
ということでね、まあどんなことを話すかっていうとですね、
まずその、僕の立ち位置ですよね。
まあ今更なんですけど、
僕も妻もね、今は他の会とかでも言ってるんですけども、
51歳になりまして、妻も僕もね、ともに。
で、息子は28歳で、まあ子育ての必要はないですよね。
子育ての必要はないですよね、子供は28なんでね。
ちなみにですけども、年に1,2回僕は未だに28の息子に、
ゲームに関するとあることで怒ってるんですけど、
その怒ってる僕の様子を見て、妻が僕を怒るっていうことがあるんです。
これはまた後で話そうと思うんですけど。
ということでね、子育てからは手離れてるっていうのが正直なところですからね。
でですね、まあそうですね、
僕の立場みたいな感じで話すとですね、
まあ51歳なんで、
06:03
80年代ね、ファミコンに触れてきましたし、
いわゆるゲーム、アーケードゲームとか、
いわゆるテレビゲームですよね。
ビデオゲームね、ファミコンね。
これがちょっとやっぱり世間の風当たりが冷たかった、
悪と断じる人もいた時代を過ごしてきた世代ではあるんですよ。
ただですね、これはもううちの父も母も多解してるんですけども、
今にして思うと父と母にちょっとね感謝したいなと思うのは、
あのね、言うほど規制はされなかったんですよ、最初に言うと。
であの、ファミコンがね、我が家にファミコンが来たのはですね、
1984年の夏頃をですね、結構具体的に覚えてるんですよね。
僕はですね、ファミコンとの出会いが結構遅くてですね、
テレビでね、CMやってんのは知ってたんですよ。
で、どうだったかな、
任天堂がスポンサードしてる番組なんかでやっぱり出てくるんですけど、
まあね、なんなんでしょうね、子供のなりの疑いみたいなのがあったと思うんですよね。
だからテレビでやってるCMに出てくるあのゲーム画面が本物じゃないって思い込んでたみたいなんですよね、たぶんね。
たぶんそういう感じだったと思うんですよ。
で、カセットビジョンとかはね、友達の家でやらせてもらったことがあるんですよ。
もうね、こういうもんなんだろうどうせ、とかね。
あとLSIゲームとかゲームウォッチとかね。
だからその、これファミコンを初めてね、見たときっていうのは、
ゲームセンターと同じものが家のテレビで動いてるっていう感じだったんですよ。
これ友達の家でね、見たんですよ。
もうその頃には結構ソフトがもうある程度は揃ってたんじゃないかな、84年ぐらいの。
84年のね、それこそ4月とか、そんな春先ぐらいからかな、友達の家にあるとき、
その友達の家に遊びに行ったら、それが置いてあってやらせてもらったら、
なんだこれ!みたいな感じになって、それから毎日通うぐらいにね、遊ぶようになったんですけど。
そういうことがあってですね、当然親にねだりますよね。
親にねだって当時はね、親からしてもやっぱりなかなか豪華な、
ゲーム機って言っても、僕らの世代だとやっぱりゲーム機はやっぱりおもちゃの延長線上なんですよね。
当時のおもちゃの相場としてはやっぱり14,800円のファミコンっていうのは結構高かったと思うんです。
09:01
3,800円だったかな、当時僕らが買ってたゲームソフトはね。
だいたいこれぐらいでそこそこいいね、ポピーのおもちゃ、ポピーとかバンダイとかが買えた時代だったんで、
合体するやつとかになると5,6千円超えるのかな、みたいな時代だったんですよね。
まあ親にお願いしたけど、すぐには買ってもらえませんから、
家の手伝いをしたりとかですね、それでおだちんもらったりとかね。
溜めたのかな、弟と一緒にね、溜めたんじゃないのかなと。
僕の弟が5つぐらい下だったんですけどね。
僕が小4の頃はだから使い物にならないですよね、お手伝いとかはね。
まあでもなんかそんな感じだったと思います。
でですね、最終的には親の援助もあって、
たぶんね、84年の7月の下旬ぐらいに買ったと思うんですよ。
夏休み入る前ぐらいだったような記憶なんですよね。
結構具体的に覚えてるでしょ。
それ何でかっていうと、今回しゃべるにあたって、
まあ一つだけ調べたのがあったんですけど、
それが僕が最初に手にしたファミコンのカセットっていうのは、
本体を入手するよりも先に買ったドンキーコング3だったんですね。
これの発売日が7月4日なんですけれども、
僕ね、ある時、たまたまおもちゃ屋に友達となんかで行った時に
売られてるのを見てそのまま買っちゃった覚えがあるんですよね。
その、貯めてるお金をね、使ってね。
で、まあこれね、で、
まあ友達の家とかではさせてもらえるんですけど、
自分の家には本体がないんでね、
まあ、やれないわけですよ。
で、そういう経緯も話したら、まあうちの親もね、
半ば呆れられてて、
まあそこもあって買ってもらいたいような気もするんですけどね。
このね、7月4日以降だったっていうことをすごい覚えてるんで、
まあ多分ね、夏休み入る前だったんで、
多分修行式前ぐらいだったんじゃないのかなと思うんですね。
まあそんなこんなでね、
僕はこれ84年とかの話ですよ。
で、買ってもらってまあファミコンやりまくるわけなんですけれども、
まあ弟と一緒にね。
で、まあ友達から借りたね、
マリオブラザーズの二人協力プレイをね、
協力せずに対戦するっていうのが周囲でもね、
多分日本全国の当時のファミ子たちにはそういう遊び方が流行ってたと思うんですけど、
うちの周辺では殺し合いって言ってましたけどね。
マリオの殺し合いとか言ってたよね。
やろうぜみたいな感じで言ってたんですけど、
まあ今思うとね、物騒な言い方ですけれどもね。
で、これでね、よく弟と揉めてて、
あんまり喧嘩が激しいと、
まあ母親だったり父親だったりとかに怒られて取り上げられるんですけど、
まあね、その日だけとかね、
まあ1日、長くても2日もあったのかな、
12:00
まあそんな感じの取り上げられ方だったんですよ。
だからね、そんなにずっと取り上げられたりとかね、
そういうことはなかったんですよね。
だから大体、まあゲームやり放題みたいな感じだったのかな。
ただ、いくつかのルールはね、設けられてたんですよ、当時も。
えーとね、母親が部屋を掃除機で掃除するときは絶対にゲームはやらないとかですね。
で、84年だったと思うんですけども、
84年はロサンゼルスオリンピックがね、あった年なんですけれども、
まあね、母親がオリンピックとかスポーツ中継見るの好きだったんで、
これを見てる間は絶対にするなって。
うちのおかんが見たい競技の時は絶対にやっちゃいけないでしょうね。
で、これ夏休みなんですよね。ロサンゼルスオリンピックやってるのもね。
これがきつかったっすね。
だから昼間やってるんですね、しかもね、日本時間のね。
だいたい競技はね、なぜかね。
まあまあまあ、そんな感じでね、できなかったっていうのはあるけど、
たぶんね、僕がスポーツ中継を見なくなったのは、あれが原因なんじゃないかなと思うんですけどね。
そこは我慢しましたね。
あと、そうですね、それ以外だとやっぱり、
その父親が帰ってきてテレビを見るとかね、
まあそういう時もやっちゃダメぐらいなもんだったんですね。
で、まあね、そんな程度のルールだったと思いますね。
まあ要は、父や母が今はやるなって言われたらやらないぐらいの。
でも、だいたいは父親は仕事ですし、母親もね、なんかいろいろしてたんで、
ちょっと当時はなんかね、家でお店をやってたんですよ。
うちの母親がね、趣味でね。
コンビニってほどじゃないんですけど、
そっちが忙しくてっていうのもあって、
まあまあ結構やれましたかね。
で、まあその後ね、うちの父親と母親っていうのは離婚しちゃうんですよね。
僕はね、それで父親に、弟は母親についていくことになっちゃうんですよね。
別にここね、暗くなるところじゃないんで、皆さん別に気にせずに聞いておいてください。
なぜならね、父と母が離婚したのは僕が11歳で、小学校5年ぐらいの時なんですよ。
これね、当時もっとゲーム化できるということで、内心だいぶ喜んでたと思うんですよね。
まあただ、うちの父親、そしてその後もね、母親とはね、会えたりするんですけども、
まあ今にして思うと、この両親がね、そもそもね、まあまあ変わってる人だったのかな。
当時、高橋名人あたりが、ゲームは1日1時間なんてね、言ってたんですよね。
確か言ってたと思うんですよね。
言ってたのは、うちの母親とか父親も見てるんですけども、
15:02
まあ別にね、高橋名人もああ言ってるから1日1時間にしなさいなんてことを、僕は両親から言われた記憶がないんですよね。
で、それどころかですね、まあ勉強しろ的なこともあまり言われたことがなかったんですよね。
まあその結果が今のここになってるんですけれども、
まあ実はですね、まあちょっとね、自慢ってわけでもないんですけどもね、
うちの父親がですね、そこそこ有名な大学の出でですね、まあ大学出てるんですよ、いい大学を。
で、僕が知ってる父親っていうのは建設業を当時営んでる、いわゆる経営者ですよね。
なんですけれども、まあ彼はね、父親のことを彼って言いますけど、
彼はですね、建設業を営んでる割に教員免許を持ってるんですよね。
で、じゃあね、結構勉強熱心なのかなと思ったらそこもないんですよね。
で、結局ね、ある時聞いたことがあるんですよ。
まあ僕が中学校ぐらいの時に友達がね、お前のとこいいなと、
親は何にも言わないで好きなだけゲームさせてくれるんだろう?みたいな感じで言われたんで、
まあまあそれをね、結構言われるようになったんですよ。
で、うちこんな風に言われたわ、友達にって言ってね、親父にね、言ったんですよ。
そしたら、親父がね、言うにはですね、結局ね、息子がゲームしたいんだったら勝手にやればいいしね、
勉強したくないんだったらもうやらなきゃいいぐらいの人だったんですよね。
はっきり言われました、僕はね。
ゲームばっかりして勉強しなかった、それで大した大人になれなかったとしたら、
それはお前の責任だろって言われたんですよね。
おっしゃる通りですけどね。
で、勉強したくて参考書が欲しいとかね、辞書が欲しいとかね、
塾に通いたいとかね、家庭教室つけてくれって言うんだったら助けてやると。
全てはお前の人生だから、みたいなことを言う人だったんですね。
これね、結構周りの、僕のよく当時つるんでた友達の親とかも僕は見てるんですけども、
やばいちょっと異質な人だなぁと思いました、当時自分の父親ながらにね。
で、まあ母親もちょっと似たようなことを言う人だったんですよね。
まあ離婚してましたけど、この当時は。
それでも何ヶ月かに一回ぐらい会うんですよ、母親ともね。
だからやっぱり似たようなことを言う人でね。
まあこの父親もこの母親も結局ね、その裏で僕に隠れてゲームしてるっていう。
僕にとか、僕とか弟が知らないところでゲームしてたりとかしてたわけですから。
まあね、ちょっと、当時のいわゆる会社勤めをして真面目に、
18:03
いわゆるサザエさんに出てくる並兵さんみたいなお父さんではなかったっていうのはね、
あの頃もすごい印象を持ってた父親だったんですね。
まあそういう感じだったんで、ゆうゆうと自由にさせてもらえたのも良かったし、
それなりの押し付けはちゃんと受けてたつもりなんですね、僕なりにはね。
まあ自慢するほどではないにしてもそこはね。
で、そうですね、僕がいざ父親になった時に、
僕はならなくてもなる前ぐらいからかな、
俺は絶対子供に、あの何て言うんですかね、
ゲームやるなとかね、ゲームは1日1時間だとかそんなね、
堅苦しいことを親にはならないでおこう、みたいなことをずっと思ってたんです。
まあ今もね、まあそれは思ってるんですけども。
でですね、まあ子供がね、
まあ僕はゲームが好きなんで早く子供にゲーム一緒にやってくれないかなって思ってたんですね、子供が、息子が生まれてね。
最初は僕が物心ついたら僕のゲームを見るんですけども、
たまに見るんですけども、まあプレイしてくれないわけですよ。
で、プレイするようにやっと興味を持ってプレイするようになったのが結構遅くてですね。
んー、まあ幼稚園の年中組とかなのかな、それぐらいだったとは思うんですよね、本当に。
興味本位で触って僕のデータ消すとかはあったんですけれども、
そうですね、そんなにでもあれやりたい、これやりたいとかね。
あの当時うちの息子が97年生まれなので、
まあ簡単に言ってしまえばね、マリオもカービィもいました。
で、僕らが知っているマリオ以上にかわいいマリオになってましたし、
子供を受けするうちの息子ぐらいの幼児にも受けるようなゲームのキャラクターっていっぱいいたんですよね。
ポケモンもそれこそポケモンもそうなんですけども。
ただ、なかなかね、最初はあんまり興味を示さなかったんですね。
で、ある時からやっと少しずつやるようになっていって、
まあ僕がこういうゲーム大好きなんで、で妻もゲーム別にやるんで、
特に規制も何もしてませんでした。
でね、規制をするっていうかゲームに関しては、
あの小学校に入ってからもうちの妻があるルールを設けてたんですよね。
それは帰ってきたら最初に宿題をしなさいっていうね。
宿題を終わらせない限りはテレビを見るのもダメとか、
遊ぶのもダメとか、まあゲームするのもダメみたいな感じのね、
ルールを最初に設けてたみたいで。
21:01
これがね、うちの息子がゲームをやるようになってからも結構、
なんていうんですかね、セーフティーネットのように働いてですね。
やっぱり別にゲームをしたいわけでもないし、何かをしたいわけでもないけども、
帰ってきたら宿題を絶対しないと気が休まらないってね。
あとあと聞いたら言ってたんで、
すごい徹底できてるというかね、いいように働いたなーとか、
僕はね、それで思ってたんですけども、
ただね、そうは言っても我が家でも問題は出てくるんですよね。
えーとね、いわゆるインターネット、
うちはね、実はね、結構皆さんどうでしょうね、
これ聞かれてる方っていうのがどういう感じの方かはわからないですけども、
僕結構ね、今の職場だったりすると、
これ言うとびっくりされるんですけども、
うちの息子よりWi-Fiとの付き合いの方が長いっていうぐらいね。
そうなんですよ、僕、我が家はですね、息子が生まれるよりも前にね、
Wi-Fiを導入するぐらい、もうすでにネット環境をね、
1996年とかには構築してたんですよ。
で、当時ね、Macだったんで、MacでWi-Fi環境もやってまして、
ただね、そのゲームの方、コンシューマーゲーム機自体が
インターネットに接続してやるゲームっていうのが、
まあ、ドリームキャストとか、そうですね、ありましたけども、
うちの息子が興味を示すような、いわゆるニンテンドーのゲーム機で
ネット接続して遊ぶっていうところに行き着くまでには
だいぶ時間がかかったんですね。
で、それが何だったのかっていうと、DSぐらいまではかかったんですね。
で、うちの息子がですね、結局我が家でね、後にも先にもめちゃくちゃ怒った。
僕とかね、妻が怒ったことがありまして、
それがですね、タイトル何だったかな、DSのソフトで
ニンテンドーが出してるんですけども、
開発はね、ガンバリオンっていう会社が開発してるんですけど、
ジャンプアルティメットスターズの方だったか、ジャンプウォールスターズだったか、
あれ2作ぐらい出てるんですけど、言ってしまえば
週刊少年ジャンプのね、歴代のキャラが
一同に集結してやる2Dの格闘アクションというか、
がっつりした格ゲーではないみたいなんですけどもね。
そういうのがあったんですよ。
しかも、ニンテンドーブランドでリリースしてるんですね。
これがね、当時DSのWi-Fiコネクションっていうね、
ネットワークサービスにですね、
当時はね、Wi-Fiコネクションは今のニンテンドーオンラインと違いまして、
サーバー利用量がかからなかったんですよね。
24:02
それでね、うちの子供も、
そうですね、あれで対戦をやるようになったんですよ。
なんかね、その作品がそもそもそういう理由で
対戦ができるっていうこともあって買ったのかっていうのは、
ちょっと本人にも僕は聞いてないんですけれども、
当時ねだられた時に、また珍しいのを言うなと思ったんですよ。
というのも、うちの息子自体が、
ケーブルテレビとかでドラゴンボールはありました。
だけどジャンプに出てくるキャラクターで知ってるやつより知らないやつの方が多いはずなんですよね。
当時はまだ遊戯王なんかにも目覚めてなかったですし、
ボボボボボボボぐらいのものを見てたのが、
マキバオとかも知らないと思うんですよね。
そのジャンプのキャラにそんなにうちの息子がね、
興味を示してると思わなかったのに、
これ買ってくれっていうのを当時ね、
言われて珍しいのを持ってくるなと思って、
僕は何の躊躇もなく当時買ってあげたのを覚えてるんですけどもね。
で、問題はそこからでですね、
このWi-Fiコネクションに接続してですね、
対戦ができるのが異様に面白かったんですよね。
たぶん彼にとってはね。
実はその前段階として、
彼はですね、ゲームキューブとかでですね、
スマッシュブラザーズ、スマブラやってるんですよ。
僕がね、そもそもゲームキューブ買って、
彼がまだ本当に2歳とかの頃だったと思うんですけども、
だんだん成長していくと、
そうですね、スマブラもやるようにはなってたんですけども、
そうですね、で、
どっちが先かな?
Wiiが先なのか、
ジャンプオールスターズが先なのかは覚えてないんですけども、
Wiiのね、スマブラもやってたんですけど、
それでも対戦をするんですけども、
なんかそれはね、
Wiiのスマッシュブラザーズ、
何だったっけなあれ?
Xかな?Wiiは。
それはですね、
簡単に言うと対戦相手が強いっていうか、
ずっと勝ち続けれないんですよね。
いくらうちの息子が多少上手くなったところでね。
そうするとテレビに向かって、
その感触を起こして怒ってたんですね。
まあそれに対しても怒ってたなあ。
そんなにブチ切れるぐらいの、
やめちまえみたいな感じで僕は当時ね、
まあこの言い方もダメだとは思うんですけどね、
しつけとかね、
怒るっていうのもね。
でもそれぐらいね、僕もイラっとしてた時、
僕とか妻もそうだったんですけど、
当時そういうふうな接し方をしてたかなあ。
まあでもね、それぐらいだったんですよ。
27:00
やっぱりね、クールダウンしなくちゃダメなんでしょうね。
それは本人も分かってたと思うんですよね、どこかでね。
だからそんなに長時間やらないんですよね。
やれないと思うんですよ。
勝ち続けれない。
負ける時はとことん負け続けるみたいな感じだったみたいで。
だからね、そんなに極端に問題視はしないんですけども、
問題は先ほどから言ってるDSのジャンプオールスターズですね。
これの体勢が、
僕は結局画面を見てないし、
まあDSっていうことで僕もやってもないんですけども、
結構熱心にやってるなとは思ってたんですよ。
だけどある時気づくと、
学校には行ってるんですけれども、
一日中やってるんですよね。
一晩中やってるんですよ。
だから寝てないんですよ。
で、学校でどうやら寝てるみたいだっていうことを、
早い段階で担任の先生から聞くんですね。
で、担任の先生もなんでこんなに寝るんだっていうことで、
簡単に言ったら僕らが寝かしてないとかね、
僕らに虐待があるんじゃないかとかね、
いろいろそういう疑いもあるんで、
まず最初に問い合わせられるわけですよね。
いやいや、そんなことないでしょ。
あれ、自分の部屋で寝てるはずなのになと思って、
っていう話をしたらまたやっぱり、
先生も先生で聞いてくれて、
僕らも聞いたんですね、本人にね。
そしたら面白すぎて寝れないと。
当時もね、
これはどうしたもんかっていうことで、
担任と僕と妻とで、
一同に関してではないんですけど、
いろいろ意見交換はしてたんですよね。
そしたらですね、
こういうお子さんは他にもいると。
当たり前ですね、小学校ですから。
で、その時に言われたのが、
嫌って言うほどやらせてみるっていうのも、
一つですよって言われた。
僕もそれはわかると思ったんですよ。
やりたかったらやりたいだけやれって言ってね。
で、それを、
なんか金土日ぐらいで一回させてみたんですよ。
そしたらですね、結果ですね、
やっぱ子供っていうのはエネルギーがすごいんですよね。
金土日、三日三晩寝ずに本当にやっちゃったんですよね、彼はね。
で、学校で寝るんですよ。
で、うちの妻がね、
その後もね、やっぱり死んだように学校で寝てる。
で、帰ってきてからも寝ると。
でも夜中に起きてずっとそれをやるっていうね。
なんか学校には行ってるんですけど、
もう半ばニートみたいなことになり始めてきて、
ついにうちの妻がもうやめろって言ってるんですけどやめないんですよ。
で、最終的にはですね、
泣き叫ぶ息子からDSと、
30:01
DS本体とそのソフト、
まあ中に本当に入ってますけども、
取り上げて隠すっていうね。
昭和のお父さんお母さんがやる手段ですよね。
で、それをやってですね、
まあうちの息子は泣き叫ぶわけですよ。
で、自分の部屋でもなんか泣いてるんですけども、
まあね、あの時はね、
あの時たまたま僕と妻もいたんですけれども、
実はね、泣き叫ぶ息子以上に応えたのが、
実は当時僕だったり妻も応えたみたいなんですけどもね、
というのもですね、なぜならっていうとですね、
僕も妻もですね、
ゲームに関しては寛容だと思うんですよ。
まあ結構寛容だと思います。
で、どうやら、
まあ僕がゲームが好き、
妻もゲームが好きっていうことは、
家にあのゲームがある、
このゲームがあるっていう状況なんですよね。
それって小学校のね、うちの息子が、
同級生に喋っちゃうと、
すげえなお前んちみたいになるような、
だいたいね、その友達は、
自分はゲームやるんだけど、
親、両親はそんなに興味がないから、
自分が欲しいゲームしかないわけですよね。
だけども、
うちの息子はやんないけども、
うちの息子が興味なくても、
家にはあのゲームもある、
このゲームもあるっていう状況なんですよね、
我が家にはね。
そうですね、だから、
まあそういう感じですごい羨ましがられてた、
みたいな感じのお話は聞いたことがあるんですよね。
実際ね、一回うちにね、
何人かの子たちが遊びに来てですね、
当時の家にですね、
で、僕の部屋に入って、
まあね、ちょっとびっくりして、
まあちょっとね、
手癖の悪い子が、
1、2本ゲームをパクっていってましたけどね、
まあそれはいいですけど、
まあね、だから、
うーん、まあね、
僕ら結局その、
僕にしても、
母親である妻にしても、
そのゲームに関しては結構寛容だったので、
まあそういう昭和のお父さんお母さんがね、
やってたようなことはやらないだろうし、
何とかそのバランスを取りながら、
子供にね、子育ての中で、
ゲームとの付き合い方を教えていけるって思ってたんですよ。
これ傲慢だとは思うんですけども、
傲慢であり怠慢だとは思うんですよね。
で、
うーん、まあね、ぶっちゃけて言うと、
その宿題云々のルール以外は、
やっぱりルール、
33:00
他には作ってなかったっていうのも、
今にして思うとダメなのかなと思うんですよね。
今回ね、これ喋るにあたって、
たまたまいろいろ調べてたら、
ベネッセのホームページなんかに行くと、
やっぱりゲームとの上手い付き合い方をどうすればいいのかっていうので、
まあママさんがね、相談してて、
いろいろなパターンやってましたね。
載ってたんですけども、
例えば、ゲームをするんだったら、
それまでに出してたおもちゃを全部片付けてからゲームをする。
それも1時間とか。
ただ、1時間以上やった場合は、
尺子定規に、
すぐにね、1時間来たらパタッと止めるんじゃなくて、
まあ子供がね、
もう1時間過ぎたよって言っても、
あと5分とかぐらいだったら、
ちょっと多めに見てやるとかね。
まあそういう感じで、
やらせてますよとか、
逆にそのゲーム、
やらせたのはいいんだけども、
っていうことで、
まあ最終的にはなんか、
ご両親がやっぱりちょっと、
その、
まあお子さんがちょっと挙動がおかしくなったとか、
普通の日常の遊び、
いわゆる積み木遊びとかに関しても、
そのゲームの、
なんていうんですかね、
多分マイクラだったりとかの、
遊び方、
専門用語みたいなことを使って遊ぶみたいな感じで、
これはちょっと教育に良くないっていうことで、
ゲームをね、
もう隠しちゃったっていう意見も見たりとかして、
そうか、いろいろ。
やっぱり子育てに対しての、
このゲームとの付き合い方ってやっぱり、
今も昔も変わんねえんだな、
結局って思いながらね、
ちょっと見てたんですけども、
ただね、さっきの話に戻ると、
僕もね、
結構今でもね、
子供のゲームを隠したっていうのは、
彼にとっても多分トラウマだったと思うんですけども、
彼以上にね、
実は、
妻もね、
ちょっとやっぱりいまだに覚えてて、
トラウマだとかショックだったとかでは聞かなかったですけど、
でもね、僕は結構ショックだったんですよ、本当に。
ゲームに関しては理解のある親父であるって、
僕は自負してたつもりだったんで、
息子に向かって、
もうこれ以上このゲームやるなっていうね、
そんなセリフをまさか自分がね、
子供に対して言う日が来るとはって思って、
言った後に、
部屋に帰って、
自分の部屋に行って泣き喚いてる息子以上に、
僕がね、
げんなりしたのを覚えてるんですよね、
リビングかなんかでね。
で、すごい、
そうですね、
あの、
その時は結構僕自身がね、
内心落ち込んだりもしましたね。
36:02
なんかなんでこうなったかなとか、
こんなことを言うつもりじゃなかったのにとか、
いろいろいろんなことを考えたんですよね。
なんでこうなったんだろうと。
ただね、結局、
まあでも、
これぐらい強制手段というか、
もう荒良事というかね、
そうでもしないと、
たぶん依存度が高かったんですよ、
息子に対して、
このジャンプアルティメットスターズかな、
の対戦っていうのが。
それはたぶん、
他の人によって別々というか、
まちまちだと思うんですよ。
エイペックスの人がいたかもしれないし、
フォートナイトだと今で言うとね、
かもしれないし、
ストシックスかもしれないし、
モンスターハンターかもしれないしっていうね、
いろいろだとは思うんですよ。
ただうちの息子にとってはそれだったんですよね。
あの、
ネットニュースとかね、
そういうのにジャンプアルティメットスターズでね、
全国の小学生が、
もうあの、
学校に行くのもやめたとか、
寝るのをやめてまでやってるなんて話は聞かないですから、
たまたまうちの子にはそれが刺さったっていうだけの話だとは思うんですけど、
これがね、
でもやっぱり親としてはやっぱりそれを言ったっていうことがすごいショックで、
まあね、
結局その荒漁場をやってですね、
都合どれぐらいやったかっていうとですね、
1週間ぐらいは本体すらも取り上げてたんですけども、
確かね、
最終的には本体、
最終的には1週間ぐらいで本体はね、
返却したみたいなんですよね、
妻がね。
ただし、
あのゲームに関しては、
その後もね、
返すことがなくてですね、
何年、
多分ね、
2年や3年じゃないんですよ。
4,5年レベルで隠してましたね。
いやもう、
そうですね。
それでね、
まあまあ、
それがね、
今思い出してもなかなかだなと思うんですけどね。
で、
まあでもこれが結構効いたのか、
その後もね、
スマブラであったりとか、
ポケモンのネット対戦できるようになりまして、
なんかね、
テレビに向かって対戦がうまくいかなかったのか、
なんかわかんないんですけども、
自分が負けたことが悔しくて、
ギャンギャン言ってる時があるんですよね。
で、
そうすると、
僕とか妻がね、
そんなにおごるんだったらやめちゃえば、
みたいな感じで言うんですよね。
で、
やめれないんだったら取り上げようか、
みたいな感じで言うと、
シュンとなって、
それ以上はね、
わめかなくなりましたね。
で、
あんまりずっと長時間やってると、
39:02
お前いい加減にやめねえと、
みたいな感じのことは、
やっぱりね、
軽く言っとかないとね。
そうですよね。
まあ、
親の目盗んでやってるぐらいの
可愛いもんなんですけども、
やっぱりその、
そもそもね、
制限は思うけてなかったんで、
ただね、
やっぱりあの、
いつまでたってもやってるっていうのは、
ちょっとね、
っていうところもあったんで、
その辺は、
まあ、
多少目を光らせてたところはあるかな、
と思いますね。
まあ、
でも不思議とね、
なんで、
まあ、
僕のことパパさんってか、
妻のことママさんってか、
パパさんとママさんは、
夜遅くまでやっていいんだよ、
みたいなことを言われたら、
もう、
きっぱりとね、
僕らはね、
あの、
なんて言うんですかね、
子供に対して返す言葉があったんですよ。
それは、
お前と違って、
俺らたちは学生じゃないし、
俺たちは自分で働いたお金で、
時間を無駄にしてんだ、
みたいな、
これやってんだ、
今これな、
つってな。
で、
これでゲームをやって、
仕事に明日遅刻しようが、
休もうが、
それは、
自己責任なのね、
っていうことをちゃんと説明するんですね。
自己責任ってどういうことか分かる?
って言うと、
給料が減るんだよね、
つって。
で、
給料が減ると、
まず自分がご飯食べれないし、
君にもご飯食べさせられないだろう、
って。
でも、
君は最初から、
僕らに食わしてもらってるっていうね、
言い方ひどいですけどね、
つまりは、
親に養ってもらってる身分なんだから、
そこをあんまり、
ね、
それを、
その違いはちゃんと覚えておきなさい、
みたいなことを言った覚えがありますね。
そうなんですね。
それからはあんまり言わなかったですね。
当時、
僕と妻がね、
まあまあ夜遅くじゃないと時間が合わなくて、
もう半かな?
やってた時期があったんで、
まあそんなことでね、
言われてたのを覚えてますね。
まあね、
僕、
我が家のやり方が、
決して正しいわけでもないですし、
まあ間違ってるかって言われると微妙ですけども、
まあでも、
正解でもないけど、
うーん、
めちゃくちゃ間違ってたとも思わないんですけどもね、
まあただね、
僕らの頃に比べると、
うちの息子なんかはもうあの、
携帯ゲーム機は存在するし、
携帯ゲーム機も、
そうですね、
触り始めたのが、
彼はゲームボーイ、
初代ゲームボーイはちょっと触ってたな、
で、
アドバンスも触りましたし、
ね、
でもDSぐらいからスリープができるようになってますし、
でね、
今となってはもう、
他のゲーム、
コンシューマーでも大体スリープできるようになってて、
まあ結構恵まれてるんですよね。
僕らの頃はもう、
はい、時間パチンって切られるっていう時もあったんでね、
そこに比べたらだいぶマシなんでね、
まあもちろん親がね、
親も親で、
多少融通してあげるっていうのも、
ありかもしれないですし、
42:01
うーん、
まあね、
この辺は、
ご家庭それぞれでね、
多分いろんなルールも受けてやられてるのかなと思うんですよね。
で、
まあね、
よくゲームばっかりやってると、
バカになるよっていうのは、
半分は僕は当たってると思うんですよ。
だけど半分は間違いかなとも思うんですね。
事実、
僕はゲームばっかりやってたから、
確かにいい大学にも行けなかったし、
いい仕事にもつくことができなかったって言われれば、
それまでだとは思うんですよ。
高級会社を乗り回して、
高級スーツを着て、
高級腕時計をつけて、
みたいなね、
ね、
あの、
なんていうの、
執事がいるお屋敷に僕は住んでるわけでもないですけども、
ただ、
かといってそれがね、
それだけが全てじゃないとも思ってるし、
まあ僕は自分の人生を特に後悔したことはなくて、
まあね、
まだ死ぬ予定はないですけど、
今のところ、
まあ別に楽しい人生を送らせてもらってるなと、
今までもね、
この51年間本当に、
俺は幸せでもんだな、
運がいいなってずっと思ってるんですよね、
本当に。
だから、
まあその、
勉強しててもしかしたらね、
分かんないですよ、
その、
弁護士なのか医者なのか、
もっとすごい養殖についてたのかは分かんないですけども、
そういう未来も、
あったかもしれないし、
今みたいな未来も、
で、今よりももっとひどい未来だったのかもしれないし、
っていうのはそればっかりは分かんないし、
で、子どもに対しても、
それこそね、ちょっと前に言ってた、
親父と同じ考えなんですけども、
いや、結局お前の自己責任でしょ?
みたいな感じで、
僕はそれ、
似たようなことを当時息子に言ってるんですよね。
で、
まあね、
まあだからそこは親が手綱を引かなきゃダメでしょ?
っていう親御さんもいるとは思うんですよ。
で、僕はそれが、
まあ、
僕のやり方が本当に、
先ほどから言うように正解だとは思わないし、
がんじがらめにしすぎるのも、
不正解とも言うつもりはないんですよ。
他の家のね、
ルールに口出しするつもりもないんですけども、
だけど、
なんなんでしょうね、
うちの親父が言ってた言葉で、
結局、
やりたくないのに勉強させてて、
なんで身につくの?
みたいな感じのことをよく言われたんですよ。
それは僕がテスト期間中になったら勉強してて、
お前テスト期間中に勉強するぐらいで、
お前みたいなバカが、
点数取れるわけねえだろうって。
だってそうしないともっと、
あの、
点数悪くなるからって言って、
いやテストだから勉強するっつーのもなぁ、
45:02
みたいなことを言われたときに、
いや勉強っつーのはやりたいって思うからするもんなんでしょ?
っていうことを説得と言われて、
なるほどな。
お前ゲームしたいからゲームするわけだろ?
だからゲーム上手くなるんだろ?
みたいなことをね、
よく言われて、
あ、そうかって思ってね、
そうなんですよ。
だから、
まあね、
例えば将来の夢が何かね、
あるとして、
そのためには勉強頑張らなくちゃいけないんだ、
っていう目標とか目的があると、
その途端に勉強やる気が多分つくと思うんですよね。
俺もそれをね、
中学校高校ぐらいのときにね、
そういう考え方になってたらまた変わってたんでしょうね。
そしてそれはまたね、
自分の息子にね、
教えてあげれてたら、
まあ息子もね、
また違った未来があったのかもなぁとは思うんですけども、
そうなんですよね。
まあでも、
ゲームに関して、
起こるっていうことがね、
多分僕らの親の世代なんかに比べると、
僕らって結構少なくなってるような、
体感的にはあるんですけれども、
どうなんでしょうね、
皆さんのところはね。
僕はそう思ってるんですよ。
なぜなら、
うちの、
まあ親とかの世代って、
先ほど言ったように、
うちの親なんかは建築業をやってたっていうことで、
まあね、
合流してる親父だったんでしょう。
結局。
で、
まあね、
夜な夜な打ちっぱなしのゴルフ場とかに連れて行かれて、
僕がまだ幼少期の頃はね、
お前これやっとけって言って、
ずっと打ちっぱなしのゴルフだったり、
うちの親父はやってるわけで、
何やらされてるのかって言ったら、
ピンボールだったり、
インベーダーゲームとかね。
あげく、
うちの親父は建設業で、
なんかどっかからもらってきた、
インベーダーゲームのテーブル筐体がね、
家に置かれてたりとかね。
そういうちょっと変わった家で、
で、
なんて言うんですかね、
その、
うーん、
まあ、
当時としては結構変わった親で、
先進的ではあって、
うーん、
今にして思うとなんですけどね、
その言い方もね、
先進的とかね。
うーん、
本人たちが生きてる時にそう言って褒めたこともないですし、
でもなんかだから、
まあ、
おかげさまでっていう、
僕もね、
今みたいな感じになってるのかもしれないですけど、
ただ、
そうですね、
父親はパソコンでゲームをしてたんですけど、
まあ僕はそれには興味持ってなかったんですけども、
なんかウィザードリーとかね、
シャンハイとかやってましたけど、
多分マックだったと思うんですけどね、確か。
で、
母親も母親でね、
ちょっと変わった人で、
やっぱりその、
他のお母さんよりは、
うーん、
なんか、
こう、
自己主張が強いって言ったら違うから、
なんかその、
いわゆる他のお母さんは、
48:01
家のお母さん、
友達のお母さんっていうのはやっぱり主婦なんですよ。
僕らの時代っていうのは、
お母さんは専業主婦が多くて、
お父さんが働きに出てるみたいな感じの家が多かったんで、
で、
うーん、
に比べるとちょっとやっぱりアグレッシブだったかな、
みたいなところはあるんですね。
まあそういう親だったおかげで、
うーん、
まあなんか、
他の友達だと見ないもの、見れないもの、
やらせてもらえないことをやらせてもらえたのかもなとは、
僕は思ってたりはするんですよね。
うーん、
まあまあ、
それがいいのか悪いのかは別としてですけども、
うーん、
だから、
そうですね、
まあね、
それは今の、
当時の親御さんの中では、
結構今にして思うと貴重な気はするんですよね。
そのゲームに全否定じゃなかったんで、
だから、
そうですね、
うちの、
そうですね、
父親の会社の職人さんたちがね、
まあうちの親父のことは社長って言うんですけども、
社長は変わってんなあ、
ファミコンなんかやって、
みたいな感じでね、
ボンと、
僕のことボンって言うんですよ、
よくね、
タクって言うんで、
タクボンと一緒に、
ファミコンやって、
変わってんなあ、原宿社長、
みたいなことをね、
あの大工さんたちが言ってんのを、
よく何度も、
まあ僕も聞かされましたよ、
あの酒の席とかではね。
うーん、
だからまあ、
そういう意味ではね、
なんか、
うーん、
他の、
ねえ、
うちの親父の会社の人たちですら、
当時はファミコンを、
おもちゃ、
ゲーム、
ねえ、
子供のもの、
ちょっと下に見てたところがあったと思うんですよ。
それ多分、
その職人さんたちじゃなくて、
当時の大人の、
大半の人がそういう思いやったと思うんですよね。
だからこそ、
子供があまりハマりすぎるとね、
頭ごなしに怒ったりもするし、
うーん、
まあ、
学校でもゲームのやりすぎはとか言って、
議論になってたのも、
覚えてます。
僕は小学校の時からファミコンで。
でもまあね、
今のね、
若いお父さん、
お母さん、
なんかはね、
もう、
カービィだ、
マリオだで、
動物の森とかで育ってる世代ですよね。
で、
僕もそうなんですけども、
僕、
動物の森とかじゃないですけど、
僕らは、
その第一次、
第一次ブームじゃないけど、
そのファミコンブームみたいな時に、
育ったんで、
やっぱり、
その辺が、
ゲームに対しての、
なんて言うんですかね、
許容範囲がグッと広まった世代ではあるんですよ。
まあ、
ただね、
僕と同年代の人でも、
やっぱりそのファミコン通ってなかった人たちは、
51:01
また違う意見だとは思うんですけれども、
って考えると、
ね、
まだそれでも、
あの、
ね、
うちの親の世代、
僕の親っていうのは、
たぶん、
戦後、
まもなく生まれた世代だったんで、
その辺からすると、
だいぶ、
んー、
ゲームっていうのを、
許容できるような、
世代にはなって、
その世代ももう、
僕なんかももう、
51になって、
今、
ね、
どうなんでしょう、
20代から、
40代ぐらいまでかな、
子育てされてる、
と、
想定する、
世代で言ったら、
この辺の世代っていうのは、
僕より10若いってか、
ね、
40代の人でも、
10から20若いって考えたら、
やっぱりもっとゲームが整って、
ね、
あの、
それを楽しんでた世代の人だったりするんで、
もっとその許容範囲が、
あるって、
思うと、
理解はあると、
思うんですよね。
ただ、
その、
理解があると言ってもね、
やらせすぎるわけでもないし、
っていうところは、
まあ、
もちろんわかりますから、
どういう感じで育ててるんでしょうかね、
ルールを決めて、
1日、
1時間なのか、
30分なのかね、
ね、
なんか、
その辺はまたね、
よかったら聞かせてほしいかなと思って、
まあ意外と今回のテーマ、
ゲームの質系とか言ったけど、
うちね、
大して質系してなかったりはするんでね、
まあね、
ただ、
あ、
でもね、
ゲームでよく、
何かいいことをすると、
リザルトって、
あるじゃないですか、
ご褒美ね、
だから、
そうですね、
僕もテストでちょっとでも点数がよかったら、
まあ、
買ってやらんでもないぞ、
みたいな言い方はやっぱりしてました、
あのね、
皆さんところのお子さんが、
どれぐらいかはわかんないですけども、
うちの息子はですね、
まあまあバカなんですよ、
やっぱりね、
まあまあバカなんだ、
で、
まあ、
点数が中学ぐらいのテストとか見ると、
大丈夫かお前これ、
つって、
ちょっとお前これ頑張ったら、
お前ちょっと、
あれ買ってやらんでもないぞ、
みたいなこと言うと、
ちょっとはね、
頑張るんですよ、
ね、
これ高校ぐらいまで、
これでね、
引っ張りましたけどね、
こういうね、
あと、
これ手伝ったら、
これ何回か手伝ってやったら、
まあ、
買ってやらんでもないぞ、
みたいなね、
別にそれはゲームだけじゃないんですけどね、
そういう釣り方をしましたけどね、
まあまあ、
まあ、
しつけとしては一番いいかなと、
それがね、
まあ今は、
どうなんでしょうね、
本人の身になってるかどうかは、
分かんないんですけどね、
まあ、
まだまだあの、
青2歳なんで、
親のありがたみなんかは、
分かることはないとは思うんですけどね、
僕もそうだったし、
ね、
親のありがたみなんかは分かんない、
もうこの歳ぐらいにならないと、
やっぱ分かんないような気もするしな、
54:01
と思ってね、
どうなのか分かんないですけどね、
ね、
まあただ、
ゲームで起こることっていうのが、
ね、
うちはそれで、
大激怒したのは、
そのね、
あの、
ジャンプオールスターズ、
アルティメットスターズだったかな、
それぐらいだったかなと思う、
あとはちょこちょこ起こるのはあるんですよ、
その対戦がどうなのかっていうね、
そうですね、
それぐらいだったかなと、
でね、
そうだ、
冒頭かなんかで、
最初の方に言ってた中で、
今でも年に1,2回起こるっていう、
話なんですけど、
これはですね、
これしつけでもなんでもないんですけども、
ゲームに関しては怒ってはいるんですよ、
僕はね、
ゲームに関しては怒ってはいるんですけども、
しつけっていうレベルとはちょっと違うんですけども、
あの、
うちの息子は、
どうでしょうね、
今だ、
今っていうか、
もうずっとなんですけど、
ポケモンね、
ポケモン、
と、
えーと、
あと、
スマブラ、
これスイッチでどちらも出てるじゃないですか、
しかやらないんですよ、
ぶっちゃけて言うと、
あの、
あれお前いいぞ、
おすすめらしいぞって言って、
何度かね、
お前これ買っとけよお前、
勉強のためにも、
つってね、
買わせたこともあるんですよ、
で、ちょっと経つとやんなくなってるんですよ、
ちょっと経つと、
スマブラ、
と、
ポケモンにね、
戻るんですよ、
えーとね、
ポケモンはちょっと、
最後に出たやつは何なのか、
ね、あの、
スカーレットバイオレットだったかな、
あの辺だったとは思うんですけど、
で、
スマブラなんてもう、
ね、結構前じゃないですか、
7年、8年ぐらい前じゃないかな、
ずっとやり続けてるんですよ、
で、
あの、
そうですね、
僕ね、
結構、
んー、
ここ何回かで、
いろいろ、
ね、
あれも買っちゃった、
これも買っちゃった、
みたいな話してるんですけども、
まあその辺のね、
まあだから、
ゲーム、
まあ簡単に言ったら、
結構あるんですよ、
うちの部屋に行ったらね、
で、
いつまで経ってもポケモンと、
スマブラしかしないうちの息子をね、
見るなり、
僕は言うわけよ、
おめえよと、
こんなにゲームはいっぱい出てんだと、
話題の対策もいっぱい出てんだよ、
全部の話題の対策が、
俺の部屋にあるとは言わないけど、
俺持ってんのにさ、
借りてやらしてくれみたいなこと、
一回も言わないけどさ、
世の中、
ポケモンとスマブラだけじゃねえぞ、
ゲームは、
もっと他のゲームに手を出せよ、
なんで手を出さないんだって、
僕は怒るんですよ、
あのー、
僕としてはですね、
57:00
そのー、
依存度が強すぎるかなって思ったんですよ、
あのー、いや、
さくらいさんを嫌っているわけでもないし、
たじりさんを嫌っているわけでもない、
ポケモンを嫌っているわけでも、
スマブラを嫌っているわけでもないんですよ、
世の中、
ゲームっていっぱいあるわけじゃないですか、
だけどスマブラとポケモンしかしないんですよ、
ほぼほぼ、
最近スイッチ2買って、
マリオカートをやったら、
マリオカートってこんなに面白かったんだって、
僕以上に感動してますからね、
でももう止まっちゃってるんですよ、彼も、
またスマブラとポケモンに行くんですよ、
で、
やっぱりね、
それを僕はちょっと怒るんですよ、
例えばこれがね、
ゲームじゃなくてアニメだったらどうでしょうかね、
そのー、
一年戦争のね、
ガンダムのファーストが好きだからって言って、
ガンダムのファーストだけを見続けてね、
何年かも過ごす人っていないじゃないですか、
だけど、
そういうようなもんで、
いやアニメって他にもあるよみたいなもんなんですよね、
で、それってなんか僕はね、
もっと客観的にものを見てほしいなーとか、
っていう願いも込めて僕は怒るんですけども、
それを見てるうちの妻がね、
いいじゃねえか、好きでやってんだから、
ほっとけよほっとけよって言われて、
今度僕が妻に怒られるっていうね、
好きでやってるもん、お前強要するなって言われて、
まあそれも確かにそうなんですけど、
ただ結構ね、
考えが凝り固まりやすいような気がしてて、
彼自身がね、
そこが僕はちょっと、
いやもうちょっと別のね、
多角的にものを見なさいよと、
他のゲームをやった上で、
ポケモンやるとポケモンの良さも分かるし、
スマブラの良さも分かるんじゃねえすか、
っていうところも僕は言いたいんですけど、
いやーなかなか聞いてもらえないですね、
それでね、
僕は年に1,2回怒るんですよ、
だけど怒った矢先に妻が近くにいると、
僕も妻に怒られるというね、
でそんな妻は、
BLゲーやっとるみたいな感じなんですけどね、
そうなんですよ、
教育上良くないなでもBLゲーね、
良くないんですけど、
結構うちの息子が早い段階から、
妻の部屋にはパッケージとかね、
BL系の本が散乱してますけど、
うちの息子特に、
その辺が変に働いたことは今のところないんで、
そこは良かったのかなぐらいなものですかね、
皆さんのところどうなんでしょうか、
お手伝いをしたら10分延長とかそんな感じなんですかね、
10分延長って、
ワンプレイとか、
時間儲けてるんですかね、
その辺また何かあったら教えていただければと思いますね、
ただ、
ゲームを辞めさせたいと思ってる親御さんが、
もしいるんでしたら、
1:00:00
これ聞かれてる中でね、
いないと思うんですけど、
まずね、
その子のためをもってゲームを辞めさせたい、
例えばすごいね、
何て言うんですかね、
やっぱりすごい勉強しないと入れない、
何観光に行こうとしてると、
行きたいと言ってるのに、
ゲームをやっちゃうとこだったら、
やっぱりちょっとね、
距離を置いた方がいい、
僕はいいとは思うんですよ、
事実、確かにね、
でも親御さんも協力しないとね、
みたいなところもありますから、
これでご両親がゲームやってるって言うと、
またちょっとね、
話変わってきますから、
あと、
そうですね、
僕はね、
あんまり規制しすぎると、
後々になると、
ゲーム、
親の手を離れた途端に、
すごいそっちに振るっていうのも、
有名な話じゃないですか、
前も多分どっかで話すと思うんですけど、
僕の知り合いで、
コレクターと呼べるぐらいの、
物量を誇る奴らは、
大体が子供の頃、
ゲームを、
規制されてた奴らばっかりなんですよね、
僕の知ってる奴だと、
一人はですね、
子供の頃、
親に規制されて、
両親から離れて、
大阪で一人暮らしをしたら、
当時、
まだ今から20年ぐらい前なんですけど、
20年以上前だな、
30年ぐらい前かな、
いわゆる当時でもファミコン、
30年前でもファミコンはレトロゲームでしたから、
ファミコン、スーパーファミコンとかね、
レトロゲームなんかを中古で漁って、
ゲーム芸人藤田みたいな状態の、
部屋中ゲームソフトになって、
最終的には、
地元はそこそこのメーカーなんですけど、
そこの蔵にまで、
ゲームを置く羽目になったっていうので、
その蔵そのうちに燃えちゃうんですけど、
燃えてもまたね、
また働いたお金の大半を、
再度燃えて消失しちゃったゲームを、
もう一回買うっていうね、
ゲームにすごいお金を、
そこそこ稼ぎのいいやつなんですけどね、
やっぱりその、
抑圧されると余計に解放された時のね、
反動が大きいんですよね。
あとはですね、
なんていうんですかね、
嫌って言うほどゲームをさせたら、
逆にね、
ゲームに、
適度なゲームとの距離の取り方、
だったらゲームを本当にやめるとかに、
近づくっていう理論も、
これ実はあるんですけども、
これね、うちの息子がさっき話したように、
1:03:02
そう思ってやったら、
三日三晩、四日目も突入しかけたっていうね、
ぐらいに、
なんていうんですかね、
再現なくやる子もまたいるんで、
これはね、結構人を見て、
子供さんを見て判断しないと、
逆効果になるっていうね。
なんていうんですかね、
これをすれば毒だと思ってたら、
その毒ですら体内浄化してしまって、
栄養に変えちゃうみたいなね。
なんてうまい例えがわかんないですけど。
そういうこともあるので、
この辺もね、
考えものかなと思います。
ちなみに僕はね、
ずっとお話ししてるように、
ゲームを抑圧されたことはないんですよ。
親からもね。
誰からもされたことないんですよ。
ただ、
なんなんでしょうね。
今ね、
ここ最近、
今年1年なんかを結構買ってるんですよ。
去年も買ってたけど、
で、できてるかって言ったらできてないんで、
これ何が原因かって言った時に、
欲しいと思ったら買っちゃうっていう、
衝動買いですよね。
で、やっぱりね、
初めて社会人になった時とか、
僕社会人になった時には、
もう既に妻と同棲してまして、
社会人2年目には、
息子が生まれちゃってるんですよね。
だからこの、
稼ぎが良かったっていうか、
普通そこ独身だったりね、
一人暮らししてると徐々に徐々に、
お金、
自分の社会的功績というか、
実績によって給料も増えていったりとかして、
みなりだったりなんだったりに、
お金を使えるようになっていって、
余力でゲーム買うみたいな感じの、
ライフプランだったりはするんでしょうけども、
僕らの場合はですね、
それがあんまり結構だいぶ、
あいだ端折っちゃってるところもあって、
結構きつかった時代があったんですよ。
そういう時に、
ゲーム我慢してたっていうのが、
何十年前の話なんだよっていう話じゃないですか。
なんですけれども、
多分学生時代にもそれに近い時期が、
ちょこっとあったりもしたんで、
その辺の時代だけなんですけども、
それの反動っていうには、
もう長すぎるんですけども、
まあね、
それが今続いてるみたいな感じなんですかね。
まあでもね、
どちらかというと、
買わない時は本当に買わなかったんですよ。
まあね、だいぶ言い訳してますけど、
これ今買ってるのは、
本当にあの頃の、
あの時ハマったゲームとかね、
1:06:00
あの時欲しかったゲームが、
リメイクとかね、
リマスターとかで、
ここ1,2年出すぎなんですよね。
だから買ってるっていうところだけなんでね。
まあでもちょっとやっぱり、
買いすぎですかね。
まあこれはね、
だからちょっと、
僕の中で問題なのかなと思うんですけどね。
まあでもね、
質系としてはおかげさまで、
よそ様に比べるとだいぶ、
制限を設けなかったかなと思います。
で、結果どうなんだって言われると、
あんまり彼のこともあるんで、
具体的なことは話せないんですけども、
まあぶっちゃけ、
今うちの息子28なんですけれども、
お世辞にも、
一流企業に入ってるとか、
正社員になってるっていうわけでもないんですよ。
まあフリーターみたいな扱いですよね。
で、仕事したりしなかったり、
みたいな感じなんですよ。
だから聞く人が聞いたらね、
大した大人になってないって言われそうなんですけれども、
僕もね、
実はね、
うちの子供だから、
うちの子供を擁護するつもりはもう大人なんですけども、
どうでしょうね、
今のこれ聞かれてる人が20代なのか、
30代くらいの人もたぶんしんどかったと思うんですけど、
やっぱり僕らがね、
20代の頃って、
これゲームとか質家とか関係ないんですけど、
僕らがね、
20代くらいの頃って、
僕もそうなんですけど、
一方向に尖ってるクソ生意気なガキだったんですけど、
それをね、
あの、
この生意気なクソガキがって、
金槌でトントン叩いてね、
尖ってる部分はそのままにして、
他が尖るようにとするのか、
尖りすぎてる部分をね、
金槌で叩いて丸くしてくれる、
みたいな上司がいたわけですよ。
周囲の先輩社員とかがね。
で、使い物にならなかったやつが、
使い物になるようにまで教育してくれるっていう、
まだそういう余力が残ってたんですけども、
やっぱり氷河期、
僕らも氷河期なんですけど、
これが腸がつくような氷河期になって、
それ以降やっぱりね、
学校出たての子、新卒の子なのに、
実践力がとか、
実力主義って言いすぎて、
育てる余力がなかったりとか、
なんか僕らが会社に入った頃よりも、
今会社に入ろうとしてる若者の方が、
求められてるスキルが、
あまりにも高すぎるっていうところで、
そうですね。
だからすごい気の毒には感じるんですよね。
うちの息子とかじゃなくてですよ。
他の若い子たちを見ててもですよ。
いや、そりゃあなーって。
1:09:00
だから、例えば、
親のスネをかじって、
なんていうんですかね。
働きたくなったら働けばいいとかね。
そこまでは言わないにしても、
まあなんかね、
そのうち、
自分で働いて、
金を稼がなくちゃいけないっていうのが、
嫌でもくるんですよ。
そういう時まで待ってやるのも一つなのかなーって、
ちょっと思ったりはするんですけども、
ただちょっと僕はね、
ちょっとそろそろ葉っぱは欠けてますけどね。
僕がね、
息子と僕だったらどう間違いだって、
僕の方が先に墓場に行くわけですから、
お前が死ぬまで俺は面倒見れんぞとは言ってるんですけども、
だからね、
まあその辺はあるんですけども、
新卒で社会に出るっていうことには、
まあちょっと残念ながらくじけてますけど、
まあちょっとね、
優しい目で見てやらんとなーって。
それは僕の、
うちの息子だけじゃなくて、
うちの会社に入ってきた若い子なんかもそうなんですけれどもね、
やっぱりね、
結構世の中厳しすぎるなーっていうのはあります。
僕らに対して厳しいんだからね、
もう社会人もうお前何年生だよみたいな話なんで、
あるんですけど、
やっぱりね、
社会人1年生の婚姻はやっぱりそこはまだあんまり求めちゃいけないし、
それを寛容にね、
見てあげれる社会じゃないとダメだよなと思います。
見ててね。
だからまあまあ、
うちはね、
ゲームのしつけとか、
ゲームとしつけとか、
ゲームに対して怒るっていうのが結構多分、
ゆるいって言ったらゆるかったとは思うんですけども、
まあ、
でも後悔はしてないし、
まあ今世の中が厳しすぎるっていう、
多分ね、
世の中全体の日本っていう社会、
世界っていうか国の、
レベルが上がりすぎたのは良いと思うんですよ。
ある意味ではね。
その代わり、
働く人たち、
社会人のレベルも上がりすぎたみたいなね。
ゲームに例えると、
城から出て行った勇者が、
普通レベル1なはずなんですけど、
これレベル15ぐらいじゃないともう倒せねえんですけど、
このスライムみたいな状態が今だと思うんですよね。
だから、
この辺はちょっとなあと思うんで、
僕もね、
これは何年も、
何年でも10年ぐらい思ってるんですけど、
その辺でやっぱりちょっと、
まあまあ彼らに対しては本当に、
世の中が不景気だったり、
いろいろと、
下手に実力主義だとかね、
身を見真似で変わろうとした、
日本のなんか、
1:12:00
なんていうんですかね、
なんかカッコ悪い部分が、
彼らに重くのしかがってるよなあ、
っていうところはすごい思うんで、
まあまあ、
ちょっとね、
だからうちの息子は、
そんなに成功も何もしてないんですけども、
まあでも、
もう仕方ないよなあって受け入れて、
僕はやってますね。
あとはね、
まあまあまあ、
別に一日中、
ネットゲームやって、
ネットゲハイジみたいにも、
まだなってないし、
そこまでなるとさすがにちょっと問題なんでね、
まあだからね、
まああとは刺されないようにしようかな、
みたいな子育て的にはね。
多分ね、
刺されてね、
親がね、
子供に猫身を襲われたっていう事件が、
一時期ありましたけど、
あれはやっぱりその、
しつけとか教育の仕方が、
ちょっと間違っちゃったというか、
行き過ぎたんだと思うんで、
まあね、
そこまでならんように、
最近はもう言わなくなったんですけど、
確か当時そういえば、
僕も妻も言ってましたよね、
大したことはできないけど、
猫身を襲われて死ぬようなことにはならないような、
子育てだけはしようか、
みたいな感じで、
笑いながらね、
上さんとよく話してましたね、
あれ10年、
20年前の話なんですけどね、
そんな感じですかね、
結局テーマ儲けだけで、
ほぼほぼフリーで喋ってるんでね、
もう1時間10分超えたな、
けど、
なんかね、
もうちょっとなんか、
子育て中の方にヒントになるような、
そんな傲慢な考えでもなかったんですけど、
まあそれぐらいあればなって、
一瞬思ったけど、
まあいいか、
まあね、
大したヒントにも、
大したお役にも立てないね、
結局ダラダラと、
僕が喋ってるだけのトークになっちゃいましたけど、
まあでも皆さんもね、
なんかあの、
うちはこんな感じにしましたよとかね、
で、今息子こんなんですとかね、
別にお子さんのこと聞きわなくてもいいですけど、
うちはこういうルール設けてましたよとかあったらね、
いい話が聞ければ嬉しいかなとか、
ありませんかね、
あえて子供さんには洋ゲー、
海外から輸入したゲームしか与えずに、
気づいたら子供は英検の1級取ってましたみたいなね、
すごい話とかあったら、
僕、
そういうやり方あったな、
今自分で言っといて、
そうか、
俺なんでそれ当時思いつかなかったかな、
息子がポケモンにハマった時に、
あえてアメリカのポケモンをね、
息子に買い与えて、
辞書調べながらやれ、これをって言ってたらまた、
もうちょっと英語に精通した息子になれたのかもな、
今、
うわぁ、
今なんか喋ってて、
俺今すげえいいこと思いついたなと思ったけど、
まぁ、
いざそれやってもたぶん無理だっただろうけどなぁと思って、
1:15:02
まぁ、
なんかね、そういういい話があったらまた教えてください。
すいません、ベラベラと。
ありがとうございます。
はい、いかがだったでしょうか。
なんかね、
長々とね、
ゲームの、
ゲームの年付か、
ゲームで、
ゲームに関して怒るということっていうテーマをね、
結構大冗談に掲げた割にはなんか、
ペラペラとなんかつまらんこと喋ってしまいましたけど、
そうそう、
本編でね、
言い忘れたことが一つあって、
まぁ、
今はね、
結構この辺、
あのー、
各ゲームハードメーカーも対策取ってくれてるんですよね。
だから今現在あのお子さんがゲームをやるっていうことで、
例えばね、
ゲームは1日1時間。
これゲームは1日1時間っていうのもどうなのかと思うんですけども、
まぁそこは置いといても、
こうね、
1時間何十分なのか2時間なのか分かんないですけど、
そういうルールを決めるとかっていうのを、
手助けする機能っていうのが
各プラットフォーム、
いや、
一部のプラットフォームで
もう導入されてますよね。
えーとですね、
僕は確認できた限りなんですけれども、
まぁ一番やっぱり有名なのかな、
これはある意味。
任天堂はね、
任天堂見守りスイッチっていうのが、
あのー、
任天堂の公式のホームページの中からでも行けるかと思うんで、
これをね、
見るとね、
僕は結構ちょっと、
これをね、
しゃべるにあたって、
あのー、
拝見させていただいてたんですけれども、
いややっぱり任天堂はすごいなっていうのを、
まざまざとね、
感じましたもん。
やっぱすごい、
任天堂って先行ってるわと思ったんですよね。
えーとね、
見守りスイッチのね、
紹介動画っていうのがあるんで、
まぁよかったら見てください。
これは子育てしてる人もしてない人もね、
あのね、
特にね、
子育て終わった人からすると、
いや、この機能あればとか、
こういう動画、
もっと早めに見せてもらえればとかっていうね、
ところもあるとは思うんですけども、
で、一方プレイステーションにもね、
あのー、
今のプレステ5でもあると思うんですけど、
あのー、
プレイ時間制限するための機能ってのが付いてます。
ただ、
任天堂と、
ソニーの、
ここが結構対極だなぁと思ったのは、
1:18:03
えーと、
ソニーに関しては、
このプレイステーションに関しては、
そういう機能がありますよっていうのは、
ウェブサイト上では、
えーと、
文字によるね、
テキストによる説明はなされてるんですけども、
これといって、
動画みたいなのを作ってたりとか、
っていうのもなくて、
本当に機能説明の一つ、
なんですよね。
で、
まぁそれこそマイクロソフトが、
これこれこういう機能はこうですって書いてあったりとかね、
別にソニーもそういうのあるとは思うんですけど、
なんか本当に、
コンピューターメーカーがやってる、
ね、あの、
なんていうんですかね、
Q&Aみたいな感じであったりとか、
そういうTipsみたいな感じの説明が、
ね、あの、
まぁ本当にされてるだけっていう感じなんですけど、
まぁないよりはいいと思うんですけども、
僕はただ、
任天堂はこの、
ね、やっぱその、
多分なんですけど、
ソニー以上に、
まぁ小さいお子さんからね、
やっぱ小学校、
中学校のお子さん、
いわゆるお母さん、
お父さんがね、
やっぱりその、
まぁ各家庭で、
ルールを決めてとか、
時間を設けてプレイさせたいっていう、
ね、ご両親のもとで、
稼働してるハードはスイッチだっていうのが、
多いっていうのは、
やっぱりもちろん自覚してるから、
こういう動画も作るとは思うんですけれども、
まずね、機能としてもすごいなと、
すごいっていうか、
これは僕も知ってたんですよ、
ある人から聞いてたんで、
えーとね、
まずスイッチ側でですね、
まぁ子供のアカウントと紐付けして、
で、その、
紐付けして、
そのお父さんの方がスマホでね、
あの、
何時間プレイさせるとか、
まぁ10分単位だったと思うんですけど、
で、あの、
時間を指定できると思うんですね。
で、
まぁ子供がね、
プレイをしてて、
例えば1時間って定めたら、
1時間過ぎちゃうと、
アラームが鳴るんですね。
ゲーム画面中にね。
それでもプレイし続けるんですよ。
でもそれは全部ね、
その設定したご両親のね、
スマホにはちゃんとそれも通知がいってるんですよね。
で、
事実ね、
あの事実というか、
あの、実際あの、
あの、
アラームが鳴っててもプレイできるっていう風なところから、
時間が来たらスパッとスリープしちゃうっていう機能にも、
あの、設定一つで変えれるんですよね。
で、この辺のことっていうのが、
この紹介動画の中で、
あの、
最近どうなんすかね、
任天堂のCMなんかでは出てくるのかな、
あの、
声優というかナレーターのね、
あの、久保田ひとしさんね。
この方があの、
説明やってるんですよね。
で、
1:21:01
えっと、動画のキャラクターはクッパとコクッパなんですけれども、
だからコクッパがお子さん、
クッパが、
まあ、
親御さんっていう設定というか、
まあ設定も何もそうなんですけども、
例えばその、
任天堂としては、
いろいろ配慮して作った動画なんだなっていうのを、
この久保田ひとしさんのナレーションで、
すごい感じるんですよね。
例えばその、
時間が来たら、
即スリープ、
というのは、
これはあくまで最終手段です。
お子さんの、
あの、
言ったらその、
時間が来てスパッと切れちゃうと、
子供も悲しいって、
お子さんのこんな顔は見たくありませんよね、
っていう感じで、
ちゃんとそういうナレーションするんですよ。
で、日頃からゲームをするルールや、
ルールなんかをね、
お子さんと話し合うというのも一つの手ですよ、
とかね、
そういうね、
すごい優しく案内するんですよね。
で、
他にもですね、
まあ、
あの、
月ごとにね、
子供が、
どんなゲームをプレイしているのかっていうレポートが、
ご両親のスマホに届くらしいんですよ。
これをね、
し、
まあ、
やるっていうのはどういうことかっていうと、
まあ、
それによってですね、
まあ、
ね、
やっぱりゲームをしないご両親もいるわけですよね。
そうするとやっぱり、
今、
自分の子供はこんなゲームをやってるっていうのが、
やっぱりある程度わかると、
それが一つのね、
一家旦那のコミュニケーションの材料の一つになるじゃないですか、
みたいなね。
まあ、僕もそこはすごい思うんですよね。
で、こういうね、
先回り先回りする配慮っていうのが、
やっぱり秀逸だなあと思うんですよ。
かつてのね、
スーパーファミコンとか、
Wiiとか、
ゲームキューブとか64とかではこういうことはできなかったんですけど、
今はね、
やっぱり、
まあ、
マシンスペックが上がって、
こういうこともできるようになって、
やっぱりそのニンテンドーもその、
ね、
親御さんに対する配慮っていうのを、
すごい考えてるなあっていうことでね。
あの、
なんていうんですかね、
多分なんですけど、
やっぱり、
長らくニンテンドーっていうのは、
あの、
保護者から、
ゲームは敵だっていう風に見られてた時期が、
ずっとあったと思うんですよ。
それはソニーがプレイステーションとしてゲームに参入した94年よりも、
前からずっとゲームをやってて、
94年頃になったら、
ゲームに対する人々の目っていうのは、
ね、
ファミコンの頃のニンテンドーに向けられてた、
冷やかな目よりは、
だいぶマシになってた時代ではあったと思うんですけども、
その、
冷やかだった頃も知ってるからこそ、
こういう、
なんていうんですかね、
先回りできる、
優しさというかね、
1:24:00
こう、配慮があるんだろうなあと思うんですよね。
で、僕はその動画を、
まあ、よかったら皆さんも見ていただきたいんですけども、
これはね、
今回のテーマにも通じるところなんですけれども、
ニンテンドーが、
あの、
防ぎたいと思ってるのは、
この機能ね、
見守りスイッチっていうので、
防ぎたいっていうのは、
もちろんね、
最終的には、
あの、
ゲスな言い方をするとですよ、
子供さんにゲームを買ってあげる、
そうすることでユーザー数が増える、
ね、
でも、
その、
お子さんに、
ゲームを買ってあげるのは、
親御さんだと、
親御さんを敵に回すわけにはいかないっていう、
こういう、
ゲス言い方があるとは思うんですけれども、
ただね、
僕はそういう考え方というよりは、
やっぱりその、
ゲームが、
理由でね、
親が子供を叱る、
という行為をね、
まあ、止めたいというかね、
このまあ、叱るってね、
まあ、親それぞれで、
加減が変わってくると思うんですよね。
ゲームが原因で、
場合によっては、
子供に怪我させた、
虐待に繋がったとかね、
いろいろな、
あの、
まあ、悲劇にも繋がる可能性もあるわけじゃないですか。
で、
なんていうのかな、
もう、
ゲームがその、
コミュニケーションツールの一つであるとか、
あってほしいとか、
まあね、
一家断乱の、
一つであってほしいみたいな、
多分それって、
ねえ、
任天堂がそもそもやってた、
花札、トランプ、将棋、
麻雀とか、
いわゆるテーブルゲーム、
作ってた頃と、
多分それ、
何ら変わりがないんだろうな、
とか思うんですよね、
この思想って。
だから、
すごいね、
その、
親に対する配慮、
で、
やっぱりゲームが原因で、
息子、
息子というか、
あの、
お子さんを怒るっていうことを、
した親って、
やっぱり次に目のかたきに、
その、
誰かって言うと、
任天堂だったりするわけじゃなくて、
ゲーム機を作ってるところ、
ゲームの会社っていう話になっちゃうんで、
やっぱりこういうのを防ぎたいと。
で、
怒る方も、
怒られた方も、
やっぱり、
ねえ、
心穏やかじゃないわけですよね。
まあ、
こういうこと自体を防ぎたいっていう、
すごい、
任天堂なりの配慮が伺えて、
その動画一つで僕はね、
やべえ、
任天堂すごいなあ、
っていうふうに、
感心さされました。
別にこのソニーの方が、
あの、
マニュアルっぽい、
文面だけで終わってるっていうのを、
くさすつもりはないんですよ。
で、
そこまでやらずとも、
ソニーの場合っていうのは、
いわゆるその、
ねえ、
なんていうんですかねえ、
親が子供にも、
買い与えるっていう、
次元のハードじゃなくなっているっていうのは、
たぶん自覚されてるとは思うんで、
ただ、
一家に一台、
たまたまね、
お父さんがなのかね、
家族で、
ねえ、
まあ、
ウルトラ、
HD、
1:27:00
ブルーレイを見れる、
ハードの一つとして、
買ったのかもしれないし、
まあ、
そんな、
理由で買ってないとは思うんですけど、
あって、
ただ、
子供が、
やるようになったら、
っていう時に、
ちょっとお父さん、
考えたみたいな感じで、
行く、
行き着いた、
マニュアルページ、
みたいな感じがしたんですよね、
ソニーの方は。
いや、
それ以上はもう、
あの、
あんまり、
うーん、
任天堂ほどの動画がないけども、
まあ、
僕はそれも別に、
責めるつもりも、
そんな、
全然ないんですけども、
ただ、
任天堂はやっぱり、
まだまだね、
うーん、
ソニー以上に、
その、
ゲームに、
うーん、
否定的というか、
ゲーム、
理解してない、
というか、
ゲームをもう、
卒業しちゃった、
ご両親が、
お子さんに対して、
ゲームを買い与える、
っていうシチュエーションが、
やっぱり一番多い、
ハードだとは思うんで、
まあ、
あえてね、
ああいう動画を作ったりとか、
機能を充実させたり、
っていうのは、
すごい、
やっぱ分かるな、
と思っててね、
見ててね、
納得だし、
感心しちゃったな、
と思ってね、
で、
一方、
XBOXはですね、
あのー、
僕の調べ方が悪いのかも、
しれないんですけど、
あのー、
プレイ時間制限、
って言って、
あの、
検索ホームページでやったらですね、
いきなり出てきたのが、
ロブロックスとかね、
NBA2K、
プレイグランド2とかね、
ボーダーランズ4とかね、
あの、
ソフトの一覧が出てきて、
いや、
プレイ時間制限って、
ボーダー、
ボーダーランズ4、
出すって、
どういうこと?
って思って、
多分そういう、
機能が、
ないんでしょうかね、
僕もちょっと、
分かんないんですけどね、
普通、
これで、
引っかかるはずなのに、
逆にあの、
プレイ時間制限なんか、
できねえだろ、
このゲームっていうの、
紹介してくるあたりに、
なんか、
なんていうんすかね、
あの、
これ、
これ、
マジでこれ、
言ってるのかな、
XBOXって思う、
ね、
あの、
マイクロソフトって、
聞きたくなるんけど、
ちょっと、
僕はジョークとして、
捉えてるんすけど、
でもね、
ジョークじゃないんでしょうけども、
プレイ時間、
制限できねえだろ、
これだと、
っていうので、
ボーダーランズ4を、
僕に、
推し進めてきてるのか、
分かんないんすけどね、
いや、
なかなか、
しゃれっ気が、
聞いてるな、
って笑ってしまいましたけどね、
それ以上も、
調べないんすけど、
まあね、
XBOXも、
XBOXで、
まあ、
プレステ5と、
同様に、
やっぱりその、
あんまり子供さんに、
制限をさせる、
させないレベルの、
話ができる、
ハードじゃないんだろうな、
っていうのも、
ちょっと分かりますしね、
まあ、
ただ、
任天堂がね、
この辺はすごい、
やっぱり、
うーん、
まあ、
ソニーとか、
XBOX、
あ、
XBOXって、
マイクロソフトとは違う、
っていうのを、
見せつけられた、
っていうところもあるのかな、
そう、
あ、
任天堂はね、
僕にとって、
今回、
調べてるのね、
何せ、
あの、
1:30:01
ガングメーカーであり、
ゲームメーカー、
まあ、
ゲーム屋さんですよね、
今風の言い方をすると、
やっぱりその、
マイクロソフトはね、
Windowsの会社で、
Excelの会社で、
まあ、
Officeの会社だったりとか、
まあ、
別に、
XBOXなんか、
数ある、
事業のうちの、
一つだ、
って言われたら、
それまでだし、
ソニーだってそうだとは思うんですけど、
だけど、
任天堂って、
やっぱり、
収入の、
9割以上が、
このSwitchというか、
テレビゲーム事業になるので、
やっぱりそれは、
こういうことに対しても、
あの、
真摯にね、
真剣に、
やっぱり対応するし、
そういう姿勢も、
出すよな、
っていうところの、
まあ、
違いなんだろうな、
とも、
ちょっと思いましたけどね、
まあ、
エンディングでね、
ベラベラと喋ってる割に、
ちょっと、
本編でね、
あの、
ちょっとお伝えし、
できなかった、
だったりすると、
まあ、
たぶんこの辺はね、
まあ、
現役のお父さん、
お母さんは、
たぶんもう、
ご存知だと思うんで、
ね、
まあ、
もしあの、
使ってなかったら、
一回使ってみてください、
うん、
一回僕もやってみようかな、
いや、
違うな、
俺、
やろうと思ったら、
今度、
誰にアカウント管理してもらうんだよ、
まあ、
いいか、
はい、
まあ、
まあ、
いいや、
それは、
そうか、
俺は自分で自分のやつを、
その、
できないのかな、
誰のスマホに、
俺のプレイ時間が届くんだ、
っていう話になってくるんでね、
まあ、
いいか、
ははは、
まあ、
そんな感じね、
ベラベラと、
うーん、
まあ、
喋ってみましたが、
どうだったでしょうかね、
まあ、
なんかね、
うーん、
なんかまあまあまあ、
意外とちょっとね、
最近更新また、
ちょっと、
頻繁にやろうかな、
っていうね、
思って、
撮ったら、
なんか意外とね、
楽は楽だったんですけどね、
その、
実は、
ゲーム、
一タイトル、
ワンタイトルとか、
あのー、
すごい好きなゲームの話とも、
また違って、
資料とか台本も、
そんなに用意しなくて済んだんで、
ですけど、
まあ、
なんかね、
その分薄っぺらすぎたんですけどね、
すいません、
その辺は、
ちょっと反省材料でもあるんですけどね、
まあでもその、
本編でも言ってたと思うんですけど、
うちの、
うちはこうしました、
みたいな話がまたあったら、
皆さん、
教えてください。
ちょっとね、
今さらうちはもう、
参考にはできないとは思うんですけども、
そういうのをね、
また、
どなたかのその、
いいアイディアが、
あのー、
僕がね、
この番組で紹介することによって、
別の方にね、
刺さるかもしれませんよ。
で、
あのー、
僕がね、
本編で思いついた、
あのー、
ポケモン英語版を渡せば、
英語力が、
あ、
作戦ね。
まだこれから子育てするっていう人が、
これ聞いてたら、
一回試してみてほしいんですけどね。
1:33:03
だって僕今から、
じゃあポケモン、
ポケモンじゃなくてもいいんですけど、
大好きなゲームを、
英語版の状態でやれって言われて、
英語の辞書を調べながら、
もうできねえよって思いますからね。
ねえ、
なんかまあまあまあ、
いや、
んー、
まあ今だったらそうだな。
翻訳アプリとか使っちゃうのかな。
結局、
だから本人のね、
力になってないみたいな感じでね。
まあなんかね、
そういう感じで、
いいアイディアがまたあったら、
教えてください。
ということで、
まあ長々とね、
喋りましたけど、
まあ最後まで聞いていただいて、
ありがとうございます。
それでは、
さようなら。
おやすみなさい。
01:34:03
コメント
スクロール