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第百十五回【BitSummitに行ってきた(にわか)】
2025-07-22 1:09:19

第百十五回【BitSummitに行ってきた(にわか)】

去る、2025年7月19日(土)に、「BitSummit2025」に、行ってきました。その時の感想やらを、喋ってます。たぶん、大事なことや、大切な事、ゲーマーなら触っとけよ!的なものは、全スルーしているので、極めて薄っぺらい感想です。


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感想

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00:16
お疲れ様です、たくです。今回はですね、BitSummit 2025に遊びに行ったね、話をしています。
BitSummit自体は、ずっとね、以前から行きたいなぁと思ってたんですけども、僕自身がね、なかなか情報弱者でして、
気がついたら終わってたとか、気がついたら、あれもう休み取れないなぁみたいな感じのね、ところだったりとかね、
そんな感じで毎年ね、逃してたんですけど、今年はたまたまね、ちょっと知るきっかけがあったんで、
なんとかね、まあ、一般日2日間のうちの1日だけなんですけどね、土曜日のね、
まあ、午前中から行ってきました。まあ、対してね、ゲームの、あのゲームが良かったよ、このゲームが良かったよ、みたいな感じの話ではないんですけども、
まあグダグダな、僕が言ったね、グダグダなBitSummitの、まあ感想みたいな感じですかね、
全体的にはそうですね、本当に全体的にグダグダですね、まあそんな感じでね、喋っておりますので、まあなんか、
どうなんでしょうね、もっとね、いろんなゲーム、あれをやった、これをやったっていう話をね、できれば良かったんですけども、
さほどね、人が多すぎたというか、まあプレイできる環境というか、まあやっぱ人が多かった、
そこそこね、いらっしゃったんで、なかなかね、順番待ちするのがめんどくさいなあというね、
あのめんどくさがりなところもあって、なかなかできなかったんですけどね、まあその辺の話なんかもね、しておりますので、良かったら聞いてください。
お願いします。はい、ということでですね、
まあBitSummit、初めてのBitSummitなんですけども、私自身はね、
えーとね、BitSummitの開催がですね、まあ7月18日、19日、20日ということで、今現在収録してるのが19日のね、土曜日なんですよね。
03:03
18日はビジネスデーなんですけど、一般公開はこの19日とね、明日の20日なんですけれども、私はもうね、この19日だけ行ったって感じですかね。
まあね、一応ね、いろいろ人が来るだろうな、多いだろうなっていうのは察知してたので、
そうですね、僕ね、大阪からその、これが開催されるね、あの宮古メッセっていう京都のね、
まあ展示会場っていうんですかね、そこまではどうなんでしょう。結構まあ渋滞とかも込みでも、まあまあ2時間かかるかかからないかで到着できたんですよね。
そうなんですよ、それでですね、まあどちらかというと入場もですね、10時からの入場に対してね、9時40分とか45分ぐらいにはぼちぼち行けたんですね。
お、空いてるじゃないかって言ってね、最初にね、入っていたらね、これは行けんじゃないかと思ったらですね、
入場券を待っている方はこっちの最高日行ってくださいって言われた瞬間にね、僕は地下じゃなくて地上の1階に入ってきたんですけどね、地下1階に送り込まれましてですね、
そっからすごい長い列のね、最高日まで行って、そっからも全然ね、しばらく、まあなんだかんだでね、10時になってからやっと多分入れるようになったのか、それでもね、そんなに簡単には進まずに、やっぱり30分ぐらいかかったんじゃないのかな。
結構ね、どうなんでしょうね、僕ちょっとわかんないですけども、イベントスタッフ的な方々もなんか宿泊してられた感じで、どうなんだろうな、ゲームの専門学校なんかに行ってる学生さんみたいな感じのスタッフさんたちだった雰囲気がすごい如実に感じられたんですけどね。
それに食ってかかっていくおっさんがいたりとかね、もう大変だなこれと思いながらね、まあうちもね、いやこれ最高日わからないからこうした方がいいんじゃないみたいなのは僕とか上さんが言ってたりはするんですけどね、まあそんな感じで、まだね、僕はさすがに相手がね、うちの息子よりもまだ若い猫が誘導してるっていうのを見たときは、これ学生だなっていうのは察知したんでそんなきついことも言わないですけど、
きついこと言うおっさんとかいたんですよね、もうなんか暑いんでね、外が暑かったんで、どうなんでしょうね、ただこのゲームサミットじゃない、ビットサミットはね、あの京都メッセ、京都かな、確か場所がね、なんで、すごい今パン!って思ってるんですけど、まあね、そんなに暑くないんですよ。
06:06
なぜなら、結構空調効いてたと思いますよ、いやそれはね、寒いほど涼しいかってほどではないと思うんですけども、でもね、場所場所によってはやっぱり涼しさを感じられるぐらいに、やっぱりだいぶ空調効かしてくれてたと思うんですよね、だからね、あのちょっとね、
あの、ね、後々になるんですけど、一回外出てタバコでも吸いに行こうかって言ったときにね、もうすごい外がね、暑かったっていうのにね、気づいてね、びっくりしましたからね、ただ、ね、まあそうやってね、入ってね、僕はパラパラッと本当に見たんですよ、で、そうですね、最初にね、捕まった、捕まったって言ったら食べたら、声掛けいただいたのがですね、どこだったっけな、ちょっと今ね、実はね、これ喋るんですけども、
ポンクルにあたって色々と資料だったりとかね、資料っていうかね、もらった、いただいたチラシとかね、そういうのを見てるんですけども、これね、内輪だな、あの、ポンクルって言うんですかね、あの、ポンクルっていう会社だと思うんですけどもね、あとね、ナオゲームズさんっていうね、このポンクルさんとナオゲームズさんが共同で多分、開発とかパブリッシング、
開発してるのはナオゲームズさんだったと思うんですけどもね、そして僕もね、あの、実は、ここちょっと前に、あの、これ喋るちょっと前に調べたんですけれども、で、これね、ポンクルさんっていうのがバンサバの会社なんですよ、で、僕もね、その、何ですか、呼び込みの人がね、よかったらどうですか、プレイしていきませんか、バンサバの会社なんですけどって言われてね、で、バンサバの会社って言われた瞬間にね、僕もね、おい、バンサバの会社だったよ、つってね、
息子とね、声張り上げてね、おい、何だこれって言って、もう、相手の呼び込みの人からしたらもうね、本当にカモがネギショって歩いてきたみたいな感じにね、一瞬にして変わるっていうね、もうバンサバって言われた瞬間やっぱり引き付けられますよね、バンサバの会社って言われたらね、ちょっとね、で、まあ、そんな感じもあってですね、あの、何て言うんですかね、これゲーム、ベルセルクオア大って呼ぶんですかね、
このゲームをね、プレイさせていただきました、これね、ちょっと変わっててですね、ちなみにこのベルセルクオア大っていうゲームはですね、スチームではすでに出ておりまして、多分ね、僕もちょっと買おうかなと思ってるんですけれども、いくらだったかな、なんか多分ね、びっくりするくらい安いんですよ、あの、バンサバライクでね、
ライクじゃない、あの、すみません、内容はバンサバライクではないですよ、ないんですけれども、価格がね、もう、これまた300円ちょっとだったと思うんですよ、なかなかにね、ちょっとね、安い感じでね、これちなみにね、今回僕しゃべるにあたってですね、今ね、PCのスチームの、スチームもね、今回あの、ビットサミットコーナーみたいなの作ってくれててですね、
09:24
まあ、そこをね、どっちかっていうとですね、ビットサミット行けなくても、ここを見たら、それだけでももう一発の気分になるんじゃないのかなって思えるくらいね、そうですね、僕もちょっと今思いましたけどね、今ね、パソコン開いた瞬間にね、まあまあでもね、現地に行ったからこそのね、面白さみたいなのもちょっとはあったんですけどもね、
そうですね、ここでね、確かに入っていると思うんですけど、よく見つけきらないっていうくらい数多くね、出てるんですよ、そうなんですよ、今回ね、やっぱ僕初めて行ってびっくりしたのは、まあ、なんていうんですかね、東京ゲームショーとかちょっとしたゲームショーと違って、まあね、立派な、なんていうんですかね、主優代5代とか何代とかって準備されているブースっていうのもやっぱりあるんですけども、どちらかというとそれって多分あの、大手さんだったりすると思うんですけども、
今回のあの、ポンクロさん、このベルセルクオア代はね、3代くらいだったかな、ね、あの、ちょっとしたブースみたいな小さなブースを作られてて、あったんですけど、どちらかというとですね、やっぱりインディーゲームということで、本当に小規模なところだとモニター1台とか2台で、ね、実機デモみたいな感じ、実機デモというか実機でね、あの、体験版じゃないですけど、プレイさせてくれたりとか、
作れるっていう感じのところも本当にあって、テーブル1つっていうんですかね、長テーブル1つっていうところで、あの、運営されている、まあ、デベロッパーさんっていうんですかね、パブリッシャーさんっていうのかな、それもね、決して少なくなかったです。
だからですね、だいぶ数が多いんですよね。 だから僕もね、見ていいなーって思うんですけど、もうすでに1座ってるみたいな感じでね、
結構びっくりするぐらい、だから作品数はあるんですよ。 画面見たくても見れないとか、まあ見れるかな、ちょっとちらっと覗くんですけど、それ以上前にはもう行けないなーと思ってね、もうプレイされてる人がいるんでね。
そうですね、でね、僕が今回ね、あの、ビットサミットをやるにあたって、あのね、行くにあたって注目してたのがね、
あの、たった2タイトルだけだったんですよ。 そんなに、あの、簡単に言うと他を調べてないっていうだけなんですけど、これが出るっていうのを知ってたんで、
あの、ね、前もって知ってたんで、 これはもうチェックしなければと思ってね。
僕は言ったんですけども、それがですね、あの、前ね、XBOXのショーケースでも紹介されたね、これ京都のデベロッパーさんなのかな、あの、
12:10
インディーゲームのね、開発のところがやられているタヌキっていうね、 あの、かわいいタヌキが、本当に昭和初期ぐらいのね、
昭和初期じゃないかな、昭和のね、 まあ、あの、同年の昭和40年代、50年代ぐらいのね、
50年代ぐらいかな、 50年60年代、一体いつなんだって、まあそんなね、僕らが子供の頃ぐらいのね、
まあ、あの、田舎町でね、郵便配達をするっていうね、 タヌキがですよ。
多分、他の一般の人たち、町の人たちとなんかこう、信仰をね、深めるとか、そういうのもあるんでしょうかね。
周りは人間なのに、タヌキだけがね、自転車をね、 あの、漕いで、郵便配達するっていう、この設定だけでもね、
まあすごい良いなぁと思ってね。 これ、デンキワークスさんっていうね、
ところが、開発されてて、 発売、パブリッシャーは、
クリティカルリフレックスさんっていうところですかね。 今これ、スチームのページ、今、参考にさせてもらってるんですけど、
まあそこがやられてる、このタヌキとですね、 もう一つはですね、あの、コシロユウゾウさんのね、
があの、 この令和の今ね、
まさかのメガドライブソフトを作るっていうことでね。 メガドラの横シューティングでね。
これ、実機、あの、アーシオンって言うんですけど、 これ実機置いてました。メガドライブに刺さってるやつがね。
あとですね、もう一個は、たぶんPCか何かだったのかな。 それも置いてあって、でもね、これもね、長テーブルで2台しかないんですよ。
あの、アーシオンは長テーブルに2台しか置いてないんでね。 そうするとね、もうコシロユウゾウさんですよ。
天下のコシロユウゾウさんですよ。 そんなね、コシロファンがもう集まっとるわけですよ、そこにも。
ずっとみんな画面見てるんですよ。 誰が順番なのかわかんないっていうぐらいね。
でね、僕が見た時にはね、 まあまあ上手い人が一人ずっとやってるんですよ。
そうすると、順番変わらないじゃないですか。 で、まあフラーっと見てると、まだ同じ人やってるなぁみたいな感じだったんで。
僕もね、ちょっと順番見てたりとかはしてたんですけど、 まあこれは無理だなと思って諦めちゃいました。
そしたらですね、まあちょっと見てた時にですね、 今ならコシロユウゾウ、エスカレーター降りたところにいますんで、みたいな感じでね、
なんかサインをね、してくれる。 なんかグッズ買うとサインしてくれるみたいな話をされたんで、うおっとって言ったんですけど、
ちょっとねタイミングが悪かったのか、いらっしゃらなくてですね。 ちょっと残念だったなぁと思いながらね。
あとはですね、ビットサミットでBBブロスの長谷川さんがブースを出されてて、
15:05
そうなんですよ、僕はゲーム見に行く前にまず長谷川さんのところにちょっと行ったりとかして、 ああ先ほどのベルセルクオア大っていうゲームで、
ちょっとね、捕まっちゃいましたけども、その後ね、 あの、
あれですね、長谷川さんのところに行ったんですけれども、 ああベルセルクオア大のことちょっとまだ話すこといっぱいあったな。
まあそれは後でね、引き続きベルセルクオア大のことは話そうと思うんですけども、
長谷川さんのところに行ったらコシロユウゾウさんからなんかあの、 サイン、直筆のサインをいただいた、なんか、
なんなんだろう、あれ下敷きみたいな感じのね、 ちょっと厚手のプラスチックみたいな板のやつ持ってて、あれ下敷きなんだろうな、ああしよ、 ちょっといいなあと思ってね、
僕もそれ欲しかったんですけどね、 残念ながら入手できずみたいな感じでしたね。
そういえばね、長谷川さんがね、出展されてたブースのところにですね、
僕ね、ちょっとあのボードゲームはね、 やらないとか決めてるわけではないんですよ、絶対やらないぞとか決めてるわけではないんですけども、
まあ超初心者でもあるんで、超初心者ってやったことないんですけどね最近ね、 まあそういうこともあってね、
まあやる相手がね、家族ぐらいしかいないっていうのもあるんで、 あまりそこに踏み出してないっていうのもあるんで、
ちょっとボードゲームはっていう感じだったんですけど、 それでも長谷川さんのあの既に発売されてた
10年図録っていうのがね、もう以前から僕知ってたんですけども、 買おう買おうと思いながらね、腰が重いのかね、なかなか買う動作をしなくて、
でも長谷川さんがブースを設けるというところで、 そこだったら売ってるんじゃないかなと思って行ったらですね、
おかげさまで売ってたんですけども、残念ながらね、僕が買うのが遅すぎたがためにですね、
上巻、上下巻に分かれていらっしゃるんですけども、 これがね、上巻が完売してたということでですね、
下巻のみということになっちゃいましてですね、 ここはちょっと惜しかった、もっと早めにね、
もう、これ結構以前にも、だいぶ前から発売されてたんで、 その時にね、何とか買えばよかったんですけどもね、
そこは本当に長谷川さんにも申し訳ないなぁとか思いながらね、 ちょっとこの下巻をね、加宝のように大事に、
まだちょっと見てないんですけども、後で拝見させていただこうかなと思います。 でですね、今回ね、
いろいろとちょっと話がとっ散らかってますけど、先ほどのね、 そのバンサマの会社がパブリッシングしてるっていうベルセルクを話題っていうところがですね、
プレイした記念のノベルティみたいな感じでですね、 ここがね、いきなりインパクト強かったんですよ。
なんでインパクトが強かったかっていうと、 ゲームとしても、まあまあぼちぼちそれは面白いですよ、インパクトはありますよ。
僕この後スチームで買おうかなと思ってるんですけども、 これがね、キーボードをガンガン叩くゲームだっていうことでね、
18:06
皆さんも多分キーボードをね、思い描くとわかると思うんですけど、 キーボードのね、文字盤のところの左半分は左側攻撃、右半分は右側攻撃、みたいなぐらいのね、
単純なそれだけのもんなんですよ。 まあちょうど真ん中あたりが確かガードボタンっていうのがあるのかな。
なんかね、よくできてる、単純な構造なんだけどよくできてるなぁみたいな感じで、 これはバンサマに通じるもんがあるなぁと思いながらね。
でね、それプレイするとですね、 Xでフォローしていただいて、写真をね、投稿してもらうと、
キーボードをあげますよ、と。 キーボードくれるの?っていう話になって、
僕とね息子はね、なんかキーボードをいただきました。 でね、これ何がインパクト強いって、さすがノベルティでね、
いきなりキーボードを渡してくるっていうのはね、 ノベルティって言うんですかね、この記念品でね。
チラシとかね、ちょっとしたあの、 何て言うんですかね、キーホルダーじゃないですかね、アクリルキーホルダーみたいな。
そういうのだったらわかるんですけど、すげーなぁと思いながらね。 まあそれをね、いただいた後に、その先ほど言った長谷川さんのところに行ったりとかしてたんですけども、
あとね、もう一個ね、僕が見たかったそのタヌキの方もですね、 結構ブースとしては大きかったと思うんですよ。
大きかったって言っても、5台ぐらいはCU台があったんですけども、 まあ満パンでしたね。
満パンで見れなかった、見れたりはするんですよ。 見れたりはするんですけどね、結構並んでてやれないなぁと思ってね。
並んでほどなのかな、みたいなところがあっちゃったんで、 あんま良くないんですけどね、まあそれでね。
人が空いてから、後で並ぼうかなと思ったらね、 あのいろいろ他も見て回るとですね、余計並んでるみたいな感じでね。
そうなんですね、まあそんな感じでしたかね。 でですね、あとはですね、
ここでね、僕いろいろ動いてる中でも、まあまあちょっとビビったのが最初に、
あの長谷川さんのブースの近くが、もう物販ブースなんですよね。 ボードゲームブースの近くがですね。
でそこにね、あれこの人どっかで見たなぁと思ったら、 普通にあの
FFのね、 作曲家って言うんですかね、音楽でおなじみの上松さんが普通に立っててね、
物販ブースでね、ちょっと僕びっくりしましたけどね。 あれって思った。
そうなんですよ、僕後でそれ、長谷川さんにも確認しに行きました。 あれ上松さんですよねって言いながらね。
そうですよ、なんかねやっぱり僕なんかが、 雑誌だったりそういうのでしか
見ないような、 開発とかそういうね、クリエイターの方々がすごいいっぱい来てらっしゃったんで、
21:07
それこそ僕あの、見た中でどうでしょうかね、他にも何人かいたなぁ。
あのー、元任天堂のね、あのネットフリックスなんかのドキュメントにも出られてた。
音楽、任天堂の音楽を長らく担当されてた方です。 ちょっと今は覚えてないですけどね。
とか、あと、
バイキングっていうゲーム開発会社ありますよね。 最近だと何やってるのかなぁ。
ちょっとこれ間違ってたらあれなんですけど、 最近だとあのブシロードさんが発売してるけども、
確か開発バイキングじゃなかったかな。 なんでしたっけ。
ハンター×ハンターの格ゲーで出してますけどね。 そういう格ゲーとか、
あとあれですね、ガンダムバーサスシリーズとか作ってたりするんですよね。 元カプコンの方でね。
それが、
その社長の大端さんを見たりとか、
あと僕ちょっと、物販コーナーでね、この方も
拝見させてもらったんですけど、
その方を実は知らなくて、名前とかは知ってるんですよ。 今村たかやさんという方で、
オメガシックスという漫画、コミックを出されてまして、 今手元に撮ったんですけど、
今村たかやさんというと、 F-ZEROとかですね、スターフォックスの
イラストを描いてた、やっぱ元任天堂の方なんですよね。
この方が、今独立って言うんですかね。
オメガシックスって確かゲームがあるんですよね。
これと、あとコミックがあってですね、現地で買うとですね、 これサイン書いてくれるということでですね、
ものすごい僕、嬉しくて、
ちょっと買ってしまいましたね。 あと、キングオブゲームズさんも出展されてまして、
物販でね。 キングオブゲームズさんというと、今どうなんでしょうかね。
任天堂さんが使っている印刷会社を使っていらっしゃるのかな。
任天堂さんから巨大く超えて、旧来のデザインをTシャツとかに 入れてるんじゃなかったかなと思うんですけども。
アパレルでね。今でこそね、任天堂アパレルとかやってますけど、 それもずいぶん前から、もうどれぐらい経つんだろうな。
10年以上やってると思うんですよね。 20年は言い過ぎだと思うんですけどね。
24:03
そこでね、スーパーファミコンTシャツっていうのを買いまして、 これがね、またね、洒落てるのはですね。
スーパーファミコンのパッケージに書いてあるね、 独特のイラストって言うんですよね。
赤と、なんだっけ、今手元にあるんですけど、 赤とか黄色とかね、青とかのね、線でスーパーファミコンのね、
パッケージって、太めのラインで書かれてるんですけども、 それがね、プリントされた、スーパーファミコンのパッケージにね、本体のパッケージに書かれた、あれがプリントされたTシャツなんですけど、
これがですね、何が洒落てるってね、 Tシャツなんですけども、ちゃんとね、箱に入れてくれてるんですよ。
それがですね、スーパーファミコンのパッケージと同じなんですよね。
これも多分、任天堂の許諾を当然得てるんだろうなぁと思うんですよ。 何せ現場に任天堂さんもブース出してましたからね。
これ後ろはTシャツの絵をね、 スーパーファミコンのパッケージと同じようなタッチで書かれてるっていう感じでね。
まぁなんかね、すごいお金のかかった良いTシャツだなぁと思って買わせてもらいました。
これパッケージ開けたくないなぁ。 あとは、そうかな、あとブッパンなんか買ったっけなぁ。
なんかね、スーパーデラックスさんとかもね、出してて、 僕先ほど言った、
オメガシックスだわ、キングオブゲームズさんでね、 一緒にこの今村隆先生がいらっしゃったんで、買わせてもらったんですけど。
そうですね、あとは、そうだな、スーパーデラックスさんもね、過去のね、 スーパーデラックスさんが出してるやつとかも、
すごい出されてて、限定版のパッケージを置いてられたりとか、
多分国内じゃなくて海外のやつとかも置かれてたのかな。
なんかちょっとね、これ多分金使い始めたら結構な金額いくなぁと思ったんでね。
まぁまぁ本当はそういうところではっちゃけて買うのが一番いいんでしょうけどね。 なかなかそこはね、勇気なかったですね。
そうですね、あとはですね、僕ね、ちょっといろいろとやっぱりその、 感想としてはでもまぁ、
そうですね、ビットサミットいろいろ見て回ってどうだったかって言ったら、 いや楽しかったですよ。楽しかったし、思ってたよりは、
室内はまぁ暑いっちゃ暑いんですけども、すごいね、 バテるほどの暑さもないんですよ。ただ外がすごかったですけどね。
でですね、まぁ、
まぁやっぱりね、作品に多く展示されてるっていうこともあったんで、
27:01
僕的にはですね、非常に有意義だったかなぁと思って、プレイするゲームって結局なくてですね、
結局それだけぐらいから、ベルセルク・オア・ダイっていうゲームぐらいなんですけども、
注目してた他のやつもね、画面越しに見れたりとかね、そういうのはいくつもあったんで、良かったかなぁと思うんですけども、
やっぱりね、小さいブースとかになるとね、やっぱあの、何て言うんですかね、その、
長机にモニター2台ぐらい並べてて、それがワーッとね、結構並べられてるっていうところもあって、
ちょっとね、下手するとボードゲームのね、即売所っていうんですかね、展示場と同じか、それより空間が短いんですよね。
おかげでですね、中々入っていくのも勇気がいるぐらい狭かったりするんですよね。人がね、いたりもするんで。
それでね、ちょっと遠目で見れるものは良かったんですけど、見れないものもあって、まぁその辺ちょっと残念かなぁと思いながらもね。
まぁでもね、なかなか、スチームとかパソコンとか入られてる方だったらね、スチームのそういうコーナーがあるんでね、これウェブでも見れるのかなぁ。
ウェブでもね、見れるようだったら、ちょっとね、見ていただければ。
僕ちょっと、クロームで今、適当に打っちゃってますけどもね。
あ、見れるっぽいですね。見れるんですけども、スチーム特集っていうのは見れるのかな。
なんかね、それが見れると結構ね、その雰囲気は伝わるのかなぁと思うんですよね。
多分しばらくは、スチームの中にあるコーナーだとは思うんで、ブラウザからでもね、見れるかなぁとは思うんですけどもね。
あとですね、まぁうちの息子がね、今回ね、行くにあたって調べた中で、彼もね、唯一、やりたいっていうのをね、一本とりあえず決めてたんですけど、
これがね、やっぱりちょっと小規模な展示ブースではあったんですけども、
妖怪バスターナビノスケっていう作品なんですけれども、これがですね、
任天堂スイッチで2026年発売予定みたいなんですけども、
これ実はですね、僕もね、息子が待ってて見てる間かな、
たまたま係の人っていうんですかね、この会社の方からお声掛けいただいて聞けば、
30:04
本当は昔出すはずだったけども出せなかったっていう色々な理由があってね。
それがゲームボーイアドバンスで出す予定だったらしいんですけれども、
それどういうゲームかっていうとですね、妖怪とバトルして勝ったらその妖怪を仲間にして、
仲間にできる妖怪は105種類以上の妖怪からね、
いるらしいんですけども、その仲間にしてその仲間の妖怪とともに戦って進んでいこうRPG、
なんかどっかで聞いたことありますよね。
そんな感じなんですよ。
ただね、これね、びっくりするのはですね、ドット絵が素晴らしいんですよ。
聞けばですね、うちの息子もそれを知ってたみたいなんですけども、
メタルスラックのね、開発に携わっていた方々たちが作られたRPGらしくてですね、
R-Typeとかね、あの辺でお馴染みのアキオさんっていうんですかね、
ドット絵のね、あの方もなんか関与されてたらしくてですね、
で、これ作ってる、今回出すところがコハチスタジオさんっていうところなんですけど、
こちらの会社ですね、他にもですね、現在ね、先ほど言ったアキオさんをメインアーティストにしてですね、
ブラックフィンガージェットっていうゲームも、
なんか横スクロールアクションシューティングゲームということで、
現在ね、開発、営業開発中ということでね、
こちらはなんかあの、スチュームで配信予定であったりとかですね、
他にもね、メルヘンフォーレストっていう、
これ、どうなんでしょうね、まだ出てるのか出てないのかちょっとわかんないですけどもね、
あ、これは3Dのゲームでね、なんか可愛い感じのゲームですね、
なんか、あ、もうとっくに出てますね、メルヘンフォーレストさんって、
ダンジョン探索があったRPG、でですね、2021年1月28日に出てますね、
スイッチとですね、プレイステーション4で出てるみたいですね、
ちょっとこれ後で、ちょっとチェックしてみようかなと思います、
へぇー、そうなんすよね、もうへぇーっていうぐらいね、
ゲームが多すぎてですね、僕が知らないうちにいっぱい出てるゲームがいっぱいあるってね、
そうなんすよね、その会社が関わってるって言われたら過去作とかもね、
33:01
ちょっと気になったりはするんでね、
あ、スチーム版も今出てるみたいですね、
お、すごいな、スチーム版はですね、今スチーム版のページ見たんですけども、
レビューは非常に好評、342件ですけども、非常に好評とのことで、
3828円、プラスサウンドトラックバンドル版は4376円ということでね、
へぇー、これはすごいなぁ、すごいなぁって、
知らなかった、
まぁね、それを今回ね、妖怪バスターナビノスケっていうやつは、
えっと、長谷川さんにね、この辺の話も後々聞いたらですね、
昨日のね、前日のビジネスデーの時は、
あの、CU台が2台ね、動いてたらしいんですけど、
今日はね、なんか機材トラブルもあって、
ちょっと、1台しか動かなくなっちゃったらしくて、
残念なことにね、ということで、
うちの息子をどれぐらい待ってたんだろう、1時間ぐらいは待ってたと思うんですよ、
で、もう僕なんかはね、絶対にもう待てないなぁと思ってたんで、
まぁ僕はブラブラしてね、周りいろいろと見てたんですけど、
ずっとね、待ってましたね、彼はね、で、ついにプレイしてた時に、
まぁうちの息子自体が実は、
メトロイド・バニアもすごい好きなんですけど、
悪魔女ドラキュラかな?が好きなんですけども、
彼はメタスラもすごい好きで、
そのメタスラのスタッフがやってたっていうことだったりとか、
多分ね、僕以上にドット絵の秋代さんのことを追っかけてたらしくて、
僕は今日初めて知ったんですけど、
彼がそっち方面にね、実は興味持ってたっていうことをね、知ったのは、
あぁそうとか思いながらね、ちょっとびっくりしたんですけどね、
まず、まぁそういうこともあってかね、頑張ってなんか待って、
なんとかプレイしてて、嬉しそうにプレイしてましたね、
プレイの順番が来てやってるのをね、
僕もなんか何週間見て回ってた時に、
あぁやっとやってると思ったらね、
嬉しそうにニコニコしながらプレイしててね、
まぁ僕そういう息子の顔だったり人の顔見てるのがすごい好きだったりはするんでね、
あぁこれ面白いんだなぁ、この顔はぁって思いながらね、
面白かったんでしょうね、やっぱりね。
まぁね、これもね、ちょっと多分出たら彼は顔でしょうし、
僕もね、ちょっと、いや結構ね、ドット絵これ、
で、ちょっと今回ね、その開発の方、開発の方なのか、
会社の方がね、言うには、
本当はもうちょっとね、色々なハードでも展開したかったみたいなんですけれども、
36:01
まずはそのスイッチぐらいの画面だったらなんとかいけるかなぁということで、
今回出してますということと、
これ言っちゃっていいのかな、
この150種類以上っていうこの妖怪なんですけど、
今回ね、そのまま、
なんかね、発売できなかった当時のゲームをそのまま出すんじゃなくて、
ちょっとやっぱりさらに手を加えてらっしゃるらしくて、
だからモンスターの数も150種類以上なんですと、
だいぶ増やしてますからっていうことをおっしゃってたんでね、
あぁそうなんですか、みたいな感じですごいですね、みたいな感じでね、
僕は話させてもらってたんですけども、
いやぁなんかね、
なんかゲームボーイのアドバンスの時にも出てても、
ちょっと話題になったんじゃないのかなぁこれはとは思ったりはするんですけど、
まぁ様々な理由で出せなかったっていうのはね、
まぁだからこそね、今度やっと出せるということで、
まぁこれ期待したい作品かなぁと思います。
あとはですね、僕もね、
そうなんですよ、結構いろんなね、
ゲームフライヤーチラシをね、いただいたんですけども、
まぁね、次から次に渡してくれるんで、
今帰ってきて見てて、
あぁこれ見とけばよかったなって思う中に、
リバープロジェクト東京っていうアドベンチャーゲームがあるんですけど、
これもドット絵なんですよね。
しかもなかなか昭和テイストをあふれるね、
住宅街みたいなね、
ところをね、ちゃんとドットで再現してたりとかするね、
横スクロールっぽいアドベンチャーゲームですね。
まぁまぁね、ドット絵なんでね。
ちょっとこれも、
今年の冬、2025年冬、
出るみたいですね。
これがね、プラットフォームが現在スチームらしいんですけどもね。
なんか、
逃げて生きてその先にあるものはっていうキャッチコピーでね、
まったく僕は、
話の内容というか、
ジャンル以外はまだわからないんですけどね。
あ、これでもあれですね、
東映アニメーション&、
ネストップって言うんですかね、
NEストップって言うんですかね。
東映アニメーションさんが最近ね、
ちょっとこのインディーゲーム関係、
ちょっと力入れてますもんね。
昨今だと、
ゲゲゲの鬼太郎のゲーム、
確かあれスイッチでもうじき出るんですよね。
これPCではすでにもう、
出るんですけどもね、
出てるのかな。
その辺やってたりとかするんでね。
僕はですね、
あと今回ね、
実は帰ってきてから、
これあったのかなって思う中で、
これ実は、
スチームのビットサミットページにあるんですけれども、
クリーグスフロントタクティクスっていうね、
39:00
これがですね、
これいつ発売予定なんだろうな。
全くね、デモ版はね、
現在スチームではあるみたいなんですけれども、
これも完全にね、
フロントミッションオマージュなんですよ。
でね、フロントミッションオマージュだったら、
まぁいくつか、
いくつか出てるっていうか、
まぁあるっちゃあるとは思うんですよね。
ただね、
ポリゴンがローポリなんですよ。
まぁ、
頑張ってプレステ1ぐらいの時代のね、
ローポリでやってるんですよ。
だからテクスチャーでね、
書き込んだテクスチャーっていうのも、
どうなんでしょうね、
プレステ時代の感じがすごい出てるので、
で、どことなくね、
画面の、
その、
書き込み作り込みはね、
オルタナティブっぽいんですけど、
たぶんゲームシステムはどちらかというとね、
ナンバリングのフロントミッションの
セカンドとかサードに近いのかなぁ、
という感じでね、
結構これ作り込んであるなぁって思ってね、
ちょっと僕、気にしてるっていうか、
ウィッシュリストに追加しましたね。
なんだったらデモ版、
ダウンロード今しちゃいましたね。
なんだこれ、
あれですね、
収録しながらダウンロードしてんじゃねえよ、
みたいな感じなんですけどね。
これがね、もしあったらね、
ちょっとやりたかったなぁと、
見てみたかったなぁと思ってね、
結構ね、ロボットもいくつかあったような感じを
したんですけれどもね、
でもね、それ以上にね、今回はやっぱり、
目を見張るっていうところで言うと、
もちろん3Dのゲームも、
そこそこあったんですけども、
やっぱりドット絵っていうのかなぁ、
この辺のゲームが非常に多かったっていうのもね、
あってうちの神さんとかがね、
だからすごいそれに驚いてましたね。
なんか思ってた以上にドット絵のゲーム多くない?
みたいな感じでね。
なんか、どっかであれなんでしょうね、
もうちょっとあの、なんていうんですかね、
ゲームショーっていう感じだから、
もうちょっとその、なんていうんですかね、
最新のゲームじゃなくても3Dのゲームとかが
多いのかなって思ってたみたいなんですけども、
3Dのゲームもね、ぼちぼちはあるんですけども、
なんかそれ以上にドット絵のテイストのゲームとか、
ファミコン、スーパーファミコンとかね、
あの辺を彷彿とさせるようなグラフィック感が
あったんでね、ちょっとびっくりしてましたけどね。
まあね、どうなんでしょう、
だいぶグズグズなんですけどもね、
まあこんな感じでね、
とりあえずビットサミットの、
42:02
まあレポートっていうんですかね、
終わろうかなとは思って、
僕自身がね、
全体的に見たら非常に、
僕はプレイできたゲームがそんなにないとはいえ、
見てて嬉しかったかなと思いますね、本当に。
こういうゲームがあるんだ、
ああいうゲームがあるんだっていうね、
たぶんね、こういうところに来ないと
知るよしもなかったゲームっていうのも
まあまああったとは思うんですよ。
その辺も込みで、
で、やっぱりトリプルAのね、
タイトル、大規模なゲームとはやっぱり違う、
その、なんていうんですかね、
ゲームの魅力みたいなのが
至るところであったりするんでね、
別にね、トリプルAタイトルが悪いとは
僕は思わないんですけれども、
まあでもね、やっぱりその、
こういうゲームが作りたいんだ、
みたいな感じのね、
こう、作り手のね、
エッジの効いたこのセンスというか、
それ一発で勝負してるタイトルっていうのもあるでしょうし、
こういうゲームが好きなんだっていうね、
で、極端な話、
先ほど僕が言ってた、
なんでしたっけ、
シュミレーションゲームね、
フロントミッションオマージュのゲームですね、
宣伝しといてあげた方がいいっていう、
どんな宣伝、あ、
宣伝しといてあげた方がいいっていうかね、
僕がね、後々のことも考えて、
クリーグスフロントタクティクスね、
クリーグスフロントタクティクスね、
こういうね、フロントミッションが好きなんですよって、
絶対この人フロントミッションプラスオルタナティブ好きなんだろうなっていうのがね、
もう見てわかる。
見てわかるもんな、こういうのをと思ってね。
もうそういうね、人たちのなんかその、
思いみたいなのがね、
方々でね、ある、
僕はね、
まあ、見て取れたんで、
なんかそういう意味ではね、
ああ、帰ってゲームしたいなっていう気持ちすぐになるっていうね。
そんな感じでしたね。
でね、今もね、何本か、
まあ、これ買っとこうかなとかね、
ウィッシュリストに入れてるゲームとかもね、
結構今増えましたし、
で実はですね、
これ、実は今日ね、
僕うちは7時過ぎぐらいに出発したと思うんですよ、家をね。
で僕ね、6時前ぐらいに目が覚めちゃったんですよ。
昨日ね、早く寝ちゃったんで。
僕金曜日休みだったんで、
もうこの日になんか微妙に備えてる感もあってですね。
そうなんですよ。
それでですね、朝起きてちょっとね、
活動するまでに準備が、
準備というか、まあね、
僕一人でなんかやる、みんな寝てるんでね、と思って。
そうなんですよね。
でちょっとね、何してたかっていうと、
45:02
ちょっとね、今たまたま、
任天堂スイッチの方も、
あのー、なんていうかね、
あれやってますよね。
セールやってますよね。
っていうことでですね、
そうなんですよ、僕もあのー、
スイッチのね、
やってんもんかな。
僕今ね、手元にね、スイッチ2を持ってきちゃったんですよ。
このPCのところね。
だけど、僕実はね、
スイッチ2もなんですけれども、
いまだに現役はスイッチだったりするんですよね。
そうなんですよ。
だからですね、
ゲームをね、実は買ったんですよ、今日。
ダウンロードでね。
あのー、その出発前にね。
何買ったかっていうとですね、
ちょっと今軽く、
説明できればなーとは思ってたんですけども、
えーとね、
紹介。
削除されてる。
削除されてるっぽいなー。
買うと削除されるんですね。
お気に入りリストからね。
再ダウンロードっていうところ見たらいいのかな。
あのー、
今日買ったのがですね、
結構これ安いやつばっかりなんですよ。
スーパーサイボーグっていうゲームで、
これ多分ご存知の人多いんじゃないですかね。
これね、インディーゲーム。
インディーゲームと言っていいでしょう。
インディーゲームだと思うんですよ。
コントラってあるじゃないですか。
コントラがね、
確か海外ではサイボーグとかいう名前だったのかな。
あの兵隊じゃないんですよね。
コマンドとかランボーみたいな格好じゃなかったと思うんですよ、確か。
サイボーグだったのかな。
アメリカとかではね。
で、そのコントラが好きだった人が、
多分作ったであろうコントラアンソロジーゲーな感じなんですけどね。
これ前々からね、
ファミコン版のコントラをすごい意識した作りだということで、
結構評判も良かったんでね。
元々、元の値段も800円くらいだったのかな。
なんですごい気になってたんですけど、
セールでね、200円切ってたと思うんですけどね。
買いました。
あとですね、ギガレッカーっていうね。
これスチームとかでもあるんですけど、
スイッチのやつは多分スチーム版とかを経て、
調整されたりとかしてるのかな。
このギガレッカーっていうのは、
瓦礫2Dパズルアクションとかそういう名前で、
周辺の瓦礫を集めて、
ボール状にして敵にぶつけたりとか、
なんか謎を解いていくアクションゲームだとは思う。
すみません、ざっくりしすぎて。
これ作ってるのがですね、
開発してるのゲームフリークですね。
ポケモンのね。
あのゲームフリークさんがやってて、
48:03
これもね、結構安い値段で売られてたと思うので、
多分200円とかそんな値段じゃなかったのかな。
ちょっとね、この辺今調べてみようと思うんですけども。
ちょっとね、今一瞬止めて調べました。
そしたらですね、ギガレッカー。
ギガレッカーANTっていうタイトルなんですけどね。
これがですね、199円という93%オフですね。
これあの、あれですね、
PC版のギガレッカーからさらなる進化を遂げた
新感覚瓦礫2Dパズルアクションゲームということでね。
これがあの、まあそのね、ゲームフリークさんがね、
作られてるということでね。
ちょっと前々から気にはなってたんですけどもね。
ちなみにスチームワールドディグとかもですね、150円とかね。
スチームワールドディグ2ですら200円、300円か。
だったりとかですね。お得だなぁ。
この辺もちょっと実はやったことがないんですね。
あのタイトルとしてはね、すごい利くんですけどもね。
でですね、今日僕が買ったやつっていうのはこの他にですね、
ユーカレイリーっていうタイトルを買いました。
これね、570円なんですけれども、
どうなんでしょう、ある…
最近、最近ってか本当に数日前に
ドンキーコングバナンザ出ましたけども、
ドンキーコングバナンザっていうのは
ドンキーコング64以来のね、26年ぶりのね、
ドンキーコング、3Dアクションとしての
ドンキーコングのね、新作になるんですけれども、
このユーカレイリーっていうゲームはね、
実はですね、このスタッフの方々っていうのがですね、
多分当時おそらくレア社にお勤めだったんでしょうね。
これにユーカレイリーの開発の方々っていうのがですね、
何を過去に開発したのかっていうとですね、
ドンキーコング64とかですね、
あとバンジョーとカズイの冒険っていうね、
あの辺を作られてた方々たちなんですけれども、
ある意味一部のファンの間では
ドンキーコング64の精神的続編とまでね、
言われてるタイトルでして、
確かにね、僕も以前からすごい気にはなってて、
セールのたんびに実は悩んでるんですよ。
金額がとかじゃなくて、
僕がね、たっての頃ゲームをね、
いろいろやってるんで、
これ買ってもできるんかなって思ったりはしてたんですけども、
ちょっとね、今回ドンキーコングバナンザーも出たっていうことで、
やっぱりすごいね、
あの、やってみようかなとか思いまして、
これがね、でも元の値段もね、
日本国内だからなのか2850円とかなんですよ。
51:01
で、今回ね、ユーカレイリーっていう、
多分これが一作目だとは思うんですけども、
これが570円なんですけど、
この続編にあたるやつもですね、
そんなに高くないんですよね。
2650…あ、すいません。
3295円ですね。
だからですね、なかなかお得な感じなんじゃないのかなと思うんですよね。
おそらくね、僕ボリュームとか全然知らないんですけども、
そんなにね、悪いボリュームじゃないとは思うんですよね。
これね、3Dアクションアドベンチャーとしてね、
ドンキーコング64とか作ってたカテガタだっていうことなんでね。
多分そんなに…評価も悪くはないとは思うんでね。
確か僕ちょっとチェックしたときに、
だいぶ前に評判良かったとは思うんですけどもね。
まあ、そうだそうだ。
任天堂のね、インディーワールドでもね、
2018年なんですけども、このソフトがね、出た頃にね。
紹介されてるぐらいなんで、
任天堂のお墨付きっていう感じでね。
そうですね。
これもね、なかなかお安い、お手頃な値段で買えたっていうことで。
あとはですね、570円ですね。
で、次がですね。
あれですね。
ソード・オブ・ザ・バー・グラントっていうね。
これはね、どうなんでしょう。
ドラゴンズ・クラウンとか、
バニラウェアさんのゲームを好きだったんだろうなって。
好きだったっていうか、好きな方が作ったんだろうなっていうのが、
そこを賢に見受けられるゲームで。
今回ね、200円で確か売ってたと思うんですよね。
それも買いました。
なんかね、シナリオとかはちょっと途中で、
なんかちょっとね、チューブラリーな感じで終わるみたいな感じで言われてるんですけど。
200円でね、バニラウェアっぽいゲームを遊べるって言ったらちょっとお得かなと思ってね。
買っちゃいました。
で、その他ですね。
これがね、最後なんですけども。
ゼラン・フォースっていうね。
これシューティングなんですよ。縦シューティングなんですけど。
縦スクロールのシューティングなんですけど。
これがですね、もう8ビット風縦スクロールシューティングゲーム。
もう完全にファミコンのシューティングゲームなんですよね。
でですね、音楽もね、ファミコンの頃の音楽を意識した感じで。
でも作曲はですね、稲沢康博さんという方でですね。
この方がですね、主な今までの作曲した曲の中にですね、
デスクリムゾンOX、キャプテンラブ、スコベンジャー、
ジャードラゴンマスター、シルクガイデンなどね。
54:04
そういう作品を作られてるみたいで。
音楽を担当されてる方と、僕ね。
タイトルは知ってるけど、どれもやってないなみたいな感じなんで。
今日ね、早速プレイさせてもらったんですけど。
なんかね、もう本当にあの頃ファミコンの当時ね、
あってもおかしくないような感じのシューティングゲームで。
すごいよくできてて、ファミコン感がね、出てて。
結局こういうのに惹かれるよなぁと思いながらね、僕はね。
この辺を買ってしまいましたということで。
どうなんだろう、全部合わせても2000円いってないなぁみたいな感じでね。
ちょっとこの辺もね、なぜか今日、
ビットサミットね、出発前にね、
何気にね、僕が感化されてね、
インディーゲームに感化されて買ってしまいましたっていうご報告でした。
そんな感じでね、非常にでも今日は有意義だったかなぁと思います。
そんな感じで、いろいろね、ぐだぐだとね、
ビットサミットに行ってきたよみたいな報告をさせてもらいました。
ありがとうございます。
はい、いかがだったでしょうか。
なんか今踏んだなぁ。まあいいや。すいません。
あのーね、どうでもいいや。
まあ、ね、ちょっと僕の方がね、
ビットサミット、ね、2025は、
結局、なんていうんですかね、一般日のね、土曜日のね、
朝から行って、結局3、4時間ぐらいいたのかなぐらいでね、今回ね。
まあその程度でね、撮ってるんで、
なんかね、今あのー、いろいろとね、
Xとか見たら、今実はもうビットサミット終わってね、
日付も変わっちゃってる日なんでしょうね。
だからもう月曜日になるのかな。
今2時56分って感じでね、どうなんでしょうか。
打ち上げとかしてる人もさすがにもう飲み疲れた時間なんですかね。
もうとっくに寝てる時間なんですかね。わかんないですけどね。
いやーね、なんかね、今回、まあ初めて行って、
まあ非常に有意義だったっていうのは多分、
まあ本編でも言ってると思うんですよね。
うーん、なんかね、もうちょっとね、
まあ、あのー、前々からね、
あのー、BBブロスさんでもね、
ビットサミットで長谷川さんが出演しますという話は、
まあね、放送でね、あのー、聞いてたんで、
57:01
まあどっちかと言うとちょっと前のめりぐらいがちょうどいいみたいなことは
おっしゃってたんですかもね。
まあだからね、もうちょっと前のめりになってもよかったかなーっていうのは
僕も反省点としてはありますね。
なかなかね、だからそれとあと、うーん、どうなんでしょうね。
思ってたより、これだったら俺2日間ぐらい行ってもよかったかなって思うぐらいの感じだったんですよ。
あのね、もっと暑いっていうのをね、イメージしてたんですけれども、
いやもちろん外は暑かったですよ。
あのー土曜日にしてもね、
今日日曜日僕は仕事してたんで、
まあすごい暑さだったのはわかるんですけど、
意外と仕事のおかげなのかな、なんか、
まあまあまあ、屋内でしたしね、そのビットサミット自体はね。
だから全然行けたかなーとか思ってたんで、
もうちょっといてもよかったかなーと思ったんですけどもね。
なんかね、まあけどもねって言われてたんですけど、
どうなんでしょうね。
うちのカミさんがね、なんかまあ手持ちぶさたというか、
ちょっと気使っちゃうんですよね。
全然カミさん手持ちぶさたでもなかったらしいんですけども、
僕はね、変に危機化しちゃって、
早めに上がろう、上がろうというか帰ろうとしちゃってしまったんですよね。
やっぱりね、カミさんの建前、建前というか、気使ったりもしてね。
もうちょっといてもよかったのかなーとか思いながらね。
そうですね、次回は、来年はね、しかも5月っていうことでね、
なんか今発表されたみたいですね。
来年は5月の22日から24日。
まあなんかね、だいぶいい時期に変わるんですね。
うーん、まあそうしないと多分ね、来年はもっと暑くなってたりすると、
本当にね、どうなんでしょうね。
今年は救急車で運ばれた人とかいなかったんですかね。
いや去年とかがどうだったのかも知らないんですけども、
やっぱりね、年々暑くなってますからね。
ちょっとね、まあそういうのでね、
はっちゃけすぎてちょっとね、体調崩したりもする人も出てくるかもしれませんからね。
まああれからですね、僕収録、
昨日なんですけどもしたのはこの本編部分はね、
今ちょっとエンディングをこの翌日ね、撮ってるんですけども、
うちの上さんも息子もですね、
結果どうだったかっていう感想を聞いてたらですね、
まあ他のね、イベントと比較してダメなんですけど、
ただ僕もそうなんですけど、
同じ宮古メッセさんで行われるイベントで、
狂魔符っていうのがあるんですけども、
狂魔符より良かったっていうのがね、
3人一致してた感じかなと思いますね。
で、やっぱりね、
1:00:01
多分ね、東京ゲームショーに僕と妻は行ったことがないんですけども、
でもなんかそのテレビとかで見る感じすごそうじゃないですか、人も多くてね。
でもちょっとしたね、ゲームショー気分はすごい味わえたし、
まあ見れたし、
僕がね、もうちょっと下調べしといた方が良かったなっていうのも反省点かなと思うんですよね。
あとね、もうちょっと時間とって色々と見ても良かったし、
もうちょっと前のめりになっても良かったかなとも思いますしね。
まあね、その辺はちょっと反省点かなと思いましたけどね。
まあでもね、なんか全体的に主催者側もね、
なんかゲーム好きな人っていう感じの人たちが、
やっぱり主催者側というかブースの方々たちもそんな感じの人が多かったですし、
見に来てる人も当然ね、
ゲームが好きなんだろうなっていう人たちが自分も僕も含めていたんで、
なんか良い雰囲気だなぁとか思いましたね。
まあなんかね、これもうちょっとなんか、
でもあんまり規模拡大しすぎてもダメなんでしょうけども、
でももうちょっとね、規模拡大しても場所がないのかな、もうあれ以上ね。
作品数はすごい多かったですしね。
本当にこれ下調べしていかないとダメだなぁとか思いましたけどね。
まあその辺もね。
あとは僕の反省点としては、
そうですね、やっぱはっちゃけてあそこは、
あの物販のところはね、
もうちょっと金使えばよかったといろいろ思いました。反省点でね。
その辺はね。
昨日の今日でね、僕土曜日その行ったんで、
日曜日今日仕事中ずっとね、あれやっぱ買っとけばよかったなぁとかね。
いろいろあれ買っとけばよかった、これ買っとけばよかったっていう後悔がね、結構あります。
もったいないなぁとか思いながらね。
いつものことってはいつものことなんですけどね。
こういうイベントとかね。
まあでもどうなんですかね。
昔は東京ゲームショー以外にも実はですね、
大阪でも密かにですね、大阪ゲームショーなるイベントがね、
大阪の一部の人間しか知らないんじゃないかというね、
小さいね、小さいイベントがあったんですよ。
たぶんあれ、常進電機さんとかね、
いくつかの家電量販店とかゲームショップが協賛してやってるから感じでね、
あの、あったんですけども、それもなくなって随分経つんですよね。
確か南港ATCぐらいでやってたんじゃないのかなと思ってね。
1:03:01
南港ATCっていうね、すごい大きなところでやってた時があったんですけども、
まあね、ちょっとあの、
試遊機が東京ゲームショーバージョンって書いてあって、
その辺でちょっと寂しさをね、一末の寂しさを覚えたもんですけども、
ああいうイベントももうなくなっちゃって、
今はやっぱりもうビットサミットぐらいなのかな、大阪では。
まあまあね、そういう感じで、
まあまあこれからも、来年とかももう行ける、
行けるっていうかもう行こうかなと思うんですよね。
まあ5月ですしね。
いつもね、これまでもね、実は本当に、
なんていうんですかね、行きたいなあというよりは、
気づいたらもう休日取る、休みをね、申請する期日が過ぎてたとかね、
終わってたとかね、そんなのばっかりなんですよね。
まあまあ、今のうちにね、
ある程度来年はいつあるっていうのが分かったらね、
まあまあ大阪も取れるのかなとか思いながらね、そんな感じですね。
で、昨日本編撮った後のね、なんかあのSteamのビットサミットページ、
ちょっと見てたんですけどもね、
いやー、ウィッシュリストに追加したものがめちゃくちゃ増えましたね、
おかげさまでね、結構これ良さそうだな、あれは良さそうだなと褒めながらね、
まあその辺かなあってね、これから買うのかどうか吟味しながらね、
そんな感じですかね。
そうですね、でね、僕ね、ちょっとヤバいことに気がつきまして、
そんなにゲーム買ってないとかね、最近思ってたんですよ。
でね、この前の回、もうじき多分アップするかな、
今現在はね、まだアップしてないんですけども、
もう本当に、これね、聴かれてる状態だと皆さんもうすでに114回かな、
聴かれた後のこの回だと思うんですけども、
もうあとちょっとしたら114回アップしようかなと思ってるんですけども、
いや、気がついたらね、僕7月だけでね、10本ぐらい買ってるってことをね、
さっき気づいたんですよ、なんだかんだでね、
あのフルプライスで買った作品は、それこそドンキーコングとか、
まだシャドウラビリンス買ってないですけどね、買いそうだなあと褒めながらね、
わあ、もう1本買うなあ、悪魔城ドラキュラ買うなあ、
さらにグラディウス買ってるなあ、買ってるっていうか発注してるなあ、やばい、
結構買ってますね、あとね、スチーブのセールなりね、スイッチのセールなりね、
1:06:03
まあ、その辺も買っちゃってたりとかしてて、
いや、結構買っとるなあっていうことにね、気がつきまして、
ちょっとね、まあまあちょっと焦ってるというかね、
まだ実は欲しいのがね、いっぱいあったりもするんですけどもね、
それこそね、そのビートサミットでね、
これいいなあとかね、思ってるやつが何本かあるんでね、
んー、頭をね、抱えてるところではあるんですけどね、
まあ頭抱えてるとか言いながらもね、実はね、
まあ今もね、こうやって収録してますけれども、収録とっとと終わらせてね、
ドンキーコングバナンザがやりたくて仕方がないっていうのがね、正直な気持ちですけどもね、
いやあね、ここに来てね、ちょっとバナンザさんすごい、いいですね、いいですね、
しかも言わないでおきますけど、非常にいいです。
んー、なんか、なんていうんですかね、
まあニンテンドーのアクションゲームってね、
そのIPだったり、タイトルごとに違うと言ってもいいのかなあ、
やっぱりその、んー、完成度は非常に高い次元でね、
やられてるんですけども、
まあ僕ね、ちょっと前にドンキーコング、スーパードンキーコングリターンズかな、
ちょっとやってたんですけども、それとは全然違うっていうね、手触りの良さでね、
別にドンキーコング、スーパードンキーコングリターンズがね、
手触りが悪かったわけでも全然ないんですけども、
んー、なんかね、やっぱこう、
あらためてニンテンドーすごいなっていうのもね、
ちょっと感じたりしたところで、
まあ今それね、やりつつ、
でちょこちょことね、そのインディーゲームをね、
スイッチとかで買ったやつだったりとかをね、
触ってる感じですかね。
そうなんですよ。
まあそんな感じでね、
まあ結構山のように積もっていってるなゲームがと思いながらね、
なんとかせんといかんなあみたいな感じでね、
でも次々出てくるなあみたいなね。
んー、なんかね、
本当にすごい良い時代になったなあっていうのはね、
正直なところでね、
もうおっさんなんでね、
かつてのね、
80年代とかに比べたら本当に良い時代になったなあっていうかね、
もう、
ただただもう、
思いがよぎるというかね、
あの頃に比べてっていうのがね、
まあそんな感じでね、
なんかダラダラグダグダと喋ってるんでね、
まあぼちぼち終わろうかと思うんですけどね、
まあ今回はね、
まあグダグダな感じで、
ビットサミット2025の感想を喋ってみましたぐらいな感じなんで、
お許しくださいということでね、
まあ長々と聞いていただいてありがとうございます。
1:09:02
それでは、
さようなら。
おやすみなさい。
01:09:19

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