1. ミスリル伊藤の喋って喋って60分!!
  2. 第十回【帰路の車中にて無駄話..
第十回【帰路の車中にて無駄話からの、俺的ダンジョンRPG史?】
2023-11-26 1:06:23

第十回【帰路の車中にて無駄話からの、俺的ダンジョンRPG史?】

またも、移動中の車内から収録している前半10分程度。前回のラスアス2話を多少振り返りつつの無駄話(笑)。
音質が悪いですがご了承下さい。

別日にとった後半は、ダンジョンRPGに対する自分の想い、やり忘れて来たあの作品の事、そして気がつけばSRPGにまで話が寄り道。
どこかオッサンのダベリを聞いている程度でお聴きください。


チョット話題に上げてたゲーム: 世界樹の迷宮シリーズ、ディープダンジョン、タクティクス オウガ

※番組コメント等は、#しゃべ6 でお願いします。
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感想

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00:05
はい、みなさんこんにちは、こんばんは。
たくです。 実はですね、声デケェな。多分声デカイのかわからないですけど
まぁちょっとねー あのー
今仕事が終わってですね また
車中で撮っております。 なんかマイクのコンディションがいいのかどうかはもうちょっとわからないんで
一方的にね、まぁ喋ってるんですけど 特に何か
ネタがあるかって言われると、まぁそんなこともなく ただただ喋りたかったっていうだけなんですけど
まぁ車の中でね 喋ってるんで
まぁね 本日、本日っていうかもうそうか
日付変わっちゃって23日になっちゃっているんです。 23日?
あのーねー 24日か、24日になってるんですかね
ですけど、あのー まあその23日ですかね
あのー 一本上げちゃってるんですけれども
ラスアスの話なんかをね、なんか僕なりのね ラスアスの意見を、ラスアス2からの意見を喋らせてもらってたんですけれども
まぁねなかなか 難しい話だったよなぁとか思いながらもね
まぁ どう思われるかっていうのもなかなか難しいよなぁと思いながらまぁ喋ってたんですけど
なんか僕の周りがたまたまその見た youtube とかがね否定的な意見が多かったっていうのが
ね、あったんでまぁそこまでかなぁと思って 結構ね乱暴な論調で
ねー あのー言ってる
youtube をたまたま見ちゃったっていうのもあったのかなぁと思って まぁねー
僕自身は まあそうですねー
まあああいうお話をあれだけのヒットタイトルというか ヒットタイトルの2作目に持ってくるのもいかがなもんかなとは
ね あの考えたりはしたんですけども
あとあとねでもよく考えたらやっぱああいう意見って
ねどうしても 多くの人に知らしてほしいっていう考え方ですると
まあそのヒットタイトルの続編に 持ってくるっていうのもまあ一つかと思い思いましたしね
でまぁどことなくね僕自身はジョエルであったりとかエリーがこのまま幸せに なるのかなぁみたいな
03:01
まあ ジョエルがね1作目でああいうことをねその
ねえリーを助けるためにっていうところで あんなことしちゃったっていうこと自体がやっぱり
マッシュラーの道に ね
足を踏み入れちゃったんじゃないのかなっていうのは当時なんかをそういえば感じて たなぁみたいなのが一つと
ねそうは言ってもジョエルだって今までにも ね生きていくために罪もない人
なのかねもう 殺してたかもしれないじゃないかとかね僕らがプレイしてないところで
プレイしてあの描かれてない世界ではどういう状態だったのかというのはまあね わかりづらい
でねなんともね
実はジョエルはあんなことをする前から実はの物語が始まる前にも あのまあまあ要はの
社会が崩壊してからも生きていくためには どちらかというとジョエル自身が
まあね 鬼畜になって人を殺して物を奪ってたみたいなこともあったんですっていう設定が
後からあったかもしれないですしそのわかんないですけどね とかって言われたところで僕らプレイしてて見てないんで
ねあの ねそういう考えも一つあるかもなっていうところあるんでしょうけどもやっぱりゲーム
内で描くか描かないかっていうところはでっかいですよね であのアビーっていうねあの要はジョエルを殺した女性に関しても
まあねもうすいませんね僕自身が 記憶の断片断片を
ねあのから手繰り寄せて今これ話してるんでもう何年も前ですよね2年ぐらい前なのかな 2年3年前かな
作品なんでなかなか どうだったかっていうのを思い出しながら話してるんですけども確かお父さん殺された時
ってあんなにねー マッチョなマッチョっていうか筋肉質な女性じゃなかったっていうところで
まあもちろんその後 ねあの
組織というか ああいうところに入って鍛えられたのか
でもお父さんがねあの殺されたっていうことに対しての復讐っていうことを成し遂げようとして 時間をかけて
自分の肉体を築いてきたのかなっていうところもなんかね ちょっと想像できますよね
まあね結局そういう感じで まあ自分の中で
あの
なんかの どちらにもまあ日もあるし罪もあるよなぁみたいなね罪もあるというかね
06:12
まあねその これってなかなか難しい話で結局あの話以外
でもね前も言いましたけど映画だったりアニメだったりでもちょっと描かれたりはしますし ね今現実の世界でもやっぱりね
例えばイスラエルとパレスチナっていうねあの まあ戦争というかねああいうのも結局そういうところがあったりするんですよね
だからね
水に流そうやここでっていうことがなかなか言いにくいし いやだったらお前あのやられてみろよって言われたらね
それまでなんでねやっぱりねそれはやっぱり当事者にしかわからない 辛さ悲しみ憎しみ
怒りっていろいろあるんでねそれをどう ねあの
するかっていうのってなかなかやっぱりこれ一概にね 難しい話だよなぁと思って
まあね僕も ねやっぱりあのもし自分も同じこと
例えば妻だったり子供だったりがされたら やっぱりねー
そのエリーの気持ちだったりもそうだしアビーの気持ちだったりもそうだしっていう のは
わかるよなぁっていうところもあったんですねそんなこともあって まあ
あの時語ったっていうのが正直なところなのかなぁと思ってまぁまぁ 前回のね
前回第9回からその振り返りみたいな感じでね今喋っちゃってますけどね まあ
運転しながらでも収録したいなぁっていうのが正直なところで なんかね喋りたがりなんですよね
喋りたがりなんでもうね僕明日休みなんですよ 休みなんでやっほーって感じでね
やほーいっていう感じでもうあの今テンションがちょっと高いんですよね であの
もうねこんなこれ言うとバカかって思われるかもしれませんけど まああの神さんにも話してちょっと僕今日
駐車場で収録してもいいですかみたいな感じで言っちゃってあの 元取ったらいいんじゃないみたいな感じでね
言われたんでまぁ ちょっと途中コンビニ寄ってお使いは頼まれているんですけどそれだけなんで
ねまぁもしかしたらこの後もねあの 取る取るんじゃないから多分取るな
取るとは思うんですけどまぁその前にね あの車の中で帰るキロについている最中も喋りたいって言うね
09:08
まあまあそんな感じですね まあねあのこれと次また自宅の駐車場で取るやつをまとめて1回に
するのかどうかそれともわけんのかちょっとまだ今ね ノープラーすぎてね
でもこうやってねペラペラ喋ってるのだけはね いいなぁと思って喋ってるって言うだけなんでね
まあね こんなに喋れるんだなぁとか喋喋れるというよりはね喋り好きなんだなぁって
いうことでね
まあね自分自身がねまぁね普段は全く喋らないというわけでもないんですよどちら かというと普段も喋る方程ね
なんですけどね意外と猫の収録っていうのでね まあ技術とかね話がうまいとか
なんだろう ながためになる話とかも一つもやってないんですけどね
ただただね たぶん音声ブログみたいな感じで撮ってるのかなぁ
わからないですけどね まあでもなんか喋ってそれをポッドキャストにするっていうことに面白みを感じて
いるのは事実ですよね 走行しているうちにですねあのちょっと
まああのコンビニについちゃったんで自宅近くのですね ちょっといったんここらで止めますね
うわコンビニの駐車場でイチャイチャしてんじゃねーよん 入りに行く駐車場の縁石で
イチャついとるなぁ まあいいか
ということで一旦切ります はいというわけでですね
まあ 前半から
何日か2日 まあ1日以上経ってる段階で今自宅で収録しています
ちなみにですね 部屋に部屋というかリビングに妻がいて
隣の部屋には息子がいる状態でもうあの ポッドキャストやってるっていうことをあからさまにしちゃってるんで
あんまり躊躇しなく 躊躇はしないけどでも
なんかアレですね やっぱりちょっと
気が引けるっていうのは事実ですね なんかね緊張するんですね
でですねまぁまぁ前の前半のところで話してたところで言うと
12:07
コンビニですね コンビニに入るときにあの縁石でイチャついてた 縁石って言うんですかね
あれですね車駐車場によくある車をこれ以上進行させないための駐車場にあるの 車止めって言うんですね
あれあると思うんですけどあれの上にですね 若い男女多分二十歳
二十歳ってのかな二十歳すぎぐらいのねあの男の子と女の子がですね 向かい合ってね重なるように座っててね
あのイチャイチャ抱きすぎたりチューしたりなんかしてね 深夜3時前なんですかね
非常に寒い中でね若い 元気だなぁとか思いながらもね
うってほしいなぁって思ったんだからねちょっとね 極力見ないようにしてたんですけど
まあね今の若い子たちはオープンでいいなぁと オープンでいいなぁって
実際に思ってないんですけどねそんな方にはね そんな感じで
必要なものを買ってまぁあの後ね実際にはあの 喋ってるんですよ
喋ってましてですね その喋った内容がここにつながってないっていうのはですね
別の話をしてるんですね でですねまぁ
ちょっと僕がね 企画ものみたいなことをね
まあ過去回とかでも多分言ってると思うけどやろうと思っててまぁ あのそれで
収録してたんですけども 多分90分ぐらい喋ってるんですけども
それでもね 企画内容
どうから3分の1は ぐらいは消化できたのかなぐらいの
まあやっぱりちょっと膨大な膨大だったなということに改めて気づいてですね なんでこれを最初に選んだのかっていうのはすごい後悔している状態ですね
でですねまぁ90分ぐらい喋ってるんでまぁ公開してもいいんですけど まあ結局多分なんですけども
前 前後編でも無理な気がするんで多分ね
おそらく3回分ぐらいには最低でも出来上がっちゃうんじゃないかなというぐらいの 大ボリュームな内容になる気がするんですね
でまぁね もうちょっとだからめどがついてから
ポンポンポンと上げたいと思うんでまぁちょっとね まあその喋った内容ってのを遅られるようはしなくてもうあの
いつでも公開できる用意はあるんですけどまぁいわゆるその続き っていうのが
というか企画内容を全部喋り切った後ぐらいですね順次やっていきたいと思うのでまぁそっちは もうしばらくお待ちくださいということです
15:08
資料を作ったんですけどね資料をね
読みながら 喋っていくとですねまぁ僕の場合ペラペラね頭に思い浮かんだことを今こうやって喋る
分がねまだペラペラね 喋れるんですけど資料を読みながらのねプレゼン形式みたいにするとですね
まあえーとかあーとかね みたいなことになるというかなんかそれも前の話でも言ったんですけどまぁ
結局そういうのもあって改めて撮り直したときにもうねー
その ゲームタイトルの発売日だったりとか売れた本数ぐらいとかそれぐらいしかもう参考にせず
あんまり 資料に目を通さないで
まあ僕が知ってる情報だとか思ってることとかをペラペラ喋ってるっていう感じなんですね まあそれでも90分で3分の1ぐらいしか消化できてない感じなん
で まあもうしばらくお待ちくださいということででですねまぁ
今日はそうですね その後何か変わったことはあるかっていう話でですね
まあ先ほどのね 企画の内容のお話にもちょっと繋がるってわけじゃないですけどその時に言おうと思って
たことがもう1個ありまして 僕が大好きな番組の中にですね
ブライトビットブラザーズさんっていうね番組があるんですけども まああれをね
意識して ゲーム紹介みたいな感じでやろうと思ったんですけどもね
点でうまくいかないっていうことでやっぱり改めてあの番組はすごいなところを 感心して
やっぱ勉強になるなぁなんであんなに 上手いことをプレゼンしてできるんだろうなぁ
資料は何か作っていらっしゃるっていうのはね聞いてたんですけど それにしたってうまいなぁと思ってそれを真似てやったらですね
大焼けでもいいんですね まあまあ簡単にまあねだって完全に失敗しましたからね
340分喋ったのを一回削除するっていうね で再度90分喋ってそれでもまだ終わんねっていうね
頂点に今陥ってるんで やっぱりbb ブロスはすげーなぁと
関心しておりましたところ たまたまですね
bb ブロスさんのまあ ねあの他の音キャストの家なんか
宣伝にもならないんであれなんですけれども bb ブロスさんがねこの11月23日かなに
23日ですかねあのあれ 勤労感謝の日か
18:05
にあの東京の方でレトロゲームサミットでしたそういうイベントがあってそれにちなんで あのパーソナリティの川崎さんが川崎さんは大阪
在住ということで 確かあのそれでこのイベントのに行くっていうことで東京に行かれてまぁ
ねあのもう一人のパーソナリティの長谷川さんとあとリスナーの音 あのお越しいただける方と一緒にまあ食事会みたいな感じでされたっていうことで
ね僕もちょっとね行こうかなって 休暇とって行こうかなって思ってた時もあったんだけどね
まあちょっと今回はまあいいかということで 1回流した後にねやっぱり行けばよかったなぁって思ってたのが
そのレトロゲームサミットっていうので あの
まあ即売会っていう中になる同人誌を 即売会があったみたいでその中にですねダンジョン rpg まとめ本っていう本がね
現在3冊出てるみたいでまぁそれも売られるっていうのを僕もね だいぶ前にその
ね多分 あのリポストですかね川崎さんの川崎さんの方だったと思うんですけどもまあ
bb ブロスさんの あの
ツイートから見てあって思ってこんなんだったらいけばよかったって思ってねもう ちょっともう休暇とかの音申請ができない時期だったんで
でまぁ走行しているうちにですねまあ川崎さんがあの レトロゲームサミット
で購入したっていう ちょっとアップしてくれてまして x でですね
あのそれ見てあっと思って僕もね思い出して そうだそうだと思うからね
ちょっと欲しかったですよねみたいなことをちょっとねー x の方で言ったらあれ多分どこかに売ってるかと思いますがみたいな感じで
そうかと思って何もあのイベントだけじゃなくても変えるかもしれないなぁと思って調べた ところですね
まあまあ あの
ビープ さんって言うんですかねそこの中通販専門のホームページから変えてですね
あの まあ文字
ちょっと先ほど買ったんですけどね 僕ダンジョン rpg って言うとまあまあねー
僕と同じ世代の人って言ったらそれはもちろん ウィザードリーだろうって言う話になるかと思うんですね
まあもちろん僕もね その話は従順に理解できるんですけども
僕ね恥ずかしいことにですね僕が初めて行った ダンジョン rpg は
21:01
ファミコンディスク版ディスク版というかファミコンディスクの ディープダンジョン
結局あれって多分ウィザードリーの 足っていうかまあね
ウィザードリーありきのディープダンジョンなんですよね それでですね
なんでウィザードリーやってないのかっていうところになるとですねまぁこれもね まあ
話せば長くなるんですけどディープダンジョンやった時に 記憶としてはもうほぼほぼないんですけども
なんかねとりあえず今どこにいるのかわからなくてあのまあウィザードリー まあわかんないディープダンジョンを知らない人だったらもうウィザードリーとか
最近だと世界中の迷宮とか思い起こしてくれば世界中の迷宮それでもまだね マップ画面見なくても
上でも結構ねグラフィック綺麗なんで スクロールもねスムーズですね
どっちかというと上押した次の画像に変わっているっていうぐらいのね 感じだったと思うと当時のウィザードリーにしても
ウィザードリーをねやんなくてディープダンジョンからスタートしたんですけども まあそれもね友達から借りたんでしょうね
でやってみたところねやっぱりよくわからなかったと自分の居場所がまずわかってないと でまあね小学生だったと思うんですけども
確か当時 暗記するって言ったってね限界ありますからね
で なんだこれはって言ってやっぱりゲームは見下ろしだなっていうね
2Dのドラクエタイプだな 感じであんまりねそこから
それが一部の人々にね好評を得てるっていうのはねなんか若干は知ってたんですけど なんでこれが面白いのかっていうところまで深くはね探究しなかったんですね
でそこからだいぶ経ってからだと思うんですよね 高校ぐらいになってからやっぱりあの友人で
一人ウィザードリーマニアみたいな子が同じ同級生で高校の同級生にいたんですね
ディープダンジョンとかみたいなもんなんだろうみたいな話をした時に まあそうだけどこれが元だみたいな話をされた後に
2人ぐらいに僕ねあの話されたんですけども あれってどこに今いるかわかんねーし
なんか1回出たら二度と街みたいなところ戻れないみたいな感じで余計にやりづらくねーか っていう話をしたと
言われるわけですよね皆さんもウィザードリーやられたとかやられたとかダンジョンRPGね 最近のじゃなくてね当時のね
24:05
やつやられてた人だったらお分かりかと思いますけども お前は分かってないと
マッピングだろうみたいな 僕その時初めてマッピングっていうね
いわゆるそういう作業というかね それも込みでのウィザードリーでしょ
ダンジョンRPGでしょっていうことを その時初めて教えられたんですね
まあ僕がその聞いた友達たちは あの
グラフ用紙 あの文房具でね
関数のグラフとかそういうのに使うようなね文房具屋さんに売ってるグラフ用紙とか 方眼紙とかですかね
それに今いるのを一マスでそれで書いていくんだみたいなことを教えてもらってですね
なるほどなと 当時ファミコンにしてもテレビの前に座って
机かなんかの上にそのグラフ用紙とか方眼紙とか でマップを書き書きしながらやっていくんだ
そうすることで自分の居場所がわかるんだっていう
当時ね まあ言うたら
ファイナルファンタジーとかドラゴンクエストでも3ぐらいになると ちょっとしたマップみたいなワールドマップみたいなのが確か表示できたと思うんですよね
でまぁね
ダンジョンRPGって言うとね 一歩先二歩先とかもっと詳細なマップがあるんでそんなもん表示できるスペックっていうのがなかったんでしょうね
それもあってなんでしょうか 僕は結局ね
当時はそのウィザードリーの偉大さということに まあ
理解はできたのかもしれないんですけども やる気は起きなかったんですね
多分なんですけど ゲームの中でゲームってテレビゲームは
テレビでやるからこそであってテレビの中だけで完結しといてくれよっていう
なんか 最もらしいことを言っているのは自分から楽しみを
なんか
ね 楽しい道をなんか選ばなかったっていう正直なところなんですかね
なんかそこもうちょっと寛容になってたらね 今頃自分の人生の中でもっと豊かなとかね
別の楽しみがあったのかもなぁとか思ったりします 例えばあの頃あのウィザードリーをやったっていう人はやっぱりそれはそれで思い出で
まあその後の 例えばダンジョンRPGだったり他のダンジョンじゃなくてRPGに対しての意識がまたちょっと違ってたものになるんじゃないのかなと思いますし
僕似たような感じで言うと ダライアスを経験してないんですよね
まあ当時ねダライアスが稼働してたゲームセンターが あったとは思うんですよで僕で確かあれに出た時って
27:05
大阪にもいたしその後ちょっと引っ越して九州の片田舎に行ったんですけどもそれでも 筐体は
何回か見たことがあるんですよ でも結局やらなかったしまあ正直なところでやれなかったっていうのが正直なところかなぁ
と思うんですけどね ダライアスも確かにすごいって思ったんですね当時あの横長の
ね 長方形の画面で
体感ゲーム筐体でもないのになんかすごい 小屋っていうかねああいうのに入って操作するっていうこと次第がすごいなぁとは思うん
ですけど すごい分ですね人気があったりとかですねギャラリーがいるっていうことでね
ちょっと恥ずかしくてですね まあそこまでして見せるテクニックでもないまあもちろんプレイもしたことないですから
だからそれもあって恥ずかしくって言うのもあって あんまりプレイあんまりというかプレイしたいって思わなかったんですよね
でもそれとね結構に出て今となってよねだからウィザードリーもそうですし ダライアスもそうなんですけどあの時やってなかったことが大変悔やまれる
タイトルかなと思ってるんですね で
まあ話をダンジョン rpg に戻すと 僕の中ではダンジョン rpg って
結局ねその後も やる機会って
いくつかはあるんですけれども 結局自身がマッピングするっていうところに至るっていうのが
世界中の迷宮までないんですよね 世界中の迷宮って結局
マップをね ds の下画面でやるっていうことであれ結構ね
それもね まあ当時もう社会人になってて
そのウィザードリーとかを
やってたレトロゲームコレクターの人とちょっと話してた時にあれはおすすめですよ みたいなことを言われて
それでね買ったっていうのが
経緯なんですけども だからウィザードリーっていうのをやってなかったっていうのがやっぱり長年年僕の中でどっかで
きっかかりはあったんですよ まあそんな中でやっと買ったんですけどもマッピングして
でもやっぱりなかなか難易度もねあれ硬いっていうか敵が硬いとか まあいわゆる
戦うことは連打でスイスイいけるような 緩いゲームじゃなかったんで
1回断念したったんですよね まあその後何年か経ってからですね
多分ね 実際問題
世界中の迷宮の一作目ですね ds で出たあれが出て多分8年ぐらいしてからのやっと
30:07
何を思い立ったのか あのプレイし始めてですね
んで そうですねあのクリアしたっていうのが
正直に言うとですね はい
すいませんちょっとね咳き込んじゃったんでね あの一旦止めました
まあ 世界中の迷宮
っていうのが意外と僕の中で 何とか頑張ってクリアした
最初のダンジョン rpg だったっていうことで でまぁ
新女神転生 とかもね
やってたんですよ やってたんですけど
マッピングがね マッピング機能とかあったのかな
ちょっとでしょ覚えてないんですけど それもありますし
あとですねまぁあれはねなんか攻略本も片手にして クリアクリアてがプレイしてたかなと思うんですけど
結局ねクリアできてないっていう なんかねだいぶねラスボスのところまで
てた気がします ラスボス周辺までは言ってた気がします
ただなんか ラストダンジョン複雑すぎてっていうことで
もういいかと思って 攻略本のね
後ろの方になると思うます目が細かくなってたみたいな感じで見にくいなぁ みたいな感じで
ねえ それもあって多分ねクリアしなかったと思うなぁと思ってまぁ後々もね
結構な数あのシリーズやってるんですけど大体途中で投げ出してるっていう 僕が新女神転生のシリーズでクリアしたのはね
ここ数年前に出たの5が初めてですから そんな感じでねまぁ
新女神転生5となるとダンジョン rpg ですらないんですけど そういう意味でダンジョン rpg っていうのをウィザードリをやらなかったということでどっかでね僕の中では
ん やり残したことの一つだっていうことはずっとあったんですね
それもあってかで まあ
ダンジョン rpg 3 d ダンジョン rpg っていうのが なかなかニッチだっていうところでどことなくねー
2 d の シューティング縦周横周なんかに似てるなんかね
33:03
なんか日誌館がね ずっとここ10年ぐらいから10年以上
あってぼちぼち買い続けてたりはするぞねまぁ全部ってわけではないんですけど まあ世界中の迷宮なんか
まあ買い集めてたりとかですねまぁその世界中のメッキは1クリアした後に2も ds 版ですけどクリアして
3はねなんかでねやったんですけど ds でやってるんですけどなんかねちょっと
いろいろやっぱあのもう僕が1をクリアした時点で8年後だったんで なんか
レンカバンかなかなってのを買って放置してて 2とかも
クリアした後とかにやろうかなぁと思ったんですけど他のゲームとかとの ネプレイしたいゲームの加減愛であんまりいじれ触れてないんですね
で フォーフォー
3 ds で 3 ds 版は
買って プレイしている方はクリアせるんですね
そうそう4はクリアせる ただ問題は5で
なんか尋常なほど固かった覚えはありませんちょっと中盤後半以降 かなり大変だったということでこれ投げ出してるんです
3 ds に移って 新女神新メガネ世界中迷宮って
あのワンから3までって実はの 音楽担当されている小城ゆうぞうさんが fm 音源を
に見せたというかもうほぼ fm 音源ですよね っていうところもやっぱり当時の pc ダンジョン芸を彷彿とさせるというね
その最初に進めてくれた友人の まあ言葉もあってそれが僕もねやっぱり
ね3 d ダンジョン rpg をプレーはそんなにしてなかっても fm 音源の曲ってやっぱり 久しぶりに聞くと懐かしいなぁと思ってそれも引き込まれちゃってた理由の一つだった
んですけど 4とか5になると
まあ ハードとしてのスペックが上がったで
fm 音源じゃなくなってたんですねただ5は
有料ダウンロードコンテンツで 音楽
のリズムというかねあれは一緒なんですけれども fm 音源で聞けるに変換されるみたいな そういうのがあったんでそれを買って
他にも関わらずなんか4に比べると難易度 難易度が高かった
単純に確か僕の中ではなんかすごい難易度が高いっていう硬いっていうかね まあそれもあって途中で投げ出してるなぁ
36:05
ありません まあそんなね
ダンジョン rpg なんですけどもまあ他にもね エクスペリエンスさん
やつとかもうちょいちょい手出しはしてるんですけど なんか
ダンジョン rpg 自体がやっぱりその
どうしても未だに なんかロールピュロールプレイングゲームの中では
メインというかね今流行りのロールプレイングっていうところに なりかけたけどなれなかったっていう
なんか印象が僕の中ではあって たぶん初ファミコン
以降やっぱり そうですねファミコン以降やっぱりいい時あれが
すごかったなぁっていう すごかったなというかやっぱり僕は手出ししなかったにもかかわらず
やっぱり3 d ダンジョン rpg っていうジャンルってそれなりにはあったんですけども だんだんでもそれでも
ね 年が進むにつれてどんどんどんどんニッチになっていく印象があって
まあなんかそれがね もったいないなぁっていうね特に自分の中でをクリアできる
なかったっていう まあその
コンプレックスみたいなのも手伝っていか なんかねやっぱりね
気にはなるジャンルではあるんですよね で
まあ 今年出た世界中の迷宮の hd リメイクなんかも
結局そういうのもあってまぁもちろんクリアはしたんですけどもクリアしたっていうか 購入したんですけども
いまだに未開封ですけどね まあねエクスペリエンスさんとかそういうジャンルですごい頑張って
ねくれてるっていうところがなんか ね今の時代に
2 d シューティングを出しているメーカーさんみたいななんか まあそういうね心意気を感じちゃって
すごい応援したくなるんですけどもね なかなかねまあそういうの意外と過去のハードでもちょいちょい出てるんですよね
まあ いろいろな理由があって僕ちょっと手放しちゃったんですけどもアトラスの武神とかね
あれも確か 何作か出てますよね2作だったかななんか持ってたんですけどもねちょっとねやる
時間もなかったりとか あの
まあね 僕がね
部屋でね あのそんなも持っててプレイするのはいつのことやらっていう状態だったらっていうので
で意外とねあれが高額買取の対象になってたっていうこともあって まあその機会に結構まあ処分っていうかね
39:00
やらないのに持ってるだけだったらということで 売却しちゃったんですよね
この時シューティングなど結構手放した まあ今またね結局買い直しはしないんですけども
まあまあ 新作新品としてね
まあ そういうのがあってまあお金に余裕があったら
まあ買うようにはしてるっていうのが正直なところですかね まあそれでねあの
rp ダンジョン rpg まとめ本というのを見てまあそういう歴史とかいろんな作品の僕が 知ってる先もあれば知らない先もあると思うのでそれらをね
まあ見て 勉強になりらんなりねなればいいなぁと思ってね
なんかねー 僕の勝手なイメージなんですけどもまだやっぱり
3 d ダンジョン rpg にはかつてのロールプレイングの良さが残っているよなぁっていうのも ちょっとね
あるんですよね まあね全部が全部そうじゃないのかもしれないんですけれども
やっぱりあの例えばキャラクターの名前をつけるとか キャラクターの
触手属性 ねぇ
でまぁそういうのを決めてまぁそのフロムのゲームじゃないんですけれども 必要最低限
の情報しか与えられてないみたいな だから自分の頭の中でまあ例えば自分の名前なり気に入った名前をつけた
ねっ こいつが主役だとか言いながらもだいたいねその主役だったところでねそんなにね
話っていうか話しらしいそのドラマチックな展開っていうのがすごい用意されてない っていうところも良くて
まあ要はの顔も顔のグラフィックも固定で まあねあの
イラストも固定でみたいななぁねそんな まあ今の何ですかね例えば
ファイナルファンタジーとかテイルズとかみたいなああいう 一本道とかそういうのではないっていう
ところが結構好きだったりするんですよね こいつは実はどっかの王国のかつてはこの衛兵だったんだけどあることがきっかけ
でみたいなね 妄想を膨らましてね勝手にね
いやそんなところせては一切ないんですけどね そんな風に思ったりとかねこれはどっかの東方からの地方から来た
武道家でひょんなことからとかね勝手にね妄想したりできるっていうところがね良かったり するんですけど
そういうね昔ながらの rpg テイストみたいなのどっかで 残してくれている印象があるんでまぁ
ダンジョン rpg ってね なかなかにまあ特にね年取ってからかな
すごい気になる存在ですねもちろんあの キャラクターも固定で職種も固定の
42:05
まああの ねキャラそういうダンジョン rpg が存在するとは思うんですけども
まあでもね全部が全部その固定キャラだけで回すっていうパーティー編成じゃない っていうね
まだパーティ編成ぐらいは
結構 自由にさせてもらえるんじゃないかなーって思うところがまあ3 d ダンジョン rpg の
僕の中でのね なんか自由度っていう
なんか今のロールプレイングの自由度って例えばフィールドの広さずとか そっちに行きがちだったりとかするんでまぁそれとはちょっと違うね
であと フォールアウトとかスカイリームとかなるとまぁもちろんキャラの設定とかは変えれるんでしょう
けども なんかちょっとね広大すぎて膨大すぎて
僕の手に余るなっていうところもあってね まあそういうところもあってあの辺はちょっとね
なんか最初からすっごいあの情報量を突きつけられているというかね これから吸収しなくちゃいけないことがいっぱいありそうだなぁとかね
そんなこともあってねなかなか敬遠しているところがあるんですよね それに比べると
まあコンパクトな昔の2 d ロールプレイングだったりファミコン時代とかね スーファミ時代ぐらいの
2 d のロールプレイングとなんか似たような そのまあ
ねっ 閉鎖感というか情報量っていう感じの中でまぁ表示のね
視点の とか移動のね仕方がちょっと違うというだけで未だに何かどっかでああいう感じをまだ
残してくれているような気がする ダンジョン rpg っていうのすごい気になるんですよね
まあそれもあって今回 前々からねなんかそういうのを特集してくれる番組がないかなぁとかね
思ってたりするんですかなかなかねやっぱりどうでしょうね僕なんかより全然その 情報とかを
情報とかで歴代のダンジョン rpg をやり倒してるっていうもさな人はいっぱいいると思うんですよ ね
そういう人の話もないやっぱり聞いてみたいなぁ なんかね僕はね
アンドスラッシュっていうね 最近なんかエクスペリエンサーはやっぱりそういうハクハクスラ系
ダンジョン rpg って歌ってますけどね まあでもまさにそこがね
まあ最もかなと思う結局ね何が楽しいってね 潜ってそのダンジョンの
橋橋までねいや 目には見えてるんですよそこが行き止まりなのはもう分かるんですけどちゃんとその
あと3歩踏みしめてマップを埋めるまでが楽しいんですよっていうね そこでね敵と戦うっていうエンカウントしてね
45:03
戦うんですけどまぁそれもそれでね 楽しかったりするっていうねなんか極めてね
ソリッドというかね 体験としてはね
80年代90年代ぐらいに確立された 遊びのまんまなんですけどまぁそれが逆にシンプルでいいかなと思って
だから戦闘が楽しいロールプレイングというのは未だに大好きでね それ単純作業だろって言われるかもしれないんですけど
いやもう意外とそんなもんで良かったりする時ってやっぱり僕の中にもあって もちろん
単純作業だからねどっかで飽きるっていう時もまた出てくるんですけども 意外とね
まあ全然違うジャンルにはなるんですけどモンスターハンターなんかね完全にね もう分かっちゃいるし
中でも何度も何度も同じモンスターを倒しに行くことにね これはハクスラ要素なんじゃないかって勝てる僕はね
思い込んで 俺の中のハクスラゲームはこれだなんて思いながらね
意外とね長時間ね長時間であり長期間プレイすることがあるゲームでね あれもあれでそういうところが僕の中ではなんですけどね勝手に妄想して
プレイしてるっていうのが正直なところかなと
ダンジョンRPGってなんかやっぱりなんかね 時間が80年代とかね
ならまだしもなんか今のもう2023年令和の今だとなんか なぜかねメインを貼れないというか
ねやっぱり 聞かないですもんね20代の子がやってるとかでも
あの 若い子と話しても全くチンプンカンプンみたいな顔される時がやっぱり多いですね
もうウィザードリーとかね だからみんな異世界転生モノとか好きな癖してこれの話のルーツが実はいいね
あのわかる人だったらウィザードリーだったりっていう要素の部分っていうのもあるんです けどもそれはね意外とわかってないでまぁわかってなくても楽しめるんですけどね
まあ僕なんかも意外と人の話だったりとか ねあのウィザードリーに関してはあの
愚者の宮殿っていうあのポッドキャストで だいぶ
あの古い回にはなるんですけどもウィザードリーに関して解説されている回があって 僕ね結構それをね
聞き倒してた時期があるんですよ特にあの そうですね世界中の迷宮1をプレイ再度プレイしててクリアーまで行く時っていうのは
全然違うゲームなんですけれどもわかるわかるとか思いながらね 全く違うゲームではあるんですけどもやっぱりその
どっかで なんかね
まあどちらも多分高難度というか難易度がちょっと高めに設定されているところもあって すごい
48:04
全く違うゲームの話をされているという感じがしなくてですね なんかあれを聞くとモチベーションがアップしてね今やったら世界中の迷宮をクリアーまで
行けたという ところではすごい
ありがたかったんでまあねあそこでいろいろと聞いて覚えたことっていうのもあって まあそれがまさかね何年後かには異世界転生ものの
アニメを見るとあーこれってウィザードリーのネタじゃねみたいな話で そうなんですね結構
まさかここに来てって あのねいろいろと自分が知ったプレイしたことは大してないのにプレイはねなんかで若干
ね 借りてしたんですけどマッピングできないからもういいやって思って
そんな感じではあったんですけどもまあやっぱり そういういろいろなね長年のねそういうので
うーんたまってきたそのウィザードリーに対する もう僕薄っぺらい知識でもうこれはウィザードリーのあのネタねみたいなのね
すごい あの気づかされるんですけどこれわかんない人の方が今多いのかなと思いながらもね
異世界転生ものの設定だったりするとね
もうそういうのって結構異世界転生ものが多いですもんね 最近ね異世界転生ものの話で言うと
なんかまあ いくつか見させてもらったんですけども
まあ ちょっとどうかなって思うのはちょっとまあ今は話さないようにして
その作品はね意外とね まあ気になって見てみたらあの
まあまあ突っ込みどころもそれあるけどまあ面白いのかなと思いながら
見てるのがシャングリラフロンティアですかね 突っ込みどころあるんですよね
結構ねおじさんからするとね いやそんなお前って思いながらもでもまぁまぁちょっと
まあまあ見てるっていうところが正直なところかなと 最終的にはのメインビジュアルっていうところが
主人公以外が 3人か4人ぐらい女の子が映ってるっていうことでどうなんだこれはみたいなところあるんですけども
まだねあと肌の露出が強くないっていうことで まあまあお色気で売ろうともしてないところだけまだ許せるのかなと思いながらね
やっぱり何よりもね 主人公がね
最初何事かっていうあの鳥のね顔みたいになっててまぁあれマスクらしいんですけど やっぱりそれだけでビジュアルのインパクト
キャッチーというかねビジュアルのインパクトで僕はどういうことと思いながら 聞かれてまぁ見たっていうのが正直なところ
なんかモンスターハンター的な要素だったりとか なんか
51:01
ねそれこそ そのルール
フロムのエルデンリングとかダークソウルだったりとかに 適応するようなルールだよなぁと思って
やってることはオンラインのなんかゲームなんですけど未来ではアクションなんだと思いながら だから
あの素早さだけを上げまくればどんな攻撃も買わせるんじゃねみたいなね 話になってるみたいなんですけどまあまあそれ
いけますかねみたいな感じでねまあ都合いいなぁって思いながらも見てるんですけど まあまあそれでも
今のところは 嫌悪感は少ないかなっていうところが正直なところです
そんな感じでちょっとねダンジョン rpg の何たるかを知らないくせして ダンジョン rpg のこと
まあね まあどこまで言っても
ダンジョン rpg 初心者かなぁと思いながら 結構
まあね 応援っていう意味で
買い続けてるっていうのが正直なところだろうかなぁと思いですね まあそれもね
やっぱり未だにあのジャンルはどっかで引っかかるというのは何度も言ってるんですけど
まあ どうぞね今後も買えるようだったら買っていくのかなぁと思ったりはしてるんですけどね
まあねやっぱり長いなっていうところもねボリュームが実はてだから意外と あれもやっぱり
時間がねかかるゲームでもあるんでね
最近そういう意味ではねぇ まあもうこれは手を出したいかんなっていうジャンルがまぁ実際問題はわかってるんですけど
他にロールプレイングも手を出してたらお前はダメだろっていうね 時間的にはね
ですけどまぁまぁやっぱ買っちゃうんですけども シミュレーション rpg はね特にね
大変だっていうのはねやっぱり 改めてね
感じさせられましたねここ最近はね まあそういうのもあってねやっぱりねー
大好きだし大好きっていうか
またどっかで話すかもしれないんですけど僕がやっぱり
あ その存在を知っ
で発売日にかっ それまでのゲーム
ゲーマーとしての人生という価値観を すごい変えてくれたの作品の中で
タクティクスオーガーってあるんですよね でまぁそれをタクティクスオーガー
でもすごい あの
まあ僕の中ではねあの すごい爪痕を残してくれたゲームだったりするんですけどね
54:05
多分その後 そうですね
シミュレーション rpg 特に
ちょっと立体ぽく見えるクォータービューみたいなやつですね どこかにタクティクスオーガーのようなシナリオ
ねえ ストーリーテリングだったりあのキャラの設定だったり
あのキャラの動きドット絵なんですけど細やかさだったりとかを
求めてて タクティクスオーガーの亡霊をずっとね10年とか20年ぐらいね
探してた時期が長かったんですよね まあ意外とね
ああああああ その
影っていうのは追いかけてもねまあ一番いいのはその作者さん 結局作ればいいんでしょうけどまぁ
意外とそのタクティクスオーガー の
続編っていうのが まあ
ねああ オーガバトルサーガとしての話っていうのが作られたけどもシステムが違ってたりとか
まあゲームボーイアドバンスでたタクティクスオーガー外伝ぐらいなのかなって ファイナルファンタジータクティクスはまたちょっと違いますね
だからそういう意味で 結局満足が行くというよりは納得が行くっていうものに出会うことはなく
でまぁね走行しているというそのいろんなシミュレーション rpg を
触るんですけどもやっぱりねどっかでねあまりにも長時間化すぎて しちゃうっていうところで面白いジャンルではあるんですけどやっぱり時間がかかるっていうところ
まあ今も当時の社会人になってからはとなかなかプレイに難しいなって思ったりして それも
最後まで プレイしたってまあタクティクスオーガーの時学生なんですけども
まあその 具体的なシナリオがどうこうとかっていう
話せることも知らない知らないというか覚えては ないんですけども
これこれこういう流れがあって主人公こうなってああなってとかねこのキャラはこうなって ればその子までは
説明するほどではないんですけどただ なんか完全長枠だった
ロールプレイングとか そういう中においてすごいね
これは 前半で言ってるラストオブアスじゃないんですけど
だから考えさせられた最初のゲームだったのかなぁと思って この人が言ってることも間違ってない気がするしなぁって思ってね
その 分かりやすいので言うと思うねその
世界を大魔王が支配しているから 魔法を倒しに行きましょうぐらいのね
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絶対的な悪が存在するっていうわけでもなかったっていうところですごい
考えさせられたいいゲームだったなぁと思って だからそのイメージっていうのが立場が変われば価値観が変わるとかいろんなことを教えて
もらったのがタクティクスオーガで まあね昨年リボーンという名前で出たんですけどね
発売日に変えました 難しくてですね
時間かかるなぁと思うからね まあある程度はプレイしたんですけどやっぱり止めてます
ダンジョン rpg よりもなおさらやっぱり時間と手間暇がかかるっていうね
まあ思考のゲームの一つなんだろうなぁとは思ったりしますね ただ僕のその
集中力だったりとかそれが続かないっていうところが最大の悩みだったりするんで まあ手出さないようにしてるんですけどね
こんな感じでいろいろと話してますけどちょっとここでいったん あのちょっと止めますねもう
自宅で撮ってるもんでまあいろいろ家族がいるもんで なんかねザーついてるんでなんかちょっと
一旦ここで止めますまあ続きはまたちょっと時間経ってからになると思うんですけど はい
はいというわけでですね まああの
今回はね まあ最初の前半部分が
休み前の 帰りのね
車中でテンション上がりすぎて まあ収録
家に帰って収録するんだっていうのに その前にキロについている最中から車中でちょっとテンション上がってやべ休み前の
休まっ休み前というかね仕事が終わっても後は休みだっていう時はね やっぱり
家に帰る道中もなんかちょっとテンション高かったりするって言う感じで まあそれでそのまま一発でちょっと撮っちゃったっていうところがあるんですけどもね
まあそれで ね10分ちょっとかな結局でも
まあ喋ってると思うんですけどもまあまあ そこから
あの
今日から今日の あの
数時間前に喋ってたなんかねこれも自宅なんですけども 収録した内容も
まあ いろいろなんか話してたわりに
なんか最終的になんか3 d ダンジョン rpg の話に まあ行っちゃって
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まあなんでしたっけ その
同人誌で3 d ダンジョン rpg まとめ本っていうのが まあ出てるっていうことでまあそれをねまあ僕の方もそれ結局通販で購入しちゃい
まして 発注は済んでるんでねあとは届くと待つだけっていう感じなんですけど
まあその3 d ダンジョン rpg の 話をしてたりとか
あとなんかそっからなぜかね シミュレーション rpg の話をちょろっとしてましたけどねタクティックスオーガの話とか
をね 押してましたけどまあまあどちらも結局まあ
出るって言うとちょっと一瞬気になったりするっていうねそれぞれジャンプはね チェックを入れたりするんですけどもね
まあでもチェックを入れるというのはどんな同じ内容かなぁなんて感じでチェックするだけで 特にシミュレーション rpg はやっぱりどうしても
ねあの 長時間化するっていう感じでもう最近はあんまり触らないようにはしてるっていうのが
ね 事実で
まあ最後に買ったらもう 昨年のタクティックスオーガリボーンがそうでした
それ以降買ってないなぁっていう感じで まあ3 d 団長 rpg の方がまだ買ってるのかなっていう感じですね
まあねぇ 僕自身の
まあまあ貧乏根性っていうところもあるんですかねあの なんかねゲーム買うっていう中でね rpg とかね
ダンジョン rpg もそうですよいわゆる rpg 通常のね rpg もそうですしあとシミュレーションrpg もって言うね
あの まあ時間がかかるというかに結構時間かかるっていうことで
まあ言ってしまえばあの ソフトの値段はだいたいみんなねジャンル問わず似たり寄ったり
かと思うんですけども まあ長いっていうことでボリュームが多いっていうことで
簡単に言うと 出した値段に対してコストパフォーマンスがいいみたいなね
プレイ時間が長いっていうことで まあそれそれねあのところがまあ僕の中では
出したお金に対してだいぶ遊べるぞって勝手に思い込んでてそれはまあ当たってるのかな ただ
お前そもそもそんなに長い時間遊んでねえじゃねえかっていうね突っ込みがあるようにね そこなんですよね
意外とね勝手ね例えば 今だったらどれくらい78000円で10時間で終わるアクションゲームと7 8000円で200時間遊べる
まあね rpg とか 同じなんですけどもやっぱそれは78000円で200時間ぐらい遊べる rpg の方が
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ねお得っていうねお得っていうところつられで買ってるだけでね 10時間で終わるかもしれないけどね難易度を変えたりとか
まあね遊び尽くせばね 10時間で一通り終わるけども何週もできるぞっていうねゲームもねそれはそれで
よかったりするはずなんですけどねどうもセコってね 長時間で一周するのに200時間かかるんだって
お得だなぁって思ってね 2周したら400時間だっつってねそもそもね
もう400時間もね1年間でプレイできる時間なんかないと思うで まあまあそれでもなぜかねそのコストパフォーマンスに惹かれてね
結局買っちゃうんですかね それその考えかでもね貧乏臭くてダメなんだろうなぁと思いながらね
だから最近はね ちょっと
まあそのねシミュレーション rpg はちょっと手を出すのはねもうちょっと やめようかなってね思ったよほどのことがない限りはね
あんまりやらないほうがいいんだろうなって思ってらっしゃいますね まあねダンジョン rpg もねまあまあちらっとね
言ってましたけど 特に女神転生シリーズなんかをもともとね
3 d ダンジョン rpg ですけど まあクリアできてない
ですけどねまあなんかあのシリーズね 不思議とねあの雰囲気とかに惹かれてね結構シリーズ持ってるんですね
まあそれでも クリアしたのが5だけっていうね
まあそんなこともあって まあねいろいろ考えそういうところで考えなくちゃいけないなぁと思いながらもね
まああとはですねよほどのことがない限りねなんか3 d ダンジョン rpg とかねそのなんか個人的に
まあ近年は特にそうかなあの ねあのちょっとダンジョン rpg ものに感謝ちょっとどっかでね
シューティングゲーム2 d のね縦集横集とかと同じようになって応援してるっていうね まあ
気持ちもあって極力 新品しかね買わないようにしてるんですね
まあの作り手の人にねお金が入るような気持ちですね でも
欲しかったけど今じゃあ絶版というかね販売されてないとかね そういうものでバッケージが欲しいって言われたらまぁ
中古に手を出すっていうことはあるんでしょうけどもね まあね最近は中古もねだいぶ
やっぱりブームみたいなところもあったり海外からの 流れなんかもあってね
なかなか結構ね 思ってる以上に高かったりするので手を出しづらいというのもあるんですけどもね
そんな感じで今回もねいろいろなんかまああっちに行きこっちに行きみたいな感じで ペラペラペラペラとね
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雑談テイストになってますけどまぁまぁ基本雑談テイストなんですけど まあね今回はこんな感じでまぁぼちぼち終わりたいと思います
それでは今回も聞いていただいてありがとうございました さよなら
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