現在が2025年なんで約8年前ですね。
価格はね、現在も変わらずに税込32,978円です。
ちなみに税抜きだと29,980円だったと思うんですよね。
もう皆さんご存知かなと思うんですよね。
おそらくこれを聞いている人ってね、スイッチ持ってないって人はいるかもしれないんですけども、見たことないって人はいないと思うんですよね。
もうそれぐらいのね、認知度の高いゲームハードですよね。
まあもう今更ね、喋るまでもないんですけどね、実際問題に。
まあ軽く説明すると、スイッチ本体にはディスプレイとバッテリーが内蔵されていてですね、
この本体の両側にジョイコンと呼ばれるコントローラーを左右に1つずつ装備してね、
持ち出して遊ぶことのできるね、携帯モード。
あらかじめね、テレビにHDMI接続されたドックに接続して遊ぶことのできるテレビモード。
あとジョイコンを分離してね、2人で画面をシェアして遊ぶとかね、そういうことができるテーブルモードっていうのがあるんですが、
まあこちらはね、携帯モードの別スタイルといったところなんですかね。
実はですね、今回スイッチを喋るにあたって、
まあ今更ながらにね、8年前に任天堂が公開した初代スイッチの紹介映像なんかを実際見たんですけれども、
まああれから8年経ってね、僕自身も8年間使い続けてきて、
改めて見ても、当時やっぱり映像を見たらね、当時見た時の衝撃を思い出すとともにですね、
今見たってね、やっぱりすごいゲーム機出たなって思っちゃいましたね。
だからね、8年前の動画でもうね、現在だとスイッチ2とかが出てるわけなんですけれども、
やっぱり当時の紹介映像、今見てもちょっとね、やっぱりテンション上がりますね。
すごいゲーム機だなっていうのは、あの映像を見るとね、今見ても感じますね。
自分が操作するコントローラーが左右で一セットとしてね、
テレビモードではジョイコングリップに接続して遊べるけれども、
それを分離するとテレビモードでもね、2人プレイができるっていうね。
出先でね、携帯モードで1人で遊んでいても、本体の左右に接続しているジョイコンを分離させて、
本体背面のスタンドを利用して、テーブルなんかに置いてね、使うことで、
たちまちその場がね、背負う機器でテレビでやるっていう感じにできるような空間に変わるっていうのは、
やっぱり8年経った今でも、やっぱり当時のことを考えると画期的だったと思える仕様だと思うんですよね。
今でもやっぱり画期的のまんまなんですけどもね。
このね、スイッチの登場当初のキャッチコピーっていうのがですね、形を変えてどこへでもっていうのとですね、
いつでも、どこでも、誰とでもっていう2つのキャッチコピーが用意されていたんですけど、
まさにそのものズバリですよね。
このね、スイッチなんですが、そもそもコードネームNXとしてね、
世間に知れ渡る前から、開発っていうのは水面下でね、それ以前から行われていたっていうのはね、あるんですけれども、
開発前夜とでも言えばいいのかな。
誰が開発するかという段階での話なんかも、今回調べてみるとね、出てきたんでちょっと喋っていこうかなと思うんですけども、
そもそも開発に関しての話し合いが持たれたのはですね、京都の任天堂本社なんですよね。
当時の岩田悟社長、宮本茂さん、武田玄陽さん、高橋真也さんの4人でね、話し合いがスタートしたのが発端だったみたいなんですね。
岩田悟元社長はね、ご存知の方も多いと思います。
数々の逸話がね、伝説のごとく残っているゲーム業界のレジェンドの一人ですよね。
宮本茂さんもね、皆さんご存知かと思われるので割愛します。
この2人のことを喋ったらもうね、2時間でも済まないぐらいなんですよね。
多分ね、皆さん聞かれてて、僕の価値観で喋るんですけども、
武田玄陽さんという方はなかなか耳にする機械がどうなんでしょう。
任天堂マニアとかの方じゃないと知らないのかもしれないんで、ちょっと軽くね、ここでご紹介するとですね、
この方はですね、実は任天堂ハードにとってはなくてはならない方と言ってもいい方で、
ファミコン時代にはですね、カセット内に埋め込む特殊チップとかですね、
あとバッテリーバックアップの開発を担当してた方でも知られてるんですね。
だからこの方がいないとですね、ドラクエとかね、バッテリーバックアップ、ドラクエ3かな、
バッテリーバックアップはなかったと言っても過言ではないですよね。
あとMMCと呼ばれるね、特殊なチップ開発にも携わられていてですね、
このMMCっていうね、チップをロムカセットに使うことでですね、海外ではディスクシステムではなく、
ロムカセットとしてゼルダの伝説とかメトロイドが出せたみたいなんですよね。
それ以外にもですね、この方は歴代の任天堂ハードに関わっておられてですね、
64、あと64DD、ゲームキューブ、Wii、WiiU、スイッチまでの間はですね、
開発責任者としてですね、任天堂ハード製作の中核を担う方でもあったんですよね。
そして高橋慎也さんですね。
この方は任天堂ダイレクトのね、司会振興役を岩田社長の後ね、されていた方で、
まあ今も最近までされてた方だと思うんですけどね、
あの眼鏡をかけられてスーツ姿で出ているあの方って言えば分かる方も多いんではないでしょうかね。
ちょっとね、任天堂スイッチダイレクトっていうのが、
あの任天堂スイッチ2ダイレクトっていうのが出た後に、
まああそこではまた振興役の方がね、あの時のためだけなのか、
今後はあの方たちがやるのかっていうのはまだ分からないんですけれども、
スイッチの任天堂ダイレクトではずっとね、
もうこの高橋真也さんが岩田悟社長無きあとずっとやられてたっていうことでね、
まあご存知じゃないかなと思うんですよね。
でまあね、話を戻すとですね、
まあこの時ね、この4人でね、集まられて、任天堂の本社で話し合われた、
この場所でじゃないかなと僕ね、後々ちょっと勝手に推察してる話がありまして、
岩田さんね、岩田社長がですね、まだNXというコードネームが出た頃にですね、
とあるインタビューでですね、こうおっしゃってたんですね、
WiiやWiiUからの流れを一切考えないで新たなハードを作りましょうっていう話をしていて、
このスイッチの開発の話に持っていくみたいなんですよね。
これもね、実はですね、ちょっと本人がね、もうご存知の方いらっしゃると思うんですけども、
岩田社長っていうのは後々ね、2015年にね、お亡くなりになられて、
つまりはもうこのスイッチのね、発売を見る前にお亡くなりになられてる方なんですけども、
だからある意味、この岩田社長が最後に関わった任天堂ハードともいえるのがこのスイッチであったりするんですよね。
でまあね、もう一回話を戻すと、この任天堂本社でね、話し合いをこの4人が行われた際にですね、
誰が中心になってやっていくかっていう話が出たみたいで、
この時にね、この高橋真也さんはですね、東京に当時いた小泉義明さんという方をね、
指名したんですよね。この小泉さんというのもですね、任天堂ダイレクトではですね、
高橋真也さん、同様にね、毎回ではないんですけれども、
マリオ関連のね、作品の時に出てくる方でですね、
スーパーマリオシリーズにずっと関わられている方なんですよね。
で、その東京からね、呼び出された小泉さんと、
まあ、もう一人ね、川本さんっていう方がいらっしゃるんですけど、
この川本さん、実は今回のね、任天堂スイッチ2のね、開発ではプロデューサーされてまして、
さっきのね、任天堂スイッチダイレクトにも登場されてた方ですよね。
ということでですね、このね、小泉さんと呼ばれたもう一人、川本さんっていうのが呼ばれて、
岩田里社長に呼ばれた時にですね、小泉さんはね、当時を振り返ってね、
なんで僕が呼ばれたんですか、みたいな話になったんでしょうね。
その時に、一番任天堂っぽくないから君を呼んだ、みたいなことを呼ばれたらしいですね。
小泉さんっていうのがどういう方かっていうとですね、
この高橋さんとですね、実は同期なのかな、同じくデザインの仕事をされていたらしくて、
小泉さんはスーパーマリオ64に関わられていた頃、
高橋真也さんは同じく64のウェーブレース64を作ってたということでですね、
ほぼ、やっぱりその同期みたいな感じだったのかな、
ちょっとこの辺ちょっと僕も詳しくは知らないんですけれども、
ただやっぱり東京に行かれてもちょっといろいろとつながりがあった中で、
スイッチっていうね、スイッチのコードネームだったのかな、
NXというか、これを開発するにあたっては、
言ったらWiiとかWiiUとかね、
それまでの任天堂ハードが持ってきてた流れみたいなのを一切度外視して、
リセットしたかったっていうところがあったんでしょうね。
そこでこの小泉さんっていう方が呼ばれたんですけども、
この方ね、彼が作るスーパーマリオっていうのがどうもね、
この高橋真也さんの中ではですね、
他の方が作るマリオ以上に無茶なことをさせるっていう感じのイメージがあったみたいで、
そこをあって呼ばれたっていうのをね、
そのインタビューなんかで答えてらっしゃるんですよね。
小泉さんがですね、この任天堂スイッチの開発で重要視したことっていうのがいくつかあったんですけども、
その中でもね、これ最初から変わらなかったっていうふうに断言されてるのが、
みんなで集まって遊ぶっていうことらしいんですよね。
これはね、もはや任天堂のね、歴代のゲームハードの中ではもう、
小泉さんもおっしゃってたんですけど、アイデンティティだというふうに言ってるんですよね。
ただ、どういったゲーム機になるかっていう話の中でね、
当時からね、この小泉さんがおっしゃってたのは、
みんなで集まって遊ぶっていうこととですね、一緒にですね、
知らない人が来てもね、巻き込めるものを作ろうっていうね、
この辺がね、どうでしょう、皆さんも。
スイッチってそういうマシンって言ったらダメだな。
ゲームハードになったと思うんでしょうね。
この小泉さんがね、ずっと考えられてたね、
ゲーム機のデメリットっていうんですかね、そういうところがありまして、
ずっと小泉さんっていうのは、スーパーマリオシリーズなんか携わられていたんで、
どちらかというと、もちろんね、携帯ゲーム機にも出てるんですけども、
据え置き機で出るマリオのほうなんか携わられていたのかな。
マリオ64なんかまさに据え置き機ですからね。
で、据え置き機のゲームをメインに作られていたということでですね、
据え置き機ってね、皆さんも多分お分かりかと思うんですけども、
人に見せようっていう環境がすごい困難じゃないですか。
言ってしまえば、テレビを用意して家に人を呼ばないとね、
見せびらかすっていうか、見せることはできないですよね。
その楽しさって伝わりにくいですよね。
一方、携帯ゲームって持ち運びが簡単にできるっていうことありますよね。
ただ問題は画面が小さいとかシェアしにくいっていうところがあったんですよね。
この据え置き機と携帯ゲーム機のいいとこ取りを何とかできないかっていうことで、
スイッチの開発っていうのが軸を置かれたみたいなんですよね。
いくつかのインタビューとかちょっと僕も読ませさせていただいたんですけれども、
小泉さんもゲーム開発現場の方だったりはするんで、
やっぱりグラフィック性能とかを底上げしたかったっていうのはすごいあるんですけれども、
やはりそれをすることによって価格が上がる、携帯モードで使うときの温度のことであったりとか、
そういうことも頭にあってですね。
上げたいんだけど上げれないっていうジレンマを抱えたまま、
いくつかのCPU選びだったりとか開発に関しては関わってきてたみたいで、
そんな中で出来上がったのが任天堂スイッチだったりするんですね。
他にもこのJoy-Conであったりいろいろなものの開発秘話って実はあると思うんですよね。
例えば僕なんかはこのスイッチ驚いたのはですね、
携帯しててドックに入れた時にテレビに映るっていう、
テレビからまた携帯にした時に本体にパッと画面が変わるっていうこの速さですよね。
それまでは携帯で切るゲームというかね、
末置機器と携帯ゲーム機って当然別々だったじゃないですか。
同じタイトルで例えば末置機器版と携帯ゲーム機版があったにしても、
例えばセーブデータをUSBケーブルで接続してデータを転送しなくちゃいけないとかね、
こういうことがあったんですよね。
例えばプレステ3とかで出てたモンスターハンターポータブルサードランクはね、
一応外でも家でもできるっていう環境は後々あったんですけども、
結局これってね、すんなりじゃなかったんですよね。
ソフトは2つ買わなくちゃいけないっていう結果的にね。
この辺のやっぱりメリット・デメリットっていうのがあったりとか、
あともちろんデータを移行させるにもそれなりに時間を要するっていうことでですね、
これもおそらくスイッチが売り上げ一番高いと思うんですよね。
プレステ5とかプレステ4とか、プレステ4では出ないのかあれはね。
つまりはね、結構スイッチって持ってて、
非常にまあ、やっぱり令和のファミコンなんて言われることもあるんですけど、
それぐらいのね、立ち位置には全然なってるし、
いやむしろファミコン以上の立ち位置じゃないかなと思ってね。
もちろんね、今となってはちょっと8年前のだから、
最新のグラフィックとかフレームレートとかって言い出したらキリはないですけれども、
それでもね、性能とか使い方によってはやっぱりまだまだ元気、
作り手の方が工夫されたら、まだまだ元気張れるゲーム機だと思うので、
まあね、僕としてはまだまだ多分使っていくのかなと思います。スイッチもね。
ではですね、こっからはですね、ちょっとね、そんなね、スイッチなんですけれども、
歴代の売り上げね、ちなみに僕がよくチェックするところで、
ファミ通さんのソフト販売数のランキングなんかを見るんですけども、
あれ確かパッケージ版のみの売り上げではあるんですけれども、
任天堂自体がね、任天堂だけじゃないと思うんですけど、
よほどのことがない限りダウンロード販売の正確な数っていうのは実は公表しないんですけれども、
そんな中でですね、任天堂スイッチの歴代の売り上げね、
上位20作品ぐらいをね、ちょっと紹介していこうかなと思うんですけど、
これね、なかなかなんですよ。
ちなみにですよ、第1位がね、すごい数だというのは皆さんお察しだと思うんですよね。
じゃあこれパッケージだけの数ですよ。
で、20位ぐらいになると、任天堂スイッチといえども、
20位ぐらいになったら100万本切ると思いがちなんですが、
これね、20位がですね、20位から先に言おうかな、
20位でもですね、157万5000本売ってるんですね。
100万超えてるんですね、20位でもね。
これがですね、任天堂スイッチスポーツ。
僕もやったことないです。
これ任天堂ですね。
で、次がですね、19位がですね、
ポケットモンスターのリメイクですね。
ピカチューとEVっていうね。
ポケットモンスター、レッツゴー、ピカチュー、レッツゴー、EVっていうこの2本で合わさって、
これが176万7000本ですかね。
で、18位がですね、スーパーマリオブラザーズワンダー。
これが200万本ですね。
これ国内だけの販売数なんでね。
国内でも、スーパーマリオブラザーズワンダーって僕もやったんですけど、
ちなみに私もね、持ってますけどこれダウンロードなんで
この630万本の中にはカウントされてないうちの1本であったりはするんですけども。
で、第1位がですね、あつまれどうぶつの森。
これがですね、国内での販売本数がですね、811万本ですね。
これもね、まさに発売が2020年3月20日ということで
いわゆるコロナ禍、外出制限がされてた時期に出たゲームっていうのもあってですね
非常に売れたタイトルですよね。
僕もね、この時期ちょっとね、大阪の梅田っていう場所にある
まあ大阪駅とも言われるところですよね。中心ですよ、大阪のね。
あそこにヨドバシカメラさんがあるんですけども。
ちょっと買い物に行った時にですね、前もこれ話したと思うんですけど
僕はゲームコーナーであつまれどうぶつの森が売られてることは全然問題ない。
問題にはしてないんですけど、まあわかると。
ただ僕は確か当時ね、白物家電のコーナーに用事があったんですよ、妻と一緒にね。
何買いに行ったのかな、炊飯器だったかなんか買いに行ったと思うんですよ。
見に行っただけなのかも覚えてないんですけど。
あのね、あつ森だけはね、僕他のゲームでそんな売り方してるのはまあ見たことないんですけども。
ヨドバシカメラさん梅田のね、ヨドバシカメラさんのレジというレジの横には必ず置いてあるんですよ。
たぶん1ダースなのかな、1ケースなのかな。
ぶわーって並べられてね、あつ森ありますっていう張り紙してあるんですけどね。
だから炊飯器のレジの横だろうが、あと何なんだろう、
炊飯器の横っていうか炊飯器コーナーなんかと冷蔵庫とかね、コーヒーメーカーとか置いてるようなところですよ。
あとマッサージ機とか売ってるね、コーナーとかね。
でパソコンコーナーとかね。
いろんなコーナーあると思うんですよ。
全てのレジにね、あつ森売ってましたからね。
そんなこんなところで買わないだろうと思ってると、買う人いるんですよ。
ちなみにね、僕その時そうだ思い出した。
炊飯器見に行ったんですよ。
だからもう踊り滝とかね、踊り滝とか演舞滝とか書いてあるポップの横にあつ森売ってるんですよね。
それをなんかね、僕見てた時にやっぱその、たぶんね、女性だったと思うんですけど、
炊飯器じゃないけど、なんかその白物家電、オーブントースターだ。
オーブントースター買ったお客さんだったと思うんですよ。
若い女の人なんですけど。
あつ森出てる、ついでに買っとこうって買ってたのを見て、ちょっとすごいなと思って。
あつ森に関心がある人、逃がさないっていう意味ではすごいけど、売れんだこんなとこでもって。
関心したのを覚えてますね。
まあでもね、当時やっぱりこれはコロナ禍っていうところもあって、
あの当時に、まあね、ちょっと非常に暗いニュースが毎日連日続く中で、
やっぱりこれが出たっていうこと、そしてこれが売れたっていうかね、話題になってる、売れてる。
誰も彼も芸能人ですらもやってる、話題になってるっていうのが一つのなんか、
まあその暗いニュースばかりが影を落としてた時期にね、
まあ一筋の光とまでは言わないですけどね、
なんかすごい気分転換というか、ちょっといい気晴らしになるニュースの一つにもなってくれてたよなと思います。
あつ森の発売っていうのは。
まあでもね、僕らそこまで言ってますけど、私含めて我が家では誰一人持ってないっていうのもこのあつ森なんですけどね。
そんな感じでね。
まあでもね、国内でこの811万本、これパッケージだけですからね。
ダウンロードとか含めると多分すごいことになってると思うんですけどもね。
まあ任天堂スイッチっていうのは他のプレイステーションとかに比べると、
プレステ4、プレステ5なんかに比べてもまだまだパッケージが元気だっていうイメージもすごいありまして、
そうですね、ダウンロード版との比率っていうのもどれぐらいなのかは僕もちょっと分かんないですけど、
多分おそらくソフトの売上に占めるパッケージの比率って6割どころか7割ぐらいはあると思うんですよね。
まあ8割までは行かないような気はするんですけど、でも7割または8割近くパッケージなんじゃないのかなと思うんですけどもね。
これがねプレステとかになるとどうやらね半々ぐらいだったりとかするとも言われてるんですけど、
この辺はね定かじゃないので何とも言えないんですけどもね。
まあねこの1位から20位までで全部100万本超えてるっていうねハードがね。
これ多分ね、こんなこと言うとねあれなんですけど、
プレイステーション5で最も国内で売れたゲームですら20位の任天堂スイッチスポーツの150万本は超えれてないと思うんですよね。
まあそれぐらいねこのスイッチっていうのはある意味バケモノハードっていうこともね言えるかと思うんですよね。
でそうですねまあついでで僕話すと多分スイッチが出た頃に何人かの方があの当時ね予想されてたと思うんですよ。
僕ももしかしたら当時は思ってたのかもなぁと思うのは、
例えばスイッチの廉価モデルが出ると。
それはスイッチライトっていうのがある種実現したと思うんですよね。
何なんでしょうね新旧市場がずっとずっとじゃないにしよう
僕は2,3年は軽く持つとは思ってるんですよねスイッチはスイッチ2と並走する形で
まあねその安さイコール正義とは言わないですけれども
でも高くてハイエンドなものが正義かっていうとそれもまた違う話だと思うので
まあねそういう意味で考えるとスイッチ2ってのは確かにスイッチよりは性能がいいんですけども
搭載されてるCPUね
まあいいものをね使われてますし
テグラの239かなんか使ってたと思うんですねNVIDIA社製のね
まあその辺積んでてねいいんですけど
だいたいやっぱり噂通りでプレイステーション4とかXBOX1と同程度と言われてるみたいですね
まあその辺もあるんでその当時ソフト出したメーカーからすると
もう一発勝負が見込めるっていうねニンテンドースイッチでね
過去に出した資産も使えるっていうのもあるんですけども
まあスイッチ自体がねその前の世代であるスイッチ自体がね
先ほども言ったようにレトロゲームの移植あとインディゲームなんかでまだまだ市場は活況ですし
別にねそのハイエンドなゲームを出すっていうことは
まあ開発メーカーにとってもやっぱりそれなりに負担なんで
上を見るよりはね市場としてはユーザー数が潤沢にいて
開発費もそのスイッチ2よりはまだ抑えれるっていうところで
スイッチの躍進っていうのはまだまだしばらくは僕は続くと見てるんでね
まあその間にスイッチ2がね少しずつ浸透していけばいいのかなと思ってるところですかね
残念ながらねスイッチ2が出たからといってスイッチの1というかな初代スイッチが
値段が下がるのかって言われると多分これはね
中古じゃなくて新品で考えた時にはもうないと思うんですよね僕もね
よくあの価格で出し続けれたよなっていうところはちょっと
そこはね感心するところでもありますし
物価が上がり部材の値段そして円安であったりとかさまざまな要因があるんでね
多分ねあのスイッチ2が出たからね
簡易的なモデルが出る可能性はないとは言いませんけども
実質ね現状出ているスイッチUQLとかノーマルのスイッチとかスイッチライトが値段が下がるかって言うと
そこはもうちょっとないのかなと思うんですけどね
しゃあなしにゼルダの伝説ブレスオブザワイルドを買った覚えがあるんですよ
これね本当にゼルダファンとかスイッチファンから言うとね
もう大変非常識だと思うんですけどそれぐらい情報収集もしてなかったし
僕がねゼルダの伝説って歴代で意外とバトルに特化してるとかね
力押しで倒せるとかそういうもんじゃないっていうのは知ってたんで
結構僕バカなんで頭使うところが多いゲームなんで苦手だなと思ってね
そういうのもあってあれ選ばなかったんですよ本当はね本当というか
当初は僕の購入の式には入ってなかったんですよ選択肢にはね
でそうですねただ本体買ったけど何も動かすもんがないのではあれだから
まあしゃあなしにじゃあゼルダでも買っとくみたいな感じだったんですよ
恥ずかしい話オープンワールドだっていうのも買ってから初めて知ったんですよ
ああいう仕様だっていうのもねオープンワールドで
だからプレイした最初やたらと今回のリンクはすぐ死ぬなとか
すごい格好で死んでるなとかね
あのそういうのでびっくりしたこれこういうゲームなのかっていう感じで
確か発売日にそれ両方買ってたまたま持ってたファミ通で読んで
今回のリンクはよく死ぬっていうねキャッチが書いてあって
まあこういうゲームなんだっていうのを初めてそこで知ったっていうね
本当に失礼極まりない感じだとは思うんですよ
ででもね当時覚えてるのはやっぱりその別にゼルダを買ったこと以外でも
当時なんだったっけなディスガイアとかドラゴンクエスト無双みたいなやつありましたよね
なんだったっけな名前ちょっとで忘れしましたけど
いわゆるプレステ4とか3とかでも動いてるようなタイトルが
スイッチ2でもねスイッチ2じゃないスイッチでもね出てて
やっぱりそれだけでもやっぱり輝いて見えたのを覚えてます
プレステでやるっていうことは家でしかできないもんじゃないですか
これがまずいわゆる家だろうが屋外だろうが
そのまんまワンハードでどちらでも遊べるっていうね
例えばディスガイアとかもそうだったかな
これってやっぱり違うよなって思いながらも
そうですねいろんな出てる作品で他のねプレステとかでもおなじみのタイトルなんかもあったし
なんかねいろいろ良さそうだなと思いつつ
でも結局僕は確かゼルダを選んだのを覚えてます
でねこれねそれがね確か3月3日なんですよね
でもあんまりねこのハードに関しては先ほど言ったように