1. ミスリル伊藤の喋って喋って60分!!
  2. 第百六十四回【ゲスト:ハセガ..
第百六十四回【ゲスト:ハセガワさん(Bright Bit Brothers)その3】
2026-04-18 1:54:02

第百六十四回【ゲスト:ハセガワさん(Bright Bit Brothers)その3】

前回・前々回に引き続き、Bright Bit Brothersの2Pハセガワさんを、お呼びして、今回も喋ってます。実は、僕もハセガワさんも、「ストリートファイター6」をこの時点ではプレイしていないにも関わらず、ハセガワさんは、「観る」方で、「ストリートファイター6」に、ハマってるとの事で、その魅力をお聴きしたり、今後発売されるタイトルについて喋ってます。


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感想

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00:16
お疲れ様です。ミスリル伊藤です。 お疲れ様です。ミスリル伊藤です。
ちょっとだけ慣れたかな?慣れてないな。 まあミスリル伊藤なんですよ、僕が。
よくわかんないですけど、まあそういうわけでね。 あのー、ハセガワさんゲスト回。
今回が最終回ということで、 この後ね、お聴きいただくんですけれどもね。
あのちょっとですね、いろいろまあまあもう 前回前々回とご説明させていただいているんですけれども
これあの実はですね あのその編集がどうこうっていうところ以外にもですね
実はの唐突じゃないんですけれどもちょっと最後の方がね ちょっとこう
ハセガワさんが喋ったところで終わってるんですけれども 唐突に終わってる感じもするのかなちょっと
喋っている最中でバタッと切れてるというわけでもないんですけれどもね ちょっと本当はその後にご挨拶いただいたりとかしたかったんですけれども
長々と喋ることによってですね ハセガワさんの方の機材トラブルもちょっと発生しちゃってですね
まあなくなく一段落、一段落というかその最後のね 会話が終わった後ぐらいに
ちょっと切っちゃう感じになっちゃったんですよね編集とかもしてですね ということでちょっとまあ
なんかまだまだね話続きそうかなというところでちょっと終わっちゃってるっていうのが ちょっとね
もうあの殴り惜しいところではあるんですけれども その辺以外にもですね
前編に渡っていろいろとお話 いいお話ししてくれてるんでね
ちょっと今回もまた聞いてください 今回は特にちょっと前回前々回よりも本編長いと思います
なんかねいろいろと あのゲームのこととかも喋ってますしね特にそうですね
ストリートファイター6のね お話なんか
特に僕は印象深かったです というわけでね
この後の本編も聞いてくださいよろしくお願いします お疲れ様ですタグです
えーと今回も前回に引き続いて 長谷川さんにお越しいただいています今回が
03:02
長谷川さんゲスト回最後になると思います お願いします
はいまた 長谷川ですよろしくお願いします
すいません長谷川さんありがとうございます こちらこそありがとうございます
でね僕がこういろいろペラペラとね長々と喋らせてもらった中で ずっと長谷川さんに聞きたいことがあるっていう話で
あのやっぱりストリートファイター6のね 話をまず聞きたかったんですよね
で あの僕もストロークストリートファイター6実は変えてないんですよ
でやれてないっていうところもあってで ただ
だから僕あの大会とかっていうのはやってるなぁぐらいなんですけど長谷川さん やられてないけどすごい熱心に追われてるじゃないですか
そうですね最近ですけどね いやでもすごいなぁと思ったのは前はただで見れてたっていうのがあるじゃないですか
だけど いっぱいこの
なんていうんですかねプロレスの試合を見に行くチケット代ほどじゃないにしてもやっぱり 有料になったっていうところで
当時結構ブーブー言われてたじゃないですか 発表の時はいろいろ言われたようですね
それでもこう払ってみてるっていうことはやっぱりそれぐらいすごい そこまで
長谷川さんを突き動かしたのは何だったんだろうなぁっていうのをお伺いしたくて まずですね有料化についてはいろいろな意見が出た中で
有料化ってことは変わらなかったんだけど価格自体は 3分の1以下ぐらいまで落ちたんです結局ね
かなり安かった
ので すごくカプコンは頑張ったんじゃないかなと思いますし僕としてはね元値段確か安くは
なかったんですけど あの
いわゆるストリートファイターリーグっていうものがあってそれの 最終地点の部分は有料にさせてくださいって話だったんですよ
でしかも早く見るには有料リアルタイムで見るなら有料 2週間ぐらい置いたらまた無料で youtubeで見れますっていう状態だったんですよね
なのでそもそもの値段は高いけど そのリーグそこまでの
長々したシーズンをただで見せてくれてるんだったら別にまぁ最後にそのお金払ってもいいなっていう
感覚は僕はあった ただこれは大人の感覚でいろんな意見がやっぱり出た中でプロの人たちも結構否定的な人
06:09
がいてまぁ否定的って言ってもわかる しょうがないよねでもねっていう意味での否定的な意見だったんですけど
そのでもねの後っていうのはあの若いファンが 出てこなくなっちゃう要は子供が見れない
いうようになってしまうとね親に頼んでこれが見たいんだいくらなのって言った時に もう
割と驚く値段なので映画3回行けるじゃんみたいな感じだったから だからそうなると
こう次の世代っていうのは育ちにくくなっちゃう っていうのが困ったなぁみたいな意見が多かったんですでそれもね
なんかすごい 格闘ゲームだなぁって思ったのが
やっぱりこう すごく低迷した時期ってあったじゃないですか
僕もその時期は離れてた口なんで ただその時期を
乗り越えた人たちなんですよねもしくはその 低迷期に始めた人たちが今のプロには多いから
やっぱああなっちゃおしまいだよっていう意識がすごく強くあるっていうのがこの格闘ゲームの
プロの現状の特徴の一つだなぁと思うんですよね
そこもねその
面白さの一ついうか僕は リアルの格闘技の観戦はもうずーっとしてるんですね
総合格闘技 その前はプロレスだったり 一時期全日本キックとかも見てたんですけど
まあ好きなんですよね 好きだったんで
格闘ゲームのプロだったりその映像化っていうものに興味がなかったんですよ
変な言い方すると痛み伴わないじゃんって思ってたんですよ正直を言えば リアルの格闘技見てるから
痛み伴わない中でどんだけ本音みたいな部分が出るか
行動だったり負けた時の表情だったり入場の時の決意の顔だったりっていうのも僕は好きで見るので
やっぱそこは薄いんじゃないかなっていうのが勝手に思ってたとこだったんですけど
たまたま見たというか
09:02
pb ブロスの方でねストリートファイターゼロの話をしようって思って 資料を見たりしてた中で
僕はダンってキャラが好きなんですけどストリートファイター5のダンってかなり芸達者になってて面白かったし
なんか一人強い人いたよなーって思ったんですよね 実際いたんですねそのでダンって
ご存じない方もいるかもしれないですけどコンセプトとして弱いキャラとして作られてるじゃないですか
ライバル会社のキャラクターを合体させたコンパチで 技も全部中途半端余計な動きをする
だけどすごく本人は生きてるみたいなね かなり特殊な存在ですよねそのコンセプトがあるってことはまあ弱いキャラなわけですよね
でそれでなんかプロを倒してる奴がいるぞって話題になってたんですよちょっと モルトダンと呼ばれるダンなんですけれども
でいたなーと思ってその動画を改めてちゃんと見たら面白かったんですよ でどう面白いかっていうとまあまずめちゃくちゃ強かった
ダンなのに そうで強さの理由はもちろん使ってる方のレンドが非常に高いっていうのもあるんですけど
他のプロたちがダンだから全く対策してないんですよ
ダン使って勝って自分らを脅かす存在になって出てくると多分思ってなかったんでしょうね だからこれどうなってんだっていう
なんかあっちの会話だとわからん殺しみたいな言い方するんですけど 要はやっぱり格ゲーもかなり複雑化してるんで対応っていうのを
分かってないといいようにやられちゃうんですよね で結構プロがいいようにやられてて野次第なんですけれども
で梅原さんが自分のチームに引き入れるんですよその人
引き入れる自分のチームに引き入れるって言い方したんですけど 要はチーム戦なんですねストリートファイターリーグっていうのは
一対一じゃない仕組みなんですよね でその相手の何人かの中のキャラが使ってるキャラが被ってる方が対策って楽じゃないですか
全員竜だったら竜のことだけ考えてればいいから そうじゃなくてそのまあなかなかの練度だし何よりこのダン使いがいると
うちのチームの対策一段階めんどくさくなるだろうっていう考えをしたらしくてどうもね それで入れたっていう経緯まで含めて見てていや面白いなとこの考え方ね
12:05
で僕本当に格闘技しか見てないのでスポーツ観戦って基本的に自分でやってた スポーツも水泳だから
チーム戦っていうものに対して全く無知なんですよ僕は だからサッカーとか野球とか見ないから
なるほどこういう考えがあるんだって思ったんですよ まず一つにその相手が対策がめんどくさい練習時間を無駄に使わせるっていう
試合前の情報戦的なこうあるんだなっていうのが面白いなって思ったんですよね で実際見てたら
あのこれも現実の格闘技ないなーって思ったのが
その 誰かと誰かと対戦していますっていう中でインターバルを取るっていう仕組みがあるん
ですね 何をするかというと他の
メンバーが 客観的に
今戦ってた奴の試合を見て相手はこういう動きをしてこれを君がすると相手はこう 返していることが多いと
だからこういう思考であると なので君はこう直すべきだし君は逆にここがミスってるから
こう気をつけた方がいい 要はアドバイスをするわけですよ
っていうことで 正直最初そんな意味あるかなって思ったんだけどこれも使ってるキャラと
プレイヤーの能力というかねどこが
上手い人かっていうのは人それぞれなので そういう対応が上手いタイプの選手って
さっきまで負けてたのに みるみる勝ったりするんですよ
これ現実の格闘技だとかなりなくてもちろんセコンドがいて インターバルっていうのは絶対的にあるわけですよね
3分3ラウンドとかでやってると間に30秒とかあるわけです ここのアドバイスがうまくはまって勝つっていうのが現実に起きてるはず
なんでしょうけどセコンドの声がまずあんまし 拾えないテレビが拾わないでそれをやってる間にコメンテーターとかが喋ってるから聞けない
僕が何年も熱心に見てるのは UFCだから北米なので英語だから
そもそも聞こえても何言ってるかわかんないっていうのがあって そのアドバイスによって
結果が変化するっていうのが珍しかったんですよ それも僕にとってはすごく
15:00
変わるんだ そんなに変わるもんなんだっていうのがあって
これ試合のルールによっていろいろあるんですけど さっきも名前出した梅原さんが戦ってる試合で
相手がダルシムで 実際ダルシム使いの人とチャットで繋いでて
1試合1試合の合間に質問してたんですよ 今どうですかって聞き方するんですよ
言ったらこれが多め相手はこれが多め こう対応した方がいいっていうのをちゃんとやるんですよね
結果的に逆転勝ちしたんですよ こんなに効くんだこれ面白い
僕が見てるほうの現実の格闘技はこれないって思って これで結構興味出たんですよね
そのタイミングにストリートファイターリーグっていうのが始まって 実はそのちょっと前に海外大会を見てたんですよ
ありがたいことに海外大会もちゃんと日本語実況がつくんですよね
有名な方の解説と実況があってゲストさんも来てっていう風にやってて それもすごく面白くて
僕は仕事柄作業中にちょっと動画流してたりできるっていうとこもあるんで ちょうどいいんですよ
じっと見てなきゃいけないようなもんじゃなくて なんとなくラジオ的に流しておいて
トップ8とかトップ4になったら ちょっとちゃんと見るかみたいな
これ昼休みに見るかとか 月替えとか見るかみたいなことを最初やってたら
いや面白いな格闘技の大会面白いなってかなりその時思って
そしたらストリートファイターリーグがタイミングよく始まっちゃって もうどっぷりになったって感じですね
だいぶ長々喋りましたけど
最後のほうを特にわかったのは 確かにうちの職場でもストリートファイターは見ないんですけど
例えばちょっと前だとWBCだったり MLBだとメジャーリーグとかも ずっと事務所のテレビに映してるんですよ
僕らドライバーは出ていくから見れないんですけど 事務所のやつは仕事を片手間にしながら大事なところだけ見るんですよね
ラジオ感覚でやってるけどもっていうのもわかるし
長谷川さんと話すにあたって実は直前にストリートファイター6のリーグのやつを ちょっと1試合だけ見させてもらったんですよ
しかもストリートファイターリーグプロJP2025っていうね ディビジョンSって書いてるんですけど
18:02
確かにねグループでやってたりとか 昔僕が闘劇とかで見てた 闘劇とかBVDとかあったじゃないですか
ありましたね
あとそれこそストリートファイター2の大会にしても 晴れ舞台に出てきてる時点でその人たちってやっぱり
いっぱいいっぱいになってたのかもしれないし まず対策とかっていうのも出たところ勝負じゃないですか
アドバイスをされるっていうまずこともないし
僕見てたのはプレイヤーと例えば解説の人とのキャッチボールも
なんかちょっとした面白い会話が出たりする時もあったりとか
どうやって勝ちますかっていうのを
いやプレッシャーかけんなよみたいな感じで 冗談で返したりとかね
僕が思い描いてたゲーム大会っていう感じのものではなくて
かといって彼らぬるくやってるわけじゃなくて 真剣に勝負して勝つと本当に
アウェイとホームっていうのに分かれてる
アウェイの子がね本当に嬉しそうに 勝った後ガッツポーズしてたりとかね
なんかこう微妙にプロスポーツっていう普通の体を動かすね
アスリートっぽいところも移りつつ でもそれだけじゃないところもあるよなと思って
僕もねゲームの大会だからという先入観があって あんまり意識してなかったんですよね
自分もしてないゲームだしと思ってたんで
意外と見てみるとこれ面白そうだなと思ってね今回
なおさら特にこのストリートファイター6に関しては
自分がやってないからこそ画面で映ってるものが 解説頼みになっちゃうじゃないですか
どうなんだろうなと思って 波動犬昇竜犬はわかるけどとか思いながらも
僕の時は竜体マイなんですけれども 知らないマイなんですけども
コスチュームすら変わってるから 一瞬誰だったっけって思ってね
解説で今マイの課長戦が出ましたか そっちのまいでしたなったから
見てるんですけども なかなかねこれ
見てる一つのスポーツ観戦に近い見方が できるかもなぁとはちょっとね僕も思ったんですけども
なんかでも最初ね 長谷川さんがそれを話してたのを知った時に
Xでポストされてるところを見た時に あれ長谷川さんストリートファイター6とかやってないとか
最新のゲーム機をちょっと持ってらっしゃらない みたいなことをおっしゃってたのに
特に格ゲー好きだったりすると 余計に自分がプレイヤーとしてやってるからこそ
21:02
ここでこの技を出すのがいかに凄いかとかって 分かるっていう文化あるじゃないですか
それこそ梅原さんの排水の陣って有名じゃないですか ブロッキングで全部返すっていうのは
あれやってないと分かんないじゃないですか そうですねブロッキングの難しさ知らないと良さが分かんない
そうなんですよあれだから僕もあれ見た時感動したんですけど あれを神さんに見せると何が凄いのか分かんないって言われる
あのノリなのかなと思うと全然違うんですよね今の これでもねやっぱり
確かに e スポーツとして 文化として根付かせるっていう意味でもすごい良い
あのなんていうかね まああの行いというか
あれだよなイベントだよなぁと思いますね 時代変わったなぁと思いました
あの 僕もねやってないから分かんないことは多いんですね
で やってたのはスト3までなのでもう全然違うと思うんですよ
難易度全然違う覚えることも全然多いですし まあ6からはモダンとクラシックっていう概念が出ているとかね色々あるんですけど
現実の格闘技の中継で特に日本 僕あの長く見てるんでちょっと偉そうに言いますけど
見習わなきゃいけないのは解説のレベルが段違いで格ゲーの解説の方がいい 説明が全然上手いです
分かってる人が今特に今やっている実況の方と解説の方は 要は元格ゲーマーだったり
格ゲーマー兼ライターの人なんですよ あのアルカディアっていう雑誌の
ことをやってた人が あの時期ってもう正直格ゲー低迷期の入り口ですよね
それでも辞めずにやってた人たちが今 そういう大きい舞台になったんですよだから彼らからしたらその頃からやってることは変わってない
その格闘ゲームを好きでやっててそういう大会 やろうぜってやってそこでまぁ実況っていうのもあった方がいいよね知ってもらうために動画作ろうねっていうのでやり始めたのがどんどん大きくなってまぁ仕事になってるっていう
彼らにとっただけかもしれないけどだからこそやっぱり大事にしてると思うんですよ コミュニティだったり
あの後進育成だったりそういう意識を持ってるんですよねまたあの時代になったらたまらんっていうのがあるでしょうから
それに対して現実の格闘技ってやっぱりあの なかなか実況の人が僕も総合格闘技やってましたって人はいないんですよ
24:01
いないですよねそうですね 実況の人も
それだけ専属で仕事してないと思うんですよ他のスポーツだったりもやってらっしゃると思うから たまにいるんですよ
あの特に今 UFCの実況やってらっしゃる方は UFCこの人好きなんだなーってわかる
ですよく調べてる ただあのすごくその人が上手いなと思うのは解説に呼んでいる元選手だったりを立てるために
要は初めて見てる人目線でその人に質問したりもしてくれるのでこの人非常に上手いと思うんですよね
ただそうじゃない特に地上派もうここから先はちょっと文句っぽくなりますけど どうしてもねあの選手をタレント扱いする
系があるんですよ日本の格闘技って だからそういうところをして喋ったりとか
であのゲスト解説の人とかって全然わかってないけど みたいな人が来たりとかするのでそれに比べたらね
格ゲーの解説は 上手いし答えがあるんですよね
ちょっとまあもっとわかるように説明してくれよっていうのは コクだなとも思ってはいてその
本人にならないとその時何考えて動いてるかとかわかんないし その元プロが解説してたとしても戦略が同じなわけないんで
まあそこはこうなんじゃないか解説になるのはまあしょうがないんです それは
しょうがないんですけどそれに比べて ストロックね僕が見てるものっていうのはその
昇竜拳だったら昇竜拳が何フレームで出てここまでは有利で これをガードさせたら何フレーム有利でっていうのは揺るぎない現実なんですよ
これがその本物の格闘技だとそうはいかないんですよ 同じストレート打ってたって
毎回同じ軌道で同じ速さで出るわけじゃないんで人間だから そこはすごいファジーになるからしょうがないんですけど格闘技はここが成りようがないんで
ある種知識さえ詰め込んであってそれを 手技引き出せるんであればちゃんと解説ができるんですよ
ただその膨大な知識量と手技引き出すのが凄まじいなと思って僕は見てるんですけどね
だから分かりやすいと思う
いやでも言われてみれば確かにそうですね そのプレイヤーと解説の人の距離っていうのが確かにゲームのね
ゲームだけじゃなくて将棋とかもそうなのかもしれないですけどその やってた人が解説に回ってるっていうのと
27:01
やったこともない人が解説に入るっていう
知識だけ武装してもっていうのでやっぱ解説できる
あれが変わってきますよねここでこれ打つんじゃないかみたいな予測も立てやすいでしょうし解説の人
そのかつて自分がやってたっていうのでなると 僕もさっき見てた時に僕は知らない解説の人じゃないですか当然初めて見るから
いや確かにね言葉数が多いしかといってあのこれ どうなんでしょう格闘技にはないんですけれども他の野球とか
まあ例えば駅伝とかあの要は生と同の区別が出ちゃうスポーツって野球なんか特にそうですよね
あの なんか関係ない別のことを喋ってる最中にゲームが動くっていう時あるじゃないですか
ありますねありますよねでこれって多分 その実況と解説がそのその選手については喋ってるんだけどもっていうその選手が何を
考えてるかとかゲーム全体がどう動くかっていうのがわかってないからこういうこと になるんだよなぁっていうことはやっぱり感じるんですけどやっぱ
確かにね僕も見ててそんなこと絶対喋らないじゃないですか このストリートファイター6の対戦中はねその前のどうですか
お互いみたいな感じの話の時にしか言わせないっていうところがまあまあ確かにそうだよ なぁと思って
そういう意味では見ててそうですね確かに長谷川さんもおっしゃる通り 解説の質が全然違いますもんね
そうですね まあやってることが違うんで同じにはならないしあとなんかねー
文化もあるかなその 僕は英語わかんないですけど UFCの海外の解説見てると試合中でも
しょうもない冗談とか言ってんなってのわかるんですよ 日本人はあんまそれはないのは音が真面目だからかなぁと思うんですけど
だからねそういうのもまあまあどういう楽しみ方するかっていうのもあると思うんです けどストロークの大会見てて特にストリートファイターリーグ
今いっぱいあるんですよ v チューバーさんの主催の〇〇ハイみたいなのあってそういうとこ行くともうちょっとやっぱり
こう砕けた感じになったりもするんで
この選手いるなら見ようかなと思って見たけどちょっとノリが合わないから結局見ないってことも僕もあったりするんで
ただストリートファイターリーグに関しては僕はすごくマッチしたので 説明わかりやすいなぁと思ったし
そうですねやっぱりチーム戦っていうのも初めての経験で面白かったし
30:04
あとねー ゴーも僕は2025から見てるんですけどそのタイミングで
まあ毎年なのかな新人が入ってきてだから1年目の子たちがいたんですけどやっぱそういう人たちはすごい緊張すると思うんですよね
そういう人たちが去年は結果を残した年だったので それってねー
本人の表情とかにも出るし
あとやっぱ面倒見てる他のメンバーとかにも出るんですよね
はいはいはい
だからちょうど面白いタイミングで見たのかなっていう気もしてはいるんですけどね
はいはい
確かにねなんか僕その辺のこうメンバーの雰囲気とかも確かに
伝わりやすい画面構造をちゃんとしてくれてたりとかもあるし
驚くのがやっぱりその
まあやっぱりスポンサーさんがちゃんとついてて
これ本当になんか本物の格闘技の試合を中継しているような感じでやってて
でプロゲーマーとして参戦されている方たちっていうのも
やっぱりそのちゃんとプロとしてやっぱり日々鍛錬されている方たちなんでしょうね
これやっぱり
いやすごいなぁと思ってそれを見てるだけでね僕もね
これ確かに面白い文化だよなと思って
それ高校にeスポーツ部っていうのができるのも納得だなぁと思いながらね
ここを目指すっていう人たちが出てくるわけじゃないですか
僕らの時にそれ言ったらお前何バカなこと言ってんだ
みたいなこと言われてた時代ののっちゃんからするとすごいよなぁと思って
関心しかなくてこれ見てて僕一夜しか見てないんですけど
この後もちょっと軽く
陶劇が出た時もちょっと解説の人のクオリティっていうのは
当時もすごい高かったのは覚えてるんですけれども
それになんかその協賛するスポンサーであったりとか
その主催者側とかがやっと合致して
エンターテイメントって言っていいのかわかんないんですけども
スポーツの面白さみたいなのを伝えるのと同様の
多分もしかするとその解説とかのレベルとしては
おっしゃってたように高いって言ってるところを見ると
やっぱりこれ結構今後もなんか面白いコンテンツとして
伸びていくのかなーって思いながらね
そうですねやっぱり配信が大きいと思いますね
陶劇の頃ってやっぱり行かなきゃわからなかったじゃないですか
33:02
いやそうなんですよ
後々発売されたDVD見たってやっぱりちょっと雰囲気伝わりづらいところが出てくるじゃないですか
熱気みたいなものってやっぱり配信の方が
もう年版になるよりはね
もうちょっと熱が伝わってるかなっていうのもあるし
リアルタイムでねやってたりもするから
いやまあ本当に面白かった
ストリートファイター6がリーグじゃなくて全体的なシーンでもなんですけど
今年齢層が幅広いんですね
今15歳ぐらいのすごい強い子もいるんですけど
まあ45ぐらいですよね上は
これが戦うってあんまないじゃないですか他では
そうなんですよ僕もね確かに思ったのは
FPSだったりとかするとやっぱりどうしてもね
FPSとかあとMOBAっていうんですか
リーグオブレジェンドみたいなやつとか
なかなかピークみたいなのがあるんですよね
Eスポーツの選手としてのピーク年齢っていうのがあって
やっぱり反射神経だったりとかいろんなことが
若い人に敵わないみたいなのがある中で
格ゲーで今のところ僕らと同年代まではいないんですよね
さすがに50過ぎはいないんですよね
いないとは思いますね
でも梅原さんいまだに頑張ってらっしゃるじゃないですか
そうですね
梅原さんまだこうやって頑張ってらっしゃるっていうところが
やっぱりそれはそれでやっぱりすごいよなと思うし
45歳ってなかなかですよねやっぱりそれで
僕がね見た海外の大会で
チリで強い子で16、17なのかなブラズって子がいるんですけど
中国かな、シャファイっていう方の試合を見てて
どっちもめちゃめちゃ強いんですけど
ブラズって子が若手で強い子何人かいるけど
その中でも異質って言われてるみたいで
とにかく長年やってた人みたいな動きをすると
反応速度も未来予知してるんじゃないかっていうぐらい早いらしいんですね
その子が勝てそうで勝てないんですよ
この子優勝できないんです
36:00
僕がたまたま見てた大会で
シャファイっていう人は昔からやってるもうおじさんなんですけど
戦ってて
ブラズって
やってる時に本当友達家で遊んでるみたいな動きするんですよ
とても高そうないい椅子に座ってやるわけですけど
椅子で何ていうかブラブラ椅子回して待ってたりするんですよ
リラックスしてるね
めちゃくちゃリラックスしてる感じがするんだけど
その僕を見てた大会で
優勝してほしいなーって何となく思いもするし
いやでも16、17ですごい賞金の大会で勝ってね
お金もらうのもどうなんかなみたいな感じもあって
自分の年齢的にもシャファイおじさんの方にも勝ってほしいなみたいな気持ちで見てた時に
最終期のどっちも勝ちでいいよっていう気分になったんですよね
これが結構僕珍しくてリアルの格闘技見てても
なかなかないですよ
本当にUFC見ててもトップ中のトップが
年間何回かやってくれるんですそれ
これは勝敗つけるのが残酷だもうどっちも勝ちでいいみたいに
おもちゃ名勝負って年に2、3個生まれるんですけど
それに近い感覚になって
もう若いのに老回で
性格無比で超リラックスしてるブラザーが全然いらないところで理由使ってたんですけど
竜巻旋風脚で変な方に吹っ飛んでったんですよ
この子緊張するんだなーって思ったんですよね
もちろん精度の高い技出したり
すごい反応速度だったりっていうのも
ファンタジスタ的な動きも面白いんですけど
同時に人間味が出るのってやっぱ面白いんですよね
これはeスポーツでも
僕が好きな現実の走行格闘ゲーム一緒だなって思ったんですよ
本当にゾーンに入ってるような
すごい選手たちが最終的にはもう人間力で
殴り合うとかが起きるんですけど
これストロークでも見れんだなってその試合は思いましたね
そこでかなりハマったかな
これはもうちょっと全部見ようっていう
海外でいくつかメジャーの大会があるみたいで
39:00
そこで何位になるとあなた何ポイントみたいなのもらえるんですね
その上からポイント数で上位32名で
最後にトーナメントやるんですよ
その年の最強を決めるわけですね
それが有料になったわけですけれども
それとストリートファイターリーグのチーム戦の決勝が有料になったんですよ
だからそれは有料だろうと思ったんですよ
だって世界中で戦って強い32人出して
それがトーナメントで当たるってすごくないですか
漫画でもなかなか32人は出てこないじゃないですか
それは確かにそれまでを見てるとやっぱりもう
いや今更ここで金取るって言われても
それ金出してでも見たくなるじゃないですかリアルタイムでとか
そうだしここまで無料な方がむしろおかしいと思って見てたんで僕は
はいはい
そうなんです
いやだからカプコン側としては別にそれでね
人儲けとかそういう意味じゃなかったとは思うんですよねあれね
どうなんですかねやっぱりいろんな理由があると思うんですよ
本当にお金はかかってると思うんですよ
予告期間を何日も抑えてるわけだし
普通じゃないと思うんですよ
あれでしたか
最初本当に不思議な気になったんですけど
僕も見てねなるほどこういうことかもなーっていう感じはちょっと今日
ちょっとね一試合見ただけでも掴まって
長谷川さんがねそのハマった時の確かにダンなんかそうじゃないですか
最弱じゃないですか当時はね
エストゼロの時なんかだと地元のゲームセンターでもううまくてしょうがないやつが
暇つぶしにこうダンでみんなの相手してるとかね
逆にダンで勝っていったらかっこいいぞぐらいのやつ
ですよねそれを
なんていうんですかね
世界リーグの大会でダンで挑むってやつはいないわけじゃないですか確かに
ないですよだからそれ
そこによってそれが起きることによってこの
なんていうんですかね
さすがに誰もダンは使ってこないだろうってみんな構えてたからこその裏を書かれたっていう
この策略ですよね
これも確かに面白い話だよなと思ってね
いやいい話だったな今の
そもそもねスト6が
買ってもいないし遊んではないくせに言いますけど
かなり今回のいいなと思ってたんですよね
4と5って僕の中では
スト2の延長戦上にあるなと思ったんですよ
なんていうかね悪い意味じゃなくて
独特のバタクサさだったり
42:01
コミカルさだったりっていうのが
ちゃんと2を継承してってるなとは思ってたんですよね
ただ特に5の時は
時代的にそのもうちょっと
人間のキャラモデルって
あんまこういうデザインじゃないよなみたいな
端的に言うと6があんま好きじゃなかったんですよね
キャラは好きでも
だからいまいちハマりきれないなっていう感じがあった中で
スト6出た時に
現代版にリデザインされたなと思って
なんていうかなちょっと近いのが
劇場版の映画のキャプテンアメリカ見た時に
僕のイメージって青い腹巻きした
たてもたおじさんだったんでキャプテンアメリカね
実写にして
ちゃんとあのデザインをかっこよくできるんだって思ったんですよ
あれに近いのがあって
逆に言うと実写のX面が出た時に
全員黒いレザースーツになったのが僕はすごいがっかりして
黄色いかっこよくもないやつを
かっこよくやっぱできないんだなと思ったんですよ
あれは漫画でありアニメの絵なんだなって思ったんだけど
キャプテンアメリカできるんだって思わせてくれたんですよ
スト6がそれに近い感じがあって
僕の知ってるスト2のあのキャラクターたちって
リュウとかもちょっとリデザインされましたけど
でもリュウの面影は残ってるじゃないですか
でカプコンの他のバイオとかに近いというか
同格のレベルの技術力でちゃんと人間っぽく作ってあるじゃないですか
いろんな格ゲーの中でも
スト2のキャラだってかなりキャラクターキャラクターしてるから
リアルにしづらいと思ってたんですよずっと
実際それが難しいから5までのああいう絵作りなんだろうなって思ってた中で
できるんだっていうのが6ですごい驚いたんですよね
今回めっちゃかっこいいし
特にブランカなんて
ギリギリ人間と獣人の間みたいのを作ってるなとか
ダルシムとかもそうですけど
で旧キャラの面影は残しつつ
ちゃんとリデザインしてて
それが特にザンギエフで感じたんですけど
ずっとねショートパンツだったザンギエフがロングスパッツになってて
45:01
これちゃんとプロレスファンしかわかんないと思うんですけど
ムトケジだって思ったんですよね
ムトケジっていう選手が一時いなくなって
スキンヘッドのロングスパッツで
キャラチェンジっていうよりあれはファッションチェンジだと思うんですけど
でも戻ってた時に
第2章始まったわって思ったんですよ
かっこよくなって帰ってきたなと思ったんですけど
ザンギエフもそれと同じのを感じて
そうかロングスパッツって手があったかかっこいいなってすごい思ったし
今回のストロークって
コスチュームがコスプレじゃなくてファッションなんだなと思ったんですよ
これすごい言葉にすると伝わりづらいと思うんですけど
あんま引き合いに出すのよくないですけど
鉄拳のキャラとかってゴテゴテいろんなのついてて
絶対街にいない人なんですよあれ
あれコスプレなんですよ
だけどストロークのキャラはキャラによってはギリまあいてもいいよねっていう
だからファッションなんですよねあれ
だからキャラデザインを先にして
こういう服を着せましたなんだけど
他の格ゲーとかのキャラって服ごと全部デザインしてる感じするんですよね
はいはいはいはい
全部ワンセットでそのキャラになってるんだけど
ストロークのキャラは違う服着せても結構成り立ったりしてる感があるのと
あとボディバランスが違うのが好きで
ルークっていうキャラは上腕がすげーぶっといんですよ
人間にありえないぶっとさしてるんですけど
ルークってパッケージの人でしょ
そうそう今回の主人公っぽいやつ
あいつってパンチ主体の総合格闘家っぽい動きなんですけど
あれはパンチ強そうだなって見えるじゃないですか
あの腕の太さねあそこが太いっていうのは
あとDJって昔からいたキャラが今回もまたいますけど
DJの下っ腹が出てるんですよあいつ
僕からするとあれって
黒人の方とか特有の生物としてちょっと強い感じがするんですよね
要はめちゃくちゃちゃんとシェイプしたらあそこあんま出ないと思うんですけど
そもそも生まれた時から強いから下っ腹ちょっと出ちゃってるみたいな
48:04
あと華麗の表現もあるんだと思うんですけど
あれをデザインでやれるってすごいなと思って
だってかっこよくなんないもの下っ腹出したら
でもいいんですよDJっていうキャラクターの性格だったり
纏ってるキャラクターのものを考えるとあれやってもいいキャラなんですよね確かに
だったりとかなんかね
ちゃんとキャラクターの性格とファイトスタイルに合わせた
体格だったり筋肉の付け方をしているなっていうのはストリートファイター6はすごく感じて
昔ねゲームエストムック読んでて多分スパ2のなんだけど読んでた時に
キャミーのラフ画を秋山さんだと思うんだけど書いてる絵があって
それのね筋肉の付き方が確かね走り書きも書いてあったと思うんだけど
体操選手の筋肉を参考にされてるそうなんですね
でキャミーって空中殺法じゃないですか古い言い方するとね
だし若い女の子だからああいう筋肉にデザインしてるんだって思うと
いやすごいなと思ったんですよ当時見てて
だからチュンリーとは違う筋肉が付くのは戦い方が違うからっていう
アクロバティックに動くからっていう思考でああいう筋肉にしてるんだよなって思うと
そのなんていうか考え方がまだ6でも残ってるし
現代の技術でそれが表現できるようになった多分5とか6でも
考えとしては残ってると思うんですけど
ハードスペックとか技術とか置いといてなかったのが6になってできるようになってる気がするんですよね
それもあって6はすごい流行るべくして流行った気がするんですよ
単純に出来がいいと思ってるんですやってもないけど
確かにねキャラクターデザイン的には僕4やったんですよ
5やりました
先ほどおっしゃられてたように2の延長戦場だっていうところが
良くも悪くもあるんですけど僕的には悪くないなと思って
5が確かに4の延長戦場だとは思うし
僕も言うほどやらなかったんですよ5は
今回6は実はまだ僕やれてないけども
結構キャラクターの造形が変わったなっていうところと
51:02
それを一番強烈に受けたのが
当初はプレイアブルキャラになってなかった
ベガが出た時にちょっとびっくりして
何があったんですかベガさんみたいな感じの
でもかっこいいなこれと思いながらね
そうなんですよ
ベガって結構スト2とゼロでちょっと違うじゃないですか
それはマッチョになっちゃいますからねゼロで
その中間というか良い落とし所のデザインしてて
ムキムキだけどゼロの時は結構足太すぎたじゃないですか
パツンパツンでしたからね
ドムみたいな足になってるけどなとか思いながらね
でもそれはそれでかっこいいけどとか思いながらも
今回ねベガ見た時にちょっとね
すごいと思って気にはしましたけどねこれね
そうですねベガは思い切りましたよね
あと先ほど言ってたダルシムも
なんていうんですかねヨガの
トリッキーなキャラをそのままトリッキーにしすぎず
でもちょっとその雰囲気も残しつつっていうところで
僕あの結構ダルシムで好きなのが
これテレビCMでしか使われてないダルシムなんですけど
昔あのデジキューブが
ストリートファイターEXプラスアルファって
有香さんが作ったやつあったじゃないですか
ありましたね
あれをテレビCMのやるためだけに
ダルシムを本当に多分
なんていうんですかね多分人がやってるんでしょうけども
すごいメイクでやってるんですよ
ゲームのキャラクターと同じようなやつを
それが結構僕ずっといいダルシムだなとずっと思ってて
それ以来ちょっといいダルシムだな今回のは
って思ったりはしてたんで
そうなんですね
いやこれね
いやまあ確かに全キャラいい
面構えしてるし
確かにザンギエフそうだ本当だロングスパッツだ
いやかっこいいんですよね
かっこいいですよねこれね
で投げ技ね
マツコリウパイルドラバーとか打った後に
相手が地面にドーンと突き刺さる感じになるじゃないですか
その後お尻をドンって押すんですよ
あれプロレスの初作なんですよね
あれが最初にストロークで感動したところなんですよ
ついにザンギプロレスラーになったわって思ったんですよ
もしかしたら5とかでもやってるのかもしれないですけど
6でそれを見た時に
最近出てきたアレックスもちゃんとやるんですけど
あれここでプロレスって感じれるんだなって思ったんですよね
54:01
これプロレスを見ている人じゃないとちょっと分かんないかもしれないけど
相手との距離を取るというかね感じで
そういう細かい動きがやっぱり多くて
ゲストキャラとしてテリーとマエが来てますけど
すごくかっこよく作ってて
テリーがバンナックルとかいろいろ打つじゃないですか手から
オーラ的なものが出るじゃないですかあの人
ライジングファングって技があるんですけど
それを打った後に着地した後に手を振るんですよ
濡れた手を乾かすために払うみたいな処作をするんですよ
エネルギーを発したその残りの熱を捨ててるみたいな動きをするんですよ
細かい経験してますね
そういう細かいところがあるかないかで全然違って
ちなみにライジングファングも打った後にちゃんと着地するバージョンと
できなくて受け身も取れなくて転がるバージョンがあるんですよ
細かい
そうそうそういうのがねやっぱ多くて
仕留めたか仕留めてないかで演出が微妙に変わるんですよね
アキっていう毒使いのキャラも
調皮みたいなもので仕留めた時に笑うんですけど
仕留められなくて相手が生きてる時は笑わないんですよ
そういうとこまで描けるようになったし
描けるようになったらやるんだなカプコンはって思って見てるんですよね
そういうのがいろいろ発見がね見てると多くて面白いんですよね
僕ねカプコンの今そのサイトでキャラクター紹介ページがあるんですけど
まあ言ったら3Dになったのは4からじゃないですか
グラフィック的には綺麗になったとかって思うんですけど
僕ザンギエフ見てびっくりしたのが
エドモンド本田をバックドロップで仕留めようとしてる瞬間の写真があるんですけど
筋肉がねこれ人間の筋肉のつき方してるんですよ
ここを動かした時にはここをやって膨らむよねっていう
何何筋とか分かんないんですけど太もものね
全部がパンパンに膨らむんじゃなくて
この部分は膨らむよな力入るとっていうところが
リアルにそれによってこのスパッツがシワが寄ったりするじゃないですか
これゲーム中で描くんだと思って
ちょっと今それをね写真で見てるから余計に凄さがわかるけどと思って
これは確かに見ごたえありますよこれは
そうなんですよ
57:02
エドモンドとかの体格がすごく
嘘なんだけどなんかしらけるほどの嘘じゃないんですよね
ギリギリいい感じのいそうなお相撲さん
しかも僕ら世代だと千代の富士みたいな
カチッと硬い筋肉のお相撲さんの体してるんですよね
上手いだからみんな違うんですよねボディバランスがシルエットがね
昔からねスト2時代からシルエットで
キャラクターわかりやすく変える思想があったけど
それが今でもちゃんと残ってるところがすごく好きで
そうですねでよそからやってきたね
テリーとマイもすごくいいデザインにしつつ
その発表された時ストロークの世界に馴染むのかなってやっぱ思ったんですよね
特にマイ大丈夫かなって思ったんだけど
マイ大丈夫にしちゃうんですよね
特にマイはどちらかというともっとアニメよりというか
同時期の格闘技ゲームではあるけど
スト2というかストリートファイターがその後ね
4,5と降ってきた路線とはちょっと違うというか
あのまんまのイメージが残ってるからどうなのかな3Dにしてって思うけど
いやすごいなんかリアルというか
でもリアルにしたからといって変になってるわけでもなくて
ないですしその登場前演出があるんですけど
そこでマイが着てる服っていうのが
なんかすごくニッチなシーンらしいんですね
リア充ポケットの中で出てくる絵って言ってたかな
とにかく普通のファンじゃ覚えてないような
絵を引っ張ってきてるらしいんですよね
まあそもそもテリーのライジングファングとかもそうなんですけど
だからそういうちゃんと借り物としてのリスペクトも感じるし
借り物だから丁寧に扱いますよっていうよりも
単純に好きなシーンちゃんと調べてるんだろうなっていうのも
随章から感じるんですよね
すごくやっぱ6話よくできてるっていうのがあったから
大会っていうのも見るようになったかなと思いますね
5の時は見なかった
きっかけになったダンって5なわけですけど
1:00:02
やっぱり見なかったし当時は
ストロークだったからってのはあるかなと思うんですね
確かにね
4で結構行き返した感じあったじゃないですか
ありましたありました
で5でもっと行くかなと思ったら
僕もやれてないから何とも言えないんですけど
出た時話題になったけど
なんかそうでもないなみたいな感じで
格闘技ゲームのブーム自体がそこまでだったのかなって
僕は思って
6が出てもどうなんだろうなって思ったら
4が出て復活したとかの
あの時以上の熱がすごいじゃないですか
すごいですね
今の6って
だってこれ出て2年以上経つんですよね
結構経ちますね
経ちますよね
未だに大会してるからとかっていうだけじゃない
この盛り上がり方はやっぱりずっと
持続してるじゃないですか
そうですね
配信でね年に4回新キャラが追加されるっていうのは
やっぱりいいとこだと思うんですよね
これはね
そうですね
どうなんでしょう
この飽きさせない作りっていうところもあるんでしょうね
キャラが1人追加で後から増えていくと
それに対する対策とか研究とかもしなくちゃいけないじゃないですか
プロゲーマー自体は
一般のプレイヤーたちも
オンライン対戦とか何とかで絶対
対策取らなくちゃいけないということは
遊びの幅というかそれがやっぱり
広がるわけだから確かにこれは
最新のキャラもイングリッドが追加されるっていう
そうですね
やっぱり
それだけキャラが増えてても
昔と違って
タイトルはストリートフェイター6のまんまじゃないですか
それがいいんだと思うんですよ
昔ってやっぱ基盤ごと入れ替えるから
ダッシュがついたりターボがくっついたり
いろいろくっついていくじゃないですか
最初の頃は嬉しいなって思ってても
だんだんなんだかわからないよってなっていく人は増えていくわけだから
配信でキャラが増えた感じで
ストリートファイター6ダッシュとかターボになってるわけじゃないから
実質僕らの感覚だとその価格と同じことやってんだけど
見え方としてはそうじゃないんでね
だから最近アレックスが追加された
翌日ぐらいだったかな
発売以降一番
1:03:00
同説人数が多かったらしいんですよね
すごいですよね
発売が何年経って
同時に遊ぶ人が数が更新できるって
記録更新するってすごいなと思ってニュース見てたんですけど
だから僕もすごいなと思うのは
やっぱりどうしても長らく続くと
どんなに名作の格闘技ゲームといえども
少しずつ徐々にプレイヤー数って減っていくじゃないですか
そうですね
ポッドキャストとかでも話題に上がらなくなるじゃないですか
YouTubeでもいいんですけどSNSでも
今から始めようと思うんだみたいな話って
またゴロゴロ転がってるじゃないですか
ありますねまだある本当に
しかもすごいなと思うのは
僕もやってないからなんですけども
最初モダンとクラシックって分ける時点で
ちょっと不安な要素もあったんですよ
だけど多分これ上手いこと言ってるっていう証拠なんですよね
そうですねそうだと思います
僕が見た試合は手先まで映ってなかったんですよ選手のね
だけどどう見てもこの人スティック持ってたら
言ったらバストアップの映像なんですよその選手のね
やっぱりアケコン触ってると揺れるじゃないですか
揺れないってことはこの子もしかしたら
パッドでやってるっていう感じで僕は見てたんですよ
これ多分見慣れてくるともしかしたら
アケコンなのかパッドなのか
あと何でしたっけもう一つ梅原さんとかがやってる
レバーレスってやつですね
いわゆるスティックがないやつね
ないやつですよね
ああいうのでもまた戦略なり何なりで変わってくるのかなと思うと
結構面白いよなと思いながらね
そうですねそこもちょっと面白いなと思いました
極まってきたなと思ったんですよね
ガジェットの方にも何ていうか手を入れ始めてるんだなっていう
それはレスが出た時はそう思いましたね
僕もねあれはちょっと驚いたし
これ操作できるんだこれと思って
確かに理論はわかるけどと思いながらも
ここ最近ちょっと気にするようになった時に
そういえば長谷川さんがゲームはしてないけども
試合は見てるっていうことだったりとか
いくつかのところでいろんなところで
SNSだったりYouTubeだったり他のポッドキャストの番組だったりとかで
1:06:01
スト2の文化を知らない若い人たちですら
今からっていう出て2年経つんだけど
今からストロークをしようっていう人がいるっていう
今からフォートナイト始めます
エイペックス始めますみたいなノリで
ストリートファイター6っていうのを
人生で一度も触ったことのないストリートファイター格ゲーに
これからやるっていう
まだそういう文化というか
そういう熱量でいけるんだストロークって
そこがやっぱりすごいなと思ってね
なかなかないですよねやっぱり時間が経つと
ブームがやっぱりしたびにどうしても時間とともになっちゃうじゃないですか
維持し続けるっていうのが本当にすごいなと
カプコンの中でもやっぱり
初速はモンスターハンターとかバイオよりは
低かったかもしれないんですけども
息の長さで言うと長いと思うんですよね盛り上がり方も込みで
そうですね
ここまでのブームになるとはさすがに思ってなかったんじゃないですかね
みんな思ってなかったんじゃないですかね
そうですよね僕も正直
スイッチ2で出るって言われた時にも
まあまあただの移植かなとか思ってたんですけど
いやそもそもかっていう
スイッチ2に出したってまだ売れるんですよみたいな話じゃないですか
まあそうですね
だってプレイヤー数は多いですからみたいな
だしやっぱり低年齢がね
触れられるハードですよねスイッチ2はまだね
どうなんですか長谷川さんは今後やる予定はないんですか
いや会話しますね
やるかどうか買っといてやらないのかって話ですけど
ここまでね本当さっきも言ったんですけど
いっぱい見てる中でなんかちょっと
金銭的な還元をしないと嘘だろって思ってるところがあって
まあじゃあ一つ持っとこうかなっていう感じはあって
本当ねハマるとすごい時間持ってかれちゃいそうなんですよね
そこなんですよね
そこねわかるでしょ僕もね実は買わない理由の一つに
SteamってPCだったらSteamがあるじゃないですか
Steamのレビューを見たらなかなかね
賛否両論とかはどうでもいいんですよ
ただやってる人のレビューを書いてる人のプレイ時間が
1:09:00
なかなかな時間なんですよね
ああそうですよね
1000時間やってこれこれこうですみたいな
1000時間やってレビューを書くんだみたいな
俺1000時間ってもう年単位で持ってかれてるけどな
でも2年3年だよなと思って
いやすごいなこれと思って
こういう人たちがザラにレビューを書いてくれてるんで
やっぱすごいゲームだよなと思ってね
まあまあ僕らもね実のところ言ったら
あの当時それぐらいの時間は
かなりやってましたけども
あの頃はもうゲーセンに通うための時間とかもありましたからね
それを考えたら確か便利ではあるんでしょうけども
いやもう僕今それで喋ろうと思ってね
急遽慌ててスチーム開いたんですよ
スチームの一番最初に写ってるレビューがこれ
3月4日に書かれた方なんですけど
プレイ時間がすごいですよ
1398時間って
その次の人もねなかなかですよ
379時間ってね
格ゲーのプレイ時間ってどうなんでしょうね
僕がプレイ時間を記録できるようになった格ゲーをやってないんで
測ったこともないから
そうなんですよね
すごいなと思って
あんまりいいことを書く人もいれば
いいことを書かない人もいるじゃないですか
あのスチームだとね
おすすめしませんって言う割に
1300時間超えてる人もいますからね
そこまでやるまでに気がつけたろうって思うんですよね
やっぱりそれだけやらせるっていうことは
いいゲームだとは思うんですよ
そうですね
僕もずっと今考えてるんですよね
パソコンでもアケコン
刺そうと思えば刺せるんですけれども
XBOXの頃のアケコンが刺さるんですよ
はいはい
ありだしなと思って
逆にスイッチだと怖いなと思うのは
スイッチのためにアケコン買うのはどうなんだろうって僕はね
買うべきなんですけどね実は
スイッチが一番買うべきだと思うんですよね
古いゲームも復刻してるしとか
ですよね
ですけど
そうなんですよね
ただこれは実は
パッド操作とアケコンと両方
それなりに楽しめるっていうところ
ちょくちょく聞くので
昔のスト2勢でも今はもう
アケコンほどじゃないけど
パッドでやってるよ
でも面白いよっていう話も聞くんでね
1:12:01
長谷川さんはまだあれですか
スイッチ2は買ってらっしゃらない感じですか?
いやありますよ
買ったんですかスイッチ2
はいはい結構早めに
でも奥さんが永遠マイクラをやってるんですけど
どうですか?
2台目買うっていうところに
行き着くしかないじゃないですか
ライト出てくれたら買うんですけどね
ライトですか?
ライト
ライトってあるのかな
どうなんですかね
出てほしいなと思ってるんですけど
出なきゃ普通に買いますけどね
結構あれですよね
スイッチの方の話になると
これがハード論争みたいな話にも
ちょっとつながっちゃうんですけど
メモリが高いじゃないですか今
見たですね
要はメモリ製造してるところが
AI向けのメモリが全然違うメモリなんですよね
そっちにリソース割いちゃってるから
コンピューターとかゲームに搭載する
メモリが何度メモリっていうタイプなんですけど
これ言うほど作らなくていいから
相場がどんどん上がっちゃってるじゃないですか
なるほど
そのおかげでね
多分なんですけど
ライトとか幅増やす前に
現状のタイプで外見のペイント変えるぐらい
しかも任天堂には
まあそうかもしれない
なんか余力というよりは
無いんじゃないかなと思って
5万円で売ってくれてるのもある種
奇跡だったりするのかなとか
ちょっと思ったりはするんでねスイッチ2はね
そうですね
意外と初代のスイッチの
アナログスティックよりはだいぶ強固に
作ってくれてるんで
僕ももう発売日に買ったんですけど
未だに一個も
昔はね3ヶ月ぐらいで壊れてた
アナログスティックの部分がね
ドリフトっていうのをやってたんですけど
結構ね普通に使ってても
未だに何にも起きてないんで
これで奥さんとともに買ったらいいじゃないですか
うちも一応人数分買いましたよ
おおすごい
最終的にね
まあね現状スイッチでね
こと足りてるんですよね僕の場合はね
それもわかります
まだ新作もどっちも対応して出てるじゃないですか
なんとこね
そうなんですよね
特に長谷川さんが好きなそういうゲームって
1:15:00
どっちかっていうと
スイッチ2じゃなきゃ動かないゲームっていうよりは
スイッチ2専用で出すぐらいなら
スイッチのソフトとして出しておいたら
スイッチ2しか持ってないユーザーも
スイッチのユーザーも遊べるよねっていうことで
しかもスイッチ2ってキーカード方式になっちゃうんで
中身入ってないじゃないですか
スイッチ版の方だったら中身入ってる
カードだったりするんでそうなんですよ
僕もねスイッチ2買ったって言ってますけど
やってるゲームはスイッチのゲームが多いですよ
まだねまだそんな段階ですよね
そうなんですよ
だから時たま自問自答しますよね
あれスイッチ2買ったはいいけど
これスイッチ2じゃなくて前のスイッチでもいいよねみたいな
ダウンロードで懐かしのゲームだったり
そのパッケージのグラディウスオリジンコレクションにしても
そうじゃないですか
全部スイッチ版だなこれと思ってね
そうですね
言ってしまえばストリートファイター6とか一部のね
やっぱりタイトルは確かにスイッチ2じゃないとっていうのはあるんですけどね
僕最近明らかをこれからは買っていこうかなと本当に思ってて
明らかスイッチ2じゃなくていいもんなって思ってますよね
そうですよね
そうなんですよ
その辺でね
だから余計にそこを考えるとねスイッチ2とはって思ったりするんですけどもね
だんだんいいゲーム出てくると思います
やっぱ開発もねきっと時間かかると思うんで
今年の年末とか来年にかけて2だけのゲームっていうのが
ポツポツで始めて3年目ぐらいになったら結構潤うんじゃないですかね
まあまあまあ結構ねいいタイトルは出てるんですけど
スイッチの市場がデカすぎるっていうことでね
そうそうだからちょっとゲームボーイとアドバンスみたいなね
あそこまで極端じゃないけど
まだいけるよねって感じがありますよね
作り手側からしたらスイッチ2も確かにすごい普及数なんですけども
両方でいけるソフト作った方がやっぱり市場としてはね
まだまだね
デカいから
アドベンチャーとかねそこまでハードスペックすごく必要としないものとかがね
出せるハードが残ってるって割と大事なのかなと思うんですよ
どれもこれもハイエンドで作っていかなきゃいけないってこともないんで
ハイエンドは大変ですよ買うのもこれからね
1:18:03
だと思うし作る方も大変だし
作る方も大変ですよ
って思いますよね
僕もねそろそろ頭打ちでいいんじゃないかなと思って
どうなんでしょうねそれはそういうのが好きな人から言わせるとまだ先が見たいんだろうし
クリエイターの方ももうちょっとこういうとこができたらいいなっていうのはずっと思ってるんじゃないですかね
でもそういう人もそういう人の方が大多数なのかな
どうなんでしょう本当にそこはわかんないんだよな
わかんないっていうのは興味がないっていうよりは知らないんで
だから奥さんがやってるエルデン見たらもうすげえって思うんで
あれがすげえじゃなくてすげえんでしょうけど
割と当たり前の風景で見てる人たちはさらにその先が痛くはなるのかもしれない
そうですね僕は何かそれで100時間は言い過ぎにしても100時間以上持っていかれると年間何本買えるんだっていう話になっちゃうんじゃないですか
それはあります
クオリティよりやっぱり時間なんですよね
ハイエンドで作ってじゃあ15時間で終わりましたってきっと許されないじゃないですかすごく文句が出てしまうだろうし
そこまで作っといて15時間で終わらせるゲームも作りたくないんだろうしってなっちゃうからね
結局僕なんかすごい最近ちょっとある人と話してた時に言われたのが1万円も出して20時間で終わるんだとか
それ昔のゲームってそんなもんじゃないみたいな感じだったんですよ
あと自分の遊び方の工夫とかあるじゃないですか
縛りプレイなのか何なのかでもいいと思うんですよ早溶きをとかね
だけど1万円出したから100時間遊ばせろみたいな発想に
じゃあ2000円だったら15時間でも許せんのかなとかそれはそれでまた違うらしくて
結構ユーザーも高望みしすぎてる気もするよなっていうところはあるんですよね
僕が憧れたゲーム制作の現場とはちょっと違っても
自分が作ってるグラフィックの樽が一体何に使われてるのか分かんない樽とか家具とかをCGで描いてる人っていうのもやっぱもういるんだろうなとか思ったりとかね
1:21:09
そうかもしれないですね
いるんですかねプロフィットもね
あとあれだと思うんですよね何時間でもの足りなかったってレビューすごくしやすいんだろうなと僕は思ってて
それってゲームの面白さとかストーリーへの理解度とか関係なく言えるじゃないですか時間の部分って
1万円だったけど10時間だった不満ですっていうのは気持ちもわかるし書く方としても書きやすいからそういう言葉が出やすいっていうかね
本当に不満かどうか置いといて手段と目的が入れ替わってレビューを書くことが目的になってる場合はすごく時間のことって言いやすいんだろうなーって思うんですよね
でもあれですよね僕長谷川さんも多分やらないと思うんですけどもパチンコとかパチスロってあるじゃないですか
ああいうのやらないでしょ
やらないですね
あれってね1回お金を入れると最低お金を入れるのが1000円単位なんですよ今って
えーすごいな
1000円で1000円分の玉が出る1000円分のコインが出るっていうので機械を動かすんですよ
そうするとどうだろうなパチスロだったりすると50枚近くのコインが出るんですけどもあれ1回回すのに3枚いるんですよ
そうするとそんなに10分持つか持たないかぐらいなんですよパチンコにしても
なるほど
そうするとどうでしょう1時間でどれぐらいかな普通のレートでパチンコって今4円なんですよスロットは今1枚20円なんですよコインがね
考えると1時間で1万円ぐらいサクッと消えるんですよ簡単に
うわすごい
すごいでしょただ買った時にはそのお金戻ってきたりとかもっと大儲けできるとはいえ
あれレジャーじゃないですかあれもいわゆるギャンブルでもあるしレジャーだし
考えると単位時間ってパチンコパチスロやるよりゲームってどれだけ有意義な時間を格安で提供してるかっていう
物差しの一つとしてはすごい格安のエンターテイメントなんですよ
映画を見るってだって2000円じゃないですか2時間じゃないですかもう1回繰り返して見たいと思ったらもう2000円払わなくちゃいけないじゃないですか
今ってもう入れ替え制の映画館ばっかりだから
考えるとこのゲームってもう1万円と上でも100時間とかね今どうなんでしょう
1:24:03
どんなに短くても30時間以上は楽しめる作品が多いと思うんですよね
これはやっぱり格安すぎるし作ってる人は大変だしどっかでやりすぎなのではってちょっと
ありますよなんかコンビニでおにぎりが10円ぐらいで売られてるぐらいのね
なんかここだけ相場おかしいぞみたいなね
なんかそういうだから儲かってるところはそれは儲かってるかもしれないですけど大変な現場の方が多い気がするなと思ってね
だと思いますね
ですよね
岡本義樹さんのyoutubeでこの前なんか見たのがゲーム開発をしてる人がファイアーってあのなんて言うんですかね
人生上がったってやつあるじゃないですかこういっぱいお金稼いでした人が少ないっていう話をされてて確かにそういや
あの対策に僕も関わったから今となってはもうそれで得た利益で
もう悠々自的な生活してますっていうクリエイターさんてあんまり聞いたことがなくてそれが元で独立して
前会社に属してた時よりはちょっと金回りが良くなったっていう話はあるんでしょうけども
あんまり聞かないなぁそもそもと思ってね
ってことは作ってる人だんだん大変なんだろうなーって思ったりはしながらね
それって結局プレイヤーの僕らにしても大変な思いして作るぐらいなら作らない方がいいとかっていう風になると僕らのプレイするゲームの本数が減ってくるよなーって長期的に言うからね
確かにねその多様性はねなかなか難しくなりますけどね
そう考えると僕はインディーゲームがすごい活発になってるのは楽しいなーって思ってて
本当にね大手じゃ作れないような変わった設定のものとかコンセプトのものっていうのがインディーにはあって
買う方もそこは承知しているからどこまでがインディーなんだろうみたいなのはあるし僕も思うんですよね
これもうインディーじゃないでしょみたいなのもあるけれども
まあそういうのはもう避けといて本当にまあこれインディーだよなーっていうのはね結構むしろ今のゲームとしてはそこが僕が一番気になる
リメイクものとかつて好きだったリメイクものとやっぱりインディーが僕は注目しているところですかね
そうですねインディーっていいですね僕もねインディーゲームも最近やっぱちょこちょこ買う時があるんですけれども
1:27:09
いくつかの方向にいくじゃないですかこのレベルでもうインディーって言い張るんだみたいなエルデンディングみたいなインディーがある時もあるじゃないですか
かと思いきやあと僕最近びっくりしたのはこれ多分インディー扱いだと思うんですけども
2Dの作品であのターミネーター2Dノーフェイトっていうのが昨年ドット絵でねターミネーターのこれターミネーター2が当時劇場公開されてて2Dアクションが当時出てたらこんな感じだろうみたいなねコンセプトで作る
でも言ったらターミネーター2ってやっぱ判件じゃないですか
そうですね
それがインディーとしてあの時期同じくしてあのマーベルインベージョンでしたっけ
でもそうじゃないですかある意味
この辺はでもインディーとしてその規模感は
これ多分いわゆるメガデベロッパーパブリッシャーがあるともう3Dグラフィックになっちゃうんだろうなっていうのはあのサイズでやってくれてるからこそいいなって思って僕も買っちゃったんですけど
パッケージ版が欲しかったけど無理だったな
いや僕もそれで言うとアレちゃうんじゃないですか
長谷川さんも結構な数買ってるんじゃないですか
そうですね買ってて遊べてはないですけど
長谷川さん特に輸入して買ってません
それでもたまにですねたまに
パワーレンジャーとかでしょ
そうしょうがないこっちで出ないから
僕もあれねパワーレンジャーずっと注意してたら日本だけではいわゆるオマクニって言うんですか
あれハンケンの関係なんですよね多分ね
まあそうかもしれないですね
だからいやーやりたかったなーと思ってふと考えた時に長谷川さんがなんかあのポスト上げてたのってそうかと思ったんですけど
僕メインが今スイッチ2だったりするとあれ多分動かないなーってなったらね
諦めざるを得ないなーと思って
僕結構あのインディも込みでそうね積み上げ増えてますね
最近だとカルドセプトとかも買おうかとか悩んでたり
あーはいはい出ますね
あれどうなんですか長谷川さん的には
僕はねカルドセプトね全然やったことないんですよちょっとやっただけで
でも新しい方のカルドセプトはアートが好みだっていうのもあって
従来のファンには不評かもしれないですけど
僕みたいなまあこれなら新しくやってみようかなって人には
1:30:02
ちょっとライトな感じの見た目なんでいいのかなと思うんですけど
まあちょっとやってみようとりあえず買おうかなと思ってますね
合うか合わないかはちょっとやってみないとわからないですけど
長谷川さん意外でした僕ボードゲームとか作られてるからやっぱりやられてるんだろうなーと思ってて
ちょっとそこも気になってたのはうちの神さんが結構カルドセプト好きなんですけれども
元々は結構いろんなイラストレーターさんの絵が入ってたっていうのが
新作はお一人のイラストレーターさんになるんですかね
ただ僕そっちの方が長谷川さんがボードゲーム作られて売られてるところを僕見たりすると
やっぱボードゲームってイラストレーターがいっぱい参加してる作品もあるんでしょうけど
長谷川さんの作られたやつで長谷川さんが描かれてるっていうのがあるから
こっちの方がなんか前よりにも増してボードゲーム感が僕には強く感じたんで
新しいやつも新しいやつで今回今度出るやつもこれはこれでありなんだけどなーって
僕は毎日思ってたりはするんで
久々だしちょっと手出してみてもいいかなと思ってるんですけどねあれもね
そうボードゲーム好きなんですけど
トレーディングカードゲームいわゆるTCGは僕は取ってないんですよ実は
マジックザギャザリングとか遊戯王とかあっちはやってないんで
だからちょっと苦手意識はあるんですよね
本当おっしゃるようにTCGっていろんな絵描きさんいるじゃないですか
あれがあんまり惹かれないとこは正直あって
僕は一人の方が描いてせめてキャラクターとクリーチャーが違う2人とか
そういうんで統一してある方がパッケージングしてカチッとパッケージされるから
どうもそっちが好みみたいでそういうのもあってねTCGやってなかったんですけど
まあそういう意味では僕好みのカルトステップとかどうも出るっぽいぞとは思ってますし
あともう幾度となく勧められてはきてるんですよね正直ね
面白いよと言われるんで
もうちょっとやったんですし
あれの発生作というか発生というわけじゃないのか
うちでも作るぞ系でカプコンがガイアマスターっていうのを作った時に買ったんですけど
1:33:01
あれやっぱ馴染まなくて
なんかね正直に言えばデッキ組んだりするのが楽しいなじゃなくて
面倒くさいなしかないんですよ今んとこね
多分成功体験してないからなんですよね
上手く組んで上手くいってまだまだ考えればもっと効率化できるぞみたいな
体験すれば好きになると思うんだけどまだそこまでいってないんですよ
だから面倒だなとしか思ってないってとこはあります
いやおっしゃる通り僕もね実はデッキ組むゲームっていうのが実は苦手なんですよ
だからデッキ組むゲームで唯一好きだったゲームが僕カードヒーローぐらいなんですよ
あれって限られてるのとルールがまだある程度そんな難しくないんですけども
あれが好きだからポケ科のゲームボーイアドバンスとか遊戯王とかに
飛び火しようかなと思ってルールブック見た瞬間に結構ページ数あるんですよね
覚えること多いなとか
思っちゃうんですよね
そうなんですよだから結構僕は今現状で出てる
トレーディングカードゲームをやってる現役のプレイヤーさんたち
やっぱりすごいなって思うんですよ
まずルールを覚えてデッキ構築して
プラスメーカー側も商売ですから次に新しいシリーズとか拡張なんか出すじゃないですか
そうすると数週間とか数ヶ月ごとにアップグレードしていくデッキになるわけじゃないですか
格ゲーでさっきのストロークじゃないんですけど
昨日までこいつが強かったと思ってたらいきなり反転するわけじゃないですか
これについていくの大変だぞと思って
まあねそのタイミングで離れちゃう人もいるかもしれないけど
もう一回考え直すタイミングで面白くなってきやがったみたいな人も多いんでしょうね
たぶんねそうなんですよ
うちの息子がねくじけないでずっと買ってるんですけども
よく買うなって思いながらね
僕はあれを楽しめる人たちって頭いいんだろうなってずっと思ってますけどね
思います思います
しかも頭いいだけじゃなくてやっぱりアンテナも張らなくちゃいけないじゃないですか
これは労力と頭と使うけど
でもまあその先に何か楽しいがあるからやり続けてられるんだろうなと思いながらもね
1:36:02
だから面白いんだと思うんですよカルセブと
あとはね自分が合うかどうかだろうなっていうのは思ってて
どうしてもねそれはありますからね
どんなジャンルでもねどんなによくできてても自分に合わないみたいなのはねあるから
そこはでも一回試したいなって今回は思いましたね
何度かカルセブと新作出たわけですけど
今回は一番ちょっと欲しいなって思ったんで
でも発表された時は驚きましたけどねさすがに
驚いたけどすごく納得したというかスレイザスパイアが流行ったじゃないですか
あの流れでデッキ腰掛けていっぱい出たじゃないですか
その土壌が出てきたらカルドセフトとしてはほっとけないというか
かつてそこにいた存在なわけだから
じゃあうちもやるかっていう風になったのかなって思いましたね
ただ作ってるところが結構2017年ぐらいでパタリと活動がその後わからなかったんで
だからホームページは残ってるっていうことは会社は存続してるんだけど
活動してないなぁと思って大丈夫なんだろうかとか思いながらね
今回電撃的に発表されてちゃんと動いてたんだなぁと思いながらね
あとはどうなんですか長谷川さん的に注目してるタイトルとかあるんですか今年というか
これ買おうみたいなもん
またゴエモンのコレクション買おうかなぐらいかな
ゴエモン
そうですねインディーだとまずスチームに出るじゃないですか
でスイッチに来るのと来ないのがあるので
そういう意味では今年っていうよりはスイッチに来たらいいなと思って待ってるインディーはいくつかあるので
さらに出た後にパッケージが出るんだろうかが僕の場合はあって
ちょっと様子を見るっていうところがあるんですけど
それありますよね
僕も長谷川さんはマーベルインベーチョンとか買われてないじゃないですか
1:39:00
まだ買ってないけど
パッケージ出そうでもあるけど出ないかもしれないしっていうところで僕も悩んでたんですよ
僕パッケージ出るんだったらパッケージの方が欲しいなって思っちゃったりするんで
でもうこれなぁみたいな感じでもうちょっと気になるし買おうかって思ってやれないくせしてね
買っちゃってるんですけどしばらく経ってから出た時のがっかり感はなかなかない
出るんだったら先に言ってよみたいなね
あれはですね多分追加キャラがポコポコ出てきてその都度パッケージも出るんじゃないかなと思ってますよ
亀忍者方式
亀忍者の時もそうでしたもんね
そうなんですよ
張り切って限定版買ったら1年ぐらいしたらまた限定版とあれついてましたもんね
出ました亀忍者ね都合3回出たんで
そうですねそれはありますよね
長谷川さんこそ僕はゲーミングPCでスチームっていうところからのインディーゲームの入り口としてはいいなって思うんですけども
パッケージないじゃないですか
そうなんですよ
だからあそこで結構スチームでやっぱり評判が良かったりとか
任天堂さんが目をつけて声かけてるのか分かんないんですけども
やっぱりいいやつがスイッチにはやっぱり話題性のあるタイトルが落ちてくるじゃないですか
そこで一段階まず壁を乗り越えたって思って
そっからもう一つもっとでかい壁がパッケージにするかしないか問題が出てきますよね
まあね、だんだんパッケージ版っていうのも出にくくなると思うんで
まあだんだん諦めもついていくと思うんですけどね
まあだから今年はそんな感じかな
はい、いかがだったでしょうか
今回でね、長谷川さんご出演いただいた回がね
今回でこれで最後なんですよね
ちょっと最後の方がちょっと何て言うんですかね
あれもうちょっとあるんかなって思ったところでちょっと終わっちゃったんでね
実はあの後ですね、ちょっと機材トラブル的な感じで長谷川さんの方に発生しちゃって
1:42:08
申し訳ないなと思ってね
簡単に言うと喋りすぎたためにね
僕が喋って結構時間やっぱりその3回分になるぐらい収録してたんで
ちょっと機材の方が長谷川さんの方がちょっと調子悪くなっちゃったっていうところで
まあ本編に入ってるあの辺部分が最後の会話っていうかね
なっちゃったんですよね
通信途切れたじゃないんですけれどもそんな感じになっちゃって
こうね何て言うんでしょう
どうなんでしょうね、僕がペラペラと喋りすぎたのが原因ということでね
長谷川さんにはご迷惑おかけしたなという感じなんですけれども
まあでもね、その分というかその会あって
僕は非常にね、僕は非常に楽しかったです
僕だけが楽しかったです多分
本当に長谷川さんにも申し訳ないことしたなとね
すごい反省してます
長谷川さんのiPhoneが壊れてないのか未だに心配しておりますけれども大丈夫なんでしょうかね
それだけがちょっと気がかりではあるんですけれども
まあただ、僕自身はBBブロスさんの大ファンではあるんですけれども
なかなかBBブロスさんでは見せない長谷川さんの一面をね
聞けたかなというところでね
もう完全にファンがね
ファンがもう、なんて言うんでしょう
私利私欲のためにゲストとしてお呼びさせていただいてお話聞かせていただいたというね
それに尽きるんですけれども
まあ僕の番組なんで許してくださいという感じかな
いやでも本当にね、長谷川さんとお話ししててやっぱりこう
思ったのはやっぱ最近のゲームの話ってなかなかBBブロスさんの中ではできないっていうのはね
それは川崎さんも長谷川さんもそうだと思うんですよね
だからそういう中で
特に今回なんかはストリートファイター6の話であったりとか
あと最後の方だとカルドセプト買うっていうね
買おうかなみたいな感じの話しされてたりとかね
あとどうでしょう
ゲームレビューに関する話だったりとか
なかなか普段レトロゲームを扱っているBBブロスさん
だからこそあえて最近のゲーム事情的な話とかも
されないっていうところもあるんで
1:45:00
これは結構ね、僕がBBブロスさんの一リスナーだった頃から
レトロゲーム以外はどうなんだろうっていうところはすごい気にしてたんで
その辺がすごい聞けたっていうのが嬉しかったかなと思います
まあそうは言ってもっていう感じもあるのかもしれませんけどね
でもね本当に長らく
長らくってことじゃないかな
長らくかなポッドキャストをやらさせていただいてて
結構ね念願叶ったかなと思ってね
ちょっと勘無量なところがあるんですよ
勘無量なところもあるし
こうなんて言うんですかね
あとこういろいろとね
前回前々回も言ってたかと思うんですけど
この編集業務って言うんですかね
工数がね自分で自分の首を絞めてたっていう感じで
結構これに手こずったっていうところはあるんですけれども
まあ本当にいい勉強もさせてもらったかなと思います
だからそういうこともあって
結構このどうでしょう
まあ1ヶ月は言い過ぎなのかな
でもまあまあ数週間は
結構いろいろとポッドキャスト作りっていうところで
本当に自分自身もね
実りの多い期間だったかなと思います
まあまあね
ゲスト回の話で言うとですね
長谷川さんもおありまして
まだね実はこう
今はまだ表に出してないんですけれども
表に出してないってまだ言ってないですからね
ゲストさんいらっしゃいます
これはねちょっと
すぐ出すか出さないかっていうのは
まだもうちょっとお待ちください
ちなみに収録自体はねもう終わったんですよ
終わってるんですけれども
だからちょっとというのも何なんでしょう
ゲストさんばかりが続いてるんで
ちょっとペラッとね
僕もなんかここ最近のことを喋る回みたいなのを
作ってもいいかなとかね
企画してることを喋ってもいいかなとか思いながら
どっちを先にするかを今ちょっと悩んでるところで
くそー
エンディングの最中なのに今多分これ
入ってますねこれ多分ね
多分入ってんな
サイレンの音入ってんじゃねえかこれ
すみません
多分ねだいぶ入ってるような気がするんですけれども
いやねサイレンねまさかね
今僕これ撮ってんの
土曜の深夜というかもう早朝に近い時間帯なんですよね
1:48:04
でも先ほどまで
このねこの本編の方のその編集作業をやっておりまして
やっと完成したっていうところで
まだ確認はしてないんですけれどもね
このままエンディングは今撮らさせてもらってるんですよね
ちょっと疲れてるところもあるんで
だからねこうもうサイレンが入ろうが何が入ろうが
もうあの
このままね強行して収録しようとエンディングはね
ということでねこれがこれがうちの番組の
この雑なねところですよ
雑だ雑だと言いながらもねやっぱりさすがにその
前も多分話したと思うんですけどもやっぱりその
まあこのゲストのね川崎さんそして長谷川さんを迎えして
喋ってるっていうところの音声はやっぱりそれなりに
ちゃんとしないとなーっていうことで
お二人にもねこのご確認いただいて
今回の分はねこれからなんですけれども
ご確認いただいたりとかして
手間取らせもしたんですよね
この長谷川さん回に関してもそうなんですよ川崎さんの時もそうなんですけれども
だからまあそういう中でねこう
まあ下手なもんというかまあ下手なんですけどね
ぶっちゃけ下手なんですけど僕は
ただそのそんな中でもまあね
いつも一人でやってたらね
適当でいいんですけどもやっぱりこう
出ていただいたからには
それなりのもんちゃんと出さんとなーっていうところで
僕なりになんですけどね
結構いろいろ気使ってやらさせてもらったっていうところで
すごい本当にね何度も言うように
勉強になったしっていうところで
まあポッドキャストってそういう意味では
やっぱ面白いなぁと思いました
まあもちろんねその
なんて言うんですかねこう
今回だったらね今回もそうですし
前回のあの川崎さんの時もそうなんですけれども
そのBBブロスさんのね
作るを作るっていうところのね
貴重なあのお話も聞けたりとか
でやっぱ人によって多分ポッドキャストの作り方って
いろいろとやっぱ違ってくるんですよね
その辺も聞いてて面白かったなと思います
特にそうですよね
僕は今回この前3回の長谷川さんの回とか聞いてて
お話をねさせてもらってて
僕一人で喋ってるから
僕一人でやってるとすごい
二人で喋ってる人たちに
嫉妬するというかいいなって思うんですよけども
1:51:03
二人でやると二人でやるなりの
やっぱ苦労とかあると思うんですよ
編集であったりと一緒に喋るっていうことの
なんかあうんの呼吸でね
喋った返した喋った返したができるわけでもないと思う中での
苦労ってこういうことなんだろうなっていうのもね
この短期間中にすごい経験させてもらえたし
そんな中で
やっぱ一人で僕は雑に大量生産してる方がいいんだろうなとも
改めて思いましたけどもね
まぁでもまぁたまにはこういう
こうなんて言うんですかね
こうなんて言うんだろうな
ちょっとね毛色の違う回を作るっていうのも一つ
良かったなぁと思ってます
またねなんかあのそうですね
川崎さんも長谷川さんもまたね
こうなんて言うんですかね
違った一面を
店にというか喋りにまた
いつでも来ていただければと思いますんで
なんかねまぁまぁ僕としては達成感があって
そうですね
それだけで僕は今のところ缶無料なんでね
これが流せる頃にはどうなっているかわかんないですけどもね
まぁそんな感じですかね
今現時点でね
実はもう長谷川さんの回を
1回目を公開した
2日後ぐらいかな2日後3日後ぐらいなんですけれども
やっぱね川崎さんの時も言ってましたけど
長谷川さんがゲストに出ていただいた最初の1回目も
すごい勢いで再生していただいててね
想像通りおそらく
ミスリル伊藤のしゃべってしゃべって60分
再生ランキング上位
たぶんね1位から4位5位ぐらいまでは全部
長谷川さんと川崎さんとねこの2人で
締めるんだろうなぁって容易に今想像してるんですけどね
まぁ別にいいんですけど
やっぱすごいなって思いました
ゲスト回ってすごいなぁって思いました
そんな感じでね
長々とねペラペラとしゃべっておりますけれども
いや今回は本当に良かったです
この3回もね本当に良かったなと思います
またね何かありましたら
ハッシュタグしゃべろくだったりとか
お便りとかでね
ご意見とかご感想とかいただければと思います
それではね
本日もぼちぼち店じまいしていこうと思います
本日も聞いていただいてありがとうございます
それではさようなら
おやすみなさい
01:54:02

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