今回は、Bright Bit Brothersの2Pハセガワさんを、お呼びして、いろいろとお話を伺ったりしています。前回のカワサキさん同様に僕が、舞い上がり、喜んでおりますが、僕の思い込んでいたハセガワさんのお酒大好きそうなイメージをあっさり覆されたり、BBブロス制作の裏側をお話ししてくれています!
↑ゲスト・ハセガワさんのご出演番組
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00:16
お疲れ様です、たくです。
今回はですね、前回のね、
ブライト・ビット・ブラザーズ、BBブロス、川崎さんね、
お越しいただいた、あれに引き続いて、
やっぱり川崎さんにお越しいただいたということは、
この方にもね、出ていただかないと、ということでですね、
あのー、2P・ハセガワさんをお呼びして、
今回ね、一緒にお話しさせてもらってます。
ただですね、こっからはですね、
まあ、ハセガワさんにも何の落ち度もなくてですね、
僕の方に落ち度があったがためにですね、
ちょっと本編中ね、一部ね、だいぶ編集したんですけれども、
お聞き苦しい点があるかと思います。
というのもですね、ハセガワさんが喋った声がね、
ちょっと僕のマイクの方にもですね、
ちょっと乗っかって、ハウリングみたいにちょっとなってる部分があるんですね。
極力、極力ですね、編集でカットはしてるんですけれども、
やっぱりどうしてもカットできない部分もちょっと出ちゃったりしてですね、
その辺でね、ちょっと、まあね、
ハセガワさんせっかくいいお話ししてくれてるんですけれども、
あの、ちょっとね、申し訳ないことしてるなーという感じになっちゃっててね、
すいません。これはですね、あのー、先にね、
まあ本編入る前にご説明させていただくとですね、
まあ収録の段階でですね、ハセガワさんとつなげたんですよね。
まあそれで、遠隔地なんでね、
オンラインで通話するアプリつなげたんですけれども、
これね、あのー、
まあいいか別に言っても、あのー、
簡単に言うとDiscordで通話してたんですけれども、
これ前の川崎さんの時にはですね、
普通に僕のヘッドホンから聞こえてくる設定だったんですよね。
で、今回もね、そのつもりでこう、
接続して、ハセガワさんと喋ってたらですね、
僕はね、ハセガワさんちょっと遠いですね、みたいな感じでね、
僕あのー、言ってたんですよ。
多分ハセガワさんもそれ気使ってくれてたと思うんですけども、
実はですね、遠いんじゃなくてですね、
なぜかあのー、今回ね、
なんで設定が書き変わってるのかちょっとわかんないんですけども、
ハセガワさん、僕が喋った声はあれなんですけども、
ハセガワさんの声がですね、
うちのあのー、モニターからですね、
モニターちょっとスピーカー付きなんですけども、
そっから出てたみたいなんですね。
で、僕はヘッドホンしながら喋ってるんですけども、
それ通りでね、通りですらハセガワさんの声遠いですよ。
あのー、ヘッドホンまでしてるもんで、
で、そのね、僕はあのー、
03:02
ヘッドホンから流れてると思ってたんですけども、
じゃなくてあのー、このマイクの付近にあるね、
モニターのスピーカーからちょっと流れてる音がですね、
あのー、マイクに乗っかっちゃって、
こう、時間差でちょっとね、
なっちゃってるっていうことで、
結構ね、編集にですね、
まあ僕がね、結局こう喋ってる間に、
全然気がつかなくてですね、
このまま収録全部いっちゃったんですね。
で、後から気づいたんですね。
おかしなことにね。
そうなんですよ。
それでですね、まあ、
編集でね、極力落としてはいるんですけれども、
落とせない部分もあるんで、
ちょっとね、あのー、
お聞き苦しい点がね、ちょっとあったりするかもしれません。
これ申し訳ないのは本当にね、
せっかくゲストで来ていただいてる
ハセガワさんのお声がですね、
こう、そういうハオリングみたいに、
あのー、リスナーさんに聞こえちゃってる部分が、
一部あるかもしれないんで、
ね、それ、僕の声だったらまたね、
まあ、いいんですけども。
すいません、その辺だけがですね、ちょっとね、
申し訳ないなーと、
あのー、お聞きいただくリスナーさん、
そしてあのー、ハセガワさんにね、
わざわざ出ていただいたハセガワさんに、
申し訳ないなーという感じで、
本当に申し訳ございませんということでね、
この後、本編をお送りしたいと思います。
聞いてください。よろしくお願いします。
お疲れ様です。タクです。
えーと、今回はですね、ゲストに、
あのー、BBブロスのこの方をお呼びしております。
どうぞ。
はい。BBブロスから来ました、
2Pハセガワです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
なんかあの、宣伝とかよかったら、
やってもらっていいですか?
えーと、少し前にゲストでね、
来ていた、
1B川崎さんと一緒に、
プライトビットブラザーズという、
レトロゲームの話を、
もっぱらしている、
ポトキャスト番組やってますので、
よかったら聞いてみてください。
はい。
とは言いつつも、たぶんですね、
うちの番組、聞いてくれてる方は、
おそらく皆さん、知ってると思うんですけどね。
いやー。
もう、そちらからお客さんいただいてる感じが、
すごいするんですよ。
いやもう、BBブロス様々で、
いえいえいえ。
06:00
そういえばあの、
これを先に言っとこうと思ったんですけど、
6周年、
おめでとうございます。
7周年、7年目突入ということで、
おめでとうございます。
ありがとうございます。
いやもう7年、7年目に入るんですね。
そうですね。
すっごいっすね。
うん。
いや、あの、
結構あれですよ、
いきなりあの全然、
ゲームとは直接関係ないお話なんですけども、
あのー、僕があれ聞いた頃ってその、
6年前、7年前になるんですかね。
だからあの、
定期更新でゲームのこと喋ってる番組が、
うん。
そんな多くなかった時代ですよね。
そうかもしれないですね。
僕もね、やっぱり趣味がそっちだから、
あのー、番組探してたんですけど、
はい。
あのもう終わっちゃってる番組が多かった印象はありますね。
そうですよね。
うん。
僕もその終わった番組を周回プレイですよ。
こっそり続けてましたよ。
うん。
あのー、
前川崎さんとお話しさせていただいたカレイドザッキの回も、
はいはい。
もうあのー、長谷川さんが出てる回を何故か飛ばして、
こっそり続けてましたからね。
はいはい。
で、後々になって気づくっていうね。
うん。
そうですそうです。
だからあれ結構BBブロスさんが出て、
結構こう1年ぐらいしてからじゃないですか。
うん。
あの定期更新のゲーム番組結構増えてるっていう感じになったのはね。
いやどうなんですかね。
自分たちが始めたから、
はい。
こう、気が付くようになっただけなのかなとも思いますけど、
まあ確かに番組は増えてきてる気はしますね。
増えてますよね。
うん。増えてはいない。
増えてるついでに僕が番組やってるぐらいですもんね。
そうですよね。
まあまあまあうちと一緒で、
ゲームと言っていない。
いやでもそうですよ。
今日は決めてきたことがあって、
ミスリルさんって呼んでってやろうと思ってね、来てるんですけどね。
ミスリルさんって呼んでくれるんですか?
ミスリルさんですよ。
それはもう、いやだってタイトルに書いてあった。
書いてあるからですか?
うん。ちょっと存じ上げないけれども、
うちのリスナーさんにはミスリル伊藤さんはいたがちとわからないんですけど、
09:01
まあでもね番組はミスリル伊藤のって書いてあって、
ミスリルさんって呼んでいこうかなって。
聞いてくれてるんですか?そもそも。
全部じゃないですけど。
聞いてくれてるんですか?
生体師の先生呼んでるよとか思って。
生体師の先生ね。
あの人出たがりでね。
あれ以降もね、何度か出たい出たいって言ってたんですけど、スケジュールが合わなかったりとかね。
そういうので。で今はちょっともう通ってないんで。
あの人結構ひどかったですよ。僕当時あの事故にあった直後にあそこにお世話になってたんで。
僕が施術するときになるとなんかiPhone、使い古しのiPhoneにスピーカーかなんかつなげてやってるんですけど、
僕が来るとあの、このしゃべってしゃべって60分の回をね。
僕の施術中にはそれを病院内全部で流すみたいな。
ひどいでしょ。嫌がらせですよ。
いやいやアピールでしょ。
僕があの、昔あの、何て言うんですかね。
運転しながら喋ってた時があったんですよ。車中収録というか。
その時のスピード違反で捕まった回があるんですよ。
だからあの、あれですよ。たくさんここですよ。ここが聞きどころですよ。
この後パトカー来ますから。いやしゃべってたのは俺だし。
分かってるってのを聞いてる。
いや面白いですね。
面白い人でしょ。
まあそうなんですよ。この人とはもうなかなかね、なかなかつながることがここ最近はもうないんでね。
そうなんですよ。またそれは今度オフレコでもお知らせしますけど。
川崎さんから聞かれてるかもしれないですけどね。川崎さんにはそっと教えたんですけどね。
聞いてないですね。
聞いてないですか。
これカットなのかな。まあまあここカットにしますね。ここからは次は。
僕結構事故いっぱい食らうじゃないですか。
昨年食らってたんですよ。
ささいの配送中の事故かなんかで、僕全然怪我もしてないのにこれも保険で治療しましょうって言って。
保険金詐欺を持ちかけた時点で危ないなと思って。この人危ないぞと思って。
ちょっと距離を取るようになってね。
なるほど。賢明な判断。
そうでしょ。まあまあここはカットなんですけど。
話持ち直すとですね。僕長谷川さんは聞きづらいだろうなうちの番組とか思いながらね。日頃から。
12:00
まあでもいろんなスタイルで撮っていいと思うんですよ。ポッドキャストは本当に。
僕も川崎さんも結構昔からやってたから、そのビビブロスの前の番組があるんですよね僕らはね。
防UFCとか。
そうそうそう。ボードゲームとねUFCについて語るっていう日中のニッチな番組をやってましたけど、
川崎さんのボードゲームの番組はもっと前からやってて、3人でやられてたんですけど、そのうちの一人の方と京都のボードゲームのデザインのねアートワークの展示で会って、
番組ゲストに出ませんかって言われていって、川崎さんとは仲良くなったんですよね。
そうなんですか。
そうなんですよ。だからポッドキャストが縁なんですよね、川崎さん。
だからすごいですよね。ボードゲーム、この前川崎さんと話してたときも、僕が結構その認知が古すぎるんで、ずっと続いてたとかも全然知らなくてっていうので。
だってもう結構長いですよね。20年ぐらいのお付き合いじゃないですか、そういう意味では。
どのくらいなったんだろう。でも長いですね。
ですよね。
長い長い。
だからBBブロスさんを僕は聞いて、僕はポッドキャストやってるけど、お二人がネガティブなことも言わないし、いい感じに喋ってるのって対極すぎるから聞きづらいだろうな、うちの番組と思ってね。
まあどうだろう。結構いろんなパターンがあるじゃないですか。僕ね、あんまポジティブな話じゃないけど、過去聞いたやつで一番聞きづらかったのが、お二人で話されてるんですけど、Aさんの声は右から聞こえて、Bさんの声は左から聞こえるっていうタイプあったんですよ。
他のポッドキャストの番組とかで。
そうそう、とある番組で。内容的には聞きたいんだけど、話がつまんないとかそういうことじゃなくて、片側から喋りかけられて、もう片側から喋りかけられてみたいな気持ち悪くて、耳の感じがね。
それは聞けなかったっすね。しかもね、多分普通に収録して普通に編集したらそうならないから、一手間加えてそう作ってるんですよ。
はいはい、音響にこだわりすぎたがためにみたいな。
そうそうそう、でもね、音質は良くないんですよ。
15:02
良くない?
音質は正直良くないんだけど、その二人の声を分けるっていうところにはなんかこだわりがあるらしくて、それはね、なんかすごく聞きづらかったなあ。
でも、まあね、いろんなスタイルでね、編集全くしない人もいるし、逆にすごいしすぎて、この人無呼吸なんじゃないだろうかって言うぐらい来ちゃう人もいますからね。
いつ呼吸してんだろうみたいなね、間つまみすぎてる人もいますしね。
長谷川さんは、もう最近はずっと川崎さんにお任せみたいな感じになるんですね。
そうですね。昔はね、自分でやってた、さっき言ったVOFCの時は自分で編集してて、川崎さんも言うと思うんですけど、僕も編集好きなんですよね。面白いんですよ、あれ。
うん、そうなんですか。
僕はね、僕は好きですね。何て言うのかな、何だろう、やれば結果が絶対出る作業が多分好きなんですよね。
だからレベル上げと一緒、プチプチプチプチ倒してたら絶対強くなるじゃないですか、あれと一緒で、編集すればするほど綺麗にはなるんですよ、一応ね。
ノイズをちょこちょこちょこちょこ切って、間をいい感じにつまんで、みたいなことしてると綺麗にはなっていくから、面白いんですけど、それがね、なんだろうな、1時間の番組作るのに6時間くらいやってんすよ、それを。
みなさんおっしゃるし、僕もそれ言ったら、うちなんかもう喋って撮ってBGMつけて出してるから長時間がぽこぽこ作れるんですけど、これ他の人みたいな編集のやり方すると、だって2時間喋ったらその5、6倍編集に費やすみたいになるじゃないですか。
僕は楽しいから、そこを上手くやるっていう思考にならなかったんですよね。でも人によっては、その編集が上手くなる人もいるし、喋りの時点で無駄が削ぎ落とされる人もいるみたいですね。喋りが上手くなる人もいるみたい。
逆に、まあ編集できるからいいや、みたいな、ちょっとゆるく僕はなっちゃったほうですけど。
あれでしょう、あ、そうか、今川崎さんがやってるからなのか、このお二人でやるってあるじゃないですか、結構難しいですよね、編集も込みで。
18:06
あー、慣れないとそうかもしれないですね。
僕ずっと一人だったんで、この前初めて川崎さんと遠隔でやらさせてもらった時に、やっぱり会話が被るところって出てくるじゃないですか、この出会ったりとか。
やっぱりね、言ってしまえばマイクも性能がそれぞれ違うものをやってるから、気持ち、僕は川崎さん出ていただいた時に、やっぱり川崎さんメインだからちょっとボリューム1,2段階ぐらい上げたんですよ、川崎さんの声の方が聞こえるようにしたいと。
川崎さんも気づかれてて、でも同じトーンにしたほうがいいですよみたいな感じでアドバイスいただいたりとか、そうなんですよ、なかなかこれ、僕のところだとどうせせき込んでるところとかを、あとフィラーっていうところさえ、フィラーが多いなみたいな部分あるんですよ、僕のしゃべりで。
固有名詞と固有名詞の間にあのーをつけてる、しゃべってるみたいなね。あのープレイステーション5のあのーあれですね、あのーみたいな感じで考えながらしゃべると。ありますよね。
いっぱいある。
それを切るぐらいなんで、そうなんですよ。
意外でしたね、僕なんか全部よくあのBBブロスさんではたまにあの、もう長谷川さんは川崎さんに全部お任せしてるんでっていうことをおっしゃってる回が多いんで、
そうなんですよ、意外とあんまり編集やりたがらない人なのか、まあ今はね川崎さんが一手にやってるからっていうことで、
そう。
こだわりがあるとは思ってなかったんで、ああ意外だなと思って。
あのね、やらない理由がもう一個あって、何回も忘れちゃったんだけど、僕が使ってた編集ソフトが今使えないんですよね。
あ、そうなんですか。
で、あのー有料だったんですよ。5000円ぐらいだったけど、で買ってやってたんだけど、マシンを入れ替えたかなんかしたときに、そのライセンスが消えたのかなんか使えなくなっちゃって、
でオーラシティっていうのが編集でいろんな方が使われてて、それはね僕も入れたんですけど、基本的なスライダーっていうのかなの動かし方が違うんですよね。
でその一番ベーシックに一番いじるとこだから、そこがねなかなかオーダーシティの方に慣れなくて、一時慣れたいなと思って、自分で編集してみたりしたんですよね。
もう一個の本の番組は一応お休みっていうことにしてあって、また撮ることもあるだろうと思ったから、ちょっとオーダーシティで慣れたいなと思っていじって、
21:10
でBBブロスのゲストの回と、
はいはい、ヤニックさんの時とかですか。
ヤニックさんの時とヨコさんの時と、あと僕が一人でトキメモあそこ回、あそこだけは僕が編集してるんですね、実はね。
それでオーダーシティいじったんだけど、なんかちょっと慣れないんですよね。スパルタでやっていけばいつかそっちが馴染んじゃうと思うんですけどね。
いやでもね、ずっと川崎さんから、もともと僕はスマホのSpotifyのツールで録音してBGMもフェードインフェードアウト自動でやってくれるみたいな便利なスマホで完結するツールがあって、
それで当初はやってたんですけど、それがサービス終了になったときにオーダーシティを川崎さんに教えていただいて触ってるんですけど、
最近こうやって、例えば今日だったら長谷川さんと僕が喋ってて、音割れする、僕の声がでかすぎて音割れするとか、長谷川さんの声がちょっとここ小さいなと思って大きくしたいときに、
このボリュームを上げてスライド上げると、ありますよね。波形が増幅してくれる、リアルタイムで増幅見れたらいいんですけども見れないからね。
どれくらいになってるのかわかんないみたいなね。
なるほど。
そうなんですよ。それで自分のヘッドホンで、今PC上のヘッドホンで聞く分には悪くないんですけど、
例えば僕はよく、仕事されてる人とかが通話もできる片耳用のヘッドホンみたいなのあるんですよ。
はいはい。
あれで聞くとガンガンに割れてるとか、車、カーオーディオかな、通勤に使う。あれだとちょっと音小さいなとかね。
音の質量というか、これがね結構今ずっと悩みの種で、この辺を変えたいと思うとやっぱりアドビさんにお金出さなくちゃいけなくなってきたのかなって。
結構金額するぞと思ってね。
そうですね。
趣味のポッドキャストでやるにはちょっと到底いい金額するなと思って毎月ね。
調べていけばいろいろあるから自分に合ったものっていうのが見つかると思うんですけど、そこまでがねどうしても大変なのと、音関係って目に見えないじゃないですか。
はいはい。
だから試してみないとね、何とも言えないっていうのがね、大変なところで。
24:03
そうですね。
ただね、僕はこれは音じゃなくて絵の話なんですけど、僕仕事でも趣味でも絵を描くんですけど、
絵描きの中でたまにあがる話として、出力したもの、プリントアウトしたもの、紙になったものの色味って納得いってますか的なことってあるんですよね。
で、そこにこだわる人っているんですよ。この赤じゃない、もうちょっと濃い赤なんだみたいなね、こだわりがある人もいるんですけど、
僕かなりそこない方で、何でかっていうと、デジタルデータだとして、紙はしょうがないんですけど、デジタルデータだとしても、僕の家のモニターと全く同じモニターで見てる人がいっぱいいるわけじゃないじゃないですか。
はいはいはい。
でもその時点でもうどうしようもないじゃんって僕は思っているし、プリントアウトもメーカーでも全然色変わるし、そもそも入ってるインクの残量でも変わっちゃうから、固定はできないでしょって思ってるんですよね。
だからそこはね、あんまり気にしてないというか、しょうがない。どれだけこだわってみたところで、すごくね、ちっちゃい古いモニターで見てる方と僕の描いてるものは違うように、音もね、聞く側の環境がセンサー番別だから、いいに越したことはないけど。
やりすぎてもね。
そうそうそうそう。果てがないだろうなって。
そうですよね。
めちゃくちゃ頑張ってすごく綺麗にしても、本当に聞く側の環境次第じゃないですか。
そうですよ。だって1000円のヘッドホンと2万円ぐらいするヘッドホンとは絶対違いますからね。
多分違いますよね。一定以上の値段になると違うけど、だからさらにその上になってくると、もうすごく耳のいいというかね、そういうこだわりがあって耳が鍛えられてる人じゃないとわかんないんだろうなとも思いますけどね。
だからそう思ってあんまり気にしないようにしてる方ですね、僕はね。
僕だって、長谷川さんが今おっしゃってた絵描きの話あるじゃないですか。
はいはいはい。
あれね、結構僕も懐かしいなと思って。僕ももともと印刷とかそれやってると、昔お客さんとかによく言われるんですよね。
はいはい。
やっぱり画面で見た赤と出力した赤が違うし、それで納得いかないで折り合いつかずにお客さんはこの赤よこの赤って言って、いざ僕の場合は本とかなんで紙媒体に印刷したらまた違うっていうのでね。
27:18
これはやっぱり今でもやっぱりそこって結構テーマとしては残ってるんですね。
そうですね。気にする人はするし、どうやって合わせてるんですかっていう話題になったりして。
はいはいはい。あれですよ、だから絵描きの人ってそうですよね。僕らそのDTPというか、いわゆる出版物とかの、言ったらただのデザインとか編集なんで、
描いてる絵とか言うだけじゃなくて文字情報とかも含まれての完成物になるんですけど、絵ってその色合いが赤に見えるのか、僕ら印刷業界で今も言うのかな、金赤って言うんですけども、真っ赤っかの赤をね。金赤って言うんですけども、金赤がオレンジに見えちゃうか、真っ赤っかの赤信号の赤ぐらいのストロベリーの赤にね。
で印象変わるじゃないですか。イラストはこれ結構変わりますよね、やっぱり。
まあその描き手にね、狙いがあったりはすると思うんですよね。
しかもあれですもんね、CMYKとRGBの違いってあるじゃないですか。
そうなんですよ。デジタルで見てるときは出せる鮮やかな色っていうのが、印刷だと出せないっていうのはすごく多くある話で。
ですよね。これ今僕と長谷川さんだけで納得して喋ってるんですけど、聞いてくれてる人たちどこまでついてこれてるのかちょっと謎の会話です。
同業の方ぐらいしかわかんないかな。
わかんないですよね。RGBっていうのはあれなんですよね、テレビとかモニターとかね、そっち方面の色の管理で、CMYKは印刷のね、シアン、マジェンタ、イエローでKが黒っていうね。
そうなんですよね。あれ確かどうでしたっけ、RGBのMAXは白になるんでしたっけ、黒になるんでしたっけ。白か。白でしたっけ。RGBのMAXとCMYKのMAXの数値が逆転するんですよね。
そこも気にしてもいなかったです、僕はね。
だからね、よくDTPの僕らがデザインのやつで、たまにやっぱりフォトショップとかイラストレーターとかで、RGB感覚で作ってるスライダーをね、そのまんま印刷所にデータ放り込むと全く真逆の色になっちゃってるみたいなね。
そういうことがあったなーって思って、今はなんかもう印刷屋さんもそこはちゃんと置き換えしてくれてるのかわかんないですけどね。
30:08
いい話聞けたな、今。全然ゲームとか関係ないんですけどね。
そうそう。いろいろやり方があるんで、ただBBブロスでやってなくて、ポッドキャストのスタイルでね、やりたいなーと思ってることがあって、
収録中にタバコ吸ってるのとなんか飲んでるのが結構好きなんですよ、僕。
それはうちの番組のことですか?
あれ?タバコ吸いましたっけ?
僕吸いますよ。長谷川さんと会った時も、僕途中でタバコ吸いに行きますって言って。
そうだ、吸ってた吸ってた。そうかそうかそうか。
今もそうですよ、2本くらい吸ってますよ、初めてから。
そうなんですか?でも音入ってないっすね。
入らないように、ライターのカチッって音入らないように、最新の注意をね。
今入ったんじゃないですか。
僕ね、ちょっとそこら辺が入ってる番組あるじゃないですか。あれ好きなんですよね。
誰か、友達同士が喋ってる感があるのかな?いわゆる生活音みたいに感じるのかな?
それが好きで、何回前だっけな?何回の時に、PBブロスを収録してる時に、なんかいいことがあった回の時に、最初の名前言った時に飲み物の線を開けたんですよ。めでたいから。
で、いざ聞いたら消えてたから、多分川崎さん消したんだと思うんだけど。
ああいう音が好きで、だから今日はね、ちょっと飲み物飲みながらやっていいっすか?
いや全然いいですよ、もうカチャカチャ物をして飲む。
大体僕はお酒あんま飲まないんでね、ペプシゼロを飲むだけなんですけど。
あ、長谷川さんお酒飲まれないんですか?
飲まないです。ほぼ下口です。
あ、そうなんですか。え、串カツ好きなのに?
いや、だって串カツのあては串カツ。串カツだけを永遠に食べてればいいんですよ。
あ、そうなんですか。僕ずっとあれ、だから串カツは絶対ビールからスタートするんだろうなって僕は勝手に思い込んでて。
いや、全然。
いや、随分お酒好きなんだろうなーとか思ってたんですよ、勝手に。串カツとか濃いじゃないですか、やっぱりソースつけたりとかもするし。
33:05
うーん、まあね、まあ飲める人は含めて美味しいんでしょうけど、僕はもう串カツだけでね。
だけですか?
全然。何か飲んでますよ、それはウーロン茶とかコーラとかかな。飲まないですね。だから、飲み会とか行くと最初の一杯だけですね。だいたい梅酒のソーダ割りが6杯かかってる。
梅酒だとね、変な浴衣しないっていうのを学んでね、体質的なことだと思うんですけど、ビール飲むと結構すぐ酔うんですよ。で、すぐ酔って赤くなって、割とすぐ覚めて、その後頭痛になるんですよ。
結構大変ですね。頭痛くなっちゃうんですよね。
でね、何かね、匂いで頭痛くなる人みたいで、何でそれがわかったかっていうと、前の会社で仲良くしてた後輩が紅茶好きな子で、辞めていくときに紅茶のつぶやせくれたんですよね。
フレーバーティーがいっぱい入ってくれたんですけど、それ飲んだら絶対頭痛くなるんですよ。だから多分ね、ビールもそれに近いのかどうかちょっとわかんないけど、ウーロン茶でも高級なやつ飲むと頭痛くなるんですよ。
だからね、ダメなんですよね。一部の飲み物で頭痛がするんで、梅酒はそれがないし、酔っ払いもあんまりしないし、なったとしてもなんかしんどくならないお酒だから、それを飲むぐらいです。飲めたら楽しそうですけどね。
僕は昔は結構飲めたんですけども、今はね、レモンサワー2杯ぐらい飲んだらもう結構目がトローンとなってるんで、妻とか息子とかを連れて飯食いに行くとかなると、必ず僕だけがアルコールなしで勉強しないと。
飲み放題とかよくあるじゃないですか。元が全然取れないんですよね。僕がもし飲み放題頼んでも。
まあね、それはわかりますよね。
2杯ぐらいで終わりなんで。
聞いてると特定の何かお酒だと思うんですよ。うちのおかみさんもビールが好きなんですけど、ハイボールだったらダメとか、レモンサワーもダメとか、焼酎ダメとかなんですけど、ビールだけはいけるみたいで。
36:09
その逆なのかなと思って、梅酒がいけるっていうことは多分柑橘系とかそっち方面の要素が入ってると意外と。
そうですね、そうです。だからサワーはだいたい飲めるんですけど、店によって度数がわかんないじゃないですか、サワーって。
レモンサワーとかですよね。
偉く濃くしてる店とかたまにあるじゃないですか。あれに当たるとまずいんで、梅酒ってあんまぶれない気がするんですよね、元柑橘から。
作ってるやつをそのままグラスに注ぐだけですもんね。
ハイボールとレモンサワーはあれなんですよね、最近はビールみたいなサーバーっていうんですか、あれで入れるタイプもあれば、お店でハイボールとかレモンサワーは原液をこの比率で入れてっていうところで、カルピスみたいな作り方で作ってくれるお店もあったりするんで。
そうなんですよ、だからうちもそうですよ、僕が行ってる神沢とかと行く居酒屋とかでもやっぱりある店はサーバーでやると一定なんですけどね、ちょっと薄いぐらいの感じなのかな。
別の店行くと常連だからちょっとウイスキーっていうんですか、濃いめに入れてやるみたいな。レモンサワーだったらレモンちょっと酸っぱめに入れてるなみたいなね。
ありますあります。確かにあの辺はね、店で味の触れ幅が変わってきますから、お酒これからっていう人になるとね、下手するとその店が原因で苦手になっちゃうかもしれないですもんね。
そうですね。
意外だったなあ。そうすか。そういえばそうだ、僕前からもう一つね、ちょっと話変わっちゃってあれなんですけど、長谷川さんはどっちかっていうとレトロのゲームをすごい遊ばれてるじゃないですか。
川崎さんはどっちかっていうとBBブロスで紹介してるタイトルを実は今はやってるわけではなくて、どっちかっていうと最新のゲーム遊ばれてるじゃないですか。
僕、川崎さんのときにも言ったんですけれども、やっぱりBBブロスさん聞いててすごいなって思うのは、ゲームの紹介のときの、特に一番やっぱり真似できないぐらいすごいなと思うのは、格闘技ゲームの回とかは、
いろいろさっきやった人が喋ってるぐらいの情報量で喋ってるようなところがあって、
39:07
あ、スト2懐かしいな、こうでしたよね、ああでしたよねぐらいの話だったら僕でもできるんですけど、すごい情報量だなっていつも感心してて、
やっぱり違いは、自分のものにして喋ってるっていうのをすごい感じるんですよ、川崎さんにしても長谷川さんにしても。
いや、だからね、結構その辺で僕すごいいつもあの番組聞いてて楽しいなと思うし、自分がポッドキャストでゲームを何でもいいんですけど紹介するとか喋ろうと思ったときに、
やっぱり全然薄っぺらいなと思って何が違うんだろうと思ったときに、本当にその回を収録するためにここ1週間ずっとそのゲームやってて、情報も収集してまくってたっていうぐらいの温度差でやってるように見えるんですけど、意外とどうなんですか?そんなにはやってるんですか?
やってないのもありますよ。やりたくてもできないのもいっぱいあるし。
ありますよね、やっぱそれね。
あまりにもできないから話したいんだけど話してないゲームとかも僕はありますね。あのね、ビビブロスって何を話そうかってあんまり先々まで決めてないんですね。
あ、そうなんですか。
絶対そうもできないっていうのもあるんで、あまりカチッと決めとくとね、対応が難しくなっちゃったりするから、2つぐらい資料は用意しておいて、僕の方はね。
で、川崎さんがちょっと今週難しいってなった時はそれをもう1回ザッと見返しつつ、動画見たりして資料作った時のことを思い出して喋るみたいな感じだったり、次僕これ話したいですって言っといて資料作ったりっていう感じなんですよ。
で、実は川崎さんにこれ僕喋りますねって言っといて、前日ぐらいにこっちに変えましたみたいなこともやったりするから、最近だとねイメージファイトの回は実は違うシューティングを話しますって川崎さんに言ってたんだけど、
42:02
それはね、もうちょっと後にした方がいいなって思って急遽イメージファイトに変えたんですよ。
そうなんですか。
で、イメージファイトは手元にあったから遊びましたね。久しぶりに遊んで資料も作ってっていう感じで喋ってるんですよ。だから、すごく自分に落とし込めてるかっていうと自分じゃわかんないんですけど。
僕はだから、やっぱり一リスナーとして聞いてたときから、ゲームの感想喋るフォトキャストって結構あるじゃないですか。それはYouTubeでもあるんですけれども、何が面白かったのかどこが面白いのかを具体的にポイントをちゃんと掴んでるんですよね。
すごいご自分の当時受けた感想とかだけじゃなくて、世の中、その当時こういうのが流行ってたっていう外部的な要因も含めて喋ってて、それ以外にも、例えば開発の秘話みたいなのをリソースネットとかで調べたりとかで織り混ぜて、
なんていうんですかね。いや、これ面白いんだよ、すげえんだよ、だけでずっと熱意だけで喋りきるっていうわけじゃなくて、もうちょっと何階層も深いところまで潜るんだけど、狭く深くだけじゃなくて、広さもちゃんと担保してるからすごいなと思って。
本当に僕、聞いて結構ね、もともとBBブロスさん聞いてて、自分もポッドキャストやるってやって、いつも聞くときと参考に聞こうと思うときと聞き方変わるんですけども、参考にして聞こうとすると、結構ね、ダメだ無理だって思うぐらいに。
この人たちは1週間ぐらいかけて資料作ってるのかなっていうぐらいね、多分文字量とか多いと思うんですよ。大変だろうなって思いましたもんね。あの量の情報量すごいなって思いましたよ、やっぱり。
一応ね、資料を作るためのスプレッドシートを僕の方は用意してて、何文字になるか自動計算させてて、川崎さんが人間が40分ぐらい喋ってるときに時数にするとこのくらいみたいなの教えてくれたんですよね。
そうなんですか。
昔はね、40分ぐらい、川崎さんは30分ぐらいの番組が好きだと思うんですけど、僕ね、4,50ぐらいが好きなんですよ。
45:09
だから間取って40か45分ぐらいでまとまる文字数はこのくらいかなっていうのを計算して合わせに行ってたんですけど、最近はもう無理だなって思って。
無理に増やさないですけど、話をね、持ったりはしないですけど、調べてるとね、こんなことあったんだとか、
こことここって繋がってたんだって、開発者さんと一緒だったりとか関連してたりとか、そういうのがね、見つかるとやっぱり自分も好きなゲームごとだから、やっぱり言いたくなるんですよね。
わかりますわかります。
だからそれが結果的にミスルエルさんにとって広く深くみたいに聞こえてるのかなっていう。だから僕ら自体がすごく知識を持ってるっていうよりは、多少ね、調べる時間を多くとったりしてるっていうのもあるし、
あとね、今だからできるなっていうのはすごく思っていて、情報が多いんですよね、今ね、昔に比べて。
そうですね、それは結構多いですね、確かに。僕もそれ感じますね。
調べると出てくるんですよ。ただ怖いのは、嘘もいっぱい出てくるんですよね。
はいはいはいはい。わかります。
難しいなって思ってるんですよ。嘘かどうかはわからないし、まあそれって、わかる人がいるとしたら究極的には作ってた本人たちだけなんですよね。
そうですよね、はい。
続説とされてるものが間違ってるよと言えるのは本当のことを知ってる人だけで、詳しい人の方がそれ間違ってるよって指摘するのかなと思うんですけど、
その人たちの聞いた情報すらも間違ってる可能性があるから。
当時の雑誌にこう書いてあったって言っても、僕ね、ちょっと仕事の関係で雑誌のインタビューってのを2,3回受けたことなんですけど、
受けてみてわかったのは、やっぱね、紙面を面白くするためにニュアンスが変わるなと思い知ったんですよね。
話す順番を入れ替えるくらいのことは平気でされるので。
48:06
僕もインタビューしてた側の身なんで、
長谷川さんがおっしゃりたいことは、要はそこそんなに広げなくてもいいことを結構心象膨大に盛り上げてる時とかありますよね。
サッと言ったことが段落の、ちょっとそこだけ太字で強調されて、次の段落のタイトルになってたりとかね。
それはね、読ませるってためにそういうことをされてるってのはわかるんですけど、
要は伝言ゲームみたいな感じになるわけじゃないですか。
ちょっとね、演出が過ぎる時がありますよね。
だからそれは、当人たちにとっては間違ってはないけど正しくもないみたいなことになりかねなくて、
それをすごく記憶してる人が、それは真実ではないって言ったとしてもね、
その雑誌になった時点でちょっと意味合いがずれてる可能性あるから。
そうですよ。おっしゃる通りですよ。だからこそ、ちょっとヨレちゃう話になるんですけど、
岩田悟社長当時の任天堂の、あの人は任天堂ダイレクトをやった理由って多分そこだと思うんですよね。
多分ここをもっと書いてくれよっていうところは、一言も書いてなくて、
どうでもいいことを心象膨大にされて、その作品とかね、自分たちが持ってる思いとかが、
お客さんには大して伝わらない温度差みたいなのが、読んでるお客さん側と言ってる当人とで差が出ちゃいますもんね、ああいうので。
ね。
なるほどね。でももう僕思うんですけど、BBブロスさん、あとちょっとでなんか、
俺を出してくれみたいな開発者さんから声がかかるんじゃないのかなと思ったりはします。
ないと思いますよ、それはね。そんなに聞かれてないと思うんだけどな。
いやいや、でも僕結構毎回聞いてて素晴らしいなと思って。
今ね、ちょうどさくらたいせい全編が公開中で、次がたぶん後編になるのかなと思うんですけども、
熱意もあるし、当時の情報量もすごいいろいろ集めてて、
特にね、川崎さんが好きだっていうのがまざまざと伝わってくるけど、
たぶん好きだっていうことで喋る人っていっぱいいるんですけども、
ね、僕川崎さんにも言ったんですけど、川崎さんがトッキメモ紹介したから、
51:04
僕トッキメモね、当時小バカにしてた部分があったんですよ、やっぱり。
それがやっぱり変わったのは、あのBBブロスの初回のトッキメモ会がきっかけですから。
そうですね。
やっぱりどっちかっていうと、僕も長谷川さん寄りでしたよ。
あのBBブロスさんでおっしゃってたじゃないですか、
まさかこれ格ゲーは出てないですよねっておっしゃってたら、
いやそれがって言って、僕も全く同じ反応でしたからね。
すごいなって、バカにするなって言うんじゃないかとか思ってたら、
いやでも、あれの会はやっぱり僕はたまに今でも聞くんですよ、やっぱりBBブロスさんのトッキメモ会は。
いやあれね、冷静にすごい当時のムーブメントとかシステムとかをやってるからこそ、
あれ僕の周りも、すすめの人ってだいたいアニメオタクとか、
そのゲームが好きすぎて、そのゲームをやってる人の温度で喋るから伝わりづらくなることってあるじゃないですか。
あーまあね。
そうなんですよ、それがすごい冷静に面白さを伝えてくれてたかなっていうのは、
分かった会だったし、これね、でも実はお二人ともそこなんですよね、そこがあるから僕は過去会、
過去聞いてて、それがきっかけでゲームを買うことが多いんですよ、今も。
川崎さんにも言いましたけど、この人たちセガとかソニーとか、ソニーじゃないな、カプコンさんとかに、
次オタクのところでこのゲーム出しときとか指示してる、もっとゲーム業界の上の外閣団体の偉いさんじゃないのかなと思って。
全然全然。
次オタクのやつも喋るからそろそろリメイクの準備しときなんだって。
そんな。
なんかCSAとは別の団体みたいな感じなのかなと思うくらいね。
最初あれでしたもんね、そうでもなかったですけど、やっぱりこの6年間やってて、
結構紹介されてる作品、手に取りやすくなったじゃないですか、ダウンロード版とかで。
なりましたね、すごくね。
そうですよね。あの頃に比べて、それもあって余計に、あれタイアップかなって思うときちょいちょいありますよね。
やっぱね、すごくニッチなものをわざと出してやるぞみたいな意識は僕らなくて、
結果的にニッチになってしまったみたいなね、クディン教授とか、ラビットもそうですけど。
54:09
ただやっぱり僕らが好きなのってリメイクしてもらえるくらいには評価があったんだなって思うんで、リメイクされたら嬉しいし、
あとね、もう一個思うのは、ある程度小粒だから、小粒って言い方ちょっと失礼になっちゃうんですけど、
そういうものの方がリメイクに対して誰かがね、もうこれやるって言ったらやるんだっていう熱意で進んで進められるのかなと思うんですよ。
わかります、わかります。ビッグプロジェクトになりすぎないってやつですね。
そうそうそう、なっちゃうと関係各省に許可を取ってとか、いろんな横槍が入ってとかで、そもそもやりたいけど自分が責任取れるのかっていう気持ちになるとか、いろんな理由で難しい。
さらにもうちょっと大きくなると、いやもうそれはビジネスとして成り立つからやんなさいみたいな感じで進むのかもしれないですから、そこら辺もある程度大きいのがリメイクし尽くされたら、もうちょっと中規模なやつとかがリメイク始まるといいなっていう感じですかね、最近はね。
はいはいはい。そうっすね。いときはやっぱり、ビビブロサ始まった頃っていうのは、やっぱりあったことにはあったじゃないですか、過去作をっていうものだと。ただ、いわゆる横槍ですよね。
いろんなところで、いやそもそもファミコン版を移植すれば、スーファミ版を移植するだけでいいんです、スイッチでプレステでエミュレーションで動くだけでよかったんですけど、僕らはっていうのが、今風にHDリマスターにされて、なんか手触り変わっとるかなみたいなね。そういうのでがっくりするっていうところもあるじゃないですか、人によってはね。
いや、戦闘のバランスはこのロールプレインが悪いんですけども、いやそれでもいいんですよ、僕が今やるんだったらとかあるじゃないですか。そのまんまでいいのになーっていうのが、最近ね、そのまんまで移植されることもあったりとか増えてきましたよね。
コナミさんとかそうですもんね、コナミさんの川バンガコレクションとか。あれもびっくりしてましたけど。今度のゴエモンとかも多分そうなんでしょうね。
ゴエモンはね、楽しみですね。去年のグラディウスが凄まじかったから、なんかゴエモンももしかしたら黙って新作作ったらいいんじゃないかなって思ってるんですけど。
57:04
僕もね、ワンチャンそれね、感じたり考えたりはするんですよ、やっぱり。
例えば今風に3D視点にするかどうかはわかんないですけど、それか別に当時の2Dのファミコンかスーパーファミコンぐらいの画面構成でM2さんがサラマンダ3をグラディウスで作ったみたいな感じでもありだし。
あとね、そのゴエモンがメガドラに出てたらこうだったかもしれないとかでも面白そうじゃないですか。
なるほど、それもありですね。そうでしょ、PCエンジン版ゴエモンとかね、誰も予想外にしなかったね。
いや、それもありですよね。いかようにも料理はできるしなと思って。
結構そういうのって、ちゃんと伝えてあげると、当時は知らなかった人たちでも、なんかわかんないけど手間をかけて情熱持って作ってるんだなっていうのはわかってもらえると思うんですよね。
そういうのは喜んでもらえるんじゃないかな。でも基本的にはやっぱり僕ら世代に向けて作ってるもんだとは思うんですけど。
だからね、おっしゃるようにベタ移植でも全然嬉しいですし、そういう情熱持ってやってもらうのもいいですし。
リメイクっていう、どんな形であれ、やる価値があるタイトルなんだっていうだけですごいんだろうなぁとは思いますけどね。
なぜこれがっていうのもいっぱいありますけど、本当にね。面白いですね。
ちなみに最近どうなんですか?長谷川さんは結構買われてるんですか?あの辺のリメイク的なやつは。
買ってるのもありますね。今僕スイッチのソフトいろいろ買うことが多くて、やっぱり一番取り回しが効くハードなんですよね、今スイッチがね。
僕はテレビの前に座って末を聞きでじっくりじゃない人なので、スイッチライトで遊ぶし、ライトじゃないとしてもスイッチは手で持って遊べるじゃないですか。
僕にとってスイッチってすごく勝手の良いハードで、レトロゲームもリメイクもいっぱいあって、
1:00:04
僕個人的に重要なんですけど、パッケージデザインがね、スイッチ結構好きなんですよ。並べてて、赤い一世拍子がバーっと並んでるのは、ちょっと見てて気分がいいって感じがあって。
なんでね、スイッチ買いがちですね、最近は。
スイッチでね、レトロゲームというか、かつてのゲームが復活するって、今すごい復活してるじゃないですか。
やっぱこれスイッチがなかったらちょっと難しかったマーケットなのかなとは僕も思います、やっぱり。
スイッチってやっぱり普及数が多いじゃないですか。
だからプレステ5で言うとパーセンテージ、たった1%でも全然桁が違うじゃないですか。
やっぱりプレステ5って最先端のゲームを遊ぶハードって印象があるんじゃないですかね。
まあそうですよね、あそこまで高い金出したらそれで遊ばないとっていう。
そうですよね、それはどうともだと思いますし。
そこスイッチ2は値上がりはしたけど、それでもやっぱりPS5とかよりはワンランク安い感じだし、スイッチってさらに安かったし、
ただハードのパワーとしてはプレステほどのものはないですよっていうのはみんな分かってやってたわけだから、
だからレトロゲームはそっちの方が良かったのかなっていうね。
だから明らかとかってどっちでも結局出てるけど、なんかスイッチの方が目立つ印象がありますね。
実際PS5で稼働させてる人もいっぱいいると思うんですけどね。
いやそうですよね、確かにね。今もうプレステ5はねえらいことになってますもんね値段的にね。
そうですよね。
もうこの前また値段上がっちゃって、なんか9万いくらとかなってるんですよね今ね。
そんな高いんですかね。僕ら世代ってハードって時間経ったら安くなる印象ないですか?
いやそうですよ、基本的には多分プレステ5まではそういうイメージだったんですよね。
普及していったらね、4万9800円は買えないけど今回2万9800円になったから買ったんだみたいな話をちょいちょい聞くじゃないですか。
それないですもんね。みんなそれ思ってたと思うんですよ。
びっくりですよね。
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あれでしょ、もう長谷川さん的にももうちょっと買おうかなって、ちょっとしんどいでしょ値段的にも。
プレステですか?
5は。
僕はもういらないです。いらないですって言ったら失礼だけど、妻がねちょっと欲しいというか買おうかなって思ってた時期があって、
高いなと思ってて、結局見送ったんですけど、最新のゲーム僕は遊ばないから、
なんかやって最新のゲーム面白いなって思ったら一気にそっちに意識が行く可能性は全然あるんですけど、
知らないだけなんですよ単純に。分かってないだけなんですね。
最新のゲームってもう一つ言うとなんか超話題作は何かしらYouTubeのCMとかはあるんですけど、
ゲーム雑誌がもうだいぶ減っちゃったじゃないですか。テレビCMも言うほどされないじゃないですか今って。
だから90年代って別にFF、ドラクエ以外の、いわゆるちょっと当時としては小粒な数十万本程度しか売れてない作品のCMもバカすかやってくれてたじゃないですか。
だけど今は知りようがないっていうところは僕も最新のゲームとかだとありますよ。
海外のパブリッシャー、デベロッパーだったりすると、なおさらやっぱり日本ってマーケットがそんなに大きくないからPRにそんなお金かけてないんだろうなっていうので。
それでだとやっぱりうちの周りの、うちなんかゲームはするけど日頃の仕事はコンビニの配送をしてるドライバーだったりすると全然知らないから、やっぱり今何が出てんのみたいなことはよく聞かれますよ。
だからやっぱり情報が、ゲーム業界のプロモーションかけるとお金かかるじゃないですか。そこまで売れないというよりは、僕もそうですし長谷川さんもそうですけど、ゲーマー自体が多様化してるじゃないですか。
だからみんながプレステ1の時だったら次から次に出る新作タイトルにやるっていう人の方が、あの当時は多かったんですけど今は違うじゃないですか。
スイッチだったとしてもゼルダとかマリオの新作買う人もいれば、いわゆる過去作の移植が出るとそっちにお金を落とす人もいるしみたいな感じで。
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そうなってくるとやっぱりプロモーションしんどくなってくるだろうから、なかなか認知されることがなくて。
そうなんですかね。僕はもうテレビ見ないから余計だし。
僕も見ないですよ。
ネットぐらいしか情報源がないから、そうなるとネットの情報って勝手に入ってくるんじゃなくて、自分で見に行くじゃないですか。だからもうその時点で選んじゃってるんでね。
それともトリプルAみたいな話題作はさすがに見かけますけど、すごいなーって面白そうだなーって思うのもなくはないんですけどね。
ただ時間かかりそうだなーって思っちゃうんですよね。これは子供の時なかった感覚ですね。
あの頃、もっと長ければいいのにって思ってませんでした?スーパーファミコンとか。
どうだったろう。でも、そうですね。やっぱり仕事をしてからですよね。こんな長くなくてもいいけどなって思うようになったのは結局ね。
あれ?長谷川さんの奥さんってエルデンリンクやられてましたよね。
やってますね。
あれってクリアされたんですか?
いや、できてないですね。
結構なプレイ時間費やされてますよね。
やってますね。で、なんでクリアしてないかっていうと、自分の行き詰まりの理由はわかってるから、いつか最初からもう一回うまいことやるんだと思って止めてるみたいですね。
だからネガティブな理由で途中でやめてるっていう感じではなくて、僕もやってるの見てますけど、あれはさすがに面白そうに見えますね。やりはしないけど。
あれ長いんですよ。
まあね。
あれもね、僕仕事しながらでしたけど、結局クリアまで11ヶ月くらいかけましたもん。
いやもう、僕あれのために生活リズム変えましたもん。
あの、僕当時、今もそうなんですけど、昼と夜とトラックに乗って配送するじゃないですか。
その昼と夜の瓶の間の休憩時間に、もう全部睡眠にかけて、家に帰ってきたらもうどれだけエルデンリンゴに時間費やせるかっていうところで、ギリギリまでやってましたもんね。
あの、これ以上やるとやばいっていう、睡眠時間的にもっていうところまで絵をやって、それでも、そうですね、やっぱり百数十時間かかりましたからね。
1:09:06
いやでも、なんかね、あれは面白かったなーって僕も思いますし、あれ以外の多分オープンワールドも面白いやつってあるんでしょうけども、
あの熱意をね、年間に数本僕はやれる体力がもうないですよね。
怖いって思いますもん、そういうゲームがちょっと。
あの、昔のゲームをちょこちょこっと触ったら、あの、キリはいいじゃないですか。
例えば三期死んだらゲームオーバーを2回繰り返すとかね。
こう、めどがつきやすいのはいいよなって思いますよ、やっぱり。
そうですね。
いいんですよー。
そうかー、すいません、いろいろとありがとうございます。
ゲームの話、結構引っ張っちゃって。
あ、でも良かったかな、いい話聞けて。
はい、いかがだったでしょうか。
ちょっとね、間が空いてますよね。
こう、本編でね、長谷川さんが、こう、煙草を吸う時の音とかが好きだって言って、入ってるのか分かんないですけども、ライターの音は入ったんじゃないでしょうかね。
まあ、あの、オープニングでもね、喋ってたんですけども。
今回ね、ちょっと僕の方の、まあ、おまぬけな勘違いでですね、結構その、うちの方にね、その繰り返しになるんですけど、僕のマイクの方がですね、
に、あの長谷川さんがね、お話ししてた時の音声が、こう、マイクに入っちゃって、っていうので、こう、ね、除去するっていう作業が入ってですね、
ちょっと、通常だと本当はもう少し早い段階で、あの、公開したかったんですけれども、この編集作業っていうのに、ものすごい、こう、時間を取られまして、こう、何なんでしょうかね。
こう、本編でもね、長谷川さんがこう、こう、地道にこう、チクチクやっていく作業自体は好きなんですっていう話をちょうどしていただいてた。
なんかまさかね、自分がその作業をするハメになるとは思わなかったっていう感じでね。まあね、これもでもいい勉強だなあと思いました。
あの、一人で、うーん、まあ、ね、僕の場合一人で喋って、こう、一人でね、まあ、編集というほどのもんでもなかったりするんですよね。
ですから、まあ今回はね、その、自分の喋りとか自分のマイクの方に乗っかって入っている長谷川さんの声と、長谷川さん自身がこう収録していただいている声と、で、ちょっとタイムラグがあるんですよね。
1:12:07
で、ハウリングみたいな感じになってるんですけど、その自分の部分を極力、自分の方のマイクに乗っかっているね、長谷川さんの声を除去するっていうのは本当に結構、まあ、身から出たサビとはいえ、結構時間かかったんですよ。
で、チクチクやっていったんですけど、まさに長谷川さんが本編で仰っている、こう、やればやった分だけこう、良くなるっていうのかな、こう、効果が出るっていうところを身をもって体験させてもらいまして、こうね、この前回のね、川崎さんの時にですね、初めてこう、遠隔地でね、離れてそれぞれにこう収録した音声を合成してっていうことの、
難しさっていうんですかね、一人で録ってそのままBGM乗っけるだけとはまたわけが違ってくるんですよね。
っていうのをちょっと勉強させてもらったかと思ったら、今回はね、こういう、その編集のまた新たなゴミ取りというかね、そういうちょっと入っちゃいけない音を、こう、極力排除するっていうやり方をね、こう、時間をかけてやらさせてもらったということで、
結構なんか、川崎さん、長谷川さん双方にね、こう、うちの番組の中に出ていただいたということ自体が、まあ本当に冗談抜きでありがたいし、褒め高いことだったりするんですよね。
で、まあね、その、そんな中でこう、さらにね、自分のスキルアップというか、これまでやったことがないっていう作業っていうのがな、それをこう、経験するっていうことで、やっぱり経験値がすごい上がったんですよ。
ここ2週間ぐらいかな。いろいろと勉強になりました。あの、自分一人で収録してる時ってね、もうルーチン化していくんですよね。当たり前なんですけれども、どちらかというともう本当に、まあ過去回聞いていただいてもそうなんですけども、最近ね、このマイクが変わったっていうことで、そのマイクの音声に関しては、音量ですね、これが結構、まあ僕の中ではすごい気になるところではあるんですよね。
ちょっと大きすぎたり、小さすぎたりとか、あるのかなーとかね、まあその辺はあんまり意識しないようには、意識しろよって話なんですけども、意識言うほどね、そんなに過敏にならないようにもしてるんですけどもね、ただやっぱりその、なんていうんですかね、このお客さんがいてって、聞いていただいてる方もお客さんなんですけれども、あの、一緒に話させていただいてるお客さんにとって、
なんかこう、イメージが悪くなるというか、僕の編集が悪かったがためにっていうので、イメージ悪くなるのもあれだしなーと思うと、やっぱりこう、日頃ね、自分一人で喋ってるんだったらね、気にしなきゃいけないところも気にしなかったりするんですよ。
1:15:18
それをね、結構やっぱりそういう別の視点で、今回はね収録してその編集っていうのに挑めたっていうことはね、チャレンジできたっていうことはすごい良い結果だなーと思ってね、すごい感謝しております。
で、まあね、お話の途中で、ちょっと今回はね、時間来たんで、お話の途中というか、いい霧のところでね、霧のいいところで、今回はね、終了させてもらいましたけど、もう現時点でね、これを、エンディングを撮ってる時点でですね、次の回の本編部分は、その同じようにね、その言ってた部分の編集はもう終了しておりまして、
あとは微調整とかをするところなんですよね。だからそんなに間もなく公開することができるかなーと思います。そうなんですよ。で、一応ですね、次回と次次回ですね、あと2回分、長谷川さんとね、ちょっと収録したお話ししてる部分があるんで、
またそれもね、次の分とその次の分まで公開できればと思っております。で、まあ、あとはね、もう僕自身もこの、何て言うんですかね、編集作業としてはですね、その最後のね、長谷川さんと収録した最後の回っていうかね、それをこれからやっていこうっていうところになってるんで、まあそんなにそれも間もなく公開できるかなと思っております。
そんな感じでね、結構いろいろと喋らせていただいたんですけれども、本当にお二人ともね、こう、気さくで、やっぱりこう、ね、今回長谷川さんとお話しすると、また川崎さんとやっぱり当然、こう、何て言うんですかね、話の口調とか全然違うんですよね。
で、僕がこう、やっぱりBBブロさん聞いてて、すごいその、それぞれが立ってるっていうね、川崎さんは川崎さんで長谷川さんは長谷川さんで立ってるっていう感じ、すごい受けるんで、まあそこもね、すごい僕が好きなところだったりはするんですけれども、
特に長谷川さんと喋ると、なんかやっぱりね、また川崎さんの時とは違う、なんかね、これ言うとまた長谷川さんに気持ち悪がられるのかもしれないですけどね、独特のね、可愛さがあるんですよ、長谷川さんって。
1:18:07
ちなみに僕も長谷川さんも同い年なんですけどね、そうなんですが、なんかね、独特のキャラがあって、これが僕はこう、時にね、番組聞いてても相苦しく感じる時があるんで、そういう方とね、長々と今回ね、喋らさせていただいて、しかもね、3回分にわたってね、取れ高があるっていうところでね、非常に嬉しく思っております。
あとですね、現時点でですね、これ別に長谷川さんの回をこれから公開するからっていうわけではないんですけれども、まあもう、川崎さんの回はもうすでに前編後編と公開させていただいてるんですよね。
で、うちのですね、現在のね、再生数ランキングっていうのがあったんですけども、川崎さんはね、の回はですね、前編が登場して1週間ちょっとで、過去のうちの番組の再生数第1位になりまして、で、今現時点ではですね、後編公開してまだ1週間ちょっと経っているんですかね。
そうですね、1週間、まあ9日ぐらい経ってるのかな、なんですけれども、第2位についてですね、そうなんですよ、うちの番組の再生数ベスト1と2をね、川崎さんが取るというね、やっぱすごいなと思いました。
もうね、もうBBブロスさんのおかげですっていうことでね、ありがとうございますという感じでした。本当にそれ、ランキング見たときにもね、まあね、今これで、ここで言うべきではなかったのは、長谷川さんに変にプレッシャー与えてるみたいな感じなんですけどもね、まあでもね、多分ここから今度長谷川さんも来て、これで1,2,3,4みたいな感じで全部川崎さんと長谷川さんでね、独占されてしまって、
一応うちの番組なんですけどもね、僕が一人で喋ってるとどんどんどんどん落ちていくみたいな感じになるんだろうなーとか思いながらね、まあそれもね、どれぐらい再生して聞いていただけるのかも、こうね、まあ期待しながら、ちょっと今回はね、こう、まあ僕のね、一人喋りはペラペラと喋ってる部分はここで終わろうと思います。
またなんかご意見とかありましたら、えーとお便りフォームとか、ハッシュタグしゃべろくとかですね、あとなんだろう、そうですね、あのー、概要欄にメールアドレスも貼ってるんで、そこからお願いします。
最近そういえば、ハッシュタグしゃべろくがですね、なんかなんだかよくわからないんですけど、あの石油の先物取引の人が、なぜか他のワードと一緒にハッシュタグしゃべろくっていうのを勝手に使っててですね、そこだけあのうちの番組と同じやつを使って、これで誰が釣れるんだみたいな感じでもちょっと不思議になってるんですけどね、まあそんなこと最近気がついたかなっていうところですかね。
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まあというわけでね、またね、よかったら次回も聞いてください。それではさようなら、おやすみなさい。
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