前回に引き続き、BBブロスの1P・カワサキさんと共に、いろいろと話しています。ポッドキャスト制作の話や、ゲームの話などなど、雑多に話しています。
↑ゲスト・カワサキさんのご出演番組
★枯れ井戸雑記
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00:16
お疲れ様です、たくです。今回は前回に引き続いてですね、
Bright Bit Brothers、BBブロスの川崎さんをね、お呼びして収録させていただいております。
前回からね、引き続いて収録してたんですけれども、今回の方がちょっと収録時間が長くてですね、
前回以上になんか雑多なことをね、僕がいろいろ喋っちゃってるんで、
まあそれにね、川崎さんがね、いろいろと返してくれてるという感じで、
もう僕が本当にペラペラペラペラと喋っちゃってて、
まあでもね、結構貴重なご意見もいただけたんで、お話とかもあったんでね、
まあその辺は良かったかなと思っております。
あとはそうですね、まあ、番組内でも本編でも喋ってますけれども、
そうですね、なかなかこう、なんていうんすかね、
BBブロスさんがね、なかなかこう、川崎さんのこう、なんていうんすかね、
ゲームに関することとかも、レトロゲームにしか焦点が合わないところがあるんで、
意外ななんか一面が聞けるんじゃないのかなって、BBブロスさん聞いてらっしゃる方からしてもね。
ということでまあ、そうですね、いろんな話してます。
あとそうですね、ポッドキャストの話なんかもね、結構してくれてたんで、
あのポッドキャスト歴が長いんですよ、川崎さんはね。
ということでですね、僕はBBブロス以前の川崎さんの番組なんかも聞いてたっていうこともあってですね、
もう、なんていうんすか、ガッチガチにね、もうファンとしてね、
もう番組に来ていただいたっていうところで舞い上がってる第2回目と思いますので、
よかったら聞いてください。お願いします。
お疲れ様です。僕が人生で初めて買ったレコードは、
国小祭りのバレンタインデーキスだったタクです。どうぞ。
えー、私が初めて買ったCDは、ドラゴンクエストのサントラでした。川崎です。
CDですか。すみません、すみません、入っちゃいましたね。CDでしたか。川崎さんCDからですか。
03:05
いや、あ、そっか、レコード。レコードはね、多分うるせえやつ、いや違う。ハイスクールララバイ。
マッチじゃん。
違う違う、あの。
え?ハイスクールララバイって何?
あの、キンちゃんのどこまでやるのに出てきた。
あ、あー、あれですか。
ヨシノツオワルオが歌ってたハイスクールララバイ。
そうだそうだ。
あれちゃうかったかな、確か。
それですよ、ハイスクールララバイですよね。
あの、LPじゃないな。レコードを初めて買ったような気がする。
あれ、あれですよね。本当かどうかは、
僕も当時の専門学校の、うちの専門学校バンドとかを養成するところなんですけど、そこの音楽の先生に当時言われたのが、
もう今から30年くらい前の話なんですけど、
ハイスクールララバイが純国さん初のヒップホップなんだぞって。
それぐらいの感じかな。
ですよね、確かに言われてみれば、そうだ、ヒップホップとしてはあれが。
めちゃくちゃ売れたんですよ、あれ確か、レコード。
あれ売れたんですよね。
めちゃくちゃ売れたんですよ。だって私が子供のときに買ってるぐらいだから、それは売れたんやろうなと思って。
で、ああいう歌初めてっていうか、聞いたこともなかったですもんね、ああいう。
確かに。
すごいところから今、僕が変にネタフリをしたおかげで、変なところから入ってきましたけどね。
80年代から、どうでしょうか、2回目なんですけれども。
ちなみに前回あれですよね、番組、私の番組名言うの忘れてましたね、たくさんが。
すいません、僕エンディングとか言いますけども、あれでしたらちょっと。
ブライト・ビット・ブラザーズの川崎さんです。
はい、1Pの川崎です。
いつももう一人2Pの長谷川さんという人と2人でレトロゲームの話をするという番組をやっております。
これを前半で言っとかないとダメだったんですけどね。
そうだね。でもね、たぶんね、うちの番組聞いてる人はみんな知ってますよ。
まあそうですよね、それを。
そうですよ、むしろそっちからお客さん流れてきてるのは僕が少ない、しかも頂戴してるぐらいの話なんだよね。
いやもともとね、我々の番組聞いてたたくさんがポットキャット始めたということでね。
しかももう2年以上続いてるわけでしょ。
ベラベラ喋ってるだけなんですけどね。
いやでもね、おかげさまで、ありがとうございます。
いやでもね、結構やっぱり前回も僕言いましたけど、やっぱすごいですよね。
うちの番組に川崎さんが来るっていうのは本当にね。
いやもう自然な流れじゃないですか。
いやですけど、僕だから躊躇しましたもんね。
一回神さんに止められてますからね、これもね。
あ、そうなんですか。
そうですよ。
お前バカこくなみたいな感じで言われましたからね。来てくれるわけねえだろみたいな感じで。
なんでなんで。
06:02
僕仕事が遅いんで、この時間にメール出そうとしてたんですよ、夜ぐらいに。
こんな時間に非常識。しかもお前あれだろって言われて、川崎さんだろって。
どういうことよ。
地方のテレビ局がお前トム・クルーズにオファーするぐらいの無茶振りだぞとか言われて。
違う。どんなたとえや。
そんなこと言われましたよ。いやそうだなって思って。
体操すぎるよ。
いやだって僕聞いてますもん。ずっと聞いてますし。たまに車の中でも聞いてるで。神さんとね、車を運転したときに聞きますし。
ねえ、私もタクさんと奥さんと息子さんは見たことありますからね、確かね。
あそこですよね。あのボードゲームのね。
そうそうそう。フリーマーケットのとこでね。
あれをね、2回と言ってないっていうね。
いやいいですいいです。
違うでしょ。気づいたときにはもう終わってるっていうね。
タクさん忙しいから。
ポッドキャストのイベントもそうですし、ゲームサミットとかもね、全部終わってから気づくっていうね。
そうなんですよ。
いやでもまあまあおかげさまで、こうやってね、しゃべってるんで、今回は最終回でいいんじゃないかぐらいの達成感ですよ。
だって。
おかげさまでも、いやすごいなと思いますよ。僕も、あれコロナのときですよね。
そうですね、ちょうど2020年ですから。
あの頃聞くものが少なくて、僕も。
ああそうなんですか。
やっぱりゲームのことをがっつりしゃべってる番組が限られてて。
そうか、あの頃ね、今って結構ゲーム系増えましたけど。
増えましたけども。
あのときあんまなかったでしたっけ。
なかったですよ。だから、僕もそれこそあの、ゲーム事変でしょ。東京ゲーム事変とか。
懐かしいですね。
あの、なんか、あのゲームノーバトとか古いな。
古いな。それはもう2020年どころじゃないですよ。
そうですよね、終わったなとか思いながら。あと、あのゲームなんとかさんかな?聞いたりとかで、結局その僕、他のジャンルに行くことを知らないんですよ。
ああそうなんですか。
だからゲームのやつって言うと、あとはもう、なんでしたっけ、愚者の宮殿さんとか。
おお、なるほど、あのサブカル系ね。
ですよね、ただあれゲームのことがあんまりしゃべらないんですよね。だからとなると結構限られるんですよね。擦るところがもう、特にあの、愚者の迷宮さんだけ、ゲームの回だけを擦ってて、他の回は言うほど回数重ねてないみたいな感じで。
あの番組も深いからな、ディープなんすよね、あの番組。
あれすごいですよね。
すごい、あの番組はすごいですね。私も全部は聞いてないですけど。
いや恐ろしいのは、あれですよね、今は3人で回されてますけど、閣下さんっていう方はその筋の人じゃないですか。
09:06
そうですね。
ですけどそれ以外のお二人は一般の方なんですけど深いなーと思って。いやーだからあれも、ああいうの聞くぐらいな時に突如ね、彗星のごとくプライドウィッドブラザーズさんが来て。
要は見つけましたね、タイトルにゲームついて。
あ、だからね、僕ね、カレイド雑記を聞いてたんですよ。カレイド聞いてたんですよ。
そうか。
でカレイドの前が、なべさんの、なんでしたっけ、あのタコラ寺とか聞いてたんですよ。
はいはいそうね、タコラ寺はゲームの話ですもんね。
だからその辺で聞いてて、でカレイド雑記を聞いてる中で一つだけ飛ばした回があったんですよ。ずっと。それは僕がわからないなと思ってる中で1個じゃないな2個ぐらいかな。
はいはい。
ボードゲームについて喋ってる回とか。
はいはいありましたね。
僕あんまりボードゲームわかんないからこれは多分聞いてもわからないだろうなと思って飛ばしてたんですよ。
だからあの番組でマッドマックスね、喋られてた時も、僕実はマッドマックスなんか期待もなんもしてないけどまたよくあるリブートだろうとか思ってたら、すごいいい話してたんで、速攻僕DVD買いに行きましたもんね。
まじっすか。
あれを聞いて僕買いましたからね。
まじっすか。
そうです。
嬉しいな。
あのシンゴジラもあれ聞いて買いましたからね。
あ、そうなんすか。
そりゃ嬉しいな。
で、それでしばらくして始まるじゃないですか。
あれもから一度さっきも擦り続けましたからね僕ね。
ありがとうございます。
そのボードゲームに関することっていうのが、これがもう後々すごい聞いてくるんですけども。
はいはい。
そしたらBBブロスさんが始まりましたと。川崎さんはもう僕も存じておりますと。
で、長谷川さんという新しい、今まで聞いたことのない人がね。
あ、なるほど。
で、喋っていって回を重ねていってお便りとかも僕も出させてもらって読んだ頃に、
なんかボードゲームのことの絵を描いてらっしゃるって思ったときに、あれ?と思って。
たこらじじゃないやん。カレイドでモグワイシュピーゲルさんが出るみたいなところで。
なんだろうなこれと思って一回聞いてみようと思ったら聞き覚えのある声が。
ね。
そうなんですよ。僕、だいぶ前にこの人の声聞けるはずだったのにと思って。
だからそうですよ。僕それで、なんかやっと繋がったなって思いながらね。
ね、そうでしたね。
もうあれで随分、でも僕は結構ね、あの時期は世の中暗くなってる中で、
助けられたっていう人多いんじゃないですか?
いやいや、たくさんからも、1周年か何かのときにね、そういう手紙いただいて。
12:00
ね、もう恥ずかしい手紙。
いやでも結構僕擦り倒しましたもんね。
それもね。
1年で5、6週は5、6週で聞かない。
めちゃめちゃ聞いてたから。
聞いてました。それ以外聞くもんがないんですよね。
そんなことないけど。
聞くんですよ。他の番組聞くんですけど聞いたら、
結局、その時の時事ネタの話とかをされることもあるから、
これね、何年後かに聞いたら、あの時ああだったなぐらいしかないんですけども、
やっぱりね、BBブロスさんのいいところは、
自分の中で、マイブームじゃないんですけど、あるじゃないですか、
あ、今ドラクエがやりたい気分だなって思ったとき、あれ聞くとちょっとテンション上がるんで。
そうなんですよ。それがね、良くて。
でも結構僕聞いてますよ。
知ってますよ。
恐ろしい。恐ろしいのが格闘技ゲームとかが怖いんですよね。
もう真似できない、これ。こんなこと喋れないもん。
それは、たくさんがそっちのジャンルあんまり遊んでないって言うだけでしょ、だって。
いや違いますよ、遊んでましたよ。遊んでましたよ。
僕もスト2ブームの時には結構やってましたよ。
そうですか。
川崎さんは大阪だから、交差点の横断歩道の信号は、
大阪は昔は東梁線がかかってましたよね。
あれ、大阪以外のところだとピッポーってなるじゃないですか。
あの音なんですよ。
あれがね、僕、昇竜拳に聞こえてた時代がありました。高校ぐらいの時に。
それぐらい、どっかで昇竜拳って今誰かが言ってるって、
空耳に聞こえるぐらいに、電子音がね、ぐらいハマってた時期がありましたよね。
あれですね、テトリスハマってた時に、ビルの窓見たらテトリスに見えるっていう。
あれと一緒。
いやでもね、よく皆さん覚えてるな。
もう僕も、今ストリートファイター6っていうのもやってらっしゃいます?
そうね、やってますわ。セールで買ったんですよ、この間。
この間なんですか?
そうそう、つい最近カプコンセールでめちゃくちゃ安くなってたんで買いました。
僕もね、気にはなるんですけどね。
スチームだったら、XBOXの頃に買ったアケコンってやつかね。
持ってるんですか?
ストリートファイター4仕様のアケコン持ってますよ。
いいじゃない、それやったらやるべきですよ。
だからスチームでね、格ゲー、他にもカプコンが復活させてるやつあるじゃないですか。
ファイティングコレクションとかね、いいですよ。
マーベルとかね、やれるなと思ったんですけどね。
年だなと思ったら、昔スト2のアニバーサリーパックって出たじゃないですか。
スト2から、ストリートファイターから全部入ってるストリートファイター3rdストライクぐらいまでかな。
2Dのドットのあれで、スト2ターボでターボにできなかった、自分が。
15:03
どういうこと?
わかります?スピード調整できるじゃないですか。
2段階目とか、デフォルト3段階設定ですよね。
1なんかやってられるかと思って、僕は2とか3とか昔やってたはずなのに、
2段階で目がついていかない。
ちょっと早すぎますけどね、確かにターボは。
あれね、よく動かしてたなと思った。
俺、格ゲー卒業の時期なのかなって結構へこみましたよ。
多少反射神経いりますからね、確かに。
昔のスト2って入力結構シビアめだったじゃないですか。
今は結構だいぶちょっと緩めになってるんですよね。
そうですね、出やすくなってますね。
出やすくなってますよね。
初期のスト2だったりすると、ちょっと久々にやると昇竜拳出ないみたいなね、ありますもんね。
それでもね、まだスト2は出やすい方なんですよ。
他のメーカーの格闘ゲームとかやると技出にくかったりしますから。
だいぶ忘れてるかな、格闘技ゲームもと思って。
いろいろ手出してたはずなんだけどなと思って。
あの時代はもう、それかクイズゲームかシューティングゲームかぐらいしか。
結構やってますよ。
やってましたよね。
BBブロスさん聞くと格闘技ゲームの回っていうのはすごい話聞き応えがあるなと思って。
私も長谷川さんも好きですからね。
好きですもんね。
あと僕、思い出深いのは何だったっけな。お便りがいつも来なかったやつあったじゃないですか。
国明館。
そう。あれの時に、僕はやったことがないからお便り出さなかったんですよ。
だけど、あれちょっとね、実はね、この番組聞いてらっしゃる人で聞いたことがないとか、
もう一回聞いたよその会話っていう人、あれ聞いていただきたいんですよね。
髪がかってますからね、実は。
長谷さんのプレゼンが。
ちょっと演技が入っていらっしゃって。
ストーリー説明のところね。
僕ね、やったことのないゲームで、最もやりたいなって思ったゲームが、
存在は当然知ってたんですけども、そんなに重い話だったんだと思って。
フロムのあれじゃないですけど、フレーバーテキストっていうんですかね。
こんなに重い話だったんだって。
いやすごいですよ。国名感は本当にすごいですよ。
これ知ってたら当時買ってたなと思うぐらいに。
変に饒舌にムービーとかで語るよりも、
カツジで書かれてることの方が刺さる時ってあるじゃないですか。
ゲームって。
それだなと思って。あれはね、なかなかいい会ですよ。
僕たまに聞きますからね。思い出したように。
最近たまに聞きますよって言う時に困るのが、
18:04
運転中とかで信号待ちしてる時に、
国名感聞こうとか、シューティングの会聞こうと思うと、会がどんどん増えていくから、
スクロールするのが大変になってきて。
そうですね、確かに。
すっごい数あるなと思って。
僕はもうおかげさまで、人生の大半がBBブロスさんで。
ありがたいことですね。
いやね、事故にあった直前だってBBブロスさん。
言ってましたね、それ。
リュウコの言聞きながら車ぶつけられてるっていうね。
めちゃくちゃ面白かったけど、その話。
あれですよ、いまだにドラレコの映像入ってますからね。
僕もね、それ聞き入りながらね、
あってたら目の前に車が突っ込んできてるわと思って。
この事故の話はね、たくさんの番組の過去で話してますからね。
気になる方はそちら聞いていただいたら。
いやだからね、そうですよ。
僕結構、あ、僕事故ね、3,4回ぐらい。
すごいですよね。
車で乗る時間が長いとはいえね、やっぱり多いですよね。
そうですよ。僕だけ、そうか。
上さんとくらった事故は別としても、
仕事中の事故の時もBBブロスさん聞いてましたね。
いや、その番組めっちゃ聞いてくれてるから。
後ろに刺さっとるって思った時もなんか聞いてて、うわーって思いながらね。
でもなんかすごいですよね。
今、ブライト・ビット・ブラザーズさんってあれですよね。
ジャンルでずっと1位とってて。
いやいや、1位とってないです、だから。
あ、2位なのか。
たまに1位とったり。
1位とるぐらいですかね。
たまにね。
いやーでもファンは多いですよね。僕も最近だからね。
ありがたいことにね。
お便りも、ちょっと躊躇してますもんね、僕ね。
全然送ってください。
俺なんかよりも新規に帰ってこられた方を呼んであげてくださいって思うから。
新規の方は優先して選んでますから。
なんかすごい。
全国でイベントできますもんね。
いやできるよ。そんなことはないと思うけど。
公開収録とかしたらいいと思いますよ。
いやいやいや、もう、なかなか場所も難しいでしょ、だって。
東京でやったらたくさん来られへんしね。
いやーでもどうでしょう。
たまにしかやらないAちゃんのコンサートだからみんなパリッとして格好して行くんですよ。
見たことあります?Aちゃんのコンサートの。
あ、そうなんですか。
あのね、僕だから、コンビニ名は未だに伏せてるんですけど、
分かる人には分かるんですけど、大阪のドームあるじゃないですか、京セラドームのね。
そこでAちゃん来た時に初めて見たんですけど、
絶対会社では結構上の方の立ち位置の人が、
Aちゃんのコンサートのためにパリッパリに頭固めて、
赤のシャツに黒いジャケット着て、おっさんがですよ。
なるほど。
金もすごいなみんなっていう。
そうか、我より年上の。
21:00
上の世代ですもんね。
人ですもんね。
いやだからね、過小分所得だけはあるから。
レクサスとかから降りて来られたら、もう一瞬僕も配送中にキャーって思えたら、
よく見たらそういう人たちばっかりだな。
アルファードとかからね。
えーって思って、今から事務所かなんかに行くんですか皆さん。
よく見たらカッティングに、いい矢沢って書いてある車ばっかりが。
かっこいいじゃない。
そんな年になっても夢中になれることがあるって素晴らしいなと思います。
ビビブロスさんも来ますよ、全国から。
すっぱりっとした人が。
川崎さん行ったんでしょ、時メモのコンサートに。
行きましたよ。
すごいなと思って、そこですよ熱意があったらみんな、
もう過小分所得だけはありますから。
過小分所得だけはありますから。
もう子供もだいたいもうあれじゃないですか、ちょっと一段落ついてる人も結構多いじゃないですか。
でもね、実際何年か前に初めてのオフ会を東京でやった時には、
結構来てくださいましたね、20人ぐらいかな。
次のステージが待ってますよね、たぶん。
タクさんも大阪のオフ会の時に来てくれて、20人ぐらい来てた人。
来てましたよね。
僕はいいですよ、地元ですから。
他府県から来られてる方いらっしゃるんですよね。
名前出していいのかどうか。
蝉山さんとかね、小松菜さんとか来られてたじゃないですか。
そうそう、ありがたかったですね。
いやもうできますよ。
今僕がそれやってしまったらもうすごいですよ。
俺以外誰もいねえみたいな感じになっちゃう。
いやいやそんなことないですよ。
盆栽忍者さん来てくれますよ。
盆栽忍者さん来てくれる。
いや盆栽忍者さん山梨方っか、あっちの方で。
蝉山さんも来てくれるかも。
蝉山さん来ますかね。
いやいやそうですよ。
僕はもう本当に微弱な、
ポッドキャストっていうメディアのなかの隅っこの方で、
おっさんがテレビに向かって文句言ってる、
政治のことに関して文句言ってるおじさんとか昔いたじゃないですか。
けんしからんだろ消費税みたいな感じの言ってる、
あの立ち位置で僕いいなと思ってて。
でもぜひたくさんにはね、
私が言うのもなんですけど、
番組名を変えたほうがいいんじゃないかってずっと思ってるんですけどね。
これね、これね、僕、これ変えようかなと思ってどうする?
まあでも、しゃべってしゃべって60分ってふざけた名前をつけたのもダメだし、
まあまあその前にゲームってつけるんだったらもう、
ミスリル・イトーノの後ぐらいにゲームってつけるぐらいしかないなと思って。
長いタイトルだなと思って。
で、新しく番組を立ち上げるっていう根性もなーみたいな。
いやいやもうタイトル変えりゃいいんですよ今の番組の。
だってたくさんの番組って番組の中でタイトル名言ってないじゃない。
言ってないですよ言ってないですよ。
だから全然タイトル変えても何の問題もないんですよ。
多分ね、僕の番組のタイトルを最も連呼してくれたのは、
24:02
小松菜さんが自分の番組で僕のお便り読んでくれたときに、
そんなにしゃべってしゃべって60分で連呼してくれるんだと思って。
多分僕が今までにタイトルコールした数の倍ぐらいも言ってくれてるなと思ってね。
これ言いにくいタイトルだなと思ってね。
いやもうほんとね、ゲームってつけたらもうちょっとね、
あのゲーム興味ある人が見つけてくれるのにね。
いやーね、そうですよね。
それ考えるとね、多分ね、たちいちブライトウィットブラザーズさんと同じなんですけど、
全然ですもんねもう。
タイトルに、ゲームのタイトル入れてるからまだ検索性がいいんですけど、
僕それすらなくて、タイトルもふざけたタイトルで何かやってて、
その中で実は意外とガッツリモンハンのことしゃべってるとこね。
そんなんが多いから来ないんですよね。
そうそう、やっぱね、番組名とタイトル大事ですよ。
大事ですよね。なんかね、そうですね。
僕が今もう、昔は入れてたんですけど、
フォトショップとかもう入れなくなったんですよ。
あれ、入れてます?川崎さんとか。
いやいや、私も入れてないですね。
長谷川さんは?
サブスクになったから。
ですよね。長谷川さんはなんかご自宅に入れられてるっぽいですよね。
長谷川さんはそれは仕事で使ってますから。
いやだから、サブスクになってて、まあいいかなお金出してもってなかなかな金額取るじゃないですか。
そうそうそう。
いやーそしたら、今ね、これ全然関係ないですけど、
Appleが似たようなやつやってるじゃないですか、新しく。
クリエイタースタジオっていう名前で。
いいじゃないですか。
あれ1700円ぐらいでやってるんですよね。
いいじゃないですか。
いいでしょう。ただMacとiPhoneだけなんですよね。
そうか。それかまた。OSの壁が。
OSの壁がね。しかもここにMacBook Neoとかいう10万円以下で買えるMacが出たみたいなんですけどね。
へー。
なんかね、まあまあ音声編集ぐらいだったらいけるのかなと思いながらも。
でもそのために買うのも難しい。
そうね、確かに。
だって僕なんかまだマイクですら大したマイク使ってないですからね。
それやったらホント買ったほうが安いんちゃうかな。
なんか有料のホントかなんか。
あーはいはいはい。あれ川崎さんはマイクはこだわってらっしゃるんですか?
いや、私これあれですよ。ブライト・ビット・ブラザーズ始めてから2本目のマイクですけど。
はい。
Amazonのセールでね。
はい。
なんか9000円ぐらいで買ったやつ。
え、やっぱりそれぐらいのマイクなの?
そうそう結構だからいいやつ。前ね、その前に使ってたのは2000円のマイク使ってたんですよ。
え、初期の頃ですか?
そうそう。
僕は最初はコンデンサーマイクで4000円ぐらいのやつを使ってて、今はダイナミックマイクでしたっけ?
27:01
これもスタンド付きで7000円か8000円ぐらいしたやつを使ってて。
おーでもまあまあいいじゃないですか。
いや、川崎さんぐらいだったらやっぱシュアーでしたっけ?
全然そんなじゃない。
あれ使ってんのかな?
違う違う。
この前もあれとか聞いてらっしゃるんでしたっけ?
フォトキャスト研究室?
そうそうそうそう。僕もあれ。
あれ川崎さんがリポストしたのかな?
多分僕あの辺で、あ、こういうのがあるんだと思って、あ、牛若さん喋ってるんだと思って聞いたら、
出たよやっぱりシュアーのMV7でしたっけ?
これたけんだから。
あれよく聞きますよね。
いやー私はあんなの使ってないです。
私だから最初使ってたのがたくさんと一緒で。
コンデンサーマイク?
スタンドマイク使ってたんですよ。
カラオケでね、使うよくあるマイクをスタンドに挿して使ってたんですけど、
それやってると机に手が当たった時とかに音が乗るんですよマイク。
スタンドマイク。
スタンドマイクそうですね。僕もそう。
それがちょっと困るから何とかしたいなと思って、
アームの先にマイクつけるタイプののを買い替えてます。
あーはいはいはいはい。
机の上に昔あったライトを動かすようなアームあるでしょ?
あの先にマイクがついてるのがあるんですよ。
僕今まさにそれですけど。
あれだとすごいハンズフリーで振動にも強いので、ノイズが入らなくていいなと思って、
それで今やってます。
いやーちょっと変にね、なんか親近感が湧いてよかったです。
シュアーのマイクですよ、もちろん。
いやいやいや。
どうしようと思ってね。
そこまでの高音質で録るほどのあれじゃないから、内容じゃないから。
いやでもどうなんすかね、なんかみんな上の方にいらっしゃる方々はやっぱりその、
結構そういうのも手間暇かけてらっしゃるんだろうなーとか思う。
いやでも欲しくなる気持ちはわかりますよね。
もっといいマイクで録ったらどうなるんかなとかね。
まあそれはね。
興味はあります。
よくわかんないですよね、あれね、あの世界だけは。
未だによくわからないですよ。
僕だって全然知らない中国のメーカーなんですよ、Amazonで売ってる。
意外と録れてるけどなーとか思って。
いや全然オッケー、それでいいんですよ。
ですよね。
いいんですいいんです。
日本橋とかに行くと実況者向けマイクって売ってるじゃないですか。
あるある、なんか最近ありますねよく。
ゲーム実況で最適とかね。
なかなかいい金額取るじゃないですか。
何がどう最適やねんとか思うけど。
具体的なパフォーマンスというかスペックみたいなのは出てなくて、値段が1万5千円とか2万円とかね。
30:01
よくわかんないけど。
メーカーもそこにオーディオテクニカとかボーツとかシュワーとか書いてあったらいいんですけど。
多分ゲーミング業界では有名なメーカーなんだろうなーみたいなね。
あのマイクに光ってるやつね。
そうそう、あの七色に光るやつでしょ。
ゲーミングカラーに。
あれつけりゃ何でもオッケーと思われてます。
そうです、あの光ってるやゲーミングなんで。
僕のパソコンもゲーミングPCとして買っちゃったもんだから光ってますよ未だに。
かっこいいな。キーボードは光ってる?
キーボードは光ってるんですよ。こっちにしますかって言われたんですけどやめてくれって言って。
キーボードも光らせたらよかったのにかっこいいのに。
かっこいいですけどね、目障りになってきましたね。
キーボード打ちにくいわって。
そうそう。
でもあれですね、最近はでもポッドキャスト結構増えたのかなやっぱり流れとしては。
僕がやってるぐらいですからね。
聞く人、配信する人どっちもですか?
配信する人は増えてませんか?
いや増えてるんじゃないですか、無限に増えてるんじゃないですか。
増えてますよね。知らない番組がいっぱいあるもんな。
その代わり、途中で終わる番組もいっぱいあるんで。
あ、そうですね。
やっぱり皆さんお忙しい感じですね。
なんかどっかの統計で出てましたよね。
確か10回以上続くポッドキャストは数%みたいな話がありましたよ。
え、そうですか。
だからたくさんはもう十分数%の中に入ってるんで。
いや、まあまあ内容が伴ってないですからね。
1年以上続くとかってなったらもっと少ないんですよ。
あれ、ただおっさんが喋ってるだけの録音ですからね。
でもやっぱり継続するっていうのが一番難しいところですから。
なるほどね。たぶんみんなあれ結構、やっぱり僕もあれなんですよ。
これ始めるときっていうかずっとバイブルのように聞いてたのがBBブロスさん以外で。
BBブロスさんはポッドキャストのこと喋らないじゃないですか。
カレイドザッキで喋ってる回があるんですよ。
あ、そうでしたっけ。
僕あれがね、バイブルだったんですよ。
全然覚えてない。
あのね、鍋さんと川崎さんでずっと言ってる。
とりあえず完璧なんか求めるんじゃないみたいなことを鍋さんは言ってた。
ああ、そんなの言ってたかな。
で、川崎さんはできるんだったら編集したほうがとか、
聞きやすいのでは30分ぐらいがやっぱり一番ベストだみたいなことをおっしゃってて。
そうなんですよ。
で、僕30分というより自分の仕事が結構長いんで、
ダラダラと喋ってるぐらいでも別に俺いいなと思ったんで。
でも結構あれは背中押してくれる回でしたよ。
ああ、そうですか。
あれね、ポッドキャストやりたい人はね、あれ一回聞かれるといいと思いますよ。
今もデータがありますよね。
僕も忘れてました、そういや。
33:01
いや、あると思いますよ。
あれね、何年か前にスポティファイに移行したんですよ。
あ、移行したんですよね、そうそう。
そうそう、スポティファイで聞けるようにしましたって。
あれね。
ただまあやっぱりね、継続してない番組なんで、あんまり聞いてくれる人増えなくて。
あれね、僕もそうなんですよ。
今鍋さんはどっちかっていうと、YouTubeの人になっちゃってるんで。
そうそう。
そうですよね。結構見てますよ、僕も。
この前、なんでしたっけ、XBOXのCEOが辞めたっていうか。
箱市場ね。
箱市場。あれから知りましたから。
あれどの回だったっけな。結構初期の方ですよね。
初期の方じゃない?
もうだいぶ前ですよ。
それこそもう10年とかぐらい前じゃない?
今見てるのが2015年とかなんですけど、まだ。
あ、ありました。
ザッキ11、ポッドキャストって楽しいよねっていう回で。
これ2015年2月6日ですよ。
11年前ですよ。
そうそう、11年前ですよ。
だからこれはね、これ初めに聞いた時からやっぱり俺もやりたいな、やりたいなと思ってた時はあったんですけど。
そうですね。でもやるまでに時間かかったけど。
あの頃は配信するまで結構手間だったんですよ。
ですよね。今のSpotifyのAnchorじゃないや。
Spotifyのツールがだいぶ、今もうなくなっちゃったんですけど、あれで録音してBGM乗せてフェードイン、フェードアウトまでしてくれるっていうね。
便利ですよね。
あれもちょっとなくなっちゃってがっかりしましたけど、今はね、オーダーシティでなんとかやってますけど。
だから結構この、これバイブルだなと思って僕はね。
ありがとうございます。そんなとこまで。
いやだって多分ね、僕は僕だし川崎さんは川崎さんじゃないですか、そうすると絶対に喋れるネタっていっぱいあるはずなんですよね。
見てるテレビでどう感じたかでもいいですし。
そうだし、人間って多分ね、なんでも喋れると思うんですよね。
そうそう。
だから、やればいいんだけどな、みんなと思いながら。
あのね、配信してる人はみんなそう言うんですよ。やればいいんだってね。
でも僕未だにあれですけどね、まだやっぱり川崎さんと長谷川さん目の前にするとやっぱり緊張するんだなと思いながら。
なんでなんですか。
いややっぱりね、自分がやるようになっても、あれですよ、やっぱり自分がずっと聞いてたポッドキャストの。
僕ね、自分のことをポッドキャスターとはあんまり言いたくない人なんですよ。そんな。
でも川崎さん長谷川さんも僕にとってポッドキャスターさんですから。
36:04
僕の中ではね、いっとき、あずみさんより上でしたからね。いっときって未だにそうですけど。
テレビにたまたま出てないだけで、僕の中ではどのアナウンスかとか、タレントよりも声聞きますからね、やっぱり。
それはね、たくさんが繰り返し聞いてくれてるからですけど。
いやでもね、気持ちはわかりますよ。私ももともとリスナーですから、聞いてる番組とかありましたし、自分が聞いてた番組の人に会ったときは嬉しかったもんですよ。
そうなりますよね。たぶん相手さんは、いや俺はただの一般男性なんだけど、みたいな感じで思うんでしょうけどもね。
そうなんですよ。だからもう僕、初めて川崎さん見たとき、もうちょっと嬉しかったですもんね。
長谷川さんのときもそうでしたけど。俺、今芸能人に会ってるぐらいのね、感動がありましたよ、やっぱり。
でもね、ポッドキャストってずっと声聞いてるから、喋った瞬間にわかりますもんね。
そうそうそうそう。
同じ声だと思いますよね、やっぱり。
いやだからね、声と外観がちょっと違う感じになるじゃないですか。
僕だけのイメージね。
川崎さん実は意外と怖くないんだと思ってね。
どういうこと、怖いイメージだったんですか。
怖いっていうかね、大阪弁で喋られるし。
あのとき、もう変わってたんでしたっけ、サムネイルの絵が。どうだったの?
あれはでも何周年かのときに変わったから、初期の頃はなかったと思いますよ、絵は。
すごい意外とね、たぶん知らない人はね、いまだに怖いって思ってる人もいるかもしれない。しかもわかんないですけどね。
でもね、私昔フォトキャストやっててリスナーの人に会ったときには、よく言われるのが眼鏡かけてると思ってました。
僕もそれ思ってました。
え、なんで?そういうイメージ?
なんなんでしょうね、どちらかというとインテリジェンスな感じはするかなと思ってて。
あ、そうですか、それは意外ですね。
僕ね、下手したらお二人とも眼鏡かけてらっしゃる感じなのかなと思ってて。
ああ、なるほどなるほど。
そうですね。で、意外と会ってみたら眼鏡もかけてないし、すごいなんていうんですかね、この人怒ったことがあるのかなっていうぐらい優しい顔されてるじゃないですか。
仏のようなみたいなね。
怒ってますよ、ずっと日々。
怒ってるんですか?
いや、怒鳴ることがないような感じの。
いやいや、そんなことないですよ。
あの、あれですよね、それこそ旧任天堂の岩田元社長と同じようにずっとニコニコしてる感じの人に。
いやいや、そんなことないですよ、岩田さんなんかと比べられても。
いやでもそんな気がしますよ。だからね、意外とすごい僕初めてお会いしたときオンアで、ああ。
そう、眼鏡のイメージあるのか、なんか不思議やな。
39:01
ボードゲームなんていうこのゆとりのある趣味をされる人ってやっぱりこういう感じ。
そういうイメージなんですね、ボードゲーム。
ボードゲームっていうのがもうパーティー上から進んでない世代というか。
そう、古すぎるわ。
だから、それこそね、何度も出しますが、カレイドザッキでボードゲームのこと喋ったときにまた懐かしいなと思ったら、現在進行形でずっと歩いてて。
そう、そうなんですよ。
だから、カプコンがカタンを出したときにも、あれもちょっと驚いた口ですよ。
なぜ今ボードゲームって言ってて。
ボードゲーム界隈では、出すべくして出したのかよくはわかんないんですけども。
いや、あれはボードゲーム界隈でもすごく話題になったんですよ。
今はもうカタンを出してないんですか、カプコンは。
出してないですね。あのときは岡本さんがすごいカタンにハマって権利を取ったんですよ、確か。日本販売の。
ボードゲーム界隈では、カプコンみたいな大きい会社がボードゲームを国内で売ってくれたぞ、しかもカタンや、っていうので話題になったんですね。
ボードゲームってね、ボードゲームっていうのが僕はもう、宝とバンダイしか知らないわけですよ。
わかります。そんなもんですよ、普通の人はね。
やっぱりおもちゃ売り場というか、おもちゃ屋さんで見かけるだけなんで、ああいうものが、細々とって言ったら失礼なのかな、ずっと続いてたっていうことを知らなかったんですよ。
言ってしまえば、2000年越えてからまだゲームウォッチ出てたのぐらいのびっくり感があって。
今はテレビとかいろんなところでも取り扱われたりするんで、ずっと続いてたんだっていうのに、僕あれは結構衝撃を受けました。
ボードゲーム、特にほら、僕らってデジタルゲームというかビデオゲームネイティブな世代じゃないですか、やっぱりみんなあっちに移っちゃって、
文化っていうのが、それこそトランプとかUNOぐらいしか、あとはマージャンとか将棋とか、あんな一部だけかと思ってたら、まさかこんなにずっと続いてるとはっていうことを知らしめられたのも、あの番組のおかげで。
だから、私が初めてポッドキャストをやったのがボードゲームの番組で。
名前でえらいことがあったっていうやつですよね。
2011年ですから、今からもう15年前か。
だから、あの時でボードゲームブームがちょっと来るんじゃないかみたいな時期だったんですよ。
あの後とかですか、カレー産水とかが流行ったのって。
もうダイバーだったんですよ、カレー産水。
あれね、僕らボードゲームって言うと、僕なんかはどうしてもコマを動かして、なんかゲーム上のお金みたいなのをやり取りするみたいな、人生ゲームとかいわゆる友達みたいな。
42:10
間違ってないですよね。
結構、それを同人というか、作りたい人が、あんなもんどうやって作るんだろうなと思ったら。
なるほどね。
僕、長谷川さんが作られてるやつとか見た時に、もうこれ製品じゃないですか、完全なって。
びっくりした。
そりゃそうですよ。
いや、だからすごいな、こういうのちゃんと作ってくれる業者さんとかいるんだと思って。
ボードゲームね、うちね、だから未だにやれてないんですけどね、そう言いながらもね。
なかなか現代人で忙しい人にはつらい趣味だなと思いながらも。
そうかな。
ですよね、だから特に僕なんかはね、僕の休みは皆さんとかぶらないんで。
そうなんですよね、まあしんどいなと思いながらもね、そんな感じですね、ボードゲームと言えばね。
あとはどうでしょう、話すネタとしてはどうでしょうか。
僕ちょっと、まあ今年でそうですね、戦隊ものが終わったじゃないですか。
あー、スーパー戦隊シリーズ。
大シリーズ。
僕結局見れてないんですけども、最近のやつって。
いや、僕の記憶が、これもこの前ぐしゃQさんで、最近っていうか僕昭和で止まってるんですよ、たぶん、記憶というかイメージが。
昭和のやつって結局完全懲悪じゃないですか。
だけど今ってもうそういうもんじゃないらしいんですよね。
あと仲間割りするとか。
なるほど。
もうせいぜい僕、息子に付き合わされてマジレンジャー見てたぐらいですけど、
なんかその時々の流行りのなんか、例えば何ですか、柄系みたいなのが変身グッズの中に組み込まれてるとか。
結局やってることは一緒かなと思ってたら全然話とかも込みで全然違うんですよね。
恐ろしいのは、CGもすごいですもんね、あれ。
そうですね、むしろCGになったおかげでいろいろできるようになったんですよね。
昔って巨大ロボ自体も着ぐるみでやってたりしてたでしょ。
戦うところもジオラマで結構コストかかってたんですけど、あれ全部CGでいけるようになったんで。
ですよね。
コストだいぶ下がったんじゃないですかね。
じゃあ今逆に模型とか使わなくなっちゃってるんですか、ああいうの全部。
そうですね、ほぼないと思うんですね。
僕だから覚えてますよ、海の中から出てくる戦艦とか全部ピアノ線見えてるみたいなね。
今でもたまにね、巨大ロボ着ぐるみはありますね、まだね。
あのー。
45:00
やってました。
もう結構あれ途中からかな、僕が知ってるというかフラッシュマンとかチェンジマンぐらいでロボが急に変わるんだとかね。
今もデフォルトである感じですよね。
ロボット自体も世代交代してその2つが合体するみたいなのとかあったりするんですかね。
今もやってるのかどうかわかんないですけど。
やってますよね。
あとメンバーが途中で増えるとかね。
そうですね、あれも結構最近の風潮な気はしますね、確かに。
ちょっと通常の人よりもかっこいいアーマーみたいなの軽くつけてるみたいなね。
いつ頃からか6人目の仲間みたいなのが出てくるようになるっていうパターンが。
ですよね。
ただネーミングがすごいことになってるなっていうのがもう。
そうそう。これ毎年楽しみなとこだったんですけどね。
昔は〇〇戦隊の〇〇はわかるとか思ってたんですよ。
だいたい〇〇マンだったんですけどね。
そうですよ、マンでしたよね。
電子戦隊、電磁マンとか、そんな感じだったんですけど。
アバタロー戦隊って何?アバタローって何?ずっと僕いまだにあれ衝撃的だったんですよ。
ちょっと特殊やからな。
あれはCGですよね。こんな人いないでしょみたいな。
衝撃的でしょ、あれ。
こんな機率はもう宇宙人以外にありえないですよねみたいな。
あれは昔、ドンブラザーズはちょっと変わってます。
あれは戦隊の中でもちょっと別物ですね。
うちの息子がね、まあまあ見てるんですよ。
だから今何やってんのっていうと、〇〇戦隊、〇〇レンジャーとか言われても、ついていけないネーミングになってるなみたいな感じで。
ただやっぱり歴史とは恐ろしいもんで、50年ってなかなかですよね。
いやすごいですよ。
テレビ史が75年とかそれぐらいなんですね。
そうですね。
いやもうこれね、でも僕たぶんね、自分のこの番組でも言ってる、復活するなと思ってるんですけどもね。
なんかNetflixあたりでやりそうな気がするなと思いながらね、12話ぐらいでやるんじゃない?と思って。
厳密に言うとね、特撮自体は終わってないですから。
ね。
戦隊シリーズがスーパー戦隊シリーズと言われるものが終わっただけで、今も新しくギャバンが始まってますし、あれもちょっと戦隊っぽい要素も入ってますから。
僕ね、家族で見ようっていうことでなかなか時間取れないんですけど、僕ちょっと冒頭だけ見たんですよ。
そしたらギャバンになられてる俳優さん、かっこいいお兄さんじゃないですか。
びっくりするぐらい動きますね。
すごい。
48:00
この子、ジュノンボーイみたいな感じの子がこんなにアクションできるの?って思って。
そうそう、かっこいいですよね。
ちゃんとアクションできる人をオーディションで選んでるんですよ。
いやでも、普通に恋愛ドラマとかに出ててもおかしくない。
男前ですよね、確かに。
男前ですよね。
他に女の子とかも、子供番組って馬鹿にしたらダメなんですけども、アクションこんな体張ってできるんだと思って。
これを1年近く続けるって大変だなと思ってね。
ギャバンはね、思ってたのとはちょっと違うけど、今風のギャバンはこうじゃないかなとか思いながら。
そうですね。そんな気しますね、確かに。
仮面ライダーも当時出たときはびっくりしましたけど、今こんなもんですよ、多分と思って。
うちの息子が特撮好きなのかな?なんかいろいろ見てますよ。
だってガンダムも好きでしょ?
ガンダム好きですけど、壁一面にガンプラがすごいやってますね。
毎年年に1,2回はどっかガンダムの建てるところまで遠征して、ガンダムベースみたいなところがあるんですよ、ショップみたいな。
そこってバイトして稼いだから全額つぎ込んでますね。
外国の人みたいな買い方してますよ。
たくさんの息子じゃない?英才教育できてるじゃないですか。
いやー、僕もあそこまでガンプラ買ってるじゃないですか。
あなたはガンプラの代わりにゲーム買ってるじゃないですか。
いやでもね、結構僕もびっくりしますよ。僕らってね、3,000円のガンプラでも躊躇するのに、
平気で数万円ガンプラでレジで出せる息子のその度胸に感心しますもんね。
たくさん積んでるゲーム合計したら数万円いってるでしょ。
数万円どころじゃない。結構怒られますよね。
お父さんを見てるんですよ、やっぱり子供。
だから不思議なことに息子のゲームめちゃくちゃ厳しいんですよ。買わないんですよ。
逆に。買えばいいじゃないかって言ってたのに。
最近カービィのエアライダー買いましたけど、
あれはやっぱり櫻井さんにやっぱりすごいね、あるみたいな。
スマブラの作者じゃないですか。
作者買いしてるんや、すごいな。
作者買いですよ。
メテオスって昔あったじゃないですか。
あれもすごい好きで。
スマブラでしょ。
パルテナとかも買ってますし、あとポケモン買いますよね。
ポケモン全部買ってますよね。
でもそればっかりですよ。スマブラずっとやってましたからね。
いい加減スマブラじゃなくてモンハンとかどうですかって言っても、
いやもうそれはって言わないですね。
51:01
気に食わないらしいんですよ。
剣をFF7のクラウドみたいに振れないのが逆に、
ピーってくるみたいで。
合わないがありますから。
彼が買ったゲームですごい大きな金額動いたのは去年のスイッチ2の時ぐらいですよ。
本体。
本体買ったときはもう彼からしたらまあまあ高額だったんだろうなと思うんですよ。
ソフトが増えないんですもんね。
僕ソフト持ってるんでやればって言っても、ポケモンかスマブラかみたいな感じで。
親が子供に勧めて断られてるっていうのもすごい。
断られてるんですよ。勝手に入ってきて持っていったらいいのにって言うんですよ。
見てるからゲームに対して距離取ってるんじゃないですか?
どうでしょうね。取ってるとか言いながらもね、僕より集中してゲームしてますけどね。
時間はまあまあやってますね。
そんなにスマブラってできますかっていうぐらいやってますね。
人気ありますよねスマブラね。
人気ありますよね。川崎さんやらないんですか?
私もね、初めてやったのが64の時で。
その後キューブ版はちょっと遊んでたけど。
あれでもちょっとどうです?格ゲー世代の人からすると、ちょっときますよね。
ムーって言うのないですか?
私いつも言ってるんですけど、私の中ではスマブラは格闘ゲームじゃなくて、格闘アクションゲームなんですよ。
アクションみたいな感じですよね。
どうしても格ゲーのメソッドというか、あれが入ってるもんだから。
違うなぁみたいな感じになっちゃって。
もう一つ言うと、4体ぐらい出てくるじゃないですか。
気がついたら、自分やられてるのに気がついてない。
あれ?って思って、殴ってる方を見てるけど。
あのわちゃわちゃ感が楽しいんですよ。4人でやるとね。
あれ目で追っかけていけてる人がすごいなぁと思って。
仲良い人らで遊んだら面白いですよ。
面白いですよ。
オンラインでやったら腹立つだけやけど。
スマブラもね、手出した方がいいんだろうなと思って。
僕もキューブ版とかやってたんですけど、目が痛いなぁと思って。
息子がずっとやってて、何歳?4歳?5歳ぐらいの時かな。
その時に、こうやって世代って変わるんだなぁとか、
ニュータイプってこういうことを言うんだろうなぁと思いながら。
だってもう、最近ですよ、僕。
そんなこと言ったって、桜井さん俺より年上だから、
作った自分ができないゲームを作るわけないなぁと思ったら、
やっぱりスマブラ、今やってもできんじゃない?頑張ったらとか思いながらね。
54:04
確かにね。
あとはキャラ数が多すぎるから、だけどやってもいいかなと思いながらも。
たくさんの馴染みのあるキャラとかもいますよ。テリーとかもいるし。
いますよね。テリーとかいますよね。
あれ何人くらいですか?100人近くいません?
めっちゃいますよね。
いますよね、ものすごい。
100人はおらんと思うけど、でもかなりいますね。50人以上はいると思いますよ。
ですよね。格闘技ゲームで言ったら、あれは格闘ゲームじゃないですか。
格闘技はストシックスとガロー伝説も見事復活しちゃって、やれてないんですけどね、僕もね。
あれやられました?
いや、やってないな、そういや。
なんかあれですよね、アラブの石油王らしきの。
そんな夢みたいな話あるんだと思って。
ほんと漫画みたいな話ですけどね。
SNKさんね、SNKさん僕でも色々ありましたもんね、プレイモアの時代にね。
僕パチンコとか売ってたんで、あそこの作ってるスロットはね、すごい綺麗だったのだけは覚えてますよ。
作るのが、やっぱり液晶がこのサイズだっていうのを分かって作られてるっていうのが、
他の色んなメーカーさんのと比べても、すごい綺麗なんですよ。
多分ゲーム作りのノウハウを上手く使ってたんじゃないですか?
そうそう、ノウハウがすごい活かされてるよなと思ってね。
ただあれなんですけどね、やっぱり色々と多分、あの業界にはあの業界の何かそれぞれあるじゃないですか。
だからなかなか普及しにくいところで何とか奮闘してたんですけど、
今はもうね、そこから撤退されてて、ゲーム一本でやられてる感じで。
SNKさんもね。
今はもうゲームだけですね。
ゲームだけでね。
ついにもう時代なのかなと思って、ドット絵で出すんじゃなくて、
もうやっぱこういうことになっちゃうよなと思って。
それはそうでしょう。
それはしょうがないかな。
でもやっぱりガロー伝説の映像コンテンツというか、発表YouTubeかなんかでされたときに、
ストシックスのディレクターさんが来てたときに、やっぱもう時代ってすごいなと思いましたけどね。
ライバルだと思ってた会社同士のディレクターが同じ絵に入る。
そんなんもう解消されてるじゃないですか、すっかりバーサツとかやってますからね。
仲が悪いわけでもなんでもないんですけどね。
だって一回もう決着ついてますからね。
僕ね、実はSNKさんに会社の面接までは行かなかったんですけど、説明会に行ったことがあるんですよ。
で、あのときに僕後々になってわかったんですけど、
57:02
カプコン辞められてSNKに行かれた人、西山さんですね。
今のディンプスの社長さんですね。
ディンプスのそうです。あの方が僕ね、壇上に立ってずっと説明されてたんですよ。
そう、当時おっしゃってましたもん、僕らのライバルはカプコンじゃなくてセガなんですよ。
そうそう、有名な話ですそれもね。
当時のSNKはやたらとカプコンライバルって言われてたけど、そうじゃないんだよって。
まあまあ、ハード出してるんでねっていうところでね。
そうそう、そういうことなんですよ。
プラットフォーマーだから、カプコンはソフトしか作ってないからって。
僕、あそこまで行ったときにネオジオランドもまだあってね。
覚えてますよ、あそこの会社の餌加駅ですよね。
餌加駅の交差点四方にローソンがあってびっくりしてたのを覚えてます。
そうなんですよ、あそこローソンめちゃくちゃ多いんですよ。
後々調べたら、ローソンって大英発祥なんですけど、大英があそこ本社があるんですよね。
どこまで行ってもローソンしかない、あとはネオジオランドだって。
すごいところだなと思ってね。
確かあの頃就職活動してたときに、あの方説明されてたなとか、
BBブロスさん聞くと思い出すこといっぱいありますよ。
昔の話聞けるときっかけで思い出しますよね。
ですよね。
結構あれですもんね、懐かしい。
あの番組がないと忘れちゃってる系も多いですよ、やっぱり。
忘れちゃってるとか、思い出すきっかけになってるんだと思いますよ、たぶんね。
いやだって、今ちょっとドワッソリしてすみません。
川崎さんがすごい激推ししてた、サイレントボーマーだったんですか。
あれだって僕、よく見た覚えがあったんですけど、最初そのタイトル出たときに、
うわまたこれ、カプコンのプロレスゲー来た!とか思ってたら、爆弾?とか言って、
あったあったそのゲームとか言って、あれ結構なんか、
僕もね、ワゴンとか中古とかでやたら安くで売られてる感じで。
当時なんかがうまくいってなかったのか、ゲーム内の評判が聞こえる前に、評判は聞いたことがなくて。
あれだから言ったんですけど、発売日が遅れたんですよ。
ですよね。
時期ちょっと逃したんだと思うんですよね、あれ。
何かとタイミングをかぶったのか分かんないですけど、やたら即マップとかあんなところでもワゴンとかで売られてる。
いやーもったいなかったな、2本くらい買っとけばよかった。
1:00:00
そうなんすか。僕だからあの後買いましたよ、中古ですけどね。
あ、そうなんすか。
買いました買いました。5,600円くらいで買いましたよ。
え!?
あの当時は。
全部にはついてないやん。
でも今は分かんないですよ、今はもう。
あーそっか、今はもう高鳴ってるな、さすがにプラステのソフトは言え。
僕もうちょっと最近日本橋とか行っても怖くて、あの辺もう覗くのやめようとか思いました。
いやーもうちょっと無理ですよね。
ですよね。
僕あのメトロイドドレッドが出てる時にスーパーメトロイド1万円で売られてたのを見てマジかって思いました。
これいっぱいあっただろうとかいうやつ。
いやメトロイドはすごいなんか人気ありますよね。
ここに来てね、なんかいやもう意外と、だから下手するとね、BBブロスさん怖いのは市場の値段を上げる要因になってる可能性は。
いやそれはないよ。
いや意外と。
そんな影響力あったらもっとなんか結果出てるでしょ。
いや出ます。いや出てると思いますよ。
ないない。
僕昔あのユーズドゲームズっていう本があったのご存知です?
あーなんかありましたね。
ありましたよね中古本ってあれに紹介された途端に値段が爆上がりするんですよ。
いやそれはしますよそれは。そういう人らが読んでる本ですから。
でもねあれも発行部数とかそんな多分多くないと思うんですよやっぱり。
でそれ考えたらいやポッドキャストで聞いてるユーザーさんの数っていうのも10万人とかじゃなかったとしても。
いやそれやったらポッドキャストじゃなくてレトロゲームの話してるユーチューバーの方が影響力ありますよそれは。
いやあれも意外とあの人たちも意外とこうネタとして仕入れ先として聞いてるような気はするんですけどね。
私聞いてないよ多分。
ユーチューバーの人らはポッドキャストなんか聞かへんでしょ音だけのメディアなんて。
いや意外と最近ユーチューバーでポッドキャストで手出してる人いるでしょたまに。
あれはなんかポッドキャストが来るとかっていう話になってるからですよ。
来る言うても何年も経ってます。
何年も経ってますよね。
だってもう20年以上ですもんねもう。
諦めたらいいのにアメリカでは流行ってるけど日本では流行らへんねんてもう。
ですよねもう僕もね何か注目はされてるけどまた過去にも何度かありましたよねこのポッドキャスト注目されてっていうので。
ありますあります。
この波何度か来てるけどなぁと思いながらも。
来ます来ます。
そうなんですよだからまあ僕もまあまあまたなんかこううやむやのままに消えては行かないですけど。
多分たくさんずっと喋ってるでしょ。
僕はね全然いいですよ。
なんかもう誰も聞かなくても多分俺が聞いてたらそれでいいんじゃないみたいな。
そのねスタイルが一番最強なんですよ。
そうなんですよだからまあ炎上しないのはまあありがたいかなと思って。
そうそうそう。
私とね長谷川さんも自分たちの番組好きですから聞きますし。
1:03:03
聞かれますよね。
聞きます。長谷川さんもかなり聞いてるって言ってるし私も聞きますし。
思い返して聞いたりするんですけど。
やっぱり自分らが好きなこと喋ってるから自分らで聞いても楽しいし。
もうそれだけで満足してますから。
いやそうですよね僕も聞きます聞きます。
まあなんかこいつくだらんこと言ってんなーとか思いながら僕は聞いてて。
その時に俺もBBブロスさんみたいにちゃんとこのタイトルとか喋ればよかったなーって思いながら。
でもその後に次に思い浮かぶのがいや無理だ。
俺あの二人とまずところに目指してもあんなに俺情報量ねーしと思って。
それは調べりゃなんとでもありますよ。
結構すごいなーと思いますよ。やっぱり感心するぐらい。
当時のご時世だったりとか。
あとお二人がそれぞれ熱意持ってるっていうのと。
なんか開発のこととかもちょろっとこういろんなところからソース調べられてて。
いやこれ資料とか作るの大変だぞとか思いながらね。
結構ねめんどくさくなってきたんだ。
でしょ特にもうあのファミコンとかの頃じゃなくて新しいのになると。
そうなんですよ。
意外と時間増えますよね。システムがまず複雑すぎてみたいな。
そうなんですよプレステ以降のゲームのボリュームがありすぎてちょっと資料を作るのが大変で。
ですよねあれですかお仕事終わってきて帰ってきて。
そうそうそうゲームする時間とか削ってやってますからね。
結構時間かかりますよね多分。
いやかかりますよ資料本当。
特にね好きなゲームとかだともうあれも喋りたいこれも喋りたいでどんどん膨らんでいくんですよ。
いや僕だからあのオレしかの時とかもうね感心して涙すら出そうになったぐらいにね。
あれはちょっともうね喋りすぎたぐらいかな。
いやでもあれはすごいと思うんですよ僕ねオレしかやったことないんですよ。
ずっとあれ人からもいい評判は聞くんですよ。
でついぞやる機会がなくていや今もねやる機会がないのにいやあれちょっとやりたいもんなと思いました。
やってくださいね面白いですよ。
最後に増田翔司さんのことも喋られてるじゃないですか。
僕増田翔司さんって名前は存じ上げてますしちょっと変わったゲームっていうのかなちょっとこうなんて言うんですかね。
ドラゴンクエストとかファイナルファンタジーとは違うものをすごいやるじゃないですか。
カウンターみたいなのをやられてて。
そうなんです王道じゃないものを作られるんですあの方ね。
でもちゃんとゲームとして成立してるし面白いし。
1:06:00
そうですそこなんですよ。
あれメタルマックスも増田翔司さん関わってるんですよね。
そうです。
で天外魔鏡ですよね。
ねえ天外魔鏡2なんか僕高校生の時にやったのに漠然とですけどやっぱあれはどうだったって言われたらやっぱあれはいいゲームだったっていうイメージは未だに残ってますよね。
そうそうそうなんかねああいうのに関わったクリエイターさんでなかなかこうほらポンポンポンポン量産してないっていうイメージがすごいあるんで。
そうなんですよだからその人のなんかこうおいたちとかをあの回で話されててこういう人なんだと思ってすごい勉強にもなったし。
いやなかなか増田翔司さんってこう悲しいぐらいにこうメディアとかでなんかああいうのを聞く機会が僕がそうなのかな少ないなと思ってたんで。
あんまり取り上げられないんですよね。
ですよねその堀井さんだったり坂口さんだったり宮本さんだったりとかっていうところがあるんですけどいや取り上げられても全然いいはずなのになあと思ってレジェンドクリエイターの方なんだけどなあと思ったりするんですけどね。
あれ絶対大変だよなって思うともう。
そうそう大変だったんですよ俺しか本当久々に資料を作っててどうしようかなと思って。
それを毎週やるんでしょ。
そうそうそう。
いやだからあれ聞きながら僕思うのこの人たちは一体資料をどれぐらいの速度で作ってんだろうと思いましたよやっぱあれ。
俺多分あれ5時間10時間でも無理なんじゃねえかなこの資料とか思いながらね。
いやかかる時はかかるんですよ。ささっとできる時もあるんですけどやっぱり基本的には長いものに関しては時間かかってますねやっぱね。
ときめもとかもそうですよ。
ときめもとかそうでしょ。でもいいじゃないですかときめもはだいぶあれで初めてやるっていう人も僕も含めてねいましたよ。
いやときめもは良かったですね反響もすごかったし嬉しかったですね。
あれは川崎さんが言ったから良かったと思うんですよ僕は。
どういうこと。
当時ねときめも好きな僕専門学校がゲーム系の専門学校だったんで。
何て言うんですかねこう言っちゃ悪いですけどケミカルウォッシュのジーパンにギンガムチェックのシャツみたいなので髪大してないんだけどバンダナを頭に巻いてて。
そんなもう絵に描いたようなオタクファッションじゃないですか。
オタクで旅行に行くわけじゃないのになんかのナイロンのボストンバッグから急に藤崎しおりのね結構でかいフィギュアをね机の上の前にドーンって立たされるんですよ授業の前にですよ。
八郎じゃないですかそれも。
いやそんな感じのやつが数人いるんですよ。そうするとときめもって危ないゲームだって思うんですよやっぱり。
1:09:03
言ってたななんか。
僕当時もうね後に神さんとなる彼女いわゆるリアルなお付き合いができてる人からするとそいつらの話とときめもの話っていうのはなんかアニメのキャラに恋してしまった危ない話に聞こえて仕方がなくてそうなんですよ。
でこうあのなんて言うんですかルックスもあのパッケージのルックスも藤崎しおりも髪の毛がピンクじゃないですか。
そうね。
で当時あるいわゆるこうエロっぽいゲームとかのキャラに恋しちゃってこう痛いところまで行くとこうなっちゃうのかなみんなと思ってたんで距離を置いてて後々話題になって一回やるんですけどなんか遅れないなぁとか思って僕はそれぐらいで終わってたんですけどあの回聞いたらゲームのシステムもうちょっとちゃんと理解した上でやると面白いなぁと思って。
そうそうだからいつかやろうやろうと思ってそしたらエターナル出て。
出ましたね。
いや僕やってもうあのビビりましたよね。あのEVSでしたっけ。
はいはい。
あれ天才ですよね。
すごいでしょあれ。
あれすごいですよもう。
僕あれでテレビに向かってえっって言いましたからね。
なんか自分の名前呼ばれたと思って。
いやもうたくさんその衝撃はもう30年ぐらい前の話ですよ。
いや僕あれだけでね勝ってよかったと思って神さんとかおかんにも呼ばれたことのない綺麗な声で女の子の目の前にいる女の子にもう僕タクなんでタックンしてたんですけど。
いいじゃないですか。
いやもう一発で僕ね50のおっさんイチコロになりましたよね。
私はだからそれをねときめも2の時に味わったんですよ。
あれすごいですよねもう。
すごかった。
あれってあの当時にやってたっていうのを改めてこう今知ると恐ろしいなコナミって思いますもんねやっぱりね。
素晴らしいですよね。
やっぱそれは史上あれだけ。
畑目に見てても僕だからそういう人だったんで距離を置いてるわけじゃないですか。
それでも恐ろしく盛り上がってるのだけは畑目に見て分かってました。
あのコナミルクとかでしょ。
そうそう。
やってましたもんね。
いやなんかすごいムーブメントだったのだけは覚えてますよやっぱあれは。
でなんか段々とこうシリーズを見というかなんかこうあれって思って出せばもうなんかドラクエFFときめもみたいな感じでずっとシリーズが続いていくもんだと思ってたんですよ。
あれどうしたみたいな。
なんかあの辺からちょっと畑色が急にね。
でコナミもいろいろとあってちょっとしんどいことになってみたいな。
そうそう。
1:12:01
でもまあまああれはあれ今も復活させてもまあいいんだろうなと思いますよね。
そうですね今ならいいんじゃないですか。
だから結局4でちょっと盛り返したんで。
ああいうことをもう一度やれば可能性はあると思いますよ。
でももう結構前でしょ。
前ですよもうだいぶ前だと思います。
あれプレスってPSPじゃなかったんですか。
そうそうPSPですからね。
PSPか。
だからとりあえずときめも4もスイッチに移植してほしいところではあるんですけどね。
やっぱ難しいもんなんですかねああいうのってそのまんま移植。
あれねちょっと難しいと思う多分。
PSPのゲーム。
でもなくはないのか。
解像度が全然違うみたいな。
ああそうそれもあると思いますね確かに。
なんかあの辺うまいことエミュレーションできるとかなんかねあれはね。
いやでもまあまあ若い世代がハマってくれないとみたいなところもあるのかな。
狙ってんのかなそこも。
いやどうですかねまあそこは作る側のコンセプト次第じゃないですか。
若い人なんか関係なく。
昔のファンの人が喜んでくれたらっていうふうにM2みたいにして出すのか。
でもまあ。
結果それで若い人が遊んでくれるかもしれませんからね。
ですよねそうなんですよ。
いいものができれば。
特にまあどうなんでしょうねもうゲーム業界全般を見てるとそのやっぱりその元気なのがどうしてもあっちのタイトルだったりしません?
90年代以降のタイトルの復活のほうが最近。
トリプルA作るの大変だからそれはこっちで小銭を稼いだ方がいいっていうのもあるし。
いやもちろんね最新のトリプルAゲームを作ってらっしゃる方を否定するつもりも全然なくてただやっぱり規模とお金が全然段違いでしょ。
だからやっぱり理想はカプコンみたいな出し方じゃないですかね。
ちゃんと最新作も作りつつ自分たちの加工コンテンツも定期的に出していくっていうのは。
昔のユーザーも新しいユーザーもどっちも大事にしてくれてる気はしますよね。
だから今コナミがそうなりつつあるから。
そうですよね。
この前のあれですよね。
頑張れゴエモン出た時びっくりしましたもんねもう。
いやすごいよ。だからタートルズもそうやしゴエモンコレクションもそうやし。
あとはもうコナミさん頑張ってハドソンのタイトルも復活させればいいんでしょうと思う。
そうですね。でも時期に来るんじゃないですか。モモ鉄も出してるし。
今だったらコナミさんもしかしたら理解があるんだったら会社としては無理だとしてもブランドとしてはハドソンというブランドを作ったらいいんじゃないのかなと。
なるほどね。
多分僕と川崎さんのところだとあれですよね。
あのハチスケのマークがあってハドソンって書いてあるだけで買いますよね。
1:15:03
なるほど。
ありますよね。
そうかそうか。
これはハドソンの色だしこれはコナミの色だっていうのはなんかわかるじゃないですか。うっすらと。
まあね。
だから僕出してもいいんじゃないのかなとちょっと思ってる。
いやそれだったらハドソンコレクションとかって出したいんじゃないですか。
コレクションとかね。
そうそう。
シューティングとかもいいやついっぱいあったし。
あるある。
いやだってハドソンなんかPCエンジンってどんだけ頑張ってたかみたいな話じゃないですか。
ファミコンでもヒット作いっぱいあるんですよねハドソンは。
いやだからね。
コンソールアーカイブスで復活する。
あそこも楽しみでね。
プレステのゲームも出るって聞いたんでガゼンね。
いやそうでしょ。
ついにプレステ来たかと。
いやあれはねちょっと僕もねびっくりしましたよ。
しかもプロモの最初にドラえもんやったじゃないですか。
そうドラえもん来ましたねあそこでね。
あれがすべてを物語ってますよね。
うちらはもう倒産した会社だろうがハンケンだろうが何でもいけるんですよみたいなのを最初にアピールしちゃってるから。
そうだからあそこで可能性を感じますよねドラえもん出されたらね。
あれ出されたらね。
初期のラインナップもクールボーダーズ入った時点で。
そうクールボーダーズ。
びっくりしてね僕も。
クールボーダーズって倒産した会社ですよウェブシステムって。
いやすごいやっぱねあのチョイスがそのなんて言うんですかね。
もうこびてないというか。
いやそうそうそうもう。
あのこうした方がビジネスとしてはもうやっぱりビジネスとしてっていうかこうした方が復刻ビジネスは楽なんだけどってあえてね。
それは客が求めてるのか求めてないのかっていうところで天秤にかけて客の求めてるためになんかすごい労力惜しまないでやってくれてるなっていうのがあって。
ね。
あれ川崎さんなんかやられました?
あのコンソールアーカイブスで買いました?
いや全然まだやってないです。
僕ね忍者龍拳で買ったんですよ。
あそうか。
そしたらね恐ろしいフィルターがついてるんですよ。
スキャンラインとかは最近当たり前のようにあるじゃないですか。
あのブラウン管モニターのね。
あとテレビって昔のテレビってあの急面というか局面上じゃないですか。
はいはいはいはい。
だからそのちょっとまるっとした感じを出すこれもまだあるんですよ。
カプコンのアーケードスタジアムとか。
はいありますね。
あのねノイズっていうのがあるんですよ。
あのファミコンってRFスイッチっていうので接続すると
ビデオ端子じゃないから適度にこうRFスイッチが揺れたりするのか知らないですけど
なんかこうゲームのプログラムとは何か関係ないところで
ちょっとなんかノイズみたいなの入るじゃないですか。
あれ再現されてる。
1:18:00
マジで何をしとんねん。
なんかすげえなこれ。
何の意味があってそれ。
わかるわかる。
急にここでなんか画面の右側で一瞬今白い線がヒュッて入ったなと思った。
マジっすか。
それ誰得なのかわかんないけどでも僕あれ見た瞬間。
すげえクレイジーなことしてんな。
クレイジーでしょ。
すごいな。
これはおじさん喜ぶぞと思った。
かっこいいでしょ。
もうそういうとこでしょやっぱ。
わかってるなとか思いながらね。
いやすごいな。
だから巻き戻しとかの機能がついてるっていうのは
標準って言ったらあれですけど
確かドラえもんにはないらしいですけども。
なんでや。
なんかねあれ不思議なんですよね。
なんでや。
ドラえもんこそ何かそういう道具ありそうやね。
やったほうがいいですけどね。
なんかあれついてないらしいですよね。書いてあるのみ。
あと信長の野望も何かついてないのかな。
いらんかな。シミュレーションはないほうがいいかも。
あれに悪ノリしてるのか小学館が攻略本復刻しますもんね。
いやあれね。実はあれが実現した一因が
ドラえもんが終年なんですよ今。
そうなんですか。
だからタイアップで出しやすかったっていうタイミングではあるんですよ。
なるほどなるほど。
ただそれがあったとしても
IPを最初にポンと持ってきたっていうのは
コンソールアーカイブの未来を感じることができるなと。
いやそうっすよね。もう二度とできないんじゃないかって思うものを。
他社さんでいろんなところで、ゲッピーXとかじゃないですけど
単発ではあるけども
コンソールアーカイブスって言ったら
たぶんあれ今のところ毎週リリースしてますもんね。
そうっすよ。
そうなんすか。
今もうほぼほぼ何出てるかな。
まあまあ信長の野望とかあとデザイモンとかで出してますもんね。
で今週があれですよね。
ソニックウィングスペシャルでしたっけ。
あれが確か出てるんですよね。
あれプレステソとサターンに出てたんですよね。
あーそっか。
であとランペルールファミコン版。
これコナミかなんかが出してたんでしたっけランペルールって。
あとテラクレスタとか忍者くんアシュラのショーファミコン版ですよね。
あとセクロスとかモンスターファームジャンプとか
あとザ・ドラッグストアってプレステで出てましたよ。
シミュレーションですよね。
シミュレーション。たぶんザ・コンビニとかみたいな感じなのかなと思ってたぶんね。
ですよね。なんでそこを選ぶんやろ。
で僕あとはシューティングで言うと支援竜っていうゲームが昔あります。
知ってます?
あったな支援竜。
あったでしょ。
僕はアーケードじゃなくてプレステで出てたやつを
なんかおまけ機能みたいなのが6個ぐらい付いてて
モノクロにしたやつとかね。
1:21:01
チョイスが渋すぎるよないちいち。
支援竜って言ったら調べたらこれはわらしっていう
学童の童って書いてわらしって読むのかなそこの会社なんですけど
それがもともとアテナっていうゲームメーカーが倒産に際して
多分独立された方たち。
なんかそんな話した気がするな。
デザイン本がアテナですもんね。
いやだからなるほどなと。
でもどちらもない会社ですけどこれよく掘り起こして
多分関係者の人とかに話してやるんでしょうね。
すごいなと思って。
なんか交渉だけじゃない別のスキルがあるよなと思って。
これはでもね確かに可能性を感じるなと思って。
そうですね。
もうだって今となってはね
このメーカー時代が存在してない復刻タイトルってのは
もうどうしたらいいんだろうと思いますもんね。
いやだからやっぱあれなんですって
その権利元を探すのが大変らしいですよ。
でしょうね。
でまあもうだいぶ時間経ってるから
持ってらっしゃる方っていうのが結局
当時の会社経営者さんだったりするとね
もう今は高いされてみたいな話になると
またややこしい話になりそうですもんね。
そうですよね。
これはコンソールアーカイブスは今後だいぶ
なんか希望タイトルとかあるんですか。
いや私はサイレントボーマーとかねやっぱり出してほしいな。
どうなんでしょう。サイレントボーマー行くと思いますよ。
いやどうなんでしょう。
バンダイナムコ。
あれってやっぱバンダイナムコなんですかね。
バンダイナムコかな一応。
あれの時ってまだあれでしたっけ
サイバーコネクトさんでしたっけ
2じゃなかったっけ。
1の時です。
1の頃か。どうなんでしょうね。
なんかサイバーコネクトさん自社で
あーもうそんな余裕ないのかな
あそこあんまり復刻しないですもんねあそこの会社さんも。
そうですねサイレントボーマーとか
なんかでもこういう会社に丸投げした方がいいんでしょうかね。
だから移植専門の人たちがいると助かるんですけど
だからM2さんなんですよね。
いやM2さんすごいですもんね。
すごい。
すごすぎてもう。
僕最近あの何でしたっけ
ライデンファイターズって書いてあるんですよ。
買ったんですよ。
ありましたね。
あれがなんかね僕もちょっと知らなかったんですけど
フレームレートが60フレームで動いてて
当時実は57フレーム。
ちょっと話題になってましたね。
話題になってたでしょ。
そんなにかなと思って僕昨日一昨日やったんですけども
確かにこれは
1:24:01
僕はアーケードそんなにすごいやり込んだ勢でもないんですけれども
これは確かにニュータイプのゲームだなっていうぐらい
球が速すぎてみたいな感じだったんで
わかるけどまあでもここまで出てくれただけでも感謝だけどなとか思いながらね。
やっぱあれをでもちゃんとその通りにやって
M2さんちょっとおかしいのは
敵の出現ポイントとかを
オブジェクトでなんか横にちゃんとレーダーみたいなのつけて
出すんですよねショットトリガーとかだと
あれもうすごいもんなと思って
僕もBBブロスさんの紹介で買わせてもらったグラディウスも
グラディウスコレクションね。
値段の
おかしいっすねあれ。
あれがおかしいだろうっていうぐらいなんかいっぱい入ってますよね。
解読すぎますよね。
あれお解読すぎますよね。
いや1からオリジナル作るほどじゃないのかもしれないけど
1からオリジナル作ったほうが楽だったりしませんかっていうぐらいの
すごいこだわりの作りですよやっぱ。
ですよね。だってもう
僕なんかの
あれですよもうちょっとした
当時ちょこっと触ったぐらいだと
基板のバージョンなんかわからないわけじゃないですか。
そこまでもうやるんだと思っても
いやあれねすごい執念というか
すごいですよねM2さんってね。
でもオリジナル出さないんだと思いながらね。
一応ねあるんですよ話は。
オリジナルのシューティング作るっていう話はあるんですけど。
あるんですけどね。
で1個はアーケードで出たんですよね。
先人アレスタとか戦に刀って書いて
アーケードで何年か前に僕も見てやったんですけど
それも特に移植されることもなくそのまんまだなと思って。
なんか出てるんちゃうかったけど出てなかったかな。
なんかねもったいないなぁと思いながら
M2さんね。でもあそこもいろんなものを移植してますもんね。
足りてるんだろうかっていうぐらい
だいたいM2さんの名前出てきますもんね。
いやすごいですよね。もう信頼ですよね。
そうそう本当にね。
なんかM2ショットトリガー最近ちょっと止まっちゃってるのかな。
いやめっちゃ忙しいんじゃないですかなんかいろいろ。
いや忙しいと思いました。
だってあれですよね。
だってコナミの護衛門とかボンバーマンもなんか携わってらっしゃるんですよね。
大変すごいことだなぁと思う。
そうですか。いやまぁでも今赤はサイレントボンバーになるといいですね。
なんかでもなりそうな気がするけどなぁ。
あのあたりのね国命館とかも出してほしいけど。
あ、いや国命館の方が可能性あるんじゃないですか。
もうすでにあのテクモじゃないですか。
1:27:00
テクモだし今は公衛テクモですけども。
忍者龍拳伝とモンスターファームが入ってますから。
っていうことはモンスターファームはプレステの企画ですから。
でもね絶対来ないと思いますけどデビュー21とかねあの辺も出ほしいところでありますけど。
あれって会社どこでしたっけ。
あれはだから。
あれどこやったっけ。
毎日コミュニケーションは個人教授やから。
個人教授ですね。あれエルフとかでしたっけ。違うな。
あれはNECアベニューやったかな。
あ、NECアベニューか。
NECアベニューっていろいろ組織変更とかいろいろあって、
権利はどこか持ってんのかなみたいな感じなんですよ。
ね、そこですよね。
あれでもねNECさんっていうともう今ではもういわゆるこの、
僕ら一般の消費者相手にしてるビジネスが少ないですもんね。
うん。
だから確か去年、今年中で終わるんでしたっけ、
懐かしのイメージキャラクターの仕様が今年で終わるんですよね。
バザールでゴザールが。
確か今年で終わるんですよ。
ずっと契約してたんですけども、露出するタイミングがないらしくて。
もう言ってしまえばパソコンも言うほどですし、他の家電とかもそんなに。
どっちかっていうと企業の大きな設備とか工場とかに導入するものだったりとか、
そっちの業界的に言うと重電って言うんですけどね、重い電って書くんですけどね。
ああそうなんですか。
家庭用のやつを弱電って言うんですよ、弱い電気。
電圧値が確か弱いのかな、なんかそんなんで。
原発の設備に使う何かとか製造業に使う何かとかあっち方面とか、
そっちをよく重電って言われるんですけど、あっち方面ですごい電車の工事をするとか、
電車をこれから途上国に設置するんだったらそこにNECさんも参画してるみたいな。
だから結構もうビッグビジネスすぎて、たぶん僕らに一般の人がNECの商品を買いに行こうって思ったときに、
家電屋にそんなにないっていうことのほうが多いんですよ。
いやないでしょう。聞かないですもん、だって。
そうなるとあの辺で縮小された、なくなっちゃった部門の一つは、やっぱりゲームソフトの管理とかしてたところですもんね。
NECアベニューとかNECインターチャネルとかね、ありましたよね。
そうだね。
だから晩年うちの神様もお世話になってたんですよ、NECインターチャネルは、
BL芸出してくれてたんですよね。
そこで結構NECのソフトってまだ出てたんだって思って、
1:30:02
それでこういう方面に活路を見出してたんだっていうのをちょっとね、知って、
あれからもう今もう、だからハンケンだけが多分浮いてるんでしょうね、どっかで。
そういうタイトル多いはずですからね。
でも会社さんがでかいんで、どっかの部署で温存はされてて塩漬けにされてるから、
まあ交渉しに行くのは意外といけると思うよ。
そうなんですよ、初期のラインナップ見ても本当にどういう基準で選んでんのやろっていうタイトルばっかなんで。
なんかね、モンスターファームジャンプって聞かれ、僕あの、なんかモンスターファームのスピンオフなんですよね、多分。
もう知らないなあと思いながら。
ねえ。
セクロスとかね、セクロスって懐かしい。
セクロスは知ってる、セクロスは知ってた。
セクロスってあれですよね、マグマックス、セクロス、テラクレスタぐらいの順番でしたっけ。
そうそうそうそう。
日仏ね。
エアバイクみたいなの乗ってレースするやつ。
日仏さんももう今やね、もうなんかゲーム全然ですもんね。
何度かあのクレイジークライマーで業界復活しようという話があったみたいですけどもね。
え?
あ、知らないですか、あのWiiが出た時にWiiリモコンであの操作できるっていうので。
ああでも確かに。
で僕ね、なんか昔、今はもうないんですけど、大阪にもたぶん常進電機とかが主導してたと思うんですけど、大阪ゲームショーってのがあったんですよ。
あ、ありましたね。
ありましたよね。
見たことありますよ。
見たことあります?僕も南港ATCとかでやってましたよね。
そこで行った時にクレイジークライマーがあるって言ったらうちの息子が飛びついちゃって、うわーと思ってたらあの案内してるお姉さんが話しかけてきたんで聞いたら、
これ日物さんのですよねって言ったら名刺出されて、あたし日物の社員ですって言われて。
あら。
これでゲーム業界に復活しようと黙論でるんですみたいなことを言われたんですよ。
すげえな。
その後結局ね知らなくて。
クレイジークライマーか。
懐かしいですよね。クレイジークライマーだけなのかよとか思いながら。
いやもっとあるやろ。
もっとあるんですけどね、テラクレスタとかね確かに日物の一時代を築いてて、それこそ神谷さんがソルクレスタって復活させたくらいですからね。
あれすごかったな。
僕あのシリーズ続くのかなと思ったら神谷さんがねちょっとやめちゃってくれて残念だなと思って。
まあその他に狼がね今度作れるんで。
そうそう。
すごいなと思って。
まあ狼もねまさか復活するとは誰も思わなかったでしょうけど。
僕も鬼武者も復活するとは思わなかったんでね。
まあそうですか。そんな感じですか。すいませんいろいろと喋って。
1:33:02
いやもうそうそう。1時間半ぐらいですかね。
喋ってましたよね。僕も今見てびっくりしちゃった。
ダメだな。もうこんな感じなんですよね。
そうそう。だからそうなるんで時間決めとかないと。
決めとかないと。
気づいたらね。
すいませんでした。
はいいかがだったでしょうか。今回がですねあの川崎さんブライトビットブラザーズの川崎さんのねゲスト回第2回目になるんですけれども。
ちょっと最後はねなんかこうぐちゃっとした感じで終わっちゃいましたけどね。
まあタイムアップできる感じで終わってね。
僕がペラペラ喋りすぎたんでね。非常になんか川崎さんに申し訳ないなと思ったところではあるんですけれども。
まあねもう全体的にこう本編はね前回も今回も僕聞いててやっぱ感じましたけど。
僕がねもう完全に一ファンなんですよね。もうやっぱりね喋ってて思うのは。
いやもう一ファンですよ。一ファンで川崎さんと久々に喋れるっていうところで嬉しいなっていうところと。
もうにじみ出てるよなみたいなね。そういう回だったと思うんですよね。
いやでもね本当にありがたいなと思いました。
こううちのね番組なんぞに出ていただいてね。
本編でも言ってましたけども。
もう前回も似たようなこと言ってましたけど。やっぱりうち今回ね第2回目の冒頭でもちょっと言ってたんですけど。
本当に神さんとかに止められましたからね。
これねお前何ふざけてこと言ってんのみたいなぐらいのこと言われましたからね。
やっぱりね。僕自身もね今でこそポッドキャストのこの番組をね。
なんて言うんですかね。地道にね。地道にっていうかこうやってるんですけれども。
やっぱりこう自分がリスナーとして聞いてたっていうところもあるし。
それでね今となっては自分も配信する側って言うんですか。
番組作る側にはいますけども。やっぱりその全然ね。
僕が一ファンとして聞いてたっていうところで。
まあそういうこともあるんでやっぱりね。
非常になんかこう。
こんなん言うとあれですけども。
なんて言うんですかね。
神は言い過ぎですけども。
あんま言うとね。川崎さんも恐縮されるでしょうから。
あれですけども。でもね。
僕からしたらやっぱりこう恩師というか先生というかね。
1:36:02
こうポッドキャストのね。そういうところもありまして。
やっぱりこう。大先輩ではあるんですけれどもね。
川崎さん自身はもう確かポッドキャストやられて15年ぐらい経つんですよね。
だからそういう方と一緒に収録させてもらえるっていうのは本当に
ありがたいよなあと思うし、名誉なことだよなあと思いました。
でこれがやっぱりポッドキャストの面白いところだと思うんですよ。
昨日今日始めたような僕がやっぱりこうね。
なんていうんですかね。
オファーさせていただいてこうやって一緒に番組を撮らせていただくっていう機会に
恵まれるっていうのもやっぱりポッドキャストっていうのが
いわゆる芸能人がやってる番組とかもあるんでしょうけども
こうやってどちらかというとみんな手弁当で作って
配信してるっていう番組だからこそできることだしっていうところでね。
非常にこれはすごい良いシステムというかメディアだよなあと思います。
そんな感じで僕なんかはね結構こう
ペラペラと喋るだけで回重ねていってるっていう感じではあるんですけども
一方のブライト・ビット・ブラザーズさんはね
うちの番組聴いてらっしゃっててあんまりいないとは思うんですけれども
存在を知らないとか聞いたことがないっていう人がいらっしゃらないと思うんですけども
もしねそういう方いらっしゃったらですね
ぜひとも聴いていただきたいなと思います。
あのね、どうなんでしょう。
僕が思うにですよ、僕はあの
あそこで紹介されてる番組の中に出てくるタイトルの
ほぼどうだろう98パー9パーぐらいは
何らかの形で知ってます。
プレイしたことがないゲームは当然ありますけれども
何らかの形でこのタイトルはやったことないけど
こういうジャンルのゲームだよなとかっていうのは知ってるんですよ。
ほんと知らないタイトル何なんだろう。
個人教授っていうね、あの本編とかでも言ってたのかな
あれぐらいかなと思うんですよ。
でもやったことがないとか
当時やろうとも思わなかったゲームっていうのも
あの番組で当然紹介されてるんですけれども
聞いた後になるとそういう作品だったのか
そういうゲームだったのかそういうジャンルだったのかとかね
むしろね場合によってはやってみたくなったりするっていうぐらいの
すごいフラットな感じで作品を紹介してて
でもプレイねどちらかがされてるからということで
プレイして感じた面白さっていうのを伝えるっていう
1:39:02
その熱意も部分部分あるんですよ。
もちろんどういう構造のゲームかっていうのもね
すごい詳しく
でもあんまり難しく紹介しないっていうところで
たぶんね結構ここ最近ゲームをやられた方とか
最近ゲームから離れてる方とかでも
聞きやすい番組なんじゃないかなとは僕もね思います。
構成的にもやっぱりすごいなと思ってるんですよね。
僕自身は。
それをね毎週やってるっていうことの恐ろしさですよね。
やっぱりその辺も込みで
プレゼンの能力とかまとめる能力とかで
それをね喋る能力とかっていうのが
総合的によくできてるコンテンツだと僕は思うんですよね
ブライトウィッドブラザーズさんっていうのは
それでいてあの
なんていうんですかね
独特の語り口でね
語り口で聞きやすくてっていうので
僕がねその
やっぱり長年ずっと繰り返し擦り倒して聞いてるっていうだけあって
やっぱりすごいいい番組だなと思うんでね
その方をお呼びするっていうことが非常に嬉しくて
まあね
そうですね今後は
川崎さんとねまた
折りがというかタイミングがあればまたね
今後もなんかゲストとかで出ていただければと思います
やっぱりその
なんていうんですかね
あの番組ではやっぱりなかなか川崎さんが喋れないこととかっていうのもあると思うんですよ
レトロゲームの番組っていうことなんで
うちはもうあのなんていうんですかね
そういう意味であの喋りの吐き溜めみたいなところがあるんで
何喋ってくれだってオッケーですしみたいな感じもあるんでね
そういうのでねまたちょっといろいろとお聞きしたい話なんかもあるんでね
またその辺お喋りさせてもらえたらなぁと思いますし
今後もねあの
まあ
ゲストの方ねちょっとお声掛けさせていただいてる方もいらっしゃいますし
これからお声掛けさせていただこうかなというところも
あの何かいらっしゃるんでちょっとその方もね
もしよかったらの僕から声かかったらのできれば本当に
ご出演いただけるとありがたいですということでね
僕からのなんか声かかったら
嫌がらずに出てくださいっていうことですかねそんなところですかね
僕自身がね
まあそうですねこの番組も込みでなかなかこう
頭打ちってことはないんですけれどもどうしてもね
僕一人になるとネタがね
こう偏っちゃいすぎるんでそれもどうかなぁと思うんですよね
1:42:01
でまぁねあのまた今度
そうですねこれまだあの前々から別に
あの今回川崎さんと話したからっていうわけでもないんですけれども
以前からねあのBBブロスさんとかで弾いてると
多分ご存知かとは思うんですけれどもね
あのBBブロスさんなんかでもお便り会とかで
ちょくちょくこう言ってもらってるんですけども
そろそろねこう番組名を変えるっていうのは
やっぱり考えなくちゃいけないかなと思うんですよね
やっぱりね
別にこのふざけたタイトルが嫌いとかっていうわけでもないんですよ
ただ当時つけた時も
これ何回とかだと思うんですけども
あんまり何も考えてなかったんですよ当時もつけた時も
えーとなんだったっけな
関西のローカル番組で昔あったような感じの雰囲気のタイトルだよなー
っていう感じでつけてるんですよね
どうせ喋るのはゲーム系とか
そっちの話ばっかりにもかかわらず
まぁこうそういう発想だったんですね
でやっぱりゲームっていうワードが入ってるか入ってないかで
視聴数で聴取数かな
聴取数が全然変わってるっていうのは
すごいこの2年ぐらいかな
やってて思うんですよね
でまぁその辺の話をずっと川崎さんと今回もさせてもらってて
やっぱりね変えないとなーと思ってたんですけど
僕がね思ってたのは
この番組一旦終了して別番組立ち上げた方がいいのかなと
だからね僕二の足踏んでたんですけども
まぁね本編でも川崎さんおっしゃってましたけど
いやそもそも僕番組のタイトルコールとかしてないんでね
そうなんですよ
しれっとねこの次の回からなんかね
タイトルにゲームっていうワードが入っている番組をね
やっちゃえばいいんですよみたいな感じでね
助言いただいたんで
まぁそれもそうだなと思って
僕も別にそのテレビ番組とかね
プロの方が作ってるそういうのみたいな
かっちりした何かをやるっていうわけでもないし
だからそれはそうだよなと思って
確かにプロのねプロフェッショナルの方たちが作ってる番組っていうのを
当たり前のように見てるから
一旦終了して新しい番組っていうのをまた別に立ち上げた方がいいのかなとか
ずっとそこもあったんで面倒くさいなーって思ってたんですけどもね
あ、そうか
次回からなんかねゲーム何々とかね
そういうタイトルでやってしまえばいいだけかっていうね
僕がそもそもねミスリル伊藤とも名乗ってないし
喋って喋って60分っていうタイトルもね
言ってないんで
まぁそうだよなと思ってね
1:45:01
その辺はね結構今回のお話で結構前向きに検討させてもらえる感じかなと思ったんでね
それも非常に一緒に喋らせてもらってありがたいなと思って
ありがたいというかね非常に嬉しい助言だったかなと思ってて
こういうのがね一人でやってるとなかなかね空に閉じこもっちゃってるんで
なかなかね対談すること対話することもなくて
でね頼みの綱のカミさんはまだ聞いたことがないみたいな
でうちの息子はなぜかポッドキャストは聞かない
聞かないんですよ基本的に聞かないんですよ僕の
でやつが唯一聞いてるのがブライト・ビット・ウラザーズさんの
悪魔城ドラキュラの回はたまに聞いてるんです
その回だけを擦るっていうのはたまに変わってるんですよ
だからそういうことでだから周囲からねなかなかアドバイス受けにくい中で
川崎さんがねこういう話してくれたんで非常に嬉しかったかなと思います
今後もねそういう感じでいろいろと
ゲストの方ご登場いただいたりとかあと
僕もねなんか基本的にゲームだけに絞る必要はないかなと思ってるんですけど
たまにはアニメの話したりなんかの話してもいいかなと常々思ってるんですけど
言うほどアニメ見てないっていうねそんなところもあるんでね
まあでも今後もなんかまたいろいろとねしゃべっていければいいかなと思って
本当に非常に今回は川崎さん出ていただいて非常にいい刺激になりました
川崎さんの方からするとね
やたらしゃべり倒すおっさんの相手してしんどかったかもしれませんけど
本当にありがとうございました
ではね長々としゃべっていきましたが
ここらでねちょっと今回は終わりたいと思います
長々と聞いていただいてありがとうございます
それではさよならおやすみなさい
01:47:24
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