1. ミスリル伊藤の喋って喋って60分!!
  2. 第百四十二回【UU:G2025 DL版s..
第百四十二回【UU:G2025 DL版steam部門】
2025-12-30 1:13:40

第百四十二回【UU:G2025 DL版steam部門】

前回に引き続きUU:G2025(Unopened& Unfinished: GAME 2025)のダウンロード版steam部門で喋ってます。皆さんも、よろしければ2025年のUU:Gを教えてください。以下のお便りフォーム、メールからお待ちしています。



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感想

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00:16
お疲れ様です。たくです。えーとですね、今回はですね、前回に引き続いて【UUG2025】ですね。
いわゆるアンオープンド&アンフィニッシュドゲーム2025後半、後半?中盤?わからないですけど、いわゆる未開封、未クリア作品ね。
僕が買った、2025年に買った作品をね、喋っていくという感じですかね。
まぁね、ちょっと今回はですね、前回がパッケージ部門だったんですけれども、今回はですね、いわゆるダウンロード部門ですね。
こちらを、あのー、喋っていこうと思うんですけれども、作品数がとりあえず多いんですよね。お恥ずかしながら。
で、おそらく1回では喋りきるのか喋りきらないのかちょっとわかってないんですよね。
これ今ね、オープニングから撮ってるんですよね。ということでね、
まぁなんかね、いろんなところで、何なんでしょう、今年の、いわゆるゴーティー的な感じをね、いろんなポッドキャストさんやってたりもされるんですけども、
まぁね、僕はどちらかというと、この未開封、未クリア関係をちょっとね、こっちの方が多いんで、
ゴーティーとか言える立場じゃなかったりするなぁとか思うんでね、まぁそんな感じで、
まぁ喋っていこうかなと思います。まぁね、まぁうまくいければ、最後の最後にね、
ちょこっとそういうのも、僕なりのやつですけどね、喋れればいいかなと思うけど、このまだね、
終わりのめどがついてないんで何とも言えないです。ということでね、まぁ長々とはなりますけども、よろしくお願いします。
はい、ということでね、果たしてこれは年内に公開できるのかっていうね、ちょっと、結構年末かつかつなのかな、くらいで今撮ってるんですけど、
えーとね、まずね、今回はね、あれですね、UUG2025ですね、アンオープンド&アンフィニッシュドゲーム2025と題してね、
03:08
いわゆる未開封、未クリアゲーム、2025と、僕が買ったね、まぁそれを、まぁ、喋っていくっていう感じなんですけども、
まぁ前回がね、パッケージ版だったんで、今回はですね、こっちの方が多いんですよ、ダウンロード部門ですよね。
ダウンロード部門はですね、ちょっとあの前回ね収録した時からですね、いくつか増えまして、
まぁ買ったもんだったりとか、あと、なんていうんですかね、あの前回ね、
パッケージ版の時に喋った時にはちょっとカウントし忘れてたもんなんかもあったんで、再度ね、現時点で、
現時点というのがですね、12月27日なんですけれどもね、この時点で、
わかってるもんだけをね、まぁ喋っていこうかなと思います。まずタイトルをそのね、現時点でわかってるやつを言っていこうかなと思うんですけども、
ファイナルファンタジー12 THE ZODIAC AGE、あ、すいません、これね、あのスチームからまず言っていきますね。
スチームの方がファイナルファンタジー12 THE ZODIAC AGE。
ドラゴンルインズ、ドラゴンルインズ2、
ドラゴンズドグマ、ダークアリズム、ファイナルファンタジー9、
ボーダーランズ2、ボーダーランズ3、 デスストランディング、ディレクターズカット、
スペルトナエル、ウィッチャー3、サイバーパンク2077、デビルメイクライ HDコレクション、
デビルメイクライ4スペシャルエディション、デビルメイクライ5、
あとですね、このスチームの中ではですね、1本だけ買ってたことも忘れてた、あれだけど、クリアしてる作品があるんですよ。
それがですね、モンハンワイルドですね。 これだけはまぁまぁ一応ねクリアしてたんで、
今回ね、まぁまぁクリアしてたんで、これは入れなくてもいいのかな。 でですね次がですね、スイッチ2の方ですねのダウンロードソフトなんですけども、
サガフロンティア2、ジュエルフィーバー3、リッジレーサー、ゼランフォース、ユーカレイリー、バナリスタクティクス、
マーベルコズミックインベージョン、サガコレクション、ソードオブザバークラント、ギガレッカーALT、スーパーサイボーグ、
クライシスウィング、メトロイドプライムリマスタード、ルフランの地下迷宮と魔女の旅団、
剣と魔法と学園もの、アニバーサリーエディション、ウィザーズシンフォニー、
06:06
ウィザードリー強王の試練場、ウィザードリー外伝5つの試練、デモンゲイズエクストラ、
ニャーズ小林山地乗っ取り計画、クレセントタワードラゴンルインズ2、ターミネーター2Dノーフェイト、
ティーンエイジミュータントリンジャータートルズザカワバンガコレクション、両手いっぱいに芋の花を、
スチームワールドディグ、ダンジョンラッシャーズ、ザ・テイクオーバー、
ここではもう一つスイッチの方でもクリアしたダウンロード版がたった1個あります。
それがドラゴンルインズ、1作目の方ですね。
今年ダウンロード版でクリアした作品というのは結局3つあるんですよ。
なんとかね、こんだけ買っといてね。
というのが、一番最初に言ったモンハンワイルズのスチーム版、そしてドラゴンルインズのスイッチ版、
あとですね、なんとですね、XBOXでも僕モンハンワイルズ買ってるんですよ。
こちらもクリアしております。
ということでですね、全44作中41作品が未開封未クリアになります。
はい、ということでね、結構タイトルだけでもまあまあすごい数なんで、
多分一度に喋れないと思うんですよ。
結構どんな感じになるんだろうな。
多分本当に前後編とかに分かれる感じじゃないのかなと思うんですけども、
まあそんな中でね、少しずつ喋っていこうかと思うんですけれども、
そうですね、ファイナルファンタジーXIIね、ザ・ゾディアックエイジね、
これスチームの方なんですけれども、
僕結構ね、ファイナルファンタジー、7以降のファイナルファンタジーの中では結構評価してる作品かなとは思うんですよね。
そのスタンドアローナ、オンラインのあれじゃない、ファイナルファンタジーの中では。
というのもまあそうですね、あのプレステ2版が、
無印のプレステ2版が出た時から何回か書いてるかな、無印ですよね。
プレステ2で確か、インターナショナルじゃなかったですけども、
タイトルもちょっと今わかんないですけども、手元にプレステ2のパッケージがないんで、
バージョンアップしたやつがあったと思うんですよね、ファイナルファンタジーXIIのね。
それも持ってますし、でプレステ4でね、このザ・ゾディアックエイジって出てるんですけれども、プレステ4版がね、これも持ってましたし、
09:00
ダウンロード版なんですけど、で今回ね、セールなんでこれ今年、
スチームでね、PCで買ったんですよ。 結構僕個人的に本当に、
タクティクスオーガとか、ファイナルファンタジータクティクスの松野康美さんが、
シナリオというかね、プロットってことになってますけどね、原案というかね、そういうのに関わってるっていう感じではあるんですけども、
結構なんか、その松野武士的な部分も、
随所に感じられるし、あと戦闘システムがね、独特だったので気に入ってるんですよね。
ただね、僕、意外とクリアできてないっていうね、どのバージョンもクリアできてないんですよ。
どれくらいやるのかな、5,60時間ぐらいは軽くやるんですよ、1回のデータでね。
だけど途中でなんか詰まるのか、時間なくなるというか、他のゲームに目移りするのか、わかんないんですけども、
大体そんな感じだと思うんですよ。どっちかですね、詰まるか他のゲームに目移りするかの、
多分このどっちかでやめちゃうっていうね。で、しばらくするとまた、
再開するんじゃなくて、1からやり始めるっていうね。これをね、もう多分、無印が出てからもう20年ぐらい経つのかな。
ずっとやり続けてるやつで、ついにね、スチームでっていうこともあったんですけども、スチーム版は、
そうですね、スイッチ版も実は欲しかったりするんですけども、スイッチ版の方が実は手元でできるっていうことなんで、
まあね、持ち運び便利っていうことがあって、いいと思っているんですけど、今ではこっちは買ってないんですよね。
で、このスチーム版はね、あのPCのスペックで、まあちょっと解像度とか上がるのかなとか思って、そういうところもどんな感じになるのかなって、
見たいなと思ってたところもあって、そうですね、まあセールだったと思うんですけど、2000円台中盤ぐらいだったと思うんですけども、
その辺の価格だったっていうこともあって買ったんですけど、起動したらですね、
まあモニターが、たぶん確かこれ4Kだったと思うんですけども、4Kだよなぁ。
買っといて分かってないって言うんで、たぶん4Kですね。
そうですね、まあその辺でゲーミングモニターなんですけども、まあ僕のモニター側の色調補正なのか、
PC側のね、そのスチーム側の作品自体の色調補正なのかがうまくいってなくて、ちょっと目がチカチカするんで、
これ時間とって改めて調整しないとなぁと思って、チュートリアルだけちょこっと見て触って、
ちょっと目が痛いなって思ったんで、ちょっとやめちゃってるっていうところが現状ですね。
現状って最後に起動したのもだいぶ前ですけどもね、だからね、買った時に起動して以来ですね、すいません。
そんな感じです、これはね。結構好きなんですよ。すごい好きな作品で、特にあの、まあなんていうのかなぁ、今で言うと放置系みたいな感じなのかなぁ。
12:10
そこが好きだったりするんでしょうけどもね。放置系戦闘がね、いわゆるある程度前段階で、
こういう敵と遭遇したらこいつは殴るとか、こいつは魔法を使う、
パーティーメンバーの誰それでもいいですし、パーティーメンバーの一人のHPが20%、30%減ってたらケアルをするとかね、
前もってこうなんていうんですかね、フラグというかフローチャートというかそういうのをちょっと作ってね、
あとはもう、それ設定したらあとはもうね、フィールドを歩いてるとシンボルエンカウントになるんで、そこではもうね、こっちは、
うまくいってたらほったらかしでもいいんですよ。で、うまくいってないなと思ったら途中でね、自分でコマンドをね、入力してもいいと。
リアルタイムバトルになるんで、ちょっとね、コマンド入れてやるとどうなんだろうな、ちょっとせせこましいのかな。
でもあのその、バッチリね、自分が組んだプログラムってほどではないんですけど、そういうのがうまくいくと結構楽で面白かったりするっていう、この戦闘システムがね、やっぱりどうしてもロールプレイングの戦闘っていちいちね、
コマンド入力をしてっていうとやっぱり疲れてきちゃうところもあるんですけど、あんまりこれ疲れなくてね、そこが面白くて、あとはゾディアックエイジは無印の頃にはなかった、
クラスっていうのはね、ジョブが存在するので、これがね、各キャラクターの成長の指針になるんですよね。だから無印の頃は全員が僕、ある程度攻撃力強め、魔法も持ってる、回復魔法に至って全員が装備してるとかね、
そんな感じで、意外となんかその、性格なんでしょうけど、万能キャラみたいなのを作ろうとするんで、尖ってないキャラが出てくるっていうか、ほとんどみたいな感じだったんですけども、
ジョブでね、ちゃんと分けるとその辺は、くっきりしてくるんで、まあそれもいいなぁと思ってたりはするんですけどね。まあでもクリアできてないっていう感じなんですけどね。
そんなところかな、これは。続いてがですね、ドラゴンルインズとドラゴンルインズ2ですね。これ実はですね、もう、あの、まあ後々ね、喋るスイッチ版もそうなんですけれども、先に買ったのはこの、
まあPCのね、スチーム版が先なんですよ。でね、どこだったかな、多分ちょっとセール価格にはなってたと思います。あのドラゴンルインズも、ドラゴンルインズ2もね。
で、えーとね、確かドラゴンルインズってなんかちょっと、確かなんですけども、僕もこれざっくりなんですけれども、
15:05
まあその、なんかコンペみたいな大会が海外であったのかな、そのゲームのね、インディーゲームの、まあ3DダンジョンRPGを作りましょうみたいなコンペがあったのかな、そこに出展された作品の一つなんですよね、ベースがね。
そっからまあ、あの、後々ブラッシュアップしたのが一作目なんですけれども、まあそのコンペみたいなその大会に出た当時の原型からちょこっと変えたぐらいなんで、そんなに
変わってないのかなーとは思うんですけども、ただその発想というか、あれが非常に面白くてですね、プレイヤー自体は移動するだけなんですよね、基本的にはダンジョンの中ではね、戦闘は全くのオートなんですよ。
選んだパーティーメンバーの触手とかレベルに応じて勝手に戦闘が進むんで、全くあの、武器を、何々の剣を装備するとかね、戦うコマンドを選ぶとかってそういうのも全部煩わしいので、全部ね、取っ払って、ダンジョンを彷徨ってると敵のグラフィックが、まあアイコンというかサムネイルぐらいの大きさかな、
が、そのダンジョンの上の方に、画面の上の方に出てきて、まあ下にね、自分たちパーティーのステータスウィンドウが並んでるんですけど、それとね、戦闘してる時にバチバチバチっていう音がしてね、まあ倒したらまあその上にね、画面上にあるその敵のモンスターのグラフィックが消えるみたいな、グラフィックというかバストアップぐらいのね、絵なんですけども、
基本的にはすごいあの簡素化されたシンプルなもので、ただダンジョンRPGしてるな自分はっていう感覚はすごい楽しめるんですよ、すごいシンプルなんですよ、だから呪文を覚える必要もないし、ダンジョンを踏破するって楽しみはその限りあるんですけれども、
で、えーとね、ある程度敵を倒すとレベルアップは1回自分のね、拠点に戻るっていう確か方法だったと思うんですよね。で、レベルアップっていうのをね、選ぶとちょっと、なんていうんですかね、それまでに倒した敵の数とかに応じて敵の種類とかに応じてお金があるんで、それお金を払ってレベルアップできるんですよね。まあ経験値が一定数溜まった状態でなおかつお金も取られるっていうね。
で、そのレベルアップで、まあ多分内部的には各キャラクターのステータスがアップするんでしょうけど、それに加えて攻撃力防御力もそのお金でね、その拠点でお金を払うことによってアップしていけるんです。
これはね、レベルとか、レベルもそうなんですけど、武器防具もですね、段階ごとに少しずつ金額がアップしていくっていう感じのレベルアップの仕方なんですよね。
で、非常に、なんていうんですかね、ダンジョンRPGとしてはサクッとやってサクッと終われるっていうんですけどね、多分全部を合わせてもね。
18:11
で、プラスそんなに時間もかからないっていうことと、あとはですね、そうですね、後腐れがないっていうところで、すごい新しい形だなと思いました、僕はやってて。
で、もちろんね、そっからガッツリね、ダンジョンRPGやっぱりやりたかったんだな、俺はっていうのに僕は気づいて、まあね、他のやつ今やってたりするんですけど、そのきっかけを作ったんですけれども、じゃあSteam版は?って言うと全く起動しないんですよね。
買って寝かしてたところにスイッチ版が出たんですよね。僕だから今話していることって多分スイッチ版の説明だと思うので、まあスイッチ版のドラゴンルインズとかは、ドラゴンルインズ2のことはまあまあここで喋っちゃうんで省略してもいいかなと思うんですけど、で、ドラゴンルインズに関してはこの1作目はだからスイッチ版をクリアしております。
で、スイッチ版はね、この1,2買ったんですけど、まあ全く起動すらしてない、もう未開封状態ですね。で、スイッチ版はね、あの、確かケムコが版元、あの、パブリッシャーになってるんで、まあそっからね、あの、ちょっと値段がだから、スイッチ版は若干ちょっと数百円高かったかな、ぐらいなんですけども、
スイッチでやるっていうことに関しては非常に相性のいいゲームだと思うんでね、まあ興味あられる方だったらまあまあね、スイッチ版でもいいのかなと思います。
で、スイッチ版のドラゴンルインズはね、出た時喜んで買ったんですけどもね、その時別のゲームやってたっていうこともあってね、多分ね、あの、まあ多分ね、何もないんですけど、だからスチーム版に加えてスイッチ版のドラゴンルインズもクリアできておりませんという感じですかね。
で、その次がですね、ドラゴンズドグマ、ダークアリズムですね。こちらもですね、多分セールで、多分もう何もセールで買ってるんですよね。えーと、多分ね、400円台だったと思うんですけど、500円を切ってる値段で、このスチーム版セールの時にね、買っております。
で、まあ、ドラゴンズドグマっていうと、僕ね、なんかでスイッチを一回本体を買い替えた時かなんかがあったんですよ。その時についでにパッケージ版のドラゴンズドグマを買ったんですよ。で、ちょこっと触って、そのまんまですよ、スイッチ版ね。
21:00
で、その後、プレステ5版もダウンロードで、プレステ5版というかプレステ4か、の方がフレームレートがちょっと高いのかな。買って、やっぱそれもセールだったと思うんですよね。買って、これは何年か前の話なんですけど、未クリアというかもう未起動ですよね。
で、今回、今ね、プレステ5ができないってこともあって、スチームの方も買ってるんですよ。だいぶお手頃だっていうことでね。もちろんこれもね、なんて言うんでしょう、未開封ですよね。もう未起動ってやつですね。
これね、ずっと引っかかってるんですよね。あ、ちなみにですね、何年か前にね、僕ドラゴンズドグマ2を買おうと思ってたんですけど、未だ買っておりません。なんだかんだ言ってね、結局買えてないんですよね。買ってもいいんだろうけど、やろうとすると、まずワンをやらなくちゃいけないだろうっていうところもあって、やってないっていうことが言い訳の一つですよね。
で、このドラゴンズドグマもじゃあね、なんでやってないんだって話なんですけども、なんでなんだろうな。なんかね、欲しいなとか、僕の嫌いな世界観じゃなくて、ちょうど陽ゲーほどのこってり感もなく、日本のファンタジーのアニメテイスト感もないんですよ。
いわゆる異世界転生ものとか、あと、なんていうんですかね、テイルズオブシリーズみたいな、ラノベ感ってことでもなくて、どちらかというと、ダークソウルとかのね、フロムソフトウェアよりの、それよりちょっとあれですけど、ダークファンタジーっていうので、僕にとっては非常に、ビジュアルとかも含めて非常にありな味付けだとは思うんですよ。
そういうグラフィックというか、なんていうんですかね、ビジュアル的にはね。なんすけども、なぜかやらない。やらないって言うのかな。やれないなのかな。そうなんですよね。勝って安心してるのかな。わかんないですけど、なんでなのかが、僕にもちょっとわかんないですけど、そうなんですよ。未起動ですね、これね。
ドラゴンズドグマの当初のイメージが、実はプレステ3で出たときの著作が、ちょっと何があったっていうイメージだけが先行してるんでしょうね。
ダークアリズムでガラッと変わって良くなったっていうのも知ってるんですけども、このドラゴンズドグマ2が出たときってやっぱり、その前のダークアリズムとか、あとドラゴンズドグマオンラインも評判良かったっていうのも知ってたんで。
24:00
それもあったんですけども、ちなみにそれでも2買ってないですし、1作目も未だにっていうところもあるんですよね。これもね、そのうちいつかって思うタイトルでずっと引っ張ってて、今年ね、ついにスチームでも買ってるっていうね。
ここまでもそうなんですけれども、ここからもそうなんですけども、何かっていうとですね、おめえそれ、あれでもってたろっていうタイトル、非常に多いんです。
お前プレステ4版持ってたろ、スイッチ版持ってたろ、昔昔オリジナルの、例えばそれがプレステ4とかで出てたときの、あれ持ってたじゃねえかとかっていうタイトルが、今ね、例えばプレステ4出すとか、例えばXBOX360出すとかっていう接続してね、プレステ3でもいいんですけど。
っていう感じで、っていうのもめんどくさいからセールで安いから、みたいな感じで買ってるもんっていうのも結構ありますね。
で、そのあれがですね、どうだろう、ボーダーランズ2なんかそうですね、確かにこれ360版持ってるんですよ、ボーダーランズ2はね。
プレステ版は確かないんですけども、ボーダーランズの1作目と2はXBOX360版持ってますね。
で、360版は1はやったんですけど、2はね、当時、なんかベスト、プラチナコレクションかなんかになってるのを買ったのかな。
3に関してはね、数年前に出てたっていうのも知ってるんですけども、この2と3はね、やっぱり同じセールだったから安かったぐらいの話で買ってますね。
これもね、どうなんでしょう。
ヒャッハゲイだとかなんだとか評判すごい良いのも知ってるし、僕が初めて触った360版でもオープンワールドっていう感じだったのかな。
なんかそれよりはFPSでロールプレイング、ハクスラーみたいな感じでこういうことかと思ってね、やってたんですけど、やめたな。
あ、もうずいぶん昔の話なんでね。
あれなんですけど、僕ね、なんか昔、あのその治病の話してた時にこれね、入院中に、そうだな、なんか気晴らしに、なんか入院してた時に治病でね、入院してた時に、
まだ当時あの病院の近くに中古ゲーム屋さんがあったんですよね。
そこを覗いた時に、なんか買ったんじゃなかったかな。
オーダーランズ1かな、1の360版のプラチナコレクションみたいなのね。
で、結局それ家でしかできないじゃないですか。
で、外泊許可が出た時に持ち帰ってやったんですよ。
27:02
だけどまたね、病院に戻りますよね。
それで止まってるな、みたいな感じ、今思い出しました。
なんかね、作品が悪かったとか嫌いだったとか、別にそういう理由は一切ないんですよ。
ですけどね、まあまあ、今それを思い出したっていうのもあるし、
なんなんだろうな、でもまあ今もね、やってないっすね、これもね。
でもなんか、こう、やりたい、やれる、なんかって思ったんでしょうね。
多分あの、Call of Dutyとか戦争ものの、あの、なんていうんですかね、
FPSよりはそのレベルアップというか、武器を変えるとかっていうところで、
なんかまだやれんじゃないと思ってるところが僕がちょっと手を出しやすかったっていうところと、
まあ、やっぱりどうしても価格ですよね。
多分価格の安さも手伝って買ってますね。
これがね、2とか3とかね。で、まだやれてないと。
で、次がですね、デスストランディング、ディレクターズカットね。
多分これ以前も喋ってたかな、ディレクターズカットじゃなくて、このデスストランディングに関しては、
あの、もともとはね、僕がデスストランディング、最初に手にしたのはプレステ4のね、デスストランディングなんですよ。
確か、うちの息子が、まあ誕生日、僕の誕生日だからっていうことで、
あの、小島秀夫監督の作品は嫌いじゃないだろうって買ってくれたんですよ、確か。
今からなかなかひどい話になるぞ、これ。
息子が買ってくれたんですよ、まずね。バイト代かなんかでね。誕生日だからってね。
で、確かね、当時デスストランディングと、
ベストかなんかになって安かったのかな、プレステ4版だったかな、だったと思うんですけども、
ラスト・オブ・アス買ってくれたんですよ。
ラスト・オブ・アスも誕生日にその2つ買ってくれたのに、どっちも寝かしてたっていうね。
で、特に、ラスト・オブ・アスよりは、このデスストランディングをね、当時やったんすけど、
こう、なんていうんですかね。
すいません、小島監督のファンの皆さんね、すいません。
僕ね、冒頭で爆笑してしまったんですよ。
なんかこう、なんていうのかな。
これは本当に小島監督作品ファンとか、小島監督をちょっとバカにしたような言い方かもしれないんですけども、
すいません、許してください。
なんかね、冒頭でやった時に、わけのわからない状態で何かやってた時に、
僕、メタルギアとかが好きだったんで、そっからこうなったかっていうところで、
30:05
なんかね、息子と一緒にその冒頭見てたんですけど、
息子の前で言ってるんですよ。
今でもその言葉を覚えてるんですけど、
うわ、こじらせとんな、監督、みたいな感じでね。
だいぶこじらせたな、みたいな感じで言っちゃって、爆笑しちゃったんですよね、なんかね。
そうなんですよ。最低だとは思うんですよ、僕自身がね。
そういうのをバカにするっていうね。
バカにはしてないのかな。でもバカにしてるって思われますよね。
なんかね、もっとミリタリーなところとか、いろいろそういうのを突き詰めてほしかったところが当時やっぱあったと思うんですよ。
僕の中での思いはね。
ただ、なぜデスストランディングに至ったかっていうことっていうのは、
ずいぶん後になるまでにわからなかったんで、僕情報もなかったんでね。
小島監督がコナミを退社したとかね、新たに会社を設立したっていうのは知っててもね。
なんでこういうゲームになったのかっていうことって、ずいぶん後になるまであんまり考えたこともなくて、
だからすごいね、映画とかが大好きでこだわり持って、
ものづくりにされてる人の行き着く姿が、このこじらせた感じみたいに見えちゃったっていうところもあって、
わけのわからない敵っていう感じがしたんですよね。
それもあって、物を運ぶとか、物を運んでる自分がどうもね、本職の自分とかかぶるところもあって、
別に僕は小口の宅配便とかそういう感覚でもないんですけども、
仕事のこともちょっとちらっとあって辞めてたんですよ。
辞めちゃったんですよ。
ただですよ。
僕ね、今回のこのスチーム版デスストランディングディレクターズカット、
なんとデスストランディング1作目としては僕3本目なんですよ。
えーとね、詳しく言うと、その息子が買ってくれたデスストランディング、
次にプレイステーション5で出たデスストランディングディレクターズカット、
そしてこのスチームのデスストランディングディレクターズカットとね。
そうなんですよ。買ってるんですよ。
プレイステーション5のデスストランディングディレクターズカットっていうのは、
今プレイステーション5がね、ちょっと調子悪いってことでできないっていうところと、
あとセールだっていうこともあって、
確かねこれ2が出る前だったと思うんですよ。
その頃に買いました。
買いましたし、
まあ自分自身はね、
ちょっと小島監督のデスストランディングを作った時の、
話っていうのをちょっと方々で見ることもあったんですよね。
例えばディズニープラスだったかなにも、
ドキュメンタリー映画みたいなのがありますし、
33:03
小島プロダクションのなんかね、
ちょっと周年イベントの模様もちょっと見せてもらったし、
っていうところだったりとか、
そういうのもあって、
今だったらちょっとまた違った感じでできるんじゃないかなと思って、
買って起動してないっていう感じです。
バカ野郎っていう感じですよね。
そんな感じですね。
次がスペル唱えるですね。
これはね、
ゲームのたきつぼさんで紹介されているのを僕は知ったんですよ。
インディーゲームで。
システム自体は聞いてる限りでは非常に面白そうに聞こえてたんで、
なんかね、価格はセール価格で120円くらいだったんですよね。
プラス定価でも360円とか320円とかそんな感じだったと思うんですよね。
定価で買ってもよかったかなと思ってたんですけど、
たまたまね、聞いた時のタイミングが120円くらいだったんで、
そこを買いました。
これはもう最初からね、すぐにはできないか、
何かのタイミングでやるかのどっちかなんですよね。
多分そんなすごい難しく、難しくというか、
長期間はまれるというか、
ボリュームとかがある作品でもないだろうなと勝手に思ってるんですけども、
ただはまるとやばいみたいな感じの話も聞いてるんでね。
これもやるタイミングを見計らっている作品かな。
次がですね、ウィッチャー3、あとサイバーパンク2077ですね。
この2本はね、ほぼ同時に買ってます。
というのもCDプロジェクトレッドっていう会社が作ってますよね。
これね、多分スイッチ2の発売の1,2週間前なんですよ。
CDプロジェクトレッドさんがウィッチャー3だったかな、
サイバーパンクだったか忘れたんですけど、
これに関わることでイベントみたいな感じのを立てて、
だからということで自社ソフトをセールしてたんですよね。
ウィッチャー3つったら僕プレステ4でも持ってるんですよ。
データは全部プレステ5版に移行して、
たしか100円でできるアップコンバートもしたんですよね。
ただなんかね、独特の雰囲気でなんかダメだったなと思って。
なんかね、あまりにもオープンワールドすぎて、
情報収集とかその世界に没入するための情報量が多すぎるみたいな感じで、
なんかね、当時思い出すというところもあったんですけども、
なぜかね、また買ってるんですよ。
安かった以外の何物でもないんですよ。
36:00
もう一回チャレンジしてもいいのかなとかね、勝手に思ってね。
安かったし。それがいって、次サイバーパンク2077なんですけども、
実はこれはですね、別の理由もあったんですよ。
先ほど僕スイッチ2の発売を控えてたっていうところで、
スイッチ2でもサイバーパンク出るんですよね。
スイッチ2でマリオカートワールドが同梱されてるもので、
じゃあそれ以外にパッケージも1本ぐらいは買っておこうかなって、
僕は抽選で当たったっていうのを知ってた状態で、
いろいろ吟味した中で、
完全ド新規のゲーム買うのもアリだとは思ってたんですよ。
ド新規っていうか。
なんかね、そんな中で僕の候補の中で、
あの時、ローンチで公開されてたスイッチ2のソフトっていうのが、
どれもこれもキーカード方式だったんですよ。
結局キーカード方式じゃないサードパーティー製のソフトっていうのが、
サイバーパンクしかなかったっていうことで、
サイバーパンク手元に持ち歩けてやれるっていうところもあるんで、
いっちょこれ買おうかなってずいぶん前に決めてたんですよね。
それだったらっていうので、このセールの時に、
それよりも発売よりも数週間前にね、
スチームでセールをやってると、サイバーパンクがね。
そしたらこっちのPC版の、スチーム版のサイバーパンクと、
スイッチ2のサイバーパンク両方持ってると、
比較できるんじゃないかというね。
お前、フレームレートがとか、
PC版とスイッチ2版の違いを比較して、
動画を上げるわけでもないだろうにっていう感じなんですけど、
なぜかね、その時そういう、
どれぐらい違うんだろうっていうのを比べてやろうっていうね。
そもそもそんなに時間ない人なんですけどね。
でもそれぐらいの感覚で買ってたと思うんですよね。
結構安かったんですよ、これも。
あ、結構安くなかったかな。
安いっちゃ安いのかな。
2、3千円ぐらいしたっかな、それでも。
そうですね、3千円ぐらいしてたような気がするな。
それで買って、これもね、先ほどのウィッチャー3、サイバーパンク、
どちらもね、ライブラリーに追加ぐらいしかしてないんじゃないかな。
ダウンロードすらしてない気がしますね。
っていう感じですね。
まあまあまあ、スイッチ2版のサイバーパンクはね、
後ほどまた喋るっていう感じでね。
こっちもやれてないんでね。
次がですね、デビルメイクライ HDコレクション。
39:01
これはですね、1,2,3が入ってるんですね。
プレステ2で出てたのかな。
1,2,3で言えば。
でですね。
まあそれのね、HD移植っていう感じですね。
これ、スチーム以外にも各プラットフォームで出てると思うんですよね。
それこそスイッチでも、プレステ5でも、あと、
4か、4でも出てるし、あとXBOXでも出てるんじゃないのかな。
なんですけども、これとですね、デビルメイクライ HDコレクションと
デビルメイクライ4、スペシャルエディション、デビルメイクライ5、
これはね、全部まとめて同じ日に買いました。
全部合わせて3,000円切りましたね、確か。
あのね、簡単に言うと、あれですね、
ネットフリックスでアニメが公開されたんですよね、確か。
あれ5月ぐらいだったのかな。
ちょっと春先ですよね。5月とか6月ぐらいの。
そうですよね。で、これの時にセールやって、
だから僕買って、そしたらデビルメイクライの、
一連のデビルメイクライの方がモンスターハンターワイルズの
4月からの売り上げより買ってたって言ってね。
一番カプコンで4月から売れてたのはデビルメイクライのね、
僕が今言ったHDコレクションと4と5だったっていうね、
感じだったと思うんですよね。
そうなんですよ。で、僕もね、その例に漏れずっていうか、
スチーム版で安かったから買ったっていうね。
別にそうですね、スイッチとかでも買ってもよかったんですけど、
僕たまたまね、PCでこれぐらいだったらいいんじゃないかと思ってね、
買ったんですよね。で、まあ、結果的に言うと、
デビルメイクライHDコレクションの中に入っている
1のみ起動して、冒頭ちょっとプレイしましたぐらいで終わってます。
4と5についてダウンロードしてないような気がしますね。
なんかね、冒頭やってオープニング見て、
音楽ね、最初のね、ステージ1ぐらいの音楽聞いて、
ああこれこれ!って聞いてからね、
その時一瞬プレイして終わりみたいな感じだったのかな。
これも結構、これね、元々のオリジナルを僕ちゃんとクリアもしてるんですけどね。
そうです、なんか懐かしさに一瞬浸って終わりみたいになっちゃってますね。
そんな感じですかね。
で、まああとはね、モンハンワイルズかな。
ここでSteamで言えるっていうと、
これはね、もうクリアしてるんでね、
まあ、そんなにあんまり長々と喋らなくてもいいかなって思ってます。
まあね、現状はSteamで購入したダウンロードタイトルっていうのは、
今ね、上げたところまでです。
ちょっとね、怪しいなって思う。
怪しいなっていうタイトルがあるんですよ。
42:03
そうですね、それについては、
エンディングで喋っていきたいと思いますので、
一旦ね、このスイッチ、スイッチじゃない、
Steamの方でのダウンロード版でね、
喋ったっていうことで今回は終わろうかなと思います。
ということで、これ中編になるな。
ね、もう結構30、40分くらい喋ってるのかな、これね。
っていうことなんで、
まあね、エンディング喋ったら丸々1時間くらいになっちゃいそうなんで、
ここで一回切ろうと思います。
ありがとうございます。
はい、いかがだったでしょうか。
えーとね、まあやっぱり想像してた通り、
ダウンロード版はね、タイトル数は、
まあ現時点で、そうですね、
まあSteamとね、スイッチとで合わせると
44作品あるんですよね。
うち、えーとね、
41作品が、まあ、
クリアしていないっていう感じですね。
まあ未プレイとね、未開封っていう感じでダウンロードね。
これスイッチとSteamと合わせてるんですよね。
で、まあSteamだけでもまあまあ勝っちゃってるんですよね。
ただやっぱりひどいなあと思うのは、
あの、Steamはですね、
そうですね、なんだかんだと言って、
今年やっぱり、どうでしょう。
まあモンスターハンターワイルドが、
良くも悪くも稼働したとは思います。
今年一番稼働したタイトルだとは思います。
僕の、特にSteamだけで絞ると、
モンスターハンターワイルド、
あとはその前後にちょっと、
例えばワールドやったりとか、
ライズやったりとかはしてますけれども、
まあ100時間超えで遊んでるのは、
このワイルドだけでしたね。
ということでその間にもね、
その間というかその後とかにも、
まあね、セールだから、男だからっていうね、
感じで買っちゃってるんですよね。
で、まあね、今さら言うのもあれなんですけども、
やっぱね、ダウンロード版って、
まあね、僕の場合だったら、
クレジットとか登録しちゃってるんで、
気軽に買えちゃうわけじゃないですか。
で、しかも価格が安いってなると、
なおさら気軽になっちゃうんですよね。
一本、やっぱりフルプライスのままだったりすると、
45:00
そんなポンポンね、
5本も6本も買えないっていう感じなんですけど、
やっぱりこの、
スプリングセールとかサマーセール、オータムセール、
今ね、現在はウィンターセールかな。
で、それ以外にもなんか色々やってると思うんですよね、セールがね。
そういうところで、やっぱり購入の敷居がぐっと下がるんですよね。
価格的にね。
だからその、
それも手伝ってね、
結構ポンポン買っちゃうんですよね。
だからね、タイトル数こそ多いんですけども、
意外とね、どうなんでしょう。
モンスターハンターワイルズを
どけると、
モンスターハンターワイルズが、
なんかデラックスエディション的なね、
プレミアムデラックスエディションみたいな、
14,800円みたいな値段だったと思うんで。
これどけると、おそらく、
これ今言ってるタイトルかな、全部スチーム版だけだったら、
2万円も使ってない気がするんですよね、実は。
1万円は超えてるかもだけど、2万円は
いってないような気がするぐらいの価格
だと思うんですよね。
そうなんですよ。ただ作品層結構多いぞ、みたいなね。
ということで、やっぱこのダウンロードはね、
場所も取らないし、
なんかね、
なんなんですよ、
悪い周期に入ってる気もするよな、
とは思うじゃないですか。
僕がお金を出して買うことによって、
プレイする市内は別としても、
各作り手さんにはお金が入るっていうのが、
唯一もの救いなんですよね。
高いやすいとかね、
っていうのはあるにしても、
ゲームを買うっていうことに関して、
この不純なところは、
すごいですよね。
物欲だけで、
突き進んでる感は否めずに。
本編でも喋ってると思うんですけど、
かつて持ってたハードをやってたうちのね、
僕にとってのメインだった機種で、
買ってたタイトル、
それも例えば未クリアだったり、
未開封はないと思うけど、
あるか。
そういうのもあったな。
けど、現行僕がね、
手に取りやすい、
ハードって言うんですかね。
スチームだったり、スイッチだったり、
XBOXだったりっていう、
僕が今使ってる現行機でも、
同じようにできる環境がある。
で、セールで安くで売ってるって言ったら、
なんて言うんですかね。
データの引き継ぎも何もないんですけども、
あの時買ったけどやってないからこっちでやろうか、
みたいなノリで買うっていうね。
48:02
2度買い、3度買いみたいなことがあるんですよね、実はね。
これ結構ね、昔はモンハンだけかなと思ってたんですけど、
結構他のタイトル出始めてます。
だからその、
買ってる本数はトータルでは多いはずなんですけども、
買ってるタイトルはそんな増えてないみたいなね、
実はね、種類はね。
だってドラゴンズドグマ、ダークアリズムだけで、
3本買ってるし、
ドラゴンルインズっていうね、
これスイッチとスチームで1本ずつそれぞれ買ってますしね、
みたいな感じのことが多いんですよね。
こういうかぶりがですね、このスチームとか、
あとスイッチとかであります。
で、今現在ね、
悪魔のささやきとでも言うか誘惑というか、
スチームのね、セールやってるんですよ。
これが非常に、
僕の物欲をね、
刺激してるんですよね。
で、
もしかしたら増えるかもって思ってる。
なんか勢い余ってね、
買っちゃうかもなーみたいな感じのもんも、
今ね、現時点でいくつかあるんですよね。
それがですね、今ちょっと分かってるだけでも、
いや、耐えれるか耐えられないかみたいな感じのところなんですよ。
で、スチーム、
今回はスチームの方にしゃべったので、スチームだけで言いましょうか。
アーマードコア6ね。
これが通常版が、今ね、
345円で、
これ確かね、サントラとか、
デジタルアートブックみたいなのが付いた、
ちょっとデラックスパック的なのが、
これが4800円ぐらいなんですよね。
確か50%近くダウンしてると思うんですよね。
これとですね、
次がですね、エースコンバット7。
先ほどのアーマードコア6を、
僕プレステ5は持ってましたし、
エースコンバット7もですね、
プレステ4でもセールで買ってるんですよ、ダウンロード版を。
だけどね、やっぱりね、
エースコンバット7、今セールでですね、
668円らしいんですよ。
プレステできないってね、何度も言うように。
そしたらまあ、ちょっとやっぱり、
ちゃんとやりたいなって思うと、668円ぐらいだったらね、
牛丼大盛りぐらいの値段なんですか?
徳盛ぐらい?徳盛こんな安くないのかな、今。
一食分ぐらいでいけるんだ、
みたいなね。
ちょっと考えちゃいますよね。
あとですね、これもね、
スチームで今280円らしいんですけども、
スレイザースパイやね、
これもうやられた方だったらね、
やられた方だったらもう、
お得すぎるだろってツッコミそうですもんね。
51:02
これもう僕も評判はすごい効いてます。
スイッチ版が出る前からも聞いてたし、
スイッチ版でさらにね、
中毒者が増えたっていう感じの、
これね、スレイザースパイが280円。
これもね、
さっきもうちの神さんと話してたんですけど、
うちの神さんもね、ゲーム全然今やってないんですけども、
これぐらいだったらいけるのかもなぁと思って、
神さんの分と合わせてね、
ダウンロード版で神さんのスチームにも送り付けてもいいかな、
とかいう話をしてたんですけどね。
280円ですよ、もう。
牛丼より安いっていうね。
何ですかね、この牛丼比較対象にするのダメですね、セコいですね。
で、あとですね、スチームでですね、
これが、今まで上げてきたのっていうのはね、
ずっとどっちかっていうと、
スレイザースパイは僕は全くやったことがないんですよね。
で、もう一つね、これはね、本当に評判も何も聞いたことが
あんまりなくて、スチームの評判以外は、
改善ある工場のストーリーっていうのでね、
いわゆるね、
工場で物を作る、その工場の、
こう改善したら工程が短くなるとかね、
ただね、そこに出てくるのがね、
昭和レトロな物ばっかりなんですよね。
組み上げる商品っていうのかな、
それが僕はすごい気になってて、
例えば戦隊モノのロボットを作る、
工場だったりとか、
あと8ミリっていうのかな、
カメラだったりとかね、
ビデオカメラかな、昔の。
そういうのを作ったりとかね、
ここをこうした方が生産工程がだいぶ効率化するんじゃないかっていうのでね、
これね、結構面白くて評判も良さそうなんですよね。
だから、
なんでその割に、
コンシューマーに落ちてきてないのかっていうのも、
インディータイトルではあるんですけどね、
そこがちょっと気になっているところではあるんですけどね、
チームのですね、説明っていうんですかね、
ページやると改善は、
なんていうのこれ、
なんたら、ちょっとね、目が悪すぎて僕のね、
今読めないんですけど、
アルファベットの何とかチームの過去作を元に制作された、
1980年代の日本が舞台の
オープンエンド型パズル自動化ゲームです。
計算機やビデオカメラ、
ゲームセンターのゲーム機など、
80年代を代表する製品の生産ラインの設計、
構築、改善を行いますっていうね、
なかなかちょっと、どうなんでしょうかね、
新しいなっていう感じの、
そうですね、インディーゲームだったら、
54:01
ファクトリー系のやつっていうのはいくつかあるんですけども、
やっぱりね、
なんかね、僕はその、
こういう工程をいじるやつっていうので、
近未来とか宇宙とかっていうよりは、
80年代のね、
日本が舞台のとかね、
その、まんまね、
80年代にあった、
例えば、著作権に引っかかるようなところではないんですけど、
こんな戦隊のロボットっぽいのあったな、
おもちゃがとかね、
こんなカメラだったよな、デザインがとかね、
昔の家電のね、とかね、
そういうちょっとエモい部分が出てくるんで、
結構それだけで引っ張られたら、
まあまあちょっとルールとかも、
覚えちゃおうかなって思えるんですよね。
でもね、アートワークも込みですごいよくできてるとは思うんですよね。
その、工場の、
なんていうんですかね、
工程管理の画面とかを見ても、
やっぱり80年代風だよなっていうね。
そうなんですよ。
些細なことだとは思うんですけども、色使いから、
工場のパネル、スイッチ類の再現度まで、
あー今じゃないな、平成じゃないな、昭和だな、
みたいな感じのスイッチ類だったりするんで、
結構ね、昔から出た時からちょっと気にはなってたんですけど、
これがね、インディータイトルとはいえ、
結構お安いんで、
ちょっとやってもいいかなと、20%オフなんですけどね、
そんなすごい下がってるってわけではないんですけど、
1800円かーって思ったね。
ちょっとこれは気にはなってるんですよね。
そんなところかな、今のところ、
興味持ってるっていうと、
まあでもね、まだね、
スイッチ版の話、ダウンロード版も、
まだ残ってるんですけども、
まあまあ結構ちょっと、
買いすぎてる感はやっぱりあるんですよね。
で、
まあね、ちょっと簡単に言ったら、
今ね、エースコンバット、アーマードコア、
スレイザースパイア、改善っていうね、
この4作上げてますけどね、
まあ言ったらね、一番ここに上げてるやつで、
スレイザースパイアの280円っていうのが、
最安値のタイトルではあるんですけど、
このクラスになると、280円だったりすると、
結構あるんですよ。
このセールでね。
そうするとですね、やるかやらんかはわからんけど、
試しに買っとくかぐらいのね、
気軽にね、買っちゃうんですよね。
怖い。非常に怖い。
だからね、ある意味ね、
ゲームって恐ろしく買いやすくなってるんですよ。
ゲームって多分作り手の数もすごい増えてると思うんですけども、
57:01
だからこれ作ってる人たちの競争って、
だいぶ激しいんじゃないかな、インディーもね。
いわゆるメジャーものっていうんですかね、
そっちを作ってる大手企業さんに務められてるとか、
それの下請けされてるっていうね、
人たちからしても。
低価8000円、9000円するタイトルと、
やっぱりセールで280円で売られてる、
インディータイトルだけど、
もとねが例えば1800円、2000円とかしてたとしても、
やっぱりまあね、
全然多分収益構造も違ってくるだろうし、
それと戦わなくちゃいけないっていうところがあるでしょうし、
まあね、インディーゲームはインディーゲームで、
だったら儲かってんのかって言って、
それもまたちょっと分かんないですけども、
ただゲームが買いやすくなった。恐ろしく。
そこにね、やっぱりこう、
親戚のおじさんがお年玉くれた、
お小遣いくれた、
値だったら年に1,2回買ってもらえたぐらいのね、
ゲームキッズだった僕からしたらやっぱり
すげえって思いますからね。
その価格差にやられて、
またタチが悪いことに、よくね、安かろう悪かろうとか言うね、
安物買いの税に失いとかね、
あると思うんですよ、そういう言葉がね。
まあ安物買いの税に失いは変わらないんですけども、
ただね、安かろうで悪かろうではないっていうところが
今のゲームのすごいところで、
そうなんですね。だから、
メーカーさん側、作り手の方々っていうのは
おそらくある程度の黒字ライン来て、
あとは次回作へのプロモーションも込みで、
ユーザー数を増やしとけば、
次回作で50万人しか、
50万人ってすごい人だと思うんですけど、
例えば1万人しかプレイしてないのか、
3万人がプレイしてるのか、
やっぱり次回作の売り方が変わってくると思うんですよね。
そういうところでやっぱり、
ある程度時間が経って、
黒字ラインになった時点で値段を下げて、
もっとユーザー数を増やしていくっていうことが、
自作のプロモーションにつながってるっていうことで、
可能な限り、
価格を下げてくれてるっていうところでね。
安いから短いコンパクトだっていうわけでもなかったりするから、
このゲームの怖いところだったりしますよね。
そんな感じでね、僕もまあまあ、
今年買ったら一体どれくらいできるんだって話じゃないですかね。
多分できないと思うんですよね、買ってね。
来年は何も買いませんぐらいの覚悟がないと。
思わぬところに伏兵がありますしね、
今現在ちょくちょく喋ってるのが、
1:00:00
「黄泉を咲く花」っていうタイトルで、
これはメインで買ったタイトル、
パッケージ版で買ったタイトルでもなくて、
モンカルファンタっていうパッケージの中に、
おまけで付いてたかつてのいわゆるパッケージ物であって、
おまけに付いてるとかっていうのは別にしても、
僕からすると、
モンカルファンタと黄泉を咲く花とモンユーっていうのを買ったっていう認識、
おまけで付いてる2本のうちの1本で、
まあ今年どうなんでしょう、結局プレイ時間としては、
最も持っていかれてる時間、
まあ時間を持っていかれてるタイトルになっちゃってるんでね。
なんかね、500円で買ったバンパイアサバイバーさんが一番プレイしてたみたいなぐらいのね、
何年か前のね。
あれに近い状態で、
正直いろんな意味で困ってるんですよ。
戦闘は面白いし、敵は強いけども、
やってやれないこともないなとかって思っちゃうとね。
だからそういう意味ではね、めんどくさいところもありつつね、
即死魔法があるとかでね。
めんどくさいですよ、即死魔法食らっても、
復活の呪文がないもんで、
1回拠点に戻るっていうね、この手間じゃないですか。
だけどなんていうかこう、
ぶん投げないっていうね。
そうするとそれも時間取られると、
他のタイトルね、買ってる。
パッケージ買い、タイトル買いしてるものっていうのに
着手できてないっていうね。
そうなんです。
だからね、なんかね、
例えばいいのかわかんないけど、
本当におまけが、
メインで買って、
おまけのタイトルなはずだったのに、
他に買ったメインのタイトルっていうのかな、
それをないがしろにしちゃってるっていう現状がね、
非常に心苦しいなって思ってね。
腹立たしくないところがまた立ち悪いなって思いながらね。
僕今ちょっと、なんとかクリアしよう、クリアしようと思ってね、
やっておりますけどもね。
だからね、まあ、どうなんでしょう。
他にね、今あげたタイトルの中でもやっぱり100時間、200時間になるコンテンツも、
まあ、出てくるとは思うんですよね、実はね。
っていうのがあるから、
ある程度ネタバレ踏まないで下調べして、
プレイして、なんとか本数消化していきたいなと思うんですよね。
だからプレイする時間もね、結構増やしてたりはしてたんですよ。
ちょっと本当に、ここ1週間くらいは、
ポートキャストをそこそこ更新頻度を上げてるんで、
ちょっとね、それでもなんか休憩時間、
仕事と仕事の間の休憩時間だったりとか、
1:03:02
収録し終わった後にやっぱり1時間くらいは動かしてますけどもね。
それでもね、ちょっと追いつかないみたいな感じになってますね。
そんな感じかな。
でもなんとかね、なんとかならないもんね。
どう見たってなんとかならないもんね。
これ2025年のタイトルですからね、しかも喋ってるのね。
2024年にやり残してきたタイトルも結構ありますし、
本当はね、今さらなんですよね。
ここまで買っておいてね、ここまでペラペラ喋っといてね。
本当に今さらなんですけども、
なんかね、本当は、
おめえは年に1本か2本買ったらそれでいいんじゃねえかぐらいの話だと思うんですよ。
まあね、そこを大人パワー、金の力、
やらしい言い方だな、金の力って。
でもまあまあ大人だし、
金がね、そんなすごい金の力って、
大した金の力じゃないところが怖いですよね。
なんとかなるからね。
なんかなんて言うんですかね、
ビックリマンチョコ3個買ったらいいんでしょみたいなね。
1個だったら無理でも3個買えばいいじゃないか、だったらみたいなね。
なんていうんですかね、
ちょっと小銭、小金に、
小銭に物を言わせるだけの感じなんですよね、
欲しいからっていうのでね。
もうダメだとは思うんですよね、本当はね。
後戻りできんもんなあ、多分ね。
そうですね、絶対やらないことっていうのがあって、
例えば今年1年で使った金額を逆算的にね、
計算していったら多分もう立ち直れないと思うんですよ、
それはやらないでおこうと思ってるんですよ。
立ち直れないし、それでショックでやめちゃう、
ってこともないとは思うんですけども、
でもね、立ち直れないなあと思ってね、
知ったらね、
さっきちょっと上さんと軽く話したんですよ、
そしたら俺パッケージがこれだけ買ってたと、
ダウンロードこれだけ買ってたって言ったらもうね、
鼻で笑われましたけどもね、
怒られもしないんですよね、
バカじゃないぐらいの感じで、
そんな感じだったんで、
なんていうんですかね、諦められてるんだろうなあみたいなね、
そんな感じですかね。
今日ね、これ収録してるっていうのが、
実は12月28日になってるんですよね、
もう日付変わって、
で、先ほどですね、
1:06:01
ちょっとBBブロスさんのオンラインイベントかな、
っていうのにちょっと参加させてもらって、
ちょっと僕、番組っていうかイベント最後の方でちょっと、
どうしても聞きたいなあと思ってたのがあって、
俺だけが異常なのかっていうことが一つあったんですよ。
というのも、僕の職場では、
多分ね、僕ほど買ってる人いないみたいなんですよ。
だからもう、なんていうんですかね、
いわゆる、
僕は多分ヘビーユーザーだと思うんですよ。
ヘビーゲーマーではないけどヘビーユーザーかな、
みたいな感じでしょうね。
そうなんですよね。
いわゆるゲーム業界の1年に何本ぐらい買ってるのかっていうデータって、
実は日本国内では、ここ最近は出てないのかな、
今年のは出てないと思うんですよ。
だいたいでも装着率的に考えても、やっぱり新機種のね、
スイッチ2が出たとはいえ、やっぱり年平均で言うと、
スイッチ2があろうがなかろうが、
だいたい3本程度、多くて6本、この辺、
6本いかないんじゃないのかな、社会人とか。
でもまあまあ、慣らしたらね、それぐらいだと思うんですよね。
意外といわゆるカジュアルゲーマー、ライトゲーマーって呼ばれる層がすごい多くて、
趣味の1つでしかないゲームにお金ってそんなにかけないっていうのが、
今のライト層、カジュアル層の大半だと思うんですよね。
これに加えて、プレステ、あとあっちかな、
XBOXにもあるゲームパスとか、PCもゲームパスありますよね。
プレステにもそういうサブスクはあったと思うんですよね。
そもそもプレイ料金が、
プレイ料金というか、無料ゲーって言われるやつありますよね。
サーバー利用料だけ払うのかとかね、それだけのゲームで。
あとは、ゲームによって課金の金額対象が変わってくると思うんですけどね。
スキン型課金なのか武器だったり、アイテム課金なのかっていうのはあると思うんですけど、
つまりゲームを全ユーザーで慣らしちゃうと、
どうしても平均2,3本とかそんな風になっちゃうんですよね。
だけども、BBブロスさんのリスナー層って、
うちと多分合致すると思うんですよね、年齢層がね。
僕も今日そういうのも話してたんですけども、
全く一緒っぽいんですよ、雰囲気的には。
で、それ考えた時に、
全員が全員そうではないにしても、
1:09:00
結構やっぱりBBブロスさんのリスナーさんって、
ゲーム好きな人が聞いてるわけで、
新品、中古、最新からレトロまでっていうね、
あれを設けなければ1年間に、
僕に近い、僕より上の人がいっぱいいるんじゃないかって思ったりはするんですよね。
だからそれで、俺だけが異常じゃないよなっていうところで調べて、
調べたかったんでね、聞きたかったんで、
ちょっとそういう質問をね、最後させてもらったらですね、
やっぱね、さすがだなと思ったのは、
やっぱ結構皆さん買ってらっしゃるみたいですね。
もちろんね、どうでしょうね、
名前ちょっとあえて寄せときますけども、
中にはね、クリアしたのが5本ですとかっていうのもあるんですけれども、
例えば、そうですね、20作品ほどプレイして3作はクリアしたけど、
残り30本は積んでるとかね。
あと、やっぱり2,30本積んでる人っていうのは、
僕だけじゃないみたいなんですよね。
かと思えばでもね、やっぱりそういう人たちばかりじゃなくて、
本当にあの、なんていうんですかね、
本当に買ったものはすべからずクリアして、
次のゲームに行くっていう方もいらっしゃいますし、
っていうのでね、結構だからその、なんていうんですかね、
世間で言うところの平均本数が3本とは言いながらも、
どちらかと言うとね、やっぱりその、
ある一定の世代を超えると、
やっぱり結構ゲームやられてる方っていうのはね、
まずは少なくなるにもかかわらず、
ただその分ね、すごい数買ってる人っていうのは多いんだろうなと思いますよね。
だからね、積みゲーにする人も結構僕以外にいるっていうところで、
ちょっとね、なんていうんですかね、
なんか俺だけがおかしいのかなって思ってたっていうのはすごい払拭されましたね。
今ちょっとびっくりしたんですけどね、
92本買われてる方もいますね。
で、レトロゲームは26本とかね、
でも積みは44本、俺と変わんねえなあっていう人もいますしね。
まあまあ他番組さんのイベントでデータ収集するんじゃねえよっていう話もあるんですけれども、
まあなんかね、この辺は各リスナーさんごとにやっぱ違うんだなあと思うんでね。
まあどうでしょうかね、前回も言ってると思うんですけども、
またね、あの番組、うちの番組でもまた紹介させていただければと思うんで、
1:12:00
まあね、これリスナーさん何本ぐらい買って、
2025年ね、何本ぐらいは買って、何本ぐらいクリアしたとか、
何本は未開封です、何本は未クリアですとかね、積んでますみたいなのもね、
またよかったら教えてください。
あのメールフォームでも、
えーとあとね、
shaberoku
atmarkhotmail.comのメールアドレスとかのリンクもね、
概要欄に貼っておりますので、
まあその辺で教えていただければと思います。
これ本数だけなら、Xのポストとかでも、
ハッシュタグしゃべろくとかでね、やっていただければ僕拾いにいけるかと思うので、
よかったらですね、ちょっと教えてください。
あのー、なんていうんですかね、
罪の意識をね、みんなで共有することによってどうでしょう。
皆さん、背負った十字架がちょっと軽くなるっていうことでね、
ぜひとも僕も背負った十字架をちょっと軽くしたいなって思うので、
よかったら教えてください。よろしくお願いします。
というわけでね、長々と喋ってしまいましたけども、
今回はね、ここで終わりたいと思います。
次回はですね、スイッチ、スイッチ2のね、
ダウンロードタイトルの未クリア、未開封を喋っていきたいと思いますので、
また次回も聞いてください。
それでは長々と聞いていただきありがとうございます。
さよなら。おやすみなさい。
01:13:40

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