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お疲れ様です、たくです。 ご無沙汰しておりますって感じですかね。ちょっと前回からだいぶ間が空きましたね。
前回公開したのがですね、10月10日っていうことで、今日は
これ撮ってるのが10月25日なんですよね。 15日、2週間以上ですね。
まあいろいろ何やってたっていうか、何やってたかっていうと、まあね、何なんでしょうね。
そうですね、まあまあいろいろあった感じですかね。 特にね、そんなすごいことでもないんですけども。
まあそういう感じでね、だいぶ更新が遅れましたけども、 その辺の話はまたエンディングぐらいで言い訳タイムみたいな感じで
設けれればいいかなと思います。 今回はですね、
前回ね、やってたあの会社ってどうしてるっていう会ありましたけど、 これの第2弾的な感じで
ぶっちゃけね、実はね2週間間空いてた言い訳の一つにですね、 これを調査するのがちょっと時間かかったというのもあるんですが、資料を作成というかするのがね。
資料作成して収録したのはいいんですけど、これで正しいのかなっていう、 ちょっと疑問がないわけでもないんですよね、今回はね。
でですね、ちょっと今回はですね、うちの番組としてはどうなんでしょう。 1時間
行くかな、行かないかなぐらいの、 ちょっと
短めの内容だと思います。 エンディングとかでベラベラ喋ったら1時間ぐらいなるかもしれないですけど、
ただ結構なんか、 情報詰まってるかな、濃いかなっていう、ちょっとね、
ゲームとは、 ちょっとゲーム以外の話も入ってくるのかな。
でですね、今回あの、 お話しする、あの喋らせてもらう会社がですね、
2社ありましてですね、 えーとですね、
1社はですね、ナグザットですね。 懐かしいのね、PCエンジンなんかで
僕はお世話になりましたけど、でもう1社がですね、 こちらももう懐かしいですね、
パイオニアLDCですね。 このね、2社なんですけれども、
この2社ね、いわゆるねー、 なんて言うんですかね、電気関連の
企業、電気電子関連、家電というかね、 とかね、いろいろな親会社の動向とかもありまして、
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まあその辺とかもね、調べつつやるとですね、 多分本編中では喋ってないこととかにもね、
調べ始めてたりもしたもんで、 ちょっとそういうのもあってですね、結構時間、
費やしましたね。結局調べた割に、 喋ってない部分の方が多いのかも知れないんですけどもね。
そんな感じで、今これ2つともね、喋った後に オープニング撮ってるんですけどね。
そういうのもあってですね、結構時間、 取られたかなっていうこともあって、すいません。
まあそんな感じで、早速で、 始めていきたいと思います。
ナグザットとね、カイオニアLDCに関して 喋りたいと思いますので、よろしくお願いします。
それではね、早速1件目、 行ってみたいと思うんですけども、
まずはあの、ここもね、 最近聞かなくなったなっていう会社なんですけどもね。
結構僕も思い入れの、思い入れあるな、 思い入れのある会社なんですけども、
まあ、ナグザット。 皆さんご存知ですかね。
昨今ね、聞かなくなりましたよね。 僕はナグザットって言うと、やっぱPCエンジンね、
使ってた頃、よく聞いた会社で、 まあどうなんでしょうかね、PCエンジンユーザーだった人たちだと、
やっぱりよく聞いたって人も多いんじゃないですかね。 でね、この会社ね、ナグザットを説明する前にね、
親会社の説明から入った方がいいのかなと思いますね。
というのもですね、ナグザットの親会社というのがね、 加賀電子株式会社っていう会社でですね、
電子部品、半導体の販売から電子機器の 受託開発、製造、サービスね、
パソコン及びその他周辺機器などの 完成品の販売など、
非常にね多岐にわたる電子関連、 コンピューター関連を行っている会社だったりするんですね。
で、まあこの加賀電子ね、この加賀電子っていう会社の 創業者がね、
金沢出身ということでね、 加賀100万国っていうのにちなんで、
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加賀電子って付けたみたいなんですよね。 じゃあね、今度このナグザットっていう会社ね、
これは加賀電子の子会社になるんですけれども、
1988年に加賀電子の子会社として、 株式会社ナグザットが設立されたんですね。
なおね、加賀電子自体はね、それよりも5年早い、 83年頃にはね、
家庭用ゲーム事業に参入しているらしいんですよね。 で、このナグザットなんですがね、
まずちょっとかっこいい感じのこの社名なんですけどね、 この社名の由来っていうのがですね、
加賀電子がですね、アメリカに設立した現地法人ね。 現地のアメリカにある会社、加賀電子の現地法人であり、
ブランドっていうんですかね、ブランド名っていうのがね、 TAXANってアルファベットで、
TAXANって書いてね、タクさんっていうブランドがあるんです。 タクさん?
まあいいか。 僕、タクなんですけど、僕の名前を継承でつけると、タクさんっていうオーナー。
まあその、タクさんっていうブランドがあるんですよ。 なんか言いづらいな。
どうなんですかね、僕もね、今回ちょっと調べてみてて、 ちょっと思い出したんですけども、どうでしょう。
結構、4,50代ぐらいの人だったりすると、 ちょっと記憶にある人もいるんじゃないですかね。
僕もね、あの今回調べて思い出したんですけども、 このTAXANって書いたね、PC関係の周辺機器って、そういえばあったなーって思ってね。
僕はですね、当時勤めていた会社とかで、 このTAXANって書いてあった、
PCのモニターをね、 使ってた覚えがあります。
まあその当時ね、これをタクさんと呼ぶことは知らなかったんですけどもね。 まあそのね、タクさん、アメリカ法人のね、
このね、社名なんですけれども、これを逆からね、 TAXANをね、逆から読むとね、ナグザットになるんですって。
えらく単純なんですけど、かっちょよく 決まったなーみたいな感じなんですけどね。
で、まあなんでね、このアメリカのね、 カガ電子のアメリカ法人兼ブランド名がね、
TAXANと書いて、 タクさんという風な名前にしたかっていうとですね、
まあね、創業者さんね、 金沢出身で、カガ百万石からカガ電子って付けたぐらいですから、
今回もね、このタクさんっていうのはね、 本当にあの、たくさん売れるようにとのことからね、
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このブランド名になったらしいんですよね。 なんか一貫してましたよね、なんかちょっとそういう意味でネーミングセンスというか。
ただまあ、このナグザットってしたのは、 ひっくり返しただけではあるんですけど、
なんか違う人の手が加わったような感じもしない でもないですけどもね。
で、このナグザットなんですけれども、 88年設立からおよそ10年にわたってこの社名で活動していたんですよね。
まあ98年にね、その10年後の98年にですね、 社名をカガテック株式会社に社名変更しているんですね。
で、ただこの後もね、ナグザットのブランド名は 使用されていたみたいなんですよね。
ちなみにこの社名変更前、株式会社ナグザットだった頃っていうのは、
ソフトのタイトルパッケージとかにはね、ナグザットソフトって 表記されていたみたいなんですけれども、
カガテック社名変更後はですね、 ナグザットの表記になっているそうなんですよね。
そこからですね、また2005年にはですね、 親会社であるカガ電子の事業再編に伴って、
同じくカガ電子の子会社である デジタルゲインという会社へゲーム事業移管するんですよね。
この辺りがちょっといろいろとあるみたいで、 このデジタルゲインという会社もね、
この2年後にはですね、 カガクリエイトという社名に変更するんですね。
このカガクリエイトっていう会社なんですけれども、 ナグザット時代から続くゲーム開発以外にも、
アニメの制作なんかにも関わってたりとね、 多角的にコンテンツビジネスに注力したみたいなんですけれども、
詳細は省きますが、いろいろとあってですね、 2015年12月31日をもってですね、
ゲーム事業から撤退しちゃうんですね。
この同日ですね、カガクリエイト自体も 開催しているんですよね。
いわゆるこの2005年に事業再編っていうことで、 デジタルゲインという会社に
ゲーム事業移管するんですけども、 この頃になるとどうでしょうかね、僕もそうなんですけれども、
ナグザットっていう社名を聞かなくなったな っていう時期に来てるんですよね。
この後もね、いろいろコンテンツビジネスとして、 アニメの制作とかね、そっち方面にも注力していたっていうこともあるんですけれども、
ゲーム再編、ゲーム再編というかゲーム事業のね、 再開しようとして、
2015年よりも数年前から動いてはいたみたいなんですけれども、 携帯用のゲームアプリでちょっと多額の不採用を作っちゃったっていうところがありまして、
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残念ながらね、ゲーム事業から撤退してるっていう感じなんですよね。 ただこのカガ電子という会社、親会社自体は今も存続していたりとかね、
あと一部の犯刑は、 系列子会社なんかには譲渡されていたりとか、
このナグザット時代の犯刑っていうのがちょっといろいろとありましてですね、 例えばですね、ナグザットで言うとどうでしょう。
ナグザットの中では、僕が特に思い入れというか、 記憶に残ってるので言うと、
PCエンジンにおけるナグザット初のリリースソフトっていうのがね、 ピンボールなんですよね。しかもエイリアンクラッシュっていう、 これ覚えてる方も結構いらっしゃるんじゃないですかね。
例えばこれなんかはですね、ナグザットが出してるんですよね。 開発はコンパイルなんですけれどもね。
ただこれはですね、当時ですね、犯刑取得にハドソンが関わってたみたいでですね、 ハドソンがこの登録商標の権利を取得していたがためにですね、
ハドソンってその後、2012年にね、 コナミデジタルエンターテイメントに九州合併されてしまってますよね。
ハドソンってのは今ないんですけども、 例えばこのエイリアンクラッシュとか後のね、
続編にあたるのかな、ピンボールでデビルクラッシュとか、 この辺の
加賀電子じゃない、ナグザットのね、 まあいわゆるピンボール関連っていうのは
ハドソンではなくて、今のすみません。 コナミが持っていたりとかですね。
結構だから、作品によって権利がちょっといろんなところに飛んでるみたいですね。
でまぁ、僕がそうですね、ナグザットでいろいろと記憶にあるのはどちらかというと、
このエイリアンクラッシュもそうなんですけども、どうでしょう? あのあれですかね、サマーカーニバルとか、
92列家なんていうのはもうプレミアソフトとしてはね、 当時から有名でしたけどもね。
僕ね、このサマーカーニバルっていうこのイベント自体を当時知らなくて、 ちょっと経ってから、
まああの、 プレミアソフトになってからかな、列家が。それで知ったんですよね、
そういうイベントが存在してたっていうこともね。 これもね、実はあの
そうですね、ナグザットのシューティングゲームって意外と 多いんですよね。
このサマーカーニバルシリーズは僕も実はやったことがないんですけれども、
まあこれもですね、開発元がカネコだったりとかですね、 あとコンパイルだったりとか、
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あと、 サマーカーニバル92列家っていうのはKIDっていう会社がね、作ってたりとかね。
そうなんですよね。で僕がナグザットの中で、やっぱりシューティングはやっぱり思い入れがありますけども、
例えばなんですけども、 精霊戦士スプリガンね。
まあこれ開発はコンパイルなんですよね。 後のスプリガンマーク2っていうのも同じくコンパイルなんですよね。
で、この辺はちょっと今風に言うとドラマチックシューティング的な、
要はあの画面の下に、 いわゆる会話ウィンドウみたいなのがあってね、シューティングゲームとしてはずっと続くんですけど、
あの 主人公であったりとかね、会話が面が展開されてたりとかね。
今まで敵を撃って倒すだけっていうところに、ちょっとシナリオ、ストーリー性を持たせたっていうことでは、
この精霊戦士スプリガンっていうのは非常に僕も思い入れがあって、 これPCエンジンのCD-ROMだったりするんですけれども、
まあ開発元がね、そのコンパイルだったりすることもあって、 どうですかね、当時ですとムシャレスタとか、
あの辺のテイストに非常に近くて、 いわゆる時期は飛行機というよりはロボットなんですけども、
鉄器であったりとか背景だったりの書き込みもよくできてて、 いわゆるアーケードじゃなくて家庭用ゲームでのシューティングっていうことで、
難易度調整も非常にバランスが良くて、
まあ難しすぎず簡単すぎずみたいな感じで、 非常に楽しめた作品かなと思います。
他にもですね、結構ナグザッドはですね、 シューティングは結構力入れてるんですよね。
何ですかね、例えばなんですけど、 究極タイガー2プラスとかね、
これ開発はタクミコーポレーションっていうね、 元々究極タイガー2を作ってた会社だったりするんですけども、
これをねセガサターンではなぜかナグザッドが出してたりとかするのかな。 あとはですね、
東アプラのシューティングは結構作ってるみたいなんですよね。 作ってるというか出してるみたいなんですよね。
ゼロウィングとかね、あとあれですね、1943カイとかね、 その辺もなぜかナグザッドがやってるんですよね。
開発はどうやらカプコンがやってるらしいんですけども、 この辺は多分あの、
権利量というか、どうなんでしょうね、そのハードに 参入するためのちょっとした価格的な部分が関係してたのかなとは思うんですけども。
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そうですね、あとですね、面白いところで言うと、 僕もすっかりその存在忘れてた中で言うとですね、
超魔界大戦ドラボッちゃんとかね、 実はドラボッちゃんっていうシリーズがあったんですよ。
なんでしょうね、ドラボッちゃんってわかる方いますかね。 僕もね、やったことはないんですけどちょいちょい見たなこのタイトルと思ってね。
一応シリーズとしては何作か出てるんですよね。 確か最初は魔界プリンスドラボッちゃんとかそんな感じだったと思うんですけどね。
これ実はね、ナグザッドのマスコットキャラだったらしいですね、 このドラボッちゃんってね。確かにそういえば
アニメのような雰囲気だけど、なんか他で見たことがないなぁとかね。 キャラクターデザインはね、マドゥーラの翼などで知られるね、
森剣先生が手掛けていて。 森剣先生って言うとね、
ファミコンの漫画でおなじみですよね。ファミマガの漫画かな。 そうなんですね、まぁそんな感じでね。これも結構シリーズとしては確か
結構続いた タイトルじゃないですかね。
何作ぐらい続いたのかちょっとわかんないですけどね。 確か3,4作出てたと思うんですけどね。
他にもですね、
麻雀だったりとかですね、あと野球系のゲームだったりとかね。 あとスーパーファミコンぐらいになるとですね、
競馬だったりとかですね。 あとそうですね、釣りゲーとかもちゃんと出しているんですよね。
結構多岐にわたっては 動いてたみたいなんですけれども、ただそうなんですよね。
PCエンジンの頃に比べるとちょっとやっぱり 競合が多いっていう感じもあったのか、あとやっぱりPCエンジンの頃に比べると
スーパーファミコンとかになってくると、やっぱりロールプレイングが非常に
他社のね、ロールプレイングだったりが強くなってきた時期もあってですね。 アクションとかシューティングではちょっとやっぱり
難しかったのかなぁっていうのもあってね。 だんだんとその名前を見なくなってきててですね。
僕もですね、92年ぐらいから
スーファミに
参入してるっぽいんですけども、例えばバトルグランプリとかね。 多分レースのゲームだと思うんですよ。僕今タイトルしか見てないんで。
あと先ほど言ったあの
エイリアンクラッシュとかデビルクラッシュとかのね、いわゆるピンボールのね。
3部作ってよく言われるんですけど、3作目にあたるのがですね、 ナグザットスーパーピンボール
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邪気って書いて、その後破壊って書くんですけど漢字でね、邪気破壊と書いてね。
確か、何だったっけなこれ。 邪気クラッシュなんて確か言ってたと思うんですよね。
で、超魔戒大戦ドラボッちゃんね。 本格麻雀鉄腕とかね。スーパーナグザットオープンとかね。
結構その、多岐には渡ってる反面
どうなんでしょう。ナグザットの看板って言えるのが、 まあこのドラボッちゃんとかね、ピンボールとかっていうのはあるんでしょうけども
ただ、やっぱり先ほど言ったようにロールプレイングが強かった時期だったりとか
奇抜なアクションとか、よほど奇抜なアクションとかでも作らない限りちょっと難しかった時代じゃないかなと思うんですよね。
目立ったアクションとか格闘技ゲームとかね。 そういえばナグザットって格闘技ゲーム出してないですもんね、当時ね。
まあそういういろいろなことがあってですね、行った時は 確かピオーネソフトっていう名前で
ドリームキャストで、いわゆる美少女ゲームって言うんですかね。 ギャルゲーって言うんですかね。そういうのも出してたみたいではあるんですけれどもね。
まあやっぱり時代とともにこのアクションとかシューティングとか
そっち方面の需要がちょっと落ちてきた時に、なかなか 他のジャンルに
ヒットジャンルの中に 入り込めなかったっていうのがやっぱり
敗因だったりするのかなぁと思うんですよね。 現在はもうそういうことで、この加賀電子さんって親会社は全然ね
いろいろあるんですけれども、この加賀電子さんの子会社自体もやっぱり スクラップ&ビルドを繰り返している子会社さんが結構多いんですよね。
例えばゲーム用の基板を作っている会社であったりとか そういうのを繰り返してっていうところの中で、このナグザットっていう会社もね
そうやってスクラップ&ビルドを繰り返した 会社の中の一つっていう感じなんでしょうね。
はいそれではね続いては パイオニアLDCっていう会社について、まあ喋っていこうかなと思うんですけれどもね。
パイオニアLDCって皆さん覚えていますかね。 意外とね知ってる人は知ってるような会社なんですけども、このパイオニアLDCってね
結構今回なかなか調べてて骨が折れる会社の一つだったんですね。 というのもね
今から喋っていくんですけども、カデンと言うんですかねパイオニアっていうね オーディオビジュアルのね
AV機器の会社だったりする反面 レコード会社とかいわゆるレーザーディスクソフトの販売とかの会社
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いわゆるソフト面の会社とハード面の会社っていう この辺の合わせ技みたいなところがある会社のね
一部門だったりもするんで なかなか骨が折れる会社でしたね調べててね
でですねまぁね話戻すとこのパイオニアLDCっていう会社なんですけども 元々は1981年にオーディオ機器で有名なね
パイオニアがね レーザーディスクの製作を目的として設立したレーザーディスク株式会社っていう
もうそのまんまなんですけども そういう会社がねあれですね89年に新たに
社名変更したのがパイオニアLDCという会社なんですね あの元々はねその81年に設立された頃っていうのはレーザーディスク株式会社
っていう社名だったんですけれども 8年後
89年に社名変更してパイオニアLDCというね 会社になったということなんですねでまぁこの89年ね
それまでパイオニアっていうのはですねワーナーと共同出資してですね ワーナーパイオニアっていう会社も所に所有してたんですけれども
この共同出資していたまあその出資をね 引き上げる形で
レーザーディスク株式会社の方にですね音楽事業やね 映画配給事業などでレーザーディスク販売以外の業務への拡大を目的として
まああの そっちの方にねレーザーディスク株式会社の方に資本を注入するという形で
パイオニアLDC へとね社名変更されたみたいなんですね ちなみにこのワーナーとパイオニアが合同でやっていたっていうこの
ワーナーパイオニアっていう会社自体はですね 後にあのワーナージャパンっていう社名でね
あの現在も続いております でですねこのパイオニアLDCという歌詞ね
まあ今回はゲーム会社としてはまあ調べていたんですけれどもね まあさっきにもなったようにね
当時のパイオニアっていう会社にね 先見の目があった会社だとまあ気づかされたても結構ね
まああったかなぁと思うんですよね で ova やアニメソング
ねなどねまぁ自社のコンテンツを多数展開するねことでで ld プレイヤーとかね まあ自社のコンポなどね
自社ハードの売上げにつなげるというねまさにまあメディアミックスな手法を取り入れてて 90年代はアニメ関連の半素としてはで結構有名なメーカーの一つにまで
なったんですね まあ中でも多分有名なのが天地無用
両大きいって言うんですかねこれね確か 両大きいって言うよね確かこれね僕はも天地無用としか呼んでなかったです両大きいって
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いうねこれ92年に出たアニメ ova ですよね でその他ですね神秘の世界 l ハザード
これ95年だしんですねあと バトルアスリーテス大運動会これ97年ですね
意外と僕見てるようで見てないなぁこういうのな まあこの頃の音パイオニア ldc そしてね親会社のパイオニアにとってねまあこれらのね
アニメ作品がねがもたらした恩恵というのは結構大きかったらしくてですね まあもう自社企画あのであるねレーザーディスク
の映像作品をまあ自社のね まあ映像企画ですからねレーザーディスクね
をまあレーザーディスク作映像作品としてリリースしてですね 中にはね天地無用の音第2期のオープニングソングとしてね
この横山千佐さんが歌うタイトルにはね 僕はもっとパイオニアっていう曲名にまでね
社名を入れるっていう徹底ぶりなんですけどもね まあね当時バブル崩壊でね苦戦する他の家電メーカーを尻目にまあこういうね
ソフトとハードと両方でっていう売り方が猫をそうしてですね まあ2000年には株価がねバブル絶頂期にね
迫る価格まで上がったっていうことでこの当時確かにあの 90年代はまあ確かにパイオニアって言ったら強かったと思いますね
そういうことでねハードとソフトとともにね 強力なブランドを確立していくんですよね
でまぁ ld とかアニメとかのまあ話は長くになりましたがゲームですよね ゲームメーカーとしてのパイオニア ldc なんですが
リリースしたタイトルをね一挙に紹介していきますね バウンティーソード
バウンティーソードファーストこれバウンティーソードはスーパーファミコンなんですけど バウンティーソードファーストっていうのはこれをね
プレイステーションに移植したということで でその後バウンティーソードダブルエッジこれがいわゆるシリーズとしては2作目にあたる作品ですね
こちらもプレイステーションですね あとスーパーファミコンで出たご近所冒険体
あとノエルシリーズっていうのがですね 3作出ておりますで神秘の世界 l ハザード
先ほど言ってたのアニメにもなってるやつですよね あと魔法少女プリティサミー
からないぜもう天地無用両翁記 連鎖必要って言うかなこれあとナスカーレーシングでシリアルエクスペリメン
ペリメンツレインっていうのとあと逮捕しちゃうぞっていうね 意外とね僕ね実はですねこのパイオニアさんいろいろこれ以外にも多分アニメとか
結構出してるんで でまぁ僕もレーザーディスクって当時持ってたんでお世話になったんですけれども
この辺がね いわゆるあのちょっと苦手というかね
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個人的にはねなんで苦手かというと女の子がこう出てくる可愛い女の子がこう ワチャワチャしてる奴が当時ちょっと苦手だってことがあって
そうなんですよね意外とあのタイトルは当然知ってますやっぱりあの 天地無用にしてもね
あのあとそうですねこの l ハザードとかよく聞きましたあとノエルっていうゲームもね あの僕はやらなかったですけどこのロゴ見たことあるぞっていう感じでね
またはそういう意味では結構存在感はあの あったと思うんですかね
でまぁここからがねちょっともうはっきりとした情報を追い切れてないんでまぁ 僕個人のね
あの 推察と思って聞いていただきたいんですけれども
このゲームとしてはねこの99年頃まではパイオニア ldc としてね ゲームのリリースをね行っていたみたいなんですけどね
ただですね2000年に入るとですね ハムスターのブランドでね
ハムスターっていう会社別会社ありますよねまぁあちらの方のブランドでメジャーウェブ っていう名前のねまぁブランドって低価格
あのリリースされるまあソフトブランドがあったんですけどもそこにですね このパイオニア ldc のね作品がね組み込まれて再販されているんですよね
まあもうおそらくねこの2000年ぐらいこの当時にはゲーム事業はね まあ縮小とかですねまあ権利の管理のみになってたんじゃないでしょうかね
まあゲーム事業のみに絞ってねまあまあ話すとですね2010年 プレイステーション向けオリジナル作品をねゲームアーカイブスでダウンロード配信されるのを機に
ですね ハムスターにですね知的財産権ごと売却したみたいなんですね
だから現在ではですね自社で管理している作品というのはですね もう存在しないんですねこのパイオニア ldc さんですね
でまぁこのパイオニア ldc さん自体もその後どうなっていくかっていうとですね 親会社のねパイオニアがですね
プラズマディスプレイ事業にシャンをかける方針を取るんですね まあもうこの
編でね多くの方がねプラズマディスプレイという言葉を聞いてね あってお分かりかと思うんですよね
親会社のパイオニアもね いろいろこの後あるんですよ
まあはっきりいろいろと 言うとですね調べていただければわかるんですけれども
現在パイオニアというブランドはもう存在しません まあで当時のね
この親会社のパイオニアの方針転換ね プラズマディスプレイの方をメインでやるっていうことでですね
パイオニア ldc っていうこの子会社の方のね 全株式がですね電通に譲渡されるんですね
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で2003年10月にはですね ジェネオンエンターテイメント株式会社に称号変更されます
どうしてジェネオンエンターテイメントって 一時聞きましたよね
僕も結構あのアニメそうですねアニメ関連の dvd とかそういうのテレビアニメとかね
深夜のアニメ枠なんかで見てるとあの dvd とか発売するといいねリリースするっていう そのアニメの
dvd の告知 cm なんかでジェネオンってよく当時見たなぁなんて思うんですけどね でですね2008年にはですねこの電通がですねその所持してた
株式をねアメリカ nbc ユニバーサル参加のね ユニバーサルピクチャーズインターナショナルエンターテイメント
長いな社名がに株式の大部分を譲渡するんですよね まあいわゆるユニバーサルグループに入るんですね
でもあのそのね翌年2009年になるんですけども 社名もねこのジェネオンユニバーサルエンターテイメント
ジャパン合同会社 で
またまた長い社名に変わるんですよね まあいわゆる映像映画業界再編みたいなねこの時期だったのかなぁと思ってね
創作が結構長いんですよねあのユニバーサルエンターテイメント ユニバーサルピクチャーズインターナショナルっていうのはですね僕も昔映画会議
関連でお世話になってた会社でまあ略して uip ってよく言うんですよね そうなんですよあの映画会社のユニバーサルと思っていただければ
ユニバーサルってはそれ以外にも映画以外にも音楽音楽関係なんかも出してるんでね この後そういうのも話していくんですけれども
まあ 社名をねこのもう1回言うか
ジェネオンユニバーサルエンターテイメントジャパン合同会社へとね 変更されたということで新作映画やアニメの dvd などのね
ソフトリリースはされるんですけれども 2013年にはですねこっからさらにね
時は過ぎて社名をね2013年にはついにですね ユニバーサル社名をね
nbc ユニバーサルエンターテイメントジャパン合同会社に変更 ちょっとだけ短くなった
もうこの時点でねジェネオンっていうブランド自体もまあ なくなってくるんで消費者の音方の中にはねもう
触れる機会はもうジェネオンっていう言葉の商品をねあの 機会がなくなったんじゃないかなぁと思うんですけれども
ただね先ほど僕ちょっとはちらっと言いましたけどこのユニバーサル時代が もうそうですしパイオニア ldc もそうなんですけれども
アニメの主題歌とかねそれ関係の音楽 権利を管理するまあジェネオン音楽出版という会社がですね
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2016年までは存続したしていたんですけれども こちらもね nbc ユニバーサルと合併しジェネオンっていうブランドはね
まああの この2016年を最後にですね
消滅するんですよね まあ純然たるゲーム会社というわけでもなかった
パイオニア ldc という会社なんですけれども まあその編成はね非常に複雑で ova や映像作品と音楽作品を扱う会社という主軸を持つ
いわゆる映像音楽系レーベル いやブランドのね動きとですね
家電メーカーとしての動きに左右されてきたということで まあ僕ね今今回しゃべった中でもね結構端折ったつもりなんですけども
だいぶ複雑な動きになったなっているんですよね一般のゲームメーカーの 倒産とかがあのまあいわゆる合併とかに比べると結構
権利がいろんなところにね動いたりもするもんで まあねでも nbc ユニバーサル
グループっていうんですかねということでまぁ昨今だとねまあアニメ作品としては僕が 知ってる中だとゴールデンカムイとかね
一定の存在感を出していたりするかもありますしまあ親会社の音 ユニバーサルだってね映画ビジネスでは
ミッションインポッシブルのシリーズとか あとトップがマーベリックなんかもこの前ヒットしましたよね
だとジュラシックシリーズですねジュラシックパークとかジュラシックワールドとかね あとワイルドスピードシリーズとかね
あとミニオンズとかもそうですねあとユニバーサルジャパンとかね まああいう観光関係の会社なんかも運営するということでですね
第1戦で活躍する映画制作 配給会社が親にあったりするわけですね
まあただね現在パイオニア ldc 時代にね ゲームのリリースに関与した方々がですねどれくらい残っているかはまぁちょっとこの不明
なんですけれどもね 現在のコストがね非常にかかってね
それでいて世界規模でセールスしていかないと成り立たなくなっている今のゲーム ビジネスで
まあこのユニバーサル nbc ユニバーサルっていうね 会社がね今戻ってくるのかっていうとちょっと難しい気はするんですよね
何かしらねあのビッグタイトルの権利の一部に絡んでくるという形での参加はあるかも しれないんですよね例えばあの
あの今度まあそれこそ xbox で出るユニバーサルが関与してないとは関与してる 権利は関与すると思うんですけども
インディージョーンズとかねそういう感じではあるんでしょうけれども 日本国内の猫の nbc ユニバーサルのね
日本法人がまあ温度とって作るってゲームを作るっていう形のね あの
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まあ参加はまあもうないと思うんですよね まあ日本国内でね過去にまあ管理してた
資産っていうのもパイオニア ldc 時代の資産というのもですねもう現在はね まあハムスターに上達しているっていう以上ねもう
まあ望み的にはちょっと少なそうなんですよね でまぁ余談ではあるんですけれどもここからはね
あのレコード会社とかですねレコード会社って今も言わないんでしょうね音楽制作 販売を行ってきたね
音楽レーベルとかブランドって言うんですけどとか映画制作配給ね そういうことをやっている
まあ会社がですねゲーム業界に参入するっていうことはですね 意外とですね80年代それこそファミコン登場以前からあったりするんですよね
でまぁ特にファミコン登場以降っていうのはファミコンソフトの音 ファミコン用ソフトの販売開発にね
名だたる国内のレコード会社とか映画会社がね 参加しているんですよね
特に今回はまあ レコード会社音楽系の会社ということで絞っていくとですね例えばですね
CBSソニーエピックソニーね これ何が違うんだっていうとですねまぁソニーには音楽部門が当時ね
あの二部分大きくあったんですよねこの80年代という ただ出自が違うんですよね
CBSソニーっていうのはCBSレコードってアメリカの権利をお借りしているソニーの レコード会社っていうことだったりするんでね
エピックソニーはあの日本純然たる日本のオリジナルのね エピックレコードこれエピックレコードも関係してるのかな
まぁちょっとその辺ちょっと今回詳しくは調べてないんですけれどね CBSソニーっていうとあれですよね
全然余談ですけどねミュージシャンで言えば同時は プリンセスプリンセスとかじゃないですかね
エピックソニーって言ったらTMネットワークとかそうですね あと
大江戦利とかそうですね古いなぁ まあそういうねエピックソニーCBSソニーっていうのもねゲーム販売に乗り出していますし
この他ですねポニーキャニオンバップっていうね レコード会社ですねまぁポニーキャニオンは富士山系グループでバップは読売グループですよね
であとキングレコードであとファミコンではね 暴れん坊天狗とかねあとゲームボーイだと天神会戦とかで知られる
メルダックっていうね会社ね実はこちらの方が有名だったりするのかもしれないんですけどね ゲームやられる方だとね暴れん坊天狗と天神会戦って
メルダックってなんだっていう話よく聞くんですけども メルダックっていう会社自体はですね
まあ 結構有名なアーティストをねエピックソニーにしても他もそうなんですけれども
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メルダックは実はですねブルーハーツやジェイウォーク あとやっぱりあのトラボ流が所属していたレコード会社だったりもするんでね
このトラボ流の時にすごい あの稼いだっていうのはもう有名な話ですねメルダックさんね
でまぁね80年代中期から後期にかけてはねまあファミコンブームとともにねレコード会社 などはね参入するんですけどねこうやってね
ただ売上的な問題からねさほど長続きはしないんですよね まあただねレコード会社や音楽制作映像制作
映画会社っていうところはおそらくたとえね 親会社が家電メーカーだったり他のメディア
まあ彼らのね 参入だったとしてもねまあ親会社はそのいわゆるポニーキャニオンなんかフジテレビとかね
産経新聞社ですからね ですけれどもまあその最終的なところがポニーキャニオンだったりとかねまあそういわゆる
ソニーにしてもそうなんですけどもその音楽関係と映画関係のブランドがゲームに 参入するっていうの意外とね多分なんですけども
柔軟な考えを持ちやすいのでとりあえず話題だから 参入しとけみたいな感じでやってきたんじゃないのかなぁと
まあ僕は思うんですよねでば業績が伸び悩むんでね 撤退っていう感じでね
まあ今にしてね思うとまあメインの軸を持っていたからこそねゲームの専門企業とは違う まあスピーディーでねゲームに新たな表現の場を求めて参入したようにも思えるんですけども
そんなレコード会社などはね 他メディアからの参入が落ち着いた頃にですねあの
このパイオニア ldc っていうのがね 参入してきたっていうことでですね僕自身はね
実のところ言うとねまぁ先ほども言ったようにあの存在もタイトルもね 知っていることが多い作品ばかりなんですよねただ手に取る機会が結局なかったんですよね
で特に今回ちょっと調べて言って あのバウンティーソードシリーズっていうんですかね
なんか非常に興味深くてですね まあ当時はねまあ著作のねあのバウンティーソードの
スーパー3番をねプレイスで移植しただけだと思っていた バウンティーソードファーストというのもですね
実はですね今回調べてわかったんですけども プラットフォームをプレステへと移行したことによる音サウンド黒いクオリティの向上や
大幅なシナリオの音歌室なんかを行われているみたいでですね ファンの皆さんの間ではシリーズ最高傑作の呼び声が高い作品らしいんですよね
まあだから今だとどうなっちゃうプレイステ3とかで あの
だったらダウンロード販売で買えるんですかね であとですねあのうちのね
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今年27になる息子を何年前からその34年ぐらい前なんですけども 全然スーパー3世代でも何でもないうちの息子がですね
あの なぜかね
プレミア価格でね あの購入していたのがこのボッご近所冒険体っていうやつでですねだも結構これ
レトロゲーム買われる方だったら多分ご存知の方も多いんじゃないですかね 出た当時もねあの
うちの神さんねあの結構これ気にしてたんですけど水族買う機会がなくてですね でまぁ今回調べてみたらですねまぁ脚本はね
ガンダム00シリーズとかビルドファイターズ などにまあ多くのアニメ作品の脚本脚本でもね
知られる黒田陽介さんですねもうこの黒田陽介さん自身あの この当時多分あの天地無用
両大きいの脚本もまあこの方らしいんですよね でまぁそういう方が関与してたということでね
こうしてみるとやっぱり今でもね存在感を残している作品があるメーカー だったんだなぁということね
まあ今回調べて改めてねわかりましたっていうか感じましたね ゲーム会社として
現在はね 存続していないと言ったらまあまあ存続しているんですけどゲーム会社としてはもう活動して
いないっていうのはね まあ非常に残念なメーカーかなぁと思うんですね
はいいかがだったでしょうか まあね
ナグザットとパイオニアLDC どっちも今となってはって感じですよね
まあ なかなか
特にねまあナグザットの場合はどうなんですかねまだ 可能性ないです可能性ないんですけども
ただまあナグザットのライセンスっていうのはまだまだ どっかいろいろとちょっと分散している傾向もあったりとかして
意外とねなんとかなるんで復刻することってまあ可能だったりもしますし
場合によっては今風に アレンジして新作っていうのを作る道が
あるのかなぁ でもまあどっちにしてもね
それは あのまあ
判刑をね持ってる会社さんとその作り手がどう考えるかっていう話にもなるんでしょう けどね
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であとですねパイオニアLDCさんですね こちらもねこちらは特にあの面倒くさいことになっているというか
面倒くさいことになっているというのは知っているのかなぁでもやっぱりね こっちはあの
ねナグザットは加賀電子っていう会社の一部門 でまぁそれがゴニョゴニョしてた感じもあったんですけども
でまぁそれなりにねあの まあまあ
時代のね中でそれなりに存在感を出せた作品があったりとかもしたんでしょうけれども
こちらのパイオニアLDCさんっていうのは結局 出自がやっぱりそのレーザーディスクの
販売 とかコンテンツ制作の会社っていうところからレーザーディスクだけに留まらずコンテンツ産業
もうちょっとやろうというところの一つの部門としてね まああの
拡大したパイオニアLDCという会社にして まあ言ったらミュージシャンとかね
ちなみにあのパイオニアLDCさんに社名を変えてねそうやって 新たに
スタートされてから最初の 所属アーティストっていうのがの勝美さんなんですよねまあ僕
それは懐かしいなぁ勝美って久々に聞いたなぁと思ってね あとですね結構いらっしゃいますあのこのパイオニアLDC時代にね
あの所属していたミュージシャンの方っていうのはですね あとそうですねそれこそね
あの 小室哲也がですねあの小室を逆から読んでオルモックっていうね
風に読ませてオルモックレコードとかいう名前で確かブランディングしてですね レーベル作ったのもこのパイオニアLDCさんでまあいわゆるあの香原智美さん
智美ちゃんね がここのアーティストになるんですけれどあと
DOSとかねなんかどっちも小室哲也絡みでちょっと 色濃いザタにも発展しちゃった人たちですけどね
まあそんな感じで まあそうなんですねだからそういう感じでまぁ
いわゆるゲームだけに特化した会社でもないしゲームが一つの部門っていう風に な感じでマルチにまあ展開してた会社だったりするんで
前のところでも喋ってたと思うんですけどレコード会社っていうのはやっぱりその コンテンツ産業としては非常に
あの前のあのデジキューブで喋ったあのコンビニじゃないんですけども あの
ゲームっていうのも新しいもの好きだからそのジャンルに参入しやすいんですよねその会社として は多分それはすごいあの
いいことだと思うんですよね チャレンジ部っていうか
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まあ腰が重くてね あの動けない会社っていうのもいっぱいあると思うんですよ
あのお金持ってたとしてもね ですけどやっぱりレコード会社とか
特にそういうのって 新たな
まあ言うたら収益性お金の話でやらしいですけどね 収益性であったりビジネスチャンスであったりとかまぁねあの自社のブランディングを
高める意味合いも含めて ゲーム業界に参入っていうのはすごい
80年代中盤からは結構あったんですけれどもまぁそれが本当に落ち着いた頃に ねパイオニア ldc とかの辺出てきたなぁっていう感じで
そうなんですねまぁ ただねパイオニア ldc 自体もねあの前のところでも喋らせてもらいましたけれども
まあいろいろとね あの
企業としての まああの存続的な理由もあったりとかしてでまたね
まあ要はゲーム部門自体も伸び悩んでいたとは思うんですよ あの紹介したタイトルの中でも結局のところ
すごい話題にまでなったかって言われるとちょっと微妙な気はするんですよね バウンティーソードに関してもそうですだし他のゲームもそうですね
まあそういう意味でやっぱり なかなか難しいよなぁと思うんですよねで特に今なんかだとね
あのまあ今はねユニバーサルに組み込まれちゃったって感じなんですけれども で
ねえパイオニアさん自体はその後ねやっぱりあのプラズマディスプレイのね まあプラズマディスプレイあれ高かったんですよね
でプラスやっぱり 液晶テレビが確か
まあオリンピックの兼ね合いだったりとか地デジが切れるっていうことであの買い替え需要 っていうのがあった中でもちょっと頭一つ二つ高かったっていうね
あの 確かプラズマディスプレイだったと思うんですよね
まあそこにちょっと業績がやっぱり乗らなくなったところに いろいろあってですね
まあ 音響っていう会社にねあの買収というか吸収されましてこれでまあパイオニアブランド
というか音響のね一部門としてやるのかなと思ったら結局その数年後には音響もね またいろいろあっちゃって今となってはもうあの
音響っていうブランドは残ってるんですけれども 実際工場を持って販売まで持ってたあの音響っていう会社もなくなってしまいましてですね
あの今回調べてて音響時代でそしてパイオニアで在籍してたその オーディオとかねそっち方面のあの設計に携わられてた方たちがあの音響っていう
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いわゆる工場を持たない 会社として
まああの創業創業というか動いているらしいんですよね そうかと思ってパイオニアって言い時はね僕なんかは小学校ぐらいからかな
85年ぐらいから特に レーザーディスクでね
それこそあの 田森さんのねあの土曜の
土曜の10時とか11時とかあの辺の いわゆるプライムタイムって呼ばれる時間帯に音楽は
なんか最高だみたいな感じのね なんか田森さんが出てた番組の
メインワンマンスポンサーをね貼られてて すごいやっぱりかっこいいオーディオ機器メーカーだったしそのCMもいくつもありますよね
特にあの 今でもね僕配送なんであの車とかね
あれってよく見るとカロッツェリアっていうねあのパイオニアさんが持ってたあの なんでしたっけ
カーオーディオでしたっけ カーオーディオなのかナビなのか忘れましたけどブランド名がね
あったりとかねあれのステッカー貼ってる人とか見ますけどもね この辺がまだ今もあるのかどうかちょっと僕は今回調べてないんですけれどもね
まあなんかね企業の なんて言うんですかね
始まりから終わりまでみたいなのを見ちゃってる気がするんで ここ最近ね今回もそうですし前回もそうなんですけど
なかなかね結構 資料を作ったりとかまあいろいろ調べてるとなかなかちょっとね
精神的に病むとまでは言わないですけど ああそうかこうなるんだって思いながらああそうですかって思いながらね
一人でねちょっとだけ悲しい気になるんですよね 特にパイオニア ldc さんなんでパイオニアっていう
ブランドがね なくなったっていうのも当時もなんかニュースとかで見たのかなぁでもすっかり忘れちゃって
てねー 遊びそれがこうなってああなって今ねーんだみたいなね
あららーっていう感じでなかなかね そんなこと言ってたらですねこれ現時点で撮っているのがですね10月25日なん
ですね僕昨日仕事で今日休みなんですけれども 昨日ね夕方
仕事してたらですね あの大東市の方になるんですけれども
船井電機っていう会社のね、前を通ると人が何人かいるんですよ、入り口の会社のね。
門は閉ざされてるのに、なんか門が閉ざされてるのも、あれ営業時間中なのに、門閉ざされてたな、そういえば。
で、なんかね、人がね、2,3人、門の両端にいるんですよ。
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何かあったのかなぁと思って、何事だろうと思ってたらですね、
あとか、配送の仕事終わって、僕昨日、昼の仕事だけで、夜はね、なかったんで、そうなんですよ。
それで帰る際に、そうですね、スマホのニュースか何かで知ったんですけどもね、
船井電機さんが、昨日の時点でね、24日で破産と、倒産ですね、するということになりまして、
これもね、前デジキューブの会とかでもちょっと言ったんですけど、今回もね、だいぶ珍しいパターンだと思うんですけれども、
会社構成法とか再建に向けてどうのこうのするんではなく、破産、倒産と。
数年前に株式上場を廃止して、ちょっともうその時代から業績が悪かったらしくて、
まあね、倒産、そこからいろいろやったんですけども、結局無理で、倒産の浮き目にあってしまったという感じらしいですね。
まあちょっと船井さんの話は、僕もね、思い入れがあるかっていうとすっごい思い入れはないんですよ。
でも全くないわけでもないっていうかね。
なんかね、意外とこれ怒られるかな。
意外とお前それ松下電機、パナソニックだって思ってるけど、それ船井が作ってるからなみたいなね。
これね、どこまで言っていいかわかんないですけども、大手メーカーのOEMもちょこっとやってたりするんですよ。
だから皆さんは違う社名で見てるかもしれないけども、実は船井が作ってるとかっていう場合もあるんですよね。
例えば有名どころで言うとテレビデオとかね。松下のテレビデオだと思ってた人多いと思うんですけど、あれね、どうやら船井が作ってたらしいんですよ。
テレビデオって言うとですね、これもね、デジキューブの回とかでもちょこっと話してた、ローソンの当時の親会社ダイエーですね。
どうやらね、テレビデオってそのね、ダイエーが言い始めた。
ダイエーもね、ダイエーって言ったら80年代とかの、まあ80年代っていうそれ以降もありましたけど、やっぱあのね、すごい売り上げを叩き出してたのは70年代、80年代らしいんですけども、
やっぱりあの時代にプライベートブランドみたいに自社でいわゆる家電を売ってたんですよね、ダイエーの中でね。
そういう時に船井さんとのお付き合いがあったらしくて、船井も大阪ですしダイエーも大阪の会社ですから可能性としてはあるよなと思って、それで結構業績を伸ばされた会社さんらしくてですね。
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その後もね、まあいろいろあって、僕だから船井って意外とね、人によっては二流三流だなんて馬鹿にする人もいるんですけども、僕はね意外とあの、例えば、別に船井さんをけなすことはないんですけれども、わけではないんですけども、音が聞こえればいい、絵が見れればいいとかね。
まずそこからスタートなんですよ。どれぐらい絵が綺麗だとか音が綺麗だとかっていうのは、使っていてその次を求めるときにまず考えるんでしょうけども、あまりスペック表とか見て判断しないもんで。
売り場のね、実機デモみたいなのを見て、これいいなって思って買ったらたまたま船井でしたとかね。それがソニーなのかもしれないし松下なのかもしれないんですけどもね。だから船井さんに特段ね、オーディオマニアの方々っていうんですかね、AV機器のマニアの方々の中にはやっぱりちょっと下に見る傾向もあったみたいなんですけどもね。
ただ近年ね、ここ数年前からやっぱり業績が不審になった頃ぐらいから再建をかけて山田電機の方で、国内では山田先輩で出してたモニターっていうのはなんか評判がいいという話は聞いてたもんで、うちがね、今もテレビ使えるんですけども、ちょっと性能のいいテレビ欲しいなって思ったりするんですよね。
そうすると、近くの家電量販店、具体的に言うと常信電機さんとかうちの近所あるんですよね。関西の有名家電量販店ですけども、そういうところで買うってなると、これぐらいの価格かって言って、なんかで船井の液晶なんかを見るとめちゃくちゃ安いなって思ってね。
評判とかもネットの中で見るとね、もうちょっと高い松下のとか他社製のモニターに並ぶぐらい美しいとかね。結構評判が良かったんで。
山田電機って僕、なかなか買い物に行く機会が少ないんですけども、ちょっと見に行ってもいいかもなって常々思ってただけにね、ちょっとこれはショックだなと思っててね。
でもこうやって家電メーカーっていろいろと激しい競争の中で無くなっていくところもあったり、今も続いている会社さんもあったりするわけですよね。
そういうところと紐付いたというか、そういうところが経営している会社っていうゲーム関係に進出するって言うと、なかなかね、しんどいところもありますよね。
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例えばゲーム関係だけがすごい売り上げ良かったとしても、本体がどうしようもないっていう場合もあるでしょうし、パイオニアLDCさんなんかはやっぱりそういうところあったと思うんですよね。
で、同じようにね、一緒くたに並べるなよって言われるかもしれないんですけども、例えばソニーがね、あそこも家電メーカー、オーディオ機器メーカーではあったんですけども、今や家電のソニー、オーディオ機器のソニーっていうよりはどうなんでしょう。
他にいろいろなことをやってますからね。銀行業務、保険業務まで行ってますけども、ただプレイステーションっていうのが、ゲームなんですけれども、あれはやっぱりプラットフォームを持ったっていうことが大きかったと思うんですよね。
プラットフォームにまで手を出して、あれだけのヒットを飛ばせたからっていうところがあって、だからこそ初代プレイステーション人頭式を取ったくたらぎさんなんかは、ソニー全体の社長にまで登り詰めたわけですから、
それ考えるとやっぱりソニーとはそこで、パイオニアLDCというかパイオニアと明確な差がついたと思いますしね。
今こうして思うとね、ソニーもソニーでいろいろありますけども、それ今回は言わないにしても、今回こうやって調べてて結構時間かかったんですよ。おかげさまで。
おかげさまでっていう言い方もあれですけど。僕がね、日頃から、日頃からというかたまにね、ああそういえばあの会社どうなってるのかなってちょいちょい調べていく癖があったりするんですよね。
今回は、今回というか今回と前回はそれをね、これ企画にしたらいいんじゃねって思って喋るネタにしたらと思ってやったんですけども、いざ喋るとなるともう一回調べたりするんですけども、その時にもですね、今のね、パイオニアLDCなんか一番わかりやすかったりするんですよね。
だから親会社のパイオニアはこうなってます。パイオニアLDCはワーナーミュージックと、ワーナーパイオニアっていうレコード会社がかつて存在してて、そっからの出資を引き上げてだのどうだの、じゃああの会社はどうなっただのっていうね、レコード関連会社がその後どうなったとかね、全部いろいろ調べていっちゃうんですよね。
一応ね、原稿には起こさないんですけどね。何言ってるかわかんないけど、今残ってるこの会社はもうゲームどころかレコードっていうかCDですね、音楽系の会社になっちゃったんだなとかね。
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そしたらそこに在籍してるアーティストは誰それが、こいつそういえばどうなったんだってね、またね一人で追っかけていく、あーこいつもそうかってね、ワーナージャパンやめちゃって今フリーかみたいなね、ライブ主体の活動してるから音っていうか新譜が出たとしても買えねえのかってね。
これあの勝美さんなんですけどね、そうかーとかね、まあそんなのいろいろ調べてたりするとね、全然今回の企画とは関係ないところですよね。だからそこまで行き着いて時間かかってたっていうのが一つですかね。あとはですね、まあそうですね、2週間空いたもう一つの理由はですね、これは結構医療的な問題なんですけど、あの、医療的な問題っていうか、僕のね、三日坊主的な感じというか、サボり癖も災いしたんですけれども。
あの以前僕がもうだいぶ昔の回かな、あの第28回でですね、喋ってるんですね、また薄いところを引いた話と極めて稀な持病の話っていうところで僕喋ってるんですけれども、僕のね持病が結構稀な病気で、あの別にあの暗くなる話じゃないんで、あのまだ聞いたことない方はあの、よかったら聞いてください。
あの、まあまあネタ話、僕の今でも持ってるネタ話の一つなんで、ちょっと変わった病気の話で、でまあまあね聞いてない方とかもいらっしゃると思うんで、でまあざっくり説明すると僕今ね、まあ男性、今男性なんですけどって言い方おかしいですけど、僕は男性なんですけれども、男性ホルモンがないんですよ。
その病気でね、ある病気にかかって手術したことで、あの男性ホルモンがないんですよね。
で僕今、もともとはね、3日に1回ぐらい自分で注射を打ってたんですよね、その手術した後に。ただ今はね、その注射を打ってた時の注射のアンプルって言うんですかね、注射器にじゅーっと注入するあの液体アンプルって言うんですけどね、あれがですね製造中止になりましてですね、今はですね、その病院に行って打ってもらわないといけないタイプに変わっちゃったんですね。
でその薬と、その注射を2週間に1回打ちに行くんですけど、それプラス毎日ね、飲みなさいっていう薬があるんですけども、これ飲まなくなったからといってね、すぐどうこうなるもんじゃないんですよ。そこがなかなかミソなんですよ。
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だからどうなんでしょう、日課として例えばアリナミンとか飲んでる人いると思うんですよ、ビタミン剤でもなんでもいいと思うんですけども、飲まなくったって死ぬにはしないっていう薬っていっぱいあると思うんですよね。
で例えば死ぬ死なないは言い過ぎですけど、身体の調子が今日飲まなくったって急に変わらないみたいな薬あるじゃないですか。僕の薬もそういう類なんですよね、毎日飲むの。飲み忘れたからといって急にね、がっつり辛くなるとかじゃないんですよ。
でね、ただ僕のさぼり癖というかあれが立たってですね、飲まないにも程があるだろうっていうぐらい間空けちゃうんですよ。
例えば3日間ぐらい飲まなくて、4日目1回飲んだけどまた次はまた4日間ぐらい間空いてみたいなね。そうするとですね、どんどんどんどん2週間ごとに打つ注射も、2週間目に来てるとやっぱり体力的なやる気っていうんですかね、何に対しても仕事に対してもゲームするにしてもね、いわゆる倦怠感がどんどんちょっと出てくるんですよね。
それを抑制させる薬でもあると思うんですけども、これを毎日飲んでないからね、もう帰ってくるとぐったりになっちゃってね。そうなんですよ。でも仕事はできるんですけどね。
で、この前病院行ったらですね、長年の付き合いの先生なんで、すげー怒られることはないんですけども、「またそれやったの?」みたいな感じで、女性の先生なんですけども、「こらこら、またそんなことして?」みたいな感じで怒られてね、軽くね。
それがなんでわかるかっていうと、血液検査したら数値がありえねえぐらい低いって言われたで。あんたよくこんな数値で毎日行ってたねって言われるんですね。
たぶんね、「え、そんなにですか?」って言ったら、「いやこれ普通仕事に行きたいとかね、行きたくないとかのレベルじゃなくて布団から出たくないっていう人これぐらいの数値になってるよねー。」って言われて、「あ、そんなもんなんですか。確かに出て行きたくなかったなー。」とかね。
そんな中でね、ぼちぼちと行ってたんで、確かにポッドキャストやる気なかったなーみたいなね。やる気がなかったというか、余裕がなかった時期がちょっと1週間ほどあったかなーみたいな。
でですね、そっからですね、注射打ってですね、僕、注射打ったら復活するかと思うんじゃないですか。僕もそう思ってたんですけども、いや結局ね、注射打ちに行った頃にはね、先週の金曜日だから、今日25日なんですけど、いつかな、18日かな?18日ですね、先週1週間前のね。
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これ注射打ったら復活するかと思ったら、復活するわけもなくね、そんな飲んですぐ効果が出るね、ユンケルみたいなもんじゃないんで。そうですね、結局復活して調子が本調子になるまで21日ぐらいまで、だから1、2、3、4日ぐらいかかりましたね。もちろん薬もね、飲んでね、ちゃんと。
あ、今日飲むの忘れてるなー。昨日も飲んでないなまた。あ、こんな感じなんですよ、僕だから。忙しかったりバタバタするとつい忘れるんですよね。まあ今日後でちょっと飲もうかと思うんですけどね。
そんな感じで、いろいろやってたもんで、バタバタはしてないんですけどね、ゆっくり時間が空いちゃいましたね。
この間にね、ゲーム関係で言うと、そうですね、モンスターハンターのね、ワイルズがね、新しくプロモンが公開されて、まあ出るだろうなと思ってたんですけど、オープンベータテストっていう、いわゆる体験版的なやつね。
で、僕は今ね、もう何度もこすって悪いですけど、ブレステ5は未だに修理に出してないんで、今回はPCかXBOXでね、それやろうと思ったらなんですけど、あれが11月1日からかな。
で、ブレステだとこれが29日くらいからできるらしいですね。
これちょっとした損たくが働きましたよね。別に僕はいいんですけど、ちゃんとなんだ、カプコンソニーにちょっと損たくしてんじゃん、みたいな感じでね。
まあ、その体験版が3日早くできるとかね。だから確か、プレイステーションファイブのユーザーで、プレイステーションネットワークでしたっけ、プレイステーションプラスっていうのかな、今は。
あれに入ってる人だったら10月29日くらいからできるっていう話だよね。
で、プラスに入ってない人でプレイステ5ユーザーはXBOXとかSteamと一緒で、11月1日から確か11月4日くらいまでできるんですよね。
詳細はちょっとあっちで、何でしたっけ、ホームページ見ていただければと思うんですけどね。
だからプレイステ5持ってて、さらにネットワークに入ってると最長で1週間くらい遊べるのかな、体験版をね。
っていうちょっとした差別というか、区別というか。
まあ、なんかそれをね、ブーブー言う人もいるみたいですもんね、ちょっとね。
まあ別に僕は、いいなって一瞬思いましたけど、だからと言ってな、みたいな。
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だからと言って、もし僕がどっちも持ってなかったとして、じゃあプレイステ5買おうかって思うかっていうと、なかなか難しいですよね。
やっぱり1万3千円の差はでかいかなって思ったりもするんで。
しかもですね、これ別にXBOX自慢じゃないんですけれども、やっぱ驚きますよね。
発売日が10月25日か、だから今日ですね、普通に新作のCall of Duty 6がプレイできるんだと思ってね。
すげえなこれと思って、僕ちょっと見てたんですけどもね。
いや僕もやってみようと思って、やろうと思ったら、アクティビジョンっていう会社なんですけども、アクティビジョンのアカウント取ってくれって言われて、
もうその時点で僕、心折れてゲームを静かに閉じましたけどね。
やみずみでもうめんどくせえなって思っただけなんですけど、そこまでやらねえしなと思いながらね、今はね。
ずっとどんなもんかなとかね、オープニングムービー見たいなみたいなぐらいで起動したっていうだけだったんでね。
そんな感じでですね、いろいろね、雑に今回サボってた言い訳みたいなことをちょっと喋ってみました。
ちょっとね最近雑、今これも雑談なんですけど、雑談会みたいなのもまた撮りたいかなとも思ったりはしてるんですよね。
次ね、次考えてるというか資料まで作ってるようで作ってないかっていうのがいくつかあるんですけども、資料作ってないけどね。
実は今回やった以外にもあとね、2社ほどゲーム関係の会社で喋っても、喋るのもいいかなって思うんですけど、
2社というか1社プラス1団体ぐらいの話になるのかなみたいな、っていうゲーム関係の作り手の方ですね。
あとはいわゆる、前デジキューブってやったじゃないですか、流通関係のお話みたいなのもね。
僕流通関係者でもなんでもないんでね、僕が調べた中でこれはかつてこうだったんですねっていうのをね。
だから結局ね、ファンが勝手に調べて勝手に一丁前に喋ってるだけなんで間違いまみれだとは思うんですけども、それをまたやろうかなとは思ってるんですけれども、
これがどちらもね、なかなか小難しい話になってるなっていう感じでね。
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調べる僕もなんか頭が沸くぐらいちょっと難しい話になりそうだし、これ果たして需要があるんだろうかっていう感じもちょっとするんですけど、
それもちょっと取れればいいかなと思いながらも、ちょっと時間かかると思うんですよね、またね。
だからその間にね、なんか埋めていきたいなというね、雑談会でもいいですし、
あとですね、そうなんですかね、タッテの収録が途中で止まっちゃった理恵姉さん回もね、続きを取らなくちゃって言ってたんで、
僕がね、言ってるんですけども、やつがなかなか乗り気じゃないんでね、日によってね。
そんな感じなんで、まぁちょっとね、
えーとですね、10月25日っていうと、もう僕ね、実は、
そうですね、僕の中ではもう1周年過ぎてるんですよ、実は。
撮り始めたのね、10月の半ばぐらい、十何日とかだったような気がするんですよね。
でですね、公開したのが11月の何日かだったようにするんですよね、確か。
11月の初旬かな?
わかんないですね、11月しかもうわかんないんですね、今ね。
11月の3日とかじゃなかったかな。
そんな感じで多分やってたと思うんですよね。
そうなんですよ、もうだからね、かれこれぼちぼち、
公開しても1周年が迎え、近場に迫ってきてるなぁと思って。
喋りに喋って、結構、あれですね、気がついたら70回とかね、言っちゃってるんで。
しかも今僕こうやって喋ってるんですけどもね、
なんだかんだでエンディングの方が本編より長くなり始めてる気がするんで、ぼちぼち。
こういう喋りの方が楽なんでね、いくらでも時間稼げるんですよね。
いくらでも時間稼げるって誰も聞かないんでしょうけどね。
それはいいんですけども。
そんな感じでやっていきたいと思います。
何日かはよくわかんないですけど、もうじき公開から1周年になるのかな。
これまでに何回ぐらい数稼げるのかなとかね。
何回ぐらい回数重ねれるのかなっていうのがちょっと気になってるところでね。
そういう意味ではね、ここの1,2週間間が空いたっていうのはちょっと痛かったかなとか思ってね。
そんな感じですかね。
あとはですね、これ最後に一つ。
BBブロスさんでね、この前僕のお便り読まれたんですけども、川崎さんと長谷川さんが反応いただいたとき、
1:21:05
やっぱりね、これ前も言われたんですけど、タイトルにゲームをつけた方がいいですよって言われててですね。
そこね、僕もねそれをつけると多分もっと聞いていただける人増えるんだろうなってのはわかってるんですけども、
全然ゲームと関係ない話とかもしてるっていうところがあって、そこの躊躇がちょっとあるんですよね。
だからね、ゲームってどっかにつけて、いいもんかどうかって未だに悩んでるんですよね。
そんなところで悩んでるっていうところですね。
そんなこと今言ってもどうなんだっていう話なんですけどね。
そういうわけでね。
あとですね、これもお伝えしておかなくちゃと思うんでね。
BBブロスさんでご紹介いただいたんですけども、
あとセミ山さんがやられてるセミラジオでもですね、
僕はそちらは宣伝っていう意味合いも何もなくてですね、
普通にコメントさせていただいたんですね、Xで。
そしたらですね、ちゃんと覚えていてくださったのか、
うちの番組の紹介をしていただいててちょっと嬉しかったです。
なかなかそうやってね、紹介していただけると嬉しいなと思って。
紹介していただけるとちょっとリスナーさんの数が増えるんですよね。
それはちょっと嬉しいなと思ってね。
だからここ最近フォロワーさんがちょっとだけ増えたんでちょっと嬉しいですね。
フォローしていただいた方もね、こんな番組なんでちょっとつまらない時もあるし、
つまらない時というかほぼつまらないのかもしれないんですけども、
よかったらね、聞くもんないなっていう時に聞いていただく程度でも構わないんで、
よかったらね、末長いお付き合いをお願いします。
ということで、ちょっとぼちぼち今日はね、終わりにしたいと思います。
またXの方でも、
ハッシュタグ、しゃべ6で、しゃべはひらがなで、6は数字の6で付けていただいて、
コメントしていただければ拾いに行きますんで、
あと概要欄とかにメールアドレスもあるので、またお便りいただけたらと思います。
本日も長々と聞いていただいてありがとうございます。
それでは、さようなら。