00:07
みなさんお疲れ様です。たくです。
仕事が終わって帰って、自宅の駐車場で相変わらず収録を始めております。
今日も妻は夜勤なんで、たっぷり喋れるというか、
たっぷり喋れるのかどうかもわからないんですけどもね。
実はね、いろいろと喋るテーマっていうのもね、
あれから1回目喋った後からもいくつかは、
頭の中には思い描いてるんですけども、
まあ最も大きな案件というか、
課題としては番組タイトルをどうするかっていう話もあるんですけども、
これがまだ、今一つ、頭の中で思い描けてないっていうのもありまして、
いくつか候補、候補って言うほどでもないんですけども、
まあね、そんなにかっこいいタイトルじゃなくていいんだけど、
まあでも、いろいろとかぶらないようにとかね、
そんなことを考えると、結構僕が今まで聞いてきた、
ポッドキャストで作られてた方々っていうのはすごいいい名前で、
ハッシュタグとかでも意外とやりやすい名前で、
それがかぶってないっていうところがいいなと思ったりしてね、感心しております。
今日もタイトルの件をしゃべろうかなと思ったんですけども、
ちょっと個人的なあれで恐縮なんですけども、
僕今さっき仕事終わって、明日休みなんですね。
現在11月3日に入っちゃってるんですけども、
皆さんもたぶん明日最日なんで休みの方って多いと思うんですけど、
僕は毎週金曜日がお休みの日でね。
まあ一週間働いた仕事をして、休みの前ってテンション上がりませんか?
僕は今上がっちゃってて、
あれも撮りたいな、これも撮りたいなっていう中でね、
しゃべることとかもいろいろあったりはするんですけどもね。
基本的に僕がしゃべってることって、何の説得力も何もなくて、
03:05
あくまで個人の見解なんで、
そんなに聞いてちょっと不愉快な思いをされる方がいたらね、
目くじら立てないで、こんな意見持ってるやつもいるんだなとか、
こんなふうに思ってるやつもいるんだなぐらいでね。
あまりにも聞いてる方がご自分の主張とちょっと違うなと怒りを覚えるぐらいだったら、
とっとと削除していただいたほうがお互いの精神衛生的にもいいかなと思うんで。
あくまで僕がしゃべってることで個人的見解なんでっていうことをね、
前もってお伝えさせてもらえればなと思います。
そんな中で、結局、僕がこれからたぶんしばらく何回か撮っていく中で、
自分の過去の思い出とかね、それがゲームだったりアニメだったり、
昔のおもちゃだったりとかね、そういう感じの話もするとは思うんですね。
例えばガンダムなんかを語ったりしてもね、
ガンダムに詳しい方っていっぱいいると思いますし、
書籍なんかもいっぱい出てると思うんで、
いやお前それは違うよみたいな話でね、
ツッコみたいところがたぶん出てくるとは思うんですけども、
まあまあそこは慣用に聞いていただいて、
ああこいつ実はあの件知らねえんだなぐらいでね、
そっとしておいていただけると嬉しいなと思います。
あくまで個人が撮ってて、個人が聞きたいなって思ってるのを撮ってるだけっていう認識なんで。
そうですね。今ガンダムの話とかしてたんですけどね、
ガンダムも語り始めると、僕なりの思い出って結構長いんで、
ガンダムの話とかは今日はしないんですけども、
いくつか他にもテーマみたいなのがあって、
アニメとかゲームにも関わることで、
僕が一回目のときにも意外と言ってたんですけど、
異世界転生モノを意外と見ないっていう話をしてたと思うんですけども、
異世界転生モノ以外にも見ないっていうか、
あんまり見たがらないジャンルというかそういうのがあって、
それが、実は女の子をものすごい肌の露出を含めて、
過剰に肌の露出をしてる服を着てたりするアニメとか作品とか、
意外と好きじゃないんですね。
どうなんでしょうね。
僕もね、女性にね、神さんはあんまりそういうことを聞いてもね、
06:01
年も年なもんで、肌を露出するような服装なんか着てないですし、
異世界転生モノとかも、「いや、その格好で君、戦闘って?」みたいな感じもあると思うんですね。
ゲームでそういうキャラクターっていますよね。
ちょっとエロ入ってるな、みたいなね。
とかもいると思うんですね。
これもひとつ、ゲームで数列に僕がいまだに覚えてるのがありまして、
僕、モンスターハンター大好きなんですね。
モンスターハンターに、
そういうかわいい服装というか、結構肌の露出あるなって。
守れてないよな、みたいな。
そういうのもいるんですけども、まだそれは許容範囲だったりしたんですね、僕の中ではモンハンはね。
モンハンの、今となってこういう言い方が正しいのか、
ちょっとあれなんですけど、フォロワーみたいな感じで、
ゴッドイーターっていう作品があったんですね。
ご存知の方は多いと思うんですけどもね、バンナムが出してる作品ですよね。
僕もやっぱり1作目に関してはちょっと注目はしてたんですね。
モンハンやってたこともあって、すぐには買えなかったんですけど、
中古だったかベストかなんかになったのか、定価ではなかったと思うんですけど買ったんですね。
あれはどちらかというと、モンハンみたいなキャラクタークリエイトはそんなにしてなかったと思うんですよね。
どっちかっていうと、これ今潤覚えで喋ってるんで違うって突っ込まれるぞ、ちょっとつらいんですけども、
確かにそれなりにかっこいい男の子が主人公というか、シナリオと絡んでいくんでしょうね。
シナリオもちゃんとしたのを作られてて。
そんなにユーザーがデザインできる要素ってなかったような気がするんですよね。
それでやっていって、最初の冒頭をちょっとしてからなんでしょうね。
まあ言ったって主人公、プレイキャラは、
学校出たての方から訓練やりたてをやって終わった新人ですよね。
その子が、そういう組織に属して、モンスターというか、あらがみって言うんでしたっけ。
そういうのを討伐しに行くとか戦いに行くっていうときに、
ある一人の女性のセリフでね、完全に舐めとんのかっていう感じでね、
僕、とっとと電源を落としたことがあったんですよね。
09:01
あなた、そんな格好で戦う気あるの?とか、
そんな格好で大丈夫なの?みたいなことを言われるんですね。
先輩のハンターというか、そういう女の人なんですけどね。
そう言ったお前がギンガムチェックのミニスカートに、あれかみたいなね。
胸の谷間が見えてるんじゃねえかぐらいまでね、胸元もちょっとね、ギンガムチェックのシャツみたいなもん開けて。
当時ね、AKBがね、ちょっと流行ってたんで、赤のギンガムチェックの柄みたいなのが流行ってたんでしょうけどもね。
いやー、主人公まだ一応長ズボンにコートみたいなの着てっけどな、みたいなな。
袖もね、長袖だけどな、みたいな。
いやもうこれがね、何なんだろうなこれ、みたいなね。
足、パンツ見えるんじゃねえかぐらいまでね、足出してる女の子にね、
いくら先輩とか言って、あなた戦う気あるの?みたいなこと言われて。
そんなんじゃ、自分を守れないわよ、とかね、よく言えたな、みたいな感じでね。
それを見たときに、まあでもこういうのが好きな人もいるのかなって思いながらね、
僕はね、そっと電源を落としたんですけどね。
おおにしてこれに近いことってちょいちょいあって、
肌の露出が多いっていうのが結構、セックスアピールが強いというふうに感じてて、
僕はなんですけども、それが果たしてどうなんだろうなあと思って。
年頃のティーンエイジャーとかがそういうのが嬉しいのかなとは。
うーん、でもあんまり過剰にやりすぎるとどうなんでしょうっていうところもあって、
ずっと昔から気にはなってたんですよね。
僕らが子供の頃ってここまで露出してなかったような気がするなあと思ってね。
もうあの、そうですね、お色気シーンというかね、せいぜい入浴シーン的なのがあったのかもしれないですけども、
普段からそんなに見せます?みたいな格好をしてる女性が描かれた作品ってあんまりなくてですね。
今は結構意外とね、胸もそうですけども、全身、布一枚ぐらいでなんとか保ってませんみたいな。
その布も結構、大事なところだけは隠れてますがみたいなね。
それで動きやすい、もう動きやすいというより裸じゃないですか、動きやすいつたってみたいなね。
12:03
そういうキャラも多分いると思うんですね。
そこまでどうなんでしょうね。若い女性で相当ボディラインとかに自信があるんだったら、
そういうのを日頃からやってらっしゃる方っていうのもね、いるかもしれないんですけど。
そうなんですよね。見せびらかしたいとか、そういう思考っていうのが女性に本当にあるのかなって思いながらね。
そうするとこうやって描いてるのは逆に女性に失礼なんじゃないかなって思うときもあるぐらいにね。
そうすると意外と見てたら、異世界転生者とかね、
やたらめったらお尻とか胸とか強調してたりとかね、エロを誘発するようなね、
表現のされ方って知ってますもんね。
僕自身は別にね、僕は成人君主というかね、
エロなんかダメだっていうつもりは妄当ないんですよ。
ただゲームはゲーム、エロはエロみたいなね。
エロは別のところから接種できますんでみたいなところなんで。
上手にね、物語だったりとかゲーム性だったり、アニメだったら物語性だったり、
戦うんであればアクションだったりとかそういうところを期待してるところに、
ちらちら胸の谷間が見えるようなキャラが動いてるとやっぱり気になっちゃうんですよね。
でも僕は本来それを見ようと思ったのは、エロ成分を欲してるわけじゃないんだけど、
意外とこれ来るよなぁみたいなね。
そうなんですよ。それがね結構邪魔をしてね。
僕ね、そうですね、おっさんばっかりが描かれてる。
おっさんばっかりっていうか、職人気質なおっさんとかね、
そういうのばっかりが描かれてるようなね、アニメって意外と嫌いじゃないんですよ。
そうですね。
先ほども一瞬触れた冒頭でちょっと触れましたけど、
ガンダムなんかはそういうところはあるじゃないですか。
お色気で売ってるシーンってそんななくて。
79年ですかね、初回放送が。
80年代にすごいブームになったっていうところがあって、
そういう売り方じゃなかったと思うんですね、本質は。
出てくるのが、連邦軍のキャラクターであったり、
15:04
たかんな少年アムロをはじめ、シャアの周辺にはいったい何歳なんでしょうか、
おじさんは、みたいなね。
シャアに敬語でしゃべるおじさんたちだったり、
例えばランバラルもいますよね。
そういうのって意外とこの人たちには大人だから余計にね、
いぶしぎんな味がわかってくるんですけども、
こいつはこいつで大変なんだな、みたいなことがわかってくるんですけど、
当時もね、子供の頃に見たときもお色気成分を求めて見てないんで、
ああいう作品って意外と少なくなってきてるような気がするんですよね。
例えばガンダムで言うと、
WOAD3、スターラストメモリーっていう、
甲裏機とアナベルガトーが出てくるね。
核搭載型ガンダムって言うんですか。
ジオン残党に奪還されて、それを取り戻しに行くっていうね。
ザエタガンダムのちょっと前の話なんですけども、
これだって一新兵の甲裏機と、
一連戦争当時にエースパイロットとしてジオン軍で名を馳せた
アナベルガトーがジオン最高を願ってガンダムを奪還するっていう話で、
それを使ってクーデターみたいなのを起こそうとしてる。
それを取り戻すために、
終戦後に新兵になって、
甲裏機がアナベルガトーと出会って、
ガンダムを取り戻すためにっていうところで成長していくっていうところで、
女系がまるでないんですよね。
その途中で出てくる敵とか味方とか、死んでしまう人も出てきたりとか、
そういうのの中でお互いが成長して、さらに戦おうとするっていうね。
そういう美しさが描かれてたりするんですけどもね。
僕、そういうのが意外と好きなんですよね。
意外とね、僕、おかしいのかな。
全然これまたガンダムから飛び火しちゃうんですけども、
映画なんかだと特殊部隊とかね、座ったところがね、
立てこもってるところに潜入するときにきりつったらしく動くんですけど、
戦闘の人がね、グーとかパーとかしたりすると、
動けたの、止まれたのって。
それ以外は規則正しく、規律的に動いて進行していくのを見ると、
18:03
もうしびれちゃうんですよね。
もう失禁するんじゃないかと。かっちょいなって思うんですよね。
それぐらいなんかね、別にそっち方面の人ではないんですけども、
自分が男だからこそ、男のかっこよさみたいなのを描いてる作品って、
すごい好きだったりするんですよね。
だけど一方でね、男の人を、
若い子たちには胸を強調したりとか、胸の谷間とか、
胸が揺れれば尻が揺れればとかね、
そういう表現をしたほうがウケんじゃないかみたいなね。
これはちょっとね、僕的にはね、
その作品が本来持ってるところっていうのって、
そういうところじゃないのに、
そういうので視聴者をつなぎ止めようとしてる、
したたかさというよりは浅はかさっていうんですかね。
作り手、それが作者なのかアニメの作り手なのかは、
僕にもちょっと作品ごとに違うと思うんですけども、
10代の少年にね、
お前ら胸の谷間とか色っぽいシーン見せてたら、
お前ら見るんだろ?みたいなね。
そんなバカじゃねえと思うんだけどなって僕は思ったりするんですよね。
そしてね、やっぱり自分と同性である、
まあ僕じゃなくて女性がですよ、
それを見たときどう感じるんだろうなあみたいなところも、
ものすごい気になったりはするんですね。
だから意外とね、異世界締成物ってね、
見れなかったりするというかね。
もちろん面白いなあっていうのもあるんですね。
好きなもんだったりもあるんですよね。
たとえば、今第2期を見逃して全然見れてないんですけども、
ゴブリンスレイヤーっていう作品は、第1期を見たときに、
もともと小説なんですかね、ナロー系とか読める小説だったりとか、
そこからコミカライズされてっていうところもあるんでしょうけども、
異世界締成物とかの、
いわゆる中世ファンタジーのロールプレイングの世界を舞台にした、
いわゆる異世界締成物のアニメの中の、
そんなご都合主義者じゃねえぞっていうね、
もっと本当は厳しいんだって。
あれも現実の世界ではないんですけども、現実って厳しいぞみたいなことをね、
21:03
いきなり第1話からそういうのをまざまざと見せつけられるっていうね。
主人公はね、ゴブリンスレイヤーは魔王とか関係ないんですよと。
ゴブリンなんです、ゴブリン。
ゴブリンだけを倒せればっていうね、
自身が過去に受けた被害っていうんですかね、家族を失ったとか、
お姉さんがちょっと悲しい、あまり詳しくは言わないですけども、
その辺が元でやってるっていうね、
ゴブリン退場だけを専門にやってるっていうかね、
もっと実力というか技術があるにもかかわらず、
ゴブリンだけを倒すっていうことに全て注いでるっていうアニメがあるんですけども、
これなんかはものすごい異世界締成物で、
確かにちょいちょいとそういうシーンも出るんですけども、
やっぱりそれ以上に残酷なシーンだったりとか、
性にまつわるというよりは性の暴力みたいなところを一瞬映すというかね、
言葉だったりとかで出るんですけども、
それは主人公ゴブリンスレイヤーの動力源だったりするところもあったりするんで、
それは意外と見れるんですよね。
だけど他のやつってね、意外ともうなんか、
うーんみたいなね、アニメなんで可愛い女の子はいいんですけども、
そこまで描く必要あるのかなみたいなね、
っていうのがあって僕意外と見れないんですよね。
それはゲームに対してもそうなんですよね。
別に僕はね、男尊女卑とかね、男女差別をするつもりはないんですよね。
ただやっぱりそういうところちょっとすごい気になって、
逆に二の足を踏んでるみたいなところがね、結構あるんですよね。
僕がだから異世界転生物になかなか触れるきっかけが作れないのって、
そういうところだったりするんですよね。
あとは、もう一つ言うと、
どの作品とは具体的には言わないですけど、
例えばオンラインゲームとかで、MMORPGとかで、
たまたまその世界に入ったけど抜けられなかったとかっていう設定って結構あると思うんですけども、
24:01
そんなに女性プレイヤーいますか?みたいな。
男2ぐらいに対して女7ぐらいいません?みたいな。
意外とそこまでね、すごい女性プレイヤーが男性よりも多いっていうゲームって、
あんまり聞いたことないんですよね、正直なところ。
今現在ファイナルファンタジーの14だったりとか、
11だったりドラゴンクエストとか、この辺の男女比率がどれぐらいかっていうのは、
ちょっと僕も詳細ないんであれなんですけども、
確か昔、モンスターハンターだったりとか、モンスターハンターフロンティアとかが話題になってた時期、
でも男女比率で言ったら3割女性がいればいるだろうっていう話が出て、
すごいなっていう時代があったんで、今もそんなにね、
女性でゲーマーですっていう人ももちろんいらっしゃると思うんですけども、
まだまだね、男女比1対1みたいなことはどうなんだろうなって思うんですけども、
それも女性がいっぱいいますよみたいな感じの表現をしてて、
これ男性のプレイヤーとかユーザーがそういう作品に触れると、
自分の出会いが少ないけども、実際はゲームの中ではこれぐらい女性っているんだみたいな勘違いして、
現実知った時の方がもっとなんかあれだなぁとかね、
めんどくさいこと僕も考えちゃうんですよね。
僕は特に既婚者なんで、そこの出会いで何かとかも期待したりとかもそういうアクションも起こさないんですけどもね。
こういうのどうなんだろうなーってね、
コジュートみたいなね、ちょっとぼやきをしてね、やってみました。
ちなみに先日、先日というか結構経つんですけども、
ガンダムシリーズでいうと初の女性主人公っていう話で話題をかさらった、
水星の魔女を送ればせながら、配信系の動画サービスですね、
サブスクですね、たぶんネットフリックスあたりで僕見たと思うんですけども、
そんなに性的な、要は肌の露出強めみたいなところもそんなになかったとは思うので、
一応全部は見させていただきました。
作品がどうだかっていうのはまた今回はちょっと言わないんですけども、
27:06
女性が活躍するとかっていうのはね、それをよく思わないとかっていうわけではないんで、
女性には女性の良さがあると思うし、男性には男性の良さがあると思うんですね。
だからそれをうまく作品の中に落とすっていうのも一つだとは思うので、
ただそれが肌の露出ではないような気はするっていうのは事実なんですね。
いろけで男をたぶらかすなんていう、
くのいちであったりとか、そうやって情報を引き出すっていう人もいるとは思うんですよね。
それはあってもいいと思うんですけども、
それ以外でもいろけ振り巻きすぎじゃね?っていうところが面倒くさい。
こじゅうとみたいなことを言ってる僕が思う最近のことかな。
だからこそあんまり意外とね、
女の子が主人公のアニメかとかね、そうやってげんなりして。
実は意外といい作品だったりするんですけど、
見るのを最初から拒んでるっていう作品もあったりするんですよね。
この前の彗星の魔女に関しては、ガンダムっていう記号ですよね。
その看板のおかげで見て、あ、面白かったなあと思います。
いろいろ言いたいことはあるんですけども、
それはまたね、彗星の魔女を語るみたいな回があったときにもね、言えればと思います。
ちょっと一旦ここで切ろうと思います。
ちょっと今回は収録方法を変えてまして、
マイクを使って、通話用のヘッドセットのマイクをですね、
いつも仕事中つけてるんで、それを使って撮ったらどんな感じなのかなというところのテストも含めてやってみました。
結構喋ったな、それでも。29分喋ってますね。では一旦切ります。
はい、というわけでですね。
先ほどまで喋ってたのを、僕は第1部って言って、
ファイル名というかセグメント名つけて、
今これ喋ってるのは第2部ぐらいに設定しようかなと思ってるんですけども、
先ほどまで喋ってたのは、どちらかというと、
偽回転製物だとかゲームとかアニメとかの女性は肌の露出がちょっとやりすぎなんじゃねえみたいな。
30:05
乳首隠しゃあいいじゃねえかみたいな話じゃねえだろうみたいなところで、
いろいろちょっと熱く喋りすぎた気もするんですよね。
ちょっと不愉快に思われてる方がいらっしゃったら、
そっと消していただいて結構ですよね。
僕が自分で自分の主義主張をこうやって録音して聞いてるっていうだけの話だったりするんでね、
まあやっぱりファンの人っていうのもいるとは思うんでね、
極力規模は外したくはないんですけど、
僕も自分自身の気持ちに嘘をつけないなあみたいなところを言っちゃったんでね、
多少反省はしております。
実はこの回、この第2部は今2回目なんですよね。
さっきまで10分くらい喋ってたんですけども、
だんだん方向がおかしくなってきてですね。
別に僕女性がどうこう、男性がどうこうっていうつもりもないんですけどもね、
だんだん女性の素晴らしさとかね、
男性はこうであるべきだみたいな話をしようとしてたところがあったんで、
やばいなあと思って、そこを終了して削除しました。
前半はちょっと、今の時代でどうなんでしょうね。
センシティブなのかな?わかんないですけどもね。
第2部はもうちょっと気軽にゲームのちょっとした思い出話というか、
僕の思いというかね、そういうのを喋ろうかなと思うんでね。
お付き合いいただければと思いますけども。
話は若干どころか全然変わってですね、
今年ね、もう2023年ももうじき、今11月なんで、
あと2ヶ月あるかないかっていうところなんですけども、
僕の今年のプランとしてはですね、
昨年末、年末なのかな?
昨年のたぶん11月、12月ぐらいから、12月だったと思うんですけどね。
今年の結構な、それこそゼルダが出るぐらいまでは、
モンスターハンターサンブレイク、ライズの拡張アップデートですね。
あれをやってたんですね。スイッチのほうですけども。
そっからプレステ4,5番が1月にライズが出るということで、
そっちもやりつつ、スイッチのサンブレイクもやってたりしてましてですね。
33:03
これで5月ぐらいまで、しのぐというか遊んでたんですね。
ライズに関してはどうなんでしょうかね。
僕もスイッチ初のオリジナルモンハンということで期待してたんですけども、
ちょっと難易度的にはすごいぬるくなったかなっていうところはあるんですけども、
それはまあ熱烈なファンの方は皮肉を込めてハンライスという言い方をしてる方もいたんですけども、
スイッチってユーザー層が幅広かったりとか、
みんながみんなハードコアゲーマーってわけでもないと思うんで、
まあこういうチューニングもありなのかなと思いながら、
何よりもワールドに似てるかどうか、
ワールドと同じようにローディングなしでフィールド移動できるっていうのを実現したりとかっていう、そこの良さですよね。
あとはポータブルサード以来の純和風な世界観で評価するところもいろいろあるんでと思ってたんですけども、
こっからサンブレイクが出たときに、
僕も実は当時、また今度語れればと思うんですけども、
その出たときはすぐに変えなかったんですね。
というのは、当時エルデンリングをまだやってた最中で、
なかなか今モンハンに手を寄せるとやばいなっていうところはわかってたんで、
エルデンリングが一段落、自分で霧をつけれるところまでやってからエンディングを見て、
実際には2周したんですけども、
納得いった形でサンブレイクを買おうというところで。
後回しにできたっていうのは、なぜかっていうと、
ライズの印象があったので、そんなにモンスターの数とかクエストの数とかは多いと思うんですけども、
僕がたぶんハマってやれるのはシナリオだったりとか、一部のところだろうなと思ってたんで、
ライズは結構そういうところがあったんで、その延長線上だろうと。
36:02
ハンターランクが上がるとかマスターグレードになるとか、
それだけでやってることはたぶんまた一緒なんだろうなと。
欲しいモンスターは増えるんだろうけどって思ってたらですね、
そこから思ってた以上にいい意味で変わってくれてて、
結構長らく遊ばせてもらったんですけども、
それも5月ぐらいには一段落つかせて、
5月にゼルダに備えて遊んでたんですけど、
ゼルダのおかげで一旦モンハンも終了しちゃって、
そこからゼルダ買ったんですね。
ちなみにその前に、これも買ってやったけど途中で止まってるっていうね。
第一回目でも言ってる僕の悪いところなんですけど、
ちゃんとモンハン以外のハンティングアクションも応援していかないと。
やっぱりモンスターハンターが大好きって言ってもね。
モンスターハンターだけがいいっていう状況よりは、
他のフォロワーみたいなゲームも面白かったらそれはそれでプレイしたら、
やっぱりその影響ってモンハンにも出てくるだろうなっていうね。
そういうところも思ってて。
EAが発売元になってた、公映が作った、
ワイルドハーツも買ったんですけどね。
買ってやったんですけどもね。
僕がちゃんと時間かけてプレイしたらね、
やっぱりあれにはあれのね、モンハンコピーっていうわけではないっていうのはすごいわかったんですけども、
カラクリっていうシステムとかを熟知して使いこなせてなかったんですよね。
使いこなす前に、やっぱりモンハンしたいなって思っちゃったりしてね。
あんまりよくないなあと思いながらね、あんまりプレイできてないんですよね。
そうこうしてるうちに、
ゼルダが出て、ティアーズ・オブ・キングダムが出て、
これもね、ある程度やってたんですよ。
ティアーキン出て、やっぱり大本命だったんですね、2023年の僕にとってもね。
もう一つの大本命が、アーマードコアですね。
アーマードコア6ですね。
39:00
この間がだいたい3ヶ月ぐらいあったんで、
なんとかできるだろうと、頑張ればと思ったんですけどね。
実際はなんともできなかったんですね。
間にね、ソフトがいっぱい僕が欲しいなって思って、
買ったゲームっていうのも数本ありまして、
特にですね、ファイナルファンタジー16ですね。
と、世界中の迷宮、HDリマスターですね。
この2本を買ってますね。
世界中の迷宮のほうは実は未だに未開封なんですね。
ファイナルファンタジーのほうは、
冒頭、第1回目のときにも言ったんですけども、
ちょっとプレイして、ちょっとセーブポイントがあって、
一旦休憩だって二度としてないっていうね。
典型的なそういうソフトになっちゃってますね。
これに関してはですね、別にファイナルファンタジー16が
面白くなかったとかそういうことでもないですし、
いろいろ思うところがあって、
僕実は当時ティアキンやってる中で、
ファイナルファンタジーをやる余裕なんてないにもかかわらず、
発売日にちゃんと買ってるんですよね。
それに関してはいろいろ思うところがあって、
今回はその話もできるのかな。
まあ、先にその話をしましょうかね。
吉田さんですよね。プロデューサーが。
いろいろと発表した後から話題がすごく良かったというか、
話題にはなりましたよね。
ただ発売直近になるとちょっとあんまりいい評判というか、
全てが全ていい話じゃない話っていうんですかね。
主にユーザーさんからっていうのがあって、
僕は実は15は買わなかったんですね。
それは15っていうのが、
ファミコン版の1作目からやってる口なんですけども、
近年のファイナルファンタジーに関しては、
ナンバリングで言うと最後に、
この16以前で言うともう12ぐらいで止まっちゃってますね。
13とかはやんないんですよね。
42:03
簡単に言うと野村哲也さんが作られてるとか、
イラストの作品だったりするのが若干苦手だなっていうのがあってね。
ファイナルファンタジー7に関しても、
プレステで出た頃には買いました。
8も買ってますけども、
7はなんとかクリアしたんですけど、
8に関してはもう途中でやめちゃってるんですよね。
それはシナリオだったりとかキャラクターもそうなんですけど、
なんか自分には合わないなと思ったんですね。
だから今回、話題になってる7リメイクに関しては全く手つかずなんですね。
ここが多分いろいろ、僕よりも後に7をやった人との大きな違いなんだろうなと思うんですけども、
ファイナルファンタジーの原体験が何かっていうのによって、
やっぱり受け取って、それぞれ世代によって変わってくると思うんですよね。
僕にとってはクリスタルの話であって、
クリスタルが関係する中世、ファンタジー、剣と魔法のロールプレイング。
簡単に言ったらドラクエとはちょっと違うけども、
剣と魔法のロールプレイングだったっていうのが、原体験としては強いんですよね。
若干スーパーファミコンの6あたりからスチームパンクのような雰囲気は出してたんですけども、
ファイナルファンタジー7みたいなのがあそこまでがっつり、
世界観から電車とか、電車5にも出てたのかな6か、6にも出てたんでしょうけども、
バイクとかね、ああいうのまで出てきてて、
プレイステーションっていう新しい3Dのポリゴン扱える中での見せ方の一つとして、
そういう表現っていうのもあるだろうし、
確かに当時中世のファンタジーというかね、いわゆるロード・オブ・ザ・リング的なというか、
ああいうファンタジーの世界っていうのがちょっと飽きられてた時期ではあったので、
7っていうのは確かに目新しくは映ったんですけども、
どことなくシナリオにんっていうところもあったりしたのは事実なんですね。
これがねでもやっぱりすごい人気になったっていうのは、
やっぱりこの1から6ぐらいまでをやった新しい世代が、
やっぱり現体験として最初のファイナルファンタジーがあれだっていう人もいたと思うんですよね。
現にやっぱりあれをプレイされた時期が中高生だった方っていうのは、
いまだにあれをね、やっぱり深刻化してるというかね、神ゲーだっていうふうに、
45:03
やっぱりおっしゃってる人って結構いらっしゃるので、
僕みたいなおじさんからすると、そうかなって思うところはあるんですけども、
やっぱりそれはね、最初にどの作品をやったかっていうので、
やっぱりその作品に対するシリーズに対するブランドイメージとか全然変わってくると思うんですよね。
特にファイナルファンタジーなんていうのはドラクエとは違って、
作品ごとにだいぶ表現、テイストだったりとかが変わると思うので、
中世のファンタジーじゃないとファイナルファンタジーじゃないっていうね、
僕みたいな世代の人は意外とそれに近いことを思ってる人っているんじゃないかなと思うんですよね。
僕が最後にプレイしたのも、
トゥエルブっていうのはタクティクスオーガの松野康美さんっていうのが、
セリフ回しはタクティクスオーガもそうなんですけども、
好きだったりとか、他にも音楽だったりとか、やっぱりタクティクスオーガに関わってて、
その後にファイナルファンタジータクティクススクエアで作られた方々がやってるっていうところもあって、
すごい期待して買わせていただいたし、
極端に中世ファンタジーってわけではないけど、かといって近未来かっていうとそういうわけでもない。
どちらかというとね、中世ファンタジーに近い仕上がりになってたっていうのもあって、
僕はプレイしてたんですけれども、それぐらいで。
今回ね、話すごい蛇行しましたけど、
16に関しては、13とか15とか、やっぱり車が出てきたりとか、
中世ファンタジーじゃないファイナルファンタジーが出てきた中で、
ファンタジー、剣と魔法のファイナルファンタジー、描きたいよね、作りたいよね、みたいなところがあったとは僕も聞いてるんですね。
吉田さんがそういうふうに言ってたっていう話はインタビューだかなんかで見たんですけど、
そういう念頭の下作られたっていうところで、
ただアクション主体のバトルシステムになってて、
結局バトルに関しては、もともとカプコンでデビル・メイクライの開発に携わられてたっていう方が、
メインというかリーダーというかバトル部分に関してはやられてるっていうことで、
デビル・メイクライのファンの人とかもやっぱり期待するとは思うんですよ。
48:07
ただやっぱりやる前から批判してるっていうところだとか、
やってもないのに批判するのもどうかなと当時からずっと思ってて、
売り上げとかが後からついてくるもんなんですけども、
ゲームがなかなか売れにくいっていう時代で、
ホラー見たことかみたいなことを言ってる人もいるみたいですけども、
やっぱりねファイナルファンタジーってね、これまでもそうだったんですけども、
それこそセブン以降、本当に難しいタイトルになってる気がしてたんですね。
旗から僕は1プレイヤーとして見てて。
それが特に今回すごい露骨に出たなあというのが、
この16だったり吉田さんに対する風当たりだったりを感じたっていうのが正直なところで、
実際僕はプレイしたのは1時間にも満たない時間で、
シナリオがどうこうとかは言えないんですけれども、
ゲームがここがクソみそに面白くなかったとか、
いろいろそういう意見もあんまり言うほど聞かなくて、
どちらかっていうと、吉田さんだったり人格を否定したりとか、
ファイナルファンタジーに関しての否定的な意見だったりっていう、
全体の作品の、これがダメだからダメだったよねみたいな、
もっと具体的なところをあんまり聞く機会が少なくてですね。
ただファイナルファンタジーってドラクエと違うなあって、
テイルズとも違うのかなあと思うのは、
やっぱり人によって原体験があまりにも違いすぎるシリーズかなっていうことをすごい感じるんですよね。
例えば1から3ぐらいまでのファミコンの最初の3作が原体験だった世代もあれば、
やっぱり4から6までのスーパーファミコン、
7から9までのプレステ1、それ以降のプレステ2、プレステ3って、
やっぱり作品ごとにハードも変わればシステムとか映している世界観が全然違うんで、
これってファイナルファンタジーって、ちょっとすごい例えですけど、
ファイナルファンタジー一人前くださいってお店に言ったら、
ある人にとってはラーメンが出てきて、ある人にとってはハンバーグが出てきて、
ある人にとっては活動みたいなのが出てくるみたいなもんで、
51:04
名称は一緒なんだけど違うものがそれぞれイメージしてると。
ファイナルファンタジーって言って、ラーメンが出てくるって思ってる人にとって、
ハンバーグが出てきたらそれ期待外れになっちゃうよなーみたいなところがあって、
それが今回露骨に出てしまったのかなーっていうので、
すごいこれって大変なタイトルだよなーと思って。
僕モンスターハンターの話さっきしましたけど、
モンスターハンターって毎回少しずつシステムだったりとかチューニングも変わりますしね、
いろいろやってるんですけど根本そんなに変わってないんですね。
描かれてる世界観とかもそんな極端に変わってないっていうこともあって、
コアな人からしたらあのモンハンとかっていう意見はあるかもしれないんですけれども、
そんな極端にブレてないっていうところがあると思うんですよね。
それ多分ドラクエもそうだと思うんですけど、
ファイナルファンタジーっていうのはここが結構作品ごとにやっぱり、
先ほど言ったようにラーメンとハンバーグぐらい違う、カレーぐらい違うみたいなことが起きやすかったんだろうなーと思って、
これまでの歴史というか作品回を重ねるごとに、
やっぱり前作のシステムをそのまま踏襲してるっていうことがなかなか、
特にファミコンの当時もそうなんですけど、
それ以降のスーパーファミコンだったりとかプレステとかになってくると、
だんだんね、いろいろと斬新なものを入れようという趣旨が強かったタイトルではあるんで、
言ってしまえばね、ロールプレイングっていうジャンルこそ同じですけど、
まるで踏襲してないっていうことも多々あったと思うんですよね。
そういうこともあって、やっぱりそれぞれが、
ユーザー一人一人が持ってるファイナルファンタジーっていうブランドというか、
あれに対してのイメージが違ってたと思うんですよね。
そういう中では、これって結構大変だなと思って、
でも似たようなことって意外と仮面ライヤーとかガンダムとか、
昔からある作品にもやっぱりあるんだろうけど、
斬新すぎるものを毎回作ってしまうとこういうことになるだろうし、
ブレないでやっててもね、どっかで変化点をつけなくちゃいけないんだろうなっていうのがあって、
意外とこれって難しいよね、シリーズ続けるとっていうのもね、
まざまざと見せつけられたなと思って。
ただ僕はそれでも、吉田さんの作品って実は僕は、
フォーティーンはやってないので、
何とも、実は吉田さんがプロデュースしてる作品とか、
54:03
ディレクションしてる作品に関しては、
経験してないんで、何とも言えなかったんですけども、
ただすごい心意気だったりとか、
今回はこういうファイナルファンタジーを目指してますっていうところが、
剣と魔法の中世ファンタジーみたいなところを描いてくれてるっていうところがあって、
その一点で、ただコマンドバトルじゃないんですよ、
ちょっとアクションなんですっていうところで、
ご自身も顔出しされて、それを丁寧にプロモーションされてるっていうのもあって、
ファイナルファンタジーっていうので、
剣と魔法が出るっていうだけで、
古いおじさんなんかの僕からするとちょっと嬉しいよなって思って、
それもあって発売日に、
お店で新品でプレステ5版を買わせてもらったんですけれども、
やれてねえじゃないかっていう話はあるんですけども、
まあそれでもいいんですよ。売上には貢献できたなと思ってるんで、
後々ね、やっていければなと思って。
ただ最初にすごい面白い感じでは、
これはたぶん当時なんで1時間ぐらいでやめたのかっていうと、
決して面白くないとかそういうわけじゃなくて、
これは一気にやらなあかんやつやなって思ったところが正直なところなんですね。
たぶんこの手の作品ってね、
アンチャーテッドとかラスト・オブ・アスとかね、
あの辺バイオハザードなんかもそうだと思うんですけども、
ああいう物語、アクションとかすごい綿密につながってるんで、
どうしても間を空けてやらない。
間がちょっとでも空いちゃうと、
途端にやっぱり魅力とか面白さが半減するだろうなって思って、
怖くてやめちゃってるっていうところが正直なところですね。
でもちょっとあまりにも、
やっぱり最近ゲームに関して、
みなさんがね、すごい期待値が高いっていうのもあるし、
わかるんですけども、
まあやっぱりね裏切られたっていうところでね、
やっぱり裏切られたっていうふうに思ってるのかどうか、
何を持って裏切られたっていうのかわかんないんですけども、
意外とファイナルファンタジーって、
その時代によってやっぱり変わってる作品だったりはするので、
いや中世のコマンドバトルの頃のファイナルファンタジーがやりたいんだって思ったときにはですね、
古い当時の作品をやるっていうのもいいですし、
今言ったやつでしたら、
57:02
ブレイブリー・デフォルトⅡでしたっけ?
あの辺とか、別の大体用品というかね、
そういうのもあると思うんで、
僕もブレイブリー・デフォルトⅡは、
Ⅰもやったことないんですけども、
やったときにファイナルファンタジーの昔の、
クリスタルも出てきますし、魔法はもうファイナルファンタジーのまんまなんですね。
ファイナルファンタジーなんて言葉は一言もついてないんですけれども、
古き良きファイナルファンタジーをすごい出してくれてて、
多分それ狙いで作ってるところがあるんだろうなぁと思うんですけどもね。
そういう意味では、
バイクに乗ってバカみたいにでかい剣を持って、
軽々とその剣を振り回す、
クラウドが出てくるファイナルファンタジーじゃないんだっていう人にとっては、
意外と納得のいく作品だったと思うんですよね。
やってて楽しかったですね。
だからね、ファイナルファンタジーって意外とそういう、
ちょっと辛いよなぁと思って、ドラゴンクエストとかに比べると、
ドラクエも現在発表されたまま、
12は何の進展も出てこなくて、
それ以外のこともね、
僕なんかよりも多分、スマホだったりとか、
いろんな関連作を好きな人たちからすると、
ちょっと穏やかじゃない状態が続いてるっていうのを、
僕も旗から見てても感じるんで、
ファイナルファンタジーに関してはね、
ちょっと思うところがあったんで、
僕はまだやってないんですけども、
買ったことに後悔はしてないですよっていうことだけはね、
ちょっと語りたいなと思って、
語らせてもらいました。
たった1時間しかやってなくても、
やっぱり応援したいよな、こういう人は。
またね、吉田さんが確か僕より1個上ぐらいなんでね、
なおさらね、
ちょっとその後の風当たりが非常に、
気の毒になるぐらい辛いよなと思ってて、
あのチーム自体もなんかそういうふうに、
矢表に立たされてるように見受けられるんで、
なんかね、
マットなゲームを作ってるようには僕は思ったんでね、
ちょっと叩きすぎじゃないかなというところもあって、
またね、次に繋げられたらいいと思いますし、
そんな感じでファイナルファンタジーやってないのに、
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その周りも含めてどうなんだっていうのと、
僕は後悔してないよっていうことをね、
発売日にほぼ定価に近い値段で買ったけど後悔はしてませんよっていうことをね、
ちょっと言いたかったので、
ちょっとやれる時間があったらやりたいなと思うんですけどもね。
まあちょっと一回ここらで切らせてもらいます。
ティラズオブキングナムのこととかね、
アーマードコア6のこととかもね、ちょっと語りたかったりはしたんですけどもね、
どちらもそれなりに今言え、
アーマードコア6にティラズオブキングナムにファイナルファンタジーってあげたんですけど、
これ全部止まってますね。
止めてばっかりなんですけどもね。
そういうこともあってね。
まあちょっとね、
アーマードコアに関する話なんかもね、
すごい思い出みたいなのとかね、
僕が思ってるフロムソフトウェアみたいなところもまた語れたらなと思ってるんで。
これ多分フロムソフトウェアの作品をすべてやられてる方からするとね、
何もわかってないやつが語ってんじゃねえよって思われるような内容なんでね、
そういう方はね、あまり聞かなくてもいいと思います。
もうあくまで僕が思ってる、
僕が記憶の中ひっくり返して思い出に浸って、
思い出話をしてそれに後で浸って聞いてるだけのラジオを目指してるんでね、
ご容赦願いたいと思います。
ここらで一回切りますね。
はい、というわけでですね、
第2回の放送に関してなんですけども、
結構、第1部、第2部と収録した後に、
だいぶ経ってから、今このエンディングを撮ってるんですけども、
そうですね、振り返って結構突っ込んでたなというか、
尖ってるなというかね、
第1回のエンディングのところで、
毒を出せればいいなみたいなこと言ってたら、
まんま本当に毒みたいな、
なんかね、めんどくさいおっちゃんの毒みたいな放送になっちゃってるなと、
ちょっとね、反省はしきりなんですけどもね。
次回も、
2023年に買ったゲームの話をちょっとしていければなと思います。
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資料とか特になく、
また思ったまんまのことを喋っていこうかなという感じで考えてますんで、
また次回もよろしくお願いします。
それでは。