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お疲れ様です。たくです。
今は3月11月6日の月曜日になっちゃってますね、日付がね。
3時12分ですね。
前回喋ったのが、なかなか自分自身も好き好きというか好みの話をしすぎたなと思ってね。
性癖ってほどでもないんですけども、なかなかこういう女の子の描き方どうなんだろうなっていうのと、
あとはね、2023年になってから買ったゲームの話とかね、やってたんですけど、
途中からのファイナルファンタジー16叩きすぎなんじゃないですか?みたいな話に変わっちゃってね。
どっちも悪が強かったかなと思って、ちょっと反省してるんですけども、今日はその引き続きで。
結局ね、ファイナルファンタジーは1時間しかプレイしてないみたいな感じの話だったんで、
それ以外の話もやっていければなと思うので、買っていったゲームでね。
ファイナルファンタジー16よりも前にさかのぼると、
ティアーズ・オブ・キングダムなんかは、ものすごい自分自身も発売日に買って楽しんでたんですけど、
やっぱりどうしても仕事で忙しかったりするんですけども、
スイッチっていうこともこうそうして、確かに持ち運びもできるし、家でもできるっていうことで、
プレイはそれなりにぼちぼちと進めてたんですね。
ただやっぱりオープンワールドっていうこともあって、寄り道ですよね。
祠とか。
そういうところで時間を取られてたかなーというのはあります。
僕がそんなに上手いってわけでもないんで、
ハートの器を増やしたいっていうことで、祠も探して行ってたりはするんですけども、
そうすると行った祠でまた頭を抱えるみたいなね。
そんな感じでやってましたね。
シナリオにもっと特化してやっていければ、もうちょっと早いのかなとは思うんですけれども、
現在で45時間ぐらい今まででプレイしてるんですけど、まあ止まってるんですね。
03:01
で、これを止めたというか、止まっちゃった理由っていうのが、どっかでも話してたのかな。
8月、僕は結局目標としては、自分のプレイスタイルだったりとかペースをある程度把握はしてるんで、
ファイナルファンタジーとか、間に出てた世界中の迷宮とかは手つけれないけど欲しいから買っちゃおうって買っちゃってるんですけども、
本名はね、アーマードコア6ですね。
どうしてもね、アーマードコア6って頭文字でACって書くんですよね。
エースコンバットも確かACなんでね。
どうしても間違えちゃうっていうね、頭の中でACっていう頭の頭文字で出るとね。
アーマードコア6なんですけども、これまではクリアしたいっていうのができるだろうと思ってたんですね。
前のブレワイも確かに5,60時間ぐらいでクリアしてたっていうのがあったんで、
まあまあまあそれぐらいでいけるんじゃないのかなと。
もちろん深掘りしすぎればまだ100時間でも200時間でも遊べるっていうのはあるんでしょうけども、
そんなに深掘りもしないんじゃないのかなと思ってて、
もちろんシナリオばっかりというかだけをって言ってやるわけでもなく、
適度に寄り道、適度にシナリオを進めるみたいな感じで、ちょっと半端な遊び方ですよね。
そんな感じで、おそらく60時間、70時間とかでクリアできるのかなって思ってて、
まあそれぐらいまでならいけるんじゃないかと。
アーマードコア6が発売されるまでにはクリアできるんじゃないかなと思ってたんですね。
そしたらですね、任天堂ダイレクトで第一報が出てたので、
僕も知ったんですけども、その任天堂ダイレクトで、
バンパイアサバイバーっていうインディーゲームっていうんですかね。
ダウンロードオンリーで発売されてる。
今現在発売されてるんですけども。
これがですね、いくつかのポッドキャストさんなんかで話題としては聞いてたんですね、昨年。
スチーム版であったりとかスマホとかなんかでも出てたんですかね。
要はコンシューマーゲーム機では出てなかったんですけれども、それが出ると。
確かスイッチ版が最初じゃないのかなと思ってて、
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あ、これが話題のバンパイアサバイバーなんだって思って。
上から見下ろしたドット絵の画面で、もう好みなんですよね、そういうのがね。
任天堂ダイレクトのプレゼンなんかもなかなか上手いもんで、
確か方向キーだけしか動かせないとかね。
そんなすごいお手軽なんですけど、
ドット版の新三国無双みたいな、わらわら感のゾンビとかモンスターから30分間耐え抜けみたいなね。
まあ面白そうだなと思って。
値段がたしか5,600円とかそんな感じなんで、
ぶっちゃけそんなにプレイ時間が長いとかハマるなんてことは想定してなかったんですね。
そういうところもあって。
それはプレイしてクリアまでには大した時間はかからない。
意外とそれでも面白いから何度も繰り返しプレイできるっていうところがあったとしてもね、
そんなに知れてるだろうなと思ってたんで、当時その値段からしてもね。
発売日に買って、ダウンロードですけどスイッチでやって、そっから取り子になっちゃいまして。
なんかこれね、比較する必要は本来はないんですけど、
僕の中でティアーズ・オブ・キングダムが止まり、
ヴァンパイア・サバイバーがその後ずっとしばらくやっちゃうっていうのは、
ゲームの気軽さみたいなところがあると思うんですね。
あともう一つは、やっぱり大して説明がないんですけども、
ある程度わかりやすいっていうゲームデザインもあったりはするんですけどもね。
まずね、敷居の低さっていうのがあるんですよね。
これはね、ゼルダもすごい。
後で話すアーマードコア6に比べると、
フロムさんのゲームなんかに比べると、
難易度的には別に極端に高いわけではないし、死にゲーっていうほどの難易度ではないんですけども、
やっぱりオープンワールドっていうことで、
いろんな情報が自分の目であったりとか、
指先にいろいろ集積されるっていうところがあるんですよね。
それに比較して、やっぱりヴァンパイア・サバイバーって方向機しか動かさないっていうね。
たぶんね、ヴァンパイア・サバイバーをやられてない方からすると、
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たとえば重めのゲームですね、オープンワールドだったりとかした間にちょっと疲れたなって言ってテトリスとかをやられるとね、
逆にテトリスのほうがちょっと長時間プレイしてしまったみたいなことってないでしょうかね。
それに結構近くてですね。
ゲーム内の実績システムみたいなのも優秀で、
これでこういう条件でやるとこのキャラが解放されますよっていうね。
ドット絵の新キャラっていうのが結構いるんですよね。
その新キャラっていうのは、デフォルトでついてる武器が、
たとえば最初は無知だった人が別のキャラではナイフだったりとか、別の人は魔法だったりとかっていうね。
ゾンビとかを倒していくと、水晶玉みたいなのをもらう。
クリスタルみたいな形のやつをもらっていくんですけど、
それでレベルアップしていくとパワーアップできるんですけども、
バンパイラーサバイバーの面白いところは、パワーアップのビルドみたいなところがすごい面白くて、
どこに何を、どういったパワーアップをしていくかっていうことで、
その後のゲーム自体の30分間の生存率っていうのが変わってきたりもするので、
それを考えながらやっていって、30分もたなかったらダメだったかみたいな感じでもう一回やっちゃうっていうリトライ性もちょっと高くてですね。
もう一つはですね、30分っていうのが絶妙だと思うんですね。
僕がモンスターハンターが大好きなやつにですね、
一つのクエストがたしか50分だっていうね。
どんなに集中したって50分以上集中しなくていいんだみたいなね。
僕も疲れちゃうと途中でね、スリープとかかけちゃうんですけどね。
そういう感じで、これからやることがどれぐらい時間がかかるのかみたいなのを、
ある程度目安としてわかっちゃうっていうところも、
腰を据えてプレイする要因の一つだったのかなというところがあって。
ゼルダ、ティアキン自体はオープンワールドの中では比較的、
僕もオープンワールド実はそんなに数多くクリアしたわけでもないですし、
そうですね、フォールアウトなんかは意外とあの雰囲気に馴染めずに、
序盤でやめちゃったりする立ちなんで、
12:01
そんなにいろんなオープンワールドに触ってきたってわけでもないんですけど、
そんな中でも全てが自由なんですっていうわけでもなく、
だからといってガッチガチにルートは決まってるんですっていうわけでもない。
極めてある程度のやんわりしたルートを用意してくれてるっていうオープンワールドで、
まあ日本人向けなのかなという意味でね。
やっぱり任天堂が出してるっていうことで、
対象年齢も全年齢ということで、
さまざまな年齢層だったりにリーチできるような感じで作られてるなーってのは触っててもわかりますし、
ゼルダの伝説自体がそもそも情報量がすごい多いっていうわけでもないので、
たとえば僕、ウィッチャー3かな。
あれもちょっと触ってたんですけど、なかなかの情報量で。
そうなんですよね。情報量が多すぎて、
1日2時間厳しいなみたいな、1時間ぐらいしかプレイできない人にとっては、
ちょっとやっぱり膨大なテキストによる文字情報が多すぎたっていうところもあって、
それを読んでいくともう気がついたら、
まあ1時間は読んでないんでしょうけども、
それでも1時間のうちの何十分か消失してるなーみたいな感じでね。
そういう意味で僕、オープンワールドはやっぱり難しいなっていう。
ゼルダは非常にやりやすいなと思う中でも、
ジャンルが違うっていうところまでバンパイアサバイバーに取って変わられちゃって、
やっぱり気軽に始められるっていうところがどうしてもあって。
別にゼルダの伝説ティア・ゾブ・キングダムが僕にとって合わないっていうわけでもないし、
ブレーワイも良かったと思うんですね。
だから別にディスるっていうか、そういうことは全くなくて、
オリを見てもう一回再開したいなというところはありますし、
やっぱりオープンワールドであれだけのグラフィックで、
そんなにカクカクしたフレームレートでもなくて、
テレビだけでやるって言うんだったらプレステ4とかプレステ5みたいな、
もうちょっと性能の良いマシンで出てるオープンワールドに負けるかもしれないんですけども、
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ただただスイッチって携帯もできるっていうことで、
どこでもできるっていう強みも持つと、
その中で、やっぱりあのクオリティで動いてるっていうのはなかなか驚異的だなとは思います。
ブレーワイのときもそれは思いました。
なのでオリを見てやっていきたいなと思うんですよね。
最初はね、バンパイア・サバイバーやってたときも、
バンパイア・サバイバーとティア・キーっていう話題がどんどんあっち行ったりこっち行ったりしてるんで申し訳ないんですけども、
バンパイア・サバイバーを合間でやってたりとかね、
ちょっと今日はもうバンパイア・サバイバーやろうかみたいな、ティア・キーは休んでとか思ってたらね、
だんだんティア・キーは起動しなくなっちゃってね、
バンパイア・サバイバーだけでね、
まあ言ったって30分で2セットやっちゃうと1時間ですからね。
何だったらね、変に情報量が少ない分疲労感もなくてね、
ちょっと寝つきが悪いなあなんですよ。
もう1セット、2セットやってて、気がついたらね、
1時間半、2時間やってるっていうね、睡眠時間削ってる状態でやってたっていう日もね、
まあまあ泣きにしもあらずであったんで、そうなんですよね。
それでもね、任天堂スイッチのアカウントから見れる自分のゲームのプレイ時間、あれざっくりなんですけども、
ティア・キーは45時間ぐらいやってますって言ってて、
バンパイア・サバイバーは25時間ぐらいですとかね、
35時間ぐらいですとかで、
その頃になるとちょっとね、やばいなあとやりすぎだなあとか思ってて、
一瞬止まりかかったんですけどね。
その時にちょっと別のゲームで、パズルゲームとかをね、
ちょっと妻にこれは面白いよって言うので、
前々から勧めてたやつがセールで安かったんでね、
それを勧めたりとかね、してたんで、
そうしたら勧めた自分がまた再度ハマっちゃったりとかしてね。
そうこうしてるうちにバンパイア・サバイバーもプレイ時間がどんどん伸びちゃってて、
気がつくとアーマードコア発売日だっていうね。
アーマードコアに関しては発売日というか、それより前からもうダウンロード版で購入してたので、
簡単に言ったらもう発売日っていうのが、ダウンロードしてプレイできるっていうのが確か、
金曜日、日付変わって0時からプレイできるっていう。
僕金曜休みなんで、仕事終わった後帰ってくると日付はまた開いちゃってるんで、
今ぐらいの3時ぐらいの時間に帰ってくるんで、
もうね、プレイできるなあと思いながらね、プレイしてたら覚えてますけどね。
最初は喜んでね。今も喜んでるっていうか、別に今はどうなんだっていうあれではないんですけども。
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みなさんもアーマードコアのやられた方だったらおわかりかと思うんですけども、
たしか初日はツイッターのトレンドにも入ってたと思うんですけど、
チュートリアルのヘリっていうね。
僕もそこでやられて、心折られるんですよね。
俺の知ってるアーマードコアってこんなんだったっけっていうね。
古いアーマードコアしか知らないもんで、何本か買ってるんですけど、
そんなにチュートリアルからここまで心折られるっていう記憶がなかったんですね。
ていうので、そこにサクッとね、ヤツが入ってくるんですね。
ヴァンパイアサバイバーさんがね。
それでさらにプレイ時間がちょっと伸びちゃってね。
その後も難所にあたるたんびにね、ヴァンパイアサバイバーさんが入ってきて、
彼ったらもう今気づくとスイッチ、この前見たらですね。
ティア金45時間に対して55時間っていうね。
どんだけコストパフォーマンスいいんだよっていうプレイ時間になっちゃってしまったんでね。
いやいやいやっていうね。
俺1万5千円も出して買った限定版のティア金よりも
500円で買ったゲームのほうがプレイ時間変わっとるみたいなね。
ちょっとこれはねみたいなね。
どっちもいいゲームなんでね、ポテンシャルはあるんですけども。
いや出した金に対してっていうね。
単位時間あたりいくらなんですか、ヴァンパイアサバイバーさんはみたいなね。
そんな感じになっちゃってるんですけどもね。
そんなこんなでね、アーマードコアの話にちょっと移っていこうかと思うんですけども。
アーマードコアですね。
僕自身はですね、アーマードコアとの出会いというのがですね。
確かですね、アーマードコアは今ウィキペディアで見ながらしゃべってるんですけども、
97年ですって。1997年7月10日発売されたのがね。
僕自身は多分、ベストかなんかになったタイミングで買ってるっていうのは覚えてるんで、
定価では買ってないんですよね。
当時も確かこれやっぱり河森翔二さんのデザインが入ってるとかね。
そういうところでも有名というか話題にはなってたと思うんですよね。
21:00
ちょっとですね、今しゃべり始めてあれなんですけども、
一旦ここらで21分ぐらいしゃべってるんで、一旦ここで切りますね。引き続きしゃべりますけども。
はい。すいません。話の途中で腰を折る感じで一旦切っちゃったんですけども。
もう一回ね、再度仕切り直しで、アーマードコアの話をしていきたいと思います。
アーマードコア発売されたのが、先ほども言ったように97年7月10日ということで、
僕自身は、おそらく今から26年前の話なんですね。
四半世紀過ぎてるっていうね。
ただね、確かこれやっぱりベストで買ってるなっていうのをさっきも言ったんですけど、
ベストで買ってるっていうことをすごい計算するとそうだよなって思ったのはですね、
うちの息子が25歳なんですね。
で、うちの息子が生まれてから僕プレイしてるような気がするんですよね。
うちの息子がゼロ歳児とかね。そんな頃だったと思うんですよね。
ということでおそらくベストだと思うんですね。
僕自身のChromeのソフトとしては、これが初めて購入したソフトだったりするんですね。
もちろんプレイステを発売日から買った身としては、
12月3日ですよね。94年でしたっけ。
から買ってる身としては、キングズフィールドっていう作品がものすごい話題になったかっていうと、
ただ僕の仲間うちの間ではけっこう話題になってまして、
僕当時はゲーム系の専門学校に行ってたんですね。
そういうところもあって、感度の高いアンテナを持ってる人間が何人も周囲にいたので、
そっち方面からの話っていうのも当然聞きますし、
当時僕はバイトというかね、
学校行きながら新聞配達をするっていうバイトみたいなことをしてまして、
ちょっとした軽く区学生みたいなことをやってたんですけども、
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そしたらそこの販売所にいる同年代のね、
僕より1個年下とか2個年下の子たちからもね、
ゲーム大好きの子らがいたんで、
学校こそ違うんですけどもね。
そういう中でやっぱりキングスフィールドが面白いっていう話でね、
よく部屋に呼ばれて見せてもらってましたね。
そのときからすっごい難しくて、
僕は最初はちょっとやってみって言われて、
やるとですね、確かキングスフィールドの1作目とかもそうだったと思うんですけど、
1作目か2作目のどっちかちょっと覚えてないんですけど、
いわゆる今で言うFPS視点ですよね。
ちょっと軽くね、後ろ行った時点でね、
すごい弾幕間とともに崖から落ちて死ぬみたいな、
何だこりゃみたいな感じだったんですけども、
それ説明もないんですよね。
だからもうそういうね、当時から難しくしてるけど、
だからこそ得られる達成感っていうところだったりとか、
まあね、今もある不論無能なんて言われたりはするんですけど、
多くを語らずして作品内の限られた情報の中から考察するっていうね、
ああいうのであったりとか、
確かにね、キャラクターの名前とかね、
かっこいい美青年の顔のグラフィックがあるとか、
そういう感じのゲームでもなかったですし、
ただプレイした人っていうのが、
よほどのことがない限りね、やっぱりすごいベタボメするんですね。
でも絶対にみんながみんなやるようなゲームでもなくて、
難易度が高いってところがあったと思うんですよね。
僕はですね、ロボットモノっていうことで、
当時ね、アーマードコア以前とか以後でも、
ロボットを扱った3Dのモノって結構出てたと思うんですよね。
ただ僕自身がそれがどうなのかなっていうと、
それを動かしてるのはロボットかもしれんけど、
ロボットの形だって、
俺が動かしてるロボット見えねえじゃん、だってFPSしてんだから、みたいな感じでね。
やってるキリーク・ザ・ブラッドっていうゲームとかね。
ロボットロボットしてるんではあるんですけども、
いわゆる簡単に言ったら、そのロボットをビルドするっていうことでロボットが映ってないとかね。
ロボットは出てるんだけども、それはガンダムだしなぁみたいなね。
若干あった中で、やっぱり自分の好き好きにパーツを交換して戦えるっていうところに、
27:07
当時すごい注目した覚えがあります。
発売日に買わなかったっていうのは金銭的な事情なのか、
ちょっとその辺も何なのかは覚えてはないんですけれども、
別のゲームをやってたからなのか、
ただやっぱりフロムっていうメーカー自体がおそらくなんですけども、
僕の中ではやっぱり、ちょっとユーザーフレンドリーではないよなっていうところで、
カジュアルゲームとかっていう言葉が出る以前の話なんで、
やっぱりどうしても難しいんじゃないのかなっていうところで、
その難しさを乗り越えた時の達成感はすごいとは思うんだけども、
僕に果たしてそんな根気があるのかなっていうところもあって、
まああんまり手を出してこなかったところだったんですけど、
まあロボットっていうとね、やっぱりどうしても僕もガンダムとかが好きだったりとか、
ガンダムだったりマクロスだったりとかね、
あの辺のロボット好きだったりもするし、
フロントミッションっていう当時ね、
スーパーファミコンなんかのシミュレーションは僕もやってたんで、
あれとは違う本当にロボットを操作するっていうので、
雰囲気がとても良かったりとかしたので、
まあそれで買ったらですね、
これものを、記憶だけの話だったりするんで、なんとも言えないんですけど、
やっぱり簡素なんですけども、それでもやっぱり作ってる人の、
なんていうんですかね、ロボットだったり近未来、
後輩した近未来というか未来だったりとか、
その世界観、情報を少なめにしてるからこそ確かに妄想できる世界観だったりとか、
ちょっとやっぱりすごいなあっていうのをね、当時覚えてたことがありますね。
たぶんね、気に入ったんでしょうね。やっぱりクリアして。
改造していくとだんだん自分の操作が上手くなっていくのと合わせて、
やっぱりいい動きするパーツも結構入手できたりとかもしますし、
なんかかっこいい格好させりゃどうせ強いんでしょうっていうね。
なんかロボット系の作品だとそういうのがあったりするんですよね。
ザクよりはガンダムみたいなやつに乗っておいたほうが強いでしょ、みたいな。
そういう通りペンみたいなわけでもなかったようなイメージだったんで、
その交換が得られたような覚えがあるんですよね。
30:01
僕はその後プロジェクトファンタズマっていう2作目も買ったんですけども、
ある程度プレイしてたと思うんですけど、クリアまで行ったか行ってないかは覚えてないんですけどもね。
プレステ2になってからも、何本か出てますよね。
アーマードコアでいうと、やっぱりシリーズとしてはだいぶ出てるんですよね、プレステ2に行くまでに。
アーマードコアと同じ年にプロジェクトファンタズマっていうのが出てまして、
そこから2年後にはマスター・オブ・アリーナっていうのが出てます。
たぶんこの3作がプレステ1で動いてたもんで、
アーマードコア2っていうのが初のプレステ2のリリース作品になるんですよね。
僕ね、この辺、アーマードコア2とかアナザワエイジとかね、
3は買ってないけどサイレントラインも持ってたな。
ネクサスも持ってたし、ナインブレイカーも持ってたな、みたいなね。
意外と何か買ってるんですよね。
たぶんおそらく、廉価版になってたようなやつを買ってたのか、
中古でお求めやすかったからっていうところもあったと思うんですけども。
僕、定価で買ったのは、後々はアーマードコア2かアナザワエイジかこの辺ぐらいだけじゃないのかなっていうね。
冒頭なりにちょっとミッションやって進めて、
いつの間にかやらなくなるみたいな感じのパターンだったんですね。
その後、アーマードコア4とか4アンサーに至って全くやってなくてですね。
結構、その文化っていうか、アーマードコアっていうのがいいとき、
フロムさんが、たしか月刊アーマードコアとか週刊アーマードコアだとか忘れたんですけども、
数ページ、たぶん4、5ページぐらいの小冊子みたいなのをゲーム屋さんとかに置いてて、
それを僕、もらうのが好きで。
当時、ゲーム買おうが買うまいが、週に1回は必ずゲーム屋に覗くのが趣味だったんで。
それを見てですね、フロムさんが作ってたフリーペーパーを見て、
当時もオンライン対戦みたいなのがピア2ピアぐらいで可能だったのか。
33:08
あとゲーム大会っていうか、アーマードコアの大会なんかも開かれてたみたいで、
その辺の模様みたいなのをちょっと書いてあって、
そのときに僕、ちょっと衝撃が走ったのが、
僕は決して選ばないような期待構成で、
やっぱり優勝した方の話だったりが載ってたりとか。
当たれば一発、そんな連射はできないんですけども、
一発でも当たれば致命傷になるような、キャノン砲というんですかね、
大砲みたいなのを撃つ人もいれば、
やっぱりマシンガンみたいな、一発自体はそんなにダメージが蓄積されないんですけども、
数アパラロンをぶち込まないとダメみたいなね、
そういうので攻める人もいるっていう、
本当に10人トイロみたいな感じで期待構成を考えて、
それでミッションだったり対戦だったりをこなしていくっていうスタイルですよね。
だから僕はさっき、どうせガンダムみたいなかっこいい機体にすりゃ勝てるんじゃないの?
っていうのとはちょっとは違うなっていうのまではわかってるんですけども、
ただどっかで、とはいえ何パターンかのスタンダードな種類が用意されてるぐらいで、
僕が選んでるのはその何パターンかあるスタンダードの一つなんだろうなって思い込んでる騎士はやっぱりね、
どっかであったと思うんですけども、
まあ簡単に言うと僕は普通の2本足使ってるんですけども、
当時それぐらいしか眼中になかって、
やっぱりキャタピラだったりとか、ホバー仕様の足だったりとか、
逆関節とか4本足とかっていうのは結構、
色物的な感じなのかなっていうので、あんまり使わなかったんですよね。
だけどそれを使って、それの特性を熟知して使いこなせれば、
それはそれでちゃんと機能するんだよっていうことをね、
そのフリーペーパーの中からすごい読み解くことができて、
対戦格闘技ゲームとはまたちょっと違った、
奥深さがこの世界にはあるんだなっていうのを、
旗からフリーペーパーから覗いたレベルなんですけども、
すごいいいなと思ったのを覚えてます。
まあそうは言っても僕自身はね、
ゲームはそこそこ買ってるくせして、
そんなにプレイ時間が当時も、
いろんなゲームやりたいとかね、
ライトユーザーに近かったとは思うんですよね。
あっちおつまみこっちおつまみっていうことでね。
だからやっぱり一つのソフトにガッツリ何十時間とかでプレイ、
36:03
何十時間、何百時間まではプレイしてなかったと思うんで、
固めにいいなーとか思いながらね、
でもいつかそういうのをやりたいなーとか思ってたんでしょうね。
で、アーマードコア4とかね、
フォーアンサーがね、結構また僕が当時行ってた職場なんかでは、
やってる子が一人いて、
360番かなんかでやってるっていう子で、
僕も当時360持ってて、
面白いですよみたいな感じで、
すごいいい評判も聞いてて、
当時彼が楽しそうに話してたんで、
まあいいなー、僕もやってもいいかもなーとか思ってたんですよね。
タイミング的にはだいぶ後だったんで、
次回作出たらちょっとチェックしてみようかなーと思ったらですね、
ファイブのアナウンスがオンラインをメインにしたっていうような話になって、
一気に僕そこでね、ちょっとオンラインかーみたいな感じで、
距離を置いちゃったっていうところがあるんですよね。
もちろんプレイもしてないですし、
当時オンラインでやるってなると、
今でいうとプレイステーションプラスとか、
XBOXだとやっぱりXBOX LIVEだったかな。
XBOX LIVE GOLDみたいなのに、
やっぱりそういうのに入らなくちゃいけないっていうのと、
やっぱり自分だけじゃなくて、
他のプレイヤーと時間を合わせなくちゃいけないっていうところもあるし、
他にも、
簡単に言ったら相手に合わせて自分のライフスタイルが崩れるんじゃないかとか、
その逆にね、そもそもこれはいるんだ。
プレイ人口はそんなにいて、いつでもチームを組むのか分かんないですけど、
できるんだろうかとかね。
逆に今風に言うと、やらない理由を先にいくつか考えて、
結局通らなかったっていうのが正直なところだと思います。
アーマードコア、いつかまたやりたいなって思ってたら、
気がついたら10年経ってたっていうのが正直なところですね。
確か僕もフロムの作品としては、
後々ね、アーマードコアが落ち着いたあたりぐらいから、
デモンズソウルっていうのが話題になってるっていうのは、
いろんなところで知り始めたんですよね。
39:00
そのデモンズソウルの続編というか、
あのシステムで、
確か販売とか権利関係がバンナムさんでやるっていうので出たのが、
確かダークソウルだったと思うんですけれども、
それが出るっていう時に僕ダークソウルをね、
確か一作目はちゃんと買ってるんですよね。
買って、
なんかプレイキャラ重いなとか、
こいつら本気で殺しにかかってきてるな、
本気で殺しにかかってきてんの、
忍者ガイデン以来じゃね?みたいな感じでやって、
なんかね、面白かったんですけど、
すごいなんかやっぱり、
これは大変だぞって思って、
一回プレイした時にね、やっぱ手に汗握るっていうね、
恐怖感とか、
なんていうんですかね、ゲームなんですけども、
命狙われてる感っていうのがすごい強くて、
それをね、やっぱり、
僕のふぬけたライトゲーマーなところが邪魔押しですね、
次やる時も腰据えてちゃんとやらなくちゃっていうね、
まあもちろんね、死にゲーですからね、
死にゲーっていう言葉がまだ出始めてたのが出てなかった頃じゃないですかね、
そういうこともあって、なかなか腰が重かったんで、
2回目3回目のプレイっていうのはどんどん遠くなっていった覚えがあるんですよね。
でも間違いなく、
あの辺で僕はやっぱりちょっとね、
ためらってた間にもやっぱり、
新たなファン層っていうのができてきてですね、
フロムさんっていうのはロボット以外にも、
いくつかハマードコア以外にも出されてたとは思うんですけれども、
その中で、
ビジネス的にうまくいってたのかいってないのかっていうところで、
ちょっと厳しかったのかなと。
フロムさんって、
クソゲーだっていう噂を聞いたことがないんですよね。
僕があれはダメだな、これはダメだな、みたいなね。
フロムさんより大きいソフトメーカーで、
やっぱり作品ごとにバラつきがあるっていうのは聞くんですけども、
それはね、たぶんどこの会社さんでもあるのかなと思うんですけれども、
クロムソフトウェアに至っては難易度は高いんですけども、
昔からだからダメなんだとかっていう話をね、
一切聞かないんですよね。
それを話してくれる人がフロムの愛好者だっていうのは、
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すごいわかるんですけれども、
例えばスクウェア、名前出して悪いですけども、
スクウェアのことが大好きな人、
そういう人たちが全ての作品を両手を挙げて進めるかとかっていうと、
どうなんでしょうかね。
任天堂って意外と9台店以上のゲームを作るんで、
いわゆるちょっとなぁっていう作品が少ないとは思うんですけども、
例えばカプコンだったりナムコだったり、
他の会社さんスクウェア、先ほど言ったスクウェアだってそうだと思うんですけれども、
すごい面白い作品があれば、
一方でやっぱりちょっと納期であったりとか予算であったりとか、
そもそも企画の内容っていうのが煮詰めれてないっていうので、
そのまんま出ちゃってっていう残念な作品ってあると思うんですけども、
そういう作品に関してね、進めるっていう人少ないじゃないですか。
いやーあれはちょっと確かに残念だけど、
でもこれはいい作品だぜみたいなことは聞くんですけど、
フロムのゲームに関してはあんまりそういう話は聞かないんですよね。
ということで、
高難易度ではあるけども、刺さると面白いメーカーだよなっていう評判というかね、
そういう印象はすごい強かったと思いますね。
当時、ブラッドボーンっていう作品が出たときも、
フロムが作ったらモンスターハンターはこうなるんだみたいなことを僕に言って、
実際どうなのかちょっと僕もわからないんですけどもね。
そういうような話し方でね、僕にそれをプレゼンした人がいましたけどもね。
やっぱりメーカーとしてもね、
パブリッシングではなくて、
一時パブリッシング、販売とかもやってたんですけども、
アーマードコアのときとか初代のアーマードコアとか、
アーマードコアとかはそうですよね。
それがやっぱりダークソウル、デモンズソウル以降、
どちらかというと開発フロムソフトウェアっていう看板がすごい出てるんですけども、
なかなか自社販売に行き着けなくなってるなっていうのは、
いいゲーム作ってても様々な要因で、
ゲーム市場で業績を上げれないとか売れないっていうところはあったんだろうなと思います。
だけども、不思議なことに宣伝さえかければ、
確かに何とは言わないんですけども、
バカみたいに売れてしまったっていうね。
45:00
すごい売れてるんだけどもすごいクソゲーだっていう作品もね、
どこの会社とは言いませんけど、ある程度あるのは、
ゲームしてる方だったらあると思うんですけどもね。
クロムさんはその逆なのかなと思って。
あんまりプロモーションとかね、CMとかに全くしてないわけではないんですけども、
すごいそこにお金をかけてないと。
ただゲームに関してはものすごい高難易度が、
調整不足から来る高難易度じゃないんですよね。
高難易度を作ろうとして作ってる高難易度なんで、
たぶんクロムファンの方たちは、
自分たちに突きつけられた挑戦状をクリアする意識の中でやられてると思うんですよね。
僕はですね、アーマードコアっていうのが、
久々にやりたいなと思ったら、アーマードコア5ですね。
アーマードコア5が2012年。
アーマードコアバーディクトデイっていうね、
アーマードコア5のアッパーバージョンみたいなやつですね。
これが13年に出て、こっから10年止まってたっていうことで、
意外と当然なんですけども、僕ももちろんやる機会がなくてですね。
そうこうしてるうちに、先ほど言った死にゲーって呼ばれる一ジャンルを築いたっていう、
それも僕通らなかったので、そんな中で、
エルデンリング、これにちょっとね。
エルデンリングは実は発売時期が、
グランツーリスモとちょっと時期的に似てたんですよね。
僕プレステ5買って最初に買ったソフトが、
グランツーリスモだと思ってた。確かプレステ5用のソフト。
で、約1年何ヶ月かな。
1年4,5ヶ月ぐらいは寝かしてたと思うんですね。プレステ5を。
寝かしてたというよりはプレステ4のソフトを動かすか、配信系のソフトを。
YouTubeとかNetflixを見るぐらいしかもなくてですね。寝かしてたんですけども、
どっちかだなと思ったときに、今全然余談なんですけども、
エルデンリングっていうのもすごい期待値が高いんですけども、
結局フロムのあの死にげえなんでちょっと怖いなと。
やってすぐ心折られたらどうしようっていうところがあって、
一方でグランツーリスモに関しては、
グランツーリスモって久しぶりに僕もやってなかったですね。
久しくどころか僕もね、こちらもね、
プレステ1時代に出たグランツーリスモ1と2をちょっと触ってたぐらいなんで。
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どのプレステでも出てるもんだと勝手に思ってたらですね、
プレステ4でグランツーリスモやりたいな、久々にって思ったら、
グランツーリスモスポーツっていうオンライン対戦を主軸においたゲームで、
これはレースに勝った賞金で車をチューニングできないっていう話で、
ああそうなんだ、それが実は新しいプレステ5とか、
グランツーリスモ7ですかね。
あれでやっと出るようになるんですっていう話を知ってですね、
これもまた10年は言い過ぎなのかな。
だいぶ久しぶりに出るっていう、改造できる、
オフラインでできるグランツーリスモとしては久々だっていう話で、
そっちをまずいじってみようかっていう話で触ってやってたのがね。
ある程度一通りプレイして終わった後に、
エルデンリングってこういうゲームだよとかね、
こういう感じでやりませんか?みたいな感じでお勧めしてくれる動画があったんですね、YouTubeで。
僕はそれを見て、ただの死にゲーと言いつつも、
難易度が高いからこそ途中で離脱するユーザーがいるっていうことは、
フロムソフトウェア自体も課題として捉えててくれたんだっていう。
だからこそのオープンワールドなんだっていうね。
要は正規のルートみたいなのを使わないでやるからこそ、
こいつがダメならちょっとこっちに行って、そこでレベルを上げなよみたいなね。
もちろん別のルートに行ったとて、それも買いやすいわけではないんですけども、
当初あなたが目指してたところの、ボスよりはちょっと柔らかいですよみたいなね。
そういうのを準備してくれてるっていうところにこう感触を持ったというのが事実で、
それでやったらですね、2022年、僕のゲームプレイの中では8割ぐらいはエルデンリグに持っていかれたんですね。
フロムソフトウェアすごいじゃないかと。
僕がすごいじゃないかっていうのもおこがましいんですけども、そういうこともあって、
フロムソフトウェアといえばっていうことで、次にっていうのがアーマードコア。
昨年のゲームアワードの、確かゲームアワードだったと思うんですけども、
その中で新作のトレーラーとして出たときに、
やっぱり熱烈なファンっていう、フロム信者を自称する皆さんからすると失礼な話だと思うんですけども、
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でも僕もちょっとね、ほろっと来たのを覚えてます。
なんか久々のやつが帰ってきたな、みたいな感じでね。
かっこいいロボットが動いててね。
かっこいいんですけど、ガンラムとかね、いわゆるヒロイックすぎないっていうね。
なんか新しい、ロボットアニメでは見るような見ないような兵器を使ってるんですけども、
どこかにボトムズみたいな泥臭さも漂わせてくれるっていうね。
独特の世界観がいいなって思って、それが出るっていうんでね、すごい期待したんですよね。
ただ、発売日、僕のイメージっていうのは後半ではなくどちらかというと前半の、
アマドコアのチュートリアルだったりとかちょっとしたミッションだったりしかないので、
まさか今回のシックスはチュートリアルからこんなに心追ってくると。
これは死にゲーじゃないですか、これこそっていうね。
ここまで難しかったかなって。
これはどうやらフルームさん、他のゲームでも攻略サイト、攻略動画、上等みたいなぐらいで難易度チューに調整してるっていう話を聞くんで。
当時もね、それをもっと早くに知ってたら、思い出してたら、
動画サイトとかYouTubeあたりでね、攻略動画でも見たらまたわかったんですけども、
当時ね、そんなもんもね、見ずにプレイしてました。
発売日は、アマドコア6は。
アマドコア6のために僕、有休休暇を2日ぐらい取りましたもんね。2日か3日取って。
だけどチュートリアルのヘリがね、全然倒せなくて、
もう何回か挑むんですけども、集中力も持続しないから、
5回ぐらいやるともうちょっと折れるんですよね。
そこにサクッと入ってくるバンパイアサバイバーさん。
でまた30分ぐらいやって、また4,5回やって、アマドコアをね。
チュートリアルのヘリが倒せない。
僕が当時チュートリアルのヘリが倒せなかった最大の理由はね、
初期装備なんですけども、
ビームサーベルみたいな剣があるんですけども、
これがね、そんなに重要視してなかったんですね、僕の中では。
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例えばFPSのコール・オブ・デューティーだったりとか、ヘイローとか、
一部のゲームとかで対戦とかだと、
あまりにも近距離だと殴るみたいなね。
殴ったほうが強かったみたいな。
でも基本的には銃で打ち合ってるわけだから、
基本銃でやるじゃないですか。
これはかなり近距離のときに使うものであって、
まあ非常時用の武器とまでは言わないんですけど、
そんなにね、ほんぼ使うようなもんじゃないって勝手に思い込んでたんでしょうね。
それもあってですね、あれって思って攻略動画を見たら、
意外とこれ使うんだっていうのを知ってね。
僕もね、攻略動画を見る前にも若干気づいたんですけど、
いやでもこれは副次的なもんだろうっていうね、勝手な思い込みですよね。
そんなにボンボン使うもんじゃないだろうって勝手に思い込んでたところもあって、
重要視してなかったんですけど、
やっぱりね、使えるものは何でも使う。
相手の弱点がわかればそれを徹底的に使うっていうね、
やっぱりサバイバルみたいな感じですよね。
すいません、今タバコに火をつけてしまいました。
34分なんですけどね、このアーマードコアとかフロムについて。
まあそんな感じですね。
まあその後も順調にというか、やっぱりちょいちょいと引っかかるところは出てきてたんですけども、
途中に1章の最後に出てくる敵ですよね、バルテウスでしたっけ。
そういう敵にだいぶやられまして、
あれで本気で心折られそうになって、
攻略動画ももちろん見ましたけども、いやいやいやっていうね。
やっぱり攻略方法だけじゃなくて、ある程度テクニックとか戦略も磨かなくちゃいけないなみたいな。
この武器がいいよってわかっちゃいるけど上手く使いこなせてないとかね。
もちろん今は倒せてその先行っちゃってるんですけども、
その先行きながらもチャプター2のラストで今ちょっと引っかかってるんで止まってるんですけども、
いいゲームだなと思いました。
自分でカスタマイズもすごいできるし、
やってることっていうのはたぶん1作目とそんなに極端に変わらないんですね。
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動きとかもちろん変わってますし、グラフィックも変わってるんですけども、
ガレージみたいなところである程度話が進んだりとか、
そこで大体のことをやって出撃しますとかね。
だから1作目のやつを例えばローディング時間を短くしたとか、
グラフィックが良くなったっていう延長戦場ではあるんですよね。
ただ難易度は1作目とはもちろん比較にならないぐらい、
ボスクラスの人たちっていうのは強いんですけども、
ただやっぱりそれを倒したときの達成感ってね、いいなと思って。
僕エルデンリングのときもそうだったんですけども、
50歳、当時48歳かな?今49歳なんで、
エルデンリングのときも自分の前に立ちはだかる、
何回やったって倒せないボスっていっぱいいたんですよね。
それを倒したときにやっぱりね、こんな時間ですね、
早朝4時とかね、大声でね、「よし!」って言ってましたもんね。
やったっつってね。
それに近いというかまさにそれなんですけども、
それがやっぱり今回もハーマードコアでもあって、
簡単に越えられない壁っていうのは各社さんは作ってるんですけど、
どれぐらい簡単に越えられないのかっていうところでやっぱり、
壁の高さっていうのは調整されてるんですけども、
フロモさんが用意する壁ってなかなか高いじゃないですか。
でも高いからこそ越えたときの達成感って人性だと思うんですよね。
ただやっぱりそこの壁を越えるっていうのが、
みんながみんな越えれるわけじゃないっていう壁を作っちゃってるっていうことで、
やっぱりすごいユーザー層が広がるかっていうと、
広がりにくいっていうところをあえて言うとあるんですけれども、
そこの壁をある程度低くして、
それまでもヒットしてたんですけど、
さらに大きなヒットにつなげたのがモンスターハンターかなと思うんですけども、
確か初期のモンハンってすごい難しかったのを覚えてます。
僕はちなみに一部ではひどい言われ方をしてるんですけども、
ドスが大好きで、
僕は実は一作目でちょっと心折れて、
二作目は妻と一緒にやるっていう話で、
オンラインで。
妻が大好きな声優さんの一人だった沖谷裕太郎さんっていう人が、
モンハンをやってるっていうのでハマっちゃって、
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そうするとカミさんに合わせて僕も、お前もやれっていうことでやってたんですよね。
そしたらやっぱり二人で協力プレイだったりとか、
シングルでももちろんやってたんですけども、
ちょっとしたコミュニティがあると意外とね、
モチベーション上がったりするっていう恒例だとは思うんですけども、
あの当時でもやっぱり難しかったと思います。
後々やっぱりモンスターハンター、ポータブル、セカンドとか、
ちょっとマイルドになってるなとかね。
作品を重ねるごとにだいぶマイルドになってきたな、みたいな感じになるんですけども、
その分やっぱり敷居が低くなった分、
多くのユーザーが入ってこれたっていうのも事実あるんですけども、
クロムさんはそこをあんまり多少下げたりはしてるんでしょうけども、
やっぱりでも下げることによって、
越えたときの達成感っていうのもすごいあると思うんですよね。
高ければ高いほどね。
またね、やっぱり狙って壁を高くしてる、
高難易度にしてるっていうところってすごい調整が大変だったと思うんですね。
不条理じゃないんで、これはモンスターハンターとかもそこがあるとは思うので、
自分がこういう動きしたからダメなんだなっていうのと同じで、
あのとき打ってばっかりじゃなくて、叩いてばっかりじゃなくて、
ここは2回叩いて1回引くとか、
そういうのをちゃんと自分でやらなくちゃっていうのをね、
調子こいて5回ぐらい打ち込んだがためにね、
相手の一撃くらったらね、体力の半分持ってかれましたみたいなね。
もう回復薬がありませんみたいなね。
それってたぶんモンスターハンターだけじゃなくてアーマードコアとか、
クロムの死に芸はそこが結構致命的だったりするように調整されてるんで、
やっぱりね、その辺ってやっぱりよくできてるかなと思います。
実はですね、だから僕結構ね、
どっちかっていうとシュッとしてるロボットっていうのも好きなんですけども、
アーマードコアに出てくるのは、
ちょっとねベタベタなね、パトレイバーとかね、
ボトムズまではいかないのかな、でもなんかちょっとあの、
土研やっていうか、建設機械みたいなね。
なんかその、決してこれアニメにしたら主役機ではないよな、
みたいなデザインにするのがすごい好きで、
それで頑張ってるんですけども。
ただキャタピラとかはまだやってないんですけどもね。
そういう意味でね、まだまだあれは楽しめるよなっていうところがあるんで、
今後もね時間をとってやっていきたいなと思ってます。
ちょっと一旦ここで閉じますね。
閉じますっていうか一回切りますね。
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そういうわけで、気がつくと1時間以上喋ってるっていうね。
相変わらず俺喋れるなみたいなね。
ペラペラペラペラ喋れるんですよね。
これ仕事の後なんですけどもね。
とっととゲームするか寝ろっていう話なんですけども、
もう気がついたらですね、
3時とか言ってたのに今4時21分っていうかね。
もう寝なくちゃいけない時間帯になってるんですけどもね。
どうですかこのゼルダのこととか、
ヴァンパイアサバイバーのこととか、
アーマードコアのこととか、
フロムのこともちょっと喋ってましたけどもね。
どうですか。
中身がない。
何せティアキンのあの敵がとかね、
あのアイテムがあの場所がなんてこと一つも言ってないっていうね。
何一つネタバレが入ってないっていうね。
アーマードコアに至ったらチュートリアルのヘリぐらいしか言ってないですよね。
アバルテウスだっけ、あれは言ったか。
ほぼほぼネタバレがないっていうね。
いやー薄っぺらいですねー。
自分で喋っててちょっと驚きます。
それでも1時間喋れるっていうんだからすごいな。
割れながらよく喋る。
これ何がいいってね、
これをね、結局は僕が仕事中とかにね、
チクチクとよく聞くっていうだけの話なんでね。
途中咳き込んだりとか、
僕ヘビースモーカーなほうなんで、
タバコ吸ったりとかしてお聞き苦しい点はあるかと思うんですけども、
基本誰に向けて作ってるかっていうと、
僕に向けて作ってるっていうね。
そういうところもあるんでご容赦願いたいなと思うんですよね。
わかってくれる人だけ聞いていただければそれで結構ですっていう感じで。
気に食わないなって思う方がいらっしゃったら、
そっと、そっとじゃなくてもいいんですけども、
リストみたいなところから削除していただいて。
聞かないでいただいて結構ですので。
本当に僕自身が身のある話をしてるっていうわけでもなくて、
どっかにいるゲーム好きのおっさんのくっちゃべってるのを聞いてるっていうだけのね、
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そういう番組になっちゃってるんで、
そういう番組というかそういうのを聞きながら、
仕事自体がね、一人の仕事だったりするんで、
聞いてるといいかなと思って、
やらせてもらったっていうのが正直なところなんで。
まさか僕もね、
今日ね、前半後半とか第1部2部とかよく言うんですけど、
僕今撮ってるんですけども、
2つ撮れるとは思わなかったんですね。
勢い余ってね。
もっと言うとね、前半は20分ちょっとでやったんですけど、
後半は意外と40分超えでね、
ちょっと驚きました。
こんなに喋ってんの?っていうね。
一人でしかもね。
これ対談というか、相方さんがいて喋れるんなら私もね、
よく一人でペラペラとここまで喋れるなと思ってね。
すごいなと思って。
前も言ったと思うんですけど、
本当に口から先に生まれてきたやつなんだろうなってね。
われながらちょっと驚いてますね。
50にしてね。50っていうか49なんですけども。
そりゃ話まとまらんわっていうね。
僕が喋ると話まとまらんわなーみたいな感じでね。
ペラペラペラペラとよく喋れるなーって思いますね。
ほんとね。
そんなね、ペラペラペラペラ、
ゲームのこととかなんか喋るんでね。
今後もよかったらお付き合いくださいということで。
最近ね、そうやってペラペラペラペラ喋るのが好きなんで、
こうやって一人で撮ってるだけでもね、
意外と楽しかったりするんですよね。
ただもっかの悩みは、もう前も言ってるんですけど、
公開したいんですけども、タイトルを決めてないっていうことでね。
僕ペラペラ喋るじゃないですか。
仕事中ちょっとね、自分のを聞いた後にまた、
アルマさんっていう方のね、
ゲームの話をさせてくれっていうポッドキャストをちょっと聞いてたんですね。
ああいいタイトルだなと。
ゲームの話をさせてくれっていうタイトルいいなと思ってね。
僕もね、ペラペラペラペラ喋ってるじゃないですか。
俺の話を聞いてくれってタイトルもいいなと思って、
完全にこれパクリだなと思ってね。
これは、このアルマさんっていう人も怒るなとかね。
クレイジーケンバンドに俺の話を聞けっていう、
そんな歌があったなと思って。
別の方面からも怒られそうだしなと思って。
このタイトルもダメだなと思ってね。
なんかね、いいタイトルが思い浮かべばいいんですけどもね。
どれもこれも1時間超えてるからな。
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しゃべってしゃべって60分みたいなね、
昭和のトークバラエティーみたいな番組名でもいいのかなと思いながらもね。
自分でそんなタイトルつけると60分っていうね、
あのくさびをね、ルールというかね、
やっちゃうと後々しんどいよな。
毎回毎回1時間は無理だろうとかね、勝手に思ってたんですね。
もうこれすでにね、3回目なんですよね。
1時間も超えちゃってるっていうね。
これ時間さえあったら、
俺まだしゃべれるもんなと思ってね。
明日休みだったらもっとしゃべってるよなと思ってね。
怖いなぁと。
そんな感じで今日はね、もうそろそろ収録も終えて、
ちょっと寝ようかと思います。
メタルギアちょっとやりたかったなぁ。
そんな感じで、
今日はもうご飯を食べて、
遅い晩御飯を食べて、寝ます。
明日に備えて。もう明日なんですけどもね。
数時間後にはまた出勤なんでね。
また頑張っていきましょうということで。
それでは、
ありがとうございました。