00:06
みなさま、こんにちは。こんばんは。
初めまして。たくと申します。
現在、これ、撮ってんのがですね、
いつだっけな?
10月29日、午前2時52分というね。
先ほど仕事から帰ってきて、
家のマンションの駐車場でこれ撮ってんですね。
僕、通勤に使う車の中で一人、
しかも僕、煙草吸うもんで、煙草を吸いながら、
ちょっと窓開けちゃってるんで、雑音入ってるかもしれませんけども、
ご容赦いただきたいということで。
なんでポッドキャストやり始めたかっていうとですね、
まあ、単純に自分が喋りたいっていう、
僕、おしゃべりなんで、結構喋りたいなっていうね。
喋るフラストレーションがたまってたっていうところがあるんですかね。
あとですね、ゲームのこととかも喋りたいなっていうことと、
それとですね、まあ、自分自身がですね、
仕事で、現在は配送ドライバーの仕事なんかをやってるんでね、
結構片耳のヘッドホンなんかで、
Bluetoothのヘッドホンなんかで、
ポッドキャスト、いろんな番組聴かせていただいてるんですけども、
自分でも喋って、それも聴いてしまおうかなという、
完全に自己満足の世界でやってしまってるっていうのが、
事の凝ったんだったりするんですけども、
まあ、とはいえ、結構番組はいろいろあってですね、
僕も楽しませてもらってるんですけれども、
自分自身のことをこうやって喋って、
何が面白いんだって言われるとあれなんですけども、
自分で語って、自分でそのまま聴いてるっていう時点で、
ちょっと痛いのかなとは思いながらもですね、
一番それが実は、
自分が聴いてて合ってるのかなっていうね、
やっぱり結局自己満足か。
そんな感じでやり始めてるんですけども、
今回は、第1回目っていうことで、
僕の自己紹介とか、いろいろそういうのを語っていければなと思うんですけれども、
私、タクと申します。
今年49歳で、1974年生まれなんですけどね。
来年50になるというね、
03:03
だいぶおじさんなんですけども、
ファミコンネイティブ世代っていうんですかね。
第二次ベビーブーマーで、
おかげさまでいろいろとゲームや、
アニメや漫画といった、
あの辺には、
潤沢に触れさせてもらったのかなと思いながら、
日々ここまで来ちゃったんですけどもね。
ゲームに関してで言いますと、
いろいろと、
させてはもらってるんですね。
今もまあまあ新しくゲームは買ったりはしてるんですね。
昨日あたり、メタルギアソリッドの、
歴代の1から3ぐらいまでが入った、
コレクションのソフトなんかも買っちゃいましたし、
スーパーマリオワンダーなんかも買っちゃいましたね。
その辺もちょっとまた、
後ほどね、触った感じとか喋れればいいんですけども。
自己紹介に戻るとですね、
あとはですね、
50歳っていうことで、
家族もおります。
妻と息子が1人おります。
子供の方はもうおかげさまで、
25歳になっちゃってるんで、
全く手がかからないんですね。
そういうこともあって、
現在は僕も、
悠々自的に日々に、
ゲームライフを
遅れてるような遅れてないような、
みたいな感じなんですね。
ちょっと仕事がですね、結構長時間の仕事だったりするもんで、
帰ってきて、ちょっとご飯食べて、
ゲームするっていうことになると、
まあ1時間、2時間はないかな。
2時間ぐらいできればいいんですけども、
なんかいろいろバタバタしてると、
もう寝る時間だみたいな感じで、
ゲームちょこっとしか触れないときの方が多いんですけどね。
それでも結構ゲーム好きで、
ゲーム買っちゃうんですけどね。
まあだから買う方が、
プレイする速度に
追いついてないっていうのが正直なところなんですけれどもね。
そんな感じで、
まあいろいろとゲームとか、
まあそうですね、
まあアニメも、
まあ程々ですね。
そんなに新しいアニメをバンバン見てるかっていうと、
そういうわけでもなかったりとかですね。
基本僕自身が面倒くさい。
面倒くさいというか、こだわりが強いというかね。
06:01
そういうところで、
一度気に入っちゃうとね、
何度も何度も、
まあアニメで言ったら何週もしちゃうぐらい、
見ちゃうんですね。
何週もするぐらいだったら、
他の作品にも手を出すよっていう話もあるんですけれども、
意外と新しい作品見ないんですよね。
言うほどね。
まあ、
もうこれは完全にもう別に、
ディスるわけでもなんでもないんですけれども、
異世界転生モノっていうのはね、
意外とね、
全部が苦手ってわけではないんですけれども、
意外とね、僕が好きになれる作品っていうのが少なくてね、
なんかまあ、
ツッコミを入れちゃうんでしょうね。
見ててね。
まあそういうのもあって、
まあそれも込みで楽しむのが大人のたしらみだったりするんでしょうけどもね。
なんか平和だなあとかね。
なんかこんなに女の子いっぱいいねえよとかね。
そんなツッコんでたら、
うーんって言いながら、
見なくなっちゃうんでしょうね。
逆にね、自分の中で刺さるとね、
意外と見ちゃう。
何週も何週も先ほども言ったように見ちゃうんでね。
まあそういうめんどくさいところがありましてですね。
だから紹介したりとかね、語ったりするほどね、
作品数っていうのはなかったりするとは思うんですけどね。
まあ最新のアニメについてどうこうなんて言えるほどでもないんですけどね。
あとはですね、ゲーム以外だとまあそうですね、
意外とね趣味的にはですね、
そんな他趣味じゃないのかなあと思いながら、
だったらなんで喋ってんだっていう話なんですけどね。
まあここはね単純に、
ゲーム好きのおっちゃんが喋りたいだけっていうね。
まあだから、
まあザレ事みたいなね、
ポッドキャストでですね、
聞いてる人には何の得にもならないような、
お話だと思うんですけど、
まあよかったらね、聞いていただければいいなと思って。
でね、まあまあ僕自身がね、
話が上手いわけではないんですけどもね、
喋り好きなんですね。
まあそういうところもあってですね。
まああの、
ついに人ではなくね、こうやって自分で録音して、
それを聞くっていうね、
もうちょっと痛いところ入ってきてるところがあるんですけどね。
まあまあまあまあ、
それぐらい喋るのが好きだっていうね。
まあそんな感じで、
まあやらせてもらってるんですけども、
そうですね、自己紹介がてら、
他に話せることって言うとですね、
まあ僕のゲーム編歴、
ゲーム編歴というかまあ、
あのゲームが面白かった、
09:00
このゲームが面白かったみたいなのはね、
たぶん後々今後やっていくとは思うんで、
ね、それはまた今後の会に置いておくとして、
ざっくりとどんなゲーム機ですね、
買っていったかって言うとですね、
まああの、やっぱり74年生まれでね、
この世代だとまあまあ、
どうなんでしょうね。
ゲームウォッチあたりから入っていったりとかね、
僕なんか親戚のお兄ちゃんの家に、
任天堂がファミコン以前に出してたブロック崩しみたいな
ゲーム機をちょっと触らせてもらったりとか、
友達の家でカセットビジョンとかね、
カセットビジョンジュニアみたいなのを
触らせてもらってたんですけど、
ああ、こんなもんねみたいな感じで思いながら、
もうドットガーライン、
もうなんだかわかんない四角みたいなね、
まああの、今の若い人を見て、
これをキャラクターと呼ぶのか、みたいなのを動かして、
それでもゲームって当時は言い張ってて、
それがテレビに映るっていうだけで感動してた
世代ですね。
テレビなんていうのはつけたら一方的にあの、
映像というか番組が放映されるだけのものだったんですけど、
自分の意思で動かして、
何かものが動くっていうことに感動を覚えてた
世代なんで。
もうそんな四角のね、
単色のキャラクターというにはどうなんだっていう話のものが
自分の意思で動かせるっていうだけでね、
すごいなって思ってた。
まあそれぐらいのね、世代なんですけどね。
そうですね。
だからまあそういう感じで、
カセットビジョンとかよく友達の家に遊びに行った時に
やらせてもらいましてね、
まあアーケードゲームにはだいぶ踊るんですけども、
それでもやっぱり家のテレビにつなげて
100円とか50円とかね、
まあ駄菓子屋だと20円とかね、
そんな感じで入れなくても済むっていうね。
好きなだけできるっていうね。
それだけですごいって言ってた世代ですね。
あとまあゲームウォッチですね。
その辺とかをやってて。
実際僕がファミコンと出会ったっていうのはね、
結構ちょっと出てしばらくしてからなんですよね。
テレビでCMとかはやってたんですけど、
あんまりね、そんなに意識してなかったのか、
なんで僕ね、発売日から欲しいとか思わなかったのか
よくわかんないんですけれども、
ある日友達の家に行って、
あのファミコンっていうのを持ってる、
まるまる君っていうね、
その子の家に遊びに行くっていうね、
それも別の友達に誘われて、
お前も一緒に行かないかみたいな感じでね、
誘われたんですね。
行ったらですね、
12:01
まあまあファミコンがあると、
へーって思いながら、
当時ね、結構いろんなテレビゲームが出てたもんで、
ふーんって思いながら、
どれも似たようなもんかなとか思ってたんですね。
そしたらですね、ちょっと驚いたんですね。
やっぱりね、
ドンキーコングとかね、
マリオとかね、
ドンキーコングJr.とかね、
持ってたと思うんですね。
結構そこのお店、
お店じゃない、
あのオタクがですね、
結構、
お金持ちかどうかっていう、
以前にあの、
ゲーム、
ファミコンのソフトそれなりに持ってた、
あの、
友達でですね、
もう僕そっからですね、
通い詰めるようになってね、
もちろんそうしたらもう欲しいと。
ゲームセンターにあるものと
遜色ないようなグラフィックなんですね。
実際にはちょっと違うんでしょうけども、
当時はでも感動したのを覚えてますね。
今のね、
若い人が見るとあの、
ファミコンのグラフィックっていうのがね、
あの、
クラシカルだとかね、
ちょっと、
まあね、
それでもまだまだ表現が足りてないって、
思うんでしょうけども、
84年当時の僕にとってはですね、
もうまさにそれがもう、
ゲームセンターをまんま持ってきたような感じに
見えたんですね。
すごいなって思って、
もうそっから親に懇願してですね、
まあまあいろいろね、
まああの、
あってですね、
なんとかファミコンを入手して、
そっからもうファミコン付けですね。
でしばらくして、
また友達の家に行ってですね、
友達のお兄ちゃんが、
あの、
ね、
お前これやったことあるかと。
で、
あの、
見せられたのがですね、
セガマスターシステムじゃなくて、
マークスリーですね。
セガマークスリーっていう機械を見せてもらってですね、
まあ当時セガは、
あのね、
ゲーム機っていうのはセガっていうメーカーがあって、
まあゲーム機出してるっていうのは知ってたんですけども、
まあね、
これもやっぱり僕ね、
なぜかね、
興味持ってなかったのか、
認識が甘かったのがね、
まあ、
ね、
あの、
そんなに、
すごいもんじゃないんだろうというね、
まあセガの人が聞いたら怒るようなね、
感覚で当時ね、
あの、
少年だった僕はね、
思ってたみたいでね、
ただマークスリーなんですね。
あの、
マーク2でもなくね、
マークスリーなんですね。
でね、
マークスリーでね、
最初にそのね、
友達の兄ちゃんが見せてくれたら、
これがまたね、
プレゼン上手だったんですね。
今見てて言うとね、
北斗の件なんですよ。
これね、
後々わかったんですけども、
あの、
ずいぶん経ってからわかったんですけども、
プログラミングであの、
中悠司さんね、
ソニックとかの海の上のね、
まああの、
中悠司さんが携わられてたっていうこともあってですね、
15:01
まあ当時そんなことは知らないんですけども、
まああの、
ファミコン版で知ってた、
北斗の件とはまるで違うね、
綺麗なグラフィックで、
まあ、
ゲーム性もちょっと違うんですけどもね、
まあよくできてたなーっていうのでね、
まあそれを見せられてもね、
衝撃が走るんですね。
あの、
色数がファミコンよりも全然違うっていうところもありましてですね、
まあそっからですね、
もう、
マスターシステムが出る前だったんですけども、
マークスリーが欲しくて欲しくてですね、
それまで、
あの、
色々とファミコン買って行ってたんですけども、
これをですね、
親戚の兄ちゃんとかね、
友達とかに売りさばいてですね、
当時ね、
ファミコンの中古ショップっていうのがね、
まあこう、
できてそんなに、
間もない時期だったと思うんですね。
でね、
買取とかもね、
二足三門みたいな値段だったんですね。
まあ、
僕の近所っていうことで言うとね、
だったらっていうことでね、
うちの親父あたりがね、
声かけてくれてね。
それで、
まあまあまあ、
全部もう、
ファミコン本体もね、
その当時一回売っ払っちゃったんですね。
欲しいっていう子がいると。
で、
まあそういうのもあって、
マスターシステム買って、
マスターシステムをやり倒してたんですね。
まあそれから一年にね、
もう知らぬうちに、
あの、
今度は、
あの、
PCエンジンが出るってことになりましたね。
まあ、
PCエンジンも買いました。
まあPCエンジンに関してもまたはね、
あの詳しくは、
まあ、
ね、
後日また喋れればとは思うんですけども、
まあそうこうしてるうちにね、
まあファミコンなんかもまたね、
ちょっと、
ブームが、
ちょっと過ぎ去ったというかね、
意外とみんな持つようになって、
もういらないっていう子が出てきたんで、
そういう子からもらったりはしてね、
結局我が家にはね、
ファミコン、
マスターシステム、
マーク3とマスターシステム、
PCエンジンというね、
ほぼほぼ全部持ってるっていうね、
ただのバカなんですけどね。
当時ね、
勉強もせずにそればっかりやってたんですね。
で、まあその後、
まあそうですね、
メガドライブが出てですね、
スーパーファミコンも出て、
まあこの辺ももちろん買ってたりするんですね。
あとは、
ゲームボーイも買いましたね。
プレイステーションなんかもね、
プレイステは発売日に予約までして買ってたような気がしますね。
大体のハードは最近のもんまで、
意外と買ってたりはするんですね。
18:00
長くなるんでね、
全部言ってるとあれなんですけども、
簡単に言うと、
ファミコン、
マーク3、
マスターシステム、
PCエンジン、
メガドライブ、
メガCDも持ってたな。
PCエンジンの、
DUORなんかも持ってたと思う。
DUOだったかDUORかも思ってましたね。
で、プラス、
プレイステーション、
セガサターン、
3D用は買わずに、
ちょっと欲しかったんですけどね。
アタリジャガーも買わずに、
プレイステ2とかね、
ドリームキャストとか、
その辺も買いました。
あとはですね、
PCFXは買わなかったですね。
あとはですね、
最近だと、
やっぱり最近というかね、
これ結構前なんですけどね、
プレイステ3はね、
実はね、
プレイステ3は、
ちょっと後になってから買ってますね。
どちらかというと、
XBOX360買ってますね。
その前にXBOXも買ってたんですけどね。
XBOX買って、
360買って、
プレイステ3買って、
みたいなね。
で、その後、
XBOX360の後に、
1に行かずに、
プレイステ4買っちゃって。
プレイステ4、
確か買った時まだ、
XBOX1出てなかったのかな。
でまぁ、
現在は、
PS5、
Nintendo Switch、
あ、Wiiとかも買ってましたね。
Wiiとかね。
WiiUとかね。
その辺も買ってますね。
あと、PSPとかね。
PS Vitaとかね。
結構こうやって話すと、
いろいろあの、
うーん、買いすぎてるんでね。
意外と自分も整理しないで、
今これ普通に喋ってるんで、
原稿とかも用意してないで喋ってるんで、
何が何やらってね。
僕も思ってるんでね、
聞いてる人はもっとね、
あのー、
まどろっこしいなって思われるかもしれませんけど、
もう積みますよね。
こんな感じで、
多分これからも進めていくかなぁと思うので。
まぁ、それでですね、
まぁ僕自身はね、
いろいろとね、
ゲーム機もそうですしね、
ソフトもね、
いろいろ買ったりはするんですけどもね、
やっぱり昔に比べて、
まぁ、
社会人になってから少しずつ進行してるなぁとは思うんですけどもね、
やっぱね、
クリアできない。
プレイしない。
みたいなね。
もう我が家にあるソフトもね、
やっぱね、
結構ね、未開封。
新品で買ったのに未開封になってるソフトもあるんですよね。
ゲーム大好きで、
買ったゲーム、
全部やっているっていう人からすると、
何をもったいないことしてるんだみたいな話になるんでしょうけども、
21:03
まぁまぁ、
その通りなんですけどね。
意外とね、
おかげさまで、
ちょっとしたお小遣いみたいなね、
お小遣いというか、
まぁまぁまぁ、
奥さんにね、
言っちゃうと、
まぁ普通に買ってもいいよと。
買ってもいいよと言われて買っちゃうんですけどもね。
買うんですけどもね、
さっきも述べたようにね、
配送の仕事をやってるとね、
そんなにね、
ゲームする時間ってないんですよね。
仕事終わって帰ってね、
もう、
5時間とかね、
8時間とかね、
そんなにね、
時間がないんですよね。
でまぁ、
僕自身もですね、
そんなに集中力持続しないっていうね、
これ何なんですかね、
これね、
意外とね、
集中、
これ年で全部もう、
全てのゲームがそれ、
集中力が持続しないって言うならまだね、
納得いくんですけどね。
意外とね、
持続しすぎて気がついたら夜になってたみたいなね、
時もあるんですけどもね、
ゲームによってはね。
まぁオンラインに繋いでね、
モンハンとかね、
やるとね、
意外とすごいね、
気がついたら、
あの、
昼ぐらいからやってるのに夜だったとかね、
あるんですけどね。
まぁまぁそういうのもね、
あったりもすれば、
もう本当に、
買ってきて喜んで、
起動して、
40分とか1時間ぐらいプレイして、
に最初のセーブポイントなんかでセーブしてね、
ちょっと休憩だなんつってね、
タバコ吸ってね、
ちょっと疲れたなぁつってね、
YouTubeとか見始めてね、
気がついたらね、
それっきりっていう想像もね、
たまにあるんですね。
本当にもったいないですね、
作った人には、
本当に申し訳ないって思うんですけどね。
奥さんにもあんまりこれ、
気づいてるとは思うんですけどもね、
あいつこの前買ったのに、
二度とそのゲームの話してねぇじゃねぇかみたいなね、
そういうゲーム結構あるんですね。
ゲームの市場に、
僕のお金がチャリンチャリンと落ちてる
ということで、
それは許してほしいんですけどもね。
僕なんかよりもね、
意外とね、
プレイ時間がね、
膨大にあるうちの息子なんかに比べてもね、
僕の方がゲームははるかに勝ってるんですけどもね、
うちの息子なんかね、
最後に勝ったゲーム、
いつなんだっていうぐらいね、
未だにポケモンとね、
未だにスマブラをやり倒してますね。
相当楽しいんでしょうね。
月に一本も買ってないですね、やつはね。
ただね、
で、親父がこんだけ買ってるんだからね、
親父の買ってるゲームをね、
ちょっと貸してくれてて、
やってくれても別に構わないんですけどね、
24:01
意外とね、
親父のやるゲーム、
手を出さないんですね。
勧めたってあんまりやらないっていうね。
やっぱりなんかね、
人それぞれね、
好みが違うもんでね、
意外とね、
僕が買ってるゲームっていうのはね、
誰も手をつけないんですね。
僕が特にね、
マニアックだとかね、
僕が特にあの、
ちょっと癖の強いゲームを
やってるっていうわけでもないんですけどもね、
話題のトリプルAタイトルみたいなのをね、
結構買ってるんですよ。
買ってるんですけど、
意外とやらないんですね。
神さんも息子もね、
そうなんですよ。
あとはですね、
僕週に一回休みがあってですね、
その時もゲームプレイする時間っていうのは、
あるんですけども、
先ほど言ったように
集中力が持続しなかったりとかね、
そういうのもあってですね、
意外と
1,2時間プレイしたら
まあまあおんのじぐらいでね、
ちょっと休憩みたいな感じでね、
気がついたらもうね、
お昼寝なんかしちゃったりしてね、
ちょっと遊びに行っちゃったりしてね、
特にね、僕ね、最近
ポッドキャストでね、
これは回を作って
話してもいいかもなって思うんですけどね、
パチンコなんかもたまにやるんですよね。
まあパチンコパチスローなんかもね、
パチスロー最近やってないですけどね、
まあそんなもんやってるんでね、
まあその辺の話もね、できればね、
意外とね、僕が話すやつっていうのはね、
ガッチガチのね、
こうやったら勝てますみたいな話は絶対できないんで、
このパチンコが面白いですよとかね、
これ原作こうなんだけど、
意外とね原作にはないような
むちゃくちゃなね、
演出してるんですよとかね、
そういうバカ話みたいなことしか多分言わないと思うんで、
まあまあまあ、
パチンコにね、興味がある方っていうよりはね、
ないけどちょっと
うーんっていうね、
どんなんだろうって思うような人にね、
向けてね、話せればね、
いいかなと思いますけども、
まあそんなこんなでね、
ちょっとここらであのー、
いったんね、
あのー、
切ってですね、
切ってですねっていうのはですね、
ちょっとね、ここらで一回、
あのー、
編集店みたいに切ろうかと思います。
はい、前回ね、
編集店ですとか言ってね、
切ってね、
まあまあ、
あの日は、
あのー、
あれで、
いったん終了して、
あれからなんとね、
24時間経っちゃって、
今は翌日の仕事が終わってね、
今3時11分、
午前3時11分ですね。
27:00
10月30日の3時11分になりますね、
午前ね。
まあまあ、こんな感じで、
今日もまあ仕事がね、
終わって、
また、
あのー、
駐車場で、
車の中で、
タバコを吹かしつつ、
ぼちぼちとなんか喋っていこうかなと思うんですけども、
なんかね、
今ね、
僕だけの駐車場かと思ったらなんかね、
こんな時間に僕以外にも人がいるのかっていうね、
感じなんですけどね、
ちょっと一人ね、
なんかいるみたいでね、
携帯片手にね、
喋ってるんでね、
ちょっと見つかると不審者みたいに思われるのかな、
とかね、
思いながらね、
ちょっとヒヤヒヤしながら喋ってるんですけども、
まあ、
昨日ね、
あのー、
何でしたっけね、
スーパーマリオのね、
話とかね、
メタルギアのね、
話とかをね、
ちょこっとって、
言ってたんでね、
まあその辺のね、
話をね、
ちょっとしていければなあと思います。
特にそうですね、
プレイ時間的にはどちらかというと、
マリオの方が長い感じですかね。
マリオ、
まあまあ、
スーパーマリオワンダーね、
あのー、
先週発売されたのかな、
なんかスパイダーマンとね、
プレステのスパイダーマンと
発売日がバッティングしたということでね、
初周の売上が、
あのー、
スパイダーマンが、
まあ一桁のね、
販売本数だったみたいなんですけどね、
一桁というかね、
数万本だったみたいなんですけどもね、
それに、
比べてマリオはまあ、
いきなり65万本ぐらいなんか売れてたらしくてね、
堂々の1位だったみたいな感じでね、
やっぱすごいな、
相変わらずすごいなと思いながらね、
2Dのプラットフォームアクションの
マリオとしては、
まあ11年ぶりの新作っていうことでね、
まあ今回ね、
まあ出たんですけどね、
まあ僕自身は、
このマリオって言うとね、
まあもちろんあのーね、
あのー、
前述した通り、
あのー、
ファミコンのね、
スーパーマリオとかね、
まあマリオブラザーズとかね、
まあマリオブラザーズはね、
プラットフォームアクションって言っても、
横スクロールではないんでね、
あれなんですけど、
まあまあやっぱりスーパーマリオ、
初代スーパーマリオがやっぱり印象的なのかな、
まあ、
僕ね、
結構ね、
マリオね、
通ってるようでね、
通ってないというかね、
どんどん可愛くなってきてからね、
どんどんやらなくなってきたっていうね、
まあ、
というかね、
ニンテンドーのゲームってやっぱりその、
小さいお子さんから、
やっぱりあのー、
30:00
ね、
大人までっていうね、
やっぱりど、
どこかにそのディズニー的なね、
あのー、
エンターテイメントみたいなところをね、
すごい指標にしてるみたいなんで、
どうしてもね、
やっぱあの、
だんだん歳を重ねていくと、
ちょっと物足りないんですよね。
ゲームとしてはね、
やっぱりすごいよくできてると思うんですよね、
どのニンテンドーのタイトルもね。
ただやっぱり、
まあ、
そのー、
年齢層、
広めに設定されてるっていうことでね、
若干ね、
やっぱりあのー、
物足りないというかね、
そういうところもね、
あってか、
あんまり、
まあ、
ね、
勝手はいたりするんですけれどもね、
意外とね、
言うほど、
やれてないというかね、
うーん、
子供がやっちゃったりとかね、
まあ、
子供もそれでクリアしてんのかっていうと、
ちょっとわかんないんですけどね。
僕なんかだとね、
意外と2Dのね、
スーパーマリオのシリーズっていうのはね、
何クリアしたんだってね、
思い返してみたら、
初代のね、
ファミコン、
スーパーマリオ以外はね、
何一つクリアしてないっていうことにね、
さっき気がついたんですね。
まあ、
スーパーマリオブラザード2っていうね、
あのディスクで出たやつはね、
もう激ムズのね、
アクションで、
クリアとかのレベルじゃなかったですね。
スーパーマリオブラザーズ3っていうのがね、
あのー、
後にね、
スーパーファミコン、
ファミコンのソフトで出たんですけど、
あれもね、
結構ね、
やってはいたんですけどね、
なんか、
友人から借りたりしたところもあってね、
最後の方まではね、
行ったんですけど、
確かクリアはしてないんですよね。
で、
スーパーマリオワールドもね、
あのー、
やったんですけど、
これも確かクリアしてないっていうね、
うーん、
いいところまでは行ってたような気はするんですけどね、
うーん、
まあ、
そうですね、
で、
ニュースーパーマリオブラザーズですかね、
DSで出たね、
あのー、
DSのケースとしては異例の黄色いケースだったように覚えてますけどね、
まあそれも買ったんですけどね、
買って、
ちょこっとやって、
息子に、
なんか、
あげたというかね、
貸したというか、
で、
その後、
Wiiで出た、
ニュースーパーマリオのね、
Wii版っていうんですかね、
あれもね、
買った覚えはあるんですよね、
で、
買った初日になんか、
神さんと息子と、
小学生くらいだったと思うんですけどね、
3人でね、
やってた覚えがあるんですけどね、
その初日にやった以外では、
記憶がないっていうことはね、
まあ、
僕はやってないっていうね、
まあ神さんと子供も、
やってんのかどうかは分かんないんですけどね、
で、
まあ、
それからね、
まあいろいろ出てたんでしょうけどもね、
出てたというか、
ニュースーパーマリオが、
なんかWiiとかでもまた出てたみたいですけどね、
33:02
その辺からの11年ぶりなのか、
ちょっとよく分かってないんですけどね、
僕自身は、
任天堂ダイレクトでね、
第一報が出た時もね、
へーぐらいでね、
そんなにやりたいなーなんてね、
まあ当時思ってなかったのかなーと、
うーん、
ああ出るんだぐらいのね、
ああそうですかみたいなね、
うーん、
どちらかというとね、
本当に欲しいなと思ったらね、
ここ数日なんですね、
実はね、
うーん、
まあ、
ねえ、
あのー、
僕自身がそのー、
これはもう完全にレトロゲームとか、
カイコ趣味的な、
意味合いで買ったというね、
まあ新作なんですけどもね、
まあ、
そういう意味合いがあって買ったみたいなところが
強いんですよね、
うーん、
まあ、
ちなみにね、
あのー、
これまったく、
あのー、
スーパーマリオと、
まあ余談、
まあさっきから余談しか話してないんですけども、
あのー、
何ヶ月か前なんですけども、
あのー、
おそらくね、
劇場版のスーパーマリオがまだ公開されてたぐらいの
時だと思うんですけどもね、
あのー、
息子と、
神さんと、
まあ僕が休みだった時だと思うんですけどもね、
あのー、
居酒屋にね、
酒を飲みに行ってね、
ヘベレ、
ヘベレ系ってほどでもないんですけども、
まあまあまあ、
酔ってたんですね、
で、
なんかゲームの話して気分良くなったんでしょうね、
ねえ、
その時どんな会話してたのかとかね、
マリオの会話をしてたのかどうかすら分かんないんですけども、
帰ってくるとですね、
なんか急に思い立ったかのようにですね、
まあスイッチオンラインに入ってあるね、
あのー、
ファミコン版のスーパーマリオで、
起動してですね、
まあ実質でね、
あのー、
初代スーパーマリオのね、
ファミコン版を起動して、
無限増殖は今でも俺はできるんだろうかみたいなね、
訳の分からんことをやってたんですね、
まあそれを見た息子がね、
親父酔っ払ってんのになんか急に、
マリオやり始めたぞ、
みたいな感じでね、
神さんに報告に行ってましたけどもね、
まあその時にね、
あのー、
無事ね、
あのー、
一回でね、
ちゃんと、
無限増殖できたということでね、
やっぱね、
子供の頃にね、
あのー、
身についた技術っていうのはね、
全てがね、
あのー、
なんていうんですかね、
まあ必ずしも全てできるって訳でもないんですけどもね、
意外とね、
全部が全部できないのか、
とかね、
もう腕錆びついてるんじゃないかと思ってたのに、
これぐらいはまだできるんだなーと思ってね、
ちょっとね、
嬉しかったんですよね。
でまあね、
スーパーマリオ、
ブラザーズ、
ワンダーでしたっけ、
これ、
まあ今やってるんですね、
まあやってて、
36:00
手触りとしてはやっぱりね、
いいと思います。
んー、
あのー、
グラフィックはね、
当然ドット絵じゃなくて、
3Dグラフィックで、
あのー、
描かれたものを、
2Dで、
ね、
横スクロールで見せてるんですけれどもね、
ね、
こういう作品っていうのは意外とね、
あのー、
2Dのドット絵で良かったのにって思うことが、
ちょいちょいあるんですけれども、
これ、
任天堂の、
あのー、
ね、
3Dグラフィック化しちゃった、
あのー、
かつての2Dの作品っていうのは、
意外とね、
あのー、
そんなに悪い印象を受けないんですよね。
んー、
これよくね、
2Dのもの、
ドット絵を、
3Dにして、
あのー、
綺麗にすると、
んー、
テカテカなだけじゃねえかよっていうね、
なんか動きぎこちないなとかね、
なんか、
んー、
ぎこちないというかね、
いや、
ちょっと動かしただけでそんな動くんだとかね、
なんか、
どう、
何かしら、
手触りがね、
昔のね、
ファミコンとかスーパーファミコンの頃と、
ちょっと違うなって思うことがあるんですけども、
ま、さすがは任天堂でね、
グラフィックはドット絵でも何でもないのに、
なんかドット絵のね、
あのー、
ファミコン版のね、
マリオを動かしてるようなね、
もちろんファミコンとかスーパーファミコンのマリオなんかに比べてるとね、
表情豊かでね、
動きもね、
あのー、
コマ数はもちろん多いと思うんで、
ね、
あのー、
表現、
本当に多彩だとは思うんですけれども、
だからといって、
あのー、
ね、
あのー、
ドット絵のマリオとかとは違う、
違和感があるなっていうね、
んー、
まあそういうことはあまり感じなかったんで、
すごいその辺の造形っていうのが
よくできてるんだろうなっていうのが
まず最初にね、
見てて思いました。
で、
まあ、
ゲームの方は、
まあシステムとかね、
いろいろ見てて、
触ってて思ったのは、
まあ、
あのー、
それこそファミコン時代のね、
スーパーマリオをやった人からしたらね、
まあおなじみのマリオです。
ね。
過不足なくおなじみのマリオだと思いますね。
スーパーファミコンであのー、
なんかあのー、
たぬきマリオみたいなのとか、
あったと思うんですけども、
まあそんな感じのね、
今回ゾーンになってたりはするんですけども、
まあそんなにね、
あのー、
極端に変わったっていう印象はなくて、
まあ、
ワンダーとかね、
言ってますけどもね、
まあ、
ニンテンドーウィーキーな人は結構ね、
これはね、
結構すごいすごいって言うんですけどもね、
そんなにね、
僕からすると、
今のところそんなに
ワンダーかって言われるとね、
そんなには感じないんですけどもね、
まあそれはね、
いい意味でも悪い意味でもね、
良かったと思うんですね。
というのはあのー、
あんまり、
変化がね、
ありすぎてもね、
結局、
どっかで求めてんのは、
あのー、
ファミコンのスーパーマリオだったり、
39:00
スーパーマリオワールドだったりとかね、
2Dのプラットフォームアクションのマリオとかね、
やっぱり、
ね、
あのー、
殻をね、
あまり破られすぎるとね、
また違うものになっちゃうとは思うんでね、
まあその辺は、
3Dのマリオがね、
役目を全うしてくれてるのかなと思うんでね、
で、
まあ、
そういう意味ではね、
結構安心して、
プレイできました。
で、
やっぱりね、
ファミコンとかスーパーファミコンのね、
コロランカに比べると、
このステージ、
このコースは、
あのー、
難しさ、
これぐらいですよって言ってね、
目安をね、
各コースごとにね、
設けてくれてたりとかね、
あのー、
その辺は親切だなと思います。
あのー、
スーパーマリオワールドとかね、
ああいう大きなマップがあって、
ちょこちょこっと進むと、
あの、
マップ上で動かすことができるんですね。
で、
それで進めると、
まあ、
あのー、
ランドマークというか、
そういうところに行くと、
これは何々のコースみたいな感じでね、
難しさは星1ですとかね、
まあ、
星が増えるごとに、
あのー、
難しさがね、
やっぱあのー、
ちょっと難しくなってきますよっていうね、
あのー、
ガイドラインとしてね、
設定されてるんですけども、
非常に、
まあ、
その辺はやっぱり親切だなと思いました。
うーん、
まあ、
そういう意味ではね、
やっぱりあのー、
プレイしてて、
面白いなと思いました。
それで、
あのー、
ステージ的にもまだ、
まあ、
序盤なんで、
あのー、
適度な長さのステージで、
うーん、
僕みたいにあのー、
ね、
すぐやめちゃう、
すぐ休憩入っちゃう、
すぐタバコ吸っちゃうみたいなね、
おじさんにもね、
適度な長さでね、
で、
途中でミスして死んじゃったりするとね、
意外とね、
リトライしちゃったりしてね、
普通にね、
うーん、
まあまあ、
そのステージ終わるまではね、
やったろうか、
みたいな感じでね、
やらせてもらってるんでね、
意外とやっぱ面白いんだろうなーと思ってね、
自分でもね、
うーん、
すごいね、
そういう意味ではね、
あのー、
最新のね、
グラフィックでね、
最新の、
まあ、
任天堂の最新のハードになる、
このスイッチで出てるとはいえね、
やっぱりね、
昔ながらのマリオっていう印象を
すごい受けます。
で、
まあ、
僕自身は、
あのー、
それでいいと思うんですよね。
うーん、
これたまにね、
あのー、
思うんですけども、
やっぱ作り手の方っていうのは、
ね、
どの業界でもそうなんでしょうけども、
同じじゃダメなのかなって思う時があるんですよね。
なんかやっぱり、
いろいろとね、
前とは違ってね、
もっと変更したいって思ってね、
変更しすぎて
偉いことになってるっていう作品
結構あるじゃないですか。
まあ、
そういう意味ではね、
あのー、
ね、
何も足さない、
何も引かないみたいなね、
まあ、
そういうところでね、
うーん、
42:00
まあ、
言ってしまえば、
あのー、
背景が変わるだけでね、
プレイしててね、
あのー、
楽しかったりするっていうこともあるんでね、
うーん、
だから僕はそういう意味では、
今回はね、
すごい良かったと思います。
このスーパーマリオワンダーに関してはね、
まだ序盤なんでね、
実はこの後すごい変化が出てくるとかね、
そういうのもあるのかもしれないんですけども、
まだ現状ではやっぱり、
あのー、
対してマリオのシリーズね、
ここ10年以上やってないんですけどもね、
なんか懐かしのマリオだったな、
みたいな感じでね、
どちらかと言うと、
僕の中でね、
やっぱりね、
マリオをやってて、
違和感を感じたのは、
やっぱり可愛くなりすぎてるなっていうね、
まあ、
ヒゲの親父だったんだけどなと思ってね、
今ヒゲ取ったらもうあれ、
可愛い子供にしか見えないっていうね、
うーん、
まあ、
その辺はね、
相変わらず、
ね、
僕はマリオやらなくなったのも、
そういうところなのかもしれないですけどね、
まあ、
そんな感じですね。
で、
一方、
もう一個は、
あのー、
メタルギアのね、
あのー、
正式なタイトルはちょっと分かんないですけど、
マスターコレクションとか、
そんな名前だったと思うんですけどね、
マスターコレクション、
ボリュームワンみたいな感じの名前だったと思うんですけどね、
ある意味、
これ、
このマリオと両方買ってて、
僕の中ではもう、
ね、
この前買ったこの2本っていうのはね、
開骨趣味的な意味合いで買ったっていうね、
まあ、
メタルギアなんかはまさにそうなんですけどね、
まあ、
あのー、
ね、
まあ、
作られて、
中心的な方である、
まあね、
小島監督っていうのはもうね、
コナミには在籍してないっていうのは、
まあ、
皆さんご存知の通りですね。
まあ、
これに関しては全く、
ノーコメントで、
ね、
あのー、
貫かれてるみたいですし、
まあね、
この辺のごたごたっていうのはね、
あんまりね、
今さら言ってもっていう感じもあるんで、
ね、
まあ、
ただ、
あのー、
ね、
やっぱり名作として、
あのー、
呼び声高いので、
僕実はそんなにね、
あのー、
僕の弟とかの方がね、
小島監督に浸水してるところがあるので、
まあ、
そのほどではないですし、
ね、
まあ、
現にね、
デスストランディング買ってはいるけど、
クリアしてないみたいなね、
冒頭ちょっとプレイして、
ああ、なるほどね、
みたいなぐらいで終わってるっていうね、
だから小島監督、
熱烈なファンってわけではないんですけども、
ただメタルギアとかね、
ソリッドのシリーズはやっぱり、
それなりに面白かったかなと思っててね、
うん、
ちょっとね、
あのー、
小島監督の、
まあメタルギアだけにとどまらず、
スナッチャーとか、
ポリスノーツとかね、
そういうのもね、
あのー、
かつてはやらせてもらったんですけどね、
45:01
エンディングに行く前にね、
かなりセリフが長くてね、
プレイ中に寝てしまってるっていうね、
気がついたら最後あの、
クレジットも終わって、
コナミっていう字が出てたとかね、
そういうことはちょいちょいあるんでね、
もうちょっとセリフね、
短くしてもらえるというかね、
まとめてくれると嬉しいな、
みたいなね、
ところがあるんですけど、
ただ、
やっぱり、
いい作品であるっていうことはね、
すごいわかるんで、
やりたいこともいろいろね、
作品の中でね、
そういうのが、
いろいろあったから、
そういう長さになっちゃってるんだろうなー、
っていうのはね、
まあわかりますし、
今回のメタルギアに関しても、
ね、
1作目から、
3作目って、
僕結構ね、
3作目がやっぱり、
すごい好きでね、
好きな割にはそんなに最近、
最近というか、
できてないんですけどね、
言うほどそんなにやってないんですけども、
今回ね、
最新の、
最新のというか、
現行ハードで動くっていうところがやっぱり、
ね、
あの、
メタルギア、
ね、
かつてやった人とかね、
にとってはやっぱ嬉しいんじゃないのかなと、
そういう意味で、
まあ僕もね、
今ちょっと、
1からね、
ちょっとやってるんですけどもね、
まあかつては、
別売りだったバンドデシネとかもね、
同婚されてたりしますしね、
まあデータですけどもね、
で、
まあメタルギアの、
まあメタルギアソリッド、
ソリッド2、
で、
ソリッド3と、
で、
さらにあの、
MSX版のメタルギアだったりとかね、
ああいうファミコン版とかね、
まあそういうのも入って、
まあ結構お得なのかなと思いますしね、
うーん、
まあ、
そうですね、
うーん、
まあ、
ね、
今僕1やってますけど、
やっぱりね、
あのー、
1、
ね、
メタルギアソリッド1の頃っていうのは、
やっぱりプレイステで、
とてつもなく、
あのー、
今に比べると、
扱えるポリゴン数とかも少なかったんでね、
僕その頃のゲームでね、
やっぱりすごいいいなと思うのは、
やっぱりテクスチャーの表現、
まあ扱える色数っていうのも限られてる中で、
すごい、
ね、
あのー、
色数少ない中で描き込んで、
そういう風に見せるっていうね、
単色で塗ったら、
あのー、
全然見えないんだけど、
例えば、
ネズミ色と黒をね、
あのー、
交互に、
配置するとかね、
そういうので、
あのー、
汚れたのを見せるとかね、
なんかこう、
描き込んでるなっていうね、
ギリギリまで使い込んでるな、
みたいな感じになるグラフィックっていうのが、
すごい好きでね、
んー、
まあ今のんだとね、
今の最新機種だと、
まあそれはもちろんね、
あのー、
まあレイトレーシングとかね、
いろいろな技術で、
もっとリアルに綺麗に見せれるっていうのもあるんでしょうけどもね、
まだなんかあのー、
プレステ1とかの頃は、
テクスチャー、
頑張って、
48:01
描いてくれてるからこそ見える、
あのー、
綺麗な世界っていうかね、
んー、
まあ記号化してるとは思うんですけども、
それでもやっぱりあのー、
ああ、
このゲームのテクスチャーは頑張ってるな、
みたいなね、
まあどこから目線なんだよ、
みたいな話でね、
僕言ってますけど、
でもそういうのが意外と好きだったりするんですよね。
んー、
意外とこれ、
アーマードコアとかもね、
当時そうだったように思いますし、
んー、
あのー、
プレステ1の頃のテクスチャー、
ね、
少ない色数だけども、
あのー、
単色にせずに描き込んでるみたいなね、
あの文化ってもうちょっと今のね、
ハイクオリティな、
あのー、
グラフィックでね、
表現されてるゲームにはない文化だなーと思ってね、
ちょっと見てて、
懐かしかったかなーと思ってね、
僕今あのー、
まだあのー、
最初のあのー、
なんですかね、
あのー、
通風口を通ってね、
潜入し始めた頃っていうところだったんですけどね、
ね、
もうネズミ色の単色のテクスチャー貼っとくのかなと思ってたら、
あ、そうだったそうだった、
みたいなところどころ汚れを出そうとしてね、
黒いなんかドットみたいなのがチラチラね、
描いてあったりとかしてね、
あ、昔こういう表現してたなー、
みたいな感じで懐かしくてね、
うーん、
でまぁ、今ね、
僕は今回あのー、
プレステ5でね、
5番を買ったんですけどもね、
やっぱし、
あのー、
当時、あのー、
メタルギアソリッドの1が出た頃って、
アナログコントローラーついてなかったような気がするんですよね、
まだね、
もしかしたら出てたかもですけど、
あのー、
まだそんなに全てのゲームであれが使えるっていう時期じゃなかったんだろうなー、
と思うんですよね、
ただもう、
今では当たり前のあのー、
ね、
右スティックで視点をね、
グリグリするっていう癖がね、
どうしても入ってくるとね、
全く反応しないですけどもね、
まぁそういうのもね、
意外と、
やっぱ時代感じさせるなー、
と思いますしね、
まぁそれをね、
今の、
ね、
あのゲームと比較して、
どうこう、
ね、
言うっていうのもね、
まぁ野暮かなーと思うんですよね、
まぁやっぱり、
昔のね、
ゲームっていうところもね、
十分理解してね、
やるっていうのが一番いいのかなーと思います。
まぁこれはね、
あのー、
まぁ全部ね、
こういうね、
あのー、
お得なね、
いろんなゲームが入ってるパックっていうのは結構僕買うんすけども、
まぁー、
クリアするのかしないのか、
わかんないですけども、
ね、
まぁ、
ね、
まぁ、
ぼちぼちやって、
楽しみたいかなーと思います。
ね。
まぁ今日は、
そんなところで、
ね、
51:00
あのー、
ぼちぼち終わろうかなーと思います。
ね、
これ、
まぁ、
今日というか今回は、
これぐらいで話をね、
まだ一回目、
ちょっと終了できればなーと思います。
はい。
ここらでね、
終わりますとか言ってね、
まぁ最後にね、
ちょっとまとめ的なことを、
ちょっとね、
お話しできれば、
と思いまして、
まぁね、
あのー、
再度、
撮ってます。
まぁあのー、
最初に、
あのー、
録音したのが、
昨日の、
まぁ似たような時間帯なんですけどもね、
で、
まぁそれをね、
あのー、
まぁ前半というか、
そういう感じで撮らせてもらってですね、
でまぁ先ほど、
あのー、
マリオとか、
まぁメタルギアのね、
話をちょっとしたんですけどもね、
思いのほうが、
ベラベラ喋ってですね、
26分ぐらい、
やっぱりまだ、
喋ってるっていうね、
結局1時間ぐらいのね、
内容になっちゃってるっていうね、
いやー、
我ながら、
喋り好きです。
喋り好きっていうかね、
よくベラベラ喋れるなーっていうね、
まぁ、
喋って、
ベラベラ喋って、
ダラダラ喋ってる割にはね、
内容そんなに大したことないと思うんですけどもね、
まぁ、
ちなみにですね、
先ほど撮った内容はまだね、
聞けてないんですけどもね、
昨日撮った分なんてね、
今日仕事中にね、
4,5回は聞いてますもんね、
自分でね、
もう、
にんまりしながらね、
自分で聞いてるほうがね、
気持ち悪いですね。
我ながら気持ち悪いなーと思いながらもね、
ポッドキャストをね、
やりたいなーと思ってね、
やってね、
最初はね、
あのー、
これちなみに、
昨日撮ってる分っていうのをね、
今日は4,5回聞いてるって言いますけどもね、
遅らいりにもうしちゃってる回っていうのがね、
実はその前にありまして、
まぁ、
なんで遅らいりにしたのかなっていうとね、
ちょっとね、
まぁ考えがね、
まとまってないというかね、
いろいろね、
他方面にね、
ただでさえね、
寄り道寄り道っていう感じでね、
してる会話がね、
もっと寄り道しまくってるっていうのでね、
いやこれ寄り道してね、
余談が多すぎるっていうね、
余談が多すぎるんで、
これ余談をね、
各回に分けた方がいいんじゃないかっていうね、
あの、
思うぐらいのね、
内容をいろいろ、
あのー、
喋っちゃったりしてるんでね、
ネタとしてもったいないような気もするんでね、
それは遅らいりにして、
まぁそのね、
遅らいりに、
まぁしちゃおうかなと思ってる回もね、
実は何回か聞いててね、
まぁそれ最初聞き始めた頃は、
54:00
僕も、
まぁこれもまた、
まぁ今余談なんですけどもね、
最初はね、
やっぱりね、
あのー、
自分の声がね、
いや汚い声だなぁと思いながらね、
ちょっとげんなりしてたんですけどね、
これもね、
2分ぐらいね、
聞いてるとね、
だんだんね、
もうどうでもよくなってきてね、
んー、
まぁまぁ自分のことだからね、
言うんだけど、
バカな話してるなぁって思いながら、
ずっと聞いてたんですね、
バカなこと話してるなぁって思いながらもね、
だんだんね、
それがね、
もう、
もうね、
自我自賛して申し訳ないんですけどもね、
面白いこと言ってんなぁって、
俺にしかわかんねぇなぁって思いながらね、
まぁ当たり前なんですけどね、
だからね、
これね、
完全にね、
あのー、
自己満足の放送というかね、
ポッドキャストなんでね、
どなたか聞いてくれる方がいるのか、
ちなみにね、
あのー、
タイトルもね、
いろいろね、
何にしたらいいんだろうなぁっていうね、
未だにね、
まだあの、
考えが及んでないっていうかね、
まぁその辺もね、
まぁね、
あのー、
今後、
話していければなぁと思います。
話していく内容なのかどうかっていうのもね、
あれなんですけどもね、
あとまぁまぁ今後の予定としてはやっぱり、
ね、
あのー、
まぁ最新のゲームとかね、
そういうのも、
あのー、
言うほどその、
ね、
何度も言うように、
クリアできてないっていうね、
プレイもできてないっていうね、
買ったっていうね、
僕の中でのゲームのね、
ピークはもしかすると、
買う前と買った瞬間なんじゃないかって思うときがね、
ちょいちょいあるんですけどもね、
まぁ年間でもそんなにプレイして、
あのー、
クリアまで至るゲームっていうのがね、
まぁ、
ね、
3本、
5本、
あるのかな、
ぐらいなもんなんですね。
じゃあ実際どれぐらい買ってんのかっていうとね、
20本以上買ってると思うんですね。
ね、
まぁまぁ、
ね、
っていうことで、
言うほどね、
がっつりとしたね、
レビューとかそういうのはね、
まぁ言えないですし、
まぁね、
触ってこうだったよ、
あーだったよぐらいの話であったりとか、
今後はそういうのをしていったりとか、
あとまぁ、
昔やったゲームのね、
思い出話みたいなね、
ことだったりとかね、
まぁ、
一応ね、
あのー、
まぁ、
ポッドキャストをやるに至った話とかね、
まぁ、
いくらでもね、
あのー、
ネタはあるんですよね。
まぁ、
なんでネタがあるかっていうとね、
誰にも話してないからなんですね。
まぁ話す相手がいないというね、
寂しい人生というかね、
まぁそういうのもあるんですけどもね、
57:00
まぁ、
神さんと子供がね、
まぁいるんでね、
まぁ多少話すんですけどもね、
まぁ神さんも神さんですし、
子供も子、
まぁ息子もね、
息子なんですけども、
まぁそのね、
全然あのー、
家庭が崩壊してるっていうわけでもないんですけどもね、
親父のね、
ディープなね、
趣味の話をしてもね、
やっぱちょっとね、
無理ですしね、
まぁ、
神さんも神さんでね、
自分のね、
ディープな趣味、
あんまりね、
僕にね、
いや言ってはくれるんですよ、
言ってはくれるんですけどね、
まぁある程度ね、
お互い、
これ以上言うとディープだなぁみたいなね、
ところで、
線引きはしてると思うんですよ、
まぁ僕それでもベラベラ喋ってるとは思うんですけどもね、
ねぇ、
まぁ神さんとして何の話やらみたいなことをね、
聞かされてるとは思うんですけどもね、
まぁそういうのはね、
まぁそれでも僕の中ではまだ線引いてるんですけどもね、
まぁそれよりもまださらに、
ねぇ、
あのぉ、
僕が勝手に思い込んでる、
思ってる、
ねぇ、
自分の、
うちに、
あのぉ、
持ってるなんかね、
毒というかね、
その、
まぁ毒って悪口じゃなくてね、
まぁその、
ゲームに関する思いとかをね、
語っていければなぁと思います。
そうですね、
あとは、
んー、
まぁまぁ、
僕意外と昔からの、
ねぇ、
まぁあのぉ、
前半部分でも言ってるけど、
いろんなゲームハードを買うんですね。
ゲームハードを買うんですけども、
どれが一番だとかはね、
あんまりね、
まぁ、
思ってないというかね、
まずそれぞれのハードにね、
それぞれの良さがあるとは思ってる、
立ちなんで、
まぁ、
ねぇ、現状ですと、
例えばスイッチがやっぱり最強だよとかね、
プレステの方がグラフィックがすげぇかこれが最強だよとかね、
まぁそういうことをね、
言うよりはね、
スイッチにはスイッチの良いところもありますし、
プレステ5にはプレステ5の良いところってあるとは思うんでね、
まぁその辺をね、
話していったりとかもね、
できればいいのかなぁと思って、
んー、
まぁ最近ちなみにお気に入りは、
買ったばかりの、
XBOXシリーズXなんかもね、
お気に入りですね。
まぁそんな感じで、
まぁ、いろんなゲームの話とか、
趣味の話とかね、
していければなぁと思ってます。
今後とも、
あまり期待せずに、
聞いていただければと思います。
まぁね、
誰も聞いてなくても僕多分喋り続けてると思うんですよね。
何しか喋るのが大好きなんですよね。
話が上手いわけではないんですけど喋るのが好きなんですよね。
多分ね、
口から先に生まれたパターンの人なんだと思うんですね、
僕ね。
ねぇこれね、賢かったらねぇとかね、
1:00:01
これで面白い話ができてたらね、
なんか人財産稼げたような気はするんですけどもね、
まぁそういう人でもなくね、
頭の悪いゲームが大好きな、
まぁアニメも大好きな、
漫画は、
老眼なので、
読みにくいけど、好きだ。
まぁ好き、好きだって言いながら、
喋る気がするんですけどね。
読めてないなっていうね、
まぁそういうおっちゃんのね、話をね、
今後もね、可能な限り続けていければなぁと思います。
まぁ多分ね、今回はね、
1時間ぐらいになっちゃってるんですけども、
1時間超えるのかな、これ今も。
このね、締めの部分だけでもね、
もう直10分になるっていうところなんでね。
今後はね、
こういう取り方をするのかどうか分かんないんですけどね。
今のところ、
今のところレコーディングの機会っていうのはね、
妻が夜勤に行ってるっていうね、
まぁ看護師なんですけどね。
夜勤の仕事をしてる時、
帰ってきて、
駐車場にいてもね、
あいつ帰り遅いなぁみたいな感じで、
また事故でも起こしたんじゃねえのかみたいなね、
そんな風に心配されないというね、
この時間帯に撮れるっていうのは、
妻が夜勤の時ぐらいなんでね。
息子はとっくに寝てるんでね、
まぁまぁこういう時にね、
タイミング見計らって撮っていければなぁと思うんでね。
まぁね、
実際これもね、
まだ公開するのかどうかも分かってないんですけどね。
番組の体として、
まぁまぁ、
あの、
ここまでね、
作って、
一回公開していって、
これがね、
どういう、
どういうスパンでね、
更新するのかとかもね、
全くノープランでやってるんでね。
本当に、
生温かい目でね、
聴いていただける方がいらしたら、
まぁ、
あまり期待せずに、
聴いていただければなぁと思います。
本当に、
聴いていただいてありがとうございました。
それでは。