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第三十回【ペルソナ3リロードと、オッサンの新たな目覚め】
2024-02-14 1:09:36

第三十回【ペルソナ3リロードと、オッサンの新たな目覚め】

2/2に発売された、「ペルソナ3リロード」の個人的ファーストインプレッションをペラペラ喋ったりしております。そこから、自身が「ときメモ」も、今なら行けるのでは?と考えたり、妻と話した「ガールズサイド」にこの声優は、有りか無しか等。 次回分に関しての告知や自身のスタンスも話してます。 ※番組コメント等は、#しゃべ6 でお願いします。 ※メールからのお便りもお待ちしております。 ※お寄せ頂いたコメントは、番組内で紹介する可能性があります。 番組公式 Xアカウント https://x.com/syabe6_podcast?s=11&t=sfoZQzs_14mZk_KJNvuewA お便り用メールアドレス syabe6@hotmail.com


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00:05
お疲れ様です、たくです。
本日2月13日になっているかと思うんですね。
2時51分ですね。3時前ですね。
帰りの車中で撮っております。
でですね、まあ、
そうですね、実はね、
現在アップされている回っていうのが、
グラビティーサーキットのレビュー回からちょっと更新止まっておりまして、
まあ、いろいろとね、あったっていうほどでもないんですけど、
ちょっとバタバタしてたりとか、そういうのもあって、
まあね、撮れてないっていうのが一つですかね。
っていうのと、実はね、1個アップっていうか、
1個、実は完パケというかね、もうアップしてもいいかなっていう回もあるんですね。
それは、今回これが三十回になるかと思うんですけど、
三十一回として今のところ作ってたものが先にちょっとできちゃってるっていうことで、
まあこの三十一回に関してはちょっと、
そうですね、番組の後半とかでお話できたらいいかなっていう感じなんで、
まあ、そこでちょっと次回の告知みたいな感じを若干させていただければと思います。
でですね、グラビティーサーキットクリアした後、
最近何やってるかというとですね、
スイッチの方はですね、まだグラビティーサーキットやっております。
で、なんでグラビティーサーキットまだやってるのかっていうとですね、
クリアした後、ノーマルモードで一回やってみようっていうことに、
ちょっと軽くね、最初はね、軽くノーマルモードだったらどんなもんなんだろうなっていうね、
怖いもの見たさみたいな感じで、2週目みたいな感じでちょっとやってみたんですね。
で、まあ怖いもの見たさなところもあってね、僕もねちょっと軽くひよってるところもあって、
グラビティーサーキットって強くてニューゲームみたいなのがあるんですね。
ニューゲームプラスっていうモードでね、2週目みたいなのができるんですね。
で、その時にこれ何かっていうと、まあ要は1週目でやった時のスキルとかパワーアップした部分っていうのを
そのまんま引き継いで、本当にもう強くてニューゲームみたいなもんですね。
で、ただ難易度は、1週目は僕、Easyモードでやってるんで、
それをノーマルにしてみたらどうかなと思ってやってみたらですね、
意外とね、ステージ、ステージ内の敵の配置とかもね、おそらく一緒だと思うんですよね。
03:07
あと、極端に敵が排出する弾とかに当たっても、
ダメージの減り加減もそんなに極端に違うような気はしないんですね。
ただ若干、ステージごとのボスですね、最初に8人選べるんですけれども、
こちらの方が難易度若干なんですけども上がってるかなっていうところで、
そんな極端に実はね、差異を感じてないっていうのが1点ありますね。
あとまあやっぱりそのEasyモードといえどもね、
1週した時点で自分自身にもですね、プレイスキルみたいなのがやっぱり蓄積されてるっていうこともあって、
まああの面白くプレイさせてもらってるんですよね。
まあその強くてニューゲームみたいなところをやってるっていうのも一つなんですけれども、
まあなるほどなと思って、意外と2週目ってやるのも面白いなこういうのと思ってね。
ロックマンとかを何週もする人の気持ちってこんな感じなんだろうなぁと思いながらね、
ちょっとプレイしててそういうふうに考えたりとかしながらね、楽しくプレイしてる状態ですね。
まあこれ実は前ほどただ本腰入れてすごい自宅でも集中してやってるかというとそうでもないんですよね。
どちらかというと配送と配送の間の仕事の間の休憩時間ぐらいにちょこっとずつやってるっていう感じですかね。
で、今ねもう1本実は買っちゃいまして、
もう1本というか正確にはですね、2本買っちゃってるんですけどゲームをね。
これが2月の2日なんですね。
で2月の2日ってまあもうお分かりかと思うんですけども、お分かりの方いらっしゃると思うんですけども、
あのペルソナ3リロードですね。
これのPS5版をね買いました。
でまあその前にね、あの多分前の放送とかでも言ってたのがちょっとペルソナ3リロードは若干気になるなっていうことをね言ってたのかな。
でまあそれもあってね2月2日っていうのはちょうど僕はのお休みの日だったんで、
でまあペルソナどんな感じかなーって思いながらまあいろいろちょっとその日も予定があったんで夕方ぐらいだったかな。
夕方というかもう夜かな。
夜ですね。確かねもう夜の10時とかそんな時間になんかいろいろ用事済ませた後になんか行ったんですよ。
ちょっと実はあのペルソナ3リロードどんな感じかなっていうのをどんな感じかなっていう時点でもあれなんですけど。
06:03
でまあそれがね、あともう一個ねちょっと気になるものがあっててそっちをね探してたっていうのもあって、
ちょっと家の近所の古本市場さんとかじゃなくてちょっと離れたところにある古本市場さんに行って、
そのとあるソフトの在庫があるかちょっとねあったら買おうと思ってるソフトがあったんでね。
まあその時に勢い余ったらついでに買っちゃうかもなと思ってたのがペルソナ3リロードなんですね。
でもう一つ探してたもんっていうのがSea of Starsのパッケージ版ですねスイッチのね。
でこれなんでね今になって買ったかっていうと前々からねちょっと気にはしてたんですよ。
欲しいなぁと思ってたんですよね。
であの僕もね当初ねあの初回限定版みたいな感じであのサントラCDがついているのが存在するぐらいなもんだと思ってたんですね。
だからまあパッケージ版全てについてるっていうわけでもないんだろうなぁと思ってたら
あの現存するパッケージ版は基本的にサントラがついてるっていうことをねSea of Starsはね知ったんで
あったら買おうって思ってたんですね。
であのSea of Stars自体はねもうあの僕XboxゲームパスもあのであのまあXboxシリーズXまあ持ってるんですけども
あの買った時にね去年の10月ぐらいに本体は買ったんですけどもその時にSea of Stars
ゲームパスに入ったらタダでできるんだって思ってたんですけども
まあまあそれでねちょこっと触らせてもらってたんですけどね本当に冒頭20分とかそんなレベルなんですけども
これいいなって思ってた時に後からパッケージ版が出るっていうねそのサントラCD付きのねやつが出るっていうのもね知ったんで
それを欲しい欲しいと思って買ってやっと買えたんですけどね。
でねここまで言ってねあの若干ちょっとお気づきの方もいらっしゃると思うんですけども
僕Sea of Starsのパッケージ版も買って意気揚々でねやっぱPersona 3リロードも買おうと買ったんですね。
で帰ってきてTwitterにねTwitterじゃないやXかXにドヤってねドヤるというかね自慢げにね
その2つのねパッケージ写真をねスマホで撮影しましたよ買っちゃったとか言ってね
買ってしまったみたいな感じでツイートじゃないやポストしたんですね。
で自分のタイムライン見たんですね。そしたらね目を疑う光景が広がってるんですね。
09:01
自分のタイムラインで自分のポストがやられたその上ぐらいにねXboxの公式のね告知があったんですね。
見てみるとXboxゲームパスに入っていたらPersona 3リロードは本日から遊べますって書いてあるんですねこの発売日ね。
うーん俺買っちまってるけどなぁと思ってね。
僕がねそもそもここ1ヶ月ぐらいねXboxちょっとねあまり起動できてなかった時はほぼ起動してなかったと思うんですよ。
でそういう事態にね事態というかね完全にねノーチェックすぎてね
Persona 5 Tacticaが以前ねあのゲームパスでね発売日から遊べるっていうのはねすごいことだなぁ
当時ねあの確か竜が如くセブン外伝もねそれでなってたのも知ってたんですね。
すごいなぁなんてね。ただね今回竜が如くが例えばそれよりも前に発売された竜が如く8って
あれが発売日からXboxゲームパスでは遊べないんですよね。
でやっぱりそうですよねって僕もね思ってたんですよ。でどこかで僕勘違いしてたんでしょうね。
いややっぱりそういうねあの最新作ちょっとその竜が如くセブン外伝ってあれ
まあ言ってしまえば拡張アップデートみたいなノリなんだろうなぁっていうねどこかで思ってて
そういうのはやっぱセブンもゲームパスに入ってますからいけるんでしょうと。
8はもう完全新作じゃないですか。セブン外伝も完全新作なんですけどね。
規模が違うんだろうなぁと思ってね。一方でペルソナ3のリロードってリメイクなんですけど
1から作ってるしこれも規模が違うから8も入ってないぐらいだから
竜が如く8も入ってないぐらいですけどそれはペルソナ3リロードだって入ってないでしょうかって勝手にね思い込んでたんですね。
しかもXBOX起動してなかったっていうこともあってね。
あんまやられてたっていうことで上がってたっていうことでちょっとがっくりきましたね。
まあもうそりゃ買わなきゃダメ、買わなきゃダメでプレイするしかないなぁと思ってね。
ただね買ったのがねその10時とかで結局僕プレイしたのがその日1時間にも満たなかったのかなぁ。
で結局それから今現在まででどれぐらいプレイしてるのかっていうとね
まだねちょっとねそんなにガッツリプレイできてる日が1日ぐらいしかないのかなと思う。
この前の休みの時にね。だから発売日から1週間後ぐらいの休みにね。
12:05
まだガッツリプレイさせてもらったんですけどね。
まあね最初そうですね先に言っておくとこれね後からね褒めますよ褒めますし
おっさんのね僕がね言ってるとすごい気持ち悪い話もちょっとするんですけども
最初Persona 3リロードやってあのまあいわゆるあのロールプレイング
いわゆるロールプレイングだと思って僕はやってます。
ロールプレイングなんですけどもねジャンルとしてはね。
ですが軽くこれディスりますけども冒頭が長い。長すぎる。
何でかというとその冒頭というよりはよくよく考えてみると冒頭ではないんですけれども
僕の言う冒頭っていうのはいわゆるプレイヤーである僕が
戦闘ですね。戦闘最初の戦闘コマンド入力を僕がするまでの時間を指してるんですけどこの冒頭っていうのがね。
でやっぱりロールプレイングですからね戦闘もしないとね戦闘は中心みたいなところも僕の中にあったりするんですよ。
でペルソナってどちらかというとそういうゲームじゃないんでしょうけどもそれだけが全てっていうゲームでは
他のロールプレイングもそうなんですけどもただあまりにもね自分の自由が利く
自分が操作して自由が利くっていうところのやっぱポイントの一つが戦闘だったりするんですけど
その最初に僕がコマンドを選んでまで戦闘できるようになるのに1時間42分ぐらいかかってるんですよ確か。
それがタルタロスっていうダンジョンそこに行き着いてセーブした時間がそうなんですよ。
で僕最初のプレイが初日は40何分ぐらいしかやってないんですけどもそこからさらにね小1時間かけてやっと
タルタロスっていうところにね行ってセーブしたんですね。
で僕ね実のところ言うとあのプレステ2番そしてプレステPSP版ですねプレイステーションポータブル版ね
両方ともペルソナ3持ってるんですよ。両方とも途中で辞めてるんですよ。今回やって思い出したんですよ。
なんで俺辞めてたのかな。この冒頭いわゆる最初の戦闘に行き着くまでが長すぎて
もうあの心折れてるんですね。心折れてると長ぇなぁと思って最初のセーブできるところ
セーブできるところとですねそのタルタロスのところに行ったところで次からやっと戦闘だなっていうところになった中で
もう自分の中で一段落ついちゃってですね。二度と起動してないっていう感じだったんですね。
15:00
まあそれもね、ペルソナ3に関してはプレステ2版で出た頃っていうのはもうある一定の評価が出てて
なんかベストかなんかで買ったような思いがあるんですよ。ということで発売日にやるぞって思って買ったっていう感じじゃなかったような気がします。
で、ポータブルの方もやっぱりね、プレイステーションポータブルザベストみたいな感じのやつを
それもね、やっぱりたまたま以前ね話したあの入院のね、僕の持病で入院した時にひばらしに買ったぐらいで
んー長いっていう感じでね。やっぱりね、こんなんだったらモンハンやるわみたいな感じで多分また切り替えちゃったような気がするのかな
っていうのをやっと思い出して、今回も長いなと思ってね。そういうことかと思いながらね、もうちょっと軽くね
あのうんざりしてたところもあったんですよね。買ってからちょっと一瞬その時後悔しました。長いと。長すぎると。
これネタフリですからね。前フリですから。こっからね、この50のおじさんがね、だいぶ変わっていきますから。
僕ね、あの今ではね、こうやって今まだ帰りのキロの車中の中ですから喋ってますけど、正直なところ言うと
まああの、とっとと帰って、今となってはもうやりたくて仕方がないんですね。ぐらいまで人って変わるんだなーっていうね。
Persona 3に関してはね、プレステ2版、ポータブル版、ごめんよって思うぐらいね、変わるんだなーと思ってね。
なんでかって言うとですね、これね、やっぱりこのゲームの本質っていうのがね、僕自身が当時見抜けてなかったというか
そういうところがあるんですね。で、それが何かっていうと、これってロールプレイングではあるんですけども
いわゆるドラクエとかファイナルファンタジーのように、物語の進行とバトルとがほぼ1対1とかね
そういう感じで進めていくようなゲームではないんだなっていうのに後々乗っていくんですよ。
だから僕が言う冒頭が長かったっていうのは、もちろんずっとね、物語だけが進められていってたっていうわけでもなかったんですよね。
たぶん学校での生活とかね、日常っていうのもね、ちゃんと描いてて、
登場人物との会話があったりとか、放課後、夜とかっていう生活ね、プレイキャラのね、それをやってるんですけど
そこに先頭は存在しないんですよね。だからその辺で、あのすごい先頭にまだ行かない、先頭にまだ行かないってずっと悩んでたんですね。
18:05
悩んでたというか、悶々としながらね、進めてたんですね。
で、そうですね、まあそっからタルタロスっていうところに行けるようになって
実質ね、僕はタルタロスに行けるようになったその日、そしてたぶんその翌日で最初のね、
踏破できる22階までっていうのをたった2階潜っただけで、もうクリアしちゃってるんですね。
たぶんね、僕一応難易度ノーマルでやってるんですけども、
これはね、先頭に関しては意外とそんなに難しくはないんだろうなと、冒頭だっていうところもあるんですけども、
これ以上は進めないよっていう状態になっちゃったんですね。
入ってね、その22階ぐらいまで何度も行くことは別に構わないんですけども、
5階ごとぐらいに存在するのかな、5フロアごとにちょっとしたね、モス的な感じのちょっと強い敵がいたんですけども、
それもね、なんとか倒しまして、要はいわゆるMPというかSPっていうのかな、
マジックポイント的なやつを回復するアイテムがあったんで、
それをうまく使えば意外と踏破できるなっていうことを知って、
要はね、その辺でうまいこと回してたら、たった2日で行けたんですね。
そしたらもうあとは物語を進めないと、
日にちが過ぎないとどうやらたぶん22階より先にはいけないなと思って、
どうしたもんかなこの後と思って、
そしたらもうあとやることって学校生活をね、またいろいろ繰り返していくわけじゃないですか。
そこで気がついたの、このゲームの面白いところ。
僕はね、物語を進行する中で、
まあね、なんとか陸上部に入る感じになっちゃったんですね、流れにね。
流れにって入りますかって言われて、結局僕は自分で入りますって言っちゃったんですけど、
陸上部に入ったらなんか体力つくんじゃないかと思ってね、やったんですけれども、
そしたらですね、陸上部のマネージャーとね、
なんか一緒に帰るだろう、なんだろうみたいなイベントが発生するんですよね。
まあ一応やるかと。
実はね、これ、陸上部のマネージャーもそうですし、
あと学校のクラスメイトともね、絆を深めていくとね、
それがプレイヤーのステータスに反映されるっていうシステムみたいで、
これ面白いなと思ってそこでね、
男友達同士だったりするとね、ステータスでね、
上がったっていうところとね、絆が深まったっていうところでね、いいなと思って。
その延長線上でね、陸上部に入った人、
21:03
陸上部の部員のね、男、友達とも絆が深まる、それもいい。
マネージャーね、マネージャーと一緒に帰ると。女のマネージャーなんですけども、
全然僕タイプじゃなかったんですよ。
全然僕好みでもないけど、まあいいかと。
気にもなってなかったんですけど、ただね、絆が深まっていくとそのステータスが上がるわけじゃないですか。
このこと、絆を深めていけば深めていくほどステータスも上がるよなっていうふうに気がついていったら、
だんだんとね、このマネージャーのことがね、気になり始めてくるんですね。
で、ふと気づいたんですね。
僕ね、あれ、これって、ちょっとペルソナの話ね、ちょっと置いときます。
これってもしかしてトキメモってこういう感じなのかなっていうことでね、
今さらながらにね、気づきました。
これ面白いんじゃないか。恋愛シミュレーションってこういうことかっていうことにね、今さらながらに気づいてね。
これ面白いなあ。
しかもね、僕ね、ペルソナね、さっきにも述べたように、冒頭長いな、戦闘までって思ってたところもあったんで、
4も5もやってないんですね、実用なところを言うとね。
まあ、そういうこともあって、意外とね、今回、今回僕にとってのペルソナ3以降の作品に関しては
現体験って言えるかもしれないぐらいに、今ね、楽しくて仕方がないっすね。
まだね、僕まだだからね、プレイして8時間ぐらいでゴールデンウィークに入ったかな、みたいな5月の何日かは忘れましたけど、前半です。
で、どうやら軽く攻略サイトを見ると、まだあと数日経たないと20何回タルタロスのね、あそこより上は解禁されないんでね、
何日か消化しなくちゃいけないんですけども、消化するときどうするかと。
勉強に勤しむのかとか、部活に勤しむのか、僕だったら生徒会も入っちゃった。
生徒会に入って、生徒会長、この人は、いわゆるプレイキャラと同じくこのペルソナを使えるっていうキャラでね、
ただ声がね、声が田中篤子さんですね。攻殻機動隊の草薙素子の役でもおなじみですね。
最近だとフリーレンのね、先生の役でもおなじみなんですけど、
どちらかというと大人の女性の凛としたね、いい声してる方なんですけども。
当時もそういえばビビりましたけど、今回もやっぱり改めて田中篤子さんの声で女子高生ってすごいパワーだよなと思ってね。
僕が見た田中篤子さんが演じてるキャラの中で最伝承なんじゃないかなと思ってね。
ちょっとびっくりしましたけど、意外とやっぱり真があって、凛とされてて真があって女性、大人の女性って感じの、
24:02
でも高校生なんだよなっていうね、不思議な違和感がね、すごい面白くて。
まあ結構ね、それもあってね、僕興味そそられるんですけども、ただやっぱり陸上部のマネージャーも気になるっていうね。
気持ち悪いでしょ。50のおっさんがね、学園生活をゲーム上でエンジョイしてしまってるっていうね。
これ面白いな意外とと思ってね。そこで今ちょっと進めてるところですね。
なんだったら俺戦闘もういいんじゃないかって思い始めてきてますからね、ちょっとね、軽くね。
もうタルタロスとかも良くなり始めてきたなってね。若干ちょっと思い始めてきててね。
これ、まあペルソナ買っといてこんなこと言うのもなんなんですけど、
俺これ今なら時メモとか面白く感じれるんじゃないか、あの頃はあんまり感じれなかったけどとか思い始めてるんですよね。
そうかゲームのキャラが気になる、そして恋心痛くてこういうことなのかもしれないなってね。
すいませんね、50歳のおっさんがさっきからずっと気持ち悪い話をしてますけどね。
いやこれは良いぞって思ってね、今ずっと進めてる最中なんですね。
ちょっとね、ちょっと厚く語っちゃいましたけど、ちょっと1回ここで切りますね。
まあね、ちょっと引き続き、前半から、前半というかさっき20何分ぐらい喋ってましたけど、
ちょっとね、間買い物をしております。
コンビニで買い物をして、また車に乗ってね、今喋っております。
まあね、先ほどね、たぶん気持ち悪いな、このおっさん気持ち悪いな、みたいなね話をしてたかと思うんですけども、
いやね、ただね、新鮮です、僕にとっては。
まあね、恋愛シミュレーションをね、避けてきたところがあるんですよね。
特に僕、時メモが流行った頃って、僕20代、20代前半かな、こんな僕でもギラついてた時期だったんですよ。
結局、伝説の木の下で女の子に告ってもらうぐらいなら、伝説の木の下に行き着く前に、
俺が告りてえよ、みたいな感じでね。
何なんだこのゲームはってね、当時思ってたんでしょうね。
あとね、当時はね、別にアニメが嫌いとかではないんですけども、
アニメテイストの女の子にね、恋なんかしてられるかよ、現実の女の子じゃないんだぜ、みたいな感じでね。
まあ、どっかそういうのでね、小バカにしてたんでしょうね、やっぱりね。
27:06
まあ、そういうのもあって、これね、ファンの人本当に申し訳ないなと思うんですけども、
そういうのもあって、もちろんね、話題にもなったし、すごい一大ブームになったのも知ってるんで、
プレステ版になって出た時には、一応買ったんですね。
買ったんですけど、買ってやった逆に、いや違うなあってね。
別に僕恋愛マイスターでもなんでもないんですけどね、俺のスタンスとは違うなと思ってね、当時ね。
いやダメだと、こういうんじゃねえんだよ、みたいな感じで、すぐ辞めちゃいましたね。
で、当時ね、まだ結婚してなかったんですけども、もう妻とはね、同棲してたこともあって、
これやんねえからやるって言って、やったらうちの神さん結構ハマりましたね。
ハマってそこからの、時メモ2はやらなかったんですけどね。
時メモ、なんかそういえば、ガールズサイドとかね、あっち方面行ってるんですけどね。
まあね、今度は2月の14日にガールズサイド1,2,3がなんかスイッチでダウンロード版で出るということで、非常に楽しみにしておりました。
まあね、だから妻にもね、結構今となっては失礼なのかな。
そんなゲームのキャラに、楽しいか?みたいな感じで恋して、みたいな。恋してとまでは言わなかったのかな。
まあでも意外とね、僕ね、恋愛シミュレーション、自分はね、細かにはしてないから、
でも人によっては細かにされてるように聞こえてた人もいたのかもしれないんですけども、
ただね、恋愛シミュレーションの、やってる人の話を聞くのは僕昔から好きなんですよ。
あの、ものすごい熱中して話してくれるんで、熱く語ってくれるんでね。
昔から好きなんですよ。うちの妻もね、それを話してくれるんで。
この前もね、それこそ金曜日かな、1週間前、1週間前じゃないね、数日前ですね。
この出るね、みたいな感じで話してたときに、そういえばなんで、
あの、どういう声優さんがガールズサイドにはいるんだっていう話をまたなんかしてたときに、
まあ僕はね、出てないことは知ってたんで、そこの声優さんがね、ある声優さんの名前を出すんですよ。
俺だったら、古谷徹が生徒で出てきたら激熱で喜ぶけどなって言ったら、
うちの神さんがね、一言、ないだろうって言ってね。
なんでねんだよ、永遠の中学生みたいな感じしないかっていう話をした。
いや違う、分かってないと。女心が分かってない。
30:03
古谷さんはいいよ、いいけどっていう。
こういう恋愛シミュレーションの、そこはまた違うんだよな、みたいなね。
そうかな、古谷さんね、もう結構ね、お年はちょっとね、いっかれてますけど、60歳過ぎてたかな。
ただいい声してるよな、相変わらずと僕は思う。
古谷さんって高校生であったら良くない?
池田周一さんならどうなの?って言われたら
池田周一はアリだろうとか言われて、その差が僕にはちょっと分かんないんですよ。
池田周一はアリなのに古谷徹はダメなのかよ、みたいな話をしたんですよ。
池田周一だったら先生役だったらアリだなって言われるんですね。
だったらお前学生服着た生徒の役で古谷徹もアリだろう、みたいな話をしたんですけど。
いやどうもね、妻からは同意を得れずに、
いやまあまあお前は女心が分かってないの一言、結構ね、終わられるんですけどね。
なんかね、そういう気持ちが、そうかファンってこういう感じになるんだなぁと思いながらね。
楽しくね、その妻とはその時もね、居酒屋で話をしてたんですけども。
まあね話戻って、そのペルソナね、ペルソナ3リロードは、
もうやっと今頃になって、そうか恋愛シミュレーションってこういうことだったのか。
いやペルソナ3リロードとかペルソナがね、恋愛シミュレーションの一要素を模してるというか、
そういう部分があるっていうのは、ちらっと聞いたことは何度かあるんですよ。
ただ僕自身がその恋愛シミュレーションが何たるかとか、時メモが何たるかっていうのは結局よくわかってないんですけども。
ただやっぱ似て非なるもんではあるけど全く違うもんではないっていうところなんですかね。
これ間違ってたらすいませんね。
ただそれをどっかでね、これって時メモってこういう感じをプレイヤーに与えてくれるものなのかなって思ったのがね、
そのペルソナの陸上部のマネージャーとのやりとりでね。
俺この子あんまり気にしてなかったのに、この子も大変だなーとかいろいろとね思うとね、急にね気になり始めてきてる自分にね。
あれこれ俺もしかしてって思った瞬間にね。
あれ俺この子にちょっと意識し始めてるぞ俺って思ったのがね。
いやー画面の中の主人公はね、相変わらずクールガイみたいな感じでね、感情表に出さない顔なんですけどもね。
プレイしてる僕はね、だんだんとね、そのマネージャーにね。
恋心まではいかないけどでもね、もう赤の谷。赤の谷は赤の谷か。
なんかね、一クラスメイトというかクラスメイトじゃないか、クラスメイトかな。
あの、一ね、マネージャーっていうよりはちょっともうちょっと上の立ち位置になっちゃったなみたいな感じでね。
33:08
あの、意識し始めてるな俺って思うんでね。
そうしたらやってる僕がね、ちょっと軽くね、赤面まではいかないけどなんか俺恥ずかしくなってきたなと思いながらも。
気持ち悪いなーと思ってね。そういう自分がちょっと若干気持ち悪いか思いながらもね。
でもこういう気持ちを味合わせてくれるっていうのが恋愛シミュレーションなのかもなーと思うとね。
これ俺ちょっと恋愛シミュレーション今ならやれたらすごい楽しめるんじゃないか?
僕実はですね、1,2年ぐらい前にAmazonのセールかなんかで買ったと思うんですけど、未開封なんですけどPCエンジンミニを持ってまして、確かトキメも入ってるんですよね。
やってもいいんじゃないか、そろそろ俺って思いますからね、軽くね。
トキメもやる前にまずはペルソナなんですけど。
僕ね、ペルソナちょっと意外なところ、この前先日って何年か前になるんですけど、新メガテン5はクリアしたんですけどね。
あれって恋愛要素的なことはないですし、学校生活がとかっていうのもそんなないんですよね。
だからまあそれに比べるとだいぶ変わってるし、バトルとかっていうところがすごいゲーム全体の主体っていうんですかね。
そういうわけでもなかったりする。
どちらかというと、今のところは学校生活とかね。
いわゆるプレイキャライコール、学生寮に住んでるプレイキャラの学校生活だったり、課外活動、部活だったり、放課後の過ごし方だとかね。
その一つにバトルを要するタルタロス探索っていうのがあるんですよっていうだけの話で。
だから行動動作の一つにしか過ぎないバトルがね。
ロールプレイングってどちらかというと行動原理の一つであるバトルだったりっていうのが、シナリオの進行にすごい勘でるし、
バトルか人と話すかぐらいしかないみたいなロールプレイングばかりをやってきたことが多かったんで。
陸上部に入るとかそういうロールプレイングはあんまりやってなかったこともあって、
いや新鮮だなと思いながらね、すごいそれが今いい感じでプレイできてるなと思って、面白いなと思ってね。
36:02
意外とハマっちゃってるな俺と思ってね。
ガツガツとね。ガツガツとってまだ8時間ぐらいなんですけどね。
ちょっとこの後もね、今日もね帰ってね、さっさとお風呂に入ってご飯食べて、
今日は妻も子供もいないんですけど、とっとと。
だからプレイできる時間は1時間、2時間はないなと思うんですけどね。
頑張ってやろうかなと思ってるところですね。
冒頭ね、だから最初はね、またこれ冒頭とかね、最初プレイし始めた時は長ぇなこれと思ってたんですけどね。
全然そうか、俺が勘違いしてたなみたいなね。
そういう意味では分かりづらいっていうところはね、アピールポイントとしてはどうなんでしょうね。
まあね、僕自身が多分ロールプレイングっていうことに関して、
古き良きロールプレイングっていうね、いわゆるドラクエでもいいんですけども、コマンドバトル方式のね、
ああいうのはどこかで追い求めてるしはあるんで、そういう人からすると、僕からするとね、
だいぶやっぱり斬新すぎるんで、それがね、やっぱり当時はやっぱり受け入れられなかったというか、
受け入れにくかったというか、理解しがたかったのかなと思ってね。
いやー、あの時もうちょっとね、もうあと数時間ね、腰を伏せてやってたら、
いやー、俺ペルソナ3どころか4とか5とかもガッツリやる、やってた人生もあるのかなと思いながらね、
ちょっと軽く後悔はしてますけどね。
まあでもいいんですよ。今改めてやったら、それはそれで楽しめてるっていうところもあるんでね。
これちょっと今後しばらくはね、どれぐらいクリアまでに時間がかかるのかは分からないんですけどね。
あとはちょっとそういえば、あのー、何でしたっけ?
あの、イゴールっていうね、カードを合成してくれるおじさんっていうかおじいさんっていう、
あの人の声が確かオリジナルは田中勲さん、目玉の親父の声でね、おなじみの方でしたけど、
まあお亡くなりになれるってもうずいぶん経つんで、今回は違う方がされてて、
そういえばこれ目玉の親父の声だったよなーみたいな感じでね、ちょっとね、
あの今回プレイしてて、なんか懐かしくなって思ったっていう感じですね。
まあ今にして思うとね、結構ここにこういう声優さん使われてるんだとかね、
ちょっと驚くところもね、ちょっとあったりとかして。
まあまあでもね、全体的にちょっと軽く、今後俺、ペルソナ追っかけていってもいいかもって思いながらも。
39:00
恋愛シミュレーションちょっとやってもいいかもとかいうね、
自分の中の新しい扉が開かれたみたいなところがあるんでね。
ちょっと今後も、まずはペルソナをね、クリアーまでね、やっていきたいなと思います。
途中でバトル難しいなと思ったら、とっととイージーモードとかね、
難易度下げてやろうとは思ってる。
まあそんな感じでね、やっておりますということでね、一つね。
まただからこれに関しては、
まあ進展はね、しばらくはゲームの話としては、
ロールプレイングっての難しいところって、やっぱり僕がプレイ時間がそんなに割けないんで、
まあ、今回はペルソナのレビューですとか、すぐに言えないところがあるので、
そこは難しいところですね。
なんでゲームの話っていうのは、ちょっとしばらくはこればっかりになるのかなとかね、
あとは別の企画ものみたいなものを考えていけたらなと思います。
でですね、引き続き、次回に関しての話もちょっとしていければなあと思うことが一個あってですね、
それがですね、実はですね、これ30回なんですけれども、
次回の回っていうのが、実はもうほぼほぼ全部撮れてまして、
アップするかしないかを、もうね、いまだにちょっと悩んでるんですけども、
おそらく多分する方向で今考えております。
で、当初はこのゲーム話、このゲーム雑談的なね、
このペルソナの話っていうのも実は一回撮ってるんですよ、途中までは。
途中までは撮ってたんですけども、当時はね、いわゆる先ほども話してた、
冒頭投げよ、みたいなことばっかりしか言ってなかったんで、
それこそ2月の2日とか3日ぐらいに、
2回ぐらい、15分ぐらいの帰りの車中で撮ってた分があったんですけども、
そこぐらいしか僕言えてなかったし、そこぐらいしか知らなかったっていうのもあって、
それとは別に、別の件を話してた回があったんですね。
で、どちらかというと、ここ1週間ぐらいは、
そちらの方の収録をちょっと進めてたっていうのが正直な話なんですね。
で、もったいぶってずっと話してるんですけども、それが何かっていうと、
皆さんもご存知だとは思うんですけれども、
セクシー田中さんっていう漫画、コミック、これがドラマ化されるっていうことで、
42:07
ドラマ化、昨年日テレで放映されましたよね。
で、その後、いろいろあって、
で、2月ですかね、2月1日とか1月31日、
今はね、まだ車の中で喋ってるもんで、手元に資料も何もないんですけれども、
作者の足原ひな子先生がお亡くなりになられたっていうニュースがあったんですね。
当時、僕、インフルエンザにかかってたっていうことで、仕事のほう休んでたんで、
結構、足原ひな子先生が亡くなる前の、いわゆるXのポストの内容であったりとかも、
ネットニュースとか、YouTubeなんかでも報道されてましたし、それを僕も見せていただいたんですね。
もちろん足原ひな子先生のおっしゃってることと全然間違ってないし、
こういうことがあったんだと。
そして、脚本家の藍澤智子さんの件っていうのも、
インスタグラムの投稿とかですかね、っていうのも見せていただきましたし、
すごいここにね、僕自身は、詳細はいろいろ事後の31回を聞いていただければと思うんですけれども、
考えることがいくつかあって、僕先にここでも今も言いますけれども、
次回も多分言っていると思うんですけれども、足原ひな子先生のセクシーたらかさんという原作は読んでおりません。
ドラマのほうも見ていないんですね。
ただ、今回足原ひな子先生が亡くなられたっていうことはとても残念で悔しいなっていうふうに感じましたし、
原作付きのコミック、コミックを原作にしている、小説を原作にしているっていうものを映像化するっていうことに関して、
今までもいくつかというか、特に実写映像化されたものに関してはほぼほぼと言っていいのかな、
やっぱり乖離している部分がありますよね。
それによって、僕もね、ここ近年思うのは、僕がね、近年思うのはですよ、
あれ、実写化するの?みたいな感じで、すごい違和感を感じる。
45:01
なんで実写映画化するの?みたいな。絶対に面白くないよ、みたいな感覚で捉えちゃうときがあるんですね。
映像化する、映画化するっていうことでね。
で、今回の件って、実写映像化した作り手ですね、と原作を作られた、その著作物を作られた作者の先生方との間に起こっている、
いわゆる乖離が起こした悲しいお話だよなって思ってて、
で、これは今回のセクシー、田中さんだけの話ではなくて、今までにもいっぱいあったし、
今回の足原ひな子先生のこの不幸な事態に際して、漫画原作者の方々、先生方、いろいろ声明を出されていると思うんですよね。
で、今回それに関して僕なりにちょっと考えたことというか、それをちょっと思ったことっていうのを、次回の31回では喋ってます。
それがね、いいことなのか悪いことなのかっていうのはね、ちょっとなんとも言えないんですけども。
で、このうちの番組ね、そういう極力ネガティブな話みたいなのはしないでおこうって思ってたりはしたんですけれども、
ただ僕は一コンテンツの消費者であり、視聴者であり、ユーザーでありっていうね、いわゆるコンテンツを見る側、消費する側なんですけれども、
まあ皆さんがどう思うかわからないんですけども、同じような、僕と同じ立場の人たちがね。
ただ、実写映像化された時、アニメ化された時に残念に思ったのは、何度か経験があるかと思うんですよね。
で、僕らユーザー側がそれを思ってて、で、海の親である作者さんもそれを思ってるっていうことって、セクシー田中さんが初めてじゃないと思うんですね。
で、こういうことに関して、今までも残念な結果になった作品っていっぱいあったと思うんですね、映像化されたと。
っていうのを、いまいち僕らも意見としてはね、僕は言っといたほうがいいのかなと思ったんで、
使命感に駆られてるわけでもなんでもないんですけども、ただ、一個人の一意見として、試験として、
48:05
自分の番組で言っておこうかなと思ったんで、そっちのほうを取らせてもらってたんですね。
で、まあいろいろ考えることは多かったですね。果たしてそれってどうなんだろうかなと、
ポッドキャストで言ってどうなんだろうなとかね。で、多少部分的にはきつめの話もしてるかなと。
ただこれ一個人の話でね、レベルで言ってるっていう感じなんで、
だからどうなんでしょうね。皆さんそれぞれに立場とか違うとは思うので、価値観も違うとは思うんで、
場合によっては僕の次回の放送って不快に感じられる方もいるとは思うので、
そう感じたらもうその場で止めていただいて結構ですっていう感じの内容だとは思うんです。
で、まあね、その辺で僕もね、だから実のところ言うと、アップする31回、
次回の文っていうのは喋った後に何度も何度も聞いてるんですよね、自分でね。
聞いてこれを果たして上げるべきか上げざるべきかっていうのはね、今も実はそれちょっと若干悩んでるんですよね。
ただこうやって喋ってるっていうところで、上げる方向では考えてるんですけども、
そういうこともあって、ちょっとね、29回からだいぶ間が空いてるっていうことで、
ちょっとご理解いただければと思います。
ちょっとね、9回はね、前半がペルソナとかに行ってのんきな話を、
気持ち悪いおっさんの話をしてる反面、今ね、こうやって、
そういうちょっと真面目というか、僕が思う真面目な話。
僕の意見なんて大したことないんですけども、
ただ、僕はやっぱりそういうふうに感じたことをちょっと表現したかったっていうだけなんで、
ちょっといろいろやっぱり今もね、こうやって言葉を選んではいるんですけども、
よかったらだから次回聞いていただければと思います。
まあ、そんな感じですかね。
ちょっとね、まだね、喋り始めるとこれ多分ね、やっぱりね、
いろいろと思うことがね、僕らユーザーにだって言う権利もあるよな、みたいな感じのね、
あるし、やっぱり漫画家さん、小説の原作者さんっていう人たちに関しては、
僕らね、消費者は多分、自分の大好きな作品を作ってる、自分が読んでる作品を作ってくれてる先生方をね、
51:07
リスペクトしてると思うんですよ、大体の方が。
その先生の名前を、例えば知らなくてそのコンテンツを楽しんでる方でもね、
あの僕が大好きな漫画の作者さんだったんですかっていうふうに知ったらやっぱりね、
尊敬の念でその人が見ると思うんですよね。
だけど、僕らはそれでお金を消費してそれを楽しむんですけども、まあまあね、
それを利用してお金を稼ごうとしてる人たちが、僕らよりもリスペクトが足りてないっていうことは
ちょっと歪すぎるよなっていうふうな感じの話を多分してると思うので、
まあね、これ以上あんまり長々としゃべるとダラダラとしゃべるとダメなんで、
この辺でね、次回の告知をちょっと終わりたいと思います。そんな感じでしょうか。
ちょっと今日はね、まあこの辺で、今回はね、これの後にまたちょっともしかしたら、
明日ぐらい若干ちょっとだけ進展しました、ペルソナみたいな話をするかもしれませんけど、
ちょっとまあまあそんな感じで、今回はぼちぼちちょっと今日の収録はここらで終了したいと思います。
はい、お疲れ様です。
この前の部分っていうのが昨日多分しゃべってた感じなんですけれども、
ちょっとね、まあ時間が50何分ぐらいだったんで、ちょっと60分足りないなあと思って、
つけ足しでね、しゃべってる感じなんですけれども、
まあ昨日ね、しゃべった結構重い話も、次回のね、31回の告知的な部分もあって、
ちょっとそれはね、やっぱりちょっと大ふざけでは話せないよなあっていうところ、
そこはちょっとね、告知の方もね、まあちょっと僕なりには真面目にね、
ちょっとしゃべってるつもりなんですけどね。
で、まあそれ以外のところだとね、
まあペルソナの話とかね、やってたかと思うんですけども、
そういえばね、思い出したのが、
ガールズサイドの話、僕多分してたと思うんですよね、
ツーマと喋ってたと、神さんとそのガールズサイドの声優で、
古谷徹さん演じる高校生とかが出たら、激アツじゃねえ隠れキャラでって言ったら、
いやないわって言われたっていう話でね。
54:01
その時ね、僕ね、池田周一さんはだったらって言った時に、
その池田周一は、シャアの声でおなじみのね、池田周一さんだったら、
まあ先生役だったらありだなって言われたっていう、
その違いが分からないっていう話をしてたかと思うんですけど、
そういえばね、もう一個思い出したところで、
古谷徹さんって、アムロの声以外だと、やっぱり有名どころで言うとね、
初期のアニメ版セイントセイヤーの声、されてますよね。
で、僕ふと、セイヤーの声やってるなっていうことで、
セイヤーと言えば週刊少年ジャンプってことで、
週刊少年ジャンプと言えばと思って、
で、神谷明さんだったらどうなんだよ、そしたらって言ったら、
まあ古谷徹さんが無しだって言われたんで、
神谷明さんだったらどうなの?って言ったら、
神谷明さんはあれだろうって、先生役だったらありだろうって言われたんですよね。
そこがね、さっぱり、え?って言って、僕その時ね、
え?だって辺野突っ張りだよって言って、
違う、分かってないってことで、
沢山龍の声もしてるし、ケンシロウの声もしてるだろうって、
特に沢山龍はやっぱり、いいじゃないかみたいな感じで、
うーん、分かんないな、この違いが分からないなって思ってね、
そう、どうなんでしょうね、皆さんね、どう思う?
僕ね、そうですね、意外とね、
僕ね、まあ時メモをやったことないっていう話なんですけどね、僕はね、
どうなんでしょうね、あのー、
今時メモの新作を作るならとか、
あのー、ね、この声優さんを使ってくれたらちょっと、
ゾワッとするっていうか、
ちょっと、買っちゃうかもなーっていう声優さんがね、
何人かそういえばいるなーって思ったんですけど、
その声優さんたちがね、のきなみね、
こういう言い方失礼ですけど、
いわゆるアイドル声優とかの声優さんじゃないんですよ。
もう実力派、ベテランの方ばっかりなんですけど、
例えばね、あのー、先ほどというか、
皆さん先ほどになるんですけどね、
あのー、田中篤子さんのね、田中篤子さんのね、
あのー、ペルソナスにリロードの話でね、
あのー、出てきたと思うんですけども、
田中篤子さんで、女子高生役がいけるっていう感じがあるんであれば、
ね、坂木原芳子さんね、
ハマーン・カーンの声、ハマーン・カーンの声ですね、
ハマーンの声ですよね、
あとパトレイバーで言うと、なぐもさんの声ですよね。
どうですかこれ、これで女子高生役とかされたらちょっと、
来ませんか?
僕ちょっと、僕の心がときめくのはちょっとって思ったんですけどね。
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あとね、沢城美由紀さんとかやってるのかな?
なんかやってる?わかんないですけどね、
僕はあの、全然ほんとに、
あの、どれもこれもときめきメモリアルの声優さんはちょっと知らないもんで、
勝手にね、いやその声優さん出てたらちょっと熱い、
激熱だなとか、僕はね、勝手に今ね妄想してるんですからね。
沢城美由紀さんありだなとかね。
あと、あの、あの人ですよね。
誰でしたっけ?
誰でしたっけね、ちょっと名前忘れたな、今。
ちょっとすぐに言えない、今ど忘れしちゃいましたよね。
でも他にもなんかそういう、
凛とした感じの声のね、
可愛い声もできるよっていう声優さんいますよね。
その、すごい気の強そうな、あ、そうか気の強そうな凛としてるとか、
芯がありそうな声優さんばかりを揃えても、
そういうキャラに偏っちゃうからダメなんですね、
もし入れるとしてもね。
あ、そういうことか。
ガールズサイドに大塚昭雄さんはどうなんですか?
大塚昭雄さんはないだろうって言われましたね。
先生役と言えどもちょっと怖いだろうって言われましたよね。
そうだとね。
池田周一がありで古谷徹はなし。
小谷さんはそもそも出てるという話なんで。
そうなのか。
神谷明さんもありという。
これうちの妻の勝手な独断なんでね、
実際どうなのかわかんないですけどね。
ガールズサイドの古谷さんありだと思うんですけどね、
僕古谷さんの高校生とか聞いてみたいなと。
聞いてみたいけどあんまり変わり映えがしないな。
いつも聞いてるアムロと女、アムロが目に浮かぶっていう感じなんですかね。
わかんないですけどね。
まあまあまあそんな感じでね。
バカ話って言ったらダメですけど。
勝手な僕が妄想で話をしてますけどね。
でも声優さんってそういう意味ではね、
作品のイメージとか役柄のイメージっていうのを
すごい決定付けるっていうファクターではすごいですもんね。
みんな憧れになりたいっていう人が後を絶たないっていうのは
わかります。
僕もね、あの声優さんといえばこの役っていうのが
僕の中にはやっぱりありまして、
そういうのでね、
1:00:02
そのキャラのイメージがその声優さんに対してやっぱりあるんですけども、
これね、ただあんまりそればかりをやってると
当然ね、声優さんご本人は演じられてはいるんですけど、
そういう声優としてね。
だけどルックスは当然違いますし、
そういう性格のご自身はね、そういう性格の人でもないっていうこともね、
踏まえた上でやっぱり応援していかないと、
やっぱりな、あれ意外とプライベートはあのキャラと違うみたいな、
当たり前だっていう話なんですけどね。
意外とね、子供の頃はね、
声優さんの、
まあね、
子供の頃そうですね、写真とかそういうのを見ると全然声と顔が違うんだなっていうのはね、
当たり前なんですけどね。
そういうのを見てびっくりした思いがありますけどね。
まあでも、そうですね、僕はその声優さん、
そうですね、やっぱりあの、
どんどん新しい声優さんで実力のある声優さんがいるんで、
僕が名前を覚える頃にはだいたい中堅どころになってるらしいですね、
妻とか息子に言わせるとね。
この人すごいな、頑張ってるな最近って思ったら、
いやもうそれベテランだからって言われるんですよ、だいたいね。
えっ、
じゃああの人は?って言ったら、僕がベテランだと思ってる人たちってのはもうすでに、
もう重鎮だと、電動入りだっていう人になっちゃってるっていうことでね。
そうですね。
で、僕がそう思ってらっしゃる方ってのは意外ともうね、
もうちょっとお亡くなりになられたりとか、引退されてる方っていうのもね、
ちょっと多かったりしてね。
そうなんですよね。
で、まあやっぱりね、
まあ、
ね、全然ペルゾナから話違う、
ドキメモからも話飛んでますけど、
あの、
あれですもんね、その、やっぱり、
声優さん人気っていうのがすごいっていう反面、やっぱり、
ね、実力、昔から実力があって、やっぱりその、
ガチっとね、ベテランの声優さんっていうのはやっぱり今のね、
その若手の方たちが頑張っておられる作品にゲストみたいな感じで、
ポツッと出てこられても、やっぱり存在感というかパワーが違いますよね。
そういうところはやっぱりすごいなって思いますね。
特に最近のアニメで、たまたまゲストで出られたりすると、やっぱりあの、
その声優さんが持つ、やっぱりその、存在感が強すぎて、
一気に作品の雰囲気が変わるっていうね、
ことをね、僕、
あの、何作かで見ちゃうんで、
やっぱりすごいな、そういう意味ではっていうね、あの、僕があの、
知ってるね、声優、僕が知ってるっていうかその、
1:03:00
ベテランだと思ってて、実はもうすでにもう、
中賃じゃないですか、その方はっていうような方のね、声優さんね。
例えば先ほどの言ってたあの、
ね、神谷明さんでもそうですし、古谷徹さんでも池田秀一さんでもそうですしね、
坂木原よしこさんだってそうですよね。
僕あの、呪術回戦であの、
坂木原よしこさんがナレーションし始めたときにちょっと軽くビビりましたもん。
あの、まあまああの、
ね、呪術回戦っていうのも結構、
いろんなベテランの声優さん出てますけど、
日高範子さんとか出てたときちょっと、
びっくりしましたけど、さすがに。
まああの方もね、なんかやっぱり何やらしてもね、やっぱり、
ね、あの上手いなあっていう感じで、なんかね、
その、
まあ僕おじさんなんでね、古いイメージが頭の中にまとわりついてるんですけど、
やっぱりあのタッチの美波ちゃんの声がやっぱり印象的だったんですけども、
まあね、そんなのももう過去の話で、
意外とね、あの、別の、いろいろな役されてるってちょいちょい出られてるんですけども、
やっぱりそれぞれ存在感がすごいよなあと思ってね。
まあね、声優さんね、何で声優の話なのか分かんないですけどね。
そんな感じでね、まあベチャクチャと喋っておりますけどもね。
まあちょっとね、あとそうですね、まあ、
ね、更新頻度がちょっと落ちちゃってるっていうことも最近ね、
悩みの種になり始めてきてるんで、
そうですね、
ちょっとね、時間を作って収録したいなあというところもあるんですけどもね、
もっかの美波ですね、これ仕事の件に関係してくる話なんですけども、
まあまたちょっとね、今月来月中で、
ちょっと職場の状況が激変するっていうこともあるんでね、
何とも言えないんですけど、で、現時点であの、
まあね、僕が配送してるコンビニだけじゃないとは思うんですけども、
そのブランドだけじゃないとは思うんですけども、
やっぱりあの、いわゆるインバウンド観光客がすごいんですね、やっぱりあの。
で、そういうこともあって、
コンビニの売れ行きっていうのも地域によっての格差がすごいんですね。
そうするとあの、たとえばあんまり観光客が来ない、
たとえば住宅街とかにあるコンビニっていうのはちょっと、
やっぱり今ね、物価高っていうのもあって、
で、一般の日本人の消費者だけで買い支えてるコンビニっていうのは、
1:06:06
意外とちょっと売り上げがね、ちょっとしんどいんですよね。
逆に、まあ僕大阪で南波だったりとかね、
あっち方面とか行くとですね、観光客しか客がいないみたいなね。
だから観光客だけに、もうすごいもの買っていくんですよね。
あの、どうなんすかね、これあんまりコンビニ特定されるから言わない方がいいけど、
分かりやすいので言うと、これどこのコンビニでも多分置いてると思うんですけども、
たとえば中国人の観光客とかだと、
SBのわさびとかね、からしとかのチューブのやつありますよね。
あれを見るとね、まとめて5,6本、もう陳列されてるやつ全部取って買って帰るとかね。
あの、やっぱり物珍しいんでしょうね。
パッケージも珍しいから、僕らからすると見慣れたパッケージだったりするものも
バシャバシャスマホで取るんですね。
で、バカみたいに買っていくんですね。
で、ね、あの、そうですね、これどこまで言っていいのかなと思うんですけども、
たとえば日本のインスタントラーメンなんかはね、やばいあの、
もうすごい売れるんですよね。
もう業者みたいな買い方して買えちゃうんで、
そうするとですね、そうやって物が売れるということも、
僕らのね、仕事もすごい増えるということをおかげでね、
そういう観光客の人が多いエリアの配送に当たっちゃうとですね、
なかなかね、激ムーンなんですよね。
で、一方でやっぱりその、日本人が買い支えるエリアっていうとやっぱりちょっとね、
お客さんが少ないというか、使う金額がやっぱりちょっと少ないっていうところもあって、
言うほど物量っていうのが多くないみたいなね。
コンビニもね、ちょっとそういう意味で同じブランドのコンビニだったとしても、
地域格差がすごい出始めてるっていうところがあって、
大変だなということでね、今。
僕どっちかっていうと物量の多いところに最近ずっと行ってるもんで、
収録する余力がなかったりとか、
そこに来て陸上部のマネージャーの今後が気になるということでね、
ベルソナにもちょっと注力したいなと思って。
それでも何とかね、時間を作ってね、ちょっといろいろと。
何とか、週一とかでね、週一は守りたいなと。
まあ、ぺちゃくちゃ喋ってるだけなんで、
何であったらぺらぺら喋ってるだけなんて、
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本来ならね、週一どころか週二でも週三でも出せるだろうっていうぐらいね、
もう薄っぺらいことしか喋ってないんですけどもね、
まあまあまあ、そんな感じで何とか頑張って取り戻して、
ペースをね、ちょっと取り戻していければと思います。
そんな感じで、今回もね、ぼちぼち終わっていこうかと思います。
それでは、さよなら。
おやすみなさい。
この後ベルソナします。
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