00:06
お疲れ様です、たくです。
本日はですね、2月1日、現在23時29分ですかね。
えーとですね、まあ私、今週入ってからずっと、今週というより先週ぐらいからずっと風邪をひいておりましてですね、
ちょっと具合が悪かったですね。
で、まあせっかくの休みの金曜日もですね、まああの、風邪でコンコンしてたんですけどもね、
まあやることはやらなくちゃいけないということで、結構ね、まああの、病院を2軒ほどはしごして、
その後、弁護士事務所に行って、あ、その前に本田さんに行ったのかな、とかもあってですね、
まあちょっといろいろやることが多かったんですね。
でですね、まあ、まあゲームもすることもなくですね、まあ金曜日収録すら取れずにですね、
ちょっとやばいなーとか思ってたんですけども、あの、社内収録みたいなのはね、実はちゃんとやってたんでよかったんですけども、
まあそれもね、あの、まあ未収録というかね、あの、未完成でですね、未完成でですね、
ちょっとあとちょっとね、出さなくちゃいけないなーっていうところがあるっていうところで、
まあ今週ですかね、ね、まあ僕土曜日から仕事始めなんで、土曜日、日曜日と仕事をこなしていってですね、
どんどん体調が悪くなるんですね、風邪がね。で月曜日いよいよですね、やばいなーと思って、
まあ薬も飲んだんですけど、まあね、もうあまりにもひどすぎて、あの、僕昼と夜の配送があるんですけど、
まあ昼の配送の時点でもう、なんていうんですかね、もうヘロヘロになってると、体調が悪すぎて、
でちょっともう、夜の配送ちょっと勘弁してくれみたいな感じでね、まあ人手不足なんですけどもね、
ちょっともう無理言っちゃって休んで、でまあ家に帰って熱を測ってみると、なんともう発熱してるじゃないかっていう状態でですね、
でまあ翌日ね、に備えてもう、あの風邪薬も市販のなんですけどね、風邪薬も飲んで寝たんですけども、
まあ翌日になるとですね、まあその市販の風邪薬の効果もなく、熱がどんどん上がってるっていう状態で、
でこれはやばいっていうことでですね、もうあの会社に再度電話をかけて、ちょっと今日も一日休ませてくれと火曜日もね、
で病院行ってくるわっていうことで病院行ってきたんですね、まあそしたらですね、
まあ見事にインフルエンザAの判定をいただきまして、もう会社そのまま、今現在も休みですね、
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もう多分ほぼ今週というか土曜日ぐらいまでは僕休みになっちゃってるんですよね、土曜日というか金曜日までかな、
でまあね、ここから困ったことにですね、まあ僕の妻もですね、僕が月曜日ぐらいにその早退してきて帰ってきてからね、
まあ僕神さんと喋ってたりしたってこともあってちょっとね、せき込み始めてきたんですよね、
そしたら結局神さんもやっぱり案の定体調が悪くなっちゃって、
でまあ調べてみたらですね、まあインフルこそね、なってないんですけどね、
まあ発熱のね度合いはね、僕よりねえげつないぐらいにね高くてですね、
姉さん大丈夫ですかっていうね、あの対応になっちゃってたんですね、
まあそんなこともあってですね、まあ僕も妻もですね、まあ昨日ですね、
そしてまあうなされながらですね、なんとかねやってて、
僕もね結局インフルの薬飲んでいろいろやってたんですけどね、
昨日は1日かな、もうダメでしたね、でゲームもね、ゲームができない、
せっかくね休みだからってね時間はたっぷりある、時間はたっぷりあるからって思ってね、
人間でね37度とか8度とかになるとね、あの、
まあ寝てたらいいんですけどね、寝れない時ってあるじゃないですか、
そうなると、まあ目が冴えてるというかそういう時っていうのはもうやることがないんで、
もうゲームでもしようかなと思ってもね、何なんですかね、
まあ倦怠感が出てるからなのか余計にね、あの、
ゲームしたがらないっていうね、まあそういう状態もあってね、
なかなかに、なかなかにしんどい状態でですね、
僕の場合はね、ただ昨日まではゲームやれなかったんですけどもね、
本日見事ね、体温がね、36度南部とかね、
まあ平熱に下がってきたんですね、
まあそういうことでね、まあゲームをしたりとかですね、
まあできるようになったんですよね、
まあ動画とかはね、いろいろ見てたっていうのはあるんですけどもね、
まあ頭に入ってるのか入ってないのかっていうのもあるんですけれども、
まあ今回はね、そんな今日1日ね、
まあね、仕事を休んでね、仕事出てもいいんですけどね、
まあ話によるとインフルエンザ判定を受けてからは、
数日は仕事に行っちゃいけないらしいんでね、
まあまあ家でじっとするしかないなということで、
まあね、今日はグラビティーサーキット談像をしておりました。
06:05
まあね、ここからはね、ちょっとグラビティーサーキットの話なんかをできればなと思ってね、
ちょっと今ね、今回ちょっと撮っております。
はい、それではね、早速一旦切ってますけどね、
あの特に意味はないわけじゃないんですけど、
あのなんで切ったかっていうとですね、今回収録環境ですね、
まああの多少ね、僕の声の音声が違うっていうことで
お気づきの方もいるかもしれないんですけど、
珍しくあのマイクをね、いつもピンマイクでね、
まあ社内とかではね、社中収録とかではそっち使ってるんですけども、
今実質なんで、あのね、いわゆるコンデンサマイクって呼ばれるやつでね、
まあスタンドにやっとね、アームですかね、
アームに接続してやってるんですけども、
あのまだ僕地べたに座るスタイルで撮ってたんですけども、
ちょっとね、ここ数日、
まあね、仕事してないっていうのと風邪で起きたり寝たりはしてるんですけども、
まあ要はね、
なんか座ってるだけでもね、腰を痛めるっていうか年だなーって感じでね、
今だから急遽椅子持ってきてですね、椅子に座ってですね、
このマイクアームを最大限まで伸ばして収録してるっていうね、
非常にやりづらいやり方で、
まあでも、まあまあリラックスして体を撮れるんでいいんですけど、
まあそんな感じで早速訂正なんですけども、
僕冒頭で2月1日とか言ってましたけど、まだ1月31日でした。
でですね、そうですね、グラビティーサーキットの話だけでね、
たぶん1時間もたないなーとは思うんですけども、
なぜならですね、先に言うとですね、
クリアするのにはEasyモードで僕やったんでクリアできたんですけれども、
まあなかなかにね、Easyモードでも歯ごたえのあるゲーム内容で、
グラビティーサーキットっていうゲームに関してまず先にお伝えすると、
昨年の11月下旬だったと思うんですよね。
もうそれこそ11月30日とかその頃だったと思うんですけども、
30日言い過ぎかな。
昨年11月の下旬に、まあでもスイッチとかで出てると思うんですよね。
たぶんそれに合わせてコンシューマーも出てるんですかね、他のやつもね。
で、まあ元々がスチームで出てたゲームで、
09:02
スチームではもう圧倒的好評っていう評価を長らく維持してるっていうことで話題にはなってたみたいで、
僕もね色々と調べたんですけれども、
パッケージアートとかね、見る限りでは、
ゲームの画面なんかもそうなんですけれども、
まあロックマンにインスパイアされた感じの、
プラットフォームアクションというかね、感じではあるんですけれども、
ただねロボットのデザインとかがすごい90年代80年代の、
あのロボットアニメのそれって感じだったりとかするんで、
ロックマンに比べるとその辺のデザインがちょっと差別的かなと思うんですよね。
ロックマンみたいな感じではないかなと思うのが一点ね。
まあでもそのロックマンが好きだった人が作ったんだろうなぁと思って、
なかなかねこのゲームに関する情報っていうのがすごいまだ少なくてですね、
少ないのもね、なかなか頷けるなぁと思うのが、
開発元がですね、
あのなんとね、
ドメスティケイテッド・アントゲームっていうね、
ちょっとね長い名前なんですけども、
デベロッパーさんがね、
これスウェーデンの会社さんらしくて、
まあそりゃ情報あんまりこっちに流れてこないのかなと思うんですけども、
ただねあのパッと見ロックマン、
ロックマンのパクリ、パクリって言ったら失礼かな、
でもまあだいぶインスパイアされてるんだなぁというのは分かるんですけども、
ただねあのプレイしていくと、
まあイージーボードでやったっていうこともあって、
まあどの辺がイージーかっていうと、
各ステージのもうあのロックマンと同じだと思っていただいたらいいんですけど、
まああのねステージセレクトみたいなのがあって、
最初にね8体ぐらいボスが表示されてるんですね。
で、まあその8体すべてを倒すと、
ラスボスのステージっていうんですかね、が出てくるみたいなねパターンですね。
これもあの初期のロックマンのねスタイルだと思うんですけれども、
まあ僕あんまりXとかねその辺やってないんでよくわかんないんですけども、
でまあグラフィックはねファミコンテイストの8ビット風にまとめられてて、
でまあバストアップだったりとかキャラクターデザインを意外とね、
その8ビット風の色数で抑えようとしている中でも、
色使いが本当に8ビット風にもってこいな感じでデザインしているところが良くて、
まあ何かというと例えば赤いキャラクターがいるとしたら、
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一番濃い赤と薄い赤と白だけでまとめているみたいな感じなんですよね。
それだけでこんなに表現豊かにデザインできるんだなっていうのがね、
まあなかなかすごい感心したっていうところがあって、
あとねまずステージ全体のデザインもやっぱりあのファミコンテイストの8ビット風でやられてるんですね。
で、8ビット風で言うと、あのあれですね、
これの前に僕がやってたブラッドステインド、カース・オブ・ザ・ムーンに比べるとですね、
非常にですね、8ビットの中でも色使いがやっぱり海外の人と日本の人ってやっぱ違うんだなっていうのを感じさせるぐらい、
どっちがすごい良いとか悪いとかの話じゃなくて、
またちょっとロックマンをインスパイアしてるとは言いつつも、やっぱりなかなかね、
センスが若干違うんだなっていうのはね、感心させられましたね、僕ね。
で、まあそういうこともあってですね、やっててすごい楽しかったなっていうのが1点と、
あと、難易度はイージーにしてるからっていうことで、
それでも歯ごたえがあるっていうのはなぜかっていうと、敵の強さを変えれるんですね。
いわゆるステージのボスの難易度はね。
ただ、ステージのボスの難易度を下げれるうち、ステージも、ステージ中に配置されてる敵の強さも変えれるし、
あとは何だろうな、配置も変えれるとは思うんですね。
で、問題はステージのギミックが変えれないっていうことなんですね。
そうなんですよ。つまり難易度をどんなに下げても、結局ね、プラットフォームアクションなところがあるんで、
ステージ自体のギミックは変わんないんですよね。
ここになかなかね、テクニックを要するんで、まあおっさんな僕はね。
ロックマンもね、言うほど経験が豊かじゃないんで、僕自身は。
うまい人とか思い入れのある人って一回クリアしても何度もクリアするじゃないですか、ロックマンに対してね。
そこまで僕やりこんでなかったっていうこともあって、まあまあ苦戦しました。
苦戦したって言っても、クリアタイムを見ると6時間ちょっとなんで、
たぶんね、まあ難易度を下げてるからこれなんですけども、
まあもっとたぶんかかってたんだろうな、ノーマルとかにしたらと思いながらもね。
で、ロックマンのパクリというかオマージュだっていう、パクリって言わないほうがいいんですよ。
オマージュとしてね、いろいろまあよくできてるよなっていうところが多々あるんですけども、
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ただそのままロックマンのオマージュで終わってないところがいいよなと思うのが、
ロックマンってオマージュされてる作品は他にもいっぱいあると思うんですよ。
まあやっぱり大体飛び道具使うんですけども、このグラビティーサーキットっていうのが主人公カイっていうね、ロボットなんですけれども、
基本的には飛び道具使いません。もう殴る蹴るなんですね。
で、その殴る蹴るっていうので攻撃していくっていうことで、で、殴る蹴るである程度敵がね、スタン状態になるんですよ。
敵もロボットなんですね。で、そうすると近未来というかね、まあどこの星かわかんないですけどロボットだけしかいないようなね、
超機械生命体みたいなね、惑星で物語が描かれるんですけども、そのロボットたちね、敵のロボットたちを殴る蹴るをした後にですね、
まあもう、あとは死ぬだけ爆発するだけみたいな状態になったところ、スタン状態みたいになってるところでね、
つかんでね、投げることができるんですね。で、その投げると別の敵にね、ぶつけられれば誘爆するというかね、倒すことができるとかね。
まああとですね、フックショットがね、標準で装備されてるんですけど、まあこのフックショットがいわゆるね、
まあワイヤーアクション的な、要は海原かわせ的な、ヒットラーの復活的なみたいな感じのね、アクションをね、やるんですよね。
まあこれとね、あとスライディングですね。で、そしてダッシュ機能もね、あるんですけども、
ダッシュ機能っていうのがね、僕スイッチでやってるんですけれども、どこだったっけな、Lボタンだったと思うんですね、確かね。
なんで、まあなかなかね、忘れがちというかね、あってすぐに気づかないんですね。
Rボタンに配置されてるフックショットはちょいちょい使うこともあって、慣れてくるんですけどね。
あとね、それ以外にね、必殺技みたいなのがね、自分で装備できるんですね。
えーとね、そのまんまの、まあエネルギーを貯めることによってね、特定のエネルギーを貯めることによって使える回数が決まってくるんですけども、
あるときは昇竜拳みたいなやつだったりとか、あるときは波動拳的な、サマーソルトじゃないよ、ソニックブーム的な、
あと竜巻旋風脚的なものだったりとか、他にもね、自分の体力を回復するとかね、さまざまなスキルっていうのがね、
まあそういうのをね、実装することができるんですね。これが確か3つかな?
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3つよって付けられるんですね。でさらにですね、それとはまた別にチップっていうのをね、これ装備できるようになるんですね。
でそのチップは何かっていうと、ステージをクリア、まあ1ステージでもいいんですけどクリアすると、
その道中で助けを乞うロボットがいるんですね。メタルスラックでいう捕虜みたいな感じでね。
それを助けた人数に応じて、自分の本部みたいなところに戻ってきたときに、助けた人数に応じてこういう機能を使いますよ、ああいう機能を使いますよっていうのをね、
ご褒美として変えることができるんですね。これがね意外とね、僕難易度イージーではやってたんですけども、さらにね、プレイのね、
敷居を下げてくれるっていうね、例えばね、通常よりも敵から受けるダメージを下げたりとか、逆に通常より相手の攻撃力が上がったり、
攻撃速度が上がったりとかですね、あとダッシュしたりとかスライディングした時に無敵状態にできるとかね、
まあそういう様々なスキルをね、これは確か3つまで装備できるのかな、必殺技とは別でですね、こっちのチップでつけるスキルっていうのはですね、
まあ永遠にというかね、エネルギーか何かを消費するわけではないので、まあそれによってね、多少の難易度のね、
まあの違いは出てくるのかな、違いというかね、多少それであの救いになるところはあるんですけども、まあかといってね、
大げさに極端に難易度が下がるかというとそうでもないんですね。まあ僕プレイしててですね、これ最初のでもボス1,2体はやっぱり40何分かかりましたね。
ステージをクリアしてステージを進んでいって、ボスを倒すまでにっていうんですかね、
Easyモードですけどね、ただね3人目ぐらいからね、徐々に時間が短くなりました。徐々にというよりも一気に20分台まで落ちたんですね。
最初はこれは難易度が低いのかなって思ってたんですけれども、今考えてみると8人いるボスってそれぞれにそんな極端に差異がないんですよね、強さに。
で、まあ先ほど言ったようにEasyモードでやってると強さに差異がないし、ということはどういうことかというと、ロックマンの場合は何何マンを倒したそのスキルをね入手するということがあると思うんですけど、
これではね実はそれがないんですよね。まあ一部使えることはあるんですけどもね、スキルとして後々購入して実装させることによってね、一部の機能は使えるんですね、ボス8人のうちの機能は。
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でもそれがね、次のステージというか別のボスを倒すのに必須なスキルではなかったりするっていうところがありまして、そんなにボスを倒すのに必要を持っているスキルというかね、前のボス、他のボスを倒したスキルが有意義に有力的に働くというわけでもないんですよね。
じゃあ何が変わったのかというと、ステージの難易度が下がったのかというとそういうわけでもなくて、これは僕が思ってたのはステージの難易度そんなに変わらないんですね。
頭使うところは多少ね、違いはあるんですけれども、多分ねこれ面白いなと思ったのは、だんだんね自分が操作に慣れていくと、ここではフックショットをこうして使うんだなとか、ここではスライディングで切り抜けるしかないよなとか、
あとですねここはダッシュで行った方がいいなと、駆け抜けた方がいいなとかっていうのが、だんだんとね状況判断が上手いことできるようになっていくんですね。
そうすると死んでしまう回数も減るのと、死んだとて次に復旧しても、要所要所でチェックポイントはあるんですけれども、そこからね繰り返す回数がねだいぶ落ちてくるということでプレイヤースキルがね上がったっていうのがね後々になって実感できるようになってくるんですよね。
まあそういう意味ではすごいゲームデザインとしては良かったなと思います。で僕自身もねまあいわゆるこのロックマン風なゲーム、ロックマン自体ももうずいぶんやってないんで、この手のゲームっていうのもやっぱりね50にしてねやるのはどうかなと思ってたんですけども、あまりにもこのグラビティーサーキットがね画面自体はね8ビットでファミコン風ということで、
すごいまあその中で攻めたっていうかな、なんかすごい惹かれるものがあったんで画面デザインも含めてロボットのデザインも含めてね、どことなく海外で作ってるような気もしなくもないけどでも日本人がしそうなロボットのデザインだよなぁとか思ってたんですよね当時ね。
で、まあ購入前ぐらいには、これパッケージ版僕買ったんですけど購入する前ぐらいには確かスウェーデンの会社なんだっていうのはねちょっとね僕も把握してたんで、まあねちょっとだったらなおさらちょっとやってみようかなと思って今買ってプレイしたんですけども、まあ非常にやりごたえがあって面白かったですね。
で、プレイした後にもいくつかのモードが開放されるんで、繰り返しプレイとかね、まああのそれこそ多分ロックマンをやられてた人にとってはなんか懐かしのモードだったりするのかなぁとかね、おなじみのモードだったりするのかなぁみたいなところはあるかと思います。
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僕がねロックマンに関してあんまりそこまで精通してないこともあるんで、多分ね僕はそこすどおりするんですけど、これロックマンを歴代のシリーズをずっとやってた人たちからすると結構もっとねうんうんうなるような面白いポイントだったりとかが結構隠されてるような気はするんですよね。
それはステージ構成だったりボスの攻撃の仕方なのかセリフ回しなのかちょっとねその辺はわからないですけど、僕もね見ててグラフィックの良さとこれねあの残念ながらって言ったらダメなんですけども見た目は8ビットなんですけれども音楽の方はどちらかというとファミコンの音源って感じではなくてもうちょっといい感じの音を使われてますね。
まあスーパーファミコンぐらいとかそれよりもうちょっと上だろうなーみたいなこの音はねって思いながらもまあでもねかといってね雰囲気を壊すってほどでもないのでその辺のチューニングも含めてよくできた2Dのアクションゲームだなぁと思いますね。
まあね意外と僕こういうの苦手苦手っていうのも年も年なんで難しいから無理かなぁと思ってたんですけどもまあイージーモードでね挑んだら僕ぐらいのおじさんでもねちょっと頑張ったらクリアできますよっていう。
ラスボスに至るまでもそうなんですけどもボスクラスの人たちは結構ゴリ押しでなんとかできますイージーモードなら。
でまあこういう倒し方ねっていうね1回目は無理だったとしても2回目でああこういう動きするのねっていうパターンはだいぶ覚えやすいかと思うのでまあまあそんなに何度も何度も死んでボスの倒し方がわかったっていうようなそこまでの難易度ではないので結構お手軽にプレイできるんじゃないのかなと思いますね。
それこそあのゲーム1日にそこそこプレイ時間がある人だったらイージーモードだったら買ってすぐにサクッとできるんじゃないかなっていう感じのゲームですかね。
まあそんな感じでね結構ねまあまあこれパッケージで大泉アミュージオさんが目つけたっていうところもなかなかだなぁと思いながらね。
まあまああの多分だいぶ前にあのこれ僕がの e ショップで見つけた時から大泉アミュージオさんはリスペクトしてるところがあったんで。
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まあねあのもともとねまたその話かよって感じですけど大泉アミュージオさん自体がねもともとあの親会社の大泉さんがねパチンコパツルのね業界では有名な会社さんだったりするんでねしかもパチンコパツルの機械だけじゃなくてその周辺機器ですね。
そういうのも作っておられる会社さんでしかもそこがまあ子会社的に持ってるのが大泉アミュージオさんっていうねゲーム関連のまあパブリッシングは多いのかなぁと思うんですけれども。
まあでもいいものを持ってくるよなぁと思っててねまあ今回もねその一つかなぁと思うんですよね。
まあ他にもねいくつかやっぱりあのマッドランナーとかそんなん確か大泉アミュージオさんだったと思うんで。
まあなんかそういうところでねバイヤーさんがすごい優秀なんだろうなぁと思ってすごい目の付けどころがいいものばっかりをねいろんなジャンルであるなぁと思ってちょっと感心してるっていうところがねあるんで。
今回もねこういうインディーゲームでこういうのを持ってくるっていうのはねこういうインディーゲームの2Dドットに強いっていう感じのパブリッシャーさんってわけではないところでまああえてこれを持ってくるってところがすごいよなぁと思ってね。
まあやっぱり今流行りだと思うんですよねいわゆるファミコンテイストとかこういう2Dのドットのプラットフォームアクションなのかゲームっていうのがインディータイトルではやっぱり結構数は見るんですけどもね。
ただ全ては全て名作かとかね面白いかっていうとまあそこはまたねやっぱり僕自身も判断つきかねるんですけども。
でねそれをリリースしてパッケージ化までしてるっていうのはやっぱり良いものじゃないとそれできないよなぁと思うんで。
まあ多分今回はスチームで出てても圧倒的に好評だったっていうところもあってのこのリリースなのかなぁと思ったりしてるんですけどもね。
まあ僕はねその6時間っていうので結構時間かかりましたけどね。
まあでもすごい楽しませてもらえましたね。
まあ次これもう一回やるのかって言われるとねちょっとどうかなっていう感じのね。
僕そうなんですよねクリアした後にねそれもう一回やるのかって言われるとね次があるんでっていうねすぐ次に移っちゃうんで。
そうなんですね何たらモードとかにね手出しにくいっていうのがねいつものね僕のあれで。
ただここまで苦戦するんだったらねまあまあ全然やってこれは良かったと思いますし。
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ここまで苦戦するぐらいだったらやっぱりカースオブザムーン2もやっといて良かったんじゃないかとか思うぐらいね。
やっぱりね本当に手応えはあったしまあでもだからこそグラビリーサーキットはクリアした時の達成感はちょっとあのブラッドステイのとはまた違ったね。
達成感を感じることができたんでちょっと面白かったですねそこはね。
まあでもねこれ確か3000いくらだと思うんでパッケージで買っても全然後悔しないんじゃないかなと思いますね。
もうお安いと思いますね。
しかも複数回遊べるんで気に入ったらいくつかのゲームモードが開放されるんでそれで腕を上げていくっていうのもまあアリだと思うんですよね。
そんな感じですごい薄っぺらい話ですけどもね。
あまりネタバレとかもないんですけどもただねシナリオに関してはやっぱり日本の人が考えるのとちょっと違うなあっていうね。
ちょっと難しかったなあっていうね。
ロックマンとかもこういう感じだったのかなと思ってねあの後期のロックマンって言うんですか。
まあいろいろとなんかちょっとトランスフォーマーみたいな話になってきたなあみたいなね。
まあそんなねあまりネタバレもね言うとあれなんですけど結構思ってて難しい方面に話振ってきたなあと思ってね最後の方はね。
まあなかなかねだからこその大どんでん返しがちょっと面白かったりはするんでね。
まあこれ以上はもうシナリオは言わないですけどね。
まあそんな感じでね。
まあ良かったと思います僕はやってて。
まあこれおすすめですよね。
まあおすすめって誰にでもおすすめするかというとまああれなんですけどもただロックマンみたいなゲームがやりたいなあっていう人にはねおすすめかなあと。
ロックマンコピーというかねまあそのロックマンライクなところでどこまでオリジナリティを出せるかっていうところをちょっと頑張ってくれてるような気はすごいするんで。
まあね打撃アクションという時点でね。
しかも2Dですからね。
なんかねだから攻撃しててやってて思うのはねどことなくね一瞬ね僕クニオ君みたいなのを思い出す瞬間があるんですよ。
全然クニオ君とかとは違うんですよ。
ダブルドラゴンとかとは違うんですけども。
なんかねやってる時にね一瞬ねクニオ君やってるみたいな感じになる気がする時があるんですよね。
それは多分ね敵をつかんで投げ飛ばす瞬間があるからだと思うんですけどね。
まあねまあその辺でねなんかいいとこ取りみたいな感じはすごいしててオリジナリティも感じれたしすごい良かったかなと思います。
まあちょっと今回のレビューはこんなところですかね。
33:01
ここで一旦切りますね。
はいというわけでね。
まあグラビティサーキットのレビューをねちょっとしてみたんですけどなかなかやっぱり一作品で1時間っていうのはさすがにしんどいところがありますね。
まあちょっとね今後ねそういうゲームのレビュー1時間はさすがに引っ張れないなと思ってね話せることがないっていうのとですね。
まああんまりね僕もそのこの制作今回制作開発されてる会社さんのことをあまりにも知らなさすぎるっていうところもあってね。
まあねまあそこでですねちょっとそういえばこれあのねあの以前ちょっとまああのうちのこのしゃべってしゃべって60分のツイッターにですね唯一反応をいただいた方がいるんですよくれた方がいらっしゃってましてですね。
まあそれがですねあのブライトビットブラザーズの川崎さんでですねこれはあの22回でねアニメ映画外国人観光客っていう回でね僕が多分これシュアルゼネッガーの話を多分してたと思うんですよね。
あのイレイザーっていうねあのイレイザーの話だったかな。違うなバットマンかなんかで来日された時に実はあの僕会ったことがあるんですよみたいな話をしててその時に僕の方が身長高くて彼が実は背が小さかったみたいな話だったんですよね。
まあそれに関してねちょっとあのご反応いただいててですねコメントいただいてましてですね。
たくさんシュアルゼネッガーに会ったことあるどころかインタビューしたことがあるんですかすごすぎるじゃないですかそして身長のエピソードが面白いですね。
彼にそんなコンプレックスがあったとは。続けてですねモンハンワールド私も最近遊んでいますよやっぱりワールドが一番しっくりきますというね反応をいただいておりましてですね今のところですね情けないことにねこの反応1個しか来てないっていうねうちの番組ですね。
だからもうねこうやって反応いただけるともう本当にありがたいって言うねことでですねまあちなみにこれ1月の10日にいただいててずっと僕がね知ってたんですけど紹介しなくてはと思いながら寝かしてましたけど川崎さん聞いてますか今からこれ反応しますんでそうなんですよねまあまあ僕はのねちょいちょいあの当時ねもう今から20年以上前の話なんで
その頃雑誌の編集業やっててこれちょいちょいあのまあまあねそういうハリウッドの方とかだったりとか芸能人日本の芸能人とかインタビューする機会がちょいちょいちょいちょいもないな滅多ないなミュージシャンとかねまあそういうのが本職ではないんですけどインタビューする機会がまあたまにあって映画はそれでもまあぼちぼちありましたかねで
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まあね今ねぱっと思い出せるぱっと思い出せるね面白い話っていうのがなんかあるかなと思ったらねあんまりなくてですね
まあそうですねあああのねこれ実名出していいかな実名出していいなやってるかどうかもわかんないんですけどあの大阪にですね泉佐野市っていう市があるんですねまあそこがですねあの泉佐野映画祭っていうのをねあれ何年だっけな
何年ぐらいかなだいぶ昔なんですよね
あ
えっとね今調べたらですね99年に3回目って書いてあるんでたぶん97年とかの話だと思うんですけどもそのねあの当時90年代てねあの
まあ東京映画祭とか何々映画祭っていうのがねまああのいくつかねいろんな自治体で少しずつで作られるようになってきた頃だったと思うんですね
でまぁ大阪のね泉佐野市っていうところもね泉佐野映画祭っていうのをやるんでぜひとも来てくださいとたくさん来てくださいと
僕にもねお声がかかったんですよね
であの僕もねそれしかあの聞いてなくてまあ当日来ると思われるタレントさんっていうのもタレントさんというか俳優さんとか監督さんっていうのも何人か名を連ねてるのは知ってたんですけどもただそうですね作品なんかも言ってしまえば言い方悪いですけど地方のね
一地方の小さい地方の小さくないですけど泉佐野市自体は多分ただこれからやるっていう映画祭なんで
まあ極端な話で言ったらビッグタイトルなんかそんなところ持ってこないんですよ東京映画祭とかねそういうのになれば持ってくるんでしょうけどもねトムクルーズが来る
みたいなこともあるかもしれないんですけども
まあ当時ね泉佐野市っていう場所でやるっていうことしかも前例がないんでやっぱりねそういうのって言い方悪いですけど橋下見られてるところはあったと思うんですよね
映画会社とかからもねすごいメジャー作品みたいなのをそこで封切るというか公開するっていう感じではなかったと思うんですよね
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どちらかというと単価ミニシアター系か全国で上映するにしてもそんなにあのすごい大メジャーな作品ではなかったように思います
僕が行ったとき第1回目だったんでそういうインパクト作品のインパクトに関してはそんななかったんですね
でもまあ呼ばれたんで僕も行こうと
当時ですね韓国映画もまだそんなにっていう頃で韓国
まあそうですね韓国映画とかよりはまだあのそうですね香港とかね台湾とかの方がまだちょっと注目されてたのかなっていうミニシアター系ですよ
ただ邦画もありのねただハリウッドからもちゃんとした作品は来てるんですよすごいエンターテイメント性の高いあの娯楽作品ね
っていうわけではないんですけども多分ミニシアター系の作品だったと思うんですけどもね
でやっぱり来られた俳優さんとかそういう人たちがやっぱりスピーチをするっていうのもね数ヶ所に設けられてたんですよ
もう場所も僕どこでやったかっていうのは覚えてないんですけど駅から随分歩いて行ったなぁみたいな感じなんですけど
たぶんあの市がやってる文化ホールみたいなねたぶんそんなところだと思うんですけどね
であの僕が取材に行くっていうのとそのねあの担当の方がね入り口かなんかまでねわざわざ出迎えてくれてね
ああよく来てくださいましたみたいな感じでねすごい待遇いいなぁと思ってたらね
まあ僕が当時何に書いてたのかっていうのはまあ別に置いとくとしておいてもそんなにあのマスコミ
カツジ媒体ですねカツジ媒体とかでテレビの取材も多分そんなに来てなかったと思うんですね
でそうですねカツジ媒体もそんなに来てなかったように見受けられます
だからそのうちの一つが僕だったっていうこともあってはどちらかというと下手をするとですねこんな言い方悪いですけど
ちょっと豪華な役所でやってる上映会みたいなことになりかねない感じもあったんですよ
まあでも第一回目でやっぱり明日ないっていうところからのスタートだったんで仕方ないかなぁと思うんですよね
でもねあのそれから回を重ねていけばだんだん大きくなっていくとは思うので
あとはねプロモーターって言うんですけどもプロモーションするところとかねそのイベントを仕切る会社がどこだったかっていうのとか
予算的な部分でこういうので扱い変わってくるんですけどもまあそう大きなところが入ってなかったんでしょうね
42:00
まあ僕は声かかってそういうので行かせていただいて
僕は当時取材もするしカメラも別にね自分で撮影もするんですけども
インタビューするに関してもしても僕がインタビューしながら写真撮るわけでもいかないんで
もう一人ちょっとね頼んでたんですね当時僕の部下にあたる女性で
まあでも映画好きでどちらかというと彼女の方がミニシアター系はちょっと強かったっていうところもあったんで
2人で行ってたんですよねで行ってお迎えされてプログラム的なのを渡されてですね
ちょうどね今あのこれとこれやってるんですよって言われて
あの映画の前に今の2つそれぞれ出演者さんがたまたまのそれぞれ別のところで
このあの5分50分後ぐらいにスピーチされるんですって言われたんですね
それ見て僕ギョッとしましたね何がギョッとしたかというとですね
たぶんねあの一人は岩下志摩さんなんですね
岩下志摩さんってもうちょっと引退されてますけど極童の女たちとかで有名なね
もう日本のねあのまあ女優さんですよね
この人が確か大きなホールみたいなところでね当時夏だったんですよね
暑いんでね岩下志摩さん確かに着物着られてるんでね
そこでやるのは分かると
ただ僕はもう一人の方の扱いが存在すぎて
ブチ切れというか半切れぐらいで
ちょっとこれ大丈夫ですかって言った覚えがありませんねその担当の人にね
やばいね地域地元のなんか街おこしみたいなノリでやり始めてる感があったんでしょうね
もうお亡くなりになられてるんですけども
ジェームズコバーンっていうねハリウッドのねもう名優ですね
多分ねボクと同い年ぐらいの同世代の人だと
ちょっと80年代とかはねなかなか見る機会が
どっちかというと70年代60年代の西部劇の映画に出てたっていうイメージと
あとはね90年代ぐらいからそれこそシュワルツレッガーのね
イレイザーにもねすごい渋めの上司役で出てたりとかね
意外とあの年取ってからの渋い役者さんっていう感じのね
いい味出してるねちょっとおじいちゃん俳優さんとしても有名な
ジェームズコバーンさんねもうハリウッドの大スターですよね
もう西部劇も荒野の七人をはじめね様々な西部劇に出てられますよね
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ボクもあのジェームズコバーンさんで言うとね
まあでも荒野の七人でしょ大脱走大脱走そうですね
あとね戦争の腹渡いろいろ出てますね
電撃不倫と5号作戦この辺ちょっとわからないですけどね
何しかね超有名ですよボクでも知ってるんですもん普通にね
この人ねそこらのね炎天下のもとでね
なんかそれこそあの朝礼大みたいなところでスピーチさせるって言うんですよね
ボクびっくりしましたからねさすがにこれ逆逆ってね
誰か止める人いなかったんですかって言ってこれ逆ですよ今から逆にした方がいいですよ
こんなもんこの人の方が稼いでるギャラも今までのギャラとかも全然すごいですからって言ってね
えーそうなんですかぐらいのねノリでね素人って怖いなぁと思いましたよねその時にね
ボクね当時だからもうこれ97年とこでこの20何歳かですけど映画当時20ね30手前のね
小僧ですよ30手前の小僧でちょっと映画好きみたいなやつでも知ってるジェームズコバーンさんですからね
当時の自分より年上の人たちからしたら
まあのそれこそ西部劇で育った人たちからしたら大スターなわけですよね
なんて扱いしてんだっていう話になるじゃないですか
ボクもねそれ見てびっくりして止めに入ったんですけどね止めに入るってこれねーって
誰がやったんですか私たちでみたいな感じでその事務局みたいな人たちでやったんでしょうね
これ逆ですからこれってむしろあの体育館みたいなところでこの方公演同時通訳ありでやった方がいいぐらいの扱いですよ
ちょうどね多分その時に僕だからあのこれイレイザーっていうそれこそシュワルツェネッカーが出てた映画の後に来られてるんですけれども
そうです多分言ったと思うなイレイザーって見られましたって言ったら
あー見ましたあれに上司であのまあまあ今だから言いますけど裏切らない上司いたでしょう最後の最後まで裏裏切らないね
あの人がジェームズコバーンさんが演じられてたんですよって言ったら
あって言われましたけどねお前お前の認識低いなーみたいな感じでね僕もまあ口には出さなかったですけどね
意外とねこういうねむちゃくちゃだなーみたいな感じのことをね
当時ねそういえばねシュワルツェネッカーでイレイザーイコールジェームズコバーンっていうので
にもふとねジェームズコバーンさんをね僕が人生で見た最初で最後のジェームズコバーンさんでしたね
48:04
まああのインタビューとかはね確か僕当時はしてなかったんですけども
まあちょっとでもあの僕はねもういやこんなこと言うとファンの方には失礼ですけど
いわしたすしまさんの講演なんかよりもね炎天下の中ね
あのジェームズコバーンさんのねスピーチを聞きましたよで僕も握手してもらってね
であの荒野七二もしてますとで僕がね特に好きだったのが
イレイザーの上司役もすごい好きだったんですけど僕はの当時ねまあ今も別に嫌いじゃないんですけど
エミリオエステベスっていう俳優が大好きで
最近はねあんまり出てこないんですけどね
あのチャーリーシーンのお父さんマーチンシーンなんですけどもチャーリーシーンにはお兄さんがいましてですね
これがエミリオエステベスっていうね俳優で
なんでシーンってつかないんだっつーのチャーリーシーンもマーティンシーンも実は芸名だっていうね
あの実はあのエミリオエステベスだけが本名を語ってるっていうね
まああの他の兄弟もね本名を語ってるんですけども
チャーリーシーンとマーティンシーンは芸名だっていうね
そのエミリオエステベスが主演をしてる西武劇でヤングガンっていうのがありまして
このシリーズのシリーズっていうかこれの2作目がね
あのにあのジェームズコバーンさんちょっと出られててね
あの時のジェームズコバーンさんも僕大好きですよみたいなことをねすごい言ったら喜んでくれて
お前よくそんなマニアックなの知ってたなみたいなねノリでなんか言われてね
肩をポンポン叩かれてね
あの時スマホがあったらね即写真撮ってたのになーとか思いながら
いっぱいバシバシ撮ってたなーっていうぐらいね
まあそんなね思い出がありますね映画のね
まあこれシュワルツェネッカーの話よりはねあんまり面白くないんですけどもね
ただ僕の中ではねいくつかのイベントに呼ばれた中でもね
なかなかに当時もう衝撃が走ったなっていうね
いやもちろんね岩下志摩さんもすごいと思います
でもねあの今調べてみたらですね90何年ですけど
2002年ぐらいに確かジェームズコバーンさん亡くなられてるのかな
2002年ですね2002年に亡くなられてるんですね74歳でね
つまり当時あの69歳とか68歳だったんですけどそのご老体がわざとですよ
アメリカからね泉佐野に来たんですよ
なのに炎天下の中ですびじ刺すなよっていうね
しかも映画の聖地でもなんでもない泉佐野ですよと思ってね僕ね
なんかそれはなんか言ったような気がするなと思って
定調におもてなししてくださいよ普通にってみたいな感じで
51:03
もうあのそこらのね三流映画のねしか出てないスター
俳優とは違うんですからみたいなことを僕なんか強く言った覚えがあるんですよ
まあまあでねまあまあちょっとこれ岩下志摩さん的に回すのかな
まあでもなんか当時ね僕はのなんかちょっと初見であったあの事務
電話でのやり取りはずっとあったんですけど
初見であったその事務局の人とねちょっとなかなかねなかなかな態度で
いやダメですよこれはみたいなこと言ってね
まあその映画祭終わった後なんかなんかお礼状みたいな
あの時本当にすいませんでしたみたいな感じで
お手紙をねご丁寧にいただいてこちらの配慮が足らずに
ジェームズコバンさんにもみたいな感じでご迷惑をおかけして
みたいな感じで俺に謝られてもなみたいな
本人に謝ってくれよと思いながらね
まあいい思い出ですけど
まあそんな感じですかねまあそうなんですよ
川崎さん他にもね他にもってことないな
まあなんかねまた思い出したらねちょろちょろと話せれば
いかんせも結構ね昔の話が多いんでね
そうなんですよね
まあ諸列連合の話はねやっぱり結構印象深かったっていうのはありますよね
僕もずっと覚えてるというか
あの人ぐらいに確か州知事になられたのかなみたいな確かね
そんな時期だったと思いますけどね
まあ他にもね映画関係映画もうそういう仕事もね全然やらなくなったんでね
でね
まあ今となってはっていうね昔
昔の思い出っていう感じの話しかできなくて
そんなのできる話とできない話も多分あるってね
また思い出したらまた話していきたいと思います
川崎さんありがとうございますまたなんかコメントくださいということで
はいお疲れ様です
前の部分からちょっとだいぶ時間だいぶってことないんですけども
前の部分撮ってから6,7時間ぐらい空いちゃいましたね
6,7時間言い過ぎかな
まあでもそれぐらいちょっと経ってまして
まあ今朝なんですけどね
2月2日の朝11時ぐらいですね
まあまとめを撮ろうと思ってたんですけど
朝起きたらですねステートオブプレイがやってるなぁと
54:02
ソニーのねプレイステーション5の
やってるなぁとしかも日本語って書いてあるんですね
あの多分全世界公開の英語版は7時に公開だったんでしょうかね
確か日本時間7時みたいな感じで書いてあったんですけど
僕が見たのはね9時半過ぎぐらいだったのかな
20何分前って書いてあったんで
9時ぐらいに公開された日本語って書かれてるやつをね
僕見たんですね
日本語ってね書かれてたらね
世界中のクリエイターさんの作られた作品を公開するわけですから
字幕とかついてんのかなと思ったらですね
ついてる字幕は大したことないんですよ
ほぼほぼ大したことないんですよ
もうねここでぶった切ってやろうかっていうぐらい
本当にひどかったんですよね
まあねなんとかかんとかスタジオ
全部それ英語ですよ
CEO & Directorって書いてあるんだよね
ディレクターだけカタカナかよみたいなね
確かこれステラブレードっていうね
あの女の子がピッチリした服でね
もともとあのPCとかで出すようなちょっと
うーんお色気とまでは言わないのかな
でもピッチリしたね服を着たね
女の子は剣振るね
うーんなんかニーヤオートマタとか
デビルメイクライトの違いは何なのかよくわかんないけどな
みたいな感じで僕は見てたんですけどね
登場当初からね映像が出た当初から
これ確かしかもあれですよね
まあいろいろな理由があってソニーが
結局ソニー参加に入ったんですよね
だからまあまあプレイステーションオンリーみたいな感じで
まあPCでも出るのかな
みたいな感じでやってましたけどね
まあね見てた限りでは
まあいくつかまあソニックとかも出てたりとか
あとねうーん
ちょっとアコマシになってきたかなと思うんですね
このステートオブプレイね
やっぱり見るところがまあね
そんななかったなーって思わせるような
最初はね見るところが今回もないのかな
って思うような作品紹介ばっかりかな
と思ってたんですよね
まあ例えばスクエアが出す
それはもう確実にスプラトゥーンのパクリですよね
っていうようなねインクじゃなくて泡になっただけ
じゃないかよっていうね
まあそれが出てたりとかですね
まあまあただねやっぱり見るところがね
全くなかったわけでもなくて昔
数年前とかね1年2年前とかはやっぱりひどかったな
57:00
と思って日本人の
あのなんて言うんですかね
購買層に全く響かないソフトばっかりが出てるな
ってこれね難しいんですよね
海外の人と日本人でね
今回はねちょっと見るところが
いくつかあったなと思った中で
やっぱり最初にねちょっと驚いたのはコナミ
ですかね
もう多分配信されてるんですかね
サイレントヒルの完全な新作みたいなんで
なんかフリープレイできるという感じの
それも今現在
もうなってるのかな僕ちょっと今見てないんですけれども
ちょっと見ながら
喋ってみましょうかね
なんか出とるみたいな話
ありましたね
サイレントヒルショートメッセージ
すごいなぁ
まだ出て間もないのにですね
もう4.6っていう数字がね
それも1400件ついてるみたいですね
700件か
なんかこのオフライン
結構データ量あるんですね
12ギガもあるんですね
なかなかの
大作なのかなわかんないですけどもね
あの
完全新作の
僕は体験版なのか前日版なのかな
そうなんですね
このサイレントヒルショートメッセージっていうのを
今からダウンロード可能にしますっていうのと
予告編のムービーが出ててですね
さらにですね
サイレントヒル2の
リメイクっていうんですかね
あれが出るっていうことで
クリエイターさん出てましたね
僕あんまりコナミの特に
サイレントヒルをやったことがないので
なんとも言えないんですけどね
すごいなぁって思いながらね
コナミ頑張ってんなぁって思いながらね
頑張ってくれよお前らっていうね
それしか言えないんですけどね
まぁね
なんでもいいと思うんですけどねコナミね
ゲーム作ったらいいじゃないですか
判件持ってるんでだしいろいろ
あんまり言ったらダメなんですけどね
ゲームの業界に戻ってこようとしてるっていうところでね
いろいろと作られてるっていうことは
いいことじゃないかなと思ってね
感心したんですけどね
その後
1:00:00
いくつかあったと思うんですけど
ライズオブローリンとドラゴンズドグマ
これ発売日が2つ一緒で僕はドラゴンズドグマを
買おうとは決めていまして
ドラゴンズドグマ実は3月22日だったんですよ
今月の22日と勘違いしてて
勝手に予定組んでたんですけどね
そうか3月かと思ってね
それも全然いいんですけど
ライズオブローリンのね
プレイムービーみたいなのもね
紹介されてたんですけどね
いや面白そうですねあれはあれでね
やっぱり爆末のね
時代爆末というか
あれなのかな
維新後なのかな
そのぐらいのね
いろんなものが入ってきてる
日本の江戸時代から
変わろうとしてた時の時代なんで
ちょっとね
ゴーストオブツシマと比較するわけにはいかないんですけど
まあああいうね
お侍さんだけというわけじゃないところがね
なんか独特の世界観でね
いいなと思ってね
ちょっと見入っちゃいましたけどね
ただ僕は今のところは
ドラゴンズドグマは絶対買おうと思ってるんで
ただやっぱりなんか
あっちもあっちで雰囲気良くて
確かにわかるよなと
なんでこの二つが同じ発売日なんだよって感じの
思いましたけどね
あとはですねあれですね
最後にね
小島プロダクションの
デスストランディング2の予告編というかね
トレーラーが英語なんだやっぱり
と思いながらね
もう字幕も無しで見させられたんですけど
ちなみにね
コナミの方のインタビューはね
インタビューとか一人で出てこられて喋られてるのは
全部クリエイターさんが日本人なんで
日本語で喋られてますし
ライズオブローニーもそうですね
チーム忍者のなんかディレクターかな
の方の安田さんという人だったと思うんですけど
日本語で喋られてまして
解説も日本語で動画内でもされてましたけど
あと小島監督もね
小島監督のデスストランディングのムービーは
全部英語なんですけど字幕も無しのね
その後ね予告編が終わった後に
まあそのいわゆる
また外人のおっさんが出てきて喋るんですけど
全部字幕が入るんですね
なぜならその横にね小島監督がいるから
ということでね
1:03:01
日本語ってここだけつけてもなみたいな感じだったんですけどね
字幕をね
ただなかなか衝撃的な
発言なのかなちょっとと思ったのは
うーん
僕デスストランディング
一応プレイ大してしてないっていう前提なんですけど
今回の2のムービー見た時に
これあれにそっくりじゃねみたいな
ねあの
これあれのデザインですよね
みたいな感じの
宇宙船というか船が出てくるんですね
これまんまメタルギアじゃないですかこれ
足ついてないけどみたいなね
まんまメタルギアみたいなデザインした戦艦みたいな
船が出てきてますよねみたいな感じでね
その後にインタビュアーさんが
インタビュアーさんというか多分ソニーの
偉いさんなんでしょうね
小島監督に言って喋った後に
何て喋ってたのかちょっと覚えてないんですけど
小島監督がね言うんですよね
このデスストランディングの後にはなるけども
新たな
エスピオナージーアクションを作るって
ぶっちゃけて簡単に言えば
要は
メタルギアチックなものを
作りますっていうことを断言しちゃってるんですよね
まあまあ新たなねっていうので
ソニーさんとはこれまでにもね
30年以上こういう
タクティカルエスピオナージーでも付き合いもありますし
メタルギアって言えねえところがかわいそうだなとか思いながらね
まあでもそういうのをやるんだとか思ってね
まあまあまあ
そうですかみたいな感じでね
まああんまりね
小波に戻るわけにもいかないでしょうし
小波もねメタルギアをやっぱり君に頼むよとか
託すよっていうのも言えねえんでしょうね
まあだったらもう小島監督
が新しいのでね
声優さん誰にすんのかとかあるんでしょうけども
どういうキャラでやるのかっていうのもあるんでしょうけどもね
まあまあ僕もね
小島監督の
ミリタリーというかね
そういう
兵器とかいろいろなのに関する
造形の深さはすごい知ってるんで
まあそれは興味深いなあと思うんですけども
デスストランディングが2025年だから
それ終わった後ってだいぶ先の話だなあ
と思いながらね
言ってくれるのは嬉しいんですけど
だいぶ先の話をしてくれてるなあみたいなね
感じでこれいつ出るんだろうなあ
1:06:01
みたいな感じでまあまあ
楽しみにしつつみたいな感じでね
まあ終わったんですけどなかなかね
まあ面白いなあと思うのがこの人
やっぱりそういうところこじゃれてるよなあと思ったのは
その動画を撮影してるのはまあ言ったら
あの黒い
黒い壁にプレイステーションのね
たぶんロゴかなんかが入ってるくらいの黒い壁の前で
照明焚いて2人で喋ってたんですね
ソニーの偉いさんと小島さんと
当然カメラは正面ですよね
カメラワークがすごい上手い
ゲームの中でも好きな監督
カメラワークとかそういう遊びが好きな監督だなあ
と思うのはやっぱりここの
動画でもちょっと遊びを加えるんですよね
それをやる前に
これはソニーさんとの
ソニーさんと言えば映画や音楽とかもあるんで
それのコラボレーションもできるような
作品だと自信をね
すごいだからちらつかせてるんですね
最後にその動画が終わりましたって言ったら
あとにステイチューンって言ってね
急にねカメラのアングルが横に変わるんですよ真横に
ってなると要は
スタジオね横から撮ってるわけじゃない
横から撮るともう全部丸見えじゃないですか
壁の前に二人が立ってる
その前にはカメラクルーがいるっていうので
それ実はドローンで
ドローンがスタジオから少しずつ少しずつね
動いて出ていくんですよね
最後にそれ収録現場どこなんですかって言ったらね
コロンビアピクチャーズのスタジオですってところで終わるんですよね
要は映画のことをちらつかせてて
ソニーって映画会社を持ってますよね
コロンビアピクチャーズのね
それもあんゆしてるというかね
なんかこじゃれただじゃれみたいなことを
やりやがるなって思いながらね
相変わらずね面白いことしてるなって思いながらね
ちょっとニヤッとして僕もね
まあ終わったんでまあまあまあまあ
最後なんか小島監督の演出でなんとか力技で
ちょっとはマシなステイトオブプレイに
仕上がったみたいな感じでね
まあ見てねまたいつものあの別に欲しいとも思わない
陽ゲーばっかりが出てるなっていう動画じゃなかったのが
一番ね今回のステイトオブプレイはね
まあ良かったのかなと思って
まあそれをね
見たっていう感想をねちょっと今差し込んでみましたと
まあ今回はねなんか結局
そうですね今振り返ってみると今回ね
この29回として上げるんですけども
まあね
グラビティーサーキットのレビューとか言っても
なかなかやっぱり1時間は喋りづらい
1:09:01
喋りづらいですね
ゲーム1本のレビューではさすがにしんどいなと思いながらね
まあなんか
いろいろ足していって気がついたらね
タイミング良かったんでしょうね僕もすっかり忘れてましたけど
まあ今日は2月2日か
っていうことで
あの
話題のペルソナ3リロードでしたっけ
あれも
まあ今日発売っていうことでね
どういうことになるんでしょうかね
まあ売れるんだろうなと思いながらね
様子を注視していきたいなとか思いながらね
興味はあるんですけどもね
買ってやれるのかっていうところでね
まあなんとも言えないんで
手はつけないっていう感じなんですけどもね
まあそんな感じで
インフルエンザにかかって
もう今はね
だいぶ熱もなく
ちょっとね咳が出るぐらいで
もうだいぶ
収まった感じなんで
まあまあゲームもねまたちょいちょいと
やっていけたらなと思います
また途中でね
川崎さんから頂いたコメントなんかを紹介していきましたけど
まあまあそういうのがまたあれば
紹介していきたいと思いますので
Xなりメールなりにコメントとかなんか
メール頂ければと思います
よろしくお願いしますということで
今回も聞いて頂いてありがとうございました
それでは