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第百五十六回【お便り回2026年-2月前編】
2026-02-25 1:11:22

第百五十六回【お便り回2026年-2月前編】

今回は、頂いたXの「#しゃべ6」コメントをご紹介しつつ、ペラペラ喋っております。

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感想

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00:16
お疲れ様です、たくです。今回はお便り回をさせていただいております。
実はお便り回、最初は一回で済むかなと思ってたんですけども、
私がペラペラ喋りすぎて、案の定前後編に分かれるという感じになってしまいまして、
今回は前編になります。
でですね、前回が12月3日にお便り回させていただいたんですけれども、
気づいたらそうか、12月1日、そうですね、3ヶ月は言い過ぎですが、結構間開いたんですね。
なんか、僕ね、もうちょっと早くにやってる、体感的にはですね、と思ってたんで、
まあその、いただいたコメントもね、そんなに大量というわけでもないから、
まあまあ一回で終わるかなと思ってたんですけどね、
僕がこう、なんていうんですかね、ペラペラと喋りすぎてる感もあって、
まあ脱線に次ぐ脱線みたいな感じなんですかね。
そうですね、それでですね、結果、今回一回だけでは収録しきれずに、
まあ2回にね、分けてお送りさせていただくという形になっております。
でね、それに伴ってですね、本当はもう皆さん知ってると思うんですけども、
前回ね、多分やってたのがドラゴンクエスト1のね、HD2Dの話させていただいてるんですけど、
実はあれ元々ね、この回の後にやろうかと思ってたんですけれどもね、
お便り回が前後編になるということで、急遽ね差し替えて、順番差し替えさせていただいておりますということでね、
長々と喋っておりますから、よろしくお願いいたします。
はい、ということでね、今回お便り回やっていこうと思うんですけれども、
えっと今回はですね、えっと、Xの方で、
ハッシュタグしゃべろくでいただいたお便り、お便りというかコメントをね、読んでいきたいと思います。
03:04
ではね、12月3日ですね、これあの、ボンサイ忍者さんからいただきました。
待ってましたのしゃべろく最新回。
結構わいたので心配してたけど元気そうで何より、まだ半分しか聞けてないけど、続きは明日聞きますということでね。
えっとこれね、当時もやりとりさせてもらったんですけど、本当にすいません、長らくね、長らくお待たせしておりましたね。
あの、ここでも、返信させていただいた時も特に、特にというか書かせていただいてたんですけど、
もうね、前の更新かな、いただいた時が12月3日だったんですけれども、この12月3日に更新したんですよね。
約1ヶ月ぶりにね、その前が11月3日だったんですけれども、
あの、何て言うんですかね、ただね、何なんだろうな、ダラダラとしてたっていうか、
そうですね、当時もね、多分それは言ってると思うんですけど、何かあったわけでもなかったと思うんですよ、特に。
微妙に仕事忙しかったけどそんなね、収録できないほどね、ヘロヘロになってるわけでもなかったし、
うーん、何かね、撮ろうと思えば撮れたような気がします。もう今ちょっとだいぶ経ってるんでね、覚えてないですけど。
多分ね、何なんだろう、ちょっとスランプ、スランプって呼んでてもないか。
でもね、何かね、ダラダラとしてたんですよ。
で、実はね、11月が僕のこの番組のね、メモリアル好きというか、
なんで、もうちょっとね、2周年なんで、当時も、もうちょっと何か考えて動けばよかったんですけども、
まあ動かなきゃなと思いながらも、気がついたらダラダラとゲームをしたりとか、
何か動画みたいなのを見てたりとか、そんなことをしててね。すいません、マイペースでね。
っていう感じで書いてたらですね、この後ね、たくさんのペースで無理やらなくやっていただければ助かります。
ゲーマーとしてはね、ゲームで遊ぶのが最優先ですしって書いていただいてね。
あとフールは戦隊ものいくつかありますって書いてあってね。
この前にね、お便り会でも、前回のお便り会でも紹介させてもらったんですけど、
戦隊ものの話をね、ちょっとさせていただいてたんですよね。
僕もその戦隊ものに関して、ちょっと実は見れてないっていう感じで、
意外と見ないともったいないですよ、みたいなお便りいただいてたんですけどね。
あれからね、そういえば見てますよ。見てますっていうこともないな。
全部見てるわけでもないんで。戦隊ものはね、何なんだろう、終わっちゃいましたね、そういえばさっきにね。
06:00
そうですよ、終わっちゃったんだよなーと思ってね。
ここ何年も見てないんで、そんな奴でもね、そんな僕でもやっぱりなんかちょっと寂しいなーと思いましたね。
なんかこう、なんなんでしょう、やっぱりね、当たり前なんですけど長寿番組というか、長寿シリーズって言ったほうがいいのかな。
50年ですからね、70数年、75年くらいだったけどテレビって、忍法テレビの歴史って。
ですけど、それでね、50年やってるってなかなかだと思うんですよ。
で、この前最終話かな、あれの後に、何でしたっけ、50年間ありがとうまた会おうぜみたいな感じの動画を僕見たんですけど、
YouTubeかなんかでね、ちょっと泣けてきましたもんね。
僕はね、超おじさんなんで、もうどっちかっていうと、見てた見てたって思った先退者って最初のほうなんですよ。
だいたいね、中盤後半ぐらいのときは名前は知ってますとかデザインは知ってますとかいう感じのものばっかりだったんですけど、
やっぱり最初のほうを知ってるって言って、例えばゴレンジャーでもいいですしバトルフィーバーとかね、デンジマンとかやってたんですけど、
そっから50作品って考えるとやっぱりその歴史というか厚みをすごい感じますよね、あれ見ててね。
で、最後にこう、また会おうぜみたいな感じでおっしゃってるっていうのが書いてあってね、
たぶんやっぱりなんかそういう新たなステージがあるのか、今それを模索してるのかわからないんですけども、
でもなんか、あっていいと思うんですよね。
だってマーベルはね、マーベルとかアメリカのね、いわゆるそういうアメコミの文化っていうのが世界であれだけ、今やね、認知されていますけども、
日本の特撮もの、戦隊ものも決して悪くなかったとは思うんですよね。
だからその辺でね、なんとか過去作の過去のライブラリーも活かせれたらいいと思うし、
今後はね、やっぱりゲームじゃないんですけれども、
こういうね、昔からある日本のIPっていうんですかね、こういうのって世界で通用するような手の加え方、作り方をしていくべきだとは思うんですよね。
だからそういう意味ではちょっと、これまでのフォーマットに乗せてやるっていうのが逆に僕、窮屈になってたと思うんですよね。
09:00
だから売上的にもちょっと低迷してるっていうところはあるんですけれども、
決してこう、ダメになったわけではないし、
あれを見ておもちゃが欲しいと思う子供の数はやっぱり少子化で減ってるだけの話であって、
今のマーベルがそうですもんね、子供に向けて作ってないっていう感じのね、
子供から大人まで楽しめるっていうエンターテイメントにちょっと変わっていったのと同じような変化の仕方を今後、
お金かけてやっていったらね、悪くないところに行くとは思うんですよね。
だから多分本当に、また会おうぜみたいなこと書いてましたけど、
多分また会えると思いますよ、新しい何か戦隊ものがね。
それがNetflixなのかどこなのか分かんないですけど、なんかやりそうな気がすごいするんだよなと思って。
あれはね、もう動いてたりするのかもしれませんけどね。
そうですね、そんな感じで僕もちょっと、実はUNEXTっていうのに入ってて、
僕そっちだとなんか全戦隊ものが見れるんで、バトルフィーバーとデンジマンからデンジマンを見て、
1話ね、1話ずつ見たんですよ。
で、あと何だったっけな、かくれんじゃうかなんか見て、やっぱあの時代の変化、すごい体感できましたよ。
この3つを見ただけで、1話だけを見ただけで、全然違うと思ってね。
若かりし頃の松坂トーリーが出てきててね。
なんか金のかかり方が全然違うなと思ってね。
やっぱこれ昭和と平成では全然違うぞっていうのを体感して、これ面白い見方だなと思ってね。
ちょっと今止まってますけど、またなんかやってみたいなとか思ったりするんですけどね。
まあね、そんな感じでご心配おかけしましたね。
あ、そうだそうだ、盆栽忍者さんと言えばあれですもんね。
先日ね、ついにね、セミラジオでポッドキャストデビューを果たされておめでとうございます。
先駆け男塾の話、僕も楽しく聞かせてもらいました。
あの桑畑さんと一緒に。
桑畑さんも僕、B.B.ブロスさんとかのお便りとかでも見ますし、
あお名前聞くんで、「へー」とか思いながら、「こういう声してらっしゃるんだ」とか思いながらね、盆栽忍者さんのお声とともにね、
なんか楽しそうに話してるなと思ってね。
で、僕はだから、僕もね、すっかり忘れてた。
すいませんね、ファンの人に向かってね、すっかり忘れてたとか言いまいち常にこの上ないんですけど、
僕もね、リアタイでは漫画は見てたはずなんですけれども、
なんかね、やっぱりぼんやりとしか覚えてないっていうのをなんかおっしゃってたと思うんですけど、
まさにそこなんですよね。
12:01
やっぱアニメかな、アニメが問題だったのかな。
アニメがね、結構早い段階で終わっちゃうんですよね。
だから、その続きがないもんだから、余計に印象が弱かったりするんですよね。
結構ね、絵的にも内容的にもこってりしたアニメっていうか原作のコミックは、
そんな感じはすごい記憶に残ってるんですけどね。
あとね、明明書房はね、僕もね、当時ね、周りのやつで、やっぱあの、
本屋に行って予約したらそんな出版社はないって言って突っ跳ねられたやつを、
2,3人、当時僕が中学生とか高校生の時にいましたよ、そういう人。
いたし。
僕はね、予約こそしなかったんですけど、
その話を聞いて、明明書房っての存在しないんだってね、学んだ覚えがありますよ。
なんかそれっぽく、本物っぽく書いてあるんですよね。
だからね、一見サササッと読んでると、
ああ、そういう本からこうね、あの、ちゃんと調べて書かれてるんだなって思っちゃったりもしてたんでね。
そうですね、それ、そうだな、男塾ってとね、
あと僕なんかは、でもこれももう男塾っていうブランドで考えても結構経つのかな。
まあ僕最近もう打たなくなりましたけど、パチンコパチスロの世界ではね、
たまにね、登場しますよ。パチスロ先駆け男塾っていうね。
まあ結構パチスロ作らせたらまあまあいい代が多い、
サミーグループの、サミーの三家のロデオっていう会社がよく作ってるのかな。
好きな人は好きだっていうことが多いのが、なぜか男塾っていうね。
あの、パチスロのね、男塾もなんか同じように熱烈なファンがいるんだけども、
こう、決してパチンコホールでメインを張れないから徐々に設置台数が減っていくっていうね。
なんかコミックとかと似たようななんか雰囲気があるなあと思ってね。
それは覚えてますね。
でもね、なんか今回あの盆栽忍者さんと桑畑さんの声聞いて、
おしゃべりもうまかったし、なんか楽しそうに喋られてて、
なんか僕も聞いてて思ったんですよね。
これ盆栽忍者さんももうそろそろどうでしょう、
ポッドキャストとかやってみるのもアリですよ、みたいな感じでね。
僕はふと思ったわけですよ。
だって僕、盆栽忍者さんが喋る話とか聞きたいもんなあと思いましたもん。
やっぱあの、僕と年が違うし、
当然僕とは趣味が違うところもあるでしょうし、
育った環境も違う人っていうことで、
またそういう人の話ってね、なんか面白みがあるだろうなあと思うんですよね。
例えば、同じように多分BBブロスさん聞かれてると思うんで、
15:03
ゲームの話っていうのも多分できると思うんですよ。
前回のお便り会でもいただいてたと思うんですけれども、
アクレイムのね、確かトゥルーライズとスターゲイトの話いただいてたと思うんですけども、
言ってしまえば僕はスターゲイトもトゥルーライズもやってないんですよ、
スーファミファのソフトもね。
っていうことは、僕からしたらその話ってもっと詳しく聞かせてよって思っちゃうんですよ。
それがいいゲームだったのかクソゲーなのかもわかんないし、
やっぱりそれが当時ね、盆栽忍者少年だった頃にね、
やってどういう感じだったのかっていう思い出語りとかでもしてくれたら、
それはそれで面白いだろうなあと思うからどうでしょう。
チャンスですよ、盆栽忍者さんここでね。
ポッドキャスト業界に殴り込みっていうのも一つありですよ。
大丈夫ですよ。下には僕が控えてますからね。
そんなひどいことにはならないと思います。
どうでしょうね、なんか盆栽忍者さんなんか番組作ったらいいと思います。
盆栽忍者の喋るでござるみたいな感じの番組名でね。
やってみたらかわいい忍者の絵をいつもサムネイルにやったらどうでしょう。
少なくとも僕は聞きますよ。
僕だけじゃないと思うなら多分聞いてくれるの。
盆栽忍者さんいろんな番組にハッシュタグでお便りとかされてるみたいだから、
多分それで読まれてることも多いと思うんで、
そういうポッドキャストをすでにされてる人たちも興味津々で聞いてくれますよ。
それで広めてくれますよ。
それで人気番組になりますよ。
だから多分ね、僕は喋るのありだと思いますけどね。
話聞いてたらすごい楽しそうに面白そうに喋ってて、
瀬美山さんと桑畑さんもいらっしゃって、
その3人で喋ってるっていうのが本当に仲睦まじく、
あそこに僕は決していないんですけども、
なんか目の前で仲のいい3人組の話を、
友達の連れの会話を聞いてる感じがしましたよ。
僕すごいあれ聞いてて面白い感じをずっと僕はだんまりとニヤニヤしながら聞いてるっていうぐらいの
いい雰囲気の会だったなと思って。
意外とね3人ぐらいで喋ると、
混戦したりとか声が似通ってたりとかしてわからないっていうこともあるんですけれども、
意外と本当に聞きやすくて今回。
だからまあまあ向いてるんじゃないのかなと思うんで。
またね、よかったらやってみてくださいって。
何の煽りなんだよっていう感じなんですけどね。
18:00
でも盆栽忍者さんすいません。
いろいろねこっちの方も心配していただいてありがとうございます。
本当に。
またねちょっとね、まあマイペースはマイペースなんですけどね。
まあぼちぼちやっていきたいと思います。
なんかうちはねうちで。
何せね何せ一人なもんでね。
一人なもんでね最近ちょっと、
最近じゃないなもうすでにね。
結構ネタは枯渇してますからね。
あの何て言うんですかね。
まあ沸き水すらももう沸かなくなっているところにやっとちょっと沸いたかなっていうのを、
あの何て言うんですかねスポンジでこう何て言うんですかね。
吸い込ませてバケツに集めた分を今放出しているぐらいのね。
本当にもうあの自利品ですようちはもうネタとしてはね。
それでもまあまあ何とか喋ってやってる感じですから。
またねどっかでパタッと止まっちゃうときもあると思うんですよね。
まあね喋るの好きなんですけどね。
なんかこう最近どうなんだろうな。
喋るの好きなんだけどこう僕の中にインプットされるのが最近ね会社の人事の話ばっかりなんですよね。
あの全然決して外部の人が聞くと面白くないようなね。
あの人事の話。
人事ってあの僕別にあのお偉いさんじゃないんでね。
なんかそれあの何て言うんですかね。
こんなやつ入ってきて大丈夫かよこれみたいなやつばっかりが入ってきてるっていうね。
それでもう困ってるっていうか。
まあもう困りはしないんですけど後々困るかもなっていうね。
不安材料ばかりが入ってきてるっていうだけなんで。
それはねポッドキャストで喋っても全然ね面白くないですから。
そんな感じなんでねネタが枯渇してるっていうところが正直なところなんで。
どっかでねちょっと止まっちゃうかもしれないですけどまたすぐにね。
その止まってもまあ1ヶ月ぐらいで復旧したいかなと思ってるんですよね。
そんな感じでね今後もね本当にあのご心配おかけしましたがよろしくお願いします。
今後もね本当にもう盆栽忍者さんはもう結構うちの番組では結構早めにこう
ポストしていただいたりとかしててXでポストしていただいたりとかして。
そうですよね僕それで結構救われてるところもありましたって。
本当にねあの盆栽忍者さんきっかけで結構何人かやっぱりその後続いたっていう感じもあるんで。
すごい嬉しかったですよ。
それまでにもねちょっといただいてはいたんですけどやっぱり盆栽忍者さんがくれるようになってからポツポツとやっぱり他の方からもいただけるようになって。
なんかあの時ぐらいが僕も結構起点の一つかなと思ってね分岐点というかねうちの番組にとってもね。
21:05
だからそういうところで僕は盆栽忍者さん結構リスナーさんとして考えた時に結構思い入れ強いんですよそういう意味ではね。
だからこの前そのセミ山さんの番組でお声聞けた時にちょっと嬉しかったですもんね。
なんか長らく会うことのできなかった分通友達みたいな。
分通友達ってこともないからなんかそういうね人との声をちょっと直接会話はしてないにしてもなんか聞けたっていうことがすごい嬉しくてですね。
こんな工夫に話すしこんな趣味があるんだみたいな感じの一端が垣間見えたんでねなんかそれは嬉しかったかなと思います。
ということでねそろそろデビューの時期かもしれませんよってまた言ってるんですけどね。
そんな感じで盆栽忍者さんありがとうございます。
続いてはですね12月23日にいただいた小松菜さんですね。
ゲームの小松菜さんです。
しゃべろく第138回拝聴。
僕も聞いている番組の名前が挙げられててほっこり手広く聞かれてるんですね。
一時期よりゲーム系の番組の配信数が落ち着いた気もします。
しばらくご無沙汰になっている方もいますが急に配信されることもあるので気長に待つ感じですかねって書いていただいてありがとうございます。
そうなんですよね138回多分僕が聞いている番組いろいろしゃべってたんでしょうね。
まあね僕もね手広く聞いてるようでね。
ぶっちゃけて言うとねでも農業とついてるのはねあれかな。
小松菜さんの番組ぐらいだと思うんですよ実のところ言うと。
ガチ農業の話になると俺ついていけるのかなっていうところが不安なのかな。
またそこにね手出してないっていうのもあるんですけどね。
あとねあの当時だと何なんだろう宗弱さんの番組とかね言ってたのかな。
あとそうかなあとあれかあずみさんの番組とかも言ってるのかな。
まあね最近はでも結構ぼちぼち増えてるのかな。
どっちかっていうといくつか増やしたんですよね。
だからその番組の更新とかもあったりとか聞かさせていただいたりとか。
あと自分で収録したねやつをアップする前に更新する前に何度も聞いちゃうんで。
番組数増やせないんですよね意外とね増えてないっていうところもあるんですよねあれから。
そうですね最近増えたのって言ったら何なんだろう。
24:01
あー牛若さんがやってるあのポッドキャスト研究室っていう番組はちょっと聞いてますね。
なんか勉強になるなぁと思いながらねすごい聞かせてもらってますけども。
勉強になるんだけど見事に俺逆方向走ってるなぁみたいなね。
なんかすごいそれを想像したらめちゃくちゃ面白くてね。
すごい丁寧にポッドキャストに関して考察してこうやった方がいいよっていう。
ハウトゥー的なことから自分たちの経験談とか喋られてて勉強になるんですよ。
ですけどなんかねそのスタート地点だって線引いてそこから喋られてるんですけど。
みんな同じ方向に向くかと思いきや僕はですね全く向きが真後ろの方からスタートして走ってるなぁっていう感じがして。
それがちょっとね対比が面白くてね聞きながら笑ってたりはするんですけどね。
俺違うことやってんな見事なまでに当ての外れたことというかこの人たちが喋ってることと違うことやってんなぁと思いながらね。
まあまあそれぐらいかな勉強っていうか参考にさせてもらったりとかしてね。
そうですねまあでも最近ちょっとねゲーム系の番組の配信数っていうのがどうなんですかね。
増えたと思ったらちょっと更新止まっちゃってたりとか。
あとねこの前終わった番組もありましたもんねちょっとそれもびっくりしましたけどね。
あらっと思ってねあの何でしたゲームガガガさんでしたっけ。
なんか人気あるのにやめちゃうんだと思ってかっこいいなぁと思ってなんか人気があるうちに幕を引くっていうね美しいなぁと思って。
僕にはできない感じだなぁと思いながらね。
たぶん僕なんかうちなんかあれですよスパンは間は開くにしてもたぶん僕死ぬまで喋ってる気がするんですよね。
そんな気がします誰から求められることもなく誰も聞いてないのに僕だけがずっと喋ってたぶん自分で聞いてる。
誰一人聞かなくなっても僕が一人で聞いてて。
そうですね更新止まったなぁって問い合わせたら誰か答えてくれるのかわかんないですけど。
いや実はあの死んだんですタクはみたいな感じになってるぐらいまで俺喋ってる気がするなぁと思ってね。
特にねどうなんだろうなぁ。
毎週とか定期的に上げるとなると辞める理由とか出てくると思うんですよね。
だけど定期的にやらない分、義務感が発生しないおかげでちょっとねアウトプットしすぎてインプットしなきゃっていう時期も来るでしょうから。
27:14
そういう時はちょっとね1ヶ月ぐらいお休みになっちゃうとか、情報収集に時間を要してるとか、
企画書的なそういうのを考えたりするのに時間いただくとかはあるってもう完全に終了しますっていうことはないでしょうから。
それこそ急に配信されることもあるっていうところだとは思うんですけどね。
この辺がやっぱりプロじゃないんで、継続しやすいメディアでもあるのかなとも思いますけどね。
他のでもポッドキャストされてる方々はやっぱりまだ違うのかな。
プライベートだったりいろいろお仕事だったりあるとは思うんで、結構難しいっていう人も出てくるとは思うんですよね。
僕なんかもうだいたい終わりってことはないんですけど、子育てなんかも全然してないですから、
一段落つきすぎて、本当に趣味の一環みたいな感じで喋ってるんでね。
気が楽ですよ。おかげで。たぶん続くのかな。続くと思いますね。
ちょっとね、一個だけ考えてたりするのは、もうちょっと短いスパンで収録して、
短い収録時間の番組を作りたいなってちょっと思ったりもしたんですけども、
僕がこうやってペラペラと喋る人なんで、結局ね、例えば30分とか15分とか20分とかで時間決めて、
何でもいいと思うんですよ。映画の話とかアニメの話とかね。
ゲームでもいいんですけど、そういう別番組作ろうかなと思ったんですけど、
結果俺たぶん気がついたら2時間ぐらい喋ってるみたいなところに落ち着くから、これ意味ないなと思って、
一瞬思いついてそれをやろうかなと思ったんですけど、すぐ諦めましたね。
結局それ、あれも言いたい、これも言いたい、あれを喋りたいとかね、
こっちの引き出しも出したいみたいな感じでやったら、たぶん20分とか30分では結局足りないって感じになるんだろうなと思うんで。
30:00
なんか相変わらずね、リスナーさんには聞きづらい長時間の尺の番組になっちゃうだろうからと思ってやめとこうと思って、
今あるこの番組だけでもういいやって思って、こっちを頑張ろうと思ってやってます。
そんな感じですよね。小松菜さんもね、何でしたっけ、僕なんかその続報が知りたいんですよね。
お兄さんたちの実家に帰ったら回収したね、お兄さんたちの持ってたゲームの、あの回僕結構好きですよ。
兄弟感の微妙な親しすぎない温度感っていうのが男兄弟の中で、
要は家族ではあるんだけれども、情報の共有ができてないんですよね。
それはやっぱり難しい年頃だとそんなに自分の今やってるゲームとか、
自分のことをペラペラ喋らなくなる時期ってたぶんやっぱり一つ屋根の下で暮らしてると出てくると思うんですよね。
僕はね、実は弟がいるんですけれども、僕と弟って結構早い段階で離れ離れになってるもんで、
そういうティーンエイジャーの多感な時の兄弟感の微妙な距離感っていうのを経験することなく、
いまだにまあまあ仲がいいっていうか、ないんですよ。
ぶっきらぼうな兄弟感のああいう感じが。
だからといってすごい頻繁にコミュニケーションとってるわけでもないんですけども、
一つ屋根の下で暮らしてるっていう期間もティーンエイジャーの頃は別々に暮らしてたんで、
ないからこそゲームをね、俺も持ってるけどあいつも持ってるみたいなことは結果的にはあるんですけれども、
でも離れて暮らしてるからなだけであって、しょうがないじゃないですか。
でも一つ屋根の下に暮らしてて、お兄さんたちの部屋がそれぞれあって別々にあって、
小松野さんの部屋も別々にあると。
実はそれぞれの部屋でね、みんなファイナルファンタジー実はやってたとかね。
ファイナルファンタジーどうせやってるだろうから、俺はロマサガだったらみんなロマサガやってたみたいなね。
結局貸し借りすらできないとね。
でも貸し借りする前にそれを持ってるっていうのも意外と言わないみたいな。
その距離感の中でね、一致したソフトとか全く一致してないソフトとかがね、聞いてて面白かったんですよね。
33:04
僕はね、僕がそうじゃなかった分、周りのやっぱり友人の男兄弟の関係性でそういうのを聞いたことありますよ。
兄弟で仲悪い癖して、僕のところにソフトを借りに来るときにこれをやりたいからこれを貸してくれっていうのを、兄弟で違うソフトを借りに来るんですよ。
差し出したソフトが同じだった兄弟がいましたけどね。
そういうのも確かにあるんで、お前兄貴も持ってたぞみたいな感じで、弟の方に言ったこともありますしね。
だからね、その気持ちはわかるなと思ってね、小松原さんのところね。
実家に帰ったときにこれ同じものがダブってるっていうのを聞いてて面白かったなと思って。
そうですか、まあまあね、結構所蔵ソフトが一気に増えたんじゃないかなと思って。
今後どういう感じになっていくのか、また続報とかあったら教えてください。
小松原さんありがとうございます。
続いてがですね、セミラジオ、セミヤマさんから12月24日にいただいたやつですね。
喋録タイトルに自分の名前が入っててびっくり。
僕のお便りについて1時間47分もの長尺で喋っていただきめちゃくちゃ嬉しくて涙出ました。
改めて喋録のお気に入り回を聞き直そうと思います。
最高のクリスマスプレゼントありがとうございました。
いやもうね、こちらこそほんとにせっかく送っていただいてたのをね、
こちらのメールアドレスの記載ミスで届かなくて、
セミヤマさんからお声掛けいただかなかったら、
僕もね知らない、当然ねわからなかった話で、
どうやらなんかあれなんですよね、セミヤマさんと盆栽忍者さんがお会いしてちょっと話してくれてたんですよね。
その時にうちの番組に送ったんですけども、お互いにねお便り読まれてないっていう会話があったっていうのをね、
盆栽忍者さんから聞いたのかな、Xかなんかで。
なんか僕その話をX上のポストでやりとりで盆栽忍者さんから聞いたときもね、
うちの番組のことをですね、僕の知らないところで誰かが話題にしてるっていうこと自体がね、
うちぐらいね、僕ぐらい人気のない番組だったりすると、それを聞くだけでちょっと衝撃的でしたからね。
36:01
僕の知らないところで僕の番組について喋ってる人がこの世の中にいるってこと自体がもうびっくりしてね。
それだけ衝撃だったんですよね、当時ね。
でまぁその時になんかあれなんですよね、だから僕も呼ばれてないんですっていう感じで、
それで盆栽忍者さんが先に教えて頂いてて、
そうですよね、でまぁまぁ瀬美山さんからもまた頂いて、
いやもうね、それはもうそうだね、お待たせしたというかご迷惑おかけしたんですけども、
一回まるまる使いますよ。
まぁね、なんか時間を引っ張ろうっていうことっていうよりはもう全部拾っていこうっていうね。
同じことだな今言ってるの。
そういう感じでね、もう丁寧に丁寧に僕は喋っていこうと。
そしたら1回分になるぞって思ってね、挑ましてもらいましたけどね。
1回分っていうのがまぁ最低でも60分と考えるとね、すごいですよね、1時間47分ですからまぁまぁ喋れたな。
でもまぁでも、それだけ結構内容濃かったかなお便りとしては。
で僕もやっぱり非常にありがたいお言葉いくつも頂いてたし、
そういうこともあったんでね。
あとやっぱあの僕のね、持病の件で面白い話だなって言ってくれる人は多分いると思うんですけれども、
あの回を聞いてちょっと泣いたっていう話が、これアホすぎて泣いたんですよねっていう話で、
僕当時もなんか言ったと思うんですけども、
いや意外とその後々ね、あの蝉山さんのセミラジオでおっしゃってくれてたんですけども、
僕とね、奥さんが、
僕がなんかね、手術終わって真水明けに、
たくさん大成功ですよ手術は、ちゃちゃらーやなー言うて僕がね、
大成功、ちゃちゃらーやなー言うて、ずっと言ってたやつですね。
大成功に引っ張られてね。
あの普通真水明けはどちらかというとこの、なんていうんですかね、こう朦朧とした中でこう、
なんかすごい、その人とかね、自分のお体状況に対してとかでなんかその、
普段ならこう、自分の心とか気持ちとかにこう蓋をしてね、
ずっとこらえてるとかあんまり口には出さないっていうあれなんですけども、
そういう時にね、解放されるっていう話を聞いて、
うちの神さんもちょっと身構えてたんですけど、
身構えてたら意外と、
そうかこいつアホだったからまずそういうところに至らなくて、
大成功ですよって言われたら、大成功って言ってね、
あのドッキリテレビのね、あれを一人で言ってたっていうね。
39:04
あのね、たぶんね、僕ね、
まあそりゃあ、人間なんでストレスみたいなのはあるとは思うんですけども、
意外とね、これで損してるっていうのもあるんでしょうけども、
意外とね、アホなんで、思ったこと口にするんですよ。
やっぱり言わなきゃよかったなって思って後悔することもあるんですけれども、
相手のことを思ったりとかすると、
結構ほら本音と立て前みたいなとこあるじゃないですか。
で、立て前、立て前でやってて、
もう一体、
皆さん何が言いたいんですか、何がしたいんですかぐらいの、
立て前同士でこう、なんていうんですかね、
みんながね、もう言いたいこと言えないから、
どうしたら軌道修正できるのかなみたいな感じになってるときに、
もうみんなが口ごもるんですよ、立て前しか言わないから。
っていうときに、いやだからさって言って、僕はっきり物を言うんですよ。
だからあんたが悪いんだろ、みたいなそんなことしてっから、みたいなぐらいのね。
なさしでもなんでもいいんですけどね。
まあね、それでね、
人生で大損まではいかないけど損はしてると思いますよ。
で、場合によってはもしかしたらね、
そんなこと言わなかったら出世できたのかもな、みたいなときもあったのかもしれないんですけども、
いや馬鹿正直だったりすると、
それはそれでやっぱり認めてくれる人もいたりするし、
まあね、あいつは最近なんかね、
まあなんて言うんですかね、お店の人にも僕言われるんですけども、
配送先のお店の人にも言われたんですけど、
僕がお店のディスプレイとか、
あれでここ綺麗じゃないですかって褒められたら、
それは信じていいよって、
他のその同じコンビニエンスチェーンのね、
オーナー連中が言ってるっていうのを聞いたときに、
あいつは逆にオブラートに隠して物言わないから、
あいつが褒めてるときは本当にすごいことなんだぞっていうのを、
別のオーナーから聞いたときにちょっと笑いましたけどね。
あとそれ実はコンビニチェーンのその地域を統括しているSVたちもそれをね、
いや僕一配送の人間ですけどね、
それ言われてるらしいっていうことを知ったときにちょっと笑ってしまいましたけどね、
まあまあまあそういうふうに認めてるというか、
まあ変にね、
なんて言うんですかね、オブラートに隠して包んでね、
なんかやるよりは、
はっきりと物言った方がいいんでしょうね。
だから僕たぶんそういうこともやってるから、
日頃から、
42:02
なんて言うんですかね、
溜め込んでないんじゃないかなと思うんですよ、そもそもが。
だから麻酔から開けたところで、
溜まってないんですよね、ある程度も。
だからすごい、
普通の人はでも溜め込むと思うんですよ、
やっぱり周りの人に配慮したり、優しさだからなのか、
気使ったりとかしてて、
内部のね、
ストレスタンクみたいなところに溜まるんですけど、
麻酔とかで、
麻酔から覚醒するときに、
ダブルゼータガンダムのハイパーメガ粒子砲みたいな感じで、
ドバーって出るんですよね。
僕はそもそも、
スペック的にもジムみたいな感じなんで、
ハイパーメガ粒子砲がたまんないような仕様になってるんですよね、
体がね。
その分、
日頃からボロカス言ってるところもあって、
だからあんなことになってると思うんですよね。
そうなんですよ、だからね、
意外とね、やっぱ薄っぺらいんですよ、たぶんね。
でもね、それを聞いて、
なんかね、泣かれたっていうか、感動していただけるっていうね、
そうか、そういうふうに受け止めていただける方もいるんだなと思って。
まあ、セミヤマさんのおっしゃる話もすごいわかるんですよ。
たぶん、
なんていうのかな、
夫婦感って結構複雑ですよね。
今日も僕たまたま、
二人で配送する仕事だったんですけれども、
僕の今日の相方がですね、
聞いてると、
休みの日も奥さんとどっか出かけることもないし、
なんかその、
むしろ、
なんか、
あっちはあっちで、こっちはこっちで、
奥さんは旦那さんを、旦那さんは奥さんを、
なんかちょっと、
なんていうんですかね、
趣味とかそういうものすべてを認めてないというか、
なんか一緒にも動きたくないみたいな感じでおっしゃってて、
僕らからするとね、
いやそれはもちろんね、
僕も上さんも全く同一の趣味でもないし、
でもね、別に彼女がやってることを僕は否定はしないようにはしてますし、
理解しようとは心がけてるんですよ。
追っかけれはしないにしても、
だからあっちもあっちで多分そうしてくれてるんじゃないのかなと思うんですよ。
それをお互いに否定し合うとですね、
だったらなんで一つ屋根の下にいるんだろうとか思っちゃったりするんですよ。
それだったら一緒にいないほうが幸せなのでは?みたいな感じで言うと、
いやそうじゃねえんだよなーみたいな、
家のローンがとかなんか言い始めてね、
そんなの奪われたらいいじゃないですかね、
切断してやったらいいじゃないですか。
僕はね、短絡的なんでね、
45:01
楽なほう楽なほう、
シンプルなほうシンプルなほうに行こうとするんですけど、
やっぱりそうじゃないんだなーみたいな話を聞いてるとね、
子供はいないから大丈夫なはずなんですけど、
やっぱりそれでも10年離婚みたいなのにも至らない人たちの話を聞いたときに、
複雑だなーと思ってね。
なんかだいぶ話それてますけど、
でもちょっとどうなんですかね、
どうなんですかねってあれですけど、
僕がまさかね、
あの回が清水山さんにすごい気に入っていただけるっていうね、
その持病の話の回がね、
っていうのもすごいありがたいなーと思ってね。
僕自身はね自分のことなんで、
すごいたまに思い出したかのように聞くんですよ。
ただあれが人にどう聞こえるのかわからないなと思ってた中で、
何度も聞いていただいてるっていうのはあるんです。
非常に嬉しくて。
まあね、
でもね僕は、
うーん、
まあ、
なんなんだろうな、
あれを、
そうかと思って、
やっぱ清水山さんぐらいのやり通し、
もっとその奥の奥を考察して、
こうやってやってくれて泣いてくれるっていうことにね、
やっぱすごいなって感心もさせてもらいました、話を聞いてね。
うちは薄っぺらい番組なんでね、
今後も本当に、
こんな感じなんですよ。
こんな感じなんですけども、
よかったらね、
今後もお付き合いいただければと思います。
僕もね、
清水山さんの番組、
更新される度に聞かさせていただいておりますよ。
ちょっとだけ賢くなるんですよ。
ちょっとだけ賢くなるんですけども、
ちょっと時間経つと忘れちゃってるからね、
あれなんですけども、
多分ね、
でもまあまあ僕が聞いてる中ではやっぱり、
ストイックで、
ストイックなんですよ、すごい。
調べられてる内容も込みで。
だけどもね、やっぱりね、
唯一無二感はすごいあるよなと思います。
なんていうのかな、
なんか各ジャンルにね、
手広く話すっていう番組は、
あるとは思うんですよ。
まあうちも手広い方でもないかな、
まあでも手広いアニメのこととか、
映画のこととかもたまに喋るんですけども、
ただ、
その、
なんていうかな、
普通手広くやると浅くなりがちなのに、
深いまんまで範囲広げるっていうところが、
すごいなって僕はちょっとやっぱり思いますよね。
聞き応えあるんですよね。
あの、
なんだったっけな、
あの、
48:00
貝の話ね。
あの、日本充血急中症ってやつですよね。
ウィキペディア三大文学って言われてる、
ね、あの、
一つですよね。
まあ、
僕もね、そのウィキペディアさんを全部読んだわけでもないんですけれども、
それでもその内容っていうのは、
ちょっと把握してまして、
あの、
意外とこの病気っていうのかな、
これを僕は知らなかったんですよ、もともと。
本当につい最近まで。
で、本当にあの、
蝉山さんのね、
あの、
奥様が、
あの、
ね、あの、
本を、
本のイラストっていうかね、
絵を描かれているとかっていうのを、
知って、
その時ちょっと喋っておられてたんですけれども、
まあ言ったら山梨ですもんね。
あの、
地元ですよね。
で、
こういう病気があったっていうことを、
今日本でどれだけ知られてるんだろうって、
思ったりするんですよね。
僕九州に住んでたんで、
あの、
南多病っていうのがね、
あった、
あそこではないんですけど、
そんな極端に遠くでもないところに住んでたもんで、
南多病って結構意外と知られてるんですけれども、
このね、
日本重血急中症っていうね、
これはこれでもっと、
やっぱり知っておくべきだとは思うんですよね。
多くの人が亡くなったっていうね。
やっぱりこれの話とかも、
なかなかどうなんでしょう。
僕はその、
別の番組で知ったんですけれども、
僕が知り得る限り、
それについて喋ってるなんてどうなんだろう。
その別の番組か、
せみやまさんの番組ぐらいでしか、
やっぱり聞かなかったんで、
そういうね、深いところをやっぱり、
こう持ってくるっていうところはやっぱさすがかなと、
常々僕は思ってるんで、
今後もね、
勉強がてら。
でも勉強がてらって言うほど、
肩肘張らなくて聞けるから面白いんですけどね。
そうなんですよね。
肩肘張らないで勉強するっていう、
勉強になるっていう感じのが、
すごいいい感じの番組だなって常々思いながら聞かさせていただいてるんです。
今後ともね、本当によかったらうちの番組も聞いていただいて、
僕も聞かさせていただきますんで、
よろしくお願いします。
せみやまさん、ありがとうございます。
続いてがですね、
ほら。
続いてがですね、
小松菜さんですね。
140回、第140回会長の話。
会長、面白い。
こういう話、こういう飲み会の、
3次会で聞けるような話、好きですってね。
そうですか。
よかった。
これ気に入っていただけたら。
もうね、結構ね、
僕が、
51:00
本編というか、
あの中でもね、
あんまり、
これについて触れないでください的なことも言っちゃったからですね、
感想も、
うちの番組自体がそんなにね、
いっぱい感想とかいただける番組でもないっていうのは、
自覚してる中でも、
あまりにも反応ない中でね、
一応今のところ小松菜さんだけがご反応いただいてて、
多分ね、
僕の言い方も悪かったと思うんですよね。
ねえ、まあ、
僕がこう、
不意調して回られるのも困るしな、
みたいなこう、
あまり広めたくもないんだけど、
喋っておきたいみたいな感じのね、
言い方してるから、
皆さん気遣ったのかな。
まあまあ、
どうです?
まあまあ面白い話だったでしょう。
まあまあ面白い話だと思うんですよ。
まあ、
ねえ、
あくまで僕の、
あれなんですけどね、
その、
会長のね、
うちの、
僕が世話になった会長の、
なんですけども、
まあ、
ねえ、
変わった人でしたね。
でもね、
この人ね、
そういえば今、
その本編で俺言わなかったけど、
あのね、
藤並竜美さんっていうプロレスラーさんいますよね。
あの、
僕あんまりプロレス詳しくないんですけども、
藤並竜美さんとずっと同級生だったんですよ。
たぶんここぐらいまで同級生だったのかな、
中学とか。
地元が一緒らしいんですよ。
だからね、
もう、
僕がね、
この会長と知り合ったときって、
もちろん会長と一社員ですけども、
飲み会とかによく来られてるんで、
来られて、
来られるんですよね。
で、
あの、
僕プロレスそんなに詳しくないから、
あの、
例えば、
猪木さんぐらいだったら分かるんですよ。
だけど、
藤並竜美さんとかと、
一緒にこう、
大阪のね、
梅田とかを歩かしていただくことがあるんですよ。
もう、
僕もうちょっと出世してからの話ですけどもね、
出世っていうかね、
2年、
3年経ってからかな、
会長とかと一緒にね、
そうすると、
僕はね、
あの、
なんていうかな、
その、
頑張らないといけないよ。
タクンって言ってね、
バシーンって叩かれるんですよ。
肩とかをね。
プロレスラーなんですよ。
で、
うちの会長もゴツいんですけど、
それ以上にもうプロレスラーだからゴツくて、
本気で肩とか叩くとね、
3日ぐらい手の跡がついてるんですよ。
それが痛いんですよ。
でも会長の友達だし、
僕も言えないじゃないですか。
痛えって言うぐらいで、
ね、
それぐらいじゃないですか。
何すんだよって言えないじゃないですか。
うわ、
まいったなーって思いながらね。
で、
あの、
あれですよ。
一緒に梅田とかを歩かさせていただくことがあるんですよ。
そうすると、
やっぱファンの人は当然ですけど気づくじゃないですか。
そうするとなんかその、
あの、
猪木さんにピンタされるみたいな感じで、
54:00
なんかね、
こう裸になって、
お願いしますみたいな感じで、
なんか背中とか叩いてもらうのがいいのかな。
なんか背中お願いしますとか言ってる人を見た時に、
マジかこいつらって思いながら、
見てたことが何度かありましたね。
まあね、
今は僕も藤並達美さんも何されてるかとか、
全然詳しくは知らないんですけど、
当時そういえば、
この人同級生でしたねっていう話が一つね。
今思い出したんですけどね。
で、
あの、
まあ、
ね、
それ以外でも、
うーん、
まあ変わってるけども、
まあでも、
僕の人格形成の一助にはなった、
すごい偉大、
偉大って言ったらダメだけど、
やっぱでも、
ダメってこともないか。
まあでもすごい影響力のあった人ですね。
うーん。
で、
僕の仕事が仕事っていうこともあって、
あの、
結構会社経営者さんとかと接点持てる仕事でもあったんですよ。
インタビューだったり、
打ち合わせをしたりとかね。
っていうこともあって、
自分のところの会長以外にも、
やっぱり他の会社経営者さんとかを見ると、
みんな同じ目をしてるんですよね。
やっぱり会社経営するって、
やっぱりいかにエネルギーがいるかっていうのは、
分かるぐらいに、
目がギラついてるんですよ。
年齢に関係なくね。
うちの会長もそうなんですよ。
ギラついてたんですけどね。
それをすごい、
今こうやって喋ってて思い出しましたね。
会社の飲み会の3次会ぐらいまでね。
3次会まで行きますか、これ。
でもそうだな。
2次会ぐらいではまだちょっと警戒するな。
3次会ぐらいまで来たらね。
確かに。
こいつには喋っていいだろうって思うぐらいの話なのかな。
ディープですよね。
ディープだ。
ディープでね、
今もまだバレてないとは思うんで、
いいんですけどね。
僕が拳銃突きつけられた話とか、
どうでもいい話も込みでね、
変な話してしまいましたけど、
面白いと思っていただけると、
すごいありがたいですね。
小松浦さん、すみません。
ありがとうございます。
ということでですね、
ちょっとですね、
ここまでの段階ですでにね、
53分喋ってるんですよね。
これちなみになんですけれども、
実はですね、
3テイク目なんですよ。
もうね、
なんで3テイク目かっていうとですね、
お分かりの方もいると思うんですけれども、
どうなんかな。
次の回とかなのかな。
57:01
収録してる別の回もあるんですけれども、
マイク変えてるんですよ。
これとのね、
相性が良くなくて、
良くないのかな。
調整がうまくいってないのかで、
ちょっとね、
っていうので、
まず1回目かな。
で、2回目は、
なんていうんですかね、
一つ一つのお便りを、
今回も結構ね、
それ元にペラペラ喋ってるんですけど、
もっと喋りすぎてるんですよ。
要はその、
頂いたお便りから、
対して反応してるんですけど、
脱線して脱線して脱線して、
もうこう、
脱線しすぎてですね、
頂いたお便りに戻ってきてないみたいなね。
で、だいぶ喋ってるみたいなね。
それぐらい、
ちょっと脱線しすぎたっていうのもあって、
で今ね、
新しく3回目取り直してるんですよね。
まあその、
脱線しすぎた回っていうのは、
これはちょっともう、
脱線しすぎたっていうのもあるんですけれども、
あとなんだろうな、
他の音がね、
入ってたりしてたっていうのもあって、
それで今取り直してるんですけど、
これね、不思議なことにね、
お便りコーナーの面白いところって、
撮ってても思うんですけれども、
似たようなこと言ってる部分もあるんですよ。
ですけども、
前喋ったことと、
同じこと喋れてないっていうね。
あの、今だからあれですね、
今ふと思いつくと俺、
そうだな、
盆栽忍者さんのところとか、
そうだな、
あと、
蝉山さんのところもそうなんですけど、
いや全員だな、
今までここまで喋った人、
ちょっと、
同じこと喋ってないな、
前の2回、
同じ、
撮ったのにね。
いやありがとうございますとか喋れてるんですよ、
そりゃ言えますけども、
なんか、
だってもう、
今ちょっと前に喋った、
小松菜さんのところのね、
会長の話のことなんかは、
藤並竜美さんの名前、
今初めて僕出しましたからね。
それぐらい、なんかね、
不思議なことに、
3回撮ったら、
三者三葉みたいにね、
なんか、
意外と、
同じお便りでも、
3回喋ってたら、
3回でも若干違うんだなってことに、
今気づいてね。
まぁまぁもう、
4テイク目はないようにしたいんでね。
で、あと、
ここらでね、
まだあるんですけれども、
まぁ今回も、
僕が喋りすぎて、
前後編ぐらいになるっていう感じですかね。
ということでね、
本編はここらで終わる、
一旦ね、
終わりたいと思います。
ありがとうございます。
1:00:12
はい。
いかがだったでしょうか。
今回はですね、
まぁ、
ね、
いろいろと多分、
まぁ、
内容もなんですけれども、
内容っていうか、
まぁね、
僕の喋りがね、
相変わらず、
ぺらぺらと、
なんかね、
だっせんだっせんって感じで、
どうなんですかね、
まぁあの、
お便りコーナーはね、
お便りコーナーというか、
お便り会はね、
なんかすごい、
なんか、
ざっくばらんに、
こう、
いろいろと、
いただいた方のことを考えながらね、
まぁ、
即興で喋ってる感じなんですけれども、
すごいね、
なんか、
いいなって、
僕はね、
勝手に僕がね、
個人的に思ってるだけなんですよ。
なのでこれね、
受け取ったこう、
各々の方がどう思われてるのか、
分かんないんですけども、
ただね、
それ以上に今回はね、
すいません、
あのー、
音質バラバラだと思うんですよね。
あのー、
本編撮って、
実はその、
本編の後にね、
あの、
オープニング撮ってるんですけど、
このオープニング、
っていうのは、
本編がね、
昨日撮ってるんで、
オープニングと、
このエンディングは、
今日撮ってるんですよ。
んで、
んー、
簡単に言うと、
あの、
一回ね、
本編は、
僕試し劇してたんですよね。
あのー、
今日かな、
仕事中に、
なんかね、
ボリューム上げた方がいいなと思ってて、
声のね、
トーンをね、
トーンっていうかボリュームかな。
で、
BGMに負けてんなーと思ってたんで、
上げたんですけど、
やっぱりね、
こう、
もごもごする感じっていうんですかね、
僕の声のね。
まあ、いわゆるデブ声。
デブ声なのかな?
まあデブ声っていうか、
あのね、
わかんないですけど、
で、
いろいろね、
そっからいじったんですよ、
またね、
マイクを変えるとね、
こういうのがまあめんどくさくて、
僕はもうめんどくさがりなんで、
スイッチオン、
収録みたいな感じのほうが
一番いいんですけど、
まあそうもういかないみたいで、
最初のうちは特にそうかな。
だから、
あの、
いろいろいじくってるんですけれども、
まあ、
こっちの設定のほうが
マシかなーみたいな感じで、
ね、
あの、
本編撮った後にまだね、
あの、
設定いじってやってるのが
オープニングと、
このエンディングなんで、
またあの、
声のね、
聞こえ方が多分、
若干違うとは思うんですよね。
なんで、
あの、
ボリュームとかもどうなんだろうな、
ちょっとね、
あの、
変わってるんじゃないのかなとは思うんですよね。
あの、
要はその、
普通にね、
あ、
一本の番組で、
ここは、
普通に、
あ、
この程度で聞けるんだけど、
急に本編になったら、
ドーンと、
声がデカいとかね、
あの、
1:03:00
そういう感じにならなきゃいいけどなー
と思って、
それなりに調整は、
まあこの後もね、
するかもしれないんですけども、
うーん、
やっぱりね、
なんかこう、
うーん、
なんかいろいろと考えますね、
なんかマイク変えたりとかね、
するとね、
なんかこう、
これが、
これが僕の声由来で悪いのか、
マイクの安物、
だっていうことが由来なのか、
そもそもその、
収録環境由来なのかとか、
まあいろいろな複合的なことがあるんですけども、
多分ね、
うーん、
まあ、
なんかね、
前のマイクも、
多分、
ある程度、
うーん、
これぐらいの設定だったらいけるのかなー、
みたいな感じでね、
いわゆる収録するときの、
この音声をどれだけ集めるかっていう、
まあ、
いわゆるボリュームですよね、
それをちょっと、
MAXにしたらちょっと、
取りすぎるなーと思ったんで、
ちょちょっといじるぐらいで済んだんですけど、
今のね、
新しいマイクはそうもいかなくて、
うーん、
なんかね、
だからね、
そこまでして、
俺の声きれいにする必要あんのかなとかね、
その辺はちょっと考えたりするんですよね。
まあでもね、
聞いていただいてる方が、
快適に聞こえるならね、
まあそれも、
ありなのかな?
とか、
思いながらね、
ちょっと、
どうなんでしょうね、
ここもわかんないでしょうね、
その辺がね。
まあそんな感じでね、
多分、
どうなんだろう、
ここ数回なのかなー、
多分、
いろいろとね、
お聞き苦しかったりとか、
うーん、
なんか、
あると思うんですよ、
多分ね。
多分前回と今回どころか、
今回のね、
オープニングと、
本編と、
エンディング、
でも多分聞こえ方違う、
まあオープニングと、
エンディングは一緒かな?
なんですけども、
本編がね、
あのー、
多分、
ちょっと音質違ってるとは思うんで、
まあその辺でも、
ちょっと不快に感じられるかもしれないでしょうし、
また次回はね、
セッティング変えたりするのかなー、
とか思いながらね、
ちょっと、
うーん、
考えてるところなんですよね。
なんか意外とやっぱマイクってね、
大変でね、
こんなマイクのぼやきとかは、
どうなんでしょうね、
聞いてる方は関係ない、
関係ないですもんね、
本当に。
あのー、
そうなんですよね。
僕もね、
そうだなー、
意外と、
自分がポッドキャストやる前はね、
多分、
それまでに聞いてたポッドキャストの方で、
たまにそういう話されてるのを聞いたことがあるんですけれども、
結構ポカーンとしながら聞いてた覚えがあるんですよ。
特に、
当時興味なかったっていうところがあるんでしょうね。
あまりね、
この話をしてもしょうがないんですけどね。
そんな感じでね、
このお便り会、
結構、
今回ね、
いろいろと喋らせていただきましたけども、
1:06:02
どうだったんでしょうね。
まあ、
ね、
皆さん、
一応にすごい、
相変わらず優しいなーとかね、
すごい気遣ってくれてるなーとか思ってね、
なんかね、
嬉しかったりするんですよ、
僕はね。
僕はもう本当に、
このお便り会はね、
本当に感謝ですよね。
そうですね。
感謝、
感謝っていうところは、
もちろんですけど、
なんか感謝って言った後ね、
なんか頭の中で急に、
あの、
ジョッキに入ったビールをね、
頭に思い浮かんじゃって、
どっかの居酒屋チェーンが、
そういえば、
ジョッキのビールを大感謝って言ってたチェーンがあったなーとか思ってね、
急にね、
今ふとね、
あまり感謝感謝って言ったらダメだなーと思ってね、
僕の中でね、
今ね、ふとね。
まあそんな感じでね、
どんな感じかっていうのもあれなんですけどね。
まあ、
でもまあまあ、
いろいろとお便りいただけてる中で、
こうやってね、
喋れたっていうところが、
相変わらずやっぱり嬉しいかなと思うんで、
また今後もね、
なんかいただければと思います。
僕もね、
そうなんですよ、
いただいてばっかりなんで、
僕もやっぱりその、
お返ししなくちゃなーとか思うんで、
んー、
なんかね、
どうなんでしょう、
やっぱポッドキャストをやるようになると、
やっぱりその、
前もどっかで喋ったと思うんですけど、
このお便りをいただくっていうことが、
どんだけ力になるかみたいなところが、
あのね、
ただリスナーとして送ってるときよりも、
あのー、
やっぱりその、
ポッドキャストをやるほうに変わると、
すごいそれは感じますよ。
で、
そのくせえ僕は、
あのー、
やっぱりここ最近、
他の番組さんとかにこう、
ちょっとね、
んー、
まあ、
筆が重いというか、
奥になるというかね、
遅れてなかったりもするんで、
ちょっとその辺はね、
ちょっと悔い改めて、
またね、
送っていかんとなーと思ったりはするんですよね。
やっぱりその、
まあ、
ね、
聴いてるっていうのは、
数字では見えるんですよ。
あー、
この回はこれぐらいだなーとかっていうのは、
分かるんですけども、
やっぱりね、
数字だけだとね、
その、
僕は、
特になんですか、
実感がないもんで、
あーそうなんだー、
ぐらいな感じでね、
そうなんです。
だからね、
未だに、
そうですね、
だからうちの番組なんか、
特にあの、
乱攻下しやすい番組なんでね、
ランキングとか見ると、
たまに見るとね、
その、
それもあるんで、
まあ、
ね、
たまにすごい上位に来てる時も、
これはなんか間違いだ、
なんだろうなーとか、
だからね、
そうなんですよ。
それぐらいとか、
あとね、
なんかね、
急激にすごい数聞かれてる時があるんですよ。
月に一回ぐらいかな、
一回か二回ぐらいあるんですよ。
で、
これは、
違うだろうと、
僕の人がね。
で、
1:09:00
おそらくなんですけど、
AIか何かが、
ね、
情報収集するっていうことで、
こう、
なんかやってるのかなーって勝手にね、
分かんないですけどね。
で、
なんかね、
突出してすごい、
あの、
あの、
聴取数が、
グンって上がってる日があるんですよ、
なんか。
その、
他の倍とかじゃないんですよ。
何倍とかのレベルなんですよ。
あのー、
何なんでしょうね。
例えば、
100聞かれてたら1000みたいなね、
そこまでもいってないんですけどね。
例えばね、
これぐらいの、
10倍ぐらいに上がってるみたいなね、
この日だけみたいなのがあるんですよ。
そういうのもあって、
どうせ数字上がったんだろうなーとかね、
ランキングみたいなのが上がったんだろうなーとか思ったりする方なんで、
やっぱりお便りいただくとね、
生のリスナーさんの声が聞こえるっていうことは非常にありがたくて、
どんな言葉でもどんなお話でもね、
結構僕はそれでね、
やっぱり感謝して、
読ましていただいて、
喋ってみたいなーって常々思ってるんで、
また、
ね、
よかったら本当に、
いくらでもガンガン送っていただければと思います。
今のところ本当に、
前も多分、
これも言ったと思うんですけど、
今のところそんなに、
うちはね、
こう、
なんていうんですかね、
読まないっていうことは基本的にないので、
いただいたやつは全部ご紹介させていただくスタンスでね、
やらせていただいてるんで、
また、
ちょっともう多すぎて困ってますみたいな感じになるようだったら、
またそれは言うんですけど、
そういうことはね、
しばらくどころか多分永久にない気持ちです。
今のところ、
いただいたら全部お読みさせてもらうんでね、
送ったけど、
読まれてないっていう人はまたお知らせください。
随時ご紹介させていただきたいと思いますので、
長々と喋ってまいりましたが、
次回もね、
お便り会、
後編でまた聞いていただければと思います。
それではね、
長々と聞いていただいてありがとうございます。
さよなら。
おやすみなさい。
01:11:22

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