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【決意回】英語を言い訳に逃げるの、もう辞めます。 #68
2026-05-27 16:35

【決意回】英語を言い訳に逃げるの、もう辞めます。 #68

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サマリー

カナダ在住19年の語り手が、これまで英語での自己表現を避けてきたことを告白し、その壁を乗り越える決意を表明する。自身のアイデンティティを再構築し、英語圏での活動を広げることで、ギブネスの原則に基づいた新たな循環を生み出すことを誓う。3ヶ月後のシアトルでのワークショップ開催と英語での書籍出版を目指し、自己成長への挑戦を宣言する。

英語での自己表現への葛藤と決意
真の愛なる皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組は、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした愛のギブネス探求所を、ギブネス探求をお届けしております。
はい、ということで皆様いかがお過ごしでしょうか。今日はですね、ちょっと皆様に私の決意をお話ししたいなというふうに思っております。
何かというとですね、私はまあ海外、北米に19年暮らしながらですね、英語での自分の自我っていう、アイデンティティーっていうのをすっげー置いてきぼりにしていたんですよね。
っていうのはまあね、言い訳しますと、コピーライターとか、オンラインのコミュニティのオーガナイザーっていうか、ファシリテーターっていうか、そういうお仕事をしててですね。
リアルでもオンラインでも、特にカナダに来てからは本当に日本人コミュニティの方々と、クライアントさんとか、メンバーの方々とばっかりつるんでいてですね。
お仕事もそのような感じでですね、しゃべるのも日本語、つるむのも日本語、お仕事で書くのも日本語ということで、とにかく英語圏に住んでいながら英語をずっと置いてきぼりにしてたんですよね。
で、まあ仕方ないかな、みたいな。でもまあ日常生活はね、もちろんやっていけるし、子供も産んだりね、エマージェンシー行ったりとか。
一応スタバで何年か働いたぐらいなんですけど、まあとにかくね、サバイバルはできているよというような状態だったんですけど、
でもどっかでもっとね、日本語での自分の、日本語を使う自分のアイデンティティみたいに、英語でのアイデンティティももっとこう開放していきたいみたいなものがすごくあったんですよね。
そもそも私はですね、ワンホリーとかね、留学とかでね、私は海外でね、カナダでね、生きていくんだっていうふうに、なんか自分の意思で海を渡ったわけではなくて、たまたまね、最初にアメリカに住んでたときは、たまたまね、結婚した、最初に結婚した人がアメリカで働いている日本の方だったので、
たまたまね、流れ着いてサンタモニカで3年暮らして、一緒にカナダに移住してですね、英住権までいただいたということで、私はその、最初の旦那さんの英語力とか仕事力とかね、そういうね、いろいろいろんなクレジットに乗っかって、奥さん移民みたいな感じでね、もう私の英語力とかステータスとか何も関係なくですね、たまたまいただいたわけなんですよね。
お別れした今でも、なぜかこうしてね、PRパーマネントレジデンスカードはね、私の手元にずっとね、更新されながらカナダでね、暮らしているわけです。
なので、本当にね、自力で英語とか英語とかね、磨いて仕事で頑張ってね、移民を取る人もいるし、それでもどんなに頑張ってもね、取れない人だっているのに、なんで私はカナダにいるんやろうっていうふうにね、思ったりするんですけど、
でもまあカナダにね、もし日本に帰って、まあ離婚して、例えば日本に帰ったとしたら、まあユー太郎というね、存在はいなかったし、っていうのはもちろんあるし。
で、何か私がカナダにいるのは何か理由があるんだろうなっていう、なんかこうまだね、成し遂げてないけれども、何かミッションのようなものがあるんだろうなというふうに思いながら、まあここまで生きてきたわけです。
英語の壁と自己発揮の制限
うん、なんだけど、でもこれね、ほんと海外に住んでいる日本人の方も全員、漏れなく全員言うんですけど、とにかくもう英語はね、あの、壁、壁なんですよね。
まあいろいろありますよ、薄い壁の人もいるし、全然ね、あの、エンジョイしている人もたくさんいるし、でもパーフェクトではないと。
パーフェクトっていうのはもうありえない。ネイティブのように、ネイティブスピーカーのように話せることってありえないんですよね。やっぱりね、大人になってから移民してきた人はね。
うん、なんだけど、まあそれぞれにね、チャレンジしながらやってるわけですけど、私の場合もね、本当にまあ旦那さんとかいろんなものにね、守られて、誰かに運ばれて、まあここまでやってきている。
ありがとうございますという感じなんですけど、でもやっぱりね、前回の闇落ちでそれもすごいね、あの、体感したんですけど、なんかこう、自分を発揮できないみたいな。
自分を発揮して、アウトプットして、で何かそれによって響いた何かを受け取って、その循環っていうのがこう、もう詰まってんですよね。
英語の場合、英語の私の場合、詰まってるし、でその詰まり、ああもう届かないなとか、あ、諦められてるな、こいつ英語喋れねえって言って諦められてるな、会話が深まらない、あ、どっか行っちゃったみたいな。
なんかそういうね、パーティーとかでさ、そういうシーンがあったりとかして、ああもうやめとこ、みたいな。もう引きこもりの陰者でいいや、みたいな感じで、まあ自分でこうね、その門を閉ざしがちっていうことも相まって、半分諦めかけていたんですけど。
でもこれがやっぱ日本だったら、まあ日本じゃなくても日本語だったら、もうほんともうパイプ全開みたいな感じで、心置きなくね、自分の、なんだろう、ポテンシャルとか才能とか伝えたいこととか、もう心置きなく自分事例をですね、発揮する、発揮して循環できる。
まあ日本にいてその楽しいのはやっぱそれなんですよね。100%自分を発揮、循環できるっていうことが、まあそれが自分だと思うし、本当に心地よい。
特に私はその対話とかインタビューとか、人のなんだろう、その真ん中にある命みたいな、どんな風に輝いてるんだろうとか、この輝きどこから来たんだろうみたいなのがすごい好きなので、それを英語でもできないっていうのが、英語で日本語のようにできないっていうのが、もうすっごいもう嫌になっちゃった。
嫌になっちゃったんですよ。そう、毎回、生理前にね、こう病み落ちするのって、これが原因だなっていうのはもうどっかでね、分かってた。この身体性が足りない、この繋がりが足りない。繋がりはまあ日本人の繋がりはもちろんあるんだけど、ローカルの繋がり、カナダと繋がっている。
ローカルの人たちと繋がっているっていうことが圧倒的に足りてない。だから病み落ちするっていうのは、PMSはしゃあないんですけど、不必要な病み落ちをしがちっていうのはすごいあったんですよね。
だから本当、これも海外在住の日本人のお仲間と話してたんですけど、日本語だったら母国語だったらドカーンってね、ドカンぐらいのね、埋まってんじゃないですか、道路の地下で工事してるあのでっかいとかみたいな、それぐらいブワーって発揮できるのに、英語だとパイプが詰まっているところがストローぐらいの入力と出力なんだよねみたいな、もうタピオカぐらいしか入らないぐらいな、
そういう話をお互いしてたんですけど、とにかく伝えたい、繋がりたい、巡らせたい、特に私の場合はそれが自分の魂が喜ぶことであり、三玉の働きでもあるので、伝えたい、繋がりたい、巡らせたいと思ってんだけど、いつの間にか疲れちゃって諦めちゃったりとかして、もう嫌になっちゃってみたいな。
英語での自己再構築への決断
で、今回のやみおちでですね、私も結構トクトンやみおちしましてですね、もうやめたと、もう英語諦めんのやめたわということで、なんかチャブ台ひっくり返しましてですね、決めたんですよね、決めました。
英語圏での私、愛をですね、再構築しますということで、ずっとね、この19年間、本当ね、半分ね、元旦那さんとかにね、いろんな人にね、守ってね、守ってもらってここまで来ましたということで、お尻を半分ね、ピヨピヨの卵の殻に突っ込んで生きてたような感じだったんですけども、どっかでもそういう自分も嫌だなみたいな、つまり嫌だなっていうふうに思ってたので、もういいですと、もう限界ですということで、
なので、英語とかね、文化の違いっていうことを言い訳に、もう自分を生きない、愛を生きないっていうことを自分に許すのをもうやめるというふうに、なんか心の底から思ったんですよ。もういいわ、みたいな、本当チャブ台返しっていう感じだったんですよね。
ギブネスで言うとですね、ギブネスの原則一つ目はですね、今自分にとって最も価値のあることを無料でやるということなんですよね。なので、今ね、その英語圏での字が私を再構築するっていうことは、もう私の今自分にとって最も価値のあることなんですよね。
それに命を注ぐことで、私のその基盤、心身、魂、その身体性と安心、安全感っていうのを取り戻すと。で、もってそれを基盤に循環させる。で、インプットもアウトプットも出力最大、入力最大ということで、まあ私の愛と天才をね、循環させていくと。それが私が、私にとって今最も価値のあること。
それをやったらですね、今やっていること、まあ歪みだとか、生きがい研究だとか、なんだろう、ライティングね、コーチング、まあいろんなこと、いろんなコミュニティ関わったり、いろいろやってますけど、今私がやっていることが、英語圏の私をアップデートすることで、もう全部、それらもアップデートしていくんですよね。
で、何がやりたいかっていうと、やっぱり私、マヤレキも、マヤレキは詳しくないけど、マヤレキの太陽の紋章も、なんか白い世界の橋渡しってやつで、やっぱ橋渡し、ブリッジっていうのがすごいテーマなんですよね。だから私がカナダにいる理由っていうのも、そのブリッジしていく、そのギブネスとか生きがいとか日本の英知みたいなね、言霊とか、そういうね、英知とか。
で、まあその界隈にも本当に愛しいね、天才、変態さんたちがね、私の大好きな人たちがいるわけですよね。そういう活動とか思いも、日本以外の領域にもブリッジ、橋渡ししていきたいし、逆にそれをやることで、こっちのね、カナダの、今はカナダですけど、カナダとか、もしくはネットとかでね、いろんな英語圏の人たちとつながるかもしれないし。
で、こっちのその英語圏でつながった愛しいね、天才、変態さんたちも日本へね、おつなぎすることができるっていうふうに思っているんですよね。そうなんです。だからまあこれが今私にとって最も価値のあることなんですね。はい。で、これさ、いつも注釈いらんと思うんですけど、ちなみにこの私っていうのは、私イコールあなたイコール世界、イコールユニバース、ザユニバース、宇宙だから、
なんか私を、私なんだろうな、だからわがままに生きろっていうふうにつねきさんは言ってらっしゃるっていうふうに思ってるんですけど、私は勝手に解釈してるんですけど、そうなんですよね。私イコールあなたです。世界で宇宙。だから私は私のにとって最も価値のあること、それがギブネスっていうのはすごく理にかなってるなっていうふうに思ってるんですよね。そうなんです。
シアトルでのワークショップと書籍出版
はい。ということで、やっていきますよということで。はい。でね、これを決断した次の日の朝ですね、ずいぶんご無沙汰していたシアトルのリカ姉さんっていう私の大好きなヨガのマスターであります。スピリチュアルのね、なんだろう、すごく尊敬するお姉さんなんですけど、リカさんからメッセージが入ってですね。
なんかね、お次が来ましたみたいな感じで。夏休みにうちのブックストアでシアトルのリカさん。リカさんはシアトルで素敵なブックストアをね、マネージャーやってらっしゃるんですけど、うちのブックストアでね、生き甲斐マップのワークショップやってっていうふうに、なんとリカさんからオファーがあってですね。
はい、英語でね、やってっていうふうに。でもやりたい、やりますみたいな。やりたい、やりますの間に、ちょっと待って英語でできるのかなとか。でもまあオファーでね、来たってことは、来てくれてるってことはできるんだろうっていうのがね、やりたい、やりますの間にね、0.1秒の間に挟まっているんですけど、だいたいね、皆さんこれ最初に出た声がね、正解ですから。
はい、やりたい、やります。で、イコールでOKなんですよね。やりますと。でもまあできるだけちょっと練習したいから、8月の最後の週にしてもらったんですけど。ということで、3ヶ月後シアトルで英語で生き甲斐ワークショップやります。そんな私がね、もういますということで。
でもって、せっかく本屋さんでね、やるし、私今年ギブネスの本書くとか言ってたしね、どうせやったらね、その本屋さんにね、英語の本持っていきたいなということで、ギブネスの、ギブネススラッシュ生き甲斐の本をですね、英語で書いて出して持っていくっていう。できんのか?できる、きっと。そう、3ヶ月でね、やることにしました。
ということで、そうなんです。頑張ります、この3ヶ月ね。だから英語のね、レッスン、カリクラムとかもAIちゃんと相談していろいろね、カリクラム作って進めているし、ちょっと英語のコーチなんかもねつけて、がっつりブートキャンプして英語力アップしながら、生き甲斐ワークショップもね、英語版はね、日本語版とちょっと伝え方も違ってくると思うんで、それも再構築自分の中でして、仲間とね、一緒に再構築して。
で、ギブネス本も英語版をね、大谷さんに置いてもらうということが決まりました、ということで。
宇宙の導きと応援の呼びかけ
いやー、なんかね、すぐるさんも言ってたんですけど、やめよう中のそこのそこまで行って、もう全部やめる。もう全部やめたい、ギブネス、もう全部、もうやだ、みたいな感じになって、こうやけくそになってシャウダイ全部ひっくり返して、バーンとこう、なんだろう、地に倒れた時に、その時にこそ宇宙はようこそというふうに、手を広げて待ってるんだよっていうね。
いうようなことをすぐるさんが言ってましてですね、それどういうことっていうふうに思ったんですけど、本当に自分がね、もういい、もう丸裸っていうふうに投げ出した時に、そのもう何者でもない自分というか、全部を投げ出した自分のビーングそのまんまみたいな、もう英語もやらない、ギブネスもやらない、ビジネスもやらない、もうやだ、みたいな。
その丸裸のそのビーング、そのビーング、それを、それでもいいんだっていう、いやちょっとこれすぐるさんから直接聞いてほしいな。
ビーングそのもの、何をやってても、やってなくても、最高のことやってても、ちょっとぐらいのことやってても、何でもいいんだ、絶対大丈夫で、絶対愛されてて、素晴らしいんだっていう、そこにね、そのやけくそになってね、チャブダイひっくり返したそこでね、宇宙はね、両手を広げて待っているみたいなことをね、すぐるさんもおっしゃられておりましたということで、私もね、
チャブダイひっくり返した後に宇宙にね、そのように抱きしめられまして、この謎のね、三ヶ月計画が、はい、ロンチしたわけですけど、ちょっと頑張っていきたいなというふうに思っておりますので、皆さん、私を応援してくれたらですね、きっといいことがありますので、応援してくださる方、ぜひ、はい、お願いいたします。
でもってですね、私にとって最も価値のあることは、英語の自分を確立することとして、そのようにブートキャンプやっていくんですけど、引き続き、コーチングとかね、各種ワークショップとか、企業相談、人生相談とかね、あなたにとってもしかして最も価値があるかもしれないことっていうのも、無料で開放しております。
まあ、これはギフトというふうに呼んでもいいかもしれない。
で、まあ、そのようなこともね、いや、あいちゃんなんか英語でちょっと待ってかな、話しかけたらまずいかな、みたいな、全然大丈夫なんで、ギフトはギフトでね、置いておきますので、それはもしかしてあなたにとって最も価値があるかもしれないので、ぜひお手に取って、よかったらお持ち帰りくださいということで。
はい、ということで、ちょっと長くなっちゃったけど、引き続き良い1日を過ごしください。
はい、じゃあね、バイバイ。
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