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真の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組は、誰一人、何一つ、取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
はい、ということで皆様いかがお過ごしでしょうか。 本日はですね、
申し訳ございません。ということで、【謝罪回】でございます。 私ですね、この何年間違い続けていたんだろうという感じで、今遡っているんですけど、少なくともこの1,2年、
もっとかもしれない、わかんないけど、ずーっと皆さんに間違い情報をお渡ししておりました。 何かというとですね、私がもう1億5000万回ぐらい言っている
ギブネスの法則、その第一原則をですね、 間違ってお伝えしておりました。ということで、大変申し訳ございません。
これがどういうふうに間違えてたかというとですね、 今自分にできる、最も価値のあることを無料でやる。
これがギブネスの第一原則ですよーっていうふうに言ってたんですよね。 言ってた言ってた言ってたし、書いてた。書いてました。
今日も書いてました。 なんだけど、これ正しくは、
今自分にとって最も価値のあることを無料でやる なんですよね。
そうなんです。 びっくり。この3文字でね、
世界がひっくり返るっていうか、全然違う 世界観になるっていうのを、なんか皆さんもね、多分感じられてんじゃないかなというふうに思うんですけど、
今自分にできる最も価値のあること、 そして今自分にとって最も価値のあること。
これ全然違うよね。全然違うやんっていうね。 そうなんですよ。大変申し訳ございません。
そしてさらにですね、 気づいちゃった。これも気づいちゃったんですけど、なんと
第3の法則もですね、間違ってお伝えしておりました。 なんでなんだろう。
なんでなんだろうが、内緒は置いといて、どういうふうに間違ってたかというと、 まあ一人で何とかしようとせず、困った時は助けを求める。
これが第3の法則ですよって言ってたんですけど、 これ困った時はっていう文言が元々の原則には入ってない
っていうことがですね、最近判明しまして。 ええ?いつから言ってたんだろう?みたいな。
もともとね、この三原則後はギブネス、 元祖ギブネスのすぐるさんがおっしゃっていたことで、
で、それを私がこれギブネスの三原則ですねっていうふうに、 なんか言ったらしい。
それでギブネスのね、第1原則、第2原則、第3原則ですよっていうふうに、 なんかそのようになっちゃった。
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だけど多分おしゃべりして対話してたりとか、 講演会してたりとか対話会してたりとか、
なんかね、その中で3つ法則があってね、これこれこうなんだよっていう時に、 なんかそのいらない言葉をね付け足しちゃったりとか、
差し替えちゃったり、違う言葉に差し替えちゃったりとかっていうことを、 なんとなくその交互の中で
やっちゃってて、それがなんか自分の中のスタンダードとして、 第1原則、第2原則、第3原則というふうにスタンダードになっちゃったんだなっていうふうに、
起きたこととしてはそう思うんですけど、 でも多分無意識に自分でそれをあえて間違っているにもかかわらず、
あえてその言葉を選んでたんだなっていうふうに、 私は思っております。
思っているんですよ。それは何かというと私のエゴですよね。 エゴ。
でもそれを外す必要があって、だからわざわざその原則の中にね、 それを入れてた。
その誤った原則をね、 人にお伝えして、みんなごめんなさい、人にお伝えして、そして自分にも叩き込んで、
叩き込む中でですね、 その制限の中でね、
そう、制限の中でこうジタバタして、 でもそのジタバタの末に、この間闇落ちね、前回闇落ち会、
配信しましたけど、闇落ちしてですね、それ帰った時に、 帰ってきた時に、この過ちに気づきました。
まあこのプロセス自体は本当にね、今自分にとって最も価値のあることだったなっていうふうに思っております。
はい、ということで、皆さんにとっては本当に大変申し訳ございませんでした。 なんですけれど、
自分にとっては最も価値のあるプロセス、 これは必要だったんだなっていうふうに思っています。
で、この第一原則のね、今自分にできる最も価値のあることを無料でやる。 で、この今自分にとって最も価値のあることを無料でやる。
また、ちょっと間違えそう、また。 なんですけど、この違いね、皆さんもすごいこう、なんか感じることあるなっていうふうに思われると思うんですけど、
この間違い情報の方ですね、今自分にできる最も価値のあることを無料でやるっていうふうに言うと、 なんかこうすごくリミット、制限される範囲が狭くなるというか、制限されているのってすごい分かりますかね。
わかると思うんですけど、皆さんこの既読なチャンネルをここまで聞いて、5分過ぎまで聞いてくれている皆さんならお分かりだと思うんですけど、
これってイコールできることが、この自分にできる最も価値のあることっていうのが、なんかあらかじめリストアップしておかなくてはならないような、
でもまあその中で最も価値のあることをやりましょうっていう風な、なんか制限がありますよね。 そうそうそうなんですよ。
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例えば私も今リストアップしてます。いろんなね、説明文の最後に書いたりとか、LPにもね、これとこれとこれができます。これが私の、私にできる最も価値のあることです。
私が差し出せる最も価値のあることですっていう風にリストアップしてます。 してるんですよ。
これなんでしてるかというと、分かりにくいじゃないですか。そう、分かりにくいでしょ。なんか、全部無料です。私のリソース、私という存在すべて開放してますと言っても、
でもアイちゃん何ができるのとか、私を知っている人ならね、じゃあちょっとなんかコピーライティングしてとか言えるかもしれないけど、でもそうじゃなくても、
分かりにくいですよね。商品に並べておかないと。ということで、まあこれが、これが一つはこれ、一つはこれ。なぜならこういうものだから、だから最も価値のあることですよっていう風な、わざわざ注釈までつけてね。
並べてました。今も並べてます。はい、そうなんですよ。
で、これってまあ多分そのトミー監督のね、イノセントワールド式で言うと、
この今自分にできる最も価値のあることっていうのは、 そのイノセントワールド式で言うと、天才性、天才性の方ではなくて能力と才能の方
になるんですよね。 そうなんです。だから天才性の方ではない。
ないんですよ。 でも、これちょっとねトリッキーなんですけど、私にとっては最も価値のあることではない
だけど、 その能力とか才能の方ね。私にとっては最も価値のあることじゃないんだけど、
でも受け取った誰かにとっては最も価値のあることになり得るっていうね。 それは誰がいつ、どのように受け取るか、その瞬間瞬間で変わってくるもの
だとは思ってます。受け取る人にとってはね。でも今、 私、この愛にとって最も価値のあることではない。
このリストアップしてるやつはね。 っていうふうに
でもなんとなく気づいてたんですよね。この今、ずらずらっとわかりやすくね、 あの、わざわざ書いてるよって受け取ってねっていうふうに言ってるのは、これはギブネスではないなっていう
ふうな感じはなんかずっとしてたんですよね。 何かっていうと、でもまあギフト、素敵なギフト、私が
皆さんに差し出せる。 無料で置いておきますっていう
ギフトだなっていうふうに最近は感じてました。 これ別にギブネスがすごくて、ギフトはまあまあ普通とかそういうね
優劣とかじゃないですから。 カテゴリの違いというか
まあ全部、そうなんですよ。違いなので、全然上下とか全然じゃないんですけど、これは今差し出している、このリストアップしているのはギフトだなっていうふうに思ってました。
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ギブネスじゃないなっていうのは知ってました。 知ってたんですよ。そうなんです。だからちょっと違和感あったんですよね。自分の中で
じゃあ その正しい方ですよね。じゃあ今自分にとって最も価値のあることっていうのは何なんだっていう
話なんですよね。 本当にもうっていう感じですよ。今自分にとって最も価値のあることっていうのは
もうね多分言葉とか概念とかじゃなくて、それをむしろそれを取り外していった、もう真っ端、真っ端、真っ端にしていったところのもう
丸裸のその中心みたいな。 宇宙の深淵みたいな。多分
それなんですよね。 それなんです。
それが何かっていうのは
多分言葉とか概念にした途端に
違っちゃうんじゃないかなって思うんですけど そうなんですよ。でギブネスはそれをそれに到達するっていうかそこに行き着く
それである、それに触れる、それであるための 足掛かりなんだよねっていうふうに
スグルさんは言うてたんですよね。 だから別にギブネスが目指すべきゴールとか、崇高なね
ビジョンとかじゃなくて、ギブネスは全然ね、そんなんじゃなくて、ただそこに至るための足掛かり、梯子みたいなもの。
でもって最低限この3つだけ守っておけば 大事にしておけば少なくとも世界平和はなるっていうふうに言ってました。
少なくとも世界平和ってすごいなって思ったんですけど、 まあセーフティーネットだよっていうふうに
言ってました。 だから今自分にとって最も価値のあることを無料でやる
これは何なのかっていうことをちょっと見つめていくと すごいね、感じることがあるんですよね。本当に
なんかね、それこそお釈迦様が言ってたこととか あと松根木さんにもね、この間ありがたい、ありがたい、本当にありがとうございます
おしゃべりする機会がありましてですね、もう全部概念だっていうね、 本当それに尽きる、全ての苦しみは概念から生まれる。
菅さんも同じことを言ってはってですね、 全部言葉と概念。その言葉と概念っていうのはもう永遠に増殖し続けて
どんどんどんどんね、中心から私たちを離れさせてしまう。 こうであればならないとか、これがなければ幸せじゃないとか
そういうふうにね、中心からどんどん離れていっちゃう。 だからこそそれをどんどん取り外して、取り外して取り外して、マッパになった
そのそのままの存在、ビーング、宇宙の深淵、コア、サムシングレート、何でもいいんですけど
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そこに到達するそのプロセスへの足掛かりがギブネスだし、そのプロセスは私にとって
今は私にとって最も価値のあることっていうのは
何でしょうね。 ちょっとそれを感じながらですね、引き続き
闇落ちから復活しまして、ギブネス第4形態ね やっていきたいと思っております
はい、ということで皆様本当に申し訳ございませんでした。 ということで心新たにね
まずまずはい、マッパで本当マッパで
なんかねあの闇落ち会結構人気ありまして、いろんな人からね なんかすごいねメッセージいただいたんですけど
闇落ちは大人のたしなみってリリーフランキーも言ってたよみたいな感じでね、私の大好きな色遊びの
りょうちゃんとかいろんな方からね闇落ち会ありがとうっていう風にお礼をいただいたんですけど
なんでしょうね、何? 全然かっこよくないこの感じ
このね私のこのドロドロしたなんか落ちて落ちてゾンビになっているみたいなね それをただ晒すみたいな
やっと帰ってきたしもうなんか好きなことしかやらねえぜみたいな なんかまた打ち上げられてね
おやけくそになって、でまた立ち上がってなんかね やろうとしているっていう、なんかこのこのマッパな感じ
でこの未完成で熟々なプロセス、これがいつか美しくね なんか何?こうなんだろう、もう素敵な暮らしみたいな感じで
収まるのか、なんか収まる気がしない、しない ただ静かに
生きていきたいだけなんですけど、まあでもなんかこのマッパな感じが なんか多分皆さんにお届けできる最も価値のあることの一つなのかもしれないですね
はい、ということで観念していきます、ますます ということでまあ皆さんもね、この私の過ちをきっかけにですね
ちょっと押しつけがましいけど、今自分にできる最も価値のあることじゃなくて 今自分にとって最も価値のあることって何なんだろうなっていうことを
ちょっと感じてみてはいかがでしょうかということで、最後なんかちょっと 押しつけがましくて申し訳ありませんって、もう一回謝罪して
謝罪サンドイッチでね、このエピソードを終えたいと思います はい、ということで皆さん今日も私は皆さんのおかげです
良い一日をお過ごしください、バイバイ