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ギブネスは、エゴへの劇薬!? #31
2025-10-24 16:57

ギブネスは、エゴへの劇薬!? #31

元祖ギブネス・傑さんと、
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#はじめまして #共感資本主義 #お金のいらない国 #コミュニティ通過 #eumo#giveness #ギブネス #WorldShift #世界が変わる研究所
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感想

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00:09
スピーカー 2
真の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。 この番組は、誰一人、何一つ、取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。 というわけで、本日のテーマはですね、ギブネスイコール
エゴへの劇薬というお話をしたいなぁというふうに思います。 ギブネスイコールエゴへの劇薬って、すごいなんかね、いいキャッチコピーだなって思うんですけど。
この言葉はね、どこから来たかというと、まあ、ギブネス、元祖ギブネスのね、 吉田杉さんの言葉なんですよね。
昨日ですね、世界が変わる研究所の朝活に久しぶりに行ってきまして、 これ何かというと、吉田杉さんね、世界が変わる研究所の所長なんですけど、
スピーカー 2
杉さんがですね、 毎朝5時半から7時ぐらいまでかな、終わりは決めてないんですけども、
スピーカー 1
毎朝毎朝ね、この場を開き続けていらっしゃるということで、 私も先日のエピソードで、場を開き続けるということが自分できる最も価値のあることだなというふうに気づいたよという話をしたんですけど、
スピーカー 2
まさにね、杉さんが場を開き続けていらっしゃるんですよね。 それが世界が変わる研究所の朝活になります。
まあズーム空間なんですけどね。 これはね、ちなみにフェイスブックグループから誰でもアクセスできますので、ぜひリンク貼っておくので気軽に遊びに行ってほしいなというふうに思います。
杉さんはですね、この場を開くっていうことを多分ね、さっきの投稿で見ると、今日で本日で2489日目っていうふうに書いてるんで、
2489回ね、開き続けてるっていう、1日も休まずにね、朝5時場を開いてるっていう、そんな杉さんなんですけど、
スピーカー 1
この朝活の場ってすごく面白くて、私がこの朝活研究所、世界が変わる学校に出会ったのは、2019か2020だったと思うんですけど、
コロナをきっかけに、世界が変わる研究所がオンラインに変わったと。そこから数えて2489なのかな。
スピーカー 2
とにかくね、早朝からこの場が開いているわけで、ちょうどその西海岸、私が住んでいるとこから言うと、お昼の1時とか2時とか。
なので、結構ね、毎朝通ってみんなと一緒にね、いろいろフレームワークしたりとか、
スピーカー 1
いかにも研究所学校みたいなことを、みんなで一緒にプロジェクト作ったりとかっていう、そういう時間を過ごしたこともあるし、
でもここ数年、ここ1年とか2年とかは、何もそういう、何も設定しないみたいな、なんかそんな感じの雰囲気ですよね。
03:09
スピーカー 1
だから多分ね、初めて行った人は、ちょっとびっくりするかもしれないけど、なんかみんなZoomに集ってんだけど、別に誰も喋ってないみたいなね。
そんな時もある、そんな時もあるんだけど、みんななんかこう、ちゃんとおはようって言い合ったり、
スピーカー 2
ただ沈黙のうちに一緒にいるっていうこともできるし、でも何かね、声出して投げかけてみると、
すぐるさんとか、研究仲間がそこにいらっしゃるので、何かね、そこから響き合いが生まれるみたいな感じの空間になっております。
スピーカー 1
まあ何が出てくるかはね、お楽しみだし、まあ行った人の次第、あなた次第かなっていうふうに思うんですけど、
私ここの場が結構ね、あの好きで、昨日久しぶりに行ってみようと思って、
ギブネスウィーク終わったね、楽しかったねっていう話をちょっとしに行ってみようと思ったのと、
あとこの朝勝の場以外にも、すぐるさんは壁打ちっていうのをしてくれるんですよね。
まあこれ要予約、密談とも言うんですけど、要予約なんですけど、
スピーカー 2
で、なんか私がやっぱりギブネス始めてからこう、もやもやしたこととか、これってこれでいいのかなみたいな、
スピーカー 1
ちょっと自分一人で考えるよりも、すぐるさんとちょっとおしゃべりしたいなみたいな時に、
スピーカー 2
すぐるさんをちょっと壁打ちお願いしますってこう言ったりするんですけど、
スピーカー 1
で、壁打ちをそろそろお願いしようかなーって思ってたんだけど、
スピーカー 2
そうだ朝勝行ってみようということで、朝勝に行って、
で、まあ何人かね、参加者いらっしゃったんですけど、まあおしゃべりできたのは私とすぐるさんだけで、
結局この朝勝のうちにね、壁打ちが完了してしまったっていう、そんな気づきの多い時間だったんですけど、
スピーカー 1
はい、本当なんだっけ、あそうそう、今日のテーマね、すいませんちょっと前置きが長くなっちゃったんですけど、
そんな毎朝開かれているギブネスのバーですね、朝勝、世界が変わる学校の朝勝にてですね、
スピーカー 2
あのすぐるさんと、まあギブネスの話してたんですよね。
で、まあギブネス、そこでまあギブネスイコールエゴエ、エゴエのね劇薬っていう風に言葉が出たんですけど、
スピーカー 1
で、これ何の話してたのかな、そうそう、まあギブネスウィークっていう、
ムーブメントがね、だんだんだんだんこう、静かでますます形なきものになっているんだけど、でもちゃんとこう届く人にはどんどん届く、
響くようになっていて、その動き方がまあ面白いよねっていう話をしてたのかな、でやっぱりギブネスウィーク始めた頃は、
このエピソード、なんと前のエピソードでも何回も喋ってるんですけど、最初の方はLP作って宣伝してイベント立ててみたいな感じで、
ビジネスのフレームでやってたんですけど、それがどんどんフレームがね溶けてって、なんかこう無意自然な感じに、ただここにありますみたいな、
06:07
スピーカー 1
まあでも一応2025年なんで、わかりやすいようにバナーは貼っときますけどみたいな、まあそんな感じにね、
どんどん自然に近い感じになってきているというような話をしてて、まあ面白いですねっていう話をしてたんですけど、
そこでお話ししてたのが、やっぱりこの広めたい届けたいっていうのは、こうそういう意図っていうのはビジネスの世界ではすごく当たり前で大事なことなんだけど、
スピーカー 2
その広めたいっていうのはイコールすると、広めなければならないっていうか、まあこのままではダメだからっていうのが前提になってるんですよね。
スピーカー 1
で、このままではダメっていうのは何かっていうと、まあ広められないと売れない、売れないとビジネスが成立しない、ビジネス成立しないとまあお金がね入らない、
スピーカー 2
お金が入ってこないとまあいろいろ不具合が起こるみたいなね、まあそういうこのままではダメ、だから広めるっていうことが前提になってるんですよね。
スピーカー 1
これってまあ本当ビジネスの世界ではとってもとっても当たり前のことなんだけど、それを自分自身の存在にとか生き方あり方に当てはめて照らし合わせてみたときに、
スピーカー 2
まあ私たちがどれだけそのね、その消費社会に侵されてしまっているかっていうのにこう気づくわけなんですよね。
スピーカー 1
やっぱり知ってほしいとか、広めたいとか、認められたいっていうね、そういうのがなんか私たちってどこかにあって、
それってめちゃくちゃ自分の存在の承認欲求だったりするんですけど、まあ多くの人に認められれば自分には価値があるっていう風に、
スピーカー 2
だってこのままじゃダメだから、だからもっともっとっていうね、数字を稼いでお金を稼いでフォロワー稼いでみたいなね、
なんかそういうね、消費社会みたいなものにすごくすごく侵されてるなーっていうことに気づくわけなんですよね。
ギブネスは何かっていうと、そうじゃない世界への入り口なんだよっていうお話をおしゃべりしてましてですね。
そうじゃない世界って何かっていうと、やっぱりその存在そのもの、存在していることそのものがもう価値であるっていうそういう絶対的事実ですよね。
スピーカー 1
それに自分自身が気づいた瞬間から命の循環っていうのが始まる。
スピーカー 2
まあ始まってるんだけど、まあせき止めてるんですよね。
スピーカー 1
そうそう、命の循環がもう始まる、そっちに帰れるっていう。
だからこのままではダメだ、だから広めたい、どんどんね増やしたいっていうね。
なんかそういう終わりのない世界、でも有限の中、有限の世界と、でも存在そのものに価値がある。
スピーカー 1
それは私の存在もそうだし、あなたの存在、すべての存在に価値がある。
スピーカー 2
それに気づくと、もうのずと循環するし、必要なものはその恐怖と不安に駆られなくても、必要なものはここに巡ってくるっていうね。
そういう無限に安心、無限と安心の世界なんですよね。
09:02
スピーカー 2
まあそれが、だからギブネスがその世界への入り口。
だからまずは値札を剥がすっていうね、まずはその無料でやるっていうことがその世界への第一歩。
今私できる最も価値のあることを無料でやるっていうことがまあ第一歩になりますよね。
この値札を剥がすっていう体験がね、剥がす値札がないですよ、そんな商品みたいなものないしっていう方も、
スピーカー 1
ぜひね、ちょっといくつか前のエピソードで商品がなくてもギブネスできるよってエピソードを聞いて欲しいんですけど、
まず値札を剥がしてみる。
その値札を剥がす、つまり最も価値のあることを無料でやるっていうことをやると、
スピーカー 2
どんどんね、他のものもね、どんどん外さないといけなくなってくるんですよね。
スピーカー 1
これ何かっていうと、
ギブネスし始めると、まあ今までね、今までのその消費社会ね、
スピーカー 2
どっぷり使ってた、自分の価値観とか思考とか行動の、いかに歪であるかっていうことにだんだんこう気づき始めるんですよね。
スピーカー 1
そう、私なんかもまあエピソードで散々お話ししてますように、
スピーカー 2
なんかギブネスって言ってるのに、やっぱりこうなんだろうな、
私はもっと価値のあることできてるのかとか、
スピーカー 1
なんかあの人の方がもっと価値のあることしてるんじゃないかとか、そういう比較したりとか、
こうやって何か価値のあることを発信してるんだけど、
スピーカー 2
やっぱりあんまり誰も聞いてくれないなとか、数字気にしたりとか、
スピーカー 1
マイナス収支になった時は、
スピーカー 2
いやー、自分には価値がないんじゃないかとか、めちゃくちゃ比較してるやんみたいな、
スピーカー 1
いやいや、そんなわけあるかいって言って、まあそういうね、
ちゃぶ台ひっくり返しながら、
スピーカー 2
今までのね、その旧世界、旧システムをね、
犯されていたその思考とか行動の、
スピーカー 1
なんかね、どっぷりそっちの世界に使っていると、
そのいびつさっていうか、凸凹がわかんないんですよね。
それがあたかもスムーズで当たり前なんだけど、
ギブネスやって、値札剥がし始めると、
だんだんだんだんね、凸凹してるってことに気づいちゃう。
その凸凹に何か応えられなくなってくるんですよね。
自分の中の矛盾、命の原理原則にそこしてないっていうことがだんだん見えちゃってくる。
それは自分の中の気づきなんですけど、
そのいびつくさに気づいて、気づいたからにはそれを一つ一つ、
スピーカー 2
いや、そんなわけあるかい?って言って取り外していくっていうね。
そんな作業、そんなプロセスだなっていうふうに、
そんなことをね、スグルさんとお話ししてたんですよね。
スピーカー 1
スグルさんが最近、世界が変わる研究所の革命時シリーズって、
スピーカー 2
フェイスブックグループに毎朝あげてらっしゃるシリーズがあるんですけど、
スピーカー 1
その中で、今年一番グッと来たやつが、
スピーカー 2
婚輪剤、後ろめたいことを一切やめるっていうね。
12:01
これしばしば私このエピソード、フォトキャストで話してるんですけど、
スピーカー 2
婚輪剤を後ろめたいことを一切やめる。
それさえすればね、ギムネスであるっていうね。
これすげーなと思って。
スピーカー 1
でもまさにその通りで、根札を剥がしてギムネスやり始めると、
後ろめたいことがね、できなくなっちゃうんですよね。
できなくなっちゃうんですよ。
かといって、私なんかもまだまだね、その道のりなんで、
まだまだね、まだまだピヨピヨ色々あるんですけど、
後ろめたいこともまだまだある、その作業中、取り外し作業中なんですけど、
でもだんだんその歪さっていうことが、自分の中で、
スピーカー 2
なんていうのかな、誤魔化しきれなくなってくる。
で、どんどん本質的なこと、根源的なこと以外が興味がなくなっていくっていうね。
スピーカー 1
なんかそんな世界になってきてるんですよね。
まあでもね、まだまだね、コッテリラーメンも好きだし、ポテチ食べながら漫画読むの好きだし、
スピーカー 2
全然めちゃくちゃ現世にはいるんですけど、
スピーカー 1
そのなんかこう、広める、広めたいとか増やしたいとか、
認められることで自分には価値があるみたいな、そういう、なんだろう、
旧世界のその考え方とかシステムっていうのは、
スピーカー 2
どんどん自分の中で離れてきたかなっていうふうには思います。
まあそういう意味で、ギブネスっていうのはそのエゴへの劇薬なんだよねっていう話をしてました。
エゴへの劇薬。
ギブネスってまあ、ギブネスやってれば少なくとも世界平和はなされるっていう最低限の3つの原則らしいんですけど、
ギブネスって何かというと、まあもちろん世界はね、漏れなく平和に、これやればなっていくのは間違いないし、
それ何かっていうと、やっぱり自分自身にこびりついているそのエゴのね、解体なんですよね。
そうそう、だからどんどんどんどんね、エゴが解体されていく。
スピーカー 1
まあこのエゴの話もね、いろいろなレイヤーがあってですね、
スピーカー 2
その話は一個前のね、すぐるさんとのギブネス対談でね、1時間くらいのエピソードでお話ししているので、
スピーカー 1
ぜひそっちも聞いてほしいなと思うんですけど、まあエゴもいろんなレイヤーがあって、
スピーカー 2
その表面的なエゴからその真がみたいな、本当の自分自身みたいなね、命の根源みたいなところとつながっているエゴもあるし、
その表層的な部分、外からでくっついてね、いろいろね、ごちゃ混ぜになっちゃっているもの、
でもそれを自分自身と思い込んでいるものっていう、そういう意味でのエゴをどんどんね、解き放っていく。
ための焦点させる、ための劇薬なんですよね。
スピーカー 1
だから本当使用注意、使用注意かな、エゴをね、そっちの方のエゴを行きたい人にはご注意ください、なんですけど、
15:02
スピーカー 2
まあぜひね、皆さん飲んでいただきたいなと思います。
スピーカー 1
私にとっては、私にとってはっていうか、全ての私にとってはね、きっとね、本当はね、命それ自体はそれを求めているんじゃないかなって思うので、
ぜひ皆さん、別にお誘いもしないんですけど、興味のある方はね、ギブネスワールドへようこそっていう、はい、そんなお話でした。
ギブネスイコールエゴへの劇薬、皆さんはどうでしょうか?劇薬飲んでみたいですか?
劇薬っていうとさ、すっごい苦いイメージあるけど、まあもちろんね、自分のそのこびりついているものに向き合うってもう容赦なく向き合う過程なので、
うわーとか恥ずかしいとか、がっこ悪いとか、いろいろあるんですけど、
でもそのね、行くつく先っていうか、どんどんその真実に、自分のいびつさっていうのを受け入れ認め合いしながら、
本当の姿に変えていくっていう、真羅万象と調和していくっていう、そういうプロセスなので、劇薬でもあり、
甘い水、アムリタ、神様のね、神様が垂らしてくれる一滴の甘味でもありっていうね、そういうものでもあるんじゃないかなと思うので、
スピーカー 2
どこから、見るからで、どこから、どこから、何言えない、どこから見るかでね、劇薬でもあり、甘味でもありっていう、そんなビグネス、皆さんいかがでしょうか。
はい、というわけで、今日のところはこんな感じで終わりたいと思います。
すぐるさんとね、他にもいろいろおしゃべりしたので、ちょっとしばらくすぐるさんシリーズ、あ、絵会話が始まる。
はい、お届けしたいなと思います。引き続き良い一日をお過ごしください。バイバイ。
16:57

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