1. 愛のギブネス探求所
  2. どんどん、水のようになってい..
どんどん、水のようになっていく #32
2025-10-28 12:38

どんどん、水のようになっていく #32

元祖ギブネス・傑さんと、
世界が変わる学校朝活でおしゃべりしたよ〜PART2。

朝活は毎朝5時半から。
世界が変わる研究所はこちら。
https://www.facebook.com/groups/sekaken

そんなわけで、It's a show time ∞

___

📻 YouTubeでも聴けるようになりました&他コンテンツもお届け予定なのでチャンネル登録よろしくです💝
https://www.youtube.com/@ai-kotoba.alchemist
___

【The 100Gs|Gにまつわる百物語】
https://note.com/aloha_ai/m/md3dcb0b6415e
___


📕note「ギブネス宣言について」
https://note.com/aloha_ai/n/n60db84a85d01

🌈 愛のリンクいろいろ
https://lit.link/aifunato

___

❤️‍🔥 愛にできる最高のこと(一例)

吟遊詩人、コピーライティング、
絵本制作、インタビュー、
人生相談、オラクルコーチング、etc

一緒にこの星を遊びたい方はDMください💌

___

🍙 愛を応援する

❤︎Paypal❤︎
https://www.paypal.com/paypalme/aifunato

❤︎E-Transfer(🇨🇦)/Amazonギフト券(日本アカウントでお願い🙇‍♀️)❤︎
lovelyoreo@gmail.com

❤︎銀行さん❤︎
三菱UFJ銀行
西心斎橋支店
普通 フナトアイ 0947136

ゆうちょ銀行
記号・番号 14200-290691
金融機関コード 9900
店番 428 店名 四二八
普通 口座番号 0029069
フナトアイ


今日もわたしは あなたのおかげ。
ありがとう。愛してます。

愛より愛こめ


#はじめまして #共感資本主義 #お金のいらない国 #コミュニティ通過 #eumo#giveness #ギブネス #WorldShift #世界が変わる研究所
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/634723810cee2a08cac37d8c

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:09
スピーカー 2
真の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組は、誰一人、何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスに一種とした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。 というわけで、本日のテーマはですね、
どんどん水みたいになっていく、というお話をしたいなと思っております。
前回のエピソードでですね、吉田すぐるさんと世界が変わる研究所の朝活でおしゃべりしたよ、壁打ちしてもらったよ、というお話をさせていただいたんですけど、
そこですぐるさんとお話ししたことの、ちょっと続きで面白かったことをシェアしたいなというふうに思っております。
スピーカー 1
どんどん水みたいになっていく、これどういうことかと言いますとですね、すぐるさんの姿を見ていると、
なんかどんどん水みたいになっているんですよね、っていう話をしててね。
水って何かっていうと、水って循環そのもの。ここからここまでが海ですよ、川ですよ、科学的に言えば数値で区切れるのかもしれないけど、
そもそも自然界の生命として見れば、そういう区切りとか境界線のない生命の巡りそのものを一番象徴するのが水なんじゃないかなっていうふうに感じるわけです。
スピーカー 1
そのようなシンボルとしても用いられていると思うし、
でも水って面白いのは、氷点火になると氷になる。100度になると沸騰して蒸発して、機体に姿を変える。
スピーカー 1
まあその温度とかその状況によってその自在に姿を変えるっていうことが、
なんかそのギブネスの原則その1の、今私にできる最も価値のあることを無料でやるっていうことにすごく似てるなあっていうふうに思ったんですよね。
今自分にできる最も価値のあることを無料でやるっていうのは、まさにその、何ていうのかな、その自然、水のようにね。
こういう状況であればこのようにっていう、なんかその正しい正しくないとかいうその二言論ではなくて、その生命の、またこんな話するとなんかややこしい話みたいに聞こえるんだけど、
なんかその本当の最適って多分、私たちはものすごくいろんな情報とか認知をね、認知を歪められたりとかしてて、価値観を植え付けられたりしてて、それによって思い込みをね、刷り込まれたりとかしてて、
なんか何が最適最善なのかっていうのって、いやそれって人それぞれだよねとか、もちろんそれもあるんだけど、
03:01
スピーカー 1
自然の一部というふうに考えたら、多分その最適最善みたいなものってあるんだろうなっていうふうに思うんですよ。自然のその水のね、水が姿を変える姿を見ていると。
なんだけど、私たちは色々とフィルターを通してみたりとか、自分自身の価値観を持ってたりとかすることで、持って無限に選択肢があるっていうふうに思っていることで、違う自然の法則にのっとってない選択とかもするわけなんですよね。
でもそれが結局巡りも巡って、痛い目を見て勉強になりましたとか、なんか前世からのね、カルマを解消できましたとかね、来世で償いますとか、色んなことが人間界起きているから面白いっていうのもあるんですけど、
なんかその水の姿っていうのと、スグルさんの生き方あり方っていうのがすごく重なるなっていうふうに自分の中で思ってたんですよね。だからまあ本当にそのように、水のように生きていれば全てね、こう淀みなく循環するんだろうなと、それこそお金がお金のいらない世界になっていくんだろうなっていうふうに想像するわけです。
で、一方でそのビジネスっていうのは、なんかその流れている水、その命っていうものをわざわざこうペットボトルに詰め込んで、それにラベルを貼って、南アルプスの、私南アルプスの天然水でございますとか、で、今度ね酸素がわかんないけど、なんかこういいエッセンスがね、いっぱい入ってて、美容にいいですよとか、お肌にいいですよとか、これ買ったらとても幸せになりますよ、いいことありますよっていうふうにマーケティングして、プロモーションして、
それでお金を介在して、消費していくような感じ、そういうイメージ、そういうふうに見えると思うんですよね。わざわざ流れているその命っていうのをペットボトルに詰め込んで売っていくっていうね。
もちろんね、ここでビジネスって全てそうっていうわけじゃなくて、もちろん毎回言っているように、一言でビジネスって言ったって、本当にいろいろですよね。命の原理原則に沿って循環していらっしゃる、素晴らしい世界を作っていらっしゃる方もいる。
むしろそういう人ばっかりですけど、私の周りはありがたいことにそういうかっこいい人ばっかりですけど、言うまでもなきことなんだけども、一方でペットボトルに詰め込んで売っていくみたいな、ただ消費していく、消費させるために本質的じゃないところに命を使っているみたいな、売るためにみたいなところ。
で、どんどんどんどんアテンション、人々の意識を削除するみたいな動きもすごくあるなっていうふうに思ってるんですよね。なので、そういう時代の中で、だからこそ特にね、すぐるさんの生き方を見てて、本当にどんどん水みたいになっていくなっていう感じがすると。
06:07
スピーカー 1
これ何かって言うと、本当に最近何してるんですかとかどういう活動してらっしゃるんですかとかって聞くと困るんですよねっていう話をしてたんですよね。だからその肩書きとか、これのためにこれしてますみたいなそういう活動みたいなものとかで捉えられない領域にどんどんなってるなみたいな感じがしてて。
だから無理やり、すぐるさんっていう命をペットボトルの中に入れて、こんな素晴らしい人がいますよということで、プロモーションしたりファン作ったりとかすることもできるかもしれないけど、そもそも本人が望まないし、でもわざわざそんなことをしなくても、すぐるさんがね、もしくは他の誰かそのような方が水のようにね、ある人がいる。
水のように生きてる人がいるっていうことで、それを見た私とかそれを見た人っていうのが自然と変容していくっていうね、そういうことをしてくれてるんだろうなっていうふうに思うんですよね。
でもしてくれてるとかなんかそういう次元のあれでもなくて、ただただ本当に水のように生きてらっしゃるなーって。でそのように生きてる人を見た、触れた私たちが自然と変容していくっていう、もともとの命のあり方に変えていくっていうような、なんかそれを感じる、そんなふうに感じるわけです。
でもって、めちゃくちゃこれはばかりながらなんですけど、なんか私の、私もだんだんそのギブネス宣言をしてから、そういう感覚に近いところ、そう感覚に近いふうになってきてるなーっていうふうに感じてて、
まあね、そうそうそうなんですよ、全然すぐるさんほどじゃないんですけど、すぐるさんほどじゃないとか、まだまだピヨピヨですとか毎回言ってるけど、別に言う必要もないなーっていうふうに思うんですけど、なんかこう肩書きがちょっとわからないし意味がないなーっていうことだったりとか、なんか目に見えてこういうサービスを無料でやってますっていうことをもうなんかしたくないなーっていう、
そういうサービスとか商品っていう枠に自分を閉じ込めることで、それこそペットボトルに私という命を入れることで、なんかその人に対してできること、世界に対してできることっていうのが、こう枠、逆に枠を作っちゃうんじゃないかっていう、
これを飲んだらこうなるのねっていう、その期待とか、期待であり期待と効果みたいなことを、なんかね、っていうよりもその枠を外して、ただ私で純粋なイノセントな私であるっていうことで、その人もしくはその場であるっていうことに徹した方が、何かその、うーん、そっちの方がいいんじゃないかなって思うわけです。
09:05
スピーカー 1
はい、とはいえね、とはいえ、まあ水のようにって言ってますけど、でもまだまだね、まだまだ私は濁ってんなっていうふうにすごい思ってて。
そうそう、まっすぐるさんと比べてっていうわけじゃないですけど、まっすぐるさんを見てて本当に清い流れだなっていうふうに思うんですよね。
そうそう思うんですよっていう話もしてて、だからなんかこう、でもそう、まっすぐるさんに聞いたのは、いやーやっぱきれいにきれいになってから自分本当に整えてね、理して、もうこれだったら流れていいでしょってなってから、あのただ流れるっていうことをした方がいいんですかねみたいなことを言ったら、いやいや、そんなことはないっていう話で。
そう、そもそもギブネスってその目標設定がな、このゴールがあってそれを達成するみたいな言葉ではなくて、まあ清くならんと流れるなっていう言葉ではなくて、でも流れてるうちにどんどんね、その水で流れてる石ころがね、尖ったやつが丸くなるみたいに流れてるうちにいろいろね、あの生態系がね、きれいになっていくように、
とどまるとかそのペットボトルにずっと入れとく、キープしとくっていうことよりもただ流れてみる、流れたいと思ってんだから、そっちの方がいいなって思ってんだから、流れていく、ただ流れておく、そう、そんでそのように生きてるうちにだんだんね、純度っていうのは高まっていくんだよねっていうような話をしておりました。
はい、ということで、まあ水のようになっていくっていうことで、冷やせば氷になるし、温めれば蒸気になるし、さらにね、いろんな化学反応が起きるとプラズマみたいな光みたいな存在になって、そうやって世界は変わっていくんだよねっていう話をしてました。
だからほんとこのギブネスに両足を突っ込んでから、なんかこう私なりに、私なりになんですけど、そういう在り方みたいなものがどんどん変わってきてるっていうような、はい、そんなお話でございました。
皆さんにもぜひこの感覚を味わっていただきたいなと、面白いんでね、面白いんで、はい、思います。
はい、というわけで今日はこんな感じかな。
あと今日はですね、10月の収支報告をちょっとSNSの方でご報告しようかなっていうふうに思っております。
ということで、まあ後で投稿するんですけど、10月ね、ぶっちゃけ来月日本に息子と帰国するので、ちょっと飛行機代がですね、バカになりませんで、今のところの収支報告ね、累計でマイナス1555.38ドルとなっております。
はい、なので、余っているお金、エネルギーのね、ある方はぜひこちらの方に循環、私を応援していただければ、はい、私にできる最も価値のあることをね、無料で常に開いております。
12:04
スピーカー 1
あとは11月ね、京都で11月23日ですね、ニーナメサイからのワールドシフトフォーラムやりますので、そちらでもね、わちゃわちゃ女子とともにね、激強女子男子とともに、はい、すごい面白いジバを作っていきたいなと思いますので、ぜひ応援していただけたら嬉しいです。
スピーカー 2
はい、今日も私は皆さんのおかげです。ありがとうございます。
はい、というわけで、引き続き良い1日をお過ごしください。バイバイ。
12:38

コメント

スクロール