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ギブネス宣言2026|今年もギブネスに全賭けします。 #41
2026-01-22 19:22

ギブネス宣言2026|今年もギブネスに全賭けします。 #41

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#はじめまして #共感資本主義 #お金のいらない国 #コミュニティ通貨 #eumo#giveness #ギブネス #WorldShift #世界が変わる研究所 
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00:08
真の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組は、誰一人、何一つ、取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。はい、ということで皆様、お久しぶりでございます。本日はですね、
2026年版愛のギブネス宣言をしたいと思っております。
はい、ということで、ここでうじゃうじゃ前置きしたくなるんですけど、本当にシンプルにね、今日は昨日フェイスブックの方では宣言しました。
愛のギブネス宣言をちょっとフォトキャストの方でもね、お話ししたいなというふうに思っております。
はい、ということで、私船渡愛はですね、2026年、やっぱりギブネスに前駆けしますということで、その理由をね、皆さんにお伝えできたらなというふうに思っております。
これちょっと長くなるんですけど、私のね、取扱説明書として、またそのお金のいらない国へのね、移住ガイドとして読んでいただけるととっても幸せです。
はい、ということで、まずなんで私がギブネスするかっていうことにその一つの大きな前提があるんですけど、そもそも私が望む世界っていうものがありまして、その世界はどういうものかと言いますと、
私の望む世界はこの星のすべてですね、人間、動物、植物、鉱物、人工物、セトラ、全部のね、この星にあるすべてが持って生まれた役割っていうものを生かしあって、誰一人何一つ取り残さず循環する世界を望んでおります。
その世界ではね、お金は必要ないんですよね。で、なんでかというと、その命のね、すべての命が自らのね、愛、資質とか才能とか、物であったら役割みたいなものをただ開放していれば、そこにお金も、契約とかね、支配っていうのもが生まれるはずがない。
開催させる必要がそもそもないですよね。開放していればね。で、もってその世界はゴミが存在しませんと。で、なんでかというと、すべての命がね、大地から生まれて大地に帰るのであれば、またすべてのものがね、誰かに愛されて、その役割を果たせる場所にあれば、必要とされないもの、これ人間というもの、あとは物のね、物、どっちもなんですけど、必要とされないものっていうのは存在しないっていうふうに思うんですよね。
私が望む世界はそういう世界です。ということで、望む世界があるならば、あなたがその世界になりなさいよというね、ことよく言われてますよね。
なので、私はね、2024年7月からこの世界を実現するために、ギブネスの3原則を生きることに決めまして、お金のいらない国、私の望む世界を作るということをチャレンジ始めました。ということがまず前提にあります。
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このギブネスの3原則ね、いつもいつも話してるんですけど、ここでもね、ちょっとお伝えしておきますと、ギブネスの法則その1はですね、今私にできる最も価値のあることを無料でやると。
今私にできる最も価値のあることっていうのは、固定されてないんですよね。あなたとの関係性によって、その瞬間瞬間で変化するものと私は思ってます。
なので、まずはね、おしゃべりしましょう、出会いましょうということでね、DMくださいっていう遊びましょうっていう話なんですけど、ごめんなさい。
そうは言っても分かりにくいので、のれんを掲げることにしました。ということで、前のエピソードなんかでもね話していると思いますけど、
お金のいらない国、私の望む世界の柱となる活動を無料で開放していこうというふうに、あえてのれんを掲げることにしましたということで、コーチング、愛のギブネス、オラクルコーチングですね。
これは個人の癒しと自立のサポート、お金のいらない国になっていくためには、やっぱりその国の国民が癒されて、自立している、それぞれ自立している。
自立っていうのは一人で生きていくっていうことではなくて、という話は前もしましたのでここは割愛しますけど、癒しと自立のサポートとしてコーチング、無料で開放しています。
これはお金のいらない国の玄関になるんじゃないかなと思ってます。
世界一簡単なギブネスの始め方、このタイトルで出版、Kindleでちょっと本出そうかなと思ったり、お話し会、今週日曜日でね、講演会あるんですけど、そういうお話し会やったり、
あと、SNSとか音声配信とかこういう発信というものは、お金のいらない国への移住ガイドとして活用いただければというふうに思っております。
あとは山戸言葉絵本のね、ことず大使という活動、これも無料で開放していこうと思っております。
これも常々お話ししてるんですけど、日本の神話っていうのは人類の神話であり、宇宙の創生のお話でもあるっていう、
これから新しい文明っていうのがね、日本を中心として、135度中心として展開されようとしてきてるんですけど、
新しい文明を開くためには、やっぱりその国の神話を伝えていく必要があるということで、
金融詩人がね、必要だということで、私はこの山戸言葉絵本を抱えまして、皆さんのもとにね、この神話をお伝えしていけたらいいなというふうに思ってます。
なので、文明のね、新文明の土壌をたたかやす活動というのもしていきたいなと思ってます。
はい、というのと、まぁあとはね、生きがいですよね。生きがいのためにね、生きがいを探求していくために伝えていくためにギブネスやりましたっていう、
これ私の柱、大きな日本柱でもあったんですけど、生きがいマップのね、そうそう、生きがいマップのファシリテーターの養成講座も私今年取りまして、
日本語でチャレンジですけど、英語でもね、ちょっとやっていきたいなって、世界にもっともっと生きがいをね、広めていきたいなというふうに思ってます。
06:05
まぁあとは生きがいメディアラボでの活動とか、はい、まぁ色々コラム書いたり場を作ったりしてますけど、このお金の得らない国、
でも私の望む世界、その新しい文明っていう中では、やっぱり誰もがその生きがいを生きられるように、
AI時代にね、やっぱ生きがいが命綱だよみたいな話もありますけど、やっぱその灯台、灯火としてやっぱり生きがいっていうのは一人一人に必要だなというふうに感じておりますので、
これもやっていきたいと思います。はい、ということで、あとはね、やっぱそのお金のいらない国の営みの実践として、やっぱりリアルかけるオンラインのね、
いろんな村とか場があるわけですけど、まあ日文村だったりとか、ワチャラボ、ワールドシフトなどなど、
どんどんね、この間のフォーラムきっかけに越境しまくってきているので、はい、引き続き越境しながらオンラインリアルでその営みをね、
実践していきたいなというふうに思ってます。これらがね、私にできる最も価値のあること。
のれんかけてるものもあるし、なんだろう、かかってないものもあるけど、常にね、開放しておりますので、いつでも、はい、ご連絡くださいという、遊びましょうという感じです。
というのがギブネスの法則その1。そしてギブネスの法則その2ですね。困ったときは一人で何とかしようとせず、助けを求めるということで、
まあ私はね、これまで生活費を無料でね、無料で、最も価値のあることをやりますので、生活費をサポートしてくださいということで、
やってきたわけですけれども、まあ2026年はね、まだまだそのお金のいらない国の建国の真っ只中なんですよね。
まだ今んとこね、資本主義で社会は動いているので、まあ家賃もね、もちろんお金が必要だし、はい、この星で活動していくためには今のところまだお金が必要ですよということで、
はい、なんですよね。まあギブネスの3原則でね、本当に生きていけるのかなっていうのをやっぱり自分の身をもって実験したくてですね。
それでまあ2020年の11月から私はこの収支をね、これだけ使って、これだけいただいて、プラスマイナスこれだけですというふうに公開させていただいているんですよね。
まあその次ごとね、その11月やり始めた時からの累計で、その時の気のね、その心の揺れとか、やっぱちょっとマイナスしょんぼりしちゃいましたみたいなね、まだまだピョッコですみたいな、
そういうね、心の揺れも一緒にそのままね、開き放ってきたわけです。
まあとはいえ、これもまあ常々お話ししているんですけど、私はゼロからね、始めているわけではないんですよね。
まあ亡き父母がね、残してくれたものもそのままあるっていうね。
はい、なんですけれども、ここはまあ相当悩んだんですけど、始める時にもね、ゼロにしてからね、やっぱり助けていった方がいいのかとか、みんなにねサポートしてもらった方がいいのかって思ったんですけど、
09:01
いつでもどこでも誰でもギブネスって始められるよねっていう何か確信めいたものがあって、始めたわけです。
まっすぐるさんとかにもね、いろいろ相談しながら。
っていうのは、やっぱりまあね、あろうがなかろうが、お金があるから安心してギブネスできるっていうわけでもないし、
あるから安心してやってるよっていうことでもない。
ある上で、それに執着せず、そこに重きを置かず、これがないとしても幸せで生きられる生き方っていうのを育ててきたつもりでございます。
これしばしばね、すぐるさんにもね、ギブネス元祖のすぐるさんにも相談してるとこだったんですけど、
お金もね、単に自分のリソースなんですよ。
一時的にね、ただの自分のところに来てるだけで、自分が持ってるね、愛とか才能とか、そういうものと同じ、単なるリソース。
だからそれは必要な場所に巡らせていくっていうことも学びながらギブネスやってきたっていう感じです。
なんですけど、なんかね、本当に2025年くれぐらいから、ここのところの原則その2のところがめちゃくちゃ自分の中で葛藤というかですね、すごい悩みどころだったんですよね。
なんか同じトーンでは言えないなっていうところがあって。
それ何なんだろうっていうふうに自分の中でね、すごい思い巡らせておりまして、それで宣言がね、1月20日になっちゃったっていうのもあるんですけど。
何なのかっていうと、毎月のね、プラスマイナスこれだけでしたよっていうふうに。
今んとここのマイナスこれぐらいなので助けてくださいっていうふうにお伝えして、助けてくださる方もいらっしゃったわけですよね。
なんですけど、でもマイナス収支ですよって言っても、即ね、家賃が払えないから出がなきゃいけないみたいなことではないっていうこととか。
あとまあ、だから貯金がゼロになってからね、助けてって言った方がいいんじゃないかとかね。
なんか、あとはまあある、お金がね、まだあるっていう、いつ尽きるかわかんないけどあるっていうことに安心して、本当にね、価値のあること、最も価値のあること私はできてないんじゃないかみたいなね。
なんかそんな自分責めの無限ループにね、陥ってしまいまして、本当にもうなんかね、泣きながらすぐに相談しちゃったりして、こんな私がギブネスしてていいんでしょうかみたいなね。
そんな時期もね、ほんとつい最近まであったんですけど、まあなんかね、思ったんですよね。
なんかもうこの矛盾と葛藤も含めて今の自分じゃないかと、開き直るしかないじゃないかと。
あるものはね、あると。矛盾も葛藤もある。貯金もね、少しはあると。これが自分なんだか仕方ないっていう風に、諦めた。明らかにして受け入れる。
それでもって、今私にできる最も価値のあることをやるしかないっていう風に思ったんですよね。
12:03
なので、お金のいらない国へのね、行こう途中な今だからこそ、なんかお金と命の関係っていうのは、もっと自由にね、再編集していけるんじゃないかなっていう風に、私はこう感じておるわけです。
まああるにね、固執するっていうことでもなく、ないに苦しむっていうことでもなく、ただただね、それは自分の命の一部。
真羅万象の一部なんだよっていうことで、与えて受け取って巡らせていくっていうね。それだけの話なんじゃないかなっていう風に思ってます。
そうなんですよね。まあゼロになった時からの方がもう楽だったよっていう、すぐるさんのね、ストーリーなんかもあって。
私その辺はですね、ちょっと自分、今ゼロにする勇気は正直ないんですよね。正直なことを言いますと。
まあそれは私が女性だからっていう生物的なこともね、もちろんあるし、自分が今いるね、暮らしの形もまたすぐるさんとは違うっていうのもあるし。
もしね、私がこれでじゃあ無理やりゼロにしようかと、誰かどこかに寄付したり。
それって本当になんか良い因果を紡げるのかなっていう風に、本当にそのお金のこの流し方というか、巡らせ方を知らないままに巡らせちゃう、与えちゃうと、なんかそれ本当に良い因果を紡げるのかなっていう疑問もまずあるわけです。
とにかくね、そういういろいろと葛藤をね、減まして、でもまあこれが今の私だから、今の私ができる最も価値のあることを無料でやる。
そしてまあ困った時は助けを求めるって、これまあ別にお金の関することだけではないんですけど、
まあ困っているから助けてくださいっていう伝え方は、今はする必要はないかなというふうに私は思いました。
だからといってまあ、もう私安心なんで大丈夫です、大丈夫ですという風にも言いませんと。そういうわけでもないと。
何かというと、まあこのね、文明の移行期、お金の得らない国を作るっていうね、作っていくっていうね、
そういうね、あの私の望む世界、それぞれ望む世界を共にね、一緒に作っていける仲間がいたらめちゃくちゃ心強いよっていう風にはとても強く思っておりますので、
なのでまあこれからはですね、生活の日のサポートというよりは、そのね、魂の共鳴として、
なのでそのお金が得る国ではね、これを私がじゃあ無料でね、ギブネスコーチングしました。
じゃあ何か、ただじゃ悪いから、あいちゃんにね、じゃあいくらかね、寄付しとくわとか、そういうルール、資本主義のルールではなくて、交換のルールではなくて、
お金のいらない国の建国支援として、もしね、私から愛を受け取ったなという風に感じたら、
もしくはね、なんかあいちゃん面白いことしてるなーっていう風に思ったらですね、どんな形でもいいので巡らせていただけたらとても嬉しいし、
まあ面白い世界になっていくんじゃないかなっていう風に思っております。
あとはね、与えたものしか受け取らないっていうこの原理原則っていうのが、このザお金のいらない国への移行期である2026年に、
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どういう風に作用するのかなっていうのは、引き続きね、実験公開していきたいと思っております。
なので、あ、じゃあ生活費のサポートじゃないんだ、じゃあまあいいか、みたいな感じで減って、このね、あの巡りがね、
私が受け取るものが減っていくのか、それともね、まあどうなっていくのかっていうのは、まあ自分の中の実験として公開していきたいなという風に思っております。
はい、本当人体実験ですよね。やっていきます。
はい、ということでギブネスの法則その3、まあどんなに正しいと思っても人を変えようとしない。
これはですね、まあこれも究極だと思うんですけど、まあ私は私であることをやめないと。
それと同時に、私はあなたがあなたであることを止めませんよと。
まあ自由を与え合うことが愛だなっていう風には私は思うんですよね。
それはふと思ったんですけど、神様ってめちゃくちゃ人間に自由を渡していらっしゃるじゃないですか。
ね、本当そうでしょ、この地球とかってさ、もう地球をね、こんなにも傷つけてとかよくね、言われてるし、もうね、盗むしね、騙すし、欺くし、もう殺すし、もう喧嘩するし、戦争もするしみたいな。
それを神様はね、あの、自由にさせてくれてるんですよね。
それってすごい愛だなって思うんですよね。
それと同じようにね、神様が人に自由を渡したように、人はね、自らに、まあ人はね、誰かに自由を与えていく力があるという風に思ってます。
自由って何してもいいよっていうことじゃなくて、何してもいいよっていうことじゃなくて、自由っていうのは自らを良しとすると書いて、自由、良しっていうのはなんていうの、理由の由だからね。
グッドの方じゃなくてね、自らを柱として立ててっていうことだからね。自らを立てて、自らを良しとする。
それは神様を良し、神を良しとするっていうことだから、一つ流れだからね。
だから私は私のであることをやめません。私は私の好きにします。
私はあなたを好きにさせますという、それが私にできる最高のことかなという風に思っております。
単なるわがままとかね、エゴとかの話ではなくて、そういうレイヤーの話じゃなくてね。
そうしてたらね、敵なんか本当生まれようがないなという風に思っちゃうんですよね。無敵の世界、最強ではなくて無敵の世界。
なので、まあ軽く楽しくですね、このような生命の原理に従って、シンプルにいきましょうということで、はい。
私のギブネス宣言でございました。
私の望む世界、最初にご紹介宣言させていただきましたけども、私たちが本当に望む世界ってね、大体似ていると思うんですよ。
愛する人とね、楽しく元気に健康で笑顔でね、美味しいご飯を美味しいねって食べるってね。
寒い時は温かいお布団に潜れるとかね。本当にね、同じような世界望んでいると思うんです。何人でもね、どんな宗教でも。
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それ何かというと、まあ本当に全ての命が繋がって巡って愛し合う世界なんだなというふうに思ってます。
本当はそのことを私たちはめちゃくちゃもう、とっくにね、そもそも知ってるけど、こんがらがっちゃってるんじゃないかなっていうふうに思うので、
私がそのギブネスというね、その人体実験に身を投じることで、その世界をね、ちょっとでも、何だろう、豚天館と作っていけたり。
じゃあ私もそれをね、私は私のそのゾンゾム世界を作っていこうかなっていうふうに、遊んでくれる人がいたらとても嬉しいなと思います。
そういうわけでね、私今年年女でございます。火の上馬ですよね。燃えて暴れるってね、燃やし尽くすっていうね。
そういう年なので、ぜひぜひ皆さんご一緒に、この星をますます遊んでいただけると嬉しいなと思います。
はい、ということで今年も皆さん、いっぱい、たくさん、いっぱい遊びましょう。
そうだ、ウェブサイトもね、新しくしましたので、ぜひコメント欄より遊びに来てください。
はい、今日も私はあなたのおかげでございます。良い一日をお過ごしください。バイバイ。
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