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愛のギブネスコーチング、Re・Openしました。 #39
2025-12-22 11:09

愛のギブネスコーチング、Re・Openしました。 #39

愛
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00:09
真の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組は、誰一人、何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトしたカナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
というわけで、12月22日月曜日午前1時6分、カナダということなんですけれども、全然眠くない。そして朝起きるとめっちゃ眠い、二度寝したくなるっていうね。そんな日本の体内時計でまだ動いている私ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
今年もね、あと10日切りましたね。どんな1年だったのかなっていうような話もちょっと年末ね、やっていきたいなと思うんですけど、今日のテーマはですね、愛のギブネスコーチング始めました。ということで、愛のギブネスコーチングね、別にずっと始めてるっていうか、ずっと開いてるんですけど、お店は。
お店は開いてるというか、私はいつも開いているし、ここにいるんですけれど、あえてリオープンしますということで、2日前に宣言しました。私、コーチングはですね、2017年、2018年ぐらいに、ひふみプロコーチ、コーチング養成講座で学びまして、
そしてプロコーチの資格もね、取りまして、2018年からプロコーチの資格が持っている。そしてまあ有料とかね、継続セッション、個人セッション、継続セッションね、有料でお仕事としてしていた時期もありますし。
はい、なんですけれども、ギブネス始めてからね、まあこれいつもね、いつも言ってるんですけど、ギブネス始めてから、そういうね、仕事の肩書きだとか、商品名だとか、そういうなんか枠組みを外していくみたいなね、ことを、作業をね、粛々としていたんですけれども、
なんかここに来て、あえて、コーチングっていうね、枠の中にね、枠を使ってみることで、もうこの60分は私の魂をね、あなたの魂に、私をあなたに捧げますというふうに、なんかそういうコミットができるんじゃないかなっていうふうに思った次第です。
そうなんですよね、ギブネスの法則その1のね、今私にできる最も価値のあることを無料でやるっていうのがギブネスの原則その1なんですけれども、なのでまあその、今私にできる最も価値のあることはこれですっていうふうに、限定しえない、固定しえないっていうね、話をよくしてるんですけど、
まあそれは、その目の前に誰がいるか、その誰が同じ人であったとしても、その人がどういう状態であるかによって、コーチングになる時もあるし、コーチングの最中にカウンセリングになる時もあるし、ただのおしゃべりになる瞬間もあるかもしれないし、
03:07
なんかその瞬間瞬間でね、その最前最後、最も価値のあることって変容していくと感じているんですよね。なのであえてそのコーチングっていう枠の中では、そう枠を取り外すっていうことをしていたこのギブネスのね、ギブネスライフの半年、1年半ですね、1年半の探求だったんですよね。
で、なんだけど、でもまあ私はここにいますってね、いつでも開いてますよっていうふうに言い続けていたつもりなんですけど、やっぱりそのノレンがないと入りにくいし、まあたまたまね、入って来られたとしても、私ここにいますと言ってもですね、何をどうしたらいいかわからないみたいなね。
なんかそんなのもね、わかりにくさみたいなのもね、ちょっとあったのかなっていうふうにちょっと振り返ってみて思うんですよね。
で、私自身も正直この1年ちょいですね、なんかこうみんなもっと私を活用したらいいのにってね、なんかそういうことをね、もんもんと思う日々だったんですよね。
ノレンのない、そしてどこにあるのかわからない、なんかね、その謎のね、愛というね、地場であり続けながらですね、なんかもっと命を発揮したいなあっていう、もっとね、なんかこう、最も価値のあることをね、発揮していきたいんだけどなあっていうふうに、もんもんとしてるっていうね、なんかそんな日々でもあったなあっていうふうに思ってます。
なんかこう見つけれる人だけが見つけられたらいいんだけれども、まあ究極はね。でも今ここのフェーズとして、やっぱりいろんな人の目に止まるというか、止まり木になるというか。
でもってそのギブネスっていう生き方、あり方っていうのがますますこれからね、必要になってくるんじゃないかな、面白くなってくるんじゃないかな、スタンダードになってくるんじゃないかなという予感がとってもしておるので。
なので、まああえてね、のれんをもう一度かけてみたという感じです。
コーチングって、コーチング自体の話をするとまた長くなるんですけど、いろんなコーチングの認定個種とか資格もね、種類違うもの、いろいろありますけれども。
ひふみのプロポコーチに関しては、私は本当にみんなこれ一緒に1回はね、受けといたほうがいいなというふうに思うし、本当に子どもも大人も早いうちに知っておいたほうがいいなというふうに思うんですよね。
これ私、子どもの頃に受けてたら、10代の暗黒時代とか、あと20代のね、恋愛戦国期みたいなね、ああいう時代とか、あと30代もね、大人になってからもいろいろね、そういったものがありましたし、今でもね、悩みね。
そしてその悩みの中で成長中、一生成長中なんですけど、そんな中でやっぱりコーチングっていうものが一つね、ベースにあることで、また戻ってくれる、戻ってこれる、揺れたりね、ブレたりするのはもう仕方ないっていうか、当たり前の命の躍動というか、だからね、私たちがわざわざこの星に降りてきているわけで。
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それ自体は悪いことではないんですけども、そのブレをもう少しこう緩やかにしたりとか、一旦ちょっとね、暴れたり外れちゃったりしても、また真ん中に戻ってこれるっていうのが、やっぱりコーチングっていうものなんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
だから自分自身に対してもセルフコーチングは私、毎週欠かせないですし、あとまあ人に対しても別にコーチングセッションという定義で提供していることはないんですけれども。
だけど、まあなんかこうね、家族とか大事な人とか、あとまあお仕事的なことをする時も、やっぱりコーチング的なあり方とか、なんだろう、お話の仕方とかっていうのは、自分の中のね、細胞の中にあるものかなっていうふうに思ったりしています。
思ったりしつつも、でもこれもコーチングって奥がめちゃくちゃ深いので、これも一生ね、鍛錬していくものだなっていうふうに思いますし、そんな中で改めてその鍛錬をしていきたいなというふうに決断として、愛のギブネスコーチング再開、リオープンしますという宣言を2日前にさせていただきました。
なので、本当にね、もっとみんな私を活用してよって、ノレンをね、ノレンを下げながらモンモンとしてるっていうのは、本当に矛盾してたのかなって、まあそれはそれでね、必要な時期だったのかなと思いますけど、そんな日々もあったので、なんか今ね、こうしてこう、私という名の命をね、発揮できるってことに、すごいワクワクしてるし、ありがたいなっていうふうに思います。
そうなんですよ、そうなんですよ、そう。なので、ノレンを掲げたのが2日前なんですけど、この2日間で10名様ほどにですね、愛のギブネスコーチングお願いしますということで、皆さんそれぞれね、いただいたので、これコーチングのね、お互いに練習しましょうっていう意図の方もいらっしゃるし、
はいじゃあ久しぶりみたいな感じで、会いたいみたいな、おしゃべりしたいみたいな感じで、あのメッセージね、くださった方もいるし、やっぱノレン掛けるとみんな入ってくるなみたいな、当たり前のことなんですけど、当たり前のことなんですけど、そば屋っていうふうにね、言うとおそば食べたい人がそれ入ってくるなっていうふうにね、改めてはい、思いました。
そんな気づきもあってということと、あと時代のエネルギーっていうか雰囲気、ムードとして、やっぱりその愛のギブネスライフ2026はですね、あえてね、言語化したりとかフレームワークにしてみたいとか、ハウツーにね、してみたりとかして、遊びながらね楽しく、なんかギブネスをね、もっとポップにっていうことをテーマに、昨日のエピソードでもお話ししましたけど、ギブネスアンバサダーとして、もりもりね、惜しみなく活動していきたいなというふうに、
09:09
思っています。ポップが大事だな、やっぱポップと面白がね、大事だなって思います。私やっぱ関西人なんで、面白いこと以外はしたくないみたいなね、そんな気質があったりしますので、ますますやっていこうというふうに思っております。
この愛のギブネスコーチングなんですけど、締め切りも特にないし、人間制限も特にないし、別にいつでも開いてます。ずっと開いてたんですけどね、ノレンなしでね、ずっと開いてはいたんですけども、今ノレンを掲げましたので、ちょっと入りやすくなったんじゃないかなというふうに思います。
今からね、お申し込みの方はちょっと1月下旬のセッションになっちゃうんですけども、365日、おそらく多分永遠に開いてるんじゃないかなというふうに思いますので、皆さんの良きタイミングにノレンをくぐっていただけたら嬉しいなというふうに思います。
そのノレンはですね、Googleフォームという名のノレンになりますので、これも詳細欄の方にURLを貼っておきますので、ぜひ読みいただいてお申し込みいただけたらなと思います。
はい、ということで、いやー、なんかね、ポップとか面白とか言ってますけど、まあそうだな、2026年は本当にね、覚悟。覚悟の2文字がね、ちょっとよぎってたりするんですよね、いろんな意味で。
でもまあその覚悟をね、深刻に、眉間にシワ寄せる感じじゃなくて、やっぱりね、この星でね、遊びに、この星で、遊ぶためにね、この星にやってきたもんで、面白とかね、愛とか、ポップっていうものね、そういうキーワードでね、愛のギブネスライフをやっていきますのでね、2026年も引き続き応援してくださるととっても嬉しいです。
はい、というわけで、今日も皆様ありがとうございます。引き続き良い1日をお過ごしください。バイバイ。
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