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闇堕ちして、ギブネスやめようかと思った話。 #66
2026-05-15 20:57

闇堕ちして、ギブネスやめようかと思った話。 #66

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#giveness #gifteconomy #ギブネス #ギフト経済 #共感資本 
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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが深い「闇堕ち」を経験し、ギブネス(与える経済)を辞めようかとまで考えた葛藤を語ります。カナダでの孤独感、言葉や文化の壁、そして自身の才能を発揮できないジレンマから、一時的に「働く」ことへの憧れを抱きます。しかし、最終的には自身の本質である「命を見つめる眼差しと言葉にして届けること」こそがギブネスであり、ギフトとして開放していくことが自分と宇宙の望みであると再確認し、再び歩み出す決意を語っています。

闇堕ちとギブネスへの葛藤
真の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組は、誰一人、何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
はい、ということで、5月の14日木曜日、5月のね、半ばまで差し掛かっておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
ということで、スタイフこの10日間ぐらいね、間が空いちゃったんですけど、何していたかというとですね、私ずいぶん深く闇堕ちしておりました。
ということで、今日はですね、闇堕ちしてギブネスやめようかと思ったお話を皆さんにシェアしたいと思います。
はい、ということでね、まあいろいろね、サソリ座満月とか、なんか、名誉制が逆行してるよとか、そういうね、星の動きもあるし、あとまあ女性ならではのね、ホルモンのバイオリズム、PMSとかね、そういうものもね、いろいろ毎月ね、あって、月1回ぐらいはね、1週間ぐらい、こう、あんまり使い物にならないなっていう、そういう時期があるんですけど。
でもなんか今回結構深くまで落ちたなっていう、あとだいぶジタバタしたなっていう自覚がありまして、で、それ何かというと、はい、っていう話をちょっと今日したいなというふうに思ってます。
カナダでの孤独と壁
で、まあこの、なんだろう、この謎のね、このギブネス探究所のこのスタイフでもね、時々お話ししてるんですけど、やっぱカナダにいると私だいぶインジャ生活、引きこもり生活になっちゃって、
身体勢が圧倒的に足りてないっていうね、まあこれがまあだいぶね、その毎月落ちる原因でもあるなっていうふうに思ってるんですよね。
それ何かっていうと、私は息子と二人暮らし、もしくは息子がその父親のところにいるときは、私一人暮らしの、まあそういうハーフ&ハーフ生活なんですよね。
で、家族親族とかね、あの日本みたいに、まあ日本もね、もう両親旅立ってるからいないんだけど、まあ家族親族がいないとか、ローカルの繋がりも少ないとか、でもって活動はね、ほぼすべてオンラインでね、成り立ってて。
で、まあ私のね、この出没範囲っていうのは、まあ家の周りと、息子の学校と、あと息子を連れて行く公園ぐらいな感じで、まあ時々ね、カフェとかセルフコーチングしに行ったりとかね、お茶飲みに行ったりはしてます。
けれども、だいぶね、出没行動範囲が狭いということで、まあそういうのがあるんですよね。
で、まあ私はアメリカ3年とカナダ16年ということで、まあ北米生活ほぼ20年っていう風になってるんですけど、この20年、まあね、思えばみんなそれぞれね、いろいろあると思うけど、私も例に漏れずですね、結婚したり離婚したり、で両親それぞれね、あの見取ったり、
で妊娠したり出産したりとね、まあライフステージの変化、まあ出会いと別れのね、いろんな出会いと別れのね、繰り返しまして、
うーん、本当いろいろあったなぁと、まあいろいろあったけど、なんとかね、生きて、サバイバルね、してきてて、まあ生きてはいるんですよ、生きてはいる、いるんだけど、でもやっぱりこの20年近くこうね、北米で生きてて、
その言葉と文化の壁っていうのはね、あのどこのレベルまで行ってもやっぱり永遠のチャレンジなんですよね、だからこれは私だけじゃなくて、やっぱりこっちにいる日本人の人って私から見たらもうペラペラ喋れてるやん、めっちゃこうローカルなじんでるやんっていうような人でも、いやいやまだまだそんなみたいな、こう電話取る時ドキドキするしとかね、
なんかみんなそれぞれね、英語の壁みたいなのはね、ずっとこういろんな、うーん、なんだろう満足いってる人とかいないんじゃないかな、まあ特に日本人はね、フィリピン人とかね、中国人の人とかはね、ちょっと受け止め方が私たちとちょっと違うと思いますけど、まあやっぱり永遠のチャレンジなんですよね、
それはやっぱり何がこう苦しいかというと、やっぱり日本でのように、もしくは日本語を使っている自分のように、なんかこう自分の能力とか天才性みたいなのを100%稼働できてないっていうそういうジレンマがね、ずっとあるんですよね、まあそれはもちろん仕事もそうだし、やっぱりこっちカナダにいて私ができる仕事って言ったら、まあ日本の企業にね、入れてもらうことももうこんなポンコツだしね、
社会との隔たりもあるし、それは難しいと思うけれども、まあ、うーん、さらにね、英語の環境でってなると、本当まあレストランでね、働くとかカフェで働かせてもらうかとか、まあ掃除とか、なんかお掃除のね、お仕事とか、あとピザ屋さんとか、なんかね、そういうまあ日本よりはだいぶこう限られてくるわけですよね、まあそれは言葉がね、あの日本語のようには英語はできないっていうこともあるし、
あとまあ仕事だけじゃなくて、日々のね、あのコミュニケーション、お店行ったりとか、あとまあ窓戸とかもそうですよね、なんかこうすっとこう、なんていうのかな、やっぱりちょっと隔たりがあるっていうか、あと深い会話、深い対話とかがね、こうできにくいっていうのもあるし、まあいろんな壁を感じているわけです。
ギブネス継続への疑問
で、まあそんな中でですね、まあオンラインでも活動してて、でリアルではリアルでね、まあ頑張ってチャレンジはしているんですけど、でもそんな中でですね、まあビジネスからね、ギブネスに2024年の夏にシフトして、で、常にね、その今私にできる最も価値のあることを無料でっていうふうにこう模索葛藤しながらやってきてきたわけですけど、なんか今回のこの闇落ち期間にですね、
なんかさすがにですね、あのもしかしてこのギブネスにシフトしてから初めて、ギブネスちょっとやめようかなっていうふうに、多分初めてじゃないかなと思ってしまったんですよね。
まあ、そもそもギブネスとは何かっていうね、そういう定義度を正したりとかね、まあいやそんな定義とかね、ギブネスとかビジネスとかね、もう何でもいいからね、もう何でもいいんだよと、命燃やしてただ生きるよとかね、まあそういう説ももちろんあるし、
でもって、まあそんな難しく考えても日々ね、日々この瞬間瞬間がね、ギブネスじゃないかというね、そういうね、あのー、まるっと全部 ok 的なね、そういういろいろなね、声がありますけど、私の中でもね、いろんな声があるんですけれども、それはまあ一旦ちょっとここ置いといて、
今の私のこのね、環境状況っていうので、なんかそうなんですよね、この身体性が圧倒的に足りてない、自分を発揮できてない、家族友達とかローカルとかね、繋がりが足りてない、言葉と文化の壁を感じながら、自分にこうなんていうのかな、ちょっと檻に閉じ込められたみたいな感覚がずっとあるわけなんですよね。
もちろんカナダでね、いて感謝していることいっぱいあるけれども、やっぱりそれはどうしてもある。自分の発揮できてないっていうのがどうしてもある。そんな諸々のね、環境の中で、最も価値のあること、無料である、今私にできる最も価値のあること、無料であるっていうね、なんかその方法がですね、なんかちょっとわかんなく、わかんなくなっちゃってきてたんですよね、この期間にね、この。
で、何かというとですね、まあ私にできる最も価値のあることとは、っていうのもあるんですけど、まあ例えば簡単にわかりやすく言うと、まあライティングとかね、コーチングとかワークショップやりますとか、あれこれ手伝いますみたいな、で私にできるね、あの、最もか、わかんないけど価値のあること全部無料でね、あの、開放してますよーっていう風に、
ノレンをかけておく、まあノレンかけておくっていうか、まあそうSNSとかこういう何だろう、発信、スタイフとかでこう伝えしてるんですけど、やっぱりオンライン越しって言うとやっぱ届きにくさとかもね、まあ聞いたり聞いてなかったり、みんな、私のね、こういうの全部見てる人の方が少ないと思うし、届きにくいなーっていうのもすごく感じるし、でも、じゃあどうやって届けたらいいんだろうみたいな風に考え始めると、
いやなんかそれビジネスの手法やんみたいな、別にビジネスが悪いって言ってんじゃなくてね、いやそもそもギブネスって、んー、溢れたものを溢れたままにさせておくっていうようなことだと思うし、これを届けたいとかね、これを何だろう、んー、なんかオファー差し出すみたいなことともまたちょっと違うような気がするし、まあそういうツッコミも入るんですよね。
そうなると、じゃあここにね、ちょっとそっと置いておきますんでーって言って、まあリンク貼ったりね、何かしらあの皆さんが気づいた時にね、見つけてもらえるようにはしてるんですけど、やっぱりこうね、みんなそれぞれこう忙しいですよね、それぞれね、忙しいです。
うーん、そうそうそう、だからまあ、んー、何だろう、要は、何だろう、んー、要は何だろう、そうだな、なんかこう循環してない感じがすごくしてて、まあもちろんね、私も私でね、子育てとか日々の生活とかね、村のお仕事とか同じようにね、あのやってはいるんですけど日々。
でもやっぱりこうまだまだフツフツとですね、なんかもっと私をみんな使えばいいのにみたいなね、もっと自分の中にあるこのリソースみたいなのがこうスタックしてるっていうかこうフツフツこうなっちゃうのをいっぱい、もっと爆発させたり炸裂させたりとか流していきたいんだけど、それがこう溜まっちゃって、どこにも出せずに溜まっちゃってるみたいなね。
ここにいる、いるんだけどねーみたいな、おいここにいるよーみたいな、なんかもっと私を役に立ててよーみたいなね、なんかそういう内側の声がずーっとね、あってですね、なんか命の流れがですね、なんか循環してないみたいな、スタックしてるみたいな、なんかそういう感覚がずっとあってですね。
まあそれがね、ホルモンの波と、そのカナダのね、孤独と相まってですね、なんか寂しいなーとか、むなしいなーとか、もうどうしようもないなーみたいな、なんかそんなことをね、ちょっと感じちゃったりしてたんですよね。
「働く」ことへの憧れと再確認
なんかそんな中で、なんかすごくね、あのー、シンプルにこう労働する、働くっていうことが、めっちゃこう眩しく懐かしく、憧れみたいな感じでね、こう思えてきてですね。
で何かって言うと、まあギューネスってやっぱり、私にできる最も価値のあることとは、みたいなね、私の天才性とはとかね、その日々日々それをね、選択して、腹を生き読めて続けていくっていう、まあそういう道、タオーですよね。
本当、タオーなんですよ。道みたいなね、ところがあって、本当はすごくシンプルなんだけど、やっぱシンプルゆえに深い部分もあって、それに比べて、なんかその、労働する、働く、お金もらって働くっていうのって、まあこれだけこれをやれば、これだけはもらえますみたいな、時給いくらもらえますみたいな、そういうシンプルなね、労働とお金の交換みたいなものが、なんかものすごくこう懐かしく、
なんかこう、やりたいなぁみたいな、もういっそそっちをやりたいなぁみたいな感じにね、なんかこう思えてきてですね、本当にもうギムネスとかもう一旦ちょっと全部やめて、ピザ屋さんでもね、どっかのスーパーのレジ打ちでもね、お掃除屋さんでも、もうとにかく何でもいいから、こう体を動かして働くっていうね、働くことで繋がりを取り戻して、でまあそのボランティアでもいいけど、まあボランティアじゃなくて、そのお金をもらって働くっていうことで、自分がね、
あのこのカナダの土地で役に立っているっていうことを、なんかわかりやすく感じたいみたいなね、私生きているみたいな、誰かの役に立てているみたいなね、なんかそれが今自分に必要なんじゃないかなぁとか、でそれがむしろ私が私に対してできる最も価値のあることなんじゃないかなっていうふうに思えてきちゃったわけですよね、そうなんですよ
働きたいみたいな、とはいえ、まあさっき言ったみたいにね、言葉の壁ね、ありますと、でカナダ現地でね、働き経験って本当カフェとかスタバとか、ちょっとちょっとだけ留学センターでね、日本の留学センター働いたけど、まあだいぶポンコツだったしね
本当にね、ギャップがあるわけです、隔たりが。あとはまあ息子がまだ7歳なので、だいぶパートタイム、だいぶパートタイムじゃないと難しいみたいなね、などなどまあいろいろな障壁があって、まあでもまあそれでもね、とにかく働けそうな場所とか、英語を学び直せる学校とかね、いろいろリサーチしてこう足運んだりとかね、人の話聞きに行ったりとかね、いろいろあのこの10日間ぐらいちょっとやってたんですよね
動かしてみた体を。なんだけど、まあそれでもね、やっぱジタバタしたってね、すぐにこう扉は開かないわけで、なんだかなかなか進まないなーみたいなね、扉が開かないなーって、モンモンとしながらちょっとね、道端歩いてた時に、なんかふと感じたんですけど、なんか本当にその、まあ私の天才、私の天才性っていうのは、この世界とか命を見つめる眼差し
だと思ってるんですよね。その命を見つめる眼差し、その眼差しで見たことを感じて、言葉にして届けることっていうのがまあ自分の天才性。
まあ自分の名前を紐解くとそれもわかるんですけど、音霊でね。で、それを宇宙が見たがってる、そっちの方の私を見たがってるっていう風に、なんかふと思ったんですよね。
まあ宇宙っていうのはまあユニバースでもあるし、まあ私自身でもあるんですけど、なんかそっちの世界、私がそれをやってる方の世界がいいなって思ってるなっていう風にふと思ったんですよね。
まあ究極ね、なんでもいいんですよ、マジで。究極なんでもいい。ピザ屋で働いてようが、掃除屋さんでね、お掃除してようが、別に最も価値のあることはその場その場でできるんですけど、
できる。だから究極なんでもいいんだけど、でも寝かまくはっていうか、自然の法則として私は私の天才性、適材適所じゃなくて天才適所で私を生きた方が、それを宇宙も私も見たいっていう風に思ってる。
それがまあ見たま、前見たまね、描いてもらいましたけどフグちゃんにこれを生きるってことだし、それがイコールギブネスっていうことだし、なーって思ったんですよ。
だから結局ここに戻ってくる。こうやって喋ったりとか、なんかね、コラム書いたりとか文章書いたり、それをね誰か読むともなくね伝えたりとか、結局ここに戻ってくると。
別にこのハッシュタイプ発信とか、なんだろう、コラムって、SNSでねコラムを書いたことが何か直接何か誰かのね、これお役立ちですよみたいなことじゃないんだけど、
でも私が私のその本質とか今本当にガチで感じていることを流しておくっていうことが、やっぱり私にできるね最も価値のあることなんですよね。
もう毎回ここに戻ってくるんですけど。
新たな体制とギブネス・ギフト
まあまあまあまた戻ってきましたということで、整理も終わってね、ちょっとね帰ってきたよっていう感じなんですけど、
まあだいぶね今回は本当割と多めに深めに落ちてたなっていう、でもやっぱり落ちたからこそ自分の中の違和感をね、
ガシガシ手放していきたいとかね、そういうふうに何が穢れているのかな、どこが詰まっているのかなって落ちたからこそわかることがあって、
今回それをちょっと多めに落ちた分だけ多めに動いたし、何が必要で何が今必要じゃないかなっていうことも、
自分の中ではハライ清めなのかわかんないけど、そんな風に螺旋階段のようにね、上って歩んでいるのかなというふうに思っております。
はい、ということでまあ私の今のね結論としてはまあいろいろね、そうだそうだエマちゃんにね、タロットリーダーのエマちゃんにこの間先月かタロットカード、
着替えタロットでね、引いてもらったんですけど皇帝のカードだったんですよね。皇帝って何かというと、まあガシガシ戦略立てて、皇帝だから戦に勝っていくみたいな、
そういうイメージあるんですけど、エマちゃんが言ってたのすごい印象的だったのが、今あるもので戦っていく、歩んでいくみたいな、そういうメッセージだったんですよね。
で今あるもの、今ないものもあるし、でも今あるものの中でやっていくっていうことで言うと、まあ仕事を今すぐね働けますとか、学校今すぐ行けますみたいな、フルタイムでみたいなね、そういうのはないかもしれないけど、
でもまあローカルコミュニティへのね、参加率を増やすとか、そうクッキングクラス行ったりね、アウトクラスも行き始めたし、
あとなんかダンスクラスもフリーでね、オープンしてるのでコミュニティスクールでね、そんなんにも行ってみたりとか、もうだいぶ腰が重いんだけど、いやいや、いや言いながらも行ってみると、なんかね、いろんな国の人たちがね、そこにね、ただ笑って一緒にね、踊ったりアートしたりしてて、
そういうふうにね、つながりを増やしていく、カナダに根を張っていくっていうことだったりとか、あと英語もね、学校にはなかなかフルタイムとか、もしくはパートタイムでも行くの難しいってなったとしても、
昨日ね、AIにね、カスタマイズしてもらって、カリキュラム作ってもらったんですよね。これ結構いいなと思って。これを朝ね、早起きしてやってみるとか。いずれは英語力とつながりをアップして、生きがいマップとかね、いろんなワークショップも英語でね、やっていくっていうこともしていきたいし。
はい、そうなんですよね。カナダでのね、新体制を取り戻しながら、私にできる最も価値のあること、ギブネスですよね。世界のまなざし、命を見つめるまなざしと、それを言葉にして届けること、置いておくこと。
コーチングとかライティングとかワークショップっていうのは、なんかギブネスというよりはギフトを置いておく、開放しておくギフトかなっていうふうに今感じてます。なので、いつでも何でもどうぞご自由にっていう感じかな。ギブネスとギフトの両輪。
そして、それをずっと循環させていくためにも、自分の新体制、カナダに根を張るっていうこともやっていくだけだなというふうに思っております。
今後の展望とリスナーへの呼びかけ
はい、ほんとね、のしのしつれつれつれだなというふうに前三玉のね、前三玉サウンド、不言語札サウンドがね、頭の中にBGMとして常にある、そんなね、今日この頃でございます。
はい、ということで、なんか20分も喋っちゃった。だいぶね、ちょっとやみ落ちしてましたっていう話でした。
いつもこんな話ばかりしてる、してるんですけど、うーん、まあね、みんなどうですか?最近。
なんかどうして、どうしてますか?また教えてください。レターとかね、質問とかツッコミとか、何でもウェルカムなので、
はい、なんか教えてくれたら嬉しいなっていうのと、あとほんとね、ギブネスとかギフトとか言うとなんか無料って言うとやっぱみんなハードル高いのかなって思うんですけど、
気軽にね、なんかアイちゃんちょっとおしゃべりしようとか、コーチングしてとか、オラクルカード引いてとか何でもいいんで、なんかね、どうぞご自由に、はい、お使いください私をという感じです。
はい、そんな感じかな。そう、なんか昨日さ、また喋る。昨日インスタライブ初めてじゃないわ、全然初めてじゃなくて、久しぶりにやったんですけど結構あっちも楽しくてですね。
インスタライブとスタイフの違いが、境目があんまりないけど、インスタライブの方はリアルでね、リアルタイムで聞いてくれてる人もいるので、
日本の朝時間にオラクルカード引いたりとか、ちょっとコミュニケーションしたりとかっていうツールとして、スタイフの方はね、ちょっとまあなんだろう、ラジオ感覚でストックして聞いておける場にしておこうかなっていう風に思っております。
はい、ということで長々とおしゃべりしましたが、また浮上してまいりましたので、皆様また引き続きこの星を一緒に遊びましょう。
ということで今日も良い一日をお過ごしください。バイバイ。
20:57

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