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真の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組では、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシュートした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。 ということでですね、本日皆さんいかがお過ごしでしょうか。下肢パワーねー
すごくなかったですか?なんか私結構下肢前は荒くれてたんですけど、 下肢にね、あのうちのひふみ村のイネミさんとね、祈りを捧げたんですけどね、ズームでライブしながら
そこでなんかすごいね、太陽のでっかいあったかいね、あのエネルギーをね、ドババババと感じまして、 なんかWe are 太陽の子供たちっていうね、なんかね、謎のねメッセージが降りてきて、
本当私たちで太陽の子供たちであり、太陽そのものだなーっていう、 それは日本語のね、挨拶、こんにちはっていうの、こんにちはって日って太陽ですよね、だからはい太陽さんっていうね、
意味なんですけど、私たち日本人って私たちがまあ太陽の子供たち、太陽それ自身、 太陽ってまあ神様っていうね、あの意味もありますので、それぞれの中にある神様、それぞれの神様としてのそれぞれの存在に、
こんにちはっていうことでね、挨拶しているってね、そんなこともね、思いながら、 改めてWe are 太陽の子供たちだなーっていうことを感じる下死でございました。
はい、皆さんどんな風に下死を過ごしでしたでしょうか。 下死の話ちょっとまた改めてもっとしたいなと思うんですけど、まあ今日はですね、あの今日のテーマは、
ギブネス、私の愛のギブネス6月の終始報告をしたいかなと思います。 終始報告と、あとね、ギブネスのね、フェーズが変わってきてるなーっていうふうに自分の中で感じるので、
そういう話もね、変容するギブネス、私の場合っていうね、愛の場合っていうのをちょっとお話ししたいかなと思います。
はーい、ということで、 6月の終始報告ですね、こちらまあ先ほどフェイスブックの方にはシェアさせていただいたので、細かいね項目は除くんですけど、
まあざっくり言いまして、支出の合計が今のところ6月23日現在で2530.74 CAD カナダドルですね、すいません家賃もね、物価も高くてすいませんというところでございます。
収入が、まあチャイルドケアサポート、そして皆様からのね、ギブネスサポート、はい、合計しまして2326.51カナダドルっていうことで、
まあここで言うと、まあ今月だけで言うと200ドルのマイナス、今んとこなんですけど、前月までのね、収支で248.16ドルですね、
前月までの収支でプラスが出てますので、まあそれと合わせると現在43.93 CADですね、はい43.93カナダドルというのが23日現在でございます。
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まあ別にね、これ何、ゲームじゃないんで、毎月ね、プラスに手尻かどうかみたいなことではないんですけど、まあどうなるかなーって、
前も何だろうと、どっかでねエピソードでお話ししていると思うんですけど、まあ11ヶ月目、まあ今月、7月からもうすぐね、12ヶ月目というか1年目、もうすぐ1年目なんですけど、
なんかこう、何、全部合計してみてその月で割ると本当にその月、一月分というか私のその一人分、まあプラスゆたろうですけど、
ちゃんと一人分っていうのは回ってきてる、巡ってきてるなーっていう感じなんですよ。だから全部、
そう全部の月を足して、それで割ってみると本当に収支ゼロっていう感じ。
なのでまあ酔い腰のね金は持たねーっていう前どっこ気質とかでありますけど、真羅晩生ね、植物、動物、皆さんそのようにね、
酔い腰の金なんか持っている人たちいないですよね。まあアリンコとか、どうなんかな、いろいろ貯めてるけど、まあそれもね冬を残すためのあれだし、
まあわかんないけど、まあ何一つ取り残さず、はい、循環しているなーっていうふうに思うので、まあ私もその一部に慣れて非常に
面白いなあ、心地いいなあっていうふうな、やっぱりそうなんだなあっていうようなことを感じています。
まあ今週から夏休みに入るからね、まあこれどうなるかなっていう、だからそうそうそう、最初に言ったみたいにどうなるかなって言っちゃったけど、
そうそうそうそう、こういう、何、こういうなんかさ、あの思考にすごい現れてますよね。やっぱりプラスでいたいみたいなね。
プラスでいた方がやっぱり安心だし、まあそれはまあ仕方ないっていうかね、まあそれはまあ家賃払えなくなったらね、
ちょっと引っ越しとかしないといけないし、なんかお米が買えなくなったらね、やっぱりね、お腹も少しみたいな、そういうのも染み付いちゃってるんで、
やっぱりプラスでありたいなとか多い方が嬉しいなみたいなのは染み付いてるんですけど、それも全部委ねて、別に今月とかでね、区切らなくても、
まあ一年で区切ったらまあトントンになってるし、まあそれももっと引き目で見たら一生で区切ったらトントンになってるし、
もっと引き目で見たら前世来世でね、考えたらもう全然ね、何も、善も悪もね、被害者も加害者もね、プラスもマイナスもないじゃないかなっていうような、
まあそういうことをね、まあいろいろ、毎月ね、ドキドキしますけど、はい、考えることができる、考えさせられる、そして考えることができるのがギブネスやってるね、
醍醐味だなというふうに思ってます。はい、そんなわけで皆さん引き続き、はい、応援していただけると嬉しいです。
はい、でね、結構私この下死前に落ちてたんですよね。で、6月7月は転中札っていうこともあって、まあエネルギーすごく落ちてて、
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と同時に、なんかこのギブネスの、その私がやってるそのギブネス、なんかこのままでいいのかなっていうか、こんな感じでいいのかなっていうふうなことをすごく考えてた時期、まあ今でも考えてるんですよね。
だったんですよね。まあその私に今できる、私に今自分ができる最も価値のあることって何だろうっていうふうには常にね、考えたり感じたりして、そのようにある、そのようにするっていうことを、まあ修行をしながらね、やっているわけなんですけど、
でもまあ振り返ってみると、その去年の7月28日からギブネスを始めてみて、なんかこうね、第一フェーズ、第二フェーズみたいな感じで、あの変容してきてたなっていうふうに思ってるんですよね。第一形態、第二形態。
で、いろいろ考え、振り返ってみると、今第三形態ぐらいかなっていう、今そろそろ第三形態かなっていうふうな感じがしています。はい。で、なんのこっちゃという感じだと思うので、ちょっとそれをね、こちらでも説明したいかなというふうに思うんですけど、まあまず第一フェーズですよね。第一フェーズ7月23日、違う28日にね、去年始めましたと、ギブネスやりますというところで、
まあやったのは、わかりやすく言うと、今までやってたビジネスっていうのをそのままギブネスに置き換えてみましたと。まあいろいろ商品棚は整理しましたけど、値札を全部ゼロにした。
まあなぜなら、なぜそれをやるのかっていうこともそうだし、生活費応援してくださいっていうことも加えて、自分のウェブサイト、ビジネスで使ってたウェブサイトをそのままギブネスバージョンに塗り替えました。宣言しました。ということで、まあBからGへのね、返還フェーズだったんですよね。これがまあ第一形態だったかなというふうに思ってます。
だからまあ自分の得意なこととかね、やってきた経験とか経験値とか、まあお仕事でやってきたことを全部ね、仕事という対価交換、対価と労働の交換というものをただギブする、与える、無限に無料で与えるということにチューニングした時期かなと思います。
まあそれプラス、あれですよね、困った時は助けを求める、私を生かしておきたい、生かしておきたいって言ったらあれだけど、はい、あの私にこの地球にね、生きてて欲しい人は是非ね、私をサポートしてくださいっていうふうに講座も開いてみたという、そういう第一フェーズです。
なのでまあギブネスそうですね、だから商品の交換っていうんじゃなくて、ただそのね、関係性の中で放っていくもの、紡がれていくものっていうようなことに気づいた、気づこうとしていた時期かなというふうに思います。
それが第一フェーズ、変換フェーズですね。BからGへの変換フェーズでした。
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そして第二フェーズですね。変換してみたものの、やっぱりまだまだ自分の中でビジネス、ギブネスって言ってるけどビジネスの形態でやってたなっていういう葛藤があったんですよね。
それは前の恥ずかし回、恥ずかし回のエピソードでお話ししたと思うんですけど、なんか製作代行ばっかりやってるみたいな、ペライチばっかり作ってるみたいな、そういう自分に葛藤があったと。
でなんでね、それやってるのかって言ったら、やっぱりどこかでこれをやればサポートしてくれるんじゃないかっていうね、ギブネスと言いながらビジネス的なね、そんな期待があったっていうことに気づいちゃった。
なのでまあ製作代行っていうのはもう私は基本的にはやめますというところで。
まあそれはね、もちろんいいデザイナーさんもいるし、であとはまあ魚を釣る、魚をあげるんじゃなくて魚の釣り方を教えるじゃないですけれども、でどんな魚が釣りたいのとか、なんで魚が欲しいのとか、そっちの方に回るっていう感じかな。
なので、まあそうですね、私が実際に手を動かしてやってあげるっていうよりは、その人が行きたい道、行きたい世界、世界観を照らして見えるようにしてあげたりとか、それを作るために必要なこと、ご縁だったりとか、まあディレクション、ホームページで言うとディレクション、こういう方向性、こういう見せ方じゃないかなっていうようなことをお伝えする。
まあそういうディレクション、制作代行をやめて、あのディレクションの方に回るっていうような、そんなシフトがありました。
まあ分かりやすく言ったら、そうだな、ドゥイングからビーングっていうよりは、そうですね、制作代行からディレクションっていう感じかな。
はい、そんな手放しフェーズがありました。
まあ色々気づくんですよね。気づいちゃうんですよね。ギブネスやってると。
自分の中にね、そうそう後ろめたいことを一切やらない。後ろめたいことを一切やらないだけで、それがね、自ずと自分に今できる最も価値のあることをやり続けることになってくるっていうね。
なんかそういう、すぐるさんの一言もあります。ありましたけど。
まあどんどんギブネスやってると、そうそう後ろめたいことがどんどんね、できなくなっちゃうんですよね。
そうそうどんどんね、こう研ぎ澄まされちゃうっていうかね、手放さざるを得なくなっちゃうっていうね。
それがまたね、葛藤と苦しみも、苦しみじゃないな、なんだろう、葛藤もありつつ、でもどんどん身軽に楽しく楽になっていくっていう。
なんか生命の本質っていうか、神前美っていうか、そういう方向にね、命の根源の方向に自ずとね、運ばれていくっていう。
まあそれがね、たまらなく美しく面白く楽しいなっていうふうに思ってるので、私はやっているわけです。
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はい、というわけで、第2フェーズでした。
はい、そしてまあ今がね、第3フェーズ。
まあディレクション的なこととか、あとなんかそうだな、製作代行からディレクション的なご相談役みたいなところに転換も感じるし、
あとはなんか、ちょっとあいちゃんギブネスとか、いろいろ話したいんやけどみたいな、ただ話をするみたいな案件っていうかね、そういうもの増えてきたし。
なんだけど、でもね、なんか自分の中でもっと自分は役に立てるはずだとか、この命を生かしたいみたいな、なんかフツフツとしてね。
なんかなんでみんなもっと私を役に立てないっていうか、立たせないっていうかね、なんでもっと私を使わないみたいな。
なんかそういうね、フツフツしたものがこうあってですね、まあまあいろいろやってはいるんですけど、
まあそのワールドシフトのこととかね、ひふみ村のこととかもそうだし、お仕事的なこと、ボランティアというか事前事業的なこと、プロジェクト、いろいろやってはいるんですけど、
もっと役に立ちたいっていう、でもそれはなんか人から言われてやるっていうことじゃないよなっていうのはなんとなくわかってて、
だから私を使ってくださいって人間に言うっていうよりは、なんか宇宙に言うみたいな感じ。
わかります?自分で言っててあれなんですけど、宇宙に誰かに私を使ってくださいって、まあそれって代行になっちゃいますよね。
ならない?誰かに私を使ってくださいって言ったら、代行にならない?
なんか今の気分としては、宇宙に私を使ってくださいっていう風に叫ぶっていうか。
それが何かっていうと、なんとなくね、次はこれやるんだろうなっていうのが自分の中で見えていることは、
一つ日本と海外の架け橋として働く。働くっていうのは、その労働と対価の交換っていうお仕事みたいなことじゃなくて、
作用するっていうことですよね。自分の在り方とかやっている、それによって放つこと。
によってそのように世界に作用するっていう、そういう世界を作っていくっていうこと。
だからブリッジ、海外と日本のブリッジ、例えばギブネスとか生き甲斐とか、そういうねワールドシフトみたいな概念を、
もっともっとその英語でも放っていく、で場を作る、地場を作るみたいなことをやろうとしているかなっていう風に思ってます。
あとは、これまた別のエピソードで話したいんですけど、
与えるとかギブとか、与えるとか動く、ギブとかデューとかじゃなくて、
ただある、ただ私のように、私がそのようにあるっていうか、
そのあるっていうのはただボーっとしているだけじゃなくて、
ボーっとしてて祈りを放ってたらそれでもいいと思うんですけど、
ボーっとしているだけじゃなくて、私が本当にそのようにあるっていうことで何か放たれる、何か?
何かその放たれる何か、その存在に、私という存在に共鳴するからこそその自然に循環と平和が生まれていく仕組みづくり、
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そういう仕組みづくりをしていきたいし、私という存在に共鳴するっていうことが私にできる一番最も価値のあることであったとしたら、
まあいいですよね、それが一番。
わかんないけど、それによってまあね、その一人分、ちゃんとこの地球で生きていける分だけ入ってくるっていうような、
そういう何かね、私が私であることで自然に循環と平和が生まれる仕組みづくりっていうことをこれからちょっとやっていきたいし、
そこに何か傷つくつあるかなというふうな感じがしています。
はい、というわけでね、まあいろいろね、葛藤もね、ありますけれども、重い悩みもありますけど、恥ずかしいこともありますけど、
それでもですね、まあ私が本当にね、今ここに生きてるっていうだけで、たくさんのね、他のすべての命にね、生かされているわけですし、
すべての命から愛をいただいているわけですし、だからこそまあ自分もね、他のすべての命をね、ただ生かすっていう、
なんかそういうね、心羅万象の仕組みとか働きって本当に美しいなって、真実だなって、善だなって、菩薩心だなって思うんですよね。
なので、まあだからそういうふうに自分も生きていきたいなって思うし、
まあそういうふうに生きてきたら、生きてたら一人分は巡ってくる、本当にそういうふうにできているっていうふうに思うんですよね。
はい、なのでね、今日も私は、はい、皆さんのおかげで生きております。感謝でございます。
はい、というわけで、あの長くなっちゃったけど、はい、引き続き良い一日をお過ごしください。
感想とかね、質問とか、はい、メッセージとか、大歓迎でございます。励みになります。
はい、ではでは、また。