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SINIC理論とギブネスのカンケイ #50
2026-02-19 17:00

SINIC理論とギブネスのカンケイ #50

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#ギブネス  #SINIC理論 #giveness #お金のいらない国 #共感資本 #人類あとちょっと
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00:10
SINの愛なる皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。 この番組は、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした 愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
はい、というわけで皆様いかがお過ごしでしょうか。 今日はですね、急になんかSINIC理論について喋りたくなったんで、昨日から。
ちょっとこれ上手に喋れるのかわかんないんですけど、おしゃべりしてみたいなというふうに思います。
SINIC理論ってね、多分お好きな皆様はね、聞いたことがあるし、あの波のようなね、この美しい図をね、モデル、3Dのモデル図とか見たことあるんじゃないかなと思いますが、
これ何かというとですね、これはオムロンのね、創始者の方が1970年だったかな、この国際未来学会というもので発表された未来予測理論だそうです。
未来を予測するためには、やっぱりね、過去どのように人類がね、進化してきたのかというのを、技術と科学と社会とこの3つのファクターと共に研究していらっしゃる理論なんですよね。
まあ大きく分けて、皆さんが多分よく見ていらっしゃるこのナミナミの図がありまして、
まあ簡単に言うと、100万年前から2033年までのこの人類の歴史っていうのを、11個のまとまり、何々社会というふうに区分してるんですよね。
まあこれ細かくはいろいろね、あるんですけど、技術と社会とね、科学がどのようにこうね、作用し合っているかみたいなところも細かくはあるんですけど、
まあ大きくはその、この100万年前から2033年までの歴史を11個のまとまりに区分しているということで、
まあこれちょっと読み上げていきますとですね、まあ100万年前、BC100万年は原始社会、
で、BC1.2万年、これは集中社会、集まって住む社会ですね。
土壌もんとかそれぐらいかな。で、BC700年、農業社会、農業が始まりましたと。
で急にちょっと飛びますけど、1302年頃が主工業社会、鉄仕事とか、何だろう、織物とかね、そういうものが工業化されてきたと。
で、1765年から工業化、工場が出てきてね、大量生産と、そういうふうになってきたと。
で、1876年から機械化社会、1945年から自動化社会、
で、1974年から情報化社会、まあ多分パソコンが出てきたぐらいの頃かなと思いますが。
はい、そして2005年から最適化社会、2025年から自立社会、これは自分を利するの方の自立ですね。
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で、そして未来8年、あ、もう7年後か、2033年には自然社会になるというふうに予測していると。
これ1970年に発表された理論なんですけど、これ結構ね、いろんな領域で活躍されている方が参考にされてたりとかして、
で、もって、あのギブネスのね、文の親であるスグルさんも多分ね、もちろん研究済みというか、まあこれを元にというわけではないけれども、
まあこれも一つのね、あのリソースとして、あの探究されてきたんじゃないかなというふうに思ってます。
はい、ということで、まあ100万年前に遡ると、まあいろいろね、長いんですけど、まあ特にこの20世紀のね、入ってから見てみると、
機械化社会、自動化社会、そしてまあ情報化社会ということで、本当にその工業化というものが進んだ、急速にね、進んだ100年だったんじゃないかなというふうに思ってます。
まあ100年前はまだ戦争をしてたけれども、まあその後はね、まあ平和というものに、まあ今も戦争してるけどね、
まあ全体的には平和というものに向かって、そしてまあ物質的な豊かさっていうのも、まだまだね、偏りはありますけれども、
総合的に見れば、あの上がってきた時代なんじゃないかなというふうに思っております。
おいでですね、まあここの辺で何が大事かと言いますと、まあ今2026年でね、自立社会に入りましたというところなんですけど、
このね、特にその2002年、2005年ぐらいから始まったこの最適化社会ですよね。
2025年からの自立社会、で、まあこれ2033年の自然社会っていうのに突入していくわけなんですけども、
この辺はですね、まあ単なる技術のね、進歩っていうものではなくて、私たちはどう生きるか、その人間の生き方のパラダイムシフトみたいなことがすごく問われている時代であるかもしれません。
やっぱりまあね、かつての農業社会とか工業化社会とか機械化社会っていうところでは、人間一人一人っていうその子のね、人生っていうのは、まあその大きなね、
機械の一部だったり、工場の一部だったり、会社の中のね歯車の一つだったりっていうような、そういう捉え方、そういう生き方が当たり前だったと思うんですけども、
それもあの豊かさも行き渡って、で、まあ今なんかAIもね、どんどん進化して、で、あの人間がじゃあやること、やるべきことっていうのは何なんだって言った時に、
やっぱり個人個人がどのように生きるかっていうのがすごくフォーカスされていく。フォーカスされるどころかそれがないとね、やっぱりあの生きていけないっていうような時代なんじゃないかなっていうふうに思うわけです。
はい。で、この2005年から2024年頃のこの最適化社会なんですけど、ここのキーワードが、効率、調和、あと全体最適っていうところなんですよね。
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まあ工業化社会によってですね、物質的充足っていうのが、まあ終わりを迎えまして、じゃあまあ十分にね、行き渡ったので、
で、それによってね、行き渡ることの過程で出たその社会の歪み、その公害とか資源不足とかね、格差とか、まあいろいろね、それを是正しようとした、なんとかしようとしたフェーズでもある。
まあこれなんとかしきれてない部分もね、たくさんあるんですけど、なので、まあすごくこう人間がこう、足掻いた、まあ今も足掻き続けているけども、はい、あの時代、社会だったんじゃないかなというふうに、
感じるわけです。はい、で、ここからですね、もう2025年からね、自立社会というものに突入してますけど、まあその最適化社会のね、課題もあの抱きつつ、
で、さらにね、この確率とか多様性とか、その意味の追求、まさに生きがいですよね。
私たちはどう生きるか、なぜ生きているのかって、人間がね、生きる意味って何なんだろうっていう、そういう意味の追求っていうのが、もっともっとね、大事なコアになってくる、そういうフェーズなんですよね。
なので、本当にもっと精神的な価値っていうのに重きを置くようになってきているという、はい、そんな社会なんですけども、
なので、まあもちろんね、働き方、就寝雇用なんてね、今やもうなんか昭和の産物と言いますか、
もっともっとね、働き方も自由になってきているし、個人のね、幸せの形とか、パートナーシップの形とか、生き方も働き方も、
いろんな意味でね、こう、自由になってきている、自らによる、自由になってきていると。
で、まあAIとかね、そういうブロックチェーンとか、いろんなテクノロジーができてきたことで、
DAOとかね、あの、なんだろう、ベーシックインカムとかね、多分どんどんね、私たちがこう描いていることっていうのは、
あの、もう本当に近い将来に実現していくんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
で、まあ決まりきったような作業っていうようなこと、まあ私のコピーライティングなんかも本当にね、
もうAIちゃんに頼んだ方が上手にやってくれちゃったりする部分もあると思うんですけど、
どんどんね、AIが肩代わりしてくれるようになる。
なので、まあますます本当に、あなたは何をしに、この星にね、何しに遊びに行きましたかっていう、
そういうこと、まさにその自立性が求められるようになってきている時代なんじゃないかなというふうに思ってます。
そしてですね、サイニック理論の最後のね、予言というか、これから2033年から始まるこの自然社会なんですけど、
ここのキーワードが自然との共生、生命の開放、原点回帰ということで、
これはサイニック理論でのその最終到達点なんですけども、
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ここは一旦一周、螺旋状にこう巡って、原始社会に戻るっていうフェーズらしいんですよね。
でもそれ、過去に戻るんではなくて、いろんなAIとかテクノロジーとか、私たちの資座とかね、意識の変容っていうものと共に到達できるフェーズなんですよね。
だから単に最初に、100万年前の原始社会に戻るということではなくて、新しい形で原点回帰するという、
はい、そんなね、お楽しみな社会がね、待ってるんですよね。
ここではね、どんな社会になっているかというと、技術の透明化というふうなキーワードがありますけど、
テクノロジーっていうのはもう当たり前に存在しているんだけども、本当に空気のようにね、意識されない状態になっていると。
人間っていうのはデバイスに縛られなくなるというようなこととか、
あとマイオ技術との融合っていうところで、科学と自然との境界線が曖昧になっていく。
再生医療とか持続可能なエネルギーね、まあフリーエネルギーとか核融合とかね、いろいろ今開発されてますけども、
まあそういう当たり前のものとして、生活に溶け込んでいく。
そんな中で私たちの価値観っていうのはどういうふうになっていくかというと、
まあ所有とか、あと成長をもっともっと増やしていくことがいいことだとかいう、そういう概念ももう古くなっている。
ただただその生きていること自体っていうものを謳歌するっていう、そういう原始的な縄文とかそういう原始的な豊かさっていうのと、
高度な知性とかテクノロジーが融合した社会ということらしいんですよね。
なんかそれを予感しているんだが、
そこでね、すごく前置きが長くなっちゃったんですけど、そういうサイニック理論でも予見されているこの社会、
今は自立社会に突入したところなんですけど、
ここの社会を生きるにあたって、
やっぱりデフォルトで、今までの貨幣の貨幣経済、
とかビジネスマインドみたいなところをデフォルトにしていると、
ちょっともう限界が来ているんじゃないかなっていうふうに、
思うんですよね。だから、私がなんでギブネスにシフトしたかっていうのは、
別にサイニック理論を参考にして、
こういう社会は来るから私はギブネスにOSをちょっと入れ替えますみたいなことではなくて、
でもなんとなくその自分の中で、
このようになっていくだろうっていう予感とか、それが自然だからっていう。っていうか、それが自然だから。
今のね、その在り方っていうのに限界も感じるし、何より不自然っていうその違和感っていうのも自分の中にね、
あったから、
っていうことなんですけど、
そう、だからそのギブネスっていうのがやっぱりデフォルトを、
ギブネスと言っても言わなくても、このこれからのね、
今のその自立社会っていうところで、これから自然社会っていうことになっていくと、ますます
そのようにね、それがね、デフォルトになっていくんじゃないかなというふうに、
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思ってるんですよ。思ってるんです。だってね、生命の開放、
自然との共生ですよ。
そうなんです。で、まあこの、
何だろう、しかもあと7年後ですよ、これね。
どこまでね、まだまだね、あの最適化社会にね、
消化しきれなかった課題とかもたくさんね、あのあると思うし、
どこでね、こう枝分かれしていくのか、
っていうのはね、すごくいろんな意味でもあると思うんですけど、
そうなんだよな。
いや全然うまくしゃべれなかったんですけど、まあこの猜疑理論もすごく面白いので、ぜひみなさん、
あの見てほしいなって思いますし、私も、なんかもうね、最近こういう難しい
勉強って、すごい私勉強好きなんですけど、ああなるほど面白いって言って、
でも次の瞬間にはね、何だったっけ、すごく面白かったことだけは覚えてるって言って、
忘れちゃうんですけど、
忘れちゃうんだけど、でもなんとなくその感触というかね、
だから説明できないけど、もう体が知ってるから、そのようにね、
あの体も動くっていうことで、まあギブネスにもシフトしたわけで、
はい、なんだけど、ちょっと改めてね、猜疑理論ってなんだっけ、
っていうことと、あとまあギブネス、なんで私がギブネスやってるかっていうことを、
これに当てはめてちょっと、
考えてみたかったんですよね。
そうなんですよね。でも、自分個人の
人生編歴で言うと、2005年の最適化社会っていうものが始まったぐらいに、
私はスピリチュアルへの目覚めみたいなことがあって、
で、2024年、
自立社会が始まったぐらいのときに、ギブネスにね、完全にシフトしたわけで、
これ自然社会、次に来たれるね、来たりりな
自然社会に向かって、ちょっと開拓しておこうという、
わけなんですよね。
そうそうそうそうそう、
そうなんですよね。だからまあビジネスとか、その貨幣経済っていうのは、
足りないとか、もっと多く、たくさん増やして、永遠に増やし続けるっていうね、
ことを前提にしているけども、それだったらもうあの、
地球の資源っていうのはね、有限なんで、
あの、もう破綻しているわけですよね、最初から。
じゃあどうするかって言ったら、まあ、自立社会っていうところでは、そのもう、
足りている、一人分は必ずあるって、80億人いてもね、
必ずあると、足りている。で、そこに意味がある、それを慈しむね、
目を私たちが持っているっていう風な、その足りている、
意味がある、生きている意味、生きている意味をね、味わっているということを前提にしていく。
うん、それが前提になるのが、まあ、自立社会なわけですよね。
まあ、ギブネス的に言えば、本当に、まあ、すべての命が、
自らの愛、まあ、資質、才能とかね、開放していれば、
お金も契約も支配もね、介在させる必要がないし、
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まあ、それをみんながね、それをやっていれば、あの、一人分は必ずね、ここにある、
それをね、味わえる、生きた、生きる味をね、味わえる、
感性も持っている。まあ、それだけで、まあ、幸せですよね。
そうそうそうそう、そうなんですよね。だから、まあ、こういう、
ギブネスは、
自立社会、今の自立社会、そして、自然社会への、
その架け橋として、やっぱりこうね、あの、OS、
デフォルトのOSとして、
持っておくべきっていうか、まあ、べきとかは別に言いたくないんですけど、
いや、そうじゃないと、自然社会ってね、成り立たないんじゃん。ビジネス、
とか、貨幣経済っていう、今のね、そのやり方で、
自然社会にどういうふうに、
シフトしていくのかなーっていうのは、もし可能であるならば、
ぜひ、私は学びたいなーっていうふうに、
思いますし、はい。
そんな感じかな。
うーん、
猜肉理論ね、面白いですね。70、1970年にね、これを予見されていたということで、
はい、ということで、
まあね、
ちょっと、全然喋れなかったな、やっぱり。はい。
また、ちょっと改めてね、お喋りし直してみたいなと思います。はい、ちょっと今日はね、猜肉理論のことを急に、
自分の学びとして喋りたくなったということと、あと、まあ、このね、今の自立社会、そして、
次の自然社会に備えて、私はギブネスを今、
ね、OSとしてね、
インストールして生きております。ということで、はい。
以上でございます。
はい、引き続き皆さん、良い一日をお過ごしください。全然まとまらなかったけど、はい、ご感想お待ちしております。バイバイ。
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