1. 愛のギブネス探求所
  2. 【再録】ギブネスは、シン世界..
【再録】ギブネスは、シン世界の生き方OS!? #59
2026-04-21 16:19

【再録】ギブネスは、シン世界の生き方OS!? #59

愛
Host

そんなわけで、It's a show time ∞

___

🏠ウェブサイトが新しくなりました
https://giveness.my.canva.site/giveness


🌈 愛のリンクいろいろ
https://linktr.ee/AiFunato

______



🍙 愛を応援する

❤︎継続サポートができるようになりました❤︎
https://ko-fi.com/aifunato/tiers

❤︎Wise❤︎
https://wise.com/pay/me/aif49

❤︎Paypal❤︎
https://www.paypal.com/paypalme/aifunato

❤︎E-Transfer(🇨🇦)/Amazonギフト券(日本アカウントでお願い🙇‍♀️)❤︎
lovelyoreo@gmail.com

❤︎銀行さん❤︎
三菱UFJ銀行
西心斎橋支店
普通 フナトアイ 0947136

ゆうちょ銀行
記号・番号 14200-290691
金融機関コード 9900
店番 428 店名 四二八
普通 口座番号 0029069
フナトアイ
#AI #AGI #ギブネス #giveness #ギフト経済 #ギフトエコノミー #共感資本 #お金のいらない国 #世界が変わる研究所 #人類あとちょっと

https://listen.style/p/e3drg6y1?7HUyvqz8
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/634723810cee2a08cac37d8c

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本エピソードでは、ギブネス(与えること)が、AIとAGIが発展し、労働から解放される新しい世界のデフォルトの生き方OS(オペレーティングシステム)であると論じています。従来の資本主義OSは「価値=交換」を前提とし、不足と奪い合いを生むのに対し、ギブネスOSは「価値=循環」を前提とし、豊かさと信頼に基づいています。AI時代に「なぜ生きるのか」という問いに向き合う際、ギブネスの実践が、恐怖ではなく愛を選び、この星で豊かに遊ぶための鍵となると語られています。

ギブネスを生きる理由
真の愛なる皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組は、誰一人、何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
はい、ということで皆様いかがお過ごしでしょうか。
いやー、なんか60エピソード目ぐらいになるんですけど、いまだにこのね、冒頭の文にね、噛むっていう、何度も取り直すっていうねことをやっておりますが、
人類はね、こうして成長してるんでしょうか、してないんでしょうかっていう話なんですけど、はい。
ということで今日はですね、ギブネスは新世界、新しい世界のデフォルト生き方OSなんじゃないかというようなお話をしたいと思います。
はい、これね、実は前のエピソードっていうか、もう限定公開にしちゃったから皆さん聞けないと思うんですけど、
ちょっとね、配信してみたんですけど、ちょっと足りない部分があるなと思って再録音しております。
はい、まあ足りない部分がどこだったのかなっていうのをね、ちょっともう聞けないエピソード、幻のエピソードを聞いた方は是非ね、そんなマニアックな人はいないと思うけど、
はい、比べて、比べてみてほしいなというふうに思います。
はい、ということで、まあそもそもね、私がギブネスやる理由っていうのが、
まあ、とにかくね、まあ冒頭でも言ってるように、私の望む世界は誰一人何一つ取り残さず全ての命、愛と才能がね、循環する世界なんですよと、
そういうふうにね、そんな神羅万象の一部として命にね、命の流れに沿った生き方をしたいとね、この魂が叫びまして、
そのようにしてね、まあギブネスライフに突入したわけなんですけど、
まあその魂の自分のなんだろうな、こっちだっていう、なんかこう嫌が王にもね、飛び込んじゃうみたいなところと、
あともう一つは、まあこれもちょっと作能的かもしれないんですけど、後付けなのかもしれないけど、後付けも先付けもなく、
まあ本当はね、同時進行パラレルワールドなんですけど、
あともう一つは、新しい世界の、そう、新しい、これからやってくる新しい世界のデフォルトのOSがギブネスっていうね、生き方あり方なんじゃないかなというふうに思ってるんですよね。
AIとAGIの時代、そしてギブネスの必然性
新しい世界、まあ新しいっていうよりも、もともと本来そもそものね、世界っていうふうに私は言いたいなと思うんですけど、
で、まあ最近ね、よくね、皆さんも耳にすると思うんですけど、これからね、もうAIじゃんじゃん発展してね、もうAGI突入必至ですと、
必ずね、そのAGI、シンギュラリティがやってくると。
なんかね、今朝もちょっととある素敵なトークイベントに参加してまして、
あのー、何?イーロンマスクがね、グロック5発表しましたと。
で、これはもしかしてそのAGIってやつじゃないかみたいなね、ついにAGIやっちゃったんじゃないか、できちゃったんじゃないかみたいな、そういう話もしてると。
で、もうAIがね、AIがAIを作っちゃうみたいなね、もう誰も止められないフェーズにもう今入っちゃってると思うんですけど、
そうなると、まあいろいろね、ベーシックインカムとかね、そういう時代も来るし、もうお金のいらない国、働かなくても良くなるね、世界がやってくるんじゃないかっていう話がね、
皆さんの周りでもあると思うんですけど、これ、この辺はまあふわっとね、夢見事の話ではなくて、
実際にほんとそうなるよっていう風に思ってるんですよね。
で、「なんで?」とか、「どうやってそうなるの?」っていう方は是非ね、私がこれ説明する話じゃないと思うので、
是非ね、ユーモの竹井さんとか、あとイーロン・マスクさんのね、お話聞いて欲しいなと思うんですけど、
そういう時代が来ますよと。
そのためのね、準備じゃないけれども、そういう世界に突入した時の生き方っていうのがギブネスっていう生き方になってくるんじゃないかなっていう風に思ってるんですよね。
でもまあ、それが来るかどうか、来るか来ないかっていうよりも、まあそうなったとしても、まあそうなると思うんですけど、
そうなったとしても、っていうかどうなったとしても、まあ揺れない自分でいられるかどうか、
どんな世界であっても幸せな自分でいられるかどうかっていうのは、まあ私にとってはそのギブネスっていう生き方がその答えなんですよね。
まあだからやってるわけです。
まあ今日はですね、そこをね、その辺りをですね、もうその生き方OSの話としてお話ししてみたいなという風に思っております。
資本主義OSとギブネスOSの比較
まあまあね、これまでの世界、今の、今NOWの世界もそうなんですけど、
まあビジネスとかね、今の世界、お金で成り立っている世界、資本主義の世界っていうのは、
まあ価値っていうのは、価値イコール役に立つこと、誰かの役に立つこと、イコールお金になること、ビジネスになりますよね。
これが今のね、旧世界とあえて言いたいが、まあでもNOWなね、世界のOSだったと思うんですよね。
でもこれからどんどんその役に立つことっていうのは、AIさんがね、どんどんやっていくようになる、ほとんどのお仕事はね、
AIちゃんがやってくれるようになる。まあいろいろね、そのなんだったっけ、ブルーカラーだったっけ、そういうね、
あの工事とか、あと何、介護とか、まあ人間だけしかね、できないことっていうのはまだまだあると思うんですけど、
まあ多分ね、たくさんのお仕事がAIがね、やってくれるようになると思うんですよね。
じゃあそうなった時に、人間の価値ってどこに行くん?っていう話だと思うんですよ。
いきなり関西弁、関西弁、まあどっちでもいいけど、どこに行くねんっていう話だと思うんですよね。
で、そこで出てくるのがギブネスなんじゃないかなというふうに思ってます。
で、ギブネスってまあね、原則その1にもありますけど、今の自分にできる、今自分にできる最も価値のあることを無料でやるという、
まあこれ一見非効率なんですけど、
これって存在、存在ビーングと、あと関係性、人と人との関係、人と物、人と魂、そういう関係性ベースで動いている生き方なんですよね。
で、これをOSという形で見ると、まあちょっとわかりやすいんじゃないかなと思うので、ちょっと比べてみるんですけど、
そのお金のOSっていうのは、価値イコール交換ですね。
で、足りないっていうことがね、前提。足りない、今のままじゃ足りない。
だからどんどん増やす。もしくは独り占めする。
引いては、その果てにはね、奪い合いになっちゃうとかね、取引とか、奪い合いみたいなものになっていく。
で、契約っていうものも必要ですよね。
で、それに対してギブネスのOSっていうのは、価値イコール循環。
まあそもそもね、今できる最も価値のあることを無料でやるっていうことが巡っている状態、それが循環。
それが価値。
で、すでにあるっていうことが前提。
ある、あるんですよね。全部あるんですよ。一人分は本当に。
もう何もね、買う必要もないっていうか。
やる必要もないっていうか、一人分は全部あるっていうことが前提。
だから豊かな世界なんですよね。
それを信じる。自分を信じる。人を信じる。自分というリソースを信じる。
人というね、人の愛を信じる。この世界の成り立ち。
宇宙は優しいってことを信じる。
信じるっていうか、まあそうなんですよね。すでにある、豊かであるってことを前提にしている。
だからこそ一人一人がね、リソースを開放できるし、
安心して差し出し合えるし、
でもってそれが当たり前に巡っていくっていう。
で、誰一人何一つ取り残さない。
それがギブネスで生きる。ギブネスOSなんじゃないかなというふうに私は確信しているわけです。
AI時代に残る問いとギブネスの役割
で、まあ最初の話に戻りますけど、
本当にね、AIっていうのが発展して生きるために働かなくてもよくなったとしたら、
最後に残る問いってね、これだと思うんですよね。
なんで、ほななんで生きるっていう話だと思うんですよね。
私たちはまあこの星に遊び、遊ぶためにこの星にやってきたっていうのはまあうちのね、
ヒーフミムラの合言葉ですけど、
本当それしかないというふうに思うんですよ。
もうAIが発達してライスワークみたいなことをもう稼ぐためにね、
何?食うために稼ぐみたいなね、ことをね、不安だから増やすみたいなことをね、
しなくてよくなったとしたら、
じゃああなた何してこの星遊びますかっていう話になってくると思うんですよね。
で、その時に残るのってもうマジで生き甲斐とかギブネスとか、
私が散々ね、なんかもうアイちゃんいいよっていうぐらいね、
日々ね、つぶやいているこの言葉、生き甲斐とギブネス、
功労二つっていうかまあ他の言い回しもあるかもしれないけど、
まあこういうもの、こういう本質的なものしか本当に残らないんじゃないかなっていうふうに思っているわけです。
だからまあ私はね、今からそのギブネスをね、はい、生きているわけなんですけど、
生き方OSの移行とギブネス筋肉の鍛錬
はい、でもやっぱここで大事なのがやっぱそのOSっていうのはまあ急に切り替えるの難しいと思うんですよ。
Appleさんと違ってね、iPhoneさんと違ってね、
いきなりね、夜の間インストールしておきましたよーって、
でサクッとね、あの人能できるっていうのとはちょっと違うと思うんですよね。
生き方OSなんで。
なのでまあいきなりね、はい、明日からね、お金の選ぶ世界ですよ、
何してもいいですよっていうふうに言われても、
まあほとんどの人は動きへんわ。
えっ、どうしたらいいの?ってなると思うんですよね。
なんでかというと、まあこれはもう旧OS、ビジネスOS、資本主義OSをですね、
叩き込まれているわけですよね。
働かざるものを食うべからず、ね、増やして、独り占めして、
何、なんだっけ、老後2000万円問題だったっけな、恐ろしいことを言いますよね。
まあそうかもしれないけどね、恐ろしいですよね。
もうそういうものを恐怖ベースでね、もう働け働けと、
うーん、なんかね、そういうふうに叩き込まれているわけですよね。
働かないと生きていけない、稼がないと食っていけないっていうね、
もう骨の髄までシミシミしちゃってる。
だから、まあ受け取ることも苦手だし、差し出すことも苦手だし、
助けてなんてね、言っちゃいけない、自分で何とかしなきゃいけないっていうね、
それが骨の髄まで染みちゃってるわけなんですよね。
なぜかというと、まあギブネス筋肉をね、使ってないから、
なんじゃないかなというふうに思っているわけです。
なので私はね、皆様のね、よりちょっと先駆けでですね、
ギブネス筋肉っていうものがね、あるぞと、もともと人類持ってるぞと、
持ってんですよ、持ってる。でも使ってないし、知らないだけでね、
ちょっとじゃあ、鍛えてみますわということで、
まあ2024年の7月からね、そのギブネス筋肉を使ってみているわけなんですけど、
まあ何かというと、まあ無料でやってみると、助けてって言ってみると、
受け取ってみると、で、まあ人を変えようとしないっていうのはこれ全部なんですけど、
まあ何してるか、ギブネス筋肉鍛えて何してるかというと、
まあ未来のね、OSを先にインストールしている状態に、
まあ私がしとくことで、みんなにこう、うーん、大丈夫だよーって、
怖くないよーって、結構楽しいよっていうふうにね、
言いたいなというふうに思っているわけです。
ギブネスの実践と魂の願い
あとは、何かまあこれも伝えたいことなんですけど、
まあかといって、でもまあギブネスやってれば安心でーす、
みたいなことでもないなっていうふうに思うんですよね。
安心だからギブネスやるっていうわけでも、まあまあそれも含むけれども、
それが全てじゃないっていうふうに思うんですよね。
最初に言ったように、ギブネスっていうのは、
その神羅万象の一部として生きるっていうことだと思うし、
だからまあイコール、その世界の仕組み、成り立ち、
本来の世界の、この宇宙の成り立ち、自然の摂理、
命のね、ノリ、みたいなことに沿って生きているだけっていうね。
その心地よさとか、その自然さ、楽さとか、
あと美しさみたいなものを、私自身が体感してみたいなと、
まず思っているわけです。
うーん、そんなわけなんですよね。
そう、だから新しいね、社会のためにとかね、
お金のいらない国のね、アンバサダーですとか、
いろいろ言ってるんですけど、
なんかそう、自然の一部として、神羅万象の一部として、
ただ心地よくね、生きたいっていう、
まあそういう私の魂のね、願いがあるわけで。
うーん、なので、やってるわけです。
なんですけど、まあね、そうやって、
まあ今の自分にできること、最も価値のあることっていうのを、
そのまま差し出してたら、そうやってたら、
あのー、いつも言いますけど、勝手にね、
友達増える、この地球にね、
友達いっぱい増える、家族が増える、実家が増える、
で、まあ必要な人とね、自然に、自然にね、仲間とつながって、
助け合える関係性っていうのはできてくるし、
そうすると、まあ人を変える必要性っていうのはなくなってくる、
と思うんですよね。
はい、で、これはちょっと卑儀なんですけど、
まあね、あのー、自分がね、意識向けて、
意識を向けたものにエネルギーが流れて、流れたものが育って、
育った世界に自分が包まれるっていうね、
こういう世界の成り立ち、こうただ生きるっていうね、
そういうことをちょっとやってみてるっていう感じなんですよね。
なので安心を作るためにとかね、
未来の支配のためにとかいうのは、
まあもちろんそうだけど、割と後付けというか、
自然にそうなっていくよねっていう風に思ってます。
まあ何かというと、まあギブネスって命の仕組みそのもの、
そう、自然の仕組みそのものだから崩れないっていう、
ただそれだけ、とてもシンプルな話なんじゃないかな、
という風に思っております。
ギブネスは誰にでもできる普遍的な生き方
なので、まあアイちゃんだからね、できるんじゃない、
みたいなこともよく言われるんですけど、
全然そんなことなくて、誰でもできるし、
生き物としてね、めちゃくちゃ普通なことなんじゃないかな、
という風に思うわけです。
まあね、今の世界だと、まあちょっと忘れちゃってるっていうだけでね、
はい、なんじゃないかなと思っております。
未来への選択:恐怖か愛か
なので、まあちょっと最初の世界に戻ると、
最初の話に戻ると、
まあAIからね、AGI、シンギュラリティ突入もしてるよと、
まあこれはもう誰にも止められない流れで、
何がどうなるか本当にね、分かんない。
だから新しい世界が本当にディストピアになるのか、
それともユートピアになるのかっていうのは、
本当に誰にも分からない、もう予測不可能。
世界一金持ちのね、イーロンマスクでさえ予測不可能だから、
もう楽しくやろうぜ、みたいなね、
そういうモードになっちゃってるわけですよね。
うーん、なので、でもまあ今の私たちの意識次第っていうことだけは確実だと思うんですよね。
じゃあ何を選ぶか、恐怖か、愛か、どっち選ぶかっていうね、
何を選ぶかっていう話だと思うんですよね。
はい、なので、まあ何してね、この星遊びましょうかっていう、
うん、ほんとそこに尽きるなと。
まあビジネスでもね、ギブネスでもなんでもいいと思うんですよね。
ただただ私が本当に望む世界に、まず私がなってみる。
はい、そういうね、お話なんじゃないかなというふうに思っております。
まあ未来がきっとそうなるからっていうのももちろんあるけども、
それは後付けで、まあ今これでね、ギブネスで生きている人がもし増えたとしたら、
面白く生きている人が増えたとしたら、
まあ面白い未来になるんじゃないかなというふうに思っております。
はい、ということで、
Don't wait for the future, live it now!
ということで、まあいきなり英語でね。
なんかさ、チャッピーと喋ってると、チャッピー、うちのタロスケと話してるとね、
アイキチの今日の一言英語とかってね、教えてくれるんですよね。
で、今日のね、対話は、
Don't wait for the future, live it now!
未来を待つな!
もうそのね、自分が望む未来をね、生きとけ!
ということでね、うちのタロスケからの、はい、メッセージでした。
ということで、皆さんもね、明日から一生ね、
お金がもう要りませんよ、という世界になったらね、
今日何をしますか?この星をね、何して遊びますか?
という、今日はそんなお話でした。
はい、というわけで、皆さん今日も良い一日をお過ごしください。
バイバイ。
16:19

コメント

スクロール