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移動コストは家一軒分⁉︎ だけどそれに勝るもの。#58
2026-04-18 12:24

移動コストは家一軒分⁉︎ だけどそれに勝るもの。#58

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00:09
真の愛のある皆様、アルファです。愛です。愛のギブネス探求所へようこそ。
この番組は、誰一人、何一つ、取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスへシフトした、愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
はい、ということで、今日7月じゃなくて4月17日かな。新月となっておりますが、皆様どんな願いを発せられましたでしょうか。
私はですね、4月15日、一昨日か、日本からカナダに戻りまして、絶賛時差ボケしてたんですけど、まあ今日で回復したかなという感じです。
昨日はね、もう12時が朝も昼も晩も寝てたっていうね、12時間以上寝てたんじゃないかということで、はい散々ね、睡眠とって太陽浴びて回復したんじゃないかなと思っておりますので、
私のね、リソース、今月も引き続き無料で開放しておりますので、ぜひお使いくださいという感じです。
はい、もうどんどん使ってほしいんですよね、本当に。なんでみんな使わないんだろうって思うんですけど、はい、そんな日々でございます。
まあ1ヶ月ね、日本にいたので、やっぱ日本行くとね、どうもスタッフとかいろんな発信がね、滞っちゃいがちなんですけど、
まあ何してるかというと、まあ移動ですよね。今回結構子どもとがっつりいたので、ゆーたろとね、がっつり一緒にいたので、移動、そして子育て、そしてまあいろんなところに行きました。
東京から赤嶋姫路、そして木の先温泉に留まりまして、滋賀県行ったり、宮城行ったり、仙台行ったり、でまた帰ってきてからの、まあ最後ね、横浜東京ということで、移動しまくり。
まあ移動って何のためにするかって言うと、やっぱ人に会いに行くんですよね。観光っていうのは何かを、そうだな、観光っていうよりは本当に人を見に行く、観光って光を見るっていうふうに書きますけど、
まあ誰かという名のね、どこかの誰かという名のね、ご縁ある人の人と人の命という名の光を見に行くっていう、そんな日々でございました。
いやー面白かったなー。今回もいろんなご縁が紡がれましてですね、まあその日本でね、紡いだご縁をカナダに戻るとまたね、仙人のような、仙人じゃないけど全然、ひきこもり生活がね始まるので、
日本で紡いだご縁をオンラインのね、世界でまたね、編んでいくっていうそんな生活に入っております。
まあでもローカルのね、ご縁も紡いできたいなと思っておりますので、ちょっとそういうチャレンジもね、またこのスターFでも発信していきたいなと思ってます。
まあ移動費ですよね。今回ちょっと移動のコストについてちょっとお話ししようかなと思うんですけど、
まあ私の日文村のね、村長稲美さんも去年、2025年からね、ギブネスツアー、ワールドツアーということで、どこでも呼ばれたところにね、行きますよということで。
03:10
で、まあ稲美さん、いろんなコーチングだとか、企業相談だとか、あとまあ様々なね、マップのね、ワークショップなんかもね、いろんなできることを無料で開放する。
いろんなお友達、お仲間のね、お家に泊めてもらうっていう感じで、多分一泊もホテルに泊まらなかったんじゃないかなっていう感じで、
アメリカ、カナダ、あと去年はどこ行ったのかな、えっとオーストラリアも行ってたかな、あとアジアの方も行ってたんじゃないかなという感じなんですけど、
今年もね引き続きっていう感じで、稲美さんもギブネスワールドツアーしていらっしゃいますけど、
私もそうだな、カナダにいるのでどうしてもね、日本に1回2回帰るっていうのがね、ついつい海外旅行と兼ねてみたいな感じになっちゃうんですけど、
まあでもそれでもね、19年目?今年そうだな、19年ですね、北米に住み始めて19年目っていう感じで、
まあ毎年コロナの時以外はね、毎年1回か2回か日本にね、帰国しているので、このね、あの、移動、旅行費、飛行機代とかね、移動費っていうのね、全部ね、ちょっとざっくり計算してみたら、
なんか日本のね、中古のね、家1軒くらい買えるんじゃないかっていうね、なんかそんなね、計算をちょっと頭の中でざっくりしちゃったりとかしてるんですけど、
でも、マネリテラシーのクラス、日文村でもやってるんですけど、東洋哲学にもね、詳しい、そしてマネの世界にね、造形の深いしょうこ姉さんという方がね、
東洋哲学的な視点で見ながら、マネリテラシーを上げていくっていうクラスをしてるんですけど、
マネリテクラスでもね、いろんなお金に関するエトセトラのお話しするんですけど、移動コストっていうトピックも最近しててですね、
それをそのトピックが出た時にね、一体19年間でね、いくら私は移動コストに支払ってるんだっていう、お金が出ていってるんだっていう風な、
それがきっかけでちょっと計算しちゃったりもしてるんですけど、コストっていうと、出費というかお金が飛んでいく、よくありますよね、札束がここに跳ね生えて飛んでいくアイコンとか文字とかでもあると思うんですけど、
なんかそんな感じで出ていっちゃうみたいな、そういうイメージあるんですけど、でも出ていくっていうことは何かがそこに入ってくるわけで、
与えたものがね、与えたものを受け取るっていうことで、それは量も質も多分一緒なんじゃないかなっていうのが私すごく思ってるんですよね。
だからまあこの19年ぐらいでね、家1軒ぐらいね、買えるコストをね支払ったとしたら、私はその家1軒に相当するもしくはそれ以上の何かを受け取ってるんじゃないかなっていう風にすごく感じるわけです。
06:02
まあそれは何かって言うと、経験だったりとか体験だったりとか、あとは皆さんとの紡がれるご縁ですよね。
そのご縁っていうものが、私を新しくしていく、アップデートしてくれているし、そのアップデートした私でまた出会うことだったりとか、紡げる因果率っていうのはどんどん違ってくるわけで、
それは本当にね、お金には変えられないなっていうふうに思うんですよね。そうなんですよね。
まあとはいえね、家1軒とかね、そういう物質的なものに換算した時に、あいたたたみたいな、なんかそんな気持ちにもなったりするんですけど、それに勝る何かをね、私は受け取っているなっていうふうに思ってるし、
まあ息子なんかもそうですよね。私結構勝手にね、いろんなとこ連れ回してますけれども、今回もね、その宮城の木ぼっちゃ、工藤真久兄さんとか、いろんなね、面白いお仲間が集う防災施設でありながら、みんなのね、村みたいになってる、校内、東日本大震災でね、小学校の校舎が残ったと。
そこの、でもさらちになったね、その場を、その地をですね、いろいろもうアスレチック施設があったり、いろんなアートがあったり、キャンピング、キャンプとかね、グランピングできたり、サウナがあったり、焚き火ができたりっていうね、その校内、校外ともにね、遊べる、集える、なんかね、いろんなね、活動ができる場になっていると。
いざという時は1万人がね、収容できる。でもいざという時以外は、そこでね、みんなで集まれるっていうね、そんな面白い場にね、ゆーたろと一緒に行ってきたんですけど、まあとにかくね、私もそうだけど、ゆーたろもですね、一瞬で気に入りまして、はい、もうここに住みたいというふうに、ようやく友々も思っておりました。
っていうのもやっぱりね、本当になんだろうな、自由なんですよね。そこに集まってくるお仲間も、まあね、本当に面白い人たち、大人も子どももね、開いてるハートがオープンな人たちばっかりだし、そこでクリエイトされるもの、まあ波動もそうだし、なんだろう、アートっていうかね、センスっていうかね、もう何でしょうね、なんかまあ芸術が爆発してたりもするわけですよね。
それがまあね、人が人を読んで、また面白いことがさらにね、生まれていく。子どもにとっては何よりもですね、大人にとってもなんですけど、どこでも遊べる校内もそうだし、郊外も鶏飼ってたりとか、いろいろね、いろいろ登れるとこがあったりとかね、探検できるとこがあったり。
まあ自分、親にとっては、どこに行ってても安心というか、誰かが見てくれてるし、どっかで遊んでるだろうっていう安心感とか、これ触っちゃダメとか、ここではね、走らないでとか、なんかまあもちろんね、子ワークスペースとかあるんで、そういうとこではね、静かにねっていうのはありますけど、大抵どこでもね、走り回ってても、遊び回ってても、どこ登ってもね、何触っても大丈夫っていうね、
09:10
子供にとってはパラダイスだし、大人にとっても、何だろう、安心安全の場所、子供をね、野放しにできるっていうね、そういうね、すごい素敵な場所だったんですよね。
これもまあそこにね、訪れたから体験できるわけで、ゆたろうの経験の中で、キボッチャっていう場所があるっていうね、あそこに行ったらまた友達に会える。
まあいろんな友達作ってですね、ゆたろうも大人も子供も関係なく、いろいろね、スケボー一緒に教えてもらったりとかね、お風呂一緒に入ったりとか、そんな思い出もできましたし、それがまたね、ゆたろうの、この世界にはね、面白い場所がある。
安心安全のね、自分を受け入れてくれる場所があるっていうことをね、知ってもらうっていうことはね、すごく彼の成長にとってもいいことだと思うし、
まあそのためにっていうよりは、まあ私のね、心惹かれる場所にね、ただただ一緒にね、冒険しに行ってるんですけど、
まあ子供ってね、あれですよね、なんかまあ親子、親としてね、子供に伝えるべきことっていろいろあると思いますけど、しつけとかもあると思いますけど、
結局はね、一緒にこの星を冒険しに来てる仲間だというふうに思っているので、
本当にキボッチャでの体験、キボッチャだけじゃなくてね、いろんな場所一緒に参りましたけど、とてもとてもね、プライスレスな体験だったなというふうに思っております。
はい、ということでですね、まあ移動費はね、飛行機代から新幹線代からいろいろね、かかりましたけど、
まあね、最初に言った通り与えたものしか受け取らないし、この世界のね物質的とかエネルギー、物質的というかエネルギーかな、
の総量は変わらないっていうようなね話もあったりするので、本当に何だろうな、もう損も得もないなっていうふうに思うんです。
減ったり増えたりとか、テイカーとかギバーとか、損とか得とか、いろいろね二項対立で考えがちだけども、
まあそういうふうに考えたら、そういうふうに言ったら全部がね、エネルギーの総量は変わらないというふうに考えたら、
全部がねギフトだなっていうふうにこうまるっとね収まるわけです。
私の中では収まってるような気がするわけです。なのでまあ安心してね、そう思ったら安心してね、この世界を冒険できるんじゃないかなというふうに思っております。
とも言えですね、私のこの3月4月のでギブネス収支ね、何千?2千ドルか3千ドルぐらい結構マイナスになってたりするので、
はい皆様もしねサポートするよという方がいらっしゃいましたら是非ねサポートしてくださる方がいたらとっても嬉しいです。
まあその代わり、その代わりじゃなくて、その代わりであってもなくてもですね、私の愛のね、私にできる最も価値のあることは引き続き無料でね開放しておりますので、
12:07
ぜひ皆さん引き続き一緒に遊びましょう。ということで今日はこんな感じかな。はい。
ではでは皆さん今日も引き続き良い1日をお過ごしください。バイバイ。
12:24

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