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ギバーは疲弊するが、ギブネスは無双!? 天才性とみたまとギブネスの関係。
2026-04-22 17:56

ギバーは疲弊するが、ギブネスは無双!? 天才性とみたまとギブネスの関係。

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00:09
親の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組は、誰一人、何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
はい、ということで、今日もですね、ゆたろうが遊ぶ工程からお届けしております。
まあ遊ぶ遊ぶ子供たちは遊ぶ、サッカーしたりね、グラウンドで遊んだり、石を並べてストーンヘンジみたいなのを作っている子たちもいますね。
遊ぶのは仕事だなあ、ほんと子供はね、今できる最も価値のあることをしているなあ、毎春毎春というふうに思っております。
それを邪魔するのがね、私たち大人なのかもしれないですね。
はい、というつぶやきはさておきですね。
はい、ということで、昨日ですね、私、夜中の1時半に目が覚めたんですよね。
ずっと寝れなくて、それ何かというと、早朝4時、日本時間の8時ですよね、夜8時なんですけど、
早朝4時からね、ちょっとこれは行っておきたいなというトークライブがありまして、
それに向けてね、遠足前の子供のように目が覚めちゃったんじゃないか、もしくは時差ボケかっていう感じなんですけど、
まあとにかくね、楽しみにしてたトークライブ。
それ何かというと、イノセントワールドという素敵な会社がこの地球にはありまして、
どんな会社かと言いますと、純粋意識で生きる人をこの星でね、増やすという、そんな活動をされている会社なんですよね。
で、その代表である3人、赤塚トミー監督、そしてチャネルラーのね、まいちゃん、
そしてユーモの代表でもある竹井光三さん、このお三方のね、トークライブだったんですよね。
この3人ともね、私の大好きな人でして、
ワールドシフトフォーラムね、去年の秋に行われたワールドシフトフォーラムで、
まあね、がっつりご縁させていただきまして、
この3人のトークライブが朝4時からありましたと。
これいそいそ楽しみにしてたわけです。
このトークライブのテーマが、純粋意識についてということで、
この3人がね、その純粋意識について語るっていうね、
これはちょっと今の私に必要なライブなんかじゃないかということで、
いそいそと朝4時から起きていたわけです。
はい、というのもね、結構私日本に行った時はパーッとね、
移動したり、いろんな人に会ったりとかして、
エネルギーは外向きにガッと向くんですよね。
で、はたまたカナダに帰ってくると、
一気にね、身体勢が失われるというか、
まあ引きこもり生活みたいな感じで暮らしているので、
なんだろうな、身体勢がね、圧倒的に少なくなる思考有為になっちゃうんですよね。
なんかそういうのをね、年に1回とか2回とか繰り返していると、
あれ私何してんだっけとかね、私誰なんだったっけとかね、
何のために生きてんだっけみたいな、
03:00
なんかちょっと軽いアイデンティティクライシスっていうか、
ちょっとね、不思議な生活を送っているっていうのもあって、
なんかね、その中でギブネスライフなんかもしているもので、
自分の中でね、問いが増えるというか、迷いが多くなるという。
まあ今回もね、1週間前に日本から帰ってきたばっかりだったので、
そういうね、時差ボケも相は待ってですね、
そういうタイミングだったわけです。
まあ自分の予想に漏れずですね、このトークライブがむちゃくちゃ良くてですね、
なんかね、エネルギーが良かったな、
何かとね、おしゃべりしている内容も素晴らしかったんですけど、
なんかこの3人が醸し出す雰囲気とか、
あとまあ3人のね、それぞれのなんていうのかな、
慣れそめとか、あの関係性みたいなものもね、すごい、
普段はね、あまりお話しされないんじゃないかなっていうようなこともね、
お話しされてて、で、いつもね、
だいたいミーティングで酔っ払っていらっしゃる竹井さんが、
酔っ払って寝ていらっしゃる竹井さんがですね、珍しくシラフでですね、
なんかね、すごいね、エモさ、3人の関係性のね、
エモさなんかも感じられたりして、
非常にね、なんか温泉入ってるみたいな感じで、
心地よいエネルギーだったんですよね。
でね、この3人のどこが、何がね、すごいか、
私がどこがね、この3人のこと大好きなのかっていうと、
なんかね、お3方それぞれにめちゃくちゃ、
ビジネス上手というか、ビジネスの世界でも、
ビジネスの世界で言ってもめちゃくちゃ活躍してる。
でもゴリゴリビジネス亡者では全くなくて、
ちゃんとそのスピリチュアリティっていうか、
冷静の方もね、大事にしてるっていうか、
そっちを中心に動かしてるから、
まあおのずとビジネスの方でも成功してるっていうことだと思うんですけど、
まあゴリゴリビジネスでもなく、フワフワスピリチュアルでもなく、
その両輪をね、上手に回して、
まさにね、この地球ならではのね、バランスで生きてらっしゃるなっていうふうに感じるんですよね。
だからめちゃくちゃ活動してんだけど、
なんていうのかな、すごい無理がないっていうか、
エネルギーが軽いっていうかね、軽やか、心地よい感じがすごいするんですよね。
それ何かっていうと、その両輪の真ん中に天才性みたいなものがね、ある。
それを真ん中にして生きてらっしゃるからなんだなっていうふうに思ったわけです。
まあこの天才性っていうことについてもそのトークライブでね、
お話ししててすごくね、ズギュンときたので、
これもちょっとね、皆さんにシェアしたいなというふうに思うんですけど、
まあそもそもね、そのイノセントワールド、
お三方がね、代表していらっしゃるイノセントワールドのそのテーマがですね、
適材適所から天才適所へっていうね、
そういうテーマも、スローガンと言いますか、もありまして、
でその天才性って何かっていう話を代表のね、
トミー監督がしてくださったわけなんですよね。
06:03
で、これちょっとね、イノセントワールドの秘蔵スライドかもしれないけど、
その秘蔵スライドをね、シェアしながら説明してくださって、
これをちょっとね、皆さんにここでこっそり、
こっそりというか、別になんだろうな、
コピーライトとかあるのかな、ないのかな、
でもまあ私がお話しする分にはいいんじゃないかなと思うので、
ぜひ皆さんにちょっとね、お話ししたいと思うんですけど、
前置きが長くなっちゃったんですけど、
で私たちって酸素構造になっていて、私たちのね、
はい、持っている力って酸素構造になっていて、
で一番外側からいくと、一番外側がですね、能力ですよね。
能力っていうのは学習とか、あと学ぶこと、で磨くこと、
努力することで獲得するスキルですよね。
例えばね、会社組織とか、家の中とかでもそうかもしれないけど、
自分の役割に合わせて、適材適所に合わせるためのやり方みたいなものね、スキル。
これは磨いていくものですよね、能力。
で中間層にあるのが才能、DNAですね。
これは磨くものっていうよりは、もともと持っているもの、
お父さんお母さんとか、おじいちゃんおばあちゃんとか、ご先祖様とか、
DNAに刻まれている、生まれ持った思考とか行動のパターンがありますよね。
これはもともと持っているので、無意識に使いこなしている。
これが強みの谷になっていたりとか、人生の基盤にもなる。
これが中間層ですよね。
この2つっていうのは、足し算の努力、能力と才能は足し算の努力なんだよっていうお話だったんですよね。
もともと持っているものとか、後天的に磨いてきたもの。
それは欠けているところを補って、いいところを伸ばしていくっていうね。
そういうふうに足し算しながら、努力しながら磨いていくっていう、足し算の努力なんですよね。
最後の3つ目ですよね。
真ん中の中心角に何があるかというと、天才性。
真ん中にあるのが天才性なんですよね。
これはBeingとかあるっていうものにあるもの。
磨くものでも持つものでもなく、そもそもあるもの。
そのようであるものっていうね。
そういうお話。
これはもう磨く必要もないし、学ぶ必要もない。
もう私たちが持っている本質的な輝き。
なので、これは他の能力と才能と足し算の努力とは違って、天才性っていうのは引き算の覚醒なんだよっていう話でした。
引き算なんですよね。
もうすでにね、そもそも持っている。
だから持っているものに気づいて、余計なものをそぎ落としていく。
引き算していくことで高めていく。
高めていくというか、発揮されていく。
自ずと発揮されていくっていう感じなんですよね。
この天才性っていうのは一人一人違うものを持っていて、唯一無二なんですよね。
09:01
一人に1個持っている。
一人に1個なんだけど、その1個っていうのはまあいろんな形で発揮されていくっていう話。
天才性ってあまりにもね、ど真ん中にあって、当たり前にあるものだったりする。
それがまあ、なんていうのかな。
分かりやすく、ここのね、この場所で役に立つとか、お金になるとか、そういうものとは一見かけ離れているように見えるかもしれない。
だからまあ大人になりにつれて、学校でうまくやっていくとか、会社でちゃんと売り上げ上げていくとか、
そういうね、いろいろな大人の事情に相まってですね、染まってですね、
その天才性っていうのがだんだん太陽みたいに、もともと輝いているんだけども、
太陽みたいに雲がかかったりとか、霧がかったりしてちょっと見えなくなっていくんですよね。
だからこの天才性を発揮するには、ただただその雲、エゴだったりとか、思い込みだったりとか、
あと社会とか世間のね、外からの声っていうのを、ただただこう晴らしていく、外していく、消していくっていうね。
それだけでいいっていう。まさにね、引き算して目覚めさせていくっていう、もともとあるものを目覚めさせていくっていう話でした。
でもそうすることで天才性っていうのを、能力でも才能でもなくて、その天才性っていうものを真ん中に置くことで、
おのずとね、才能と能力っていうのもリンクして回転してくるし、
でもってその能力と才能っていうのは、やっぱり磨いていく、学んでいくっていう足し算の努力っていうものが常に必要だったりするので、
なんていうのかな、よくね、最近私、よく耳に入ってくるんですけども、ギバーとテイカーの話ってありますよね。
ギブする。この世の中には2種類の人があって、ギブする人とテイクする人がいるってね。
ギブするだけだったら疲れちゃう。ギブするだけだったらもうテイカーにね、たがられて疲れちゃう。
で、疲れちゃってテイカーになるとかね。あなたはどっちですか?みたいなそういう話ってあると思うんですけど、
そんな、なんていうのかな、そういう二元的な話じゃないなっていうふうに思うんですけど、
このトピックはちょっと置いといて。で、何が言いたかったというと、ギブして疲れちゃう人っていうのは、
こっちの能力と才能、この2つの方を与えてしまっている。だから枯渇しちゃうんですよね。
これが天才性の、そもそもあるもの、そもそも私がその世であるっていうことっていうのをただただ発揮していたら、
太陽みたいにエネルギーつけないわけですよね。ガソリンとか風力発電とか、電気とかね、電気代かかりますよね。
ガソリンもいつか尽きちゃいますよね。そうじゃなくて、太陽みたいに無限にね。
太陽もいつか爆発してなくなっちゃうかもしれないけども、とりあえず無限っぽいじゃないですか。
っぽいじゃないですかっていうかそうだと思うんですけど、太陽みたいに常に無限に輝いている。
12:01
だったら、どんだけギブしても尽きないと思うんですよね。無限で無双。
だからギブっていう概念ですらないっていう話だと思うんですよね。
ただ太陽は別にギブしたくてギブしているわけじゃないっていうか、
ただ太陽が、そう太陽って輝いて燃えてね、放っているっていうことが太陽そのものなので、
ギブするとかしないとかそういう問題じゃないですよね。
私たちの天才っていうのもそういうこと、そういうこと、そういうことなんですよね。
だからまあギバーとテイカーの話っていうのは、
能力とか才能っていうところにフォーカスが入っているのかなっていうふうに思ったんですよ。
そうってことを考えた時に、やっぱりそのギブネスっていうのは、
この天才性を発揮することなんじゃないかなっていうふうに、
なんか私の中の点と点が繋がったんですよね。
だからついね、いろんな段階があると思うんですけど、
とりあえずいろんな自分が持っている能力とか才能とかできること、役に立つことを、
無料で提供するっていうのも、まず最初の第一歩としていいと思うんですよ。
私もそのようにしてますし、してますんですけど、やっぱりね、枯渇しちゃうんですよね。
そうなんですよ。もちろん無料で理想を開放してますっていうのはあるんだけど、
でもやっぱりどうしてもそれだけだとね、見返りが欲しくなってくるっていうか、
もちろん生きていけないお金がないとね、今のところはお金が必要な世界なので、
サポートが必要っていうふうになっちゃうんですよね。
なんだけど、この天才性っていうのだけを本当に100%発揮してたら、
そんなことは思わなくなってくるんじゃないかなって思ってて、
まさにスグルさんとか、前三玉プロジェクトをやってますけど、
ふぐちゃんとか、そういう状態なんですよね。
ということでね、この辺の話してくると、
じゃあ私の天才性は一体何なのかっていうことでね、
まだそれを発揮できてないんじゃないかっていうね、
本当に最も価値のあることをやってないんじゃないかっていうね、
いつもの問いが私を突きつけられているわけですけれど、
ちょっと話を戻してね、
イノセントワールドの代表のお三方っていうのは、
まさに天才性ど真ん中で生きていらっしゃるなと、
だからこそ才能も能力もガシガシ輝いてるし、
それは天才性っていうのをど真ん中に置いているから、
だからこそビジネスの目で見たときも、ギブネスの目で見たときも、
もう本当にね、全方向、全発揮していらっしゃると。
その気持ちよさっていうかね、輝きっていうかね、
美しいな愛しいな、面白いなっていうふうに思うわけです。
なので、私も見習っててわけじゃないけど、
なんかすごく大きなヒントをもらったなっていうふうに思っていて、
15:03
なのでイノセントワールドでいうところのその天才性っていうのと、
ギブネスっていうね、その在り方。
福ちゃんの名前も出ましたけど、
前三玉88プロジェクト、天才画家、無限画家福ちゃんがね、
無限画法でね、皆さんの真の姿を描くっていうプロジェクトね、
88人限定でやってますけど、
この三玉っていうのも、その真の姿、三玉って何かって言ったら、
本当その人のコア、根源の姿、
まさしくその天才性っていうものを、
三玉というふうにも呼べると思っているし、
なんかその3つがすごく繋がった、
そんな早朝、朝4時だったんですよね。
なのでね、ちょっとアイデンティティクライシスな4月なんですけど、
もう1回ね、自分の天才性っていうか、
私にできる最も価値のあること、
前三玉私も福ちゃんに描いてもらいましたけど、
何なのかなっていうふうに、
ちょっと見つめ直しているなうでございます。
まあこういうふうにね、ギブネスやってると、
何だろう、私の場合はですけど、
私の三玉、不幻菩薩でもあるので、
のしのし、つらつらつら、
じゃあつれつれつれか、のしのしっていう感じで、
象さんの手で歩いてね、
象さんの牙を折ってですね、
つれずれと言葉を描いているわけですけど、
まあポッドキャストもその言葉の一つなんじゃないかな、
っていうふうに思うんですけど、
なんかね、
常にこうやって命を感じて考えて、
それを綴って放っていくっていうね、
まあこれそれ喋ってて思ったけど、
まあこれそれ自体がね、
私の天才性でもあるのかなっていうふうに、
そう思ったらね、
この葛藤とかもやもやみたいに見えるもの、
なんか私どうなのみたいな、
こういうね、葛藤みたいなね、
なんか自分ではね、
ほんとめんどくさいし格好悪いしなーっていうふうに思うんですけど、
まあそれすらも私の天才性なのかなっていうのが、
今この瞬間の答え、
for nowでございます。
はい、ということで、
いやーでもほんとイノセントワールドトークは、
ライブ最高だったなぁ。
また来月もね、やるみたいなので、
皆さんよかったらね、
ぜひ一緒に参加できたら嬉しいなというふうに思います。
いやーほんとね、天才性でいきましょう。
見たまねすぽんぽんでいきましょうっていうね。
そうしてたら、
まあギブネスと言わず、
ほんとギブネスライフに突入しちゃうよなっていうふうに思うんですよね。
はい、そんなことを感じる今日でございました。
というわけで、
トミー監督、まいちゃん、そして竹井さん、
いつもありがとうございます。
大好きです。
はーい、今日も良い一日をお過ごしください。
バイバイ。
17:56

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