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ep134.時速150kmでパンを投げる×お知らせ
2026-05-24 22:13

ep134.時速150kmでパンを投げる×お知らせ

みなさんも無理しないでね


▷仕事の話

▷チームに舞い戻ったけど

▷てんやわんや

▷休みがない

▷感情が怒りしかなくなる

▷気力もなくなる

▷モノに当たる

▷パンをバンした

▷自分にもイライラする悪循環

▷ひとりで抱えるしかない時もあるよね

▷心と体は大事にして

▷聴いてくださる方がいるだけで救われます

▷心のSOSサービスに追い詰められた


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サマリー

今回の配信では、パーソナリティが約1ヶ月ぶりの配信となった理由として、仕事の多忙さとそれに伴う精神的な不調について語っています。チームに復帰したものの、引き継ぎの不備やメンバーの急な休みに対応するため、自身の業務もままならない状況に陥りました。その結果、感情を怒りでしか表現できなくなり、些細なことで激昂したり、物に当たってしまうという悪循環に陥った経験を吐露しています。特に、食べようとしていたパンを壁に投げつけてしまったエピソードは、自己嫌悪と罪悪感を深めるきっかけとなりました。また、心のSOSサービスに相談したものの、定型文のような対応しか得られず、かえって追い詰められたと感じた経験も共有しています。最後に、一人で抱え込まず、こまめなストレス発散や、誰かに話せる環境作り、そして自身の心と体を大切にすることの重要性を改めて強調しています。6月には東京プライドでLGBTQ+とメンタルヘルスを支援する団体「campanula」との共同企画に参加することも告知しています。

仕事の多忙と精神的な不調
こんにちは、エンヤです。
久々の配信となってしまいました。約1ヶ月ぶりですね。
ちょっとね、仕事の方で
わたついてまして、なかなか配信をする気力がなかったもので、かなりね、時間が空いてしまったんですけれども、
今回はですね、ちょっと
仕事の愚痴と言いますか、そういった話をしていくので、
もし今は、そんな話を聞く気分じゃないとかね、
また後で聞くっていう方はね、飛ばしていただいて、
また、余裕のある時に聞いていただければなと思っております。
というところで、
間挟みましょうか。ね、いつもの、行ってみましょう。
エンヤさんで、
マイ プレイス
素直な自分でいよう
そう
第134回目の配信です。
今回はですね、仕事の愚痴と言いますか、状況というか、
そういったことをちょっとお話ししていきたいなと思っています。
まず、4月の前回の配信してからですね、中旬ぐらいですね、
それから月末にかけて、
上から仕事がちょっとポンポンといろいろ降ってきてですね、
ほぼ丸投げ状態でですね、まあそれをやらなきゃいけないっていうのがあって、
なかなか大変な仕事だったんですけど、
なんとかそれも、
先週ぐらいですね、落ち着いて、
っていうのもあったのが一つと、
あと、5月の連休明けから、私の部署内でのメンバーの一人がですね、
男性の方がね、
育休に入られるってことで、
その方の仕事が、みんなで分担してやらなきゃいけないっていうところがあったりとか、
そもそもなんですけど、そのチームっていうのが、私、
抜けてたんですよ。
4月まで。
で、
その方がね、やっぱりお休みになるからっていうので、その補充という形か、
なんかちょっとわかんないですけど、まあ私がね、そこにまた舞い戻って、
こう、まあやることになったんですけど、
聞いていた話では、
そのチームのね、裏方で、ちょっと進捗状況確認するぐらいの、
ちょっとフォローするぐらいの、なんかそういう、
話だったんですよ。最初はね。
ですが、なんか、
事前にこう、じゃあ、5月から、
新しいメンバーも入るので、
ちょっと打ち合わせしましょうかっていう話で、
お話をしていたらですね、
これはまずいぞという状況になってまして、
まあその方がね、あの、まあ手動でこういろいろやってたんですけど、
なんかね、私がこう、前に、前に私そのチームに入ってて、で、
やってた時のやり方とだいぶこう、
変えちゃってたみたいなんですよ。
悪い方に。
で、
誰が何をやるのかとか、
担当しているのかっていうのが、全部曖昧で、
とりあえずやれる人がやりましょうよみたいなスタンスで、ちょっとやってたんですよ。
で、仕事として、なんかそういうのって、
誰がやったらいいのかって、まあ積極的にやる人がいればいいんですけど、
誰かがやるだろうとかって思っている人が、
結構いたりすると、全然進まなかったりして、
で、この納期までに終わらせないことが終わらなかったりとか、ギリギリになって、
慌ててなんかみんなでやりだすとか、なんかそういう事態になりかねないんで、
なんかそれはまずいなって思ってですね、
まあとりあえず今のやっていることの整理とか、
誰がどれだけ知っているかとか、
この業務は誰がやれるかとかっていうのを全部整理したりとか、まあそこから始めて、
で、
まあ、誰がじゃあ何、いつまでにやりましょうかっていうところも、
全部決めたんですよ。で、それでその連休明け進めてたんですけど、
納期の3日ぐらい前にですね、
そのチームのメンバーの中の1人が、今妊娠されてるんですね。
で、ちょっと体調の方がもう優れないってことで、
納期の3日前ぐらいから、
お休みをされたんですね。
で、これはまずいぞというところでですね、もうなんか、
私は見てる場合じゃないなっていうところにまで入ってきちゃいまして、
まあ、それで、
私自身も、ちょっとサポートじゃない、本決まりじゃない、なんていうか、
本腰を入れて、なんかこうやらなきゃいけないっていうところにもなってですね、
で、それをやってたら、ちょっと自分の仕事も全然できなくなってしまって、
土日も、
仕事してたりとか、10日、
5月の10日の日曜日はちょっとお休みしたんですけど、
あとはもうほぼ仕事してたっていう感じで、
で、まあ残業とかもね、こうしてたりして、なかなか、
終わらない、仕事に終われるちょっと1ヶ月だったんですよね。
で、まあそんなことをしていたら、ちょっと自分が余裕がなくなってしまって、
感情がなくなったというか、あるんですけど、
怒りの感情でしか表現できなくなっちゃったんですよ。
以前はね、その映画とかCMとかね、見てすぐこう泣いたりとかしてたんですよ。
で、たまにわざとそういうものを見たりして、こう、ちょっと前流行ったと思うんですけど、
類活とかね、ちょっと前っていうのか、
ね、流行ったと思うんですけど、まあそういうこともやってたりしてたんですけど、
今ね、泣こうと思っても泣けなくって、
で、笑おうと思っても笑えなくって、
前は好きでこう見てた、あの、ハリセンボンって芸人さんのね、チャンネルがあるんですけど、
そちらの、YouTubeのチャンネルをよく見てて、まあ癒されたりとか、
で、まあゲームとかもね、みなさん、スタッフのみなさんでやったりとかして、
笑ってたりしてたんですけど、まあそれも見る気力もなくなってしまって、
笑うこともなくって、もう、なんて言うんですかね、怒りでしかなくって、
わかんないですよね。あの、なんか些細なことが、
きっかけで、もう怒りが爆発してしまうような状態に常にあるっていうか、
怒りのゲージが0から100まであって、
常に100みたいな。
だから、何か、
自分がちょっとイラッとするようなこと言われたりとか、やられたりすると、
普段だったら全然流せるのに、
もう、
この1ヶ月最近までは、
もうすぐ爆発してしまうみたいな、
感じの状態だったんですね。で、
でも誰かに当たる、
っていうことを最初したくなかったんですよ。5月の初めぐらいはね、そういうふうに、
対処していて、
なんて言ったらいいんですかね、
結局は物に当たるっていうことで発散してたんですけど、
あの、
クッションとかね、ベッドとか枕とか、まあそういう、ちょっと、
衝撃を与えても、自分も傷つかないし、
物も、
まあ壊れないと言ったらあれですけど、
うん、まあ無事、無事というか、そこまでね、大丈夫って言ったら、
ちょっとあれなんですけど、大丈夫じゃないんですけど、
うん、まあ被害がね、来ないような物に対して当たるっていうことをしてたんですよ。
例えば、この手元に皆さんね、やっぱりいつもスマホとかね、あると思うんですけど、
家にいればテレビのリモコンとかね、
いろいろあると思うんですけど、
このスマホをね、
投げつけて壊してしまったとかになったら、
絶対、
困るじゃないですか、自分が後で。
直さなきゃいけないし、
もしかしたら買い替えないといけないし、
お金もかかるし、
その間連絡も取れないし、
って言うんで、結構困りますよね。
なので、まあそういった物に対しては絶対当たらないように、
っていうような、自分の理性も与えてたんですけど、
その、もう中旬ぐらいになってきて、
それもなんか、
保てなくなってきちゃって、
で、
さすがにこのスマホとか、その機械とか何かね、
本当に困るものには当たらなかったんですけど、
たまたまなんかね、
食べようと思って買ってきてた、
チョコレートクリームのパンが、
机に置いてあったんですよ。で、
その時に仕事で、ちょっとイラッとしたことがあって、
で、もうそのパンをもう気づいた当てに取ってて、
壁にね、こう、
バーッと投げつけてしまってたんですよ。
もう時速150キロぐらいのね、速度で。
気持ち的にはですよ。
うん、そのかの方なんですけど、
そのぐらいのスピードで投げたっていうことをしてしまって、
もちろんそのパンは、
壁にね、チョコレートクリームが、
飛び散り、べったりとつき、
床にも、
その残骸が、こう、
散乱してるっていうような、
状況になってしまってたんですよ。
で、
まあそれをやった瞬間に自分自身もね、
ああ、やってしまったと。
いやあ、食べ物も無駄にしちゃったしな、
壁も汚れちゃったしな、
床も汚れたし、
掃除しなきゃいけないな、
って言って、
もう、本当にね、
自己慶応に陥って、
罪悪感も感じて、
さらに、
自分自身にもイライラするっていうね、
本当に悪循環。
まあそういうことの繰り返しだったんですよ。
で、もうね、
その壁とか床も綺麗になったんですよ。
大丈夫なんですけど、
やっぱりそういうことしてしまったって思ったのが、
すごく自分自身でショックで、
より傷ついたというか、
自分で自分を傷つけてるというか、
なんかね、そういう状態になってました。
で、まあいろんな方にもね、
きっと迷惑かけちゃったんですよ。
チャットとかのやり取りでも、
結構、
簡素な、
返事しかできなかったりとか、
しちゃってたんで、
やっぱりそこは、
反省しないといけないなって思ったんですけど、
そもそもそういう状況になってしまうのを
防げなかった自分が、
いけないのかなって思ったり、
でも誰かにこう、
その仕事を振るっていうことも
できなかったんですよ。
できない状況で、
だから、
申し訳なかったんだなって、
今思ってるんですけど、
来月もあるじゃないですか。
やっぱり毎月あることなので、
ちょっとね、
来月、そうならないように、
なんか対策を、
考えとかないといけないなーなんて、
ちょっと思ったりもしてるんですけど、
そのあたりをね、ちょっと、
今ね、落ち着いたんで、
やっていこうかなとは思ってるんですけど、
皆さんだったらどうしますか?
アドバイスとかもらえたら、
すごく助かるなーなんて思うんですけど、
まずは、そうですね、
上司に相談するとかね、
メンバーに話をしてみるとか、
っていうところですかね、
大事なのはやっぱり、
一人で抱え込まないこと、
っていうことですかね。
ちょっと、
抱えすぎちゃったのかもしれないですね。
という感じでね、
1ヶ月、
過ごしてたわけなんですけど、
やっぱりもともと、
そんなに体調が良い、
っていうわけではなかったんですけど、
その中でね、
結構忙しくなって、
状況的にやらなきゃいけなくなって
しまったっていうのが、
いろんなことが重なって、
こうなってしまったとは思うんですけど、
難しいですね。
やっぱり日頃から、
自分のことをケアするということ、
前からこういう、
自分で言ってたはずなんですけど、
言うのは簡単ですけど、
やるのは本当に、
大変ですよね。
難しいですよね。
どうしても一人で抱えちゃったりとかして、
なんともできない時ってありますもんね。
っていうのをすごく今回、
実感しました。
なので、
心のSOSサービスへの失望と自己ケアの重要性
軽々しくね、
いつでも頼ってねとか、
言ってねとか、
言えないなってちょっと思いました。
どうしてもね、
こう、
自分でやらなきゃいけないことだってあるし、
言えないことだってあるし、
そうなってしまう時があるので、
その時は、
体を壊さないように
気をつけるっていうことをね、
一番大切に
ちょっとしてもらえたら、
いいなと思いますし、
自分もね、
一緒にしていきたいなって、
思っています。
なんかちょっとよくわけわけないことを言い始めましたけど、
すいません。
なので、
これ聞いてくださっている方、
本当にありがたいなって思いますし、
自分は、
他に話す人がいなくて、
一人で暮らしてますし、
家族もね、
父はいますけど、
話せないですし、
こういうことはね、
誰もいないんですよ、
話せる人が。
なので、こうやって、
間接的にでもね、
聞いてくださる方がいるって分かるだけでも、
私はすごく救われる
っていうことがあるので、
本当にありがとうございます。
ここまで聞いていただいて。
ここだから、
むしろここだから言うんですけど、
行政とかのサービスに、
心が
ちょっと辛い時に、
相談するところってあるじゃないですか、
電話とかね、
チャットでできるサービスっていうものが、
あるんですけど、
この1ヶ月、
私そこに連絡したんですよ。
で、
そこで、
カウンセラーの人がいるのかな?
で、その人とチャットでやり取りをしたんですけど、
全く意味がなかった。
全く意味がなかった。
なんだろう、
定型文だけ送られてくるみたいな、
感じだったんですよ。
こっちの話、
全然聞いてないよな、
っていう、
感じがして、
チャットだからなのかもしれないけど、
余計イライラして、
なので、
ちょっとね、
私の使ったところが悪かったのかもしれないですが、
やっぱりね、
何だろう、
あれって、
何?
何のためにやってんの?
助けるためにやってんじゃないの?
ってすごく思ったんですよね。
追い詰めてるじゃん、逆に言って。
あれがあるの?って思っちゃって、
不思議でしょうがないんですけど、
質が良くないというか、
何だろう、
本当に人間がこれやってんのかって思うぐらいの
文章が返ってくるんで、
なんかね、
あれにね、
電話するぐらいだったら、
僕に電話してくださいっていうぐらいなんですけど、
本当に、
ちゃんとその人のこと、
話を聞いてあげて、
その思いを汲み取ってね、
共感して寄り添ってあげるとかね、
してあげたらいいのに、
全然そんなことなくて、
本当にあれにはね、
僕がっかりしましたね。
はい。
という真面目になりましたけど、
お知らせ:東京プライドへの参加
この辺りでいいですかね。
今日は静かだな。
誰も来ない日が、
まあ、そんな日もある。
忙しい日ばかりじゃなくていい。
誰も来ない日が、悪い日とも限らない。
こんな日は、新しいメニューを考えてみたり、
コーヒーの入れ方を、
もう一度見直してみたり、
今日は、
自分とお店の質を上げる時間だったんだな。
次に来てくれる誰かを、
ちゃんと迎えるための時間。
そんな日があっても、
いいよね。
いらっしゃいませ。
喫茶一言。
言葉と音で、
心をそっと整える小さな喫茶店。
今日もコーヒーの香りと一緒に、
お待ちしています。
ということで、
今回はね、
この1ヶ月間、
何が起きていたのか、
というところをね、
お話しさせていただいたんですけど、
やっぱりこの忙しいっていう時にね、
少しでもこう、
発散できる何かっていうものを、
ため込まずにね、
こまめに、水分補給じゃないですけど、
こまめにストレス発散、
っていうのはね、
すごく大事だなって思いました。
あとは、
誰かに話すっていうことを、
日頃から、
できるような環境にしておくと、
すごくいいのかなって思いました。
僕はね、
一人でずっといるんですけど、
そんなね、
一人で抱え込んでしまう、
僕みたいな人もね、
たくさんいると思うんですよ。
でね、ちょっと、
お知らせになるんですけど、
来月6月の、
6、7のね、土日、
東京プライドっていうものがね、
開催されるんですよね。
そこに出展する、
団体さんでね、
メンタルヘルスと、
LGBTQクラスの方、
お猫をご支援する団体さんが、
ありましてですね、
カンパニュラという団体さんなんですけど、
その団体さんと、
フォトキャストが、
コラボと言いますか、
一緒になってね、
東京プライドの、
ブースを出展するっていうことになりました。
そこにですね、
僕も、
魅力ながらちょっと、
参加させていただいて、
活動をね、ご支援していきたいなって、
思ってるんですよ。
これをね、
聞いてくださってる、
リスナーさんも、
フォトキャスターさんも、
参加できるような、
企画になってますので、
もしね、
僕のように、
一人で抱え込んじゃってる人とかね、
他にもたくさんのね、
周りにいらっしゃるかもしれないし、
身近にね、
悩んでる方も、
たくさんいると思うんです。
誰にも言えないっていうだけで、
そういった方を、
支援してくださる、
支援したいなって、
思っていただけたら、
概要欄にリンクを貼っておきますので、
そちらを覗いていただいて、
参加してもらえると、
すごく嬉しいなって思っています。
お知らせでした。
というところで、
今回はこのあたりで終わりたいと思います。
最後まで、
お聞きいただきまして、
本当にありがとうございました。
弁野でした。
22:13

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