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ep135.孤独=私 #ひとりじゃないポ
2026-06-01 19:56

ep135.孤独=私 #ひとりじゃないポ

「あなたの声が誰かの居場所になる」

TOKYO PRIDE 2026出展ブースとの連動企画

#ひとりじゃないポ でエピソード検索!


▷是非、他の参加番組の配信もお聴きください

▷TP当日の出展ブースにもお越しくださいね

▷場所はYELLOWエリア【03】です

▷孤独との付き合い方

▷パニック症です

▷孤独が強く感じた時期のこと

▷誰にも話せない、本当は話したい

▷Podcast配信を始めた理由

▷聴く側のタイミング

▷Podcastで繋がる

虎の威を借る狐 #イヲカル

▷IWKRポップアップバー

▷Podcastに救われた

▷孤独な時間=自分を知る時間

▷自分に合った方法で一歩ずつ

▷立ち止まることも大事

▷土砂降りの中、歩くと風邪をひく

▷DMくださいね


▶︎ご案内

6月6日(土)・7日(日) ⁠#TOKYOPRIDE2026⁠ でメンタルヘルスとLGBTQ+を支援する団体 ⁠#campanula⁠ さんと ⁠#ポッドキャスト⁠ で合同出展します。

参加チケットは6月19日(金)まで受け付けております。

詳細は以下のリンクをご覧ください。

⁠TOKYO PRIDE 2026⁠

⁠LGBTQ+とメンタルヘルスの団体「campanula」⁠

⁠メンタルヘルス×LGBTQ+×ポッドキャスト参画企画⁠

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◻︎お便りはこちら

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠マシュマロ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(旧Twitter)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(@enya_hitogoto)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(enya_ebi)

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◻︎Kindle本を出版しました

ご興味がありましたらお手に取ってみてください

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠あなたの隣に置いてほしい⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠灯凪町(ひなぎちょう)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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◻︎こちらも是非お聴きください

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ゲイとノンケのオフトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」⁠⁠⁠⁠⁠⁠

ゲームライフレベルアップのYUSUKEさんとざっくばらんに語り合う、まったりした雰囲気の番組となっております

感想

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00:05
こんにちは、エンヤです。
今回は、なんと、メンタルヘルスとLGBTQプラス・ポッドキャストのコラボ企画ということになっております。
前回もね、ちょっと最後に触れさせていただいたんですけど、メンタルヘルスとLGBTQプラスの支援をしているですね、団体さんがありまして、
カンパニラさんというんですけど、そちらの団体さんとですね、ポッドキャストが合同で6月6日、7日に開催される東京プライドでブースを出展します。
で、そちらのブースとですね、連動した企画となっておりまして、こちらでは参加いただいている番組さんですね、他にもたくさんありますけれども、
そのエピソードで配信をしていただくということになってまして、当日その東京プライドのブースの方ではですね、
いろいろな番組さんのステッカーとか自由にご覧いただけるような形になっておりますし、
あとはその当日ですね、来ていただいた方にカードだったりとか、その当日限定の団体さんのステッカーとかね、
っていうものも販売していますので、他にもたくさん東京プライドのブースというものがありますので、一緒にそちらもご覧いただけたら楽しめるんじゃないかなと思っております。
この企画はですね、やっぱりそのポッドキャストというところとリアルのブースというところがね、連動して
つながりを持てる、誰かの居場所を作るということをね、目的に企画をしております。
ですので、お時間のある方はですね、ぜひ各番組さんのエピソードとリアルでのブースの方にも足を運んでいただいてですね、楽しんでいただけたら嬉しいなって思っております。
東京プライド2026ポッドキャストとメンタルヘルツコラボ企画
みんなでつなぐ心の居場所
嬉しい日も、しんどい日も、ここでそっとつながれたら
ハッシュタグは、一人じゃないぽ
はい、第135回目の配信です。
今回はですね、コラボ企画ということで共通テーマがあります。
広く言うと、孤独をテーマにお話をしていきたいと思います。
孤独って言うとね、ちょっとネガティブなワードに聞こえるんですけど、そんなに重くならないような形でね、お話をしていきたいなと思いますので、ぜひ最後まで聞いていただけたら嬉しいです。
03:10
はい、まず孤独と言ったら私ですみたいな、ね、自分で言うなってちょっと突っ込まれそうですけど、私がね、孤独の証明ですみたいな話なんですけど、
ちょっとね、私のことをお話ししますと、ここ2年ぐらいね、パニック症っていうものを患ってて、あんまり外に出られないんですよ。
はい、ちょっと不安っていうものもあったりとかしてね、発作っていうのも怖いんで出られないんですね。
はい、で、まあそんな僕がね、もう本当にずっと家にいて、メンタル大丈夫なのかということなんですけど、
まあ実際最初はね、あの、きつかったですね。本当に誰とも会わない時間とかっていうのが増えて、このままずっと一人なの?って思って、すごく悩んだりしたことがあったし、早く元に戻りたいなって思ってたんですよ。
で、それが、なんかね、自分を自分で追い詰めてたっていうか、苦しくさせてたっていうかね、
なんとか出社できるようにならなきゃとか、なんとか外に出られるようにならなきゃっていう風に思ってたから、余計に辛くなって、で、孤独もね、より強く感じるようになっちゃったんですよ。
やっぱりね、友達とか外で楽しそうに遊んでる姿とか、SNSで見たりすると、どうしてもね、こう比較しちゃって、なんで自分は出られないんだろうなとか思っちゃったりするとね、もうどうもね、こう落ち込んじゃったりしてね、より孤独を感じてしまうっていう、まあそういう事態に陥ってました。
はい。で、そんな時はね、本当に、まあ誰かに話を聞いてもらうとか、するのがいいのかなって思うんですけど、で、僕、話せないんですよ、誰にも。
この前のエピソードでもちょっと話したんですけど、誰にも話せなくて、というのも、やっぱり話をすると、
その人も、もしかしたら、そういう重い話とか聞きたくないかもしれないし、逃げ場がないじゃないですか、話を聞いてもらうとかって言っちゃうと、だからなかなかね、なんか気を使って、こう話ができないみたいな、話をするのがちょっと嫌だなって思っちゃうんですよ。
本当は話したいんですけど、なんかそういう、なんかちょっと天の邪悪なところがあって、話せないっていう状況があるんですけど、まあそんな僕がね、やっぱりどうやってそれを乗り越えてきたか、やり過ごしてきたかって言うとですね、やっぱりこのポッドキャストなんですよね。
06:15
ちょうどこの2年半ぐらいですかね、になるんですけど、ポッドキャストを始めて、当時はね、本当に落ち込んだりしてて、本当につらかったんですよ、周りの環境とかもね、家族に不幸があったりとか、仕事でパワー払いを受けたりね、して本当にメンタルがやられちゃってて、
なんかね、まあ給食もその後したんですけど、まあそういう時に、誰にも話せないっていう状況がね、本当につらかったんですよ、孤独を感じて。だから誰かに話を聞いてもらいたくて、ポッドキャストやってみようって思って、一人で配信を始めたんですね。
で、さっき、その友達には話せないけど、じゃあなんでポッドキャストだって話せるの?になると思うんですけど、ポッドキャストって、まあ誰が聞いてるかわからないし、聞く人も時間を選べるし、聞く聞かないも選べるし、なんか無理して聞かなくてもいいじゃないですか、ポッドキャストって、聞く側のタイミングに合わせて聞けるじゃないですか。
僕も他の方の番組のエピソードを聞けるときに聞くし、ちょっとこのエピソードは聞きづらいなって思ったら聞かないこともできるし、選べるんですよね、だから勝手に思ってるんですけど、まあこういうね、孤独とか、あまり話しづらいじゃないですか、自分の病気のこともそうですけど、話しづらいんですけど、
ポッドキャストだったらなんか話せるような気がして、始めたんですよね。でもそれがね、今の自分の助けになってるんですよ、ポッドキャストがね。
なぜかっていうと、やっぱりポッドキャストって、この音声配信っていうネットだけの繋がりだけじゃなくて、実際に人と会ったりもできるんですよね。
まあ出会い系とかじゃないですよ、全然。
あの、そういうイベントがね、年に1回開催されてますし、で、あと先月もね、5月の9日に、まあ別のポッドキャスト番組さんなんですけど、
ホラノイヨウカウルキスネっていうね、番組をされてるりゅうさんがね、僕もよく言ってるごしつじコーヒーっていうカフェがあるんですけど、
そこの場所を借りてですね、夜の時間だけポップアップバーを開催してくれてるんですよ、定期的にね。
で、そこで、ポッドキャスト番組やってる方とか、リスナーさんだったりとか、皆さんご来店いただいて、で、みんなでこう、交流持てたりとかね、そういう場所をこう作ってくれてるので、
09:11
SNS上の繋がりとかと全く違って、リアルでも繋がれる場所になってるんですよね、ポッドキャストが。
先月もそのポッドキャストウィークエンド、ポッドキャストエキスポですよね、開催されて、ポッドキャスト番組さんとリスナーさんと、
もちろんリスナーさん同士とか番組同士で交流が持てたりとかね、そういうイベントも開催してもらえてて、
ポッドキャストってすごくなんか、そういう繋がりを持てる場所、リアルな繋がりを持てる場所っていうもので、すごく僕は助かってるんですよね、それで。
当時その一番悩んでた2年前とかね、
本当つらかったんですけど、ポッドキャストやり始めてから、こんな僕の話でもですよ、聞いてくれる人がいて、
コメントくれたりとか、メッセージくれたりとかね、そうやってこう繋がりを持てて、実際に会うこともできたりとか、
知り合いになれたりとかね、仲良くなれたりとか、そういったことがすごく
僕の助けになっていて、それが僕を孤独から救ってくれたっていう、まあ一つのね、ものになってるんですよ。
はい。
なので、あのー、まあポッドキャストを始めろとかっていうわけではないんですけど、
なんか、僕にとってはポッドキャストだったけど、もしこれを聞いてくださっている方がね、もし何か悩んでたりとか、
つらいなって思っていることがあったりして、
こうできたらいいのになとか、もっとこうしたいのになとかって思ってたら、
ちょっとなんかそれを、一歩こう進んでみるというか、
やってみると、もっとなんか、世界が広がっていくような気がして、
なんか孤独な時って、あのー、本当に視野が狭くなってしまって、自分の世界だけにこう、
入っちゃってるっていうような状態だと思うんですよ。
でも、それって、
自分を見つめる時間でもあるんですよね。
何を望んでて、何がしたくて、どうしたい、どうなりたいっていうのが全部、
その時間の中に入ってて、それを自分が知ることができる時間でもあるので、
それを使ってね、うまく自分が何をしたいのかとか、
ね、理解してあげてですよ、自分を。
12:00
で、まあ、それのためには何をすればいいのかなっていうのをちょっとずつこう始めてみるとか、
してみると、
孤独とうまくこう付き合っていけるっていうか、
僕はまあそうやって、あのやってきたんですけど、
僕の場合はそれがポッドキャストを始めること、
ということだったんですよ。はい。
なので、まあ皆さんね、あの、
何かしらね、
自分の目標だったりとかね、
なりたい自分だったりとかね、まあそういったものをこう見つめてみて、
孤独っていう時間を利用してね、
うまくやり過ごすってことも、あの、大事だと思うんですよ、最初はね。はい。
もちろん急になんか、
ね、
すごい大きなステップで、こう、
ジャンプして進もうとしても、うまくいかないし、いきなりね、そんなことしても、だから、
ほんと様子を見ながらね、こう、
ちょっとずつこう何か始めてみるとか、っていうことをね、僕はお勧めしたいなと思います。
で、
本当に無理な時は、
あの、動かないっていうことも大事だと僕は思っていて、
僕も実際に無理な時は、
動かないですし、止まりますし、
ね、
急にね、雨が降ってきて土砂降りになってきたとするじゃないですか。
そしたらもう、どこかの軒の下にね、雨宿りしますよね、皆さんね。
で、雨が止むのを待って、
また歩き出すっていうことをすると思うんですけど、
まあそれと一緒で、やっぱりね、ほんと自分が、
土砂降りのような感じでね、
心が荒れている時に、
無理に動こうとすると、やっぱり風邪ひいちゃうんですよね。
だから、
そういう、
雨宿りする時間、立ち止まる時間っていうのも必要だなって思いますので、
まあそれもあの、充電の期間だと、いうふうに思ってですね、
うまく、こう自分とね、
付き合っていくっていうことも大事だなって思います。
だから、
孤独っていうものをね、全部悪いものだっていうふうに決めつけないで、
あの、うまくこうバランスをね、とってですね、
過ごして、
行っていただけたらいいのかなって、
僕はね、今その、今2年ずっと、こういうふうに過ごしてきてですね、あの思ったんで、
ちょっとお話をしてみました。
はい。
参考になったかな?
なんか、
だーっと話しちゃいましたけど、
そうですね、僕、まあ今でもね、本当に、
あの、外出も制限されちゃってますし、自分でね、制限してるんですけど、
ただ、この今の自分をね、全否定しちゃうと、
15:00
本当に生きづらくなっちゃって、何もできなくなっちゃうなって思ったんですよ。
まあ仕事もね、本当に、
ほとんど出社してないですし、全部家でやってるんで、
まあいろんな人に迷惑かけてるかなとも思ってね、ちょっと、
自分も嫌な気持ちになるんですけど、
でもその分、あの、
自分が、
その人たちにできないことを、家で今、やってたりもしたりするんでね、
まあそれでトントンかなというふうに、あの思うようにしてて、
うん、なんかね、
そう、今の自分にできることをちょっとずつやるっていうのも、
あの、大事ですよね。
無理してやると体がやっぱり、
壊れちゃいますから、心もそうですけど疲れちゃいますし、
絶対に無理はしないで欲しいなって思います。
で、まあどうしてもね、その孤独を感じてね、
誰かに話したいということであれば、
もっと身近に、
誰か、こう話す人がいれば、話してみるっていうのも良いと思いますし、
まあ気楽にね、世間話とかするだけでも違うと思いますし、
もしね、そのやっぱり悩んでることを話せるんだったら、
話してみるのも良いのかなって思いますし、
まあそれでも誰もいないと、話せないということであれば、
えっと、僕の番組の方にもね、
エックスのアカウントがありますので、そちらの方からDM送っていただければ、
あの、私でも話聞けますので、はい、
是非送ってみてください。
お便りフォームもね、あるんですけど、ちょっとあの、
返信の方ができなくって、
はい、あの、番組内でご紹介するっていうことができるんですけど、
まあそういったのが嫌だという方はね、お便りフォームじゃなくて、
DMの方から送っていただいても全然構いませんし、
ね、その辺りはちょっと、
ちょうどいい感じで送っていただければなと思います。
はい。
今日は静かだなぁ。
誰も来ない日が、
まあそんな日もある。
忙しい日ばかりじゃなくていい。
誰も来ない日が、悪い日とも限らない。
こんな日は、
新しいメニューを考えてみたり、
コーヒーの淹れ方をもう一度見直してみたり、
18:00
今日は、
自分とお店の質を上げる時間だったんだな。
次に来てくれる誰かをちゃんと迎えるための時間。
そんな日があってもいいよね。
いらっしゃいませ。
喫茶一言。
言葉と音で、心をそっと整える小さな喫茶店。
今日も、コーヒーの香りと一緒にお待ちしています。
はい、ということで、僕の孤独との付き合い方をね、
お話ししてみましたけど、いかがでしたでしょうか?
ちょっと参考になりましたかね?
やっぱりね、なんで自分で一人なんだってこう、
思っちゃう時って絶対あるんで、
まあそういった時にね、
一人じゃないんだよっていう場所をね、こう、
自分で持っておくと、すごく楽になるんで、
この僕の番組でもいいですし、
他の番組さんも、
このテーマでお話しされてますので、いろんな方のこう、考えだったりとか、
お話もね、こう聞いてみたりして、
まあそこがね、居場所になってくれたら、
嬉しいなって本当に思っています。はい。
というわけで、
ここまで聞いていただいて、本当にありがとうございました。
えんやでした。
当日、ちょっとね、僕はブースに行けるかわかんないんですけど、
もしお会いできたら、
よろしくお願いします。
はい、バイバイ。
19:56

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