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ep136.腸超超超いい感じ
2026-07-19 17:44

ep136.腸超超超いい感じ

柿ピーはご飯ではありません。


▷1ヶ月続いた不眠

▷覚悟した

▷復活の7月

▷無理はダメね

▷乱れた食生活改善

▷依存って怖いね

▷血糖値を制して自律神経を整える

▷小麦から米へ

▷腸超超超いい感じ

▷なんちゃってグルテンフリー

▷たまに体を労る食事を


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サマリー

エンヤは6月に1ヶ月間の深刻な不眠に悩まされ、体調を崩した経験を語る。仕事の忙しさや感情のコントロールの難しさ、乱れた食生活が原因と考え、特に小麦中心の食生活から米中心の和食に切り替えたことで、腸の調子が劇的に改善し、精神的にも安定したという。グルテンフリーを完璧に実践するのではなく、バランスの取れた食事を心がけることの重要性を説き、自身の経験から食生活の見直しを勧めている。

不眠と体調不良の原因
こんにちは、エンヤです。 前回の配信から2ヶ月弱空いてしまいました。
ね、まあ、ちょっとね、6月中、あの、体調がすごく良くなくてですね、
配信までちょっと行かなくてですね、もう収録もできないような、そういった状態になってまして、
何があったかというと、5月にあの配信してた、150キロでパンを投げるっていう回があったと思うんですけど、
まあそこで仕事が忙しくなって、ちょっと感情がね、もう怒りでしかないみたいな、
もうずっとイライラしてるみたいなね、そういうお話をちょっとしてたんですけど、まあそれが原因なのかちょっとわからないんですが、
6月に入ってから、まったく眠れなくなってしまって、一睡もできないような状態が1ヶ月ぐらい続いてたんですね。
最初2,3日眠れない日が続いて、あれなんだろうな、ちょっとおかしいなって、ここまで眠れないの結構きついなって思ってたんですけど、
それがこう1週間続いて、それでもまあ良くならないと、どうしようかなと思っても病院に行ってね、先生に話をしたりして、薬をちょっといただいたんですね。
で、まあその寝る前に睡眠薬みたいなものを飲んで、寝たんですけど、それでも眠れずですね。
どうしたもんかなって、もう2週間ぐらい過ぎて、ずっと眠れないんですよ。
薬を飲んで、まあちょっと2,3時間眠れたかなってところで、ちょっと目が覚めてしまって、それからもずっと眠れないっていう状態が続きまして。
で、まあ日中もですね、全く眠くならなくって、不思議とね、もう全然眠気とかもなくって、
で、まあ仕事をしたりして、なんとかね、こう起きてはいたんですけど、まあ起きてというか、まあその意識を保ってるというか、もう頭がぼーっとするし、
何も考えられない状態っていうんですか、思考が停止しているような状態で、
なんか食欲もないし、動くこともできなくて、外にも出れなくて、もう買い物とか全部Uber Eatsで、
しばらくはちょっとしのいでたんですけど、まあそんなことでね、もうほんと1ヶ月ぐらい続いて、
もうこれはもうダメなのかもしれないと思ってですね、まあ親に連絡したりとか、友達にちょっとね、こう相談したりとか、
連絡したりとかね、してたんですけど、もう本当にダメだな、自分もうダメなんだってすごく思っちゃって、
仕事もね、その6月の後半とか、結構半分ぐらい休んだんですかね、
上司にも、もう今まで通り仕事できないですっていう話をして、もうね、本当にできないから、ただパソコンの前に座ってるだけでも精一杯で、
何もできないような状態だったんで、もう仕事もね、こう休んだりして、なんとかこうやり過ごしてたっていうところだったんですよね。
で、6月の後半ぐらいに、また病院に行ったんですよ。ちょっと違う薬を処方してもらってね、飲んだんですけど、
まあそれが良かったのか、それからちょっとずつ眠れるようになってきて、
で、7月ぐらいにはもうだいぶ、まあ良くとは言えないんですけど、一睡もできない状態からは脱したというか、
5時間ぐらいは寝れるなっていう感じになってきた。仕事もね、普通とは言えないんですけど、まあできるようになって、
なんとかこう、今は通常の生活に戻れてきているはいるんですけど、
なんだかね、やっぱり5月ちょっと無理をしたんだなって自分でちょっと思ったんですよ。
まあ仕事も急にね、忙しくなったし、その人が辞めたりとか休んでたりとかして、急にね、その仕事が忙しくなって、
まあそれで自分がちょっとやらないとっていう、なんか責任感みたいなものをずっと抱えてて、
で、休みの日も仕事してたんですけど、まあそんなことでちょっとずっと緊張状態にあって、
で、感情がね、コントロールできなくなってしまって、で、6月にまあそれがドッと出たっていうか、
もう緊張が解けず、もう夜も眠れないっていうね、まあそういったこともあったのかなっていうのと、
あとはちょっとね、食生活がかなりこう乱れていたんですよ。なので、まあそれをちょっと改善しようかなっていうところで、
6月中に食事改善をしようと思って、自分でこう、いろいろ考えてね、食べるもので、
なんとか体調をサポートしていこうっていうふうに考えてですね、やったわけですけれども、
ちょっとそれは後半でね、お話ししたいなと思います。はい。というところで、久々なんですが、行ってみましょうか。
食生活の改善と効果
ねっ。えんやさんでマイプレイス。はい。というところで続きのお話をしていきたいなと思います。
食事改善といってもですね、やっぱり前の食事がどんなものだったのかっていうのをね、ちょっとお話ししたいなと思います。
簡単に言うと、小麦メインの食事だったんですよね。特にそのパンとパスタとか、
今だと冷やし中華とか、そういう製品ばかり食べていて、しかもパンって菓子パンが大好きだから、
菓子パンばっかり食べたんですよ。朝食べて、昼食べてみたいな。夜とかも甘いもの、
スイーツ食べたりとか、そういう生活をしてたりして、まあひどい時は、
夕飯がかきピーだけとか、ちょっとね、今考えるとほんとヤバい食生活をしてたなって思うんですけど、
もうどうしようもなく、甘いものが食べたくなってしまってて、
なんか常にお菓子を食べてないとなんかいられないみたいなのを、本当に依存してたみたいなね。
そういう食生活をしてたんで、血糖値の乱高下がひどかったと思うんですよ。
血糖値スパイクっていう風にね、呼ばれますけれども、それが起きていたんじゃないかなって思ってるんですね。
まあその血糖値スパイクって、食後に急激に眠くなったりとか、体のだるさが一日あったりだったり、
いろいろ復帳が出てくるものなんですよね。
血糖値の乱高下が起きると、自律神経もそれに引っ張られて、交換神経と副交換神経っていうものがバランスをうまく取れなくなってしまうんですよね。
血糖値が上がると、人間って血糖値を下げようとするんで、
インスリンを出して血糖値を下げるんですけど、それが効きすぎて、今度逆に低血糖になっちゃう。
低血糖になると、今度はアドレナリンとかコルチゾールとかっていうホルモンを出して、また血糖値を上げようとするんですよね。
それを食事のたびにやってたんで、自律神経ももうやめてくれときっと言ってたんだろうなと思うんですよ。
で、うまくバランスが取れなくなって、その神経、自律神経というものが常に交換神経が働いているような状態になってしまっていて、
常に緊張している状態だったのでリラックスできなくて、いくら音楽とかお風呂入ったりとかしても全くもうダメだったんですよね。
眠れなくて。
なので、夜眠くなったりとかも全くせずにですね、6月はそういう状態になってたんですけど、
なので、その血糖値をなるべくなだらかにしようと思ってですね。
小麦製品って血糖値を上げやすいものが多いから、やっぱりお米を食べるように変えようと思って和食中心の生活にしたんですね。
もう一切菓子パンも食べてないですし、甘いものも全然食べてないんですよ。
それがもう6月の10日ぐらいだったと思うんですけど、それから始めて7月の後半ですよね。
ずっとそのまま続けてるんですよね。
不思議とその甘いものを食べたいとかっていう欲求っていうものが出たりとかっていうのも全然なくてですね、僕の場合。
自然と食事を変えられたんですけど、でもそれによって何が起きたかっていうと、
まず腸が超調子良いですよね。
まず腸がね、もうめちゃくちゃ快調でいい感じなんですよね。
よくね、小麦は腸環境を乱すっていうふうに聞きますし、やっぱり食べなくなったことでそれが関係してるのかすごくいい感じになってるのかなっていうふうに思ったんですよ。
あとはやっぱり腸の環境が整うとお肌とかにも良いですし、
腸児が良いのかちょっとわかんないんですけど、若干なんか良いのかな、かさつきとかもなくなったのかなみたいな感じもするし。
あとはなんだろう、やっぱり眠れるようにもなったっていうのもあるし、
あとはなんだろうな、あとその感情の乱れっていうか、常にその安定してるっていうか、
精神状態が安定してるような感じになってる気がするんですよね。
なのでね、グルテンフリーとは言いますけれども、私の場合そこまで完璧に全部小麦を食べないとかって決めてるわけじゃなくて、
もうだいたい和食でご飯を食べて、お味噌汁とお魚とっていう感じでね、きちんとタンパク質とか脂質もとってバランスよくとるように心がけてはいるんですけど、
たまに小麦が入ってるものも食べますし、それは全くゼロにする必要はないなって僕は思ってて、
食べ過ぎなければいいし、普段の食生活が白米中心のご飯だったらいいのかなっていうふうに思ってるんで、
そこまでストレスなく今まで1ヶ月続けられてるんですけど、
続けてみて結果が結構良いもので出てきているので、これからも続けていきたいなって思ってるんですけど、
なんとなく食後に急激に眠くなるとか、もう1日中だるいとか、よく眠れないとかね、
そういう症状が思い当たる人は、もしかしたらそういう血糖値が急上昇急降下してる食事をもしかしたらされてるかもしれないんで、
ちょっとその食生活を見直してみたら、もしかしたらそれ改善するかもしれないし、
僕みたいにね、本当に眠れなくなるとかになる前にですね、何かこう、自分の体をそっといたわってあげる食事をね、
毎日じゃなくてもいいので、取ってあげるといいのかなっていうふうに思うんですよね。
食事と健康の重要性
すみません、コーヒーをください。
かしこまりました、すぐにお待ちしますね。
着きますね。
よかった、ここはね、言葉で少しだけ心の温度を戻す場所なんです。
喫茶人言
言葉と音で心をそっと整える小さな喫茶店
今日もあなたの席を温めてお待ちしています。
食事って大事ですからね。
まあでも、なんて言うんですかね、前その会社を求職した時に、
もう欲痛状態とかね、パニック症って今もあるんですけど、
それでその診療内科通ってた時に、先生にね、食事とかどうしたらいいんですかねとか言って、
やっぱりちゃんと整えた方がいいですよねって言ったら、いやそれ関係ないですとか言われたんですよ。
そんなわけないだろうって思ってたんですけど、
まあ今はね、違う先生なんですけど、そういう先生もいてね、
どこ行っても、内科とか行っても、食事のことってあんまり言われないんですよね。
私、いくつか行ってね、このなんか乗り越えてきたんですけど、
なんか、でも全然いう先生がいなくて、
やっぱり絶対変えた方がいいだろうって自分では思ってたんで、変えたんですけど、
なんかね、本当、何かね、その異常が出てからではなかなかこのね、回復させるのも時間かかるし、
自分で後で大変な思いをするっていうね、ことになりかねないんで、
まあ事前に予防というか、やっぱりそのね、
体に良いものを食べたら、それがね、自分の体をこう作っておくわけなんで、
時々ね、良いものを食べるっていう、こう習慣付けしてあげるっていうのがいいのかなってちょっと思っています。
なので今回はこういった話をさせていただきました。
はい、少しでも何かのきっかけになっていただけたらいいなと思っています。
はい、というところで今回はこの辺りで終わりたいと思います。
最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
レイヤーでした。
バイバーイ。
17:44

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