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#10 美しい地名にはトゲがある⁉︎ 地名という名のハザードマップ!
2026-03-27 18:40

#10 美しい地名にはトゲがある⁉︎ 地名という名のハザードマップ!

Kei
Kei
Host

新生活が始まる春。引越しシーズンですね。今日はそんな引越しの時に気をつけてほしい地名のお話です。


 オープニング

 101号室の言語学① 「〇〇ヶ丘って多くない?」

 101号室の言語学② 「実は怖い地名の話」

 101号室の言語学③ 「地名=土地の履歴書」

 ミッドナイト・オフィスアワー「ふつおた:覚悟ならないこともない」

 エンディング


国土地理院のコラムはこちら↓

https://www.gsi.go.jp/CHIRIKYOUIKU/kawa_2-7.html

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【番組概要】言語学者のKeiとアシスタントのもちこが日常に溢れる「ことば」の不思議を「言語学」という特殊なレンズを通じて、面白おかしく語るポッドキャスト番組。通勤中や散歩のお供に、言葉の知的探求を。


📩 番組へのお便り(感想・質問はこちらから!)⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/m9wDyq7rFonBdbrh7

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【更新】 毎週木曜夜7時

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【出演者】

Kei:若手言語学者。アメリカで博士号を取得後、現在は日本の大学で働いている。専門は生成統語論、形式意味論、形式語用論。ときどき、心理言語学の研究も。ウイスキーが好き。

もちこ:Deep Structure Radio アシスタント。仮面をかぶって会社員をしているが、中身は結構やべーやつ。苦手な科目は「せいかつ」と「どうとく」。

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【使用BGM・効果音】

本エピソードでは以下のサイトの音声素材を使用しています。

・DOVA-SYNDROME( https://dova-s.jp/ )

・ニコニ・コモンズ( https://commons.nicovideo.jp/ )

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#DSR101 #言語学 #地名 #固有名詞学

感想

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サマリー

このエピソードでは、地名が土地の歴史や危険性を示す「ハザードマップ」としての役割を果たしていたという言語学的な視点から解説します。多くの「〇〇が丘」といった明るい地名が、かつては蛇や地獄谷のような危険な場所を表していた可能性や、再開発で名前が変更されたケースを紹介。また、夏目漱石の小説に見られる「構造的曖昧性」についても触れ、言葉の解釈の面白さを探求します。

オープニングと地名の話題提起
Welcome to Deep Structure Radio. この番組は、言語学者のKeiとアシスタントのもちこが、言語学の面白さを広めるべく、私たちが普段何気なく使っている言葉について、言語学という特殊なレンズを通じて、面白おかしく語っていく番組です。
今回は、地名にまつわるお話。今夜も言語の深層へ潜っていきましょう。
はい、ということで101号室の言語学のお時間です。このコーナーでは、私、Keiが気になった言語表現とか、言語現象とか、言語の歴史とか、そんなことについてお話ししていくコーナーなんですが、だいぶ春らしくなってきましたよね、最近。
そうですね。暖かい日が増えてきました。
春といえば、新しいところに引っ越したりとか、新しい学校に行く、新しいところで通勤するとか、新しい生活が始まるという時期だと思うんですけど、引っ越しシーズンということで、今回は土地に関するお話、土地の名前に関するお話ですね。
地名ですか。
そうですね。
はい。
はい。
私もね、いろんなところに、大学とか、進学でいろんなところに住みましたけど、不動産屋さんに行って、お家を探すときの住所に〇〇が丘って多いと思いません?
そうですね。いろいろありますね。なんか、お花とか木の名前がついたポニャポニャが丘は、結構見かける気がします。桜が丘とか。
桜が丘、そうですね。あとは、僕昔住んでたところ、ツツジが丘っていう名前だったりとか。
ツツジにヒバリとか。
ヒバリが丘もありますね。それから、シンユリが丘。
ユリもありますね。
そういう木の名前とか、花の名前、植物の名前、ミドリが丘とかもそうだしね。
確かに確かに。
あるところもあれば、有名なところでいくと東京の自由が丘。
なんか、そういう明るい言葉もありますね。
結構、あまり有名はないかもしれないけど。
「〇〇が丘」に見る地名の戦略
ありそうですけど、あと光が丘とかも、練馬の方にあったりとか。
あとは希望が丘とかね。そういう前向きなポジティブな言葉の丘は、確かにドラマとかでも見ると思うんですけど、ドラマの住所とか。
でも実際の地名としても、結構あるオシャレな街としてあるようなイメージはある気がします。
なんだけど、実はこういうキラキラしたというか、ポジティブな新しい名前の土地って、不動産屋さんの戦略だったり、その辺の路線を作っている会社の戦略かもしれないよ、気を付けないといけないかもしれないよっていうのが、今日のお話です。
今言ったみたいに、こうした地名は、実は元々違う名前だったケースがあるわけですね。
例えば、ちょっと極端な例ですけど、ジャバミ。ヘビが食うと書いてジャバミって読む地名だったりとか、あるいはもうちょっとわかりやすい例でいくと地獄谷みたいな。
ちょっと恐ろしい名前だったようなところを、実は再開発とかするときに付け替えた後、カモネみたいな話なんです。
例えば今の例でいくと、ヘビとかリュウみたいな名前が付くところっていうのは、結構川にまつわる川の氾濫が多かったりだとか、あるいは土砂崩れがあるような場所。
そういう場所に暗示的に付けられてたりとか、地獄谷なんかわかりやすいですね。箱根の大涌谷とかもそうですけど、火山性ガス。
硫化水素とか、地形が崩落しやすいとか、温泉とかがよく湧くような、ちょっと煮えくり返るような土地だったりとか、そういう物理的な危険性を地獄っていうメタファーで象徴化してたりとかすることがあるわけですよね。
ベップもそうですね。地獄巡りみたいな。
だからそういうふうに、この場所危険だよ、危ないよ、みたいなのを伝えるために、そういうふうな動物の名前であったりだとか。ちょっと怖いな、エミング。
たしかに、今ほどね、いろいろ研究が進めない時だと、神の怒りだとか、雷とかもそうですけど、こう、河川の氾濫であったりとか、そういったところが比喩的に伝えておくっていうのは、蛇とか龍とかの形からしてもそうなんだろうなっていうのは何となく今聞いてて思いました。
そういうふうなことがありますよっていうことが結構言われてます。
これはまことしやかな話ではありますけど、再開発する時に地獄谷に住みたい人っていないじゃないですか。
自分の住所ってどこ住んでんの?地獄谷はあんまりこう言いたくないし、書きたくないし、ちょっとここ大丈夫かなって思っちゃいますよね。
そうっていうのもあるので、そういうのを避けるために再開発の時に名前を付け直すみたいな。
なるほど。もう変えちゃってるんですね。その開発の時とか。
そう、歴史的な名前を捨ててというか、新しい名前でもうちょっと人が住みたくなるような街にしようっていうふうに変えてたりする場合もありますよってことですね。
必ずしもどのキラキラ顔かもそうだっていうわけじゃないんですけど、でもそういうケースが多いですよっていうお話。
なるほど。
で、今日ちょっとここに資料を持ってきたんですけれども、こうした地名にまつわるお話っていうのは、いろんなところで資料として残っていて、
今回はその一つとして国土地理院のコラムを持ってきました。
これ概要欄にリンク貼っておくので、興味ある方はぜひ見ていただきたいんですけれども、ちょっと冒頭部分だけ読んでみたいと思います。
地名と水害。土地の持つ性質を知る手がかり。
地名の多くは、昔の人が特徴や目印としてその土地を呼んだ言葉が代々受け継がれてきたものです。
水に関連した言葉を含む地名が付けられている場合、かつて湿地や川が流れていた場所であったり氾濫平野であることが少なくありません。
このような場所は大雨の時なのに水が溜まりやすい、地震による揺れや液状化の被害を受けやすいといった土地である可能性があることを覚えておきましょうというふうに書かれています。
実際にこの中には、たとえば池とか袋とか、そう聞いたらパッと思いつくのは池袋だよね。
はい。
それから落合みたいな合いの字が入っているところを川の合流地点を示す地名であったり。
怖い地名の由来と土地の履歴
落合う、なるほど。
そうですね。落合う、そうそう。とか合川とかもそうですよね。川が合うっていうことだから。
であったりだとか、あとは面白そうなところで言うと、ソネもその氾濫地域とか湿地帯を表すような名前ですよ。
地名とか苗字とかでありますね。
だからそういうところを見てみると、なるほど、その場所の歴史っていうのが実はその土地の名前に残っているんだなっていうこともちょっとわかって面白いかな。
確かに。絹川とかもまさにですよね。
そうですね。ここに絹が出てるっけ。
ぬたが出てますね。起こる田んぼで。
そうですね。絹川、ぬたで、なるほど。起こる田んぼで湿地帯とか氾濫源っていうことなんですね。なるほど。
ちょっとこういうのを眺めてみると面白いですよね。
こういう地名の学問だったりとか、固有名詞を研究する分野とか、そういうのの歴史をひも解いていく分野をオノマスティックス、固有名詞学なんていうふうに呼んだりするんですけど、
そういう学問の試験からいくと、土地の名前っていうのは単なるラベルじゃなくて、ある意味その土地の履歴書みたいな。
そういうふうな要素がありますよっていうところが今回のメイン面白いポイントでございました。
学問になってるんですね。
そうなんですよ。オノマスティックスって本当に固有名詞学なんで、いろんな固有名詞を研究していいので、
前も地名の話が出たときにニューヨークって、ヨークっていう町があって、新しいヨークだよって言ってつけたみたいな話をしましたけど、
そういうのも対象になったりするのがこの固有名詞学っていうジャンルですね。
前に見たことあります。少し研究とは違うかもしれないんですけれども、
富士見町でどこまで富士山が見えるかみたいな。
全国にある富士見町に実際に行ってみて、今はもう建物とかが建っちゃってるんで、
でも当時は多分見えたことがあるところなんでしょうけど、
全国の富士見町のうち今何軒富士山が見えるのかみたいなのやってみたみたいなことをやってる人を、
Xか何かのつぶやきで見たことがあって、なるほどなーって思いながら見たのを思い出しました。
ちなみにどこまで見えたんですかね。
ちょっと覚えてないです。すみません。
ちょっと探してみましょうね。
まとめると、かつて読み書きできなかった、文字が読めなかった人も多かった時代に、地名っていうのがある意味公伝による、
すごく最短のハザードマップ、地獄谷って言われたら近づきたくないじゃんっていう風な形で機能していたっていう部分が歴史的にあって、
国土地理院コラムと地名の学問
言葉っていう、ある意味記号なわけじゃないですか、言葉っていうのは。
その中に資格情報とリスクをパッケージ化して伝えるっていう、昔の人の知恵じゃないけどが詰まった地名っていうのも、なかなか見てみると面白いんじゃないかなという風に思いまして、
今日ご紹介してみました。
現在は地水技術とか耐震技術とかも進化してるから過度に心配する必要は全くないと思うんですけど、
でもそういう視点を持って地名を眺めてみるっていうのは、日々の中にまた一つ違う視点ができて面白いかなと思っておりますので、
ぜひリスナーの皆さんも自分の土地の歴史をちょっと眺めてみる、言葉の名前のところから眺めてみるっていうのもいいんじゃないかなと思っております。
引っ越しの時にね、ハザードマップとか、このエリアってこういう災害気をつけなきゃいけなくてみたいな案内もあると思うので、
そういったところを見ながらも、町の歴史みたいなところに思いを馳せるのもいいかもしれないですね。
はい、それでは今日の101号室の言語学はこんなところで、次のコーナーに行ってみましょう。
ミッドナイトオフィスアワー
はい、ということで続いてのコーナーはミッドナイトオフィスアワーのコーナーです。
このコーナーでは大学のオフィスアワーという学生が研究室を自由に訪問できる時間になぞらえて、
リスナーの方からのお便り等々をご紹介しております。
それではもち子さん、今日のお便り読みをお願いします。
はい、お便り紹介させていただきます。
5歳さんからのお便り。
Kさん、もちかさん、こんにちは。
第4回、クマに飼われていた犬のトピック、とても面白く聞かせてもらいました。
番組音声を再生する前にサムネに書かれている文章が目に入ったので、
今回は水平思考クイズでもするのか?と困惑してしまったぐらい構造的曖昧性にしてやられた私です。
そして以前友人ととある文学作品の一節の捉え方でプチ喧嘩をしたのはこいつのせいだったのか?
と思い出したことがあるので、ぜひお二方に聞いてもらいたくお便りを書きます。
本題になったのは夏目漱石心の覚悟、覚悟ならないこともないというある登場人物のセリフでした。
友人はこの文章を覚悟ならないこともないと読みました。
一方私は覚悟ならないこともないと読んでいました。
構造的曖昧性:夏目漱石の「覚悟ならないこともない」
どちらで捉えても覚悟はあるという意味のことは変わりありませんが、気づいたときはお互い衝撃の発見でした。
作品解釈における優しい問題だとそれなりに議論しましたが、
すでに夏目漱石に答えは聞けないですし、お互いの解釈を尊重しようと収束するしかなかったという出来事でした。
構造的曖昧性、ハマりそうですとお便りを頂戴しております。
はい、ゴサイさんいつもお便りありがとうございます。
いやーまたこれいいところに目をつけますね。
賢い。
賢いですよね。その文章から教養が溢れ出してるよね。
お便りが賢い。丁寧に読ませて頂きました。
ありがとうございます。これ確かに面白い例だよね。覚悟ならないこともない。文字だからイントネーションで一つ区別がつくっていう部分はあると思うんですよ。音声だったらね。
さっきもちこさんが最初に読んでくれたみたいに、覚悟ならないこともないっていう時は、覚悟なるっていう動詞があって、我慢ならないって一緒だよね。
覚悟なるっていう動詞があって、覚悟ならないっていう否定形があって、こともないっていうふうにさらに上の否定があるっていう。
それがたぶんこのゴサイさんの解釈。覚悟できないっていうことはないよっていうふうに言ってるっていう解釈だと思うんだけど。
私はそっち派でした。
本当?
はい。
僕ねこれ最初ね、覚悟ならないこともないと思ったんですよ。
なるほど。
だからこのゴサイさんの友人の方の解釈の方で僕先に取ってて。
この覚悟ならないこともないの場合は何が起きてるかっていうと、覚悟ならっていうのを覚悟はみたいなトピックとして。
覚悟というものに関して言えば、ないこともないよっていう言い方。
覚悟はないこともないっていう。ある意味普通のSVというか。
そういう形になってるわけですよね。
確かにこれ構造的曖昧性なんですよ。
ニュアンスの違いっていう意味では確かに構造的なその意味の違いは出てきてる。
熊に飼われていた犬が連れ去られたのパターンほど明確じゃないけど。
ニュアンスとしては出てきてるんだけど、論理的にはどっちでも一緒って言えばいいのかなっていうのが面白いよね。
覚悟ならないこともないって言っても、覚悟ならないこともないって言っても、結局は覚悟はあるわけだから。
そうなんですよね。覚悟はあるんですよ。
曖昧なんだけど曖昧じゃないみたいな。
解釈には、覚悟がある側の解釈とない側の解釈が出てきているわけではないので、実は解釈は曖昧じゃないんですよね。覚悟はあるぞっていう。
そうですね。ニュアンスの問題でちょっと違うかなっていう。
覚悟ならないこともないって言った場合は、覚悟できないことはないよって言ってるんだけど。
覚悟ならないこともないだったら、覚悟というものに関して言えばないわけじゃないみたいな感じだから、ちょっとそっちの方が弱いというか。
消極的な感じがしない?
覚悟っていうアイテムあるいは名詞を持っている持っていない。だからぜあいず覚悟か、ぜあいずもっと覚悟かみたいな感じなんですけど。
後輩さんの覚悟ならないこともないだと、やっぱりそこが一個状態というか、覚悟なりっていうところがあるかどうかなので、ちょっと印象は違うかなというふうには思います。
細かいところで言うと構造的曖昧性が多分出てはいるんだけど、論理的なところで言うと、否定の否定だから肯定でしょみたいなところで変わらないっていうのは確かに面白い発見ですね。
そうですね。でもこれ多分読んでる方が共読とかしていないと、おそらく壺の絵みたいな、だまし絵みたいな。
ルピンの壺。
片方でしか自分は見られないっていうので、多分ここにこう2種類の解釈があるって一人だとなかなか気づきにくいし、おそらく漱石さんももう一個生まれてしまうことには気づいてなかったんじゃないかなと。
可能性は高いですよね。だいたいこういう文作るときって気づいてないですかね、自分2つ目の意味があることに。
そういう解釈が生まれちゃうって漆筆者本人は気づいてないので、ある意味究極のお蔵入りになってしまっているというか、こう構成の人間が議論するしかない形になってしまっているなと思いました。
そうですね。面白いですねこれね。
はい、ゴサイさん、いつもお便り本当にありがとうございます。非常に面白いデータを送ってくださるので、我々も楽しく拝見しております。ぜひまたお便り送ってください。
はい、では今日のミッドナイトオフィスアワーはこんなところで。
さて、そろそろ101号室の明かりを消す時間です。もち子さん、今夜の地名の話どうでしたか。
はい、面白かったです。確かに思うんですよね。そういう綺麗な地名多いなとか、あとは新しそうな地名多いなって思う瞬間もありますし、逆に都内に行くと渋谷、四ツ谷とかやっぱり坂多いんですよね。
確かに渋谷はすごく多いですよね。さすが谷って言うだけあるなみたいな。
渋谷って言ってるだけのことはあるなって思いながら、いつも道玄坂とかの辺を歩いてる時があるんですけど、普段意識しないじゃないですか。
でもやっぱりそこの地名、昔から使われてきた地名に込められていた当時の地形だったりとか、今どんなに開発が進んでも、坂はありますし、川はありますし、
何かこう受け継がれている部分の古文書に載ってるとか、書籍に残ってるではない形で受け継がれてきてる、ある種言語の面白いところというか、そういった形で受け継いできてる部分もあるんだなと思って、
ぶらたもりじゃないですけど、ちょっと地名を見てみるというか、駅の名前であったりとかに、少しアンテナを張ってみたいなというふうに感じました。
そうね。語源を調べるってすごく面白い話で、言葉とか単語、あるいは言語の歴史を知るっていうのもすごく面白いことなんで、そのうち駅名とかでもやってみたいね。
あの、クホンブツとかすごい気になるもん。
確かに。
どっから来たんだクホンブツみたいなさ、結構読めないじゃん。
読めない。
みたいなのもちょっと思いますね。
何の口名みたいなのもありますし、面白そうですね。
そうですね。ぜひちょっとやってみましょう。
はい。
番組ではリスナーの皆さんからの素朴な疑問や番組の感想などをお待ちしております。
ぜひこんな地名ありますみたいなところとかも、地方の方とかいたら教えてほしいです。
詳細は概要欄にあるGoogleフォームのリンクまで。番組のフォローと高評価もよろしくお願いします。
それから番組公式Xもございます。
XのIDは、
フォローの方もよろしくお願いします。
皆様からのお便りお待ちしております。
それではまた次回お会いしましょう。
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