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#19 医者は高給取り!?見えにくい勤務医のお金の仕組み
2026-08-01 09:04

#19 医者は高給取り!?見えにくい勤務医のお金の仕組み

医者ら高給取り。..、よく聞く言葉です。 果たしてそうなのでしょうか??
たしかに一般的な平均給与よりは高い方が多いと思います が、周りからは見えない\勤務医のお金の仕組みについてお #すい 整整外科##医#勤務#学学#論文#バイト #毎稿
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こんばんは、一児の荒沢パパドクターすいです。 今日はまたちょっと勉強についてのお話をしようかと思います。
学生時代の頃とか、ペン何色も持って、 いろいろ教科書とかノートとか書き殴ってた記憶ありませんかね?
もしくは、周りにそういった人いませんでしたか? 自分も初め、そういう風な勉強方法というか、
色鮮やかなノートが出来上がったり、 ってことになったのは小学生頃かな、ちょっとそういう記憶があります。
ただ、成長してというか、大学入って医者にもなって、 だいぶそういうところの勉強方法というか、
そもそもノートとかが出来上がる問題集で、 自分のものになった時の色配というか鮮やかさがだいぶ違うなぁとふと振り返って思ったので、
ちょっとこれを話したいなと思いました。
何点かあって、まずペンの色についての話と、
あとは付箋の話ですかね。 あとは教科書とか問題集をどういう風に扱うか、この3点で話そうと思います。
まずは、ペンをいろいろ
書く。 もちろん書くものなのですけど、
何タイプかに分かれると思うんです。 一つは教科書なり問題集なりにも書き込んでいくスタイルの人。
で、例えばその後に売るのとかを考えて、 ちょっと汚したくないよっていう人。
そういう人はノートとかに別にいろいろ書いていく。
一応この2タイプでちょっと、あと見る人はもう見て写真で覚えてっていう人、 天才タイプはもうちょっと置いておきます。もうそれはそれで勉強してください。
まず自分は今は特に国家試験とかの勉強は、
あと看護師とかわかるかもしれないですけど、 QBっていう問題集で解説も別シナリについているんですけど、
もう問題をやって間違えたらそこに自分は教科書を片手に、 問題集の答えの方に
解説、間違えた問題とか特に解説を自分で書いていくって、 教科書の問題集を汚すスタイルでやってました。
で、これは何がいいかっていうと、やっぱり何も書き込まないと、 いちいち教科書これどこだったっけって感じで、問題集はそうしなきゃいけない。
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あとでまた戻らなきゃいけないと時間ロスが生じちゃうので、 直接一回書き込んで、特にそれは間違えた問題に自分で書き込んでいるので、
また例えば2回間違えた時に何だったっけって見た時に、 もうすでに解説の解答解説の方に書き込んでいるので、
わざわざ教科書に戻る必要がない。 これはその知識が必要だったらもちろん戻ってもいいと思うんですけど、
少なくとも一度間違えて困っちゃった部分というのは書いてあるので、 改めて教科書に戻る
もったいない時間がなくなるというメリットがあると思います。 もちろん間違えた部分に付箋を貼っておく、これは見つけやすくするっていう意味で、
特に分厚い教科書とかの問題集とかの場合にはすごい使えるかなと思うんですけど、 付箋の色たくさんあると思います。商品でもいろいろ5色6色ぐらいあるのであるんですけど、
自分は正直その色は特にこの分野だからこの色とは分けてませんでした。
というのもその色に特段意味がないのかなと思ったのと、
あとは枚数決まっているので足らないという感じの、 このだけの枚数だけだとこの1色じゃこの分野収まらないというのをどんどん足していくのかというとお金ももったいないので、
付箋に関しては色を無視でとりあえずもう大事なところを間違えたところに付けていくという感じにしてました。
2週目3週目問題やって必要なくなったらもう外すと、ずっと置いてあってもたらたら分かっている問題をまたやらなきゃいけないのかってなっちゃうのでそういう風にしてました。
あとはあれですね、ちょっとペンの色に関しても関わってくるんですけど、
教科書を汚さなくてノートに書くタイプの方に対してなんですけど、
ノートには基本的にまず写すときはもう黒一択だと思います。
黒で書き写していくっていう方がいいと思います。 なんでかというとまず黒っていうのが見慣れてるんですね。
教科書とかもだいたい全部カツ字黒で書かれてると思います。 見慣れてるので一番
効率が上がるので一応黒がいいと思います。
青とかでも別にいいと思うんですけど、ちょっと青を使わないのは後でまた話します。
やはりカラフルだとよくわかんないとなっちゃうのと、あと特に赤は良くないと思います。
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なんとなくみんなわかると思うんですけど、エラーのバイアスが入っちゃう。
要はこれ間違ってるんじゃねーかみたいな感じの頭が勘違いしちゃうので、赤はもう本当に間違ってるものに書くか、
あとは真似付けとかそういった感じで使うのが正しいと思います。
あとはその自分で黒でダーって書き写してくれる中で重要なポイントが出てくると思うんですけど、
そういう意味で入手しやすい色の中でだと
赤は削除されたので、残った青色かなと。一応リラックス効果とか言われてはいますけども、
そこに関しては大きな意味はないというのは消去法ぐらいです。
あと緑もいいんですけども、緑って一応論文だと文字の質が落ちるって何か言われてるんです。
なので、緑であえて、入手もちょっとしづらいというか、5色ペンとかあったらあるんですけど、
あえて緑使うんじゃなくて、活字で黒をベースにして、なんか大事なところを青で書く。
それぐらいで2色ぐらいでノートをまとめたほうがいいと思います。
ちなみに教科書に移していくっていう時も基本自分は青で言ってます。
黒の活字はすでに教科書に書いてあるので、青で書いていくっていう形にしています。
今色々、今後もちょっと試験はありますけども、意外にこの方法だけでというわけではないんですけども、
割とストレートで合格もしてきて、あまり勉強もストレスにやってる時も感じずにやれてるかなと思うので、
一つの、もし自分が教科書カラフルすぎて、カラフルで満足というのはないんですけども、
結局振り返ってみたら何が大事なのかよくわかんないという人は、色を極力減らしてベースが黒。
で、自分のポイントだと思っているところを青。
基本この2色。
で、○×とか赤で書いてもいいようぐらいな感じでまとめていただければ、
いい勉強は今後できるんじゃないかなと思います。
そういえば皆さんはこの三連休どっか行きましたかね。
自分もちょっと子供と妻連れて遠出はしたんですけども、
ただ週末は大会の休後とかで家族サービスがあまり日中できてなかったなというのが反省点なんですが、
事故のないよう、そして怪我病気のないように日々過ごしていきましょう。
では。
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