怖いな、怖いなー。
これ聞き納めだよー。
怖いなー、ドリカムって怖いな、怖いなー。
すごい、ちょっと上巻たっぷりに言ってみた最後だから。
で、こちらですね。
で、怖いドリカムを1,2,3ターンで、
皆さんのすごい右脳が働いた観点で。
めっちゃ楽しかったよね、3ターン目まで。
でね、4ターン目、いつも通り、
駆け込みベイビーズの皆さんがいらっしゃるので、
どんどん紹介していきます。
ありがたいね、嬉しい。
では最初、同じ誕生日さんからです。
あきひとさん、あっちゃんさん、こんにちはー。
こんにちは。
こんにちはー。
僕にとっての怖いドリカムナンバーは、
うちへ帰ろです。
これ初めて出てきたね、この曲。
これを初めて聞いたのは幼少期だったのですが、
サビの部分のメロディやアレンジが、
まるで私が選んだ道が地獄へ繋がっているかのような、
驚々しいものだと思って聞いていました。
この楽曲が入っているアルバム、
Love Unlimitedの不気味なアートワークも相まって、
余計にその印象が強く残っています。
歌詞が理解できるようになってから聞くと、
新婚カップルが喧嘩して主人公が家を飛び出しつつも、
歩きながら反省しているという解釈をしているのですが、
こんなに可愛らしい楽曲だったんだと、
そのギャップに驚きました。
この曲はさっきあっちゃんが花火で選んでくれた、
ロマンスの両A面シングルでした。
そうなんだ。
確かにこの曲って、
始まりからちょっとすごいよね。
よう、よう、みたいな。
タイトルと、
えっ、そんな曲?って。
Aメロがちょっと可愛い感じ。
覚えてる?この曲。
それでさっきのやつで分かった。
よう、ようで。
なんかちょっとヒップホップっぽい。
でもその後Aメロが可愛い感じやんか。
綺麗なメロディーで。
Bメロでちょっとなんか、
おやおや?ってなるよね、この曲。
おやおや?何か様子が変わってきたみたいな。
で、またちょっとAメロに戻ったりして。
で、サビってあれやろ。
前奏と同じような。
よう、よう。
そこ。
そう。
私が選んだ道っていうところまさに、
それが地獄へ繋がっているかのような
驚しいものだと。
これは何であのメロディーにこういう曲なんだろうね。
こういう歌詞なんだろうね。
結婚とはそういう道ですよって言ったり。
地獄へ繋がっているかのような、
驚しいもの。
匂わせ、これ。
若干、若干。
若干そういうこともあるからね。
若干そういうスパイスが入ってるのかもしれません。
そういう解釈ができるかもしれません。
あそこが好き。
お年賀状の名前、旧姓の。
あそこ可愛くない?
可愛い。ちょっとエフェクトかかってる。
そうそう。
お年賀状の名前。
可愛いよね、あれ。
可愛い。
これも時代とともに何かまた変わってくるよね。
確かにね。
こういう解釈も。
だって年賀状さえもうだいぶ少なくなってる。
ほぼだったもんね。
分からん人出てくるかもしれんよ。
どういう意味だろうみたいな。
旧姓の括弧とれてほっとしたらもう一人前。
でもこの主人公は一人前っていう断定じゃなくて、
一人前ってなってるから。
これなんかちょっともう、
この時代からすると新しいかもしれないです。
考え方が。
旧姓の括弧そんなん関係ある?みたいな。
っていう。
だってこの曲がもう30年前でしょ?
95年ですね、これ。
95年。
ね、31年前ですよ。
でもそんな古い感じですね、全然。
そう、そしてアートワークね、ラブ・アン・リミテッドの。
確かにちょっと怖いよね。
不気味な感じがする、赤と黒みたいな。
これってほら、シーズン1の時にニッシーが言ってたけど、
ビョークのジャケットとか撮ってたカメラマンと同じ人って言ってなかったっけ、確か。
だからそういうちょっとね、不思議な世界観もありますよね。
なんかアルバムの雰囲気とは合ってる気もするな、このアートワークって。
ちょっとダークな感じでね。
同じ誕生日さんありがとうございました。
で、4ターン目も今回僕たちが話しているドリカムナンバーはプレイリストに入れているので、
皆さんがお便りでくださっているナンバーも入っているので、
概要欄のリンクからプレイリストを聞いてみてください。
ぜひ聞いてください。
じゃあ続いて。
みんなまさマニアさんからです。
あきひとさん、あっちゃんこんにちは。
こんにちは。
毎回の配信ありがとうございます。
怖いドリカム?
斬新で面白いですね。
皆さんの選曲を聞きながら、
なるほどそういう感じ方もあるのかとお二人がおっしゃっていたように、
UNOがすごい皆さんのお便りから気づきがいっぱいです。
あきひとさんとリスナーのまみこさんが選んでいた雨の終わる場所は、
私も怖いドリカムに入るなと思っていました。
おお。
一緒だね。
アルバムマジックに入っているバージョンは、
イントロの前にギロみたいな音が入ってますよね。
これって楽器のことですよね。
ギロっていう楽器なの?
ギロだよね。
なんかあっちゃんがギロって言ったから、
睨まれたのかなと思った。
ギロって楽器の音のギロやから。
そうなんや。ギロって何?ジャカジャカのやつ?
ジャジャジャジャジャってやつ。
ギザギザあるやつね。
そうそうそう。
改めて聴いていると、
あれが一層不気味さを感じさせる気がしてきました。
わらって書いてある。
そして、繰り返すワイパーの音を表しているような気がしていました。
おお。
面白い。
何回も聴いている曲でも、
こんなに新しい発見が得られて面白いです。
あっちゃんが選んでいたモンキーガエル、
モンキーガール。
モンキーガエル?
ざんてつけん。
私はマサさんのベースがすごくって、
その強さで選びました。
おお。
特に最初の思い出をあぶくにしての部分のところは、
素人の私が聴いてもすごいと思います。
アタック25のライブ映像に、
確かやり直すところも入っていましたよね。
ご本人でもライブで再現するのが難しすぎる曲があるとおっしゃっていますが、
それをやっていどけるマサさん、
怖いくらいすごいと思います。
ということで、私もこの2曲をホワイトレカムにします。
便乗みたいでごめんなさい。
わら。
そんなことありません。
わら。
便乗だ。
便乗でもいいよ。
うそうそう。
嬉しい。
同じ曲を選んでくださって。
雨の終わる場所のマジックのアルバムバージョンにはギロの音が最初に入ってる。
ギロだけじゃない気がするけど、
でもギロの音ってずっと入ってるよね。
雨の終わる場所多分。
ジャジャジャジャジャって言って。
最初にちょっとついてるもんね。
マジックのイントロに。
でもあれ、アルバムバージョンとは書かれてなかった気がするけど、
アルバムにはちょっと違ったバージョンで入ってて、
めっちゃ面白くない?この解釈。
繰り返すワイパーの音を表しているような気がしてきました。
そうかもしれないね。
確かにジージ。
すごいすごい。
ジージみたい。
えー面白ーこの解釈。
これはぜひ映像化したいと思います。
お願いします。
なんか、でも3ターン目聞いててさ、
あっちゃんが50代ぐらいって言ったのさ、
なんか吉田幸太郎さんとか言ってさ、
全然50代じゃないやんとか思って。
吉田幸太郎さんってもう60とかでしょ?
結構あれなんだ。
70近いんじゃない?
あ、そうだな。
でもなんかいけそうな気がする。
いけそうな気がする。
この世界観。
でも大きい声ちょっと控えてほしいな、この曲の時。
そう、大きい声はダメ。
監督から指示が出ました。
アトシ監督から。
で、モンキーガール、ザ・テッケンやって。
同じ、どうですか?
嬉しい。
なんかね、投票でこう、
曲をさ、何個か選んでからそれやるみたいなやつの中に入ってたから。
それ何?オンライン?
オンラインのやつ?
コロナの時の?
違った?
コロナの時にオンラインで、
あのドスコプライムがリアルでできんようになった時にやってくれたやつは投票があった。
あったよね。
なんかあれだったか、普段の昔の方のツアーだったかで、
このモンキーガールをね、
マサさんがこうすごい練習してきたっていうのは言ってた。
あ、そうなのよ。
それがアタック25の時じゃなかった?
そうなのかな?
わかりません。
記憶が曖昧。
でもアタック25の時もすごいなんかその難しいっていうのを言ってた。
難しいって言ってた。
映像に残ってるもんこれ。
やり直すのがね。
これは確かに僕もベースのこととか全然わからないですけど、
あれはなんかベースを弾くのも歌うのも難しい。
最初。
モンキーガールって難しいんやって意外と。
曲は。
何回じゃない?結構。
めちゃくちゃ遊んでるから。
確かに。
曲で多分。
だから難しい。
実は。
あんなに可愛く歌ってるのに。
確かに。
ということでみんなマサマニアさん同じ曲だ。
ありがとうございました。
では来ましたソランチュさんです。
ソランチュさんは3部門に分けて送ってくれていて、
ミュージックビデオ部門。
こちらが優しいキスをして。
が輝いていて。
で、歌唱部門。
こちらがさよならを待ってる。
声が。
裏ワンの。
こちらの2ターン目3ターン目皆さん聞いてみてくださいね詳しくは。
で、4ターン目に今日最後の部門になります。
歌詞部門です。
では行きますよ。
歌詞部門発表します。
今日だけは。
これは裏ワンで歌われましたね。
ディフェアリーズとミヤちゃんが一緒に踊りながら歌って大人気になりました。
で、歌詞部門で今日だけはが選ばれた理由を発表します。
歌詞の中で糸の子で椅子を切ったのも私なのと椅子を切ったと告白しています。
これはなかなか衝撃の歌詞ですよこれ。
糸の子で椅子を切った。
当初あの歌詞は椅子をではなく足をでした。
本当にこれ?
こんな話あった?
ソランチュさんのお便りがもうなんかちょっとリアルなのか妄想なのかなんとなくわからなくなってきました。
しかも足をの足は脚の方ねレッグの方。
肉付きに傍脚の脚の足です。
2人にはあの時足が折れたっしょの会話でわかる出来事があるので足を切ったで通じるし糸の子で椅子を切るとしたら背もたれや座面を切るのは大変です。
足を切るのが自然です。
そうなんね。そうなん。
なので足だったのですがここなんか怖いよねと自身で歌詞を変えました。
これは妙上やバンドやローゼにも書かれてましたね。
へーそうなんだ。
妙上とかバンドやローゼって雑誌のやつね。
そのインタビューとかで?
ってこと?書かれてたってこと?
じゃあ最初は糸の子で足を切ったのも私なのだったってこと?
それは怖いわ。
怖すぎる。
確かに。
でも自分の中でわかってたらミヤちゃんがそう言ってしまう気持ちもわかるけど音にすると怖い。
えー面白い。
続きね。
ミワンは単に椅子の足を切って短くしたわけではありません。
後ろの2本の足に切り込みを入れて一見するといつもの椅子に見えてますが、
背もたれに体重をかけた時に足が折れて後ろに倒れて後頭部を強打するように計算していました。
これほんま?これ嘘じゃないの?
そして計画通りにことは運び、嬉しいのに泣いたり悲しい顔を演じてもう一緒に帰ってくることはなくなったのです。
怖っ。極悪やんこれ。大喧嘩ってことじゃないよ。
そんなことする妹とはもう絶縁だよ。
そういうことね。
あたいは絶縁だよ。
これミュージックビデオは長澤雅美さんが妹役で、最近見ないけどお姉ちゃんが浅見玲奈さんだったかな。
その2人が大喧嘩をしたという結末になるけど。
マジでこれ。それは明星では答えてないんじゃない?
これ多分あれかな。
ソランチュさんのその後の話。
でもマジでこれ答えられてたかもしれない。
それはわかんない。ソランチュさん教えてください。
マジだったら怖くない?
信じろよって言われるかもしれないけど。
でもこんな貴重な、アワードならではの貴重な話をありがとうございました。
確かに足を切ったのも私なのは怖すぎるから、椅子に変えてくれてよかったと思う。
賢まってお互いしあう告白。
お互いしあう告白。
じゃあお姉ちゃんは何を告白したんだろう。
あの花瓶割ったの私なの。
糸の子で椅子を切ったのも私なの。
だからこれ同じ妹の話でしょ。多分やったのは。
お姉ちゃんは何を?
結婚するってこと?違うか。
お姉さんの方は?
お互いしあう告白。
今思うと極悪。
2人同時に泣く。
すごいインフンだね。
今思うと極悪。
なんか結構妹すごいよね。
いろいろこうやってるけど。
ああ、ごめんみたいな。
後頭部強打ごめんみたいな。
そんな感じ。
ソランチュさん、部門の発表ありがとうございました。
でね、普通のお便りで番外編くれてるんで。
まだまだ終わらないソランチュアワード。お楽しみに。
では続いて。
アピルコースターさんからです。
秋人さん、あっちゃん、こんにちは。
こんにちは。
毎週の配信ありがとうございます。
こちらこそ。
怖い鳥かもという他のどこでもやらなさそうなテーマで、
こんなに盛り上がるのがさすが鳥男シティジオだなと思いつつ、
楽しませていただいています。
ありがとうございます。
私が選曲する怖い鳥かもは嵐が来るです。
初めて聞いた頃の私はまだ偉く子供でしたが、
シングルでラブラブラブが終わって、
2曲目のこの曲が始まるのが怖くて、
いつもすぐラブラブラブに戻して聞いていた記憶があります。
かわいい。
イントロの雰囲気と、
イントロの雰囲気とか、
ミワちゃんのファルセット気味の、
ハーフみたいに入っているボーカルが何か怖かったです。
ハーフ?
なんか、フーフーってやつやろ?
ハーフとか。
フワフー?
フワフーは言ってないと思うけど、
フワフワとかは言ってないと思う。
わかる?
パリピじゃないから。
フーフーってやつね。
歌詞の始めに出てくる、
ムキミな音立てながら揺れる歩道橋の上、
というのも妙に怖くて、
今にもあなたを殴りそうな手とか、
稲妻の青い下とか、
いろいろ勝手に想像力が膨らんで、
怖い感じがしていました。
子供でしたね。
笑い。
今はこの曲を聴くたびにかっこよさに痺れています。
ありがとうございます。
大人になったということですね。
子供の時に聴くと、
怖い言葉とか雰囲気って絶対あると思うから、
僕が3ターン目に、
いがいもで言ったスリラーとかもそうだけどさ、
意味はちょっとよくわかってないけど、
音の響きとか言葉の雰囲気が怖いっていう。
この恋はハードボイルドさ、
オムレットさんが、
1ターン目にこの恋はハードボイルド選んでくれてて、
あの時も歌詞の邪魔者を始末したらとかさ、
鉛筆投げてとかさ、
あれがすごい怖かったって書いてて、
今を振り返ると可愛いなって感じるけど、
その時は結構怖いって思ってるよね。
アピルコースターさんの嵐が来るのさ、
不気味な音立てながら揺れる歩道橋の上とか、
これ僕今でも怖いですよ。
一刻も早く降りたいわ。
倒れたら怖いし。
今にもあなたを殴りそうな手。
稲妻の青い下。
この曲はなんか不気味な歌詞が結構出てくるよね。
稲妻の青い下って何だったんだろうね。
あの最後の方じゃないかな。
稲妻の青い下。
あの早口のところちょっと。
晴れついた髪傷つけた後。
稲妻の青い下空を破って胸に届く。
晴れついた髪とかも怖いやんすごい。
びしょ濡れやんもう。
早く歩道橋降りなさい。
ラブラブラブとはもうすごい違う曲やから。
でも最初これが主題歌になりかけたとか言ってなかった。
ちょっと歌詞の内容はこうなるのかどうかはわからないけど。
で、みわちゃんがこれじゃないってなって、
ラブラブラブが結構間際に降りてきたみたいな。
曲はもともとあったって言ってたもんね。
マサさんのホワイトデーだったっけ。
その歌詞を書き換えて発表したっていう話があったけど。
これ愛していると言ってくれの主題歌だったよドラマの。
でそのサントラが出てるんだけど、
あのサントラもなかなかちょっと怖い感じのアレンジで入ってたりするよ。
聞いたことある?
ある。
僕なんでか愛してくれと言ってくれのサントラバージョンの方で。
愛していると言ってくれね。
愛してくれと言ってくれ。
愛してくれと言ってくれ。
2回お願いしてる。
あれなんかいつもあのバージョンで出てくる。
あのジャケット僕すごい好きなんですよ。モノクロの。
モノクロの黄色い字で愛してると言ってくれって書いて。超オシャレな。
ちょっと聴いてみてくださいまた。
あのスポティファイにもあるから。
ありがとうございますアピルコースターさん。
そしてまみこさんからいただいてます。
アキヒトさんアッちゃんこんにちはこんばんは。
なにそれ嵐が来るの?
ハイサイやった。そうだハイサイって言おうと思ってたんや。
あ、ハイサイ沖縄?
そうそう。
夏だからと思って。ちょうど今その曲してるし。
吹奏楽?アッちゃんがトランペットやってるやつ?
え、そういう曲もあつか。そうだよ。
え、おもしろー。だからなんか。
そうやって誰でも聴きに行ける?誰でも行ける。
えー宣伝すればいいの?恥ずかしい。
では行きますね。
こわいドリカムナンバー。ミュージックビデオで選びました。
スイートリベンジです。
最初にどこかの洋館が映りますよね。
あ、洋館ってあの洋楽のようね。に館ね。
洋館じゃない。食べるやつじゃない。
それは洋館だから。これ洋館です。
洋館の窓から覗く3人はミワちゃん、マサさん、ニーヒャですよね。
真ん中のミワちゃんの顔が見えないのでなんとなく不安な気持ちになります。
洋館の外壁には動物の顔のようなオブジェがついていますよね。
私建造物についている顔のオブジェはちょっと怖くて苦手なんです。
ミュージックビデオを初めて見た時にそれが人の顔に見えてしまって怖くなりました。
3人ともロングコートのフードを深く被っていてそれも不気味な感じがしてしまいます。
でもその不気味さがこのミュージックビデオの中でミワちゃんの美しさを引き立たせているように感じます。
歌っているミワちゃんの顔がアップになるのが多いですね。
フードを深く被って鼻と口元しか見えないミワちゃんも
フードを被っていなくて顔全体がしっかり見えるミワちゃんの表情もなんて言ったらいいかな。
綺麗なものを見た時の美しさとは違って怖さの中にある美しさみたいに感じられ
このミュージックビデオに映るミワちゃんにゾクッとします。
曲の始めに映っていた洋館がラストにも出てきて
3人が窓から見えなくなっていって終わるのも怖さを匂わせています。
ちょっと怖いとなんか不気味を感じますが、その全部がかっこいいにつながる曲だと思います。
マサさんのベースもかっこよくてゾクッときます。
というお便りです。
スウィートリベンジは曲自体もかっこいいけど
その中に不気味さを感じるようなところもあると思うんだけど
ミュージックビデオはなんかよくその世界観を映像、視覚的に表してるなっていうのは思うよね。
なんかあんまり見たことないかもしれない。
あ、そうか。これってほらシングルじゃないから
あんまりランキングの映像で流れたりはしてないけど
これこれこれ
懐かしいね。見たことあったわ。
今ちょっと僕たち見ながらミュージックビデオ見ながら話しています。
ちょっとなんか映像の感じもなんかちょっと暗めで
なんていうの、あのエフェクトがかかってて
恐ろしさもね。
黒が強調されてる感じがするね。
どうですか?久しぶりに見て。
なんかちょっと嬉しかった。
あの当時のドリカムのイメージとは結構違ってる雰囲気で
これはそういうところも面白かったなって思い出した。
なんか3人仲良くみたいな感じだったよ。
それがこうちょっとクールなさ。
かっこいいさね。
ナイフを突きつけるぜみたいな。
赤い花びらはあいあいあいあい。
でね、まみこさん追加でお便りを送ってくださってまして
これあっちゃんに紹介してもらっていいですか?
はい。
第125回の配信で
私が家族でカラオケに行った時
まだ小さかった娘が辻彩乃さんの風になるを歌った
というお便りを読んでいただきました。
それを聞いて思い出した怖いドリカムがあるのでお伝えします。
娘はドリカムワンダーランド91年の
嬉しい楽しい大好きで
メリーポピンズ風のドレスを着て
飛んでるミヤちゃんが大好きで
このミヤちゃんが一番可愛くて好きと言っていました。
そんな娘が怖いと言っていた曲がありました。
それはそんなの愛じゃないの?
私の声を本当に忘れたの?
の後の
ブレイクアウトのところです。
低いやつだね声が。
そんなの愛じゃないがかかると
ブレイカーのミヤちゃん怖いとめっちゃ怖がっていました。
可愛いね。
娘が言うことを聞かない時
節分の鬼が来るぞーのごとく
ブレイクアウトのミヤちゃんが来るぞーと言って脅していました。
怖い怖い怖い。
娘はもう覚えていないでしょうけど
ひどいことしたなと今更反省しました。
反省。
ミヤちゃん来るぞーなんて
本当に来てくれたらめっちゃ嬉しいのに。
確かに。
小学生だった木人さんが
先生が隣の席の子に向かって投げたチョークが
自分に当たりそうになってブチ切れ
チョークを拾って投げ返すとの下りで
おそらくシーズン2で過去一あっちゃんの大爆笑が聞けて
めっちゃ嬉しい楽しんでした。
やったー。
ありがとうございます。
追加でお便りくださってて
あっちゃんの大爆笑だった。
あの時調子が良かったよね。
調子に乗ってたってことですね。
調子が良かった。
どんどん大爆笑お願いします。
そんなの愛じゃないの。
だって嬉しい楽しい大好きの91年のライブのね
ワンダーランドのメリーボピンズ風の
飛んでるミヤちゃんが可愛いって言ってる娘さんが
そりゃ怖いってなるよ。
同じ人なの?
これ多分ブレイクイットアウトかな。
そうなんだね。
ブレイクイットアウトってやつでしょ。
上手だった。
これニッシーがシーズン1って言ってた
エッジボイスとかそういうやつじゃないの。
そうなんだ。
あーってやつ。
呪音に出てくるやつ。
節分の音が来るぞって。
これ生ハゲ状態。
生ハゲ。
ブレイクイットアウトイネーガー。
そのミヤちゃんが来たら確かに怖いかもしれないね。
メリーボピンズのミヤちゃん来てくれたら嬉しい。
ということで
まみこさんめっちゃ面白かった。
ありがとうございます。
では今回の
怖いドリカムの最後のお便り
ご紹介しますよ。
ドリオシ23さんです。
アキヒトさんアッちゃんこんにちは。
今月も嬉しい楽しい配信ありがとうございます。
こちらこそ。
今月はそれに加えて怖いが加わり
毎回ゾクッとしながら拝聴していますから
本当にゾクッとできる?
僕たちが呼んでたらあんま怖くなくないですか?
怖くなくない?
怖くない。
怖くないでいいのね。
怖くなくなくないですか?
で、イントロで選ばれる傾向があるのかなと
お話されていましたが
僕もイントロが流れるとなんか怖いなと
以前思っていた曲があります。
それはI think you doと三日月です。
言葉にするのは難しいですが
ちょっと不気味というか不穏というか
特に三日月の方は
重厚感があり不穏な感じにゾワーとなっていました。
でもだんだんそれが癖になって
今は大好きな曲になっています。
ということです。ありがとうございます。
イントロで怖いって感じる曲多いね。
本当に。
始まりのつかみって大事な曲って多分。
そこでうおーって印象が強くなるんじゃない?
特に三日月の方は重厚感があり
不穏な感じにゾワーとなっていたんだって。
あっちゃんどんな始まりですか?
それ物の姫じゃん。
張り詰めたら
かなーって今思った。
でもちょっと世界観に似てるかも確かに。
三日月は
ゾワーって始まりですね。
あれ何の楽器なんだろうね。弦のね。
多分バイオリンとかも似てるし
低いやつが入ってる。
あれは多分
何なんだろう。まささんのもしかしたら
何て言うのあれ。まささんのシンセサイザーじゃなくて
ミックス?
ミックス。
ちょっと名前が出てきませんけどあれ。
コンピューターでやるやつ。
あれかもしれないけど結構重低音と
ストリングスの高い繊細な音と
組み合わさってて
重厚な感じですね。
うまく言えんけど。
僕この曲すごい好きだからさ
よく家の中で真っ暗にして聴いてたこれを。
怖くない?
怖くなかった。なんかこう浸ってた。
怖くない人もいた。
浸ってました。
響きに。
いいよね。
でもちょっと小さい時に聴くと怖いなってこれも思うかもしれないね。
裏ワンでも大人気だったから
この曲は。
次はいつ聴けるのかなって思うけど。
そしてI Think You
これも始まりが怖い感じだった。イントロが。
この曲も最初なんか
ジューンって始まるよね。
分かった?今のね。
分からない。
思い出せない。
分かってくれよ。
分かってくれよ。
ジューンって始まるやつ。
アーハーンってやつ。
何回言うても分かるよねこれ。
分かるね。
ちょっと聴いてみますね。
聞こえた。分かった分かった分かった。
分かった?アーハーンってやつ。
怖いじゃなくて爆笑になっちゃった。
分かった。
ジューンって始まるやつ。
これこれこれ。
いいよね。
そうだそうだそうだ。
でピアノが。
これです。
ほら今ちょっとね
あっちゃんが
イントロ思い出せないって言ったから
流してみたんですけど。
忠実でやったやろ。
忠実でやった。
アーハーン言うた。
ピアノがタラララって。
そうそうそう。
こうしてただそばに。
そうだった。
皆さんプレイリストから聞いてみてください。
めっちゃ忠実だったと思う。
いい曲です。
かっこいい中にもちょっと不穏な感じとか
ちょっと怖いなっていうのは確かにあると思います。
僕はここまで今回のお便りで思ったんですけど
嵐が来るから
このI think you doまでの流れ
プレイリストで聞くと
めっちゃいいと思う。
嵐が来るスイートリベンジ
そんなの愛じゃない
I think you do
で、最後に三日月
めっちゃいいやん。
いいよね。ライブでやってほしいわこれ。
でも嵐が来るの前に今日だけは。
なんでってやるし。
すごい世界が
でも怖いのこれ。
糸の子で足を切ったから。
ちょっと面白いプレイリストにもなってると思うんで。
夜中に聞いてみると
ゾワゾワするかも。
ということで今回の8月のテーマ
怖いドリカム
これにて
怖いは終了となります。