始まりました。独立後のリアル。 Keikoです。 Hassyです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人のコーチをしてきた2人が、これからの時代を賢く、面白く生きるヒントを、愉快に、無責任に話す番組です。
毎週火曜日、朝6時配信です。 独立後のリアル、無サポーター、パトロンの皆さんの応援により、お届けしています。
さて、今日はですね、こないだの
Facebookかな? タメスエ大さんの、あの陸上の、結構あの前もここでも出したことあるかもしれないけど、そうだよね、ハッシーよく見てる感じがある。
あの人の、なんか多分有料のコミュニティとかも相当面白い。 俺は入ってないんだけどね。 あ、そういうのやってらっしゃるんだ。
なんかね、そう、あのタメスエ、違うな名前じゃない。 タメスエ大学的な、お金払うやつなんだね。
なんかその、ちょっと脱線するけどいきなり、なんか走り方のすっごい細かいマニアックな、
講座みたいなとか。 それはめちゃくちゃニーズがありそうだね。
なんかちょっと面白そうだった。膝を、膝を抜くんですみたいな。膝を抜く、普通の人が膝を抜いて走るってどういうことだみたいな。
力を抜いてみたいな、そういうこと? いや、全然もっと違う、なんかそういうこう、
まあまあ細かい話があるんですけど、タメスエさんなんかね、いろんなことをさ、すごく自分なりに考察して考えるのが、彼なりのこうなんか考察があるのがさ、
いつも面白くて、なんかちょっと見たりしてるんだけど、こないだね、あの、
なんか目が笑ってない人っているよね、みたいな記事があったわけ。それがすごい結構俺は面白いなとか、なんか自分もこうなんていうの、いろんな人と関わってて、
あの、そう、確かにそういう人いるよなっていう、なんか体験もあったし、自分も結構さ、なんかよくわかんないとか言われる時もさ、目が笑ってないとか言われる時もあったからさ。
あ、そうなんだ。
たまにあったから。
で、あの、ちょっと長い記事なんで、あの、ちょっと割愛して言うと、デュッシンヌっていう、なんか神経学者さんの、なんかこう、考察なんだけど、
あの、笑う時に、人はこう、目の周りのなんか眼鱗筋っていう、本当に目の周りの筋肉と、それと、あの、口角を引き上げる大胸骨筋っていう、
なんか、ここと、メガネしててあれだな、ここと、ここが、なんか一緒にこう動く。
これ、あの、ビデオ見てない人もいるから。
ここビデオ、後で見てください。そうだね、ここも。
ここ、あの、調べてもらったらいいよね。
そう、とにかく目を、目を、周りを丸くちょっと描いてもらうような筋肉と、ちょっとこの、なんていうの?
眼鱗筋と、大胸骨筋。大きな頬の、頬の、骨の筋です。
頬骨の、頬骨のあたりの筋肉だよね。
これも、胸って読むんだね。
へー。頬ね。
で、あの、口元は、笑うのとかは、作れるんだけど、あの、で、目もなんとなく作れるらしいのね、その眼鱗筋というところは、笑ったようにはできるんだけど、
この大胸骨筋という、この頬骨のところの、ここら辺がこう上がるっていうのは、なかなか本当に笑ってたりとか、本当に喜んでないと、作れないらしいんだって。
ここが、作るのが難しいの?大胸骨筋が難しいの?
が難しいんだ。
で、そうすると、なんか、あの、普通は、こう左右対称に動くらしいんだけど、左右非対称になったり、なんかちょっとさ、引きつったような表情とかさ、笑ってるけど、なんかそういう人とかもいるじゃん。
いる、いる、いる。あと、なんか、お芝居上手な人とか、そういう、なんていうか、笑って、あるじゃん。
作り笑いっぽい。
っていうのをできる人って、ここを動かしてるのかな、じゃあ。
あれは、だから、すごいかもしれないよね。
役者さんのすごい人たちって、すごい、実は表情筋とか、めっちゃトレーニングしてるかもね。
いや、めちゃめちゃやってるかも。
なるほど。
逆に、その、作り笑いをやるというトレーニングみたいなのを、まあ、役作り的にあるかもしれないしね。
そういう心情で、もう入り込んでやってるのかもしれないし。
っていう、あの、なんか、まあ、だから、こう、目が笑ってないみたいなさ。
っていうのは、なんかこう、ある程度、信憑性のある話だみたいなさ。
今、ついてきてたかな、目が、どこは作れて、どこは作れない?
いや、要は、ここの頬のとこが動いてないと、なんか笑った感じにならないから、
よく目が笑ってないみたいに言うのは、この頬の筋肉が動いてないみたいな。
へー。
なんか、目は丸くしたり、口はこう、なんか、みたいにやっても、なんか、ここがあんまり連動してないと。
へー。
っていう話なんだって。
へー。あ、そうなんだね。なんか、この、今、筋肉の、人体の筋肉の図を見ながら聞いてるんだけど、
それは、なんか、こっからこうやって繋がってる風だけどね。
まあ、このため性さんはそう。
ため性さんだけには、だよね。
で、ここは逆に繋がってないように見えるけど、まあ、いいや。
そうそう。
そういうことなんだね。はい。
で、あの、なんか、ため性さんのさ、なんか、こう、経験でさ、自分の友人のお母さんですごい苦手な人がいたって言うんだけど、
口では、みんなやりたいようにやればいいのよって言うらしいんだけど、
全然、顔が、表情がそんな感じがしなかったと。
なあ、想像できるね、それは。
で、いつも怖くて、で、彼はすごい、やっぱり、こう、コントロールされてるような、ちょっと気持ちに、こう、なんていうの、
結局、こちらをコントロールしてくるような、そんな印象があった。
はいはいはい。
確かに。で、子供とかは、こういうのすごい見抜くんだって。
わかる気がする。
なんか、子供って、やっぱ、そういう大人にさ、なんか、こう、距離を空けたりとかさ、
ちょっと、逆に怖がって、まあ、もしかしたら、忖度したりとかもさ、あるのかもしれないけど、
そういうのは、なんか、こう、なんていうの、表情から、あの、結構、受け取ってるみたいなさ。
へえ。
で、まあ、要は、自分のしゃべってることと、気持ちが、どれぐらい一致してるかみたいなのって、
まあ、要は、なんか、笑ってるふうにしてるけど、自分の気持ちはそうじゃないとかさ。
うん、いいよって言ってるけど、気持ちとしては、全然いいと思ってないとか。
とか、まあ、要は、そういうメッセージになっちゃってるとかさ。
そういうふうにしなさいねっていうことをさ、言ってるみたいなさ。
まあ、そういうことは、結構、よくありそうじゃない?
ありそうですよ。別に、子供だけじゃないですよ。大人もよくわかりますよ、それ。
そうね。まあ、なんか、でも、大人の世界だとさ、まあ、そういうことにもだんだん慣れてくるっていうかさ。
そうですか?
いや、なんか、わかるけど、もう、そういうものだなみたいなさ。
いや、でも、結構、背筋、ゾワッとするよね。私、怖って思うもん。
でも、怖さもあるし、でも、結構、そういう、なんか、まあ、そういうもんだよなみたいなさ。
あ、そう。
いや、なんか、偉い人ってそういうもんだよなみたいなさ。
いやいや、私、じゃあ、すごいピュアな、まだピュアな、子供のような心を持ってると、子供のような感性を持ってるよ。
前の会社にもいらっしゃってさ、そういう人が。やっぱり、なんか、なんか、怖いんだよね。
ここは笑ってるんだけど、あ、ここってごめんなさい。
口ね。
口です。口は笑ってるんだけど、目がやっぱ笑ってないから、なんか、あ、私、なんか、まずいこと言ったかなみたいな。
ああ。
そういう感じになったり。
そうね。
そう。何かを言ってくださっているんだけど、これはそのまま受け取っていいのかなみたいな。
今、褒めてくださっていることは、これは本当にそのまま受け取っていいのかなみたいな。
分かるな。
むちゃくちゃ怖かったよ。
あの、初めにさ、褒めたりさ、なんかこう、ちょっと笑顔でさ、入ってこられた話ってさ、この後にやばいの来るなみたいなさ。
そうそうそうそう。
その時に、そういう表情みたいなのをちょっと感じるとさ、すごい思うよね。
身構えちゃうよね、なんか。
これはこの後、やばいのが来るなと。
そうそうそう。
やばいフィードバックなのか。
でも、そこまでだったらもうちょっと分かりやすいんだけどさ、本当にこう、あの、別にそういうのもなかったりとかするとさ、もっと怖くない?
何?その後にそういう思惑みたいなのが見えないと。
全然見えないっていう。本当に。だから、なんか、どこまで信じていいのかなみたいな感じとか。
だから多分、ご本人は本当に、なんか褒めてくれてたのかもしれないし。
分からないけどね。
いや、どうなんだろうね。
いや、分かんない。でも、なんか分かんないねってことになった。
いや、そうだよね。分かんないよね。でもさ、分かんないけど、ここが連動してないんだとしたら、なんかそれはすごく、この話をさ、ちょっと前提にしたらさ、変な話じゃない?
本当に褒めてるつもりがないのに、顔はそう、褒めてるのはちょっと別かもしれないけど。
いいよとか。
とか、本当に笑ってるとか、喜びみたいなことをさ、書いてあんだけど、本当にそう思ってるのに、そういう顔が動かないとかさ。
それは結構怖いね。
それもそれで怖いね。
なんかそれは、なんかそういうのに慣れちゃったみたいなことなのかな。
顔が固まっちゃってるみたいな、そういうこともあるかもしれないね。
でも、たぶん、なんかその、ちょっと別の記事を調べたらさ、お年寄りになった時に顔の表情がない、顔の表情が乏しくなるって、たぶんあるじゃない?
で、なんか顔の表情が乏しいっていうのは、なんかその人の健康状態とある程度比例してるみたいな話があって。
へー。
なんか、喜怒哀楽がないとか、あってももう表現しなくなっているとか。
みたいなことは、体調が悪いからそうなったというよりは、そういう状態になってしまったので、体調に影響してるみたいなことが、なんかこう言われてたりして。
なるほどねー。
これを読んでさ、やっぱり結構こう、自分のなんか気持ちと、なんて言うんだろうな、あってないことをやっていたりとかさ、発言したりしていると、そういうことになり得るってことじゃない?
なるほどね。なんか自分の中の筋肉が混乱し始めるみたいな。
でもなんかさ、そうなりそうなこともありそうじゃん?
ありそうだよ。
会社の中とかでさ。
ありそうだよ。
なんかわかんないけど。
なんか、こことここの回路は本当は繋がりたいけど、今繋がっちゃいけないから繋がらないようにしてるみたいな感じだった。
でも笑顔で、ここはしのぐとかさ。
すごい、すごいな。なんかホラーだな。
ちょっとホラーだよね。
ちょっとホラーだね。
いやでなんかさ、ちょっと俺とかも年齢的にさ、もうそういうことがさ、なんかやっぱりだいぶこう出てくるさ、年にもなってくるとさ、なんかこうこれを読んで、なんかそういう人いるなと思いつつ、なんかこう自分の気持ちと、こうなんか表情がちゃんと合ってんのかなとか、そういうことをやっぱなんかちゃんと考えた方がいいなとかさ。
まあ考えるも何も、なんか動かしたらいいかもね。
そう動かしたらいいのもそうだし、本当にこれを思ってることを常に言ってるかって、なんかこう、なんていうんだろうな。
なんかさ、やっぱりこう場を読んだりするとさ、
伝わることを言うけど、それを本当に自分が思って、なんか一般的な話として言ってるのか、いや自分は本当にでもこれはこうだと思っているとか、いやこれは俺なんか一般的にこうだけどこう思えないとかさ、なんかそういうものがさ、たぶん自分のなんか本音とさ、表情につながるんじゃないかと思って。
そうかもね。
なんかこがしこく生きてると、なんかそういうさ、ちょっと目の笑ってない人みたいになっちゃうんじゃないかなとか、なんかそういうことをちょっと思ったんです、これを聞いて。
なんかあの、今のやりとりからなんかちょっと自分で思うのは、なんかやめたこと、やめようとしてることがあって、なんか。
傾向が?
なんとなく合わせて笑うっていう、場に合わせて笑うとか、なんか隙間埋める感じなのかな、なんかわかんない、このさ、ポッドキャスト自分で収録してると自分で聞いてることになるじゃん、結局。
まあね、配信したら一応聞くじゃない。
そうだね。
そうするとさ、なんかこう、別にたいして面白くないのに、なんで私ここで笑ってんのかな、みたいなこととかすごいあるわけ、とか、なんとなく今これ。
悪かった、悪かった。
いやいや、そういうことじゃないんだけど、なんか自分の中で、でも自分の中でさ、だからここ私完全にハッシーに同意してないのに、とかあんまりハッシーの言ってることに、なんか私はそうだなって思ってなかったりするのに、
なんとなく笑って埋めてるっていうのをやってる時があることに、やっぱ自分で気づいちゃうわけ。
で、なんかその時の笑いって、なんかイマイチなんですよ。
あー。
聞いてても、なんかはははっていう、なんか変な乾いた笑いみたいになってて。
まあじゃあ、この頬の筋肉はあんまり動いてない可能性は。
そう、なんか口も動いてないかもしれないけど。
どうやって笑ってんだ、じゃあ。
いや、わかんない。だから、なんかほんとははみたいなので、ははぐらいな感じで言っちゃってるのが、自分ですごい嫌だなって思ったことがあって。
で、あのー、なんかその時から、まあでもそれ普段の会話、会話じゃあんまりやんないけど、でもなんかこう、なんて何人かをこう相手にしてさ、場を作ったりする時とかに、
なんか別になんで私ここで、こうほとんど無意識だよね。
なんか笑っちゃった後に、なんか変な笑いだったなみたいな、下手したらなんかちょっと本当になんかあんまり気持ちの良くない笑いだったかもしれないなみたいな。
場合によってはさ、ちょっとなんか、ちょっとなんか、なんていうの、リスペクトがないように感じちゃう笑いみたいなこととかさ、ちょっとバカにしたような感じに、相手がそのつもりがなくてもそう取っちゃうかもしれないみたいな笑いもあり得るじゃない。
あり得るね。
笑いって本当にいろんなインパクトがあるなーって思って、なんかこう変に、笑いで埋めるのをやめようと、実はこのポッドキャストでも試しています。
こっからじゃあどうなるかだね。
でもそれは結構、なんか自分の気まずさみたいなものも自分で笑いで埋めるから、自分がこの場にいられなくなって、今もなんか笑っちゃうんだけど、なんかそういう自分の気まずさを笑いでごまかしてるときは、原稿犯みたいな。原稿犯なんです。
でも、なんていうの、その自分で思ってないけれど、なんか例えば笑うとか、なんかそういうことが、なんかこうある種さ、ちょっと円滑にするコミュニケーションの、そればっかりだとさ、しんどくなるんだけど、なんか要素でもあったりするじゃん。
雰囲気を作るとかさ。
そうだよね。
そうそう。
っていうことで、だからそればっかりに長けてくと、さっき言ったみたいに、まあ稽古はそうなってるとはあんま思わないけど、なんかそこばっかりに長けてくと、なんかそう、なんかみんなにとってすごくいいとか、なんかこう、ある種すごくみんなとこう伝わる感じのやりとりなんだけど、でも自分でそう思ってないみたいなことに、
結構、世の中あふれているんじゃないかなと。で、それがつないでる部分もあるんじゃないかなと。
うーん。
なんか自分の思ったままにさ、正直でさ、何話されてもさ、あたしはもう全然そう思わないわみたいなさ、ばっかりでいられても、なかなかさ、なかなかじゃん。
なかなかだよね。
難しい人みたいに、まあ正直と言えば正直なんだけど。
まあでも、そういうことから学んで、だから円滑にしようと思って、笑いも使ったりしてきているし、たぶんみんなもそれをやってるんだけど、
今の私の感覚は、なんかそういうのがすごいあふれてきちゃってて。
自分が?
いやいや、世の中全体に。
ああ、世の中ね。
なんかちょっとそこにみんなももう疲れてんじゃないかなっていう。
だからこの前のドモンランさんのじゃないけどさ、本当のことを書く練習みたいな、ちょっとこう表面的になんとなくみんな楽しそうで、うまく進んでるふう。
まあそうなりやすい状態もあるよね。
いやいや、やりとりにもうちょっと疲れてんじゃないですか。
まあそれはあるかもね。
まあ疲れてるけど、なんかよりそういうふうに気を使わなければいけない世の中にもなってしまったという。
で、その世の中に疲れてるんです。
いやいや、そうだよ。
でもそうなっちゃうじゃん。
昔だったらさ、この辺のことさ、ポロッと言えたようなことが、もう今となってはさ、もう言えないことだらけに。
なんか俺自分でさ、本当に社会人になった時のやりとりとか思い出すと、98%ぐらいNGなんじゃないかと思っちゃうよね。
こういう発言したとかさ、ちょっとしたことをこういうふうに言うとかもさ、厳密に言ったらほぼほぼアウトなんじゃないかと思っちゃうぐらい。
なんかそういう中で、なんか今みたいな、なんかこう、まあまあそういう稽古で言う、もしかしたら面白くもないのに笑うみたいな。
なんかそういうことは起きやすいとか、まあそういうことでうまくつなぐ部分もあるけど、でも稽古の言う通りだなというかさ。
でも確かにな、なんか笑ってその場をしのぐしかできなかったことも確かにあるよな。この場はとりあえず笑っとこうみたいなことは、昔を思うとあるね。
いや、あるよね。
ある。
なんか、どういう時だろう。
なんか上司があれだよな、ずっとなんか大演説みたいにしてるときは、笑ってるしかないみたいな時もあったような、上司だけじゃないな、なんかあれだな、お客さんの偉い人とかがこうなんかずっと、なんて言うんだろう、演説的な感じで飲み会とかでこうなんか話してるとか。
そういう時はさ、なんか自分が、なんていうの、お客さんだったりすると、笑ってるしかないよね。
そこは笑っといたほうがいいよね。笑っといくしかないよね。
でしょ?でも多分、目笑ってないと思う。
いや、笑ってないだろうね。
だって、うちうちでは怖んねえかなっていうかさ。
いや、それで言うとね、あんまなんかジェンダーの話もあれだけど、なんかこう、男性ばっかりで盛り上がれる話とかあるじゃないですか。
下ネタみたいなこと?
みたいなこととかも含めてさ、とか、あの人はああいうふうだよね、みたいな感じに女性のことを、例えば笑ったりとかするときに、でもそこに女性一人でいたりとかすると、そこはとりあえず笑っとくしかないよな、みたいなさ。
まあそうだよね。
そう、なんか、なんていうの、どっちの立場にも、なんかそこで反論するのもまたなんか違うしさ、とか、なんかじゃあ、なんだろう、昨日、昨日どこどこに行って楽しかったみたいな話を聞いて、別に私はそのこと聞きたくないなと思ってるけど、とりあえずははーって笑っとくしかないな、みたいな。
そういうなんか、なるほどね。
とか、なんか、この前どこどこ行って女の子が綺麗な女の子がいっぱいいてめちゃくちゃ楽しかったとか、なんかそんな話を聞いて、ふーんみたいな感じだけど、はははって笑っとくよね、みたいな。
どうだよ、はたなが面白いだろう、こういうのも、みたいな。
そういうことを言わないけど、そこで姿を、気配を消すけど、気配を消すけど、なんていうか、とりあえず顔だけは笑った顔をしとく方が無難みたいな、そんなことはあったね、昔を、昔、昔を思うと。
まあそういうちょっと防衛的なこともあるよね。
まあそうだね、防衛っていうか、まあそうだね。
でもなんかだんだんそれに慣れてっちゃう、みたいなこともあるのかなとも思うし、あとね、俺ね、すごい、結構採用とかさ、実際に自分の会社で採用をやっていた、集中的にさ、もうひたすら中途採用をさ、毎晩毎晩誰かと面接してるとかさ、それに新卒とかもさ、あって、もうすごい数あったりとか、
で、その後、あの、要は紹介会社とかにいたからさ、結構毎日誰かと面談するみたいなさ、要は給食を考えてるとかさ、転職を考えてる人に、もうひたすら会うみたいな感じでさ、
多分なんか延べ、俺3、4千人会ってるんだと思うのね、そういう面談だけで。
それは何、これから仕事を探したいというか、転職したい人たちに3、4千人会ってる?
まあ、もうあるし、採用とかで来た人たち。
その会社って何、採用もするんだ、採用面接にも入ってるんだ。
まあ、採用面接は入ってないけど、まあそういう人たちと、その前に俺はほら、自分の会社での採用とかもすごいやってたじゃない。
そっかそっか。
で、結構会うじゃない。
すごいね、3、4千人ってすごいね。
多分会ってると思う。
すごいね、それはそれだけですごいデータベースだね。
で、なんかさ、こう言い方するとあれなんだけど、なんかこうリスクをはらんだ人って、例えばね。
何、リスクをはらんだってどういう意味?
例えば、いきなり温信不通になっちゃうとか。
そういうリスクね。
そう、そういう、まあもうちょっとだから、それが最低限ぐらいのリスク、まあもっと高いリスクとかも含めてなんだけど、
でも例えば、いきなり温信不通になっちゃうとか、なんかその紹介会社とかでも、なんか採用がしっかり決まったのに、なんか入社日になったら全然来ないとか、たまーにそういうことってあるんだけど、
大体の場合、なんか、え、あの人がとはならないんだよね。
あ、やっぱりみたいな。
なんか、どっかね、あの、やっぱりそうかみたいな。
で、それはそういうやりとりがあったとかじゃなくて、たぶんね、ちょっとした表情とか、そういうことなんだよね。
なるほど。
で、それは、あの、俺と昔のその、えっと、俺がリクルートを辞めて行った会社に、まあ、あの、その会社に僕を引っ張ってくれた、僕のリクルートの時の上司が、その会社に役員で行って、
それで、まあ、僕を呼んでくれたんだけど、もうその人とかとも、まあ、あるそういう、あの、Aみたいな件があったわけ。
うん。
まあ、ちょっと突然連絡が取れなくなっちゃうみたいなさ、ことがあったんだけど、やっぱりさ、そういう時に、やっぱなって感じになっちゃう。
なるほどね。
でも決定的に何か、そういうやりとりがあったとか、ポカがあったとかじゃないんだよ。
うん。
もう、ほぼほぼ全然悪くないんだけど、なんかね、表情とか、やっぱなんか一瞬目がおかしい感じになるとか、たぶんほんのちょっとなんだよね。
じゃあ、やっぱりなんか本心は口っていうよりも目に出るってこと?
いや、ものすごい、たぶんどこで判断してるかっていうと、やっぱりね、どっか目が変な感じ、目が変っていうか、言ってることと、こう、合ってなかったり、まあ、もしかしたらちょっと泳ぐみたいな、
そんな極端に泳ぐみたいなことじゃないんだよ。狼狽するとかじゃないんだけど、ちょっとしたことがね、だいたい当たる。
そうなんだ。
やっぱなー。
やっぱなーって。でもそれは止めないんだ、途中で。
いや、なんかさ、止める理由もなかなかないんだよね。
あー。
決定的に何かがあるわけじゃないから。
はいはいはい。
だから、まあまあ採用しちゃうケースもあるんだけど。
今どうしてるんだろうね、そういう人たちは。
いや、これはね、あの、ちょっとかなり、やばい、やばい、その、やばいリスク案件なので、ここではちょっと話せないんですが。
あ、何かその後知ってたりもするんだ。
まあまあ、いろいろね。まあ、もしかしたらアフタートークで少しそれに触れてもいいと思うんですけど。
なるほど、なるほど。そっかそっか、そんないなくなって、それで困ったねーでは済まないっていう。
いろいろ人事ですからね。
そうですよね。
そういうことがあるんですよね。
あるんですよね。その話はすごい、その後にいろいろ続きがあるんですが。
だからやっぱりなんか、目はね、ちょっとこう、いろんなこう、察知する何かはあるというか、現れちゃうんだろうね。
目は口ほどに物を言うって本当なんだね、じゃあね。
口以上に物を言うみたいな感じだね。
物を言うとか、一番出ちゃうというか、ということかな。
面白いね。それだけ私たちはわかってるのに、その目をさ、自在に作れないっていうところが面白いね。
なんか、ごまかせるならさ、ごまかせるようにしたらいいのにさ、それはできないっていうところがちょっと面白いね。
みたいね。なんかすごい面白いなと思って、なんかこの記事みたいに読んでたらさ、
でも結構これからそういうことがさ、仕事の中身とかっていうよりもさ、
結構ちゃんと人にさ、印象的にも信頼されるかどうかとかさ、
多分結構大事なことになってくると思うからさ。
比較的私たちはそういうふうにできてる方じゃないの?そうでもないの?
分かんない。
そうなんだね。
分かんない分かんない。
それは自分で別にそうじゃないとも思わないけど、
ちゃんと合ってるふうなことを、顔がどうっていうこともあるんだけど、
喋ってることだよ。
なんかこの喋ってることと、思ってることができるだけ一致させていくとか、
そうじゃないことは結構無意識に起きてると思うからさ。
そうか。
そう、なんとなくこの辺の話を持ってきてしとくと、
この場に合ってるみたいなことがさ、やっぱり役立つことも多いじゃん。
なるほどね。
うん。
なんか経験上それを身につけちゃうところもあるしね。
絶対あると思うし、
そうだね。
そればっかり続くと、なんかちょっと違うのかなと。
そうだね。それはそうだね。
そう、ということを思いますので。
はい。
はい。
あとさ、今日の話を聞いてさ、私の最近の悩みにドンピシャだと思ったんだけどさ、
最近さ、口角がすごい気になってるわけ。
何?
なんか私デフォルトフェイスが笑ってない感じなんですよ。
標準の表情が。
標準の、ほっとくと。
ほっとくと。
うん。ほっとくと、なんかこう、笑ってないですよ。で、
笑ってないってどういうこと?
にこやかな表情でないってこと。
ああ、普段がね。
そう、だから、なんかこう気抜いてる時に撮られてる写真とかって、なんかこう笑ってないなって思ってて、
なんで、なんでみんなこう可愛く綺麗に写ってたりするのかなって思って、
よく見てたら、あ、口角なんじゃないかって思ったわけ。
うん。
で、自分の鏡を見たらさ、あ、結構なんかこう口角が、笑ってる時はもちろん笑ってますけど、
ほってる時ってなんか下がってるなとか思って。
うん。
口角を上げたいと思って。
で、今この筋肉の話を見たら、なるほどと思って。
ここからここは全部筋肉でつながってるから、この辺を鍛えたら口角は普段から上がるようになるのかなとか。
やっぱだから笑うのがいいんじゃない。
そうか。結構笑ってる方だけどね。そうでもないのかな。
どうなんだろうね。
どうなんだろうね。
笑いの総量的には。
確かにな。なんか一人では笑わないからな。
あ、そう。
一人で笑う?
一人で俺全然笑うよ。
え、どういうこと?
いや、なんかそういう、あの、なんていうのも分かんないけど、劇場行ったりとかさ、一人とか。
ああ、そういうのはもちろん笑うよ。なんか何もないのに家で何もしてない。
いや、何にもないのには笑わないけど、それは相当怖いぜ。
そうそうそう。
ハハハハハみたいな感じ。
でもそうやってやるとかないと下がっていっちゃうなと思って。口角を上げたいと思って。
それは喜びからですよ。
そうですね。
と、なんかやっぱり何か入れたらいいんじゃない?針金みたいな。糸入れたら。
糸入れたら。いやいやいや。できるだけ自分の筋肉で頑張りたい。今この筋肉の図を見て、なるほどって今思ってます。
いや、だからそうね、自分の思ったことと合わせていくと、ちゃんと表情はいい表情になるんじゃないかという。
そうですか。
で、他人にもそういういい印象っていうか、なんか信頼しやすい顔になるっていうことだというふうにこれには書いてあるので。
確かに。
信頼しやすい顔でいるっていうのは大事だなとちょっと思ったんで。
大事です。
はい。という今日は話でした。
はい。
ということで、お便り読みますか?
お便り行きますか?はい、じゃあお願いします。
僕ですね。
いただいてますかね。
いただいてますね。
いただいてますか。
はい。
はい。
ラジオネーム、しゅうじさん。
ほう。
こんにちは。はっしーとけいこの掛け合いを楽しく聞いています。大バカ野郎の話がとても面白かったです。
前に読んだか聞いたことがあるのは、日本人は昔から時代が行き詰まった時になるとアウトローな時代のヒーローが出てきて世の中を変革するという話がありました。
確かにそうなのかなと思います。次の時代を作るのは今の常識から外れた人なのでしょうね。ということでね。
しゅうじさんとお便り初めて?
初めてです。
そうですか。
ありがとうございます。ステッカーをお送りしたいと思います。
そうですね。お送りしましょうかね。
あとさ、なんか嬉しいな。でも聞いてくれてるんだな。
そうですね。
ですね。
多分知ってる人ですね。
そうなんですよ。
でさ、そうそう。昨日ね、もう一個シェアしたいことがあって、昨日フィガロジャポンさんって、昔私インタビュー記事書いてもらったりとかしたことがあるんだけど、
そこのBWAっていう、ビジネスウィズアティテュードっていうプロジェクトがあって、それのコンテストみたいなのが昨日あったんですよ。
私も最初の2回目とか審査員とかさせていただいていたご縁で、今コミュニティメンバーの一人として遊びに行くというか、見に行ってきたんですけど、
そしたらなんかそこの素敵な女性たちが聞いてます?とか言って、その頃知り合った人たちが何人か聞いてくれてて、えーみたいな、すごいびっくりして、でもめちゃくちゃ嬉しかったですよ。
そうですか。
そうですよ。
なんか素敵なオシャレな女性たちがこれ聞いてくれてるみたいな。
お便り欲しいですね。
お便りも欲しいですけど。
企業家の人だったらこれを聞いているんであれば是非送っていただきたいんですけどね。
ちょっと今目が笑ってない感じで言ってますけど。
なんで。
欲しいじゃん。
でもなんかすごい嬉しくて、なんかちょっと励みになってしまって。
いいですね。
なんかある種ね、ちょっと聞いて、独立語のリアルだからね、それBWDっていうのはあれだもんね。
BWAですね。
BWAというのは企業とか自分でビジネスをやっていこうという女性を応援するっていうそういう企画だもんね。
そのお一人の人は本当にだから企業していらっしゃって、フリーでやっていらっしゃるから、とてもここで話していることがめっちゃ分かるみたいな感じで頷きながら聞いてくれてるんですよ。
日頃ジャポンさんとかにさ、公式ポッドキャストとしてさ、なんかあれしてもらえないのかなって。
コントーンとマナーは合うのかしらね、どうなんですかね。
全然フィガロジャポンとか言っちゃってもいいんだけど。
後ろからスポンサーを打ってもらいたい。
何かに呼んでもらえたらいいですね。
フィガロとジャポンでやっても全然いいぐらい。
意味わかんないですけど。
ぐらいな感じですけど。
そう、そんなことがちょっとささやかに嬉しいことがありました。
それはいい話ですね。ちょっと聞けてよかったです。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
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また来週。バイバイ。