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緊張は、アルファードに乗るとやってくる #340
2026-09-01 42:14

緊張は、アルファードに乗るとやってくる #340

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アルファードの緊張/今緊張/こすってもいい案件/スキー場の事故/キャメルバック式/初めての英会話/直前は吐きそう/面白そうと緊張は同じ/背負ってしまう/足を引っ張っていると思う/美容室に行くとき/

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、「緊張」をテーマに、様々な状況での緊張とそのメカニズムについて掘り下げています。アルファードに乗車したタクシードライバーが、高級車ゆえのプレッシャーで緊張するというエピソードから始まり、普段と違う状況や、失敗した時の影響が大きいと感じる時に緊張が生じるという共通点が語られます。また、ジェットコースターに乗る前の高揚感と恐怖が入り混じった状態や、初めての英会話レッスン、英語でのワークショップ開催など、新しい挑戦や未知の状況に直面した際の緊張についても語られています。 さらに、緊張とワクワク感は体の反応が似ているという話や、自分が足を引っ張ってしまうのではないかという不安から生じる緊張、そしてコーチングのセッションを受ける側が感じる緊張など、多角的な視点から緊張について考察しています。最終的には、過度な緊張は心身に負担をかけるものの、適度な緊張感は成長の糧となる可能性も示唆され、リスナーに向けて「大丈夫だよ」という言葉の重要性や、自身の経験を踏まえたアドバイスが送られています。

アルファードの緊張と日常のプレッシャー
始まりました独立後のリアル、Hassyです。
ケイコです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人のコーチをしてきた2人が、これからの時代を賢く、面白く生きるヒントを、愉快に、無責任に話す番組です。
毎週火曜朝6時配信です。
独立やルームサポーター、パトロンの皆さんの応援によりお届けしています。
この前ちょっとタクシー乗った時の話なんですけど、結構大きな荷物を持ってたんで、呼んだんですよ。タクシー。GOかなんかで。
そしたら、GOプレミアみたいなのが来て。
ちょっとお金を払うと。
みたいなやつですか?なんか私そういうのやってないよね。使ってないんだけど。
呼んだ後に、お客様のところにはプレミア車両が届きますみたいな。
行きますみたいな。
いいやつが来るってことだよね。
サービスで行きますみたいな。
じゃあラッキーと思って。特に同じ値段だし。
そうなんだ。
だからそこでプレミアを押したら、多分プレミアで頼んだら追加料金があって、高い車が来るんだけど。
たまたまそれにぶつかったってことか。
そうそう。なんか多分キャンペーンとかサービスとかで通常料金でご乗車いただけますけれども、高い車が行きますみたいな。プレミアが行きますみたいになって。
えーっと思って。待ってたらアルファードが来たんですよ。
アルファードね。アルファードっていうのはなんかそういう代名詞だね。
昔そんなに走ってなかったのにさ、なんかもう最近アルファードだらけになってきてるね。
あとなんかあれだよね。何々組の組長が現れたみたいな時の映像の時、だいたいアルファードだよね。
そうなの?
なんか俺の中でアルファードはそういう良い車だなっていうのもあるんだけど、なんかヤクザの人が出てお出迎えが出る時、だいたいアルファードっぽいなみたいに。
その辺も変わったよね。だから昔のさ、昔のそういう時に出てくる車とさ、今の感じちょっと変わったよね。
そうなんじゃないかな。乗りやすいとかそういうのもあるんじゃないかな。
まあそうなんだよね。まあまあちょっとそこを入り口に今日話したいんですけど。
で、そしたらさ、だからアルファード来たらああと思ってラッキーと思って乗ったんですよね。
そしたら運転手さんが結構まだ若い人で、タクシーの運転手さんも今最近いろんな世代の人がいるじゃん。結構おじいちゃんばっかりかと思ったら。
新卒採用とかも結構頑張ってやってるところもあるからね。
そうなんだね。比較的若い方で、なんかこんな方も運転してるんだなと思って乗ってたらさ。で、私結構タクシーに乗ると喋っちゃう人なんですよ。
ああ、なるほど。
迷惑かもしれないんですけど。
僕と逆ですね。
運転手さんとつい喋っちゃうんで、いろいろタクシー事情にいろいろ詳しいんですから私。
で、なんか今日これびっくりしましたみたいな話が来た。なんかそういうちょっとキャンペーンとかサービスみたいな感じで、なんか排斥されることがあるみたいですって言って。
ああ、そうなんですね。あれなんですか?やっぱりアルファード、これご自身の車なんですか?みたいなその聞いたのね。
個人の?
いやいや、なんていうの、あなたはアルファードを運転する人なんですかっていうふうに役割として、いつもこの車に乗ってらっしゃる、いつもこれ運転してるんですかって聞いたら、違いますって言って。
その出車すると、今日はあなたこの車ねみたいなふうに排斥されるんだって。
へえ、そうなんだ。
普段よく排斥されてる、何だっけ、トヨタの乗りやすい感じのやつとかじゃなくて、今日アルファードみたいな。
そうそうそう、だから普段乗る車も何人かでこの車を使ってるみたいな感じのがだいたい固定されてるらしいんだけど、
時々その出車すると、今日あなたこれねって言って、排斥されるときがあるみたい、当てがわれるときがあって、たまにこれになるんですと。
そしたら何、めっちゃラッキーみたいな感じですかって、気分上がります?とかって聞いたら、
いや、上がんないっすみたいな、めっちゃ緊張すんですって言ってて、
え、なんでなんでって言ったら、なんか車高いし、ぶつけたら大変だし、すごい緊張してるんですって言ってて。
うん、いやでもしそうだね。
いや、そうだよね。
でかいしね。
でかいし、そうそうそう、車幅は違うし、車高は違うし、
だからこっちはさ、ラッキーとかって思って乗ってたけど、運転手さんは別に嬉しいかと思いきや、
すごいいつもと違う環境の中で運転してて、大変なんだみたいなふうに思って、
人がどういうときにちょっと緊張するのかわかんないもんだなって思ったんだよね。
なるほどね。でも確かに緊張しそうだな。やっぱなんか普段と慣れてないものの感じもあるしさ。
そう、とか、あと教えてくれたのは、なんか車高がちょっと高いんだよね、乗るところが普段よりも。
だから、別にそれを呼んだつもりじゃないのに、それが来ちゃったときとか、おじいちゃんおばあちゃんのところにそれが行っちゃったときに乗れないみたいな。
え?
要は高いからさ。
そういうこともありえるんだ。
そうそう。だからちょっと解除が必要っていうか、ちょっと自分も車を降りて、ちょっと支えたりとかしないといけない。
じゃあ、行くときに年寄りにならないようにと思いながら行く可能性もあるってことだよね。
そうだよね。どこに呼ばれてるかわかんないからね。
なるほどな。
っていう普段と違うことがやっぱりあったりしてなんですって。
緊張ね。
緊張。
やっぱり普段と違うときに度合いはいろいろあるんですよ。緊張するんじゃない?今の話を聞いて。
そうなんですよ。だからこういう人も緊張するんだなと思うし、その緊張は他人からもわかんないもんだなってちょっと思ったっていうかね。
最近緊張した?
いやもう、今めっちゃ緊張してる。
今?
今めっちゃ緊張してる。
どういうこと?この放送に関してじゃないでしょ?この収録に関してではないよね?
そういう意味ではそこは成長したね。昔は収録するときにちょっと緊張してたときもあったけどね。
この370回の最初の頃だよ。
緊張?どういう緊張?
最初の頃はさ、だって20分一発撮りみたいなさ、絶対編集絶対入らない。
今40分一発撮りぐらいになったけど。
おっしゃる通りですよ。
なんか一周ぐるっと回って、編集を経る機会があって、最近はすっかり編集しない。一発撮りになりましたけど。
いや本当ですよ。今この瞬間もなんか、今この瞬間もこの始まりで良かったかなみたいなのをよぎりながら私喋っちゃったりとかもしてるけどさ。
まあそこまでの緊張ではないけれど、そういうことを。
でも最初の頃は、あ、この感じの喋りで良かったかなとか、あ、これ変じゃなかったかなとか。
ちょっとあれだね、なんか自分で喋ったことをさ、後追いしながらさ、あ、でも次喋ることも考えてみたいな。
最初の頃はもうちょっと緊張してたんじゃないですかね。
思い出せないな。
ゲスト来てたときとかね。
まあそうだよね。そういうときはやっぱりちょっとこう、2人でいつもやってる感じとは少し違った流れになるから、なんかちゃんと紹介しようとかね。
そうそうそうそう。
今緊張するっていうのは何なの?
あ、なんか、いやちょっとの、なんか新しい仕事を今、もう本当に間もなくデリバリーというかやるんですけど、それがもうちょっと本当に新しすぎて、あとちょっと大掛かりすぎて、いやこれ失敗したらヤバいみたいな感じの、失敗したくないんだけど、でも失敗するかもしれないですけどね。
なんていうか失敗って、細々いろいろやらかすとは思うものの、なんかすごい大事な仕事で、これは大事な仕事ですっていう大きいやつがあって。
で、やったことないから。
なんかここのトーク用でもあるけど、やっぱりマジで緊張があるんだなというのもなんかわかるわ。いやいやそういうときあるだろうなとは思う。
本当に、なんかだから体を、私の話になっちゃうけど、なんか体を休めておこうとか思うわけ。
なるほど。
体を休めてるんですよ。だから本当に休めてるんですけど、全然休まった気がしないっていうか、なんか脳内にそのことがちらついているし、じゃあちょっともうちょっと準備しようかって思って資料を読もうとしても、もうなんかこれ以上入りませんみたいな。
もうそこまで来たと。
もうこれ以上は私にはもう何も入りませんっていう状態になってるから、なんか時間があっても、資料開いてももはやその時間もやんま意味ないし。
そうなるよね。
すごいなんか挙動不振になってるんですよね最近。
うーん。
一人でうろうろしてる。
まあ人からはでもなんかさ、いやもうそこまで準備したんだったらね、別に何も考えずに好きにあれしたらいいじゃんとか言われるけど、そうはならないよね。
まあ自分でもそうね、どうしたら落ち着くんだろうね。
どうなんだろうね。
それが知りたいです今日私。
どうしたら私。
自分ごとに。
自分ごとに。
いやでもそもそもさ、でも人によってさ緊張する時っていうのはなんか違ったりするのかな。
どういう時にさ緊張するとかさ、いやなんか度合いもあるじゃない。
ものすごい緊張することもあればさ、ほんのちょっとの緊張みたいのはさ、別に普通にある話じゃない。
まあちょっとした緊張。
別に緊張別にそんな悪くないみたいなねこともまあ言われて久しいわけでさ。
一切緊張するなみたいな話じゃないけどさ。
やっぱりさっきの話に行くとやっぱりこう、まったくやったことないのはさ、なんて言うんだろうね、緊張するっていうか、まあそうなるよね。
なんかちょっと心配とかさ。
なるよね、あとそのアルファードじゃないけどさ、やっぱりなんかやらかした時の損害が大きい感じとかさ。
ねえじゃあアルファード感のある仕事なの今度。
アルファード感あるね、アルファード感あるね。
ちょっと車体もでかいし。
そうです。
擦っちゃったら大変みたいな。
擦っちゃったら、今までの車だったら擦っても大丈夫だけどみたいな。
そうそうそう、擦ってもすいませんちょっと直しておきますですんだけど、今回は擦るとちょっとっていう感じになりそうだなって。
でもさ、それでいくとさ、なんか今までの仕事はさ、なんで擦っても平気だというふうに、いやなんかタクシー会社も別に擦っていいわけじゃないじゃない。
いやおっしゃる通りだよね。
なんかそれって何なんだろうね。
何なんだろう。
いやその、擦ってもいいって言うと。
でも確かにそう、何だろう。
あーだから、あれかもしんないな。
なるほどなるほど、アルファードの感じでも言うと、彼にとってもアルファードは普段自分が乗ってる車じゃないわけ。
だから擦っちゃった時に、たぶんその自分だけじゃなくて迷惑かかる人が他にもいるとか、なんか度合いが大きい感じなんだよね。
あーまあそうね。
だから今回の私のやつとかって、なんか私の名前だけでやってるんだったら、私が擦ってすいませんでしたで済まされるんだけど、
で私が、いまいちな人でしたねって終わって、それで終わるってこともある。
運転下手な人でしたねって終わるかもしれないんだけど、今回は私たちが擦ると、その影響の度合いがちょっと大きいんだね。
私以外のものを傷つけてしまうっていう。
まあというふうに捉えているってことなのかな。
私がそう捉えているだけで別に、あの人がいまいちなだけでしたっていうことで別に済ますこともできるだろうけど、
そう、とか、なんか次に続くアルファードがもう出なくなっちゃうとかさ。
そういう影響もありうるっていう。
でかい案件とかね。
高級、ラグジュアリー案件が。
これでしこると、私にそれが来なくてもいいんだけど、この後もまだ続くであっただろう。
その次のアルファードが、ここのせいで道が閉ざされるみたいになったら、本当に申し訳ないことになるなっていう。
なんかその影響の度合い、失敗した時の、擦った時の影響の度合いの大きさです。
私、今彼とすごく話したくなってきた。
タクシーの運転手と。
分かりましたみたいな。
言ってることがよく分かりましたみたいな。
なんかすごい面白いな。
ジェットコースターと未知への挑戦
でもなんかさ、そういう人への影響もあるし、
あとさ、本当に事故の話でいくとさ、事故したことある?車で。なくはないか。
擦ってはいるけど、それは事故と読んでない。
言ってないみたいな、そのまま。
いやいや、誰にも迷惑をかけてなく、壁に擦ったとかだから、あと遠跡に擦ったとかだから、別に自分しか迷惑かかってないから。
ぶつけたこととかないでしょ。
ゴンっていうのはないな。あるの?
全然あるよ。俺はあるんだけど。
何にぶつけたの?
ぶつけたっていうか、ちょっとこれだいぶ脱線するけど、
スキー場に行きました。
スキー場に行って、スキー場に向かうこの道が片側一車線で、雪も下にある。滑りやすい状態の。
片側一車線の、だから両方車線があって。
だから要は車線を逃げられない状態なんだけど、
俺の前の車がチェーンをつけていたのが、いきなりそれが外れちゃって。
こわっ。
で、ぐるぐるって回って。
こわっ。
でも一車線だから、もう逃げられないわけだよ。
後ろもね。
後ろもそうだし、横に、後ろというか横の向こう側の車線に出て回避するってことはできないわけです。
そこはずれるから、趣旨がずれるからね。
ごめんごめん。
だから、もうぶつかるしかなくて。
ブレーキかけても。
ブレーキかけても。
ブレーキも危ないもんね、雪道のブレーキね。
で、ちなみに、それでも後ろからぶつかると、こっちのせいになるんだけど、ぶつかったほうが悪いことにほぼなっちゃうということもあるんだけど、
例えば、一回そういう事故をすると、やっぱりなんか初めて事故ったときは、すごいやっぱりパニックみたいになるわけだよね。
なるわね。
でもやっぱり一回事故ってもう、でもこの後、なんか俺はその事故があったから、別にその後いっぱい事故してるわけじゃないけど、
なんかそういうことに関して、例えば友達が車で運転してるときに事故したりしても、なんか結構冷静でいられるわけ。
なるほど。
あのぐらい結構ぶつかったけど、まあなんとかなるもんだんだなとかさ、相手が怪我とかしてなければ。
何が言いたいかっていうと、やっぱりこう事故った、擦った先さ、まあでもそれでもちょっと直せばいけたなとか、まあそれは少し相手と話してみたいなさ、
なんかその先がちょっとこう分かる感じがあるとさ、なんか平気だとは思うんだけどさ、
確かに。
それが分かんないときに、やっぱり結構こう緊張っていうか、まああと心配とか。
そうだね。
なんかするのかもね。
かもね。
なんかその、そういう最悪のケースを考え、最悪のケースの先に何があるか。
そうかも、そうかも。
うん、そうかも。
なんとなく。
うん、なんかこう、何かあってもまあ大丈夫って思えるようなところまで来たら、もう緊張ってしないよね。
そうね、あのするけどそこまでではないというか。
うんうんうん。
まあそれはあるなあ。
そうね。
なんかそっちの緊張もあるし、あのあっちの緊張もあるんだなあ。
どっち?
あっちだよ、あっち。
それを明確にしてからいきたいんだけど。
あの、なんか富士山とかに乗るとさ。
富士山?
富士急ハイランドの、あの富士山に乗りに行ったりとかすると、私むちゃくちゃうるさいわけ。
緊張してってことは。
そう、乗りたいと言って、行きたいと言ったのは私なのに、そして乗りたいと言ったのは私なのに、あの街、街の並び列あるじゃないですか。
街のレーンに入ったところから、もうずーっと怖い怖い怖い怖いってずーっと私が言ってんの。
あ、そうなんだ。緊張するんだ。
そう、緊張。それは緊張なんですよ。
それで、あのいよいよ乗るのとか近くなってきちゃったりとかすると、もうお腹が痛くなって、もう怖いよーとか言って、誰よりもうるさいみたいな。
でも乗るんだ。
で、乗っちゃって、で、乗っちゃってしまっちゃって、もうベルトがーってきちゃったーみたいなキャーとか言って、登ってる瞬間までむちゃくちゃうるさくて、で、最後落ちるからもう観念するじゃん。
まあそうだね。
そう、落ちるしかないからさ、そしたらめっちゃ楽しいみたいな。なんかその手前の、そのキャーっていう怖さもすごいある。
まあでもジェットコースターは、あの、あのキャメルダック式、キャメルバック式のジェットコースターは、
なにそのかっこいい言い方。
いやいや、ほら。
キャメルバックっていうの?
キャメルバックって言うんですよ。
なにそれ。
僕結構あの、ジェットコースターうるさい人なんで。
キャメルバックっていうのある?
いや例えばさ、そうじゃないやつも、あのキャメルバックってわかるよね。
ブイーンって。
ラクダのコブみたいな。
今日ビデオ撮ってないからね、ラクダのコブ。
だからあれは一番初めのカンカンカンって上がっていくところが、もう明らかにあの、もう心拍数もやっぱ上がって、
そう、マックスマックス。
いざとなったら、もう始まるとそうでもないっていう。
うーん。
でもそうじゃない?ほらジェットコースターもあるじゃん。
あ、なにスペースマウンテン的な?ビッグサンダーマウンテン的な?
とか、あのあとものすごいスピードが出て、
ドドンパンみたいなやつ。
そう、とかもあるし、なんか一気のスピードが出る時とかは、なんかそういうジェットコースターとかもあるじゃん。
あとなんかものすごいこの落ちる寸前のところでずっと止まってるやつとかね。
はいはいはいはいはい。
とか、足がこうブラブラしたまんまとかね。
私そういう意味であの、トラディショナルなキャメルバックが一番緊張しますね。
っていうのはやっぱ上がるところがさ。
実際怖いところで緊張してるんじゃなくて、上がるところの手前でほぼほぼ緊張はっていうことはなんかよくあるよね。
あの時のことすごい、その後もすごいしばらく言われてて、
いやなんか怖すぎて笑いが止まらなくなってるみたいな、私。
すごい怖い人になってて。
竹中尚人みたいだね。
そうかもしれない。
もう何の感情なのかよくわかんない。
わかんないけど、この感じで怖い怖い怖いとか言って。
どっちなんだよ。
ずっと笑ってて、ちょっと狂人みたいになってた。
その怖さも今あります。
あ、そうなんだ。
はい。だから。
笑っちゃうぐらいの?
そう、笑っちゃうぐらい。
だから始まっちゃえば、始まっちゃえばもうっていう感じかな。
まあそう言っちゃえばそうなんだけどね。
この時間がなんとなくね、一番ね。
そうなんですよ。
何もできるわけでもないしね。
なんかテストの前の日とかさ、早くテストの時間になれよみたいなさ。
そうね。
ない?
俺ね、一番自分で緊張したことの何かなっていうと、
ちょっと英語絡みのが多いかな。
初めてなんか対面の英語の先生となんかこう対面でやったんだよね。
何を?
英語のレッスン。
だから英会話レッスンを大崎のゲートシティのスターバックスで、
初めにアンドリューさんという人とやったんだけど、
その時のやっぱり初日の、なんか行く時の緊張はすげえ覚えてる。
へー。
まあどういう風に入ってったら。
そんなに英語もさ、全然上手くないというかさ、
なんか本当に結構初心者的な感じで、
へー。
行ったからさ、どうやったらいいかよく分かんないってことなんだよね。
面白いね。お客さん側なのにね。
まあお客さん側だけどね。
だってお客さんだと言ってもさ、ずっと黙ってるわけにはいかないというかさ、
俺が喋んないと話にならないわけだからさ。
そうか。
ものすごい一発目を、
多分2000、どれぐらいだろう。
2009年とか10年とかなんかだったと思うんだけど、
ほとんどコーヒーに手つけないで1時間ぐらい終わったような覚えが。
飲めないみたいな。
なんか一時集中して聞いてないとさ、
へー。
分からないんじゃないかなとかさ。
でも今思えばお客さんだから相手がいろいろリードしてくれてみたいに思ったかもしれないけど。
しかも行く前だけじゃなくて、行ってる最中は結構緊張してたってことだね。
そのコーヒー飲まないなんて。
まあそりゃそうだよね。
へー。
だって分かんないんだもん。相手の言ってることも全部さ。
開き直るでもなくね。
そうだよね。そこでさ、開き直る人もいるかもしれないんだけどさ、
あんまそういうタイプでもないしさ。
もう俺分かんねえんだからしょうがねえよ、お前がやれよみたいなさ、感じにはならないからさ。
へー。
なんかすごい緊張したのと、
まああと英語の仕事はね、
英語で初めてそのコーチングをお金取って、
それ緊張するわね。
やった時とか、
あと実際英語でそのワークショップのリードをする時とかは、
吐くほど緊張した感じはある。
どうなるの?そういう時。
吐きそうになる。
吐きそうになるんだ。いつ?当日?前に?
俺はね、結構直前かな。
当日みたいなこと?
まあ当日の本当に直前とか、
あーもうじゃあこれからやりますねっていう時が、
まあなんとなくマックスな感じがあるかな。
へー、なるほど。
その前とかは、まあ緊張感はあるけど、
あとなんか、逆になんか、
まあしょうがないよねみたいな感じに俺はなっちゃう人なので。
前は?
前は。
でも行くと緊張するんだ。
行って本当に始まる直前だね。
おもしろいそれ。
おえーってなりながら挨拶してるみたいな感じだった。
おもしろいそれ。
ここはもう過ぎてんだな。
私行っちゃったら、現場に入っちゃったら終わってんだな。
私はキャメルダック、ん?キャメルダックじゃない。
バック。
バックの。
キャメルダックって言ったらもうなんか、
なんですかそれ。
変な動物みたいな。
そうですね。
顔が、顔と体が違う。
いいんですけどここは。
キャメルバックの登ってるのは前日までで、
当日、当日着くまでかな。
当日着くまでは色々挙動不審だね。
当日着いちゃったらって感じなんだな。
おもしろいね。
緊張のメカニズムと「大丈夫」の力
人によってもそのタイミングが違うんだな。
人によって違うし、
あとあんまり、
俺は比較的多分あんまり緊張してる感じに、
人には見えないというふうにはよく言われるけど、
結構吐きそうなぐらい緊張することもたまにあるとか。
でもなんかさ、緊張することがあるのは大事よね。
とまあよく言うけどね。
でもなんかさ、だんだんそういうことがなくなっていくというのもあるじゃない。
心身への負担はあるね。
負担はあるけど、
そういうこと自体がちょっと減る傾向にはあったりもするじゃない。
きっと。
仕事に慣れてきちゃったりとかさ。
そっちだけやってるほうが楽だしね、実際ね。
だいぶね、そういうふうにいろんな経験もしてくるからとかあるけどさ。
だから、なんかそれ吐きそうな経験とかは、
なんか定期的にあれだよね。
ちゃんと巡り合わせたい感じがあるよね。
巡り、まあ開いてれば巡るよ。
開いてれば来るよ。
そういう問題かな。
そういう問題だと思うよ。
窓口閉じてたら来ないと思うけど。
まあまあ来ないけどね。
まあそうだよね。
でもだからそれで、
これは私には無理と思って引き受けないのか、
ちょっとこれはチャレンジングだけどやってみようかなって思うとか、
まあちょっとこれとか今回のとかは、
あんまりよく考えず、
面白そうって言ってやるって言っちゃったところが始まりなんだけど。
でもなんか緊張のメカニズムみたいなことを、
昔なんか教えてもらったけど、
なんか要はそれと全く一緒なんだって、
その人がワクワクするのと、
あのほとんど一緒の、
なんか要はワクワクするっていうことに対しての、
なんかこう体の中の反応と緊張ってほとんど出どころ一緒みたいな話は。
面白い。
でもだから稽古の話聞くとまさにさ、
うわそれ面白そうって言ったから、
たぶんその笑ってんだか緊張してんだかよくわかんないような感じになってんじゃない?
すごい挙動不振になってて、
家族とかすごい多分見ててわかると思うね。
なんかこの子今挙動不振だわってわかると思うよ。
マジで?
でもたぶん私もあんまり外にそれが見えないっぽく、
たぶん当日行っちゃってるとか、
仕事入っちゃってるときはもうそうなってないんだけど。
稽古はね、たぶん僕の感じでいくと、
確かに当日とかはないけど、
その前のほうがややナーバス的な感じはする。
そう、だからこうやってそのポッドキャストやるようになってさ、
事前の準備段階とかいろんなところで一緒になることが増えてきてるから、
そこを見てるけど、
そうじゃないと、たぶんそこの部分見てない人は、
わからないこともあるのかもしれないけど、
なんか前あのフィガロさんのさ、
2,3年前だけどさ、対談?
3人での対談とかに出させていただくときとか、
もうむちゃくちゃ緊張してたし。
それはちなみに、それは何なの?
またアルファード案件ってことなの?
そうだよね、それもそうだよね。
そうそうそうそう。
ぶつけ…
ぶつけちゃったらっていうのは。
あの時とかはさ、やっぱり、
単にコーチって名前で出たわけでもなくて、
一応なんかそのCTI JAPAN FACULTYみたいな感じの名前で出たこともあったから、
そうしたくてね。
それがそのCTIの役に立てばと思って、
そこをわざとそうしてくださいって言って、
そういう風に出たけど、
それをやっぱりそのCTIとかコアクティブっていうものを、
なんとなく自分の中で誰も背負わせてないけど、
私の中でちょっと勝手に背負っちゃって、
なんか変なことを言っちゃったら、
CTIとかコアクティブの名前に傷がつくって思っちゃうとさ、
怖いじゃないですか。
なるほどね。
それで言うと、コーチングの子とかももうそうですよね。
あれはこすってるけど。
あれはマジでこすりまくってるけど。
っていうところから、やっぱり結構緊張に。
自分一人だったら全然緊張しないと思う。
っていうことなんだ。
私はそこが結構大きいかな。
そういうところに影響が及ぶのではないかって思ったときにね。
そういうのはでもそうだね。
何がすごい、ある種の過度な緊張というかさ、
緊張は別に悪くないみたいな話あるけど、
やっぱり過度だと大変だっていう話でもあるじゃない。
それを思うのは人によってあれなのかもね。
そうやってある種、自分だけじゃないというふうに感じてしまうときに大変だったりとか。
自分がすごく傷つけたくないものを、
でもそこに影響が及ぶかもしれないと思ったとき。
俺何なんだろうな。
同じことを聞こうと思って発信したときは何ですか。
何なんだろうね。英語とかね。
確かに。
そういうものね。そこに緊張するというのはね。
でも単純、何なんだろうな。
あまりにもうまくいかないみたいなことを思ってしまうってことなのかな。何だろう。
うまくいかない自分と直面しちゃうかもしれないとか。
自分の。
自分というよりは本当に全然うまくいかない。
その場があまりうまくいかなかったんじゃないかみたいなことはあるかもしれないね。
それで何がどうなっちゃうことを心配してるんだろうね。
あまり意味ある時間じゃないんじゃないかなとかそういうことを思うかもしれないね。
楽しい時間にできなかったなとか。
できなかったとか。
多分一番嫌なのは英会話の先生とかが、
英語で苦笑いって何て言うんだろう。
分かんないけどさ。
顔が引きつった笑いみたいな感じね。
OKだよ、全然OKだよ、ひろきとか言いながら。
ちょっと困ったなみたいなさ。
早く帰りたさそうになるみたいな。
そういう感じに見えたら、なんかそういうのすごい嫌だなとかさ。
なるほどね。
きっとさ。
なんか相手はそう思ってないよって言うけど、
でも明らかに思ってるよねみたいなこともあるじゃん。
なるほどね。
なんか分かんないこれ、
ハッシー結構場を楽しませたい人じゃない?
面白い話をしたい人じゃない?
まあそういうのもあるかもね。
そうできない時のとかは嫌かもねとか。
まあそういうのもあるのかもね、今言われてね。
そうなんだよな。
なんか自分がついていけてないというふうな状態だというふうに、
なんかこううまくいってないっていうね、
足を引っ張ってるというふうに、
なんか思うとそうならないようにっていう、
なんかすごいこうものが発動するというか、
みたいなのはあるかもしれないね。
昔話してた、ついていけないみたいなことも言ってたような気がする。
なるほど、納得、納得。
面白いね、人によって違うね。
と思う。
でも今のハッシーの話を聞いて、
ああと思ったんだけどさ、
コーチングを始める時にさ、
お問い合わせ最初いただくじゃない?
で、私サンプルセッションは別に必須にしてないんだけど、
どんな人もやっぱり始める前には一回は、
オンラインで少しお話してから、
やるかやらないか決めましょうっていうふうにしてるんだけど、
やっぱりそういう時にすごい緊張して入ってらっしゃる方とかがいて、
なんか私とかは、
なんでそんな緊張するかなって、
しなくて大丈夫だけどなって思っちゃってたけど、
やっぱりサービス受ける側だしさ、
一応さ、向こうに選択権があるわけだしさ。
ああ、なるほどね。
あっちはコーチを探してる人で、
こっちが探される側だし、
どっちであっても対等なんだけどさ、
別にこっちが相手を見定める時間ではないじゃん、必ずしも。
一緒に決めていく時間じゃん。
相手がそう思ってるかは分かんないね。
そうなのっていうことを、
相手は相手でやっぱり、
何かしらの事情で、
何かしらの考えで緊張して、
単なるケミストリー、相性チェックの時間だけど、
その時間も緊張して入ってくるっていうことは、
やっぱりあり得るんだなっていうのは今ちょっと、
あり得ると思う。
普段結構やってる、
例えば、
そういうお金が発生する何かやり取りは、
やっぱりこの相性っていう言い方をするけど、
見定めるものだとか、
それはどっちサイドでもね。
サービスを提供する側でも、
提供される側でも、
それが強い人は、
逆に回ったとき、
やっぱり自分が見定められてるというふうに、
ものすごい強く感じたりする可能性はあるよね。
そうだよね。
美容室行くときとかもさ、
なんていうのかな、
ちょっと緊張とはそれちゃうけど、
美容室に行くんだから髪の毛を整えてもらいに行くんだけれども、
やっぱり髪に整えていくもんね。
それ緊張なの?
緊張とちょっと話が違うんですけど。
そうだな。
ややずれな気もするけど。
ややずれなんだけど、
行くと、私美容室のとこ行くと、
なんでこんな風になっちゃってるのかなっていう顔になるときがあるわけ、
美容師さんが。
美容師さんがちょっと手を入れてくれると、
大丈夫じゃん、まだ全然大丈夫じゃんみたいな感じなんだけど、
だから自分の整えっぷりが、
いまいちだったときにがっかりさせちゃうなっていう気持ちがあって、
ちょっと綺麗にしてから行こうみたいな。
それはあったほうがいいと思うけどね。
どうせ美容室行くんだから、
頭クシャクシャのまま行くのもさ。
でもそれが過度になるとね。
そうそう、過度になると。
過度になるとというのは思う。
美容室に行くのにすごい緊張しちゃってとかさ、
お洋服買いに行くのに緊張しちゃってとかさ、
でも高級店とかだったらあるかもしれないじゃないですか。
それこそ見定められるみたいなね。
まあでもあるかもね。
アルファード美容室みたいなのがあってね。
そうそう。
あるんじゃない?そういうものとかは。
やっぱり何て言うんだろう。
あるでしょ?あってしかるべきだなとも思ったりもする側面もあるけど、
でもやっぱりそういう緊張したり、あと心配したりとか。
そうね。
じゃあどうしたらいいですか私はこの緊張をほぐすには。
どうしたらいいんですか。
いやもうやっぱり無理なんじゃない。
それ?
っていう感じで俺は接したくなるけどね。
誰に?
慶夫に。無理だよ。
死ぬほど悩んだらいいと思うよみたいな。
すごいなんだろうね。
どんどこまで。
冷たいね。ひどいね。
やっぱり大丈夫だよっていう言葉を言ってもらうと嬉しいんだなっていうことが今思った。
そうなの?
大丈夫だよの一言は言ってもらったら嬉しいかもな。
じゃあちょっと編集点。
いやいや今は本性だからもう。
いや作らなくていいからそれ。
阻止しちゃうからこれ。
俺が思うのは。
そのタイミング作らなくていいから。
大丈夫だよ。
嘘さ。
ちなみにでもね、俺よく慶夫とさ、なんかそういう話あるじゃん。
慶夫がさ、大丈夫だよって言ってほしいみたいな話があるじゃない。
なんか俺昔さ、ほんと調べたことがあって、大丈夫だよって言葉をかけることが人にはどういう影響を与えるのかっていうのを調べたことがあって、
効果は半々らしいね。
半々。
悪い影響を与えることもすごくあるんだって。
どんな?
どんなっていうか、なんかちょっとこれ脱線するけど、
自分の自己認知と近い言葉をかけてもらった方が、
だから要は何が言いたいかっていうと、
自分で本当に大丈夫だと思ってる人に、大丈夫だって声かけるのは、
たぶんすごくいいことはあるんだけど、
悪い意味じゃなくて、
でも自分はたぶんこの辺は、
結構やっぱりちょっとネガティブに考えてるとか、
そういうことを無理やり大丈夫だというふうに人が声かけたり、
自分でも声をそうやってかけさせるのは、
ものすごい悪影響だって話を聞いて。
なるほどね。
そうそうそう。
それはあれかもね、タイミングとかにもよるかもね。
まだなんかその、例えば試験の時までさ、
まだ3ヶ月ぐらいあってさ、
いやここがダメだと思うんだよねっていう時の大丈夫だよはさ、
ちょっと危険かもしれないけどさ、
試験前夜になったらさ、
それはもう大丈夫だよしか言ってほしくないよね。
こっから一夜づけでどうにもなんないんだから。
もうここは大丈夫だよって言ってくれよっていう感じだよね。
まあそうだよね。
いやなんかそうそう。
で、俺のチョイスは悩め。
やだ。
今は私大丈夫だよが欲しいタイミングです。
今は大丈夫だよが欲しいです。
だって当日も行ったら大丈夫だから。
今はちゃんと悩んどいた方が。
だって大丈夫だって言ってもあれでしょ?
なんか心配するんでしょ?
でも気休めになるもん。
じゃあそうしたほうがいいな。
そうね。
でも私はそのタクシーの運転手さんにさ、
初めてさ、タクシーのチップっていう機能を使ってみましたよ。
そうなんだ。
Goとかでさ、チップを上げられるんだよね。
わかるわかる。
知ってる?初めてこの前使って200円チップ出してたよ。
なんで?
頑張れと思って。
アルファード?
アルファード頑張れと思って。
ぶつけろと。
違うわ。
人生のね、いい体験になるかもしれない。
ということで。
ということで。
じゃあ慶幸、明日以降のお仕事、幸運を祈っております。
ありがとうございます。
それはいい言葉ですね。
頑張って。
それはいい言葉ですね。
Do Your Bestでございます。
ということで。
告知などありますか?
告知などはないんですけど、
私前回の配信で、嘘言ったかもなと思って。
私なんか連絡もらうなら、初めての人から連絡もらうなら、
LinkedInの方がいいって言ったんですけど、
あれは繋がってないと多分メッセージ送れないから、
やっぱりお問い合わせフォームが、
ホームページのお問い合わせフォームが初めての方が一番いいと思います。
という訂正をさせていただきます。
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今週も聞いていただいてありがとうございました。
また来週。バイバイ。
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