1. 独立後のリアル ー LIFE AFTER ー
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若さの裏にある春夏秋冬 #322
2026-09-15 45:29

若さの裏にある春夏秋冬 #322

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若作りではなく若々しい人はなぜそうなのか。独立すると年齢を提示することが減ります。よって季節と可愛げが大事なんです。

何歳のつもり/若づくりではなく若々しい人/独立すると年齢に触れない/役職定年/新しいことをする/可愛げ/季節が回っている人/10年後、10年前より若く見える/4月のような気持ち/から愛し合ってるかい

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、「若々しさ」とは何か、そしてそれを保つ秘訣について語られています。独立すると年齢を意識する機会が減るため、季節感や可愛げが重要になるとのこと。実年齢よりも「気持ち年齢」で生きること、そして年齢を曖昧にすることで、若々しさを保つことができると述べられています。特に、新しいことに興味を持ち続け、好奇心旺盛でいること、そして「可愛げ」を持つことが、若々しく見えるための重要な要素として挙げられています。また、批判的な言動をせず、自分の内面に集中し、未来に目を向けることも、若々しさを保つ秘訣として語られました。人生のサイクルを春夏秋冬に見立て、常に新しい春の状態を楽しむことの重要性も強調されています。最後に、リスナーからの「愛し合ってるかい?」という予定に関するエピソードが紹介され、ユーモアを交えながら締めくくられました。

「気持ち年齢」と独立後の時間の感覚
始まりました。独立後のリアル。 Keikoです。 Hassyです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人の好調してきた2人が、これからの時代を賢く面白く生きるヒントを、愉快に無責任に話す番組です。
毎週火曜日朝6時配信です。 独立やルームサポーター、パトロンの皆さんの応援によりお届けしています。
Keikoは、何歳のつもりで生きていますか?
それは、実年齢は言わなくていい? いいですか?
気持ち年齢です。
気持ち年齢か。
まあ、永遠にも、この先も永遠に40半ばぐらいのつもりで。
永遠の40半ば?
控えめだね、だいぶね。
そう?30代じゃない?
だって、実年齢は。
いいよ、言わなくて。
だんだん近づきつつあるんだよ、次の世界に。
次の世界に近づきつつあって怖いんですよ。
そうだね、これを聞くと、実年齢がわかりそうだね。
なんとなくね、なんでだろうな。
俺はね、そうだな、でもそう言われると、俺はやっぱり48ぐらいのつもりで生きてるかな。
実際はもう50…
私ももうちょっとわかりたい、40半ばぐらいのつもりです。
40半ばっていくつ?
わからない、その辺を曖昧にしておくあたりがいいんですよ。
そうなんだ。
そうですよ。
でもじゃあ、41、2ではないと。
41、2はもう言えないかもね、なんか実際にお目にかかる人たちが、
僕、私、41、2ですって言うと、おーって思うからね。
なるほどね。
自分よりも若い人たちと会ったときに、ちょっと抗えないものっていうかさ。
自分よりも年齢高い人とかと話してるときは、あんまりそこ意識しないんだけど、実年齢を。
なんか自分よりも若い人が出てくると、あ、もう、てことは私はだよね、みたいな感じにちょっと思っちゃうけど。
いいんですか?こんな回とこういう話で。
いやいや、今日はなんか、なんていうの?どういうことがさ、若く見えるのかとかさ。
結構僕らぐらいの歳になってくるとさ、実年齢に近い人もいれば、なんかものすごい乖離してる人もさ、出てくるじゃん。
結構いる。
なんか30代ぐらいまでってさ、そこまでさ、50代に見える30代とかあんまりいなくはないかもしれないけどさ、それは相当何かがあったことじゃないか。
確かに確かに。40代ぐらいからそれ始まるよね、この乖離が。
いや、でも自分が何歳のつもりで生きてるか、なんか私的には、なんかそうね、あんまり年齢のことを考えなくなっちゃったね。
これはよくないんでしょうけど。
それは現実想起的な。
わからないんだけどさ、あんまり何歳ですかみたいなこと書くこともないし、なんか会社にいると結構年次の会社だったから。
確かに。
常に何年目みたいな話とか、なんか常に年齢を意識するような。
確かにね。
この何年目でこの人はこのポジションに行くんだなーとかさ、自分は何年目だからここだなーみたいな。
同期の存在とかもいるもんね。
そうそうそうそう。でもなんかだから独立した時に、私のその時計は止まったような気がします。
これいい、いい話だよ多分。
独立すると時計が止まります。
女性にとっては朗報だね。
朗報だね。そういう意味では独立したのは40前半でしたけどね。
そこもぼやかすね。
そこもぼやかす。でも30代じゃないから40代入ってすぐ忘れちゃった。
でも俺もちょうど独立したの40歳だから。
え、あ、そうなの?
そうだね。
あ、30代で独立したの?
39かな?
うん。
え、40、どっちだ?ちょっとわかんなくなってるけど。
でもさっきの話で言うと、30代ぐらいまではそんなに帰りが少ないかなと思ってたけど、
40になってさ、確かに会社とかにいたらすごい色々こう意識するとかさ、
あれだよね、薬食定年があと何歳で来るとかさ、
俺とかものすごいそういう年にさ、引っかかっているとかさ、
この年までに昇進がなければほぼないなとかさ、
そういうことを考えたりするから意識するはずだけど、
全く俺も年について書いたりもしないし、
意識しなくはないけど、あんまり言う必要がなくなったよね。
提出するっていうか。
周りもそういう目で見ないからね。
言うときがあんまりないよね。
ないし、独立してやってらっしゃるフリーランスの人ですねっていうふうに見るから、
あんまり何年目ですかとか、独立何年目ですかもいちいち聞かれないもんね。
そうだね。
そんなことわざわざ名乗る必要もないじゃない?
確かにな。確かにね。
その役職定年っていうのは結構キーワードだなと思って。
ちょうど最近、時々飲みに行く人たちがいて、いろんなお仕事をしてる。
ほとんどがちょっとサラリー満喫室というよりは、
自分で起業してらっしゃったり、独立してたりみたいな、
ちょっとユニークな人たちが集まるような場所なんだけど、
その人たちと飲みに行く機会が最近またあって、
何度もお話もしてる人だし、
すごいいつも面白いなと思ってるんだけど、
あんまり年齢とか聞いたことなくて。
そうだね。
聞いたかもしれないけど昔。
それで、そういえばおいくつなんでしたっけみたいな話をちょっと聞いてみたわけ。
そしたら58っておっしゃって、
なんかもう、え、58とか言って。
マジでびっくりしちゃって。
そうは見えないってこと?
そうは見えない。
なんか、じゃあいくつなんだって言われてもすごい難しいんだけど、
50半ばとか50前半みたいな感じ。
40代って言ってもおかしくないと思うけど、
なくはない。
ありえなくない。
でもとにかく60みたいな数字が見えてくるようにはまるで見えないわけ。
なんか目がキラッキラしてて、
なんかすっごい楽しそうに自分の経験とかを、
なんか最近あった面白い話みたいなことを話してくれて、
すごい楽しそうで。
なるほど。
なんかあれなの。
見た目的にも、例えば格好が若いとか、
なんていうの?肌がツヤツヤしてる。
でもなんか生き生きしてるから肌ツヤツヤかもしんない。
格好はスーツとかじゃないけど、
でも別に若造りしてるとかそういう感じでもなくて、
なんか普通に着てらっしゃる感じだけど。
いや、なんだろうね。
で、その時に、
55っていうのは結構多くのサラリーマン人生を歩んでいく人にとって、
55って結構一つの境目だろうなと思って、
そこまでは結構若く見えてたりするんだけど、
なんかそのあたりから、
次の人生どうしようみたいな話とか、
なんていうのかな?すごい話題が人事のことばっかりになったりとか。
なんかわかんないけど、
そういうのが一つ、
会社とかだと。
あと会社から出るみたいなこともあるだろうし、
なんかああと思って、
50代前半までのところってそんなに、
なんかちょっと若いですねぐらいの感じでそんなにびっくりしないんだけど、
60近づいてもこういうふうにいられるんだみたいなのは、
ちょっと新鮮だった。
まあでもそういう人いるよね。
いる。
なんか年齢不詳。
なんか若作りしてるっていうことじゃないけど、
若く見えるっていう。
なんかそれどういう、結構さ、
僕らもさ、55ってまさに俺の歳だからさ。
そうか。
俺の年齢だから、今すごいその話でエッジに立たされているわけなんですけど、
ここからお前どうするんだみたいな話になってくるんですけど。
今日の話題的に?人生的に?
今の話題的に。
でもそういうこともさ、もちろんあるし、
会社だとさ、なんか残り5年どうするみたいなさ。
本当本当。
ラスト5年みたいな感じのさ、
とかなのかな。
設定されるでしょ、やっぱり一回。
あとほら金融機関とかだとさ、
本当にもう50代だともう次に出ていってください、
みたいなことの始まる年でもあるからさ。
そうそう。
なんかその、
でも結構さ、こんだけキャリアが長くなるっていうことはさ、
若く見えるっていうか、若々しくいるというか、
まあそういうことは、
結構さ、僕らみたいな独立してさ、やってたときにさ、
まあまあ大事なことというかさ、
なんかそれがこう仕事につながるかどうかわかんないけどさ、
でもやっぱり若々しい人ってさ、
選ばれやすい可能性高いなとかさ。
まあなんかエネルギーがあるみたいなね。
あるとかね。
でもだからその、結構自分で事業をやっていかなきゃいけないっていう状態って、
ほっといても結構、
この生き生きとした感じが必然として出るんじゃないかなともちょっと思ったけどね。
それは何でそう思うの?
だってさ、やっぱり、
まあなんかその人なんかは本当に自分で起業されてるわけだけど、
なんか自分のやっぱりやりたいことがあって、
若々しさの秘訣:好奇心、可愛げ、そして未来への視点
そこにすごい熱中してるわけだし。
そうね、そうね。
まあもうだいぶ会社作られたのはだいぶ前ですけど、
とか、
何だろう、
例えば自分自身だってさ、
なんか収入は安定してないからさ、
年の始めとかドキドキしません?
今年の売り上げどうなるのかなとかドキドキしません?
それが何?若々しさにつながっているの?
わからないですけど、
ドキドキ、なんか生きてる感みたいな。
まあでも独立しているから、
若々しいかは、
ちょっと違う?
ちょっと違う。
人によってはそうじゃないかもしれないなとも思うけどね。
なんかわかんないけど、
別にそんなリサーチしたわけじゃないからわかんないけど。
じゃあ、なんかどうしたら若々しくいられるか。
なんかさ、僕は前から結構聞いてみたいと、
リスナーの人とかにも教えてほしいなと思うんだけどさ、
この男性が若く見える、
女性から見て男性が若く見えるというのは、
一体どういうところなのかなっていうのは、
これは男性が男性として若く見えると、
またちょっと違う気がするんだよね。
なるほど。
なんかこう、
そうね、どの違いがあるかわかんないけど、
女性から見て、
男性のそういう、
男性が若々しく見える、
若作りしてるみたいなことじゃなくて、
それは何なんだろうね。
そんな、今すぐリサーチできないから、
この私の3プルス1N1でいいですか。
偏見でいいです。
偏見でいいですか。
いくつかあるけど、
あるんだ。
あるよね、今思い出してみると。
やっぱね、好奇心があるんだよね。
そういうやつね。
だから私はね、
外見にエネルギーを現れると思ってるから。
好奇心ってさ、
でもどうやってわかる?
やっぱそのさっきの、
目がキラキラするんですよね。
目が生き生きしてて、
ある種少年みたいな感じで。
例えば会話とかで、
好奇心があるなという人と、
そうじゃない人は、
どういう違いがあるってこと?
なんかね、好奇心がない人は、
だいたい知ったふうに話すんだよね。
なんか、ああ、それねみたいな感じとか、
それねって感じだね。
あとなんか、そっちもあるし、
あと、僕は興味ありませんとか、
僕にはわかりませんみたいな感じもあるし、
まあでもなんか知ったふうに、
僕はもうだいたい、
いろいろ知ってますふうな感じは、
なんか年取って見える。
年を感じる。
まあ、そういう領域にもよるね。
なんていうの?
いやでも、仮に知ってるんだと思うんだよ。
知ってるんだと思うんだけど、
なんかそこから話してくると、
なんかすごく年を感じる。
なんか常に自分に、
まだ知らないことがあるぞっていう、
なんかそこに、
目が見開いているかどうかっていう。
なるほど、なるほど。
その感じ。
だからなんか別に、
こっちの話に興味を持ってくれてるかどうかっていうよりも、
なんかこんな面白いものを見つけて、
生き生きと喋ってるみたいな、
楽しくて喋ってるみたいなのを見るだけで、
若いなって思うわけ。
なるほどね。
書いとこう。
知っている程度じゃないってことね。
そうそう。
なんか好きなものに、
なんか生き生きと、
なんかこんな、
なんかだから、
いつも発見をしてる感じとかがするなって思うよね。
だからそういう、
なんか新しいことにオープンであるっていうか。
そうね。
なんか新しい、
前もさ、
なんかね、
ここのエピソードでさ、
やっぱりそういう人たちは、
なんか若々しいっていうか、
結構いい年の人で、
生き生きとでも働いてる人は、
結構新しいことをやっている人とかっていう話がさ、
なんか俺もいろんな人にインタビューとかさ、
あのして、
そういうことすごく思ったことがあるのね。
これまで延長線上じゃない仕事とかに、
なんかこうついた人とかは、
なんかすごくこう生き生きしてるみたいなさ、
もともと人事の制度やってた人なんだけど、
役職定年して、
なんか人事部に残ったんだけど、
これまでの仕事をなんか、
仕事をなんか分けてもらって、
やるんじゃなくて、
新卒の3ヶ月の導入研修の最後に、
すごい感動する動画を作るための、
プロジェクトを立ち上げてくれって言って、
動画編集とか覚えて、
みたいな感じでさ、
やった人の話とかさ、
あったんだけど、
なんか俺でもそれをこう考えた時にさ、
なんかこう新しいことをやるっていうのは、
もうちょっというと、
なんていうんだろうな、
やっぱ今みたいに興味を持つのも、
すごいいいなと思うけど、
なんかさ、うまく編集とか多分さ、
そういう人も大変だったと思うんだよね。
なんかこう慣れないことに、
結構耐えられるかどうかみたいな、
なんかそういうのもあるんじゃないかな、
と思ったんだけどな。
まあね、それももちろんあるかも。
なんかそれももちろんあるし、
ただなんていうのかな、
そんないきなり新しいことを、
まるでやらなかったとしても、
なんかその世界とか社会とか、
そういうことに対して、
なんか目が向いてるっていうか。
なるほどね。
関心が広いみたいな感じ。
例えばですよ。
これはでもいい事例かわからない。
なんか、
ちい川が私はわからないわけですけど、
これやっぱり一回見に行こうかな、
みたいな思うんですけど。
なんかそういう、
別にちい川を見ろと言いたいわけじゃないんだけど、
なんか、
それは若い人たちのものでしょう、
みたいな感じにしちゃうのか、
なんなの?そこにある面白さって、
どんなものなの?っていう。
それはすごいわかる。
なんかそういう意味での視野。
なんかあの、
雑談でお世話になってる、
雑談のめちくろさんという人と、
前話した時に、
なんかこう音楽とか新しいものとかは、
それが好きかどうかとか、
やっぱ自分の世代の音楽の方が慣れてるからさ、
あれだけど、
でも新しい音楽ってあるじゃない?
全然違うじゃない?
やっぱ昔と比べると。
それが好きかどうか別だけど、
聞いといたほうがいいよって。
でさ、そこに発見を見つけたりとか、
いやわかんないわって言ってるのもまた、
なんかそれはそれでいいっていうかさ。
そう、好きにならなくてよくて、
今はこういうものが結構流れ的にあるんだとか、
なんかそういうことに開いてるのは、
結構大事なことかもしれないね。
みたいなことが一つあるでしょ?
なるほど、なるほど。
あとはなんだろうな。
まあでもだから、
こういう言い方をすると失礼になるのかもしれないですけど、
なんかそういう人たちは可愛いんですよね。
失礼だね。
失礼ですけど、本当に可愛いんですよね。
可愛いっていうのあるかもね。
可愛いんですよ、この。
なんか少年みたいな感じがなっていう。
なるほどね。
可愛いらしいんですよ。
なるほど。
可愛さがあるっていうのはなんか大事かもね。
そう、かっこいいんですよ。
かっこいいと同時に可愛いんです。
これ最強ですね。
かっこよくて可愛いって最強です。
誰のことなんだろうな。
リリー・フランキーとかなのかな。
なんか可愛げないような。
うん、そうだね、そうだね。
全然見た目若くないけど、
うん、確かに。
なんだけど、なんかちょっと違うかな。
でも可愛いよね。
可愛げがあるとか。
だからもっともっと年上だったら、
小林香織さんとかも可愛いよね。
小林香織?
うん、可愛い、可愛い。
渋いね。
すごい上に行くと。
だいぶ上だね。
なるほどね。
そうね。
だからなんか面白いよね。
でもさ、なんか若い頃さ、
ちょっと透かした感じの方がかっこいい感じじゃん。
若い頃、中高。
今もそうなのか。
中高、大みたいなのはさ、
透かした感じがかっこいいじゃん。
僕らの世代とかは特にそうかもね。
なんかどっかから男の人も、
可愛げが必要になってくる。
それはあるかもね。
マイインターンのロバート・デニーロの
可愛さったらないじゃないですか。
それが一つの。
あなたその映画好きね。
あれは一つの事例ね。
かなり年齢高いですけど。
そうね、そうね。
みんな好きね、あの映画ね。
そうなの?
なんかやっぱり、
デニーロのもともとのイメージがあるから、
という制作者の意図に、
みんな正しくやられてるなっていうか。
それが演じられるのは、やっぱり役者だよね。
でもそういう側面もきっとあるんじゃない?
なるほどな。
彼自身も変わっていったみたいな。
やっぱりそうなんじゃない?きっと。
歳とともにそういう部分も。
そう、だから今時の、
もうちょっと若い世代のかっこよい人々とか見ても、
やっぱり可愛さがどっかに。
それこそさ、なんだろう。
でも竹内豊とか、ソリマチタカシとか、
みんなかっこいいけどでも可愛くもあるじゃないですか。
どういう感じで?
見てみてください。
見てますよ。
だからそれを俺らにはなかなか、やっぱり女性が見たら。
そうなんだ。
男性が男性のこと可愛いっていうのと、
女性が男性のこと可愛いっていうのは、
ちょっと違う気がするけどね。
そっかそっか。
ソリマチさんも、この前GTOの新しいほう出たじゃん。
少し前、だいぶ前か。
あれとか見て、
こんなふうに人は上手いこと変容していくんだなって、
すごい思ったね。
あんな尖ってた感じのさ。
役回りとしてね。
そうそうそうそう。
そうね。
役は、だからそういう違う役を当てがいたくなるよね。
そうか、そうだね。そこは。
この人はこういうイメージだったけど、
なんか違うものを切り開くとか、
そういう制作者の意図もありそうだし、
本人も、もしかしたらさ、
今までは結構こういうものばっかりに出てたんだけど、
なんかバラエティに出たいみたいな人とかもさ、
なんかいるとかっていうのを聞いたことあるからさ、
なんかそういう固められたイメージじゃなく、
新しいものをさ、なんかこうチャレンジしたいとか、
なんかそういうのもあるんじゃない?きっと。
そうだよね。
なんか我々一般人もそんなふうに、
なんかこっからこういうふうになってってみようかなみたいな、
そういうふうにできたりするかしらね。
キャラ編的な?
キャラ編的な。
あー、でもそれはいい切り口かも。
は?
なんかさ、
会社とかってそういうのすごい難しいんじゃないかと思うの。
キャラ編。
びっくりされちゃうかもね。
そう。びっくりされたり、
これまでのキャラを評価して、
なんかその今の何かポジション的なこととかさ、
なんかそういう期待もさ、
なんとなく周りの中で固まりやすい可能性もさ。
まあそうだよね。
なんか一回来ちゃったものを、
なかなか脱ぐのちょっと恥ずかしい感じもあるしね。
うーん、そう思うな。
意外と難しいんじゃないかな。
あとあんまりそういう事例がないと、
あんまりそういう事例に浮かばないみたいなこともあるかもね。
本人がね。
それはあるかもね。
突然ポジションが上がってキャラ編した人とかってあんまり聞かないよね。
あんまり聞かないけど、あってもいいよね。
すごくなったみたいなキャラ編とかはあるかもしれないけど、
なんかもうちょっと可愛げが出たとかさ。
まあそうだよね。
強いて言うと、あれだ、丸くなったっていう表現はあるね。
あの人丸くなったねみたいな。
年っぽいね、それね。
そう、そう。
いや、可愛げって。
体型じゃないよ。
体型じゃなくて。
言ってない言ってない。
いや、なんかでも可愛げっていいなと思って。
そうね、丸くなったよりも可愛げがある。
可愛げがある人は男でも女でもいいよね。
多分年取ると丸くはなるような気がするんだけど、
なんか可愛げが出るかどうかは、
なんかまたちょっとこう別な感じかもしれないなと思うし、
キャラ編は、でもそう思うと、
なんか独立とかはさ、そういうものを一気に変えるさ、
まあ別にキャラ編のために独立するわけじゃないけど、
でももしかしたらさ、キャラ編とかがさ、独立には入ってるかもしれないよね。
まあね。
今までやったことの延長で独立するみたいなこともあるかもしれないけどさ、
なんとなくこう今の仕事の中ではできなかったことを、
外でやろうみたいになったってことはさ、
ちょっとしたキャラ編かもしれないよね。
そうだよね。
あとはなんかだから、最近だと副業みたいなことはさ、
会社の中ではできないキャラを外でやってる可能性もあるかもしれないもんね。
全然違うキャラで。
わかんないけど、少なくともなんか出会う人とかが違ってくれば、
自分から引き出されるものもちょっと変わってくるじゃん。
こういう文化圏の中にいるとどうしても自分はこういうふうになっちゃうなっていう時だけど、
こういう人たちと、
確かに確かに。
だって、
自分が組織にいた頃を思っても、
この関係性で飲んでる時と別の関係性で人と出会っている時では、
やっぱり自分から引き出されてくるもの違うなみたいな。
確かにね。
感じで。
逆にそこに自分の組織の色を持っていっちゃうと、
すごい変に浮いちゃったりとかして。
そうね。
たまにいるね、でもそういう人ね。
分かる?
どう変えてっていいか分かんないみたいなね。
いる。
それは大変なんだと思う。
どういうこと?
自分のこれまでの良かれと思ってやってきたことの、
この空気ってなかなか抜けない人も、
僕らの周りそんな多くないかもしれないけど、
そういう人もいるだろうなとはね。
普通にやってたら出会わないとさ、分かんなかったりもするからね。
そうね。
それか。
可愛げか。
若く見える。
若く見える。
若く見えなくてもいいんですよね。
若くいると若く見える。
若くいると若く見える。
もう一回言って。
若くいると若く見える。
若くいると。
それが可愛げみたいなこと。
あるじゃないですか。
人生のサイクルと「春」の状態
青春は年齢じゃないみたいなの言うじゃないですか。
それは俺ちょっとだけあんまり同意できないんだな。
乗れない。
言いたいことは分かる。
自分で感動する心とかを失ったときに、
追いが始まるんですよ。
感動しなくなったら。
僕はでもなんかそれで言うと、
よく季節の話をするんだけど、
ちゃんと季節が回るといいなと思ってて、
人生の中もさ、
春が、春っていうかさ、
若い頃があって、
一番活発な夏があって、
秋があって、
最後冬があるみたいなさ、
そういう見立てもできるじゃない。
でもその中でもさ、
例えばその俺らのコーチング学びに来る人とかのさ、
中でもそういうものって、
学びに来たらすぐのときってさ、
結構新しいことやるからさ、
新しい人たちとも会って、
なんかこう、不慣れた感じもあるけど、
なんかこの人たちとまた新しい関係ができて面白いなとかさ、
ちょっとこうよそよそさもあるけど、
で、新しいことやって、
面白いんだけど、まだそんなにうまくないからさ、
っていうなんかこう、入学式から後みたいなさ、
感じもあるじゃない。
っていうこう、春な状態がさ、
例えば別に50代でもさ、
あったり、
で、そのあと結構こう、だんだんそこが波に乗ってきてさ、
もっとこう、どんどんやってこうみたいなさ、
で、そのあとでも、だんだんちょっと落ち着いて、
なんか収穫の時期がさ、
なんかこう定着してくるときがあって、
でもちゃんと冬が来たほうがいいなっていうかさ、
で、それで冬が来るからまた春が来るよね。
また春が来るみたいな、
なんかそう、一回なんかちゃんと冬が来ないと、
春がなかなか来ないから、
そうだよね。
でも春の時期っていうのはやっぱなんか、
あったほうが、
なんかいい、すごいいいと思うんだよね。
そうだよね。
なんか人生全体で見ちゃうとさ、
もうなんか50代入ってきたら、
じゃあもう秋かなみたいな。
もう秋です、完全に。
もう秋だみたいな、だとちょっと違うじゃん。
なんか大変じゃん、なんか。
もう冬を待つだけみたいな。
もう冬を待つだけです。
いやでもその中にまた別のサイクルがあって、
春夏秋冬、春夏秋冬がまたそこにあってもいいよね。
なんかあの春の時期の、
なんかちょっと不慣れな感じとか、
新しい関係の人たちが多くて、
まだよく知らないとか、
なんかそういうこう、あるじゃん。
なんかういういしさというかさ。
で、下手するとゴールデンウィーク前に、
辞めちゃうみたいな人もさ。
いるかもしれない。
いるかもしれないんだけど、
なんかそういう時期じゃん。
そうだね、そうだね。
あれがなんかいいんだよな。
いいよね。
まあだからそういうのを、
なんか職場で持たせてもらえない感じもある。
もらえない感じもあるじゃん。
もうなんか役職が上がってくと、
だんだんそれはもう秋ですよ、
みたいな感じになるから。
そう。
なんかやっぱ。
収穫してくださいね。
そうそう。
なんかそれ以外の場所を持つっていうのも、
大事なことなのかもね、若くいるためにはね。
なんかさっきの可愛げの話は、
なんかやっぱり春とか、
初めの夏ぐらいの感じに、
なんかそういうさ、ちょっとういういしい感じとかさ、
でもなんか全然うまくいってないとかさ、
なんかそういうのを、
なんかそこにもさ、
つながる感じがしてさ。
そうだね。
なるほど。
うん。
じゃあ何?
好奇心と可愛げと、
ん?なんだっけ?
好奇心?
そのなんかの中に出る可愛げが。
あなたがなんかさっき名言的なことを。
言ったけど忘れちゃったから。
若くいれば。
若く。
若くいる。
よく分かる。
若くいれば若く見る。
あとね、もう一個、もう一個があった。
あのね、なんかね、
いい意味で、
あんま他人に興味ないかもしれない。
うん。
なんでいい意味でってつけたの?
いや、なんかさ、
なんかこういう人たちと話してると、
なんかね、批判みたいなことがほとんど聞こえないわけ。
そういう意味ね。
なんか会社の批判とか、
なんか制度の批判とか、
仕組みの批判とか、
誰かがどうとか。
誰かがどうこうしたとか、
なんかさ、そういう世の中にはもう、
批判したくなるものが、
見つけようと思えばゴロゴロあるじゃん。
ま、不倫の話とか。
まあ例えばね。
まあそのぐらいまでいけるっちゃいけるよね。
そうとか、あるいは社内のいろんなことかもしれないし、
業界の話かもしれないし、
なんかいろいろ、あんまそういう話に全然なんなくてさ、
なんか今自分が何が楽しいかとかさ、
これをやってみてここがすごくいいんだとかさ、
そんな暇ないんだろうね。
そうなの!
声大きくなっちゃった。
そうなの。
なんか人にあんまり、
人のことをとやかく言ってる、
暇がない。
うん。
そうね。
そういうことをなんか言わないようにするみたいなこととは全然違うね。
なんか全然、ごめんなさい、そんな時間がありませんでしたぐらいなことかもしれない。
そう、なんかどうもっと面白いものを見つけられるだろうかとか、
なんかそういうふうになってるんだろうなーって。
確かに。
なんか世の中に問題意識がないわけではないとは思うんだけど、
いろいろ気になることはいろいろあると思うんだろうけども、
そこをなんか批判とかさ、いうことではないんだよなーって。
結構自分の周りのことを本当に、
よくしたいかどうかわかんないけど、
なんか楽しくいるというか、
そういうのあるかもね。
ねー。
なんかそういうことを言わないようにしてるのとは全く違うエネルギーだろうね。
あ、そうそうそうそう。
きっと。
ほんとそうそう。
そうね、それを抑えてるとまた変なエネルギーになるもんね。
うん。
なんか仮になんか一瞬そういうことに触れてもいいんだけど、
なんかずっとそっちに行ってる暇はないというかさ。
そうだよね。
とかそこまで気になるんだったら、
たぶんじゃあ自分はまず何をしようかなみたいな。
なんか別にいきなり大きなことしなくてもさ、
自分はじゃあどうしようかなっていう、
なんかそこに入っていかれるなーっていう感じもする。
確かになー。
なんかそういう人であふれたら世界はもうちょっと平和になる気もしてきたね。
かわいげが世界を平和にするみたいな。
そうね。
どうですか、これ今日の名言どうですか。
かわいげが世界を平和にする。
はい。
4ちゃんとかでやりそうだけどね、
24時間テレビの複大的にかわいげが世界を平和にする。
なんかちょっと嫌になってきた、やめる。
ものすごい叩かれそうな。
叩かれそう。
そうね。
まあでもなんかこう今のはすごくいいな。
なんか自分が向くべきものがあるというのは、
他やってる暇ないみたいな感じになるのは、
そのエネルギーが若く見えたりするかもしれないね。
そうだよね。人生はそんなに長くないからね。
出た名言。
そう?
でもそういうのはいいね。
でもなんかさ、長くないっていうのはそうだし、
あとやっぱり、なんだろうね、
そういう人って多分未来の話するんだろうね、きっとね。
そうそうそう、本当に。
きっとね。
今と未来の話してる。
なんかしようというよりも、なんか気がついたらしてるんだろうね。
明日こうしたいなみたいな話とか、
来年こういうとこ行ってみたいなとか、
そういう話をきっとしてるんだろうね。
これはあんまり性別関係ないかもね。
「愛し合ってるかい?」の予定とリスナーエピソード
ですか?どうですか?
まあそうなんじゃない?
いや、今ちょっと無理やりくっつけた感じがする。
でもあの、僕CTIというところでさ、
そのコーチングのトレーニングとかをやってさ、
いろんな受講者とか、僕も自分で学んでた時にさ、
一緒にいた人たちがいるじゃない。
で、まあこれは本当に僕のかなり近くて、近しい人でさ、仲良い人だから、
名前は出さないけど、本人にもよく言ってるんだけど、
僕が2006年に、そのある人とさ、一緒のコースで出会ったわけ。
で、それから10年ぐらい、結構いろんな学びとかで会って、
まあ付き合いがあったんだけど、
その10年後の写真と10年前の写真が、
女性ね、まあ俺と結構近い年齢の人かな。
もうね、びっくりするぐらい、
こっちが10年前ってのは本当なんだろうかと思うぐらい、
10年後の方が、10年後の方が10歳若く見えるみたいな。
へー。
いや本当に、これは大げさではなく。
へー、それは何が起きてるの?
いや、きっと美容にいいことが、
なんかこのコーチングを学んでる中であったんじゃないかと思うんだよね。
いやマジで。
化粧品がとかいうことじゃなくて、内側の話ってこと?
そういうあんまりお化粧とかいっぱいする人ではないんだよ。
もともとそういう感じの人じゃないんだけど、
ものすごい、本当に若く見えるわけ。
へー。
なんか生き生きしてるとかっていうのはもちろんあるんだけど、
明らかにどっちが年齢上ですかって今クイズやったら、
ほぼ当たらないだろうみたいな。
そっかそっか。
でもそれを思うと、今言ってたような、
たぶん未来の話をきっとすごいしたわけですよ。
あー、そうか。コーチングを学ぶ中でね、それは絶対するわね。
とか、
コーチング受けることでもあるからね、それは。
で、なんかそういう、ある意味自分にとって何が大事かみたいなさ、
そういう話ばっかりさ、するはめになった10年間だと思うのね。
そうだよね。
だから絶対美容にいいんだと思う。
なんかその間に何か開花したとも言えるし、
なんかだから、前が相当年齢より上に見えてたって可能性もあるよね。
いろんなことで。
まあ、率直に言うと、もう疲れ果ててたんだ。
うんうんうん、わかるな。
だから、たぶんあんまり未来の話とかもしてなかったんだと思うし、
なんかそういう、なんていうの、自分がどうみたいな話じゃないことの環境にいたんだと思う。
そうだよね。
びっくりするよ、でもそれは。
見てみたいね。
いや、これを見せたら、コーチングは美容にいいということを明確に言ってもいいんじゃないかと思うぐらい、
それ、それ。
人なんか調べたら、カプサイシン的なものが出てるんじゃないかとか。
それ、なんか広告とかに使えないよ。証言とかさ。
まあでも、ちゃんと10年とかさ、なんかリサーチしていったらさ、
いや、マジで全然。
でも、たぶんそういう人いると思うんだよね。
いや、まあ私も自分の、見てもそう、なんていうのかな。
自分の?
自分も昔よりはいい顔してんだろうなと。
わかんない。自分で、自分はわからないからね。
自分では若く見ちゃうからね。難しいよ、この言い方がね。
でも、生き生き度という意味では、なんかそのコーチングに出会う前、後ではだいぶ変わったんじゃないかなっていう気はするけどね。
たぶんきっと、まあそのコーチングだけじゃないけど、なんかきっと自分の何か好きなものとかさ、そういうものにもさ、取り組んだりとかさ。
そうなんだ。だからサプリとか買うよりは、こっちに投資してもいいよね。
ちょっといやらしくなる前に終わろう。
そうしましょう。そういう回にしたかったわけじゃないです。
いやらしい感じ。大事ですよね。こういうのはね。
だってわかんないよね。ほんとさ、もう何歳でね、命が終わるかもわからないし。
きっとあと、なんか僕らみたいな仕事で独立してるとさ、きっと何をやるかみたいなことはさ、もうあの、なんていうの、ある種すごい俗人的だから、
なんか結局、自分が行きたい方向に近そうな雰囲気を持った人に仕事を発注する可能性はさ、すごい高いと思うからさ。
なんかそういうこう、今みたいなさ、なんかけいこの言った若々しく見える。若作りじゃなくて。
そうね。だいぶ違うわ。
だいぶ違う。
そこだいぶ違う。
それは結構大事なことだと思いますけどね。
はい。
はい、ということで。
ということで。
頑張ろう。
何を?
55歳。
頑張れ。
頑張ろう。
一言じゃないね、私。
さて。
さてさて。
何かありますか?
あのね、ちょっと、私の最近。
なんかあるんですね。
あるの?あれ、今週って14の週であってる?
今日収録日は14日ですね。
これ15日配信ですけど、はい。
水曜日のさ、
うん。
9月16日の水曜日のさ、夜6時半に、私紙の手帳なんですけど、いまだに。
うん。
手帳にさ、6時半にだよ。
うん。
なんか、愛し合ってるかい?って書いてあって。
え?ちょっと待って、見せて見せて。
これ先週見て、なんか来週の予定なんだっけなと思って、先週見たんですよ、自分の手帳を。
予定に書いてあるの?
自分の予定に。
来週。
バーティカルなんですけど、これ。
6時半から8時半まで愛し合ってるかい?って書いてあって。
やばいね。
で、これなんだろうと思って。
分かんないの?
分かんないの、自分でも。
え?なにこれ?と思って。
え?なんだろうこれ、一体誰の何の予定なんだろうと思って。
あなたの予定でしょ。
私の予定なんだけど。
誰の何のってあなたの予定でしょ。
それで、え?これ誰かとワークショップか私約束したのかなとか、本当に分かんなくて。
なにこれ?と思って。
でもセッションかもしれないしさ、セッションじゃないな。セッションにはそれは書かないな。
どういうことなの?
どういうことなの?と思って、本当に分からなくて。
まずいと思って。あるじゃん。
覚えてないの?
覚えてないの。
覚えてないで自分の手帳に、6時から8時。
6時半から8時半で愛し合ってるかい?って書いてあって。
それはね、結論がどうであれやばいね。
大酔っ払いの時とか?酔っ払ってる時とか?
それで、え?どうしようと思って、チャッピーに聞いたんですよ。
え?
私がなぜか9月16日の水曜日の夜6時半から愛し合ってるかい?って予定に入ってるんだけど、これ何だろうって聞いたの。
そしたら何だったと思います?
知らないよ。知らねえよ。
そしたらこの日、今はぬ清志郎さんの映画の試写会の日で、JWaveで抽選があったから、申し込んだんだよね。
でもそこまで置かなくて、あ、その日はけいこさん分かりました、みたいな。
その日は今はぬ清志郎さんの映画の試写会イベントの日ですとか言って、なるほどーとか思って。
そういえば私JWaveのあれで申し込んだわ、みたいな。
でも私時々やっちゃうんだけどさ、抽選当たってもないのに行く気満々で予定に書いちゃうわけ。
でも当たってなかったのよね。当たってなかったから案内が来ないんだけど、けいこの自分の手帳に愛し合ってる会だけ残ってて。
なにこれ。
結局行けないってこと?
結局行けないのに当たんなかったと思う。連絡来てないから。
それはじゃあ面白いね。その時間を実行すべきだ。
どうやって?
分かんない。けいこにとっての愛し合ってる会はその時間を何かした方がいい?
いやーでもほんとチャットGPTすごいなと思ったし。
相談しすぎだな。
相談しすぎだけど。でもそれじゃなかったら私これなんだろうって多分さ、なんか水曜日の夜6時半にさ、なんかなんだろうなんだろうってずっと思い続けるんだよ。
ほんとだよね。
ほんとびっくりしちゃった。
Zoomの前とかで待ってるかもしれない。
いやほんと一回Zoom立ち上げようかなって思っちゃうかもしれないじゃん。何かお約束したのかもしれない。
なんか俺らのあれだよね。あるあるだよね。
なに?
この予定に予定だけ抑えられてて何かわからない時は大体Zoomを立ち上げて待ってる。
一応立ち上げて。
一応何かあった時のために立ち上げているみたいな。
いやーって思って。なんでその映画は当たらなかったからじゃあ自分で普通に見に行こう。そういう映画をやるようです。
分かりました。多分それがその今の手帳の愛し合ってる回がカバーアートになるかもしれないですね。
いやならないですね。これ手帳見せれないしね。
そうですか。
いやーでもほんと先週ドキッとした。
ドキッとしたっていう。
なにこの予定。
一人で楽しそうだね。
おかしいですか?
いやいいと思います。
おかしいですか?
いいと思います。こういうのは話せる場所があるのいいね。
いやほんとね。
ほんとに。
聞いてくれてありがとう。
ということで。
はい、ということで。ほんとこれ話せなかったら一人で笑ってるしかないもんね。
それますますやばいですね。
なんで?でもちょっとおかしくない?
何だっけ?エンディングですね。
はい、エンディングいきます。
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また来週。バイバイ。
45:29

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