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1万円のランチを食べに行ったハナシ
2026-04-02 12:17

1万円のランチを食べに行ったハナシ

小さな変化が、皆さんの人生に、スパイスや喜びをもたらすのかもしれません🥰
コンフォートゾーンを抜け出して、「素晴らしい果実」を見つけに行きましょう💖


 ちなみに。個別ランチ会、ご案内ページはコチラ
https://dokinchan.hp.peraichi.com/


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サマリー

話し手は、普段は「ちょうどいい」快適な空間を好むが、人生にスパイスを加えるために、あえて1万円以上のフレンチランチというコンフォートゾーンを超える体験をした。この経験は、日常の小さな変化や新しい挑戦が人生を豊かにすることを教えてくれた。また、この体験は個別ランチ会への申し込みという形で、感謝すべき出来事から実現したと語っている。

1万円ランチ体験への誘い
こんにちは、ドキンちゃんです。ドキンちゃんのお金と豊かさ研究室へようこそ。 本日はですね、1万円のランチを食べに行ったハナシ、という話をしてみたいと思います。
はい、あの春ですのでね、何か新しいことを始めてみたいなと思っている方とか、はい、あとちょっと今までの自分のコンフォートゾーンとは違う、
はい、今までにはない価値観で何かにチャレンジしてみたいなという方とか、はい、そういう方に是非聞いていただきたいです。
特別なフレンチランチ体験
はい、えっとね、タイトル通りこの間ちょうど1万円というか、1万円以上ですね。
はい、あの結構私にしては高額なフレンチのね、ものすごい素晴らしいレストランのミシュランとかとっているところのランチをね、食べに行ってきました。
はい、そう、で、それが、まあ、ものすごく良かったんですよね。
そう、あの、2人で行ったんですけれども、はい、まあ予約してからね、どうだろう、1ヶ月半くらい前に、まあ結構前に予約をして、予約をしてからずっとずっと楽しみだったし、
なんか予約するときに、普段の私はそんな1万円のランチを食べに行かないので、予約するときにちょっと手が震えましたし、
まあそれでも、まあなんか気になる、私これ気になるっていうのをね、選べた自分にもすごく満足感がありましたし、
なんか、まあ、あの、1万円のランチを食べに行くってもうほんとそれだけのことよ、あの、皆さんからしたら取るに足らないことかもしれないですが、
まああの、私の中ではね、うん、なんかとても素晴らしい経験でしたね。
そう、なんかすごく行って良かったです。
そう、で、まあいざ行ってみたら、本当に素敵なレストランで、あの、接客も素晴らしいし、
あのサービススタッフさんのね、あの、なんか何て言うんだろう、サービスマンとしての、こう、誇り、なんかプライドみたいなところももうビシビシ感じるし、
あの、もちろんお料理も美味しいし、あのシェフがね、すごい有名な方なんですよね。
名古屋にあるレストランなんですけど、うん、そう、あの、そう、なんかね、いろんなこだわりを感じました。
「ちょうどいい」と快適領域
はい、で、えーと、なんだったかな、あの、あ、そうそう、あのね、えー、私がね、その自分がこう、なんかアウトプットしたり、こうノートにいろいろ自分のことを書いてるときに、
こう、めちゃくちゃ出てくるワードがあるんですね。
自分で自己対話してるときに出てくるワード、それが何かというと、ちょうどいいっていうね、ちょうど良いというね、ワードが出てくる。ちょうど良い、ほど良い。
あとなんか、これ言ってホッとするな、好きだな、みたいなね、あの、うん、そうそう、ワードがすごく出てくるんですよ。
あの、私喋っててもね、自分からめっちゃ出てくるのよね。
その、例えば、今私が住んでいるところ、地方に住んでて、中部エリアのとある地方に住んでて、そこも私、めっちゃちょうどいいと思ってるんですよね。
自宅とコンビニの距離のバランスとか、スーパーの店材具合とか、自然の豊かさとか、人の良さとか、いろんなことがちょうど良い。
ちょうど良いから私はそこを選択して住んでいたりするし、今の自分のライフスタイルっていうのも自分にとったらめっちゃちょうどいい。
めちゃくちゃフィットしている、安心領域なんですよね。
そう、なんか私は、自分の好きなこととか、快不快っていうのもすごく明確だから、このちょうど良い空間に自分が身を置くことが本当に快適なんですよね。
だから普段は本当にちょうど良く素晴らしく過ごしていますが、皆さんはどうですか。
「ちょうどいい」の探求とバランス
このちょうど良いという感覚は、もっともっと掘り下げていくと、例えばお金に関しても、このものを買うときにこれぐらいの値段だったらちょうど良いとかね。
家を建てるときに、これぐらいの値段までが私にとってはちょうどいいみたいな感じの、この皆さんにとっての私にとってのちょうど良さっていうのは、人によって違うと思うんですよね。
そう思いませんか。
私にとってのちょうど良いは基本的にランチだったら1万円じゃないわけですよ。
いくらかって言われたらそのシチュエーションにもよるけれどもね、人に会うときとかだったら割とお高めの、割とがっつり金額出せるタイプですし、一人だったらこれぐらいかなとか、シチュエーションにもよるとは思います。
コンフォートゾーンを超える刺激
このちょうど良いとチャレンジゾーンというか、自分の普段の私だったらやらないけどね、みたいなことのバランスっていうのを生活の中でうまいことミックスしていくっていうのがすごい人生に張り合いがあるというか、刺激になる。
刺激、人生に感動ポイントを作ってあげることにつながると、私は今回この1万円のランチ、一人1万円ですね、一人1万円のランチに行ってきて思いました。
なんかね、私はすっごく自分のこのちょうど良いとか快適、安心っていうのを大事にしてるからこそ、それを超えに行くんですよね、わざと。
わかります?
たまにやっぱちょっと普段の自分だったらやらないけどね、っていうことをわざと入れに行く。
これで人生をちょっとなんというかスパイシーにしてるというか、楽しんでるわけです。
だから今回のこのスパイス、感動ポイントっていうのは、私にとって一人1万円以上するランチを食べに行くっていうことだったんですよね。
皆さんもなんか思いません?
ちょっと今つまんないなっていう時とかあって、わざと自分の人生の中にポイント作ったりしませんか?
そんなことない?私だけ?
人生をスパイシーにする小さな変化
ぜひしてるよっていう方はぜひ教えてもらえたらと思うんですけど、そのポイントっていうのはいきなりその大きな恐怖を感じるような大きなことをやらずともですよ。
小さな変化だっていいと思うんですよね。
例えば、普段通っている会社からの帰り道をちょっと変えてみる。
違う道を歩いてみるとか、例えば目的もなく、どっか電車に乗ってなんかフラリフラリと揺られて、日常の中にプチトリップみたいなことをしてみるとかね。
そういうほんのちょっとの変化で人生をスパイシーにして楽しんでいくっていうのがすごくいいんじゃないかなとね。
私自身思ってますし、思ってるからたまにそういう1万円のランチみたいなことを自分の人生に取り入れてますよっていう話を今日はしていきました。
現代人と原始人の比較
現代人はとても恵まれているので、安全領域の中にずっといたとしても死なないんですよね。
つまらなくなっちゃうかもしれないけど、でも安全領域の中にずっといたとて命の危険を感じることってないじゃないですか。
でも皆さんこれが現代人じゃなくて原始人だとしたらっていうことでたまに考えるんですけど、原始人だとしたらそんな甘ちょろいことを言っていてはいけませんよ。
安全領域の中でずっと同じ食べ物ばかりを、その辺になってるバナナばかりを食べていたら一生バナナを食べる生活になってしまうけれども、原始人だとしたらもっとチャレンジングにいきませんか。
この甘いバナナという食べ物以外のものも食べてみたいなって言って、その辺になってるキノミを食べてみようって思うかもしれないし、川に泳いでる魚ちょっと取ってみようって思うかもしれないし、
いろんなチャレンジングなことをしていかないと生きていかれないわけじゃないですか。
話が大幅にされたので戻ってきようと、そろそろ戻ってこようかと思いますが、そんなこんなでね、ちょうどいいっていうのをコンフォートゾーンっていうのをたまにはぶち壊して、新しい獲物、新しい食べ物を取りに行きませんかっていうお話でした。
ランチ体験の裏話と感謝
最後にこの1万円、1人1万円以上のランチをね、食べに行けたのは、実はちょっと裏話がありまして、これは何かというと、私が開催している個別ランチ会というものに実は申し込んでいただいた方がいて、
その方がランチ会のいいコース、3段階あるんですけど、一番いいコースを申し込んでいただけたんですよね。
なので、そもそもその方にありがとうですよね。そうやっていいコースを申し込んでいただけたから、私が原資がたっぷりあるからね。
いや、こんなケチケチせずに一番いいコース頼もうって思えて、今回、1万円以上するランチに行くという経験をね、させていただけたので、本当にありがたいなと思います。
1回、自分のコンフォートゾーンを抜け出すと、人間ってね、2回目以上はね、全然怖くないんですよね。なのでね、次回、私が1万円以上するランチを自分で何か予約したり、自分で自分のために申し込むときは、きっと手は震えないと思います。
はい、ということで、本日は1万円のランチを食べに行った話でした。最後まで聞いていただきありがとうございます。
12:17

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