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195試合目 15の夜の話
2026-04-29 24:36

195試合目 15の夜の話

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15の夜とは反抗か青春か、それとも巨大団子との格闘か――

そんな問いを投げつつ、番組は謎のワード「ビンタツンヌクイ」のTシャツ構想からスタート。

文字表記論争で熱を帯びたかと思えば、急旋回して尾崎豊で反抗期が始まった高校時代の告白へ。

そこから母のソフトボール超え団子、猫じゃらしをすすきと誤認した秋の失態、塾帰りのコンビニや学校侵入花火大会まで、15歳の夜はなぜか全部ちがう方向へ暴走する。

最後は異動・焼きそば・未開封焼酎3本という大人の夜に着地し、青春の定義すら揺らぐ回。

夜は更け、話は散る。。。な15分!!

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00:02
Speaker 1
DOJO15分'''Dash' DOJO15分''Dash'
Speaker 2
4月最後のDOJO15分です。 シュウでーす。むらさきでーす。
クリハラです。 よろしくお願いしまーす。
Speaker 1
喋れますよね、クリハラさんは最近。 そうなんすよ。
Speaker 2
何ダメ?
Speaker 3
やっぱちょっとダメの方が勢いつくじゃないですか。 なるほど。
ゴムみたいな感じですね。グッと引っ張って。 反発力?弾く?みたいな。
ヌルンって感じで。 あ、ヌルン?
Speaker 2
ヌルンなんだ。 なんかイメージがみんなそれぞれ違うな。
いやー4月も終わりですよ。 終わりですねー。9日。
Speaker 3
どうしてるだろう、4月の終わり。 ゴールデンウィーク入っちゃってるって感じかな。
Speaker 2
あーそうね。世の中的に早い人はゴールデンウィーク入っちゃってるでしょうね。 あーなるほど、そういうことか。
Speaker 1
あーじゃあちょっと楽しみって感じかな。
Speaker 2
うんうんうん。
そうか、ゴールデンウィークが3、4、5あって、その週の確か週末が
あのー、ポッドキャストウィークエンドですよ、確か。
はいはいはいはい。 東京でね。
僕らポッドキャストウィークエンドの話って本編で1回もしたことないですよね。
Speaker 3
うーん、ないかも。
Speaker 2
配信リレーに出たのがもう2年前?
とか? えーとあれはウィークエンドとは別問題ですね。
Speaker 3
あれは日本ポッドキャスト協会が主催です。
Speaker 2
そうかそうか、じゃあウィークエンドには何も関わってきてないんですね、僕ら。
Speaker 3
何も関わってきてない。
Speaker 1
いやー、ちょっとピンタツンヌクイTシャツ間に合わないかなー。
Speaker 2
間に合わないかー。
Speaker 3
ピンタツンヌクイってただのTシャツというか。
Speaker 1
いやー、僕はそれをキャラ化して爆霊するイメージはないですよ。
Speaker 2
あー、僕もねー、ちょっとやりたいなー。
え、イメージは、そうそうそうそう、なんかそんな感じなんですよ、僕も。
Speaker 1
ね、そのTシャツからぬるって出てきてて。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
でもイメージだとGUDETAMAだからあんま良くないんだよなー。
Speaker 3
あははは。
Speaker 2
なんかピンタツンヌクイっていう互換がいいけど、
どうですか?僕はピンタツンまでカタカナで、ぬくいはひらがなのイメージなんですよ。
Speaker 3
えぇー!?
いやー、ピンタがカタカナかなー。
03:03
Speaker 2
ツンヌクイはひらがな?
Speaker 3
うーん、突き抜けるの意味ですからね。
Speaker 1
そうかー、僕全部ひらがなかな。
Speaker 2
あ、全部ひらがな?クリアさん。
クリアさんは全部カタカナって言うかと思った。アイヌって言ってたから。
Speaker 1
まあそうです。
まあまあ、全部カタカナでいくんだったら、アイヌっぽいデザインのやつも、バージョンもね。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
まあ、そのうちゴールデン神とコラボしてもいい。
Speaker 3
いやいやいやいや。
Speaker 2
ゴールデンピンタツンヌクイ?
うん。
Speaker 3
もうそれ単体しかいない。
Speaker 2
いやー、なんかしたいけど、ピンタツンヌクイは好きだなー。
ゴロカン?
うーん。
Speaker 1
いや、めちゃめちゃいいと思う。
Speaker 3
いやー、昔から知ってるからかなー。
全然、うーん。
むしろ盛り上がんないなー。
Speaker 2
温度差がすごい、温度差が。
Speaker 3
いや、2人が面白がってくれてるから、そこら辺はイメージを膨らましてもらうの、お任せしようかなって思っちゃってますけどね。
Speaker 2
じゃあ4月の最後のトークテーマも、イメージ膨らまして話していけるトークテーマが出ることを祈って、引いていきましょうかね。
はい。
Speaker 3
どっちが頑張りましょう。
Speaker 2
まあそこは運なんで、引いていきまーす。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
15の夜の話。
Speaker 1
おー、いいじゃないですか。
Speaker 3
そんなのもあるの?
Speaker 1
おー。
Speaker 3
15の夜はもうね。
Speaker 1
15の夜はちょっとね、大人すぎましたよ。
Speaker 2
うーん。
曲の方?
Speaker 1
曲。
Speaker 2
尾崎さん?
尾崎さん。
Speaker 1
尾崎さん。
Speaker 3
恩師みたいな言い方。
違うか、恩師だったら先生になるか。
Speaker 1
僕の母がなぜか尾崎豊にハマったんすよね、僕が小学生ぐらいの時。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
毎日皿洗いながら歌ってたんすよ。
まあ15の夜は歌ってないけど。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
けどまあ、流れで行くから15の夜も流れるんすけど。
パッと聞いた感じに聞きますよね。
何やってんだって。
Speaker 2
そこなんだ。
鼻歌?鼻歌?
Speaker 1
いやいや、ちゃんとカセットテープで聞きます。
あー。
Speaker 1
そして、実際15歳で聞いてもやや聞きましたよ。
何やってんのこの人って。
Speaker 3
でも。
えー、それは尾崎さんをってこと?
Speaker 1
尾崎さんに対して。
06:01
Speaker 3
あー。
Speaker 1
ただ、17歳の時に17歳の地図聞いたらめちゃくちゃハマったんすよね。
Speaker 3
へー。
何でしたっけ。
Speaker 1
セブンティーズマップです。
Speaker 3
あー、それか。
はいはいはい。
Speaker 1
15歳にあの歌はちょっと大人っぽすぎたなーって思いますね。
Speaker 3
うーん。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
だいたいバイクがね、周りに無かったなー。
Speaker 1
ははははは。
Speaker 2
チャリでしたね。完全にチャリ。
Speaker 3
まあまあまあ。
Speaker 2
チャリでどこまでも行ってた。
Speaker 3
周りにあるかどうかか。
Speaker 1
ガラス割りたいって思ったことないしな。
まあ、そりゃそうだよね。
Speaker 3
まあ、うん。
Speaker 2
でも学校に忍び込んで夜、花火とかしてましたね。
Speaker 1
はい。
夜の学校、かくれんぼめちゃくちゃ怖かったっすよね。
Speaker 2
あー、かくれんぼもしたんすか。
Speaker 1
今やそのなんか一斉踏みしてますけど、土曜夜だか何だか夜の番組で学校かくれんぼ。
Speaker 2
あ、そうなんすか。
Speaker 3
そうなんだ。
Speaker 1
僕は昔から夜の学校かくれんぼやってましたけどめちゃくちゃ怖いっす。
Speaker 2
校舎の中に入るの?校舎の外周り?
Speaker 1
校舎の中も入ります。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
学校のあるところで見つかるのを待つ10分間とかめちゃくちゃ怖いっすよ。
Speaker 2
普通放送で。
Speaker 3
へー。
Speaker 1
何かしら聞こえそうだし。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
ポスターと目合ってるし。
Speaker 3
何のポスター?
Speaker 1
いや、廊下のポスター。
Speaker 2
音楽室、ああ、廊下のポスターね。
Speaker 3
人が写ってるポスターってことですか。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
校舎の中はないな、外だったなあ。
すごいなあ。
うーん。
Speaker 3
今僕呪術会社見てるからちょっと怖いっすね。
Speaker 1
ははは。
Speaker 3
それは無理っすね。
Speaker 2
そのレベル?桂原さんの怖いって。
すげー怖いじゃん。
Speaker 1
これ見た後、ああ。
Speaker 2
生命の危機って起こるじゃんね。
Speaker 1
ははは。
Speaker 2
呪術会社になったら。
Speaker 3
そうですね。
Speaker 1
しかしなんかすごい、
甘い、甘いっていうか淡い思い出ですけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
高校1年生で初めて学校に自転車で行って、
僕小学校も中学校も家から見えるぐらいのね、
Speaker 1
チャイム鳴ってからでも間に合うぐらいだったんですけど、
高校になって自転車で30分ぐらいになったんですよ。
うん。
Speaker 1
これ3年間も通えるんだろうかと思いながら、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
帰り道にアーケード街を通って、
中古レコード屋さんがあって、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ちょっと入ってみたんですよね。
中古CDも売ってて。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
そこに尾崎豊のデビューアルバムが
560円で売ってたんですよ。
Speaker 3
おお。
09:01
Speaker 1
ああ、尾崎豊かと思って買ったんですよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
買った?
買ったんですよ。
それを返ってCDプレイヤーで再生した瞬間から、
僕の反抗期が始まりました。
えー。
Speaker 3
そうなんだ。
Speaker 1
3週ぐらい聞いたところで、
お父さんお母さんのところに行き、
これはもう勉強しないって言いました。
Speaker 3
わりとちゃんと宣言して。
えらいな。
Speaker 2
なんだ、急に昨日までお母さんって言ってたのが
おふくろうとかなるパターンじゃなかったんだ。
Speaker 1
反抗期始まったとはいえ、
我が家は
中学校の反抗期なんて許されない家でした。
嘘などしようものならまず母親に殴られ。
それでも言うこと聞かなければ
台本を見たら父親にバクションやれと終わりだったんで。
僕の反抗期は高校で尾崎豊。
なんでデビューアルバムはCDなのに擦り切れるぐらい聞きましたね。
Speaker 3
へー。
そうなんだ。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
15の昼の話ですね。
Speaker 3
いやいやいや。
そういうこと?
Speaker 2
夕方か。
Speaker 1
そうなんだよな。言わずに15の夜はあんまり。
Speaker 2
尾崎をそんな聞かなかったからな。
まあこれ別に15の夜だからイコール尾崎にならなくていいんだけど。
Speaker 3
まあまあまあ。
Speaker 2
15日の夜でもいいのか。
あんまりないかな。
Speaker 3
15夜的な?15夜じゃないか。
Speaker 2
15夜って何?
Speaker 1
うち15夜のお団子?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
うちの母親は昔から本当に
えっとなんて言ったらいいんですかね。
例えばですけど
ソフトボールよりでかいの作るんですよ。
Speaker 3
えー?中古屋の?
うん。
Speaker 1
で僕それ当たり前だと思ってて。
Speaker 3
はー。
Speaker 1
だから保管地の団子を見たときに
なんだこの小さいのって思ってて。
Speaker 2
はー。
Speaker 1
いやー本当そういう
ああいう豪快さがあったなーと思ってましたね。
Speaker 3
ソフトボールよりでかいって相当でかいから。
何個作るんですかそれを。
Speaker 1
15個。
Speaker 3
えー!
何日かけて食うみたいな感じなんですか。
Speaker 1
それは結局輪切りにして
甘辛で焼いて食べるんですけど
Speaker 3
餅みたいな感じ?
あんまり
Speaker 1
ただ団子粉っていうか
何粉?団子の粉か
12:01
Speaker 1
それで作るんで
餅よりはあまりおいしくないんですよね。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
なんで僕は
母が作る団子が嫌いです。団子じゃないから。
Speaker 2
あれ?おはぎは誰の話でしたっけ?
おはぎ。
Speaker 1
ばあちゃんです。
おはぎって言うんじゃなくてあんこおにぎりね。
Speaker 3
あんこおにぎりか。
Speaker 2
ちょっとそっち系が弱いのか。
Speaker 1
もうそっち系のセンスが
ちょっとないというか
尖ってるんですよね。
Speaker 3
尖ってる。尖ってるのかなそれ。
Speaker 1
だってお団子ってどこで食べてもおいしいじゃないですか。
柔らかく。
そうじゃなくて買ったらいいんですよね。
こうやっておにぎりみたいに握るからこうやってこう。
Speaker 3
へー。
イメージ効かなすぎるな。そんなでかいの。
まんまる保ってられなくて扁平しそうじゃないですか。
Speaker 1
だからめっちゃ固いんですよ。
Speaker 2
固いもの。
Speaker 1
いわゆる団子って思い浮かべると
三つ並んだ団子で
普通に食べられますよね。
柔らかいの。
違うんですよ。
固さももはやソフトボール。
あれ投げて頭に当たったら死ぬかも。
っていうような固まりです。
こんなの固まり。
Speaker 2
じゃあ歯立てて食べる時に引っ張っても伸びない?
Speaker 1
伸びない伸びない。
まったく伸びない。
だから正直その日は食わないんですよ。
Speaker 3
食わないんだ。
Speaker 1
おかないした次の日から輪切りにして
温めて
甘辛に浸して
ぐつぐつして
ちょっと柔らかく
確かに餅の方に近いですよね。
しかしながら餅の方が
5倍おいしいです。
あの団子おいしいと思ったことは一回もないです。
Speaker 3
へぇー不思議。
Speaker 2
でも15屋に団子作るっていうのは
うちはないですけど
しゅうさんってある?
Speaker 3
いやいやうちもなかったですけどね。
だからテレビとか本の世界ですね。
Speaker 2
15個作ってるのとか見たことない?
ちゃんと置いてあるの。
Speaker 1
13個作りますし。
Speaker 3
へぇーそうなんだ。
Speaker 1
残念ながら
あんな感じには積まれないですよ。
でかいから。
Speaker 3
あれ積んだら
そんなでかいの積んだら
すごいですよね。
Speaker 1
すすき
結構大人になってから
すすき取ってきてくれって言われて
すすきなどこの辺に生えてるわけがないだろうと思ってたんですけど
生えてるだろうって言われて
川原行けば
生えてるからって言って
15:00
Speaker 1
すすき
すすきってどういうんだっけ
でも秋に
パパパー
風がなびいてるやつだよなと思って
持って帰ってきたのが
僕猫じゃらしでした。
ものすごい
憐れみの顔で見られて
お前これ
すすきじゃないよ
って言われて
やっぱり
違うかなと思ったんだよね
って言って
Speaker 2
本当に
Speaker 1
妹に
ついてきてもらいました。
Speaker 3
妹さんわかったんだ。
Speaker 1
すすきってこれだよね
っていう感じで
Speaker 2
人生間違えたな
Speaker 1
間違えた
Speaker 3
すすきとか今庭に生えてますね
うちらね
Speaker 1
実際そうなんですよね
それに生えてた
Speaker 3
うん
結構でかくなんすよね
Speaker 1
そうですね
Speaker 3
自分の身長よりだいぶ高くなる
ほっとくと
Speaker 2
そんななるんだ
うん
横に並んだことないな
川に生えてるのを
眺める
遠くからね
とかだから
見たことないけどそうなんだ
Speaker 3
うん
Speaker 1
そうか
15の夜なんだから
みなさんの15歳の時の夜の話を
お聞かせください
Speaker 3
夜の話
対して昼夜
15
どっち中3と高1ってことか
Speaker 2
そうだね
そんぐらいですよね
さっき言ったとおりも
受験のストレスもあったのかな
って思うんですけど
塾とかも行ってたから一応
夏はもう
ロケット花火みんなで買って
持ち込んで
Speaker 2
近くの公園で打ち合いしてたら
警察通行されたりしたから
学校でやろうぜ
学校に忍び込んでやってやっぱり
通報されるとか
そんな感じでしたね
Speaker 2
尾崎豊さん
出てますかね
別に
確かにロケット花火打ち合いは
今考えるとすげー危ないからやめたほうがいいなって思うけど
Speaker 2
最近売ってないですよね
Speaker 3
売ってないし
そうなんだ
Speaker 1
最近
Speaker 3
イノシシ対策で
最近って言っても何年前かな
3,4年前か
ロケット花火買いましたけどね
あんま売ってないんだ
Speaker 1
15歳の夜
Speaker 3
15
Speaker 2
夜本当受験とか
塾のイメージだな
Speaker 3
あー確かに
そういえば何回か前の
書道の会で
書道を教えてくれてた
老夫婦の娘さんが
塾の先生をやってて
そこの塾に
18:01
Speaker 3
行ってた夜
しかもそれも
全然塾の必要ない
Speaker 3
ような感じ
Speaker 1
Speaker 3
塾の必要ないというか
その塾自体が
みんな遊びに行くみたいな感じ
Speaker 1
小学校の塾ってそんな感じでしたよね
Speaker 3
中3だったけど
先生が優しすぎて
何にも言わないから
抜け出して駄菓子屋さん行ったりとか
Speaker 2
はいはい
Speaker 3
やってて
でもなんか夜だし
友達と喋れるし
っていう
大崎さんとはだいぶ違う
可愛い楽しみ方をしてましたね
僕は
Speaker 2
そうだね
確かに塾も
もちろん本当は勉強のとこだけど
終わってからのコンビニにたまるとかも
楽しかったもんな
Speaker 3
コンビニがあったんだ
Speaker 2
すごいローカルな
地方のコンビニがあったんです
もうなくなっちゃったけど
そこまで遠回りなのにわざわざ行って
Speaker 3
なんかちょっと買って
Speaker 2
話すとか
好きだったですね
Speaker 1
いいなぁ
塾行きたいって言ったら
お前どうせそういうのが目的なんだろ
って言われて
行かせてもらえなかったな
Speaker 2
勉強しないって言ったじゃん
Speaker 1
それは高1なんで
Speaker 2
そうかそうか
Speaker 1
漫画読んでたかな
Speaker 3
漫画は読んでましたね
Speaker 2
ゲームしてたかな家でも
Speaker 3
おー
そうか
Speaker 2
中3
スーパーファミコンか
プレイステーションかセガサタンかな
Speaker 3
まだなかったな
僕が中3の頃は
ただのファミコンしかなかったな
Speaker 1
あーそうか
そんなアニメと漫画
それとらおだきは
遠い存在であったろう
そんな15歳だったら
Speaker 2
15分です
15分の夜です
Speaker 3
夜ですね
Speaker 2
これは僕らは月に1回
4本撮りとか5本撮りするから
何回も15分の夜はやってますね
じゃあ流します
はい
21:00
Speaker 2
というわけで
4月は
今日を含めて5回
195試合目まで
収録終わりますよー
って感じですね
Speaker 1
はい
Speaker 3
いやいや
Speaker 2
お疲れでした
Speaker 3
お疲れさまでした
Speaker 1
この後は
Speaker 2
アフタートーク
Speaker 1
Speaker 3
ルームの方でね
Speaker 2
ルームの方に
置きます
アフタートークをルームに置くタイミングなんですけど
はいはい
気まぐれです
対象人とは限らないです
Speaker 3
いいじゃないですか
Speaker 2
予告編も兼ねる場合があります
Speaker 3
なるほど
Speaker 2
アフタートークを聞くことによって
Speaker 3
はいはい
Speaker 2
っていうのは何でかっていうと
僕が配信を
通常回の配信を
毎週セットしてるわけじゃなくて
はいはい
極力一気にガーってやってしまって
予約投稿をしてるんですけど
その流れでアフタートークも設置しちゃうことが
あるので
Speaker 3
はいはい
Speaker 2
アフタートークはいつ上がるかは分かんないですよ
って感じですね
Speaker 3
いいと思います
Speaker 2
誰かエックスで
告知してくれたらな
Speaker 3
すいません
最近やれてない
Speaker 1
今日はしゅうさんが
話がある
Speaker 2
アフター
あれね
ネズミ
Speaker 3
ネズミの動画
Speaker 1
それはまた別だ
Speaker 2
アフターの話を
しよっかって
クリファラさんじゃなかったっけ
Speaker 1
俺か
そうですね
僕ですね
仕事が
異動になりましてね
Speaker 2
はい
Speaker 1
4月から
埼玉県の方に
配信をすることになったので
この4月
流れる
これは流れる頃
何してるかな
Speaker 3
はいはい
そうですね
Speaker 2
流れる時にはね
Speaker 1
という話を
そうですね
Speaker 2
掘り込んでいけたら
そうですね
Speaker 1
一旦
焼きそばできていいですか
Speaker 2
焼きそば食べながらしましょう
Speaker 3
うんうん
Speaker 2
僕もお酒飲みながらするし
しゅうさんは瞑想しながらやるし
Speaker 3
いやいやもう瞑想は今日やったんで
いやお酒
今日はちょっと飲もうかな
Speaker 2
お珍しい
Speaker 3
いやあのね発見しちゃったんですよ
ネズミに対応してる時にいろいろ片付けしてたら
まだ飲んでない焼酎の瓶が
3本出てきちゃって
Speaker 2
結構出たな
Speaker 3
2本は開けてなかったけど1本は途中まで開いてたから
それ飲み切るまではチビチビ
飲むかと飲み終える日はとか思ってて
24:00
Speaker 2
じゃあ飲みましょうか
Speaker 3
ちょっと飲みますかね
Speaker 2
じゃあちょっと久々の
しゅうさんが飲んでるアフタートークでもあるって感じですね
Speaker 3
確かに
Speaker 2
というわけで
ルームちょっと開くのめんどくさいかもしれないですけど
置いてあるんで
よかったら聞いてくださいって感じですね
Speaker 3
気が向いた時に
Speaker 2
はい
じゃあ通常の会話ここで4月分終わりまーす
Speaker 1
はーい
Speaker 2
ありがとうございました
Speaker 3
ありがとうございました
24:36

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