僕も持ってるんですけど、まだ未装着なんですよ。
え?なんで?
買ってない。
去年の夏に、えっと、コストコっていう大型のスーパーの駐車場のリフォーチさんのパートを集めるっていうバイクを1ヶ月だけしてたんですけど、
はいはい、言ってましたね。
くっそ暑かったんですよ、やっぱ。
そうですね。
まあそれまでも外でトラックのドライバーとかはしたことあったんで、大丈夫かなーっては思ったんですけど、
まあその、ストップ&ゴーで配達だから乗ってる時間とかは短いんですけど、それでも短くても車乗ってる間って冷房がこう一応回ってるしとかあったんですけど、
やっぱ炎天下の駐車場でカート集めるってかなりコンクリートの照り返しもすごいし、
うーん。
ああまあこれまでの中で一番暑かったんですよね。
うーん。
やっぱその中で何人か空調服着てるのがいたから、でやっぱ全然違うと言ってたから、ちょっと1回着てみたいなと思ってて、
でもアルバイトはもう1ヶ月って決まってたから、もう就職決まってたんで今の会社に。
はいはい。
着る機会はそこにはなかったんですけど、ちょっとこうシーズン過ぎると空調服安くなるんですよねやっぱ。
ああはいはいはい。
だから秋か冬ぐらいにとりあえず買っとこうって思って買ったんですよ。
うーん。
で今まだまだ着らずに今に至るって感じなんですけど、そりゃそうなんですけど暑くなってなかったんだから。
うーん。
ただまだまだ僕の生活範囲で空調服着てる人が今の時点で1人しか見かけたことないんですよ自転車に乗ってる人が。
ああへー。
僕みたいにまあ電車やバスとか徒歩で通勤してる人で、電車の中で空調服着けてる人いないなーって言って。
へー。
見たらちょっと着けれるんですけど、まだ1人も見たことないからちょっと心配になっちゃって。
あー。
この辺めちゃめちゃいるな。
あ、ほんとですか。
うーん。
歩いてる感じですか?
歩いてる。今日も買い物僕出ただけですけど、1人いましたね。
あー。
コンビニに入ってきたおじちゃんが空調服でしたね。
へー。
明日、ちょうど明日なんですけど、娘たちと、あとまあ僕の母と弟がいるんですけど、一緒に暮らしてる。
はいはい。
5人で小倉競馬場っていうのがあるんですよ、北九州市に。
はい。
JRAの競走場が走る。
そこに競馬を見に行こうと。
いいですね。
めちゃめちゃ暑い予定なんですよ、明日。
あー。はいはいはい。
しかも明日、もう珍しく竹井豊選手?
おー。
一種?決勝か。
うんうんうん。
が来るそうなんです。
うーん。
だっけ、多分人でもめちゃめちゃ多いと予想される中、空調服デビューさせるかなーとかちょっと思いながら。
いや、チャンスじゃないですか。
どうかなーって思ってちょっと聞いたんですよね。
他の4人は暑い中。
そうそうそうそう。
ははははは。
なかなかですね、それは。
うんうん。
どうなんだろう。
あれでした?長袖タイプですか?ベストタイプですか?
ベストタイプで使ったのは。
うんうんうん。
あとはその、その下に着るものによるかもしれんですね。
トラップの配達してた時代の、長袖タイプで体にぴったりフィットして、どんどん汗を効かさせるタイプのやつにしようかなと思ってます。
そしたら一番いいと思います。
へー。
うん。
どんどん汗を効かさせるタイプの布なんて。
本当に野球選手が着てるみたいなやつですよね。
そうそうそうそう。
さーっと。
へー。
僕、何なら今会社に行く時もそれつけて、それ着てるんですよ。
へー。
その上から作業服着て。
うん。
うん。
うんですけど、だって肌に密着させた方が汗も吸い取るし、蒸発させることによって。
あー。
うん。
あの、もちろんベタベタ感も少ないし。
うん。
いわゆる汗の匂いとか。
うん。
あの、汗の不快感、汗がかいてるときの不快感、かなり軽減してくれるんで。
うんうん。
ずっと夏場はそれを着用してますね、外出る時は。
焼けないし、それで。
実家が医療品店、洋服屋なんですよ。
うんうん。
で、僕が農業のアルバイトしてた時期がある程度長い時期あったから。
はいはい。
その時に手が、手首が、僕がめちゃくちゃ焼けてたから。
うんうんうん。
日焼け防止のこの、なんかこう、なんていうんですか。
腕カバーじゃない、昔のいわゆる腕カバーじゃないけど。
腕カバーね。
そういうピッタリフィットさせて、その汗を吸って蒸発させんだとかいう。
うんうん。
の、親父がこう誇らしげに説明しながら。
うんうんうん。
これお前にやるから、その農業のバイトでやっつかえ、とか言ったら。
うん。
僕の体感では全然汗吸わないし、全然気化する感覚なかったんですよ。
あははは。
安物すぎたんですかね。
いやー、僕もそんな高いもんじゃないけどな。
えー、こんなんやってられるかと思ってすぐ抜きましたもんね。
あははは。
そうかそうか。
あれは、いやそうかあれ、えーあれだけが特殊だったのか。
いや、個人の感想ですよ大介さん。
個人の感想なのか、そうなのかなー。
いやーもう本当、ダメだったあれは。
うん、ダメなのもあると思います。
うーん。
うん、何種類かやっぱ持ってるんですよ、いろんなメーカーの。
はいはいはいはい。
でもやっぱりこの目、これが一番いいなっていうのはやっぱりありますもんね。
あー。
うんうんうん。
いや僕はピッタリ系がダメで。
うーん。
うーんと、結構、線が太いのもあるし、超絶汗かきなのもあるんですけど。
うーん。
もうそのまとわりつく感がすごい嫌で。
はいはいはい。
もうすぐ抜いちゃう。
うーん。
そっかー。
なるほどねー。
これあれかなー、僕腕毛とか結構、あ、でもそうでもなくなってきたかなー。
割と腕毛あるタイプだったんだけど。
そういうの関係あるのかなーとか思って。
いや、どうだろうなー。
どうだろうなー。
開けないかなー。
どうだろうなー。
うーん。
ピッタリ苦手だなー。
僕もそれ以外はタイトな服も着るの、昔は結構細めのパンツとか昔っていうか。
はいはい。
2、3年前か。
付き合ったんですけど。
頑張ってましたけどねー。
もうなんか今はゆったりめ。
でもそれにしたせいで腹が思いっきり出てますけどね今。
え?それにしたせいなの?
もうあれみたいなベルトをしなくなったんですよ。
普通のベルト。
おー。
やっぱあれをしておくことによって結構締め付けられてたし、
まあまあもちろん配達してたからっていうのもありますけど、
あのズボンがずり落ちないようにしっかり。
はいはいはい。
あれしなくなってこれやっぱ明らかに体重変わってない時でもお腹の緩みは出てますね。
お!
へー。
うん。
そうなんだ。
うん。
やっぱでも、ドローイング効果みたいなので、やっぱベルトを締めるのをやめると、
うん。
お腹の脂肪はつきやすくなって出てくるそうです。
へー。
ドローイング効果っていう単語初めて聞いたんですけど。
ドローイングっていうのはお腹をへっこめる運動のことなんですけど、
へっこめるとかあるかな?難しいな。
いろいろ間違ってると思いますけど。
いやいやいや。
まあまあまあ。
やっぱ締め付けなくなると緩くなったところは脂肪が膨張しやすくなるから。
なるほどー。
っていうのがあるみたいですね。
そうなんだ。
だからまたベルトをするようにしてます最近。
うーん。
腹出てきたねって言われたんで。
言われたんだ。
最初変わってないんだけどなーって。
あーなるほどー。
変わってないんだったら間違いないっすよね。
しかも筋トレとかしてるのになーって思って。
あーめっちゃやってますよね、なんかX見てたりすると。
なるほどなるほど。
それ面白いな。
うん。
ははははは。
うーん。
あー。
村崎さん。
はい。
2.5次元のやつ俺読んでます。
おー。
リリサですかー。
やばい。
今日からアニメですよ。
今日じゃない昨日からアニメ。
えー。
第一。
あれは、
うん。
当時読んでたら、
うん。
性欲が曲がって、性欲じゃねーや。なんだっけ。
性癖?
性癖ね。性欲は曲がっちゃダメだね。
うん。
うん。性癖曲がってたと思う。
微妙に違う。うんうん。
うんうんうん。
し、その村崎さんの言う序盤にちゃんとジャンプするんだよって意味もちゃんとわかりました。
ちゃんとジャンプする?結構読み進めてるってことですか?
あれなんか、
うん。
初め80話無料とか言ってたんですけど、
はいはい。
うん。
80話過ぎてもずっと無料で僕見られてるんですよね。
あ、今もしかしたらアニメ公開記念かなんかしてるのかな。
僕はもうガーって読んじゃったんで。
うんうんうん。
だからその、
うん。
だから僕は、いやもちろんあの見ます、見ますし、
この野郎と思いながら見てますけど、
うんうん。
この野郎。
いや、結局はその何ですかあの、最近の流行りなんですけどあの、えっと、パニックモテ系。
あ、主人公がモテちゃうやつね。
うんうん。主人公がパニック、なんかその女性複数人からモテる系の漫画がちょっと多いのかわかんないですけど、
うんうん。
その、僕はその基本的に、割とハッピーエンド専門でやらさせてもらってるんで、
うんうんうん。
なんかもう、みんなに幸せになってほしいんですけどね。
おーっすねー。
このままだとその、
ヒロインが多い系ですね。
これの、これの終わりはみんなでなんか今後もよろしくやるよ、みたいな終わりしか見えなくてちょっと嫌だなと思ってます。
えー、そんな感じなんだ。
僕はまあ好きなキャラはいますけど、
まあ確かにその栗原さんと同じようにみんなハッピーで終わってほしいなと思ってるんで、
そこは逆に言えば見せないでもらってもいいかなと思って。
そのエンドまで。
そういう意味でのハッピーエンド。
あー。
あの、ネタバレにもならないのはなぜかというと、僕は読んでもいないからわかんないですけど、
割と最近話題に、まあ結構もうそれでも結構前ですけど、
五等分の花嫁もきっと同じようなエンドであろうと思ってるんですよ僕は。
五等分の花嫁ですね。
うん。
あーわかんない。
そういうのもあんだ。
なんかその五人の女性から好かれてるのが最終的にその中から一人を選ぶ的なお話なんだけど、
うーん。
わからないけど、一人選ぶんですか?村崎さんあれは。結果。
僕は読んでません。
うん。
あ、そうっすか。
あ、でも知ってるんだ。
じゃあみんな空想の話だけでいけるんですか?
そうそうそうそう。
僕は選ばなくみんなよろしくやるよみたいな。
選ばなくていいですよね。
うん。
でも僕は欲としては、
うん。
選んでほしいんです。
初めから一人で会ってほしいんです。
へー。
うん。
そうなんですよ。よかったねーっつって。
なんでだろう。
こんなこと言いながら今ポーンと浮かんだランマはみんな幸せかどうかわからんね。
ランマって最後どうなったんですか?今度ね、再アニメ化っていうことでちょっと。
あーらしいですね。
ランマ最後は、あのー、みんなで今後もよろしくやっていこうぜって感じです。
これ一番綺麗な、気合いが面白いっていうか。
でも、ランマに関しては、もう、初めからわかってるじゃないですか。
アカネ以外はないってわかってるじゃないですか。
え、シャンプーとの未来ないんですか?
シャンプーとの未来はないでしょ。
えー。
ウキョーも?
ウキョーもない。
こだちもないんですよ。
えー。
あ、そうなんだ。
そこ。しかもちゃんとその、なんですか?
あのー、まあ、シャンプーにはムースがいるし。
まあまあまあねー。
うん。なんかそういうの作ってほしいと思うんだけど、なんか、ね。
えー。僕いまいち最後まで読んでなくて申し訳ないんですけど。
はい。
あの、ウシオとトラのウシオも、5人ぐらいから好かれてますよね。
5人ぐらいから好かれてますが、
うん。
あれ、遊艇、対抗馬真横ぐらいじゃないですか。
あー、そうなんだ。
遊艇。
へー。
あれはもう、そもそもランマと一緒で、もう決まってるって感じがしてましたけど。
あー。
決まってるし、それに対抗シュールの真横ぐらいじゃないですか。存在感的にも。
なるほど。
まあ、あと、まあまあ、他の作品もそうかもしれないですけど、そこに重きを置いてないっていうのがあるかな。
まあまあまあ、そうですよね。
どちらかというと、ウシオと、もうタイトルどうですけど、ウシオとトラの関係性ですからね。
まあこの年で読んでるからかわかんないけど、モテすぎだろうって思っちゃいましたね、あの辺の。
いやいや、それは、その2.5次元のやつ見たら、この野郎って思います。
あー、そうなんだ。
そうか。
この野郎。
でも、でも、2.5次元のいいところは、そのモテる男が、ですよ。
うん。
3次元の女に興味がないんですよ。
あははは。
なるほど。
なるほどなー。
でも、
うん。
じゃあ、で、で、2次元が好きなんですよ。
うんうんうん。
でもあの、おじさんたくがね、ひどいからね、みたいな。
そうですね。
いや、ちゃんとお二人から推薦いただいた。
やっぱね、僕ね、聞き直してたら思うんですけど、僕勧めてるけど、二人から勧められたの、何も受け取ってないなって思って。
いやいやいやいや。
それはいかんだろうって。
僕もいつも、いつも中途半端で、すいませんね、あの、もうタイトルさえ今出てこないや、酔っ払ってるから、村崎さんが買ってくれたゲーム。
もう。
あー、仕掛けね。
でもね、無理ですけど、なんかやっぱ、何でもそうですけど、自分がやりたいとか思った時にやるのがやっぱいいタイミングなんですよね。
うーん。
次にコロナ鳴るの待ちです。
次にコロナ鳴ったら仕掛けをやるんだ俺。
村さん、あの、後でLINE送ってください。もう送ります。
コロナ鳴る前に送ります。
いや、村さん、一分前に言ったことを思い出してください。
やろうと思った時にやるんだから。
僕がやった方がいいなと思った時に。
僕はそういう意味では、僕が送った方がいいなと思った時に送ったから。
僕、インプットいただいてる身としてめちゃくちゃ分かる。みんな好きな、好き放題やってくんなって思ってるところあります。
ごめんなさい。本当にごめんなさい。
で、それ受け取った後に、いつプレイするか、その人のプレイとかね。
インプットをいただいた食材をいつ食べるか、受け取った人次第でしょ。
なるほどね。
送り手と受け手の関係性ってそれでいいんじゃないかなと思って。
確かに。なんかほら、しゅうさんだと結構食べ物とかになっちゃうから。
そうなんですよ。それがね。
そうじゃなければ、それって結構成り立ちますよね。
こっちは、なんかその、そうそう。
俺、初めにしゅうさんに送ったの栗だった気がするんだけど。
ああ、そうでしたね。
あれはなんかその、ほら。
昔、こういう小さいコミュニティでは和菓子屋、本当は和菓子を送ろうとして。
和菓子を持ってって、そのティータイムでいろんな話をするみたいなのが最上級の娯楽だったと思う。
小さい村とかだったら。
でも和菓子を送らなかったから、パッと栗があったからっていうのはあったけど、
それ完全にこっちの都合だから。
いや、美味しかったけど。
うん、美味しかった。
それが、たまたまそれがいい感じでそのタイミングがあったっていうのはあるけど、
食べ物じゃなければ、確かに村崎さんが言う、こっちはそのままってそれを送ってる。
受け取る側のタイミングは受け取る側のタイミングでいいんだよ、だったら、
確かにその関係性とか思い方っていいかもしれない。
うーん。
成り立つと思う。
これは別に、しゅうさんのインプッターたちを何か攻撃してるわけじゃない。
いやいや、もちろんもちろん。
僕も攻撃しないんですけど、構図としてイメージしてもらうとわかりやすいかなって思うのが、
だんだん距離感が近づいてくると、
実家からこれいらないって言ったじゃんってものが送られてくる構図に近づいてくる予感はしてます。
でもしゅうさん、そこは実家との関係性とはまた別ですよね。
うーん、でも距離感が近づいてるって意味では近づいてくる。
分かるー。
そっかー。
そうそうそう。
でも分かってるんですよ。愛情を受け取ってるんですよ。
だから、言ったじゃんって言うのも愛情があるからだし、向こうも許してくれって分かってるから言えるみたいな。
そういう世界が、なんかちょっと近づいてくる感覚があるんですよね。